仮想マシンのリソース制限 日本 OpenStack ユーザ会第 17 回勉強会 2014/01/20 株式会社日立製作所横浜研究所運用管理システム研究部クラウドサービスプロジェクト 西島直 Hitachi, Ltd All rights reserved.
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- かずまさ そや
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1 仮想マシンのリソース制限 日本 OpenStack ユーザ会第 17 回勉強会 2014/01/20 株式会社日立製作所横浜研究所運用管理システム研究部クラウドサービスプロジェクト 西島直
2 Contents 1. クラウドにおけるディスク I/O の問題点 2. 仮想マシンのリソース制限 3. リソース制限した結果 1
3 1. クラウドにおけるディスク I/O の問題点 2
4 1-1 クラウドにおけるディスク I/O の問題点 仮想マシンの I/O 性能が一定ではない 昨日と今日で I/O 性能が違う I/O の途中で極端に性能が悪くなる I/O を発行するタイミングによって性能にばらつきができる 仮想マシンの性能見積もりが難しい 理由は様々な要因が絡んでる ホストマシンの I/O 帯域を共有しているので他の仮想マシンが I/O を発行している場合に影響がでる 仮想マシンだけでなくホストがログの書き込みなど I/O を発行している I/O スケジューラにより仮想マシンの I/O を公平にしようとしている 3
5 Mb/s 1-2 クラウドにおけるディスク I/O の実験 Fedora19 + RDO havana(all in one) でディスク I/O の性能実験 Xeon(R) CPU E の 4 コア / メモリ 16G/1TB(SATA rpm) fio で計測 direct I/O で 10MB のファイルをシーケンシャルに 60 秒間書き込む vm02 は 20 秒から vm03 と vm04 は 40 秒から書き込み開始 35 vm01 vm02 vm03 vm VM で約 25MB/s 4VM 合計で約 10MB/s 仮想マシンの I/O 性能を一定にしたい 秒 4
6 2. 仮想マシンのリソース制限 5
7 2-1 Instance Resource Quota Yaguang Tang 氏のパッチによって libvirt がもつリソースチューニング機能を利用したフレーバーごとに CPU や disk I/O, network のリソース制限が Grizzly から利用できるようになった commit 082c4ca b8ef3672ce6ed40661d0f019 Author: Yaguang Tang Date: Fri Feb 15 22:12: Add libvirt XML schema support for resource tuning parameters Extend the libvirt XML config classes to support for CPU, disk IO, network traffic tuning parameters. Libvirt のリソースチューニング機能とは? Libvirt は仮想マシンの制御を抽象化したライブラリ 様々なハイパーバイザをサポートする 仮想マシンをドメインと呼び ドメインを構成するファイルを XML で記述している XML にはドメインの定義に必要なオプションや 使用するリソースなどがあり その機能の一部として cgroups や QEMU の機能を用いた CPU Tuning や Block I/O Tuning などがある 6
8 2-2 CPU のリソース制限 cpu_shares CPU を利用する時間の比重を指定する 他の VM の設定に基づく相対的な尺度なので値に単位はない 例えば vm01 に 2048 の値が設定され vm02 に 1024 の値が設定されているとき 前者は後者より 2 倍の CPU 時間を利用する cpu_period CPU を利用する時間の間隔 ( マイクロ秒単位 ) を指定する 値は 1000~ が利用可能 cpu_quota CPU の最大帯域幅 ( マイクロ秒単位 ) を指定する 値は 1000~ を指定する マイナスの値は帯域幅制御されないことを意味する 実行例 : vm01 1 サイクル 2 : 1 vm02 vm01 600msec 1000msec nova-manage flavor set_key --name m1.small --key quota:cpu_shares --value 1024 nova-manage flavor set_key --name m1.small --key quota:cpu_period --value nova-manage flavor set_key --name m1.small --key quota:cpu_quota --value Quota:600msec Period:1000msec 7
9 2-3 Network Traffic のリソース制限 inbound_average, inbound_peak, inbound_burst inbound の平均ビットレート (kbps) を指定する Average は必須項目でその他は任意の項目 Peak はそのインターフェースが送信可能な最大帯域幅で burst はピーク時にバーストできるバイト量を指定する outbound_average, outbound_peak, outbound_burst outbound の平均ビットレート (kbps) を指定する Average は必須項目でその他は任意の項目 Peak はそのインターフェースが受信可能な最大帯域幅で burst はピーク時にバーストできるバイト量を指定する 実行例 : nova-manage flavor set_key --name m1.small --key quota:vif_inbound_average --value nova-manage flavor set_key --name m1.small --key quota:vif_outbound_average --value 注意 Wikiのページは間違っている修正しました inboud_* ではなくvif_inbound_* パッチの説明はvif_inbound_* となっている 8
10 2-4 Disk I/O のリソース制限 total_bytes_sec 1 秒間に利用可能な Disk I/O のスループット量を指定する read_bytes_sec や write_bytes_sec と同時に利用することはできない read_bytes_sec, write_byte_sec 1 秒間に利用可能な Disk I/O の読み込み ( 書き込み ) スループット量を指定する total_iops_sec 1 秒間に利用可能な Disk I/O の IOPS を指定する read_iops_sec や write_iops_sec と同時に利用することはできない read_iops_sec, write_iops_sec 1 秒間に利用可能な Disk I/O の読み込み ( 書き込み )IOPS を指定する 実行例 : nova-manage flavor set_key --name m1.small --key quota:disk_read_bytes_sec --value nova-manage flavor set_key --name m1.small --key quota:disk_write_bytes_sec --value 注意 Wiki のページは間違っている 正しくは disk_* と disk_* が必要 IOPS せ設定する場合も disk_ が必要 パッチの説明は disk_* となっている 修正しました 9
11 2-5 リソース制限したフレーバーの作成方法 読み込み 書き込みを 1MB/s に制限したフレーバーを作成する # nova flavor-create q1.small <flavor-id> # nova-manage flavor set_key --name q1.small --key quota:disk_read_bytes_sec --value Key quota:read_bytes_sec set to on instance type q1.small # nova-manage flavor set_key --name q1.small --key quota:disk_write_bytes_sec --value Key quota:write_bytes_sec set to on instance type q1.small Horizon からでも設定が可能 10
12 2-6 リソース制限した仮想マシンの制限を確認 仮想マシンの XML を確認 # nova boot --flavor <flavor-id> --image <image-id> --key-name <key-name> 1mb_limited # cat /var/lib/nova/<uuid>/libvirt.xml <devices> <disk type="file" device="disk"> <driver name="qemu" type="qcow2" cache="none"/> <source file="/var/lib/nova/instances/3dfed148-c592-4da0-bfe8-753be30528b0/disk"/> <target bus="virtio" dev="vda"/> <iotune> <read_bytes_sec> </read_bytes_sec> <write_bytes_sec> </write_bytes_sec> </iotune> </disk> 読み込み 書き込み制限を確認 # virsh blkdeviotune instance vda total_bytes_sec: 0 read_bytes_sec : write_bytes_sec: total_iops_sec : 0 read_iops_sec : 0 write_iops_sec : kb の制限を確認 <iotune> が追記された 11
13 3. リソース制限した場合の実験結果 12
14 Mb/s 3-1 リソース制限の実験 以下の制限を課して性能測定した vm01 は 10MB/s, vm02 は 1MB/s, vm3 は 1MB/s, vm04 は 2MB/s の write 制限 12 vm01 vm02 vm03 vm write 性能が制限の通りになることが確認できた 4VM で 14MB/s になり 制限なしより 40% 効率的に利用できた 秒 13
15 Mb/s Mb/s 3-2 リソース制限の課題 (1) 帯域幅を動的に変更することができない リソースが余っているときは多くの帯域幅を利用したい 例えば 0 秒から 20 秒は他の VM がいないので帯域を 25MB/s 利用し他の VM の I/O が開始された場合は帯域を制限する等 vm01 vm02 vm03 vm vm01 vm02 vm03 vm 秒 秒 14
16 Kb/s 3-3 リソース制限の課題 (2) 物理リソースの最大 I/O 帯域幅以上に設定が可能 全ての仮想マシンに I/O 帯域の制限が必要 左の図はすべての VM に制限を施した 右の図は vm1 だけ制限を課していない場合 (or 物理リソース以上の帯域に設定した場合 ) vm1 だけ I/O 帯域を確保し他の VM は I/O 帯域が確保できない limited vm1 is no limit vm1 vm2 vm3 vm vm1 vm2 vm3 vm 時間 時間 15
17 3-4 その他 Havana で Cinder Volume の帯域制限が可能になった ( らしい ) Volume Type に対応付ける Hypervisor か back-end もしくは両方で QoS を実施する 確かにソースにはそれらしきものがある [root@havana ~(keystone_admin)]# less nova/virt/libvirt/volume.py def connect_volume(self, connection_info, disk_info): # Extract rate_limit control parameters if 'qos_specs' in data and data['qos_specs']: tune_opts = ['total_bytes_sec', 'read_bytes_sec', 'write_bytes_sec', 'total_iops_sec', 'read_iops_sec', 'write_iops_sec'] specs = data['qos_specs'] if isinstance(specs, dict): for k, v in specs.iteritems(): if k in tune_opts: new_key = 'disk_' + k setattr(conf, new_key, v) Cinderのコマンドでqos_specsが設定できる cinder qos-create <name> write_bytes_sec= consumer=front-end cinder qos-associate <qos_specs> <volume_type_id> 実行してみる 反映されない 16
18 END 仮想マシンのリソース制限 2014/01/20 株式会社日立製作所横浜研究所運用管理システム研究部クラウドサービスプロジェクト 西島直 17
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1 Oracle Solaris 仮想化環境と OS プロビジョニング環境の構築 日本オラクル株式会社プロダクト & パートナーソリューション本部シニア セールス コンサルタント黒田俊介 以下の事項は 弊社の一般的な製品の方向性に関する概要を説明するものです また 情報提供を唯一の目的とするものであり いかなる契約にも組み込むことはできません 以下の事項は マテリアルやコード 機能を提供することをコミットメント
AP-RZA-1A シリアルFlashROMの書き込み方法
AP-RZA-1A (RZ/A1H CPU BOARD) シリアル FlashROM の書き込み方法 1 版 2015 年 11 月 9 日 1. 概要... 2 1.1 概要... 2 1.2 動作環境ついて... 2 1.3 書き込み手順の概要... 3 2. 準備... 4 2.1 ソフトウェアのダウンロード... 4 3. シリアル FLASHROM の書き込み方法... 5 3.1 microsd
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使ってわかった! 現場担当者が語る OpenStack 運用管理の課題 2015-02-04 13:50~14:30 [OpenStack Days Tokyo 2015 - P7] ミラクル リナックス ( 株 ) 技術本部開発部佐藤剛春 講師紹介 佐藤剛春 ( さとうたけはる ) ミラクル リナックス ( 株 ) 技術本部開発部所属 MIRACLE ZBX 前担当 Enterprise Pack,
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オープンソース カンファレンス 2017 OSAKA ライトニング トーク あのクラウドと比べてみたよ IBM クラウドのリアルベンチマーク 2017 年 1 月 28 日 日本アイ ビー エム株式会社 クラウド事業統括 クラウドエバンジェリスト 安田智有 @ytomoari tomoari.yasuda 話 日本 IBM クラウドマイスター 安田智有 1 お客様の よしやってみるか を応援してきました
~~~~~~~~~~~~~~~~~~ wait Call CPU time 1, latch: library cache 7, latch: library cache lock 4, job scheduler co
072 DB Magazine 2007 September ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ wait Call CPU time 1,055 34.7 latch: library cache 7,278 750 103 24.7 latch: library cache lock 4,194 465 111 15.3 job scheduler coordinator slave wait
Sheepdog: 仮想化環境のためのクラスタストレージシステム
Sheepdog: 仮想化環境のためのクラスタストレージシステム NTT サイバースペース研究所森田和孝 2010/11/24 Internet Week 2010 Sheepdog とは 仮想マシン専用のクラスタストレージシステム 仮想マシンに任意のサイズの仮想ディスクを提供 Sheepdog のクライアント機能は QEMU 0.13.0 で標準機能として採用されている OpenStack などと組み合わせて動かせるようにしようと検討中
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Oracle GRID Center Flash SSD + 最新ストレージと Oracle Database で実現するデータベース統合の新しい形 2011 年 2 月 23 日日本オラクル Grid Center エンジニア岩本知博 進化し続けるストレージ関連技術 高速ストレージネットワークの多様化 低価格化 10GbE FCoE 8Gb FC ディスクドライブの多様化および大容量 / 低価格化
使用する前に
この章では Cisco Secure ACS リリース 5.5 以降から Cisco ISE リリース 2.4 システムへのデー タ移行に使用される Cisco Secure ACS to Cisco ISE Migration Tool について説明します 移行の概要 1 ページ Cisco Secure ACS から データ移行 1 ページ Cisco Secure ACS to Cisco ISE
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3CX v15 基本セットアップガイド Revision 1.0 目次 1 3CX IP PBX ソフトウェア概要 2 2 3CX のマネジメントコンソールの起動およびグイン 3 3 内線を設定する 5 4 ウェルカムメールを送る 8 5 呼出グループ (Ring Groups) の作成 10 6 SIP トランク (SIP Trunks) の作成 13 7 Google PUSH 通知の設定 17
OpenStack Days Tokyo 2017 [4-B4-8] 今度は 79,200 パターン! OpenStack&Ceph による Hyper Converged Infrastructure 検証結果 OSCA 技術検討会 OpenStack 分科会
OpenStack Days Tokyo 2017 [4-B4-8] 今度は 79,200 パターン! OpenStack&Ceph による Hyper Converged Infrastructure 検証結果 OSCA 技術検討会 OpenStack 分科会 http://www.osca-jp.com/ デル株式会社日比野正慶レッドハット株式会社佐々木宏忠株式会社日立ソリューションズ工藤雄大
MS916 バッチ操作ガイド FW バージョン 0.52 向け バッチ操作の基本 MS916 のバッチ操作について バッチ操作では 読取ったバーコードデータはすべて 不揮発性のメモリ (1MB ROM JAN-13 約 50,000 件 ) に保存されます メモリに保存されたデータは任意のタイミング
バッチ操作の基本 MS916 のバッチ操作について バッチ操作では 読取ったバーコードデータはすべて 不揮発性のメモリ (1MB ROM JAN-13 約 50,000 件 ) に保存されます メモリに保存されたデータは任意のタイミングで Bluetooth 通信または USB ケーブルを使用してホストへ送信することができます データの送信は スキャナ側の操作でのみ可能です ホスト側からの操作でのデータ送信には対応しておりません
— intra-mart Accel Platform セットアップガイド (WebSphere編) 第7版
Copyright 2013 NTT DATA INTRAMART CORPORATION 1 Top 目次 intra-mart Accel Platform セットアップガイド (WebSphere 編 ) 第 7 版 2016-12-01 改訂情報はじめに本書の目的前提条件対象読者各種インストール 設定変更 intra-mart Accel Platform 構成ファイルの作成 WebSphereの設定
スライド 1
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