( 別添 1) 災害用統一 SSID 00000JAPAN 参加資格 いのちをつなぐ 00000JAPAN 第 2.2 版 平成 30 年 3 月 30 日無線 LAN ビジネス推進連絡会
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1 ( 別添 1) 災害用統一 SSID 00000JAPAN 参加資格 いのちをつなぐ 00000JAPAN 第 2.2 版 平成 30 年 3 月 30 日無線 LAN ビジネス推進連絡会
2 目次 1. 総則 参加資格策定の背景と目的 参加資格の見直し 基本的な考え方 参加基準 連絡会の会員における運用について 技術要件 JAPAN の発動を迅速に行うための体制 大規模災害用ポータルサイト セキュリティリスクの告知 防災訓練での周知活動 災害直後初動期の周知方法 災害復旧期の周知方法 情報共有の機能 営利目的の利用について 試験送出の実施について 連絡会の非会員における運用について 技術要件 JAPAN の発動を迅速に行うための体制 平時における利用不可について 申請書の提出について 営利目的の利用不可について 試験送出の実施について
3 1. 総則 1.1 参加資格策定の背景と目的無線 LAN ビジネス推進連絡会 ( 以下 連絡先と記載 ) がガイドラインを運用する 00000JAPAN の普及にあたっては 無線 LAN 機器 システム等に関する技術的課題と共に 過日発生した大規模災害における運用の教訓を得て 00000JAPAN 参加にあたって一定の基準を設ける目的で本参加資格を定めている また 本参加資格については 00000JAPAN が普及期にあることに鑑み 個々の基準は 必須 のレベルと 努力 のレベルを分けて指定している 参加者においては 00000JAPAN の運用にあたっては その善良な運用を願いたい 1.2 参加資格の見直し本参加資格は 大規模災害発生時における公衆無線 LAN の無料開放に関するガイドライン ( 以下 ガイドライン ) に基づいて策定しており ガイドラインの見直しや 今後の無線 LAN を取り巻く技術 ビジネスモデル 自治体等の災害対策規定等の見直し等を踏まえて 適宜その内容を見直すことがある なお 具体的な運用の細目等については 無線 LAN ビジネス推進連絡会 ( 以下 連絡会 ) 活動の中で検討 周知等を行っていくこととする なお ガイドライン第 4.0 版を改定するにあたり 次の内容に基づき 参加資格を改定する事とした 過日発生した東日本大震災において 通信機能が重要なライフラインとなった教訓を元に制定された 00000JAPAN であるが 平成 28 年 4 月に 熊本県 大分県を中心に発生した 熊本地震 を機に 大手通信会社が 00000JAPAN による無料 Wi-Fi サービスを九州全域にて提供した事をきっかけとして 各種マスメディアで取り上げられ 被災者の皆様へ提供した実績と共に 日本国民にも広く浸透した通信サービスとなった その後も 平成 28 年台風 10 号よる被災地支援など 地震災害に限らず 避難所において 00000JAPAN による無料 Wi-Fi サービスが提供されている 併せて Wi-Fi の関係する事業者のうち 大手通信会社以外の法人からも 00000JAPAN に係る方法について 連絡会の会員 会員外に係らず 多数の問い合わせを受けている その為 連絡会の当該担当委員会では 00000JAPAN の更なる普及を目的として 参加資格を改定する事とした 主たる目的について 概略は図 1 の通りである 3
4 00000JAPAN の 提供方法が分かりづらい 00000JAPAN は誰でも提供できるよう 運用ガイドラインを設定 00000JAPAN の運用を 大手通信会社が先行対応 00000JAPAN を Wi-Fi に係る事業会社も 参画し カバーエリアを増やす 00000JAPAN を 自社商品で利用できない 00000JAPAN を Wi-Biz プレミアム会員と 正会員に限り 営利目的の利用を許可する ( 図 1) 参加資格の改変内容に関する概略 1.3 基本的な考え方 00000JAPAN 参加資格の細目等については 連絡会の活動を通じて検討 周知等を行っていくことから 参加にあたっては 連絡会の正会員以上であることが望ましい なお 公共団体や地方公共団体等については 現行制度の 特別会員 での参加も可能とする 但し 連絡会の会員でない法人 個人についても 個々の判断において 00000JAPAN に参加しても構わない この考え方は 大手通信会社は勿論の事 地元に無線 LAN 機器を提供している法人や 独立系通信会社 地方自治体 地元企業が 現地の状況に基づいて 00000JAPAN を提供できる為 ライフラインとしての優位性をいち早く提供できる事が 00000JAPAN の意義として適するからである 但し 地方自治体等のエリアオーナーが独自の SSID で無料公衆無線 LAN を提供している場合には 災害時に未登録ユーザに開放することもライフラインとして有効であるため 00000JAPAN に参加することが必ずしも必要とは限らない また 本件において不正な無線 LAN 機器を設置される可能性が捨てきれないのも事実である しかし 被災地という状況を鑑みても 不正な無線 LA N 機器を設置するだけの余裕はなく 実効性が低い事 また データの不正に傍受し 通信の秘密を脅かした場合は 日本法に基づき罰せられる事 被災時は性善説を前提に提供すべきであるとの考えを元にしている なお 00000JAPAN の具体的な運用にあたっては 連絡会の会員 非会員問わず 本参加資格に定める基準等を満足するよう努めなければならない 2. 参加基準 00000JAPAN の参加基準については 連絡会の会員と非会員によって 基準を変える事とする また 参加者については 00000JAPAN のサービス品質維持 運用管理等を的確に行い被災者への通信インフラを遅滞なく かつ 適切に提供する責務が生じることから 対象者はエリアオーナー等ではなく運用実務を担う サー 4
5 ビス運用事業者 ( エリアオーナー自身が運用している場合は該当 ) とする なお サービス提供にあたり 機器や装置等の提供事業者はそれとば別に 機器 装置ベンダ として区分し基準を審査することとする 2.1 連絡会の会員における運用について本項目では 連絡会の会員が 00000JAPAN を提供する場合の参加基準について記載する 非会員の法人 個人向けの参加基準については 第 2.2 項をご覧頂きたい 技術要件 00000JAPAN は 不特定多数の利用者が多数アクセスされる事が想定される また 利用者が特定の設定を必要とせず 簡便な方法で利用可能となる状況が望ましい その為 技術的な要件として 下記に記載する項目のうち 利用者の保護 ならびに利便性を考慮し 必須 レベルの設定事項を定めた また より多くの利用者が公平に利用できるよう 努力 レベルも設け 設定可能な場合は適用を求める事とする 連絡会の会員が 00000JAPAN を提供する場合は 必須 レベルの設定は必ず適用し 努力 レベルの設定も適用する事が望ましい No 必須事項 対応事項 1 必須 パスワードを設定せず Open なネットワークとして設定する 2 必須 SSID を隠微せず どの機器からも識別可能とする 3 必須 利用時間の制限を持たせないようにする 4 必須 利用者認証の機能を利用せず だれでも自由にアクセスできるようにする 5 必須 接続元の通信機器を問わず だれでも利用できるようにする 6 努力 Wi-Fi の通信規格 (IEEE802.11a/b/g/n/ac/ その他 左記と同等である Wi-Fi の通信規格 ) のうち 対応可能な通信規格すべてで通信できるようにする 7 努力 2.4GHz 帯 5GHz 帯 両周波数帯で通信できるようにする 8 努力 同ネットワーク内に接続する端末間の通信ができないようにする 9 努力 通信元の回線が切断された場合 SSID の送出を停止する 10 努力 通信速度の公平性を保てるよう 接続端末ごとの利用可能な帯域を公平に配分する ( 表 1) 00000JAPAN の技術設定項目 JAPAN の発動を迅速に行うための体制連絡会の会員が 00000JAPAN を提供する場合 あらかじめ当会指定の Web サイトより 災害用統一 SSID 事業者登録申請書兼誓約書 ( 以下 申請書 ) を連絡会に提出し そのチェックを受けなければならない 連絡会の事務局は提出された申請書を速やかにチェックし 問題がないと判断した場合には 連絡会の当該担当委員会に上程する 同委員会の委員長 副委員長の判断 ならびに当該担当委員会に参加する会員企業から 認定の異議がない事を確認した上で 認定の可否についてその旨を文書により回答する また 改善が必要と判断した場合には 速やかにその内容を文書により回答する この場合 事業者等は 改善を実施した内容に基づき 申請書を再度提出するものとする 5
6 事業者としての登録を受けた連絡会の会員は 大規模災害時における公衆無線 LAN 無料開放に関するガイドライン で定めた発動契機に準じ 00000JAPAN を開放できる仕組み 運用体制を有すること また 大規模災害発生時には 自治体災害対策本部に参集 あるいは連携体制を取り 災害対策本部からの開放要請に可能な限り対応できる事が望ましい なお 連絡会の会員については 参画する会員の担当者 もしくは関係者が参加するメールアドレスへ連絡する事とする 大規模災害用ポータルサイト連絡会の会員が 平時にポータルサイトを運用している場合には 大規模災害用のポータルサイトを準備していることが望ましい なお 平時のポータルサイトを有しない場合 連絡が運営する 00000JAPAN ポータル へリンクを設置し 自社 もしくはエリアオーナーの Web サイトにて 00000JAPAN の提供を告知する事が望ましい 00000JAPAN ポータル ( 日本語 ) ( 英語 ) セキュリティリスクの告知連絡会の会員は 00000JAPAN 無料開放時の利用上のセキュリティに関するリスクについて周知広報に努めること 防災訓練での周知活動平時の周知防災訓練等を通じて 無線 LAN 開放に関する周知活動に努めること 災害直後初動期の周知方法災害発生時に無線 LAN を開放した場合 その周知が行えること 災害復旧期の周知方法災害復旧期の無線 LAN 開放 及び解除の周知が行えること 情報共有の機能大規模災害発生に伴い 災害用統一 SSID の運営主体間の情報共有の仕組みが立ち上がった場合にはこれに対応できること 営利目的の利用について営利目的の利用については 連絡会のプレミアム会員 正会員 ならびに連絡会が認めた事業者については 00000JAPAN を商用する権利を有しており 自社製品に適用し販売したり 連絡会の知的財産を利用する事ができる 準会員は 00000JAPAN を商用する権利を有さない また 特別会員は当該担当委員会 ならびに当会会長が承認した場合 商用利用を許可する事とする 6
7 試験送出の実施について災害訓練 AP 機器の設定確認等に伴う 00000JAPAN の試験送出については 各々の事象によって実施するものとし 事前に連絡会への報告は必須としない 但し 提供時間は 災害訓練の開催時間 もしくは概ね 60 分程度に留める事が望ましい 併せて 災害訓練の参加者 ならびに施設利用者に対して 口頭 書面 掲示物等で周知し 実際の災害発生時と誤認されないよう 心掛けるものとする 7
8 2.2 連絡会の非会員における運用について本項目では 連絡会の会員できない法人 個人が 00000JAPAN を提供する際の参加基準について記載する 技術要件技術要件としては 市販されている無線 LAN アクセスポイントの機材において 前項表 1 に記載される必須事項がすべて対応されている また 努力事項について 可能な限り設定する事が望ましい JAPAN の発動を迅速に行うための体制連絡会の会員以外が 平時 ならびに災害訓練をはじめとする啓蒙活動において 00000JAPAN を提供した場合 混乱を招く恐れがある為 確実に次の事象に適合する場合に限って提供する事とする A) 提供者自身が被災し 現状における被災状況は不明であっても 被災地において避難所が指定され 住民が避難している事実を確認した場合 B) 連絡会 大手通信各社が 00000JAPAN の提供について報道発表がなされた事を確認した場合 なお 提供の中止については 上記 A 事象の避難所が解散した場合 ならびに B) に記載する法人 団体から 00000JAPAN の提供終了が発表された事を確認し 個々の判断において実施する 平時における利用不可について平時の無料 Wi-Fi として提供する SSID を 00000JAPAN に設定しない事 平時における常時提供は実施しない事 平時に提供する無料 Wi-Fi は 00000JAPAN ではない SSID を個別に設定し提供する 申請書の提出について非会員からの申請書は 所定の書類を提出するものとする なお 非会員から申請書の提出を受けた場合 連絡会は 00000JAPAN を提供する法人 個人を把握する目的で 申請書を利用するに留める 営利目的の利用不可について非会員が 00000JAPAN を提供する際 直接的 間接的を問わず 金銭授受がある場合は 00000JAPAN の提供を認めない また 連絡会の許諾を得ずに 営利目的の利用が確認された場合や 連絡会が保有する知的財産を利用した場合 連絡会は然るべき対応を実施する 試験送出の実施について に規定する内容に準ずる 以上 8
9 問い合わせ先 00000JAPAN に関するお問い合わせは 無線 LAN ビジネス推進連絡会 (E メールアドレス : [email protected]) までお願いします 9
10 改版履歴 改定日 版 改定内容概略 平成 26 年 4 月 21 日 第 1.0 版制定初版 平成 29 年 5 月 10 日 第 2.0 版制定運用構築委員会にて検討した事項を適用 参加資格を修正し 連絡会の会員以外でも利 用できるように修正 平成 29 年 6 月 20 日 第 2.1 版制定 運用構築委員会が改組 名称変更されたの で 委員会名称を当該担当委員会に統一する 軽微な文言の修正 平成 29 年 3 月 30 日 第 2.2 版制定 当該担当委員会にて審議された 下記事項に ついて追記 イ ) 1.3 基本的な考え方 に エリアオーナー独自の SSID について追記ロ ) 2. 参加基準 の会員種別について サービス運用事業者 と 機器 装置ベンダ の区分を追記ハ ) 営利目的の利用について の特別会員における商用利用の適用について規定を修正ニ ) 00000JAPAN の試験送出に関する 試験送出の実施について 試験送出の実施について を加筆 以上 1
取組みの背景 これまでの流れ 平成 27 年 6 月 日本再興戦略 改訂 2015 の閣議決定 ( 訪日外国人からの 日本の Wi-Fi サービスは使い難い との声を受け ) 戦略市場創造プラン における新たに講ずべき具体的施策として 事業者の垣根を越えた認証手続きの簡素化 が盛り込まれる 平成 2
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が実現することにより 利用希望者は認証連携でひもづけられた無料 Wi-Fi スポットについて複数回の利用登録手続が不要となり 利用者の負担軽減と利便性の向上が図られる 出典 : ICT 懇談会幹事会 ( 第 4 回 )( 平成 27(2015) 年 4 月 24 日 ) 2. 現状 日本政府観光局
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TUV TUV ラインランドジャパン鈑金塗装工場認証におけるエーミング関連項目骨子 10. エーミング 安全機能センサー類のキャリブレーション等の現状 > 現在 先進予防安全装置を搭載した車両の急速な普及により 車体修理後のエーミングの対応が求められている しかしながら現時点ではメーカー純正のスキャンツールやエーミング機器 またはそれに類する一部のアフターマーケット向けのそれらを使用するしかなく
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第 4 章 マンション管理業者編 管理業者の役割 第 29 マンション管理業者は 受託業務を適切に実施するとともに 管理組合のパートナーとして 管理組合の運営等に対し 専門的見地から提案や助言を行い 管理組合が適正かつ円滑に管理を行える環境を整え 管理組合の活動が活性化するよう努める ガイドライン第 29 の解説 マンションの管理は 管理組合が主体となって行うものである マンションを管理するに当たっては
Q5. 工事担任者資格が必要な工事とは どのようなものですか A5. 利用者が電気通信サービスを利用するための端末設備等の接続に係る工事であり 具体的には 事業用ネットワークへの接続及びこれに伴う調整並びに屋内配線工事など端末設備等の接続により通信が可能となる一切の工事です この工事には 事業用ネッ
工事担任者資格制度 Q&A Q1. 工事担任者はなぜ必要なのですか A1. 電気通信事業者の設置する電気通信回線設備 ( 以下 事業用ネットワーク という ) に利用者が使用する端末設備又は自営電気通信設備 ( 以下 端末設備等 という ) を接続するとき 事業用ネットワークの損傷やその機能に障害を与えないこと 他の利用者に迷惑を及ばさないことを確保する必要があり 端末設備等の技術基準が定められています
Ⅰ バイタルリンク 利用申込書 ( 様式 1-1)( 様式 ) の手続 バイタルリンク を利用する者 ( 以下 システム利用者 という ) は 小松島市医師会長宛に あらかじ め次の手順による手続きが必要になります 新規登録手続の手順 1 <システム利用者 ( 医療 介護事業者 )>
医療介護連携情報ネットワーク バイタルリンク 利用における 個人情報の適切な取扱いの手引き 平成 29 年月日版 一般社団法人小松島市医師会 Ⅰ バイタルリンク 利用申込書 ( 様式 1-1)( 様式 2-1 2-2) の手続 バイタルリンク を利用する者 ( 以下 システム利用者 という ) は 小松島市医師会長宛に あらかじ め次の手順による手続きが必要になります 新規登録手続の手順 1
評価(案)「財務省行政情報化LANシステムの運用管理業務」
資料 4-2 平成 28 年 3 月 9 日 内閣府公共サービス改革推進室 民間競争入札実施事業 財務省行政情報化 LAN システムの運用管理業務の評価 ( 案 ) 競争の導入による公共サービスの改革に関する法律 ( 平成 18 年法律第 51 号 ) 第 7 条第 8 項の規定に基づく標記事業の評価は以下のとおりである Ⅰ 事業の概要等 1 実施の経緯及び事業の概要財務省が実施する 財務省行政情報化
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CIA 試験 : よくあるご質問 最新の実務に焦点を合わせた改訂 2018 年 3 月 www.globaliia.org 最新の実務に焦点を合わせた CIA 試験シラバスの改訂 本資料は公認内部監査人 (CIA) を受験される方のために CIA 試験シラバスの改訂に関する よく あるご質問 (FAQ) およびその回答をまとめたものです 新しい 3 パート CIA 試験は これまでより一層明確で統一感があり
東京2020参画プログラムマーク等取扱基準
東京 2020 参画プログラム マーク等取扱い基準 (Ver.2.0) 2017 年 7 月 公益財団法人東京オリンピック パラリンピック競技大会組織委員会 Ⅰ. はじめに 本基準は 公益財団法人東京オリンピック パラリンピック競技大会組織委員会( 以下 組織委員会 といいます ) が管理するオリンピック パラリンピックに関する知的財産のうち 組織委員会が認証した事業又はイベント ( 以下 総称して
なお 訪日外国人のお客さまにつきましては ソフトバンク株式会社が提供する訪日外国人向け無料 Wi-Fi サービス FREE Wi-Fi PASSPORT(SSID:.FREE_Wi-Fi_PASSPORT) も継続してご利用いただけます ( FREE Wi-Fi PASSPORT についてはソフトバ
平成 29 年 1 月 18 日東日本高速道路株式会社中日本高速道路株式会社西日本高速道路株式会社 SA PA で利用できる Wi-Fi サービスが新しくなります ~NEXCO3 社共通のアカウント導入や利用制限の見直しなどで より便利に より快適に ~ 東日本 中日本及び西日本高速道路株式会社 ( 以下 NEXCO3 社 といいます ) は 現在 ソフトバンク株式会社 ( 東京都港区 ) と連携してサービスエリア
事業継続計画(BCP)作成用調査ワークシート
国民保護措置の実施に関する 業務計画 ANA ウイングス株式会社 目次 目次 第 1 章総則第 1 節計画の目的第 2 節基本方針第 2 章平素からの備え 第 1 節第 2 節第 3 節第 4 節第 5 節第 6 節第 7 節第 8 節 活動態勢の整備関係機関との連携旅客等への情報提供の備え警報又は避難措置の指示等の伝達体制の整備管理する施設等に関する備え運送に関する備え備蓄訓練の実施 第 3 章武力攻撃事態等への対処
個人情報保護規定
個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人日本医療社会福祉協会 ( 以下 当協会 という ) が有する会員の個人情報につき 適正な保護を実現することを目的とする基本規程である ( 定義 ) 第 2 条本規程における用語の定義は 次の各号に定めるところによる ( 1 ) 個人情報生存する会員個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名 住所その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの
Microsoft Word - Android認証設定手順(EAP-TLS)1105.doc
Ver.1.0 2011 年 6 月 Copyright by JCCH Security Solution Systems Co., Ltd., All Rights reserved JCCH セキュリティ ソリューション システムズ JS3 およびそれらを含むロゴは日本および他の国における株式会社 JCCH セキュリティ ソリューション システムズの商標または登録商標です Gléas は株式会社
14個人情報の取扱いに関する規程
個人情報の取扱いに関する規程 第 1 条 ( 目的 ) 第 1 章総則 この規程は 東レ福祉会 ( 以下 本会 という ) における福祉事業に係わる個人情報の適法かつ適正な取扱いの確保に関する基本的事項を定めることにより 個人の権利 利益を保護することを目的とする 第 2 条 ( 定義 ) この規程における各用語の定義は 個人情報の保護に関する法律 ( 以下 個人情報保護法 という ) および個人情報保護委員会の個人情報保護に関するガイドラインによるものとする
地域見守りカメラ設置促進事業要綱
地域見守りカメラ設置促進事業要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条本要綱は 地域安全を目的に自主防犯活動を推進する自治会および自主防犯団体等の要望に応じ 防犯カメラの貸付設置支援することを定める ( 貸付設置支援対象者等 ) 第 2 条貸付設置支援を申請できる者は 滋賀県内で防犯活動に取り組んでいる自治会または自主防犯団体等 ( 以下 支援対象者 という ) とする 2 支援対象者は 防犯カメラを設置することについて当該設置場所の所有者の同意
平成 26 年 3 月 6 日千葉医療センター 地域医療連携ネットワーク運用管理規定 (Ver.8) 千葉医療センター地域医療連携ネットワーク運用管理規定 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この運用管理規定は 千葉医療センター地域医療連携ネットワーク ( 以下 千葉医療ネットワーク ) に参加
千葉医療センター地域医療連携ネットワーク運用管理規定 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この運用管理規定は 千葉医療センター地域医療連携ネットワーク ( 以下 千葉医療ネットワーク ) に参加する医療機関等 ( 以下 参加施設 ) を結んだネットワークシステム これに接続される機器及び周辺装置の運用及び管理に関し必要な事項を定め システムの効率的な運用及び適正な管理を図り 併せてデータの漏洩
文書管理番号
プライバシーマーク付与適格性審査実施規程 1. 一般 1.1 適用範囲この規程は プライバシーマーク付与の適格性に関する審査 ( 以下 付与適格性審査 という ) を行うプライバシーマーク指定審査機関 ( 以下 審査機関 という ) が その審査業務を遂行する際に遵守すべき事項を定める 1.2 用語この基準で用いる用語は 特段の定めがない限り プライバシーマーク制度基本綱領 プライバシーマーク指定審査機関指定基準
JCROA自主ガイドライン第4版案 GCP監査WG改訂案及び意見
受託業務の適正な実施に関する日本 CRO 協会の自主ガイドライン ( 第 4 版 ) 目 次 1. 本ガイドライン制定の背景 2. 目的 3. 関連法規の遵守 4. 受託業務の範囲 5. 受託の検討 6. 受託業務の品質管理及び品質保証 7. 健康被害補償と損害賠償 8. 教育 9. モニタリング 10. 情報セキュリティ 11. 本会員の重大事態への対応 1/5 1. 本ガイドライン制定の背景日本
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個人情報に関する基本情報 社会福祉法人東京雄心会 ( 以下 法人 という ) は 利用者等の個人情報を適切に取り扱うことは 介護サービスに携わるものの重大な責務と考えます 法人が保有する利用者等の個人情報に関し適性かつ適切な取り扱いに努力するとともに 広く社会からの信頼を得るために 自主的なルールおよび体制を確立し 個人情報に関連する法令その他関係法令及び厚生労働省のガイドラインを遵守し 個人情報の保護を図ることを目的とします
8. 内部監査部門を設置し 当社グループのコンプライアンスの状況 業務の適正性に関する内部監査を実施する 内部監査部門はその結果を 適宜 監査等委員会及び代表取締役社長に報告するものとする 9. 当社グループの財務報告の適正性の確保に向けた内部統制体制を整備 構築する 10. 取締役及び執行役員は
内部統制システム構築の基本方針 サントリー食品インターナショナル株式会社 ( 以下 当社 という ) は 下記のとおり 内部統制システム構築の基本方針を策定する Ⅰ. 当社の取締役 執行役員及び使用人並びに当社子会社の取締役 執行役員その他これ らの者に相当する者 ( 以下 取締役等 という ) 及び使用人の職務の執行が法令及び定款 に適合することを確保するための体制 1. 当社及び当社子会社 (
