1 高等学校学習指導要領との整合性 高等学校学習指導要領との整合性 ( 試験名 : 実用英語技能検定 ( 英検 )2 級 ) ⅰ) 試験の目的 出題方針について < 目的 > 英検 2 級は 4 技能における英語運用能力 (CEFR の B1 レベル ) を測定するテストである テスト課題においては
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- えりか かんけ
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1 1 高等学校学習指導要領との整合性 高等学校学習指導要領との整合性 ( 試験名 : 実用英語技能検定 ( 英検 )2 級 ) ⅰ) 試験の目的 出題方針について < 目的 > 英検 2 級は 4 技能における英語運用能力 (CEFR の B1 レベル ) を測定するテストである テスト課題においては 社会性のある話題 題材が中心となり それに対して技能に応じた多様な形式で出題される これは 高等学校学習指導要領に示されている 情報や考えなどを的確に理解したり適切に伝えたりする能力 や 事実や意見などを多様な観点から考察し, 論理の展開や表現の方法を工夫しながら伝える能力 を測定することにつながるもので 以下に示す科目の 1 目標 [ 3 内容の取扱い との整合性が高い コミュニケーション英語 Ⅰ コミュニケーション英語 Ⅱ 英語表現 Ⅰ 英語表現 Ⅱ このように 英語での理解の能力とともに表現の能力を測定することを目的とする英検 2 級は 4 技能における英語運用能力の育成を推進する高等学校学習指導要領の趣旨に沿ったものとなっている < 出題方針 > 英検 2 級で出題される 社会性のある話題 題材 の分野 領域の例としては 次のようなものがある 教育 歴史 環境 エネルギー 科学 言語 コミュニケーション 異文化 メディア テクノロジー 自然 医療 健康 ビジネスなどテスト課題は 上記の 4 つの科目における の (1) に示されている様々な言語活動との関連を踏まえながら 場面 状況の適切さ 話題 題材のバリエーション 内容の抽象度の違いなどを考慮した上で作成され それぞれの技能に応じた多様な形式で出題される このような出題方針は 4 技能における英語運用能力の育成を推進する高等学校学習指導要領の趣旨に沿ったものとなっている
2 ⅱ) 聞くこと において測定しようとする能力について 英検 2 級のリスニングテストでは 日常生活における多様な場面を設定し 社会性のある話題 題材を取り上げてリスニング能力を測定している 日常の多様な場面 状況における会話の聞き取り ( 例 : 家庭 学校 職場 地域 ( 各種店舗 公共施設を含む ) 電話 アナウンスなど ) 社会性のある話題 題材に関するパッセージの聞き取り ( 例 : スポーツ 映画 音楽 物語 事物の紹介 教育 歴史 自然 科学 異文化など ) このような場面 状況や話題 題材に対して 以下のようなスキルが求められる多様な形式の質問が出題される 会話の概要 要点を理解する 会話の詳細な点を理解する アナウンスの概要 要点を理解する アナウンスの詳細な点を理解する パッセージの概要 要点を理解する パッセージの詳細な点を理解する 話者の意図や意見を理解する これらのスキルは コミュニケーション英語 Ⅱ における以下の項目に示されている言語活動との関連するものであり 多様な話題 題材について情報や考えなどを理解したり 概要や要点をとらえたりする能力の育成を推進する高等学校学習指導の趣旨に沿ったものとなっている の の (1) のア事物に関する紹介や対話などを聞いて 情報や考えなどを理解したり 概要や要点をとらえたりする コミュニケーション英語 Ⅱ の の (1) のア事物に関する紹介や報告 対話や討論などを聞いて 情報や考えなどを理解したり 概要や要点をとらえたりする
3 ⅲ) 読むこと において測定しようとする能力について 英検 2 級のリーディングテストでは 社会性のある内容を理解する上で求められる語彙力を問う課題とともに 次のようなテクストを用いてリーディング能力を測定している E メール 説明 評論このようなテクストに対して 以下のようなスキルが求められる多様な形式の質問が出題される パッセージの概要 要点を理解する パッセージの詳細な点を理解する 情報や考えの論理的な展開を理解する これらのスキルは コミュニケーション英語 Ⅱ における以下の項目に示されている言語活動との関連するものであり テクストに応じてさまざまな読み方の育成を推進する高等学校学習指導の趣旨に沿ったものとなっている の の (1) のイ説明や物語などを読んで 情報や考えなどを理解したり 概要や要点をとらえたりする コミュニケーション英語 Ⅱ の の (1) のイ説明 評論 物語 随筆などについて 速読したり精読したりするなど目的に応じた読み方をする
4 ⅳ) 話すこと において測定しようとする能力について 英検 2 級のスピーキングテストでは 社会性のある話題 題材を取り上げ 次のようなテスト課題を通してスピーキング能力を測定している パッセージの音読 パッセージの内容に関する質問 イラスト (3 コマ ) の展開説明 社会性のある話題に関する質問これらの課題は コミュニケーション英語 Ⅱ 英語表現 Ⅰ 英語表現 Ⅱ における以下の項目に示されている言語活動と関連している また テスト課題を通して 学習指導要領の 第 3 款英語に関する各科目に共通する内容等 の 1 の [ 言語の働きの例 ] に示されている多様な言語機能を引き出すことが可能となり 高等学校学習指導要領の趣旨に沿ったものとなっている の の (1) のウ聞いたり読んだりしたこと 学んだことや経験したことに基づき 情報や考えなどについて, 話し合ったり意見の交換をしたりする コミュニケーション英語 Ⅱ の の (1) のウ聞いたり読んだりしたこと 学んだことや経験したことに基づき 情報や考えなどについて 話し合うなどして結論をまとめる 英語表現 Ⅰ の の (1) アとウア与えられた話題について 即興で話す また 聞き手や目的に応じて簡潔に話す ウ聞いたり読んだりしたこと 学んだことや経験したことに基づき 情報や考えなどをまとめ 発表する 英語表現 Ⅱ の の (1) のア ウ エア与えられた条件に合わせて 即興で話す また 伝えたい内容を整理して論理的に話す ウ聞いたり読んだりしたこと 学んだことや経験したことに基づき 情報や考えなどをまとめ 発表する また 発表されたものを聞いて 質問したり意見を述べたりする エ多様な考え方ができる話題について 立場を決めて意見をまとめ 相手を説得するために意見を述べ合う スピーキング能力の評価は次の観点から行われる 発音 語彙 文法 語法 応答内容 情報量これらは上記の 4 つの科目科目における以下の項目を反映するもので 高等学校学習指導要領の趣旨に沿ったものとなっている の の (2) のアリズムやイントネーションなどの英語の音声的な特徴 話す速度 声の大きさなどに注意しながら聞いたり話したりすること コミュニケーション英語 Ⅱ の の (2) のアとエア英語の音声的な特徴や内容の展開などに注意しながら聞いたり話したりすること エ説明や描写の表現を工夫して相手に効果的に伝わるように話したり書いたりすること 英語表現 Ⅰ の の (2) のア ウ エアリズムやイントネーションなどの英語の音声的な特徴 話す速度 声の大きさなどに注意しながら話すこと ウ発表の仕方や発表のために必要な表現などを学習し 実際に活用すること エ聞いたり読んだりした内容について そこに示されている意見を他の意見と比較して共通点や相違点を整理したり 自分の考えをまとめたりすること 英語表現 Ⅱ の の (2) のアとウア英語の音声的な特徴や内容の展開などに注意しながら話すこと ウ発表の仕方や討論のルール それらの活動に必要な表現などを学習し 実際に活用すること
5 ⅴ) 書くこと において測定しようとする能力について 英検 2 級のライティングテストでは 社会性のある話題 題材を取り上げ 次のようなテスト課題を通してライティング能力を測定している 社会性のある事柄に関する見解を提示し それに対する受験者自身の意見とその理由を書く (80~100 語 ) この課題は コミュニケーション英語 Ⅱ 英語表現 Ⅰ 英語表現 Ⅱ における以下の項目に示されている言語活動と関連している また テスト課題を通して 学習指導要領の 第 3 款英語に関する各科目に共通する内容等 の 1 の [ 言語の働きの例 ] に示されている多様な言語機能を引き出すことが可能となり 高等学校学習指導要領の趣旨に沿ったものとなっている の の (1) のエ聞いたり読んだりしたこと 学んだことや経験したことに基づき 情報や考えなどについて, 簡潔に書く コミュニケーション英語 Ⅱ の の (1) のエ聞いたり読んだりしたこと 学んだことや経験したことに基づき 情報や考えなどについて まとまりのある文章を書く 英語表現 Ⅰ の の (1) のイとウイ読み手や目的に応じて, 簡潔に書く ウ聞いたり読んだりしたこと, 学んだことや経験したことに基づき 情報や考えなどをまとめ 発表する 英語表現 Ⅱ の の (1) のイとウイ主題を決め 様々な種類の文章を書く ウ聞いたり読んだりしたこと 学んだことや経験したことに基づき 情報や考えなどをまとめ 発表する ライティング能力の評価は次の 4 つの観点から行われる 内容 構成 語彙 文法これらは上記に挙げた 4 つの科目における以下の項目を反映するもので 高等学校学習指導要領の趣旨に沿ったものとなっている の の (2) のイ内容の要点を示す語句や文 つながりを示す語句などに注意しながら読んだり書いたりすること コミュニケーション英語 Ⅱ の の (2) のイとエイ論点や根拠などを明確にするとともに 文章の構成や図表との関連などを考えながら読んだり書いたりすること エ説明や描写の表現を工夫して相手に効果的に伝わるように話したり書いたりすること 英語表現 Ⅰ の の (2) のイとエイ内容の要点を示す語句や文, つながりを示す語句などに注意しながら書くこと また 書いた内容を読み返すこと エ聞いたり読んだりした内容について そこに示されている意見を他の意見と比較して共通点や相違点を整理したり 自分の考えをまとめたりすること 英語表現 Ⅱ の の (2) のイイ論点や根拠などを明確にするとともに 文章の構成や図表との関連 表現の工夫などを考えながら書くこと また 書いた内容を読み返して推敲すること
6 2 資格 検定試験の問題と学習指導要領の関連項目 パート名 : 聞くこと 第 1 部 (1)~(15) (1) ア事物に関する紹介や対話などを聞いて, 情報や考えなどを理解したり, 概要や要点をとらえたりする コミュニケーション英語 Ⅱ (1) ア事物に関する紹介や報告, 対話や討論などを聞いて, 情報や考えなどを理解したり, 概要や要点をとらえたりする 第 2 部 (16)~(30) (1) ア事物に関する紹介や対話などを聞いて, 情報や考えなどを理解したり, 概要や要点をとらえたりする コミュニケーション英語 Ⅱ (1) ア事物に関する紹介や報告, 対話や討論などを聞いて, 情報や考えなどを理解したり, 概要や要点をとらえたりする パート名 : 読むこと 1 (1)~(20) 英語に関する各科目に共通する内容等 ア語 連語および慣用表現 ( ア ) 語 a にあっては 中学校で学習した語に 400 語程度の新語を加えた語 b コミュニケーション英語 Ⅱ にあっては a に示す語に 700 語程度の新語を加えた語 2A 2B 3A 3B 3C (21)~(23) (24)~(26) (27)~(29) (30)~(33) (34)~(38)
7 パート名 : 話すこと 音読 パッセージの音読 (60 語程度 ) イ説明や物語などを読んで, 情報や考えなどを理解したり, 概要や要点をとらえたりする また, 聞き手に伝わるように音読する No.1 パッセージの内容についての質問 (1) ウ聞いたり読んだりしたこと, 学んだことや経験したことに基づき, 情報や考えなどについて, 話し合ったり意見の交換をしたりする 英語表現 Ⅰ (1) ア与えられた話題について, 即興で話す また, 聞き手や目的に応じて簡潔に話す No.2 イラストについての質問 (1) ウ聞いたり読んだりしたこと, 学んだことや経験したことに基づき, 情報や考えなどについて, 話し合ったり意見の交換をしたりする 英語表現 Ⅰ (1) ア与えられた話題について, 即興で話す また, 聞き手や目的に応じて簡潔に話す コミュニケーション英語 Ⅱ (1) ウ聞いたり読んだりしたこと, 学んだことや経験したことに基づき, 情報や考えなどについて, 話し合うなどして結論をまとめる 英語表現 Ⅱ (1) ア与えられた条件に合わせて 即興で話す また 伝えたい内容を整理して論理的に話す No.3 No.4 受験者自身の意見を問う質問 (1) ウ聞いたり読んだりしたこと, 学んだことや経験したことに基づき, 情報や考えなどについて, 話し合ったり意見の交換をしたりする 英語表現 Ⅰ (1) ア与えられた話題について, 即興で話す また, 聞き手や目的に応じて簡潔に話す コミュニケーション英語 Ⅱ (1) ウ聞いたり読んだりしたこと, 学んだことや経験したことに基づき, 情報や考えなどについて, 話し合うなどして結論をまとめる 英語表現 Ⅱ (1) ア与えられた条件に合わせて 即興で話す また 伝えたい内容を整理して論理的に話す パート名 : 書くこと 5 指定されたトピックについての英作文を書く (1) エ聞いたり読んだりしたこと, 学んだことや経験したことに基づき, 情報や考えなどについて, 簡潔に書く 英語表現 Ⅰ (1) イ読み手や目的に応じて, 簡潔に書く コミュニケーション英語 Ⅱ (1) エ聞いたり読んだりしたこと, 学んだことや経験したことに基づき, 情報や考えなどについて, まとまりのある文章を書く 英語表現 Ⅱ (1) イ主題を決め 様々な種類の文章を書く
教科 : 外国語科目 : コミュニケーション英語 Ⅰ 別紙 1 話すこと 学習指導要領ウ聞いたり読んだりしたこと 学んだことや経験したことに基づき 情報や考えなどについて 話し合ったり意見の交換をしたりする 都立工芸高校学力スタンダード 300~600 語程度の教科書の文章の内容を理解した後に 英語
教科 : 外国語科目 : コミュニケーション英語 Ⅰ 別紙 1 聞くこと 学習指導要領ア事物に関する紹介や対話などを聞いて 情報や考えなどを理解したり 概要や要点をとらえたりする 都立工芸高校学力スタンダード 聞き取れない単語や未知の語句があっても 前後関係や文脈から意味を推測し 聞いた内容を把握することが出来る 事物に対する紹介や対話などまとまりのある内容を聞き取り おおまかなテーマ 概要を理解することができる
第 1 問 B 身の回りの事柄に関して平易な英語で話される短い発話を聞き, それに対応するイラストを選ぶことを通じて, 発話内容の概要や要点を把握する力を問う 問 1 5 英語の特徴やきまりに関する知識 技 能 ( 音声, 語, 友人や家族, 学校生活など, 身近な話題に関する平易で短い説明を聞き取
英語 ( リスニング ), 及び等 第 1 問 A 身の回りの事柄に関して平易な英語で話される短い発話の聞き取りを通じて, 情報を把握する力を問う 問 1 1 短い発話を聞いて, 話者の要望を把握する 問 2 2 問 3 3 コミュニケーション英語 Ⅰ (1) ア事物に関する紹介や対話などを聞いて, 情報や考えなどを理解したり, 概要や要点をとらえたりする 英語の特徴やきまりに関する ( 音声, 語,
第 2 問 A インターネット上に掲載された料理レシピやその写真から料理の特徴の読み取りや推測を通じて, 平易な英語で書かれた短い説明文の概要や要点を捉える力や, 情報を事実と意見に整理する力を問う 問 1 6 イラストを参考にしながら, ネット上のレシピを読んで, その料理がどのような場合に向いて
英語 ( 筆記 [ リーディング ]), 及び等 第 1 問 A 簡単な語句や単純な文で書かれている交換留学生のお別れ会に関する伝言メモの情報の探し読みを通じて, 必要な情報を読み取る力を問う 問 1 1 コミュニケーション英語 Ⅰ 概要や要点をとらえたりする また, 聞き手に伝わるように問 2 2 音読する 英語の特徴やきまりに関する ( 句読法, 日常生活に関連した身近な掲示, カタログ, パンフレットなどから,
第 9 章 外国語 第 1 教科目標, 評価の観点及びその趣旨等 1 教科目標外国語を通じて, 言語や文化に対する理解を深め, 積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度の育成を図り, 聞くこと, 話すこと, 読むこと, 書くことなどのコミュニケーション能力の基礎を養う 2 評価の観点及びその趣旨
第 9 章 外国語 第 1 教科目標, 評価の観点及びその趣旨等 1 教科目標外国語を通じて, 言語や文化に対する理解を深め, 積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度の育成を図り, 聞くこと, 話すこと, 読むこと, 書くことなどのコミュニケーション能力の基礎を養う 2 評価の観点及びその趣旨 コミュニケーションに 外国語で話したり書い 外国語を聞いたり読ん 外国語の学習を通し 関心をもち,
4 学習の活動 単元 ( 配当時間 ) Lesson 1 ( 15 時間 ) 題材内容単元の目標主な学習内容単元の評価規準評価方法 Get Your Goal with English より多くの相手とコミュニケーションをとる 自己紹介活動を行う コミュニケーションを積極的にとろうとしている スピー
学校番号 405 平成 30 年度外国語科 教科科目単位数指導学年教材名 副教材名 英語コミュニケーション英語 Ⅰ 3 第 1 学年 増進堂 NEW FLAGⅠ 1 担当者からのメッセージ ( 学習方法等 ) 1 本文 新出表現は繰り返し音読すること 音読することで英語の理解が深まり 記憶にも残りやすくなる 2 語彙力が読解力を高める鍵である 本文に出てくる新出語は取りこぼしのないようにその都度復習すること
英語科学習指導案 京都教育大学附属桃山中学校 指導者 : 津田優子 1. 指導日時平成 30 年 2 月 2 日 ( 金 ) 公開授業 Ⅱ(10:45~11:35) 2. 指導学級 ( 場所 ) 第 2 学年 3 組 ( 男子 20 名女子 17 名計 37 名 ) 3. 場所京都教育大学附属桃山中
英語科学習指導案 京都教育大学附属桃山中学校 指導者 : 津田優子 1. 指導日時平成 30 年 2 月 2 日 ( 金 ) 公開授業 Ⅱ(10:45~11:35) 2. 指導学級 ( 場所 ) 第 2 学年 3 組 ( 男子 20 名女子 17 名計 37 名 ) 3. 場所京都教育大学附属桃山中学校体育館 (2 階 ) 4. 単元名 Expressing Our Ideas 5. 単元の主たる目標
(Microsoft Word - \207U\202P.doc)
( 科目別結果別結果の経年変化 平均通過率 通過率 % 以上の生徒の割合 通過率 % 以上の生徒の割合 国語数学外国語 A 問題 B 問題 A 問題 B 問題 A 問題 B 問題国語国語数学数学 Ⅰ 数学数学 Ⅰ OCⅠ 英語 Ⅰ OCⅠ 英語 Ⅰ 総合総合基礎基礎 H3 7.3 73. 35. 9..1. 5.1 9.7.5 7. H 73. 7. 3. 71. 57. 73.. 9.9 5.5
コ1 337 Compass English Communication 1 Revised
編修趣意書 ( 教育基本法との対照表 ) 受理番号学校教科種目学年 26-141 高等学校外国語コミュニケーション英語 Ⅰ 発行者の番号 略称 教科書の記号 番号 教科書名 50 大修館コ Ⅰ 337 Compass English Communication I Revised 1. 編修上の趣旨及び留意点教育基本法, 学校教育法並びに学習指導要領に則って, 外国語を学ぶことを通じて, 自律した個人として我が国社会の形成
4 単元の評価規準 コミュニケーションへの関心 意欲 態度 外国語表現の能力 外国語理解の能力 言語や文化についての知識 理解 与えられた話題に対し 聞いたり読んだりした 1 比較構文の用法を理解 て, ペアで協力して積極 こと, 学んだことや経 している 的に自分の意見や考えを 験したことに基づき
高等学校第 1 学年英語表現 Ⅰ 学習指導案 日時平成 9 年 11 月 7 日 ( 火 ) 第 校時 指導者教育センター所員相島倫子 1 単元名 Lesson 8 比較を使って表現する (DUALSCOPE English Expression 数研出版 ) 単元について 英語表現 Ⅰ の目標は, 英語を通じて, 積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度を育成するとともに, 事実や意見などを多様な観点から考察し,
Taro-小学校第5学年国語科「ゆる
第 5 学年 国語科学習指導案 1 単元名 情報を集めて提案しよう教材 ゆるやかにつながるインターネット ( 光村図書 5 年 ) 2 単元目標 ( は重点目標) インターネットを通じた人と人とのつながりについて考えるために, 複数の本や文章を比べて 読み, 情報を多面的に収集しようとする ( 国語への関心 意欲 態度 ) 意見を述べた文章などに対する自分の考えをもつために, 事実と感想, 意見などとの関係を押
英1 329 Revised Vision Quest English Expression 1 Standard
編修趣意書 ( 教育基本法との対照表 ) 受理番号学校教科種目学年 27-139 高等学校外国語英語表現 Ⅰ 発行者の番号 略称 教科書の記号 番号 教科書名 61 啓林館英 Ⅰ329 Revised Vision Quest English Expression Ⅰ Standard 1. 編修の基本方針高校生が英語で話したり書いたりする能力を身に付けるには, 単に発信の機会を与えるだけでなく,
学校番号 2004 平成 30 年度英語科 教科科目単位数指導学年教材名 副教材名 英語英語理解 2 第 2 学年美誠社 Applause vol.2 1 担当者からのメッセージ ( 学習方法等 ) 基本的なレベルの英語長文を 段階を追って読んでいくことで 英語長文に慣れ 内容を素早くとらえる練習を
学校番号 2004 平成 30 年度英語科 教科科目単位数指導学年教材名 副教材名 英語英語理解 2 第 2 学年美誠社 Applause vol.2 1 担当者からのメッセージ ( 学習方法等 ) 基本的なレベルの英語長文を 段階を追って読んでいくことで 英語長文に慣れ 内容を素早くとらえる練習をする 高校生にとって興味深い内容の英文も盛り込まれていることもあり 関心をもって読解力を養い 加えてキーワード
平成23年度全国学力・学習状況調査問題を活用した結果の分析 資料
平成 23 年度全国学力 学習状況調査問題を活用した結果の分析 1 調査結果の概要 (1) 全体的な傾向 伊達市教育委員会 市内の小 中学校においては 全体として以下のような特徴がみられた 平成 23 年度全国学力 学習状況調査問題を活用した北海道における学力等調査は 札 幌市を除く178 市町村 及び特別支援学校小学部 特別支援学校中学部 中等教育学校 が実施をした 実施した学校数と児童生徒数については
コⅢ 348 WORLD TREK English Communication Ⅲ New Edition
編修趣意書 ( 教育基本法との対照表 ) 受理番号学校教科種目学年 29-32 高等学校外国語コミュニケーション英語 Ⅲ 発行者の番号 略称 教科書の記号 番号 教科書名 212 桐原コ Ⅲ348 WORLD TREK English Communication III New Edition 1. 編修の基本方針教育基本法第 2 条に示す教育目標を達成するため, 題材は生徒の発達段階を考慮に入れつつ,
【資料6】平成26年度 高校3年生の英語力調査結果速報
平成 6 年度英語力調査結果 ( 高校 年生 ) の速報 ( 概要 ) 調査の目的 対象 第 期教育振興基本計画 ( 平成 5~9 年度 ) に グローバル人材の育成に向けた取組として 外部試験団体と連携した生徒の英語力の把握 検証による戦略的な英語教育改善の取組支援を提言 また 成果指標として 高 生の英語力の目標を設定 ( 卒業時に英検準 ~ 級程度以上 ) 全国の高校 年生約 7 万人 ( 国公立約
指導内容科目国語総合の具体的な指導目標評価の観点 方法 読むこと 書くこと 対象を的確に説明したり描写したりするなど 適切な表現の下かを考えて読む 常用漢字の大体を読み 書くことができ 文や文章の中で使うことができる 与えられた題材に即して 自分が体験したことや考えたこと 身の回りのことなどから 相
年間授業計画 東京都立千早高等学校平成 29 年度教科国語科目国語総合年間授業計画 教科 : 国語科目 : 国語総合単位数 : 4 単位対象学年組 : HR11~HR16 ) 使用教科書 :( 精選国語総合 ( 東京書籍 ) ) 使用教材 :( 新版三訂カラー版新国語便覧 ( 第一学習社 ) しっかり書いて意味で覚える漢字トレーニング ( いいずな書店 ) 精選国語総合学習課題ノート ( 東京書籍
<4D F736F F D AA90CD E7792E88D5A82CC8FF38BB5816A819A819B2E646F63>
8 分析 6 中学校学力向上対策事業研究指定校の状況 中学校学力向上対策事業は, 複数の中学校が連携するなどして学習指導の内容及び方法に係る実践的な研究を進め, その成果を検証 普及することにより, 本県中学生の学力向上を図ることを目的としたものであり, 平成 21 年度から展開し, 今年度が最終年度である タイプ Ⅰ: 学力向上研究推進地域 ( 学校横断型 ) タイプ Ⅱ:
ひょうごつまずきポイント指導事例集について 次ページ 示 ポイント 過去 全国学力 学習状況調査 結果 うち 特 課題 あた問題をも 作成したひう 状況調査 等 結果 明 したも あ 各学年 領域 共通 内容 い た4ページ~5ページポイントをも 各領域 やそ 学習内容を整理した系統表を掲載しい 各
1 ひょうごつまずきポイント指導事例集について 1 ひょうごつまずきポイント指導事例集について 次ページ 示 ポイント 過去 全国学力 学習状況調査 結果 うち 特 課題 あた問題をも 作成したひう 状況調査 等 結果 明 したも あ 各学年 領域 共通 内容 い た4ページ~5ページポイントをも 各領域 やそ 学習内容を整理した系統表を掲載しい 各事例 各領域 実践 一部 をも 各学年 見 を分析し
Aptis 受験者ガイド 簡易版 2018 年 2 月
Aptis 受験者ガイド 簡易版 2018 年 2 月 https://www.britishcouncil.jp/exam/aptis 1 Aptis 受験者ガイド Aptis テストをご紹介します Aptis は ブリティッシュ カウンシルが開発した革新的な英語力診断ツールです リーディング ライティング リスニング スピーキングの 4 つの英語スキルを考査します この試験は 1つのレベルのみをテストするのではなく
H30全国HP
平成 30 年度 (2018 年度 ) 学力 学習状況調査 市の学力調査の概要 1 調査の目的 義務教育の機会均等とその水準の維持向上の観点から 的な児童生徒の学力や学習状況を把握 分析し 教育施策の成果と課題を検証し その改善を図る 学校における児童生徒への教育指導の充実や学習状況の改善等に役立てる 教育に関する継続的な検証改善サイクルを確立する 2 本市における実施状況について 1 調査期日平成
補充資料 2-1 単元 Let's Read 1 の指導展開案 (1) 単元 Let's Read 1 A Magic Box 1 の指導展開案(1/5 時間 ) (1) 目標 物語を読んで 場面展開を読み取ることができる 昨日の日記 というトピックに基づき 自分について英語で書いて表現できる (2
補充資料 2-1 単元 Let's Read 1 の指導展開案 (1) 単元 Let's Read 1 Magic ox 1 の指導展開案(1/5 時間 ) (1) 目標 物語を読んで 場面展開を読み取ることができる 昨日の日記 というトピックに基づき 自分について英語で書いて表現できる 評価場面 具体の評価規準 Cの生徒への支援 ワークシートへの記 場面や状況を把握 物語を読んで 場面 ピクチャーカード
Lesson 5, 6, 7, 8 キクタン Basic Lesson 9, 0 キクタン Basic 単語学習では 音もしっかり意識して使えるようになる 文章の内容を理解するとともに 次の小テスト文法事項も確認する 定期考査分詞 知覚 使役動詞 関係代名詞の提出物 what 関係代名詞の非制限用法
高等学校英語科シラバス 年間のねらい 学習目標 英語を学びたい 英語で学びたい という積極的な姿勢をさらに伸ばし 英語の背景にある文化に対する理解を深め 視野を広く持ち 国際感覚 国際協調の精神も養う 第 学年 コミュニケーション英語 Ⅰ ( 時間 ) コミュニケーション英語 Ⅰ( 時間 ) 英語表現 Ⅰ( 時間 ) コミュニケーション英語 Ⅰ ( 時間 ) 教科書 検定教科書 ELEMENT English
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中学校第 1 学年国語科学習指導案単元名 : 図表を用いて説明しよう シカの 落ち穂拾い -フィールドノートの記録から 指導者広島市立祇園中学校教諭伊藤優美 1 日時平成 27 年 11 月 27 日 ( 金 )2 校時 2 場所広島市立祇園中学校 1 年 5 組教室 3 学年広島市立祇園中学校第 1 学年 5 組 ( 生徒数 35 名 ) 4 単元名図表を用いて説明しよう シカの 落ち穂拾い -
平成28年度 小学校外国語活動 2_研究の実際(1)方向性
2 研究の実際 (1) 小学校における外国語教育の方向性文部科学省は 中央教育審議会教育課程企画特別部会 論点整理 ( 平成 27 年 8 月 ) を踏まえ 外国語ワーキンググループを設置し 外国語活動 外国語の学習指導要領改訂の方向性を検討しました その後 中央教育審議会において 幼稚園 小学校 中学校 高等学校及び特別支援学校の学習指導要領等の改善及び必要な方策等について ( 答申 ) ( 平成
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テーマ科目のカテゴリー 科目ごとに以下の A~G のカテゴリーから 1 つのカテゴリーを設定してください カテゴリー A. 日本語のしくみ B. コミュニケーション デザイン C. 社会 文化 D. メディア解読 E. 文学の世界 F. 創作活動 G. アカデミック リテラシー カテゴリーの説明 日本語のしくみを考える 日本語の文法や語彙について 様々な観点から考える こうした活動を通して 日本語のしくみについての理解を深めることを目指す科目
時制などの文構造について復習する 修学旅行の思い出 (9) 修学旅行で外国人にインタビューする 修学旅行の思い出についてスピーチをする 6 The 5 Rs to Save the Earth(8) 特定の動作に対する自分の感じ方 を 伝える 物事のやり方を知っているかを伝 え る 他者に行動を依頼
月学習単元 内容 ねらい ( 時数 ) 4 Classroom English(1) 授業で用いられる英語を用い てコミュニケーションを図る 辞書を読んでみよう (1) 辞書を用いて英語についての知識を身につける A History of Vegetables(8) されたことを説明する 完了したことを報告する 完了したかをたずねる Listening & Speaking 旅行 ( 機 内で )(2)
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駒澤 学外国語第 部 ( 英語教育部 ) 各選択クラスのと到達 標について レベルI: 実 英語資格試験 Ⅰa( 聴解 ) TOEIC 受験対策を 的とした授業でListening Section に必要な英語の聴解 を養います また TOEIC S&W のスピーキングの対策としてスピーキングの練習も います 英語の聴解 を鍛え TOEIC500 点取得を 指します レベルI: 実 英語資格試験 Ⅰb(
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1 見開き2ページを基本とし ポイントを簡潔に記述! 2 実践に役立つワークシートや具体例を多数掲載! 3 スピーキング指導の考え方から実際の活動まで幅広く網羅! 2 1 2 15 p.36 3 3 p.68 733p.86 91 23 4 2018 7 3 CONTENTS 第 1 章 スピーキング授業に入る前に 01 スピーキングの 目標 新学習指導要領より 8 02 [ やり取り ] と [
東京都立松が谷高等学校平成 31 年度年間授業計画 教科 :( 英語 ) 科目 :( コミュニケーション英語 Ⅱ ) 対象 :( 第 2 学年 1 組 ~ 8 組 ) 使用教科書 :BIG DIPPER English Communication Ⅱ[ 数研出版 ] 使用教材 : BIG DIPPE
東京都立松が谷高等学校平成 1 年度年間授業計画 教科 :( 英語 ) 科目 :( コミュニケーション英語 Ⅱ ) 対象 :( 第 学年 1 組 ~ 組 ) 使用教科書 :BIG DIPPER English Communication Ⅱ[ 数研出版 ] 使用教材 : BIG DIPPER English Communication Ⅱ ベーシックノート [ 数研出版 ], 英単語ターゲット 100(
コ1 343 Revised BIG DIPPER English Communication 1
編修趣意書 ( 教育基本法との対照表 ) 受理番号学校教科種目学年 26-143 高等学校外国語 発行者の番号 略称 教科書の記号 番号 コミュニケー ション英語 Ⅰ 教科書名 104 数研コ Ⅰ 343 Revised BIG DIPPER English Communication Ⅰ 1. 編修の趣旨及び留意点本教科書の編修にあたっては, 学習者が日常的な話題を通じて人間性や社会性を育むことができ,
平成 28 年度全国学力 学習状況調査の結果伊達市教育委員会〇平成 28 年 4 月 19 日 ( 火 ) に実施した平成 28 年度全国学力 学習状況調査の北海道における参加状況は 下記のとおりである 北海道 伊達市 ( 星の丘小 中学校を除く ) 学校数 児童生徒数 学校数 児童生徒数 小学校
平成 28 年度全国学力 学習状況調査の結果伊達市教育委員会〇平成 28 年 4 月 19 日 ( 火 ) に実施した平成 28 年度全国学力 学習状況調査の北海道における参加状況は 下記のとおりである 北海道 伊達市 ( 星の丘小 中学校を除く ) 学校数 児童生徒数 学校数 児童生徒数 小学校 1,048 校 40,277 人 9 校 295 人 中学校 608 校 41,236 人 4 校 252
Microsoft Word - 6年国語「パネルディスカッションをしよう」
プログラムを取り入れた指導事例 ( 小学校 6 年国語 ) 第 6 学年国語科学習指導案 パネルディスカッションにおいて相手の立場や意図をとらえながら話し合いをすることで, 主題に対す る考えを深めようとする姿 1. 単元名 根拠や理由を明らかにしながら互いの意見を出し合い, 考えを深めよう 教材名 パネルディスカッションをしよう ( 教育出版 6 年上 ) 2. 単元について (1) 単元の概要本単元は,
年 新教育課程 学習指導要領 ポイント解説(外...
高等学校学習指導要領 総則 の改訂の要点 総則の主な改訂ポイント. 教育基本法の理念と教育課程の役割等 前文に, 社会に開かれた教育課程 実現に向け, 広く社会で共有されることが望まれるということを明記. 高等学校における学びの質の改善 生徒の資質 能力を育成するため, 主体的 対話的で深い学びの視点から授業改善に配慮することを明記 教育活動の質の改善を図るため, 各学校においてカリキュラム マネジメントに努めることを明記
Microsoft Word - 小学校第6学年国語科「鳥獣戯画を読む」
6 学年 国語科学習指導案 1 単元名日本に伝わる美術絵画を鑑賞しよう教材 鳥獣戯画 を読む ( 光村図書 6 年 ) 2 単元目標 ( は重点目標) 絵画作品を鑑賞するために, 複数の文章を読み, 情報を多面的に収集しようとする ( 国語への関心 意欲 態度 ) 解説の文章などに対する自分の考えをもつために, 必要な内容を押さえて要旨をとらえて読むことができる ( 読む能力 ) 相手の考えと自分の考えとの共通点や相違点を踏まえて,
コ2 336 Genius English Communication2 Revised
編修趣意書 ( 教育基本法との対照表 ) 受理番号学校教科種目学年 27-27 高等学校外国語コミュニケーション英語 Ⅱ 発行者の番号 略称 教科書の記号 番号 教科書名 50 大修館コ Ⅱ 336 Genius English Communication II Revised. 編修上の趣旨及び留意点教育基本法 学校教育法並びに学習指導要領に則って 外国語を学ぶことを通じて 自律した個人として我が国社会の形成
Microsoft Word - 学力スタンダード国語総合.doc
A 話すこと 聞くこと ア話題について様々な角度から検討して自分の考えをもち 根拠を明確にするなど論理の構成や展開を工夫して意見を述べること イ目的や場に応じて 効果的に話したり的確に聞き取ったりすること スタンダード 基礎 話すこと 聞くこと自分の考えをもち 筋道立てて話をすることができる 具体的な設定例 教員の発問に対し 教材文の中から根拠を示して答えることができる 調べた事柄などについて 具体例や根拠等を示しながら
24 京都教育大学教育実践研究紀要 第17号 内容 発達段階に応じてどのように充実を図るかが重要であるとされ CAN-DOの形で指標形式が示されてい る そこでは ヨーロッパ言語共通参照枠 CEFR の日本版であるCEFR-Jを参考に 系統だった指導と学習 評価 筆記テストのみならず スピーチ イン
京都教育大学教育実践研究紀要 第17号 2017 23 小学校英語における児童の方略的能力育成を目指した指導 泉 惠美子 京都教育大学 Developing students strategic competence in elementary school English classes Emiko IZUMI 2016年11月30日受理 抄録 小学校外国語活動においては 体験的な活動を通してコミュニケーション能力の素地を育成すること
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平成 28 年度全国学力 学習状況調査松戸市の学力状況 小学校 国語 算数 正答数と 4 つの学力の分布 2 1 0~8 問 9~11 問 12~13 問 14~15 問 0~4 問 5~6 問 7 問 8~10 問 松戸市 21.4 % 27.1 % 26.7 % 24.7 % 松戸市 29.2 % 27.1 % 14.7 % 29.1 % 全国 ( 国公私 ) 21.0 % 28.3 % 26.8
人的環境の整備 教師 友達 分かりやすい説明の手本となるように, 話す速さや声の大きさを意識して簡潔に話したり, 話すポイントを視覚的に示したりする 道案内の手順を知ることや説明原稿の作成に時間が掛かった場合は, 教師間で役割分担しながらアドバイスする グループ内での自分の役割が明確になるように,
高等部課題別学習 ( 国語 ) グループ学習指導案 日時 : 平成 29 年 7 月 1 日 ( 土 )10 時 00 分 ~10 時 50 分場所 : 多目的ホール 2 指導者 : 阿部圭但 (T1), 坂根瞳 (T2) 1 題材名 相手に分かるように説明しよう ~ 道案内 ~ 2 目標 (1) スタート地点から目的地までの道順を相手に分かりやすい言葉や文量で整理してワークシートに記入し, 相手に発表する
国語科学習指導案
高等学校国語科学習指導案単元名 : 論理性の評価 指導者 : 広島県立高陽東高等学校 横田智佳 1 日時 : 平成 25 年 7 月 10 日 ~ 平成 25 年 7 月 18 日 2 対象 : 2 年 1 組 ( 男子 13 名 女子 27 名計 40 名 ) 3 組 ( 男子 13 名 女子 26 名計 39 名 ) 3 科目 : 現代文 4 単元名 : 論理性の評価教材 : 未成熟 が人間を作った
大学入学共通テストにおいて資格 検定試験に求められること 参加要件の中でも留意しているポイント ①学習指導要領との整合性 ②CEFRとの対応関係 ③大規模受検 離島 僻地含む全国 の対応 毎年度4月 12月の間に 複数回の試験実施 全都道府県での試験実施 ④公平性 公正性の担保 試験監督 採点等 適
東京大学高大接続研究開発センター主催シンポジウム 大学入学者選抜における英語試験のあり方をめぐって 英語民間試験の立場から 2018 年 2 月 10 日 株式会社ベネッセコーポレーション込山智之 大学入学共通テストにおいて資格 検定試験に求められること 参加要件の中でも留意しているポイント ①学習指導要領との整合性 ②CEFRとの対応関係 ③大規模受検 離島 僻地含む全国 の対応 毎年度4月 12月の間に
4 学習の活動 単元 Lesson 1 (2 時間 ) 主語の決定 / 見えない主語の発見 / 主語の it 外国語表現の能力 適切な主語を選択し英文を書くことができる 外国語理解の能力 日本の年中行事に関する内容の英文を読んで理解できる 言語や文化についての知識 理解 適切な主語を選択 練習問題の
学校番号 310 平成 29 年度英語科 教科科目単位数指導学年教材名 副教材名 英語英語表現 4(2 単位 2) 第 2 学年 Vision Quest English Expression Ⅱ( 啓林館 ) 同 WORKBOOK Hope ( 啓林館 ) 1 担当者からのメッセージ ( 学習方法等 ) 英語表現 4 単位を 2 年生 3 年生で 2 単位ずつ履修する 教科書は 3 つのパートに分かれており
慶應外語 2019 年度春学期三田正科注意 : やむをえない理由により 予告なしに担当講師が代講または変更となることがあります 講座開始後 この変更を理由に講座をキャンセルされる場合 受講料の返還はいたしません 講座コード C ベトナム語 基礎コース 担当者 グエン Nguyễn ミン
131001C ベトナム語 基礎コース グエン Nguyễn ミン Minh トゥアン Tuấn 月曜日 最初に 文字 記号と発音の関係を理解し 6 つの声調 母音 子音などを正しく発音できる ように練習します それらを身につけた上で 挨拶や自己紹介 どこそこに何々がある 何時何分に何々する 等々の簡単な日常会話を身につけます 講座の進め方 到達目標この講座で重視している項目 初回から 4 回までは
Microsoft PowerPoint - syogaku [互換モード]
確かな学力の育成 ~ 学力 学習状況調査結果及び授業改善 ~ 第 2 回学力向上推進員研修会 ( 小学校部会 ) 平成 21 年 11 月 13 日 ( 金 ) 確かな学力の育成 ~ 学力 学習状況調査結果及び授業改善 ~ 1 学力調査結果 2 結果の分析と授業改善 設問別の特徴と授業改善のポイント 3 学習状況調査結果 1 学力調査結果 平成 21 年度学力 学習状況調査 知識 と 活用 における平均正答率
平成 29 年度 全国学力 学習状況調査結果と対策 1 全国学力調査の結果 ( 校種 検査項目ごとの平均正答率の比較から ) (1) 小学校の結果 会津若松市 国語 A は 全国平均を上回る 国語 B はやや上回る 算数は A B ともに全国平均を上回る 昨年度の国語 A はほぼ同じ 他科目はやや下
平成 29 年度 全国学力 学習状況調査結果と対策 1 全国学力調査の結果 ( 校種 検査項目ごとの平均正答率の比較から ) (1) 小学校の結果 会津若松市 国語 A は 全国平均を上回る 国語 B はやや上回る 算数は A B ともに全国平均を上回る 昨年度の国語 A はほぼ同じ 他科目はやや下回るという結果と比較すると 2 教科 4 科目について すべて前年度を上回る結果となった 国語科では
平成 21 年度全国学力 学習状況調査結果の概要と分析及び改善計画 調査実施期日 平成 21 年 10 月 2 日 ( 金 ) 教務部 平成 21 年 4 月 21 日 ( 火 )AM8:50~11:50 調査実施学級数等 三次市立十日市小学校第 6 学年い ろ は に組 (95 名 ) 教科に関す
平成 21 年度全国学力 学習状況調査結果の概要と分析及び改善計画 調査実施期日 平成 21 年 月 2 日 ( 金 ) 教務部 平成 21 年 4 月 21 日 ( 火 )AM8:~11: 調査実施学級数等 三次市立十日市小学校第 6 学年い ろ は に組 (95 名 ) 教科に関する調査の結果 知識 に関する問題 (A 問題 ) の結果 ( 県 ) 国語 算数はいずれも全国平均を上回っており,
1 つなぎ言葉の使い方を理解している 2 パラグラフの構成を理解している 3 文章の要点をつかむことが出来る (4) 言語や文化についての知識 理解 1 いろんなトピックについて 内容を理解することが出来る 2 それぞれのページで学んだ文法や表現を理解し 知識として定着させている ( 定期考査等を用
1 この科目の構成について 教科外国語科目英語表現 Ⅱ 単位 4 単位 対象コース美術コース対象クラス 3 年 8 組 ~9 組 使用教科書 Vision Quest English ExpressionⅠ Vision Quest English ExpressionⅡ 使用副教材 Vision Quest ビジョン クエスト総合英語 Vision Quest English ExpressionⅠ
更新履歴 更新日 2019 年 1 月 5 日 [ 更新 ] 学部 学科 文学部英米文学科 更新内容 における科目 ( 出題範 囲 ) を訂正
2021 年度入学者選抜 一般選抜 ( 個別学部日程 ) の概要 ( 別表 ) INDEX (2019 年 1 月 5 日更新 ) 2021 年度 一般選抜 ( 個別学部日程 ) にて実施予定の概要です ( 一般選抜 ( 全学部日程 ) 利用入学者選抜 は除く ) 以下の学部学科の順で掲載しています 今後 新たな決定事項 変更等が生じた際は 速やかに公表します 更新履歴は次ページに掲載 別表の は
ケンブリッジ国際児童英検 (YLE テスト ) 学校 スクール関係者の方へ ~ 早期英語学習で子どもたちの将来にとって有利なスタートを ~
ケンブリッジ国際児童英検 (YLE テスト ) 学校 スクール関係者の方へ ~ 早期英語学習で子どもたちの将来にとって有利なスタートを ~ Cambridge English: ヤングラーナーズ Cambridge English: ヤングラーナーズ テスト ( ケンブリッジ国際児童英検 : 以下 YLE テスト ) は 子どもたちのやる気を育てる楽しい英語テストで 3 つのレベルが設定されています
知識・技能を活用して、考えさせる授業モデルの研究
1 単元構想図 第 1 学年国語科学習指導案 平成 28 年 10 月 24 日 ( 月 ) 第 5 校時高知市立愛宕中学校 1 年 4 組生徒数 36 名指導者菊池園 単元名 シカの 落ち穂拾い フィールドノートの記録から ( 光村図書 国語 1 )( 全 6 時間 ) 第 1 次 1 時 学習の流れ 単元を貫く課題解決的な活動 図表を用いた記録の文章を書くこと を知り 学習の見通しをもつ あかしいせいとも
งานนำเสนอ PowerPoint
まるごと日本のことばと文化中級 1(B1) 出版記念セミナー 第 2 部 海外の日本語講座からの実践報告 トピック 9 伝統的な祭り の授業実践国際交流基金バンコク日本文化センター 日本語専任講師ルキッラック トリッティマー まるごと日本のことばと文化中級 1(B1) 出版記念セミナー 0 国際交流基金バンコク日本文化センター JF 講座日本語日本文化体験講座 ( 単発講座 ) 日本の風呂敷体験 観光で学ぶ日本語
(2) 指導の実際 1 話すこと 聞くこと の実践ア協働による教材研究の柱 モデルの提示について対話のためのスキルの定着や対話の深まりを目指し, 教師や代表グループによる対話のモデルを提示し, 気付いたことや発見したことを基に自分たちの対話や話合いの様子を振り返らせ, 学びの充実を図るようにする 共
Ⅲ 教科 領域部の取組 1 国語部 (1) 学力向上に向けた国語科の授業の在り方本研究で目指している 思いや考えを伝え学び合う児童の育成 のためには, 主体的 対話的で深い学びの実現が必要不可欠であると考える 国語部では 伝え合う力 を培うことを目指し, 話すこと 聞くこと 読むこと の領域の学習に重点をおいて指導に当たってきた 小学校学習指導要領解説国語編では, 伝え合う力 は 人間と人間との関係の中で,
4 本単元と情報リテラシーの関わり 課題設定担任による 説明会におけるデモンストレーションを見ることを通して 本単元を貫く言語活動としての これぞ和の文化! おすすめの 和の文化 を調べて説明会を開こう を知り 見通しを持たせ学校司書による関連図書紹介を通して 和の文化への関心を高め 進んで調べよう
第 5 学年国語科学習指導案 日時平成 27 年 10 月 26 日 ( 月 )2 校時場所今市っ子図書館指導者担任 学校司書 1 単元名これぞ和の文化! おすすめの 和の文化 を調べて説明会を開こう ( 教材 和の文化を受けつぐ 和菓子をさぐる 中山圭子東京書籍 5 年 ) 2 単元の目標 和の文化について進んで調べてみたい課題を探して読んだり 資料の提示の仕方を工夫して話したりしようとしてい 国語への関心
GTEC スコアと CEFR-J レベル 関連付け調査報告 2018 年 11 月
GTEC スコアと CEFR-J レベル 関連付け調査報告 2018 年 11 月 1. 背景ベネッセコーポレーションが実施している 英語コミュニケーションテスト GTEC において 2016 年度から 2017 年度にかけて CEFR レベルの関連付けを行い Pre-A1/A1 A1/A2 A2/B1 B1/B2 B2/C1 の各閾値を設定した GTEC では 受検者や学校の先生に対して これまでは
0630指導案A1
高等部課題別学習 ( 国語 )A グループ学習指導案 日時 : 平成 30 年 6 月 30 日 ( 土 )9 時 30 分 ~10 時 20 分 場所 : 多目的ホール 2 指導者 : 阿部圭但 (T1) 石成舞 (T2) 1 題材名 ベストアンサーを探せ! ~ 現場実習先での出来事 ~ 2 目標 (1) 校内や現場実習先などの様々な出来事に関する状況を適切に把握し それらに対する自分の意見を整理してワークシートに記入する
3 学校教育におけるJSLカリキュラム(中学校編)(国語科)4.指導案 12 学校案内パンフレットを作ろう-共同編集・制作-
12 学校案内パンフレットをつくろう ~ 共同編集 制作 ~ 本教材はワークショップという形態をとって学習を進めていくように構成されている ここでは 話合い インタビュー パンフレット制作 などの学習活動を通して 話すこと 聞くこと 書くこと の領域を総合的に学習する 一斉学習ではなく 制作グループによる学習活動の展開が示されている 教材の内容は 入学予定の6 年生に向けて 中学校生活を紹介するためのパンフレットを制作するというものである
