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- ゆりな もちやま
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1 5-4 生 物 の 生 育 生 息 基 盤 現 況 重 要 な 生 物 生 態 系 の 賦 存 地 として 山 地 高 原 草 原 湿 原 湿 地 池 沼 河 川 干 潟 藻 場 等 の 自 然 地 形 を 対 象 とし 表 に 示 す 情 報 をもとにその 位 置 及 び 分 布 を 整 理 した 現 況 では 会 場 が 集 中 する8km 圏 内 の 重 要 な 生 物 生 態 系 の 賦 存 地 として 自 然 林 特 定 植 物 群 落 干 潟 が 存 在 する ( 表 参 照 ) 資 料 表 重 要 な 生 物 生 態 系 の 賦 存 地 の 位 置 分 布 情 報 区 分 山 地 高 原 草 原 湿 原 湿 地 池 沼 河 川 干 潟 藻 場 東 京 都 自 然 環 境 情 報 図 平 成 7 年 発 行 環 境 庁 ( 現 環 境 省 ) ( 図 表 参 照 ) 北 海 道 宮 城 県 神 奈 川 県 埼 玉 県 の 自 然 環 境 情 報 図 も 参 照 特 定 植 物 群 落 ( 原 生 林 湿 地 等 の 重 要 な 植 物 群 落 ) 現 存 植 生 図 平 成 10 年 東 京 都 ( 図 参 照 ) 湖 沼 自 然 性 の 高 い 河 川 干 潟 藻 場 自 然 林 自 然 草 原 - - 自 然 環 境 情 報 GIS 第 2 版 環 境 省 自 然 環 境 局 生 物 多 様 性 センター ( 図 図 参 照 ) 特 定 植 物 群 落 ( 原 生 林 湿 地 等 の 重 要 な 植 物 群 落 ) - 干 潟 自 然 海 岸 表 km 圏 内 における 重 要 な 生 物 生 態 系 の 賦 存 地 自 然 林 特 定 植 物 群 落 ( 原 生 林 等 の 重 要 な 植 物 群 落 ) 干 潟 皇 居 新 宿 御 苑 の 常 緑 広 葉 樹 林 葛 西 海 浜 公 園 明 治 神 宮 明 治 神 宮 の 樹 林 の 西 なぎさ 浜 離 宮 恩 賜 庭 園 浜 離 宮 恩 賜 庭 園 のタブノキ 林 東 なぎさ 自 然 教 育 園 自 然 教 育 園 のスダジイ 林 高 輪 東 禅 寺 のアカガシ 林 とシラカシ 林 清 泉 女 子 大 学 構 内 ( 旧 島 津 邸 )の 常 緑 広 葉 樹 林 5-4-1
2 図 自 然 環 境 情 報 図 出 典 : 東 京 都 自 然 環 境 情 報 図 平 成 7 年 発 行 環 境 庁 ( 現 環 境 省 ) 5-4-2
3 表 東 京 都 自 然 環 境 情 報 図 の 掲 載 情 報 掲 載 情 報 情 報 の 出 典 備 考 巨 樹 巨 木 林 調 査 では 地 上 から 約 130cmの 位 置 での 幹 周 ( 囲 )が300cm 以 上 巨 樹 巨 木 林 調 査 の 樹 木 を 抽 出 したが 情 報 図 には 幹 周 ( 囲 )が600cm 以 上 の (1991 年 度 ) 樹 木 を 掲 載 した 河 川 調 査 において 抽 出 された 面 積 1,000ha 以 上 にわたり 人 原 生 流 域 工 構 造 物 の 存 在 や 森 林 伐 採 等 人 為 の の 見 られない 流 域 = 原 生 流 域 の 範 囲 を 示 した 河 川 調 査 で 対 象 となった 主 要 な 二 級 河 川 の 幹 川 及 び 一 級 河 最 下 流 遡 上 不 可 能 地 点 川 の 支 流 等 の 中 から 選 定 した 河 川 において 確 認 された 河 川 横 断 工 作 物 のうち 魚 類 の 遡 上 を 妨 げる 最 も 下 流 の 横 断 工 作 物 の 位 置 を 示 した 魚 類 調 査 地 点 河 川 調 査 河 川 調 査 において 漁 獲 試 験 が 行 われた 地 点 を 示 した (1994 年 度 ) 自 然 性 の 高 い 河 川 区 間 の 定 義 を 1 区 間 の 水 際 線 において 自 然 地 が80% 以 上 であること 2 区 間 に 河 原 がある 場 合 は 河 原 土 地 利 用 において 自 然 地 が80% 以 上 であること 3 区 間 の 自 然 性 の 高 い 連 続 す 河 畔 の 土 地 利 用 において 両 岸 ともに 最 も 卓 越 している 土 地 る 河 川 区 間 利 用 が 自 然 地 であること 4 河 川 工 作 物 が 存 在 しないことと し その 区 間 が10km 以 上 連 続 する 区 間 を 自 然 性 の 高 い 連 続 する 河 川 区 間 として 示 した 湖 沼 調 査 において 調 査 された 湖 岸 線 の 改 変 状 況 がすべて 自 非 改 変 湖 沼 然 湖 岸 かつ 湖 岸 線 土 地 利 用 状 況 がすべて 自 然 地 である 湖 沼 湖 沼 調 査 = 非 改 変 湖 沼 の 位 置 を 示 した (1993 年 度 ) 環 境 庁 ( 現 環 境 省 )の 定 めた 代 表 的 な60の 湖 沼 の 位 置 を 示 特 定 湖 沼 した 自 然 海 岸 海 岸 調 査 海 岸 調 査 で 抽 出 された 自 然 海 岸 を 磯 浜 別 に 示 し さらに 前 (1994 年 度 ) 回 調 査 以 降 に 消 滅 した 自 然 海 岸 を 示 した 干 潟 藻 場 サンゴ 礁 海 域 生 物 環 境 調 現 存 する 干 潟 藻 場 サンゴ 礁 の 位 置 と 前 回 調 査 以 降 に 消 滅 査 (1994 年 度 ) した 干 潟 藻 場 サンゴ 礁 の 位 置 を 示 した 鳥 類 の 集 団 繁 殖 地 集 団 ねぐら 動 植 物 分 布 調 査 (1993 年 度 ) 現 地 調 査 を 実 施 した 都 道 府 県 のうち 茨 城 栃 木 千 葉 埼 玉 東 京 神 奈 川 静 岡 奈 良 京 都 大 阪 兵 庫 の 各 都 府 県 について チョウゲンボウを 除 く 調 査 対 象 種 の 集 団 繁 殖 地 集 団 ねぐらの 位 置 を 示 した 中 大 型 哺 乳 類 9 種 ( 二 ホンザル ニホンジカ ツキノワグマ ヒグマ ニホンイノシシ キツネ タヌキ アナグマ カモ 哺 乳 類 の 分 布 動 植 物 分 布 調 査 シカ)について その 分 布 を5kmメッシュ( 二 次 メッシュを4 (1993 年 度 ) 等 分 したもの) 単 位 で 示 した なお 分 布 図 は 調 査 によっ て 情 報 の 得 られたメッシュを 示 しているので 実 際 の 分 布 域 をすべて 示 しているものではない 点 に 留 意 する 必 要 がある 魚 類 相 河 川 調 査 河 川 調 査 及 び 湖 沼 調 査 によって 得 られた 調 査 対 象 河 川 湖 (1994 年 度 ) 沼 ごとの 魚 種 名 を 挙 げた 出 典 : 東 京 都 自 然 環 境 情 報 図 平 成 7 年 発 行 環 境 庁 ( 現 環 境 省 ) 5-4-3
4 5-4-4 会 場 類 型 A 新 設 恒 久 会 場 B 新 設 恒 久 会 場 ( 計 画 中 ) C 仮 設 D 既 存 会 場 ( 改 修 あり) E 既 存 会 場 ( 改 修 なし) 図 現 存 植 生 図 ( 植 生 自 然 度 ) 出 典 : 現 存 植 生 図 平 成 10 年 東 京 都 図 中 の 番 号 は 表 (p1-85~1-86)に 示 す 会 場 No.を 表 す
5 5-4-5 会 場 類 型 A 新 設 恒 久 会 場 B 新 設 恒 久 会 場 ( 計 画 中 ) C 仮 設 D 既 存 会 場 ( 改 修 あり) E 既 存 会 場 ( 改 修 なし) 図 特 定 植 物 群 落 出 典 : 自 然 環 境 情 報 GIS 第 2 版 平 成 11 年 環 境 省 自 然 環 境 局 生 物 多 様 性 センター 図 中 の 番 号 は 表 (p1-85~1-86)に 示 す 会 場 No.を 表 す
6 5-4-6 会 場 類 型 A 新 設 恒 久 会 場 B 新 設 恒 久 会 場 ( 計 画 中 ) C 仮 設 D 既 存 会 場 ( 改 修 あり) E 既 存 会 場 ( 改 修 なし) 図 海 岸 線 の 状 況 ( 自 然 海 岸 干 潟 ) 出 典 : 自 然 環 境 情 報 GIS 第 2 版 平 成 11 年 環 境 省 自 然 環 境 局 生 物 多 様 性 センター 図 中 の 番 号 は 表 (p1-85~1-86)に 示 す 会 場 No.を 表 す
7 5-4-2 予 測 評 価 ( 会 場 別 ) (1) 評 価 の 指 標 及 び 目 安 生 物 の 生 育 生 息 基 盤 としての 変 化 は 重 要 な 生 物 生 態 系 の 賦 存 地 の 改 変 の 有 無 と 生 物 の 生 育 生 息 基 盤 の 創 出 の 有 無 を 評 価 の 基 準 とした 評 価 の 指 標 及 び 目 安 は 表 に 示 すとおりである 評 価 の 指 標 生 物 の 生 育 生 息 基 盤 の 状 況 評 価 の 基 準 1 重 要 な 生 物 生 態 系 の 賦 存 地 の 改 変 の 有 無 2 生 物 の 生 育 生 息 基 盤 の 創 出 の 有 無 表 評 価 の 指 標 及 び 目 安 評 価 の 目 安 重 要 な 生 物 生 態 系 の 賦 存 地 の 主 要 部 又 は 半 分 以 上 を 改 変 重 要 な 生 物 生 態 系 の 賦 存 地 の 周 縁 部 又 は 半 分 弱 を 改 変 改 変 なし 新 た な 生 育 生 息 基 盤 を 創 出 ( 敷 地 面 積 の 20% 未 満 ) 新 た な 生 育 生 息 基 盤 を 創 出 ( 敷 地 面 積 の 20% 以 上 ) 5-4-7
8 (2) 予 測 評 価 の 方 法 開 催 中 ( 施 設 の 存 在 による ) 開 催 後 ( 後 利 用 による )については 既 存 情 報 を もとに 整 理 した 重 要 な 生 物 生 態 系 の 賦 存 地 の 分 布 と 会 場 内 の 改 変 区 域 を 重 ね 合 わせること により 施 設 の 存 在 や 後 利 用 による 重 要 な 生 物 生 態 系 の 賦 存 地 への 改 変 の 有 無 を 定 性 的 に 予 測 評 価 した 生 物 の 生 育 生 息 基 盤 の 創 出 の 有 無 は 生 物 の 生 育 生 息 を 主 目 的 とした 基 盤 整 備 を 行 うものを 対 象 とした なお 工 事 に 伴 い 改 変 される 面 積 は 工 事 の 進 捗 とともに 変 化 ( 増 加 )し 施 設 の 存 在 や 後 利 用 において 一 定 ( 最 大 )となる このため 工 事 による は ここでは 予 測 評 価 の 対 象 とせ ず 改 変 による が 一 定 ( 最 大 )となる 時 期 において 予 測 評 価 を 行 うこととした 予 測 評 価 の 対 象 とする 会 場 は 工 事 により 地 表 面 が 改 変 される 24 会 場 とした 地 表 面 が 改 変 されない 13 会 場 ( 東 京 体 育 館 国 立 代 々 木 競 技 場 日 本 武 道 館 皇 居 外 苑 東 京 国 際 フォーラム 国 技 館 東 京 ビッグサイト ホールA B 東 京 スタジアム 札 幌 ド ーム 宮 城 スタジアム 埼 玉 スタジアム 2002 横 浜 国 際 総 合 競 技 場 )は 要 因 が 想 定 さ れないため 予 測 評 価 の 対 象 外 とした 表 予 測 評 価 方 法 ( 会 場 別 ) 予 測 評 価 の 時 期 予 測 評 価 の 方 法 工 事 に 伴 い 改 変 される 面 積 は 工 事 の 進 捗 とともに 増 加 し 施 設 の 存 在 時 に 最 大 となる このため 工 事 による は 改 変 開 催 前 工 事 による による が 最 大 となる 施 設 の 存 在 による において 予 測 評 価 を 行 うこととし ここでは 予 測 評 価 の 対 象 外 とした 既 存 情 報 をもとに 整 理 した 重 要 な 生 物 生 態 系 の 賦 存 地 の 分 施 設 の 存 在 によ 布 と 改 変 区 域 を 重 ね 合 わせることにより 施 設 の 存 在 による 開 催 中 る 重 要 な 生 物 生 態 系 の 賦 存 地 への 改 変 の 有 無 を 定 性 的 に 予 測 評 価 した 工 事 に 伴 い 改 変 される 面 積 は 工 事 の 進 捗 とともに 変 化 し 施 設 の 後 利 用 時 に 定 常 状 態 となる このため 工 事 による は 工 事 による 改 変 による が 一 定 となる 後 利 用 による において 予 測 評 価 を 行 うこととし ここでは 予 測 評 価 の 対 象 外 とした 開 催 後 既 存 情 報 をもとに 整 理 した 重 要 な 生 物 生 態 系 の 賦 存 地 の 分 後 利 用 による 影 布 と 改 変 区 域 を 重 ね 合 わせることにより 仮 設 の 撤 去 や 施 設 響 の 後 利 用 による 重 要 な 生 物 生 態 系 の 賦 存 地 への 改 変 の 有 無 を 定 性 的 に 予 測 評 価 した 5-4-8
9 (3) 予 測 評 価 の 結 果 1) 開 催 中 ( 施 設 の 存 在 による ) 1 一 次 評 価 会 場 内 の 施 設 の 存 在 による 重 要 な 生 物 生 態 系 の 賦 存 地 の 改 変 の 有 無 について 予 測 評 価 を 行 った 会 場 毎 に 重 要 な 生 物 生 態 系 の 賦 存 地 の 位 置 と 施 設 の 改 変 区 域 を 重 ね 合 わせた 結 果 い ずれの 会 場 においても 改 変 区 域 内 に 重 要 な 生 物 生 態 系 の 賦 存 地 は 存 在 しないことから 重 要 な 生 物 生 態 系 の 賦 存 地 の 改 変 はないと 予 測 した したがって 各 会 場 の 評 価 結 果 は いずれも 0 とした 2 ミティゲーション 一 次 評 価 の 結 果 いずれの 会 場 においても 施 設 の 存 在 による 重 要 な 生 物 生 態 系 の 賦 存 地 の 改 変 はないことから 現 段 階 では 新 たな 生 物 の 生 育 生 息 基 盤 の 創 出 に 関 するミティ ゲーションは 想 定 していない 3 二 次 評 価 一 次 評 価 の 結 果 会 場 内 の 施 設 の 存 在 による 重 要 な 生 物 生 態 系 の 賦 存 地 の 改 変 はな いことから 現 段 階 ではミティゲーションは 想 定 していない したがって 各 会 場 の 評 価 結 果 は 一 次 評 価 と 同 様 いずれも 0 とした 2) 開 催 後 ( 後 利 用 による ) 1 一 次 評 価 会 場 内 の 仮 設 の 撤 去 や 施 設 の 後 利 用 による 重 要 な 生 物 生 態 系 の 賦 存 地 への 改 変 の 有 無 については いずれの 会 場 においても 改 変 区 域 内 に 重 要 な 生 物 生 態 系 の 賦 存 地 は 存 在 しないことから 重 要 な 生 物 生 態 系 の 賦 存 地 の 改 変 はないと 予 測 した したがって 各 会 場 の 評 価 結 果 は いずれも 0 とした 2 ミティゲーション 一 次 評 価 の 結 果 いずれの 会 場 においても 会 場 内 の 仮 設 の 撤 去 や 施 設 の 後 利 用 による 重 要 な 生 物 生 態 系 の 賦 存 地 の 改 変 はないことから 現 段 階 では 新 たな 生 物 の 生 育 生 息 基 盤 の 創 出 に 関 するミティゲーションは 想 定 していない 3 二 次 評 価 一 次 評 価 の 結 果 いずれの 会 場 においても 会 場 内 の 仮 設 の 撤 去 や 施 設 の 後 利 用 による 重 要 な 生 物 生 態 系 の 賦 存 地 の 改 変 はないことから 現 段 階 ではミティゲーションは 想 定 しておらず 評 価 結 果 は 0 とした 5-4-9
10 (4) 評 価 結 果 の 総 括 生 物 の 生 育 生 息 基 盤 の 一 次 評 価 及 び 二 次 評 価 結 果 をとりまとめると 下 表 のとおりとな る 各 会 場 の 改 変 区 域 内 に 重 要 な 生 物 生 態 系 の 賦 存 地 はないため 開 催 中 開 催 後 ( 後 利 用 )において 一 次 評 価 二 次 評 価 ともに 0 となる No. 表 生 物 の 生 育 生 息 基 盤 の 評 価 結 果 総 括 表 会 場 評 価 点 ( 一 次 ) 評 価 点 ( 二 次 ) 名 称 工 事 開 催 前 招 致 等 の 存 在 開 催 中 競 技 の 会 場 は 表 (p1-85~1-86)に 示 す 会 場 を 表 す 評 価 点 の 目 安 は 以 下 のとおりである +2: 大 きなプラスの +1: ある 程 度 のプラスの 0: 中 立 -1: ある 程 度 のマイナスの -2: 大 きなマイナスの - : 予 測 評 価 の 検 討 において 対 象 外 とした : 網 掛 けは 非 該 当 項 目 のため 対 象 外 とした 工 事 開 催 後 開 催 前 開 催 中 開 催 後 後 利 用 の 工 事 招 致 等 の 1 オリンピックスタジアム( 国 立 霞 ヶ 丘 競 技 場 ) 東 京 体 育 館 国 立 代 々 木 競 技 場 日 本 武 道 館 皇 居 外 苑 東 京 国 際 フォーラム 国 技 館 有 明 アリーナ 有 明 BMXコース 有 明 ベロドローム 有 明 体 操 競 技 場 有 明 テニスの 森 お 台 場 海 浜 公 園 潮 風 公 園 ~16 東 京 ビッグサイト ホールA B 大 井 ホッケー 競 技 場 海 の 森 クロスカントリーコース 海 の 森 水 上 競 技 場 海 の 森 マウンテンバイクコース 若 洲 オリンピックマリーナ 葛 西 臨 海 公 園 ~24 夢 の 島 ユース プラザ アリーナA B 夢 の 島 公 園 夢 の 島 競 技 場 ~28 オリンピックアクアティクスセンター ウォーターポロアリーナ 武 蔵 野 の 森 総 合 スポーツ 施 設 東 京 スタジアム 武 蔵 野 の 森 公 園 陸 上 自 衛 隊 朝 霞 訓 練 場 霞 ヶ 関 カンツリー 倶 楽 部 札 幌 ドーム 宮 城 スタジアム 埼 玉 スタジアム 横 浜 国 際 総 合 競 技 場 OV 選 手 村 IBC/MPC 東 京 ビッグサイト(IBC/MPC) 存 在 競 技 の 工 事 後 利 用 の
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参 考 人 権 教 育 のための 国 連 10 年 に 係 る 各 都 道 府 県 の 取 組 状 況 について 人 権 教 育 のための 国 連 10 年 に 係 る 各 都 道 府 県 の 取 組 状 況 について 人 権 教 育 のための 国 連 10 年 推 進 本 部 は, 平 成 9 年 7 月 に 人 権 教 育 のた めの 国 連 10 年 に 関 する 国 内 行 動 計 画 を
<4D6963726F736F667420576F7264202D208E9197BF825081698ED089EF8EC08CB18A549776826F82508160826F8252816A89FC82512E646F63>
H18.6.21 連 絡 会 資 料 資 料 1 国 道 43 号 沿 道 環 境 改 善 に 向 けた 社 会 実 験 の 実 験 概 要 1. 実 験 の 内 容 ( 別 紙 チラシ 参 照 ) 一 般 国 道 43 号 の 沿 道 環 境 改 善 を 図 るため 阪 神 高 速 5 号 湾 岸 線 を 活 用 した 環 境 ロードプライシ ング 社 会 実 験 を 実 施 し 交 通 実 態
統 計 表 1 措 置 入 院 患 者 数 医 療 保 護 入 院 届 出 数, 年 次 別 措 置 入 院 患 者 数 ( 人 ) ( 各 年 ( 度 ) 末 現 在 ) 統 計 表 2 措 置 入 院 患 者 数 ( 人 口 10 万 対 ) ( 各 年 ( 度 ) 末 現 在 ) 主 な 生
統 計 表 一 覧 統 計 表 1 統 計 表 2 統 計 表 3 統 計 表 4 統 計 表 5 統 計 表 6 統 計 表 7 統 計 表 8 統 計 表 9 統 計 表 10 措 置 入 院 患 者 数 医 療 保 護 入 院 届 出 数, 年 次 別 主 な 生 活 衛 生 関 係 数, 年 次 別 許 可 を 要 する 主 な 食 品 関 係 営 業 数, 年 次 別 年 齢 階 級 別
千 葉 市 資 源 循 環 部 千 葉 県 千 葉 市 中 央 区 千 葉 港 2-1 千 葉 中 央 コミュニティセンター3F 船 橋 市 千 葉 県 船 橋 市 湊 町 柏 市 産 業 277
北 海 道 廃 棄 物 管 理 グループ 060-8588 北 海 道 札 幌 市 中 央 区 北 3 条 西 6 011-204-5199 旭 川 市 環 境 対 策 課 産 業 廃 棄 物 係 070-8525 北 海 道 旭 川 市 6 条 通 9 丁 目 46 総 合 庁 舎 8F 0166-25-6369 札 幌 市 環 境 事 業 部 事 業 廃 棄 物 課 060-8611 北 海 道
36 東 京 私 桜 美 林 大 学 大 学 院 心 理 学 研 究 科 37 東 京 私 大 妻 女 子 大 学 大 学 院 人 間 文 化 研 究 科 38 東 京 私 学 習 院 大 学 大 学 院 人 文 科 学 研 究 科 39 東 京 私 国 際 医 療 福 祉 大 学 大 学 院 医
指 定 大 学 院 (コース) 一 覧 第 1 種 指 定 大 学 院 (155 校 / 修 了 後 直 近 の 審 査 の 受 験 可 ) 所 在 県 名 種 別 大 学 院 名 研 究 科 名 専 攻 名 領 域 (コース) 名 1 北 海 道 国 北 海 道 大 学 大 学 院 教 育 学 院 教 育 学 専 攻 臨 床 心 理 学 講 座 2 北 海 道 私 札 幌 学 院 大 学 大 学
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Ⅰ 試 験 研 究 機 関 の 沿 革 明 治 大 正 昭 和 明 治 33.5 昭 和 11.8 昭 和 31.7 昭 和 37.3 農 事 試 験 場 ( 安 倍 郡 豊 田 村 曲 金 ) ( 静 岡 市 北 安 東 ) 農 業 試 験 場 改 築 昭 和 33.4 三 方 原 田 畑 転 換 試 験 地 ( 浜 松 市 東 三 方 町 ) 昭 和 40.4 西 遠 農 業 昭 和 11.3
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1 情 報 化 機 器 賃 貸 借 常 総 市 内 50 日 間 物 品 指 名 競 争 第 3 四 半 期 パソコン100 台 情 報 政 策 課 2 消 防 団 指 令 車 購 入 常 総 市 内 120 日 間 物 品 指 名 競 争 第 1 四 半 期 団 指 令 車 安 全 安 心 課 3 消 防 団 車 庫 詰 所 建 設 本 豊 田 180 日 間 一 般 競 争 第 2 四 半 期
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第 3 章 公 害 の 現 況 と 対 策 Ⅳ 騒 音 振 動 (1) 騒 音 に 係 る 基 準 ア 道 路 に 面 する 以 外 ( 一 般 )の ( 単 位 :デシベル) の 類 型 昼 間 時 間 の 区 分 夜 間 50 以 下 40 以 下 及 びB 55 以 下 45 以 下 60 以 下 50 以 下 ( 備 考 ) 基 本 法 では 騒 音 に 係 る 基 準 の 類 型 をあてはめる
日 本 の 地 域 別 将 来 推 計 人 口 ( 平 成 25(2013) 年 3 月 推 計 ) - 平 成 22(2010)~52(2040) 年 - Ⅰ. 推 計 方 法 の 概 要... 1 1. 推 計 期 間... 1 2. 推 計 の 対 象 となる... 1 3. 推 計 方 法... 2 4. 基 準 人 口... 2 5. 将 来 の 生 残 率... 2 6. 将 来 の 純
関東中部地方の週間地震概況
平 成 27 年 7 月 3 日 気 象 庁 地 火 山 部 関 東 中 部 地 方 ( 三 重 県 を 含 む)の 週 間 地 概 況 平 成 27 年 第 27 ( 平 成 27 年 6 月 26 日 ~7 月 2 日 ) 表 1 度 1 以 上 を 観 測 した 回 数 西 部 の 地 で 度 3を 観 測 今 期 間 中 に 関 東 中 部 地 方 で 度 1 以 上 を 観 測 した 地
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一 二 三 四 五 * 栄 光 ある 過 去 の 実 績 ( 男 子 の )- 優 勝 今 高 橋 青 森 佐 藤 星 山 新 潟 有 賀 阿 佐 野 東 京 佐 藤 小 野 崎 宮 城 松 崎 千 葉 福 島 宮 城 本 田 大 和 田 新 潟 宮 城 吉 村 上 田 準 優 勝 橋 場 新 井 北 海 道 越 浦 小 笠 原 宮 城 北 山 鈴 木 宮 城 松 井 中 村 東 京 三 浦 石 上
質 問 票 ( 様 式 3) 質 問 番 号 62-1 質 問 内 容 鑑 定 評 価 依 頼 先 は 千 葉 県 などは 入 札 制 度 にしているが 神 奈 川 県 は 入 札 なのか?または 随 契 なのか?その 理 由 は? 地 価 調 査 業 務 は 単 にそれぞれの 地 点 の 鑑 定
62 (Q&A) 目 次 1 鑑 定 評 価 の 委 託 は 入 札 か 随 意 契 約 か またその 理 由 は 何 か 2 委 託 料 は 他 県 と 比 べて 妥 当 性 のある 金 額 か 3 地 価 公 示 ( 国 の 調 査 )との 違 いは 何 か また 国 の 調 査 結 果 はどう 活 用 しているか 4 路 線 価 を 利 用 しない 理 由 は 何 か 5 委 託 料 の 算
行政機関ガイドブック(平成26年度版)・関東管区行政評価局/防衛省の機関
北 関 東 防 衛 局 330-9721 埼 玉 県 さいたま 市 中 央 区 新 都 心 2-1 さいたま 新 都 心 合 同 庁 舎 2 号 館 TEL(048)600-1800 FAX(048)600-1831 http://www.mod.go.jp/rdb/n-kanto/ 防 衛 局 防 衛 省 設 置 法 第 33 条 防 衛 省 組 織 令 第 211 条 防 衛 事 務 所 防 衛
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都 市 公 園 法 に 基 づく 都 市 公 園 の 設 置 等 の 基 準 に 関 する 条 例 ( 仮 称 ) の 骨 子 について 条 例 制 定 の 背 景 等 地 域 の 自 主 性 及 び 自 立 性 を 高 めるための 改 革 の 推 進 を 図 るための 関 係 法 律 の 整 備 に 関 する 法 律 ( 平 成 23 年 法 律 第 105 号 )が 公 布 され 都 市 公 園
佐渡市都市計画区域の見直し
都 市 計 画 区 域 の 拡 大 について 佐 渡 市 建 設 課 都 市 計 画 とは 土 地 の 使 い 方 や 建 物 の 建 て 方 についての ルールをはじめ まちづくりに 必 要 なことがら について 総 合 的 一 体 的 に 定 め まちづく り 全 体 を 秩 序 だてて 進 めていくことを 目 的 と した 都 市 計 画 法 という 法 律 で 定 められた 計 画 です 住
庁議案件No
庁 議 案 件 No.1 平 成 24 年 4 月 24 日 所 管 市 長 公 室 企 画 部 件 名 関 西 広 域 連 合 への 加 入 について 経 過 現 状 政 策 課 題 対 応 方 針 今 後 の 取 組 ( 案 ) 関 係 局 と の 政 策 連 携 関 西 広 域 連 合 の 概 要 複 数 府 県 により 設 立 される 全 国 初 の 広 域 連 合 として 平 成 22 年
○00表紙
結 果 の 概 要 1 結 果 の 要 約 (1) 出 生 数 は 減 少 出 生 数 は1 万 3532 人 で 前 年 の12 万 9816 人 より2 万 6284 人 減 少 し 出 生 率 ( 人 口 千 対 ) は 8.で 前 年 の8.2を 下 回 った 出 生 数 を 母 の 年 齢 (5 歳 階 級 ) 別 にみると 2~39 歳 の 各 階 級 では 前 年 より 減 少 しているが
S7-2)わが国におけるHIV感染妊娠の動向と近年の特徴
第 27 回 日 本 エイズ 学 会 学 術 集 会 2013 年 11 月 22 日 熊 本 シンポジウム 7 臨 床 ) なかなか 減 少 しないHIV 感 染 妊 娠 いまだ 散 発 発 生 するHIV 母 子 感 染 H25 年 わが 国 における HIV 感 染 妊 娠 の 動 向 と 近 年 の 特 徴 喜 21 多 恒 和 1,2 吉 野 直 人 2 外 川 正 生 2 稲 葉 憲 之
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全 国 に 拡 がるアフターサービス 網 お 買 い 上 げ 商 品 のご 相 談 は 最 寄 りのマキタ 登 録 販 売 店 もしくは 下 記 の 当 社 営 業 所 へお 気 軽 にお 尋 ねください 事 業 所 名 電 話 番 号 札 幌 支 店 011 (783) 8141 札 幌 営 業 所 011 (783) 8141 旭 川 営 業 所 0166 ( 釧 路 営 業 所 0154 (37)
決 勝 を 行 う 予 選 での6 種 目 の 各 種 目 ベスト4の 得 点 総 合 計 により 上 位 18 チームを 選 び そのチームによって 決 勝 を 行 う 成 績 順 位 は 決 勝 における6 種 目 の 各 種 目 ベスト4の 得 点 総 合 計 によって 決 定 する 女 子
9 体 操 競 技 1 期 日 競 技 平 成 28 年 10 月 2 日 ( 日 )から 10 月 5 日 ( 水 )まで(4 日 間 ) 種 別 10 月 2 日 ( 日 ) 10 月 3 日 ( 月 ) 10 月 4 日 ( 火 ) 10 月 5 日 ( 水 ) 成 年 男 子 自 由 ( 決 勝 ) 成 年 女 子 自 由 ( 決 勝 ) 少 年 男 子 自 由 ( 予 選 ) 自 由 (
社会保険加入促進計画に盛込むべき内容
一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 社 会 保 険 等 加 入 促 進 計 画 平 成 24 年 10 月 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 1 計 画 策 定 の 趣 旨 目 的 この 計 画 は 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 ( 以 下 日 造 協 という ) 及 び 日 造 協 の 正 会 員 ( 以 下 会 員
する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定
射 水 市 建 設 工 事 施 行 に 関 する 工 事 成 績 評 定 要 領 平 成 8 年 3 月 7 告 示 第 44 号 ( 目 的 ) 第 条 この 要 領 は 射 水 市 が 所 掌 する 工 事 の 成 績 評 定 ( 以 下 評 定 という )に 必 要 な 事 項 を 定 め 公 正 かつ 的 確 な 評 定 を 行 うことにより もって 請 負 業 者 の 選 定 及 び 指
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平 成 26 年 10 月 15 日 関 東 地 方 整 備 局 国 営 昭 和 記 念 公 園 事 務 所 H26 昭 和 四 阿 新 築 その 他 工 事 で 見 積 活 用 方 式 の 試 行 を 行 います 昨 今 工 事 発 注 において 予 定 価 格 超 過 や 入 札 参 加 がいないことなどを 理 由 として 入 札 のとりやめや 不 調 となる 工 事 が 相 次 いでいることから
目 次 本 編. 地 価 公 示 価 格 一 覧 表 ページ. 地 価 公 示 価 格 選 定 替 廃 止 等 一 覧 7ページ 3. 地 価 公 示 地 価 調 査 共 通 地 点 の 価 格 一 覧 表 8ページ 資 料 編 4. 宇 都 宮 市 ( 用 途 地 域 別 ) 均 価 格 変 動
8 地 価 公 示 価 格 一 覧 表 価 格 時 点 8 月 日 国 土 交 通 省 8 3 月 3 日 地 価 公 示 調 査 価 格 一 覧 表 (ポイント) 地 価 調 査 地 との 共 通 地 点 (7ポイント) 3 資 料 編 用 途 地 域 別 均 価 格 変 動 率 一 覧 表 およびグラフ 住 宅 地 及 び 商 業 地 地 価 公 示 地 価 調 査 の 価 格 及 び 変 動
地 区 追 浜 N0 施 設 名 契 約 年 月 日 備 考 21 追 浜 下 水 ポンプ 場 旧 海 軍 天 神 用 地 235 - - - 平 成 7 年 7 月 18 日 22 市 道 敷 ( 第 4,818 号 ) 旧 第 一 海 軍 技 術 廠 42 - - 昭 和 26 年 3 月 2
地 区 N0 施 設 名 1 日 向 公 園 旧 海 軍 運 輸 部 日 向 地 区 1,509-3 昭 和 26 年 3 月 2 日 昭 和 26 年 6 月 1 日 2 夏 島 小 学 校 旧 海 軍 鉈 切 山 用 地 21,302-12 昭 和 29 年 12 月 20 日 昭 和 31 年 11 月 7 日 3 鷹 取 公 園 旧 海 軍 追 浜 高 等 官 宿 舎 11,963-17 昭
中 央 公 民 館 ( 所 在 地 191-0011 日 野 本 町 7-5-23) 実 習 室 ホール 談 話 室 講 座 室 A 講 座 室 B 視 聴 覚 室 調 理 実 習 室 小 会 議 室 保 育 室 24 人 50.2m2 20 人 66.0m2 16 人 45.6m2 36 人 51
日 野 第 五 小 学 校 ( 所 在 地 191-0062 多 摩 平 6-21-1) 生 活 科 室 40 人 63m2 ピアノあり 大 ホール 200 人 330m2 ピアノあり 大 ホールは 平 成 27 年 1 月 から1 年 半 位 の 予 定 で 校 舎 増 築 に 伴 う 改 修 工 事 のため 使 用 不 可 となります 詳 細 についてはお 問 合 せください 問 合 せ 先 日
