幕別町定住促進住宅建設費補助金交付要綱
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- あきひさ あわび
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1 幕 別 町 マイホーム 応 援 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 幕 別 町 への 移 住 促 進 と 町 内 居 住 者 の 定 住 に 資 するため 住 宅 を 新 築 又 は 購 入 する 者 に 対 し 当 該 住 宅 の 取 得 に 要 する 費 用 の 一 部 を 補 助 す ることにより 人 口 減 少 の 著 しい 子 育 て 世 代 の 本 町 への 定 住 の 促 進 と 幕 別 町 全 体 の 均 衡 ある 発 展 に 寄 与 し 活 力 ある 地 域 社 会 を 築 くことを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 要 綱 において 次 の 各 号 に 掲 げる 用 語 の 意 義 は 当 該 各 号 に 定 め るところによる ⑴ 居 住 次 条 に 規 定 する 補 助 対 象 地 域 に 住 宅 を 有 し 住 所 地 として 住 民 基 本 台 帳 法 ( 昭 和 42 年 法 律 第 81 号 )の 規 定 による 住 民 票 に 記 載 され かつ 当 該 住 所 地 を 生 活 の 本 拠 とすることをいう ⑵ 住 宅 台 所 便 所 浴 室 及 び 居 室 を 有 し 自 己 の 居 住 の 用 に 供 するものを いう ⑶ 併 用 住 宅 延 べ 床 面 積 の2 分 の1 以 上 が 居 住 の 用 に 供 する 住 宅 をいう ⑷ 中 古 住 宅 過 去 に 居 住 の 用 に 供 されたことのある 住 宅 をいう ⑸ 新 築 自 己 又 は 他 人 に 建 築 を 請 け 負 わせて 新 しく 住 宅 を 建 てることをいう ⑹ 購 入 建 売 住 宅 又 は 中 古 住 宅 を 売 買 契 約 を 交 わして 取 得 することをいう ⑺ 町 内 業 者 町 内 に 本 社 若 しくは 本 店 を 有 している 法 人 又 は 個 人 のうち 住 宅 建 設 業 を 営 んでいる 者 又 は 宅 地 建 物 取 引 業 法 ( 昭 和 27 年 法 律 第 176 号 )に 基 づく 免 許 を 受 けている 者 をいう ⑻ 基 準 日 第 7 条 に 規 定 する 申 請 書 を 提 出 する 年 度 の4 月 1 日 をいう ( 補 助 対 象 地 域 ) 第 3 条 補 助 の 対 象 地 域 は 幕 別 町 内 とする ( 補 助 対 象 者 ) 第 4 条 補 助 の 交 付 対 象 者 は 基 準 日 において 世 帯 主 の 年 齢 が70 歳 未 満 の 者 で 自 らが 居 住 する 目 的 で 補 助 対 象 地 域 に 住 宅 を 新 築 又 は 購 入 し 10 年 以 上 継 続 して 当 該 住 宅 に 居 住 することを 確 約 した ものとする ただし 次 の 各 号 のい ずれかに 該 当 する 者 を 除 く
2 ⑴ 相 続 贈 与 等 により 住 宅 に 関 して 取 得 対 価 を 伴 わない 者 ⑵ 移 転 補 償 費 により 住 宅 を 新 築 又 は 購 入 する 者 ⑶ 市 町 村 税 を 滞 納 している 者 ( 世 帯 員 を 含 む ) ⑷ 補 助 対 象 地 域 に 世 帯 員 のいずれかが 所 有 する 住 宅 に 居 住 している 者 ( 世 帯 分 離 により 転 居 し 住 宅 を 新 築 又 は 購 入 する 者 を 除 く ) ⑸ 補 助 対 象 地 域 に 自 らが 所 有 する 住 宅 に 居 住 している 者 が 転 居 又 は 町 外 に 転 出 し 1 年 以 内 に 補 助 対 象 地 域 内 に 再 転 入 又 は 再 転 居 して 住 宅 を 新 築 又 は 購 入 する 者 ( 補 助 対 象 地 域 内 の 賃 貸 住 宅 に 再 転 入 又 は 再 転 居 する 者 を 含 む ) ⑹ 過 去 にこの 要 綱 及 び 失 効 前 の 幕 別 町 定 住 促 進 住 宅 建 設 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 平 成 24 年 要 綱 基 準 等 第 40 号 )による 補 助 金 の 交 付 を 受 けた 者 の 住 宅 に 居 住 していた 者 ( 補 助 対 象 住 宅 ) 第 5 条 補 助 対 象 の 住 宅 は 平 成 27 年 4 月 1 日 から 平 成 32 年 3 月 31 日 までの 間 に 補 助 対 象 地 域 に 新 築 又 は 購 入 により 住 宅 を 取 得 し 自 らが 所 有 者 として 不 動 産 登 記 法 ( 平 成 16 年 法 律 第 123 号 )の 規 定 による 不 動 産 登 記 をした 住 宅 とす る ただし 次 の 各 号 に 掲 げる 住 宅 を 除 く ⑴ 2 親 等 以 内 の 親 族 から 購 入 する 住 宅 ⑵ 別 荘 等 一 時 的 に 使 用 する 住 宅 ⑶ 賃 貸 住 宅 ( 補 助 金 額 ) 第 6 条 補 助 金 の 基 準 は 次 のとおりとする 補 助 基 準 補 助 基 準 額 住 宅 を 新 築 又 は 購 入 する 場 合 ( 中 古 住 宅 を 購 入 する 場 合 を 除 く ) 中 古 住 宅 を 購 入 する 場 合 30 万 円 10 万 円 2 次 の 表 の 左 欄 に 掲 げる 条 件 に 該 当 する 場 合 には それぞれ 同 表 の 右 欄 に 定 め る 金 額 を 加 算 するものとする 加 算 条 件 加 算 額 幕 別 市 街 ( 市 街 化 区 域 に 限 る ( 別 図 1)) 及 び 忠 類 市 街 ( 別 図 2)に 新 築 又 は 購 入 する 場 合 50 万 円
3 町 内 業 者 で 住 宅 を 新 築 す る 場 合 又 は 町 内 業 者 から 住 宅 を 購 入 ( 中 古 住 宅 を 除 く )する 場 合 50 万 円 実 績 報 告 時 において 申 請 者 と 同 居 している18 歳 未 満 の 子 ( 基 準 日 現 在 )がいる 場 合 1 人 当 たり 第 1 子 及 び 第 2 子 第 3 子 以 降 10 万 円 20 万 円 3 中 古 住 宅 を 購 入 する 場 合 は 土 地 と 建 物 の 購 入 に 要 する 費 用 ( 併 用 住 宅 の 場 合 は 当 該 併 用 住 宅 の 総 延 べ 床 面 積 に 対 する 自 己 の 居 住 の 用 に 供 する 延 べ 床 面 積 の 割 合 で 按 分 して 算 出 した 額 )の2 分 の1の 額 (1,000 円 未 満 の 端 数 が 生 じ たときは これを 切 り 捨 てた 額 )を 補 助 金 の 上 限 とする ( 補 助 申 請 ) 第 7 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 ( 以 下 申 請 者 という )は 補 助 対 象 住 宅 の 建 設 工 事 着 手 前 又 は 売 買 契 約 締 結 前 に 幕 別 町 マイホーム 応 援 事 業 補 助 金 交 付 申 請 書 ( 様 式 第 1 号 以 下 申 請 書 という )に 次 に 掲 げる 書 類 を 添 えて 町 長 に 提 出 しなければならない ⑴ 建 築 基 準 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 201 号 ) 第 6 条 第 1 項 の 規 定 による 確 認 済 証 の 写 し 又 は 同 法 第 15 条 第 1 項 の 規 定 による 届 出 の 写 し( 住 宅 を 建 設 する 場 合 ) ⑵ 住 宅 購 入 に 係 る 見 積 書 ( 住 宅 を 購 入 する 場 合 ) ⑶ 住 宅 の 位 置 図 平 面 図 及 び 立 面 図 ⑷ 補 助 金 の 交 付 決 定 確 定 等 の 際 に 必 要 となる 各 種 行 政 資 料 ( 市 町 村 税 の 納 付 状 況 住 民 票 の 記 載 内 容 に 関 する 内 容 )の 照 会 調 査 閲 覧 に 関 する 同 意 書 ( 様 式 第 2 号 ) ⑸ 定 住 確 約 書 ( 様 式 第 3 号 ) ⑹ 申 請 者 及 び 補 助 対 象 住 宅 に 居 住 する 全 員 の 住 民 票 及 び 納 税 状 況 が 確 認 で きる 書 類 ⑺ その 他 町 長 が 必 要 と 認 める 書 類 ( 補 助 交 付 決 定 ) 第 8 条 町 長 は 前 条 の 規 定 による 申 請 書 を 受 理 したときは その 内 容 を 審 査 し 補 助 金 の 交 付 の 可 否 を 決 定 し 幕 別 町 マイホーム 応 援 事 業 補 助 金 ( 交 付 不 交 付 ) 決 定 通 知 書 ( 様 式 第 4 号 )により 申 請 者 に 通 知 するものとする ( 申 請 内 容 の 変 更 )
4 第 9 条 補 助 金 の 交 付 決 定 を 受 けた 申 請 者 が 申 請 書 の 内 容 を 変 更 する 場 合 は 幕 別 町 マイホーム 応 援 事 業 補 助 金 変 更 交 付 申 請 書 ( 様 式 第 5 号 以 下 変 更 交 付 申 請 書 という )に 関 係 書 類 を 添 えて 町 長 に 提 出 しなければならない 2 町 長 は 前 項 に 規 定 する 変 更 交 付 申 請 書 の 提 出 により 申 請 書 の 内 容 を 変 更 すべきものと 決 定 したとき は 幕 別 町 マイホーム 応 援 事 業 補 助 金 変 更 交 付 決 定 通 知 書 ( 様 式 第 6 号 )により 申 請 者 に 通 知 するものとする ( 実 績 報 告 ) 第 10 条 補 助 金 の 交 付 決 定 を 受 けた 申 請 者 は 当 該 申 請 に 係 る 事 業 完 了 後 速 や かに 幕 別 町 マイホーム 応 援 事 業 補 助 金 実 績 報 告 ( 兼 補 助 金 交 付 請 求 ) 書 ( 様 式 第 7 号 以 下 実 績 報 告 書 という )に 次 に 掲 げる 書 類 を 添 えて 町 長 に 提 出 しなければならない ⑴ 工 事 請 負 契 約 書 の 写 し( 住 宅 を 建 設 する 場 合 ) ⑵ 売 買 契 約 書 の 写 し( 住 宅 を 購 入 する 場 合 ) ⑶ 建 築 基 準 法 第 7 条 第 5 項 の 規 定 による 検 査 済 証 の 写 し ( 建 築 基 準 法 第 6 条 第 1 項 の 規 定 による 確 認 を 受 けなければならない 住 宅 を 建 築 する 場 合 ) ⑷ 土 地 及 び 建 物 の 表 示 に 関 す る 不 動 産 登 記 法 第 119 条 の 規 定 に よ る 登 記 事 項 証 明 書 ⑸ 補 助 対 象 住 宅 の 写 真 ⑹ その 他 町 長 が 必 要 と 認 める 書 類 ( 補 助 金 額 の 確 定 ) 第 11 条 町 長 は 前 条 に 規 定 する 実 績 報 告 書 を 受 理 したときは 当 該 報 告 の 内 容 を 審 査 し 必 要 に 応 じて 現 地 調 査 を 実 施 して 速 やかに 補 助 金 額 を 確 定 し 幕 別 町 マイホーム 応 援 事 業 補 助 金 確 定 通 知 書 ( 様 式 第 8 号 )により 申 請 者 に 通 知 するものとする ( 補 助 金 額 の 返 還 等 ) 第 12 条 町 長 は 補 助 金 の 交 付 を 受 けた 者 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 すると きは 補 助 金 の 交 付 の 決 定 を 取 り 消 し 又 は 交 付 した 補 助 金 の 全 部 若 しくは 一 部 の 返 還 を 命 ずることができる ただし 町 長 がやむを 得 ない 特 別 な 事 由 があ ると 認 めるときは 返 還 の 額 の 全 部 又 は 一 部 を 免 除 することができる ⑴ 偽 りその 他 不 正 な 手 段 により 補 助 金 の 交 付 を 受 けたとき
5 ⑵ 前 条 の 規 定 により 補 助 金 額 を 確 定 した 日 の 翌 日 から 起 算 して 10 年 以 上 継 続 して 補 助 対 象 住 宅 に 居 住 しなくなったとき ⑶ その 他 町 長 が 補 助 金 の 交 付 の 決 定 を 取 り 消 すべき 事 由 があると 認 めるとき 2 補 助 金 の 交 付 を 受 けた 者 が 前 項 第 2 号 の 規 定 に 該 当 したときは 速 やかに 幕 別 町 マイホーム 応 援 事 業 補 助 金 返 還 届 出 書 ( 様 式 第 9 号 )を 町 長 に 提 出 しな ければならない 3 第 1 項 に 規 定 す る 補 助 金 の 一 部 の 返 還 を 命 ずる 額 は 前 条 の 規 定 により 補 助 金 額 を 確 定 した 日 の 翌 日 から 起 算 して10 年 に 満 たない 期 間 の 年 数 (1 年 未 満 の 端 数 が 生 じる 場 合 は これを 切 り 捨 てた 年 数 )に 補 助 金 の 交 付 金 額 の10 分 の 1を 乗 じて 得 た 額 とする 4 町 長 は 第 1 項 の 規 定 により 補 助 金 の 交 付 の 決 定 を 取 り 消 し 又 は 交 付 した 補 助 金 の 返 還 を 命 ずる 場 合 は 幕 別 町 マイホーム 応 援 事 業 補 助 金 交 付 取 消 返 還 決 定 通 知 書 ( 様 式 第 10 号 )により 行 うものとする 5 前 項 の 規 定 により 返 還 命 令 を 受 けた 者 は 指 定 された 期 日 までに 補 助 金 を 返 還 しなければならない ( 台 帳 ) 第 13 条 町 長 は この 要 綱 による 補 助 金 の 決 定 事 項 等 について 幕 別 町 マイホーム 応 援 事 業 補 助 金 交 付 台 帳 ( 様 式 第 11 号 )を 作 成 し この 要 綱 の 失 効 後 10 年 間 保 存 するものとする (その 他 ) 第 14 条 この 要 綱 に 定 めるもののほか 必 要 な 事 項 は 町 長 が 別 に 定 める 附 則 1 この 要 綱 は 平 成 27 年 4 月 1 日 から 施 行 する 2 この 要 綱 は 平 成 32 年 3 月 31 日 限 り その 効 力 を 失 う ただし 同 日 までに 第 8 条 の 規 定 による 補 助 金 の 交 付 決 定 を 受 けた 者 については この 要 綱 は 同 日 後 も なおその 効 力 を 有 する
新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱
新 ひだか 町 住 宅 新 築 リフォーム 耐 震 等 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 26 年 6 月 27 日 要 綱 第 15 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 住 宅 の 新 築 工 事 増 改 築 工 事 リフォーム 工 事 又 は 耐 震 補 強 工 事 ( 以 下 新 築 リフォーム 等 工 事 という ) を 行 う 者 に 対 し その 工 事 費 の
(2) 単 身 者 向 け 以 外 の 賃 貸 共 同 住 宅 等 当 該 建 物 に 対 して 新 たに 固 定 資 産 税 等 が 課 税 される 年 から 起 算 して5 年 間 とする ( 交 付 申 請 及 び 決 定 ) 第 5 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 は
加 西 市 賃 貸 共 同 住 宅 等 建 設 促 進 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 賃 貸 共 同 住 宅 等 を 新 築 した 者 に 対 して 補 助 金 を 交 付 することにより 賃 貸 共 同 住 宅 等 の 建 設 を 促 進 し 人 口 の 増 加 に 資 することを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 要 綱 において 次
一宮市町内会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱
瀬 戸 市 防 犯 カメラ 設 置 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 地 域 防 犯 のために 必 要 な 箇 所 に 防 犯 カメラを 設 置 する 連 区 自 治 会 及 び 瀬 戸 防 犯 協 会 連 合 会 ( 以 下 連 区 自 治 会 等 という )に 対 し その 設 置 費 用 を 補 助 することにより 安 全 安 心 なまちづくりを 推
南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金交付要綱
南 伊 豆 町 空 き 家 バンクリフォーム 等 補 助 金 交 付 要 綱 ( 平 成 27 年 4 月 16 日 要 綱 第 15 号 ) ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 南 伊 豆 町 空 き 家 バンク 設 置 要 綱 ( 平 成 23 年 要 綱 第 14 号 ) に 定 める 空 き 家 の 有 効 活 用 をとおして 町 内 への 移 住 及 び 定 住 の 促 進 による
川越市幼稚園就園奨励費補助金交付要綱
川 越 市 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 川 越 市 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 平 成 21 年 7 月 3 日 決 裁 )の 全 部 を 改 正 する ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 保 護 者 の 経 済 的 負 担 の 軽 減 を 図 るため 私 立 幼 稚 園 又 は 無 認 可 幼 稚 園 に 在 園 する
無年金外国人高齢者福祉手当要綱
東 浦 町 無 年 金 外 国 人 住 民 高 齢 者 福 祉 手 当 支 給 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 国 民 年 金 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 昭 和 56 年 法 律 第 86 号 )の 施 行 に 伴 う 改 正 後 の 年 金 制 度 において 国 民 年 金 の 受 給 資 格 を 有 しない 在 日 の 外 国 人 住 民 高 齢 者
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
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京 都 市 防 犯 カメラ 設 置 促 進 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は, 地 域 団 体 又 は 事 業 者 等 が 犯 罪 の 抑 止 を 目 的 として 防 犯 カメ ラを 設 置 する 事 業 に 対 する 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 という )の 交 付 に 関 し, 京 都 市 補 助 金 等 の 交 付 等 に 関 する 条
( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び
戸 田 市 学 童 保 育 室 運 営 等 事 業 費 補 助 事 業 実 施 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 市 内 で 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 ( 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 ) 第 6 条 の 3 第 2 項 に 規 定 する 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 をい う 以 下 同 じ )を 実 施 するものに
神戸市重度障害者特別給付金支給要綱
神 戸 市 障 害 者 特 別 給 付 金 支 給 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 国 民 年 金 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 昭 和 56 年 法 律 第 86 号 )の 施 行 に 伴 い 同 法 の 施 行 日 ( 昭 和 57 年 1 月 1 日 ) 前 に20 歳 に 達 していた 外 国 人 等 で 年 金 制 度 の 有 する 被 保 険 者
大津市私立幼稚園就園奨励費補助金交付要綱
大 津 市 私 立 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 私 立 幼 稚 園 の 設 置 者 が 保 育 料 等 を 減 免 することに 要 する 経 費 に 対 し 予 算 の 範 囲 内 において 当 該 設 置 者 に 補 助 金 を 交 付 し もって 就 学 前 教 育 の 振 興 を 図 ることを 目 的 とする ( 定
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宮 城 県 新 しい 公 共 支 援 事 業 つなぎ 融 資 利 子 補 給 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 県 は,NPO 等 との 協 働 業 務 を 促 進 して 新 しい 公 共 の 拡 大 と 定 着 を 図 るため, 行 政 から 受 託 した 業 務 の 実 施 に 際 して 金 融 機 関 等 からの 借 入 れ(つなぎ 融 資 )を 利 用 するNPO 等 に 対
Microsoft Word - 福祉医療費給付要綱
山 ノ 内 町 福 祉 医 療 費 給 付 金 支 給 要 綱 平 成 20 年 3 月 31 日 告 示 第 19 号 改 正 平 成 20 年 7 月 7 日 告 示 第 46 号 平 成 21 年 3 月 31 日 告 示 第 25 号 平 成 21 年 8 月 3 日 告 示 第 46 号 平 成 22 年 3 月 24 日 告 示 第 17 号 平 成 23 年 6 月 28 日 告 示
目 次 市 民 税 の 減 免 に つ い て 1 減 免 の 一 般 的 な 留 意 事 項 2 減 免 の 範 囲 お よ び 減 免 割 合 3 1 生 活 保 護 法 の 規 定 に よ る 保 護 を 受 け る 者 3 2 当 該 年 に お い て 所 得 が 皆 無 と な っ た
市 民 税 減 免 取 扱 要 綱 函 館 市 財 務 部 目 次 市 民 税 の 減 免 に つ い て 1 減 免 の 一 般 的 な 留 意 事 項 2 減 免 の 範 囲 お よ び 減 免 割 合 3 1 生 活 保 護 法 の 規 定 に よ る 保 護 を 受 け る 者 3 2 当 該 年 に お い て 所 得 が 皆 無 と な っ た た め, 生 活 が 著 し く 困 難
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作 成 日 : 平 成 28 年 6 月 14 日 大 村 市 の 住 宅 リフォーム 支 援 事 業 住 宅 リフォームをお 考 えの 方 へ 大 村 市 では いろいろな 住 宅 のリフォーム 支 援 事 業 を 実 施 しています あなたの 目 的 に 応 じた 支 援 事 業 をご 利 用 ください 図 はあくまでイメージです 注 1) となる 部 分 は 各 支 援 事 業 によって 異
【発出版】H26年度 街頭防犯カメラ等補助金交付要綱
高 知 県 街 頭 防 犯 カメラ 等 設 置 支 援 事 業 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 高 知 県 補 助 金 等 交 付 規 則 ( 昭 和 43 年 高 知 県 規 則 第 7 号 以 下 規 則 という ) 第 24 条 の 規 定 に 基 づき 高 知 県 街 頭 防 犯 カメラ 等 設 置 支 援 事 業 費 補 助 金 ( 以 下 補
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( 別 様 式 第 4の1-1/3-) 復 興 産 業 集 積 区 域 における 研 究 開 発 税 制 の 特 例 等 ( 法 第 39 条 ) 指 定 を 行 った 認 定 地 方 公 共 法 人 の 場 合 事 業 年 度 又 は 連 結 事 業 年 度 終 了 後 団 体 の 長 の 氏 名 を 載 してく 1か 月 以 内 に 提 出 し ださい 個 人 の 場 合 事 業 年 度 ( 暦
弁護士報酬規定(抜粋)
はなみずき 法 律 事 務 所 弁 護 士 報 酬 規 定 ( 抜 粋 ) 2008 年 10 月 改 訂 2014 年 4 月 * 以 下 の 弁 護 士 報 酬 は いずれも 税 込 です ただし D E L の2の 表 に 基 づき 算 出 さ れた 金 額 については 消 費 税 を 上 乗 せした 額 を 弁 護 士 報 酬 とします 目 次 A 法 律 相 談 料 B 顧 問 料 C 手
Taro-入札説明書(真空巻締め)
入 札 説 明 書 宮 崎 県 水 産 試 験 場 が 行 う 真 空 巻 締 め 機 の 賃 貸 借 に 係 る 入 札 公 告 に 基 づく 一 般 競 争 入 札 に ついては 関 係 法 令 に 定 めるもののほか この 入 札 説 明 書 によるものとする 入 札 に 参 加 する 者 は 下 記 事 項 を 熟 知 の 上 で 入 札 しなけれこの 場 合 におい て 当 該 説 明 書
は 固 定 流 動 及 び 繰 延 に 区 分 することとし 減 価 償 却 を 行 うべき 固 定 の 取 得 又 は 改 良 に 充 てるための 補 助 金 等 の 交 付 を 受 けた 場 合 にお いては その 交 付 を 受 けた 金 額 に 相 当 する 額 を 長 期 前 受 金 とし
3 会 計 基 準 の 見 直 しの 主 な 内 容 (1) 借 入 金 借 入 金 制 度 を 廃 止 し 建 設 又 は 改 良 に 要 する 資 金 に 充 てるための 企 業 債 及 び 一 般 会 計 又 は 他 の 特 別 会 計 からの 長 期 借 入 金 は に 計 上 することとなりまし た に 計 上 するに 当 たり 建 設 又 は 改 良 等 に 充 てられた 企 業 債 及
