各務原市都市計画景観地区の決定案について

Size: px
Start display at page:

Download "各務原市都市計画景観地区の決定案について"

Transcription

1 Green Land KARAYAMA Design Code Manual

2 目 次 Ⅰ. 景 観 形 成 の 基 本 方 針 と 手 法 1. 景 観 形 成 の 基 本 方 針 2. 景 観 形 成 の 手 法 Ⅱ. 景 観 形 成 基 準 1. 敷 地 について (1) 敷 地 利 用 (2) 駐 車 場 2. 建 築 物 について (1) 用 途 (2) 建 蔽 率 容 積 率 (3) 建 築 物 の 高 さ 景 観 地 区 (4) 壁 面 の 位 置 景 観 地 区 ( 一 部 ガイドラインで 規 定 ) (5) 建 築 物 の 敷 地 面 積 景 観 地 区 (6) 形 態 意 匠 景 観 地 区 3. 植 栽 について (1) 緑 化 (2) 維 持 管 理 4. 付 帯 施 設 設 備 工 作 物 等 について (1) 全 般 (2) 門 塀 門 柱 (3) 外 構 (4) 屋 外 付 帯 施 設 (5) 電 線 類 (6) 鉄 柱 コンクリート 柱 木 柱 等 (7) 屋 外 照 明 5. 屋 外 広 告 物 について (1) 全 般 (2) 表 札 (3) 建 築 物 に 付 帯 する 広 告 物 (4) 敷 地 内 の 広 告 物 Ⅲ. 景 観 形 成 に 関 する 基 準 の 概 要 ( 抜 粋 ) Ⅳ. 建 築 行 為 等 に 着 手 するまでの 流 れ Ⅴ. 区 画 図

3 景 観 まちづくりマニュアル Ⅰ. 景 観 形 成 の 基 本 方 針 と 手 法 1. 景 観 形 成 の 基 本 方 針 景 観 まちづくりマニュアルの 対 象 区 域 緑 豊 かで 安 全 安 心 な 街 並 み 環 境 の 形 成 を 図 ると 共 に 景 観 の 連 続 性 統 一 性 を 確 保 し 自 然 環 境 との 調 和 に 配 慮 した 住 宅 団 地 の 形 成 を 目 指 して 積 極 的 に 良 好 な 景 観 の 形 成 を 図 ります 構 造 物 ( 建 築 物 土 木 構 造 物 等 )と 自 然 との 接 点 を 意 識 したデザインにより 自 然 環 境 の 融 合 を 目 指 し ます 敷 地 利 用 可 能 な 限 り 緑 化 に 努 め 駐 車 場 も 景 観 向 上 の ために 創 意 工 夫 に 努 める. 親 しみ 楽 しみがあり 自 然 環 境 と 建 築 物 等 が 融 和 した 印 象 的 な 空 間 づくりを 促 進 する 建 築 物 土 木 構 造 物 緑 あふれる 環 境 の 中 に 建 物 が 点 在 するイメー ジとするために 必 要 な 壁 面 後 退 をする 圧 迫 感 を 軽 減 するための 植 栽 や 表 面 デザイン の 創 意 工 夫 に 努 める 植 栽 隣 接 地 の 既 存 植 栽 との 連 続 性 や 生 態 系 へ 配 慮 する 花 木 を 用 いた 季 節 変 化 の 演 出 に 心 がける 2. 景 観 形 成 の 手 法 グリーンランド 柄 山 は 次 に 掲 げる 規 定 が 適 用 されています このマニュアルは これらの 規 定 を 網 羅 すると 共 に 景 観 形 成 全 般 の 手 引 書 として 具 体 的 な 指 針 等 を 提 示 しています グリーンランド 柄 山 景 観 地 区 グリーンランド 柄 山 景 観 形 成 ガイドライン 土 地 分 譲 契 約 書 等 景 観 地 区 に 関 する 制 限 のうち 形 態 意 匠 については 各 務 原 市 の 認 定 その 他 の 制 限 については 建 築 確 認 申 請 で 確 認 する 事 項 となります 景 観 形 成 ガイドラインに 関 する 具 体 的 運 営 は グリーンランド 柄 山 景 観 形 成 委 員 会 において 行 います なお この 委 員 会 では 各 戸 の 具 体 的 な 建 築 計 画 の 適 切 な 誘 導 及 びグリーンランド 柄 山 にふさわしい 良 好 な 景 観 形 成 に 向 けて 維 持 管 理 等 の 具 体 的 な 運 営 も 併 せて 行 います 景 観 まちづくりマニュアル 分 譲 契 約 諸 法 規 グリーンランド 柄 山 景 観 地 区 グリーンランド 柄 山 景 観 形 成 ガイドライン 自 治 会 景 観 形 成 委 員 会 良 好 な 景 観 の 創 出 保 全 担 保 : まち 並 みの 統 一 性 連 続 性 の 確 保 1

4 Ⅱ. 景 観 形 成 基 準 1. 敷 地 について (1) 敷 地 利 用 分 譲 時 の 造 成 地 盤 面 高 を 原 則 とし 盛 土 行 為 は 禁 止 する 敷 地 に 隣 接 して 公 園 や 道 路 ( 歩 行 者 専 用 通 路 を 含 む) 等 のオ ープンスペースがある 場 合 は その 敷 地 と 一 体 的 な 空 間 を 形 成 することに 配 慮 し 特 に 圧 迫 感 の 軽 減 に 努 める (2) 駐 車 場 駐 車 場 用 地 については 周 囲 に 植 栽 を 施 すなどして 周 辺 の 環 境 や 景 観 に 配 慮 する 2. 建 築 物 について (1) 用 途 建 築 物 の 用 途 は 個 人 専 用 住 宅 とし 店 舗 併 用 は 禁 止 ( 個 人 的 な 事 務 所 教 室 [ 書 道 等 ]の 併 用 は 可 )する 1) 店 舗 併 用 とする 場 合 で 敷 地 内 に 屋 外 広 告 物 を 表 示 掲 出 する 場 合 は 5. 屋 外 広 告 物 について に 規 定 する 基 準 に 適 合 させるものでなければならない 2) 店 舗 併 用 とする 場 合 で 来 客 用 の 駐 車 場 が 必 要 な 場 合 は 自 己 の 敷 地 内 に 設 けるものとし 路 上 駐 車 を させないようにしなければならない (2) 建 蔽 率 容 積 率 (3) 建 築 物 の 高 さ 緑 豊 かな 住 環 境 形 成 に 配 慮 し 建 蔽 率 は 60% 以 下 容 積 率 は 100% 以 下 とする 景 観 地 区 建 築 物 の 高 さは 10m 以 下 ( 階 数 2 以 下 )とする A 地 区 については 小 屋 裏 3 階 建 てを 認 める 建 築 物 の 高 さは 建 築 基 準 法 施 行 令 ( 昭 和 25 年 政 令 第 338 号 ) 第 2 条 第 1 項 第 6 号 の 規 定 による A 地 区 3

5 境 界 線 1.25 歩 行 者 専 用 通 路 中 心 線 m 以 上 後 退 1.0m 以 上 後 退 1.0m 以 上 後 退 境 界 線 境 界 線 1.0m 以 上 後 退 (4) 壁 面 の 位 置 景 観 地 区 道 路 空 間 や 隣 地 と 分 断 されることなく 一 体 となった 緑 あふれる 空 間 の 形 成 を 図 るため 建 築 物 の 外 壁 またはこれに 代 わる 柱 面 の 位 置 の 後 退 をさせる 後 退 距 離 を 下 記 のとおりとし バルコニー 壁 面 等 も 後 退 の 対 象 とする ただし 簡 易 建 築 物 は 後 退 対 象 から 除 く 1) すべての 宅 地 1 2 敷 地 境 界 から 建 物 壁 面 まで1m 以 上 後 退 ( 図 1 2 参 照 ) する 1 南 側 道 路 宅 地 (A-1~14 号 地 B9 号 地 1 除 く) 北 側 道 路 宅 地 (B-5 号 地 ては その 通 路 境 界 線 から1m 以 上 後 退 ( 図 1 2 参 照 ) する 除 く)の 歩 行 者 専 用 通 路 側 につい 2) 南 側 道 路 宅 地 東 西 側 道 路 宅 地 ( 共 に 北 敷 地 のある 区 画 に 限 定 ) 1 南 側 道 路 宅 地 東 西 側 道 路 宅 地 の 北 側 にある 敷 地 の 日 照 を 考 慮 して 北 側 敷 地 境 界 線 から 北 側 斜 ( 図 3 参 照 線 を 適 用 ) する 2 北 側 斜 線 制 限 は 北 側 敷 地 境 界 線 から 発 生 するものとし 北 側 一 面 のみを 対 象 とする なお 歩 行 者 専 用 通 路 のある 南 側 道 路 宅 地 については その 通 路 中 央 の 境 界 線 から 発 生 するものとする 方 位 は 真 北 を 北 側 境 界 線 と 垂 直 と 捉 えるものとする 1: 区 画 図 [P11] 参 照 図 1: 壁 面 後 退 図 2: 壁 面 後 退 [ 配 置 平 面 図 ] 隣 地 境 界 線 歩 行 者 専 用 通 路 境 界 線 隣 地 境 界 線 歩 行 者 専 用 通 路 境 界 線 ( 歩 行 者 専 用 通 路 中 心 線 ) 1.0m 以 上 後 退 ( 歩 行 者 専 用 通 路 中 心 から) 1.5m 以 上 後 退 歩 行 者 専 用 通 路 中 心 線 1.0m 以 上 後 退 1.0m 以 上 後 退 1.0m 以 上 後 退 ( 前 面 道 路 ) ( 前 面 道 路 ) 0.5m 0.5m ( 敷 地 境 界 線 ) 図 3: 北 側 斜 線 [ 南 側 道 路 宅 地 東 西 側 道 路 宅 地 ] 北 敷 地 のある 区 画 に 限 定 隣 地 境 界 線 1 歩 行 者 専 用 通 路 境 界 線 1 5.0m 5.0m 1.0m 以 上 後 退 1.0m 以 上 後 退 0.5m 3

6 (5) 建 築 物 の 敷 地 面 積 景 観 地 区 緑 豊 かな 住 環 境 形 成 に 配 慮 し 建 築 物 の 敷 地 面 積 の 最 低 限 度 を 200 m2とする (6) 形 態 意 匠 景 観 地 区 以 下 のとおりとする 1) 地 区 全 体 環 境 景 観 に 配 慮 した 空 間 の 形 成 に 配 慮 し 各 戸 の 庭 が 自 然 と 共 存 し それらが 集 まって 多 自 然 型 の 街 を 形 成 する 2) 建 築 物 全 体 建 築 物 の 形 態 は 建 築 物 自 体 のバランスだけでなく 周 辺 の 建 築 物 の 形 態 との 調 和 及 び 周 辺 の 山 並 みや 建 築 物 のつくるスカイラインに 配 慮 する 3) 屋 根 屋 根 形 態 については 勾 配 屋 根 を 原 則 とする なお 陸 屋 根 であっても ペントハウスがあり そ の 形 態 が 勾 配 屋 根 に 類 するものであれば 可 とする 瓦 葺 きを 原 則 とする ただし 瓦 葺 きが 適 当 ではない 屋 根 構 造 の 場 合 はこの 限 りではない 4) 外 壁 緑 豊 かな 住 宅 団 地 としての 質 を 向 上 させるため 外 壁 部 分 に 用 いる 素 材 は 周 辺 の 建 築 物 との 調 和 に 配 慮 する 5) 色 彩 周 辺 環 境 との 調 和 に 配 慮 したものとし 背 景 となる 山 並 みの 色 彩 ( 背 景 色 )との 関 係 にも 配 慮 する 外 観 ( 外 壁 屋 根 外 部 建 具 )の 色 彩 については 表 1に 掲 げる 色 彩 を 用 いないこと ただし 各 立 面 の5%までについてはこの 限 りではない 素 材 色 (ガラス 無 着 色 の 金 属 板 木 材 など)を 効 果 的 に 利 用 する 場 合 や 地 区 全 体 のデザイン 性 の 向 上 に 寄 与 すると 認 められる 場 合 は 表 1の 色 彩 を 各 立 面 の5%を 超 えて 使 用 することを 認 める 表 1 色 相 彩 度 0 R ~ 4.9 R / 5.1 Y ~ 10 Y 5 以 上 のもの 5 R ~ 5 Y 7 以 上 のもの 上 記 以 外 2.5 以 上 のもの 色 彩 に 関 する 表 示 については 日 本 工 業 規 格 Z8721に 定 められた 規 格 とする 4

7 3. 植 栽 について (1) 緑 化 地 区 全 体 で 統 一 感 のある 景 観 形 成 を 図 るため 敷 地 内 に 地 被 植 物 低 木 中 高 木 で 可 能 な 限 り 多 くの 緑 地 を 確 保 する なお 植 栽 に 関 する 技 術 的 指 針 については 下 記 のとおりとする 1) 道 路 境 界 から0.5mは 後 退 ( 図 4 参 照 ) し 地 被 植 物 または 低 木 ( 潅 木 )スペースとして 土 留 以 外 の 工 作 物 は 設 けない ただし 車 庫 及 びアプローチについては 植 栽 をしなくても 良 い 2 2) 外 周 道 路 沿 いについては 1)の 後 退 は 適 用 しない (J-1~J-5 号 地 除 く) 3) 道 路 間 口 距 離 の50% 以 上 は 道 路 から 見 える ( 図 5 参 照 ) ように 緑 化 する 4) 外 周 道 路 からの 間 口 及 び 一 部 区 画 (J-1~10 号 地 2 ( 図 )の 道 路 からの 間 口 については その 全 てを 極 力 緑 化 6 参 照 ) する 5) 全 ての 宅 地 において 下 記 に 掲 げる 植 栽 を 行 う 各 戸 に1 本 以 上 のシンボルツリー(H=4m 以 上 )を アプローチ 又 は 車 庫 側 の 道 路 に 向 けて 植 栽 する グリーンランドの 創 出 のため 5 本 以 上 植 栽 する 地 被 植 物 又 は 低 木 で 極 力 地 面 を 覆 う 隣 地 境 界 線 付 近 では 双 方 がそれぞれ 植 栽 することになるため 事 前 に 協 議 し 調 和 の 取 れた 植 栽 環 境 の 創 出 に 努 める 分 譲 地 内 の 植 栽 は 建 築 物 の 完 成 後 速 やかに 完 了 させるよう 努 める 図 4:セットバック 2: 区 画 図 [P11] 参 照 図 5: 道 路 開 口 の 緑 化 図 6: 間 口 の 緑 化 歩 行 者 専 用 通 路 (2) 維 持 管 理 樹 木 の 健 全 な 育 成 を 促 進 し 地 区 全 体 の 統 一 性 を 考 え 調 和 のとれた 緑 あふれる 豊 かな 景 観 形 成 を 図 るため 適 切 な 維 持 管 理 を 行 うものとし 敷 地 内 の 植 栽 については 剪 定 施 肥 害 虫 駆 除 等 を 適 宜 実 施 するよう 努 める 樹 木 が 枯 死 した 場 合 には 補 植 するよう 努 める 5

8 4. 付 帯 施 設 設 備 工 作 物 等 について (1) 全 般 敷 地 や 建 築 物 に 付 帯 する 様 々な 施 設 設 備 工 作 物 など の 配 置 やデザインについては 良 好 な 景 観 を 維 持 するた め 建 築 物 のデザインと 一 体 となったものとなるよう 配 慮 する (2) 門 塀 門 柱 花 や 緑 が 豊 かに 見 える 景 観 形 成 を 図 るため 門 塀 門 柱 は 道 路 境 界 から 0.5m 以 上 後 退 した 位 置 に 設 ける (3) 外 構 隣 地 境 界 部 については 各 々 西 側 面 の 土 留 め 及 び 生 垣 を 設 ける (ブロック 積 みのみは 不 可 とする ただし フェンス 土 台 とする 場 合 のみ 敷 地 高 さの 2 段 までのブロック 積 みを 認 める ) 歩 行 者 専 用 通 路 境 界 は 各 々 土 留 め ( 図 7 参 照 ) をし 生 垣 またはフェンスを 設 ける 外 構 は 沿 道 の 景 観 形 成 に 大 きな 影 響 を 与 えるため 使 用 する 部 材 については 下 記 のとおりとする 1) 土 留 材 景 観 に 配 慮 して 自 然 石 レンガとする ( 隣 地 境 界 線 及 び 歩 行 者 専 用 通 路 部 分 のみ 化 粧 ブロックを 認 める ) 2) 床 材 車 庫 アプローチ 前 面 の 道 路 境 界 より 最 小 0.5mは 古 窯 レンガ 等 を 使 用 する 歩 行 者 専 用 通 路 はインターロッキング 仕 上 げとする 3) 門 塀 門 柱 各 宅 地 の 個 性 を 演 出 する 質 感 の 高 い 材 料 を 極 力 使 用 する (レンガ レンガタイル 焼 物 風 ブロック 自 然 石 擬 石 木 材 等 ) 図 7: 外 溝 6

9 (4) 屋 外 付 帯 施 設 カーポートの 設 置 については 下 記 に 掲 げる 内 容 を 満 たすものとする 1) 柱 と 屋 根 で 構 成 されるもの( 側 面 パネル 程 度 は 可 )とし 壁 に 囲 まれたガレージは 禁 止 する 2) カーポートの 柱 は 道 路 境 界 から0.5m 以 上 後 退 する ゲートの 設 置 については 下 記 に 掲 げる 内 容 を 満 たすものとする 1) ゲート(シャッターゲート 含 む)は RC 造 又 は 鉄 骨 造 とし シャッター 設 置 を 可 とする 2) ゲートは 道 路 境 界 から1m 以 上 後 退 する 物 置 ごみ 置 き 場 受 電 ボックス 等 を 屋 外 に 設 置 する 場 合 には 道 路 公 園 など 公 共 の 場 所 から 見 え ない 位 置 に 配 置 するよう 検 討 し 適 宜 植 栽 で 隠 蔽 するなど 周 辺 景 観 との 調 和 に 配 慮 する 建 築 物 の 屋 根 屋 上 に 設 置 する 通 信 アンテナや 空 調 室 外 機 等 の 設 備 機 器 類 については 集 約 化 に 努 める (5) 電 線 類 緑 豊 かな 自 然 景 観 の 形 成 を 図 るため 電 線 類 は 敷 地 の 裏 側 から 配 線 するも のとし 電 柱 の 設 置 及 び 架 空 配 線 は 必 要 な 箇 所 のみに 留 める (6) 鉄 柱 コンクリート 柱 木 柱 等 地 区 内 に 設 置 される 鉄 柱 類 の 形 態 意 匠 ( 色 彩 )については 周 辺 景 観 に 配 慮 したものとする 電 線 類 の 地 中 化 裏 配 線 等 により 保 たれている 良 好 な 空 間 を 保 全 していくため 携 帯 電 話 等 の 基 地 局 中 継 局 等 のための 鉄 柱 コンクリート 柱 木 柱 等 の 設 置 を 禁 止 する ただし 特 段 の 理 由 がある 場 合 で 所 属 自 治 会 の 同 意 が 得 られた 場 合 は 設 置 する 位 置 規 模 色 彩 等 景 観 に 配 慮 した 内 容 に 限 り 設 置 を 認 める 7

10 (7) 屋 外 照 明 夜 間 における 安 全 性 を 考 慮 し 駐 車 場 等 の 外 部 空 間 において 屋 外 照 明 を 配 置 する 場 合 は 適 切 な 光 量 光 色 となるよう 配 慮 する 屋 外 に 設 置 する 照 明 器 具 は 外 部 空 間 において 景 観 を 形 成 する 要 素 となるため その 形 態 や 色 彩 などに ついては 周 辺 景 観 に 配 慮 したものとする 5. 屋 外 広 告 物 について (1) 全 般 自 然 景 観 に 配 慮 した 緑 あふれる 景 観 の 形 成 を 目 指 して 屋 外 広 告 物 の 表 示 設 置 等 3 については 禁 止 4 ( 一 部 禁 止 対 象 にならない 広 告 物 あり)する 禁 止 対 象 とならない 屋 外 広 告 物 で その 表 示 掲 出 をする 場 合 は 形 態 色 彩 等 について 周 辺 景 観 と の 調 和 に 配 慮 するとともに その 大 きさについては 表 2のとおりとする 表 2: 禁 止 対 象 とならない 広 告 物 の 種 類 と 大 きさ 種 類 : 自 家 広 告 物 のうち 下 記 に 該 当 するもの 野 立 広 告 物 壁 面 広 告 物 突 出 広 告 物 大 きさ : 1 面 2 m2まで ( 一 敷 地 合 計 4 m2まで) 例 えば : 表 札 や 事 務 所 教 室 等 を 併 用 する 場 合 に 掲 出 する 広 告 物 等 自 家 広 告 物 : 自 己 の 氏 名 名 称 店 名 商 標 又 は 事 業 営 業 の 内 容 を 表 示 するため 自 己 の 住 所 事 業 所 等 に 掲 出 するもの (2) 表 札 デザイン 及 び 材 質 は 周 辺 景 観 との 調 和 に 配 慮 する (3) 建 築 物 に 付 帯 する 広 告 物 以 下 のような 建 築 物 に 付 帯 する 広 告 物 の 設 置 や 掲 示 を 禁 止 する 屋 上 広 告 壁 面 広 告 5 突 出 広 告 5 窓 利 用 広 告 広 告 幕 その 他 類 するもの (4) 敷 地 内 の 広 告 物 建 築 物 に 付 帯 する 広 告 物 に 限 らず 以 下 のような 広 告 物 の 設 置 や 掲 示 を 禁 止 する ただし イベント 6 開 催 等 の 短 期 間 及 び 管 理 上 の 必 要 性 により 常 時 設 置 又 は 掲 示 する 必 要 があると 認 められる 場 合 は 可 とする 野 立 広 告 4 置 き 看 板 広 告 幟 広 告 旗 広 告 ベンチ 広 告 アドバルーン その 他 類 するもの 3: 屋 外 広 告 物 法 各 務 原 市 屋 外 広 告 物 条 例 等 の 関 係 例 規 を 遵 守 する 4: 当 初 土 地 分 譲 販 売 終 了 までの 間 について 販 売 促 進 に 関 する 広 告 物 は 当 景 観 形 成 ガイドラインの 広 告 物 基 準 の 対 象 外 とする 5: 自 家 用 で 表 2 に 規 定 する 大 きさ 以 下 のものを 除 く 6: 管 理 上 の 必 要 性 とは 保 安 上 安 全 上 利 便 性 向 上 の 見 地 から 特 に 必 要 と 認 められるもの 以 上 8

11 Ⅲ. 景 観 形 成 に 関 する 基 準 の 概 要 ( 抜 粋 ) [ 景 観 地 区 景 観 形 成 ガイドライン ] 敷 地 項 目 基 準 内 容 手 法 敷 地 利 用 駐 車 場 用 途 建 蔽 率 容 積 率 造 成 地 盤 面 高 を 基 本 とし 盛 土 行 為 は 禁 止 する オープンスペースと 一 体 的 な 空 間 を 形 成 することに 配 慮 し 圧 迫 感 の 軽 減 に 努 める 周 囲 に 植 栽 を 施 すなど 周 辺 の 環 境 や 景 観 に 配 慮 する 個 人 専 用 住 宅 とし 店 舗 併 用 は 禁 止 ( 事 務 所 教 室 [ 書 道 等 ]の 併 用 は 可 )する 60% 以 下 100% 以 下 景 観 形 成 ガイドライン 建 築 物 植 栽 附 帯 施 設 設 備 工 作 物 等 屋 外 広 告 物 高 さ 壁 面 位 置 敷 地 面 積 形 態 意 匠 色 彩 緑 化 維 持 管 理 全 般 門 扉 門 柱 外 構 屋 外 附 帯 設 備 電 線 類 鉄 柱 等 屋 外 照 明 全 般 表 札 10m 以 下 ( 階 数 2 以 下 ) A 地 区 については 小 屋 裏 3 階 建 てを 認 める 後 退 距 離 を 下 記 のとおりとし バルコニー 壁 面 等 も 後 退 の 対 象 とする ( 簡 易 建 築 物 は 対 象 外 ) すべての 宅 地 敷 地 境 界 から 建 物 壁 面 まで1m 以 上 後 退 歩 行 者 専 用 通 路 側 は その 通 路 境 界 から1m 以 上 後 退 南 側 道 路 宅 地 東 西 側 道 路 宅 地 ( 共 に 北 敷 地 のある 区 画 に 限 定 ) 北 側 にある 敷 地 の 日 照 を 考 慮 して 北 側 敷 地 境 界 線 から 北 側 斜 線 を 適 用 する 北 側 敷 地 境 界 線 から 発 生 ( 北 側 一 面 のみを 対 象 ) 歩 行 者 専 用 通 路 のある 南 側 道 路 宅 地 は 通 路 中 央 の 境 界 線 から 発 生 200m2 以 上 [ 地 区 全 体 ] 環 境 景 観 に 配 慮 した 空 間 の 形 成 に 配 慮 し 各 戸 の 庭 が 自 然 と 共 存 し それらが 集 まって 多 自 然 型 の 街 を 形 成 する [ 建 築 物 全 体 ] 周 辺 建 築 物 の 形 態 との 調 和 山 並 みや 建 築 物 のつくるスカイラインに 配 慮 [ 屋 根 ] 勾 配 屋 根 を 原 則 ( 陸 屋 根 であってもペントハウスの 形 態 が 勾 配 屋 根 に 類 するものならば 可 ) 瓦 葺 きを 原 則 ( 瓦 葺 きが 適 当 ではない 構 造 の 場 合 は 瓦 葺 き 以 外 でも 可 ) [ 外 壁 ] 外 壁 の 素 材 は 周 辺 の 建 築 物 との 調 和 に 配 慮 周 辺 環 境 との 調 和 に 配 慮 し 背 景 となる 山 並 みの 色 彩 ( 背 景 色 )との 関 係 にも 配 慮 外 観 ( 外 壁 屋 根 外 部 建 具 )に 高 彩 度 色 ( 詳 細 : 本 編 P4 参 照 )を 用 いない( 各 立 面 の5%までは 可 ) 素 材 色 を 効 果 的 に 利 用 する 場 合 や 地 区 全 体 のデザイン 向 上 に 寄 与 する 場 合 は 各 立 面 の5%を 超 えて 高 彩 度 色 を 使 用 することを 認 める 色 彩 に 関 する 表 示 は 日 本 工 業 規 格 Z8721に 定 められた 規 格 地 区 全 体 で 統 一 感 のある 景 観 の 形 成 を 図 るため 地 被 植 物 低 木 中 高 木 で 多 くの 緑 地 を 確 保 道 路 境 界 から 最 小 0.5mはセットバックをし 地 被 植 物 または 低 木 ( 潅 木 )スペースとして 土 留 以 外 の 工 作 物 は 設 けない( 車 庫 アプローチについては 植 栽 をしなくても 良 い) 外 周 道 路 沿 いについては 上 記 のセットバックは 適 用 しない ( 除 外 地 あり) 道 路 間 口 距 離 の50% 以 上 は 道 路 から 見 えるように 緑 化 する 外 周 道 路 からの 間 口 等 は その 全 てを 極 力 緑 化 する ( 除 外 地 あり) シンボルツリー(H=4m 以 上 )やグリーンランドの 創 出 のため 樹 木 を5 本 以 上 植 栽 する 地 被 植 物 又 は 低 木 で 極 力 地 面 を 覆 う 隣 地 境 界 線 付 近 は 双 方 が 事 前 に 協 議 し 調 和 の 取 れた 植 栽 環 境 の 創 出 に 努 める 建 築 物 の 完 成 後 速 やかに 完 了 させるよう 努 める 剪 定 施 肥 害 虫 駆 除 等 を 適 宜 実 施 するよう 努 める 枯 死 した 場 合 は 補 植 するよう 努 める 敷 地 や 建 物 に 付 帯 する 施 設 設 備 工 作 物 などの 配 置 やデザインは 建 築 物 のデザインと 一 体 と なったものとなるよう 配 慮 する 門 塀 門 柱 は 道 路 境 界 から0.5m 以 上 後 退 した 位 置 に 設 ける 隣 地 境 界 部 は 土 留 め 生 垣 を 設 ける 歩 行 者 専 用 通 路 の 境 界 は 土 留 めをし フェンス 生 垣 を 設 ける 使 用 する 部 材 については 質 感 の 高 い 材 料 を 極 力 使 用 する カーポートの 設 置 については 下 記 に 掲 げる 内 容 を 満 たすものとする 柱 と 屋 根 で 構 成 されるもの( 側 面 パネル 程 度 は 可 )とし 壁 に 囲 まれたガレージは 不 可 カーポートの 柱 は 道 路 から0.5m 以 上 後 退 ゲートの 設 置 については 下 記 に 掲 げる 内 容 を 満 たすものとする ゲート(シャッターゲート 含 む)はRC 造 又 は 鉄 骨 造 とし シャッター 設 置 を 可 とする ゲートは 道 路 から1m 以 上 後 退 物 置 ごみ 置 き 場 受 電 ボックス 等 を 屋 外 に 設 置 する 場 合 には 道 路 公 園 など 公 共 の 場 所 から 見 えない 位 置 に 配 置 するよう 検 討 し 適 宜 植 栽 で 隠 蔽 するなど 周 辺 景 観 との 調 和 に 配 慮 する 屋 根 屋 上 に 設 置 する 通 信 アンテナや 空 調 室 外 機 等 の 設 備 機 器 類 は 集 約 化 に 努 める 電 線 類 は 敷 地 の 裏 側 から 配 線 するものとし 電 柱 の 設 置 及 び 架 空 配 線 は 必 要 な 箇 所 のみに 留 める 地 区 内 に 設 置 される 鉄 柱 類 の 形 態 意 匠 ( 色 彩 )については 周 辺 景 観 に 配 慮 する 携 帯 電 話 の 基 地 局 等 のための 鉄 柱 等 の 設 置 を 禁 止 ( 特 段 の 理 由 がある 場 合 は 自 治 会 の 承 認 を 得 て 設 置 可 ) 駐 車 場 等 の 外 部 空 間 において 屋 外 照 明 を 配 置 する 場 合 は 適 切 な 光 量 光 色 となるよう 配 慮 する 屋 外 に 設 置 する 照 明 器 具 は その 形 態 や 色 彩 などについては 周 辺 景 観 に 配 慮 したものとする 屋 外 広 告 物 の 表 示 設 置 等 については 禁 止 ( 一 部 禁 止 対 象 にならない 広 告 物 あり)する 禁 止 対 象 とならない 屋 外 広 告 物 でも 形 態 色 彩 等 について 周 辺 景 観 との 調 和 に 配 慮 する デザイン 材 質 は 周 辺 景 観 との 調 和 に 配 慮 する 建 築 物 付 帯 広 告 屋 上 広 告 / 壁 面 広 告 / 突 出 広 告 / 窓 利 用 広 告 / 広 告 幕 等 は 禁 止 ( : 除 外 あり) 敷 地 内 広 告 短 期 間 管 理 上 の 必 要 性 により 常 時 設 置 又 は 掲 示 する 事 が 適 当 と 認 められる 場 合 は 可 野 立 広 告 / 置 き 看 板 広 告 / 幟 広 告 / 旗 広 告 /ベンチ 広 告 /アドバルーン 等 は 禁 止 ( : 除 外 あり) 景 観 地 区 景 観 形 成 ガイドライン 景 観 地 区 景 観 形 成 ガイドライン 景 観 形 成 ガイドライン 景 観 形 成 ガイドライン 9

12 Ⅳ. 建 築 行 為 等 に 着 手 するまでの 流 れ グリーンランド 柄 山 で 建 築 行 為 等 を 行 う 場 合 は 景 観 地 区 に 関 する 事 項 のうち 形 態 意 匠 に 関 する 規 定 につ いては 各 務 原 市 の 認 定 が 必 要 であり 高 さ 壁 面 位 置 敷 地 面 積 の 規 定 については 建 築 確 認 申 請 における 確 認 事 項 ( 満 たすことが 必 須 )となります また 景 観 形 成 ガイドラインに 関 する 事 項 はグリーンランド 柄 山 景 観 形 成 委 員 会 への 通 知 承 認 の 必 要 があ るなど 行 為 に 着 手 するまでに 各 種 手 続 きが 必 要 になります グリーンランド 柄 山 景 観 形 成 委 員 会 へ 通 知 された 計 画 内 容 について 委 員 会 から 要 請 があった 場 合 は 市 が 景 観 形 成 ガイドラインの 基 準 適 合 についての 助 言 を 委 員 会 に 行 います 以 下 に 建 築 行 為 等 に 着 手 するまでの 流 れをまとめました 適 切 な 手 続 きを 踏 んで 行 為 に 着 手 してください 建 築 物 工 作 物 [ 施 主 等 ] 計 画 の 構 想 ( 景 観 地 区 景 観 形 成 ガイドラインの 内 容 遵 守 ) [ 各 務 原 市 委 員 会 ] 事 前 協 議 ( 任 意 ) [ 施 主 等 ] 計 画 の 構 想 ( 景 観 形 成 ガイドラインの 内 容 遵 守 ) [ 委 員 会 ] 事 前 協 議 ( 任 意 ) 景 観 地 区 の 規 定 形 態 意 匠 景 観 地 区 の 規 定 高 さ 壁 面 位 置 敷 地 面 積 景 観 形 成 ガイドラインの 規 定 容 積 率 工 作 物 関 連 緑 化 広 告 物 等 注 1 注 2 3 [ 施 主 等 ] 認 定 申 請 [ 施 主 等 ] 建 築 確 認 申 請 ( 各 務 原 市 へ 提 出 ) ( 各 務 原 市 又 は 民 間 検 査 機 関 へ 提 出 ) [ 各 務 原 市 ] 内 容 の 確 認 [ 各 務 原 市 又 は 民 間 検 査 機 関 ] 認 定 書 の 交 付 内 容 の 確 認 確 認 済 み 証 の 交 付 景 観 形 成 ガイドラインの 適 合 確 認 [ 施 主 等 ] 委 員 会 へ 計 画 内 容 を 通 知 注 4 [ 委 員 会 ] 内 容 確 認 / 市 の 意 見 聴 取 ( 必 要 な 場 合 ) [ 各 務 原 市 ] 内 容 の 確 認 委 員 会 に 回 答 [ 委 員 会 ] 施 主 等 に 基 準 適 合 の 通 知 承 認 [ 施 主 等 ] 行 為 着 手 認 定 表 示 認 定 計 画 常 備 [ 各 務 原 市 ] 必 要 により 報 告 要 請 必 要 により 立 入 検 査 場 合 により 是 正 命 令 [ 施 主 等 ] 行 為 着 手 確 認 表 示 [ 各 務 原 市 ] 完 了 検 査 場 合 により 使 用 制 限 建 築 基 準 法 上 は 適 合 だが 景 観 形 成 ガイドラインに 適 合 しない 場 合 必 要 により 委 員 会 から 是 正 要 求 等 を 行 う 注 1 景 観 地 区 の 認 定 申 請 は 各 務 原 市 に 行 うことになります ( 民 間 検 査 機 関 に 申 請 することはできません ) 参 考 景 観 地 区 の 認 定 申 請 の 不 要 な 行 為 建 築 確 認 申 請 のいらない 規 模 の 増 築 等 10 m2 以 下 の 外 観 の 変 更 等 公 共 の 場 所 から 見 えない 行 為 景 観 法 で 認 定 を 要 しない 行 為 と 規 定 するもの 注 2 建 築 物 で 確 認 申 請 の 不 要 な 行 為 床 面 積 が 10 m2 以 下 の 増 築 等 注 3 工 作 物 で 確 認 申 請 の 不 要 な 行 為 建 築 基 準 法 施 行 令 で 定 められている 規 模 以 下 の 工 作 物 の 新 設 等 注 4 委 員 会 から 市 へ 基 準 適 合 に 関 する 意 見 を 求 められた 場 合 市 は 委 員 会 に 対 してその 助 言 及 び 回 答 をします (グリーンランド 柄 山 景 観 形 成 ガイドラインは 良 好 な 景 観 と 環 境 を 守 っていく 自 治 会 ルールです 美 しいまち 並 み 景 観 の 形 成 のため 遵 守 してください ) グリーンランド 柄 山 景 観 形 成 委 員 会 10

13 Ⅴ. 区 画 図 グリーンランド 柄 山 区 画 割 り 図 A-15 I-1 I-2 I-3 I-4 I-5 調 整 池 H-6 A-14 D-4 D-9 F-6 F-11 H-5 A-13 D-8 F-5 F-10 D-3 H-4 A-12 D-7 F-4 F-9 H-3 H-12 H-11 H-10 H-9 D-2 F-3 A-11 D-6 F-8 H-2 H-8 A-10 F-2 D-1 F-7 H-1 H-7 A-9 A-8 B-11 B-10 集 会 所 D-5 F-1 公 園 E-5 E-11 G-6 G-11 A-7 B-5 B-9 A-6 C-5 C-9 E-4 E-10 G-5 G-10 B-4 B-8 C-4 E-9 G-4 A-5 C-8 E-3 G-9 E-8 G-3 A-4 B-3 C-3 B-7 C-7 E-2 E-7 G-8 A-3 B-2 C-2 G-2 B-1 B-6 C-1 C-6 E-1 A-2 E-6 G-1 G-7 A-1 J-6 J-7 J-8 J-9 J-1 J-2 J-3 J-4 J-5 M-1 M-2 M-3 M-4 K-9 K-10 L-4 L-3 L-2 L-1 L-7 L-6 L-5 L-8 K-4 K-6 K-5 K-7 K-8 J-10 K-1 K-2 K-3 N n u グリーンランド 柄 山 景 観 地 区 グリーンランド 柄 山 景 観 形 成 ガイドライン 対 象 区 域 11

14 お 問 い 合 わせ 景 観 地 区 に 関 すること 各 務 原 市 都 市 建 設 部 建 築 指 導 課 各 務 原 市 那 加 桜 町 1-69 TEL: ( 代 表 ) FAX: ( 代 表 ) H P: 景 観 形 成 ガイドラインに 関 すること グリーンランド 柄 山 景 観 形 成 委 員 会 にお 問 合 せください 基 準 の 技 術 的 な 内 容 については 市 へご 相 談 いただいても 構 いません 11

京成成田駅東口地区地区計画運用基準

京成成田駅東口地区地区計画運用基準 京 成 成 田 駅 東 口 地 区 地 区 計 画 運 用 基 準 1. 目 的 この 運 用 基 準 は 成 田 市 京 成 成 田 駅 東 口 地 区 地 区 計 画 ( 以 下 地 区 計 画 という ) の 都 市 計 画 決 定 に 伴 い 地 区 整 備 計 画 に 規 定 する 事 項 に 関 する 運 用 の 基 準 を 定 める ことにより 適 正 な 都 市 機 能 と 健 全

More information

1 総 合 設 計 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 面 積 及 び 一 定 割 合 以 上 の 空 地 を 有 する 建 築 計 画 について 特 定 行 政 庁 の 許 可 により 容 積 率 斜 線 制 限 などの 制 限 を 緩 和 する 制 度 である 建 築 敷 地 の 共 同 化 や

1 総 合 設 計 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 面 積 及 び 一 定 割 合 以 上 の 空 地 を 有 する 建 築 計 画 について 特 定 行 政 庁 の 許 可 により 容 積 率 斜 線 制 限 などの 制 限 を 緩 和 する 制 度 である 建 築 敷 地 の 共 同 化 や 参 考 資 料 1-17 民 間 都 市 整 備 事 業 建 築 計 画 に 関 わる 関 連 制 度 の 整 理 都 市 開 発 諸 制 度 には 公 開 空 地 の 確 保 など 公 共 的 な 貢 献 を 行 う 建 築 計 画 に 対 して 容 積 率 や 斜 線 制 限 などの 建 築 基 準 法 に 定 める 形 態 規 制 を 緩 和 することにより 市 街 地 環 境 の 向 上 に

More information

(2) 単 身 者 向 け 以 外 の 賃 貸 共 同 住 宅 等 当 該 建 物 に 対 して 新 たに 固 定 資 産 税 等 が 課 税 される 年 から 起 算 して5 年 間 とする ( 交 付 申 請 及 び 決 定 ) 第 5 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 は

(2) 単 身 者 向 け 以 外 の 賃 貸 共 同 住 宅 等 当 該 建 物 に 対 して 新 たに 固 定 資 産 税 等 が 課 税 される 年 から 起 算 して5 年 間 とする ( 交 付 申 請 及 び 決 定 ) 第 5 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 は 加 西 市 賃 貸 共 同 住 宅 等 建 設 促 進 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 賃 貸 共 同 住 宅 等 を 新 築 した 者 に 対 して 補 助 金 を 交 付 することにより 賃 貸 共 同 住 宅 等 の 建 設 を 促 進 し 人 口 の 増 加 に 資 することを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 要 綱 において 次

More information

1 変更の許可等(都市計画法第35条の2)

1 変更の許可等(都市計画法第35条の2) 第 12 章 市 街 化 調 整 区 域 内 の 土 地 における 建 築 等 の 制 限 1 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ( 都 市 計 画 法 第 42 条 ) 法 律 ( 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ) 第 四 十 二 条 何 人 も 開 発 許 可 を 受 けた 開 発 区 域 内 においては 第 三 十

More information

事 業 概 要 利 用 時 間 休 館 日 使 用 方 法 使 用 料 施 設 を 取 り 巻 く 状 況 や 課 題 < 松 山 駅 前 駐 輪 場 > JR 松 山 駅 を 利 用 する 人 の 自 転 車 原 付 を 収 容 する 施 設 として 設 置 され 有 料 駐 輪 場 の 利 用

事 業 概 要 利 用 時 間 休 館 日 使 用 方 法 使 用 料 施 設 を 取 り 巻 く 状 況 や 課 題 < 松 山 駅 前 駐 輪 場 > JR 松 山 駅 を 利 用 する 人 の 自 転 車 原 付 を 収 容 する 施 設 として 設 置 され 有 料 駐 輪 場 の 利 用 駐 輪 場 ( 都 市 整 備 部 総 合 交 通 課 所 管 ) 市 が 設 置 している 有 料 駐 輪 場 は 市 内 に 2か 所 あります 松 山 駅 前 駐 輪 場 基 本 情 報 施 設 名 所 在 地 敷 地 面 積 構 造 階 層 延 べ 面 積 建 築 年 管 理 形 態 敷 地 の 状 態 松 山 駅 前 駐 輪 場 三 番 町 八 丁 目 364-6 681.25 m2 軽

More information

用 途 地 域 等 に 関 す る 指 定 方 針 及 び 指 定 基 準 平 成 24 年 4 月 昭 島 市 は じ め に 平 成 23 年 8 月 地 域 の 自 主 性 及 び 自 立 性 を 高 めるための 改 革 の 推 進 を 図 る ための 関 係 法 律 の 整 備 に 関 する 法 律 ( 分 権 一 括 法 ) の 公 布 に 伴 い 都 市 計 画 法 が 一 部 改 正

More information

社会保険加入促進計画に盛込むべき内容

社会保険加入促進計画に盛込むべき内容 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 社 会 保 険 等 加 入 促 進 計 画 平 成 24 年 10 月 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 1 計 画 策 定 の 趣 旨 目 的 この 計 画 は 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 ( 以 下 日 造 協 という ) 及 び 日 造 協 の 正 会 員 ( 以 下 会 員

More information

佐渡市都市計画区域の見直し

佐渡市都市計画区域の見直し 都 市 計 画 区 域 の 拡 大 について 佐 渡 市 建 設 課 都 市 計 画 とは 土 地 の 使 い 方 や 建 物 の 建 て 方 についての ルールをはじめ まちづくりに 必 要 なことがら について 総 合 的 一 体 的 に 定 め まちづく り 全 体 を 秩 序 だてて 進 めていくことを 目 的 と した 都 市 計 画 法 という 法 律 で 定 められた 計 画 です 住

More information

4 調 査 の 対 話 内 容 (1) 調 査 対 象 財 産 の 土 地 建 物 等 を 活 用 して 展 開 できる 事 業 のアイディアをお 聞 かせく ださい 事 業 アイディアには, 次 の 可 能 性 も 含 めて 提 案 をお 願 いします ア 地 域 の 活 性 化 と 様 々な 世

4 調 査 の 対 話 内 容 (1) 調 査 対 象 財 産 の 土 地 建 物 等 を 活 用 して 展 開 できる 事 業 のアイディアをお 聞 かせく ださい 事 業 アイディアには, 次 の 可 能 性 も 含 めて 提 案 をお 願 いします ア 地 域 の 活 性 化 と 様 々な 世 呉 市 有 財 産 事 業 者 提 案 型 (サウンディング 型 ) 市 場 調 査 実 施 要 項 1 調 査 の 名 称 呉 市 有 財 産 事 業 者 提 案 型 (サウンディング 型 ) 市 場 調 査 ( 以 下 市 場 調 査 という ) 2 調 査 の 目 的 等 (1) 背 景 目 的 呉 市 では, 行 政 目 的 のない 財 産 ( 土 地 建 物 )については 売 却 を 原

More information

為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設

為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年

More information

目 次 第 1 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 等 1 1. 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 1 2. 施 行 者 の 名 称 1 第 2 施 行 地 区 1 1. 施 行 地 区 の 位 置 1 2. 施 行 地 区 位 置 図 1 3. 施 行 地 区 の 区 域 1 4

目 次 第 1 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 等 1 1. 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 1 2. 施 行 者 の 名 称 1 第 2 施 行 地 区 1 1. 施 行 地 区 の 位 置 1 2. 施 行 地 区 位 置 図 1 3. 施 行 地 区 の 区 域 1 4 資 料 1 土 地 区 画 整 理 事 業 画 書 ( 案 ) ( 仮 称 ) 箕 面 市 船 場 東 地 区 土 地 区 画 整 理 組 合 目 次 第 1 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 等 1 1. 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 1 2. 施 行 者 の 名 称 1 第 2 施 行 地 区 1 1. 施 行 地 区 の 位 置 1 2. 施 行 地 区 位 置 図 1

More information

2. 建 築 基 準 法 に 基 づく 限 着 色 項 目 の 地 区 が 尾 張 旭 市 内 にはあります 関 係 課 で 確 認 してください 項 目 所 管 課 窓 口 市 役 所 内 電 話 備 考 がけに 関 する 限 (がけ 条 例 ) 都 市 計 画 課 建 築 住 宅 係 南 庁 舎

2. 建 築 基 準 法 に 基 づく 限 着 色 項 目 の 地 区 が 尾 張 旭 市 内 にはあります 関 係 課 で 確 認 してください 項 目 所 管 課 窓 口 市 役 所 内 電 話 備 考 がけに 関 する 限 (がけ 条 例 ) 都 市 計 画 課 建 築 住 宅 係 南 庁 舎 重 要 事 項 調 査 シート( 法 令 に 基 づく 限 の 調 べ 方 ) 尾 張 旭 市 版 1. 都 市 計 画 法 に 基 づく 限 項 目 市 内 所 管 課 窓 口 市 役 所 内 電 話 区 都 市 計 画 区 有 都 市 計 画 課 計 画 係 南 庁 舎 2F 76-8156 都 市 計 画 道 路 有 都 市 計 画 課 計 画 係 南 庁 舎 2F 76-8156 都 市 計

More information

する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定

する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定 射 水 市 建 設 工 事 施 行 に 関 する 工 事 成 績 評 定 要 領 平 成 8 年 3 月 7 告 示 第 44 号 ( 目 的 ) 第 条 この 要 領 は 射 水 市 が 所 掌 する 工 事 の 成 績 評 定 ( 以 下 評 定 という )に 必 要 な 事 項 を 定 め 公 正 かつ 的 確 な 評 定 を 行 うことにより もって 請 負 業 者 の 選 定 及 び 指

More information

< F2D E518D6C817A938A82B08D9E82DD8E9197BF8140>

< F2D E518D6C817A938A82B08D9E82DD8E9197BF8140> 平 成 26 年 10 月 15 日 関 東 地 方 整 備 局 国 営 昭 和 記 念 公 園 事 務 所 H26 昭 和 四 阿 新 築 その 他 工 事 で 見 積 活 用 方 式 の 試 行 を 行 います 昨 今 工 事 発 注 において 予 定 価 格 超 過 や 入 札 参 加 がいないことなどを 理 由 として 入 札 のとりやめや 不 調 となる 工 事 が 相 次 いでいることから

More information

別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾

別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾 付 議 第 3 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 に 係 る 意 見 聴 取 に 関 する 議 案 平 成 26 年 2 月 高 知 県 議 会 定 例 会 提 出 予 定 の 条 例 議 案 に 係 る 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 法 律 ( 昭 和 31 年 法 律 第 162 号 )

More information

続 に 基 づく 一 般 競 争 ( 指 名 競 争 ) 参 加 資 格 の 再 認 定 を 受 けていること ) c) 会 社 更 生 法 に 基 づき 更 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなされている 者 又 は 民 事 再 生 法 に 基 づき 再 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなさ

続 に 基 づく 一 般 競 争 ( 指 名 競 争 ) 参 加 資 格 の 再 認 定 を 受 けていること ) c) 会 社 更 生 法 に 基 づき 更 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなされている 者 又 は 民 事 再 生 法 に 基 づき 再 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなさ 簡 易 公 募 型 競 争 入 札 方 式 ( 総 合 評 価 落 札 方 式 )に 係 る 手 続 開 始 の 公 示 次 のとおり 指 名 競 争 入 札 参 加 者 の 選 定 の 手 続 を 開 始 します 平 成 28 年 9 月 20 日 分 任 支 出 負 担 行 為 担 当 官 東 北 地 方 整 備 局 秋 田 河 川 国 道 事 務 所 長 渡 邊 政 義 1. 業 務 概 要

More information

Microsoft Word - jigyoukeikakusho.docx

Microsoft Word - jigyoukeikakusho.docx 様 式 (7)~1 建 売 住 宅 共 同 住 宅 宅 地 分 譲 公 営 住 宅 公 共 施 設 関 係 1. 転 用 目 的 とその 内 容 イ. 建 売 住 宅 ロ. 共 同 住 宅 ハ. 宅 地 分 譲 ニ. 公 営 住 宅 ホ. 公 共 施 設 ( ) 転 用 敷 地 総 面 積 ( 内 農 地 面 積 その 他 ) 土 地 利 用 計 画 住 宅 用 地 店 舗 集 会 所 等 施 設

More information

平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について

平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について 平 成 25 年 度 独 立 行 政 法 日 本 学 生 支 援 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 日 本 学 生 支 援 機 構 は 奨 学 金 貸 与 事 業 留 学 生 支 援

More information

●幼児教育振興法案

●幼児教育振興法案 第 一 九 〇 回 衆 第 五 〇 号 幼 児 教 育 振 興 法 案 目 次 前 文 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 - 第 八 条 ) 第 二 章 幼 児 教 育 振 興 基 本 方 針 等 ( 第 九 条 第 十 条 ) 第 三 章 基 本 的 施 策 ( 第 十 一 条 - 第 十 七 条 ) 附 則 幼 児 期 において 人 は その 保 護 者 や 周 囲 の 大 人 との 愛 情

More information

預 金 を 確 保 しつつ 資 金 調 達 手 段 も 確 保 する 収 益 性 を 示 す 指 標 として 営 業 利 益 率 を 採 用 し 営 業 利 益 率 の 目 安 となる 数 値 を 公 表 する 株 主 の 皆 様 への 還 元 については 持 続 的 な 成 長 による 配 当 可

預 金 を 確 保 しつつ 資 金 調 達 手 段 も 確 保 する 収 益 性 を 示 す 指 標 として 営 業 利 益 率 を 採 用 し 営 業 利 益 率 の 目 安 となる 数 値 を 公 表 する 株 主 の 皆 様 への 還 元 については 持 続 的 な 成 長 による 配 当 可 ミスミグループ コーポレートガバナンス 基 本 方 針 本 基 本 方 針 は ミスミグループ( 以 下 当 社 グループ という)のコーポレートガバナン スに 関 する 基 本 的 な 考 え 方 を 定 めるものである 1. コーポレートガバナンスの 原 則 (1) 当 社 グループのコーポレートガバナンスは 当 社 グループの 持 続 的 な 成 長 と 中 長 期 的 な 企 業 価 値 の

More information

Microsoft PowerPoint - 報告書(概要).ppt

Microsoft PowerPoint - 報告書(概要).ppt 市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 論 点 と 意 見 について ( 概 要 ) 神 奈 川 県 市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 検 討 会 議 について 1 テーマ 地 方 公 務 員 制 度 改 革 ( 総 務 省 地 方 公 務 員 の 労 使 関 係 制 度 に 係 る 基 本 的 な 考 え 方 )の 課 題 の 整

More information

有 料 老 ホーム ( ) ( 主 として 要 介 護 状 態 にある を 入 居 させるも のに 限 る ) 第 29 条 ( 届 出 等 ) 第 二 十 九 条 有 料 老 ホーム( 老 を 入 居 させ 入 浴 排 せつ 若 しくは 食 事 の 介 護 食 事 の 提 供 又 はその 他 の

有 料 老 ホーム ( ) ( 主 として 要 介 護 状 態 にある を 入 居 させるも のに 限 る ) 第 29 条 ( 届 出 等 ) 第 二 十 九 条 有 料 老 ホーム( 老 を 入 居 させ 入 浴 排 せつ 若 しくは 食 事 の 介 護 食 事 の 提 供 又 はその 他 の 消 防 法 施 行 令 別 表 第 1(6) 項 ロに 掲 げる 施 設 の 概 要 ( 細 目 欄 の 印 は275m2 未 満 の 施 設 が 想 定 されるものを 示 す ) 細 目 根 拠 法 令 規 定 規 模 要 件 根 拠 規 定 構 造 要 件 根 拠 規 定 参 考 資 料 10 老 短 期 入 所 施 設 ( ) (ショートステイ) 第 20 条 の3 ( 老 短 期 入 所 施

More information

一般競争入札について

一般競争入札について ( 一 般 競 争 入 札 ) 総 合 評 価 落 札 方 式 ガイドライン 平 成 21 年 4 月 ( 独 ) 工 業 所 有 権 情 報 研 修 館 1.はじめに 現 在 公 共 調 達 の 透 明 性 公 正 性 をより 一 層 めることが 喫 緊 の 課 題 とな っており 独 立 行 政 法 人 も 含 めた 政 府 全 体 で 随 意 契 約 の 見 直 しに 取 り 組 んで おります

More information

<8BB388F58F5A91EE82A082E895FB8AEE967B95FB906A>

<8BB388F58F5A91EE82A082E895FB8AEE967B95FB906A> 恵 庭 市 教 員 住 宅 のあり 方 基 本 方 針 平 成 25 年 2 月 恵 庭 市 教 育 委 員 会 目 次 1. 教 員 住 宅 の 現 状 (1) 教 員 住 宅 の 役 割 1 (2) 教 員 住 宅 の 実 態 1 (3) 環 境 の 変 化 1 (4) 教 員 の 住 宅 事 情 1 2 2. 基 本 方 針 の 目 的 2 3.あり 方 検 討 会 議 の 答 申 内 容

More information