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- ひでか いなおか
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1 恵 庭 市 教 員 住 宅 のあり 方 基 本 方 針 平 成 25 年 2 月 恵 庭 市 教 育 委 員 会
2 目 次 1. 教 員 住 宅 の 現 状 (1) 教 員 住 宅 の 役 割 1 (2) 教 員 住 宅 の 実 態 1 (3) 環 境 の 変 化 1 (4) 教 員 の 住 宅 事 情 基 本 方 針 の 目 的 2 3.あり 方 検 討 会 議 の 答 申 内 容 < 管 理 者 住 宅 > 2 < 教 員 共 同 住 宅 > 基 本 方 針 の 方 向 性 1 管 理 者 住 宅 について 教 員 集 合 住 宅 について 4 3 雇 用 促 進 住 宅 の 活 用 について 4 5 資 料
3 -1. 教 員 住 宅 の 現 状 - (1) 教 員 住 宅 の 役 割 教 員 住 宅 の 管 理 者 住 宅 及 び 教 員 集 合 住 宅 は 多 くの 学 校 が 建 設 された 昭 和 40 年 代 後 半 に 民 間 賃 貸 住 宅 の 供 給 不 足 や 道 路 網 の 整 備 状 況 により 通 勤 圏 が 限 られていたことから 転 勤 の 多 い 教 員 に 対 して 安 定 的 かつ 良 好 な 居 住 先 を 確 保 することを 目 的 に 整 備 が 始 まった 特 に 管 理 者 住 宅 は 緊 急 時 の 迅 速 な 対 応 や 地 域 との 連 携 を 密 にするなど 良 好 な 学 校 運 営 の 観 点 から 学 校 敷 地 内 に 建 設 し 校 長 教 頭 が 居 住 をしてきたところである また 教 員 集 合 住 宅 は 円 滑 な 人 事 配 置 を 実 現 する 上 でも 効 果 的 に 機 能 してきた (2) 教 員 住 宅 の 実 態 現 在 ある 管 理 者 住 宅 は 建 設 から 20 年 以 上 を 経 過 した 住 宅 が 全 体 の57% を 占 めており 老 朽 化 に 伴 い 設 備 関 係 (トイレ 浴 室 台 所 )や 建 物 の 断 熱 性 能 内 装 等 の 改 善 が 必 要 な 時 期 を 迎 えているが 財 政 状 況 もあり 抜 本 的 な 改 修 に 至 っていない 現 状 である また 6 戸 の 住 宅 については 耐 震 性 など 安 全 性 の 確 認 が 必 要 となっている さらには 単 身 赴 任 が 増 加 してお り それに 対 応 した 間 取 りの 住 宅 の 必 要 性 も 生 じてきている また 教 員 集 合 住 宅 も 老 朽 化 が 進 み 設 備 関 係 や 建 物 の 断 熱 性 能 内 装 等 の 改 善 が 必 要 な 時 期 を 迎 えているものの 抜 本 的 な 改 修 に 至 っていない 現 状 であり このこと が 入 居 率 低 下 の 要 因 の 一 つにもなっている (3) 環 境 の 変 化 近 年 の 道 路 網 や 公 共 交 通 機 関 の 充 実 さらには 主 要 道 路 における 冬 期 間 の 除 雪 の 充 実 などにより 交 通 アクセスは 大 きく 改 善 され 通 勤 圏 が 拡 大 する とともに 教 員 の 持 家 率 が 増 加 し アンケート 調 査 結 果 では 管 理 者 の 持 家 率 は 85% 管 理 者 を 除 く 教 員 全 体 の 64%が 持 家 に 居 住 しており その 内 76% が 市 外 の 自 宅 から 通 勤 している また 借 家 に 居 住 している 教 員 は 27%で あり その 内 63%が 市 外 の 借 家 から 通 勤 しており 回 答 のあった 70%が 市 外 から 通 勤 している 状 況 となっている このことは 交 通 アクセスの 大 きな 改 善 に 伴 い 通 勤 圏 が 拡 大 されたことを 裏 付 けるものである (4) 教 員 の 住 宅 事 情 教 員 個 々の 生 活 スタイルや 価 値 観 の 多 様 化 市 内 の 民 間 賃 貸 住 宅 の 供 給 数 の 増 加 や 社 会 経 済 状 況 の 変 化 住 宅 そのものに 対 する 意 識 やニーズも 変 化 1
4 しており 教 員 を 取 り 巻 く 住 宅 事 情 は 大 きく 変 貌 を 遂 げてきた 更 には 様 々 な 事 情 から 管 理 者 の 単 身 赴 任 の 割 合 が 高 くなっており アンケート 調 査 結 果 では 81%が 単 身 赴 任 となっている 以 上 のことから 教 員 住 宅 の 今 後 のあり 方 について 抜 本 的 な 見 直 しが 求 めら れている -2. 基 本 方 針 の 目 的 - この 基 本 方 針 は 教 員 住 宅 が 抱 える 課 題 解 消 に 向 け 恵 庭 市 教 員 住 宅 あり 方 検 討 会 議 の 答 申 を 踏 まえ 中 長 期 的 な 計 画 に 基 づき 施 策 を 実 施 する 上 での 方 針 を 示 すものである 3.あり 方 検 討 会 議 の 答 申 内 容 - < 管 理 者 住 宅 > これまでの 現 状 分 析 と 検 討 の 方 向 性 の 視 点 を 踏 まえると 基 本 的 には 存 続 することが 望 ましいあり 方 と 考 えられる しかしながら 近 年 の 交 通 アクセスの 大 きな 改 善 から 通 勤 圏 が 拡 大 して いることや 単 身 赴 任 の 増 加 に 伴 い 二 重 世 帯 による 経 費 負 担 が 大 きくなって いる 状 況 など また 多 くの 住 宅 の 老 朽 化 が 進 んでおり これを 改 善 する 初 期 経 費 及 び 将 来 に 亘 るライフサイクルコストなどを 踏 まえると 現 状 のまま 存 続 することは 管 理 者 の 経 費 負 担 面 や 費 用 対 効 果 の 観 点 から 好 ましくな いと 考 えられる このことから 当 面 の 間 現 状 の 1 校 当 たり 2 戸 の 管 理 者 住 宅 を 老 朽 化 が 著 しい 住 宅 から 段 階 的 に 廃 止 し 1 校 当 たり 1 戸 の 管 理 者 住 宅 とする 合 わせて 通 勤 可 能 範 囲 を 定 め 自 宅 通 勤 を 認 めることとし 通 勤 可 能 範 囲 外 やその 他 の 事 情 を 考 慮 して 教 員 集 合 住 宅 への 優 先 的 入 居 を 検 討 する また 存 続 する 住 宅 は 計 画 的 な 改 修 を 行 い 良 好 な 住 環 境 の 確 保 に 努 める 廃 止 住 宅 は 他 の 用 途 への 活 用 や 解 体 について 費 用 対 効 果 などのコスト 面 を 十 分 に 検 討 した 上 で 統 一 的 な 方 向 を 見 出 していくこととする < 教 員 集 合 住 宅 > これまでの 現 状 分 析 と 検 討 の 方 向 性 の 視 点 を 踏 まえると 基 本 的 には 存 続 することが 望 ましいあり 方 と 考 えられる 2
5 しかしながら 教 員 集 合 住 宅 の 果 たす 役 割 が 建 設 当 初 と 比 較 し 大 きく 移 り 変 わってきており 特 に 通 勤 圏 の 拡 大 に 伴 う 持 家 率 の 増 加 や 市 外 通 勤 者 の 増 加 または 住 宅 に 求 める 価 値 観 の 多 様 化 に 伴 う 民 間 借 家 への 移 行 の 増 加 などから 現 状 の 保 有 戸 数 を 確 保 する 必 要 性 は 低 いと 考 えられる このことから 当 面 の 間 世 帯 用 として 恵 み 野 1 号 棟 単 身 用 世 帯 用 の 兼 用 住 宅 として 恵 庭 4 号 棟 島 松 2 号 棟 の 3 棟 を 確 保 し 恵 庭 2 号 棟 を 廃 止 する また 存 続 する 住 宅 は 計 画 的 に 大 規 模 改 修 を 行 い 良 好 な 住 環 境 の 確 保 に 努 め 入 居 率 の 向 上 を 図 る 廃 止 住 宅 は 他 の 用 途 への 活 用 や 解 体 について 費 用 対 効 果 などのコスト 面 を 十 分 に 検 討 した 上 で 方 向 を 見 出 していくこととする 4. 基 本 方 針 の 方 向 性 - 恵 庭 市 教 員 住 宅 あり 方 検 討 会 議 の 答 申 では 管 理 者 住 宅 及 び 教 員 集 合 住 宅 ともに 基 本 的 には 存 続 することが 望 ましいと 結 論 付 け 必 要 性 を 認 め 管 理 者 住 宅 は1 校 当 たり1 戸 教 員 集 合 住 宅 は 恵 庭 島 松 恵 み 野 に 各 々1 棟 と し 集 約 化 を 図 りつつ 計 画 的 な 改 修 を 行 い 継 続 使 用 するとの 方 向 性 が 示 さ れている また 通 勤 圏 の 拡 大 や 民 間 借 家 の 充 実 など 教 員 の 居 住 環 境 の 選 択 肢 は 広 がっており それぞれの 事 情 に 応 じて 住 まいを 決 めることが 可 能 とな っている このことはアンケート 結 果 などからも 窺 い 知 ることが 出 来 る 特 に 管 理 者 については 通 勤 可 能 範 囲 を 定 め 自 宅 通 勤 を 認 めると 共 に 必 要 に 応 じて 教 員 集 合 住 宅 への 優 先 入 居 を 検 討 することになっている 以 上 のことを 踏 まえ 更 に 雇 用 促 進 住 宅 の 教 員 住 宅 としての 活 用 について も 合 わせて 検 証 し 基 本 方 針 の 方 向 付 けを 行 う 1 管 理 者 住 宅 について 基 本 的 には 緊 急 時 の 対 応 などを 考 慮 し 当 面 1 校 当 たり1 戸 の 入 居 は 継 続 し 原 則 的 には 実 務 的 な 学 校 管 理 を 行 っている 教 頭 が 入 居 することとする 将 来 的 な 存 続 については 社 会 状 況 の 変 化 や 課 題 解 決 なども 見 極 め 検 討 し て 行 く 具 体 的 には 1 点 目 として 平 成 25 年 度 に 小 中 学 校 それぞれ 1 校 で 試 行 実 施 し 管 理 者 が 学 校 敷 地 内 或 いは 隣 接 地 に1 名 居 住 となった 場 合 の 課 題 などについて 検 証 を 行 う 問 題 がなければ 次 年 度 より 順 次 人 事 異 動 などに 合 わせ1 校 当 たり1 戸 の 配 置 として 行 き 更 に 検 証 を 進 める 3
6 2 点 目 として 平 成 26 年 度 から 管 理 者 住 宅 を 計 画 的 に 改 修 し 良 好 な 住 環 境 の 確 保 に 努 めると 共 に 改 修 に 合 わせてストーブなど 必 要 備 品 の 整 備 も 検 討 する また 管 内 他 市 との 連 携 廃 止 住 宅 の 活 用 などについても 検 討 する 3 点 目 として 管 理 者 の 自 宅 通 勤 可 能 範 囲 を 概 ね20km 冬 道 も 考 慮 し 車 で30 分 の 距 離 と 定 め 平 成 25 年 度 の 試 行 実 施 に 適 用 させ 検 証 する なお 通 勤 可 能 範 囲 外 の 場 合 は 教 員 共 同 住 宅 の 空 き 住 宅 への 優 先 入 居 や 民 間 借 家 への 入 居 も 可 能 とすることを 合 わせて 定 める 2 教 員 集 合 住 宅 について 基 本 的 には 転 勤 の 多 い 教 員 に 対 して 安 定 的 かつ 良 好 な 居 住 先 を 確 保 する 事 と 円 滑 な 人 事 配 置 などを 考 慮 し 世 帯 用 として 恵 み 野 1 号 棟 単 身 用 世 帯 用 の 兼 用 住 宅 として 恵 庭 4 号 棟 島 松 2 号 棟 の 3 棟 を 確 保 し 将 来 的 に 恵 庭 2 号 棟 は 教 員 住 宅 としての 用 途 を 廃 止 する 具 体 的 には 1 点 目 として 平 成 25 年 度 から 現 在 2 戸 が 入 居 している 恵 庭 2 号 棟 については 新 入 居 を 停 止 し 島 松 2 号 棟 恵 庭 4 号 棟 を 大 規 模 改 修 する 際 の 仮 住 居 等 として 活 用 する なお 大 規 模 改 修 は 平 成 27 年 度 を 目 途 に 改 修 設 計 を 行 い 順 次 改 修 工 事 を 実 施 して 行 く また 管 内 他 市 との 連 携 について 検 討 する 2 点 目 として 恵 庭 2 号 棟 の 解 体 を 含 めた 利 活 用 を 検 討 する 他 教 員 集 合 住 宅 の 存 続 そのものについて 長 期 的 に 検 討 を 継 続 する 3 雇 用 促 進 住 宅 の 活 用 について 雇 用 促 進 住 宅 和 光 1 号 棟 (4 階 建 20 戸 )を 購 入 し 教 員 住 宅 恵 庭 4 号 棟 (3 階 建 12 戸 )の 替 わりに 教 員 集 合 住 宅 として 活 用 した 場 合 について 検 討 した 結 果 以 下 のとおりの 課 題 などがあり 更 に 購 入 ( 予 想 ) 価 格 と 既 存 施 設 を 改 修 して 継 続 使 用 した 場 合 のコストを 比 較 すると 購 入 のメリットが 見 出 せないことから 恵 庭 4 号 棟 を 引 き 続 き 存 続 させる 事 として 雇 用 促 進 住 宅 の 購 入 は 行 わないことにする 4
7 課 題 など 雇 用 促 進 住 宅 は 平 成 12 年 に 改 修 工 事 を 行 っているが 既 に12 年 が 経 過 していることから10 年 後 位 には 再 び 改 修 が 必 要 となる また 建 設 年 次 が 昭 和 47 年 で 教 員 住 宅 恵 庭 4 号 棟 ( 昭 和 49 年 )よりも 古 い 建 物 である 2 戸 を1 戸 に 改 修 して 面 積 的 には 確 保 されているが 細 長 い 造 り 等 既 存 の 教 員 住 宅 に 比 べると 使 い 勝 手 の 悪 い 間 取 りとなっている 既 存 教 員 住 宅 に 比 べて 天 井 高 さなどが 低 く 建 具 は 改 修 の 必 要 がある 雇 用 促 進 住 宅 には 現 入 居 者 がおり 最 長 で 平 成 27 年 3 月 までの 入 居 が 可 能 となっていることから 活 用 はそれ 以 降 となり 現 時 点 での 活 用 計 画 が 立 てづらい コスト 比 較 購 入 予 想 価 格 と 既 存 施 設 を 改 修 して 継 続 使 用 した 場 合 を 比 較 するとほとん ど 変 わらない 金 額 となる 5
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西 興 部 村 住 生 活 基 本 計 画 公 営 住 宅 等 長 寿 命 化 計 画 < 概 要 版 > 平 成 22 年 3 月 北 海 道 西 興 部 村 住 生 活 基 本 計 画 公 営 住 宅 等 長 寿 命 化 計 画 の 背 景 国 では 公 的 直 接 供 給 やフローを 重 視 する 住 宅 建 設 計 画 法 を 廃 止 し 平 成 18 年 6 月 に 新 たな 時 代 の
事 業 概 要 利 用 時 間 休 館 日 使 用 方 法 使 用 料 施 設 を 取 り 巻 く 状 況 や 課 題 < 松 山 駅 前 駐 輪 場 > JR 松 山 駅 を 利 用 する 人 の 自 転 車 原 付 を 収 容 する 施 設 として 設 置 され 有 料 駐 輪 場 の 利 用
駐 輪 場 ( 都 市 整 備 部 総 合 交 通 課 所 管 ) 市 が 設 置 している 有 料 駐 輪 場 は 市 内 に 2か 所 あります 松 山 駅 前 駐 輪 場 基 本 情 報 施 設 名 所 在 地 敷 地 面 積 構 造 階 層 延 べ 面 積 建 築 年 管 理 形 態 敷 地 の 状 態 松 山 駅 前 駐 輪 場 三 番 町 八 丁 目 364-6 681.25 m2 軽
は 固 定 流 動 及 び 繰 延 に 区 分 することとし 減 価 償 却 を 行 うべき 固 定 の 取 得 又 は 改 良 に 充 てるための 補 助 金 等 の 交 付 を 受 けた 場 合 にお いては その 交 付 を 受 けた 金 額 に 相 当 する 額 を 長 期 前 受 金 とし
3 会 計 基 準 の 見 直 しの 主 な 内 容 (1) 借 入 金 借 入 金 制 度 を 廃 止 し 建 設 又 は 改 良 に 要 する 資 金 に 充 てるための 企 業 債 及 び 一 般 会 計 又 は 他 の 特 別 会 計 からの 長 期 借 入 金 は に 計 上 することとなりまし た に 計 上 するに 当 たり 建 設 又 は 改 良 等 に 充 てられた 企 業 債 及
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1
独 立 行 政 法 人 統 計 センター( 法 人 番 号 7011105002089)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 独 立 行 政 法 人 通 則 法 第 52 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき
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その 他 事 業 推 進 体 制 平 成 20 年 3 月 26 日 に 石 垣 島 国 営 土 地 改 良 事 業 推 進 協 議 会 を 設 立 し 事 業 を 推 進 ( 構 成 : 石 垣 市 石 垣 市 議 会 石 垣 島 土 地 改 良 区 石 垣 市 農 業 委 員 会 沖 縄 県 農
国 営 かんがい 排 水 事 業 石 垣 島 地 区 事 業 の 概 要 本 事 業 は 沖 縄 本 島 から 南 西 約 400kmにある 石 垣 島 に 位 置 する 石 垣 市 の4,338haの 農 業 地 帯 において 農 業 用 水 の 安 定 供 給 を 図 るため 農 業 水 利 施 設 の 改 修 整 備 を 行 うものである 事 業 の 目 的 必 要 性 本 地 区 は さとうきびを
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平 成 27 年 度 施 策 評 価 調 書 施 策 の 名 称 等 整 理 番 号 22 評 価 担 当 課 営 業 戦 略 課 職 氏 名 施 策 名 ( 基 本 事 業 ) 商 業 の 活 性 化 総 合 計 画 の 位 置 づけ 基 本 目 主 要 施 策 4 想 像 力 と 活 力 にあふれたまちづくり 商 業 の 振 興 2 施 策 の 現 状 分 析 と 意 図 施 策 の 対 象 意
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市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 論 点 と 意 見 について ( 概 要 ) 神 奈 川 県 市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 検 討 会 議 について 1 テーマ 地 方 公 務 員 制 度 改 革 ( 総 務 省 地 方 公 務 員 の 労 使 関 係 制 度 に 係 る 基 本 的 な 考 え 方 )の 課 題 の 整
平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について
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1 総 合 設 計 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 面 積 及 び 一 定 割 合 以 上 の 空 地 を 有 する 建 築 計 画 について 特 定 行 政 庁 の 許 可 により 容 積 率 斜 線 制 限 などの 制 限 を 緩 和 する 制 度 である 建 築 敷 地 の 共 同 化 や
参 考 資 料 1-17 民 間 都 市 整 備 事 業 建 築 計 画 に 関 わる 関 連 制 度 の 整 理 都 市 開 発 諸 制 度 には 公 開 空 地 の 確 保 など 公 共 的 な 貢 献 を 行 う 建 築 計 画 に 対 して 容 積 率 や 斜 線 制 限 などの 建 築 基 準 法 に 定 める 形 態 規 制 を 緩 和 することにより 市 街 地 環 境 の 向 上 に
佐渡市都市計画区域の見直し
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3 目 標 使 用 年 数 の 設 定 3-1. 耐 用 年 数 と 目 標 使 用 年 数 の 考 え 方 1. 目 標 使 用 年 数 の 考 え 方 (1) 台 東 区 施 設 白 書 ( 平 成 26 年 7 月 ) における 使 用 年 数 ( 更 新 周 期 ) 台 東 区 施 設 白 書 ( 平 成 26 年 7 月 ) においては 国 が 示 す 試 算 基 準 ( 地 方 公 共
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様 式 租 税 特 別 措 置 等 に 係 る 政 策 の 事 前 評 価 書 1 政 策 評 価 の 対 象 とした 産 業 活 力 の 再 生 及 び 産 業 活 動 の 革 新 に 関 する 特 別 措 置 法 に 基 づく 登 録 免 租 税 特 別 措 置 等 の 名 称 許 税 の 特 例 措 置 の 延 長 ( 国 税 32)( 登 録 免 許 税 : 外 ) 2 要 望 の 内 容
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外 国 人 建 設 就 労 者 受 入 事 業 に 関 する 下 請 指 導 ガイドライン 第 1 趣 旨 復 興 事 業 の 更 なる 加 速 を 図 りつつ 2020 年 オリンピック パラリンピック 東 京 大 会 の 関 連 施 設 整 備 等 による 一 時 的 な 建 設 需 要 の 増 大 に 対 応 するため 2020 年 度 までの 緊 急 かつ 時 限 的 な 措 置 として 国
4 調 査 の 対 話 内 容 (1) 調 査 対 象 財 産 の 土 地 建 物 等 を 活 用 して 展 開 できる 事 業 のアイディアをお 聞 かせく ださい 事 業 アイディアには, 次 の 可 能 性 も 含 めて 提 案 をお 願 いします ア 地 域 の 活 性 化 と 様 々な 世
呉 市 有 財 産 事 業 者 提 案 型 (サウンディング 型 ) 市 場 調 査 実 施 要 項 1 調 査 の 名 称 呉 市 有 財 産 事 業 者 提 案 型 (サウンディング 型 ) 市 場 調 査 ( 以 下 市 場 調 査 という ) 2 調 査 の 目 的 等 (1) 背 景 目 的 呉 市 では, 行 政 目 的 のない 財 産 ( 土 地 建 物 )については 売 却 を 原
別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾
付 議 第 3 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 に 係 る 意 見 聴 取 に 関 する 議 案 平 成 26 年 2 月 高 知 県 議 会 定 例 会 提 出 予 定 の 条 例 議 案 に 係 る 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 法 律 ( 昭 和 31 年 法 律 第 162 号 )
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(2) 生 活 再 建 支 援 プロジェクト 全 県 民 が 将 来 の 生 活 設 計 を 描 くことができ 生 活 再 建 を 進 めることができるようにするため 早 期 に 帰 還 する 避 難 者 長 期 避 難 者 など 被 災 者 それぞれのおかれた 状 況 に 応 じた よりきめ 細 かな 支 援 を 行 う 取 組 を 進 め 1 県 内 避 難 者 支 援 一 新 1 里 山 いきいき
●幼児教育振興法案
第 一 九 〇 回 衆 第 五 〇 号 幼 児 教 育 振 興 法 案 目 次 前 文 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 - 第 八 条 ) 第 二 章 幼 児 教 育 振 興 基 本 方 針 等 ( 第 九 条 第 十 条 ) 第 三 章 基 本 的 施 策 ( 第 十 一 条 - 第 十 七 条 ) 附 則 幼 児 期 において 人 は その 保 護 者 や 周 囲 の 大 人 との 愛 情
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諮 問 庁 : 国 土 交 通 大 臣 諮 問 日 : 平 成 20 年 6 月 16 日 ( 平 成 20 年 ( 行 情 ) 諮 問 第 363 号 ) 答 申 日 : 平 成 21 年 4 月 8 日 ( 平 成 21 年 度 ( 行 情 ) 答 申 第 1 号 ) 事 件 名 : 引 継 書 の 一 部 開 示 決 定 に 関 する 件 答 申 書 第 1 審 査 会 の 結 論 平 成 19
