法第34条第1号から9号に係る基準
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- せせら しもね
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1 * 印 は 運 用 又 は 注 を 表 す 市 街 化 調 整 区 域 において 行 う 開 発 行 為 等 の 許 可 基 準 第 1 章 総 則 第 1 目 的 この 基 準 は 市 街 化 調 整 区 域 において 行 う 開 発 行 為 の 許 可 の 範 囲 を 明 確 化 することによって 法 律 の 運 用 を 円 滑 に 行 い 開 発 許 可 権 限 の 公 平 な 行 使 に 資 することを 目 的 とする 市 街 化 調 整 区 域 における 開 発 許 可 及 び 建 築 許 可 については 都 市 計 画 法 ( 昭 和 43 年 法 律 第 100 号 以 下 法 という ) 第 34 条 に 定 めるもののほか 本 基 準 によるものとする * 本 基 準 により 許 可 される 開 発 行 為 の 技 術 上 の 基 準 は 都 市 計 画 法 第 33 条 並 びに 焼 津 市 開 発 許 可 指 導 基 準 によること 第 2 適 用 方 針 市 街 化 調 整 区 域 は 市 街 化 を 抑 制 する 区 域 であるので そこに 立 地 することがやむを 得 ない ものと 認 められるものについてのみ 許 可 するものである なお この 場 合 にあっても 周 辺 の 整 備 状 況 市 街 化 の 現 状 等 勘 案 して 周 辺 の 市 街 化 促 進 環 境 悪 化 につながる 恐 れのあるものに ついては 許 可 出 来 ないものとする なお 法 第 34 条 各 号 に 該 当 し 許 可 するものについ ては 次 の 条 件 を 満 たすものであること 1 都 市 計 画 上 支 障 とならないこと 2 関 係 する 他 の 法 令 等 に 適 合 していること 3 周 辺 の 土 地 利 用 と 調 和 のとれたものであること 4 申 請 地 は その 規 模 及 び 内 容 に 応 じて 車 両 の 通 行 に 支 障 のない 幅 員 の 道 路 に 接 続 している こと 5 建 築 される 建 物 の 用 途 規 模 に 応 じて 必 要 な 駐 車 場 等 が 確 保 されていること * 駐 車 場 等 とは 駐 輪 場 駐 車 場 及 び 回 転 場 所 をいう 6 申 請 地 は 必 要 な 排 水 路 に 接 し 又 は 排 水 路 までの 通 路 が 確 保 されていること * 有 効 な 能 力 を 有 する 排 水 路 に 接 続 していること なお 排 水 については 次 により 処 理 すること (ア) 汚 水 は 合 併 処 理 槽 等 により 浄 化 して 排 出 すること (イ) 雨 水 排 水 は 調 整 池 地 下 浸 透 施 設 等 によりその 流 出 量 を 抑 制 して 放 流 すること 29
2 第 2 章 法 第 34 条 の 各 号 に 関 する 基 準 * 詳 細 は 焼 津 市 における 都 市 計 画 法 に 基 づく 開 発 許 可 制 度 の 運 用 基 準 を 参 照 のこ と 第 1 政 令 で 定 める 公 益 上 必 要 な 建 築 物 日 常 生 活 に 必 要 な 物 品 の 販 売 店 舗 等 * 法 第 34 条 第 1 号 主 として 当 該 開 発 区 域 の 周 辺 の 地 域 において 居 住 している 者 の 利 用 に 供 する 政 令 で 定 める 公 益 上 必 要 な 建 築 物 又 はこれらの 者 の 日 常 生 活 のため 必 要 な 物 品 の 販 売 加 工 若 しくは 修 理 その 他 の 業 務 を 営 む 店 舗 事 業 場 その 他 これらに 類 する 建 築 物 の 建 築 の 用 に 供 する 目 的 で 行 う 開 発 行 為 (1) 趣 旨 本 号 は 市 街 化 を 抑 制 することとされている 市 街 化 調 整 区 域 であっても そこに 居 住 する 者 の 日 常 生 活 が 健 全 に 営 まれるよう 配 慮 して 設 けられていることから 許 可 できるものは 当 該 申 請 地 周 辺 の 市 街 化 調 整 区 域 に 居 住 する 者 を 主 たるサービスの 対 象 とすると 認 められるものである こと なお その 目 的 規 模 は 周 辺 の 土 地 利 用 と 調 和 のとれたものであることを 要 する * 主 として 申 請 地 周 辺 の 市 街 化 調 整 区 域 内 に 居 住 する 者 の 需 要 に 応 ずるとは 認 められない 著 しく 規 模 の 大 きい 店 舗 等 は 該 当 しない (2) 該 当 要 件 周 辺 の 市 街 化 調 整 区 域 に 居 住 する 者 を 主 たるサービスの 対 象 とする 次 の 店 舗 等 であること 1 衣 食 住 にわたる 各 種 商 品 の 小 売 業 * 例 衣 類 食 料 品 家 庭 用 雑 貨 文 具 書 籍 新 聞 雑 誌 家 庭 用 電 化 製 品 医 薬 品 屋 外 雑 貨 農 機 具 花 種 苗 類 農 薬 玩 具 写 真 * 立 地 可 能 かどうかの 判 断 は 周 辺 地 域 の 状 況 店 舗 などの 規 模 等 を 勘 案 し 個 々に 判 断 す る * 日 常 生 活 のため 必 要 な 物 品 の 小 売 業 に 該 当 すると 考 えにくい 店 舗 (ア) 高 級 品 等 の 専 門 店 例 貴 金 属 製 品 小 売 ゴルフ 用 品 店 (イ) 大 型 の 耐 久 消 費 財 の 販 売 店 例 自 動 車 小 売 店 大 型 家 具 専 門 店 (ウ) 著 しく 個 人 の 趣 味 趣 向 に 係 るもの 例 ペット 用 品 専 門 店 猟 銃 小 売 店 (エ) 特 殊 な 品 物 を 販 売 するもの 例 宗 教 用 具 販 売 店 茶 道 具 小 売 店 (オ) 製 造 小 売 で 主 として 当 該 店 舗 外 で 販 売 するもの 2 上 記 店 舗 の 取 扱 品 目 の 修 理 を 目 的 とした 修 理 業 3 日 常 生 活 に 必 要 なサービスを 提 供 する ために 必 要 と 考 えられる 店 舗 その 他 これらに 類 する 建 築 物 * 例 えば 次 のようなもの (ア) 理 容 業 美 容 業 農 業 団 体 事 務 所 農 機 具 修 理 施 設 接 骨 院 (イ) 一 般 飲 食 店 のうち 趣 旨 に 該 当 するもの 30
3 * 主 として 遊 興 飲 食 させるものは その 他 の 飲 食 店 であり 該 当 しない (ウ) サービス 業 のうち 趣 旨 に 該 当 するもの * 例 クリーニング 写 真 プリント (エ) 金 融 機 関 のうち 趣 旨 に 該 当 するもの( 融 資 のみを 行 うものは 該 当 しない ) * 周 辺 地 域 の 市 街 化 の 状 況 に 応 じて 住 民 の 利 便 の 用 に 供 するものとして 同 種 の 状 況 にある 地 域 において 通 常 存 在 すると 認 められる 建 築 物 の 用 に 供 する 建 築 物 であること 4 政 令 で 定 める 公 益 上 必 要 な 建 築 物 (ア) 診 療 所 (イ) 助 産 所 (ウ) 社 会 福 祉 施 設 * 社 会 福 祉 法 第 2 条 第 2 項 及 び 同 条 第 3 項 に 掲 げる 事 業 の 用 に 供 する 施 設 をいう (エ) 学 校 教 育 法 による 学 校 ( 大 学 専 修 学 校 及 び 各 種 学 校 を 除 く ) (3) 立 地 条 件 申 請 地 は おおむね 50 戸 以 上 の 建 築 物 (ただし 倉 庫 車 庫 などの 付 属 建 築 物 及 び 市 街 化 区 域 内 の 戸 数 は 除 く )が 存 在 している 次 のいずれかの 区 域 内 にあること 1 申 請 地 を 含 む 半 径 150 メートルの 範 囲 内 2 国 道 県 道 等 の 主 要 な 道 路 の 沿 線 片 側 50 メートルの 奥 行 きで 面 積 3ヘクタールの 範 囲 内 3 建 築 物 の 敷 地 間 の 距 離 がおおむね 50 メートル 以 内 で 連 続 して 存 在 する 地 域 の 範 囲 内 (4) 規 模 等 1 敷 地 面 積 は 500 平 方 メートル 以 下 であること なお 車 の 駐 車 回 転 に 広 いスペースを 必 要 とする 施 設 にあっては 1,000 平 方 メートルまでとする 2 建 築 物 の 延 べ 床 面 積 は 300 平 方 メートル 以 下 であること * 原 則 許 可 対 象 ( 店 舗 等 ) 以 外 の 用 途 を 併 設 したものではないこと * 接 続 道 路 排 水 路 駐 車 場 等 の 技 術 的 条 件 は 開 発 許 可 指 導 基 準 によること * 政 令 で 定 める 公 益 上 必 要 な 建 築 物 については (4)の 規 模 等 は 適 用 しない 第 2 鉱 物 資 源 観 光 資 源 等 の 有 効 な 利 用 上 必 要 な 建 築 物 等 * 法 第 34 条 第 2 号 市 街 化 調 整 区 域 内 に 存 する 鉱 物 資 源 観 光 資 源 その 他 の 資 源 の 有 効 な 利 用 上 必 要 な 建 築 物 又 は 第 一 種 特 定 工 作 物 の 建 築 又 は 建 設 の 用 に 供 する 目 的 で 行 う 開 発 行 為 (1) 趣 旨 及 び 該 当 要 件 1 鉱 物 資 源 の 有 効 な 利 用 上 必 要 な 建 築 物 等 は 鉱 物 の 採 掘 選 鉱 その 他 の 品 位 の 向 上 処 理 及 びこれと 通 常 密 接 不 可 分 な 加 工 並 びに 地 質 調 査 物 理 探 鉱 などの 探 鉱 作 業 及 び 鉱 山 開 発 事 業 の 用 に 供 するものであること 2 観 光 資 源 の 有 効 な 利 用 上 必 要 な 建 築 物 等 は 当 該 観 光 資 源 の 鑑 賞 のための 展 望 台 その 他 の 利 用 上 必 要 な 施 設 観 光 価 値 を 維 持 するため 必 要 な 施 設 宿 泊 又 は 休 憩 施 設 その 他 これらに 類 する 施 設 で 客 観 的 に 判 断 して 必 要 と 認 められるものであること 31
4 (2) 立 地 条 件 1 申 請 地 は 当 該 資 源 の 活 用 に 適 した 場 所 に 位 置 すること 2 資 源 の 活 用 に 必 要 な 交 通 手 段 が 確 保 されていること 3 崖 崩 れ 等 の 災 害 発 生 の 恐 れがないこと 4 公 害 等 の 発 生 の 恐 れがないこと 第 3 温 度 湿 度 空 気 等 について 特 別 の 条 件 を 必 要 とする 施 設 第 4 農 林 水 産 物 の 処 理 等 に 必 要 な 建 築 物 等 * 法 第 34 条 第 4 号 農 業 林 業 若 しくは 漁 業 の 用 に 供 する 建 築 物 で 法 第 29 条 第 1 項 第 2 号 の 政 令 で 定 める 建 築 物 以 外 のものの 建 築 又 は 市 街 化 調 整 区 域 内 において 生 産 される 農 産 物 林 産 物 若 しくは 水 産 物 の 処 理 貯 蔵 若 しくは 加 工 に 必 要 な 建 築 物 若 しくは 第 一 種 特 定 工 作 物 の 建 築 若 しくは 建 設 の 用 に 供 する 目 的 で 行 う 開 発 行 為 (1) 趣 旨 及 び 該 当 要 件 農 産 物 等 の 処 理 貯 蔵 又 は 加 工 に 必 要 な 建 築 物 としては 当 該 市 街 化 調 整 区 域 内 における 生 産 物 を 主 として 対 象 とする 業 種 の 用 に 供 するものであること (2) 立 地 条 件 1 申 請 地 は 周 辺 地 域 で 生 産 される 農 産 物 等 処 理 等 に 適 した 場 所 に 位 置 すること 2 適 正 な 規 模 であること 3 公 害 等 の 発 生 のおそれが 無 いこと 第 5 農 林 業 等 活 性 化 基 盤 施 設 第 6 中 小 企 業 の 事 業 の 共 同 化 等 の 事 業 の 用 に 供 する 建 築 物 等 * 法 第 34 条 第 6 号 都 道 府 県 が 国 又 は 独 立 行 政 法 人 中 小 企 業 基 盤 整 備 機 構 と 一 体 となって 助 成 する 中 小 企 業 者 の 行 う 他 の 事 業 者 との 連 携 若 しくは 事 業 の 共 同 化 又 は 中 小 企 業 の 集 積 の 活 性 化 に 寄 与 する 事 業 の 用 に 供 する 建 築 物 又 は 第 一 種 特 定 工 作 物 の 建 築 又 は 建 設 の 用 に 供 する 目 的 で 行 う 開 発 行 為 (1) 立 地 条 件 1 適 正 な 規 模 であること 2 公 害 等 の 発 生 のおそれが 無 いこと 32
5 第 7 既 存 工 場 の 効 率 化 を 図 るための 建 築 物 等 * 法 第 34 条 第 7 号 市 街 化 調 整 区 域 内 において 現 に 工 業 の 用 に 供 されている 工 場 施 設 にお ける 事 業 と 密 接 な 関 連 を 有 する 事 業 の 用 に 供 する 建 築 物 又 は 第 一 種 特 定 工 作 物 で これらの 事 業 活 動 の 効 率 化 を 図 るため 市 街 化 調 整 区 域 内 において 建 築 し 又 は 建 設 することが 必 要 なもの の 建 築 又 は 建 設 の 用 に 供 する 目 的 で 行 う 開 発 行 為 (1) 趣 旨 市 街 化 調 整 区 域 に 存 する 工 場 が 事 業 の 効 率 化 合 理 化 を 図 るために 増 設 したいとする 合 理 的 事 情 が 存 すると 認 められるものであること なお 同 一 の 工 場 がただ 単 に 生 産 の 増 加 をする ためだけの 目 的 で 増 設 する 場 合 は 該 当 しない * 密 接 な 関 連 を 有 する とは 資 本 的 あるいは 人 的 組 織 的 な 関 連 ではなく 市 街 化 調 整 区 域 内 に 立 地 する 既 存 工 場 に 対 して 自 己 の 生 産 物 の 五 割 以 上 を 原 料 又 は 部 品 として 納 入 して いる 場 合 であって それらが 既 存 工 場 における 生 産 物 の 原 料 又 は 部 品 の 五 割 以 上 を 占 める 場 合 等 具 体 的 な 事 業 活 動 に 着 目 して 生 産 組 立 出 荷 等 の 各 工 程 に 関 して 不 可 分 一 体 の 関 係 にある 場 合 をいう * 工 場 とは 生 産 施 設 のある 工 場 をいう ( 製 造 業 等 ( 加 工 修 理 業 を 含 む)に 係 るもので 生 産 施 設 を 設 置 して 製 造 加 工 等 の 業 務 を 行 うものをいう ) * 製 造 業 に 含 まれる 物 品 の 加 工 修 理 業 とは 製 造 と 修 理 又 は 賃 加 工 と 修 理 をそれぞれ 合 わせ て 行 う 事 業 をいい 自 動 車 修 理 業 のように 単 に 修 理 のみを 行 う 事 業 は 物 品 の 加 工 修 理 業 に 含 まれない なお 既 存 工 場 は 市 街 化 調 整 区 域 に 存 することを 要 する * 工 場 には 生 産 施 設 と 一 体 的 に 利 用 している 倉 庫 等 の 付 帯 施 設 や 工 場 施 設 を 構 成 している 従 業 員 のための 福 利 厚 生 施 設 ( 寮 等 は 除 く)も 含 むものとする (2) 該 当 要 件 市 街 化 調 整 区 域 内 であるという 地 域 の 特 性 ( 本 来 工 場 施 設 の 立 地 を 想 定 していない )か ら 立 地 可 能 かどうかは 周 辺 の 土 地 利 用 の 状 況 工 場 施 設 の 内 容 及 び 規 模 等 を 勘 案 し 慎 重 に 運 用 する (3) 増 設 敷 地 の 位 置 及 び 面 積 既 存 工 場 と 一 体 的 な 土 地 利 用 が 可 能 な 隣 接 地 であること 必 要 な 範 囲 内 で 行 われること 第 8 危 険 物 の 貯 蔵 又 は 処 理 に 供 する 建 築 物 等 * 法 第 34 条 第 8 号 政 令 で 定 める 危 険 物 の 貯 蔵 又 は 処 理 に 供 する 建 築 物 又 は 第 一 種 特 定 工 作 物 で 市 街 化 区 域 内 において 建 築 し 又 は 建 設 することが 不 適 当 なものとして 政 令 で 定 める 33
6 ものの 建 築 又 は 建 設 の 用 に 供 する 目 的 で 行 う 開 発 行 為 第 9 市 街 化 区 域 内 において 建 築 することが 困 難 又 は 不 適 当 な 建 築 物 等 * 第 34 条 第 9 号 前 各 号 に 規 定 する 建 築 物 又 は 第 一 種 特 定 工 作 物 のほか 市 街 化 区 域 内 にお いて 建 築 し 又 は 建 設 することが 困 難 又 は 不 適 当 なものとして 政 令 で 定 める 建 築 物 又 は 第 一 種 特 定 工 作 物 の 建 築 又 は 建 設 の 用 に 供 する 目 的 で 行 う 開 発 行 為 * 都 市 計 画 法 施 行 規 則 ( 昭 和 44 年 建 設 省 令 第 49 号 以 下 政 令 という ) 第 29 条 の7 法 第 34 条 第 9 号 の 政 令 で 定 める 建 築 物 又 は 第 一 種 特 定 工 作 物 は 次 に 掲 げるものとする 1 道 路 の 円 滑 な 交 通 を 確 保 するために 適 切 な 位 置 に 設 けられる 道 路 管 理 施 設 休 憩 所 又 は 給 油 所 等 である 建 築 物 又 は 第 一 種 特 定 工 作 物 2 火 薬 類 取 締 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 149 号 ) 第 2 条 第 1 項 の 火 薬 類 の 製 造 所 である 建 築 物 1 政 令 第 29 条 の7 第 1 号 関 係 (1) 趣 旨 本 号 は 道 路 の 円 滑 な 交 通 を 確 保 するために 適 切 な 位 置 に 設 けられる 沿 道 サービス 施 設 を 許 可 しうることとしたものであるので 道 路 の 機 能 交 通 量 同 業 種 の 店 舗 及 び 事 務 所 からの 離 間 距 離 等 総 合 的 に 判 断 して 沿 道 サービス 施 設 として 必 要 と 認 められるものであること (2) 該 当 事 例 限 られた 範 囲 内 に 立 地 することによりその 機 能 を 果 たすいわゆる 沿 道 サービス 施 設 等 通 常 認 容 しうる 建 築 物 等 としては 次 のものが 掲 げられる 1 道 路 管 理 施 設 2 休 憩 所 3 給 油 所 4 自 動 車 修 理 工 場 5 沿 道 サービス 型 コンビニエンスストアー( 自 動 車 運 転 者 の 休 憩 専 用 のスペースを 設 けたも の ) 2 政 令 第 29 条 の7 第 2 号 関 係 火 薬 類 取 締 法 第 2 条 第 1 項 の 火 薬 類 の 製 造 所 である 建 築 物 第 10 地 区 計 画 が 定 められた 区 域 内 における 建 築 物 等 * 法 第 34 条 第 10 号 地 区 計 画 又 は 集 落 地 区 計 画 の 区 域 ( 地 区 整 備 計 画 又 は 集 落 地 区 整 備 計 画 が 定 められている 区 域 に 限 る ) 内 において 当 該 地 区 計 画 又 は 集 落 地 区 計 画 に 定 められた 内 容 に 適 合 する 建 築 物 又 は 第 一 種 特 定 工 作 物 の 建 築 又 は 建 設 の 用 に 供 する 目 的 で 行 う 開 発 行 為 34
7 (1) 趣 旨 市 街 化 調 整 区 域 における 良 好 な 居 住 環 境 の 維 持 及 び 形 成 を 図 るため 地 区 計 画 の 策 定 地 域 で 行 う 地 区 計 画 に 適 合 する 開 発 行 為 であること * 地 区 計 画 の 策 定 に 当 たっては 当 該 地 区 計 画 の 区 域 の 周 辺 における 市 街 化 を 促 進 すること がない 等 当 該 都 市 計 画 区 域 の 計 画 的 な 市 街 化 に 支 障 がないように 定 める 必 要 があること * 地 区 計 画 制 度 活 用 の 例 としては 次 のような 場 合 が 想 定 されること 1 周 辺 にある 程 度 の 公 共 施 設 等 が 整 備 されており 良 好 な 居 住 環 境 を 確 保 することが 可 能 な 地 区 で ゆとりある 緑 豊 かな 郊 外 型 住 宅 地 として 整 備 を 行 う 場 合 2 既 存 集 落 とその 周 辺 や 沿 道 地 域 で 既 に 住 宅 が 点 在 しているような 地 区 において 良 好 な 環 境 の 確 保 を 図 るため 住 宅 や 居 住 者 のための 利 便 施 設 等 の 建 設 を 認 めていく 場 合 * 地 区 計 画 の 区 域 の 面 積 について 特 段 の 制 約 はないが ただし 地 区 計 画 は 一 体 として 区 域 の 特 性 にふさわしい 態 様 を 備 えた 良 好 な 環 境 の 各 街 区 の 整 備 等 を 行 うための 計 画 であること から その 区 域 については 例 えば1ないし2の 建 築 敷 地 のみを 対 象 として 設 定 することは 適 切 でなく 街 区 形 成 に 足 る 一 定 の 広 がりをもった 土 地 の 区 域 とするべきであること 第 11 条 例 指 定 の 市 街 化 区 域 に 隣 近 接 する 区 域 で 行 う 開 発 行 為 で 予 定 建 築 物 が 条 例 で 定 める 用 途 に 該 当 しないもの 第 12 市 街 化 を 促 進 するおそれがない 等 として 条 例 で 定 められた 区 域 目 的 用 途 に 適 合 する 建 築 物 等 第 13 既 存 権 利 者 届 け 出 に 係 る 建 築 物 等 第 14 あらかじめ 開 発 審 査 会 の 議 を 経 たもの 附 則 この 基 準 は 平 成 19 年 11 月 30 日 から 施 行 する 附 則 この 基 準 は 平 成 28 年 4 月 1 日 から 施 行 する 35
1 変更の許可等(都市計画法第35条の2)
第 12 章 市 街 化 調 整 区 域 内 の 土 地 における 建 築 等 の 制 限 1 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ( 都 市 計 画 法 第 42 条 ) 法 律 ( 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ) 第 四 十 二 条 何 人 も 開 発 許 可 を 受 けた 開 発 区 域 内 においては 第 三 十
有 料 老 ホーム ( ) ( 主 として 要 介 護 状 態 にある を 入 居 させるも のに 限 る ) 第 29 条 ( 届 出 等 ) 第 二 十 九 条 有 料 老 ホーム( 老 を 入 居 させ 入 浴 排 せつ 若 しくは 食 事 の 介 護 食 事 の 提 供 又 はその 他 の
消 防 法 施 行 令 別 表 第 1(6) 項 ロに 掲 げる 施 設 の 概 要 ( 細 目 欄 の 印 は275m2 未 満 の 施 設 が 想 定 されるものを 示 す ) 細 目 根 拠 法 令 規 定 規 模 要 件 根 拠 規 定 構 造 要 件 根 拠 規 定 参 考 資 料 10 老 短 期 入 所 施 設 ( ) (ショートステイ) 第 20 条 の3 ( 老 短 期 入 所 施
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
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様 式 (7)~1 建 売 住 宅 共 同 住 宅 宅 地 分 譲 公 営 住 宅 公 共 施 設 関 係 1. 転 用 目 的 とその 内 容 イ. 建 売 住 宅 ロ. 共 同 住 宅 ハ. 宅 地 分 譲 ニ. 公 営 住 宅 ホ. 公 共 施 設 ( ) 転 用 敷 地 総 面 積 ( 内 農 地 面 積 その 他 ) 土 地 利 用 計 画 住 宅 用 地 店 舗 集 会 所 等 施 設
京成成田駅東口地区地区計画運用基準
京 成 成 田 駅 東 口 地 区 地 区 計 画 運 用 基 準 1. 目 的 この 運 用 基 準 は 成 田 市 京 成 成 田 駅 東 口 地 区 地 区 計 画 ( 以 下 地 区 計 画 という ) の 都 市 計 画 決 定 に 伴 い 地 区 整 備 計 画 に 規 定 する 事 項 に 関 する 運 用 の 基 準 を 定 める ことにより 適 正 な 都 市 機 能 と 健 全
(2) 単 身 者 向 け 以 外 の 賃 貸 共 同 住 宅 等 当 該 建 物 に 対 して 新 たに 固 定 資 産 税 等 が 課 税 される 年 から 起 算 して5 年 間 とする ( 交 付 申 請 及 び 決 定 ) 第 5 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 は
加 西 市 賃 貸 共 同 住 宅 等 建 設 促 進 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 賃 貸 共 同 住 宅 等 を 新 築 した 者 に 対 して 補 助 金 を 交 付 することにより 賃 貸 共 同 住 宅 等 の 建 設 を 促 進 し 人 口 の 増 加 に 資 することを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 要 綱 において 次
1 総 合 設 計 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 面 積 及 び 一 定 割 合 以 上 の 空 地 を 有 する 建 築 計 画 について 特 定 行 政 庁 の 許 可 により 容 積 率 斜 線 制 限 などの 制 限 を 緩 和 する 制 度 である 建 築 敷 地 の 共 同 化 や
参 考 資 料 1-17 民 間 都 市 整 備 事 業 建 築 計 画 に 関 わる 関 連 制 度 の 整 理 都 市 開 発 諸 制 度 には 公 開 空 地 の 確 保 など 公 共 的 な 貢 献 を 行 う 建 築 計 画 に 対 して 容 積 率 や 斜 線 制 限 などの 建 築 基 準 法 に 定 める 形 態 規 制 を 緩 和 することにより 市 街 地 環 境 の 向 上 に
七 の 二 自 然 公 園 法 ( 昭 和 三 十 二 年 法 律 第 百 六 十 一 号 ) 第 二 十 条 第 一 項 に 規 定 する 国 立 公 園 又 は 国 定 公 園 の 特 別 地 域 のうち 同 法 第 二 十 一 条 第 一 項 に 規 定 する 特 別 保 護 地 区 その 他
地 方 税 法 ( 固 定 資 産 税 の 非 課 税 の 範 囲 ) 第 三 百 四 十 八 条 市 町 村 は 国 並 びに 都 道 府 県 市 町 村 特 別 区 これらの 組 合 財 産 区 及 び 合 併 特 例 区 に 対 しては 固 定 資 産 税 を 課 することができない 2 固 定 資 産 税 は 次 に 掲 げる 固 定 資 産 に 対 しては 課 することができない ただし
佐渡市都市計画区域の見直し
都 市 計 画 区 域 の 拡 大 について 佐 渡 市 建 設 課 都 市 計 画 とは 土 地 の 使 い 方 や 建 物 の 建 て 方 についての ルールをはじめ まちづくりに 必 要 なことがら について 総 合 的 一 体 的 に 定 め まちづく り 全 体 を 秩 序 だてて 進 めていくことを 目 的 と した 都 市 計 画 法 という 法 律 で 定 められた 計 画 です 住
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箕 面 市 では 都 市 再 生 特 別 措 置 法 に 基 づく 箕 面 市 立 地 適 正 化 計 画 を 策 定 しました ( 平 成 28 年 2 月 15 日 策 定 ) 居 住 誘 導 区 域 外 で 一 定 規 模 以 上 の 住 宅 開 発 を 行 う 場 合 または 都 市 機 能 誘 導 区 域 外 で 誘 導 施 設 の 開 発 を 行 う 場 合 は 届 出 が 必 要 です
入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入
入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州
為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設
暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年
Taro-01 議案概要.jtd
資 料 1 平 成 28 年 第 1 回 志 木 市 議 会 定 例 会 市 長 提 出 議 案 等 概 要 1 2 第 1 号 議 案 企 画 部 政 策 推 進 課 志 木 市 将 来 ビジョン( 第 五 次 志 木 市 総 合 振 興 計 画 将 来 構 想 )の 策 定 について ( 政 策 推 進 課 ) 1 将 来 ビジョンとは? 2 志 木 市 がおかれている 状 況 3 まちづくりの
新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱
新 ひだか 町 住 宅 新 築 リフォーム 耐 震 等 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 26 年 6 月 27 日 要 綱 第 15 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 住 宅 の 新 築 工 事 増 改 築 工 事 リフォーム 工 事 又 は 耐 震 補 強 工 事 ( 以 下 新 築 リフォーム 等 工 事 という ) を 行 う 者 に 対 し その 工 事 費 の
南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金交付要綱
南 伊 豆 町 空 き 家 バンクリフォーム 等 補 助 金 交 付 要 綱 ( 平 成 27 年 4 月 16 日 要 綱 第 15 号 ) ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 南 伊 豆 町 空 き 家 バンク 設 置 要 綱 ( 平 成 23 年 要 綱 第 14 号 ) に 定 める 空 き 家 の 有 効 活 用 をとおして 町 内 への 移 住 及 び 定 住 の 促 進 による
Microsoft Word - 福祉医療費給付要綱
山 ノ 内 町 福 祉 医 療 費 給 付 金 支 給 要 綱 平 成 20 年 3 月 31 日 告 示 第 19 号 改 正 平 成 20 年 7 月 7 日 告 示 第 46 号 平 成 21 年 3 月 31 日 告 示 第 25 号 平 成 21 年 8 月 3 日 告 示 第 46 号 平 成 22 年 3 月 24 日 告 示 第 17 号 平 成 23 年 6 月 28 日 告 示
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建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 要 領 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 領 は 川 崎 市 ( 以 下 本 市 という )が 施 工 する 建 設 工 事 から 生 じる 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 いを 定 めることにより 資 源 の 有 効 な 利 用 及 び 廃 棄 物 の
目 次 第 1 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 等 1 1. 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 1 2. 施 行 者 の 名 称 1 第 2 施 行 地 区 1 1. 施 行 地 区 の 位 置 1 2. 施 行 地 区 位 置 図 1 3. 施 行 地 区 の 区 域 1 4
資 料 1 土 地 区 画 整 理 事 業 画 書 ( 案 ) ( 仮 称 ) 箕 面 市 船 場 東 地 区 土 地 区 画 整 理 組 合 目 次 第 1 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 等 1 1. 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 1 2. 施 行 者 の 名 称 1 第 2 施 行 地 区 1 1. 施 行 地 区 の 位 置 1 2. 施 行 地 区 位 置 図 1
平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について
平 成 25 年 度 独 立 行 政 法 日 本 学 生 支 援 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 日 本 学 生 支 援 機 構 は 奨 学 金 貸 与 事 業 留 学 生 支 援
用 途 地 域 等 に 関 す る 指 定 方 針 及 び 指 定 基 準 平 成 24 年 4 月 昭 島 市 は じ め に 平 成 23 年 8 月 地 域 の 自 主 性 及 び 自 立 性 を 高 めるための 改 革 の 推 進 を 図 る ための 関 係 法 律 の 整 備 に 関 する 法 律 ( 分 権 一 括 法 ) の 公 布 に 伴 い 都 市 計 画 法 が 一 部 改 正
4 調 査 の 対 話 内 容 (1) 調 査 対 象 財 産 の 土 地 建 物 等 を 活 用 して 展 開 できる 事 業 のアイディアをお 聞 かせく ださい 事 業 アイディアには, 次 の 可 能 性 も 含 めて 提 案 をお 願 いします ア 地 域 の 活 性 化 と 様 々な 世
呉 市 有 財 産 事 業 者 提 案 型 (サウンディング 型 ) 市 場 調 査 実 施 要 項 1 調 査 の 名 称 呉 市 有 財 産 事 業 者 提 案 型 (サウンディング 型 ) 市 場 調 査 ( 以 下 市 場 調 査 という ) 2 調 査 の 目 的 等 (1) 背 景 目 的 呉 市 では, 行 政 目 的 のない 財 産 ( 土 地 建 物 )については 売 却 を 原
岡山県警察用航空機の運用等に関する訓令
岡 山 県 警 察 用 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 ( 平 成 6 年 3 月 22 日 警 察 訓 令 第 9 号 ) 改 正 平 成 6 年 12 月 22 日 警 察 訓 令 第 26 号 平 成 12 年 3 月 14 日 警 察 訓 令 第 8 号 平 成 13 年 7 月 2 日 警 察 訓 令 第 19 号 平 成 21 年 3 月 19 日 警 察 訓 令 第
( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び
戸 田 市 学 童 保 育 室 運 営 等 事 業 費 補 助 事 業 実 施 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 市 内 で 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 ( 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 ) 第 6 条 の 3 第 2 項 に 規 定 する 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 をい う 以 下 同 じ )を 実 施 するものに
