平成19年度高等専科研修 「原産地規則《
|
|
|
- のぶのすけ みのしま
- 9 years ago
- Views:
Transcription
1 税 関 における 手 続 き 特 恵 適 用 のための 手 続 要 件 : - 原 産 地 証 明 書 - 運 送 要 件 証 明 書 原 産 地 基 準 積 送 基 準 を 提 出 すること 第 三 国 を 経 由 する 場 合 何 れかを 必 ず 提 出 1 通 し 船 荷 証 券 の 写 し 2 積 替 国 の 税 関 官 公 署 が 発 給 した 証 明 書 3 税 関 長 が 適 当 と 認 めるもの 35
2 税 関 における 手 続 き 原 産 地 証 明 書 の 提 出 時 期 : 輸 入 申 告 時 ' 関 税 法 施 行 令 第 61 条 第 4 項 ( - 災 害 その 他 やむを 得 ない 理 由 がある 場 合 - 許 可 前 引 取 'BP(を 行 なう 場 合 原 則 として2か 月 以 内 で 適 当 な 期 間 原 産 地 証 明 書 の 提 出 猶 予 の 取 扱 いが 可 能 ' 関 税 法 基 本 通 達 , 16( 運 送 要 件 証 明 書 の 提 出 時 期 : 輸 入 申 告 時 ' 関 税 法 施 行 令 第 61 条 第 8 項 ( 原 産 地 証 明 書 の 有 効 期 間 : 発 給 から1 年 間 ' 例 外 有 ( 36
3 税 関 における 手 続 き 原 産 地 証 明 書 提 出 の 免 除 課 税 価 格 の 総 額 が20 万 円 以 下 の 貨 物 ( 関 税 法 施 行 令 第 61 条 第 1 項 第 2 号 イ) 輸 入 国 が 提 出 を 免 除 する 貨 物 (EPA 特 恵 に 関 しては 具 体 的 な 産 品 の 指 定 はない ) 運 送 要 件 証 明 書 提 出 の 免 除 課 税 価 格 の 総 額 が20 万 円 以 下 の 貨 物 ( 関 税 法 施 行 令 第 61 条 第 1 項 第 2 号 ロ) 37
4 ケーススタディ ~ 最 終 産 品 の 原 産 性 を 考 える~ 1マグロの 缶 詰 ' ('アセアンEPA&タイEPA) 2 男 子 用 のシャツ' ('アセアンEPA( 3 女 性 用 革 靴 ' ('タイEPA( 4パソコン' ('インドネシアEPA( 5ステンレスクールボトル' ('インドEPA( 38
5 1マグロの 缶 詰 ' ('アセアンEPA( タイでマグロの 缶 詰 'HS (を 生 産 するが アセアン 協 定 上 の 原 産 品 と 認 められるかどうか? 39 材 料 タイ 産 油 ' 第 1512 項 ( タイ 産 塩 ' 第 2501 項 ) オーストラリア 産 マグ ロ ' 第 0302 項 ( 中 国 産 みりん ' 第 2208 項 ( 原 産 材 料 非 原 産 材 料 タイ マグロの 缶 詰 ' 第 号 (
6 1マグロの 缶 詰 ' ('アセアンEPA( アセアン 協 定 第 号 の 品 目 別 規 則 : CC' 第 3 類 からの 変 更 を 除 く( オーストラリア タイ マグロ 第 0302 項 マグロの 缶 詰 ' 第 号 ( 中 国 みりん 第 2208 項 油 ' 第 1512 項 ( 塩 ' 第 2501 項 ) 40
7 1マグロの 缶 詰 ' ( タイ 協 定 第 号 の 品 目 別 規 則 : 第 号 の 産 品 への 他 の 類 の 材 料 からの 変 更 ' 第 3 類 の 非 原 産 材 料 を 使 用 する 場 合 には 当 該 非 原 産 材 料 のそれぞれがIOTCの 登 録 簿 への 登 録 により 漁 獲 することを 認 められた 漁 船 によって 得 られる 場 合 に 限 る ( タイEPAを 適 用 す る 場 合 は?! Indian Ocean Tuna Commission (インド 洋 まぐろ 類 委 員 会 ) 材 料 であるマグロ' 第 3 類 (は IOTC 登 録 船 舶 により 漁 獲 されなければならない オーストラリア IOTC 登 録 船 舶? タイ マグロ 第 0302 項 マグロの 缶 詰 ' 第 号 ( 中 国 みりん 第 2208 項 油 ' 第 1512 項 ( 塩 ' 第 2501 項 ) 41
8 2 男 子 用 のシャツ' ('アセアンEPA( ベトナムでシャツ'HS (を 生 産 するが アセアン 協 定 上 の 原 産 品 と 認 められるかどうか? 材 料 ベトナム 産 生 地 ' 第 5210 項 ( カンボジア 産 生 地 ' 第 5407 項 ( 日 本 産 生 地 ' 第 6002 項 ( 中 国 産 生 地 ' 第 5208 項 ( 中 国 産 ボタン 糸 ' 第 9606 項 第 5508 項 ( 原 産 材 料 非 原 産 材 料 ベトナム シャツ 第 号 42
9 2 男 子 用 のシャツ' ('アセアンEPA( 生 地 '5407( カンボジア 産 ベトナム 生 地 '6002( 日 本 産 生 地 '5208( 中 国 産 ボタン 糸 ' ( 中 国 産 生 地 '5210( ベトナム 産 シャツ '6205( 日 本 品 目 別 規 則 を 満 たし た 原 産 品 とは 言 えな い ただし 43 第 6205 項 の 品 目 別 規 則 :CC' 第 5007 項 第 5111 項 から 第 5113 項 までの 各 項 第 5208 項 から 第 5212 項 までの 各 項 第 5309 項 から 第 5311 項 までの 各 項 第 5407 項 第 5408 項 第 5512 項 から 第 5516 項 までの 各 項 又 は 第 60 類 の 非 原 産 材 料 を 使 用 す る 場 合 には 当 該 非 原 産 材 料 のそれぞれが 一 又 は 二 以 上 の 締 約 国 において 完 全 に 製 織 される 場 合 に 限 る (
10 関 税 分 類 を 決 定 する 構 成 部 分 の 規 定 第 61 類 から 第 63 類 の 品 目 別 規 則 に 規 定 一 般 特 恵 スイス 協 定 インド 協 定 にはない 50~63 類 に 該 当 しない 材 料 については 繊 維 を 含 むか 否 かを 問 わず 考 慮 しない 旨 の 規 定 有 当 該 産 品 について 適 用 される 規 則 は これらの 産 品 の 関 税 分 類 を 決 定 する 構 成 部 分 についてのみ 適 用 されるも のとし 当 該 構 成 部 分 は これらの 産 品 に 係 る 規 則 に 定 める 関 税 分 類 の 変 更 の 要 件 を 満 たさなければならない 44 品 目 別 規 則 を 満 たさない 非 原 産 材 料 を 使 用 し ていても 当 該 材 料 が 関 税 分 類 を 決 定 する 構 成 部 分 に 該 当 しなければ 当 該 材 料 について は 品 目 別 規 則 を 考 慮 する 必 要 はない ) 事 前 教 示 において 関 税 分 類 を 決 定 する 構 成 部 分 に 該 当 しない とされた 例 : 芯 地 ポケットの 袋 地
11 僅 少 の 非 原 産 材 料 ( 日 アセアン 包 括 協 定 の 例 ) 関 税 分 類 変 更 基 準 を 満 たさない 非 原 産 材 料 があったとしても それがごく 僅 かな ものなら 無 視 しようという 考 え 方 第 号 (トマトケチャップ) CC( 第 7 類 又 は 第 20 類 の 材 料 からの 変 更 を 除 く ) トマトケチャップは 非 原 産 材 料 の 品 目 別 規 則 を 満 たしていないことから アセ アン 特 恵 原 産 地 規 則 上 の 原 産 品 とは 認 め られない たまねぎの 価 額 はトマトケチャップの 価 額 の5% アセアン 協 定 の 場 合 7% 以 下 なら 僅 少 の 非 原 産 材 料 の 規 定 が 適 用 可 能 第 7 類 たまねぎ 第 25 類 A 国 B 国 上 記 の 品 目 別 規 則 を 満 たしていない 日 アセアン 包 括 協 定 第 28 条 : 第 50 類 塩 から 第 63 類 までの 産 品 ベトナム 第 号 第 7 類 生 鮮 のトマト アセアン 特 恵 原 産 地 規 則 上 の 原 産 品 と 認 (タイ 原 産 ) めることが 第 50 類 から 可 能 第 となる 63 類 までの 各 類 に 分 類 される 産 品 については 2 当 該 産 品 の 生 産 に 使 用 された 非 原 産 材 料 ' 必 要 なCTCが 行 われていないものに 限 る (の 総 重 量 が 当 該 産 品 上 記 の 品 目 別 規 則 ( 注 各 の EPAにより 総 重 量 の10% 品 目 以 下 割 の 合 場 等 合 は 異 なる) を 満 たしている
12 2 男 子 用 のシャツ' ('アセアンEPA( 生 地 '5407( カンボジア 産 生 地 '6002( 日 本 産 生 地 '5208( 中 国 産 ボタン 糸 ' ( 中 国 産 生 地 '5210( ベトナム 産 ベトナム シャツ '6205( アセアン 協 定 税 率 を 適 用 できることも 日 本 関 税 分 類 を 決 定 する 構 成 部 分 に 該 当 するか? 第 61 類 から 第 63 類 の 品 目 別 規 則 は 関 税 分 類 を 決 定 する 構 成 部 分 についてのみ 適 用 該 当 するか 否 かは 文 書 による 事 前 教 示 の 照 会 を 活 用 するようお 願 いします 僅 少 の 非 原 産 材 料 の 適 用 は 可 能 か? 非 原 産 材 料 の 重 量 が 製 品 の10% 以 下 なら 僅 少 の 非 原 産 材 料 の 規 定 を 適 用 し 規 則 を 考 慮 しないことが 可 能 ( 原 産 地 証 明 書 にDMIの 記 載 が 必 要 ) 46
13 3 女 性 用 革 靴 ' ('タイEPA( タイで 甲 が 牛 革 本 底 がプラスチック 製 の 女 性 用 革 靴 'HS (を 生 産 するが タイ 協 定 上 のタイ 原 産 品 と 認 められるかどうか? 材 料 中 国 産 プラスチック ' 第 3921 項 ( 中 国 産 革 地 ' 第 4107 項 ( 中 国 産 靴 底 ' 第 6406 項 ( 非 原 産 材 料 タイ 女 性 用 革 靴 第 号 47
14 3 女 性 用 革 靴 ' ('タイEPA( タイ 女 性 革 靴 ' 第 6403 項 ( 中 国 プラスチック ' 第 3921 項 ( 革 ' 第 4107 項 ( 靴 底 ' 第 6406 項 ( 第 6403 項 の 品 目 別 規 則 第 6401 項 から 第 6405 項 までの 各 項 の 産 品 への 当 該 各 項 以 外 の 項 の 材 料 からの 変 更 ' 第 6406 項 の 材 料 からの 変 更 を 除 く ( 48 第 6403 項 第 6406 項 の 非 原 産 材 料 を 使 用 した 場 合 は タイ 協 定 上 のタイ 原 産 品 と 認 められない
15 3 女 性 用 革 靴 ' ('タイEPA( タイA 社 タイ 原 産 材 料 '6403 項 の 規 則 を 検 討 しない( タイB 社 女 性 革 靴 ' 第 6403 項 ( 靴 底 ' 第 6406 項 ( 中 国 非 原 産 材 料 ' 第 6403 項 の 規 則 を 満 たす( プラスチック ' 第 3921 項 ( 革 ' 第 41 類 ( 第 6406 項 の 品 目 別 規 則 第 6406 項 の 産 品 への 他 の 類 の 材 料 からの 変 更 A 社 が 製 造 した 靴 底 は 第 6406 項 の 品 目 別 規 則 を 満 たしておりタイ 原 産 材 料 49
16 3 女 性 用 革 靴 ' ('タイEPA( タイ 女 性 革 靴 '6403 項 ( 中 国 プラスチック '39 類 ( 革 '41 類 ( 靴 底 '6406 項 ( 第 6403 項 の 品 目 別 規 則 第 6401 項 から 第 6405 項 までの 各 項 の 産 品 への 当 該 各 項 以 外 の 項 の 材 料 からの 変 更 ' 第 6406 項 の 材 料 からの 変 更 を 除 く ( 50 タイ 協 定 における 僅 少 の 閾 地 第 28 類 から 第 49 類 までの 各 類 及 び 第 64 類 から97 類 までの 各 類 に 規 定 する 産 品 につい ては 当 該 産 品 の 価 額 の10%
17 4パソコン' ('インドネシアEPA( インドネシアでパソコン'HS (を 生 産 するが インドネ シア 協 定 上 の 原 産 品 と 認 められるかどうか? 材 料 非 原 産 材 料 台 湾 産 CPU ' 第 項 ( 韓 国 産 液 晶 画 面 ' 第 項 ( 韓 国 産 半 導 体 メモリ ' 第 項 ( 中 国 産 ハードディスク ' 第 項 ) インドネシア パソコン 第 号 51
18 4パソコン' ('インドネシアEPA( インドネシア 協 定 第 項 の 品 目 別 規 則 (a) 第 号 から 第 号 までの 各 号 の 産 品 への 当 該 各 号 以 外 の 号 の 材 料 からの 変 更 又 は (b) 原 産 資 格 割 合 が40% 以 上 台 湾 インドネシア CPU ' 第 号 ( CIF $60- 韓 国 半 導 体 メモリ ' 第 項 ( 液 晶 画 面 ' 第 号 ( CIF $90- パソコン 第 号 = 36(%) 300 中 国 CIF $40-52 ハードディスク ' 第 項 )
19 5ステンレスクールボトル' ('インドEPA( インドでステンレスクールボトル'HS (を 生 産 するが インド 協 定 上 の 原 産 品 と 認 められるかどうか? 材 料 原 産 材 料 53 インド 産 ステンレス 鋼 板 ' 第 7220 項 ( インド 産 アルミ 箔 ' 第 7607 項 ( インド 産 ポリプロピレン ' 第 3902 項 ( 米 国 産 フッ 素 塗 料 ' 第 2526 項 ( 米 国 産 ステンレス 鋼 板 ' 第 7220 項 ( 中 国 産 ボトルカバー ' 第 6307 項 ( 非 原 産 材 料 インド ステンレス クールボトル 第 号
20 5ステンレスクールボトル' ('インドEPA( 第 9617 項 は 一 般 ルールを 適 用 する インド 協 定 第 29 条 第 1 項 ' 一 般 ルール( (a) 原 産 資 格 割 合 'QVC(が35% 以 上 かつ (b) 関 税 分 類 の 変 更 であって6 桁 番 号 の 水 準 (a) 及 び(b)の 両 方 を 満 たす 必 要 がある 米 国 フッ 素 塗 料 ' 第 2526 項 ( ステンレス 鋼 板 ' 第 7220 項 ( CIF $57- インド ステンレス クールボトル ' 第 9617 項 ( = 38(%) 54 中 国 CIF $5- CIF $30- ボトルカバー ' 第 6307 項 ( ステンレス 鋼 板 ' 第 7220 項 ( アルミ 箔 ' 第 7607 項 ( ポリプロピレン' 第 3902 項 (
21 ご 清 聴 ありがとうございました
Microsoft PowerPoint - 報告書(概要).ppt
市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 論 点 と 意 見 について ( 概 要 ) 神 奈 川 県 市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 検 討 会 議 について 1 テーマ 地 方 公 務 員 制 度 改 革 ( 総 務 省 地 方 公 務 員 の 労 使 関 係 制 度 に 係 る 基 本 的 な 考 え 方 )の 課 題 の 整
続 に 基 づく 一 般 競 争 ( 指 名 競 争 ) 参 加 資 格 の 再 認 定 を 受 けていること ) c) 会 社 更 生 法 に 基 づき 更 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなされている 者 又 は 民 事 再 生 法 に 基 づき 再 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなさ
簡 易 公 募 型 競 争 入 札 方 式 ( 総 合 評 価 落 札 方 式 )に 係 る 手 続 開 始 の 公 示 次 のとおり 指 名 競 争 入 札 参 加 者 の 選 定 の 手 続 を 開 始 します 平 成 28 年 9 月 20 日 分 任 支 出 負 担 行 為 担 当 官 東 北 地 方 整 備 局 秋 田 河 川 国 道 事 務 所 長 渡 邊 政 義 1. 業 務 概 要
1. 業 務 概 要 貨 物 情 報 登 録 済 の 貨 物 に 対 して システムを 介 さずに 行 われた 税 関 手 続 きについて 税 関 が 許 可 承 認 等 を 行 った 旨 を 登 録 する また システムで 行 われた 以 下 の 税 関 手 続 き( 以 下 輸 出 申 告 等
3012. 許 可 承 認 等 情 報 登 録 ( 輸 出 通 関 ) 業 務 コード 業 務 名 A 許 可 承 認 等 情 報 登 録 ( 輸 出 通 関 ) 1. 業 務 概 要 貨 物 情 報 登 録 済 の 貨 物 に 対 して システムを 介 さずに 行 われた 税 関 手 続 きについて 税 関 が 許 可 承 認 等 を 行 った 旨 を 登 録 する また システムで 行 われた
一般競争入札について
( 一 般 競 争 入 札 ) 総 合 評 価 落 札 方 式 ガイドライン 平 成 21 年 4 月 ( 独 ) 工 業 所 有 権 情 報 研 修 館 1.はじめに 現 在 公 共 調 達 の 透 明 性 公 正 性 をより 一 層 めることが 喫 緊 の 課 題 とな っており 独 立 行 政 法 人 も 含 めた 政 府 全 体 で 随 意 契 約 の 見 直 しに 取 り 組 んで おります
別記
富 山 大 学 における 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 則 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 改 正 平 成 18 年 9 月 21 日 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 改 正 平 成 20 年 4 月 1 日 改 正 平 成 21 年 4 月 1 日 改 正 平 成 22 年 4 月 1 日 改 正 平 成 27 年 4
Microsoft Word - 【第17期】有価証券報告書(課税上の取り扱い)
(5) 課 税 上 の 取 扱 い 日 本 の 居 住 者 又 は 日 本 法 人 である 投 資 主 及 び 投 資 法 人 に 関 する 課 税 上 の 一 般 的 な 取 扱 いは 下 記 の 通 りです なお 税 法 等 の 改 正 税 務 当 局 等 による 解 釈 運 用 の 変 更 により 以 下 の 内 容 は 変 更 されることがあります また 個 々の 投 資 主 の 固 有 の
4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社
北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンターエネルギー 回 収 推 進 施 設 等 長 期 包 括 的 運 転 維 持 管 理 業 務 委 託 に 係 る 発 注 支 援 業 務 公 募 型 プロポ-ザル 実 施 要 領 1 プロポーザルの 目 的 この 要 領 は 平 成 30 年 4 月 から 運 転 を 予 定 している 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンター エネルギー 回 収 推 進 施
(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同
半 田 市 立 学 校 職 員 に 係 る 自 家 用 自 動 車 の 公 務 使 用 に 関 する 取 扱 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 公 務 の 円 滑 な 執 行 に 資 するため 半 田 市 立 学 校 に 勤 務 する 県 費 負 担 教 職 員 ( 以 下 学 校 職 員 という )が 出 張 に 際 し 職 員 等 の 旅 費 に 関 する 条 例 ( 昭 和
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 Ⅱ 国 地 方 公 共 団 体 公 共 公 益 法 人 等 の 消 費 税 Q&A ( 問 1) 免 税 期 間 における 起 債 の 償 還 元 金 に 充 てるための 補 助 金 等 の 使 途 の 特 定 Q 地 方 公 共 団 体 の 特 別 会 計 が 消 費 税 の 納 税 義 務 が 免 除 される 課 税 期 間
入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入
入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州
(2)大学・学部・研究科等の理念・目的が、大学構成員(教職員および学生)に周知され、社会に公表されているか
平 成 23 年 度 自 己 報 告 書 1 理 念 目 的 (1) 大 学 学 部 研 究 科 等 の 理 念 目 的 は 適 切 に 設 定 されているか 平 成 19 年 6 月 に の 目 標 として 大 学 の 発 展 に 貢 献 する 力 のある 組 織 とい う 共 通 の 目 標 を 掲 げ この 目 標 を 常 に 念 頭 に 置 きながら 日 々の 業 務 に 当 たっている さらに
<5461726F2D30393039303496F290488B4094AD3039303491E682508D8620>
薬 食 機 発 0904 第 1 号 平 成 21 年 9 月 4 日 都 道 府 県 各 政 令 市 衛 生 主 管 部 ( 局 ) 長 殿 特 別 区 厚 生 労 働 省 医 薬 食 品 局 審 査 管 理 課 医 療 機 器 審 査 管 理 室 長 薬 事 法 の 一 部 を 改 正 する 法 律 等 の 施 行 に 伴 う 医 療 機 器 の 販 売 業 及 び 賃 貸 業 の 取 扱 いについて
京都市危険物事務処理規程
京 都 市 危 険 物 事 務 処 理 規 程 昭 和 63 年 4 月 1 日 京 都 市 消 防 局 訓 令 甲 第 2 号 各 部 消 防 学 校 各 消 防 署 京 都 市 危 険 物 事 務 処 理 規 程 を 次 のように 定 める 京 都 市 危 険 物 事 務 処 理 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 訓 令 は, 消 防 法, 危 険 物 の 規 制 に 関 する 政 令,
平成21年度 固定資産税(償却資産)
本 巣 市 平 成 28 年 度 固 定 資 産 税 ( 償 却 資 産 ) 申 告 書 等 の 記 載 方 法 本 巣 市 マスコットキャラクター もとまる 償 却 資 産 申 告 書 の 記 載 方 法 種 類 別 明 細 書 ( 増 加 資 産 全 資 産 用 )の 記 載 方 法 種 類 別 明 細 書 ( 減 少 資 産 用 )の 記 載 方 法 償 却 資 産 の 概 要 企 業 の 電
<4D6963726F736F667420576F7264202D20313431323235817988C482C682EA817A89BA90BF8E7793B1834B8343836883898343839381698A4F8D91906C8DDE8A889770816A>
外 国 人 建 設 就 労 者 受 入 事 業 に 関 する 下 請 指 導 ガイドライン 第 1 趣 旨 復 興 事 業 の 更 なる 加 速 を 図 りつつ 2020 年 オリンピック パラリンピック 東 京 大 会 の 関 連 施 設 整 備 等 による 一 時 的 な 建 設 需 要 の 増 大 に 対 応 するため 2020 年 度 までの 緊 急 かつ 時 限 的 な 措 置 として 国
1 変更の許可等(都市計画法第35条の2)
第 12 章 市 街 化 調 整 区 域 内 の 土 地 における 建 築 等 の 制 限 1 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ( 都 市 計 画 法 第 42 条 ) 法 律 ( 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ) 第 四 十 二 条 何 人 も 開 発 許 可 を 受 けた 開 発 区 域 内 においては 第 三 十
( 延 納 ) 第 6 条 前 第 5 条 第 1 項 の 期 日 までに 学 費 の 納 入 ができない 者 は 次 の 期 日 までに 延 納 願 いを 提 出 し 許 可 を 得 なければならない 前 期 分 延 納 願 い 4 月 15 日 後 期 分 延 納 願 い 9 月 10 日 2
人 間 環 境 大 学 学 費 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 人 間 環 境 大 学 学 則 第 55 条 から 第 60 条 人 間 環 境 大 学 大 学 院 学 則 第 54 条 か ら 第 59 条 に 基 づき 学 費 及 びその 他 の 納 付 金 について 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 学 費 ) 第 2 条 学 費 とは 入 学 金 授 業
<4D6963726F736F667420576F7264202D208169959F93878CA797708F4390B3816A819A95CA8B4C976C8EAE91E682538B4C8DDA97E12E646F6378>
( 別 様 式 第 4の1-1/3-) 復 興 産 業 集 積 区 域 における 研 究 開 発 税 制 の 特 例 等 ( 法 第 39 条 ) 指 定 を 行 った 認 定 地 方 公 共 法 人 の 場 合 事 業 年 度 又 は 連 結 事 業 年 度 終 了 後 団 体 の 長 の 氏 名 を 載 してく 1か 月 以 内 に 提 出 し ださい 個 人 の 場 合 事 業 年 度 ( 暦
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
平成15・16年度の建設工事入札参加資格の認定について
測 量 建 設 コンサルタント 等 業 務 入 札 参 加 資 格 審 査 要 領 ( 目 的 ) 第 1 測 量 建 設 コンサルタント 等 業 務 発 注 事 務 処 理 要 綱 第 3 条 に 規 定 する 資 格 審 査 ( 以 下 資 格 審 査 という ) 及 び 業 務 分 野 別 格 付 については,この 要 領 の 定 めるところによる ( 総 合 数 値 ) 第 2 資 格 審
財団法人山梨社会保険協会寄付行為
一 般 財 団 法 人 山 梨 社 会 保 険 協 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 一 般 財 団 法 人 山 梨 社 会 保 険 協 会 と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事 務 所 を 山 梨 県 甲 府 市 に 置 く 第 2 章 目 的 及 び 事 業 ( 目 的 ) 第 3 条 この 法 人 は 山 梨
-2-
-1- -2- -3- < 別 表 > FLP 演 習 教 育 活 動 補 助 費 の 補 助 項 目 および 補 助 支 出 基 準 ( 取 扱 要 綱 第 3 条 関 係 ) ( 注 記 ) 補 助 額 は 特 段 の 注 記 がない 場 合 は 税 込 額 を 表 示 している 1. 見 学 調 査 補 助 項 目 支 払 対 象 補 助 額 備 考 交 通 費 学 生 参 加 学 生 1 人
スライド 1
公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 について 厚 生 労 働 省 年 金 局 公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 25 年 法 律 第 63 号 )の 概 要
