Taro QA調製後

Size: px
Start display at page:

Download "Taro-160623QA調製後"

Transcription

1 とくしま 回 帰 加 速 産 業 人 材 支 援 事 業 に 関 するQ&A 事 業 に 関 すること Q1 この 事 業 の 目 的 は 何 か? A. 若 者 の 県 内 就 職 を 促 進 し, 地 元 企 業 等 を 担 うリーダー 的 人 材 を 確 保 することによって, 本 県 経 済 を 成 長 させ, 県 内 雇 用 を 創 出 することです Q2 県 内 事 業 所 とは 何 か? A. 県 内 に 所 在 する 本 社, 支 社, 支 店, 事 業 所, 工 場, 事 務 所 といった 財 貨 及 びサービスの 生 産 又 は 提 供 が 継 続 的 に 行 われている 場 所 を 指 します なお,この 事 業 は, 徳 島 県 内 に 就 業 を 希 望 される 方 を 対 象 としているため, 就 業 先 は 必 ず 徳 島 県 内 に 事 業 所 を 置 く 企 業 ( 法 人 個 人 の 別 は 問 わない) であることが 必 要 となります Q3 助 成 候 補 者 と 助 成 対 象 者 との 違 いは 何 か? A. 助 成 候 補 者 とは, 奨 学 金 返 還 支 援 の 対 象 候 補 者 として 認 定 された 方 のことを 指 し, 助 成 対 象 者 とは, 助 成 候 補 者 が 県 内 で 正 規 職 員 として3 年 以 上 就 業 した 後 に, 本 人 からの 申 請 により 認 定 するものです Q4 徳 島 県 内 で 就 業 しなかった 場 合 にペナルティはあるのか? A.ペナルティはありません 徳 島 県 内 に 就 業 を 希 望 される 方 を 対 象 としているため, 県 外 で 就 業 を 希 望 されている 方 は 要 件 を 満 たしておらず, 応 募 はできません なお, 県 内 で 正 規 職 員 として3 年 以 上 就 業 することが 助 成 対 象 者 となるための 要 件 であ るため, 県 外 事 業 所 での 勤 務 期 間 は 上 記 の3 年 には 含 みません また, 助 成 対 象 者 となった 後 に, 転 勤 により, 県 外 事 業 所 で 就 業 することとなった 場 合 は, その 勤 務 期 間 に 応 じて 助 成 額 を 減 額 します 県 外 での 勤 務 期 間 が5か 月 の 場 合 の 減 額 例 助 成 総 額 1/5 5/12(5か 月 )= 助 成 総 額 の1/12の 減 額 Q5 徳 島 県 で 雇 用 創 出 が 期 待 される 産 業 分 野 として 選 定 した4 分 野 とは 何 か? A. とくしま 元 気 印 イノベーション 人 材 育 成 プログラム 及 び とくしま 新 未 来 雇 用 創 造 プロ ジェクト において, 本 県 経 済 の 牽 引 役 となる 産 業 として, 成 長 や 雇 用 創 出 が 期 待 される 分 野 として 位 置 づけられている 分 野 のことです Q6 就 業 希 望 先 が 徳 島 県 で 雇 用 創 出 が 期 待 される 産 業 分 野 として 選 定 した4 分 野 以 外 で も 認 定 されるのか? A. 就 業 を 希 望 している 分 野 や 業 種 に 関 わらず, 応 募 していただけます 応 募 者 数 が 募 集 定 員 を 下 回 る 場 合 は, 申 請 書 類 で 応 募 要 件 を 満 たしていることを 確 認 した 上 で, 認 定 を 行 います 応 募 者 数 が 募 集 定 員 を 上 回 る 場 合 は, 地 域 への 貢 献 意 欲 や 学 業 成 績 のほか, 就 業 希 望 分 野 等 を 総 合 的 に 勘 案 して 選 考 を 実 施 します 助 成 金 の 交 付 に 関 すること Q7 助 成 金 はいつもらえるか? A. 就 業 後, 県 内 事 業 所 において3 年 以 上 在 職 し, 助 成 対 象 者 に 認 定 された 後 となります なお, 県 から 日 本 学 生 支 援 機 構 等 へ 奨 学 金 返 還 に 要 する 費 用 として 支 払 いますので, 原 則

2 として 完 済 した 場 合 を 除 き, 助 成 対 象 者 本 人 への 交 付 はありません ただし, 対 象 となる 奨 学 金 によっては 本 人 への 交 付 となる 場 合 があります Q8 日 本 学 生 支 援 機 構 等 への 支 払 時 期 はいつ 頃 か? A. 毎 年 の 状 況 報 告 期 限 後 に 就 業 状 況 を 確 認 し, 県 と 日 本 学 生 支 援 機 構 等 が 支 払 の 日 程 を 調 整 します 返 還 支 援 の 払 込 状 況 については, 奨 学 金 貸 与 元 に 御 確 認 ください なお, 日 本 学 生 支 援 機 構 では,インターネットにより 個 別 の 返 還 状 況 等 を 確 認 できるスカ ラネット パーソナルというシステムが 用 意 されています Q9 日 本 学 生 支 援 機 構 に 助 成 金 が 払 い 込 まれた 後 の 返 還 はどうなるのか? A. 日 本 学 生 支 援 機 構 に 払 い 込 まれた 助 成 金 は 繰 上 返 還 に 充 てられ, 引 き 続 き 約 定 の 割 賦 金 を 返 還 していただくと 聞 いています なお, 希 望 により 助 成 金 額 に 相 当 する 期 間, 返 還 期 日 を 据 え 置 くこともできるようです Q 10 繰 上 返 還 して 完 済 すれば, 残 額 はまとめてもらうことができるのか? A. 離 職 期 間 等 に 応 じた 減 額 の 場 合 はありますが, 各 年 度, 助 成 金 の1/5の 交 付 が 基 本 とな ります 奨 学 金 返 還 が 終 わっている 場 合 にも 変 更 はありません また, 助 成 候 補 者 として 決 定 される 時 点 における 奨 学 金 返 還 残 額 か 助 成 金 算 出 額 のいずれ か 低 い 額 が 助 成 金 額 となります Q 11 無 利 子 奨 学 金 と 有 利 子 奨 学 金 を 受 けている 場 合, 助 成 金 額 はいくらになるか? A. 支 援 対 象 となる 無 利 子 奨 学 金 の 借 受 総 額 に2 分 の1を 乗 じて 得 た 額 で,100 万 円 が 上 限 となります その 額 が70 万 円 に 達 しない 場 合 においては, 支 援 対 象 となる 有 利 子 奨 学 金 の 借 受 総 額 ( 利 子 を 除 く)に3 分 の1を 乗 じて 得 た 額 を 加 算 し,その 場 合 の 上 限 額 は 合 算 して 70 万 円 となります 無 利 子 45,000 円, 有 利 子 50,000 円 の 奨 学 金 貸 与 をそれぞれ2 年 間 受 けた 場 合 の 例 45,000 円 24か 月 1/2=540,000 円 無 利 子 奨 学 金 の1/2 50,000 円 24か 月 1/3=400,000 円 有 利 子 奨 学 金 の1/3 700, ,000=160,000 円 有 利 子 奨 学 金 の 助 成 上 限 額 助 成 金 額 : 返 還 残 額 が 上 記 算 出 額 以 上 無 利 子 奨 学 金 540,000 円, 有 利 子 奨 学 金 160,000 円 返 還 残 額 が 上 記 算 出 額 未 満 返 還 残 額 と 同 額 Q 12 県 内 で 就 業 して3 年 を 超 過 し, 助 成 対 象 者 となった 後 に 転 職 した 場 合,その 後 の 助 成 金 の 交 付 はどうなるのか? A. 県 内 に 事 業 所 を 置 かない 企 業 への 転 職 の 場 合, 助 成 対 象 者 の 資 格 を 失 います 離 職 後,6 か 月 以 内 ( 会 社 都 合 及 び 病 気,けが 等 のやむを 得 ない 事 情 による 場 合 は12か 月 )に 県 内 に 事 業 所 を 置 く 企 業 に 再 就 職 した 場 合 は, 引 き 続 き 助 成 金 交 付 の 対 象 としますが, 離 職 ( 転 職 ) を 繰 り 返 した 場 合 で 通 算 の 離 職 期 間 が6か 月 ( 会 社 都 合 及 び 病 気,けが 等 のやむを 得 ない 事 情 による 場 合 は12か 月 )を 超 えた 場 合 には, 資 格 を 失 います ( 減 額 例 はQ4 参 照 ) Q 13 県 内 で 就 業 して3 年 を 超 過 し, 助 成 対 象 者 となった 後 に 県 外 に 転 勤 した 場 合, 助 成 金 の 交 付 はどうなるのか? A. 県 外 事 業 所 での 勤 務 期 間 に 応 じて 助 成 額 を 減 額 します ( 減 額 例 はQ4 参 照 )

3 Q 14 助 成 金 の 交 付 決 定 を 受 ければ,4 年 目 以 降 5 年 間 に 分 割 して 定 期 的 に 助 成 が 受 けられる のか? A. 勤 務 状 況 を 確 認 した 後, 毎 年 の 返 還 支 援 額 を 日 本 学 生 支 援 機 構 等 に 支 払 います 毎 年 5 月 1 日 時 点 (4 月 中 の 就 業 者 5 月 以 降 の 就 業 者 は10 月 1 日 時 点 )の 状 況 を, 助 成 対 象 者 就 業 状 況 報 告 書 に 在 職 証 明 書, 住 民 票 の 写 し, 奨 学 金 返 還 証 明 書 等 を 添 付 して 提 出 してくださ い 会 社 都 合 及 び 病 気,けが 等 のやむを 得 ない 事 情 による 離 職 期 間, 転 勤 による 県 外 事 業 所 での 勤 務 期 間 があり,4 年 目 に3 年 以 上 の 県 内 事 業 所 での 就 業 が 確 認 できない 場 合 には,3 年 以 上 の 就 業 が 確 認 できる5 年 目 からの 助 成 となります Q 15 就 業 月, 離 職 月 において 就 業 が1か 月 に 満 たない 場 合 はどう 扱 われるか? A. 就 業 月 と 離 職 月 の 就 業 日 数 を 合 計 し,16 日 から45 日 までを1か 月,46 日 以 上 を2か 月 と 数 えます なお, 本 来 の 月 数 を 超 えての 算 入 はできません Q16 奨 学 金 返 還 を 延 滞 している 場 合 も, 返 還 支 援 の 対 象 となるのか? A. 毎 年, 助 成 対 象 者 就 業 状 況 報 告 書 提 出 時 に 奨 学 金 返 還 証 明 書 を 添 付 していただきます 延 滞 状 態 にある 場 合 には, 助 成 対 象 者 としての 資 格 を 失 います Q17 育 児 休 暇, 病 気 休 暇 等 の 期 間 は 助 成 金 の 交 付 対 象 となるのか? A. 離 職 していなければ 助 成 金 交 付 の 対 象 となります Q18 自 ら 事 業 主 となる 場 合 の 条 件 とは 何 か? A. 会 社 の 登 記 事 項 証 明 書, 確 定 申 告 書 の 写 し 等 の 添 付 により, 就 業 が 確 認 できる 場 合 となり ます Q19 農 業, 林 業, 漁 業 に 自 ら 就 労 する 場 合 の 条 件 とは 何 か? A. 主 たる 収 入 が 農 業, 林 業, 漁 業 であり, 確 定 申 告 書 の 写 し 等 の 添 付 により 就 労 が 確 認 でき る 場 合 のほか, 市 町 村 等 の 認 定 を 受 け 認 定 新 規 就 農 者 等 として 就 労 していることが 確 認 でき る 場 合 となります 助 成 金 の 交 付 に 関 すること( 全 国 公 募 枠 ) Q20 日 本 学 生 支 援 機 構 奨 学 金 以 外 に 対 象 となる 奨 学 金 とはどのようなものか? A. 日 本 学 生 支 援 機 構 奨 学 金 の 返 還 支 援 を 基 本 としているところですが, 既 に 他 の 奨 学 金 貸 与 を 受 けている 方 もいるため, 本 人 名 義 で 貸 与 を 受 けていること, 所 得 等 の 貸 与 基 準 が 日 本 学 生 支 援 機 構 奨 学 金 に 準 じるものであることを 要 件 と 考 えており, 個 別 に 判 断 することとなり ます 従 いまして, 申 請 いただきました 奨 学 金 が 支 援 の 対 象 とならない 場 合 があります 教 育 ローンは 対 象 となりません なお, 徳 島 県 奨 学 金 ( 高 等 専 門 学 校 の4 年,5 年 及 び 専 攻 科 に 在 籍 中 に 貸 与 を 受 けた 部 分 に 限 る), 生 活 福 祉 資 金 貸 付 制 度 ( 修 学 資 金 に 限 る), 母 子 父 子 寡 婦 福 祉 資 金 貸 付 金 制 度 ( 修 学 資 金 に 限 る)は 対 象 としますが,その 場 合 の 助 成 金 額 は, 借 受 総 額 ( 利 子 を 除 く)に3 分 の1を 乗 じて 得 た 額 で,70 万 円 が 上 限 となります Q21 日 本 学 生 支 援 機 構 と 他 の 奨 学 金 の 両 方 の 貸 与 を 受 けた 場 合 はどうなるのか? A. 日 本 学 生 支 援 機 構 奨 学 金 を 優 先 して 支 援 の 対 象 とします

4 Q22 秋 季 入 学 者 も9 月 30 日 までに 就 業 しなければならないのか? A.9 月 30 日 を 基 本 としますが, 状 況 に 応 じて 個 別 に 判 断 することとなります Q23 県 外 から 移 住 する 年 齢 30 歳 とはどの 時 点 のことか? A. 平 成 28 年 8 月 1 日 時 点 で 県 外 に 在 住 し, 平 成 29 年 4 月 1 日 時 点 で 年 齢 30 歳 である 方 を 指 します 助 成 金 の 交 付 に 関 すること( 県 内 公 募 枠 ) Q24 地 方 創 生 枠 として 推 薦 を 受 ければ, 必 ず 日 本 学 生 支 援 機 構 無 利 子 奨 学 金 の 貸 与 を 受 けら れるのか? A. 奨 学 金 申 込 時 において, 貸 与 基 準 を 満 たしていなければ, 貸 与 を 受 けることができません Q25 日 本 学 生 支 援 機 構 無 利 子 奨 学 金 の 貸 与 基 準 はどこで 確 認 できるのか? A. 日 本 学 生 支 援 機 構 のホームページを 参 照 してください Q26 日 本 学 生 支 援 機 構 有 利 子 奨 学 金 の 予 約 採 用 者 となっている 場 合, 応 募 可 能 か? A. 日 本 学 生 支 援 機 構 無 利 子 奨 学 金 の 貸 与 基 準 を 満 たす 方 であれば, 応 募 可 能 です 助 成 候 補 者 となった 場 合, 大 学 進 学 後 に 無 利 子 奨 学 金 に 優 先 的 に 採 用 される 地 方 創 生 枠 推 薦 者 として, 在 学 採 用 により 無 利 子 奨 学 金 の 手 続 を 行 ってください ただし, 日 本 学 生 支 援 機 構 の 審 査 により, 貸 与 基 準 を 満 たしていないとして 無 利 子 奨 学 金 の 貸 与 を 受 けることができなかった 場 合 は, 助 成 候 補 者 の 資 格 を 失 います Q27 日 本 学 生 支 援 機 構 無 利 子 奨 学 金 の 予 約 採 用 者 となっている 場 合, 応 募 可 能 か? A. 応 募 可 能 です 県 内 公 募 枠 での 助 成 候 補 者 となった 場 合, 大 学 進 学 後 に 予 約 採 用 により 奨 学 金 の 手 続 を 行 ってください この 場 合, 奨 学 金 貸 与 が 開 始 されたことを 確 認 するため, 手 続 完 了 後, 速 やかに 奨 学 金 貸 与 証 明 書 を 提 出 してください 手 続 に 関 すること Q28 助 成 候 補 者 申 請 の 結 果 はいつ 頃 知 らされるのか? A.4 月 上 旬 を 予 定 しています 郵 送 での 通 知 となりますが, 確 実 に 連 絡 が 取 れる 電 話 番 号 を 申 請 書 に 記 載 してください Q29 大 学 を 卒 業 後 に 大 学 院 に 進 学 した 場 合 はどうなるのか? A. 全 国 公 募 枠 で 助 成 候 補 者 となっている 方 は 要 件 を 満 たさなくなりますので, 助 成 候 補 者 辞 退 の 届 出 を 行 ってください Q30 会 社 都 合 及 び 病 気,けが 等 やむを 得 ない 事 情 による 離 職 はどう 証 明 するのか? A. 倒 産, 雇 用 主 の 都 合 による 解 雇 の 場 合 は 離 職 証 明 書, 病 気,けがによる 場 合 は 医 師 の 診 断 書 など 証 明 する 書 類 を 添 付 してください Q31 在 籍 大 学 等 の 推 薦 書 は 誰 が 発 行 するのか? A. 指 導 教 官 等 が 所 見 を 記 載 した 上 で, 在 籍 する 大 学 等 の 長 の 押 印 を 基 本 としますが, 指 導 教 官 が 押 印, 厳 封 したものであっても 差 し 支 えありません

5 Q32 大 学 等 の 学 業 成 績 証 明 書 はいつの 時 点 のものが 必 要 か? A. 大 学 に 在 籍 中 の 方 及 び 大 学 院 に 在 籍 中 の 方 は, 申 請 年 度 における 前 期 分 までの 学 業 成 績 が わかる 証 明 書 を 提 出 してください なお, 大 学 院 に 在 籍 中 の 方 及 び 大 学 院 を 修 了 された 方 に ついては, 大 学 在 籍 時 の 学 業 成 績 証 明 書 も 併 せて 提 出 してください

奨学事業戦略部個人情報ファイル簿

奨学事業戦略部個人情報ファイル簿 日 本 学 生 支 援 機 構 ファイ 簿 等 名 1 2 ファ イの 名 称 ファイ 奨 学 金 振 込 明 奨 学 事 業 細 データファ 戦 略 イ 貸 与 債 権 管 奨 学 スター 奨 学 事 業 データファイ 戦 略 貸 与 債 権 管 1 奨 学 金 の 定 期 送 金 又 は 手 作 業 送 金 時 金 融 機 関 に 振 込 みを 依 頼 するた 2 金 融 機 関 店 舗 等 の

More information

川越市幼稚園就園奨励費補助金交付要綱

川越市幼稚園就園奨励費補助金交付要綱 川 越 市 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 川 越 市 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 平 成 21 年 7 月 3 日 決 裁 )の 全 部 を 改 正 する ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 保 護 者 の 経 済 的 負 担 の 軽 減 を 図 るため 私 立 幼 稚 園 又 は 無 認 可 幼 稚 園 に 在 園 する

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20836E8393836883758362834E819592E88C5E83748348815B838081698251824F944E82548C8E89FC90B3816A5F6A6161777795D28F57>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20836E8393836883758362834E819592E88C5E83748348815B838081698251824F944E82548C8E89FC90B3816A5F6A6161777795D28F57> 平 成 18 年 12 月 平 成 19 年 10 月 ( 追 加 改 正 ) 平 成 20 年 5 月 ( 改 正 ) ポジティブアクション 推 進 プロジェクト 一 人 で 悩 む 前 に まずご 相 談 ください 妊 娠 したのですが どのような 手 続 をすればいいのですか? 産 休 から 育 児 休 暇 への 流 れは 次 の 通 りです 産 前 休 暇 出 産 産 後 休 暇 育 児 休

More information

第 8 条 本 協 議 会 における 研 修 は 以 下 のとおりとする (1) 座 学 研 修 農 業 講 座 や 先 進 農 家 視 察 など 農 業 経 営 基 礎 講 座 やその 他 担 い 手 のための 研 修 会 等 への 参 加 など 年 24 回 程 度 とする (2) 実 務 研

第 8 条 本 協 議 会 における 研 修 は 以 下 のとおりとする (1) 座 学 研 修 農 業 講 座 や 先 進 農 家 視 察 など 農 業 経 営 基 礎 講 座 やその 他 担 い 手 のための 研 修 会 等 への 参 加 など 年 24 回 程 度 とする (2) 実 務 研 南 阿 蘇 村 農 業 研 修 生 受 入 協 議 会 青 年 就 農 給 付 金 ( 準 備 型 ) 農 業 研 修 生 受 入 要 項 平 成 24 年 4 月 27 日 制 定 平 成 24 年 6 月 13 日 一 部 改 正 平 成 24 年 10 月 31 日 一 部 改 正 ( 目 的 ) 第 1 条 本 要 項 は 新 規 就 農 総 合 支 援 事 業 実 施 要 綱 ( 農 林

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20483238906C8E9688D993AE82C994BA82A492F18F6F8F9197DE81698DC58F49816A2E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20483238906C8E9688D993AE82C994BA82A492F18F6F8F9197DE81698DC58F49816A2E646F6378> が30 ア されたとき(フルタイムの 再 雇 用 職 員 として 採 用 されたときを 含 む ) 人 事 異 動 に 伴 う 提 類 ( 共 済 組 合 互 助 会 関 係 ) 取 組 共 済 組 合, 互 助 会 の 資 格 取 得 の 届 出 1 船 得 合 員 届 員 提 出 書 当 採 組 ( 書 会 員 ) 資 格 用 合 資 格 取 得 員 届 ( 出 会 員 ) 前 人 給 通 歴

More information

2 出 願 資 格 審 査 前 記 1の 出 願 資 格 (5) 又 は(6) により 出 願 を 希 望 する 者 には, 出 願 に 先 立 ち 出 願 資 格 審 査 を 行 いますので, 次 の 書 類 を 以 下 の 期 間 に 岡 山 大 学 大 学 院 自 然 科 学 研 究 科 等

2 出 願 資 格 審 査 前 記 1の 出 願 資 格 (5) 又 は(6) により 出 願 を 希 望 する 者 には, 出 願 に 先 立 ち 出 願 資 格 審 査 を 行 いますので, 次 の 書 類 を 以 下 の 期 間 に 岡 山 大 学 大 学 院 自 然 科 学 研 究 科 等 Ⅱ 入 学 者 選 抜 試 験 学 生 募 集 要 項 ( 自 然 科 学 研 究 科 環 境 学 研 究 科 共 通 ) ( 入 学 時 期 : 平 成 18 年 10 月 又 は 平 成 19 年 4 月 ) 1 出 願 資 格 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 者 です (1) 修 士 の 学 位 若 しくは 専 門 職 学 位 を 有 する 者 又 は 平 成 19 年 3 月 (

More information

平成21年10月30日

平成21年10月30日 職 員 各 位 平 成 24 年 10 月 25 日 法 人 事 務 局 総 務 部 人 事 課 年 末 調 整 に 係 る 申 告 書 等 の 提 出 について 標 記 の 件 年 末 調 整 を 行 いますので 下 記 の 通 り 必 要 書 類 の 提 出 をお 願 いいたします 記 1. 手 続 きについて (1) 扶 養 控 除 等 申 告 書 の 返 却 および 記 載 内 容 の 確

More information

平成24年度外国企業発掘・誘致事業委託

平成24年度外国企業発掘・誘致事業委託 外 国 人 生 活 環 境 整 備 支 援 補 助 金 募 集 要 項 1 事 業 の 目 的 本 事 業 は 東 京 都 内 において 外 国 人 に 対 応 する 医 療 機 関 ( 以 下 外 国 人 対 応 医 療 機 関 という)を 新 たに 設 立 又 は 増 設 するもの 及 びインターナショナルスクールを 新 たに 設 立 又 は 増 設 するものに 対 し 外 国 人 対 応 医

More information

幕別町定住促進住宅建設費補助金交付要綱

幕別町定住促進住宅建設費補助金交付要綱 幕 別 町 マイホーム 応 援 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 幕 別 町 への 移 住 促 進 と 町 内 居 住 者 の 定 住 に 資 するため 住 宅 を 新 築 又 は 購 入 する 者 に 対 し 当 該 住 宅 の 取 得 に 要 する 費 用 の 一 部 を 補 助 す ることにより 人 口 減 少 の 著 しい 子 育 て 世 代

More information

( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び

( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び 戸 田 市 学 童 保 育 室 運 営 等 事 業 費 補 助 事 業 実 施 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 市 内 で 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 ( 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 ) 第 6 条 の 3 第 2 項 に 規 定 する 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 をい う 以 下 同 じ )を 実 施 するものに

More information

Taro-08国立大学法人宮崎大学授業

Taro-08国立大学法人宮崎大学授業 国 立 大 学 法 人 宮 崎 大 学 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 程 平 成 19 年 3 月 30 日 制 定 改 正 平 成 19 年 9 月 10 日 平 成 20 年 3 月 25 日 平 成 21 年 1 月 29 日 平 成 21 年 9 月 3 日 平 成 21 年 11 月 27 日 平 成 23 年 3 月 30 日 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規

More information

( 延 納 ) 第 6 条 前 第 5 条 第 1 項 の 期 日 までに 学 費 の 納 入 ができない 者 は 次 の 期 日 までに 延 納 願 いを 提 出 し 許 可 を 得 なければならない 前 期 分 延 納 願 い 4 月 15 日 後 期 分 延 納 願 い 9 月 10 日 2

( 延 納 ) 第 6 条 前 第 5 条 第 1 項 の 期 日 までに 学 費 の 納 入 ができない 者 は 次 の 期 日 までに 延 納 願 いを 提 出 し 許 可 を 得 なければならない 前 期 分 延 納 願 い 4 月 15 日 後 期 分 延 納 願 い 9 月 10 日 2 人 間 環 境 大 学 学 費 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 人 間 環 境 大 学 学 則 第 55 条 から 第 60 条 人 間 環 境 大 学 大 学 院 学 則 第 54 条 か ら 第 59 条 に 基 づき 学 費 及 びその 他 の 納 付 金 について 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 学 費 ) 第 2 条 学 費 とは 入 学 金 授 業

More information

大津市私立幼稚園就園奨励費補助金交付要綱

大津市私立幼稚園就園奨励費補助金交付要綱 大 津 市 私 立 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 私 立 幼 稚 園 の 設 置 者 が 保 育 料 等 を 減 免 することに 要 する 経 費 に 対 し 予 算 の 範 囲 内 において 当 該 設 置 者 に 補 助 金 を 交 付 し もって 就 学 前 教 育 の 振 興 を 図 ることを 目 的 とする ( 定

More information

(3) 語 学 能 力 証 明 書 1TOEIC 等 の 直 近 ( 過 去 2 年 以 内 )のスコアの 写 し 8 日 以 上 2ヶ 月 未 満 TOEIC400 点 以 上 ( 英 検 準 2 級 以 上,TOEFLITP435 点 以 上,TOEFLIBT40 点 以 上 等 ) 2ヶ 月

(3) 語 学 能 力 証 明 書 1TOEIC 等 の 直 近 ( 過 去 2 年 以 内 )のスコアの 写 し 8 日 以 上 2ヶ 月 未 満 TOEIC400 点 以 上 ( 英 検 準 2 級 以 上,TOEFLITP435 点 以 上,TOEFLIBT40 点 以 上 等 ) 2ヶ 月 平 成 27 年 度 徳 島 大 学 海 外 留 学 支 援 制 度 アスパイア 奨 学 金 募 集 要 項 1. 趣 旨 目 的 本 学 学 生 の 海 外 留 学 を 促 進 し,グローバル 社 会 において 活 躍 できる 人 材 の 育 成 を 図 るため, 外 国 の 協 定 校 等 へ 留 学 する 本 学 学 生 に 対 し 経 済 的 支 援 (アスパイア 奨 学 金 の 支 給 )を

More information

入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入

入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入 入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州

More information

1 育 児 休 業 代 替 任 期 付 職 員 ( 一 般 事 務 職 )とは 育 児 休 業 代 替 任 期 付 職 員 とは 一 般 の 職 員 が 育 児 休 業 を 取 得 した 際 に 代 替 職 員 とし て 勤 務 する 職 員 です 一 般 事 務 職 については 候 補 者 として

1 育 児 休 業 代 替 任 期 付 職 員 ( 一 般 事 務 職 )とは 育 児 休 業 代 替 任 期 付 職 員 とは 一 般 の 職 員 が 育 児 休 業 を 取 得 した 際 に 代 替 職 員 とし て 勤 務 する 職 員 です 一 般 事 務 職 については 候 補 者 として 川 崎 市 育 児 休 業 代 替 任 期 付 職 員 一 般 事 務 職 の 候 補 者 登 録 案 内 川 崎 市 総 務 企 画 局 人 事 部 人 事 課 概 要 登 録 選 考 ( 教 養 考 査 及 び 作 文 考 査 )を 実 施 し ます 登 録 選 考 実 施 日 平 成 2 8 年 7 月 31 日 ( 日 ) 受 付 期 間 平 成 28 年 6 月 1 日 ( 水 ) ~ 平

More information

別記

別記 富 山 大 学 における 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 則 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 改 正 平 成 18 年 9 月 21 日 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 改 正 平 成 20 年 4 月 1 日 改 正 平 成 21 年 4 月 1 日 改 正 平 成 22 年 4 月 1 日 改 正 平 成 27 年 4

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208169959F93878CA797708F4390B3816A819A95CA8B4C976C8EAE91E682538B4C8DDA97E12E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208169959F93878CA797708F4390B3816A819A95CA8B4C976C8EAE91E682538B4C8DDA97E12E646F6378> ( 別 様 式 第 4の1-1/3-) 復 興 産 業 集 積 区 域 における 研 究 開 発 税 制 の 特 例 等 ( 法 第 39 条 ) 指 定 を 行 った 認 定 地 方 公 共 法 人 の 場 合 事 業 年 度 又 は 連 結 事 業 年 度 終 了 後 団 体 の 長 の 氏 名 を 載 してく 1か 月 以 内 に 提 出 し ださい 個 人 の 場 合 事 業 年 度 ( 暦

More information

Microsoft Word - 1-3 利子補給金交付要綱

Microsoft Word - 1-3 利子補給金交付要綱 宮 城 県 新 しい 公 共 支 援 事 業 つなぎ 融 資 利 子 補 給 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 県 は,NPO 等 との 協 働 業 務 を 促 進 して 新 しい 公 共 の 拡 大 と 定 着 を 図 るため, 行 政 から 受 託 した 業 務 の 実 施 に 際 して 金 融 機 関 等 からの 借 入 れ(つなぎ 融 資 )を 利 用 するNPO 等 に 対

More information

無年金外国人高齢者福祉手当要綱

無年金外国人高齢者福祉手当要綱 東 浦 町 無 年 金 外 国 人 住 民 高 齢 者 福 祉 手 当 支 給 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 国 民 年 金 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 昭 和 56 年 法 律 第 86 号 )の 施 行 に 伴 う 改 正 後 の 年 金 制 度 において 国 民 年 金 の 受 給 資 格 を 有 しない 在 日 の 外 国 人 住 民 高 齢 者

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081798DC5905694C5817A3230313230388A4F8D91906C8CA48B868ED282CC8EF393FC>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081798DC5905694C5817A3230313230388A4F8D91906C8CA48B868ED282CC8EF393FC> 鳥 取 大 学 外 国 人 研 究 者 受 入 の 手 引 き 研 究 国 際 協 力 部 国 際 交 流 課 国 際 交 流 係 平 成 24 年 9 月 1 日 改 正 目 次 [ 来 日 前 の 手 続 き] P1 1. 手 続 きの 流 れ 2. 在 留 資 格 認 定 証 明 書 交 付 申 請 手 続 き 3. 住 居 について [ 来 日 後 の 手 続 き] P4 1. 新 規 住

More information

別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾

別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾 付 議 第 3 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 に 係 る 意 見 聴 取 に 関 する 議 案 平 成 26 年 2 月 高 知 県 議 会 定 例 会 提 出 予 定 の 条 例 議 案 に 係 る 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 法 律 ( 昭 和 31 年 法 律 第 162 号 )

More information