2 所轄外税務署長を経由して提出する理由 ( 法第 6 条第 6 項の規定を適用しようとする場合 ) 3 設立の日 ( 新たに設立された法人が 法第 6 条第 2 項ただし書の規定を適用しようとする場合 ) 年月日 4 取りやめの届出書を提出し 又は取消しの通知を受けた国税関係書類の種類及びその年月
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- しのぶ にいだ
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1 国税関係書類の電磁的記録等による保存の承認申請書 書類 平成年月日 住所又は居所 ( 法人の場合 ) 本店又は主たる事務所の所在地 名称 ( 屋号 ) 整理番号 ( 電話番号 - - ) 法人番号 ( 所轄外税務署長 ) 税務署長殿 税務署長殿 氏名 ( 法人の場合 ) 代表者氏名 ( 法人の場合 ) 代表者住所 ( 電話番号 - - ) 電子計算機を使用して作成する国税関係帳簿書類の保存方法等の特例に関する法律 第 4 条第 2 項 第 5 条第 2 項 の承認を受けたいので 同法第 6 条第 2 項の規定により申請します 1 承認を受けようとする国税関係書類の種類 書類の保存に代える日及び保存場所等 印 書類の種類根拠税法名称等 税理士署名押印 書類の保存に代える日保存方法 納税地等 ( 上段 ) 保存場所 ( 下段 ) 印 税務署処理欄 同時提出申請書回付先整理簿 個人 ( 消費 ) 資産 資料 法人 ( 消費 ) 源泉管理個人 資産 資料 法人 源泉諸税 酒 運営諸税 酒 局 通信日付印確認印みなし承認年月日入力年月日入力担当者番号確認 ( 摘要 ) 年月日年月日年月日 (1/4)
2 2 所轄外税務署長を経由して提出する理由 ( 法第 6 条第 6 項の規定を適用しようとする場合 ) 3 設立の日 ( 新たに設立された法人が 法第 6 条第 2 項ただし書の規定を適用しようとする場合 ) 年月日 4 取りやめの届出書を提出し 又は取消しの通知を受けた国税関係書類の種類及びその年月日 ( この申請 に係る国税関係書類について 電磁的記録等による保存の取りやめの届出書を提出し 又は承認を取り消 された後に 再び 承認を受けようとする場合 ) 区 分 対象となった書類の種類届出書の提出年月日対象となった保存方法根拠税法名称等通知書の受理 取りやめ届出取消し通知 日 電磁的記録 COM 取りやめ届出取消し通知 日 電磁的記録 COM 取りやめ届出取消し通知 日 電磁的記録 COM 5 承認を受けようとする国税関係書類の作成に使用する電子計算機の概要 区 分 メーカー名機 種 名台数 運用形態 設置場所 ( 委託運用の場合は 委託先の名称及び所在地 ) 6 承認を受けようとする国税関係書類の作成に使用するプログラムの概要 区分 市販プログラムの場合市販プログラム以外の場合メーカー名商品名等所有者名等プログラム言語 備 考 (2/4)
3 7 財務省令に定める要件を満たすためにとろうとする措置 注意事項 1 法第 4 条第 2 項 ( 電磁的記録による保存 ) の承認を受けようとする場合は ⑴ から ⑶ に掲げる事項について記載する必要があります 2 法第 5 条第 2 項 (COM による保存 ) の承認を受けようとする場合は ⑴ 及び ⑷ から ⑻ に掲げる事項について記載する必要があります 電 C 磁 O 的 M 記に録よにるよ保る存保に存共 通の措置 ⑴ システム関係書類及び事務手続関係書類の備付けに関する措置 ( 第 3 条第 1 項第 3 号関係 ) 次の名称の書類を備え付ける 1 システムの概要を記載した書類 2 システムの開発に際して作成した書類 3 システムの操作説明書 4 電子計算機処理に関する事務手続を明らかにした書類 ( 又は処理委託契約書 ) 及び電磁的記録の保存に関する事務手続を明らかにした書類 電 ( 磁 C 的 O 記 M に録よにるよ保存るの保一存部ににも固該有当の ) 措置 ⑵ ディスプレイ及びプリンタの備付け並びに出力に関する措置 ( 第 3 条第 1 項第 4 号関係 ) 電磁的記録の保存をする場所に出力のための電子計算機 プログラム ディスプレイ及びプリンタを備え付けて 電磁的記録をディスプレイの画面及び書面に 整然とした形式及び明りょうな状態で出力することができるようにする ⑶ 検索機能の確保に関する措置 ( 第 3 条第 1 項第 5 号 第 3 条第 2 項関係 ) 記録項目を検索の条件として設定することができる 検索の条件として設定することができる記録項目 主 な 書 類 名 取引年月日 日付けに係る記録項目は その範囲を指定して条件を設定することができる C O M による保存に固有の措置 ⑷ COM の作成等に関する事務手続関係書類等の備付けに関する措置 ( 第 4 条第 1 項第 1 号関係 ) COM の作成及び保存に関する事務手続を明らかにした書類として次の名称の書類を備え付ける 1 保存義務者 ( 又は事務責任者 ) の電磁的記録が真正に出力され COM が作成された旨を証する記載及び記名押印 2COM の作成責任者の記名押印 3COM の作成年月日が記載された書類を備え付ける ⑸ COM の索引簿の備付けに関する措置 ( 第 4 条第 1 項第 2 号 第 4 条第 2 項関係 ) 書類の種類などを特定し 対応する COM を探し出すことができる索引簿を備え付ける 索引簿の備付けに代え COM フィッシュのヘッダーに所要の事項を出力し これをフィッシュアルバムに整然と収納する (3/4)
4 C O M による保存に固有の措置 ⑹ COM の索引の出力に関する措置 ( 第 4 条第 1 項第 3 号関係 ) COM ごとの記録事項の索引をそれぞれの COM に出力する ⑺ マイクロフィルムリーダプリンタの備付け及び出力に関する措置 ( 第 4 条第 1 項第 4 号関係 ) COM の保存をする場所に出力のためのマイクロフィルムリーダプリンタを備え付けて CO M の内容をマイクロフィルムリーダプリンタの画面及び書面に 整然とした形式及び明りょうな状態で出力することができるようにする ⑻ 3 年間の電磁的記録の並行保存又は COM の検索機能の確保に関する措置 ( 第 4 条第 1 項第 5 号関係 ) 次の措置をとろうとする場合は 上記 ⑵ 又は ⑶ についても記載してください 上記 ⑵ 及び ⑶ の措置をとって電磁的記録を保存する 上記 ⑶ の機能に相当する COM の記録事項の検索をすることができる機能を確保する 8 その他参考となる事項 添付書類 1 電子計算機処理システムの概要を記載した書類 2 電子計算機処理に関する事務手続の概要を明らかにした書類 ( 当該電子計算機処理を他の者に委託している場合には その委託に係る契約書の写し ) 3 記載事項を補完するために必要となる書類その他参考となるべき書類 (4/4)
5 国税関係書類の電磁的記録等による保存の承認申請書書類 の記載要領等 この申請書用紙は 国税関係書類の電磁的記録又は電子計算機出力マイクロフィルム ( 以下 COM といいます ) による保存に必要な税務署長の承認 ( 法第 4 条第 2 項又は法第 5 条第 2 項の承認 ) を受けようとする場合に使用してください なお 次の承認を受けようとするときには これとは別様式の申請書用紙を使用してください 1 国税関係帳簿の電磁的記録による備付け並びに電磁的記録又は COM による保存をしようとする場合の承認 ( 法第 4 条第 1 項又は法第 5 条第 1 項の承認 ) 2 国税関係書類の電磁的記録によるスキャナ保存をしようとする場合の承認 ( 法第 4 条第 3 項の承認 ) 3 電磁的記録による保存等の承認 ( 法第 4 条第 1 項又は法第 4 条第 2 項の承認 ) を受けている国税関係帳簿書類について COM による保存に代えようとする場合の承認 ( 法第 5 条第 3 項の承認 ) 1 申請期限等 (1) 申請期限承認を受けようとする国税関係書類 ( 以下 書類 といいます ) の電磁的記録又は COM の保存をもって書類の保存に代える日 ( 承認を受けようとする書類が二以上ある場合で その代える日が異なるときは 最初に到来する代える日 ) の 3 月前の日までに 所轄税務署長 (( 注 ) 参照 ) に提出してください ( 注 )1 申請者 ( 保存義務者 ) が承認を受けようとする書類に係る国税の納税者であるときは 納税地を所轄する税務署長となります 2 申請者 ( 保存義務者 ) が承認を受けようとする書類に係る国税の納税者でないときは 対応業務 ( 国税に関する法律の規定により その書類を保存しなければならないこととされている業務をいいます ) を行う事務所 事業所その他これらに準ずるものの所在地を所轄する税務署長となります 3 所轄税務署長以外に申請書の提出に当たって便宜とする税務署長 ( 以下 所轄外税務署長 といいます ) がある場合で その所轄外税務署長が相当の理由があると認めたときには 当該所轄外税務署長を経由して提出することもできます (3(3) 参照 ) (2) 提出部数この申請書は 1 部 ( 承認を受けようとする書類が次に該当する場合 ( 以下 2 において 局所管法人等の書類 といいます ) は 2 部 ) 提出してください 1 国税局において課税標準の調査及び検査を行うこととされている法人の法人税及び消費税に係る書類 2 国税局において課税標準の調査及び検査を行うこととされている製造場等の酒税 たばこ税 揮発油税 地方揮発油税 航空機燃料税 石油ガス税 石油石炭税 印紙税 電源開発促進税及び地方道路税に係る書類 2 添付書類この申請書には 次の書類を 1 部添付してください 1 承認を受けようとする書類の作成等を行う電子計算機処理システムの概要を記載した書類 2 承認を受けようとする書類の作成等を行う電子計算機処理に関する事務手続の概要を明らかにした書類 3 申請書の記載事項を補完するために必要となる書類その他参考となるべき書類 ( 注 )1 局所管法人等の書類について承認を受けようとする場合 ( 上記 1(2) によって申請書を 2 部提出する場合 ) には 上記書類はいずれか一方の申請書に 1 部のみを添付してください 2 同内容の複数の申請書について所轄外税務署長を経由して提出する場合には 上記書類はいずれか一の申請書に 1 部のみを添付してください 3 申請者 ( 保存義務者 ) が開発したプログラム ( 他の者に委託して開発したプログラムを含みます ) 以外のプログラムを使用する場合は 1 の書類を添付する必要はありません 4 電子計算機処理を他の者に委託している場合は 2 の書類に代えて 委託契約書の写しを添付してください 5 国税関係帳簿の電磁的記録等による保存等の承認申請書 及び 国税関係書類の電磁的記録によるスキャナ保存の承認申請書 のいずれか又は 双方を併せて提出する場合で その添付書類と重複する書類については これを添付する必要はありません なお 重複する書類の添付を省略した場合には 第 4 面の 添付書類 欄にその旨を明示してください 3 各欄の記載要領 (1) 本文電磁的記録による保存をしようとする場合は 第 4 条第 2 項 の文字を COM による保存をしようとする場合は 第 5 条第 2 項 の文字をそれぞれ で囲んでください (2) 1 承認を受けようとする国税関係書類の種類 書類の保存に代える日及び保存場所等 の各欄イ 書類の種類 欄 1 根拠税法 欄には 承認を受けようとする書類の保存義務等を規定している税法の名称を 例えば 法人税法 のように記載してください なお 承認を受けようとする書類が 法人税法と消費税法 ( 又は所得税法と消費税法 ) の両方の税法により保存義務等が規定されている書類のときは 法人税法及び消費税法 ( 又は 所得税法及び消費税法 ) と記載してく
6 ださい 2 名称等 欄には 承認を受けようとする書類の名称 ( 名称により記載できない場合は 保存義務等を規定している税法の条項 ) を次のように記載してください この場合 本店のほか事業部又は事業所ごとに書類を作成している場合で 一部の事業部又は事業所について承認を受けようとするときは 名称のほか その作成部署が明らかとなるように記載してください ( 記載例 )1 注文書の写し 領収書の写し 見積書の写し 請求書の写し 2 注文書の写し ( 本店及び 支店 ) 支店の領収書の写しロ 書類の保存に代える日 欄には 承認を受けようとする書類の電磁的記録又は COM の保存をもって書類の保存に代える日を記載してください ハ 保存方法 欄は 電磁的記録による保存をしようとする場合は 電磁的記録 の文字を COM による保存をしようとする場合は COM の文字をそれぞれ で囲んでください ニ 納税地等( 上段 ) 保存場所 ( 下段 ) 欄には 承認を受けようとする書類に係る納税地等及び保存媒体の保存場所を記載してください (3) 2 所轄外税務署長を経由して提出する理由 欄には この申請書を所轄外税務署長を経由して提出する場合に その理由を記載してください (4) 5 承認を受けようとする国税関係書類の作成に使用する電子計算機の概要 の各欄イ 区分 欄は 該当する文字を で囲んでください なお 該当する区分がない場合は 括弧内に記載してください ロ メーカー名 機種名 及び 台数 の各欄には 電子計算機のメーカー名 機種名及び台数をそれぞれ記載してください ハ 運用形態 欄は 電子計算機処理の運用形態に応じて 自己 又は 委託 のいずれかを で囲んでください ニ 設置場所 欄には 電子計算機の設置場所を記載してください なお 運用形態 欄で 委託 に を付した場合は 委託先の名称及び所在地を記載してください (5) 6 承認を受けようとする国税関係書類の作成に使用するプログラムの概要 の各欄イ 区分 欄は 該当する文字を で囲んでください なお 該当する区分がない場合は 括弧内に 例えば 関係法人のシステム のように記載してください ロ市販プログラムを使用する場合には メーカー名 及び 商品名等 の各欄に使用するプログラムのメーカー名及び商品名等をそれぞれ記載してください ハ市販プログラム以外のプログラムを使用する場合には 所有者名等 及び プログラム言語 の各欄に使用するプログラムの所有者名等及びプログラム言語をそれぞれ記載してください ニ自己が開発したプログラム ( 他の者に委託して開発したプログラムを含みます ) 以外のプログラムを使用する場合は 備考 欄にメーカー又は所有者等の所在地又は住所を記載してください (6) 7 財務省令に定める要件を満たすためにとろうとする措置 の各欄は 次により記載してください イ共通の記載方法 1 申請者がとろうとする措置に応じて対応する文言の ( チェック欄 ) にレ印を付して表示してください 2 内は 必要に応じて該当事項を具体的に記載してください ロ個別の記載方法 1 (1) システム関係書類及び事務手続関係書類の備付けに関する措置 欄は 具体的な書類の名称を記載してください この場合 自己が開発したプログラム ( 他の者に委託して開発したプログラムを含みます ) 以外のプログラムを使用するときは 1システムの概要を記載した書類及び 2システムの開発に際して作成した書類については 記載する必要はありません 2 (3) 検索機能の確保に関する措置 欄は 検索の条件として設定することができる記録項目及び主な書類名を記載してください なお 検索の条件として設定することができる記録項目が一致する場合には 同一欄にその書類名をまとめて記載してください (7) 8 その他参考となる事項 欄イ承認を受けようとする書類に係る電磁的記録の保存ファイル名 ( 複数のファイルにより構成される場合には主要なファイルの名称 ) 等の記載にご協力ください ロ今回申請された内容と同じシステムで これから申請し若しくは申請している又は既に承認済となっている連結法人並びにグループ法人 ( 以下 連結法人等 といいます ) がある場合は 承認処理の参考とするため その連結法人等の住所及び氏名又は名称の記載にご協力ください
申請書類_記載例
スキャナ 平成 年 月 日 (1/4) 住所又は居所 ( 法人の場合 ) 名称 ( 屋号 ) 整理番号 ( 電話番号 - - ) 法人番号 ( 所轄外税務署長 ) 税務署長殿 税務署長殿 氏名 ( 法人の場合 ) 代表者氏名 ( 法人の場合 ) 代表者住所 ( 電話番号 - - ) 電子計算機を使用して作成する国税関係帳簿書類の保存方法等の特例に関する法律 電子取引の要件を利用して電子保存する場合はカッコ書きで注釈をつけてください
事前確定届出給与に関する届出書
連(届出の対象が連結子法人である場合に限整理簿り記載)税結務署子処理法欄人規格A4)事前確定届出給与に関する届出書 整理番号 連結グループ整理番号 提出法人 ( フリガナ ) 法人名 平成年月日 単体法人連結親法人納 税 地 ( フリガナ ) 代表者氏名 電話 ( ) - 印 税務署長殿 代 表者住所 ( フリガナ ) 法人名本店又は主たる事務所の所在地 ( フリガナ ) 代表者氏名代表者住所 (
1. 電子帳簿保存について 本システムを使用し 正しく運用する場合には 税務署へ申請することにより これまで紙での保存が義務付けられていた決算書や元帳などをハードディスクや光磁気ディスクでの保存に変更できます これにより 帳簿類の保管の手間や保管スペースが大幅に軽減されます / 電子帳簿保存の要件と
第 5 章電子帳簿保存を行う場合 1. 電子帳簿保存について 本システムを使用し 正しく運用する場合には 税務署へ申請することにより これまで紙での保存が義務付けられていた決算書や元帳などをハードディスクや光磁気ディスクでの保存に変更できます これにより 帳簿類の保管の手間や保管スペースが大幅に軽減されます / 電子帳簿保存の要件と本システムでの実現方法 電子帳簿保存を行うには 電子帳簿保存法の必要な要件を満たしていなければなりません
<4D F736F F D2095F18D9091E682518D E7390EC8E E738C7689E690C58FF097E182CC88EA959482F089FC90B382B782E98FF097E EA8C88816A B8C91CE8FC6955C E646F6378>
市川市都市計画税条例の一部改正について 現行改正後 附則 ( 施行期日 ) 1 ( 略 ) 附則 ( 施行期日 ) 1 ( 略 ) ( 改修実演芸術公演施設に対する都市計画税の減額の規定の適用を受けようとする者がすべき申告 ) 2 法附則第 15 条の 11 第 1 項の改修実演芸術公演施設について 同項の規定の適用を受けようとする者は 同項に規定する利便性等向上改修工事が完了した日から 3 月以内に
●租税特別措置の適用状況の透明化等に関する法律案
第一七四回閣第一五号租税特別措置の適用状況の透明化等に関する法律案 ( 目的 ) 第一条この法律は 租税特別措置に関し 適用の実態を把握するための調査及びその結果の国会への報告等の措置を定めることにより 適用の状況の透明化を図るとともに 適宜 適切な見直しを推進し もって国民が納得できる公平で透明性の高い税制の確立に寄与することを目的とする ( 定義 ) 第二条この法律において 次の各号に掲げる用語の意義は
目 次 Ⅰ 通則 制度の概要等 問 1 電子帳簿保存法はどのような内容となっていますか 2 問 2 電磁的記録とは どのようなものをいいますか 6 問 3 市販の会計ソフトを使って経理処理や申告書の作成などを行っている場合には 国税関係帳簿書類の電磁的記録等による保存等は認められますか 6 Ⅱ 適用
電子帳簿保存法一問一答 電子計算機を使用して作成する帳簿書類及び電子取引関係 目 次 Ⅰ 通則 制度の概要等 問 1 電子帳簿保存法はどのような内容となっていますか 2 問 2 電磁的記録とは どのようなものをいいますか 6 問 3 市販の会計ソフトを使って経理処理や申告書の作成などを行っている場合には 国税関係帳簿書類の電磁的記録等による保存等は認められますか 6 Ⅱ 適用要件 基本的事項 問 4
⑴ ⑵ ⑶
- 108 - ⑴ ⑵ ⑶ ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ - 110 - ⑴ ⑵ ⑶ - 111 - ⑷ ⑴ ⑸ ⑹ ⑵ ⑶ - 112 - ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑴ ⑵ - 115 - - 116 - - 117 - - 118 - - 119 - - 120 - ⑴ - ⑴ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑵ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ - 122 - - 123 - ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑶ - 124 - ⑷ - 125 -
納税証明書を請求される方へ
留意事項 記載要領 納税証明書を請求される方へ ~ 請求に当たっての留意事項 納税証明書交付請求書の記載要領 ~ 1 納税証明書の種類 税務署で発行する納税証明書には 次の種類がありますので 必要となる納税証明書の種類 税目 年分 枚数について 納税証明書の提出先等にあらかじめご確認ください 納税証明書の種類証明内容 納税証明書 その 1 納税証明書 その 2 納税証明書 その 3 納付すべき税額
b c.( 略 ) 2 不動産取得税の軽減に係るの発行信託会社等の地方税法附則第 11 条第 12 項に基づく不動産取得税の軽減のための同法施行令附則第 7 条第 12 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする イ ロ.( 略 ) 載があること c d.( 略 ) 2 不動産取
Ⅵ. 監督上の評価項目と諸手続 ( 投資運用業 ) 旧 Ⅵ-3-3-5 の発行 (1) 信託会社等に対するの発行 1 所有権の移転の登録免許税の軽減に係るの発行信託会社等の租税特別措置法第 83 条の 3 第 2 項の規定に基づく登録免許税軽減のための同法施行規則第 31 条の 6 第 2 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする なお 当該信託会社等が租税特別措置法第 83
Ⅲ 申告書の記入例 1 償却資産申告書 申告書の提出日 ( 郵送の場合は発送日 ) を記入してください 用紙 様式について 1 申告用紙は複写式ではなく単票です 必要に応じて控えをお取りください 2 長岡市から送付した申告書以外で申告される場合 (eltax 含む ) は 送付した申告書に記載の所有者コードを転記してください 1 2 所有者の住所 氏名 法人は法人の住所地を 個人の場合は住民登録の住所を記入してください
第68回税理士試験 消費税法 模範解答(理論)
第 68 回税理士試験消費税法 第一問 ( 理論 ) 解答 問 1(25 点 ) ⑴について 1. 概要納税義務が課される規定は 課税事業者の選択 特定期間の特例 新設法人の特例 特定新規設立法人の特例 高額特定資産の特例 である 2. 内容次のそれぞれに定める課税期間について 納税義務が課される ⑴ 課税事業者の選択 (2 点 ) 小規模事業者に係る納税義務の免除の規定が適用されることとなる事業者が
承認第03号-都市計画税条例の一部改正(専決処分)【確定】
承認第 3 号 取手市都市計画税条例の一部を改正する条例の専決処分の承認について 取手市都市計画税条例の一部を改正する条例について, 地方自治法第 179 条第 1 項の規定により別紙のとおり専決処分したので, 同条第 3 項の規定により報告し, 承 認を求める 平成 30 年 4 月 27 日提出 取手市長藤井信吾 - 1 - 専決処分第 7 号 専決処分書 取手市都市計画税条例の一部を改正する条例について,
ワンストップ特例を申請する皆様へ
< ワンストップ特例を申請する皆様へ > ご注意ください 確定申告をする方や 6 団体以上にワンストップ特例を申請する方などは 特例が適用されません ワンストップ特例を申請しても適用されない場合 医療費控除の申告などのため 確定申告をした 又は民税の申告をした 6 団体以上にワンストップ特例を申請した 寄附した翌年の 1 月 1 日の地が申請書に記載された市町村でなくなったにもかかわらず 変更の届出がされていない
<4D F736F F D208E52979C8CA C78E F88979D8BC68ED E882C98C5782E98E9696B18F88979D977697CC2E646F63>
山梨県優良優良産廃処理業産廃処理業認定認定に係る事務処理要領 ( 趣旨 ) 第 1 条この要領は 廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則 ( 以下 規則 という ) 第 9 条の3 第 10 条の4の2 第 10 条の12の2 又は第 10 条の16の2に定める基準 ( 以下 優良基準 という ) に適合するものと認める ( 以下 優良認定 という ) 場合の手続及び廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令の一部を改正する政令
03-01【局長通知・特例】施術管理者の要件に係る取扱の特例について
保発 0116 第 3 号 平成 30 年 1 月 16 日 都道府県知事 地方厚生 ( 支 ) 局長 殿 厚生労働省保険局長 ( 公印省略 ) 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う 施術管理者の要件の特例について 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う施術管理者の要件に係る取扱は 柔道整復師の施術に係る療養費について ( 平成 22 年 5 月 24 日付け保発 0524 第 2
A 書(書) 第 規格 十 七 給号与様支式払報別告表(用 個人別明細 紙日本工業 A 5 )(第十条関係) 第 17 号様式別表記載要領 1 支払を受ける者 の項の 個人番号 の欄には 給与等の支払を受ける者の個人番号( 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律 ( 以下 番号法 という ) 第 2 条第 5 項に規定する個人番号をいう 以下同じ ) を記載してください
審査請求書の記載に当たっては 別紙 審査請求書の書き方 を参照してください 付表 1 号様式 ( 次葉 ) 正本原処分に係る異議申立ての状況 9 異議申立てをした場合 ( 該当する番号を で囲む ) 10 異議申立てをしていない場合 ( 該当する番号を で囲む ) 審査請求書 ( 次葉 ) 審査請求
審査請求書 ( 初葉 ) 国税不服審判所長殿 審査請求人総代又は収受日付 ( 注 ) 必ず次葉とともに 正副 2 通を所轄の国税不服審判所に提出してください 正本 審判所 2 住所 所在地 ( 納税地 ) 3 ( ふりがな ) 法 人住所 所在地の代表者4( ふりがな ) 通信日付確認整理簿記入本人確認 番号確認 整理欄本人確認書類個人番号カード / 通知カード 運転免許証その他 1 請求年月日平成年月日
Microsoft Word - ③(様式26号)特別徴収実施確認・開始誓約書
様式 26 号 特別徴収実施確認 開始誓約書 平成年月日 所在地 ( 住所 ) 法人名 ( 屋号 ) 代表者氏名 印 チェック欄 ( いずれかに該当する項目にチェックを入れてください ) 領収証書の写し添付 当事業所は 現在 市 ( 町 村 ) の特別徴収義務者の指定を受け 従業員 等の個人住民税について 特別徴収を実施し納付しています 直近の領収証書の写しを添付してください 直近の領収証書の写しを添付してください
2.配偶者控除の特例の適用を受ける場合(暦年課税)編
配偶者控除の特例 ( 暦年課税 ) の適用を受ける財産がある場合の申告書作成の操作手順を説明します 1 贈与税の申告書の作成を開始する前に 01 2 作成開始 02 3 提出方法の選択等 03 4 取得財産の入力 04 5 贈与税の配偶者控除の特例要件チェック 05 6 配偶者控除の入力 ( 贈与者情報の入力 ) 06 7 配偶者控除の入力 ( 受贈財産の入力 ) 07 ⑴ 財産を取得した日 種類等の入力
2.配偶者控除の特例の適用を受ける場合(暦年課税)編
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ご注意ください! ワンストップ特例の申請には マイナンバーの記載と添付書類の提出が必要です 1. 寄附金税額控除に係る申告特例申請書 にマイナンバー ( 個人番号 ) を記入して下さい 記入にあたっては 下記及び別紙記入例を参考にご記入下さい 2. 本人確認と個人番号確認の書類を手元に用意して下さい
ふるさと納税寄附金ワンストップ特例制度のご案内 〇確定申告や住民税申告を行わない 給与所得者や年金所得者等が寄附をした場合に 税務申告手続を簡素化する特例制度です 〇ワンストップ特例の申請をされると 市区町村間にて通知を行い 翌年度の住民税で 申告特例控除額 ( 所得税 住民税の寄附金控除 寄附金税額控除相当額 ) が適用されます ご注意いただきたいこと ワンストップ特例の申請をされた方が 確定申告や住民税申告を行った場合
書類名
別送書類一覧 ( 建設工事 ) 書類名 摘要 納税証明書 ( 国税 ) 代表審査自治体が蒲郡市の場合 次の書類を⑶の提出先へ郵送してください 1 法人の方納税証明書 その3の3 ( 法人税 消費税及地方消費税 ) 2 個人の方納税証明書 その3の2 ( 申告所得税及復興特別所得税 消費税及地方消費税 ) 本店所在地を管轄する税務署 ( 窓口又はオンライン ) で交付を受けることができます 代表審査自治体が蒲郡市以
( 別紙 ) 登録免許税の還付金を登記の申請代理人が受領する場合の取扱いの留意点等 1 趣旨 この留意点等は, 登録免許税の還付金を登記の申請代理人が受領する場合 の取扱い ( 以下 本取扱い という ) の対象及び事務処理上の留意点につ いて定めるものである 2 対象 本取扱いの対象となるものは,
( 別紙 ) 登録免許税の還付金を登記の申請代理人が受領する場合の取扱いの留意点等 1 趣旨 この留意点等は, 登録免許税の還付金を登記の申請代理人が受領する場合 の取扱い ( 以下 本取扱い という ) の対象及び事務処理上の留意点につ いて定めるものである 2 対象 本取扱いの対象となるものは, 次のいずれにも該当する場合とする (1) 登録免許税を納付して登記の申請をした場合であること 登記事項証明書の交付請求その他の手数料を納付してした場合について
2.配偶者控除の特例の適用を受ける場合(暦年課税)編
配偶者控除の特例 ( 暦年課税 ) の適用を受ける財産がある場合の申告書作成の操作手順を説明します 1 贈与税の申告書の作成を開始する前に 01 2 作成開始 02 3 提出方法の選択等 03 4 取得財産の入力 04 5 贈与税の配偶者控除の特例要件チェック 05 6 配偶者控除の入力 ( 贈与者情報の入力 ) 06 7 配偶者控除の入力 ( 受贈財産の入力 ) 07 ⑴ 財産を取得した日 種類等の入力
3. 証明者が登録宅性能評価機関の場合 証明を行った登録宅性能評価機関 調査を行った建築士又は建築基準適合判定資格者検定合格者 称印 登録年月日及び登録をした者 建築基準適合判定資格者検定合格者の場合 登録を受けた都道府県 ( 二級建築士又は木造 ) 合格通知日付又は合格証書日付 合格通知番号又は合
第 2 号様式 ( 第 2 条第 4 項第 4 号ア関係 ) 耐震基準適合証明書 証明申請者 家屋番号及び在地 家屋調査日年月日 適合する耐震基準 1 建築基準法施行令第 3 章及び第 5 章の 4 の規定 2 地震に対する安全性に係る基準 上記家屋が租税特別措置法施行令第 42 条第 1 項に定める基準に適合することを証明します 証明年月日年月日 1. 証明者が建築士事務に属する 証明を行った建築士
