1.4 Power Point の起動と終了 1 スタートメニューから [Microsoft PowerPoint] を選択する 2 [Microsoft PowerPoint へようこそ ] 画面から [ 今すぐ Microsoft PowerPoint を使ってみる ] を選び OKをクリックす
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- りえ しもかさ
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1 第 1 章はじめに 1.1 プレゼンテーションとは プレゼンテーションとは 決められた時間で自分の意見を発表し, 相手を説得すること 1 分間で伝えられる情報量 話す 300 から 600 字 読む 1000 から 1500 字 図で見せる 2000 から 3000 字 相手に伝えるには相手の関心を集める相手の目と耳の両方に訴える 1.2 Power Point の機能ビジュアルなプレゼン資料を作成し, いろいろな用途に使うことができる ビジュアルな資料大会場で発表パソコン画面をプロジェクタで拡大投影訪問先での商談ノートパソコンを使って説明店頭での無人デモ自動的に繰り返し実行 OHPシートの作成 OHPを使って発表 35mm フィルムの作成 35mm スライドを使って発表配布資料の作成参加者に配布発表者用資料の作成発表者用に補足説明を書き込む電子カタログの配布 FDD や CD-ROM に記録して配布ホームページの発行ホームページとして公開遠隔地を結んだ発表会複数のパソコンに同時に上映 1.3 スライドの構成 スライドとは 発表の際に相手に見せる 1 枚 1 枚の画面である プレゼンテーション スライド 1 枚のスライド (3 層構造 ) 背景の色の層 背景画像の層 編集エリアの層 編集エリア ( 複数のオブジェクト ) 文字 グラフ 図形 1
2 1.4 Power Point の起動と終了 1 スタートメニューから [Microsoft PowerPoint] を選択する 2 [Microsoft PowerPoint へようこそ ] 画面から [ 今すぐ Microsoft PowerPoint を使ってみる ] を選び OKをクリックする 3-1 [ インスタントウイザード ] を選び OK をクリックする 又は 3-2 [ テンプレート ] を選び OK をクリックする 又は 3-3 [ 新しいプレゼンテーション ] を選び,OK をクリックする 28 種類の標準レイアウトが用意されている 最初は タイトルスライドをクリックし OKをクリックする 4 をクリック ( または [ ファイル ] メニ ューの中の [ 終了 ] をクリック ) して終了する 2
3 1.5 画面の表示モード 5 種類の画面表示モードがあり 目的に応じて使い分ける 画面表示モードは 左下のボタンをクリックして選択する スライド表示モード : スライドのデザインを変更するときに使う アウトライン表示モード : タイトルやテキストを編集す るときに使う スライド一覧表示モード : スライドの配置や順番や切り替えのタイミングの設定するときに使う ノート表示モード : 発表者用のノートを作 成するときに使う スライドショーモード : 画面全体を表示し アニメーション効果などを確認するときに使う 1.6 メニューバーとツールバー メニューバー: ほとんどの機能が表示 選択できる ツールバー: よく使う機能をボタンに割り付けており 楽に選択できる ショットカットメニュー: マウスを右クリックして表示 選択する ( カーソル移動不要 ) 3
4 2.1 プレゼンテーションの準備手順 第 2 章スライド作りの基本操作 開始 発表会の必要条件の洗いだし 発表の狙いとテーマ 発表の対象者および人数 会場の広さと条件 持ち時間など スライドのストーリを構想する タイトル 画面数 画面の割付けなど スライドを作成する 1 枚目 : 新規スライドの作成 タイトルレイアウトの選択 背景の選択 文字の入力 2 枚目 : スライドの追加 レイアウトの選択 文字や図形などの入力 3 枚目以降 : 同上配布資料を作成する プレゼンテーションを保存する プレゼンテーションを試写する 終了 4
5 2.2 新しいプレゼンテーションの作成 (1) 新しいプレゼンテーションを作成する 1PowerPoint を起動する 2PowerPoint 画面の [ 新しいプレゼンテーション ] をクリックし OKをクリックする 3 新しいスライド画面の [ タイトルスライド ] をクリックし OKをクリックする (2) スライドに文字を入力する 4タイトル画面の [ タイトルフィールド ] をクリックする 5タイトルを入力する 6[ サブタイトルフィールド ] をクリックする 7サブタイトルを入力する (3) スライドに背景を付ける 8 デザインの適用ボタンをクリック ( 又は [ 書式 ] [ デサインの適用 ] をクリック ) する 9 デザインを選択し 適用をクリックす る 5
6 (3) 2 枚目のスライドを作成する 1 新しいスライドボタンをクリック ( 又は [ 挿入 ] [ 新しいスライド ] をクリック ) する 2[ テキストとクリップアート ] を選択し OKをクリックする (4) スライドにイラストを挿入する 4タイトルフィールドをクリックし 表題を入力する 5 説明文フィールドをクリックし, 説明文を入力する 6クリップアートフィールドのボタンをダブルクリックする 7[Microsoft Clip Gallery] 画面のクリップアートを選択し 挿入ボタンをクリックする 6
7 (5) 3 枚目のスライドを作成する 1 新しいスライドボタンをクリック ( 又は [ 挿入 ] [ 新しいスライド ] をクリック ) する 2[ 表 ] を選択し OK をクリックする (6) スライドに表を挿入する 3タイトルフィールドをクリックし 表題を入力する 4 表フィールドのボタンをダブルクリックする 5 行数と列数を入力し OKボタンをクリックする 6 表の列の幅を修正する 7 表の罫線を引く 8 表の各項目を入力する 7
8 (8) 配布資料を印刷する 1[ ファイル ] [ 印刷 ] をクリックする 2 印刷画面の次の項目を選び OKをクリックする 印刷範囲 :[ すべて ] をクリック 印刷対象 :[ 配布資料 3 スライド / ページ ] をクリック [ 単純白黒印刷 ] と [ スライドに枠を付けて印刷する ] をクリック 印刷部数 :1を選択 (9) プレゼンテーションを保存する 1[ スライド一覧表示 ] ボタンをクリックして スライド一覧表を表示する 2[ ファイル ] [ 名前を付けて保存 ] をクリッ クする 3 ファイル名を入力し 保存ボタンをクリッ クする (10) 作成したスライドを試写する 1 最初のスライドをクリックし スライドショーボタンをクリック ( または [ 表示 ] [ スライドショー ] をクリック ) する 2 最初の画面を表示 クリック 2 画面目を表示 クリック 3 画面目を表示 クリック 一覧表画面に戻る 課題 : 各自の自己紹介用スライド (3 画面 ) を作成し 配布用資料を 1 ページにまとめ て印刷し 提出せよ 8
9 第 3 章スライドの作成と編集 3.1 アウトライン表示モードを使うアウトライン表示モードを用いると プレゼンテーション全体のテキストを1つのウインドウに表示して編集できる 1 新しいプレゼンテーションを作成する [ スタート ] [PowerPoint] PowerPoint 画面の [ 新しいプレゼンテーション ] を選び O Kをクリックする 新しいスライド画面の [ タイトル ] を選び OKをクリックする 2アウトラインツールバーを表示する 表示モード切り替えボタンの中の [ アウトライン表示 ] ボタンをクリックする レベル上げ レベル下げ 1 つ上のレベルへ移動 1 つ下のレベルへ移動 折りたたみ ( 非表示にする ) 展開 ( 表示にする ) すべて折りたたみ すべて展開 目次スライドの作成 書式の表示 3アウトラインツールバーを用いてテキストを入力する アウトラインに入力したテキストは スライドのタイトルや箇条書きテキストになる 最初の行にタイトルを入力し Enter キーを押す [ レベル下げ ] ボタンをクリック 箇条書きテキストを入力 Enter キーを押す 次のスライドを作成するときは [ レベル上げ ] ボタンをクリックする スライドの順序を変えるには スライドアイコンをクリックし 移動する個所までドラッグする 以上の要領で9 画面のスライドを作成する ( 別途配布するサンプルに従い入力する ) 9
10 3.2 スライドを編集する 1 スライドの一覧表を表示する [ スライド一覧表 ] ボタンをクリックして スライド一覧表画面を表示する 2スライドの順序を変える 7 番目のスライドと8 番目のスライドを入れ替える (8 番目のスライドの位置で左ボタンを押し 6 番目のスライドの位置までドラッグする 先頭に移動するには 1 番目のスライドの前にカーソルが表示される位置までドラッグする ) 3スライドの配色を変える [ 書式 ] [ スライドの配色 ] をクリック 配色画面を表示する 標準の中の配色を選び [ すべてに適用 ] をクリックする スライドの色が変わる 4スライドにデザインを適用する [ 書式 ] [ デザインテンプレートの適用 ] をクリック デサインテンプレートの適用画面を表示する デザイン [MtFuji] を選び [ 適用 ] をクリック すべてのスライドにデザインが適用される 10
11 3.3 テキストを編集する 1 すべてのスライドの書式を統一する [ 表示 ] [ マスタ ] [ スライドマスタ ] をクリックする タイトル欄をクリックし 書体や活字の大きさなど指定する テキスト欄をクリックし 各レベルの書体や活字の大きさなど指定する 日付領域, フッター領域 数字領域も必要に応じて指定する 2スライド表示モードを使う スライド表示モードで 各スライドの文字を編集して見やすくする WORDで用いた機能とほとんど同じ操作で文字を入力編集できるので 以下 簡単に機能を列記する [ スライド表示モード ] ボタンをクリックする 文字の大きさを変える [ 書式 ] [ フォント ] を使う フォントの種類を変える [ 書式 ] [ フォントの置き換え ] を使う 明朝系フォーマルな印象ゴシック系力強い印象毛筆系筆やペンで書いたような印象飾り文字系個性的な文字 ( ポップ体 エレガント体 勘亭流など ) 文字に影をつける 図形描画ツールバーの影を使う 装飾文字を作る 図形描画ツールバーのワードアートを使う 特定の文字列を置き換える [ 編集 ] [ 置換 ] をクリックする [ 検索する文字列 ] に修正する文字列を入力し [ 置換後の文字列 ] に置き換える文字列を入力し すべて置換をクリックする 11
12 3スライドの任意の場所に文字を入力する 図形描画ツールバーのテキストボックスを使う 文字を枠幅に合わせて均等に配置する [ 書式 ] [ 配置 ] [ 均等割り付け ] をクリックする 行の間隔を狭くする テキストボックス全体を選択する [ 書式 ] [ 行間 ] をクリックする [ 行間 ] を設定し OKをクリックする 段落毎の間隔を変更するには [ 段落前 ] を設定し OKをクリックする 4 箇条書きで文字を入力する [ 書式 ] [ 行頭文字 ] をクリックする [ 行頭文字を使う ] をクリックし 記号を選び OKをクリックする 5すべてのスライドに自分の名前を入れる [ 表示 ] [ ヘッダーとフッター ] をクリックする [ スライド ] の [ フッター ] を選び, 自分の名前を入力し すべてに適用をクリックする 3.4 スライドに表を作成する 1 表を呼び出す [Microsoft Word の表 ] または [Microsoft Excel の表 ] をクリックし マウスを操作して列数と行数を指定する 2 表の幅を調整する 縦罫をマウスでドラッグして移動する 3 表の各欄に文字を入力する TABキーを押して欄を移動しながら入力する 4 表の列や行を増やす 挿入する行または列の位置にカーソルを移す [ 挿入 ] [ 行 ] または [ 列 ] をクリックする 12
13 3.5 スライド上に図形を作成する 1オートシェープを使う 図形を選択する [ オートシェープ ] をクリック [ 基本図形 ] 図形を選択 図形の位置と大きさをマウスを操作して指定する 図形を変形する 図形ハンドルを用いて 大きさや位置を変える 図形にテキストを追加する 図形の位置で右クリック [ テキストの追加 ] をクリックする 文字の大きさを指定し 文字列を入力する 図形の大きさに合わせて文字列を調整する 図形の位置で右クリック [ オートシェープの書式設定 ] をクリックする [ テキストボックス ] タブをクリック [ テキストに合わせて描画オブジェクトのサイズを調整する ] をONにし OKをクリックする 図形の背後に影を付ける 図形をクリック 書式設定バーの [ 影 ] をクリック 影スタイルを選ぶ 図形を木目模様で塗りつぶす 図形をクリック 図形描画バーの [ 塗りつぶしの色 ] をクリック [ 塗りつぶし効果 ] をクリック [ テクスチャ ] を選び,[ 塗りつぶし模様 ] を選び OKをクリックする 2 図形の調整を使う 図形を斜めに傾ける 斜めにする図形をクリック [ 図形の調整 ] をクリック [ 回転 / 反転 ] [ 自由に回転 ] をクリック 図形の回転ハンドルをドラッグする (Shift キーを押しながらドラッグすると15 度単位に回転 Ctrl キーを押しながらドラッグすると対角線上の回転ダイヤルが支点となって回転する ) 複数の図形を1つにまとめる 基本図形を組み合わせて複雑な図形を作成した場合, グループ化することにより1つの図形として移動など扱えるようになる Shift キーを押しながらグループ化する図形をクリック [ 図形の調整 ] をクリック [ グループ化 ] をクリックする 図形の重なる順序を変更する 図形上で右クリック [ 順序 ] をクリック [ 最前面へ移動 ] 他をクリックする 13
14 3.6 スライド上にグラフを作成する 1グラフを作成する データシートにデータを入力する [ グラフの挿入 ] をクリック データシートが表示される データシートのサンプルデータを削除し 新たなデータを入力する 作成したグラフの大きさを調整し 見やすい位置に移動する グラフをクリック グラフ領域のハンドルをドラッグして拡大 縮小 移動する 2EXCEL で作成したグラフを貼り付けることもできる EXCEL でグラフを作成する EXCEL のグラフ上で右クリック [ コピー ] を選択する 画面を PowerPoint のスライド画面に切り替える [ 編集 ] [ 形式を選択して貼り付け ] をクリックする [ 貼り付け ] を選び 貼り付ける形式として [Microsoft Excel グラフオブジェクト ] を選択し OK をクリックする 3グラフの種類を変更する グラフをダブルクリックして グラフの編集画面を呼び出す [ グラフ ] [ グラフの種類 ] をクリックして グラフの種類画面を呼び出す [ 標準 ] グラフの種類を選び 形式を選び OKをクリックする 棒グラフ 円柱グラフ大小比較に向いている 折れ線グラフ 面グラフ推移を表すのに向いている 円グラフ ドーナツグラフ割合を表すのに向いている レーダーチャートバランスの比較に向いている 散布図 バブルチャート分布や傾向を表すのに向いている 4グラフに画像を貼り付ける グラフをダブルクリックして グラフの編集画面を呼び出す 画像を貼り付ける画像要素をクリックする データ要素の書式設定画面を呼び出す 画像要素の上で右クリック [ データ系列の書式設定 ] をクリックする 図の選択画面を表示する [ パターン ] [ 塗りつぶし効果 ] をクリック [ 図 ] [ 図の選択 ] をクリックする 画像ファイルを選択し 塗りつぶし効果画面のOKをクリック データ系列の書式設定画面のOKをクリックする 14
15 第 4 章発表の準備 4.1 配布資料と発表者用ノートを作成する 1 出席者に配布する資料を作成する [ ファイル ] [ 印刷 ] をクリックする 印刷画面の印刷対象欄に [ 配布資料 (2) または (3) または (6)] を選び OKをクリックする 2 発表者用のノートを作成する [ 表示 ] [ ノート ] をクリックする ノートフィールドをクリックし 説明事項を入力する [ ファイル ] [ 印刷 ] をクリックする 印刷画面の印刷対象欄に [ ノート ] を選び OKをクリックする 4.2 パソコンプレゼンテーションを準備する 1アニメーション効果を付ける アニメーション効果とはアニメーション効果動作の仕方スライドインスライド外から滑り込むように表示する カメラ中央から周辺に向かって表示する フラッシュ 1 回点滅して消える ワイプ左から右へ描くように表示する ディゾルブ細かい格子模様に区切って少しずつ表示する アピール単純にその場で表示する テキストのレーザー効果 1 文字ずつ右上から飛んでくるように表示する タイプライタ 1 文字ずつ上から下へ描くように表示する グラフのアニメーショングラフを系列別に表示する タイトルを1 文字ずつ表示する [ スライドショー ] [ アニメーションの設定 ] をクリックする アニメーションの設定画面において アニメーションを付けるオブジェクトとして [ タイトル ] を選び,[ 効果 ] アニメーションとサウンド欄の [ スライドイン ] と [ 右から ] を選び, テキスト欄の [ 文字単位で表示 ] を選び OKをクリックする アニメーションの順序を設定する アニメーションの設定画面において アニメーションを付けるオブジェクトを選び,[ 順序をタイミング ] アニメーションの順序欄でオブジェクトを選び 順序ボタンをクリックして移動 OKをクリックする 15
16 棒グラフを次々に表示する アニメーションの設定画面において アニメーションを付けるオブジェクトとしてグラフを選び,[ グラフの効果 ] グラフ要素欄に[ 項目別 ] を アニメーションとサウンド欄に [ ワイプ ( 上へ )] を選び OKをクリックする 2 画面切り替え効果を付ける 画面切り替え効果とは, スライドの切り替えにアニメーション効果を設定することである 画面切り替え画面を呼び出す [ スライドショー ] [ 画面の切り替え ] をクリックする 画面切り替え画面において 効果欄に [ スライドイン ( 右下へ )] などを選び 適用をクリックする 3 発表時間を計測し, リハーサルをする [ スライドショー ] [ リハーサル ] をクリックする 発表しながら クリックして画面を切り替える 発表の所要時間を確認し リハーサルを終了する 4スライドの切り替えタイミングを設定する 発表の所要時間の確認画面ではいをクリックすると 各スライドを表示した時間が記録され 自動的に切り替わるようになる この設定を解除するには [ スライドショー ] [ 画面切り替え ] をクリックする 画面切り替え画面において [ 自動的に切り替え ] を OFF にしてすべてに適用をクリックする 5 完成したスライドを上映する 先頭の画面を選択し スライドショーボタンをクリックする クリックして 画面を切り替える 途中で前に戻るときは Pキーを押す 途中で上映を終了するときは 右クリックしてメニューを出し,[ スライドショーの終了 ] をクリックする ペンでスライドに書き込む 上映中に右クリックし [ ペン ] をクリックすると カーソルがペンに変わる マウスでドラッグして線を引く 線の色も右クリックで変えることができる 線を消すときは Eキーを押す ペンをカーソルに戻すときは 右クリックして [ カーソル ] をクリックするか Nキーを押して画面を切り替える 16
2002年度情報リテラシーⅢ
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. Word の起動 第章. Word の基礎知識 Word の起動 Word の起動は次のように行います 他のアプリケーションソフトのように いくつかの 起動方法があります スタートメニューからの起動 スタートメニューから起動する方法は次の通りです [ スタート ] メニューの [ すべてのプログラム ] から [Microsoft-Office] の [Microsoft-Word] を選択します
Microsoft Word - 平成サロン09年2月21日一筆箋作成.doc
Word を起動します 平成サロン 09 年 2 月 21 日一筆箋作成 [ ページレイアウト ] タブをクリックし ページ設定 グループ右下にある [ ページ設定 ] をクリックします ページ設定 画面が表示されるので 文字数と行数 タブをクリックし 文字方向 欄の [ 縦書 き ] をクリックし オプションボタンをオンにします 作成した一筆箋を印刷後 切り分けやすいように枠と枠の間に余白を入れたい場合は
定期講座ガイド ~Office2016~ 協立情報通信株式会社
定期講座ガイド ~Office2016~ 協立情報通信株式会社 目次 共通... 5 M-TK-1601... 5 MOS 試験オリエンテーション ~ 学習の進め方 模擬試験プログラムの使い方 試験の攻略ポイント~... 5 WORD... 5 M-TW-1601... 5 文書の作成と管理 1 ~ 文書の作成 文書内の移動 書式設定 ~... 5 WORD... 6 M-TW-1602... 6
スライド 1
6B-1. 表計算ソフトの操作 ( ) に当てはまる適切な用語とボタン ( 図 H 参照 ) を選択してください ( 選択肢の複数回の選択可能 ) (1) オートフィルオートフィルとは 連続性のあるデータを隣接 ( りんせつ ) するセルに自動的に入力してくれる機能です 1. 図 1のように連続した日付を入力します *( ア ) は 下欄 ( からん ) より用語を選択してください セル A1 クリックし
1 SmartArt の機能を使って, 要点を図形にまとめましょう Power Point2007 から, SmartArt という機能が追加されました これは, 図形を使って, 内容の要点 ( キーワード ) などを, 美しく, わかりやすく提示するための機能です この機能を使うときは, 内容に合
学校情報化支援事業 プレゼンテーションソフト を活用した教材作成 2 -PowerPoint2010 機能活用編 - 広島県立教育センター 1 SmartArt の機能を使って, 要点を図形にまとめましょう Power Point2007 から, SmartArt という機能が追加されました これは, 図形を使って, 内容の要点 ( キーワード ) などを, 美しく, わかりやすく提示するための機能です
目次 1. アニメーションの仕組み 3 2. ワードアートでムービーのタイトルを作成 7 3. まとめ 課題にチャレンジ 19 [ アニメーション ] 機能 PowerPoint に搭載されている [ アニメーション ] 機能を使用すると 文字や図形にアニメーション ( さまざまな動きや
PowerPoint で楽しむムービー作成講座 第 1 回 アニメーションの仕組みとタイトル作成 本テキストの作成環境は 次のとおりです Windows 7 Home Premium Microsoft PowerPoint 2010( テキスト内では PowerPoint と記述します ) 画面の設定 ( 解像度 ) 1024 768 ピクセル 本テキストは 次の環境でも利用可能です Windows
1~50 の白丸付き数字は 記号と特殊文字 から入力できる この機能は OfficeXPSP3 の限定される Windows Update と共に最新版をダウンロードすればよい 1. 挿入 記号と特殊文字 記号と特殊文字 画面の 記号と特殊文字 タブを開く フォント は MSP ゴシック MS ゴシ
私の備忘録 Word2003 にて文字を選択 メニューハ ーの書式 フォント フォントタ イヤロク ホ ックス アニメーション 2003 での文字列のアニメーションは 2007 では使えませんが Word で作成した文書に含まれる文字列のアニメーション効果は Office Word 2007 でも 以前のバージョンと同じように動作します 6 種類の文字アニメをコヒ ーし 2007 に貼り付けて使います
(Microsoft Word - Excel\211\236\227p6\217\315.docx)
この章では 既存のグラフにデータを追加する方法や異なる種類のグラフを組み合わせて作成す る方法 グラフに図を追加する方法などを学習します また よく利用するグラフの書式をテン プレートとして登録し 利用する方法についても学習します 1 データ系列系列の追加追加と削除 既存のグラフに対して 後からデータ系列を追加したり 削除することができます データ系列 とは グラフ上の関連す るデータ要素の集まりのことで
Word2007 Windows7 1 パンジーを描こう 暮らしのパソコンいろは 早稲田公民館 ICT サポートボランティア
Word2007 Windows7 1 パンジーを描こう 早稲田公民館 ICT サポートボランティア 1.Word2007 を起動しよう 1 ( スタート ) をクリックします 2 すべてのプログラム をポイントし Microsoft Office をクリックします 3 Microsoft Office Word 2007 をクリックします Word が起動します このテキストは Word2007
旅のしおり
ワードでワクワク旅のしおり Word2007 のいろいろな機能を使って楽しい旅のしおり作成に挑戦しましょう! 1. ワード (Word) の起動 2. ページ設定 3. 文字のレイアウト 6. 表のレイアウト 7. ファイルの保存 8. クリップアート挿入 4. セクション区切りの挿入 5. 表の挿入 下記のような 旅のしおり を作成します 1 1. ワード (Word) の起動 [ スタート ]
NPO 法人いきいきネットとくしま第 96 回定例勉強会 森の日 2012 年 6 月 27 日担当 : 吉田明子 図表 Smart Art( スマートアート ) 機能を使うと 情報の相互関係を分かりやすく表現でき 目的に応じて種類を選択出来てデザイン性の高い図表が作成できます 図表の中に写真やイラ
NPO 法人いきいきネットとくしま第 96 回定例勉強会 森の日 2012 年 6 月 27 日担当 : 吉田明子 図表 Smart Art( スマートアート ) 機能を使うと 情報の相互関係を分かりやすく表現でき 目的に応じて種類を選択出来てデザイン性の高い図表が作成できます 図表の中に写真やイラスト等を入れると表現力のある図表に仕上がります ファミリーの緊急連絡に応用してみました 中心のワードアートの飾り文字はポスターやチラシ等目立たせたい部分に使うと効果的です
Microsoft Word - Word1.doc
Word 2007 について ( その 1) 新しくなった Word 2007 の操作法について 従来の Word との相違点を教科書に沿って説明する ただし 私自身 まだ Word 2007 を使い込んではおらず 間違いなどもあるかも知れない そうした点についてはご指摘いただければ幸いである なお 以下において [ ] で囲った部分は教科書のページを意味する Word の起動 [p.47] Word
2 文字列と間隔 文字の横幅のみを変更 文書内の文字間隔は一定で ペー ジ設定 で設定するが 特定の文字 だけ変更する時に使用する 文字の書式には自動継続機能がありますので 書式を設定した次の文字にも同じ書式が設定されます Enter キーを押して 改行しても同様です その為 文字を入力した後で選択
Word2002&2003 意外と知らないワードの機能 書式メニュー編 基本 目的ワードで文書を作成していると ついわかっている機能だけで操作しがちです ワードには便利な機能が色々ありますので メニューごとに見てみましょう 今回は 書式 メニューです はじめにメニューの表示方法は2 種類あります A. よく使うメニューや最後に使ったメニューが先に表示される ( この教室での方法 ) B. 最初から全てのメニューが表示される
H27_別冊(1級) WEB用.indd
Word2003 1. ページ設定 A 用 紙 サ イ ズ A4 B 余 白 上下左右とも25mm C フォントの設定 解説 1 p.1 参照 D グリッド線の設定 解説 2 p.2 参照 E 文字数と行数の設定 文字数 30 字 行数 35 行 ( 文字数 行数は問題により異なる ) 2. 文字ずれをしないための設定 A 日本語と半角英数字との間隔の調整 解説 3 p.2 参照 B 区切り文字のカーニング解除
■ ジャストスマイルワープロ講座 ■ 新聞を作ってみよう
コラボノート コラボノートを使うための準備 ノートを作る ひな型の利用 コラボノートの使い方 ふせん よこがき / たてがき 写真の取り込み LOGO 文字の作成 コラボノートの印刷 ログイン ( 先生用 1 教師機のデスクトップ コラボノート先生用 をダブルクリックで 起動 2 名前より選択例 5 年 2 組担任の場合 5-02 を選択 3 ログインをクリック ログイン ( 児童 生徒用 1 児童生徒機のデスクトップ
Microsoft Word - ラベルマイティStep1.doc
ラベルマイティ STEP 1 はじめに 1 レッスン 1 ラベルマイティでできること 3 1 ラベルマイティでできること 3 レッスン2 ラベルマイティの概要 4 1 ラベルマイティの起動 4 2 ガイドメニュー 7 3 画面構成 11 4 ラベルマイティの終了 14 第 1 章プリントアイテムを作ってみよう 1 レッスン1 テンプレートを選ぼう 3 1 のし紙 3 レッスン1のまとめ 4 レッスン2
目次 STEP.1Word ファイルを小冊子にする... 1 注意... 2 STEP1-1 印刷 (EPSON) の場合... 5 STEP.2 冊子つくり... 7 STEP.3 新しいページの挿入... 7 STEP.4 見出し... 8 STEP.5 目次を作成... 9 STEP.6 冊子
Word の便利な機能を使って小冊子 つくりを学びます 目次 STEP.1Word ファイルを小冊子にする... 1 注意... 2 STEP1-1 印刷 (EPSON) の場合... 5 STEP.2 冊子つくり... 7 STEP.3 新しいページの挿入... 7 STEP.4 見出し... 8 STEP.5 目次を作成... 9 STEP.6 冊子の表紙作成... 10 1.Word2007ワードアートの挿入
参考 作成する図形のイメージ 2. 演習 パワーポイントの利用 パワーポイントは 本来プレゼン資料を作成するためのソフトウェアであるが 図形を作成する機能が 充実しているため ポスターなどイラスト作成においても活用される パワーポイントの図形作成機能は 上部タブの 挿入 にまとめられており 主に 図
PowerPoint を用いた図形作成 文書への取り込み この回では 文書作成で必要となる図形作成の手順について 例を取り上げて解説する また 作成し た図形を Word 等の文書作成ソフト上に取り込む方法についても解説する 1. 課題の確認 作成する図形 訴訟問題などで利用する図形 利用するソフトウェア Microsoft PowerPoint 演習の内容 レポートを作成するにあたって 図形による解説は情報伝達をするうえで重要である
3. 文字列の右揃え 中央揃え (68 ページから ) 先週の授業でも説明しましたが 教科書の順番に沿って もう一回書いておきます ビジネス文章などでは 日付は右側 タイトルは中央に揃えます 行の左側に空白を入れることでも見掛けを整えることはできますが ページの幅を変更したりするとやり直さないといけ
Updated on 2005/05/21 Copyright: [email protected] 今日の目標 今日の目標はワープロソフト Word の少し進んだ使い方をマスターし 見栄えのするビジネス文書を作成することです 1. 書式について (59 ページ ) Word によるビジネス文書の作成 ファイル ページ設定 で 次の項目を設定することができます 新しい文書を作成するときは一行の文字数や一ページの行数は必要な値に設定しましょう
Microsoft Word - 教科書大1a第9週2013.docx
6-2 表を含んだ文書 6-2-1 見積書ここでは 見積書のような表を含んだ文書の書き方を学んでいくことにしましょう ページ設定は標準として ( 用紙 A4 40 字詰 40 行 ) 以下の見積書を作成していきます ファイル名 : 見積書 79 まず ビジネス文書と同じ要領で 表以外の文章を左詰かつ文字装飾を無視して入力し 後から文字の位置 ( 中央揃え 右揃え ) 大きさ 文字飾り( 字体 網掛け
PowerPoint で作成したプレゼンファイルを動画に変換 フォトアルバムを作成し, ビデオ形式で保存します 作成したビデオは YouTube にアップロードしたり DVD を作成し テレビでも視聴でき 家族で楽しむ事もできます 1.PowerPoint を起動 1 スタートボタンをクリックし P
NPO 法人いきいきネットとくしま第 168 会定例勉強会 森の日 2018/7/25/ 担当 : 岡田公子 PowerPoint で動画作成 学習内容 1.PowerPoint を起動 2. フォトアルバムの作成 1) 画像の挿入 2) アルバムの設定 3. フォトアルバムの編集 1) スライド1の編集 2) スライド1に画像の挿入 3) スライド2の編集 4) スライド3の編集 5) スライド4
住所録を整理しましょう
Excel2007 目 次 1. エクセルの起動... 1 2. 項目等を入力しましょう... 1 3. ウィンドウ枠の固定... 1 4. 入力規則 表示形式の設定... 2 5. 内容の入力... 3 6. 列幅の調節... 4 7. 住所録にスタイルの設定をしましょう... 4 8. ページ設定... 5 9. 印刷プレビューで確認... 7 10. 並べ替えの利用... 8 暮らしのパソコンいろは早稲田公民館
Word で納涼祭のポスターを作成しましょう 図形を使ってビールと枝豆のイラストを描き ワードアートとテキストボックスを挿入して文字を書きます 背景には 図形や写真を挿入してみましょう I. Word の起動 Word2013 別紙 2-1 参照 1 ( スタート ) をクリックします 2 すべての
Word2010/Windows7 早稲田公民館 ICT サポートボランテ Word で納涼祭のポスターを作成しましょう 図形を使ってビールと枝豆のイラストを描き ワードアートとテキストボックスを挿入して文字を書きます 背景には 図形や写真を挿入してみましょう I. Word の起動 Word2013 別紙 2-1 参照 1 ( スタート ) をクリックします 2 すべてのプログラム をポイントし
次 本書の読みかた Polaris Office とは Polaris Office の概要 さまざまなファイル形式をサポート すべてのデバイスをサポート 分かりやすいインターフェース
スタートガイド 次 本書の読みかた... 5 1. Polaris Office とは... 6 1.1 Polaris Office の概要... 6 1.1.1 さまざまなファイル形式をサポート... 6 1.1.2 すべてのデバイスをサポート... 6 1.1.3 分かりやすいインターフェース... 6 1.1.4 扱いやすい環境... 6 1.1.5 さまざまな編集機能... 6 1.2 Polaris
目次 第 1 章はじめに 取扱いについて 記載内容について... 6 第 2 章基本操作 OneNote Online を開く ノートブックを開く ノート ( セクション ) を作成する... 11
Office 365 OneNote Online - 利用マニュアル - 発行日 2015/09/01 1 目次 第 1 章はじめに... 5 1.1. 取扱いについて... 6 1.2. 記載内容について... 6 第 2 章基本操作... 7 2.1. OneNote Online を開く... 8 2.2. ノートブックを開く... 10 2.3. ノート ( セクション ) を作成する...
ふれんずらくらく流通図面マニュアル
取扱説明書 Ver 2.0 (1) ふれんず物件情報から簡単作成 (2) たくさんのテンプレートから選択可能 (3) 自由なレイアウト (4) ソフトウェアのダウンロード (5) ソフトウェアのインストール (6) はじめてご利用する時 (7) メニュー画面 (8) 流通図面の新規作成 (9) 流通図面の編集画面 (10) 項目エリアの編集 (11) フリーエリアの編集 (11-1) 画像ツール (11-2)
目次 STEP.1 冊子の作成 Word を起動し ページの設定... 1 STEP.2 冊子の表紙作成 Word2007ワードアートの挿入 ( 表紙作成 ) Word2010ワードアートの挿入 ( 表紙作成 )... 3 STEP.3 新しいページの挿入.
WORD で冊子を作ろう Word の便利な機能を使って冊子つくりを学びます 目次 STEP.1 冊子の作成... 1 1.Word を起動し ページの設定... 1 STEP.2 冊子の表紙作成... 2 1.Word2007ワードアートの挿入 ( 表紙作成 )... 2 2.Word2010ワードアートの挿入 ( 表紙作成 )... 3 STEP.3 新しいページの挿入... 5 3. 新しいページの挿入...
完成見本 罫線表を使用して 会計報告書 を作成しましょう 1 / 15
表の入った文章を作成する パソコンボランティア PC どりーむ 改訂 2012.05 完成見本 罫線表を使用して 会計報告書 を作成しましょう 1 / 15 ページ設定 メニューバーの ファイル (F) から ページ設定 をクリックします 余白 タブから上 下 左 : 25mm 右 : 20mm に設定します 表題 ( タイトル ) の入力 1 行目の段落記号 3 行目の段落記号 あらかじめ 1 行目
-24- Word 2016 操作手順 第 5 章ワープロ A 24 ページを このページに差し替えてください ( 6 透かしの設定 を変更 ) 1 頁 3. タブ 6 字 とリーダー ( 任意 ) の設定 ( ウ )~( オ ) は 図 2 を参考に正しいものを記述してください ( 図 2) タブ
Office2016 差分表合格シリーズ ドリル準 2 級 本書は 以下の教材を Office2016 で使用する際に 正誤表のようにご利用ください また 記載以外は 全て Office2013 の操作手順と同様となります 章 教材ページ 差分 ( 変更 ) 箇所 21 頁 第 5 章ワープロ A ボタン類 図 C[ ページレイアウト ] タブ [ ページレイアウト ] タブは Word2016 では
Word 実技 実習 編 別冊-6 ページを このページに差し替えてください (*Word 2016では [ ページレイアウト ] タブは [ レイアウト ] タブと名称変更されました ) 1 頁 Word 2016 ( 課題 と ) W ワード ord 2016 の画面構成 [ フ
教材名 高校版 課題で学ぶ ( 教材 No.82) 新 情報 活用テキスト & 学習ノート Office2016 差分表本書は 以下の教材を Office2016 で使用する際に 正誤表のようにご利用ください また これ以外は 全て Office2013 のと同様となります 教材ページ 差分 ( 変更 ) 箇所 1. 新 情報 活用テキスト 差分はありません 第 4 章ワープロソフトの活用 別冊 -6
Excel2013基礎 数式と表編集
OA ベーシック Excel2013 基礎数式と表編集 1 / 8 Excel2013 基礎数式と表編集 数式と表編集前編 ( 数式 ) 数式の入力 Excel では 等号 (=) で始まるデータを数式として認識します 数式を入力する場合は 数値を直接入力するのではなく 数値が入力されたセルを参照する形で式を立てます 基本的な 四則演算を行う場合は 四則演算子を使用します 操作数式を入力します 前月比を求める数式
