資料3 消費者アンケート調査(途中報告)
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- かずただ うみのなか
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1 資料 3 消費者アンケート結果 ( 途中報告 ) 1
2 報告内容 調査方法 使用済小型電気電子機器のフロー推計のうち 消費者アンケート調査の結果を報告する 具体的には 1 使用済小型電気電子機器の退蔵実態 2 使用済小型電気電子機器の排出先について調査結果を報告する 一般廃棄物 C to C リユース 使用中 使用済 退蔵 退蔵純増 排出 退蔵からの除去 1 使用済小型電気電子機器の退蔵実態 調査対象 : 全国 20 歳以上の消費者 調査数 : 対象品目が多いため A B の 2 つのグループに分けて調査を実施 A:1,036 人 B:1,035 人 ( 各グループ 1,000 サンプルを目標 ) 調査方法 : インターネットモニター調査 調査項目 : 回答者世帯における小型電気電子機器の使用台数 退蔵台数 ( 携帯電話等 個人保有が想定される製品については 個人使用台数 個人退蔵台数 回答者以外の家族の使用台数 回答者以外の家族の退蔵対数を尋ねた ) 市町村 小売店 不用品回収業者 リユース or 輸出業者 2 使用済小型電気電子機器の排出先 調査対象 : 過去 1 年間以内に小型電気電子機器の排出経験のある全国 20 歳以上の消費者 調査数 : 事前調査 :60,000 人本調査 :7,164 サンプル ( 各品目 100 サンプル以上を目標 ) 調査方法 : インターネットモニター調査 調査項目 : 排出時の使用状況 排出した製品の入手年 排出したきっかけ 排出先 ( 引渡し先 ) 排出先 ( 引渡し先 ) を選んだ理由 排出時の費用のやりとり 排出時の具体的な費用 2
3 使用済小型電気電子機器の退蔵の考え方 退蔵の定義は 既往調査研究 等を参考に 1 年以内に使用していない製品 とした 調査対象品目のうち ビデオカメラやデジタルカメラ等は特定の時期 行事において使用される場合もあるが この特定の時期 行事は最長でも 1 年周期であると仮定し 1 年以上使用していない製品は使用機会があるが使用されておらず 退蔵されていると考えた アンケート調査では 個人に対してその個人が属する世帯の状況を尋ねることとした 調査対象品目には 携帯電話やノートパソコンのように個人使用 個人退蔵が想定される製品と電子レンジや電気炊飯器のように世帯使用 世帯退蔵が想定される製品が混在しているため より正確な調査結果を得るために 個人使用 個人退蔵が想定される製品と世帯使用 世帯退蔵が想定される製品に分けて調査を実施した ( 下図 網かけが退蔵製品 ) 次ページに示す退蔵割合とはある製品について退蔵製品が 1 台以上ある世帯の割合を意味する 個人使用 個人退蔵が想定される製品 住まいにあるすべての製品家族共有 自分専用自分以外の家族専用 世帯使用 世帯退蔵が想定される製品 住まいにあるすべての製品 1 年以内に使用している 自分専用に所有しているもので 自分が本来の用途で 1 年以内に使用しているもの 家族共有や自分以外の家族専用に所有しているもので 家族の誰かが本来の用途で 1 年以内に使用しているもの 1 年以内に使用している 自分や自分以外の家族が本来の用途で 1 年以内に使用しているもの 1 年以内に使用していない ( 壊れたものも含む ) 自分専用に所有しているもので 自分が本来の用途で 1 年以内に使用していないもの ( 壊れたものも含む ) 家族共有や自分以外の家族専用に所有しているもので 家族の誰かが本来の用途で 1 年以内に使用していないもの ( 壊れたものも含む ) 1 年以内に使用していない ( 壊れたものも含む ) 自分や自分以外の家族が本来の用途で 1 年以内に使用していないもの ( 壊れたものも含む ) 平井ら ( 京都大学環境保全センター ): 平成 20 年度廃棄物処理等科学研究費補助金研究報告書小型電気電子機器のリサイクルにかかる行動モデル研究 : 3
4 使用済小型電気電子機器の退蔵実態 携帯電話 PHS(52.7%) 携帯音楽プレーヤ (31.5%) 等 比較的小型の場合 退蔵が多い また ビデオ DVD プレイヤー レコーダ (39.9%) 電気調理器 (35.9%) 電気美容機器 (33.7%) も退蔵が多くなっている ( ここでの退蔵割合は各品目について 1 台以上退蔵している世帯の割合を示す ) 品目 退蔵割合退蔵割合品目 % % 携帯電話 PHS 52.7 電子レンジ オーブンレンジ 8.7 デジタルカメラ 26.1 電気炊飯器 ( 電気がま ) 12.9 カメラ ( デジタルカメラ以外のその他のカメラ ) 31.6 食器洗い乾燥機 食器乾燥機 4.2 携帯音楽プレーヤ ( デジタルオーディオプレーヤ テープレコーダ MDプレーヤ CDプレーヤ ) 31.5 電気瞬間湯沸器 ( 電気給湯器 ) 4.7 時計 ( 腕時計 置き時計 掛け時計等 ) 59.6 電気クッキングヒーター 5.4 電卓 30.7 電気調理器 ( 電気圧力鍋 電気ジャーポット 揚げ物器 ホームベーカリー 精米器 ミキサー コーヒーメーカー コーヒーミル及びティーメーカー トースター ホットプレート等 ) 35.9 電子辞書 12.2 換気扇 ( 据付型も含む ) 9.4 カーナビ ( 外付け持ち運び可能なタイプ ) 2.3 家庭用生ごみ処理機 1.7 カー電子機器 ( カーナビ ( 据付型のタイプ ) カーテレビ カー DVD カーステレオ カー CDプレーヤ カー MDプレーヤ カーアンプ カースピーカ カーチューナ カーラジオ VICSユニット ETC 車載ユニッ 6.8 空気清浄機 加湿器 除湿機 21.8 デスクトップ型パソコン 20.1 扇風機 21.0 ノートブック型パソコン 24.1 電気暖房機器 ( 電気ファンヒータ等 ) 21.5 タブレット型パソコン 0.7 電気カーペット 16.2 パソコン用モニター 12.9 こたつ 20.9 据置型ゲーム機 30.0 電気毛布 16.8 携帯型ゲーム機 22.2 電気掃除機 23.3 電子玩具 9.7 電気アイロン 14.9 ラジオ 28.4 ミシン 16.9 ラジカセ ステレオセット スピーカ アンプ 29.0 布団乾燥機 11.4 ビデオカメラ 21.5 ズボンプレッサー 3.3 ICレコーダ 5.5 体脂肪計 体重計 14.2 デジタルフォトフレーム 4.2 懐中電灯 34.6 ビデオ DVDプレイヤー レコーダ ( 再生機能のみ 録画機能付のも電気美容機器 ( 電気かみそり ドライヤー 電動歯ブラシ その他の 39.9 のを含む ) 電気美容機器 ) 33.7 プロジェクタ 0.8 家庭用医療機器 ( 電気マッサージ器 血圧計 電気体温計 吸入器 補聴器等 ) 20.7 アンテナ 10.0 固定電話機 FAX 11.8 チューナ 8.5 プリンタ 18.3 電球 蛍光ランプ 27.6 電気ギター 4.1 電気照明器具 34.2 電子キーボード 9.9 小型電気電子機器付属品 ( リモコン キーボード マウス モデム ゲーム用コントローラ プラグ AC アダプタ 延長用コード等 ) 60.6 電動工具 ( 電気ドリル 電気のこぎり等 ) 9.6 4
5 使用済小型電気電子機器の排出先 全体的に自治体への排出先が多い ( 約 20%~61%) また 携帯電話は小売店への排出が多く ( 約 52%) 小型機器 パソコンは中古販売店 リサイクルショップへの排出も多い 不用品回収業者 不用品回収所への排出も比較的多い ( 約 12%~27%) A: 中型家電 B: 日用品 C: 小型機器 D:AV 機器 F: パソコン G: 携帯電話 H: 付属品 % 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100% 小売店 中古販売店 リサイクルショップ 自治体 不用品回収業者 不用品回収所 引越業者 フリーマーケット バザー インターネットオークション 友人 知人 親戚等 その他 N=2,434 N=936 N=1,625 N=909 N=706 N=101 N=171 E: カー用品 N= % 20% 40% 60% 80% 100% 自動車と一体で手放した 自動車整備業者 小売店 中古販売店 リサイクルショップ ( 自動車から外して ) 自治体 ( 自動車から外して ) 不用品回収業者 不用品回収所 ( 自動車から外して ) フリーマーケット バザー ( 自動車から外して ) インターネットオークション ( 自動車から外して ) 友人 知人 親戚等 その他 パソコンの排出先の その他 には メーカー ( 資源有効利用促進法に基づく回収 ) が含まれている 5
6 参考 : 品目の分類 分類 具体的品目 A: 中型機器 比較的サイズが大きい製品 電子レンジ 炊飯器 食器洗い乾燥機 電気温水器 ( 電気瞬間湯沸器 ) クッキングヒーター 家庭用生ゴミ処理機 空気清浄機 扇風機 電気暖房機器 電気カーペット こたつ 電気毛布 電気掃除機 家庭用ミシン 布団乾燥機 ズボンプレッサー 家庭用医療機器 ( 電気マッサージ器 ( マッサージチェアを除く ) 血圧計 体温計 吸入器 補聴器等 ) 電気ギター 電気照明器具 B: 日用品 日常的に使用される製品 電気調理器 ( 電気圧力鍋 ジャーポット フライヤー ( 揚げ物器 ) ホームベーカリー 精米器 ミキサー コーヒーメーカー コーヒーミル及びティーメーカー トースター ホットプレート等 ) 換気扇 電気アイロン 体脂肪計 体重計 懐中電灯 電気美容機器 ( 電気かみそり ドライヤー 電動歯ブラシ その他の電気美容機器 ) 電球 蛍光ランプ C: 小型機器 比較的サイズが小さな製品 固定電話機 FAX 電卓 電子辞書 電子玩具 デジタルカメラ 携帯音楽プレーヤ ( デジタルオーディオプレーヤ テープレコーダ MD プレーヤ CD プレーヤ ) IC レコーダ デジタルフォトフレーム カメラ 時計 据置型ゲーム機 携帯型ゲーム機 D:AV 機器 オーディオビジュアル (AV) 用品 ラジオ ( ラジカセを除く ) ビデオカメラ DVD ビデオプレイヤー レコーダ ラジカセ ステレオ スピーカ アンプ プロジェクタ アンテナ チューナ E: カー用品 カー用品 カー電子機器 ( カーナビ カーカラーテレビ カー DVD カーステレオ カー CD プレーヤ カー MD プレーヤ カーアンプ カースピーカ カーチューナ カーラジオ VICS ユニット ETC 車載ユニット ) F: パソコン パソコン本体 デスクトップパソコン ノートブックパソコン タブレット型パソコン (ipad 等 ) パソコン用モニター 家庭用プリンタ G: 携帯電話 携帯電話 携帯電話 PHS H: 付属品 電気電子機器の付属品等 小型電気電子機器付属品 ( リモコン キーボード マウス ゲーム用コントローラ イヤフォン ヘッドフォン AC アダプタ 延長用コード等 ) 6
資料5 使用済小型電気電子機器のフロー推計方法(案)
資料 5 使用済小型電気電子機器の フロー推計方法 ( 案 ) 1 使用済小型電気電子機器のフロー C to C リユース 製品 資源 ( 基板 スクラップ等 ) 一般廃棄物 使用中 使用済 家計排出 市町村 最終処分 退蔵 退蔵からの除去 小売店 廃棄物処理業者 国内製錬所 退蔵純増 引抜き 不用品回収業者 資源回収業者 海外スクラップ 産業廃棄物 事業所排出 リユース or 輸出業者 海外リユース
目 次 Ⅰ. 電気機器 電気機器の生産額推移 1 Ⅱ. 重電機器 重電機器の生産額推移 2 年度重電機器生産見通し ( 一覧表 ) 3 Ⅲ. 白物家電機器 白物家電機器の額推移 4 年度白物家電機器見通し ( 一覧表 ) 5 白物家電機器の額推移 6 年度白物家電機器生産見通し ( 一覧表 ) 7
年度 電気機器の見通し資料 年 3 月 一般社団法人日本電機工業会 目 次 Ⅰ. 電気機器 電気機器の生産額推移 1 Ⅱ. 重電機器 重電機器の生産額推移 2 年度重電機器生産見通し ( 一覧表 ) 3 Ⅲ. 白物家電機器 白物家電機器の額推移 4 年度白物家電機器見通し ( 一覧表 ) 5 白物家電機器の額推移 6 年度白物家電機器生産見通し ( 一覧表 ) 7 Ⅳ. 参考資料重電参考資料重電機器受注品
<4D F736F F D2088EA94CA89C692EB82C982A882AF82E990DF936491CE8DF482C982C282A282C D E646F63>
平成 23 年 3 月 24 日 家庭の節電対策と消費電力抑制効果について 財団法人日本エネルギー経済研究所 厳しい電力需給への対応策として 家電機器 照明などを こまめに消す 設定温度を 下げる 使用時以外はコンセントを抜く など一般家庭においてきめ細かい節電対策が求 められる 特に 春先における電力需要のピークである朝方及び夕方における使用を極力 避けることが重要である 一般家庭において 家電機器のこまめな節電やピーク時間帯の使用を避けることで
家電産業ハンドブック 2018(平成30年)抜粋版
家電産業ハンドブック 2018( 平成 30 年 ) 抜粋版 ( 本資料は 当協会の賛助会員向けに作成した内容から一部を抜粋したものです ) 一般財団法人家電製品協会 ご利用にあたって記載内容には 各種公表数値をもとに 当協会が一部抜粋や加工をおこなったものを含みます 記載された情報を利用する場合は 出所を明記してください また 出所が記載されているものは 出所元のルールに従ってください なお 内容の正確性については万全を期しておりますが
資料4 使用済小型家電回収の現状と課題
第 1 回使用済小型家電からのレアメタルの回収及び適正処理に関する研究会資料 4 使用済小型家電回収の現状と課題 1. 使用済小型家電の現状 2. 既存のリサイクルの取り組み 3. 先進的取り組み事例 4. 使用済小型家電回収における課題 1. 使用済小型家電回収の現状 多くは 一般廃棄物 として回収されるケースであり 回収されたもののほとんどが埋立処分 一部 リサイクルとして鉄 アルミ等が回収されているが
粗大ごみ は 清掃センターで小さく破砕した後 焼却また は埋立て処理をする他 資源回収も行っています また 小 型家電につきましては 資源としてリサイクル業者に引き渡 します 衣装ケース 物干し竿 バケツ 漬物お け ポリタンク 大型のおもちゃ類 ふとん 毛布 カーペット ただし電化製品は小型家電 小型家電 ファンヒーター ステレオ プリンター 扇風機 照明器具 ビデオデッキ 電気カミソリ ド ライヤー
A. 回収方法別実施状況 回収品のうち制度対象品目 ボックス回収ピックアップ回収ステーション回収イベント回収 計 分類 個数 ( 個 ) 重量 (kg) 個数 ( 個 ) 重量 (kg) 個数 ( 個 ) 重量 (kg) 個数 ( 個 ) 重量 (kg) 個数 ( 個 ) 重量 (kg) 1 電話機
2.6 岡山県公共施設等への回収ボックス設置による ボックス回収 及びイベント開催時にボックス等を設置して回収を行う イベント回収 を実施した また ボックス回収の補助として役場窓口での回収も実施した 笠岡市人口 :53,035 人 (22,498 世帯 ) 平成 25 年 2 月 1 日現在総面積 :136.03 km2人口密度 :390 人 / km2浅口市人口 :36,384 人 (13,828
17912 家電 AV 機器のネットでの購入 性年代 性年代 男性 10 代男性 20 代男性 30 代男性 40 代男性 50 代以上女性 10 代女性 20 代女性 30 代女性 40 代女性 50 代以上合計 列 %
17912 家電 AV 機器のネットでの購入 性年代 性年代 男性 10 代男性 20 代男性 30 代男性 40 代男性 50 代以上女性 10 代女性 20 代女性 30 代女性 40 代女性 50 代以上合計 7.0 9.2 8.2 2 2.9 6.7 8.8 8.0 24.0 上記は 住民基本台帳 (H22.3) の 15~79 歳の性年代別人口構成比にあわせたもの これ以降の集計値は 上記構成比にあわせてウエイトバック集計をした数値
資料4 小型電気電子機器リサイクル制度及び使用済製品中の有用金属の再生利用について
資料 4 小型電気電子機器リサイクル制度及び使用済製品中の有用金属の再生利用について 環境省大臣官房廃棄物 リサイクル対策部 小型電気電子機器 審議会の検討対象としては 基本的には 家電リサイクル法の対象品目以外の全ての電気電子機器を想定 このうち 基板等有用金属を高濃度で含む部品を有していること 比較的小型で他品目と同時に一括での回収が可能なこと 3 現時点でリサイクルされていないもの を条件として検討対象となる具体的な品目を特定していく予定
家庭電気製品製造業における表示に関する公正競争規約変更(案)新旧対照表
家 庭 電 気 製 品 小 売 業 における 表 示 に 関 する 公 正 競 争 規 約 の 運 用 基 準 新 対 照 表 ( 平 成 26 年 7 月 9 日 変 更 届 出 ) ( 下 線 は 変 更 部 分 ) 新 家 庭 電 気 製 品 小 売 業 における 表 示 に 関 する 公 正 競 争 規 約 の 運 用 基 準 家 庭 電 気 製 品 小 売 業 における 表 示 に 関 する
untitled
1 2 1 1 2 3 1 2 1 2 4 0,76 4 5 0,1 1970 1974 1993 6 7 8 9 4 1920 10 1960 1971 ( ) IC 11 1980 1990 1992 1987 0,269 1996 0,023 2001 2002 1996 1996 1 98 27 70 1 3 7 12 2003 63 2 13 3 5 1 13 5 14 2 14 2 14
16
15 16 3-1 3-2 3-3 3-3-1 2 2-1 2 3-3-2 3 3-1 17 ) 3-3-3 115 115 8 10 3-2 3-2 1 1573 24 617 47 322 70 193 93 107 2 1441 25 600 48 313 71 192 94 106 3 884 26 592 49 262 72 189 95 98 4 883 27 571 50 304 73
資料1 検討対象品目の考え方
資 料 1 検 討 対 象 品 目 の 考 え 方 1. 検 討 対 象 品 目 の 要 件 本 小 委 員 会 の 検 討 対 象 としては 基 本 的 には 家 電 リサイクル 法 の 対 象 品 目 以 外 の 全 て の 電 気 電 子 機 器 を 想 定 している このうち 1 基 板 等 有 用 金 属 を 高 濃 度 で 含 む 部 品 を 有 していること 2 比 較 的 小 型 で
粗大ごみの分け方
粗大ごみ ( 無料 ) 有料粗大ごみ ( 月 1 回 ) 収集地区は 1 ~ 2 ページをご覧ください 粗大ごみ ( 無料 ) 有料粗大ごみ 合わせて月 1 回 5 点まで排出できます 粗大ごみ ( 無料 ) 有料粗大ごみの出し方 家庭から排出される粗大ごみのうち 市が指定する品目や排出時の粗大ごみの大きさ によって 粗大ごみ ( 無料 ) か 有料粗大ごみ に分かれます 指定品目とは 市が指定する品目で解体済みであっても
ィッ ィッ ィッ の の のの t/ 1,310,509 440,000 1,320,000 1,310,509 440,000 1,320,000 430,000 427,793 1,300,000 430,000 1,300,000 1,279,788 1,279,788 420,000 415,997 410,000 400,000 390,000 1,280,000 420,000 1,280,000
スライド 1
216 年 12 月 12 日 新婚カップルの新生活準備費用は 72.3 万円で昨年の調査から減少 子どもが欲しい時期の早期化や共働きの増加などライフスタイルの変化により新生活に向けた消費行動が変わりつつある 株式会社リクルートマーケティングパートナーズ ( 本社 : 東京都中央区代表取締役社長山口文洋 ) が運営するブライダル総研では 新婚カップルの新生活準備状況について詳細に把握するために 新生活準備調査
き く け こ 品名 分別区分 出し方 ワンポイントアドバイス キッチンワゴン 着物 古紙 布類 キャップ ( 金属製 ) 大きさが5 cm以上の物はの容器に出す キャップ ( プラスチック製 ) キャリーバック 急須 ( 金属製 ) 急須 ( 陶磁器製 ) 金魚鉢 ( ガラス製 ) プラスチック製
ごみの分け方 出し方50 音30 品名分別区分出し方 ワンポイントアドバイス 菓子のトレイ ( プラスチック製 ) 容器包装プラスチック汚れているものは に出す順か 菓子箱 ( 紙製 ) 古紙 布類 雑誌にはさんで出す 菓子箱 ( 金属製 ) 空カン ガスボンベ 収集しないごみ 専門の業者へ依頼する ガスレンジ カセットガスボンベ穴をあけて出すカセットコンロ カセットテープ カセットデッキ 指定袋に入らないものはに出す
Voicepoint IP(AEC-70) UM
各部の名称 本体 正面 1 第 1 章 2 2 背面 2 3 4 56 7 8 9 名称 2 内容 1 スピーカ 本体中央に1か所搭載されています 2 マイクロホン 本体に 4 か所搭載されています 3 オーディオ 1 コネクタ PHS 携帯電話 パソコンの音声入出力コネクタ ライン入出力コネクタ ヘッドホン マイク コネクタ または 録音機器を接続するコネクタです 4 オーディオ 2 コネクタ 外部音声入力機器
1 1 2 2 3 10 4 13 5 18 1 20 24 3 26 28 2 32 33 36 40 LAN 43 44 47 48 51 53 55 57 58 60 61 62 63 64 65 66 68 70 71 4 72 1 7 13 11 14 13 10.5 86.1 8 14 71.7 13.7 7 14 31.8 1.9 9 50.0 9.4 50.8 7 1 44.6 3.1
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電気用品安全法技省令 1 項及び省令 2 項以外のSマーク認証採用基準 2009 年 12 月現在 1. 本表は Sマーク認証時に採用された電気用品安全法技省令 1 項及び省令 2 項以外のSマーク基準です 2. 本表は 2009 年 12 月現在の基準ですが 予告なしに変更の可能性があることをご了承下さい 3.Sマークの認証範囲は認証機関によって異なりますので 詳細はSマーク認証機関にお問合せをお願いします
「節電対策パンフレット」(家庭向け)
12 電力需要は季節や気温等によって波があり 1年の中で夏の次に大きくなる冬でも 需要が大きい時間は限られます たとえば 震災前の年度の冬でも 東京電力管内の電力需要が5,000万kWを超えたのは7日で それぞれ数時間の間 でした このため ご家庭では無駄なく無理なく 長続きできる省エネ対策 を定着化させながら 必 要 なとき を 見 き わ め て しっかり節 電 を 行 い ましょう 東京電力管内の最大電力需要
H28.4 / 11 28 7 1 28 28 1 27 29 30 4 1 29 5 5 2 2 1 2 2 28 3 1 28 http://www.city.saitama.jp/005/001/018/003/p036471.html 2 28 7 11 28 8 31 3 CD DVD 4 4 5 7 11 8 31 9 1 9 30 10 1 10 31 11 1 11
家計消費状況調査平成29年12月分等結果概要
家計消費状況調査 ( 支出関連項目 : 二人以上の世帯 ) 平成 29 年 (2017 年 )12 月分結果の概要 平成 30 年 2 月 6 日総務省統計局 1 主な財 ( 商品 ) サービス別の状況( 対前年同月増減率 ) 実質増加した主な品目 ゲーム機 ( ソフトは除く ) 名目で 121.5 % の増加 実質で 121.3 % の増加 スマートフォン 携帯電話 名目で 46.4 % の増加
