3. 特記事項別紙 関係行政機関及び地方公共団体等からの通知 欄に記載されたリコール情報については 詳細を 消費者庁リコール情報サイト で確認することができます 以下のウェブサイトアドレスから アクセスして御利用ください 消費者庁リコール情報サイト ウェブサイトアドレス PC
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- みいか とこたに
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1 News Release 平成 26 年 6 月 1 9 日 消費者安全法の重大事故等に係る公表について 消費者安全法に基づき 平成 26 年 6 月 9 日から平成 26 年 6 月 15 日までに関係行政機関等から生命 身体被害に関する消費者事故等として通知された事案は58 件 うち重大事故等として通知された事案は24 件でした 概要について 以下のとおり公表します 1. 消費者事故等として通知された事案 (58 件 ) (1) 関係行政機関より37 件 ( 食品 -5 件 製品 -30 件 運輸 -1 件 役務 -1 件 ) (2) 地方公共団体等より20 件 ( 食品 -12 件 製品 -5 件 役務 -3 件 ) (3) 消費者安全調査委員会 ( 消費者庁 ) より1 件 ( 製品 -1 件 ) 2. 重大事故等として通知された事案 (24 件 ) (1) 関係行政機関 (20 件 ) 文部科学省に報告のあった役務事故情報 (1 件 ) 経済産業省に報告のあった製品事故情報 (1 件 ) 国土交通省に報告のあった運輸事故情報 (1 件 ) 総務省消防庁に報告のあった製品事故情報 (16 件 ) 消費者庁に報告のあった製品事故情報 (1 件 ) (2) 地方公共団体等 (4 件 ) 製品による事故情報 (3 件 ) 役務による事故情報 (1 件 ) 注 :(1) 及び (2) の事案については 被害拡大のおそれがあり得ると考え られることから 通知元等に対して対応状況を確認し その結果を踏ま え 今後の対応を検討する予定 (3) 消費者安全調査委員会 ( 消費者庁 )(0 件 )
2 3. 特記事項別紙 関係行政機関及び地方公共団体等からの通知 欄に記載されたリコール情報については 詳細を 消費者庁リコール情報サイト で確認することができます 以下のウェブサイトアドレスから アクセスして御利用ください 消費者庁リコール情報サイト ウェブサイトアドレス PC 携帯 4. 留意事項これらは 消費者安全法第 12 条第 1 項又は第 2 項及び第 29 条第 1 項又は第 2 項の規定に基づく通知内容の概要であり 現時点において 調査等により事実関係が確認されたものではなく 消費者庁として事故原因等を確定したものではありません 本公表内容については 速報段階のものであり 今後の追加情報 事故調査の進展等により 変更又は削除される可能性があります 関係行政機関及び地方公共団体等からの通知に関する問合せ 消費者庁消費者安全課菊地岸岡田 TEL : 03(3507)9263 FAX : 03(3507)9290 消費者安全調査委員会 ( 消費者庁 ) からの通知に関する問合せ 事故調査室澤田狩野坂東 TEL : 03(3507)9268 FAX : 03(3507)9284
3 別紙 関係行政機関及び地方公共団体等からの通知 関係行政機関からの通知 管理番号事故発生日通知受理日製品名等被害状況等事故内容 G 平成 26 年 6 月 1 日平成 26 年 6 月 9 日普通乗用自動車火災 当該普通乗用自動車を焼損する火災が発生 発火源も含め 現在 原因を調査中 神奈川県 G 平成 26 年 4 月 3 日平成 26 年 6 月 9 日空気清浄機火災 当該空気清浄機を焼損する火災が発生 発火源も含め 現在 原因を調査中 三重県 G 平成 26 年 5 月 31 日平成 26 年 6 月 9 日ガスふろがま火災 当該ガスふろがまを焼損する火災が発生 発火源も含め 現在 原因を調査中 福岡県 G 平成 25 年 10 月 10 日平成 26 年 6 月 9 日 リチウムイオンバッテリー ( 携帯電話機用 )(PB1002: 株式会社ハロッズ ( 輸入事業者 )) 火災 当該リチウムイオンバッテリーで充電中 当該製品及び周辺を焼損する火災が発生した 現在 原因を調査中 平成 25 年 12 月 3 日に消費生活用製品の重大製品事故として公表済
4 管理番号事故発生日通知受理日製品名等被害状況等事故内容 D 平成 26 年 6 月 9 日平成 26 年 6 月 10 日 ガスボイラー (BH-810GF2: 株式会社巴商会 ) 一酸化炭素中毒 ( 軽症 1 名 ) 需要家 ( 従業員 ) より 室内設置の CO 警報器が鳴って臭気がするとの連絡を受け ガス事業者が緊急出動した 需要家によると 2 階室内で従業員が倒れているのを発見し他の病院へ搬送し その際に 2 階室内で臭気がしたため 3 階のガス漏れ警報器を 2 階に設置したところ当該警報器が吹鳴した とのこと ガス事業者の調査の結果 2 階の窓を開放している時の CO 濃度は 0.08% である一方で 窓を閉鎖している時の CO 濃度は 0.015% であることを確認した このことから 屋外設置型ボイラーの排気ガスが 2 階の窓から流入したことにより 2 階で作業中の従業員が排ガスを吸入し CO 中毒に至ったものと推定される 京都府 平成 26 年 6 月 10 日に経済産業省商務流通保安グループにて公表済 G 平成 26 年 6 月 9 日平成 26 年 6 月 10 日普通乗用自動車火災 当該普通乗用自動車を焼損する火災が発生 発火源も含め 現在 原因を調査中 G 平成 26 年 6 月 4 日平成 26 年 6 月 10 日マッサージチェア火災 当該マッサージチェアを焼損する火災が発生 発火源も含め 現在 原因を調査中 京都府 G 平成 26 年 5 月 19 日平成 26 年 6 月 10 日ガス乾燥機火災 当該ガス乾燥機を焼損する火災が発生 発火源も含め 現在 原因を調査中 大分県 G 平成 26 年 6 月 8 日平成 26 年 6 月 10 日軽自動車火災 当該軽自動車を焼損する火災が発生 発火源も含め 現在 原因を調査中
5 管理番号事故発生日通知受理日製品名等被害状況等事故内容 A 平成 26 年 6 月 10 日平成 26 年 6 月 11 日 教育サービス ( 小学校のプール ) 死亡 1 名 (10 歳代 ) 体育の授業 ( 水泳 ) において児童がクロール水泳中に意識を失い 溺れているところを発見されて病院に搬送され その後死亡 埼玉県 E 平成 26 年 6 月 11 日平成 26 年 6 月 11 日運輸サービス ( 乗合バス ) 火災 当該乗合バスを焼損する火災が発生 発火源も含め 現在 原因を調査中 北海道 G 平成 26 年 5 月 19 日平成 26 年 6 月 11 日換気扇火災 当該換気扇を使用中 当該製品から発煙する火災が発生した 当該製品の使用状況を含め 現在 原因を調査中 千葉県 平成 26 年 6 月 13 日に消費生活用製品の重大製品事故として公表済 G 平成 26 年 4 月 15 日平成 26 年 6 月 11 日 空気清浄機 (AP-510H: 株式会社オーム電機 ( 輸入事業者 )) 火災軽傷 2 名 社員寮で当該空気清浄機を使用中 当該製品及び周辺を焼損する火災が発生し 2 名が負傷した 事故の原因は 現在 調査中であるが 電流ヒューズの定格容量が設計上 容量が大き過ぎたため 当該製品の電源回路の電子部品が内部短絡した際に 電流ヒューズが作動せず過電流が流れ続け 異常発熱し 発火に至ったたものと考えられる 平成 26 年 4 月 22 日に消費生活用製品の重大製品事故として公表済平成 24 年 2 月 1 日からリコールを実施本文 3. 特記事項を参照 L 平成 23 年 12 月平成 26 年 6 月 11 日加湿器 ( 超音波式 ) 重症 1 名 当該加湿器 ( 超音波式 ) の使用を続けたところ 微熱と咳が出始め徐々に呼吸困難となり 過敏性肺炎にかかる重症 福岡県 G 平成 26 年 4 月 9 日平成 26 年 6 月 12 日普通乗用自動車火災 当該普通乗用自動車を焼損する火災が発生 発火源も含め 現在 原因を調査中 茨城県
6 管理番号事故発生日通知受理日製品名等被害状況等事故内容 G 平成 26 年 6 月 7 日平成 26 年 6 月 12 日タイムスイッチ火災 当該タイムスイッチを焼損する火災が発生 発火源も含め 現在 原因を調査中 神奈川県 G 平成 26 年 5 月 26 日平成 26 年 6 月 12 日エアコン ( 室外機 ) 火災 当該エアコン ( 室外機 ) 及び周辺を焼損する火災が発生した 当該製品から出火したのか 他の要因かも含め 現在 原因を調査中 神奈川県 平成 26 年 6 月 6 日に消費生活用製品の重大製品事故として公表済 G 平成 26 年 5 月 4 日平成 26 年 6 月 12 日バッテリー ( 模型用 ) 火災 当該バッテリー ( 模型用 ) から出火し 当該製品を焼損する火災が発生 現在 原因を調査中 G 平成 26 年 6 月 9 日平成 26 年 6 月 13 日オーブントースター火災 当該オーブントースターを焼損する火災が発生 発火源も含め 現在 原因を調査中 京都府 G 平成 26 年 6 月 8 日平成 26 年 6 月 13 日自動二輪車火災 当該自動二輪車を焼損する火災が発生 発火源も含め 現在 原因を調査中 奈良県 管理番号 : 文部科学省 (A) 経済産業省 (D) 国土交通省 (E) 総務省消防庁 (G) 消費者庁 (L) から通知のあったもの
7 別紙 地方公共団体等からの通知 管理番号事故発生日通知受理日製品名等被害状況等事故内容 平成 26 年 6 月 2 日平成 26 年 6 月 9 日脚立 ( はしご兼用 ) 重傷 1 名 当該脚立 ( はしご兼用 ) を組み立て 乗って安定するか確認している際に指を挟み 右環指末節骨骨折等の重傷 長野県 平成 26 年 1 月平成 26 年 6 月 9 日化粧品重症 1 名 当該化粧品の使用を続けたところ かゆみが出始め その後 頬及びこめかみから目の下に白斑が出る重症 栃木県 平成 25 年 4 月 3 日平成 26 年 6 月 11 日店舗サービス ( 入り口の床 ) 重傷 1 名 店舗の入り口で 敷物が濡れていたため滑って床に膝を突き 左膝蓋骨骨折の重傷 東京都 平成 26 年 4 月 19 日平成 26 年 6 月 13 日化粧品重症 1 名 当該化粧品を使用したところ 顔面に発赤等が生じる重症 茨城県
6. 特記事項三菱重工業株式会社 ( 現三菱重工サーマルシステムズ株式会社 ) が製造したエアコンについて ( 管理番号 :A ) 1 事故事象について三菱重工業株式会社 ( 現三菱重工サーマルシステムズ株式会社 ( 法人番号 : )) が製造したエアコンを
平成 30 年 7 月 31 日 消費生活用製品の重大製品事故に係る公表について 消費生活用製品安全法第 35 条第 1 項の規定に基づき報告のあった重大製品事故について 以下のとおり公表します 特記事項ありエアコンに関する事故 ( リコール対象製品 ) について ( 詳細は次頁以降参照 ) 1. ガス機器 石油機器に関する事故 2 件 ( うちガスこんろ ( 都市ガス用 )1 件 カセットこんろ
6. 特記事項 (1) ダイキン工業株式会社が製造したエアコン ( 室外機 ) について ( 管理番号 A ) 1 事故事象についてダイキン工業株式会社が製造したエアコン ( 室外機 ) 及び周辺を焼損する火災が発生しました 調査の結果 当該事故の原因は 当該製品のプリント基板から出
平成 24 年 7 月 20 日 消費生活用製品の重大製品事故に係る公表について 消費生活用製品安全法第 35 条第 1 項の規定に基づき報告のあった重大製品事故について 以下のとおり公表します 1. ガス機器 石油機器に関する事故該当案件無し 2. ガス機器 石油機器以外の製品に関する事故であって 製品起因が疑われる事故 4 件 ( うち除湿機 1 件 エアコン ( 室外機 ) 1 件 折りたたみ椅子
電気用品の製品事故について 電気用品安全法セミナー資料 ( 平成 30 年 11 月 26 日 : 広島合同庁舎 ) ( 独 ) 製品評価技術基盤機構中国支所 1
電気用品の製品事故について 電気用品安全法セミナー資料 ( 平成 30 年 11 月 26 日 : 広島合同庁舎 ) ( 独 ) 製品評価技術基盤機構中国支所 1 I. 製品事故について 講演内容 1. 事故情報収集制度について 2. 製品事故の発生状況について II. 事故事例の紹介 1. リチウムイオンバッテリー搭載製品の事故状況 2. モバイルバッテリーの事故事例 3. 電気洗濯機の事故事例
6. 特記事項 (1) 東芝キヤリア株式会社が製造したエアコンについて ( 管理番号 :A ) 1 事故事象について東芝キヤリア株式会社 ( 法人番号 : ) が製造したエアコンを使用中 当該製品を焼損し 周辺を汚損する火災が発生しました 当該事故の原因は 現
平成 30 年 7 月 13 日 消費生活用製品の重大製品事故に係る公表について 消費生活用製品安全法第 35 条第 1 項の規定に基づき報告のあった重大製品事故について 以下のとおり公表します 特記事項ありエアコン ノートパソコン用 AC アダプターに関する事故 ( リコール対象製品 ) について ( 詳細は次頁以降参照 ) 1. ガス機器 石油機器に関する事故該当案件なし 2. ガス機器 石油機器以外の製品に関する事故であって
2. 対象製品 : 製品概要 対象製品の確認方法等 (1) 製品名 : エアコン 空気清浄機 (2) 対象機種と確認方法等対象機種 : エアコン ( 全 138 機種 対象台数 :261,199 台 対象機種名は別添参照 ) 空気清浄機 ( 全 42 機種 対象台数 576,144 台 対象機種名は
消費者庁同時発表 平成 26 年 10 月 17 日 ダイキン工業株式会社が製造したエアコン及び空気清浄機のリコールが行われます ( 無償点検 修理 ) ダイキン工業株式会社が製造したエアコン及び空気清浄機について 当該製品から出火 焼損する火災が発生しました 当該事故情報は 消費生活用製品安全法第 35 条第 1 項の規定に基づき 重大製品事故の報告を受け ガス機器 石油機器以外の製品に関する事故であって
平成 26 年 3 月 28 日 消防庁 平成 25 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 25 年における救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 25 年中の救急自動車による救急出動件数は 591 万 5,956 件 ( 対前
平成 26 年 3 月 28 日 消防庁 平成 25 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 25 年における救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 25 年中の救急自動車による救急出動件数は 591 万 5,956 件 ( 対前年比 11 万 3,501 件増 2.0% 増 ) 搬送人員は 534 万 2,427 人 ( 対前年比
平成 26 年の救急出動件数等 ( 速報 ) 消防庁
平成 27 年 3 月 31 日 消防庁 平成 26 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 26 年中の救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 26 年中の救急自動車による救急出動件数は598 万 2,849 件 ( 対前年比 7 万 1,568 件増 1.2% 増 ) 搬送人員は539 万 9,618 人 ( 対前年比 5 万
6. 特記事項 (1) 株式会社千石が輸入し 株式会社グリーンウッドが販売した石油ストーブ ( 開放式 ) について ( 管理番号 :A ) 1 事故事象について株式会社千石 ( 法人番号 : ) が輸入し 株式会社グリーンウッドが販売した石油ストーブ ( 開
消費生活用製品の重大製品事故に係る公表について 平成 29 年 4 月 7 日 消費生活用製品安全法第 35 条第 1 項の規定に基づき報告のあった重大製品事故について 以下のとおり公表します 特記事項あり石油ストーブ ( 開放式 ) 電子レンジ リチウム電池内蔵充電器に関する事故 ( リコール対象製品 ) について ( 詳細は次頁以降参照 ) 1. ガス機器 石油機器に関する事故 4 件 ( うち石油温風暖房機
6. 特記事項 (1) 株式会社世田谷製作所が製造したガスふろがま用バーナー (LP ガス用 ) について ( 管理番号 A ) 1 事故事象について株式会社世田谷製作所が製造したガスふろがま用バーナー (LP ガス用 ) から出火する火災が発生し 当該製品を焼損しました 当該事故の
平成 24 年 4 月 13 日 消費生活用製品の重大製品事故に係る公表について 消費生活用製品安全法第 35 条第 1 項の規定に基づき報告のあった重大製品事故について 以下のとおり公表します 1. ガス機器 石油機器に関する事故 2 件 ( うち石油ストーブ ( 開放式 ) 1 件 ガスふろがま用バーナー ( LPガス用 ) 1 件 ) 2. ガス機器 石油機器以外の製品に関する事故であって 製品起因が疑われる事故
6. 特記事項ハイアールジャパンセールス株式会社が輸入した電気洗濯機について ( 管理番号 A ) 1 事故事象についてハイアールジャパンセールス株式会社が輸入した電気洗濯機の内部部品を焼損する火災が発生しました 当該事故の原因は 現在 調査中です 2 当該製品のリコール ( 無償点
消費生活用製品の重大製品事故に係る公表について 平成 27 年 3 月 20 日 消費生活用製品安全法第 35 条第 1 項の規定に基づき報告のあった重大製品事故について 以下のとおり公表します 特記事項あり電気洗濯機に関する事故 ( リコール対象製品 ) について ( 詳細は次頁以降参照 ) 1. ガス機器 石油機器に関する事故 3 件 ( うちガスストーブ ( ガスボンベ式 )1 件 石油ふろがま
平成 27 年の救急出動件数等 ( 速報 ) 消防庁
平成 28 年 3 月 29 日 消防庁 平成 27 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 27 年中の救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 27 年中の救急自動車による救急出動件数は 605 万 1,168 件 ( 対前年比 6 万 6,247 件増 1.1% 増 ) 搬送人員は 546 万 5,879 人 ( 対前年比 5
22. 都道府県別の結果及び評価結果一覧 ( 大腸がん検診 集団検診 ) 13 都道府県用チェックリストの遵守状況大腸がん部会の活動状況 (: 実施済 : 今後実施予定はある : 実施しない : 評価対象外 ) (61 項目中 ) 大腸がん部会の開催 がん部会による 北海道 22 C D 青森県 2
21. 都道府県別の結果及び評価結果一覧 ( 胃がん検診 集団検診 ) 12 都道府県用チェックリストの遵守状況胃がん部会の活動状況 (: 実施済 : 今後実施予定はある : 実施しない : 評価対象外 ) (61 項目中 ) 胃がん部会の開催 がん部会による 北海道 22 C D 青森県 25 C E 岩手県 23 C D 宮城県 13 秋田県 24 C 山形県 10 福島県 12 C 茨城県 16
5. 都道府県別 の推移 (19 19~1 年 ) 北海道 1% 17% 1% % 11% 北海道 青森県 3% 3% 31% 3% % 7% 5% 青森県 岩手県 3% 37% 3% 35% 3% 31% 9% 岩手県 宮城県 33% 3% 31% 9% 7% 5% 3% 宮城県 秋田県 1% % % 3% 3% 33% 3% 秋田県 山形県 7% % 7% 5% 3% % 37% 山形県 福島県
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平成 21 年 12 月 16 日 暖房器具による事故防止について ( 注意喚起 ) NITEに通知された製品事故情報のうち 平成 16 年度 ~20 年度の冬 (10 月 ~ 3 月 ) に発生した暖房器具の事故は1,953 件 ( 1) ありました 電気ストーブは この2カ月間 (10 月 1 日 ~11 月 30 日 ) だけでも10 件の事故が発生しています これらの事故情報を分析すると 特に
A1K /12/5 2017/12/28 石油給湯機付ふろがま UKB-3040CX(FF) ( 株 ) コロナ 青森県 当該製品及び周辺を焼損する火災が発生した 現在 製造から15 年以上経過した製品 A1K /12/7 2017/12/28 石油ストーブ
JGKA 事故発生日公表日製品名機種 型式事業社名事故発被害概要事故の内容事故の原因再発防止策備考管理番号生場所死亡重傷病軽傷病火災 A1K17-071 2017/12/28 2018/3/8 石油ストーブ ( 開 SX-B27WY ( 株 ) コロナ 愛媛県 当該製品の給油タンクに給油後 当該製品に戻す際に灯油がこぼれ 建物 4 棟を全焼 4 棟を部分焼する火災が発生した 現在 A1K17-070
<944D92868FC75F8F578C D834F F E F1817A35302E786C736D>
#REF! 4 4 4 1 1 8 44 9 41 4 8 5 4 11 8 1 1 9 1 15 1 1 4 4 8 4 1 1 5 19 4 1 5 4 19 1 4 11 8 4 1 1 1 9 1 5 1 4 5 北海道青森県岩手県宮城県秋田県山形県福島県茨城県栃木県群馬県埼玉県千葉県東京都神奈川県新潟県富山県石川県福井県山梨県長野県岐阜県静岡県愛知県三重県滋賀県京都府大阪府兵庫県奈良県和歌山県鳥取県島根県岡山県広島県山口県徳島県香川県愛媛県高知県福岡県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県沖縄県平成
消費生活用製品の重大製品事故に係る公表について 平成 29 年 1 月 24 日 消費生活用製品安全法第 35 条第 1 項の規定に基づき報告のあった重大製品事故について 以下のとおり公表します 特記事項あり扇風機 石油温風暖房機 ( 開放式 ) リチウム電池内蔵充電器 電気ストーブ ( カーボンヒ
消費生活用製品の重大製品事故に係る公表について 平成 29 年 1 月 24 日 消費生活用製品安全法第 35 条第 1 項の規定に基づき報告のあった重大製品事故について 以下のとおり公表します 特記事項あり扇風機 石油温風暖房機 ( 開放式 ) リチウム電池内蔵充電器 電気ストーブ ( カーボンヒーター ) に関する事故 ( リコール対象製品 ) について ( 詳細は次頁以降参照 ) 1. ガス機器
< E B B798E7793B188F5936F985E8ED EA97975F8E9696B18BC CBB8DDD816A E786C7378>
1 コーチ 802001677 宮崎 744500076 2 コーチ 802004883 宮崎 744500098 3 コーチ 802006099 宮城 740400015 4 コーチ 802009308 大阪 742700351 5 コーチ 802012742 沖縄 744700018 6 コーチ 802012867 静岡 742100061 7 コーチ 803001619 青森 740200007
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1 コーチ 802001677 宮崎 744500076 2 コーチ 802004883 宮崎 744500098 3 コーチ 802005298 北海道 740100003 4 コーチ 802006099 宮城 740400015 5 コーチ 802009308 大阪 742700351 6 コーチ 802012742 沖縄 744700018 7 コーチ 802012867 静岡 742100061
通話品質 KDDI(au) N 満足やや満足 ソフトバンクモバイル N 満足やや満足 全体 21, 全体 18, 全体 15, NTTドコモ
< 各都道府県別満足度一覧 > エリア KDDI(au) N 満足やや満足 ソフトバンクモバイル N 満足やや満足 全体 21,605 40.0 38.2 16.7 3.9 1.2 全体 18,172 31.2 39.1 19.3 7.4 3.0 全体 15,223 23.2 38.4 23.8 10.7 3.9 NTTドコモ / 北海道 665 51.1 34.4 12.5 1.7 0.3 KDDI(au)/
平成 29 年度 消費者の意識に関する調査 結果報告書 食品ロス削減の周知及び実践状況に関する調査 平成 30 年 3 月 消費者庁消費者政策課
News Release 平成 30 年 3 月 27 日 食品ロス削減の周知及び実践状況に関する調査の結果について 消費者庁では 関係省庁 地方公共団体や消費者団体を始めとする各種団体の皆様と連携し 食品ロス削減の推進に向けた取組を行っております この度 食品ロス削減の周知及び実践状況に関する調査 を行い その結果を取りまとめましたのでお知らせします 本件に関する問合せ先 消費者庁消費者政策課担当
6. 特記事項 (1) 三洋電機株式会社が製造した長期使用の扇風機についての注意喚起 ( 使用中止 ) ( 管理番号 :A ) 1 事故事象について工場の更衣室で 三洋電機株式会社 ( 法人番号 : ) が製造した扇風機を使用中 当該製品及び周辺を焼損する火災
平成 30 年 8 月 10 日 消費生活用製品の重大製品事故に係る公表について 消費生活用製品安全法第 35 条第 1 項の規定に基づき報告のあった重大製品事故について 以下のとおり公表します 特記事項あり長期使用の扇風機についての注意喚起 エアコン ( 室外機 ) に関する事故 ( リコール対象製品 ) について ( 詳細は次頁以降参照 ) 1. ガス機器 石油機器に関する事故 2 件 ( うち石油給湯機付ふろがま
平成 31 年 3 月 20 日更新 全国女性の参画マップ 平成 30 年 12 月作成 内閣府男女共同参画局
平成 31 年 3 月 20 日更新 全国女性の参画マップ 平成 30 年 12 月作成 内閣府男女共同参画局 目 次 1 議会議員に占める女性の割合 3 2 市区議会議員に占める女性の割合 ( 別 ) 4 3 町村議会議員に占める女性の割合 ( 別 ) 5 4 の地方公務員採用試験 ( 大卒程度 ) からの採用者に占める女性の割合 6 5 の地方公務員管理職に占める女性の割合 7 6 の審議会等委員に占める女性の割合
<4D F736F F F696E74202D20819A819A819A F835889CE8DD08E968CCC B835E8E968BC CC82DD2E707074>
別紙 バス火災事故の状況について ~ 事業用バスの火災事故 件の分析 ~ 対象とした火災事故は 自動車事故報告規則 ( 省令 ) による報告等により把握したものである ( 平成 1 年 1 月 ~1 年 月に発生したもの ) 衝突による二次的な火災事故及び放火は除いた 自家用バスの火災事故は少なかった ( 件 ) ため 事業用バスの 件を対象として分析した ( 内訳 ) 平成 1 年中発生 : 1
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総務省消防庁が有する自損行為による救急搬送事例に関する分析 ー全国および都道府県別ー 平成 25 年 12 月 ( 独 ) 国立精神 神経医療研究センター 精神保健研究所自殺予防総合対策センター 研究の背景 政府が推進すべき自殺対策の指針 自殺総合対策大綱 では 自殺未遂者やその家族が必要に応じて精神科医療や生活再建の支援が受けられる体制の整備など 自殺未遂者対策の推進が大きな課題として謳われている
22 22 12 ... (... (3)... (5)... 1 47 3 2 47 5... 2 3 47 3 2 3 47 2... 3 3 47 3 2 3 47 2... 7 3 47 5 3 47 5...11 3 47 5 3 47 5... 15 3 47 3 2 3 47 5... 19 3 47 3 2 3 47 5... 23 3 47 3 2 3 47 5... 27 3
A1G 不明 2018/12/17 ガス瞬間湯沸器 (FR CQ-1637RX ( 株 ) ノーリツ 1 〇 一酸化炭素中毒により1 名が重症を負い 現場に当該製品があった 事故発生時の状況を含め 現 平成 30 年 10 月 23 日に経済産業省産業保安グループにて公表済 平成 30
JGKA 事故発生日公表日製品名機種 型式事業社名事故発被害概要事故の内容事故の原因再発防止策備考管理番号生場所死亡重傷病軽傷病 火災 A1G18-085 2018/12/5 2018/12/28 ガストーチ ST-450S 新富士バーナー ( 株 ) 〇当該製品を点火したところ 当該製品の 周辺を焼損する火災が発生した 現在 原因を調査中 A1G18-084 2018/11/18 2018/12/28
「公立小・中・高等学校における土曜日の教育活動実施予定状況調査」調査結果
平成 26 年 7 月 25 日 公立小 中 高等学校における土曜日の教育活動実施予定状況調査 結果について このたび 全ての公立小学校 中学校 ( 中等教育学校前期課程を含む ) 及び高等学校 ( 中等教育学校後期課程を含む ) 並びに道府県教育委員会 指定市教育委員会及び市区町村教育委員会を対象に 平成 26 年度の土曜日の教育活動 ( 土曜授業 土曜日の課外授業 土曜学習 ) の実施予定状況について調査を実施しました
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129 130 131 132 ( 186-224 249 318 276 284 335 311 271 315 283 272 2013 年 ( 平成 25 年 ) 合計 3,324 万人泊 133 134 135 136 137 138北海道青森県岩手県宮城県秋田県山形県福島県茨城県栃木県群馬県埼玉県千葉県東京都神奈川県新潟県富山県石川県福井県山梨県長野県岐阜県静岡県愛知県三重県滋賀県京都府大阪府兵庫県奈良県和歌山県鳥取県島根県岡山県広島県山口県徳島県香川県愛媛県高知県福岡県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県沖縄県
6. 特記事項 (1) 株式会社ノーリツが製造した石油給湯機について ( 管理番号 A ) 1 事故事象について株式会社ノーリツが製造した石油給湯機を使用中 当該製品を焼損するが発生しました 当該事故の原因は 現在 調査中ですが 制御弁に使用されている O リング ( パッキン )
平成 24 年 10 月 5 日 消費生活用製品の重大製品事故に係る公表について 消費生活用製品安全法第 35 条第 1 項の規定に基づき報告のあった重大製品事故について 以下のとおり公表します 1. ガス機器 石油機器に関する事故 4 件 ( うち屋外式 (RF 式 ) ガス瞬間湯沸器 ( 都市ガス用 )1 件 石油給湯機 2 件 ガスこんろ ( 都市ガス用 )1 件 ) 2. ガス機器 石油機器以外の製品に関する事故であって
本土 ( 沖縄県を除く ) 保険期間 60か月 48か月 37か月 36か月 35か月 34か月 33か月 32か月 31か月 30か月 29か月 28か月 27か月 26か月 25か月 24か月 23か月 22か月 21か月 20か月 合 自家用 A B 営 業 用 用 C D 自 家 用 用 4
本土 ( 沖縄県を除く ) 保険期間 60か月 48か月 37か月 36か月 35か月 34か月 33か月 32か月 31か月 30か月 29か月 28か月 27か月 26か月 25か月 24か月 23か月 22か月 21か月 20か月 合 自家用 A B 営 業 用 用 C D 自 家 用 用 44,190 43,170 42,130 41,080 40,040 39,010 37,960 36,920
