<4D F736F F D D9197A791E58A C8EA089EA91E58A77944E95EE90A7934B F58B8B97BF8B4B92F65F F2E646F6378>
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- あきみ てらわ
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1 国立大学法人滋賀大学年俸制適用職員給料規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 国立大学法人滋賀大学職員就業規則 ( 平成 16 年 4 月 1 日制定 以下 職員就業規則 という ) 第 41 条第 2 項及び国立大学法人滋賀大学特任教員規程 ( 平成 18 年 4 月 1 日制定 以下 特任教員規程 という ) 第 8 条第 3 項の規定に基づき 国立大学法人滋賀大学に勤務する職員のうち 年俸制を適用する職員 ( 以下 年俸制適用職員 という ) の給料に関する事項を定めることを目的とする ( 適用対象者 ) 第 2 条年俸制適用職員は 次の各号に定める者とする (1) 特に顕著な教育 研究業績を有する者であって 役員会の議に基づき特別招聘教員として招聘する者 (2) 次に掲げる者のうち 部局長 ( 国立大学法人滋賀大学における部局及び部局長に関する要項に定める部局長をいう ) の申し出に基づき 学長が特に必要と認めた者ア特に顕著な教育 研究等の業績を有する者イ実務の経験及び高度の実務能力を有する者ウ特任教員規程に基づき特任教員として雇用される者のうち 大学の教育 研究上 必要と認めた者 (3) 承継職員 ( 国立大学法人に措置する退職金相当額の運営費交付金の積算方法等について (16 文科人第 26 号文部科学省大臣官房人事課長通知 ) に定める 退職金の積算対象となる職員 のうち 年俸制導入促進費の対象となる 教員 をいう ) として在職又は採用される次に掲げる者のうち 学長が年俸制の適用を決定した者ア月給制から年俸制への切替え適用の意思を表示した者イ年俸制の適用を受ける職員として新たに採用する者 ( 給料の種類 ) 第 3 条年俸制適用職員の給料は 次の各号に掲げるとおりとする (1) 第 2 条第 1 号及び第 2 号の職員基本年俸及び諸手当 (2) 第 2 条第 3 号の職員基本年俸 業績年俸及び諸手当 2 前項の諸手当は 次の各号に掲げるとおりとする (1) 第 2 条第 1 号及び第 2 号の職員通勤手当 特殊勤務手当 超過勤務手当及び休日手当 (2) 第 2 条第 3 号の職員基本年俸の調整額 管理職手当 初任給調整手当 扶養手当 地域手当 住居手当 通勤手当 単身赴任手当 特殊勤務手当 超過勤務手当 休日手当及び役職加算手当 ( 基本年俸 ) 1
2 第 4 条基本年俸は 当該年俸制適用職員の学歴 免許 資格 職務経験 業績等及び他の職員との均衡並びに職務の内容及び勤務条件等を考慮して 別表第 1 別表第 2 又は別表第 3の基本年俸号給表に規定する号給について 別に定めるところにより学長が決定するものとし その基本年俸の12 分の1を基本年俸月額として毎月支給する 2 前項の規定にかかわらず 学長が特に必要と認める場合は 別表第 1から別表第 3までに定める基本年俸号給表によらず 基本年俸を決定することができる 3 年俸制適用職員 ( 第 2 条第 3 号の年俸制適用職員に限る ) の基本年俸は その者の業績評価等に応じて 別に定めるところにより学長が改定する ( 業績年俸 ) 第 4 条の2 業績年俸は 業績年俸基礎額に 年俸制適用職員の業績評価の結果に基づき決定した別表第 4に掲げる評価区分に応じた成績率の範囲内で 学長が決定した成績率を乗じて得た額 ( その額 ( 以下 処理前額 という ) を12で除して得た額 ( 千円未満の端数がある場合はその端数を切り上げた額 ) に12を乗じて得た額 ) とする 2 前項の業績年俸基礎額は 業績評価が終了した日以降の最初の1 月 1 日における基本年俸月額及び基本年俸の調整額の合計額 ( 以下 基本年俸月額 調整額 という ) 基本年俸月額 調整額に対する地域手当の月額並びに役職段階別加算額 ( 基本年俸月額 調整額に 別表第 5に掲げる職名に応じた加算割合を乗じて得た額 をいう ) の合計額とする 3 第 1 項の規定にかかわらず 職員就業規則第 44 条の懲戒処分 ( 戒告 減給又は停職に限る ) を受けた年俸制適用職員の業績年俸は 業績年俸基礎額に月給制適用職員に適用される成績区分等の良好の成績率から当該懲戒処分の種類に応じて適用される成績率を減じた率 ( 当該懲戒処分の期間が6ケ月を超える場合は 当該減じた率に2を乗じて得た率 ) を乗じて得た額を 処理前額から減じて得た額 ( その額を12で除して得た額 ( 千円未満の端数がある場合はその端数を切り上げた額 ) に12を乗じて得た額 ) とする 4 業績年俸の支払期間は 1 月 1 日から12 月 31 日までとし 成績率は 支払期間の始期の直前の業績評価の結果によるものとする 5 前項の規定にかかわらず 新たに年俸制適用職員となった者の成績区分は 年俸制適用職員となった日以前の業績等を総合的に勘案し 決定する 6 業績年俸の12 分の1を業績年俸月額として毎月支給する ( 給料の支給日 ) 第 5 条基本年俸月額 業績年俸月額 基本年俸の調整額 管理職手当 初任給調整手当 扶養手当 地域手当 住居手当 通勤手当及び単身赴任手当は その月の分を毎月 17 日に 役職加算手当は 第 6 条第 2 項に規定する支給月の17 日に 特殊勤務手当 超過勤務手当及び休日手当は その月の分を翌月 17 日に支給する ただし 支給定日 ( 毎月 17 日を 支給定日 という ) が日曜日に当たるときは 支給定日の前々日に 支給 2
3 定日が土曜日に当たるときは 支給定日の前日に 支給定日が休日に当たるときは 支給定日の翌日に支給する ( 諸手当 ) 第 6 条管理職手当 初任給調整手当 扶養手当 地域手当 住居手当 通勤手当 単身赴任手当 特殊勤務手当 超過勤務手当及び休日手当は 国立大学法人滋賀大学職員給料規程 ( 平成 16 年 4 月 1 日制定 以下 職員給料規程 という ) 第 10 条 第 11 条 第 12 条 第 13 条 第 14 条 第 15 条 第 16 条 第 17 条 第 18 条及び第 19 条の規定に準じて支給する この場合において 職員給料規程中 基本給 基本給の調整額 第 21 条に規定する勤務 1 時間当たりの給料額 とあるのは この規程の 基本年俸月額 基本年俸の調整額 第 8 条に規定する勤務 1 時間当たりの給料額 と読み替えて適用する 2 前項に定めるほか 職員給料規程の適用を受ける職員 ( 以下 月給制適用職員 という ) との均衡を考慮し 次の各号に掲げる手当を当該各号の定めるところにより 職員給料規程第 3 条第 2 項の各支給定日に支給する (1) 役職加算手当年俸制適用職員が月給制適用職員に準じて 職員給料規程第 23 条第 2 項の (1)2の表中の 別に定める職員 として指定された場合 第 4 条の2 第 2 項に規定する業績年俸基礎額に100 分の5を乗じて得た額 (2) 業績加算手当年俸制適用職員が月給制適用職員に準じて 職員給料規程第 23 条に基づく期末手当及び勤勉手当支給細則 ( 平成 16 年 4 月 1 日制定 以下 期末勤勉細則 という ) 第 17 条第 1 項第 1 号又は第 2 号の職員 ( 以下 優秀等職員 という ) として決定された場合 第 4 条の2 第 2 項に規定する業績年俸基礎額に 優秀等職員に係る成績率の割合から期末勤勉細則第 17 条第 1 項第 3 号の職員に係る成績率の割合を減じた得た割合を乗じて得た額 3 第 1 項の規定にかかわらず 基本年俸に第 1 項の各手当の相当額が含まれている場合は 当該手当は支給しない ( 休職者等の給料 ) 第 7 条年俸制適用職員 ( 第 2 条第 1 項第 1 号の特別招聘教員のうち勤務態様が国立大学法人滋賀大学特任教員就業規則に規定する特任教員又は滋賀大学非常勤講師就業規則に規定する非常勤講師と同様である者及び同条第 2 号ウの特任教員を除く 以下 本条 第 12 条及び第 13 条第 5 項第 1 号において同じ ) が業務上の傷病又は通勤による傷病により国立大学法人滋賀大学職員休職規程 ( 平成 16 年 4 月 1 日制定 以下 休職規程 という ) 第 2 条第 1 項第 1 号により 長期休養を要する場合に該当して休職を命ぜられた場合には その休職の期間中 これに給料の全額を支給する ただし 労働者災害補償保険法 ( 昭和 22 年法律第 50 号 ) の定めるところに従い 休業補償給付または傷病補償年金がある場合には 給料の額からその補償の額を控除した残額を支給する 2 年俸制適用職員が前項の傷病以外の傷病により休職を命ぜられた場合には その休職期間が1 年 ( 結核性疾病にあっては2 年 ) に達するまでは 基本年俸月額 業績年俸月額 扶養手当 地域手当及び住居手当のそれぞれの 100 分の 80 を支給することができる 3
4 ただし 当該期間経過後は無給とする 3 年俸制適用職員が休職規程第 2 条第 1 項第 2 号により休職を命ぜられた場合には その休職期間中 基本年俸月額 業績年俸月額 扶養手当 地域手当及び住居手当のそれぞれの 100 分の 60 以内を支給することができる 4 年俸制適用職員が休職規程第 2 条第 1 項第 3 号 第 6 号 若しくは同条第 2 項に該当して休職にされた場合には その休職期間中 基本年俸月額 業績年俸月額 扶養手当 地域手当及び住居手当のそれぞれの 100 分の 70 以内を支給することができる 5 年俸制適用職員が休職規程第 2 条第 1 項第 6 号に該当して休職にされた場合で 当該休職に係る生死不明又は所在不明の原因である災害により職員が業務上の災害又は通勤による災害を受けたと認められるときは その休職期間中 基本年俸月額 業績年俸月額 扶養手当 地域手当及び住居手当の 100 分の 100 以内を支給することができる 6 年俸制適用職員が休職規程第 2 条第 1 項第 4 号又は第 5 号に該当して休職にされた場合には その休職期間中は無給とする 7 年俸制適用職員が休職規程第 2 条第 1 項第 7 号に該当して休職にされた場合には その休職中の給料については その都度定める ( 勤務 1 時間当たりの給料額の算出 ) 第 8 条勤務 1 時間当たりの給料額は 基本年俸月額 業績年俸月額 基本年俸の調整額 基本年俸月額 調整額に対する地域手当 管理職手当及び初任給調整手当の合計額を1 箇月当たりの平均所定勤務時間数 ( 国立大学法人滋賀大学職員の育児休業等に関する規程 ( 平成 16 年 4 月 1 日制定 以下 育児休業規程 という ) により育児短時間勤務をしている職員 ( 以下 育児短時間勤務職員 という ) にあっては 育児休業規程第 17 条第 3 項の規定により承認された同条第 1 項の規定による週当たりの勤務時間を38 時間 45 分で除して得た数 ( 以下 算出率 という ) を乗じて得た数 ) で除して得た額とする ( 給料の減額 ) 第 9 条年俸制適用職員が勤務しないときは その勤務しないことにつき 特に承認があった場合を除き その勤務しない1 時間につき 前条に規定する勤務 1 時間あたりの給料額を減額して給料を支給する ( 育児休業等の給料 ) 第 10 条年俸制適用職員が育児休業規程により育児休業をしている期間については 給料を支給しない 2 年俸制適用職員が育児部分休業 ( 育児休業規程第 12 条に規定する育児部分休業をいう ) の承認を受けて勤務しない場合には その勤務しない1 時間につき 第 9 条に規定する勤務 1 時間当たりの給料額を減額して給料を支給する 3 年俸制適用職員が育児短時間勤務をしている期間における基本年俸月額 業績年俸月額 基本年俸の調整額 管理職手当及び初任給調整手当は 第 8 条の規定による算出率 4
5 を乗じて得た額とする 4 前 3 項に規定するもののほか 育児休業等の給料に関し必要な事項は 別に定める ( 介護休業等の給料 ) 第 11 条年俸制適用職員が国立大学法人滋賀大学介護休業等に関する規程 ( 平成 16 年 4 月 1 日制定 以下 介護休業規程 という ) により介護休業をしている期間については 給料を支給しない 2 年俸制適用職員が介護短時間勤務 ( 介護休業規程第 12 条に規定する短時間勤務をいう ) の承認を受けて勤務しない場合には その勤務しない1 時間につき 第 9 条に規定する勤務 1 時間当たりの給料額を減額して給料を支給する 3 前 2 項に規定するもののほか 介護休業等の給料に関し必要な事項は 別に定める ( 基本給の半減 ) 第 12 条年俸制適用職員が負傷 ( 業務上の負傷及び通勤による負傷を除く ) 若しくは疾病 ( 業務上の疾病及び通勤による疾病を除く 以下この項において同じ ) に係る療養のため 又は疾病に係る就業禁止の措置 ( 別に定めるものに限る 以下この項において同じ ) により勤務しない場合 次の各号に掲げる日につき 基本年俸月額 及び基本年俸の調整額の半額並びに業績年俸月額から基本年俸月額及び基本年俸の調整額の半額を基礎として得られる業績年俸月額を控除した額を減ずる (1) 一の負傷又は疾病が治癒し 他の負傷又は疾病による特定病気休暇 ( 国立大学法人滋賀大学職員の勤務時間 休暇等に関する規程 ( 平成 16 年 4 月 1 日制定 以下 勤務時間等規程 という ) 第 20 条に規定する特定病気休暇をいう 以下同じ ) が引き続いている場合においては 当初の特定病気休暇の開始の日から起算して90 日の引き続き勤務しない期間を経過した後の引き続く勤務しない期間における特定病気休暇の日 (1 日の勤務時間のすべてを特定病気休暇により勤務しなかった日に限る ) (2) 就業禁止の措置を受けた場合において 当該就業禁止の措置の開始の日から起算して連続して90 日の引き続き勤務しない期間を経過した後の引き続く勤務しない期間における就業禁止の措置の日 (1 日の勤務時間のすべてを就業禁止の措置により勤務しなかった日に限る ) 2 前項に規定するもののほか 基本給の半減に関し必要な事項は 職員給料規程及び勤務時間等規程等の例に準ずる ( 日割計算 ) 第 13 条新たに年俸制適用職員となった者には その日から基本年俸月額を支給し 昇任等により 基本年俸の額に異動を生じた者には その日から新たに定められた基本年俸月額を支給する 2 年俸制適用職員が退職し 又は解雇された場合には その日までの基本年俸月額を支給する 3 年俸制適用職員が死亡により退職した場合には その月までの基本年俸月額を支給す 5
6 る 4 第 1 項又は第 2 項の規定により 基本年俸月額を支給する場合であって その月の初日から支給するとき以外のとき 又はその月の末日まで支給するとき以外のときは その基本年俸月額は その月の現日数から勤務時間等規程 ( 育児短時間勤務職員にあっては 育児休業規程第 21 条の規定により読み替えられた勤務時間等規程 ) 第 11 条に規定する所定休日を差し引いた日数を基礎として日割りによって計算する 5 前 4 項の規定は 業績年俸月額 基本年俸の調整額 初任給調整手当 管理職手当 地域手当の支給について準用する 6 年俸制適用職員が月の途中において 次の各号の一に該当する場合におけるその月の給料 ( 通勤手当を除く ) は第 4 項に規定する日割計算の例によって支給する (1) 休職にされ 又は休職の終了により復職した場合 (2) 育児休業を始め 又は育児休業の終了により職務に復帰した場合 (3) 介護休業を始め 又は介護休業の終了により職務に復帰した場合 (4) 停職にされ 又は停職の終了により職務に復帰した場合 ( 端数の処理 ) 第 14 条第 8 条の規定により勤務 1 時間当たりの給料額を算定する場合において その額に50 銭未満の端数が生じたときは これを切り捨て 50 銭以上 1 円未満の端数が生じたときは これを1 円に切り上げる 2 前項及びその他別に定めがある場合を除き この規程により計算した確定金額に1 円未満の端数が生じたときは これを切り捨てるものとする ( 給料の支払 ) 第 15 条年俸制適用職員の給料は その全額を現金で 直接職員に支払うものとする ただし 法令に基づき職員の給料から控除すべき金額がある場合及び労働基準法第 24 条第 1 項ただし書に基づく協定に定めのある場合には その職員に支払うべき給料の金額から その金額を控除して支払うものとする 2 職員が給料の全部又は一部につき自己の預金又は貯金への振込みを申し出た場合には その方法によって支払うことができる ( 実施に関し必要な事項 ) 第 16 条この規程の実施に関し必要な事項は 学長が別に定める ( この規程により難い場合の措置 ) 第 17 条特別の事情によりこの規程の定めによることができない場合又はこの規程の定めによることが著しく不適当であると学長が認める場合は 学長が別に定めるところにより取り扱うことができる 附則この規程は 平成 26 年 4 月 1 日から施行する 6
7 附則この規程は 平成 26 年 10 月 1 日から施行する 附則 ( 施行期日 ) 1 この規程は 平成 27 年 1 月 1 日から施行する ( 月給制適用職員から年俸制適用職員になった者の特例 ) 2 承継職員として 月給制適用職員であった者又は国立大学法人滋賀大学退職手当規程第 12 条若しくは第 13 条に規定する機関 ( 同規程第 12 条又は第 13 条の規定により在職期間が通算される場合に限る ) において本学の月給制適用職員に相当する給料規程の適用を受けていた者が 年俸制適用職員 ( 第 2 条第 3 号アの者としての年俸制の適用に限る ) となった者 ( 以下 切替者 という ) については 年俸制導入促進費等を考慮し 切替調整額を毎月 第 5 条の支給定日に支給する 3 第 2 項の切替調整額は 第 4 条の2 第 2 項の業績年俸基礎額の算定基礎に含めるものとし 第 6 条第 2 項各号の手当に係る業績年俸基礎額の算定基礎には含めないものとする 4 切替者の業績年俸の支給は 第 4 条の2 第 5 項及び第 5 条の規定にかかわらず 学長が別に定めるところにより支給する 5 切替者に 第 7 条及び第 9 条から第 12 条まで規定を適用する場合の業績年俸月額の取り扱いについては 学長が別に定める 附則この規程は 平成 27 年 4 月 1 日から施行する 附則この規程は 平成 27 年 6 月 22 日から施行する 附則 1 この規程は 平成 28 年 3 月 8 日から施行する ただし 改正後の第 2 条 第 7 条及び別表第 3の規定は 平成 28 年 4 月 1 日から施行する 2 改正後の第 4 条の2の規定は平成 27 年 4 月 1 日から適用する 別表第 1( 第 4 条関係 ) 基本年俸号給表 ( 特別招聘教授等 ) 号給基本年俸基本年俸月額 円 円 1 1,800, , ,100, , ,400, , ,700, , ,000, ,000 7
8 6 3,300, , ,600, , ,900, , ,200, , ,500, , ,800, , ,100, , ,400, , ,700, , ,000, , ,300, , ,600, , ,900, , ,200, , ,500, , ,800, , ,100, , ,400, , ,700, , ,000, , ,300, , ,600, , ,900, , ,200, , ,500, , ,800, , ,100, , ,400, , ,700, , ,000,000 1,000, ,300,000 1,025, ,600,000 1,050, ,900,000 1,075, ,200,000 1,100, ,500,000 1,125,000 8
9 備考この基本年俸号給表は 第 2 条第 1 項第 1 号並びに第 2 号ア及びイの者に適用する 別表第 2( 第 4 条関係 ) 基本年俸号給表 ( 特任教員 ) 号給 基本年俸 基本年俸月額 円 円 1 1,800, , ,920, , ,040, , ,160, , ,460, , ,760, , ,060, , ,240, , ,540, , ,840, , ,200, , ,680, ,000 備考この基本年俸号給表は 第 2 条第 1 項第 2 号ウの者に適用する 別表第 3( 第 4 条関係 ) 基本年俸号給表 ( 承継職員 ) 職名 教授 准教授 講師 助教 号給基本年俸 基本年俸月額 基本年俸 基本年俸月額 基本年俸 基本年俸月額 基本年俸 基本年俸月額 円 円 円 円 円 円 円 円 1 4,920, ,000 3,840, ,000 3,240, ,000 2,520, , ,040, ,000 3,960, ,000 3,360, ,000 2,640, , ,160, ,000 4,080, ,000 3,480, ,000 2,760, , ,280, ,000 4,200, ,000 3,600, ,000 2,880, , ,400, ,000 4,320, ,000 3,720, ,000 3,000, , ,520, ,000 4,440, ,000 3,840, ,000 3,120, , ,640, ,000 4,560, ,000 3,960, ,000 3,240, , ,760, ,000 4,680, ,000 4,080, ,000 3,360, , ,880, ,000 4,800, ,000 4,200, ,000 3,480, , ,000, ,000 4,920, ,000 4,320, ,000 3,600, , ,120, ,000 5,040, ,000 4,440, ,000 3,720, ,000 9
10 12 6,240, ,000 5,160, ,000 4,560, ,000 3,840, , ,360, ,000 5,280, ,000 4,680, ,000 3,960, , ,480, ,000 5,400, ,000 4,800, ,000 4,080, , ,600, ,000 5,520, ,000 4,920, ,000 4,200, , ,720, ,000 5,040, ,000 4,320, , ,160, ,000 4,440, , ,560, ,000 備考この基本年俸号給表は 第 2 条第 1 項第 3 号の者に適用する 別表第 4( 第 4 条の2 第 1 項関係 ) 評価区分 成績率 特に優秀 5.91 以上 優秀 5.25 以上 良好 4.60 良好でない 4.21 以下 別表第 5( 第 4 条の 2 第 2 項関係 ) 職名 加算割合 教授 100 分の 15 准教授 100 分の 10 講師 100 分の 5 10
年俸制給料規程
国立大学法人滋賀医科大学年俸制適用教職員給与規程 第 1 章総則 平成 27 年 3 月 1 日制定平成 28 年 2 月 1 日最終改正 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 国立大学法人滋賀医科大学教職員就業規則 ( 以下 教職員就業規則 という ) 第 26 条の規定に基づき 国立大学法人滋賀医科大学に常時勤務する教職員のうち 年俸制を適用する教職員 ( 以下 年俸制適用教職員 という ) の給与に関する事項を定めることを目的とする
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特定分野専門職員給与規程 平成 26 年 1 月 1 日平成 25 年度規程第 18 号一部改正平成 26 年 9 月 30 日平成 26 年度規程第 12 号一部改正平成 27 年 3 月 31 日平成 26 年度規程第 56 号一部改正平成 28 年 12 月 28 日平成 28 年度規程第 27 号一部改正平成 29 年 3 月 15 日平成 28 年度規程第 36 号 ( 目的 ) 第 1
Taro-役員報酬規程( 改正)【機1完2可2】機構内限り
役員報酬規程 目 次 第 1 条第 2 条第 3 条第 4 条 ~ 総則報酬の区分常勤役員の基本俸給 報酬の支給日等 第 5 条 第 6 条 地域手当 第 7 条 通勤手当 第 8 条 期末手当 第 8 条の2 業績給 第 9 条 端数の処理 第 10 条 非常勤役員手当の額 第 11 条 実施細則 第 12 条 本規程の管理部署 附 則 - 1 - ( 総則 ) 第 1 条この規程は 独立行政法人製品評価技術基盤機構
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別表 ( 第 3 条関係 ) 給料表 職員の区分 職務の級 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 8 級 号給給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額 再任用職 1 144, , , , , ,60
議案第 38 号 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例の制定に ついて 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例を次のように制定 する 平成 25 年 6 月 3 日提出 北本市長石津賢治 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例 ( 趣旨 ) 第 1 条この条例は 国家公務員の給与の改定及び臨時特例に関する法律 ( 平成 24 年法律第 2 号 ) に基づく国家公務員の給与の改定及び臨時特例を踏まえ
Microsoft Word - 条例参考+補足説明
参考例 市 ( 町村 ) 職員の給与の臨時特例に関する条例 ( 例 ) ( 市 ( 町村 ) 職員の給与に関する条例の特例 ) 第 1 条この条例の施行の日から平成 26 年 3 月 31 日までの間 ( 以下 特例期間 という ) においては, 市 ( 町村 ) 職員の給与に関する条例 ( 昭和 年 市 ( 町村 ) 条例第 号 以下 給与条例 という ) 第 条第 号各号に掲げる給料表の適用を受ける職員に対する給料月額
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独立行政法人国立公文書館職員の給与の改定及び臨時特例に関する規程 ( 平成 24 年 2 月 29 日規程第 1 号 ) ( 独立行政法人国立公文書館職員給与規程の一部改正 ) 第 1 条独立行政法人国立公文書館職員給与規程 ( 平成 13 年規程第 2 号 以下 給与規程 という ) の一部を次のように改正する 別表第 1から別表第 4までを次のように改める ( 別途掲載 ) ( 独立行政法人国立公文書館職員給与規程の一部を改正する規程の一部改正
<4D F736F F D F89A1956C8E7388EA94CA F582CC8B8B975E82C98AD682B782E98FF097E18B7982D189A1956C8E7388EA94CA904582CC94438AFA F582CC8DCC97708B7982D18B8B975E82CC93C197E182C98AD682B782E98FF097E182CC88EA9
市第 42 号議案横浜市一般職職員の給与に関する条例及び横浜市一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する条例の一部改正横浜市一般職職員の給与に関する条例及び横浜市一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する条例の一部を改正する条例を次のように定める 平成 23 年 11 月 29 日提出 横浜市条例 ( 番号 ) 横浜市長林 文子 横浜市一般職職員の給与に関する条例及び横浜市一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する条例の一部を改正する条例
社員給与規程
社員給与規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 就業規則第 3 条第 1 項第 1 号に規定する社員の給与について定める 2 契約社員の給与は別に定める ( 給与の種類 ) 第 2 条社員の給与は 給料および次に掲げる諸手当とする (1) 扶養手当 (2) 管理職手当 (3) 調整手当 (4) 住居手当 (5) 通勤手当 (6) 皆勤手当 (7) 時間外勤務手当 (8) 休日給 (9)
◆◆10-1特定有期雇用教職員就業規程30.4.1(修正)
東京大学特定有期雇用教職員の就業に関する規程 ( 平成 16 年 4 月 1 日東大規則第 20 号 ) 改正平成 17 年 3 月 28 日東大規則第 357 号改正平成 18 年 3 月 30 日東大規則第 117 号改正平成 19 年 3 月 26 日東大規則第 119 号改正平成 20 年 3 月 25 日東大規則第 89 号改正平成 21 年 3 月 26 日東大規則第 85 号改正平成
平成17年細則第12号_寒冷地手当の支給に関する細則
独立行政法人日本学生支援機構平成 17 年細則第 12 号最近改正平成 23 年規程第 19 号 寒冷地手当の支給に関する細則を次のように定める 平成 17 年 9 月 14 日独立行政法人日本学生支援機構理事長北原保雄 寒冷地手当の支給に関する細則 ( 目的 ) 第 1 条この細則は, 職員給与規程 ( 独立行政法人日本学生支援機構平成 16 年規程第 4 号 以下 給与規程 という ) 第 37
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教職員育児休業等細則国立大学法人和歌山大学教職員育児休業等細則制定平成 16 年 4 月 1 日法人和歌山大学規程第 32 号最終改正平成 22 年 6 月 25 日第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この細則は, 国立大学法人和歌山大学教職員勤務時間及び休暇等規程 ( 以下 勤務時間等規程 という ) 第 22 条に基づき, 育児休業等の対象者, 期間, 手続等を定めることを目的とする ( 法令との関係
筑紫野市学童保育連絡協議会学童クラブ指導員就業規則
特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク職員給与規程 第 1 章総則第 1 条 ( 適用範囲 ) この規程は 特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク支援員就業規則 ( 正規支援員 )( 以下 支援員就業規則 という ) 第 53 条及び特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク事務局員就業規則第 49 条 ( 以下 事務局員就業規則 という ) の規定に基づき 特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク
聖籠町職員の育児休業等に関する条例及び聖籠町職員の勤務時間、休暇等に関する条例の一部を改正する条例をここに公布する
平成 27 年改正条例附則第 3 項から第 5 項までの規定による給料に関する規則をここに公布する 平成 27 年 4 月 1 日聖籠町長渡邊廣吉聖籠町規則第 12 号平成 27 年改正条例附則第 3 項から第 5 項までの規定による給料に関する規則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 聖籠町職員の給与に関する条例及び聖籠町職員の給与に関する条例の一部を改正する条例の一部を改正する条例 ( 平成 27
( 休憩時間 ) 第 3 条 任命権者は 1 日の勤務時間が 6 時間を超える場合においては 少な くとも45 分 8 時間を超える場合においては 少なくとも1 時間の休憩時間を それぞれ所定の勤務時間の途中に置かなければならない 2 前項の休憩時間は 職務の特殊性又は当該公署の特殊の必要がある場合
職員の勤務時間 休日 休暇等に関する条例平成 27 年 2 月 20 日条例第 20 号最終改正 : 平成 29 年 7 月 28 日 ( 目的 ) 第 1 条 この条例は 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 24 条第 5 項の規 定に基づき 職員の勤務時間 休日 休暇等に関し必要な事項を定めることを目的とする ( 勤務時間 ) 第 2 条職員の勤務時間は 休憩時間を除き
(Microsoft Word - \215\304\214\331\227p\220E\210\365\213K\221\245.doc)
一般財団法人土浦市産業文化事業団再雇用職員就業規則 ( 平成 19 年 1 月 15 日規則第 1 号 ) 改正平成 2 1 年 2 月 1 9 日規則第 2 号改正平成 2 5 年 3 月 2 8 日規則第 1 号改正平成 2 6 年 7 月 1 5 日規則第 1 号改正平成 2 7 年 3 月 1 3 日規則第 1 号改正平成 2 8 年 3 月 9 日規則第 1 号改正平成 2 8 年 3 月
独立行政法人農業者年金基金役員給与規程
独立行政法人農業者年金基金役員給与規程 ( 平成 15 年 10 月 1 日制定 ) 改正平成 15 年 10 月 31 日平成 21 年 5 月 29 日平成 27 年 3 月 26 日平成 29 年 12 月 22 日 平成 16 年 3 月 26 日平成 21 年 11 月 30 日平成 28 年 2 月 4 日平成 30 年 12 月 5 日 平成 17 年 11 月 11 日平成 22 年
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地方公務員災害補償法施行規則第 3 条第 6 項の規定に基づく平均給与額の計 算の特例について 平成 3 年 4 月 1 日地基企第 17 号 各支部長あて 理事長 第 1 次改正 平成 4 年 4 月 1 日地基企第 15 号 第 2 次改正 平成 4 年 5 月 1 日地基企第 18 号 第 3 次改正 平成 11 年 4 月 1 日地基企第 21 号 第 4 次改正 平成 13 年 12 月
公益社団法人松戸市シルバー人材センター臨時職員就業規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人松戸市シルバー人材センター ( 以下 センター という ) の臨時に雇用する者 ( 以下 臨時職員 という ) の就業に関して必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において
公益社団法人松戸市シルバー人材センター臨時職員就業規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人松戸市シルバー人材センター ( 以下 センター という ) の臨時に雇用する者 ( 以下 臨時職員 という ) の就業に関して必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 臨時職員 とは 嘱託職員 ( 比較的長期の間センターの業務に従事するため 期限を限定して任用契約を締結した職員をいう
審議するものとする 2 前項の審議は 当該任期付職員の在任中の勤務態度 業績等の評価及び無期労働契約に転換した場合に当該任期付職員に係る退職日までの人件費の当該部局における措置方法について行うものとする 3 教授会等は 第 1 項の審議に当たり 必要に応じて 確認書類の要求 対象者への面接等の措置を
国立大学法人電気通信大学無期労働契約転換に関する規程 平成 29 年 3 月 22 日第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 労働契約法 ( 平成 19 年法律第 128 号 ) 第 18 条に基づき 国立大学法人電気通信大学 ( 以下 本学 という ) に期間を定めて雇用される職員 ( 以下 任期付職員 という ) について 期間の定めのない労働契約 ( 以下 無期労働契約 という )
_世田谷区コミュニティ振興交流財団 職員給与規程
公益財団法人せたがや文化財団総合職員給与規程 平成 15 年 4 月 1 日 せ文財規程第 3 号 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益財団法人せたがや文化財団総合職員就業規程 ( 平成 15 年 4 月 1 日せ文財規程第 1 号 以下 総合職員就業規程 という ) 第 48 条の規定に基づき 同規程が適用される総合職員の給与に関し必要な事項を定めることを目的とする 2 公益的法人等への一般職の地方公務員の派遣に関する法律
酒田市社会福祉協議会職員給与規程
社会福祉法人酒田市社会福祉協議会職員給与規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 社会福祉法人酒田市社会福祉協議会 ( 以下 協議会 という ) 定款第 35 条第 2 項の規定に定める職員について同条第 3 項の規定に基づき 職員の給与に関して必要な事項を定めることを目的とする ( 給与の種類 ) 第 2 条職員に対して支給する給与は 給料及び手当とする 2 給料は 正規の勤務時間による勤務に対する報酬であって
Microsoft Word - 08職員退職手当規程.docx
職員退職手当規程 平成 16 年 4 月 1 日規程第 7 号 改正 平成 26 年 6 月 19 日規程第 10 号 平成 28 年 3 月 30 日規程第 2 号 ( 目的 ) 第 1 条 この規程は 職員就業規則 ( 平成 16 年 4 月 1 日規程第 2 号 ) 第 49 条の規定に基づき 独立行 政法人労働者健康安全機構 ( 以下 機構 という ) の職員の退職手当に関する事項を定めること
在外職員給与規程
在外職員給与規程 ( 平成 15 年 10 月 1 日平成 15 年規程第 11 号 ) 改正平成 15 年 11 月 26 日平成 15 年規程第 29 号平成 17 年 7 月 6 日平成 17 年規程第 23 号平成 18 年 12 月 22 日平成 18 年規程第 22 号平成 19 年 9 月 6 日平成 19 年規程第 22 号平成 20 年 7 月 15 日平成 20 年規程第 14
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国立大学法人大阪教育大学非常勤職員の育児休業等に関する規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 国立大学法人大阪教育大学非常勤職員就業規則 ( 以下 非常勤職員就業規則 という ) 第 36 条の2の規定に基づき, 国立大学法人大阪教育大学に勤務する非常勤職員の育児休業等に関する制度を設けて, 子を養育する非常勤職員の継続的な勤務の促進を図り, もって非常勤職員の職業生活と家庭生活との両立に寄与することを通じて,
議案第70号 向日市職員の給与に関する条例及び向日市長及び副市長の給与に関する条例の一部改正について
議案第 7 0 号 向日市職員の給与に関する条例及び向日市長及び副市長の給 与に関する条例の一部改正について 向日市職員の給与に関する条例及び向日市長及び副市長の給与に 関する条例の一部を改正する条例を制定する よって 地方自治法 ( 昭和 2 2 年法律第 6 7 号 ) 第 9 6 条第 1 項 第 1 号の規定により 議会の議決を求める 平成 3 0 年 1 2 月 1 8 日提出 向日市長安田守
( 管理職手当 ) 第 4 条管理職手当は 管理又は監督の地位にある職員の職のうち その特殊性に基づき企業長が指定する職にある職員に対して支給する ( 役職手当 ) 第 5 条役職手当は 管理 監督又はこれに準ずる職制上の責任を有する職員に対して支給する ( 扶養手当 ) 第 6 条扶養手当は 扶養
北播磨総合医療センター企業団職員の給与の種類及び基準に関す る条例 平成 25 年 2 月 18 日 条例第 8 号 改正平成 25 年 9 月 26 日条例第 14 号 平成 28 年 2 月 19 日条例第 2 号 平成 28 年 2 月 19 日条例第 3 号 ( 趣旨 ) 第 1 条この条例は 地方公営企業法 ( 昭和 27 年法律第 292 号 以下 法 という ) 第 38 条第 4 項の規定に基づき
○職員の勤務時間、休暇等に関する条例
職員の勤務時間 休暇等に関する条例 平成 7 年 12 月 19 日条例第 6 号 改正 平成 13 年 2 月 21 日条例第 3 号 平成 14 年 2 月 26 日条例第 2 号 平成 16 年 12 月 20 日条例第 5 号 平成 18 年 12 月 26 日条例第 4 号 平成 19 年 2 月 9 日条例第 2 号 平成 20 年 12 月 24 日条例第 3 号 平成 21 年 3
Microsoft Word - 22育児・介護休業等規程
公益社団法人静岡県薬剤師会育児 介護休業等に関する規程 平成 24 年 4 月 12 日制定平成 29 年 1 月 12 日改正 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人静岡県薬剤師会 ( 以下 県薬 という ) 就業規程第 15 条第 2 項により 育児 介護休業等の取扱いに関し必要な事項を定める ( 育児休業 ) 第 2 条この規程は 育児のために休業することを希望する職員であって 1
財団法人世田谷区●●公社職員給与規程
公益財団法人世田谷区産業振興公社職員給与規程 平成 18 年 4 月 1 日 公社規程第 3 号 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益財団法人世田谷区産業振興公社職員就業規程 ( 平成 18 年 4 月公社規程第 1 号 以下 就業規程 という ) 第 48 条の規定に基づき 就業規程第 3 章に定めるところにより公益財団法人世田谷区産業振興公社 ( 以下 公社 という ) に採用された職員
