千代田区議会議員の報酬、費用弁償及び
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- さいぞう りゅうとう
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1 千代田区議会議員の議員報酬 費用弁償及び期末手当に関する条例地方自治法第 203 条に基づき制定昭和 39 年 10 月 8 日条例第 33 号 [ 注 ] 改正経過は平成 9 年から 附則 ( 付則含む ) は制定時及び最新の改正時のものを注記した 改正平成 9 年 10 月 17 日条例第 13 号平成 11 年 12 月 16 日条例第 36 号平成 15 年 7 月 9 日条例第 14 号平成 17 年 9 月 30 日条例第 17 号平成 18 年 10 月 11 日条例第 31 号平成 19 年 2 月 27 日条例第 1 号平成 20 年 10 月 8 日条例第 29 号 題名改正 平成 21 年 5 月 29 日条例第 12 号平成 21 年 11 月 30 日条例第 30 号平成 22 年 6 月 28 日条例第 18 号平成 22 年 11 月 30 日条例第 20 号平成 23 年 12 月 7 日条例第 20 号平成 24 年 12 月 10 日条例第 27 号 ( 通則 ) 第 1 条千代田区議会議員 ( 以下 議員 という ) の議員報酬 費用弁償及び期末手当は この条例の定めるところによる ( 平 20 条例 29 一改 ) ( 議員報酬 ) 第 2 条千代田区議会の議長 副議長 委員会の委員長及び副委員長並びに議員の議員報酬の額は 次のとおりとする 議長月額 92 万 1,000 円副議長月額 80 万 6,000 円委員長月額 67 万 7,000 円副委員長月額 64 万 7,000 円議員月額 61 万 6,000 円 ( 昭 61 条例 24 全改 平元条例 4 平 3 条例 1 平 5 条例 26 平 9 条例 13 平 18 条例 31 平 20 条例 29 平 24 条例 27 一改 )
2 ( 議員報酬の支給方法 ) 第 3 条議員報酬は 就職した日から退職 失職又は死亡した日までこれを支給する ただし いかなる場合でも重複して議員報酬を支給しない ( 平 20 条例 29 一改 ) ( 議員報酬の支給期日 ) 第 4 条議員報酬は 毎月分をその月の25 日 (25 日が千代田区の休日を定める条例 ( 平成元年千代田区条例第 1 号 ) に規定する休日にあたるときはその前日 ) に支給する ただし 退職 失職又は死亡その他特に必要がある場合は この限りでない ( 平元条例 4 平 20 条例 29 一改 ) ( 費用弁償 ) 第 5 条議員が招集に応じ 若しくは委員会に出席したとき 又は職務のため旅行したときは 費用弁償として旅費を支給する 2 前項の規定により議員が会議又は委員会の招集に応じ参集したときは 当該議員の住所から議事堂までの間を交通機関を利用して往復するものとした場合で最も経済的な通常の経路として議長が認めたものに係る運賃に相当する額を旅費として支給する ただし 当該額に100 円未満の端数があるときは これを切り上げて計算して得た額とする 3 前項に定めるもののほか 議員が職務のため旅行したときに支給する第 1 項の旅費の種類は 鉄道賃 船賃 航空賃 車賃 旅行雑費 日当 宿泊料 食卓料 支度料 渡航手数料及び死亡手当とし その額は 千代田区長及び副区長の給与及び旅費条例 ( 昭和 22 年千代田区条例第 17 号 ) の規定により副区長が受けるべき額に相当する額とする ただし 議長または副議長が区議会を代表する場合は 同条例の規定により区長が受けるべき額に相当する額とする 4 第 2 項に定める事由による旅費は 1 日につき1 回を限りとしてこれを支給する ( 昭 48 条例 11 昭 54 条例 7 昭 59 条例 3 昭 61 条例 24 平 3 条例 1 平 15 条例 14 平 17 条例 17 平 19 条例 2 平 22 条例 18 平 23 条例 20 一改 ) ( 期末手当 ) 第 6 条議員で3 月 1 日 6 月 1 日及び12 月 1 日 ( 以下この条においてこれらの日を 基準日 という ) に在職する者に対して それぞれの期間につき期末手当を支給する 2 期末手当の額は それぞれ前項の基準日現在において同項に規定する者に支給すべき第 2 条の議員の議員報酬 ( 次項において 一般議員の議員報酬 という ) の月額及びその議員報酬の月額に100 分の45を乗じて得た額の合計額に 3 月に支給する場合においては100 分の50 6 月に支給する場合においては100
3 分の150 及び12 月に支給する場合においては100 分の165( 以下これらの率を 支給基準率 という ) を乗じて得た額 ( 以下 支給基準額 という ) に 前項の基準日以前 3 月 ( 基準日が12 月 1 日であるときは 6 月 以下同じ ) 以内の期間におけるその者の在職期間が3 月の場合には100 分の100を乗じて得た額とし 前項の基準日以前 3 月以内の期間におけるその者の在職期間が3 月未満の場合に支給基準額をその者の在職月数に応じ 月割によって計算した額とする 3 前項の期末手当の支給に際し 第 1 項の基準日以前 3 月以内の期間中 議長 副議長 委員会委員長 同副委員長 ( 以下 役職議員 という ) に在職した期間については 第 2 条に規定する役職議員に支給する議員報酬の 一般議員の議員報酬を超える額及びその超える額に100 分の45を乗じて得た額の合計額に支給基準率を乗じたものをその役職議員の在職月数に応じ 月割によって計算した額を加算する 4 前 2 項の在職期間は 議員が任期満了等により退職又は失職し その月又は翌月に再び議員に就職した場合には 引き続き議員として在職したものとみなし これを通算する 5 前 3 項の在職期間が16 日に満たない月は これを在職期間の月数に算入しない ただし 新たに議員に就職したものについては その者の就職した月の在職日数が16 日未満であってもその月については 1 月とみなす ( 昭 57 条例 1 昭 61 条例 24 平 3 条例 1 平 11 条例 36 平 15 条例 14 平 20 条例 29 平 22 条例 20 一改 ) 附則 1 この条例は 公布の日から施行し 昭和 39 年 9 月分から適用する ( 昭 51 条例 22 一改 ) 2 昭和 58 年 7 月 1 日から昭和 59 年 3 月 31 日までの東京都千代田区議会の議長 副議長 委員会の委員長 同副委員長及び議員の報酬の月額は 第 2 条中 職員の給与に関する条例 ( 昭和 26 年千代田区条例第 19 号 以下 給与条例 という ) 別表第 1 行政職給料表 (1) 中 1 等級 15 号給を受ける者の給料の額 とあるのは 445,300 円 と読み替えて 同条の規定を適用して得た額とする ( 昭 57 条例 1 全改 昭 59 条例 3 一部改正 ) 3 昭和 61 年 4 月分から6 月分までの報酬の月額及び昭和 61 年 6 月支給分の期末手当の額に係る東京都千代田区議会議員の報酬 費用弁償及び期末手当に関する条例の一部を改正する条例 ( 昭和 61 年千代田区条例第 24 号 ) による改正前のこの条例第 2 条及び第 6 条の規定 ( 以下 第 4 項において 旧条例の規定 という ) の適用については 第 2 条中 職員の給与に関する条例 とあり 第 6 条中 給与条例 とあるのは 職員の給与に関する条例等の一部を改正す
4 る条例 ( 昭和 61 年千代田区条例第 40 号 ) による改正後の職員の給与に関する条例 とする ( 昭 61 条例 40 追加 ) 4 旧条例の規定に基づいて支給された昭和 61 年 4 月分から6 月分までの報酬及び昭和 61 年 6 月支給分の期末手当 ( 以下 この項において 報酬等 という ) は 職員の給与に関する条例等の一部を改正する条例 ( 昭和 61 年千代田区条例第 40 号 ) 附則第 8 項の規定による改正後の東京都千代田区議会議員の報酬 費用弁償及び期末手当に関する条例の規定による報酬等の内払とみなす ( 昭 61 条例 40 追加 ) 5 平成 21 年 6 月支給分の期末手当の額に係る第 6 条の規定の適用については 同条第 2 項中 100 分の165 とあるのは 100 分の150 とする ( 平 21 条例 12 追加 ) 6 平成 21 年 12 月支給分の期末手当の額に係る第 6 条の規定の適用については 同条第 2 項中 100 分の165 とあるのは 100 分の155 とする ( 平 21 条例 30 追加 ) 附則 ( 平成 11 年 12 月 16 日条例第 36 号 ) 抄 ( 施行期日等 ) 1 この条例は 中略 附則第 10 項 中略 の規定は同年 4 月 1 日から施行する 附則 ( 平成 15 年 7 月 9 日条例第 14 号 ) 1 この条例は 公布の日から施行する ( 経過措置 ) 2 この条例による改正後の千代田区議会議員の報酬 費用弁償及び期末手当に関する条例は 平成 15 年 6 月以後に支給すべき期末手当について適用し 同月前に支給すべき期末手当については なお従前の例による 附則 ( 平成 17 年 9 月 30 日条例第 17 号 ) 抄 第 1 条この条例は 平成 17 年 10 月 1 日から施行する 附則 ( 平成 18 年 10 月 11 日条例第 31 号 ) この条例は 平成 18 年 11 月 1 日から施行する 附則 ( 平成 19 年 3 月 1 日条例第 2 号 ) この条例は 平成 19 年 4 月 1 日から施行する 附則 ( 平成 20 年 10 月 8 日条例第 29 号 ) この条例は 公布の日から施行する
5 附則 ( 平成 21 年 5 月 29 日条例第 12 号 ) この条例は 公布の日から施行する 附則 ( 平成 21 年 11 月 30 日条例第 30 号 ) この条例は 公布の日から施行する 附則 ( 平成 22 年 6 月 28 日条例第 18 号 ) ( 施行規則 ) 1 この条例は 平成 22 年 9 月 1 日から施行する ( 経過措置 ) 2 この条例による改正後の千代田区議会議員の議員報酬 費用弁償及び期末手当に関する条例第 5 条の規定は この条例の施行の日以後に支給事由の生じた旅費について適用し 同日前に支給事由の生じた旅費については なお従前の例による 附則 ( 平成 22 年 11 月 30 日条例第 20 号 ) 1 この条例は 公布の日から施行する ( 平成 22 年 12 月に支給する期末手当の特例措置 ) 2 平成 22 年 12 月に支給する期末手当の額に係るこの条例による改正後の千代田区議会議員の議員報酬 費用弁償及び期末手当に関する条例第 6 条第 2 項の規定の適用については 同項中 100 分の165 とあるのは 100 分の150 とする 附則 ( 平成 23 年 12 月 7 日条例第 20 号 ) 1 この条例は 平成 24 年 4 月 1 日から施行する 附則 ( 平成 24 年 12 月 10 日条例第 27 号 ) この条例は 平成 25 年 1 月 1 日から施行する
議案第70号 向日市職員の給与に関する条例及び向日市長及び副市長の給与に関する条例の一部改正について
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Taro-役員報酬規程( 改正)【機1完2可2】機構内限り
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