仕様書
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- よしたか くだら
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1 常陸那珂公共下水道台帳作成業務委託 特記仕様書 平成 25 年 4 月 ひたちなか 東海広域事務組合 施設課下水道管理グループ
2 常陸那珂公共下水道台帳作成業務委託 特記仕様書 第 1 章総則 第 1 条適用範囲 1 本特記仕様書は, 常陸那珂公共下水道台帳作成業務委託 ( 以下, 本業務 という ) に 適用し, 実施に必要な作業方法を定めるものである 第 2 条目的 1 本業務は, ひたちなか 東海広域事務組合 ( 以下, 甲 という ) が過年度に敷設した下水道施設につき, 既存下水道台帳 ( アナログ ), 竣工図書, 資料等の結果に基づき, 施設平面図編集 施設データ ( 図形データ及び属性データ ) の入力を行い, これらの情報を一元管理できる下水道台帳管理システムを導入することにより, 甲の下水道維持管理事務の効率化 災害時の早期復旧等の支援を行うことを目的とする 第 3 条準拠する法令等 1 本業務の実施にあたり, 受注者 ( 以下, 乙 という ) は本仕様書によるほか, 下記の関係法令及び規則に準拠して作業を行うものとする (1) 測量法 (2) 測量法施行規則 (3) 下水道法 (4) 下水道維持管理指針 (5) 下水道台帳管理システム標準仕様 ( 案 ) 導入の手引き (( 社 ) 日本下水道協会 ) (6) 公共測量作業規程 (7) 個人情報保護法 (8) 国土空間情報活用推進基本法 (9) 国土交通省作業規程の準則 (10) 地理情報標準 (JPGIS) (11) ひたちなか 東海広域事務組合財務規則及び諸規則 (12) その他の関係法令等 第 4 条疑義 1 本仕様書に記載のない事項又は疑義を生じた事項については, 甲乙で協議を行うものとする 第 5 条作業の実施 1 作業の実施に先立ち, 着手届, 作業実施計画書, 工程表, 管理技術者届及び照査技術者届等を 提出し, 甲の承認を受けるものとする 1
3 第 6 条管理技術者及び照査技術者 1 本業務を実施するにあたり乙は, 本業務の意図及び目的を十分に理解し, 技術面の管理を行う ために, 以下の資格 経験を有した管理技術者及び照査技術者を選任 配置するものとする な お, 乙は, 契約前に配置技術者の経歴書を作成の上, 甲に提示し, 承認を得なければならない 管理技術者と照査技術者の兼任は認めないものとする (1) 管理技術者 1 県内他自治体における下水道台帳デジタル整備及び下水道台帳管理システム構築業務において, 管理技術者として従事した経験を有する者 2 自社に在籍しての下水道台帳デジタル整備及び下水道台帳管理システム構築業務の経験があり, かつ統合型 GIS 整備に関する経験を有する者 (2) 照査技術者 1 空間情報総括監理技術者資格を有する者 第 7 条保守体制 1 乙は本業務遂行にあたり, 後述する下水道台帳管理システム稼動後の保守に関連し, 以下の体制が構築されていなければならない (1) システム保守コールセンター ( 電話 ) の設置 第 8 条工程管理 1 乙は工程表に基づき作業を実施し, 進捗状況を随時甲に報告するとともに関係機関と連絡を密 にし, 適正な工程管理を行うものとする 第 9 条貸与資料 1 甲より貸与する資料について乙は, 破損, 滅失, 盗難等事故のないよう十分注意し, 慎重に取 扱うものとする また, 業務完了後速やかに返納するものとする 第 10 条秘密の保持 1 乙は, 本業務の実施中に知り得た秘密を第三者に漏らしてはならない 第 11 条打合せ議事録ほか 1 乙は, 業務の打合せや業務期間中の甲からの指示 承諾又は協議した事項について打合せ議事録を作成 提出し, 甲乙相互に確認した上で保管するものとする また, 乙は, 業務の実施状況を逐次記録し, 甲から要求があった場合には, その実施状況記録を速やかに提出しなければならない 第 12 条セキュリティ対策ほか 1 本業務において乙は, 甲の情報保護および情報漏えい防止の観点及び環境保護の観点より, 以下の第三者機関による情報保護認証等を全て受けていなければならない 乙は管理責任者ならびに保管場所を定め, 情報を適切に取り扱うとともに厳重に管理しなければならない なお, 乙は, 契約前に下記の認証取得証明書を甲に提示し, 承認を得なければならない 2
4 (1) ISO9001( 品質マネジメントシステム ) (2) ISO27001( 情報セキュリティマネジメントシステム ) (3) ISO15001( プライバシーマーク ) (4) ISO14001( 環境マネジメントシステム ) 第 13 条成果品の対する責任 1 乙は, 検査完了 引き渡し後であっても乙の過失又は疎漏に起因する不良箇所が発見された場 合には, 乙の負担において速やかに成果品の訂正, 補足等を行わなければならない 第 14 条成果品の帰属 1 本業務の成果品の帰属に関する諸権利は以下の通りとする (1) ソフトウェアの帰属 1 本業務において構築したソフトウェアの所有及び使用権は, 成果品が納入された時点で乙から甲へ譲渡される 2 ソフトウェアのうち GIS エンジンおよびパッケージ型ソフトウェアに関する部分の諸権利は, 乙または当該ソフトウェアの製造元に帰属する 成果品の納入により乙は甲によるソフトウェアの所有及び使用を許諾する (2) GIS データの帰属 1 甲が貸与した資料に基づく成果品の著作権 所有権等の諸権利は, 甲が保有する 2 甲がデータを自由に加工 編集 配布することを乙は了承する また, 乙は, 甲にデータ提供を求められた場合には, 本業務で作成するデータ形式及び Open GIS 認証のソフトウェアで利用できるデータ形式にて提供を行うものとする 3 営利 非営利を問わず, 乙が成果品を甲の事前の承諾を得ずに他の目的で利用することを厳禁とする 第 15 条システムプログラムに関する権利 1 本業務における成果をインストールするシステムプログラム権利は以下のとおりとする (1) 本システムの著作権については開発者に帰属し, 使用権については甲に帰属するものとする (2) 本システムのプログラム活用または改良があった場合でも, 原則としてその著作権はプログラム開発者に帰属するものとする 第 16 条その他事項 1 前条までに定めた総則について, 乙が違反や虚偽報告等の不正行為を行ったことが明らかに なった場合, 甲は諸規則及び関連法令等に則り, 乙に対して措置を講じる 第 17 条委託期間 1 本業務の委託期間は, 契約締結の翌日より平成 26 年 3 月 15 日までとし, 納品先は, ひた ちなか 東海広域事務組合施設課下水道管理グループとする 3
5 第 2 章作業概要 第 18 条作業概要 1 本業務の作業概要は, 次のとおりとする なお, 現地調査については行わないものとする (1) 計画準備 42km (2) 資料収集整理 42km (3) 施設平面図編集 ( 汚水 ) 18km (4) 施設平面図編集 ( 雤水 ) 24km (5) 施設データ入力 ( 汚水 ) 18km (6) 施設データ入力 ( 雤水 ) 24km (7) 属性データシート作成 42km (8) 施設平面図出力 100 面 (9) 調書作成 42km (10) 下水道台帳管理システム導入 1 式 第 3 章下水道台帳作成 第 19 条計画準備 1 乙は, 本業務遂行のための工程計画の作成及び人員編成, 機材調達, 各種関係機関への申請手続き等を行い, 円滑な業務遂行のための準備を行うものとする なお, 本業務における打ち合わせ協議 (3 回を予定 ) についても本項に含むものとする 第 20 条資料収集整理 1 乙は, 甲より貸与する既存下水道台帳図 竣工図 出来形調書等の各種資料及び事業区域内自治体である, ひたちなか市 東海村より必要資料の収集 借用 整理を行うものとする なお, 本業務を遂行するに際して, 借用した各種資料 ( データ等 ) の変換等の必要が生じた場合は, 全て乙の負担において変換作業を行うものとする 第 21 条施設平面図編集 ( 汚水 )( 雤水 ) 1 施設平面図編集とは, 甲及び事業区域内自治体より貸与する都市計画基本図を出力 基図とし, 既存下水道台帳図, 竣工図, 出来形調書を基に, 各種下水道施設の位置を詳細に記入する作業をいう また, 下水道台帳に必要な事項を整理編集し, 図形データ入力のための素図を作成するものとする なお, 事業区域内自治体より借用する都市計画基本図データにつき, 本業務で作成する下水道台帳整備において不足する地形等があった場合は, 乙の負担により図化もしくは事業区域内自治体への調整相談を行うものとする 第 22 条施設データ入力 ( 汚水 )( 雤水 ) 1 施設データ入力とは, 前条までに作成された施設平面図編集図につき都市計画基本図データ上 4
6 に下水道施設の属性データ及び図形データ ( ベクターデータ ) を入力する作業をいう 入力仕様 は下記の通りとする (1) 図形データ, 属性データは, 人孔, 管渠, 桝 取付管おのおの独立したデータとして作成す るものとする (2) 属性データと図形データ関連付けは, キー情報で行うものとする 作成するキー情報は, 以 下の通りとする 1 人孔 : 図面番号 + 人孔番号 2 管渠 : 上流側 ( 図面番号 + 人孔番号 )+ 下流側 ( 図面番号 + 人孔番号 )+ 流下優先度 3 桝 取付管 : 上流側 ( 図面番号 + 人孔番号 )+ 流下優先度 * 桝番号 + 枝番 (3) 入力整備する GIS データは, 事業区域内自治体の下水道台帳データ形式である,MQX 形式 BDS 形式及び互換性のある SHAPE 形式の 3 種類にて整備するものとする 第 23 条属性データシート作成 1 属性データシート作成とは, 下水道管理指針 に基づく施設属性項目入力のためのデータ シートを作成する作業をいう 2 入力されたデータについては論理チェックを行うものとする 作成する属性内容は下記の通り とするが, 既存資料より判明しない属性が存在した場合はその対応方法を甲, 乙協議にて決定す るものとする (1) 人孔 1 キー情報 2 処理区コード 3 排除方式 4 区間番号 5 施工業者 6 竣功年月日 7 人孔種別, 人孔機能 8 地盤高 (2) 管渠 1 キー情報 2 処理区コード 3 排除方式 4 区間番号 5 施工業者 6 竣功年月日 7 管渠機能, 管渠断面, 管渠材質 8 管径, 勾配, 延長 9 上下流管底高 10 起点有無 11 流下矢印有無 12 副管有無 (3) 桝 取付管 1 キー情報 5
7 2 処理区コード, 処理区分区コード 3 排除方式 4 桝種別, 桝深 5 逓加距離 6 取付管管径, 取付管延長 7 施工業者 第 24 条施設平面図出力 1 施設平面図出力とは, 入力した施設データを静電プロッター等により, 合成紙にカラー出力することにより作成する作業をいう なお, 出力図の縮尺については,S=1/500 とし製本まで行うものとする 第 25 条調書出力 1 調書出力とは, 作成した属性データについて, 分類集計して出力する作業をいう 原則として様式は,( 社 ) 日本下水道協会 下水道維持管理指針 に定められたものとするが, 記載事項等については甲, 乙協議を行うものとする なお, 作成する調書は, 以下のとおりとする (1) 総括調書 (2) 管渠延長調書 (3) マンホ -ル及び桝調書 第 4 章下水道台帳管理システム導入 第 26 条下水道台帳管理システム機能要件 1 導入する下水道台帳管理システムは, 他自治体で複数の稼動実績を持つ信頼性のあるシステム, かつ複数のデータフォーマットのインポート エクスポートが可能なシステムとし, 事業区域内 自治体で稼動している下水道台帳管理システム (Sonic WEB GENAVIS 等 ) と互換性があるシステ ムとする また, それに加えて, 以下の機能を有し, かつ将来に向けたシステム拡張性を有した ものとする (1) 基本機能 1 拡大 縮小 ( 任意範囲指定 / 一定倍率 ), 任意縮尺指定, 画面移動が可能なこと 2 図面番号指定で図面検索が可能なこと 3 事業区域のメッシュを指定して図面検索が可能なこと 4 住所を指定して図面検索が可能なこと 5 目標物を指定して図面検索が可能なこと また, 任意に目標物を追加登録が可能なこと 6 住所, 氏名, 電話番号等の情報より図面検索が可能なこと 7 竣工図等のファイリングデータ, ビデオ映像, 音声を Windows 対応の市販ソフトで作成したファイルで取込み 施設位置と関連付けて格納でき, 施設情報とファイリングデータが同一画面上で表示可能なこと なお, ファイリングデータは利便性を考慮して, データベースへの格納を行わず管理すること 6
8 8 空中写真 写真画像データ等が格納 表示可能なこと 9 マウス位置の施設内部属性をマップチップに表示可能なこと 表示項目は選択可能なこと 10 画面の拡大 縮小に伴う任意の縮尺に応じ, 常時スケールバーと縮尺表示が可能なこと 11 画面上の距離 面積を計測可能なこと 12 入力した地図上のメモ図形をクリックすることにより, 文書 CAD 画像データ等が画面上に表示可能なこと 13 地図上の任意範囲を指定することにより,CAD で使用可能なデータ形式 (DXF 形式等 ) のデータ出力が可能なこと 14 市販地図データ及び汎用地図 ( 国土地理院数値地図,DM フォーマット ) の取込みソフトが標準機能として用意されていること 15 システム上で検索などにより出力されたデータは, 参照や加工が容易なように CSV 形式またはテキスト形式で読み込める形式に変更可能なこと 16 台帳図の凡例表示, 検索された分類項目毎の色分け表示が可能なこと 17Windows 対応市販パッケージソフトに対して, 本システムの図形データをクリップボード経由, 属性データは CSV 形式でデータ転送が可能なこと 18 管渠データ等既存のデータを利用して, 目的の異なる主題図を作成する機能を有すること 主題図作成においては, 別データを作成するのではなく, 既存データをデフォルメするなど同期が図れること 19 本システムで運用するデータの座標系は, 全て公共測量座標で管理できること これにより外部データの取込み時, 外部データの出力時に座標変換を行うことなく実施できること (2) 検索 集計機能 1 図の表示項目を指定し, それらに関する属性情報を検索 表示可能なこと 属性情報に対して検索条件を複数同時に与えることが可能で, 条件を満足する施設を抽出し, 該当地図データを画面に強調表示が可能なこと 属性検索結果は CSV ファイルに出力可能なこと 2 範囲を指定し, 地図データ上でマウスを用いて, 指定範囲内に含まれる任意の図形を抽出, 属性情報を全て検索 集計可能なこと 3 属性情報 ( 管種 管径 竣工年度等 ) に基づいてランキング ( 色分け設定 ) を行い, 地図データを任意で色塗りさせて画面上に表示可能なこと また, 作成したランキング図をカラープリンタへ出力可能なこと (3) 印刷機能 1 任意の縮尺の図面を整飾 ( 凡例, 表題, 方位, 縮尺記号等 ) 付で印刷可能なこと 2 範囲指定印刷 : 印刷範囲と用紙サイズを指定後, 印刷が可能なこと 3 プレビュー画面で印刷の範囲の変更が可能なこと 4 印刷指定画面において簡易な操作で印刷角度 ( 方位変更 ) 調整が可能なこと 5 縮尺指定印刷 : 用紙サイズと縮尺決定後に印刷可能なこと 6 出力図上に予め用意されている整飾データを指定し編集が可能なこと 7 索引図画面より複数の図面を指定して一括印刷が可能なこと (4) セキュリティー機能 1 パスワード機能と多様な使用権限の設定を行うことが可能なこと アクセス管理のため, アクセスログ蓄積対象情報をアクセスログとして記録可能なこと (5) データ仮登録機能 1 編集権限を持つユーザが管路 弁栓類の図形及び属性データを 仮置きレイヤ に入力 編集 削除が可能なこと 7
9 第 27 条ソフトウェア導入 1 乙は, 下水道台帳管理システムとして以下の数量のソフトウェアを納入するものとする (1) GISエンジン 1ライセンス ( 事業区域内自治体導入の GIS エンジン (MAPQUEST) とデータ互換性があるもの ) (2) データベースソフトウェア (MS SQL Server) 1ライセンス (3) アプリケーション ( 下水道台帳管理システム ) 1ライセンス (4) 住宅地図データ ( ゼンリン Z-MAP ひたちなか市 東海村 ) 1ライセンス (5) ウィルス対策ソフト 1ライセンス ハードウェアについては, 甲が別途調達を行う 第 28 条下水道台帳管理システム設定 1 甲が別途調達するハードウェアに, 第 3 章において整備した下水道施設各種データ及び下水道台帳管理システムを設定し, 動作検証を行うものとする 下水道施設データ以外に設定するデータは以下の通りとする (1) 事業区域内自治体空中写真オルソフォト ( ひたちなか市 東海村 ) (2) 住宅地図データ ( ゼンリン Z-Map) (3) その他甲乙協議の上, 必要と決定したデータ 第 29 条操作マニュアル作成 1 本業務にて導入する下水道台帳管理システムの簡易操作マニュアルを作成し, 電子媒体で納品 を行うものとする 第 30 条操作研修 1 導入する下水道台帳管理システムの操作研修を甲職員に対して行うものとする 8
10 第 5 章納入成果品 第 31 条納入成果品 1 納入成果品は, 下記のとおりとする (1) 下水道台帳データファイル (MQX BDS SHAPE 形式 ) 1 式 (2) 調書データ 1 総括調書 2 管渠延長調書 3マンホール及び桝調書 1 式 1 式 1 式 (3) 下水道台帳製本 1 冊 (4) GIS エンジンソフトウェア 1 ライセンス (5) データベースソフトウェア 1 ライセンス (6) アプリケーションソフト ( 下水道台帳管理システム ) 1 ライセンス (7) Z-Map( ゼンリン住宅地図データ : ひたちなか市 東海村 ) 1 ライセンス 上記ソフトウェアは別途甲が調達するハードウェアへインストール (8) 下水道台帳管理システム簡易操作マニュアル 1 式 (9) その他, 甲乙協議の上, 必要と認めたもの 1 式 9
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上下水道台帳システム統合化 賃貸借及び保守 水準書 平成 3 0 年 7 月流山市上下水道局 1 上下水道台帳システム統合化 賃貸借及び保守水準書 1. 総則現在 流山市上下水道局 ( 以下 発注者 という ) で稼働中の 上水道台帳システム ( ファイリングデータ含む ) と 下水道台帳システム のデータ及びシステムを統合 ( 以下 本業務 という ) し 新たに共通の GIS 基盤上で統合運用することにより情報を共有し
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下水道台帳情報システムの概要 平成 26 年 11 月 東京都下水道局 施設管理部管路管理課施設情報管理係 目次 1 はじめに... - 1-2 下水道台帳情報システムの概要...- 2-2.1 開発の経過...- 2-2.2 下水道台帳情報システム (SEMIS) の構成...- 3-3 下水道台帳情報システムの各機能...- 4-3.1 図面検索機能...- 4-3.2 表示機能...- 4-3.2.1
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新潟県 CALS システム完了時の手続きについて NEC/TOiNX 業務特定共同企業体 目次 1.CALS システム利用から完了までの流れ 2 2. 納品データの登録 3 2.1 書類の提出 決裁 4 2.2 納品物を作る 5 3. 納品情報の入力 8 3.1 案件基本情報 9 3.2 書類納品情報 12 3.3 写真 図面等の納品情報 15 4. 電子納品媒体作成 16 4.1 一括ダウンロード
3 システムの形式 データベース本体 Microsoft Access 2000 (.mdb 形式 ) クライアントプログラム Microsoft Access 2000 (.mdb 形式 ) ( 業務内容 ) 第 4 業務内容及び業務の条件は次のとおりとする (1) 業務内容 1 データベース本体
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地図操作マニュアル Ver 2.1 目次 マップとレイヤについて... 2 地図操作... 3 背景図の選択... 5 地図への情報表示... 6 地図への情報表示 ( 属性情報 )... 11 計測... 17 メモ... 18 凡例一覧の表示... 21 印刷... 22 概観図の利用... 23 操作例... 24 マップとレイヤについて 環境アセスメント環境基礎情報データベースシステムは GIS
14個人情報の取扱いに関する規程
個人情報の取扱いに関する規程 第 1 条 ( 目的 ) 第 1 章総則 この規程は 東レ福祉会 ( 以下 本会 という ) における福祉事業に係わる個人情報の適法かつ適正な取扱いの確保に関する基本的事項を定めることにより 個人の権利 利益を保護することを目的とする 第 2 条 ( 定義 ) この規程における各用語の定義は 個人情報の保護に関する法律 ( 以下 個人情報保護法 という ) および個人情報保護委員会の個人情報保護に関するガイドラインによるものとする
Microsoft Word - ○指針改正版(101111).doc
個人情報保護に関する委託先との覚書 ( 例 ) 例 4 例個人情報の取扱いに関する覚書 ( 以下 甲 という ) と ( 以下 乙 という ) は 平成 _ 年 _ 月 _ 日付で締結した 契約書に基づき甲が乙に委託した業務 ( 以下 委託業務 という ) の遂行にあたり 乙が取り扱う個人情報の保護及び管理について 次のとおり合意する 第 1 条 ( 目的 ) 本覚書は 乙が委託業務を遂行するにあたり
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社会福祉法人 個人情報保護規程 ( 例 ) 注 : 本例文は, 全国社会福祉協議会が作成した 社会福祉協議会における個人情報保護規程の例 を参考に作成したものです 本例文は参考ですので, 作成にあたっては, 理事会で十分検討してください 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから, 社会福祉法人 ( 以下 法人
参考資料 別記 個人情報の取扱いに関する特記事項 ( 基本的事項 ) 第 1 条乙は 個人情報の保護の重要性を認識し この契約による事務の実施に当たっては 個人の権利利益を侵害することのないよう 個人情報を適切に取り扱わなければならない また乙は 個人番号を含む個人情報取扱事務を実施する場合には 行政手続における特定の個人を識別する番号の利用等に関する法律 ( 平成 25 年法律第 27 号 以下
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公共調達検索ポータルサイト要件定義書 ( 抄 ) 平成 19 年 4 月 国土交通省 目次 1 はじめに...1 2 ポータルサイトの目的...2 2-1 入札参加希望者の検索効率向上...2 2-2 公共調達手続の透明化...2 2-3 競争性の向上...2 3 システム化の範囲...2 3-1 入札情報の作成...2 3-2 掲載情報の承認...2 3-3 入札情報の掲載...2 4 システム要件...3
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タブレットを活用した点検 調査データ 入力システムの開発 建設情報研究所 研究開発部長森田義則 1. はじめに近年 下水処理場 ( 設備 ) の維持管理では 管理職員の減少と高齢化 施設の老朽化 自然災害リスクの増大等の課題が増大している 日本下水道事業団 ( 以下 JS) においては 人的 物的および資金的資源の有効活用 アセットマネジメント手法を最大限に活用したリスク評価に基づく健全な施設維持
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新潟県 CALS システム完了時の手続きについて NEC/TOiNX 業務特定共同企業体 目次 1.CALS システム利用から完了までの流れ 2 2. 納品データの登録 3 2.1 書類の提出 決裁 4 2.2 納品物を作る 5 3. 納品情報の入力 8 3.1 案件基本情報 9 3.2 書類納品情報 12 3.3 写真 図面等の納品情報 15 4. 電子納品媒体作成 16 4.1 一括ダウンロード
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千葉医療センター地域医療連携ネットワーク運用管理規定 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この運用管理規定は 千葉医療センター地域医療連携ネットワーク ( 以下 千葉医療ネットワーク ) に参加する医療機関等 ( 以下 参加施設 ) を結んだネットワークシステム これに接続される機器及び周辺装置の運用及び管理に関し必要な事項を定め システムの効率的な運用及び適正な管理を図り 併せてデータの漏洩
発注者支援業務(工事監督支援業務)のポイント
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公益社団法人京都市保育園連盟個人情報保護規程 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから 公益社団法人京都市保育園連盟 ( 以下 当連盟 という ) が保有する個人情報の適正な取扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 当連盟の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする (
BTXAV7バージョンアップガイド
バージョンアップガイド (2016R1 Ver.7) BLUETREND XA 2016R1 から Ver.7 へのバージョンアップ内容をご紹介しています 解説内容がオプションプログラムの説明である場合があります ご了承ください 目次 バージョンアップガイド BLUETREND XA (2016R1 Ver.7) 1 メイン 共通 P.2 1-1 印刷コマンドの統合 2 2 CAD P.3 2-1
文書管理番号
プライバシーマーク付与適格性審査実施規程 1. 一般 1.1 適用範囲この規程は プライバシーマーク付与の適格性に関する審査 ( 以下 付与適格性審査 という ) を行うプライバシーマーク指定審査機関 ( 以下 審査機関 という ) が その審査業務を遂行する際に遵守すべき事項を定める 1.2 用語この基準で用いる用語は 特段の定めがない限り プライバシーマーク制度基本綱領 プライバシーマーク指定審査機関指定基準
Ⅵ 記録映像製作業務 1. 企画業務 2. 撮影業務 3. 編集業務
Ⅵ 記録映像製作業務 1. 企画業務 2. 撮影業務 3. 編集業務 記録映像製作業務特別仕様書記載例 記録映像製作業務特別仕様書記載例 ( 企画業務単独 ) 第 1 章総則 ( 適用範囲 ) 第 1-1 条 事業 業務の施行にあたっては 別添 記録映像製作業務共通仕様書 ( 以下 共通仕様書 という ) によるほか 同仕様書に対する特記及び追加事項は この特別仕様書によるものとする 注 : この記載例は企画業務を単独で発注した場合であり
不具合情報受付管理 DB 不具合情報対応情報要因 履歴登録 設備情報 不具合情報 対応情報 不具合 ( 履歴 ) 情報 機器仕様 納入情報 機器部品情報 関連資料 機器情報 交換部品情報 交換履歴 交換部品情報 保有部材管理 DB 保有部材管理 不具合情報 不具合先情報 不具合復旧情報 受付情報 対
技術動向概要 設備情報管理システムによる高付加価値サービスの提供 鈴木昌也 Masaya Suzuki 深澤行夫 Yukio Fukasawa キーワード 現場点検, 試験作業の IT 自動化 帳票出力 作業支援情報 DB 情報 Webページ 携帯端末で 登録設備情報 登録編集 帳票データ 編集 承認 帳票印刷編集 文書ファイル図面 工号ファイル 技術資料 生産実績 品質記録 検査記録 不良報告 安全パトロール
バージョンアップガイド(Ver.7→Ver.7.1)
バージョンアップガイド (Ver.7 Ver.7.1) Mercury Evoluto Ver.7 から Ver.7.1 へのバージョンアップ内容をご紹介しています 解説内容がオプションプログラムの説明である場合があります ご了承ください 目次 バージョンアップガイド Mercury Evoluto (Ver.7 Ver.7.1) 1 現場管理 P.2 1-1 現場区分の表記を変更 2 2 測量計算
目 次 1 林地台帳の公表 情報提供 1-1 公表 情報提供の範囲 1-2 公表の方法 1-3 情報提供の方法 2 林地台帳の修正 更新 2-1 修正申出の方法 2-2 情報の修正 更新手順 3 林地台帳管理システム 3-1 管理システムの機能 3-2 林地台帳情報と森林資源情報の連携 4. 運用マ
( 資料 5) 林地台帳の運用 本資料は 現時点での検討状況を基に作成したものであり 今後 事務レベルの検討会等を経て成案を得ることとしています 平成 28 年 7 月 林野庁計画課 目 次 1 林地台帳の公表 情報提供 1-1 公表 情報提供の範囲 1-2 公表の方法 1-3 情報提供の方法 2 林地台帳の修正 更新 2-1 修正申出の方法 2-2 情報の修正 更新手順 3 林地台帳管理システム
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操作説明書 ハザードマップ作成支援システム 平成 25 年 7 月 第 3 版 佐賀県県土づくり本部河川砂防課 1 目 次 導入編 1. システム概要 3 2. システム起動方法 3 3. ブラウザの設定 4 4. プラグインのインストール ( 初回のみ ) 5 操作編 5. 画面の説明 8 6. 表示スケール設定 9 7. マウスモード切換え 10 8. 操作 11 Ⅰ. 表示 11 Ⅱ. 検索
PowerPoint プレゼンテーション
地籍調査支援システム は公図と登記簿情報 地籍図と地籍簿情報の一体化を図り 地籍調査票情報の管理 調査素図 調査図の管理 測量成果の管理までをトータルに行います 地籍調査業務の工程に沿って各機能を切り替えながら進めますので業務の効率化につながります 属性の一元管理 地籍調査票と調査素図 調査図 地籍図の属性は一元管理します 調査素図 = 地籍調査票調査前 調査図 = 地籍調査票調査後 地籍図 = 地籍調査票調査後
GIS利用クイックチュートリアル
CommonMP-GIS クイックチュートリアル 本書の目的本書は 初めて CommonMP-GIS を操作される方を対象に ここで紹介する CommonMP-GIS の基本的な操作をとおして システムの操作概要をマスターしてもらうことを目的としたチュートリアルです なお CommonMP-GIS のインストール方法については CommonMP Ver1.5 インストール手順書 CommonMP-GIS
データバンクシステム構築業務
2013/07/02 改訂 目 次 1 概要... 2 1.1 概要... 2 1.2 動作環境... 2 1.3 利用規約... 2 1.4 画面構成... 3 2 操作方法... 4 2.1 共通基本操作... 4 2.1.1 拡大 縮小... 5 2.1.2 地図の移動... 6 2.1.3 メニューの表示 非表示... 7 2.1.4 レイヤ設定... 8 2.1.4.1 航空写真を表示する...
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総括調査職員 7 工事監理委託業務成績評定採点表 -1[ 総括調査職員用 ] 業務名 平成 年度 工事監理業務 該当する評価項目のチェックボックスにチェックを入れる 配点 評価項目チェック数 = 劣 ( -1) 評価項目 工程管理能力 評価の視点 小計 1.. 実施計画 実施体制 配点 =1 やや劣 ( -.5) =2 普通 ( ) =3 やや優 ( +.5) =4 以上 優 ( +1) 1. 7.5
目 次 Ⅰ. 下水道土木工事施工管理基準及び規格値 1. 目的 1 2. 適用 1 3. 構成 1 4. 管理の実施 1 5. 管理項目及び方法 2 6. 規格値 2 7. その他 2 表 -1 出来形管理基準及び規格値 ( 管渠工事 ) 3 表 -2 出来形管理基準及び規格値 ( 処理場 ポンプ場
下水道工事施工管理の手引手引き 平成 27 年 4 月初版直方市上下水道 環境部下水道課 目 次 Ⅰ. 下水道土木工事施工管理基準及び規格値 1. 目的 1 2. 適用 1 3. 構成 1 4. 管理の実施 1 5. 管理項目及び方法 2 6. 規格値 2 7. その他 2 表 -1 出来形管理基準及び規格値 ( 管渠工事 ) 3 表 -2 出来形管理基準及び規格値 ( 処理場 ポンプ場工事 ) 15
ITS CALS Support Center
ITS CALS Support Center 平成 23 年に改定された 電子納品について 株式会社アイティエス ITS CALS Support Center http://cals-web.net ITS CALS Support Center http://cals-web.net 北海道開発局電子納品の変更点 受注者 発注者 平成 22 年度ゼロ国債工事 平成 23 年度 5 月 31 日まで契約工事
はじめてのマイナンバーガイドライン(事業者編)
はじめてのマイナンバーガイドライン ( 事業者編 ) ~ マイナンバーガイドラインを読む前に ~ 特定個人情報保護委員会事務局 ( 留意事項 ) 本資料は 特定個人情報の適正な取扱いに関するガイドライン ( 事業者編 ) の概要をご理解いただくために まとめたものです 特定個人情報の適正な取扱いを確保するための具体的な事務に当たっては 特定個人情報の適正な取扱いに関するガイドライン ( 事業者編 )
平成 30 年度農村地域防災減災事業 ( 美馬 3 地区 ) ため池ハザードマップ作成委託業務 特記仕様書 経済建設部 農林課
平成 30 年度農村地域防災減災事業 ( 美馬 3 地区 ) ため池ハザードマップ作成委託業務 特記仕様書 経済建設部 農林課 第 1 章 総則 ( 適用範囲 ) 第 1-1 条 この仕様書は 美馬市ため池ハザードマップ作成業務に使用するものである 本業務の履行にあたっては 設計業務共通仕様書 及び ため池ハザードマップ作成 の手引き ( 平成 25 年 5 月 ) 等の関連諸基準に基づいて実施する
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情報システム研究機構新領域融合研究センター 2009 年 5 月国立極地研究所 目次 第 1 章 GIS ポータルサイトの概要 1 第 1 節 動作環境......1 第 2 節 画面構成......2 第 2 章各種機能 4 第 1 節地図操作......4 第 1 項 基本地図操作... 4 第 2 項 個別属性表示... 5 第 3 項 計測... 6 第 2 節レポート作成......6 第
令和元年度 歩掛データ整理業務 特別仕様書 北陸農政局 土地改良技術事務所
令和元年度 歩掛データ整理業務 特別仕様書 北陸農政局 土地改良技術事務所 第 1 章総則 ( 適用範囲 ) 第 11 条本業務の施行にあたっては 農林水産省農村振興局制定 設計業務共通仕様書 ( 以下 共通仕様書 という ) によるほか 同仕様書に対する特記及び追加事項は この特別仕様書によるものとする ( 目的 ) 第 12 条本業務は 土地改良工事積算基準 ( 土木工事 ) における歩掛改定を目的に
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9 条 ) 第 5 章個人データの第三者提供 ( 第 10 条 ) 第 6 章保有個人データの開示 訂正
505_切削オーバーレイ
切削オーバーレイ [ 測量計算 ] の [ 切削オーバーレイ ] について 簡単な操作例で解説します 解説内容がオプションプログラムの説明である場合があります ご了承ください 目次 切削オーバーレイ. 作業設定 - [ 建設 CAD] を起動する - [ 切削オーバーレイ ] を起動する - 設計層を設定する. 現地盤の入力 - 入力条件を確認する - 測点を自動入力する - 地盤高を入力する 6
3. 目的道路照明灯物件の情報を 現在の紙ベースによる管理から地域の地図情報とあわせてシステム上で容易に管理を可能とすることを目的とします WEB 化によるレスポンスの向上を実現して 対象の道路照明灯における物件情報の迅速な確認や道路局と各土木事務所間で物件情報の共有化を実現することを目的としていま
神奈川地区支部データ管理第一課長松井茂 1. はじめに道路管理センター神奈川地区支部では 横浜市管理の道路照明灯について紙ベースの管理から道路台帳図を活用したシステム管理の 要望に対応したシステム開発とデータベース 作成 ( データ入力 ) を業務受託で実施しまし た その業務内容について報告するものです 2. 経緯について 平成 23 年 3 月 11 日に発生した東日本大震災において電力供給制限により計画停電が実施されました
やってみようINFINITY-WingFan 編-
目次 やってみよう for Wingneo INFINITY WingFan! 編 やってみよう for Wingneo INFINITY WingFan! 編... 1 目次... 1 システムの起動... 2 WingFan! から現場に入る方法... 2 WingFan! を起動した時に表示される画面の設定... 2 WingneoINFINITY スケジュール管理... 3 現場の切り替え...
Copyright 2014 NTT DATA Corporation 2 INDEX 1. 一括請求 Assist とは 1-1. でんさいに係るサービスの関係性 1-2. 一括請求 Assist の必要性 1-3. 一括請求 Assist の特長 2. 機能紹介 2-1. 一括請求 Assist
Copyright 2014 NTT DATA Corporation 一括請求 Assist のご案内 株式会社 NTT データ株式会社 NTT データフロンティア Copyright 2014 NTT DATA Corporation 2 INDEX 1. 一括請求 Assist とは 1-1. でんさいに係るサービスの関係性 1-2. 一括請求 Assist の必要性 1-3. 一括請求 Assist
( 内部規程 ) 第 5 条当社は 番号法 個人情報保護法 これらの法律に関する政省令及びこれらの法令に関して所管官庁が策定するガイドライン等を遵守し 特定個人情報等を適正に取り扱うため この規程を定める 2 当社は 特定個人情報等の取扱いにかかる事務フロー及び各種安全管理措置等を明確にするため 特
特定個人情報等取扱規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 株式会社ニックス ( 以下 当社 という ) の事業遂行上取り扱う個人番号及び特定個人情報 ( 以下 特定個人情報等 という ) を適切に保護するために必要な基本的事項を定めたものである ( 適用範囲 ) 第 2 条この規程は 当社の役員及び社員に対して適用する また 特定個人情報等を取り扱う業務を外部に委託する場合の委託先
512_横断図の編集例
横断図の編集例 本書は EX-TREND 武蔵の CAD の各種コマンドの機能を知ってもらうために 操作例として横断図を作成します 本書で解説している以外にもいろいろな機能を用いて図面を編集することができますが 入力例では元図面として SFC ファイルで作成された横断図を読み込み 各種編集操作をおこないます また 読み込んだ横断図の一部分を編集し Word で作成された切り土作業手順書に添付する方法も解説します
