16 L2 L 一次返戻再請求ファイルについて 請求データと履歴管理ブロック内の履歴請求データの検索番号が不一致である 2 再審査再請求ファイルについて 請求データと履歴管理ブロック内のレセプト管理レコードの検索番号が不一致である 3 再請求ファイル内の検索番号が省略された 4 再請求フ
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- たみえ たかひ
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1 受付 事務点検 ASPに係るチェック項目実装状況この資料は社会保険診療報酬支払基金のWebサイトで公開されている 受付 事務点検 ASPに係るチェック一覧 ( 医科 ) より および 項番 種別 の内容を抜粋して作成しています ( 平成 26 年 2 月 5 日時点では平成 24 年 11 月版となっています ) の 日レセ および が空欄のものはのチェック項目です 受付 事務点検 ASPに係るチェック一覧 ( 医科 ) は以下のページより参照が可能です 注意事項日レセのレセ電データチェクロジックは 受付 事務点検 ASPに係るチェック一覧 ( 医科 ) の内容を元に実装を行なっていますが のチェック項目や 実装方法の違いにより受付エラーまたは確認試験の際のエラーと内容が異なる場合があります 参考 受付 事務点検 ASPに係るチェックにおけるエラーの内容 番台 (L1エラー) は 医療機関単位でエラーとなっているため 再請求が必要なもの 番台 (L2エラー) は レセプト単位でエラーとなっているため 再請求が必要なもの 番台 (L48エラー) は エラーとして連絡しているが 正常分として処理しているので再請求が不要なもの 番台 (L3エラー) は レセプト内でエラーが確認され 要確認となったもの ( 返戻となる要確認レセプト ) 番台 (L4(L48を除く) エラー ) は レセプト内でエラーが確認され 要確認となったもの ( 査定又は返戻若しくは正当となる要確認レセプト ) 項番種別 日レセ 1 L1 L 桁の数字でない レセプト番号が6 桁以内の数字ではありません 2 L1 L1912 医療機関情報レコードの医療機関コード ( 都道府県コード 点数表コードを含む ) が医療機関マスターに未登録 3 L1 L1917 医療機関単位のレセプト番号がレセプトごとに から始まる昇順でない レセプト番号が 1 からの昇順ではありません 4 L1 L1920 L2エラー箇所が1000 箇所以上である 5 L1 L1923 医療機関情報レコードの次のレコードが レセプト情報の先頭を示すレセプト共通レコー医療機関情報レコードの次レコードがレセプト共通レコード以外です ド以外である 6 L1 L1928 医療機関情報レコードの記録限度 (999 回 ) を超えて記録された 医療機関情報レコードが記録されていません 医療機関情報レコードが記録されていない場合 医療機関情報レコードが複数記録されています 医療機関情報レコードが複数記録されている場合 レセプト共通レコードが記録されていません レセプト共通レコードが記録されていない場合 請求年月が正しい暦年月ではありません 請求年月が正しい暦年月でない場合 7 L2 L2111 再請求ファイルの請求データ内に履歴管理ブロックが記録された 請求データ内に履歴管理ブロックが記録されているか又は履歴管理ブロック内に請求データが記録されています 8 L2 L2112 再請求ファイルのレコード管理情報レコードの項目数が5 項目でない レコード管理情報レコードの項目数が 5 ではありません 9 L2 L2113 再請求ファイルのレコード管理情報レコードの行番号に5 桁以内の数字以外が記録されレコード管理情報レコードの行番号が5 桁以内の数字ではありません た 10 L2 L2114 再請求ファイルのレコード管理情報レコードの枝番号に3 桁以内の数字以外が記録された レコード管理情報レコードの枝番号が3 桁以内の数字ではありません 11 L2 L2115 再請求ファイルのレコード管理情報レコードのレコード識別にRC 以外が記録された レコード管理情報レコードの管理番号のレコード識別が RC ではありません 12 L2 L2116 再請求ファイルのレコード管理情報レコードの管理情報が100 桁以内の英数字以外が記録された レコード管理情報レコードの管理情報が100 桁以内の英数字ではありません 13 L2 L2117 再請求ファイルの履歴管理ブロック内に請求データが記録された 請求データ内に履歴管理ブロックが記録されているか又は履歴管理ブロック内に請求データが記録されています 14 L2 L2118 再請求ファイルの履歴管理ブロックに返戻時の履歴管理ブロックと異なった内容が記録された 15 L2 L2119 再請求ファイルのレコード管理情報レコードに確認試験用の管理情報が記録された 1 / 14 ページ
2 16 L2 L 一次返戻再請求ファイルについて 請求データと履歴管理ブロック内の履歴請求データの検索番号が不一致である 2 再審査再請求ファイルについて 請求データと履歴管理ブロック内のレセプト管理レコードの検索番号が不一致である 3 再請求ファイル内の検索番号が省略された 4 再請求ファイル内の検索番号が審査支払機関で記録した検索番号でない 日レセ 請求データと履歴管理ブロックの検索番号が一致していません 又は検索番号不備です 17 L2 L2131 再審査再請求レセプトに係る履歴管理ブロックに使用できないレコード識別情報が記録された 18 L2 L2150 当該審査支払機関に使用できないレセプト種別が記録された 請求できないレセプト種別が記録されました 19 L2 L2154 レセプト種別の1 桁目が 1 ( 医科 ) 以外が記録された 請求できないレセプト種別が記録されました 旧総合病院の場合 平成 22 年 3 月診療以前分のレセプトの場合に記録が省略されてい 20 L2 L2155 る 記録できないコードが記録されている 21 L2 L2159 診療年月 > 月次開始の設定診療年月である 当該診療年月のレセプトは 翌月以降に請求可能となります 22 L2 L2160 診療年月及び年号が暦年暦月以外である 診療年月が正しい暦年月ではありません 23 L2 L2162 被保険者証番号が記録されていない 被保険者証番号が記録されていません 24 L2 L2163 被保険者証記号にスペースが含まれている 被保険者証記号にスペースが含まれています 25 L2 L2164 被保険者証番号にスペースが含まれている 被保険者証番号にスペースが含まれています 26 L2 L2165 レセプト特記事項の2 桁ずつの区切りが数字 2 桁 スペース2 桁でない レセプト特記事項の桁数が2 桁の倍数ではありません 27 L2 L2166 病棟区分の2 桁ずつの区切りが数字 2 桁 スペース2 桁でない レセプト病棟区分の桁数が2 桁の倍数ではありません 28 L2 L2167 保険者番号が数字 8 桁 スペース2 桁 + 数字 6 桁 スペース4 桁 + 数字 4 桁以外である 保険者番号の記録が誤っています 29 L2 L2168 傷病名レコードの修飾語コードの4 桁ずつの区切りが数字 4 桁 スペース4 桁でない 傷病名レコードの修飾語コードの桁数が4 桁の倍数ではありません 30 L2 L L2 L2170 公費負担者番号の法別が医療観察法の場合 公費単独レセプト以外又は公費受給者番号が 記録された 公費受給者番号が省略の場合 公費単独レセプト以外又は公費負担者番号の法別に医療観 公費受給者番号が記録されていません 察法以外が記録された 32 L2 L レセプトに対し 100 レコード以上の傷病名レコードが記録された 公費負担者番号の法別が医療観察の場合 公費単独レセプト以外又は公費受給者番号が記録されています 1 レセプトに対し 100 レコード以上の傷病名レコードが記録されています 99 レコードを超える傷病名レコードは記録できません 33 L2 L2302 当該レセプト種別に使用できない負担区分が記録された 当該レセプト種別に使用できない負担区分が記録されています 34 L2 L2303 当該レセプト種別に使用できない診療識別が記録された 当該レセプト種別に使用できない診療種別が記録されています 35 L2 L2304 摘要レコードのコードの上 1 桁が 1 6 ~ 8 以外である 適用レコードに記録できないコードが記録されています 36 L2 L2306 診療識別の順序性が誤っている 診療種別が昇順に記録されていません 37 L2 L2307 コメントコードの上 1 桁に 8 以外が記録された 適用レコードに記録できないコメントコードが記録されています 38 L2 L2310 回数が記録されていない 適用レコードの回数が記録されていないか又は0が記録されています 39 L2 L2311 回数に0が記録された 適用レコードの回数が記録されていないか又は0が記録されています 40 L2 L2312 点数 回数算定単位内の回数が一致しない 点数 回数算定単位 ( 剤 ) 内の回数が一致していません 41 L2 L2313 算定日情報 ( 回数 ) に0が記録された 適用レコードの算定日情報 ( 回数 ) に0が記録されています 42 L2 L2314 平成 24 年 4 月診療分以降のレセプト ( 臓器提供者レセプトはTRレコードの診療年月 ) で 点数 回数算定単位内の算定日情報 ( 回数 ) が一致しない 点数 回数算定単位 ( 剤 ) 内の算定日情報 ( 回数 ) が一致していません 43 L2 L2315 平成 24 年 4 月診療分以降のレセプト ( 臓器提供者レセプトはTRレコードの診療年月 ) で 算定日情報 ( 回数 ) の合計値と回数が一致しない 算定日情報 ( 回数 ) の合計値と回数が一致していません 44 L2 L2317 診療年月の暦日以外の算定日情報 ( 回数 ) が記録された 算定日情報 ( 回数 ) が正しい暦日に記録されていません 45 L2 L2319 平成 24 年 4 月診療分以降のレセプト ( 臓器提供者レセプトはTRレコードの診療年月 ) で 算定日情報 ( 回数 ) が記録されていない 算定日情報 ( 回数 ) の合計値と回数が一致していません 46 L2 L2320 平成 24 年 4 月診療分以降のレセプト ( 臓器提供者レセプトはTRレコードの診療年月 ) で 日計表レコードが記録された 日計表情報が記録されています 47 L2 L2321 平成 24 年 4 月診療分以降のレセプト (TRレコードの診療年月) で且つ他医療機関の臓器提供者レセプトで チェック対象の全レコードの算定日情報 ( 回数 ) が記録又は省略で混在している 48 L2 L2330 老人レコードが記録された 老人レコードが記録されています 49 L2 L2380 コメントパターン90の場合 文字データの桁数が4の倍数 又は4 桁の文字が数字 4 桁 またはスペース4 桁ではない コメントデータの修飾語コードの桁数が4の倍数ではありません 50 L2 L2381 コメントコード以外に診療識別 が記録された コメントレコード以外で診療識別 に記録されています 51 L2 L2382 1レセプト内に1000レコード以上の症状詳記レコードが記録された レセプト内に1000レコード以上の症状詳記レコードが記録されています 999レコードを超える症状詳記レコードは記録できません 52 L2 L2383 レセプト内の先頭症状詳記レコードの場合 症状詳記区分が省略された レセプト内で先頭の症状詳記レコードに症状詳記区分が記録されていません 2 / 14 ページ 法別が医療観察法以外で受給者番号の記録がないことをチェックする
3 日レセ 53 L2 L2384 使用できない症状詳記区分が記録された 使用できない症状詳記区分が記録されています 54 L2 L2386 コメントパターン90の場合 文字データの桁数が4の倍数 又は4 桁の文字が数字 4 桁 またはスペース4 桁ではない 適用情報レコードのコメントデータの修飾語コードの桁数が4の倍数ではありません 55 L2 L2387 摘要情報レコードのコメントがパターン90( 修飾語コード ) の場合 4 桁の文字が6 組適用情報レコードのコメントデータの修飾語コード数が6 以上記録されています 5コー 以上記録された ドを超える修飾語コードは記録できません 56 L2 L2388 コメント文字が記録されているが コメントコードに記録がない 適用情報レコードのコメントコードが記録されていません 57 L2 L2395 歯科専用の医薬品コードが記録された 使用できない医薬品コードが記録されています 58 L2 L2539 記録可能な桁数を超えるデータが記録された 次の項目に 記録可能な桁数を超えるデータが記録されています 59 L2 L2540 レセプト情報 ( 保険者レコード 公費レコード ) が当該レセプト種別に必要なレコード数 レセプト種別に対して 保険者レコード数または公費レコード数が一致しません 分記録されていない 60 L2 L2541 保険者レコードと老人レコードの両方が記録された 老人レコードが記録されています 61 L2 L2542 レコードの項目数とレコード識別情報が不一致である レコードの項目数がレコード識別情報と一致しません 62 L2 L2543 誤った記録モードで記録された 次の項目の記録モードが誤っています 63 L2 L2544 使用できない文字が記録された 次の項目に外字が記録されています 64 L2 L2545 老人受給者番号に数字以外が記録された 老人レコードが記録されています 65 L2 L2546 公費受給者番号に数字以外が記録された 次の項目の記録モードが誤っています 66 L2 L2547 複数の保険者レコードが記録された 保険者レコードが複数記録されています 67 L2 L2548 複数の老人レコードが記録された 老人レコードが記録されています 68 L2 L2549 公費レコードが規定レコード数以上記録された レセプト種別に対して 保険者レコード数または公費レコード数が一致しません 69 L2 L2550 保険者レコード有りで公費レコードが規定レコード数以上記録された レセプト種別に対して 保険者レコード数または公費レコード数が一致しません 70 L2 L2551 老人レコード有りで公費レコードが規定レコード数以上記録された 老人レコードが記録されています 71 L2 L2552 レセプト種別に対して不要なレコードが記録された レセプト種別に対して 保険者レコード数または公費レコード数が一致しません 72 L2 L2553 固定桁数項目の桁数が不足している 当該項目の桁数が不足しています 73 L2 L2554 傷病名レコードが存在しない 傷病名レコードが記録されていません 74 L2 L2555 摘要レコードが存在しない 適用レコードが記録されていません 75 L2 L2601 1レセプト内に100レコード以上の臓器提供医療機関情報レコードが記録された 76 L2 L2602 臓器提供医療機関情報レコードに記録できない臓器提供区分が記録された 77 L2 L2603 臓器提供医療機関情報レコードに記録できない臓器提供医療機関区分が記録された 78 L2 L2604 臓器提供医療機関情報レコードに記録できない都道府県コードが記録された 79 L2 L2606 1レセプト内に100レコード以上の臓器提供者レセプト情報レコードが記録された 80 L2 L2607 臓器提供者レセプト情報レコードのレセプト番号が 1 からの通番で昇順に記録されていない 81 L2 L2608 臓器提供者レセプト情報レコードのレセプト種別に請求できないレセプト種別が記録された 82 L2 L2609 臓器提供者レセプトのレコード識別情報の記録順が誤って記録された 83 L2 L2610 臓器提供医療機関区分コードが 1 ( 添付先レセプトと同一の医療機関 ) で添付先医療機関と異なる都道府県コードが記録された 84 L2 L2611 臓器提供医療機関区分コードが 2 ( 添付先レセプトと異なる医療機関 ) で都道府県コードが記録されていない 85 L2 L2612 臓器提供医療機関区分コードが 1 ( 添付先レセプトと同一の医療機関 ) で添付先医療機関と異なる点数表コードが記録された 86 L2 L2613 臓器提供医療機関区分コードが 2 ( 添付先レセプトと異なる医療機関 ) で点数表が記録されていない 87 L2 L2614 臓器提供医療機関区分コードが 1 ( 添付先レセプトと同一の医療機関 ) で添付先医療機関と異なる医療機関コードが記録された レセプト種別に対して 保険者レコード数 又は公費レコード数が一致しない場合エラーとする 老人レコードの記録がある場合エラーとする 老人レコードの記録がある場合エラーとする 老人レコードの記録がある場合エラーとする 老人レコードの記録がある場合エラーとする 3 / 14 ページ
4 日レセ 88 L2 L2615 臓器提供医療機関区分コードが 2 ( 添付先レセプトと異なる医療機関 ) で医療機関コードが記録されていない 89 L2 L2617 臓器提供医療機関区分コードが 2 ( 添付先レセプトと異なる医療機関 ) で医療機関名称が記録されていない 90 L2 L2619 臓器提供医療機関区分コードが 2 ( 添付先レセプトと異なる医療機関 ) で医療機関所在地が記録されていない 91 L2 L2620 臓器提供医療機関情報に臓器提供者レセプト情報レコードが記録されていない 92 L2 L2621 臓器提供者レセプト情報に臓器提供者請求情報レコードが記録されていない 93 L2 L2622 臓器提供者レセプト情報に傷病名レコードが記録されてない 94 L2 L2623 臓器提供者レセプト情報に摘要レコードが記録されてない 95 L2 L2624 次のレコードの臓器提供者レセプト情報に1000レコード以上の症状詳記レコードが記録された 96 L2 L2625 臓器提供者レセプトに複数の負担区分が記録された 97 L3 L3001 患者氏名が省略又は全桁スペースである 患者氏名が記録されていません 98 L3 L3002 患者氏名に外字が記録された 次の項目に外字が記録されています 99 L3 L L3 L L3 L L3 L L3 L L3 L3016 平成 21 年 5 月診療 ( 調剤 ) 分以降で 医保本人 未就学者 家族又は高齢受給者 7 割レセプ ト以外の特記事項に 17 ( 上位 ) が記録された 当該レセプト種別では特記事項に 17 ( 上位 ) は記録できません 平成 21 年 5 月診療 ( 調剤 ) 分以降で 医保本人 未就学者 家族又は高齢受給者一般レセプト以外の特記事項に 18 ( 一般 ) 又は 19 ( 低所 ) が記録された 当該レセプト種別では特記事項に 18 ( 一般 ) 19 ( 低所 ) は記録できません 平成 21 年 8 月診療分以降で 医保本人 未就学者 家族又は高齢受給者 7 割の入院レセプト 以外の特記事項に 22 ( 多上 ) が記録された 当該レセプト種別では特記事項に 22 ( 多上 ) は記録できません 平成 21 年 8 月診療分以降で 医保本人 未就学者又は家族の入院レセプト以外の特記事項に 23 ( 多一 ) 24 ( 多低 ) が記録された 当該レセプト種別では特記事項に 23 ( 多一 ) 24 ( 多低 ) は記録できません 平成 21 年 5 月診療分以降平成 21 年 7 月診療分以前で 特記事項に 22 ( 多上 ) 23 ( 多一 ) 24 ( 多低 ) が記録された ( 医科 DPC 歯科 ) 平成 21 年 5 月調剤分以降で特記事項に 22 ( 多上 ) 23 ( 多一 ) 24 ( 多低 ) 特記事項に 22 ( 多上 ) 23 ( 多一 ) 24 ( 多低 ) は記録できません が記録された ( 調剤 ) 医科 DPC 及び歯科の場合 (1) 高齢受給者レセプトの特記事項に 17 ( 上位 ) 18 ( 一般 ) 又は 19 ( 低所 ) ( 医保高齢受給者 7 割の場合 22 ( 多上 ) 含む ) が記録されているが 法別 51 ( ) 又は法別 52 の公費がない ( 医科 DPC 歯科 ) (2) 本人 未就学 家族レセプトの特記事項に 22 ( 多上 ) 23 ( 多一 ) 又は 24 ( 多低 ) が記録されているが 法別 51( ) 又は法別 52 の公費がない ( 医科 D PC 歯科 ) 調剤の場合平成 24 年 3 月調剤分以前の場合特記事項に 17 ( 上位 ) 18 ( 一般 ) 又は 19 ( 低所 ) が記録されているが 法別 51( ) 又は法別 52の公費がない 平成 24 年 4 月調剤分以降の場合高齢受給者レセプトの特記事項に 17 ( 上位 ) 18 ( 一般 ) 又は 19 ( 低所 ) が記録されているが 法別 51( ) 又は法別 52の公費がない 特記事項に所得区分が記録されていますが 特定疾患医療がありません 105 L3 L3017 平成 24 年 3 月診療分以降の医保と公費 (1~4 種 ) の併用入院レセプトで 特記事項に当該入院レセプトでは 特記事項に 96 ( 災 1) は記録できません 0 点以外の公費 96 ( 災 1) 及び減免区分に 2 ( 免除 ) 又は 3 ( 支払猶予 ) が記録され公費 点数が記録されています ( 第一 ~ 第四公費 ) の点数 ( 決定点数 ) に 0 点 以外が記録された 106 L3 L3018 平成 23 年 3 月診療分以降の入院外レセプトで 特記事項に 96 ( 災 1) 及び減免区当該入院外レセプトでは 特記事項に 96 ( 災 1) は記録できません 入院外の被災 分に 2 ( 免除 ) 又は 3 ( 支払猶予 ) が記録され医保単独以外で請求された 者レセプトは 医保と公費の併用では請求できません 107 L3 L3021 暦年月日以外の入院年月日が記録された 入院年月日が正しい暦年月日で記録されていません 108 L3 L3022 診療年月後の入院年月日が記録された 診療年月以降の入院年月日が記録されています 109 L3 L3023 生年月日前の入院年月日が記録された 生年月日以前の入院年月日が記録されています 110 L3 L3024 臓器提供医療機関区分が 2 で医療機関名称に外字が記録された 111 L3 L3025 臓器提供医療機関区分が 2 で医療機関所在地に外字が記録された 112 L3 L3026 臓器提供者請求情報の診療実日数が当該診療月の日数を超えている 113 L3 L3027 臓器提供者請求情報の診療実日数が記録されていない 114 L3 L3031 医保 / 国保 ( 第三公費 ) 診療実日数が記録されていない 診療実日数を記録してください 115 L3 L3032 第一公費診療実日数が記録されていない 第一公費診療実日数を記録してください 116 L3 L3033 第二公費 ( 老人第一公費 ) 診療実日数が記録されていない 第二公費診療実日数を記録してください 4 / 14 ページ
5 日レセ 117 L3 L3035 第三公費診療実日数が記録されていない 第三公費診療実日数を記録してください 118 L3 L3036 第四公費診療実日数が記録されていない 第四公費診療実日数を記録してください 第四公費負担者番号及び第四公費受給者番号が第一公費負担者番号及び第一公費受給者番 119 L3 L3081 号又は第二公費負担者番号及び第二公費受給者番号又は第三公費負担者番号及び第三公費 第四公費負担者番号と第四公費受給者番号の組み合わせが重複しています 受給者番号と同一である 120 L3 L3082 請求先のない第四公費負担者番号又は公費負担者番号以外が記録された 121 L3 L3083 単独で請求されるべき公費が 第四公費で併用請求された 第四公費に 併用レセプトでは請求できない公費負担者番号が記録されています 122 L3 L3084 第二公費負担者番号及び第二公費受給者番号が第一公費負担者番号及び第一公費受給者番 号と同一である 第二公費負担者番号と第二公費受給者番号の組み合わせが重複しています 123 L3 L3086 第三公費負担者番号及び第三公費受給者番号が第一公費負担者番号及び第一公費受給者番 号又は第二公費負担者番号及び第二公費受給者番号と同一である 第三公費負担者番号と第三公費受給者番号の組み合わせが重複しています 124 L3 L3087 請求先のない保険者番号又は保険者番号以外が記録された 125 L3 L3089 請求先のない第一公費負担者番号又は公費負担者番号以外が記録された 126 L3 L3090 請求先のない第二公費 ( 老人第一公費 ) 負担者番号又は公費負担者番号以外が記録された 127 L3 L3093 単独で請求されるべき公費が 第一公費で併用請求された 第一公費に 併用レセプトでは請求できない公費負担者番号が記録されています 128 L3 L3094 単独で請求されるべき公費が 第二公費 ( 老人第一公費 ) で併用請求された 第二公費に 併用レセプトでは請求できない公費負担者番号が記録されています 129 L3 L3096 単独で請求されるべき公費が 第三公費で併用請求された 第三公費に 併用レセプトでは請求できない公費負担者番号が記録されています 130 L3 L3097 請求先のない第三公費負担者番号又は公費負担者番号以外が記録された 131 L3 L3098 公費負担者番号の記録優先順位が誤って記録された 公費負担者番号の記録優先順位が誤っています 132 L3 L3101 他府県等の受診が認められていない地方単独事業に係る公費負担者番号が記録された 133 L3 L3102 保険医療機関の開設以前の診療年月が記録された 134 L3 L3103 請求権消滅時効のレセプトが請求された 請求権消滅時効のレセプトです 135 L3 L3105 高齢者一般 低所得者レセプト以外の特記事項に 20 ( 二割 ) が記録された 当該レセプト種別では特記事項に 20 ( 二割 ) は記録できません 136 L3 L3106 特記事項に 02 ( 長 ) と 16 ( 長 2) 02 ( 長 ) と 03 ( 長処 ) 又 は 16 ( 長 2) と 03 ( 長処 ) の組み合わせが同時に記録された 特記事項に 02 ( 長 ) と 16 ( 長 2) 02 ( 長 ) と 03 ( 長処 ) または 16 ( 長 2) と 03 ( 長処 ) の組み合わせが同時に記録されています いずれか一つのみ記録してください 137 L3 L3116 レセプト種別が医保単独本人及び高齢受給者の場合 職務上の事由が 省略( スペース ) 以外が記録された 職務上の事由に誤ったコードが記録されています 138 L3 L3117 医保本人レセプト 公費単独及び公費と公費の併用レセプトの特記事項に 21 ( 高半 ) が記録された 当該レセプト種別では特記事項に 21 ( 高半 ) は記録できません 139 L3 L3118 平成 21 年 1 月診療分以降の高齢受給者 7 割レセプトに 15 ( 経過 ) が記録された 当該診療年月では特記事項に 15 ( 経過 ) は記録できません 140 L3 L3119 病棟区分が 省略( スペース ) 以外が記録された 病棟区分に誤ったコードが記録されています 141 L3 L3128 特記事項に 17 ( 上位 ) 18 ( 一般 ) 19 ( 低所 ) 22 ( 多上 ) ( 多一 ) 24 ( 多低 ) のいずれかの組み合わせが同時に記録された 特記事項に所得区分が複数種類記録されています いずれか一つのみ記録してください 142 L3 L3129 レセプト種別が未就学者で 未就学者に該当しない生年月日が記録された 未就学者に該当しない年齢です 143 L3 L3130 レセプト種別が未就学者以外で 未就学者に該当する生年月日が記録された 未就学者に該当する年齢です 144 L3 L3133 男女区分に 1 2 以外が記録された 男女区分に誤ったコードが記録されています 145 L3 L3134 生年月日の年号区分に 以外が記録された 生年月日が正しい暦年月日で記録されていません 146 L3 L3135 生年月日が診療年月 生年月でない 診療年月以降の生年月日が記録されています 147 L3 L3138 レセプト種別が本人または家族で 高齢受給者または後期高齢者に該当する生年月日が記 録された 高齢受給者または後期高齢者に該当する年齢です 148 L3 L3139 三歳未満に該当する生年月日が記録された 149 L3 L3140 医保本人の場合 患者年齢 ( 診療 ( 調剤 ) 年月の月末日時点の年齢 ) が15 歳未満の生年 月日が記録された 本人の資格年齢 (15 歳以上 ) に達していません 150 L3 L3143 高齢受給者に該当しない生年月日が記録された 高齢受給者に該当しない年齢です 151 L3 L3144 三歳未満に該当しない生年月日が記録された 152 L3 L3145 暦年月日以外の生年月日が記録された 生年月日が正しい暦年月日で記録されていません 153 L3 L3146 被保険者証番号に1 桁も数字が存在しない 被保険者証番号部に数字の記録がありません 154 L3 L3148 協会管掌 ( 法別 01) の被保険者証記号に7 桁又は8 桁以外の数字又はオールゼロが記録 された 協会管掌 ( 法別 01) の被保険者証記号に数字 7 桁又は8 桁以外が記録されています 155 L3 L3149 被保険者証記号番号に外字が記録された 次の項目に外字が記録されています 156 L3 L3150 協会管掌 ( 法別 01) の被保険者証番号に8 桁以上の数字又はオールゼロが記録された 協会管掌 ( 法別 01) の被保険者証番号が7 桁以内の数字ではありません 157 L3 L3152 第一公費受給者番号に全桁 0 が記録された 第一公費の受給者番号が誤っています 158 L3 L3155 第二公費 ( 老人第一公費 ) 受給者番号に全桁 0 が記録された 第二公費の受給者番号が誤っています 159 L3 L3158 第三公費受給者番号に全桁 0 が記録された 第三公費の受給者番号が誤っています 160 L3 L3159 第四公費受給者番号に全桁 0 が記録された 第四公費の受給者番号が誤っています 5 / 14 ページ
6 161 L3 L L3 L L3 L L3 L L3 L L3 L L3 L3176 医保 老人レセプトで 政管 ( 法別 01) の記号にカタカナが記録された ( 沖縄県コザ社会保険事務所 8208 の先頭から コ 及び コザ 神奈川県横浜西社会保険事務所 3123 の先頭から3 文字目が ケ 及び ヶ ( 保土ヶ谷 ) を除く ) 日レセ 医保 ( 老人 ) レセプトで 保険者番号 の保険者のとき 都 都任被保険者証の記号に 都 都任継 以外の漢字 数字 平仮名 カタカナまたはアル 継 以外の漢字 数字 平仮名 カタカナまたはアルファベットが記録された ファベットが記録されています 医保 ( 老人 ) レセプトで 政管又は協会 ( 法別 01) 船員( 法別 02) 健保( 法別 0 6) 特定健保( 法別 63) 共済( 法別 33: レセプト電子データ提供保険者 ) 及び保 被保険者証の記号の記録が必要な保険者ですが 被保険者証記号が記録されていません 険者番号 の保険者のとき 被保険者証記号が記録されていない 医保 ( 老人 ) レセプトで 政管 ( 法別 01) 及び保険者番号 の保険者のとき 記号に漢字が記録されていない 医保 ( 老人 ) レセプトで 保険者番号 の保険者のとき 漢字 平仮名 カタカナまたはアルファベットが記録された 医保 ( 老人 ) レセプトで 保険者番号 の保険者のとき 8 個以外の数字被保険者証の番号が数字 8 桁に規定されている保険者ですが 数字の桁数が8 桁以外で が記録された す (1) 医保本人以外のレセプトに 自衛官 ( 法別 07) が記録された (2) 高齢受給者 7 割のレセプトに 日雇 ( 法別 03) 又は日雇特例 ( 法別 04) が記録 当該レセプト種別では当該管掌の請求はできません された 168 L3 L3177 医保 老人レセプトで 健保 ( 法別 06) 特定健保( 法別 63) のとき記号に数字以外被保険者証の記号が数字のみの保険者ですが 被保険者証記号に数字以外が記録されてい が記録された ます 169 L3 L3178 医保 老人レセプトで 政管 ( 法別 01) のとき 被保険者証番号に漢字が含まれている 170 L3 L3179 医保 ( 老人 ) レセプトで 政管 ( 法別 01) のとき 被保険者証番号に7 桁以上の数字が記録された 171 L3 L3198 船員保険 ( 法別 02) の被保険者証記号に10 桁を超える数字 又は数字以外若しくはオールゼロが記録された 船員保険 ( 法別 02) の被保険者証記号が10 桁以内の数字でありません 172 L3 L3199 船員保険 ( 法別 02) の被保険者証番号に数字以外又はオールゼロが記録された 船員保険 ( 法別 02) の被保険者証番号に数字以外が記録されました 173 L3 L3201 当該診療月の日数を超えた医保 / 国保診療実日数が記録された ( 総括レセプトを除く ) 診療実日数が当該診療月の日数を超えています 174 L3 L3202 当該診療月の日数を超えた第一公費診療実日数が記録された ( 総括レセプトを除く ) 第一公費の診療実日数が当該診療月の日数を超えています 175 L3 L3203 当該診療月の日数を超えた第二公費 ( 老人第一公費 ) 診療実日数が記録された ( 総括レ セプトを除く ) 第二公費の診療実日数が当該診療月の日数を超えています 176 L3 L3204 傷病名コードが 傷病名マスターに登録されていない 存在しない傷病名コードが記録されています 177 L3 L3205 傷病名の修飾語コードが 修飾語マスターに登録されていない 存在しない修飾語コードが記録されています 178 L3 L3206 診療開始日が診療年月以前でない 診療年月以降の診療開始日が記録されています 179 L3 L3207 診療開始日が暦年暦月以外である 診療開始日が正しい暦年月日で記録されていません 180 L3 L3208 転帰区分に 1 ( 繰越 ) 2 ( 治ゆ ) 3 ( 死亡 ) 又は 4 ( 中止 ) 以 外が記録された 転帰区分に誤ったコードが記録されています 181 L3 L3209 未コード化傷病名の場合 傷病名称が入力されていない 未コード化傷病名の傷病名称が記録されていません 182 L3 L3211 未コード化傷病名の場合 傷病名称に外字が記録された 次の項目に外字が記録されています 183 L3 L3212 当該診療月の日数を超えた第三公費診療実日数が記録された ( 総括レセプトを除く ) 第三公費の診療実日数が当該診療月の日数を超えています 184 L3 L3213 当該診療月の日数を超えた第四公費診療実日数が記録された ( 総括レセプトを除く ) 第四公費の診療実日数が当該診療月の日数を超えています 185 L3 L3214 傷病名の補足コメントに外字が記録された 次の項目に外字が記録されています 186 L3 L3215 診療開始日の年号に 1 ( 明治 ) 2 ( 大正 ) 3 ( 昭和 ) 又は 4 ( 平 成 ) 以外が記録された 診療開始日が正しい暦年月日で記録されていません 187 L3 L3220 主傷病コードに 01 又は省略( スペース ) 以外が記録された 主傷病コードに誤ったコードが記録されています 188 L3 L3221 生年月日より前の診療開始日が記録された 生年月日以前の診療開始日が記録されています 189 L3 L3222 算定日情報が生年月日以前に記録された 生年月日以前の算定日が記録されています 190 L3 L3303 摘要レコードに 診療行為マスター 医薬品マスター 特定器材マスター コメントマス存在しないか又は現在有効でない適用コード ( 診療コード 医薬品コード 特定器材コー ターに登録されていないコードが 記録された ド又はコメントコード ) が記録されています 191 L3 L3304 数量データが必須の摘要データに対し数量データが記録されていない きざみ計算診療行為の数量データが記録されていません 192 L3 L3306 減点医薬品の場合 減点点数が記録されていない 又は0 点が記録された 減点医薬品の減点点数が記録されていません 193 L3 L3307 点数が記録されていない 点数の記録が必要な箇所ですが 0 又は点数が記録されていません 194 L3 L3309 医薬品の使用量が記録されていない 又は0が記録された 医薬品の使用量が記録されていません 195 L3 L3310 点数が記録されていない 196 L3 L3311 特定器材の使用量が記録されていない 特定器材の使用量が記録されていません 197 L3 L3312 特定器材名称に外字が記録された 次の項目に外字が記録されています 6 / 14 ページ
7 日レセ 198 L3 L3313 都道府県購入価格を使用する特定器材の場合 単価が記録されていない 又は0 円である 特定器材の単価が記録されていません 199 L3 L3314 商品名及び規格又はサイズに外字が記録された 次の項目に外字が記録されています 200 L3 L3316 特定器材名称と商品名及び規格又はサイズの双方に記録されていない L3 L L3 L3318 未コード化特定器材です 特定器材名称 商品名及び規格又はサイズのどちらかを記録してください きざみ計算を行う診療行為において ( 下限値 -きざみ値) 以下の数量データが記録された 記録された数量データが下限値以下のため点数計算ができません 医科 歯科の場合 減点診療行為又は都道府県購入価格 ( 点数 ) 診療行為が一般診療行為と同一点数 回数算 定単位で記録された DPCの場合減点診療行為 都道府県購入価格 ( 点数 ) 診療行為又は点数 ( マイナス ) 診療行為が一般診療行為と同一点数 回数算定単位で記録された 203 L3 L3319 減点医薬品が一般医薬品と同一点数 回数算定単位で記録された 減点医薬品のコードのみで記録してください 204 L3 L3320 診療行為レコードの外泊診療行為を記録した行に点数が記録されていない 205 L3 L3380 合計点数 負担区分点数が マイナスである 請求点数の計算結果がマイナスになっています 206 L3 L3390 コメントパターンが 20 以外の場合 コメント文に外字が記録された 次の項目に外字が記録されています 207 L3 L 歳未満の自己血による輸血料の算定においてコメントで記録する患者体重が誤って記録された 208 L3 L3393 修飾語マスターに存在しない修飾語コードが記録された 存在しない修飾語コードがコメントに記録されています 1アナログ撮影とデジタル撮影の2 枚目以降 (100 分の50) の撮影料が単独で記録された 2アナログ撮影とデジタル撮影の2 枚目以降 (100 分の50) の撮影料が点数回数算定単位の 209 L3 L3402 先頭に記録された 3 撮影の種類 ( 単純撮影 造影剤使用撮影等 ) が異なるアナログ撮影とデジタル撮影の2 枚目以降 (100 分の50) の撮影料が記録された 210 L3 L3403 当該診療年月に廃止又は新設前の診療行為 歯科診療行為 医薬品 特定器材コードが記存在しないか又は現在有効でない適用コード ( 診療コード 医薬品コード 特定器材コー 録された ド又はコメントコード ) が記録されています 211 L3 L3404 臓器提供者レセプトの集計 ( 合算 ) 点数が9,999,999 点以上である 212 L3 L3405 都道府県購入価格の医薬品を含む合剤の場合 点数が都道府県購入価格以外の医薬品の集計点数よりも少ない 213 L3 L 歳未満の自己血輸血の場合 患者体重のコメントコードが記録されていない 214 L3 L3408 点数が最大桁を超える使用量 数量データ 回数が記録された 215 L3 L 歳未満の自己血輸血の場合 患者体重のコメントコードが誤って記録された 216 L3 L3411 医療観察法以外のレセプトに医療観察法専用の診療行為が記録された 217 L3 L3438 文字データの記録が必要なコメントコードに コメント文が記録されていない 文字データの記録が必要なコメントコードですが 文字データが記録されていません 218 L3 L3439 文字データが数字のみ有効のコメントコードに 数字以外が記録された 文字データが数字のみ有効のコメントコードですが 文字データに数字以外が含まれています 219 L3 L3440 文字データの桁数が決められているコメントコードに 異なる桁数の文字データが記録さ記録された文字データの桁数が 当該コメントに記録すべき文字データの桁数と一致しな れた いため コメントが正しく作成できません 220 L3 L3441 文字データの記録が必要な摘要レコードコメント1のコメントコードに コメント文が記適用レコードコメントのコメントコードは文字データの記録が必要ですが 文字データが 録されていない 記録されていません 221 L3 L3442 文字データの記録が必要な摘要レコードコメント2のコメントコードに コメント文が記適用レコードコメントのコメントコードは文字データの記録が必要ですが 文字データが 録されていない 記録されていません 222 L3 L3443 文字データの記録が必要な摘要レコードコメント3のコメントコードに コメント文が記適用レコードコメントのコメントコードは文字データの記録が必要ですが 文字データが 録されていない 記録されていません 223 L3 L3444 文字データが数字のみ有効の摘要レコードコメント1のコメントコードに 数字以外が記適用レコードコメントのコメントコードは文字データが数字のみ有効ですが 文字データ 録された に数字以外が含まれています 224 L3 L3445 文字データが数字のみ有効の摘要レコードコメント2のコメントコードに 数字以外が記適用レコードコメントのコメントコードは文字データが数字のみ有効ですが 文字データ 録された に数字以外が含まれています 225 L3 L3446 文字データが数字のみ有効の摘要レコードコメント3のコメントコードに 数字以外が記適用レコードコメントのコメントコードは文字データが数字のみ有効ですが 文字データ 録された に数字以外が含まれています 226 L3 L3447 文字データの桁数が決められている摘要レコードコメント1のコメントコードに 異なる適用レコードコメントに記録された文字データの桁数が 当該コメントに記録すべき文字 桁数の文字データが記録された データの桁数と一致しないため コメントが正しく作成できません 227 L3 L3448 文字データの桁数が決められている摘要レコードコメント2のコメントコードに 異なる 適用レコードコメントに記録された文字データの桁数が 当該コメントに記録すべき文字 228 L3 L3449 桁数の文字データが記録された 文字データの桁数が決められている摘要レコードコメント3のコメントコードに 異なる 桁数の文字データが記録された 7 / 14 ページ データの桁数と一致しないため コメントが正しく作成できません 適用レコードコメントに記録された文字データの桁数が 当該コメントに記録すべき文字データの桁数と一致しないため コメントが正しく作成できません
8 日レセ 229 L3 L3450 摘要レコードのコメント1に コメントマスターに登録されていないコードが記録された 適用レコードコメントに存在しないコメントコードが記録されています 230 L3 L3451 摘要レコードのコメント2に コメントマスターに登録されていないコードが記録された 適用レコードコメントに存在しないコメントコードが記録されています 231 L3 L3452 摘要レコードのコメント3に コメントマスターに登録されていないコードが記録された 適用レコードコメントに存在しないコメントコードが記録されています 232 L3 L3453 摘要レコードのコメント1に コメントパターン 20 以外で コメント文に外字が記 録された 次の項目に外字が記録されています 233 L3 L3454 摘要レコードのコメント2に コメントパターン 20 以外で コメント文に外字が記 録された 次の項目に外字が記録されています 234 L3 L3455 摘要レコードのコメント3に コメントパターン 20 以外で コメント文に外字が記 録された 次の項目に外字が記録されています 235 L3 L3456 摘要レコードのコメント1に 6 歳未満の自己血による輸血料の算定においてコメントで記録する患者体重が誤って記録された 236 L3 L3457 摘要レコードのコメント2に 6 歳未満の自己血による輸血料の算定においてコメントで記録する患者体重が誤って記録された 237 L3 L3458 摘要レコードのコメント3に 6 歳未満の自己血による輸血料の算定においてコメントで記録する患者体重が誤って記録された 238 L3 L3459 摘要レコードのコメント1に 修飾語マスターに存在しない修飾語コードが記録された 存在しない修飾語コードが適用レコードコメントに記録されています 239 L3 L3460 摘要レコードのコメント2に 修飾語マスターに存在しない修飾語コードが記録された 存在しない修飾語コードが適用レコードコメントに記録されています 240 L3 L3461 摘要レコードのコメント3に 修飾語マスターに存在しない修飾語コードが記録された 存在しない修飾語コードが適用レコードコメントに記録されています 241 L3 L3465 特定器材単位コードに 001 ~ 060 以外のコードが記録された 特定器材の単位コードに誤ったコードが記録されています 242 L3 L3466 麻酔困難な患者とそれ以外の患者の閉鎖循環式全身麻酔が混在して記録された 243 L3 L3467 複数種類の硬膜外麻酔加算が混在して記録された 244 L3 L3468 複数種類の年齢通則加算または時間外通則加算が混在して記録された 245 L3 L3469 点数回数単位で 閉鎖循環式全身麻酔及びその加算コードの負担区分が複数混在して記録された 246 L3 L3470 点数回数単位で 閉鎖循環式全身麻酔と一般の診療行為が混在して記録された 247 L3 L3480 臓器提供者レセプトに臓器提供診療行為コードが記録された 248 L3 L3481 臓器受容者レセプトで 同一の臓器移植診療行為コードが同一負担区分コードで複数記録された 249 L3 L3482 臓器受容者レセプトの摘要レコードに臓器移植診療行為コードが1レコードも記録されていないのに 臓器提供者レセプトが記録された 250 L3 L3486 臓器提供者レセプトが記録されているが 臓器受容者レセプトの臓器提供区分と一致する臓器提供者レセプトがない 251 L3 L3487 臓器受容者レセプトに記録された 提供者の療養上の費用 の負担区分と一致する臓器提供者レセプトが存在するが 臓器提供区分が一致しない 252 L3 L3490 診療識別 97 以外に食事 生活療養費関係の診療行為が記録された 食事 生活欄以外に食事 生活療養費関連のコードが記録されています 253 L3 L3491 診療識別 97 に食事 生活療養費関係以外の診療行為が記録された 食事 生活欄に食事 生活以外の診療行為が記録されました 254 L3 L3493 臓器提供者レセプトに標準負担額の診療行為が記録された 255 L3 L3495 診療識別 97 に医薬品 特定器材が記録された 食事 生活欄に医薬品 特定器材が記録されました 256 L3 L3496 平成 20 年 4 月診療分以降の場合 (1) 患者年齢が 65 歳未満のレセプトに生活療養費又は生活療養標準負担額 ( 点数集計先識別 972~975) が記録された (2) 入院外レセプトに生活療養費又は生活療養標準負担額が記録された 平成 20 年 3 月診療分以前の場合 (1) レセプト種別の4 桁目が 7 又は 9 のレセプト以外に生活療養費又は生活療養標準負担額が記録された (2) レセプト種別の2 桁目が 2: 公費 かつ4 桁目が 1 で65 歳以上のレセプト以外に生活療養費又は生活療養標準負担額が記録された 日レセでは平成 2 生活療養費が記録できないレセプト種別又は65 歳未満の患者に対し生活療養費が記録さ 0 年 4 月診療分以れました 降の場合のチェックのみ行う 257 L3 L3507 割引点数単価が1~9 円以外 又は省略 ( スペース ) 以外が記録された 258 L3 L3514 減免区分 = 1 ( 減額 ) 以外の場合 減額割合が記録された 減免区分が 1 ( 減額 ) 以外で 減額割合が記録されました 259 L3 L3515 減免区分 = 1 ( 減額 ) 以外の場合 減額金額が記録された 減免区分が 1 ( 減額 ) 以外で 減額金額が記録されました 260 L3 L3520 減免区分が 省略以外である 減免区分に規定外の数字が記録されました 261 L3 L3521 減免区分 = 1 の場合 減額割合が 1 減額割合 99 又は省略以外である 減額割合に減額範囲外の割合 (%) が記録されました 262 L3 L3522 減額金額が 0 円又は患者負担額を超えて記録された ( 調剤は平成 24 年 4 月調剤分以降 ) 8 / 14 ページ
9 日レセ 263 L3 L3524 減免区分が 1 ( 減額 ) で 減額金額と減額後の一部負担金の両方が記録された ( 調剤は平成 24 年 4 月調剤分以降 ) 264 L3 L3525 減免区分が 1 ( 減額 ) で 減額後の一部負担金が記録されていない 265 L3 L3527 減額金額が0 円又は患者負担額を超えて記録された ( 医科 DPCは平成 20 年 3 月診療分以前のみ調剤は平成 24 年 3 月調剤分以前のみ ) 266 L3 L3528 減免区分 = 1: 減額 で 減額割合 減額金額双方が記録された 減額割合と減額金額の両方が記録されました 267 L3 L3529 減免区分 = 1: 減額 で 減額割合 減額金額双方とも記録されていない ( 医科 DPCは平成 20 年 3 月診療分以前のみ調剤は平成 24 年 3 月調剤分以前のみ ) 268 L3 L3530 レセプト種別が老人 7 割入院 老人 7 割入院外 高齢受給者 7 割入院又は高齢受給者 7 割現役並み所得者のレセプトに一部負担金 食事療養費 生活療養費標準負担額区分コード入院外の場合 一部負担金 食事療養費 生活療養費標準負担額区分コードが記録され が記録されています た 269 L3 L3531 食事療養回数が当月日数 3 食分を超えて記録された 食事療養回数が当月日数 3 食分を超えています 270 L3 L3532 第一公費食事療養回数が当月日数 3 食分を超えて記録された 第一公費食事療養回数が当月日数 3 食分を超えています 271 L3 L3533 第二公費 ( 老人第一公費 ) 食事療養回数が当月日数 3 食分を超えて記録された 第二公費食事療養回数が当月日数 3 食分を超えています 272 L3 L3534 食事療養回数が診療実日数 3 食分を超えて記録された 食事療養回数が診療実日数 3 食分を超えています 273 L3 L3535 第一公費食事療養回数が第一公費診療実日数 3 食分を超えて記録された 第一公費食事療養回数が第一公費診療実日数 3 食分を超えています 274 L3 L L3 L L3 L3539 第二公費 ( 老人第一公費 ) 食事療養回数が第二公費診療実日数 3 食分を超えて記録され 第二公費食事療養回数が第二公費診療実日数 3 食分を超えています た (1) 高齢受給者一般の入院レセプトで 一部負担金 食事療養費 生活療養費標準負担額区分コードに 以外が記録された (2) 医保本人 未就学者 家族の入院レセプトで 一部負担金 食事療養費 生活療養費標準負担額区分コードに 1 2 以外が記録された 医科 歯科の場合 (1) 医保本人 未就学者 家族の入院外レセプトで 一部負担金 食事療養費 生活療養費標準負担額区分コードに 1 以外が記録された (2) 高齢受給者一般の入院外レセプトで 一部負担金 食事療養費 生活療養費標準負担額区分コードに 以外が記録された 一部負担金 食事療養費 生活療養費標準負担額区分に誤ったコードが記録されています 一部負担金 食事療養費 生活療養費標準負担額区分に誤ったコードが記録されています 調剤の場合医保本人 未就学者 家族のレセプトで 一部負担金区分コードに 1 以外が記録された 277 L3 L3541 第三公費食事療養回数が当月日数 3 食分を超えて記録された 第三公費食事療養回数が当月日数 3 食分を超えています 278 L3 L3542 第四公費食事療養回数が当月日数 3 食分を超えて記録された 第四公費食事療養回数が当月日数 3 食分を超えています 279 L3 L3543 第三公費食事療養回数が第三公費診療実日数 3 食分を超えて記録された 第三公費食事療養回数が第三公費診療実日数 3 食分を超えています 280 L3 L3544 第四公費食事療養回数が第四公費診療実日数 3 食分を超えて記録された 第四公費食事療養回数が第四公費診療実日数 3 食分を超えています 281 L3 L3550 高齢受給者一般の入院レセプトで 特記事項に 19 ( 低所 ) が記録されているが 一特記事項に 19 ( 低所 ) が記録されていますが 標準負担額区分が記録されていませ 部負担金 食事療養費 生活療養費標準負担額区分コードが記録されていない ん 282 L3 L3639 病床数が記録されていない 病床数の記録が必要です 283 L3 L3901 症状詳記区分 50 ( 治験概要 ) 51 ( リハビリに係る記録データ ) 52 ( 廃用 症候群に係る評価表 ) 以外の症状詳記データに外字が記録された 次の項目に外字が記録されています 284 L3 L3902 症状詳記区分 50 ( 治験概要 ) に外字が記録された 次の項目に外字が記録されています 285 L3 L3903 症状詳記区分 51 ( リハビリに係る記録データ ) 又は 52 ( 廃用症候群に係る評価表 ) に外字が記録された 次の項目に外字が記録されています 286 L3 L3911 日計表の医薬品使用量が桁数超過となった 287 L4 L4080 公費単独 2 種の公費併用 3 種の公費併用又は4 種の公費併用レセプトに地方単独事業 ( 長崎県を除く ) に係る公費負担者番号が記録された 288 L4 L4087 当該診療年月には新設前又は廃止の保険者番号である 289 L4 L4089 当該診療年月には新設前又は廃止の第一公費負担者番号である 290 L4 L4090 当該診療年月には新設前又は廃止の第二公費 ( 老人第一公費 ) 負担者番号である 291 L4 L4093 第一公費負担者番号の優先順位確認 292 L4 L4094 第二公費 ( 老人第一公費 ) 負担者番号の優先順位確認 293 L4 L4096 第三公費負担者番号の優先順位確認 294 L4 L4097 当該診療年月には新設前又は廃止の第三公費負担者番号である 295 L4 L4098 当該診療年月には新設前又は廃止の第四公費負担者番号である 296 L4 L4099 第四公費負担者番号の優先順位確認 297 L4 L4104 特記事項 1~5の中で重複したコードが記録された 9 / 14 ページ
10 298 L4 L4106 平成 23 年 2 月診療分以前の場合特記事項コードに 01 ~ ~ 又は省略 ( スペース ) 以外が記録された 日レセ 平成 23 年 3 月診療分以降の場合特記事項コードに 01 ~ ~ 又は省略( スペース ) 以外が記録された 299 L4 L4107 公費レセプトで年齢が65 歳未満であるが 特記事項に 04 ( 後保 ) が記録された 300 L4 L4109 公費レセプトの特記事項に 02 ( 長 ) が記録された 301 L4 L4110 公費レセプト又は入院レセプトの特記事項に 03 ( 長処 ) が記録された 302 L4 L4111 レセプト種別が医保 老人 国保 退職者の単独以外のレセプトの特記事項に 01 ( 公 ) が記録された 303 L4 L4114 老人 7 割又は高齢者 7 割レセプト以外の特記事項に 15 ( 経過 ) が記録された 304 L4 L4115 公費レセプト 老人レセプト 高齢受給者レセプトの特記事項に 16: 長 2 が記録された 305 L4 L4117 公費レセプト以外に 特記事項 04 ( 後保 ) が記録された 306 L4 L4118 平成 19 年 4 月診療分以降平成 21 年 4 月診療分以前で 医保本人 未就学者又は家族以外のレセプトに 17 ( 上位 ) 18 ( 一般 ) 19 ( 低所 ) が記録された 307 L4 L4119 病棟区分 1~4で重複したコードが記録された 308 L4 L4124 平成 23 年 3 月診療 ( 調剤 ) 分以降のレセプトの特記事項に 96 ( 災 1) が記録されているが 減免区分に 2 ( 免除 ) 又は 3 ( 支払猶予 ) が記録されていない 309 L4 L4135 (1) 元号に対応しない年月日が記録された (2) 閏年以外で2 月 29 日が記録された 310 L4 L4137 (1) レセプト種別が後期高齢者以外で 生年月日が後期高齢者該当である (2) 後期高齢者該当期間に算定された診療行為等がある 311 L4 L4146 自衛官 ( 法別 07) 及び共済 ( 法別 33: レセプト電子データ提供保険者を除く ) で被保険者証記号の記録がされていない 312 L4 L4152 第一公費受給者番号の検証番号が不一致である 313 L4 L4155 第二公費 ( 老人第一公費 ) 受給者番号の検証番号が不一致である 314 L4 L4167 第三公費受給者番号の検証番号が不一致である 315 L4 L4168 第四公費受給者番号の検証番号が不一致である 316 L4 L4173 医保 ( 老人 ) レセプトで 保険者番号 の保険者の場合 被保険者証記号に中点等の記号が記録された 317 L4 L4174 政管 ( 法別 01) の記号の先頭又は末尾に数字が記録された 政管 ( 法別 01) の記号に 中点 ( ) マイナス(-) ハイフン(-) ダッシュ 318 L4 L4175 ( ) 長音( ー ) カンマ(,) 読点( ) スペース() スラッシュ(/) ピ リオド (.) 等が記録された 319 L4 L4177 共済 ( 法別 33: レセプト電子データ提供保険者 ) の場合 記号に漢字が記録されていない 政管 ( 法別 01) 及び保険者番号 の保険者のとき 番号に数字以外が記 320 L4 L4178 録された ( ただし 保険者番号 の場合 ハイフン 長音 マイナス ダッシュは エラーとしない ) 法別 33 及び保険者番号 以外の共済 ( 法別 ) のとき 321 L4 L4179 番号の先頭に数字 漢字 平仮名 カタカナ アルファベット 括弧記号以外が記録された 又は番号の先頭以外に数字 漢字 平仮名 カタカナ アルファベット ハイフン 長音 または括弧記号以外が記録された 共済 ( 法別 33: レセプト電子データ提供保険者 ) の場合 番号の先頭に数字 アルファ 322 L4 L4180 ベット以外が記録された 又は番号の先頭以外に数字 ハイフン 長音又はアルファベッ ト以外が記録された 323 L4 L4181 健保 ( 法別 06) 又は特定健保 ( 法別 63) の場合 番号の先頭に数字以外が記録された 又は番号の先頭以外に数字 ハイフン 長音以外が記録された 324 L4 L4214 第三公費診療実日数が 0 で 他保険の診療実日数に 0 以外が記録された 325 L4 L4215 第四公費診療実日数が 0 で 他保険の診療実日数に 0 以外が記録された 326 L4 L4216 医保 / 国保診療実日数が 0 で 他保険の診療実日数に 0 以外が記録された 327 L4 L4217 第一公費診療実日数が 0 で 他保険の診療実日数に 0 以外が記録された 10 / 14 ページ
11 日レセ 328 L4 L4218 第二公費 ( 老人第一公費 ) 診療実日数が 0 で 他保険の診療実日数に 0 以外が記録された 329 L4 L4222 保険請求可能な傷病名が1レコードも記録されていない 330 L4 L4301 固定点数が誤って記録された 331 L4 L4313 特定器材単価が誤って記録された 332 L4 L4316 特定器材名称が誤って記録された 333 L4 L4320 特定器材の単位コードが不一致である 334 L4 L4323 特定器材マスターに単位コードが設定されていない場合で 単位コードが記録されていな い 単位コードの記録が必要な特定器材ですが 単位コードが記録されていません 335 L4 L4401 医保の食事 ( 生活 ) 療養金額以上の医保標準負担額が記録された 336 L4 L4402 第一公費の食事 ( 生活 ) 療養金額以上の第一公費標準負担額が記録された 337 L4 L4403 第二公費の食事 ( 生活 ) 療養金額以上の第二公費標準負担額が記録された 338 L4 L4404 第三公費の食事 ( 生活 ) 療養金額以上の第三公費標準負担額が記録された 339 L4 L4405 第四公費の食事 ( 生活 ) 療養金額以上の第四公費標準負担額が記録された 340 L4 L4413 アナログ撮影とデジタル撮影の1 枚目又は2 枚目以降 (100 分の50) の撮影料が点数回数算定単位に複数記録された 341 L4 L4414 アナログ撮影とデジタル撮影の1 枚目と2 枚目以降の撮影料の種類 ( 単純撮影 造影剤使用撮影等 ) が異なる 342 L4 L4418 きざみ値計算を行う診療行為において 上限値を超える数量データが記録された 343 L4 L4421 入院外レセプトに 入院のみに使用できる診療行為が記録された 344 L4 L4424 病院で 診療所のみに使用される診療行為が記録された 345 L4 L4426 画像等手術支援加算が算定できない診療行為に画像等手術支援加算が記録された 346 L4 L4427 画像等手術支援加算が重複して記録された 347 L4 L4435 基本手技が記録されていないのに通則加算が記録された 通則加算が記録されましたが 基本手技が記録されていません 348 L4 L4436 通則加算の後に注加算が記録された 通則加算と注加算の記録順が誤っています 349 L4 L4437 逓減の算定対象外診療行為に逓減が記録された 350 L4 L4451 診療月分 診療開始日及び転帰等との関連から算定できない初診料が記録された 351 L4 L4452 休日以外に 休日加算が記録された 352 L4 L4454 診療実日数を超える入院基本料及び特定入院料が記録された 353 L4 L4455 診療開始日以前の算定日が記録された 診療開始日以前の算定日が記録されています 354 L4 L4459 地域加算が算定できない地域の場合 地域加算が記録された 355 L4 L4462 包括検査で同一点数回数単位内に負担区分が混在して記録された 356 L4 L4480 臓器受容者の 提供者の療養上の費用 と一致する臓器提供者レセプトが存在しないため 臓器受容者レセプトの 提供者の療養上の費用 点数が算出できない 357 L4 L4484 医科レセプトにDPC 専用の特定入院料が記録された 358 L4 L4488 臓器提供医療機関情報レコードが存在し 臓器受容者レセプトの摘要レコードに記録された臓器移植診療行為コードの負担区分と 対応する臓器提供区分を持つ臓器提供者レセプトの負担区分と一致するものが1 件もない 359 L4 L L4 L4493 臓器受容者レセプトに 提供者の療養上の費用 が記録されているが 臓器提供者レセプトが記録されていない 公費単独入院レセプトに標準負担額が記録された ( 法別 79 ( 障害児施設医療 ) 及び 24 ( 療養介護医療 ) を除く ) 361 L4 L4495 診療識別 97 の点数 回数算定単位に 集計先の異なる診療行為コードが混在して記録された 362 L4 L4501 請求点数が誤って記録された 請求点数が誤っています 363 L4 L4502 第一公費請求点数が誤って記録された 第一公費の請求点数が誤っています 364 L4 L4503 第二公費 ( 老人第一公費 ) 請求点数が誤って記録された 第二公費の請求点数が誤っています 365 L4 L L4 L L4 L4511 すべての臓器提供者レセプトの請求点数の合計と臓器受容者レセプトの 提供者の療養上の費用 の点数が一致しない (1) 患者負担額 ( 第一公費 ) が第一公費合計点数 ( 点数異動がある場合は異動後の点数 ) の10 倍以上である ( 法別 10を除く ) (2)DPCの場合 患者負担額( 第一公費 ) と第一公費合計点数の符号が不一致である (1) 患者負担額 ( 第二公費 ) が第二公費合計点数 ( 点数異動がある場合は異動後の点数 ) の 10 倍以上である (2)DPC の場合 患者負担額 ( 第二公費 ) と第二公費合計点数の符号が不一致である 11 / 14 ページ
12 日レセ 368 L4 L4513 法別 51 で実施機関番号 601 の場合又は法別 62 の場合に一部負担金が記録された 369 L4 L4514 高齢受給者及び後期高齢者レセプトに 減額金額が記録された 370 L4 L4516 一部負担金が合計点数 ( 点数異動がある場合は異動後の点数 ) の10 倍以上である 371 L4 L4517 平成 24 年 3 月診療分以前の場合老人入院外又は高齢者入院外レセプトで 在宅時医学総合管理料 在宅末期医療総合診療料又は特定施設入居時等医学総合管理料の記録がある場合 一部負担金が記録されていない 372 L4 L4518 平成 24 年 3 月診療分以前の場合老人入院外又は高齢者入院外レセプトで 在宅時医学総合管理料 在宅末期医療総合診療料又は特定施設入居時等医学総合管理料の記録がない場合 一部負担金が記録された 373 L4 L4519 一部負担金が限度額を超えて記録された 374 L4 L4520 減免区分が免除又は猶予で一部負担金が記録された 375 L4 L4521 後期高齢者レセプトで減免区分が 1 ( 減 ) の場合 または老人レセプトで老人減免区分が 1 ( 減 ) 又は 5 ( 原減 ) の場合 一部負担金が記録されていない 376 L4 L4522 老人入院レセプトの老人入院一部負担金又は高齢受給者入院レセプトの医療保険負担金額が記録されていない 377 L4 L4523 老人 7 割又は高齢受給者 7 割レセプトで 特記事項に 15 ( 経過 ) の記録がある場合 一部負担金が記録されていない 378 L4 L4525 第三公費請求点数が誤って記録された 第三公費の請求点数が誤っています 379 L4 L4526 第四公費請求点数が誤って記録された 第四公費の請求点数が誤っています (1) 患者負担額 ( 第三公費 ) が第三公費合計点数 ( 点数異動がある場合は異動後の点 380 L4 L4527 数 ) の10 倍以上である (2)DPCの場合 患者負担額( 第三公費 ) と第三公費合計点数の符号が不一致である 381 L4 L4528 (1) 患者負担額 ( 第四公費 ) が第四公費合計点数 ( 点数異動がある場合は異動後の点数 ) の10 倍以上である (2)DPCの場合 患者負担額( 第四公費 ) と第四公費合計点数の符号が不一致である 382 L4 L4534 食事療養 生活療養合計金額が誤って記録された 食事療養費の請求額が誤っています 383 L4 L4535 第一公費食事療養 生活療養合計金額が誤って記録された 第一公費食事療養費の請求額が誤っています 384 L4 L4536 第二公費 ( 老人第一公費 ) 食事療養 生活療養合計金額が誤って記録された 第二公費食事療養費の請求額が誤っています 385 L4 L4546 医保 老人と公費併用入院外レセプトで 医保又は老保の一部負担金額を超える第一公費給付対象外来一部負担金額が記録された 386 L4 L4547 医保 老人と公費併用入院レセプトで 医保又は老保の一部負担金額を超える第一公費給付対象入院一部負担金額が記録された 387 L4 L4548 医保 老人と公費併用入院外レセプトで 医保又は老保の一部負担金額を超える第二公費給付対象外来一部負担金額が記録された 388 L4 L4549 医保 老人と公費併用入院レセプトで 医保又は老保の一部負担金額を超える第二公費給付対象入院一部負担金額が記録された 389 L4 L4564 第三公費食事療養 生活療養合計金額が誤って記録された 第三公費食事療養費の請求額が誤っています 390 L4 L4565 第四公費食事療養 生活療養合計金額が誤って記録された 第四公費食事療養費の請求額が誤っています 391 L4 L4567 医保と3 種の公費併用入院外レセプトで 医保の一部負担金額を超える第三公費給付対象外来一部負担金額が記録された 392 L4 L4568 医保と3 種の公費併用入院レセプトで 医保の一部負担金額を超える第三公費給付対象入院一部負担金額が記録された 393 L4 L4569 医保と4 種の公費併用入院外レセプトで 医保の一部負担金額を超える第四公費給付対象外来一部負担金額が記録された 394 L4 L4570 医保と4 種の公費併用入院レセプトで 医保の一部負担金額を超える第四公費給付対象入院一部負担金額が記録された 395 L4 L4603 病院のみに使用される診療行為が記録された 396 L4 L4606 年齢加算が重複して記録された 397 L4 L4607 下限年齢又は上限年齢の範囲外の診療行為又は特定器材が記録された 398 L4 L4608 検査判断料が重複して記録された 399 L4 L4609 診断料が重複して記録された 400 L4 L4610 異なった地域の地域加算が記録された 401 L4 L4612 同時に算定できない注加算が重複して記録された 同時算定不可の注加算が記録されています 402 L4 L4613 時間外加算等が重複して記録された 12 / 14 ページ
13 日レセ 403 L4 L4620 脊髄誘発加算が重複して記録された 404 L4 L4621 頸部郭清術加算が重複して記録された 405 L4 L4623 自動縫合器加算が重複して記録された 406 L4 L4625 自動吻合器加算が重複して記録された 407 L4 L4626 超音波内視鏡加算が重複して記録された 408 L4 L4628 入院レセプトに入院外のみに使用できる診療行為が記録された 409 L4 L4629 後期高齢者 ( 老人 ) レセプト又は公費レセプトで後期高齢者点数表使用の場合 一般のみに使用される診療行為コードが記録された 410 L4 L4634 算定可能数を超えた初診料回数が記録されている又は算定日情報が集計対象の診療開始日 でない 初診料の算定回数が算定可能回数を超えています 411 L4 L4635 算定可能数を超えた初診休日加算回数が記録された 412 L4 L4641 注加算の記録順序が誤って記録された 注加算の記録順序が誤っています 基本項目に対して 算定できない注加算です 413 L4 L4644 超音波凝固切開装置加算が重複して記録された 414 L4 L4645 短期滞在手術基本料の算定対象手術が一件も記録されてないのに短期滞在手術基本料が記録された 415 L4 L4646 短期滞在手術基本料の区分に該当する手術が記録されていない 医科 DPCの場合 入院基本料注加算の記録又は記録順序が誤って記録された 416 L4 L4652 歯科の場合 医科診療行為レコードに記録された入院基本料注加算の記録又は記録順序が誤って記録さ れた 417 L4 L4655 看護補助加算が重複して記録された 418 L4 L4656 外泊減算対象外の診療行為が外泊減算対象として記録された 419 L4 L4661 処置乳幼児加算が算定できない基本手技に処置乳幼児加算が記録された 420 L4 L4662 処置乳幼児加算が重複して記録された 421 L4 L4663 極低出生体重児加算又は新生児加算が算定できない基本手技に極低体重出生児加算又は新生児加算が記録された 422 L4 L4664 極低出生体重児加算又は新生児加算が重複して記録された 423 L4 L4667 当該基本手技に算定可能な加算点数と異なる処置乳幼児加算が記録された 424 L4 L4801 不要な給付割合が記録された 425 L4 L4802 不要な入院年月日が記録された 426 L4 L4803 不要な病棟区分が記録された 427 L4 L4804 平成 24 年 3 月診療分以前の場合 不要な一部負担金 食事療養費 生活療養費標準負担額区分が記録された 428 L4 L4805 不要な病床数が記録された 429 L4 L4806 不要な食事療養費 生活療養費の食事回数が記録された 430 L4 L4807 不要な食事療養費 生活療養合計金額が記録された 431 L4 L4808 不要な職務上の事由が記録された 432 L4 L4809 不要な証明書番号が記録された 433 L4 L4810 不要な医保一部負担金が記録された 434 L4 L4811 不要な減免区分が記録された 435 L4 L4812 不要な減額割合が記録された 436 L4 L4813 不要な減額金額が記録された 437 L4 L4814 不要な老人入院金額が記録された 438 L4 L4815 不要な老人外来金額が記録された 439 L4 L4816 不要な任意給付区分が記録された 440 L4 L4817 不要な公費給付対象外来一部負担金が記録された 441 L4 L4818 不要な公費給付入院一部負担金が記録された 442 L4 L4819 未コード化傷病名に対して修飾語コードが記録された 443 L4 L4820 コード化傷病名に対して傷病名称が記録された 444 L4 L4821 不要な特定器材の単位コードが記録された 445 L4 L4822 不要な特定器材の単価が記録された 446 L4 L4823 臓器提供医療機関区分コードが 1 ( 添付先レセプトと同一の医療機関 ) で医療機関名称が記録された 447 L4 L4824 臓器提供医療機関区分コードが 1 ( 添付先レセプトと同一の医療機関 ) で医療機関所在地が記録された 13 / 14 ページ
14 日レセ 448 L4 L4825 臓器提供医療機関区分コードが 1 ( 添付先レセプトと同一の医療機関 ) で電話番号が記録された 449 L4 L4826 臓器提供医療機関の電話番号の桁数が15 桁を超えて記録された 450 L4 L4827 臓器提供医療機関の電話番号に英数字 記号以外が記録された 451 L4 L4828 臓器提供医療機関レセプト情報レコードの予備が記録された 452 L4 L4830 不要な記録条件仕様年月情報が記録された 453 L4 L4831 一次請求分レセプトにおいて 不要な検索番号が記録された 454 L4 L4838 臓器提供者レセプト情報レコードの予備が記録された 455 L4 L4891 ( レセプト共通レコードの診療年月が平成 22 年 4 月以降 ) 医療機関情報レコードの予備が記録された 456 L4 L4892 入力された医療機関名称が医療機関マスターの名称と一致しない 457 L4 L4893 電話番号の桁数が15 桁を超えて記録された 458 L4 L4894 英数字 記号以外が記録された 14 / 14 ページ
受付・事務点検ASPに係るチェック一覧(DPC)
社会保険診療報酬支払基金 受付 事務点検 ASP に係るチェック一覧 (DPC) 平成 31 年 1 月版 受付 事務点検 ASP に係るチェックにおけるエラーの内容は次のとおりです 1 1000 番台 (L1 エラー ) は 医療機関単位でエラーとなっているため 再請求が必要なもの 2 2000 番台 (L2 エラー ) は レセプト単位でエラーとなっているため 再請求が必要なもの 3 4800
R2003 入院レセプトに入院年月日が記録されていない場合に, エラーを出力します 入院年月日が記録されていません R2004 新継再別が記録されていない場合に, エラーを出力します 新継再別が記録されていません R2005 長期のレセプトで新継再別が 3 ( 転医始診 )
受付前点検 ( 医科 ) チェック項目実装状況この資料は厚生労働省のWebサイトで公開されている 受付前点検 ( 医科 ) チェック条件表 より および の内容を抜粋して作成しています ( 平成 26 年 2 月 4 日時点のものを元に作成しています ) の および が空欄のものはのチェック項目です 受付前点検( 医科 ) チェック条件表 は以下のページより参照が可能です http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/roudoukijun/rousai/rezeptsystem/sankou-01.html
受付・事務点検ASPに係るチェック一覧(医科)
社会保険診療報酬支払基金 受付 事務点検 ASP に係るチェック一覧 ( 医科 ) 平成 30 年 11 月版 受付 事務点検 ASP に係るチェックにおけるエラーの内容は次のとおりです 1 1000 番台 (L1 エラー ) は 医療機関単位でエラーとなっているため 再請求が必要なもの 2 2000 番台 (L2 エラー ) は レセプト単位でエラーとなっているため 再請求が必要なもの 3 4800
受付・事務点検ASPに係るチェック一覧(医科)
社会保険診療報酬支払基金 令和元年 5 月版 受付 事務点検 ASP に係るチェックにおけるエラーの内容は次のとおりです 1 1000 番台 (L1 エラー ) は 医療機関単位でエラーとなっているため 再請求が必要なもの 2 2000 番台 (L2 エラー ) は レセプト単位でエラーとなっているため 再請求が必要なもの 3 4800 番台 (L48 エラー ) は エラーとして連絡しているが 正常分として処理しているので
【71】300730 受付前点検チェック条件表(医科)
R1001 R1002 R1005 R1006 R1009 R1010 R1011 労災診療費請求書レコードの労災診療費単価が記録されていない場合, 労災診療費請求書レコードの労災診療費単価に使用できない値が記録された場合, 労災診療費請求書レコードの病院 診療所の区分が記録されていない場合, 労災診療費請求書レコードの病院 診療所の区分に使用できない値が記録された場合, 暦年月日以外の請求書提出年月日が記録された場合,
参考②(R系エラー)
受付前点検結果リストで出力されるエラーの一覧 R1010 療養期間 - 末日前の請求書提出年月日が記録されています 指定病院等の番号 [XXXXXX 電子レセプトの記録で 請求書提出年月日 に記録された年月日が 療養期間 - レセプトに記録した 請求書提出年月日 及び 療養期間 - 末日 を確認し 正しい年月日に修正してください 末日 に記録された年月日よりも前の日修正方法については 導入しているレセプトコンピューターメーカーにご相談ください
<4D F736F F D2096BE8DD78F9182CC8B4C8DDA82C982C282A282C E646F63>
5. 明細書の記載について 1 給付割合等の記載について 次のとおりお願いいたします 質 問 回 答 Q1 明細書の各項目の A1 明細書記載方法を参考 記入 Q2 6 歳未就学者の給付割合 A2 6 歳未就学者は基本給付 8 割で請求 公費併用の場合も同様 Q3 公費併用分の給付割合 Q4 公費 41の給付割合 Q5 障害の取り扱い Q6 後期高齢者医療の障害の取り扱い Q7 一般被保険者で障害の給付割合
【73】300730 受付前点検チェック条件表(調剤)
R1024 暦年月日以外の請求書提出年月日が記録された場合, R1024 請求書提出年月日が正しい暦年月日で記録されていません R1025 投薬期間 - 末日前の請求書提出年月日が記録された場合, R1025 投薬期間 - 末日前の請求書提出年月日が記録されています R1026 請求書提出年月日の年号に, 1 ( 明治 ), 2 ( 大正 ), 3 ( 昭和 ), 又は 4 ( 平成 ) 以外が記録された場合,
診療報酬明細書の請求事例 ( 浜松市重度心身障害者 母子家庭等医療費助成制度と公費負担医療との併用請求 ) 平成 30 年 10 月診療分より 平成 30 年 10 月 静岡県国民健康保険団体連合会
診療報酬明細書の請求事例 ( 浜松市重度心身障害者 母子家庭等医療費助成制度と負担医療との併用請求 ) 平成 30 年 0 月診療分より 平成 30 年 0 月 静岡県国民健康保険団体連合会 目 次 法別 入外 種別 特記 高額 備考 頁 記載要領 医科 ( 二者併用 ) 医科 ( 三者併用 ) 3 歯科 ( 二者併用 ) 4 歯科 ( 三者併用 ) 5 調剤 ( 二者併用 ) 6 調剤 ( 三者併用
01_事務点検ASPサービスに係るチェックロジック(DPC)
レセプトオンライン請求 受付事務点検 ASP に係るチェックロジック (D P C) 平成 年 月版 社会保険診療報酬支払基金 目次 第 概要 本書説明 () 基本チェック (2) 項目別チェック 2 請求ファイルに係る厚生労働大臣が定める方式 () 記録形式 (2) 請求ファイル構成 () 情報表記仕様 ア請求ファイルの構成 イ請求ファイル構成イメージ ウレコード形式 6 エ内容を表現する文字の符号
Microsoft Word - コンピュータチェック対象事例ファイル仕様書
平成 30 年 3 月 1 日作成 コンピュータチェック対象事例 ファイル仕様書 平成 30 年 3 月版 編集社会保険診療報酬支払基金 目次 第 1 章ファイル概説 1 ダウンロードファイル ( コンピュータチェック対象事例 ) について 2 2 コンピュータチェック対象事例の構成等 ⑴ コンピュータチェック対象事例の構成イメージ 2 ⑵ コンピュータチェック対象事例の項目説明 2 第 2 章ファイル仕様
2018年8月改定対応(高額療養費制度の見直し)(第二版)
日医標準レセプトソフト 平成 30 年 8 月診療報酬改定対応 ( 高額療養費制度の見直し ) 第二版 2018 年 8 月 27 日 日本医師会 ORCA 管理機構 = 改定履歴 = 初版 2018 年 7 月 25 日 負担金計算対応( 窓口計算対応 ) を行いました レセプト対応( 保険欄 - 一部負担金 特記事項 ) は 平成 30 年 8 月末パッチで対応します 第二版 2018 年 8
医科(平成30年4月版)
別添 1-1 平成 30 年 8 月 13 日更新 オンライン又は光ディスク等による 請求に係る記録条件仕様 ( 医科用 ) 平成 30 年 4 月版 目 次 (1/4) 第 1 章電子情報処理組織の使用による費用の請求に関する事項 1 1 電気通信回線 1 2 厚生労働大臣が定める事項 1 3 厚生労働大臣が定める方式 1 (1) 記録形式 1 (2) ファイル構成 1 (3) 情報表記仕様 1
<4D F736F F D2095DB8CAF95CA90BF8B E955C82CC967B91CC8EE682E88D9E82DD82C982C282A282C42E646F63>
保険別請求チェックチェック表の本体取本体取り込みについて 公開帳票の保険別請求チェック表の様式を一部変更し 標準帳票として提供を行います 対応バージョンは以下の通りです VER4.6 VER4.5( 平成 23 年 3 月末パッチ提供予定 ) 帳票の作成は 52 月次統計 業務で行います 101 システム管理 業務にて 3002 統計帳票出力情報 ( 月次 ) を選択し 遷移先の画面で複写ボタンを押下すると
レセプトの提供形式について NDB データは 各レコード識別ごとのファイルでの提供となります イメージ 通番 1 通番 2 IRデータ 通番 1 通番 2 REデータ 通番 1 通番 2 HOデータ 通番 1 通番 2 KOデータ 通番 1 通番 2 SYデータ1 通番 1 通番 2 SYデータ2
レセプトの提供形式について NDB データは 各レコード識別ごとのファイルでの提供となります イメージ 通番 1 通番 2 IRデータ 通番 1 通番 2 REデータ 通番 1 通番 2 HOデータ 通番 1 通番 2 KOデータ 通番 1 通番 2 SYデータ1 通番 1 通番 2 SYデータ2 通番 1 通番 2 SIデータ1 通番 1 通番 2 SIデータ2 通番 1 通番 2 IYデータ1
医保レセプト(レセ電)の一部負担金等の金額置換編集
日医標準レセプトソフト 医保レセプト ( レセ電 ) 一部負担金等の金額置換編集 第二版 2016 年 2 月 23 日公益社団法人日本医師会 = 改定履歴 = 第ニ版 レセプト( レセ電 ) の保険欄 - 一部負担金等の金額置換編集 と レセプト ( レセ電 ) の公費欄 - 一部負担金の金額置換編集 の資料を1つにまとめました 平成 28 年 2 月 23 日のパッチ提供で 第 3 第 4 公費の公費給付対象額記載
. 公費 54 公費 5 のレセプトの公費対象患者負担額と自己負担上限額について公費 54 と公費 5 の公費対象患者負担額については 各受給者証の自己負担上限額を上限として原則 割 ( 保険 9 割給の場合は1 割 ( 指定公費も同様 )) の自己負担となります ただし 生年月日が昭和 19 年
難病法 小児慢性特定疾病公費に関するレセプト請求の取り扱いについて 平成 年 1 月診療分より 難病の患者に対する医療等に関する法律に基づく特定医療 ( 難病法 公費 54) の創設と 児童福祉法に基づく小児慢性特定疾病医療支援 ( 公費 5) の変更における等による請求において 以下の内容にご留意をお願いいたします なお 以下の内容につきましては滋賀県医療保険課 障害福祉課 健康医療課にそれぞれ確認済みであることを申し添えます
<8CA792505F959F8E8388E397C394EF90BF8B818F9182CC8B4C8DDA977697CC A5F E342E786C73>
の点数欄と金額欄の記載事例 記載事例 1~11 に共通の留意点 * の点数欄と金額欄の記載は の内容によって決まります * の所得区分を一般と仮定しています 記載事例 1 が保険単独レセプトの場合 レセプトの内容 保険給付割合 : 7 割 合計点数 : 20,000 点 での支払額 保険者負担 : 20,000 点 10 0.7 = 140,000 円 合計 : 140,000 円 高知県単独公費の受給者でなければ患者負担となる額は
目次 診療報酬請求書の記載方法... 3 請求例 ( 国 70 歳未満 外 一部負担金なし )... 4 請求例 ( 国 70 歳未満 外 一部負担金あり )... 5 請求例 3( 国 70 歳以上 外 一部負担金あり )... 6 請求例 4( 後期 外 一部負担金あり )... 7 請求例 5
医療費助成事業における公費併用 レセプトの請求方法等について 平成 30 年 7 月 福島県国民健康険団体連会 目次 診療報酬請求書の記載方法... 3 請求例 ( 国 70 歳未満 外 一部負担金なし )... 4 請求例 ( 国 70 歳未満 外 一部負担金あり )... 5 請求例 3( 国 70 歳以上 外 一部負担金あり )... 6 請求例 4( 後期 外 一部負担金あり )... 7
( 別添 ) 保険医療機関又は保険薬局に係る電子情報処理組織等を用いた費用の請求に関する取扱要領 1 電子情報処理組織による診療 ( 調剤 ) 報酬の請求の届出保険医療機関又は保険薬局 ( 以下 保険医療機関等 という ) は 療養の給付及び公費負担医療に関する費用の請求に関する省令 ( 以下 請求
( 別添 ) 保険医療機関又は保険薬局に係る電子情報処理組織等を用いた費用の請求に関する取扱要領 1 電子情報処理組織による診療 ( 調剤 ) 報酬の請求の届出保険医療機関又は保険薬局 ( 以下 保険医療機関等 という ) は 療養の給付及び公費負担医療に関する費用の請求に関する省令 ( 以下 請求省令 という ) の定めるところにより 診療 ( 調剤 ) 報酬の請求に当たって 電子情報処理組織を使用する場合
日本医師会「2008年度緊急レセプト調査(4~6月分)」結果報告(2008年8月6日)
1 2008 46 2008 8 6 2 2008 46 2008 8 6 2008 0.38 1.200.82 1-1-1 0.42 1,000 2008 0.42 400 1-1-1 3 2008 46 2008 8 6 4 2008 46 2008 8 6 2008 *1 50 50 5752 600 15 15 60 1 10 2 *2 15 1 30 2 50 200 5760 4752
1. 制度見直しに伴う処理の流れ 受給者 医療機関等 審査支払機関 ( 国保連合会 支払基金 ) 集計機関 ( 国保連合会 ) 市町村における処理の流れを示します 1受給者証交付受給者 還 3付金振込 国保連合会向けCSVデータ 支払基金向けCSVデータ同一のデータ形式同一のデータ内容 (83 該当
山梨県の重度心身障害者医療費助成制度見直しに係るレセプト表示内容変更について 山梨県では 重度心身障害者医療費無料制度を堅持し 医療の重要度が高い障害者の健康を守りつつ 窓口無料化により増大しているペナルティ ( 1) の補てんに要する経費を削減して障害者施策の新たな課題に対応するため 従来の公費番号 83 に該当する医療費の助成について 平成 26 年 11 月から自動還付方式 ( 自動償還方式
2010年4月改定対応(レセプト)
日医標準レセプトソフト 平成 22 年 4 月診療報酬改定対応 ( レセプト対応 ) 第ニ版 2010 年 6 月 15 日 社団法人日本医師会 = 目次 = レセプト電算フォーマットの変更 2 レセ電診療科コードの追加 3 診療報酬明細書 ( レセプト ) 3 自賠責 11 労災 11 改正以外の改修について 11 他医療機関受診 (30% 減算 ) の計算 レセプト記載対応 12 = 改訂履歴
Ⅱ 調剤録等の取扱いについて
調剤報酬明細書の記載要領 について 鹿児島県薬剤師会 薬局機能委員会 委員長西島徹 1 調剤報酬請求書 ( 様式第 4) 2 調剤報酬明細書 ( 様式第 5) 医療保険と公費の併用の場合 ( その 1) 処方欄と単位薬剤料欄の記載の記載 同一明細書の同一 処方 欄において 医療保険と公費負担医療の支給薬剤が異なる場合は 当該 処方 欄の公費負担医療に係る分にアンダーラインを付すこと 医療保険と公費負担医療の支給薬剤が異なる場合は
訪問看護療養費明細書 - 平成年月分 - 都道府県番号 訪問看護ステーションコード 保険者番号 6 1 社 国 3 後期 1 単独 2 本人 8 高齢一訪 2 2 併 4 六歳問 2 公費 4 退職 3 3 併 6 家族 0 高齢 7 給付 10 9 8 7 ( ) 様式第四 公 費 負 担 者 番 号 1 公 費 負 担 者 番 号 2 公費負担医療の受給者番号 1 公費負担医療の受給者番号 2
< 請求者の方へ > 1 承認期間中における血清肝炎 肝硬変の治療費用について 医療機関等の窓口で医療費の軽減を受けることができなかった場合には この請求書を使用して 愛知県知事に対し 医療費の償還払いの請求ができます 2 高額療養費制度の対象となる場合 この請求書で償還される金額は高額療養費制度の
様式 8-2-1 特定疾患 ( 血清肝炎 肝硬変 ) 医療給付事業費請求書 愛知県知事殿 平成 特定疾患医療給付事業に係る医療費公費負担分を請求します フリガナ 口座名義人 太線で囲まれた部分を全て記入してください 受給者との続柄 フリガナ - 請求者 住 所 電話番号 ( ) - 請求者名義の口座 銀行コード支店番号 ( 金融機関名 ) ( 支店名 ) 銀行 信金 信組 農協 漁協 労金 支店 1
返還金関係書類(様式)
(A-1) 平成年月日 返還同意書 関東信越厚生局長殿 医療機関等コード 保険医療機関等 名称 所在地 開設者名 印 先に請求した診療報酬等のうち 下記のものについて請求の誤りがありましたので 誤請求分を返還します なお 返還については 1 今後支払われる診療報酬等から控除することにより返還することに同意します 2 該当する保険者等へ直接返還することに同意します 記 1. 返還の対象となった診療報酬等請求年月
お問い合わせ先 レセプトの記載について ( 共通 国 後期分 ) 大阪府国民健康団体連合会 業務管理部 管理課 第 係 大阪市中央区常盤町 丁目 3 番 8 号 TEL ( 直通 ) ( 共通 社分 ) 大阪府社会診療報酬支払基金 審査企画部 企画調整第一課 530
( 請求事務担当者用 ) 医療費助成のレセプト記載例 平成 0 年 4 月 大阪府健康福祉部国民健康課 福祉医療グループ お問い合わせ先 レセプトの記載について ( 共通 国 後期分 ) 大阪府国民健康団体連合会 業務管理部 管理課 第 係 540008 大阪市中央区常盤町 丁目 3 番 8 号 TEL 0669495336( 直通 ) ( 共通 社分 ) 大阪府社会診療報酬支払基金 審査企画部 企画調整第一課
フォーマット変換ツール 操作説明書 厚生労働省保険局調査課
フォーマット変換ツール 操作説明書 厚生労働省保険局調査課 目次 目次 1 フォーマット変換ツールについて... 1 1-1 概要... 1 1-1-1 はじめに...1 1-1-2 本ホームページ上よりダウンロードできるものについて...1 1-2 磁気媒体の提出作業の流れ... 2 2 作業手順詳細... 3 3 フォーマット変換ツールの導入と削除... 4 3-1 稼動条件... 4 3-2
寒い日が続きますが いかがお過ごしでしょうか? 立春も過ぎて 春はまだかな~と外を眺める今日この頃です 寒い日が続いたと思ったら ちょっと暖かくなったり 体調の維持が難しい日が続きますね うがいと手洗いを徹底して 風邪の予防に努めましょう!! 1. 難病医療費助成制度等の患者登録について ( 調剤シ
寒い日が続きますが いかがお過ごしでしょうか? 立春も過ぎて 春はまだかな~と外を眺める今日この頃です 寒い日が続いたと思ったら ちょっと暖かくなったり 体調の維持が難しい日が続きますね うがいと手洗いを徹底して 風邪の予防に努めましょう!! 1. 難病医療費助成制度等の患者登録について ( 調剤システム ) 2. 難病医療費助成制度等の患者登録について ( 医科システム ) 1. 難病医療費助成制度等の患者登録について
備考 欄エラーコード =ANN4 ANNM 請求明細書 給付管理票返戻 ( 保留 ) 一覧表 カイコ シ ロウ カイコ シ ロウ 請 H ,350 B 様式番号 : 過去に同じ請求明細書を提出済 ANN4 請 H
請求明細書 給付管理票返戻 ( 保留 ) 一覧表の エラー表示等の内容 処理方法について 福井県国民健康保険団体連合会 業務課介護保険室 備考 欄エラーコード =ANN4 ANNM 請求明細書 給付管理票返戻 ( 保留 ) 一覧表 180000 0000000002 カイコ シ ロウ 180000 0000000002 カイコ シ ロウ 請 H27.4 17 1,350 B 様式番号 : 過去に同じ請求明細書を提出済
第三者行為対応(自賠責保険)
日医標準レセプトソフト 第三者行為対応 ( 自賠責保険 ) 2018 年 2 月 1 日 ( 第六版 ) 日本医師会 ORCA 管理機構 = 改定履歴 = 初版 平成 26 年 1 月 28 日 第二版 平成 26 年 3 月 24 日 (1)22. 負担金額 10 円未満四捨五入機能を追記しました (P.14) (2) 機能追加に伴う表記変更 一部負担額( 負担割合相当額 1 円単位 ) 一部負担額(
<87408E9197BF32955C8E862E786C73>
の見方について の見方について 1. 返戻について国保連合会では事業所から提出された給付管理票 請求明細書 ( サービス計画費 ) について 1 給付管理票の記載内容 ( 一次チェック ) 受給者の資格確認 事業所の情報確認( 資格チェック ) 2 請求明細書 ( サービス計画費 ) の記載内容 ( 一次チェック ) 受給者の資格確認 事業所の情報確認( 資格チェック ) 3それぞれの審査後に給付管理票と請求明細書
介五郎 介護保険版 < 医療費請求 > 差分マニュアル Ver.7.13.1.0 平成 27 年 1 月新医療費制度対応確定版 株式会社インフォ テック 目次 1. はじめに P. 2 2. 療養費請求書の改正点の概要 P. 3 3. 特記事項欄の項目追加 P. 5 3-1. 利用者台帳の変更点 P. 5 3-2. 医療看護予定 / 実績入力の資格情報の変更点 P. 7 4. 入力チェックの追加
Microsoft Word - インターフェース表紙.doc
福祉医療費 ( 連記式 ) 電子レセプト インターフェース仕様書 ( 第 版 ) 群馬県国民健康保険団体連合会 システム名称 福祉医療費電子請求システム インターフェース仕様書 作成日平成 年 月 5 日 P. FWMA00 ファイル名称福祉医療費 ( 連記式 ) 電子レセプトファイル. 福祉医療費 ( 連記式 ) 電子レセプト請求について () ファイル記録形式について CSV 形式 () ファイル名称基準ファイル名称は以下の名称とする
1.はじめに 1-3-15 ご利用者情報を登録する
1-3-15 ご利用者情報を登録する ご利用者情報の新規登録を行います この章では必須項目のみの入力 (1~19) と全項目の入力 (20 以降 ) との 2 通り の入力方法を解説致します 1~19 までの処理で ご利用者の氏名 住所情報だけでもマスタの登録は可能となります ポイント 被保険者マスタはご利用者情報を一元管理で行うために複数の TAB から構成されています 各 TAB は以下の情報が管理できるようになっています
01_事務点検ASPサービスに係るチェックロジック(医科)
レセプトオンライン請求 受付事務点検 ASP に係るチェックロジック ( 医科 ) 平成 年 月版 社会保険診療報酬支払基金 目次 概要 本書説明 () 基本チェック () 項目別チェック () 再請求ファイルに係るチェック 請求ファイルに係る厚生労働大臣が定める方式 () 記録形式 () 請求ファイル構成 () 情報表記仕様 ア請求ファイルの構成 イ請求ファイル構成イメージ ウレコード形式 エ内容を表現する文字の符号
給与支払報告書 源泉徴収票統一 CSV レイアウト 自動補正 入力文字 eltax etax 33 障害者の数 特別障害者 障害者の数を特別障害者とその他の障害者の区分に応じ 書面によ 2 当該項目に10 以上の値を記録した 障害者の数 特別障害 る場合の記載に準じて記録する 者 障害者の数 上の
入力文字 eltax etax 1 法定資料の種類 315 を記録する 3 当該項目の設定値は 源泉徴収票 315であるこデータ作成時に 375 が設定され 315のみ許可る 2 整理番号 1 記録を省略しても差し支えない 10 3 本支店等区分番号 税務署に連絡した本店及び支店等の各提出義務者を区分する番号 5 ( 一連番号 支店番号等 ) を記録する 4 提出義務者の住所 ( 居所 ) 又は所在地
Microsoft PowerPoint - å½fi报説柔ㅂㅯㅼㅚ㇤ㅳㅋ.pptx
27. 1 1 初診料の注 2 3 外来診療料の注 2 3 在宅患者共同指導料の注 1~3に係る病床数 平成 30 年 9 月 30 日までの間 許可病床数の要件について 400 床 とあるものは 500 床 とする 要件 2 特定妥結率初診料 再診料 外来診療料 3 電話等による再診 4 重症度 医療 看護必要度の見直し1 5 重症度 医療 看護必要度の見直し2 6 急性期一般入院料 2の施設基準
テクノネットワーク様 平成16年2月23日
医療機関コードが月途中で変更となる場合のレセプト等作成手順 (ver4.4) 医療機関の事情により月途中で医療機関コードが変更となる場合があり その場合月内のレセプト及び診療報酬請求書を旧医療機関コードと新医療機関コードでそれぞれ作成する必要があります 日医標準レセプトソフト ( 以下 日レセ ) では データベースに記録されているデータ内容を一時的に変更するモジュール及びスクリプトを提供することで医療機関コード変更前後のレセプト等作成を可能とします
労災レセプト電算処理システムマニュアル
労災レセプト電算処理システム帳票 CSV ファイル説明書 調剤用 帳票 参照先一覧 の帳票レイアウトは 医科と同じです 医科と同じ場合は 参照先 ( ページ ) に 労災レセプト電算処理システム帳票 CSV ファイル説明書 医科用 の参照先を示します 項番帳票 ID 帳票名参照先 ( ページ ) 1 IUKR00003 受付前点検結果リスト ( 調剤 ) 101_ 受付前点検結果リスト ( 調剤 )_IUKR000031
2014年4月改定対応(レセプト)七版
日医標準レセプトソフト 平成 26 年 4 月診療報酬改定対応 ( レセプト対応 ) 第七版 2015 年 3 月 25 日公益社団法人日本医師会 = 目次 = 診療報酬明細書 ( レセプト ) 対応... 2 1. 診療報酬明細書 ( レセプト )... 2 診療実日数...2 再診料...2 医学管理...2 在宅...4 処置...6 その他...7 入院...8 2. システム管理 2006レセプト特記事項編集情報に関する対応...10
<4D F736F F D208FE18A518ED28EA997A78E A89DF8CEB92B290AE8F88979D82C982C282A282C42E646F63>
過誤調整処理について 1. 基本的な考え方 市町村に対する請求確定額及びサービス事業所等に対する支払確定額を国保連合会で審査決定した後に 請求誤り ( 洩れや一部変更等 ) が生じた場合は サービス事業所等からの過誤調整として過誤申立書を市町村に提出します 市町村は 事業所から提出のあった申立情報を国保連合会に送信し 国保連合会で調整処理を行います 2. 過誤の発生するもの (1) 請求実績の取下げ等によるもの
目 次 1 様式及び記載方法等について 1 2 算定事例 (1) 協会けんぽ等の被保険者の場合 6 (2) 国保組合の被保険者の場合 7 (3) 国保保険者と福祉医療費を請求する市町村が異なる場合 8 (4) 次の公費負担医療等を併用する場合 ( 国保 協会けんぽ等 国保組合 )9 ア公費 10(
福祉医療費 連記式 の 請求方法について 群馬県国民健康保険団体連合会 目 次 1 様式及び記載方法等について 1 2 算定事例 (1) 協会けんぽ等の被保険者の場合 6 (2) 国保組合の被保険者の場合 7 (3) 国保保険者と福祉医療費を請求する市町村が異なる場合 8 (4) 次の公費負担医療等を併用する場合 ( 国保 協会けんぽ等 国保組合 )9 ア公費 10( 結核 ) イ公費 11( 結核入院
