目次 診療報酬請求書の記載方法... 3 請求例 ( 国 70 歳未満 外 一部負担金なし )... 4 請求例 ( 国 70 歳未満 外 一部負担金あり )... 5 請求例 3( 国 70 歳以上 外 一部負担金あり )... 6 請求例 4( 後期 外 一部負担金あり )... 7 請求例 5
|
|
|
- ありかつ たもん
- 7 years ago
- Views:
Transcription
1 医療費助成事業における公費併用 レセプトの請求方法等について 平成 30 年 7 月 福島県国民健康険団体連会
2 目次 診療報酬請求書の記載方法... 3 請求例 ( 国 70 歳未満 外 一部負担金なし )... 4 請求例 ( 国 70 歳未満 外 一部負担金あり )... 5 請求例 3( 国 70 歳以上 外 一部負担金あり )... 6 請求例 4( 後期 外 一部負担金あり )... 7 請求例 5( 国 70 歳未満 一部負担金なし 食事なし )... 8 請求例 6( 国 70 歳未満 一部負担金あり 食事あり )... 9 請求例 7( 国 70 歳以上 一部負担金あり 食事あり )... 0 請求例 8( 後期 一部負担金あり 食事あり )... 請求例 9( 後期 一部負担金あり 食事あり )... 請求例 0( 国 70 歳未満 限度額適用認定証提示あり )... 3 請求例 ( 国 70 歳未満 他の公費との併用 同点数 )... 4 請求例 ( 国 70 歳未満 他の公費との併用 異点数 )... 5 診療報酬等支払額決定通知書の表示例... 6 本資料では の事例を記載しています 歯科 調剤 訪問看護の請求にあたりましても当事例をご参照の上 記載をお願いいたします 本資料の記載にあたっては (8) 重度心身障がい者医療受者の場を事例として記載しています 他の助成事業受者についても当事例をご参照の上 記載をお願いいたします 当請求方法での請求ができる医療費助成事業実施市町村につきましては 国民健康険 後期高齢者医療険加入者における公費併用請求対象市町村一覧 をご参照ください 福島県外の医療機関等におかれましては 当請求方法での請求はできませんのでご注意ください
3 診療報酬請求書の記載方法 険医療機関の 所在地及び 険者 称 市町村電話番号長殿組開設者 下記のとおり請求する 平 成 年 月 日 一般被険者 国民健康険 種別入外 一般 (70 歳以上 8 ) 一般 (70 歳以上 7 ) 退職 ( 本人 ) 退職 (70 歳以上 9 ) 外 退職 (70 歳以上 7 ) 外 外 外 外 外 外 外 退職 ( 被扶養者 ) 外 件数 療養の食事療養診療薬剤点数一部負担金件数回数金額標準負担額実日数一部負担金 外,000 平成 年 月分診療報酬請求書 険者番号医療機関コード 0 7 印 審査済印 退職 ( 法定外 ) 老人健老人 9 老人 7 外外外外 療養の食事療養 医療 ( 再掲 ) 欄に 法別番号 (8) 等を記載の上 請 求件数等の記載をお願いします 医療 ( 再掲 ) 療養の食事療養 8 外,000 外外 高額療養費 一般被険者 件数 金額 退職者 注意 一部負担金 の項は 薬剤一部負担金を除いた金額を記載すること 件数 金額 3
4 請求例 ( 国 70 歳未満 外 一部負担金なし ) 医療険と (8) 重度心身障がい者医療の 者併用の場 ( 外 ) 者番 * * * * 医療の受 * * * * * * * 号 者番号 者番号 医療の受者番号 医療機関コード 険者番号 被険者証 被険者手帳等の記号 番号 社 国 公費 単独 併 本外 4 六外 6 家外 8 高外一 0 高外 男 女 明 大 3 昭 4 平.. 生 療険養公の費公費 () 職務上 下船後 3 月以内 3 通勤災害 特 記 事 項 険医療機関の所在地及び 称 受者証に記載されている者番号と受者番号を記載してください 請求点 決定点一部負担金額,000,000 減額 点 点 点 点 () ( ) 免除 支払猶予 年月日治ゆ死亡中止転診年月日療公実費 年月日日公帰数費 ( 床 ) 険 0 高額療養費 点数点 点数点 0 一部負担金やカッコ書き ( 金額 ) は 通常のレセプトと同様に 記載してください 日 日 日 公費にかかる診療実日数 請求点数が険にか かるものと同一である場は 省略しても差し 支えありません 療養の医療険 7,000 = 0,000( 総医療費 ) 0.7 (8) 重度心身 3,000 = 0,000( 総医療費 ) 0.3 0(8 負担 ) 0 4
5 請求例 ( 国 70 歳未満 外 一部負担金あり ) 医療険と (8) 重度心身障がい者医療の 者併用の場 ( 外 ) 者番 * * * * 医療の受 * * * * * * * 号 者番号 者番号 医療の受者番号 医療機関コード 険者番号 被険者証 被険者手帳等の記号 番号 社 国 公費 単独 併 本外 4 六外 6 家外 8 高外一 0 高外 特 記 事 項 険医療機関 の所在 男 女 明 大 3 昭 4 平.. 生地及び 職務上 下船後 3 月以内 3 通勤災害 称 ( 床 ) 療険養公の費公費 () 請求点 決定点一部負担金額 3,000 減額 点 点 点 点 () ( ) 免除 支払猶予 3,000,000 年月日治ゆ死亡中止転診険 日年月日療公実費 日年月日日 公帰数費日 高額療養費 点数点 点数点 一部負担金ありの場は金額を記載してください 療養の医療険,000 = 30,000( 総医療費 ) 0.7 (8) 重度心身 8,000 = 30,000( 総医療費 ) 0.3,000(8 負担 ),000 5
6 請求例 3( 国 70 歳以上 外 一部負担金あり ) 医療険と (8) 重度心身障がい者医療の 者併用の場 ( 外 ) 者番 号 * 者番号 医療の受者番号 * * * 医療の受 * * * * * * * 者番号 医療機関コード 険者番号 被険者証 被険者手帳等の記号 番号 社 国 公費 単独 併 本外 4 六外 6 家外 8 高外一 0 高外 療険養公の費公費 男 女 明 大 3 昭 4 平 0.7. 生 () 職務上 下船後 3 月以内 3 通勤災害 請求点 決定点一部負担金額 3,000 特 記 事 項 険医療機関の所在地及び 称 減額 ( ) 免除 支払猶予 点 点 3,000,000 () ( 床 ) 年月日治ゆ死亡中止診険 日転療公年月日実費 日日 年月日公帰数費日 点 点 高額療養費 点数点 点数点 一部負担金ありの場は金額を記載してください 療養の医療険 4,000 = 30,000( 総医療費 ) 0.8 (8) 重度心身 5,000 = 30,000( 総医療費 ) 0.,000(8 負担 ),000 6
7 請求例 4( 後期 外 一部負担金あり ) 医療険と (8) 重度心身障がい者医療の 者併用の場 ( 外 ) 者番 号 * 者番号 医療の受者番号 * * * 医療の受 * * * * * * * 者番号 医療機関コード 険者番号 被険者証 被険者手帳等の記号 番号 社 国 公費 単独 併 本外 4 六外 6 家外 8 高外一 0 高外 療険養公の費公費 男 女 明 大 3 昭 4 平.. 生 () 職務上 下船後 3 月以内 3 通勤災害 請求点 決定点一部負担金額 3,000 特 記 事 項 険医療機関の所在地及び 称 減額 ( ) 免除 支払猶予 点 点 3,000,000 () ( 床 ) 年月日治ゆ死亡中止診険 日転療公年月日実費 日日 年月日公帰数費日 点 点 高額療養費 点数点 点数点 一部負担金ありの場は金額を記載してください 療養の医療険 7,000 = 30,000( 総医療費 ) 0.9 (8) 重度心身,000 = 30,000( 総医療費 ) 0.,000(8 負担 ),000 7
8 請求例 5( 国 70 歳未満 一部負担金なし 食事なし ) 医療険と (8) 重度心身障がい者医療の 者併用の場 ( ) 者番 * * * * 医療の受 * * * * * * * 号 者番号 者番号 男 女 明 大 3 昭 4 平.. 生 療険養公の費 公費 () 医療の受者番号 職務上 下船後 3 月以内 3 通勤災害 請求点 決定点 0,000 医療機関コード 険者番号 特 記 事 項 険医療機関の所在地及び 称 負担金額 被険者証 被険者手帳等の記号 番号 0,000 4,560 () 社 国 公費 食 事険減額 ( ) 免除 支払猶予 点 点公 生費活 療 点 点 養公 費 単独 併 本入 3 六入 5 家入 回請求 決定 ( 標準負担額 ) 7 高入一 9 高入 年月日治ゆ死亡中止日転診険 公年月日療実費 日 年月日日公帰数費日, 公費による食事療養費のがない場は 食事回数 請求額 標準負担額欄を 0 と記載して ください 療養の医療険 40,000 = 00,000( 総医療費 ) 0.7 (8) 重度心身 60,000 = 00,000( 総医療費 ) 0.3 0(8 負担 ) 0 食事療養費医療険 70 =,560,840 (8) 重度心身 0,840 8
9 請求例 6( 国 70 歳未満 一部負担金あり 食事あり ) 医療険と (8) 重度心身障がい者医療の 者併用の場 ( ) 者番 号 * 者番号 療険養公の費 公費 () 男 女 明 大 3 昭 4 平.. 生 職務上 下船後 3 月以内 3 通勤災害 請求点 決定点 負担金額 医療機関コード 食 事険減額 ( ) 免除 支払猶予 点 点公 生費活 療 点 点 養公費 回請求 決定 ( 標準負担額 ) 0,000 4,560,840 0,000 * * * 医療の受 * * * * * * * 者番号 医療の受者番号 険者番号 特 記 事 項 険医療機関の所在地及び 称 被険者証 被険者手帳等の記号 番号 () 社 国 公費 単独 併 本入 3 六入 5 家入 年月日治ゆ死亡中止日転診険 公年月日療実費 日日 年月日公帰数費日,000 4,560,840 7 高入一 9 高入 公費にかかる食事 生活療養の回数 請求額 標準負担額が険にかかるものと同一である場 は 省略しても差し支えありません 療養の医療険 40,000 = 00,000( 総医療費 ) 0.7 (8) 重度心身 59,000 = 00,000( 総医療費 ) 0.3,000(8 負担 ),000 食事療養費医療険 70 =,560,840 (8) 重度心身,
10 請求例 7( 国 70 歳以上 一部負担金あり 食事あり ) 医療険と (8) 重度心身障がい者医療の 者併用の場 ( ) 者番 号 * 者番号 療険養公の費 公費 () 男 女 明 大 3 昭 4 平 0.7. 生 職務上 下船後 3 月以内 3 通勤災害 請求点 決定点 負担金額 医療機関コード 食 事険減額 ( ) 免除 支払猶予 点 点公 生費,000 活 4 療 点 点 養公 費 回請求 決定 ( 標準負担額 ) 0,000 40,000 4,560,840 0,000 * * * 医療の受 * * * * * * * 者番号 医療の受者番号 険者番号 特 記 事 項 険医療機関の所在地及び 称 被険者証 被険者手帳等の記号 番号 () 社 国 公費 単独 併 本入 3 六入 5 家入 年月日治ゆ死亡中止日転診険 公年月日療実費 日日 年月日公帰数費日,560,840 7 高入一 9 高入 公費にかかる食事 生活療養の回数 請求額 標準負担額が険にかかるものと同一である場 は 省略しても差し支えありません 療養の医療険 60,000 = 00,000( 総医療費 ) 0.8 (8) 重度心身 39,000 = 00,000( 総医療費 ) 0.,000(8 負担 ),000 食事療養費医療険 70 =,560,840 (8) 重度心身,
11 請求例 8( 後期 一部負担金あり 食事あり ) 医療険と (8) 重度心身障がい者医療の 者併用の場 ( ) 者番 号 * 者番号 医療の受者番号 * * * 医療の受 * * * * * * * 者番号 医療機関コード 険者番号 被険者証 被険者手帳等の記号 番号 社 国 公費 単独 併 本入 3 六入 5 家入 7 高入一 9 高入 療険養公の費 公費 男 女 明 大 3 昭 4 平.. 生 () 職務上 下船後 3 月以内 3 通勤災害 請求点 決定点 負担金額 食 事険減額 ( ) 免除 支払猶予 点 点公 生費,000 活 4 療 点 点 養公 費 回請求 決定 ( 標準負担額 ) 0,000 60,000 4,560,840 0,000 特 記 事 項 険医療機関の所在地及び 称 () 年月日治ゆ死亡中止日転診険 公年月日療実費 日日 年月日公帰数費日,560,840 公費にかかる食事 生活療養の回数 請求額 標準負担額が険にかかるものと同一である場 は 省略しても差し支えありません 療養の医療険 40,000 = 00,000( 総医療費 ) 0.7 (8) 重度心身 59,000 = 00,000( 総医療費 ) 0.3,000(8 負担 ),000 食事療養費医療険 70 =,560,840 (8) 重度心身,840 0
12 請求例 9( 後期 一部負担金あり 食事あり ) 医療険と (8) 重度心身障がい者医療の 者併用の場 ( ) 者番 号 * 者番号 医療の受者番号 * * * 医療の受 * * * * * * * 者番号 医療機関コード 険者番号 被険者証 被険者手帳等の記号 番号 社 国 公費 単独 併 本入 3 六入 5 家入 7 高入一 9 高入 療険養公の費 公費 男 女 明 大 3 昭 4 平.. 生 () 職務上 下船後 3 月以内 3 通勤災害 請求点 決定点 負担金額 食 事険減額 ( ) 免除 支払猶予 点 点公 生費活 療 点 点 養公 費 回請求 決定 ( 標準負担額 ) 60,000 57,600 4, ,000 特 記 事 項 険医療機関の所在地及び 称 所得区分に応じた負担限度額での計算となります () 年月日治ゆ死亡中止日転診険 公年月日療実費 日日 年月日公帰数費日, 療養の医療険 540,000 = 600,000( 総医療費 ) 0.9 高額療養費,400 = 600,000( 総医療費 ) 0. 57,600(8 限度額 ) (8) 重度心身 56,600 = 57,600(8 限度額 ),000(8 負担 ),000 食事療養費医療険 70 =,560,840 (8) 重度心身,840 0
13 請求例 0( 国 70 歳未満 限度額適用認定証提示あり ) 医療険と (8) 重度心身障がい者医療の 者併用の場 ( ) 者番 号 * 者番号 医療の受者番号 * * * 医療の受 * * * * * * * 者番号 医療機関コード 険者番号 被険者証 被険者手帳等の記号 番号 社 国 公費 単独 併 本入 3 六入 5 家入 7 高入一 9 高入 療険養公の費 公費 男 女 明 大 3 昭 4 平.. 生 () 職務上 下船後 3 月以内 3 通勤災害 請求点 決定点 0,000 0,000 特 記 事 項 険医療機関 の所在 30 区オ地及び 称 負担金額 診療 () 開始 日 限度額適用認定証等が提示された場 該当の所得区分に応じた負担限度額 での計算となります 35,400 4,560 食 事険減額 ( ) 免除 支払猶予 点 点公 生費活 療 点 点 養公 費 年月日治ゆ死亡中止日転診険 公年月日療実費 日日 年月日公帰数費日 回請求 決定 ( 標準負担額 ) 840 4, 療養の医療険 40,000 = 00,000( 総医療費 ) 0.7 高額療養費 4,600 = 00,000( 総医療費 ) ,400(8 限度額 ) (8) 重度心身 35,400 = 35,400(8 限度額 )0(8 負担 ) 0 食事療養費医療険,70 =, (8) 重度心身
14 請求例 ( 国 70 歳未満 他の公費との併用 同点数 ) 医療険と (5) 更生医療と (8) 重度心身障がい者医療の 3 者併用の場 ((8) 一部負担金なしの場 ) ( 外 ) 者番 * 号 者番号 * * * * * * * 医療の受者番号 医療の受者番号 * * * * * * * * * * * * * * 医療機関コード 険者番号 被険者証 被険者手帳等の記号 番号 社 国 公費 単独 併 本外 4 六外 6 家外 8 高外一 0 高外 療険養公の費公費 男 女 明 大 3 昭 4 平.. 生 () 職務上 下船後 3 月以内 3 通勤災害 請求点 決定点一部負担金額 3,000 減額 ( ) 免除 支払猶予 点 点 3,000 3,000 3,000 特 記 事 項 険医療機関の所在地及び 称 点 点 () ( 床 ) 年月日治ゆ死亡中止転診険 日年月日療公実費 日年月日日 公帰数費 日 高額療養費 点数点 点数点 公費にかかる診療実日数 請求点数が険にかかるものと同一である場は 省略 しても差し支えありません 療養の医療険,000 = 30,000( 総医療費 ) 0.7 (5) 更生 6,000 = 30,000( 公 5) 0.3 3,000(5 負担 ) (8) 重度心身 3,000 = 3,000(5 負担 )0(8 負担 ) 0 4
15 請求例 ( 国 70 歳未満 他の公費との併用 異点数 ) 医療険と (5) 更生医療と (8) 重度心身障がい者医療の 3 者併用の場 ((8) 一部負担金なしの場 ) ( 外 ) 者番 * * * * 医療の受 * * * * * * * 号 者番号 者番号 * * * * 医療の受者番号 * * * * * * * 医療機関コード 険者番号 被険者証 被険者手帳等の記号 番号 社 国 公費 単独 併 本外 4 六外 6 家外 8 高外一 0 高外 男 女 明 大 3 昭 4 平.. 生 療険養公の費公費 () 職務上 下船後 3 月以内 3 通勤災害 特 記 事 項 険医療機関の所在地及び 称 請求点 決定点一部負担金額 3,000 3,000 減額 点 点 点 点 () ( ) 免除 支払猶予,500,500 ( 床 ) 年月日治ゆ死亡中止転診険 4 年月日療公実費 3 年月日日公帰数費 4 高額療養費 点数点 点数点 日 日 日 総点数を記載します 療養の医療険,000 = 30,000( 総医療費 ) 0.7 (5) 更生 5,000 = 5,000( 公 5) 0.3,500(5 負担 ) (8) 重度心身 4,000 ={30,000( 総医療費 )5,000( 公 5) 0.3 } +,500(5 負担 )0(8 負担 ) 0 5
16 診療報酬等支払額決定通知書の表示例 医療費助成事業 地単公費 欄に医療費助成事業の各事業の ( 公費併用 ) 欄に医療費助成事業の各事業の算額が計上されます 算額が計上されます 6
診療報酬明細書の請求事例 ( 浜松市重度心身障害者 母子家庭等医療費助成制度と公費負担医療との併用請求 ) 平成 30 年 10 月診療分より 平成 30 年 10 月 静岡県国民健康保険団体連合会
診療報酬明細書の請求事例 ( 浜松市重度心身障害者 母子家庭等医療費助成制度と負担医療との併用請求 ) 平成 30 年 0 月診療分より 平成 30 年 0 月 静岡県国民健康保険団体連合会 目 次 法別 入外 種別 特記 高額 備考 頁 記載要領 医科 ( 二者併用 ) 医科 ( 三者併用 ) 3 歯科 ( 二者併用 ) 4 歯科 ( 三者併用 ) 5 調剤 ( 二者併用 ) 6 調剤 ( 三者併用
お問い合わせ先 レセプトの記載について ( 共通 国 後期分 ) 大阪府国民健康団体連合会 業務管理部 管理課 第 係 大阪市中央区常盤町 丁目 3 番 8 号 TEL ( 直通 ) ( 共通 社分 ) 大阪府社会診療報酬支払基金 審査企画部 企画調整第一課 530
( 請求事務担当者用 ) 医療費助成のレセプト記載例 平成 0 年 4 月 大阪府健康福祉部国民健康課 福祉医療グループ お問い合わせ先 レセプトの記載について ( 共通 国 後期分 ) 大阪府国民健康団体連合会 業務管理部 管理課 第 係 540008 大阪市中央区常盤町 丁目 3 番 8 号 TEL 0669495336( 直通 ) ( 共通 社分 ) 大阪府社会診療報酬支払基金 審査企画部 企画調整第一課
目 次 医科 事 11 国保と10 結核 公費分点数 と 80 障害者 自己負担あり 入院外 事 1 国保と1 精神通院と 80 障害者 自己負担なし 入院外 事 13 国保と1 精神通院 公費分点数 と 90 ひとり親 自己負担あり 入院外 事 14 国保と特定疾病 長 と 15 更生医療と 80
診療報酬明細書等の請求事 地方単独事業と特定疾病療養費及び医療との併用請求 平成 6 年 4 月診療分より 平成 6 年 1 月 31 福岡県国民健康保険団体連合会 目 次 医科 事 11 国保と10 結核 公費分点数 と 80 障害者 自己負担あり 入院外 事 1 国保と1 精神通院と 80 障害者 自己負担なし 入院外 事 13 国保と1 精神通院 公費分点数 と 90 ひとり親 自己負担あり
<4D F736F F D2096BE8DD78F9182CC8B4C8DDA82C982C282A282C E646F63>
5. 明細書の記載について 1 給付割合等の記載について 次のとおりお願いいたします 質 問 回 答 Q1 明細書の各項目の A1 明細書記載方法を参考 記入 Q2 6 歳未就学者の給付割合 A2 6 歳未就学者は基本給付 8 割で請求 公費併用の場合も同様 Q3 公費併用分の給付割合 Q4 公費 41の給付割合 Q5 障害の取り扱い Q6 後期高齢者医療の障害の取り扱い Q7 一般被保険者で障害の給付割合
訪問看護療養費明細書 - 平成年月分 - 都道府県番号 訪問看護ステーションコード 保険者番号 6 1 社 国 3 後期 1 単独 2 本人 8 高齢一訪 2 2 併 4 六歳問 2 公費 4 退職 3 3 併 6 家族 0 高齢 7 給付 10 9 8 7 ( ) 様式第四 公 費 負 担 者 番 号 1 公 費 負 担 者 番 号 2 公費負担医療の受給者番号 1 公費負担医療の受給者番号 2
<8CA792505F959F8E8388E397C394EF90BF8B818F9182CC8B4C8DDA977697CC A5F E342E786C73>
の点数欄と金額欄の記載事例 記載事例 1~11 に共通の留意点 * の点数欄と金額欄の記載は の内容によって決まります * の所得区分を一般と仮定しています 記載事例 1 が保険単独レセプトの場合 レセプトの内容 保険給付割合 : 7 割 合計点数 : 20,000 点 での支払額 保険者負担 : 20,000 点 10 0.7 = 140,000 円 合計 : 140,000 円 高知県単独公費の受給者でなければ患者負担となる額は
. 公費 54 公費 5 のレセプトの公費対象患者負担額と自己負担上限額について公費 54 と公費 5 の公費対象患者負担額については 各受給者証の自己負担上限額を上限として原則 割 ( 保険 9 割給の場合は1 割 ( 指定公費も同様 )) の自己負担となります ただし 生年月日が昭和 19 年
難病法 小児慢性特定疾病公費に関するレセプト請求の取り扱いについて 平成 年 1 月診療分より 難病の患者に対する医療等に関する法律に基づく特定医療 ( 難病法 公費 54) の創設と 児童福祉法に基づく小児慢性特定疾病医療支援 ( 公費 5) の変更における等による請求において 以下の内容にご留意をお願いいたします なお 以下の内容につきましては滋賀県医療保険課 障害福祉課 健康医療課にそれぞれ確認済みであることを申し添えます
お問い合わせ先 レセプトの記載について ( 共通 国 後期分 ) 大阪府国民健康団体連合会 業務管理部 管理課 第 係 大阪市中央区常盤町 丁目 3 番 8 号 TEL ( 直通 ) ( 共通 社分 ) 大阪府社会診療報酬支払基金 審査企画部 企画調整第一課 530
( 請求事務担当者用 ) 医療費助成のレセプト記載例 平成 0 年 4 月 大阪府健康福祉部国民健康課 福祉医療グループ お問い合わせ先 レセプトの記載について ( 共通 国 後期分 ) 大阪府国民健康団体連合会 業務管理部 管理課 第 係 540008 大阪市中央区常盤町 丁目 3 番 8 号 TEL 0669495336( 直通 ) ( 共通 社分 ) 大阪府社会診療報酬支払基金 審査企画部 企画調整第一課
<4D F736F F D2095DB8CAF95CA90BF8B E955C82CC967B91CC8EE682E88D9E82DD82C982C282A282C42E646F63>
保険別請求チェックチェック表の本体取本体取り込みについて 公開帳票の保険別請求チェック表の様式を一部変更し 標準帳票として提供を行います 対応バージョンは以下の通りです VER4.6 VER4.5( 平成 23 年 3 月末パッチ提供予定 ) 帳票の作成は 52 月次統計 業務で行います 101 システム管理 業務にて 3002 統計帳票出力情報 ( 月次 ) を選択し 遷移先の画面で複写ボタンを押下すると
Ⅱ 調剤録等の取扱いについて
調剤報酬明細書の記載要領 について 鹿児島県薬剤師会 薬局機能委員会 委員長西島徹 1 調剤報酬請求書 ( 様式第 4) 2 調剤報酬明細書 ( 様式第 5) 医療保険と公費の併用の場合 ( その 1) 処方欄と単位薬剤料欄の記載の記載 同一明細書の同一 処方 欄において 医療保険と公費負担医療の支給薬剤が異なる場合は 当該 処方 欄の公費負担医療に係る分にアンダーラインを付すこと 医療保険と公費負担医療の支給薬剤が異なる場合は
Microsoft Word - (修正後)◆1-1_記載要領通知(肝がん・肝硬変)通知.rtf
保医発 1126 第 4 号 平成 30 年 11 月 26 日 地方厚生 ( 支 ) 局医療課長都道府県民生主管部 ( 局 ) 国民健康保険主管課 ( 部 ) 長都道府県後期高齢者医療主管部 ( 局 ) 後期高齢者医療主管課 ( 部 ) 長 殿 厚生労働省保険局医療課長 ( 公印省略 ) 厚生労働省保険局歯科医療管理官 ( 公印省略 ) 診療報酬請求書等の記載要領等について の一部改正について 療養の給付及び公費負担医療に関する費用の請求に関する省令第一条第一項第十号の規定に基づき厚生労働大臣の定める医療の給付の一部を改正する件
返還金関係書類(様式)
(A-1) 平成年月日 返還同意書 関東信越厚生局長殿 医療機関等コード 保険医療機関等 名称 所在地 開設者名 印 先に請求した診療報酬等のうち 下記のものについて請求の誤りがありましたので 誤請求分を返還します なお 返還については 1 今後支払われる診療報酬等から控除することにより返還することに同意します 2 該当する保険者等へ直接返還することに同意します 記 1. 返還の対象となった診療報酬等請求年月
目 次 1 様式及び記載方法等について 1 2 算定事例 (1) 協会けんぽ等の被保険者の場合 6 (2) 国保組合の被保険者の場合 7 (3) 国保保険者と福祉医療費を請求する市町村が異なる場合 8 (4) 次の公費負担医療等を併用する場合 ( 国保 協会けんぽ等 国保組合 )9 ア公費 10(
福祉医療費 連記式 の 請求方法について 群馬県国民健康保険団体連合会 目 次 1 様式及び記載方法等について 1 2 算定事例 (1) 協会けんぽ等の被保険者の場合 6 (2) 国保組合の被保険者の場合 7 (3) 国保保険者と福祉医療費を請求する市町村が異なる場合 8 (4) 次の公費負担医療等を併用する場合 ( 国保 協会けんぽ等 国保組合 )9 ア公費 10( 結核 ) イ公費 11( 結核入院
< 請求者の方へ > 1 承認期間中における血清肝炎 肝硬変の治療費用について 医療機関等の窓口で医療費の軽減を受けることができなかった場合には この請求書を使用して 愛知県知事に対し 医療費の償還払いの請求ができます 2 高額療養費制度の対象となる場合 この請求書で償還される金額は高額療養費制度の
様式 8-2-1 特定疾患 ( 血清肝炎 肝硬変 ) 医療給付事業費請求書 愛知県知事殿 平成 特定疾患医療給付事業に係る医療費公費負担分を請求します フリガナ 口座名義人 太線で囲まれた部分を全て記入してください 受給者との続柄 フリガナ - 請求者 住 所 電話番号 ( ) - 請求者名義の口座 銀行コード支店番号 ( 金融機関名 ) ( 支店名 ) 銀行 信金 信組 農協 漁協 労金 支店 1
2018年8月改定対応(高額療養費制度の見直し)(第二版)
日医標準レセプトソフト 平成 30 年 8 月診療報酬改定対応 ( 高額療養費制度の見直し ) 第二版 2018 年 8 月 27 日 日本医師会 ORCA 管理機構 = 改定履歴 = 初版 2018 年 7 月 25 日 負担金計算対応( 窓口計算対応 ) を行いました レセプト対応( 保険欄 - 一部負担金 特記事項 ) は 平成 30 年 8 月末パッチで対応します 第二版 2018 年 8
_念)健康保険_本.indd
136 4-11 付加給付 ( 医療費の自己負担が戻るとき ) (1) 被保険者は 自己負担分としてかかった医療費のうち 3 割を 医療機関の窓口で支払います 同一の月に同一の保険医療機関 保険薬局または訪問看護ステーションごとに 支払った自己負担額が 25,000 円を超えると 自己負担額から 25,000 円を差し引いた額がとして支給されます (100 円未満の端数は切り捨て ) ( 例 )26,050
Microsoft Word - 事務の手引き(現物給付Q&A)
こども医療費助成制度 現物給付方式事務の手引き ( 案 ) ( 医療機関向け Q&A) 沖縄県保健医療総務課 平成 30 年 1 月 目 次 1. 事前準備について 1 2. 受給資格者証の確認について 2 3. 自己負担額支払明細書について 3 4. 手数料の支払いについて 6 5. 調剤薬局における取り扱いについて 7 6. その他 8 1. 事前準備について 1-Q1. 現物給付方式の導入に向けて
1. 高額療養費制度について 高額療養費制度とは 患者さんの高額な医療費負担を軽減するための制度です 医療機関や薬局で 診察や治療を受けたときや薬局でお薬を受け取ったときなどに 支払った医療費の自己負担額が一定の金額 ( 自己負担限度額 ) を超えた場合 加入している健康保険 に申請することで 超え
2015 年 1 月版 高額療養費 制度を知って いますか? 監修 : 長面川さより ( 株 ) 医療情報科学研究所 1. 高額療養費制度について 高額療養費制度とは 患者さんの高額な医療費負担を軽減するための制度です 医療機関や薬局で 診察や治療を受けたときや薬局でお薬を受け取ったときなどに 支払った医療費の自己負担額が一定の金額 ( 自己負担限度額 ) を超えた場合 加入している健康保険 に申請することで
寒い日が続きますが いかがお過ごしでしょうか? 立春も過ぎて 春はまだかな~と外を眺める今日この頃です 寒い日が続いたと思ったら ちょっと暖かくなったり 体調の維持が難しい日が続きますね うがいと手洗いを徹底して 風邪の予防に努めましょう!! 1. 難病医療費助成制度等の患者登録について ( 調剤シ
寒い日が続きますが いかがお過ごしでしょうか? 立春も過ぎて 春はまだかな~と外を眺める今日この頃です 寒い日が続いたと思ったら ちょっと暖かくなったり 体調の維持が難しい日が続きますね うがいと手洗いを徹底して 風邪の予防に努めましょう!! 1. 難病医療費助成制度等の患者登録について ( 調剤システム ) 2. 難病医療費助成制度等の患者登録について ( 医科システム ) 1. 難病医療費助成制度等の患者登録について
常務理事事務長係係 70 歳以上 ソニー健康保険組合理事長殿 1 被保険者証の記号 番号 健康保険限度額適用認定申請書 [ 兼食事療養標準負担額減額申請書 ( 被保険者が非課税の場合に限る )] 被保険者の氏名 押 被保険者本人が氏名を記入した場合は押不要 平成年月日 認 日中連絡の取れる電話番号
70 歳以上 健康保険限度額適用認定証 の発行について 対象者 1 高齢受給者証 ( 割負担 ) をお持ちの方 高齢受給者証 ( 割負担 ) をお持ちで かつ被保険者の住民税が非課税世帯の方 高額療養費の現物給付について医療機関や薬局 ( 以下 医療機関等 ) の窓口で高額な医療費を支払った場合に ソニー健保では高額療養費 ( 法定給付 ) と付加給付を自動 ( 申請不要 ) 償還払い ( 1) により支給しています
医保レセプト(レセ電)の一部負担金等の金額置換編集
日医標準レセプトソフト 医保レセプト ( レセ電 ) 一部負担金等の金額置換編集 第二版 2016 年 2 月 23 日公益社団法人日本医師会 = 改定履歴 = 第ニ版 レセプト( レセ電 ) の保険欄 - 一部負担金等の金額置換編集 と レセプト ( レセ電 ) の公費欄 - 一部負担金の金額置換編集 の資料を1つにまとめました 平成 28 年 2 月 23 日のパッチ提供で 第 3 第 4 公費の公費給付対象額記載
平成 29 年 4 月から 保険料の軽減率が変わります 後期高齢者医療保険料は 1 被保険者全員に納めていただく定額部分 ( 均等割 ) と 2 所得に応じて納めていただく部分 ( 所得割 ) があります 平成 29 年 4 月から 保険料が下のように変わります 1 均等割の額が変わる方 元被扶養者
医療保険制度見直しのお知らせ 平成 29 年 4 月から保険料の軽減率 8 月から高額療養費の自己負担限度額が変わります この10 年間で 70 歳以上の高齢者の数は1.3 倍になり 国民医療費は1.3 倍になりました 団塊世代が全員 75 歳以上になる 2025 年には 国民医療費の総額は 61.8 兆円にもなる見込みです 皆さまが窓口でお支払いいただく医療費は 医療費全体のごく一部です 右の図のように
北海道の基準 の自己負担分について市が 北海道の基準 の自己負担分について市が助成することから助成することから 夕張市 平成 29 年 日から12 ( 除く ) 2.12 歳に達した日以後の最初の4 月 1 日から
乳幼児等医療費助成事業に係る審査支払事務の実施について 道内市町村の乳幼児等医療費助成事業に係る審査支払事務を 下表のとおり実施いたしますのでお知らせいたします ( 平成 30 年 6 月 1 日現在 ) 市町村名 北海道の基準 ( 法別 90) ただし 6 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 4 月 1 日から 12 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者
1. 制度見直しに伴う処理の流れ 受給者 医療機関等 審査支払機関 ( 国保連合会 支払基金 ) 集計機関 ( 国保連合会 ) 市町村における処理の流れを示します 1受給者証交付受給者 還 3付金振込 国保連合会向けCSVデータ 支払基金向けCSVデータ同一のデータ形式同一のデータ内容 (83 該当
山梨県の重度心身障害者医療費助成制度見直しに係るレセプト表示内容変更について 山梨県では 重度心身障害者医療費無料制度を堅持し 医療の重要度が高い障害者の健康を守りつつ 窓口無料化により増大しているペナルティ ( 1) の補てんに要する経費を削減して障害者施策の新たな課題に対応するため 従来の公費番号 83 に該当する医療費の助成について 平成 26 年 11 月から自動還付方式 ( 自動償還方式
日本医師会「2008年度緊急レセプト調査(4~6月分)」結果報告(2008年8月6日)
1 2008 46 2008 8 6 2 2008 46 2008 8 6 2008 0.38 1.200.82 1-1-1 0.42 1,000 2008 0.42 400 1-1-1 3 2008 46 2008 8 6 4 2008 46 2008 8 6 2008 *1 50 50 5752 600 15 15 60 1 10 2 *2 15 1 30 2 50 200 5760 4752
介五郎 介護保険版 < 医療費請求 > 差分マニュアル Ver.7.13.1.0 平成 27 年 1 月新医療費制度対応確定版 株式会社インフォ テック 目次 1. はじめに P. 2 2. 療養費請求書の改正点の概要 P. 3 3. 特記事項欄の項目追加 P. 5 3-1. 利用者台帳の変更点 P. 5 3-2. 医療看護予定 / 実績入力の資格情報の変更点 P. 7 4. 入力チェックの追加
9 健康保険組合からのお知らせ 1 医療費のお知らせ 2 給付金等支給決定通知書 三菱電機健保では 医療費請求に対する過払い防止等により 保険給付に要する費用支出の適正化を図ることを目的とし た 医療費のお知らせ を実施しております 給付金等支給決定通知書 とは ぜひ お手元の医療機関等からの領収書により 通知内容のご確認をいただきますようお願いいたします 三菱電機健保が支給決定した高額療養費等の法定給付
4 各保険等を所管する行政庁 医療保険と介護保険を所管する行政機関は 厚生労働省 ( 中国四国厚生局岡山事務所 ) 及び県 ( 長寿社会課 ) ですが それぞれの所管は次のとおりとなっています 被用者保険厚生労働省 ( 中国四国厚生局岡山事務所 ) 岡山市北区下石井 岡
医療保険と介護保険について 1 医療保障の概要 我が国の医療保険は 被用者保険 国民健康保険及び75 歳以上の方等を対象とした後期高齢者医療制度に大別されます 健康保険被用者保険共済組合船員保険 医療保障 医療保険 市町村 ( 退職者医療を含む ) 国民健康保険国民健康保険組合後期高齢者医療制度 [ 岡山県後期高齢者医療広域連合 ] 生活保護法 障害福祉課 医 療 精神保健福祉法 健康推進課 公費負担医療
