帯電話加入数携帯電話加入者数の推移 年 9 月末現在加入数 ( 人口普及率 ) 携帯電話: 約 13,930 万加入 (108.8%) 第 3 世代携帯電話 (3G): 約 10,730 万加入 (83.8%) 3.9 世代携帯電話 (LTE): 約 3,200 万加入 (25.0%)
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- りさこ あざみ
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1 資料 1 第 4 世代移動通信システムについて 平成 26 年 1 月 23 日 総務省
2 帯電話加入数携帯電話加入者数の推移 年 9 月末現在加入数 ( 人口普及率 ) 携帯電話: 約 13,930 万加入 (108.8%) 第 3 世代携帯電話 (3G): 約 10,730 万加入 (83.8%) 3.9 世代携帯電話 (LTE): 約 3,200 万加入 (25.0%) 人口総数 12,806 万人 ( 平成 22 年国勢調査による ) ( 百万 ) 2012 年 7 月 2Gサービス終了携3G+LTE 100 % 2001 年 3G サービス開始 2010 年 12 月 LTE サービス開始 ( 年度末 )
3 トラヒック ( 通信量 ) の増大 2 我が国の固定系ブロードバンドサービス契約者の総ダウンロードトラヒックは推定で約 2.3Tbps であり 前年同月比約 1.3 倍増 総アップロードトラヒックは推定で約 770Gbps であり 前年同月比 17.0% 増 移動通信トラヒックは 546.4Gbps であり 1 年間で約 1.7 倍増大 (Gbps) 固定系ブロードバンド トラヒック FTTH DSL CATV FWA 2,275Gbps ( 推定値 ) 1 年間で約 1.3 倍増大 移動通信トラヒック 546.4Gbps 1 年間で 17.0% 増加 770Gbps ( 推定値 ) 2004 年 2006 年 2008 年 2010 年 2012 年 2013 年 出典 : 総務省調査 数値は 2013 年 5 月のもの 2011 年 5 月以前は移動通信トラヒックの一部を含む 2010 年 2011 年 2012 年 出典 : 総務省調査 数値は 2013 年 9 月のもの
4 携帯電話のエリア整備 3 携帯電話のサービスエリア外の居住人口 ( エリア外人口 ) は 全国で約 6 万人 ( 平成 24 年度推計 ) ( 注 ) エリア人口とは 約 500 メートル四方メッシュ ( 世界測地系 ) ベースの平成 22 年度国勢調査人口を基礎とし 携帯電話 4 事業者のいずれかがメッシュの面積の半分以上において携帯電話のサービスを提供しているメッシュの人口の合計 ) 1 エリア外人口の推移 年度 17 年度末 18 年度末 19 年度末 20 年度末 21 年度末 22 年度末 23 年度末 24 年度末 エリア外人口 ( 人口比 ) 58.0 万人 (0.46%) 41.6 万人 (0.33%) 29.7 万人 (0.23%) 15.5 万人 (0.12%) 12.1 万人 (0.09%) 10.0 万人 (0.08%) 8.1 万人 (0.06%) 6.0 万人 (0.05%) 2 エリア外人口の地域類型別による内訳 ( 平成 24 年度末現在 ) 条件不利地域以外の地域 2,871 人 条件不利地域の類型別内訳 条件不利地域 57,439 人 過疎地 44,716 人 離島地域 1,535 人 半島 8,221 人 豪雪地帯 21,971 人 振興山村 42,714 人 特定農山村 52,700 人 類型間に重複があるため 総計は57,439 人に一致しない
5 携帯電話等の発展 4 モビリティ 通信品質等に優れた携帯電話系システムと 高速性 コスト面等で先行する無線アクセス 無線 LAN 系の双方のシステムが各々発展してきており 両者の特色をとりこみつつ 新たな移動通信システムの検討が進展 1. 携帯電話 第 1 世代 1980 年代 第 2 世代 1993 年 ~ 3 世代 2001 年 ~ 第 3 世代 (IMT) 3.5 世代 2006 年 ~ 3.9 世代 2010 年 ~ 第 4 世代 (IMT-Advanced) 2015 年頃 スピード ( 情報量 ) 数 kbps 384kbps 14Mbps 100Mbps 高速移動時 100Mbps 低速移動時 1Gbps ( 光ファイバと同等 ) 主なサービス 音声 メールインターネット接続 音楽 ゲーム 映像配信 動画 通信方式 PDC( 日本 ) GSM( 欧州 ) cdmaone( 北米 ) W-CDMA CDMA2000 HSPA EV-DO LTE 1 LTE-Advanced 2. その他 無線アクセス 通信方式スピード ( 情報量 ) 無線 LAN(Wi-Fi) BWA 2009 年 ~ WiMAX XGP 20~40Mbps 100Mbps 高度化 BWA 2011 年 ~ WiMAX2+ AXGP 100Mbps~ 11Mbps 54Mbps 300Mbps 1Gbps 2012 年 1 月 国際電気通信連合 (ITU) において 2 方式の標準化が完了 2 Wireless MAN- Advanced 超高速無線 LAN
6 第 4 世代移動通信システム (LTE-Advanced) の導入 5 LTE-Advanced とは 最大伝送速度 1Gbps の通信サービスを提供可能とする次世代の移動通信規格 平成 25 年 7 月 情報通信審議会から 3.4GHz から 3.6GHz までの周波数帯に LTE-Advanced を導入する際の技術的条件を答申 併せて 既存の携帯電話用周波数帯に同技術を適用する際の技術的条件を答申 答申を踏まえ 既存の携帯電話用周波数帯への同技術の導入に必要な制度を整備 ( 平成 25 年 12 月 ) 3.4GHz から 3.6GHz までの周波数帯への LTE-Advanced の導入については 欧州で検討されている周波数アレンジメントを参考に 本年中に新たな周波数帯の割当 特長 1: 光ファイバ並みの超高速通信を実現 最大伝送速度の目標値 低速移動時 :1Gbps( 高速移動時 :100Mbps) 映画 DVD 2 時間 3.6GByte 第 3 世代 (384kbps) 3.5 世代 (14Mbps) 3.9 世代 (100Mbps) 第 4 世代 (1Gbps) 約 30 秒 約 4.8 分 約 34 分 約 21 時間 大容量の映像コンテンツでも短時間でダウンロード可能 特長 2: 柔軟性の高い電波利用を実現 複数の通信波を束ねて高速通信を実現するキャリアアグリゲーション技術等により 現行の携帯電話より柔軟で周波数利用効率の高い電波利用を実現 キャリアアグリゲーション通信波通信波 A B ~ 異なる周波数の通信波を複数束ねて広い帯域幅を確保し 高速通信を実現 周波数 5
7 LTE-Advanced の技術的条件 6 ITU では 2007 年に開催された世界無線通信会議 (WRC-07) において 新たに GHz 帯を国際的な移動通信 (IMT) 帯域として特定した また 2015 年に開催予定の世界無線通信会議では IMT 帯域の拡張が主要議題のひとつとなっている 情報通信審議会では LTE-Advanced の技術的条件を答申するにあたり 以下の検討を実施した (1) 各対象周波数帯について LTE-Advanced 相互間及び既存システムとの間の干渉検討等を実施した 1 新規周波数帯 ( GHz 帯 右図参照 ) 既存システム ( 放送事業用システム 衛星通信システム等 ) への干渉影響について 規格値をベースとした机上計算や 実力値や地形情報等を考慮した検討を実施 2 既存の携帯電話用周波数帯 (700/800/900MHz 帯 1.5/1.7/2GHz 帯 ) 既存システムへの干渉の影響について 過去の情通審答申の範囲内かどうかを検討 (2) 上記干渉検討の結果や国際標準化動向等を踏まえ 導入システムの技術的条件や既存システムとの共存条件等について整理した ( 注 ) 最長で平成 34 年 11 月 30 日までに他の周波数帯へ移行予定 GHz 帯への第 4 世代移動通信システムの導入にあたり 干渉検討が必要となるのは以下の 4 システム 1 移動通信システム (LTE-Advanced) 相互間 2 放送事業用システム 3 衛星通信システム 4 航空機電波高度計 航空無線航行 ( 電波高度計等 )
8 各国の GHz 帯の周波数利用計画 7 欧州 欧州郵便電気通信主管庁会議 (CEPT) 内の委員会である ECC(Electronic Communications Committee) において GHz 帯において IMT を実装する際は TDD をより好ましい (Preferred) とし を代替可能 (Alternative) とする案を決定し パブコメを行ったところ アメリカ イギリス 周波数共用の商用利用でスモールセルの利用を提案 GHz GHz が周波数再編計画の候補となっている 3.55GHz-3.65GHz 帯は市民ブロードバンドサービスとして 官民共用利用が提案されている GHz を無線ブロードバンド用として開放する計画である 4G-LTE もしくは LTE-Advanced に使用される可能性が高く TDD を適用することが提案されている ただし 3.4GHz 帯の周波数オークションは最速でも 2015 年 ドイツ GHz 帯はすでに BWA に割り当てられており 今後も長期的に BWA に利用可能とするために 再分配の計画はない 中国 現時点では IMT 機器は実用段階に移されていない 将来的に GHz 帯を IMT 向けに使用する可能性がある 韓国 GHz 帯のうち 160MHz が移動ブロードバンド向けの候補となっている 周波数再編等の詳細な規則は将来的に議論される 各国公表情報より総務省作成
9 政府決定等 8 日本再興戦略 ( 平成 25 年 6 月 ) 世界最先端の第 4 世代移動通信システム (4G) を早期に実用化するため ( 略 ) 来年 ( 平成 26 年 ) までに新たな周波数帯の割当を行う 世界最先端 IT 国家創造宣言工程表 ( 平成 25 年 6 月 ) 2014 年度には周波数帯の割当てなど第 4 世代移動通信システムの導入に向けた取組を行い 2015 年頃より既存の携帯電話システムよりも高速 大容量な第 4 世代移動通信システムの導入を開始する
10 ヒアリング項目 9 ア意見陳述人の事業概要等 ( 例 ) 会社概要 経営状況 基地局の設置数 エリア展開の実績 MVNO(MNO が MVNO になる場合を含む ) へのネットワークの提供状況 既存の携帯電話等事業者のみ イ第 4 世代移動通信システムの導入に向けた計画 ( 例 ) 導入を必要とする理由 ( トラヒックの逼迫等 ) 導入を計画するシステム 導入を希望する周波数帯 通信方式 ( 又は TDD) サービスの内容 需要見込み エリア展開 MVNO(MNO が MVNO になる場合を含む ) へのネットワークの提供についての考え方 周波数の有効利用に関する取組 想定する利用シーン ( 利用者にとって何がどう変わるか オリンピックでの活用イメージ等 ) 既存の利用周波数帯との関係 ( キャリア アグリゲーションの展開方針等 ) 既存の携帯電話等事業者のみ ウその他第 4 世代移動通信システムの導入に向けた提言など
11 ( 参考 ) 移動通信システム用の周波数の割当て状況 (H26.1) 10 周波数帯 /TDD 周波数幅 700 MHz 帯 30MHz x MHz 帯 30MHz x MHz 帯 15MHz x GHz 帯 35MHz x GHz 帯 35MHz x 2 2 GHz 帯 60MHz x 2 TDD 31.2MHz 2.5 GHz 帯 TDD 100MHz 合計 加入者数 (H25.9 末 ) LTE( 予定 ) 20MHz 周波数移行中 30MHz LTE 30MHz 一部制限有り 3G 40MHz 東名阪のみ 40MHz 160MHz 6,177 万 LTE( 予定 ) 20MHz 周波数移行中 30MHz LTE 20MHz 40MHz 110MHz 3,905 万 ( 予定 ) 30MHz 一部周波数移行中 3G 20MHz 40MHz 90MHz 3,407 万 LTE( 予定 ) 20MHz 周波数移行中 30MHz 50MHz 441 万 WiMAX R2.1 50MHz 50MHz 428 万 AXGP 30MHz 30MHz 208 万 地域 WiMAX(20MHz) を含む PHS 31.2MHz 一部周波数共用 31.2MHz 531 万 計 521.2MHz
携帯電話等加入数の推移 1 百万 ) 年 9 月末現在加入数 ( 人口普及率 ) 携帯電話及びBWA 合計 ( グループ内取引調整後 ): 約 15,509 万加入 (121.0%) 携帯電話及びBWA 合計 ( 単純合算 ): 約 17,911 万加入 (139.
資料 17-2 移動通信分野の最近の動向 平成 28 年 1 月 29 日 総 務 省 総 合 通 信 基 盤 局 電波部移動通信課 携帯電話等加入数の推移 1 百万 ) 180 160 140 2015 年 9 月末現在加入数 ( 人口普及率 ) 携帯電話及びBWA 合計 ( グループ内取引調整後 ): 約 15,509 万加入 (121.0%) 携帯電話及びBWA 合計 ( 単純合算 ): 約
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ワイヤレスブロードバンド実現のための周波数確保等に関する意見書の参考資料 2010 年 6 月 14 日ソフトバンクモバイル株式会社 モバイルブロードバンドの進化 電子書籍 ( 漫画等 ) ライブ動画配信 ( ユーストリーム等 ) 映画 ゲーム e ショッピング 携帯電話等のモバイルブロードバンドでサービス高度化の傾向は今後更に加速することが予測される 1 トラフィック予測 5 年で 40 倍 10
(1) 3.5GHz 帯への第 4 世代システム導入理由と想定するシステムについて (2) 今後の周波数割当等に向けた提言 2014 NTT DOCOMO, INC. All Rights Reserved. 1
資料 2 3.5GHz 帯への 第 4 世代移動通信システム導入に向けて 2014 年 1 月 23 日 ( 株 )NTTドコモ 2014 NTT DOCOMO, INC. All Rights Reserved. (1) 3.5GHz 帯への第 4 世代システム導入理由と想定するシステムについて (2) 今後の周波数割当等に向けた提言 2014 NTT DOCOMO, INC. All Rights
資料 3 第 4 世代移動通信システムに関する 公開ヒアリング資料 2014 年 1 月 23 日 Copyright 2014 eaccess Ltd. All rights reserved
資料 3 第 4 世代移動通信システムに関する 公開ヒアリング資料 2014 年 1 月 23 日 事業動向 第 4 世代システムの導入方針 まとめ 1 新規参入 1999 年ベンチャー企業として 2 イー アクセスのこれまでの貢献 ネットワーク モバイルブロードバンド 料金 日本初の完全定額制 端末 Pocket WiFi No.1 モバイル市場に新たなイノベーション 3 イー アクセスのブランディング
資料1-2 5GHz帯無線LANの周波数拡張に係る技術的条件の検討開始
資料 1-2 5GHz 帯無線 LAN の周波数帯拡張等に係る技術的条件 の検討開始について 平成 27 年 12 月 11 日事務局 1. 検討開始の背景 5GHz 帯無線 LAN の周波数帯拡張等に係る技術的条件 スマートフォンやタブレット端末等の普及により 移動通信システムのトラヒックは年々増加傾向にある そのため 急増するトラヒックを迂回するオフロード先として無線 LAN を活用する傾向にあり無線
資料 2-1 VHF 帯での利用を計画する 具体的システムの提案について 平成 30 年 12 月 21 日 ( 株 )NTT ドコモ 2018 NTT DOCOMO, INC. All Rights Reserved.
資料 2-1 VHF 帯での利用を計画する 具体的システムの提案について 平成 30 年 12 月 21 日 ( 株 )NTT ドコモ CONTENTS 1. 提案内容について 提案するシステムの名称及び概要 参入主体として具体的に想定される者 2. サービスについて 想定しているサービスの内容及び需要見込み 想定するサービスエリア サービスの開始に向けた計画及び想定される課題 3. 制度 技術面について
UWB(Ultra Wide Band: 超広帯域 ) 無線システムについて UWB 無線システムの概要 UWB 無線システムとは : 非常に広い帯域幅にわたって電力を拡散させて 数百 Mbps 規模の高速通信を可能とする無線システム 電力 (W/MHz)
資料 1-5 UWB 無線システムの動向について 平成 22 年 9 月 3 日総務省移動通信課システム企画係 UWB(Ultra Wide Band: 超広帯域 ) 無線システムについて UWB 無線システムの概要 UWB 無線システムとは : 非常に広い帯域幅にわたって電力を拡散させて 数百 Mbps 規模の高速通信を可能とする無線システム 電力 (W/MHz) 2 10 1 10 0 10 10
平成25年度電波の利用状況調査の評価について
電波の利用状況調査の評価について ( 関東総合通信局管内の利用状況調査の評価 ( 概要 )) 平 成 2 6 年 5 月 関 東 総 合 通 信 局 電波の利用状況の調査 公表制度の概要 1 調査する事項 〇無線局の数〇無線局の具体的な使用実態〇他の電気通信手段への代替可能性等 国民の意見 例 新規の電波需要に迅速に対応するため 電波再配分が必要 既存の電波利用の維持が必要 電波監理審議会への諮問
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HEMS- 重点機器通信方式検討結果 平成 25 年 5 月 15 日 JSCA スマートハウス ビル標準 事業促進検討会 0 概要 1. 本報告は JSCAスマートハウス ビル標準 事業促進検討会 ( 平成 24 年 9 月開催 ) において各重点機器とHEMSとの間の通信に関しては アプリケーション層のECHONET Liteに加えて 下位層に位置する物理メディアに関しても公知な標準メディアを通信方式に採用することが決定されたことに基づき
< 目次 > 1 LTE-Advanced の高度化について 2 5G に向けた取組状況について 3 < 参考 >5G(28GHz 帯 ) の共用検討について
資料 4-3 < 新世代モバイル通信システム委員会技術検討作業班 ( 第 4 回 ) 資料 > 5G に向けた取組状況等について 2017 年 12 月 22 日 KDDI 株式会社 < 目次 > 1 LTE-Advanced の高度化について 2 5G に向けた取組状況について 3 < 参考 >5G(28GHz 帯 ) の共用検討について 1 LTE-Advanced の高度化について 2 5G
CONTENTS 1 移動通信市場の動向 ( 契約者数 トラフィック状況 等 ) 2 LTE-Advancedに関する国際標準化動向 等 3 将来のLTE-Advancedサービスの展望 4 LTE-Advanced 高度化への要望 1
資料 17-5 第 4 世代移動通信システム (LTE-Advanced) 等の高度化について 平成 28 年 1 月 29 日 ( 株 )NTT ドコモ CONTENTS 1 移動通信市場の動向 ( 契約者数 トラフィック状況 等 ) 2 LTE-Advancedに関する国際標準化動向 等 3 将来のLTE-Advancedサービスの展望 4 LTE-Advanced 高度化への要望 1 携帯電話契約者数の推移
CONTENTS 1. 5G が目指す世界 2. 5G サービス提供のイメージ 3. ( 想定 ) 5G 導入シナリオ 4. 5G 早期実現に向けた NTT ドコモの取り組み状況 5. 5G 早期実現と発展に向けた課題認識 1
資料 4-2 5G 早期実現に向けた取組み状況 平成 29 年 12 月 22 日 ( 株 )NTT ドコモ CONTENTS 1. 5G が目指す世界 2. 5G サービス提供のイメージ 3. ( 想定 ) 5G 導入シナリオ 4. 5G 早期実現に向けた NTT ドコモの取り組み状況 5. 5G 早期実現と発展に向けた課題認識 1 5G が目指す世界 5G 時代には 下図に示すような 5G の特徴を活かした様々なサービスが展開されると想定される
上り :75Mbps ( 帯域 20MHz 4 4MIMO の場合 ) 上り :5.7Mbps 2013 年 7 月現在 GSMA の発表によれば世界 75 か国 194 の事業者で導入されている LTE システムの多くは 上り回線と下り回線を別の周波数とした FDD 方式であるが 上り回線と下り回
TD-LTE の発展なるか 一般財団法人マルチメディア振興センター (FMMC) 電波利用調査部中田一夫 概要 TD-LTE は 現在世界各国で導入されている LTE(Long Term Evolution) が採用している FDD(Frequency Division Duplex) ではなく TDD(Time Division Duplex) によるブロードバンドワイヤレスシステムであり FDD-LTE
1 2.4GHz 帯周波数の使用状況 概要 国際分配 ( 第三地域 ) の概要 固定 移動 移動衛星 ( ) 無線標定 無線測位衛星 ( ) 固定移動無線標定アマチュア 固定移動無線標定 固定固定衛星 ( ) 移動 移動衛星 ( ) 固定固定衛星 ( ) 移動 放送衛星 固定移動 放送衛星 航空移動
参考資料 7-2 補足説明資料 P.1~ 01 2.4GHz 帯周波数及び 5GHz 帯周波数の使用状況 P.3~ 02 各国における移動通信用に利用されている周波数帯について P.4~ 03 日米欧における協調型 ITS の利用状況等について P.5~ 04 英国及び日本における利用帯域等を踏まえた判断基準 P.6~ 05 割当て時の審査における MVNO の取り扱いについて P.7~ 06 MVNO
技術検討作業班ヒアリング資料 資料 12-1 技術検討作業班における 主な議題について 2019 年 3 月 27 日 株式会社 NTT ドコモ Copyright 2019 NTT DOCOMO, INC. All Rights Reserved.
技術検討作業班ヒアリング資料 資料 12-1 技術検討作業班における 主な議題について 2019 年 3 月 27 日 株式会社 NTT ドコモ Copyright 2019 NTT DOCOMO, INC. All Rights Reserved. 技術検討作業班における主な議題とポイント 技術検討作業班における主な議題について 弊社の意見をまとめさせて頂きました 技術検討作業班資料 11-2 より引用
WRC-19 における高周波数帯 ( GHz) での携帯電話周波数の確保に向けて 株式会社 NTT ドコモ 無線アクセス開発部担当部長 あたらし新 ひろゆき博行 1. はじめに 国際電気通信連合 (ITU:International Telecommunication Union) の
WRC-19 における高周波数帯 (24.25-86GHz) での携帯電話周波数の確保に向けて 株式会社 NTT ドコモ 無線アクセス開発部担当部長 あたらし新 ひろゆき博行 1. はじめに 国際電気通信連合 (ITU:International Telecommunication Union) の世界無線通信会議 (WRC:World Radiocommunication Conference)
資料 12-5 新世代モバイル通信システム委員会技術検討作業班説明資料 BWA 高度化 (WiMAX R3.0) 及び定期検査の要望について 2019 年 3 月 27 日 UQ コミュニケーションズ株式会社 Copyright UQ Communications Inc. 1
資料 12-5 新世代モバイル通信システム委員会技術検討作業班説明資料 BWA 高度化 (WiMAX R3.0) 及び定期検査の要望について 2019 年 3 月 27 日 UQ コミュニケーションズ株式会社 Copyright UQ Communications Inc. 1 本日の説明事項 技術検討作業班における主な議題のうち 以下 2 項目について説明 1. WRC-19 議題 1.13 候補周波数帯の共用検討
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第 2 章 ネットワーク 2-1 接続 ここでは に接続するネットワーク およびセキュリティの基本について学習します 2-1-1 通信速度 ネットワークの通信速度は bps( ビーピーエス ) (bits per second の略 ) という単位で表します 日本語では ビット毎秒 であり 1 秒間に転送できるデータ量を表します ビットとはデータ量の単位であり 8ビットが 1 バイトに相当します バイトもデータ量の単位であり
5G の基本コンセプト 1 1 5Gは 有無線が一体となって 超高速 多数同時接続 超低遅延といった様々な要求条件に対応することが可能な優れた柔軟性を持つ あらゆる利用シナリオでユーザが満足できるエンド ツー エンドの品質を提供 必ずしも全ての要求条件に対応するネットワークを整備する必要はなく ユー
資料 126-5 新世代モバイル通信システムの技術的条件 に関する検討状況 平成 29 年 5 月 19 日新世代モバイル通信システム委員会 5G の基本コンセプト 1 1 5Gは 有無線が一体となって 超高速 多数同時接続 超低遅延といった様々な要求条件に対応することが可能な優れた柔軟性を持つ あらゆる利用シナリオでユーザが満足できるエンド ツー エンドの品質を提供 必ずしも全ての要求条件に対応するネットワークを整備する必要はなく
日立テレコムが米国のケーブルテレビ事業者からGPON システムを受注
2007 年 6 月 13 日 日立テレコムが米国のケーブルテレビ事業者から GPON システムを受注米国ケーブル事業者が初の家庭向け GPON 商用サービスに本システムを採用 GPON システム AMN1220 株式会社日立製作所 ( 執行役社長 : 古川一夫 / 以下 日立 ) のグループ会社で 北米における通信機器の開発 製造 販売 サービスを行う日立テレコム (USA) 社 ( 本社 : ジョージア州ノークロス市
取組みの背景 これまでの流れ 平成 27 年 6 月 日本再興戦略 改訂 2015 の閣議決定 ( 訪日外国人からの 日本の Wi-Fi サービスは使い難い との声を受け ) 戦略市場創造プラン における新たに講ずべき具体的施策として 事業者の垣根を越えた認証手続きの簡素化 が盛り込まれる 平成 2
公共公衆無線 LAN における 利用開始手続き簡素化 一元化の取組み 一般社団法人公衆無線 LAN 認証管理機構 (Wi-Cert) 事務局 取組みの背景 これまでの流れ 平成 27 年 6 月 日本再興戦略 改訂 2015 の閣議決定 ( 訪日外国人からの 日本の Wi-Fi サービスは使い難い との声を受け ) 戦略市場創造プラン における新たに講ずべき具体的施策として 事業者の垣根を越えた認証手続きの簡素化
電波法関係審査基準 ( 平成 13 年 1 月 6 日総務省訓令第 67 号 ) の一部を改正する訓令案新旧対照表 ( 下線部は変更箇所を示す ) 改正案 現行 別紙 2 ( 第 5 条関係 ) 無線局の目的別審査基準 別紙 2 ( 第 5 条関係 ) 無線局の目的別審査基準 第 1 ( 略 ) 第
電波法関係審査基準 ( 平成 13 年 1 月 6 日総務省訓令第 67 号 ) の一部を改正する訓令案新旧対照表 ( 下線部は変更箇所を示す ) 改正案 現行 別紙 2 ( 第 5 条関係 ) 無線局の目的別審査基準 別紙 2 ( 第 5 条関係 ) 無線局の目的別審査基準 第 1 ( 略 ) 第 1 ( 略 ) 第 2 陸上関係 第 2 陸上関係 1 電気通信業務用 1 電気通信業務用 (1)~(15)
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INS ネットディジタル通信通信モードの円滑な移行移行に向けたけた取組取組みについて 平成 2 8 年 6 月 1 5 日日本電信電話株式会社東日本電信電話株式会社 本電信電話株式会社 はじめに 2010 年の PSTN マイグレーション 概括的展望 において INS ネットは PSTN マイグレーションに合わせて提供を終了する考えであることを公表しました 公表以降 NTT 東西は まずは利用が多いと想定される企業
背景 オフィスや家庭での無線 LAN 利用に加えて スマートフォンの普及に伴い空港 駅や競技場 イベント会場におけるモバイルデータ オフロードが増えています さらに モノがインターネットにつながる IoT *2 (Internet of Things) などの進展によって 無線 LAN の通信量 (
プレスリリース 報道関係各位 2018 年 3 月 29 日 株式会社国際電気通信基礎技術研究所 (ATR) 株式会社モバイルテクノ 複数周波数帯の無線チャネルを用いて同時伝送を行う無線 LAN 技術の有効性を基礎実験により確認 ~ より高速で安定な無線 LAN 通信の実現を目指して ~ 株式会社国際電気通信基礎技術研究所 ( 本社 : 京都府相楽郡精華町 ( けいはんな学研都市 ) 代表取締役社長:
資料2-3 要求条件案.doc
資料 2-3 社団法人電波産業会デジタル放送システム開発部会 高度 BS デジタル放送及び高度広帯域 CS デジタル放送の要求条件 ( 案 ) 1 システム インターオペラビリティ 衛星放送 地上放送 CATV 蓄積メディアなど様々なメディア間でできる限り互換性を有すること サービス 実時間性 高機能化 / 多様化 拡張性 アクセサビリティ システム制御 著作権保護 個人情報保護 現行のデジタルHDTVを基本とした高画質サービスを可能とすること
簡易無線のデジタル化と利用拡大 従来の簡易無線局 アナログ式 音声通信が利用主体 データ伝送や高度利用等のニーズの多様化等の需要の増加や周波数の逼迫が懸念 運送業 工事現場等で利用 400MHz 帯簡易無線局にデジタル方式を導入 多様なニーズに対応 データ伝送システム データ伝送速度の向上により新た
第 1 章簡易無線の現状と課題第 1 節調査検討に至る背景と目的 (1) 取り組みの背景と経緯簡易無線は 簡単な手続きで使用できる無線システムとして広く利用されており 現在 全国で約 70 万局 (150MHz 帯簡易無線は約 13 万 8 千局 ) 北陸管内でも約 1 万 4 千局 (150MHz 帯簡易無線は約 4 千 2 百局 ) が開設されており 平成 20 年 3 月 26 日の総務省総合通信基盤局より発表されている
動電話端末 の定義を追加 IP 移動電話端末が具備すべき機能として 基本的機能 ( 発信 応答 終了 ) 自動再発信の機能 送信タイミング 位置登録制御 緊急通報機能等について規定を整備 ( 移動電話端末とほぼ同様の項目 ) (2)IP 移動電話端末に係る新たな技術基準適合認定の整備 ( 諮問対象外
別紙 1 IP 移動電話 (VoLTE) 導入に係る端末設備等規則等の一部改正について 1 改正の背景これまで我が国の携帯電話における音声通話及びデータ通信は 第 3 世代移動通信システム (3G) を中心としたものであったが データ通信については その通信量の増大に伴って IP 技術を用いたより大容量で高速な利便性の高い第 3.9 世代移動通信システム (3.9G) によるサービスの提供が始まり
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多重伝送と多重アクセス コミュニケーション工学 A 第 4 章 多重伝送と多重アクセス 多重伝送周波数分割多重 (FDM) 時分割多重 (DM) 符号分割多重 (CDM) 多重アクセス 多重伝送 地点から他の地点へ複数チャネルの信号を伝送するときに, チャネル毎に異なる通信路を用いることは不経済である. そこでつの通信路を用いて複数チャネルの信号を伝送するのが多重伝送である. 多重伝送の概念図 チャネル
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資料 3-1 技術試験 ( 案 ) ブロードバンド空白地域解消のための無線アクセスシステムに関する調査検討会 1 目的 地域公共ネットワークと無線アクセスシステムを組み合わせたブロードバンド空白地域解消のための試験システムを構築し 次の検討を行うための基礎資料を得る IEEE802.16-2004 規格をベースとした無線アクセスシステムの有効性 無線アクセスシステムに求められる技術的条件 -1- 2
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資料 6-2 放送事業用システム事業用システムの現状の現状等 平成 1 9 年 5 月 1 6 日放送システム委員会事務局 放送事業用システムの概要 放送番組の中継用放送番組 ( いわゆる 放送プログラム ) を品質を確保しつつ伝送するものであって 次の 2 つに大別できる 放送局のスタジオと送信所を結び番組を伝送する固定無線回線 (STL:Studio to Transmitter Link) 送信所と送信所を結び番組を伝送する固定無線回線
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8 デジタルケーブルテレビ関連技術およびサービス動向 宮地悟史 KDDI( 株 ) ケーブルテレビ概要 1953 2 1955 Community Antenna Television Common Antenna Television CATV CATV CATV BS CATV サービス動向 全体概要 2010 9 図 -1 1 4,451 5,336 83% 4,890 91% 2,371 44%
通信サービスのいままでと現在の姿とは
4-1. 進化する携帯通信サービスの状況 (1) (1) 携帯通信の基本的な特徴とは 無線で通信する機能 - 電波に音声を載せる技術 符号化 AMR 方式 & 変調 PSK 方式の採用 - 電波を大勢で共有する技術 CDMA 方式の採用 - 重要ポイントは AMR と CDMA を組み合わせたこと どこにいても使える機能 - どこにいても着信可能な技術 HLR データベース データ通信機能 - IP
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資料コート レス作 1 3 1.9GHz 帯における新 営システムの提案について (sxgp 式 ) 2016 年 7 22 XGP-Forum TWG Ad Hoc 22 SWG for sxgp sxgp 式導 に向けた背景 1.9GHz 帯の 営 バンドでは 現在 3 つの 式 (PHS DECT sphs) が規定されている PHS: 時分割多元接続 式狭帯域デジタルコードレス電話 DECT:
資料 2-1 IoT 時代の電気通信番号に関する研究会事業者ヒアリング説明資料 2019 年 1 28 株式会社インターネットイニシアティブ
資料 2-1 IoT 時代の電気通信番号に関する研究会事業者ヒアリング説明資料 2019 年 1 28 株式会社インターネットイニシアティブ 1IIJ の MVNO 事業 2IIJ の MVNO 事業に係る電気通信番号 3 それぞれの利 に係る現状 課題 2 IIJ の MVNO 事業 法 向け / 個 向け /MVNE を展開 253 万回線 250( 万 ) 200 150 253.2 2008
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第 4 回次世代ブロードバンド技術の利用環境整備に関する研究会資料 4-2 DSL の技術と動向 2007 年 3 月 23 日 ソフトバンクテレコム株式会社専務取締役 CTO 弓削哲也 [email protected] ADSL 方式 ルーラル地域へのブロードバンドサービス提供 お客様宅と収容局の距離によってブロードバンドサービスの使い分けが必要 収容局 ~2,3km
平成 25 年度 情報通信審議会情報通信技術分科会 携帯電話等高度化委員会報告 ( 案 ) 諮問第 81 号 携帯電話等の周波数有効利用方策 のうち 第 4 世代移動通信システム (IMT-Advanced) の技術的条件
平成 25 年度 情報通信審議会情報通信技術分科会 携帯電話等高度化委員会報告 ( 案 ) 諮問第 81 号 携帯電話等の周波数有効利用方策 のうち 第 4 世代移動通信システム (IMT-Advanced) の技術的条件 情報通信審議会情報通信技術分科会 携帯電話等高度化委員会報告 目次 ( 案 ) Ⅰ 検討事項 1 Ⅱ 委員会及び作業班の構成 1 Ⅲ 検討経過 1 Ⅳ 検討概要 3 第 1 章第
各種の固定電話回線で無鳴動 双方向接続を提供する LifeLink 集中監視システム 株式会社関西コムネット代表取締役社長中沼忠司目次 1. はじめに 2.LifeLink 集中監視システム 3. 無鳴動 双方向接続を可能とする4 通りの方式 4. 既設の T-NCU 集中監視システムを 継続して活
テレメ協ニュース 2013 年秋号 目 次 各種の固定電話回線で無鳴動 双方向接続を提供する LifeLink 集中監視システム テレメータリング推進協議会の思い出 ガス安全 安心ソリューション展 2013 報告 中沼忠司 2 頁 薦田康久 10 頁 事務局 12 頁 協議会行事の報告 お知らせ 18 頁 テレメータリングを社会インフラに NPO テレメータリング推進協議会 各種の固定電話回線で無鳴動
1. 業務用無線の主な利用分野 業務用無線の主な利用分野 150MHz 260MHz 及び 400MHz 帯 ( 自営系陸上移動通信 ) 公共業務国民の安全や人命 財産の保護 ( 保全 ): 警察 消防 / 救急 防災 電気 ガス 水道 鉄道 道路 ( ライフライン ) など 一般業務 各種業務専用
情報通信審議会情報通信技術分科会陸上無線通信委員会 参考 3 業務用陸上無線システム作業班 ( 第 1 回 ) 資料 業務用デジタル無線の現状 平成 25 年 6 月 18 日一般社団法人電波産業会業務用デジタル移動通信システム作業班主任加藤数衞 0 1. 業務用無線の主な利用分野 業務用無線の主な利用分野 150MHz 260MHz 及び 400MHz 帯 ( 自営系陸上移動通信 ) 公共業務国民の安全や人命
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資料 7-2 3.7GHz 帯, 4.5GHz 帯, 28GHz 帯における 5G 導入に係る周波数共用検討 ( 株 )NTT ドコモ 2018 年 3 月 30 日 3.7GHz 帯, 4.5GHz 帯の検討 共用検討対象の無線通信システム 共用検討対象の無線通信システムは以下の通りである LTE- Advanced 3.7GHz 帯 4.5GHz 帯 5GHz 帯無線アクセスシステム 固定衛星通信
無線LAN/Wi-Fiの通信技術とモジュール活用
見本 第 1 章 データを送受信するための決まりごと無線 LAN 装置がインターネットとつながるまで 無線 LANには, インターネットに接続しやすいという特徴があります. 無線規格 ZigBee や Bluetooth との違いや, 無線 LAN 装置がインターネットにつながるまでのしくみを紹介します. 1-1 無線 LAN とは 19 第 2 章 最低限必要な四つの設定内容無線 LAN 装置がアクセス
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802.11ac 技術の機器組込み時に理解しておきたいこと White Paper: WP15EW0101 silex technology, Inc. はじめに IEEE802.11ac( 以下 11ac) は 2007 年に登場した規格 IEEE802.11n( 以下 11n) に比べ より高速でより 容量のデータ転送を実現できる規格です 無線 LAN 通信の仕様策定を っている 国電気電 学会
「フレッツ・テレビ」及び「スカパー!プレミアムサービス光」の商用ネットワークを用いた4K映像伝送の成功について
2014 年 5 月 21 日 ( 水 ) ( 報道発表資料 ) スカパー JSAT 株式会社東日本電信電話株式会社西日本電信電話株式会社日本電信電話株式会社 フレッツ テレビ 及び スカパー! プレミアムサービス光 の商用ネットワークを用いた4K 映像伝送の成功について スカパー JSAT 株式会社 ( 本社 : 東京都港区 代表取締役執行役員社長 : 高田真治 以下スカパー JSAT) 東日本電信電話株式会社(
