建災防だより 4 月号 平成 30 年 4 月 1 日 建設業労働災害防止協会香川支部 760-0026 高松市磨屋町 6-4 TEL: 087-821-5243 FAX: 087-821-5229 E メール : kensaibou-kagawa@luck.ocn.ne.jp ホームページ : http://www.jcshakgw.sakura.ne.jp 検索方法 : 建災防香川 ( けんさいぼう ) 1. 新年度を迎えるにあたって 2. 平成 30 年度建災防香川支部会員研修会の日程 3. 若年 女性現場管理者のための統括管理講習 椛川ダム現場見学会報告 4. 建災防香川支部平成 29 年度活動報告平成 30 年度活動計画 5. 平成 30 年度安全週間スローガン応募 6. 香川労働局 労働基準監督署の人事異動 7. 厚生労働省等からのお知らせ 8. 5~ 7 月開催の講習日程 1. 新年度を迎えるに当たって 村上支部長挨拶新年度を迎え一言ご挨拶致します 全国の建設業における労働災害は長期的には減少傾向にあり ましたが 最近の数年間は横ばい傾向にあります 香川県にお いては平成 2 5 年に初めて死亡災害 ゼロ を記録しましたが その後は毎年 2 件発生し昨年は 3 件になりました 休業 4 日以 上の死傷災害は平成 25 年から 3 年間は減少したものの 平成 29 年は 2 月末現在で 137 件となり前年より増加になると思わ れます この 1 月には建設機械による死亡災害が 1 件発生しま した 今後は これ以上死亡災害を発生させない そして休業 災害の減少に向けて努力を続けていかなければならないと思います 平成 30 年度も昨年同様香川でも 東京オリンピック等の会場整備等の影響で 管理監督 者 熟練技能労働者をはじめ労働者不足が続くと思われます このような状況で労働災害が増大することも懸念され ますます安全教育と現場巡回によ 1
る指導が重要になると思われます 建災防香川支部は技能講習を始め特別教育や安全教育そして安全パトロール他 これらの役目が非常に重要になることを再認識し 力を入れてまいります 又 会員の皆様が 女性と若年者が建設業へ入職し易い魅力ある職場づくりを進めるために 3K( 危険 汚い きつい ) 職場を無くし 3K の負のイメージをプラス思考 声かけ 片付け 危険予知 ( 高松労働基準監督署による ) に変え 安全で安心の出来る職場環境づくりをするための支援を行いたいと思っております 平成 30 年度も以前にも増して ご利用いただけますよう 事務局 安全指導者が研鑽を積み ご期待に沿えるよう頑張る所存でございますので よろしくお願いいたします 2. 建災防香川支部の平成 30 年度会員研修会の日程 今年も会員研修会を下記の予定で実施いたします ご参加をお願いいたします 平成 30 年度会員研修会日程表 対象地区開催月日開催時刻場所 西讃地区 中讃地区 4 月 13 日 ( 金 ) 午後 1 時 3 0 分 4 月 17 日 ( 火 ) 午後 1 時 3 0 分 観音寺市民会館 ( 観音寺市観音寺町甲 1186-2) 綾歌総合文化会館アイレックス ( 丸亀市綾歌町栗熊西 1680) 高松地区 4 月 20 日 ( 金 ) 午後 1 時 3 0 分サンメッセ香川 ( サンメッセホール ) ( 高松市林町 2 2 1 7-1 ) 長尾地区 小豆地区 4 月 23 日 ( 月 ) 午後 1 時 3 0 分 4 月 27 日 ( 金 ) 午後 1 時 3 0 分 長尾地区建設会館 ( さぬき市長尾東 1123-2) 小豆島建設会館 ( 小豆郡土庄町上庄 1 9 5 4 3 ) 2
3. 若年 女性現場管理者のための統括管理講習 椛川ダム現場見学会 の報告 3
3 月 1 5 日はとても良い天気になり 午前中の講義と 午後の見学会もとても充実した内容 になり 参加者から また次回も参加したいと好評でした 4. 建災防香川支部平成 29 年度活動報告平成 30 年度活動計画 建災防香川支部は建設業から労働災害を無くすことを目標に様々な事業を行います その第 1は登録教習機関として法律に定められた技能講習 次に事業主に代わり特別教育やそれに準じた教育を実施します 要望があれば出張もします 安全大会での講師派遣 従事者教育への講師派遣 安全パトロール等にも力を入れています また 専門工事業者についても 安全大会の開催や支援を行います 4
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5. 平成 30 年度安全週間スローガン応募 2 月に厚生労働省より平成 30 年度安全週間スローガンの募集がありました 当支部でも応募参加をお願いしたところ短期間にもかかわらず 11 件の応募がありましたので 本省へ FAX しましたが 応募作を支部講師等連絡会議の場で支部入選作を投票しました 労働衛生週間の募集時も多くの皆様に参加いただけるようにしたいと思っております 香川支部入賞作 1 位 まぁいっか 思った時からもう危険 株式会社白井組高橋真奈美 2 位 安全は守る心が身を護るルール守ってゼロ災達成 建災防香川支部安全指導者伊藤雅幸 3 位 家族に渡す無事故のおみやげ 建災防香川支部安全指導者岡川正夫 6. 香川労働局 労働基準監督署の人事異動 香川労働局では 4 月 1 日付で人事異動を実施されました 労働基準部を中心に 各監督署の幹部職員の方々をお知らせ致します 氏名の後に ( 〇 ) とあるのは 今回異動された方々です 香川労働局 局長亀澤典子 ( 敬称略 ) 総務部長 生方 勝 労働基準部長 稲葉典行 監督課長 小松良弘 健康安全課長 中山 智 課長補佐 辻博文 地方産業安全専門官小山正博 地方労働衛生専門官植田泰明 健康安全係 白石隼也 雇用環境 均等室長 藤田恭子 職業安定部長 平 知久 高松労働基準監督署 署 長 片山貴司 副署長小林知己 第一方面主任 山下昌利 第二方面主任杉本英司第三方面主任大倉幸一 安全衛生課長 労災課長 伊勢島淳一 安全衛生係長大野篤之 谷口美和 6
丸亀労働基準監督署 署長石川修一郎〇 監督 安衛課長 修〇 労災課長山田寿美子 地方産業安全専門官末澤誠一 坂出労働基準監督署 署長伊東広光 監督 安衛課長日比淳平〇 労災課長河内善浩 監督 安衛課労働基準監督官藤本剛志 観音寺労働基準監督署 署長瀧幸治監督 安衛課長畝木秀幸〇労災課長後藤雅典〇 監督 安衛課労働基準監督官水川雄介〇 東かがわ労働基準監督署 署長角井尚規 監督 安衛課長須藤貴志〇 労災課長徳田博子 監督 安衛課労働基準監督官田中均樹〇 7. 厚生労働省等からのお知らせ (1) 特定健康診査等の実施に関する協力依頼について香労発基 0314 第 1 号平成 30 年 3 月 14 日香川労働局長第 3 期特定検診等実施計画期間 ( 2018~ 2023 年度 ) では 糖尿病等の重症化予防等を推進する観点から特定検査に詳細な検診項目として血清クレアチニン検査が追加され 問診項目に歯の状態に関する質問が追加されました 詳細は添付資料をご覧ください ( 2 ) 高気圧作業安全衛生規則及び労働安全衛生規則の一部を改正する省令等の施行等 について 基発 0209 第 10 号平成 30 年 2 月 9 日厚生労働省労働基準局長 高圧室内業務における火傷等の防止に関する規制の見直し及び潜水士免許等の 資格を取得できる者の範囲の見直しに係る改正を行いました 詳細は厚生労働省ホームページを参照してください ( 3) 第 9 次粉じん障害防止総合対策の推進について基発 0209 第 2 号平成 30 年 2 月 9 日厚生労働省労働基準局長推進期間 : 平成 3 0 年度から 5 か年重点事項 : 屋外における岩石 鉱物の研磨作業や屋外における鉱物等の発破作業をは 7
事業者が行うじん肺健康診断の着実な実施 離職時又は離職後にじん肺所見が認められる労働者の健康管理を引き続き推進 詳細は厚生労働省ホームページを参照してください ( 4) 技能労働者への適切な賃金水準の確保について国土入企第 27 号平成 30 年 2 月 16 技能労働者への適切な水準の賃金の支払いについて インフレスライド条項の適用等について 法定福利費等の適正な支払いと社会保険への加入徹底に関する指導について 若年入職者の積極的な確保について ダンピング受注の取り止めについて 適正な工期設定に伴う必用経費の確保について 消費税の適切な支払いについて詳細は国土交通省ホームページを参照してください ( 5) 伐木作業における安全対策の在り方に関する検討会報告書平成 30 年 3 月厚生労働省労働基準局安全衛生部林業における労働災害は長期的には減少傾向にあるものの 平成 23 年以降の死亡者数は 40 人前後で推移しており 改善が見られない 死亡災害の起因物は約 6 割が立木であり また 休業 4 日以上の死傷者数でみれば立木が約 3 割 チェンソーが約 1 割と多数を占めている 労働災害の一層の減少を図るためには チェンソーを使用する伐木等作業の安全対策を検証し 必要な措置を講じることが必要である 詳細は厚生労働省ホームページを参照してください ( 6) S T O P! 熱中症クールワークキャンペーン の実施について香労発基 0319 第 1 号平成 30 年 3 月 19 日香川労働局長平成 29 年の職場における熱中症の発生状況 ( 速報値 ) を見ると 全国で死亡者数 7 月に 10 人 8 月に 6 人で 平成 28 年の発生状況 ( 確定値 ) と比較して計 4 人増加する結果となりました 死亡災害の発生状況を見ると WBGT 値 ( 暑さ指数 ) 計を事業場で準備していないために作業環境の把握や作業計画の変更ができていない例や 熱中症になった労働者の発見や救急搬送が遅れた例 事業場における健康管理を適切に実施していない例などが見られます このようなことから 職場における熱中症対策がまだ十分に浸透していなかったと考えられ 熱中症予防対策の徹底を図る必要があります * 別添資料を参照してください 8
( 7) リスク評価結果に基づく労働者の健康障害防止対策の徹底について基安発 0223 第 2 号平成 30 年 2 月 23 日厚生労働省労働基準局安全衛生部長 化学物質のリスク評価検討会 においてピリジン等 5 物質についてリスク評価を行い 先般その報告書をまとめた 5 物質 : ピリジン ニッケル テトラエチルチウラムジスルフィド ( ジスルフィラム ) 二塩化酸化ジルコニウム メタクリル酸詳細は厚生労働省ホームページを参照してください ( 8) 移動式クレーン構造規格が改正されました平成 30 年 3 月厚生労働省パンフレット つり上げ荷重 3 トン未満の移動式クレーン等の 過負荷防止装置について 移動式クレーンの設計法について ( 限界状態設計法の追加 ) 前方安定度の計算式について ( 計算式の変更 ) その他 ( 穴あけ方法の性能規定化 最新の日本工業規格への整合化など ) * 別添資料を参照してください ( 9) 建設工事等におけるガス管損傷による労働災害の防止について事務連絡平成 30 年 3 月 5 日 くい打ち機等によるガス導管等の損傷防止 ( 安衛則第 194 条関係 ) ガスが存在する恐れのある配管の溶断等 ( 安衛則第 285 条関係 ) 地下作業場等 ( 安衛則第 322 条関係 ) 地山の掘削の作業の前の調査 ( 安衛則第 355 条関係 ) ガス管による危険の防止 ( 安衛則第 362 条関係 ) 掘削機械等の使用禁止 ( 安衛則第 363 条関係 ) 改修工事における爆発防止 ( 建設業における総合的労働災害防止対策 関係 ) 経済産業省からの要請に基づくガス管損傷事故の再発防止詳細は厚生労働省ホームページを参照してください ( 10) 平成 30 年度の建設業における安全衛生対策の推進に係る協力要請について基安安発 0313 第 3 号基安労発 0313 第 3 号基安化発 0313 第 3 号平成 30 年 2 月 13 日厚生労働省労働基準局安全衛生部安全課長労働衛生課長化学物質対策課長 9
1. 足場等からの墜落 転落防止対策 1 安衛則で規定された足場等からの墜落防止措置の遵守徹底を図るとともに 足場から の墜落 転落災害防止総合対策推進要綱に基づく対策の実施を指導する 2 十分な敷地を確保できる場合は一側足場でなく本足場を設置するよう指導する 3 足場の組立てに当たっては 手すり先行工法の積極的な採用を促進する 特に安衛法 に基づく足場の計画届の受理時において より安全な措置 等を勧奨する 2. その他の墜落 転落災害防止対策 1 墜落防止用の個人用保護具に関する規制のあり方に関する検討会 検討結果を踏ま え 安衛法施行令及び安衛則等の改正を平成 30 年度前半に 構造規格の改正を同年 度後半に行う予定であり その円滑な施行に向けて経過措置を含む事項の周知徹底を 図る 2 橋梁工事の現場に対し労働安全衛生関係法令の順守徹底を指導する 3 屋根工事や太陽光パネル取付工事等において足場の設置が困難な場合には 適切な安 全帯取付設備を設置して安全帯の使用を徹底するよう指導する 4 休業 4 日以上の墜落 転落災害においては はしご等 を起因物とするものが 3 割 を占めていることから はしご等からの墜落 転落災害防止に関するリーフレットを 活用し はしご等からの墜落 転落災害防止について周知 指導を行う 3. 建設工事関係者連絡会議の運営 4. 建設業労働安全衛生マネジメントシステムの普及 5. 2020 年東京オリンピック パラリンピック競技大会対策 6. 職長等及び安全衛生責任者の能力向上教育に準じた教育の普及 7. 建設工事従事者教育の徹底 建設工事関係者連絡会議において 発注者にも周知し 関係者の参加を勧奨する 8. 建設工事における安全衛生経費の確保対策 9. 中小専門工事業者の安全衛生活動支援事業 平成 30 年度から中小専門工事業者の安全衛生活動を支援するための補助事業を実施する予定であり その実施について適宜協力する 10. 外国人労働者等の労働災害防止対策 11. 各種ガイドライン等の周知徹底等 山岳トンネル工事の切羽における肌落ち災害防止対策に係るガイドライン シールドトンネル工事に係る安全対策ガイドライン 2 斜面崩壊による労働災害の防止対策に関するガイドライン 3のり面保護工事等を行う事業者に対する集団指導や個別指導等の機会をとらえ 安衛則に基づきロープ高所作業における危険の防止措置について周知 指導を行う 12. 転倒災害防止対策 ( STOP! 転倒災害プロジェクト ) 13. 交通労働災害防止対策 14. 熱中症対策 15. じん肺予防対策 10
16. 石綿健康障害予防対策 17. 移動式クレーン構造規格の改正 18. 建設工事の現場等における荷役災害防止対策 19. 化学物質による健康障害防止対策 20. 東日本大震災及び熊本地震に関連する安全衛生対策 21. 一人親方等の安全衛生対策 22. 伐木等作業の安全対策 23. 建設業におけるメンタルヘルス対策の推進 24. 建設工事従事者の安全及び健康の確保の推進に関する法律の施行 8. 5~7 月開催の講習予定 講習予定日講習科目講習会場 5 月 1 日 ( 火 ) 足場の組立等特別教育 ( 6 H ) 香川地域職業訓練センター 5 月 8 日 ( 火 ) 9 日 ( 水 ) 玉掛け技能講習 ( 学科 実技 ) タクテック 5 月 14 日 ( 月 ) 15 日 ( 火 ) または 16 日 ( 水 ) 小型車両系建設機械 ( 3 トン未満 ) 運 転特別教育 ( 学科 ) 香川地域職業訓練センター ( 実技 ) タクテック 5 月 17 日 ( 木 ) 18 日 ( 金 ) 足場の組立等作業主任者香川県建設会館 5 月 21 日 ( 月 ) 22 日 ( 火 ) または 23 日 ( 水 ) ローラー 運 転 者 特 別 教 育 ( 学科 ) 香川地域職業訓練センター ( 実技 ) タクテック 5 月 24 日 ( 木 ) 25 日 ( 金 ) 5 月 28 日 ( 月 ) 29 日 ( 火 ) 5 月 31 日 ( 木 ) 6 月 1 日 ( 金 ) 型枠支保工の組立等作業主任者香川県建設会館 玉掛け技能講習 ( 学科 実技 ) タクテック 職長 安全衛生責任者教育香川県建設会館 6 月 4 日 ( 月 ) ~ 8 日 ( 金 ) 3 日間講習 6 月 11 日 ( 月 ) または 12 日 ( 火 ) 1 日講習 車両系建設機械 ( 整地 運搬 積込用 掘削用 ) 運転技能講習 車両系建設機械 ( 解体用 ) 運転技能講習 ( 学科 ) 香川地域職業訓練センター ( 実技 ) タクテック ( 学科 実技 ) タクテック 講習予定日講習科目講習会場 11
6 月 13 日 ( 水 ) 14 日 ( 木 ) 玉掛け技能講習 ( 学科 実技 ) タクテック 6 月 18 日 ( 月 ) 19 日 ( 火 ) または 20 日 ( 水 ) 6 月 26 日 ( 火 ) 27 日 ( 水 ) または 28 日 ( 木 ) 小型車両系建設機械 ( 3 トン未満 ) 運転特別教育 高所作業車運転技能講習 ( 学科 ) 香川地域職業訓練センター ( 実技 ) タクテック ( 学科 ) 香川地域職業訓練センター ( 実技 ) 建災防実技会場 ( 香南町 ) 7 月 2 日 ( 月 ) 熱中症指導員 管理者研修香川県建設会館 7 月 4 日 ( 水 ) のり面ロープ高所作業 ( 学科 実技 ) 香川地域職業訓練センター 7 月 5 日 ( 木 ) 6 日 ( 金 ) 足場の組立等作業主任者香川県建設会館 7 月 10 日 ( 火 ) 石綿使用建築物等解体等業務特別教育 香川県建設会館 7 月 18 日 ( 水 ) 19 日 ( 木 ) 石綿作業主任者香川県建設会館 7 月 20 日 ( 金 ) 斜面の点検者に対する安全教育香川県建設会館 7 月 24 日 ( 火 ) 25 日 ( 水 ) 職長 安全衛生責任者教育香川県建設会館 7 月 27 日 ( 金 ) 職長 安全衛生責任者能力向上教育香川県建設会館 7 月 31 日 ( 火 ) 足場の組立等作業主任者 能力向上教育 香川県建設会館 申込み締切日は受講日の 1 0 日前 ( 締切日が土日祝日の場合はその前日 ) です 但し 定員になり次第締切りますので お早目にお申込みください 申込み時には 受講者の本人確認のための書類の写しを提出してください 太字の講習は建設労働者確保育成助成金制度の対象講習です 詳しい案内 申請書類等は建災防香川支部のホームページをご覧ください 申込書は建災防香川支部のホームページからダウンロードできます 建災防会員会社のテキスト代は当支部で負担いたします *********************************************** 12