総合コンピュータ PC システム システム操作マニュアル (Ver6.) 0 年 0 月 0 日発行 株式会社横浜電算
目 次 委託事業所登録 Case00. 委託事業場を新規登録する Case00. 事業主または事業所の名称 所在地を変更する Case00. 引き落し口座を変更する Case00. 口座振替のお知らせ等を 事業場の設置場所とは違う住所へ送るようにする Case005. メモを入力する ( 追加 修正 削除 印刷 ) Case006. 年度当初に立てた 申告済概算保険料額を変更する Case007. 当年度分の各期の請求額を変更する Case008. 保険関係等 ( 保険区分 業種番号 雇用保険区分 メリット ) を変更する Case009. 引き落しを行わない事業場向けのはがき帳票を 枚にまとめて出力させるようにする Case00. 口座振替データの作成条件を指定する ( 請求データ合算を利用する ) Case0. 特別加入者を登録する ( 追加 修正 削除 ) 従業者登録 Case0. 従業者を登録する ( 追加 修正 削除 ) Case0. 雇用保険区分変更履歴を登録する ( 追加 修正 削除 ) 賃金等の報告登録 Case0. 確定賃金を入力する ( 継続事業の場合 ) Case05. 確定賃金を入力する ( 一括事業の場合 ) Case06. 新年度概算保険料を入力する Case07. 徴収回数 予備欄を入力する Case08. 委託解除した事業場を入力する ( 増減訂正を行った場合 ) Case09. 委託解除した事業場を入力する ( 増減訂正を行わない場合 ) Case00. 新年度になって委託解除となった事業場を入力する 有期事業登録 Case0. 有期事業を登録する ( 追加 修正 削除 ) Case0. 過年度分の有期事業データを一括削除する 一括される事業登録箇所照会 Case0. 一括される事業を登録する ( 追加 修正 削除 ) Case0. 継続一括事業一覧表を印刷する Excel データ作成 Case05.Excel データを作成する Case06.Excel データを作成する ( 委託事業場の詳細データを出力する ) 事務組合 事務所登録 Case07. 事務組合の名称 所在地 代表者等を変更する Case08. 労働保険料の入金口座を変更する Case09. ホストコンピュータ ( 横浜電算 ) で打ち出す帳票を指示する Case00. 事務組合の状況を確認する
印刷メニュー Case0. 事業所名簿を印刷する Case0. 宛名ラベルを印刷する Case0. 委託事業主名簿を印刷する Case0. 賃等報告書 ( 継続 ) を印刷する Case05. 納入通知書を印刷する ( 期 期用 ) Case06. 納入通知書を印刷する ( 年度更新期用 ) Case07. 賃等報告書 ( 一括有期 ) を印刷する Case08. 申告書内訳 ( 増減額訂正報告用 ) を印刷する Case09. 一括有期事業開始届 ( 建設事業 ) を印刷する Case00. 一括有期事業報告書 ( 建設事業 ) を印刷する Case0. 特例計算対象者内訳を印刷する Case0. 事務等処理簿を印刷する Case0. 申告済概算保険料額一覧表を印刷する Case0. 保険料計算書を印刷する Case05. 事務組合保管額返還金額一覧表を印刷する Case06. 第 種特別加入証明書を印刷する Case07. 第 種特別加入者継続加入確認リストを印刷する Case08. 第 種特別加入者給付基礎日額変更申請書を印刷する Case09. 労働保険料等納付済報告書を印刷する Case050. 委託事業場マスタ更新チェックリストを印刷する Case05. 賃金データチェックリストを印刷する コード管理メニュー Case05. 金融機関の支店コードを登録する ( 追加 修正 削除 ) Case05. 安定所コードを登録する ( 追加 修正 削除 ) Case05. 監督署コードを登録する ( 追加 修正 削除 ) Case055. 承認事由コードを登録する ( 追加 修正 削除 ) Case056. 脱退事由コードを登録する ( 追加 修正 削除 ) Case057. 地区コードを登録する ( 追加 修正 削除 ) Case058. 担当者コードを登録する ( 追加 修正 削除 ) Case059. 個別郵便番号を登録する ( 追加 修正 削除 ) 総コンデータバックアップ Case060. 総コンシステムのデータを保存する Case06. 総コンシステムのデータを復元する 年度切替処理 Case06. 総コンシステムのデータを年度切替する データの提出 取込 Case06. 総コンシステムのデータを提出する Case06. 総コンシステムへデータを取込む Case065. 提出したデータの内容を確認する 補助機能メニュー Case066. 労働保険番号の整合性をチェックする Case067. 労働保険番号のデータを一括削除する Case068. 郵便番号データから 市区町村名を一括更新する
Case069. 委託事業場が未登録の事業所 ( 会社コード ) を一括削除する Case070. 全委託事業場の予備欄をクリアする システムメンテナンス Case07. セットアッププログラム ( インストーラ ) のダウンロードする システム情報 処理履歴 Case07. システム情報 処理履歴を参照する Case07. 総コンデータの自動バックアップをする LAN 版システム Case07. 総コンシステム LAN 版の使用状況を確認する Case075. 親機の総コンデータを共有する ホームページ Case076. 本システムのホームページを閲覧する
Case00. 委託事業場を新規登録する 委託事業所登録 ( 変更 削除 ) メインメニュー / 委託事業所登録 入力手順 新規コードの振り出し ()[ 枝番号検索 ]() をチェックして 新規の委託事業場に振り出す末尾コードと枝番号 () を入力します () 新規の末尾コード 枝番号が入力されると 労働保険番号が見つかりません 会社コードで検索を行って下さい とメッセージが表示されますので [OK] をクリックします () 会社コード入力欄 () にカーソルが移動したら 新規の委託事業場に振り出す会社コードを入力します 会社コードの振り出しについて顧客コード等による管理を特に行っていない場合は 下記のように振り出すと 管理が行ないやすくなります 先頭 桁 次の 桁 末尾コードこの5 桁で振り出す 次の 桁 枝番号 組合コードが複数ある場合は 先頭 桁をカウントアップします 例 ) 987650-00 の場合は 000 になります 既に登録されている会社で 新たに保険関係が成立した事によって 枝番号が追加される場合は [ 一覧表 ] をクリックした 事業所一覧 の中から 登録済みの会社を検索 / 選択することができます () 新規コードの振り出しが済んだら 次頁の 入力手順 事業所情報の入力へ進みます
Case00. 委託事業所を新規登録する ( つづき ) 委託事業所登録 ( 変更 削除 ) メインメニュー / 委託事業所登録 入力手順 事業所情報の入力 (5)[ 所在地等 ] タブ () では 事業所の所在地 や 取引銀行 情報を入力します このタブにない項目の入力を行なう場合は [ 事業所担当者等 ] タブ () をクリックします 7 5 (6)[ 事業所担当者等 ] タブ () の中では 事業所の担当者 や 賃金 情報等を入力します (7) 口座振替のお知らせ や 領収書 などはがき類の宛名に 事業所の所在地とは異なる住所を印字したい場合は [ お知らせ等送付先 ]() をクリックして入力画面を切替えて 送付先住所の内容を登録します 6 (8) メモを入力したい場合は [ メモ ](5) をクリックして入力画面を切替えて メモ内容を登録します [ 枝番号追加 ] ボタン (6) について一度 お知らせ等送付先 または メモ の画面へ移動してからこの画面に戻ってきた場合は 6 は表示されなくなります その場合は [ 労働保険 ] タブ (7) の中にある [ 枝番号追加 ] ボタンを使用して下さい (9)[ 枝番号追加 ](6) をクリックして次頁 入力手順 委託事業場情報の入力へ進みます
Case00. 委託事業所を新規登録する ( つづき ) 委託事業場登録 ( 変更 削除 ) メインメニュー / 委託事業所登録 / 枝番号追加 入力手順 委託事業場情報の入力 (0)[ 委託開始年月日 ]() を入力します () 保険関係区分 や 業種番号 の入力欄 () が開きますので 各欄を入力します () 特別加入者がいる場合は [ 第 種特別加入者 ]() をクリックして入力画面を切替えて登録します (Case 参照 ) () 各欄の入力を終えたら [ 年度概算保険料 徴収額 ]() をクリックして 入力手順 概算保険料の入力へ進みます 新年度新規委託の事業場については入力の必要はありません ( のボタンは使用不可になります )
Case00. 委託事業場を新規登録する ( つづき ) 年度概算保険料 徴収額 メインメニュー / 委託事業所登録 / 枝番号追加 / 年度概算保険料 徴収額 入力手順 概算保険料の入力 5 6 7 () 白抜きのテキストボックス () に 金額を入力すると一般保険料が算出されます 概算保険料を申告していない場合は 賃金総額 または 保険料 に 0 を入力して下さい (5) 特別加入者の保険料を求める場合は [ 特別加入者分の保険料を算出 ]() をチェックします 概算保険料を申告していない場合は チェックしないで下さい 誤ってチェックした場合は [ 特別加入者分の保険料をクリア ]() をクリックして下さい (6) 事務組合で預かっているお金があるときは [ 預り金の登録を行う ]() をチェックして 預り金を入力します 預り金 入力欄は ご利用頂いているシステム区分によっては 非表示 ( 利用不可 ) になります (7)[ 開始時期 ] [ 回数 ](5) をチェックすると 計算結果の概算保険料額を [ 期別徴収額欄 ](6) に振り分けてセットされます (8)[ 保険料 徴収額登録 ](7) をクリックして 入力内容を登録します 登録が終了すると [ 委託事業場登録 ( 変更 削除 )] 画面に戻りますので 入力手順 5 入力内容の登録へ進みます
Case00. 委託事業場を新規登録する ( つづき ) 委託事業場登録 ( 変更 削除 )/ 委託事業所登録 ( 変更 削除 ) 年度概算保険料 徴収額 / 委託事業場登録 ( 変更 削除 )/ 委託事業所登録 ( 変更 削除 ) 入力手順 5 入力内容の登録 (9) 委託事業場登録 ( 変更 削除 ) 画面に戻ったら [ 枝番号登録 ]() をクリックします 登録が終了すると 委託事業所登録 ( 変更 削除 ) 画面に戻ります (0) 委託事業所登録 ( 変更 削除 ) 画面に戻ったら [ 事業所登録 ]() をクリックします 登録が終了すると 一番はじめの 入力手順 新規コードの振り出しの状態に戻ります 以上で 委託事業場の新規登録は終了です 続けて新規登録を行なう場合は 入力手順 ~5 を繰返して下さい
Case00. 事業主または事業所の名称 所在地を変更する 委託事業所登録 ( 変更 削除 ) メインメニュー / 委託事業所登録 () 事業所の名称 () 事業主 () 事業所の所在地 () で 変更内容を入力します () 入力が済んだら [ 事業所登録 ]() をクリックして 変更内容を登録します 取引銀行 の変更については Case00 参照
Case00. 引き落し口座を変更する 委託事業所登録 ( 変更 削除 ) メインメニュー / 委託事業所登録 () 取引銀行 () で 変更内容を入力します () 配下の委託事業場の指定預金口座 () でチェックの入っている事業場の口座情報には 取引銀行 () で変更した内容と同じ内容が 反映 / 登録されます チェックを入れると変更内容が反映 / 登録される だけです チェックを外しても配下の委託事業場が納付扱いになる訳ではありません
Case00. 口座振替のお知らせ等を 事業場の設置場所とは違う住所へ送るようにする お知らせ等送付先登録 ( 変更 削除 ) メインメニュー / 委託事業所登録 / お知らせ等送付先登録 ( 変更 削除 ) () 委託事業所登録画面で [ お知らせ等送付先 ]() をクリックします () お知らせ等送付先登録画面が表示されたら 各欄 () を入力します () 入力が済んだら [ 送付先住所登録 ]() をクリックして 入力内容を登録します お知らせ等送付先 の登録は上記以外にも メインメニュー 送付先住所登録箇所照会からも行なえます
Case005. メモを入力する ( 追加 修正 削除 印刷 ) メモ登録 ( 変更 削除 ) メインメニュー / 委託事業所登録 / メモ 6 5 () 委託事業所登録画面で [ メモ ]() をクリックすると メモ ( 選択 ) 画面が表示されます () メモを追加する場合は [ メモを追加 ]() を 変更 削除する場合は [ 変更 削除画面へ ]() をクリックすると メモ登録 ( 変更 削除 ) 画面が開きますので メモを入力または変更します () 入力が済んだら [ メモを登録 ]() をクリックして 入力内容を登録します 登録済みのメモを削除する場合は [ メモを削除 ](5) をクリックします ()[ メモを印刷 ](6) をクリックすると 表示中のメモの印刷が行なえます メモ の登録は上記以外にも メインメニュー メモ登録箇所照会からも行なえます
Case006. 年度当初に立てた 申告済概算保険料額を変更する 年度概算保険料 徴収額 メインメニュー / 委託事業所登録 / 変更 削除画面へ / 年度概算保険料 徴収額 金額訂正の場合 確定賃金の登録の誤り等により 横浜電算から送付された 申告書内訳 等を手書き訂正して労働局へ提出した場合など () の金額を 申告書に記載した数字に合わせて訂正します () 第 期以降の請求額が変わる場合は 忘れずに各期の徴収額 () の数字も訂正してください () 入力が済んだら [ 保険料徴収額登録 ]() をクリックして 入力内容を登録します 増減訂正の場合 は 次頁を参照して下さい
Case006. 年度当初に立てた 期 期の請求額を変更する ( つづき ) 年度概算保険料 徴収額 メインメニュー / 委託事業所登録 / 変更 削除画面へ / 年度概算保険料 徴収額 増減訂正の場合 一例として 年度の途中から雇用保険も成立することになるなどして 年度当初に立てた賃金見込額が大幅に変わる事が予想される場合など 画面 () 画面 の状態では 元々の数字 () が表示されています 画面 ()[ 増減訂正を行う ]() を クリックすると 年度当初に申告した数字が右 () に移動します 期以降に新規で委託した事業場を登録する場合は [ 増減訂正を行う ]() はクリックせず 画面 のままでデータの登録を行います 次頁 () へつづく
Case006. 年度当初に立てた 期 期の請求額を変更する ( つづき ) 年度概算保険料 徴収額 メインメニュー / 委託事業所登録 / 変更 削除画面へ / 年度概算保険料 徴収額 増減訂正の場合 のつづき () 元々の箇所 () に増額後の賃金見込額を入力します 例に挙げた 労のみ から 両保険 への変更は あらかじめ保険関係の変更を行なう必要があります (Case008 参照 ) 5 尚 この場合は [ 変更後の料率で計算 ] (5) をクリックしてから賃金見込額を入力するようになります () 増額前と増額後の差引額 (6) が表示されるので [ 開始時期 回数 ](7) をクリックして 増加した請求額を期別徴収額欄 (8) へ振り分けて下さい 6 (5) 入力が済んだら [ 保険料徴収額登録 ] (9) をクリックして 入力内容を登録します 7 8 9
Case007. 当年度分の各期の請求額を変更する 年度概算保険料 徴収額 メインメニュー / 委託事業所登録 / 変更 削除画面へ / 年度概算保険料 徴収額 () 当年度の期別請求額欄 () を変更入力します () 入力が済んだら [ 保険料徴収額登録 ]() をクリックして 入力内容を登録します () 当年度分の期別請求額は 賃金等の報告画面の入力欄 () でも変更入力できます ( メインメニュー / 賃金等の報告登録 ( 継続 ) 又は賃金等の報告登録 ( 一括有期 ))
Case008. 保険関係等 ( 保険区分 業種番号 雇用保険区分 メリット ) を変更する 委託事業場登録 ( 変更 削除 ) メインメニュー / 委託事業所登録 / 変更 削除画面へ () 確定年度より変更となる場合は ともに変更入力します () 概算年度より変更となる場合は のみ変更入力します 注 : 業種番号は 必ず 桁コードで入力して下さい 注 : メリット増減率は 00 を基準 (±0) として入力します 例 ) 決定通知が +0 の場合 0 を選択します 例 ) 決定通知が -0 の場合 60 を選択します () 入力が済んだら [ 枝番号登録 ]() をクリックして 変更内容を登録します
Case009. 引き落しを行なわない事業場向けのはがき帳票を 枚にまとめて出力させるようにする 委託事業場登録 メインメニュー / 委託事業所登録 / 変更 削除画面へ () 集約番号 () の入力を行ないます 口座振替を行なう事業場向けのはがき帳票は 口座情報を参照してはがきの作成を行うため集約番号を設定する必要はありません () 入力が済んだら [ 枝番号登録 ]() をクリックして 入力内容を登録します 集約番号の設定について ( 例 ) 二元適用事業である あああ用のはがきを 枚にまとめて出力させる 労働保険番号 事業所の名称 集約番号 90- あああ 905-555 あああ 906-666 あああ 労働保険番号 事業所の名称 集約番号 90- あああ - 905-555 あああ - 906-666 あああ - 一番若い労働保険番号のデータには 自分自身の番号を登録します この例では - となります 全ての集約番号欄には同じ番号を登録します この例では - となります
Case00. 口座振替データの作成条件を指定する ( 請求データ合算を利用する ) 委託事業場登録 ( 変更 削除 ) メインメニュー / 委託事業所登録 / 変更 削除画面へ () 請求データ合算 () を入力します () 入力が済んだら [ 枝番号登録 ]() をクリックして 入力内容を登録します 請求データ合算の設定 ( 例 ) 二元適用事業である あああ用の口座引き落しを 枝番号ごとに行う 労働保険番号 事業所の名称 口座情報 請求合算 90- あああ 0009---567 () 行う 905-555 あああ 0009---567 () 行う 906-666 あああ 0009---567 () 行う 労働保険番号 事業所の名称 口座情報 請求合算 90- あああ 0009---567 () 行わない 905-555 あああ 0009---567 () 行わない 906-666 あああ 0009---567 () 行わない 初期設定では. 行う となっているので. 行わない に変更します 上記設定を行うことにより 金融機関への請求データ 及び 口座振替のお知らせはがき などが 枝番号毎に 作成されるようになります
Case0. 第 種特別加入者を登録する ( 追加 修正 削除 ) 第 種特別加入者登録 ( 変更 削除 ) メインメニュー / 委託事業所登録 / 変更 削除画面へ / 第 種特別加入者 第 種特別加入者を追加する場合 5 ()[ 特別加入者追加 ]() をクリックします 6 () 第 種特別加入者登録 ( 変更 削除 ) 画面で 各欄 () を入力します 一度 欄を入力後に ナンバーを修正したい場合は [ ナンバーの入力に戻る ] をクリックします 承認年月日が確定年度以前の場合は 確定年度基礎日額 () 概算年度基礎日額 (5) を入力します 承認年月日が翌年度の場合は 確定年度基礎日額 () は入力不可になります () 入力が済んだら [ 特別加入者登録 ](6) をクリックして 入力内容を登録します 第 種特別加入者を変更する場合 第 種特別加入者を削除する場合 は 次頁以降を参照して下さい
Case0. 第 種特別加入者を登録する ( 追加 修正 削除 ) ( つづき ) 第 種特別加入者登録 ( 変更 削除 ) メインメニュー / 委託事業所登録 / 変更 削除画面へ / 第 種特別加入者 第 種特別加入者を変更する場合 ()[ 変更 削除画面へ ]() をクリックします () 第 種特別加入者登録 ( 変更 削除 ) 画面の各欄 () で 変更内容を入力します 特別加入者の脱退入力を行なう場合は 脱退欄 () を入力します () 入力が済んだら [ 特別加入者登録 ]() をクリックして 入力内容を登録します 第 種特別加入者を削除する場合 は 次頁を参照して下さい
Case0. 第 種特別加入者を登録する ( 追加 修正 削除 ) ( つづき ) 第 種特別加入者登録 ( 変更 削除 ) メインメニュー / 委託事業所登録 / 変更 削除画面へ / 第 種特別加入者 第 種特別加入者を削除する場合 ()[ 変更 削除画面へ ]() をクリックします () 第 種特別加入者登録 ( 変更 削除 ) 画面で [ 特別加入者削除 ]() をクリックすると 特別加入者が削除されます 削除した特別加入者は 確定年度からいなくなりますので注意して行なって下さい 削除処理の前には 削除しても宜しいですか? データの削除を行います と 回の確認メッセージが表示されますので よければ削除を実行して下さい 確定年度中で脱退する ( した ) 特別加入者は 削除するのではなく 前頁の脱退入力を行って下さい
Case0. 従業者を登録する ( 追加 修正 削除 ) 従業者登録 ( 変更 削除 ) メインメニュー / 従業者登録 6 5 ()[ 検索条件 ] や [ 事業所一覧 ]() で 従業者を登録する事業所を決定します ()[ 従業者コード ][ 従業者一覧表 ]() 従業者を追加する場合は 新規に振り出すコードを入力します 既存の従業者を修正 削除する場合は 既存コードを入力するか 一覧表から選択します () 必要な各項目欄 ( ) を入力します () 入力が済んだら [ 従業者登録 ](5) をクリックして 入力内容を登録します 既存の従業者を削除する場合は [ 従業者削除 ](6) をクリックします 従業者データの登録を行うことにより 以下の事が出来るようになります 賃等報告書への 高年齢者 の印字 雇用保険事務等処理簿 の作成
Case0. 雇用保険区分変更履歴を登録する ( 追加 修正 削除 ) 従業者登録 ( 変更 削除 ) メインメニュー / 従業者登録 6 5 () 対象の従業者を選択して [( 雇保 ) 区分変更 ] タブ () をクリックします () 履歴を追加する場合は [ 区分変更履歴を追加 ]() を 変更 削除する場合は [ 変更 削除画面へ ]() をクリックします () 必要な各項目欄 () を入力します () 入力が済んだら [ 区分変更履歴登録 ](5) をクリックして 入力内容を登録します 既存の履歴を削除する場合は [ 区分変更履歴削除 ](6) をクリックします 雇用保険区分変更履歴登録について 当初 一般 扱いだった者が 途中より 短時間 扱いに変更されたケースなど 雇用保険の被保険者種類区分の履歴が登録できます ここで登録した履歴情報は 雇用保険事務等処理簿に反映されるようになります
Case0. 確定賃金を入力する ( 継続事業の場合 ) 確定労災保険対象人員 賃金登録 ( 変更 ) メインメニュー / 賃金等の報告 ( 継続 ) 登録 ( 変更 )/H?? 年度労災保険対象人員及び賃金又は H?? 年度雇用保険対象人員及び賃金 () で毎月ごとの入力をする方法と で合計行を直接入力する方法の つの入力方法があります 注 : 毎月ごとに入力する場合は 円単位で入力します 注 : 合計行で直接入力する場合は 千円単位で入力します 注 : 合計行で直接入力する場合は あらかじめ手前の画面 賃金等の報告 ( 継続 ) 登録 ( 変更 ) で カーソル移動を [ 合計行 ] にしておきます 雇用保険側の入力についても同様です () 賞与月は 賞与等支払月で登録できます 注 : 保険関係区分の成立状況によって 賞与月が入力できる場所が異なります 両保険の場合 労災賃金側の画面で入力します 労災のみの場合 労災賃金側の画面で入力します 雇用のみの場合 雇用賃金側の画面で入力します () 入力が済んだら [ 賃等報告登録 ]() をクリックして 入力内容を登録します
Case05. 確定賃金を入力する ( 一括有期事業の場合 ) 事業の種類別確定賃金総額 メインメニュー / 賃金等の報告 ( 一括有期 ) 登録 / 事業の種類別賃金総額 () 事業の開始時期別に 業種ごとの請負金額 () 又は 賃金総額 () のどちらか一方を入力します 注 : 請負金額を入力する場合は 円単位で入力します 注 : 賃金総額を入力する場合は 千円単位で入力します () 請負金額 () を入力する際には 消費税を含めた金額で入力します () 二業種以上で確定がある場合は [ 業種番号タブ ]() から該当する業種をクリックして入力します () 元請工事がなかった場合は 請負金額 () の主たる業種の 段目を 0 で入力します (5) 有期事業登録 (Case0 参照 ) で開始届を入力している場合は [ 個々の有期事業を集計 ]() をクリックすると請負金額が集計されます - -
Case06. 新年度概算保険料を入力する 賃金等の報告 ( 継続 ) 登録 ( 変更 ) メインメニュー / 賃金等の報告 ( 継続 ) 登録又は賃金等の報告 ( 一括有期 ) 登録 () 新年度概算保険料 確定した賃金をもとに 新年度の概算保険料を計算させる場合は [ 前年度と同額 ]() をクリックします 新年度の賃金見込額が 確定した賃金と大幅に異なる場合は [ 前年度と変わる ]() をクリックして 賃金見込額を千円単位で入力します 新年度の保険料額を直接指定したい場合は [ 概算保険料指定 ]() をクリックして 保険料を円単位で入力します 注 : 賃金見込額や保険料を入力する場合は 特別加入者分は除いて下さい 注 : 新年度 月 日以降の新規委託事業場は 前年度と同額とすることは出来ません 確定賃金と新年度概算保険料を入力後 のタブをクリックして 徴収回数 予備欄を入力 (Case07) へ進みます
Case07. 徴収回数 予備欄を入力する 賃金等の報告 ( 継続 ) 登録 ( 変更 ) メインメニュー / 賃金等の報告 ( 継続 ) 登録又は賃金等の報告 ( 一括有期 ) 登録 () 徴収回数の指定 () は 委託事業主より保険料を分割して徴収する場合は 分割 を 一括徴収する場合は 一括 をクリックします () 予備欄入力 () する際は 概算保険料に対する一定率で事務費等を徴収する場合は その割合を 定率 に入力します 一定額にする場合には その額を 定額 に入力します 例 ) 第 期予備欄を概算保険料額の % とした場合新年度概算保険料 定率 = 予備欄 00.000 % =,000 円 () 予備欄まで入力が終了したら 全体の計算結果表示 () を確認します () 入力が済んだら [ 賃等報告登録 ]() をクリックして 入力内容を登録します - -
Case08. 委託解除した事業場を入力する ( 減額訂正を行った場合 ) 賃金等の報告 ( 継続 ) 登録 ( 変更 ) メインメニュー / 賃金等の報告 ( 継続 ) 登録又は賃金等の報告 ( 一括有期 ) 登録 5 6 7 8 9 () 確定した 人員及び賃金 を入力します (Case0 参照 ) ()[ 委託解除 ]() をクリックして [ 委託解除年月日 ]() を入力します ()[ 解除事由 ]() を選択 / 入力します () 申告済概算保険料額の変更を [ 行う ( 行った )]() をクリックします (5)[ 徴収済期指定 ](5) で 徴収が済んでいる期を選択すると 概算保険料額 ( 徴収済額 ) (6) に指定した期までの金額がセットされます 実際に徴収した額と異なる場合は修正して下さい (6)[ 確定年度期別徴収額 ](7) で徴収額を確認して違っている場合は 訂正します (7)[ 新年度 期 ](8) の予備欄には 実際に新年度 期に徴収する額を入力します ( 徴収しない場合には 空欄または 0 を入力して下さい ) (8) 入力が済んだら [ 賃等報告登録 ](9) をクリックして 入力内容を登録します
Case09. 委託解除した事業場を入力する ( 増減訂正を行わない場合 ) 賃金等の報告 ( 継続 ) 登録 ( 変更 ) メインメニュー / 賃金等の報告 ( 継続 ) 登録又は賃金等の報告 ( 一括有期 ) 登録 () 確定した 人員及び賃金 を入力します (Case0 参照 ) 5 ()[ 委託解除 ]() をクリックして [ 委託解除年月日 ]() を入力します ()[ 解除事由 ]() を選択 入力します () 申告済概算保険料額の変更を [ 行わない ]() をクリックします (5)[ 当年度確定 新年度概算計算書 ](5) タブをクリックします 7 (6) 新年度の予備欄等 (6) を確認し 直す場合 ( 0 にする場合 ) は訂正します (7) 予備欄まで入力が終了したら 全体の計算結果表示 (7) を確認します 6 (8) 入力が済んだら [ 賃等報告登録 ](9) をクリックして入力内容を登録します
Case00. 新年度になって委託解除となった事業場を入力する 賃金等の報告 ( 継続 ) 登録 ( 変更 ) メインメニュー / 賃金等の報告 ( 継続 ) 登録又は賃金等の報告 ( 一括有期 ) 登録 () 新年度の賃金見込を [ 前年度と変わる ] () とし 確定している賃金を 賃金見込額 欄に入力します ()[ 当年度確定 新年度概算計算書 ]() タブをクリックします ()[ 新年度分の一般拠出金を参照 ]() をクリックして 新年度分の一般拠出金額を表示 確認します ()[ 新年度一般拠出金 ]() を 予備欄 (5) のどこかの箇所を使って入力します ( 保険料などと一緒に 事業場に請求をかける事ができます ) (5) 年度更新期の入力は以上ですが 第 期の増減訂正報告時期までに 次の事を行なって下さい 5 年度切替処理 を実行する Case08. 委託解除した事業場を入力する ( 減額訂正を行った場合 ) を実行する
Case0. 有期事業を登録する ( 追加 修正 削除 ) 有期事業登録 ( 変更 削除 ) メインメニュー / 有期事業登録 6 5 () 個々の有期事業を登録する委託事業場を選択 () します ()[ 事業番号 事業の名称 ]() を入力します 個々の有期事業を登録する場合 キー情報になる 事業番号 の入力が必要となります 事業番号とは 特別加入者に振り出す のようなもので 特に番号を振り出すに当たっての決まり事はありませんが 後に工期が終了して 最終的な金額 最終的な期間に登録し直す作業等を考慮し 覚えやすい番号を以下の組み合わせのように 振り出しておくことをお勧めします 例 ) その会社が 年 月 ( ) に行なった 一つ目 ( ) の事業である場合 H0 0 H00 と入力する ( ) ( ) () 必要な各項目欄 () を入力します 届出済み () について Case09 で説明がありますので 合わせて参照して下さい () 入力が済んだら [ 有期事業登録 ](5) をクリックして 入力内容を登録します 表示中の有期事業を削除する場合は [ 有期事業削除 ](6) をクリックします
Case0. 過年度分の有期事業データを一括削除する 有期事業登録 ( 変更 削除 ) メインメニュー / 有期事業登録 ()[ 過年度分有期事業データの一括削除を行う ]() をチェックします ()[ 対象年度 ]() が表示されるので 一括削除を行なう対象年度を入力します ()[ 一括削除 ]() をクリックすると 対象年度の有期事業データが一括削除されます 過年度分有期事業データについて確定年度で委託解除となった事業場のデータ ( 枝番号 ) は 年度切替処理を行うことにより総コンデータ上から削除されますが 委託事業場が行った個々の有期事業データは削除されずに残りつづけます 一括有期事業報告書などの印刷も済み 年度切替処理も終えた場合は 過去データの照会 ( 発注者情報の呼出し ) 等を行わない限り 特に必要はありませんので 上記の手順にて削除しておくことをお勧めします
Case0. 一括される事業を登録する ( 追加 修正 削除 ) 継続事業一括登録 ( 変更 削除 ) メインメニュー / 委託事業所登録 / 変更 削除画面へ / 継続事業一括 ( またはメインメニュー / 一括される事業登録箇所照会 ) () 必要な各項目欄 () を入力します 追加の場合は 労働保険番号 () から入力を開始します () 入力が済んだら [ 一括される事業を登録 ]() をクリックして 入力内容を登録します 既存のデータを削除する場合は [ 一括される事業を削除 ]() をクリックします 一括される事業登録について登録された 支店や営業所など被一括事業データは 横浜電算から送付される 委託事業主名簿 に印字されます
Case0. 継続一括事業一覧表を印刷する 継続事業一括登録 ( 選択 ) メインメニュー / 委託事業所登録 / 変更 削除画面へ / 継続事業一括 ( またはメインメニュー / 一括される事業登録箇所照会 ) ()[ 継続事業一覧表印刷 ]() クリックすると 印刷データを編集後 印刷プレビュー画面が表示されますので内容を確認して印刷を行って下さい 継続事業一括認可 追加 取消申請書 に準じた書式の 継続一括事業一覧表 が印刷できます
Case05.Excel データを作成する Excel データ作成 メインメニュー /Excel データ作成 ()[ データ選択 ]() で 作成するデータを選択します ()[ 出力項目選択 ]() で Excel に出力したい項目を選択します ()[Excel データ作成 ]() をクリックすると Excel 出力が実行されます
Case06.Excel データを作成する ( 委託事業場の詳細データを出力する ) 委託事業場データ詳細出力 メインメニュー /Excel データ作成 / 委託事業場データ詳細出力 () Excel データ作成 画面で [ 委託事業場データ詳細出力 ]() をクリックします () 出力したい項目を カテゴリ別に 種類のタブ () から選択します カテゴリ別の 種類のタブ () について ページ目では 事業所情報や 保険関係 業種番号など マスタ登録項目が選択できます ページ目では 当年度分の金額項目 ( 確定保険料 概算保険料 差引額 期別請求額 ) が選択できます ページ目では 翌年度分の金額項目 ( 概算保険料 期別請求額 ) が選択できます ページ目では 末尾 5 番の事業場の 事業の種類別賃金総額や 請負金額が選択できます ()[Excel データ作成 ]() をクリックすると Excel 出力が実行されます
Case07. 事務組合の名称 所在地 代表者等を変更する 事務組合 事務所登録 ( 変更 ) メインメニュー / 事務組合 事業所登録 () 変更したい各欄 () を入力します () 入力が済んだら [ 事務所登録 ]() をクリックして 変更内容を登録します () 事務所の代表者氏名 () 事務所の担当者氏名 () を登録しておくと 申告書内訳総括表の代表者の氏名および事務担当者氏名の欄に印字されます 申告書内訳総括表横浜電算から送付される 組機様式第 9 号労働保険事務組合保険料申告書内訳総括表 です
Case08. 労働保険料の入金口座を変更する 事務組合登録 ( 変更 ) メインメニュー / 事務組合 事業所登録 / 変更画面へ ()[ 事務組合の指定預金口座 ]() を変更入力します その他 事務組合の名称 所在地 代表者等の変更も ここで変更入力します () 入力が済んだら [ 事務組合登録 ]() をクリックして 変更内容を登録します
Case09. ホストコンピュータ ( 横浜電算 ) で打ち出す帳票を指示する 帳票作成区分 納入期限 ( 横浜電算コンピュータへの指示 ) メインメニュー / 事務組合 事業所登録 / 変更画面へ / 帳票作成区分 ()[ 帳票作成区分 ]() を入力します 帳票作成 の有無や 送付先を事務組合にするか 委託事業場にするかを選択します [ 帳票作成区分 ]() は ご利用頂いているシステム利用区分によって 表示内容が異なる場合があります ()[ 納入期限 ]() を入力します ここで入力した日付は 口座振替を行なわない事業場 ( 納付扱いの事業場 ) 向けの納入通知書 (7 号様式 ) と 納入のお知らせ ( 号乙様式 ) に印字されます ()[ 納入通知書発効日 ]() を入力します ここで入力した日付は 横浜電算ホストコンピュータで出力される 納入通知書 (7 号様式 ) に印字されます ( 本 PC システムで出力する納入通知書には印字されません ) () 入力が済んだら [ 登録 ]() をクリックして 入力内容を登録します
Case00. 事務組合の状況を確認する 事務組合の状況 メインメニュー / 事務組合 事業所登録 / 変更画面へ / 事務組合の状況 () 事務組合の状況を確認する対象となる [ 期間設定 ]() を入力します ()[ 集計結果表示 ]() をクリックすると [ 期間設定 ]() で入力した期間内に該当する 事務組合の状況 () が表示され 委託事業場の加入状況や 新規委託 委託解除の状況が確認できます
Case0. 事業所名簿を印刷する 事業所名簿印刷 メインメニュー / 印刷メニュー / 事業所名簿印刷 () 一覧表 () から 印刷したいデータを選択します ()[ 印刷 ]() をクリックすると 印刷データを編集後 印刷プレビュー画面が表示されますので 内容を確認して印刷を行って下さい
Case0. 宛名ラベルを印刷する 宛名ラベル印刷 メインメニュー / 印刷メニュー / 宛名ラベル印刷 () 印刷設定を行います 印刷方法 () を選択します 会社コードで印刷 一覧表 () が 委託事業所ごとに表示されます 労働保険番号で印刷 一覧表 () が 委託事業場 ( 枝番号 ) ごとに表示されます 用紙種類 () を選択します () 一覧表 () から 印刷したいデータを選択します ()[ 印刷 ]() をクリックすると 印刷データを編集後 印刷プレビュー画面が表示されますので 内容を確認して印刷を行って下さい
Case0. 委託事業主名簿を印刷する 委託事業主名簿印刷 メインメニュー / 印刷メニュー / 委託事業主名簿印刷 () 印刷設定を行います 帳票作成年月日 () を指定します ( 初期値は現在の日付が表示されます ) 労働保険番号 () を選択します 一覧表から選択する 一覧表 () から 印刷したいデータを選択する場合にチェックします 番号を指定する 印刷したいデータの労働保険番号を 直接指定する場合にチェックします () 労働保険番号選択 () で選んだ選択方法で 印刷したいデータを選択します ()[ 印刷 ]() をクリックすると 印刷データを編集後 印刷プレビュー画面が表示されますので 内容を確認して印刷を行って下さい
Case0. 賃等報告書 ( 継続 ) を印刷する 賃金等の報告 ( 継続 ) 印刷 メインメニュー / 印刷メニュー / 賃等報告書 ( 継続 ) 印刷 5 6 () 印刷設定を行います 帳票作成年月日 () を指定します ( 初期値は現在の日付が表示されます ) 労働保険番号 () を選択します 一覧表から選択する 一覧表 (5) から 印刷したいデータを選択する場合にチェックします 番号を指定する 印刷したいデータの労働保険番号を 直接指定する場合にチェックします ブランク用紙で印刷する () 場合にチェックします 人員 / 賃金欄などが空欄で印刷出力されます 担当者で並び替え () の順で印刷したい場合にチェックします 印刷出力される順番が 一覧表 (5) の順ではなく 登録されている担当者の順になります () 労働保険番号選択 () で選んだ選択方法で 印刷したいデータを選択します ()[ 印刷 ](6) をクリックすると 印刷データを編集後 印刷プレビュー画面が表示されますので 内容を確認して印刷を行って下さい 雇用保険料免除高年齢労働者の印字について 従業者登録 (Case 参照 ) されていて 当年度 月現在で 6 歳以上である場合に印字されます
Case05. 納入通知書を印刷する ( 期 期用 ) 納入通知書印刷 メインメニュー / 印刷メニュー / 納入通知書印刷 6 5 7 () 印刷設定を行います 期別選択 () で 印刷する期を指定します 帳票作成年月日 () を指定します ( 初期値は現在の日付が表示されます ) 労働保険番号 () を選択します 一覧表から選択する 一覧表 (6) から 印刷したいデータを選択する場合にチェックします 番号を指定する 印刷したいデータの労働保険番号を 直接指定する場合にチェックします 口座振替日 / 納入期限 () で 印字日付を確認します 印字日付を変更する場合は [ 日付修正 ] をクリックして変更登録します 担当者で並び替え (5) の順で印刷したい場合にチェックします 印刷出力される順番が 一覧表 (6) の順ではなく 登録されている担当者の順になります () 労働保険番号選択 () で選んだ選択方法で 印刷したいデータを選択します ()[ 印刷 ](7) をクリックすると 印刷データを編集後 印刷プレビュー画面が表示されますので 内容を確認して印刷を行って下さい
Case06. 納入通知書を印刷する ( 年度更新期用 ) 納入通知書印刷 メインメニュー / 印刷メニュー / 納入通知書印刷 5 6 () 印刷設定を行います 帳票作成年月日 () を指定します ( 初期値は現在の日付が表示されます ) 労働保険番号 () を選択します 一覧表から選択する 一覧表 (5) から 印刷したいデータを選択する場合にチェックします 番号を指定する 印刷したいデータの労働保険番号を 直接指定する場合にチェックします 口座振替日 / 納入期限 () で 印字日付を確認します 印字日付を変更する場合は [ 日付修正 ] をクリックして変更登録します 担当者で並び替え () の順で印刷したい場合にチェックします 印刷出力される順番が 一覧表 (5) の順ではなく 登録されている担当者の順になります () 労働保険番号選択 () で選んだ選択方法で 印刷したいデータを選択します ()[ 印刷 ](6) をクリックすると 印刷データを編集後 印刷プレビュー画面が表示されますので 内容を確認して印刷を行って下さい
Case07. 賃等報告書 ( 一括有期 ) を印刷する 賃金等の報告 ( 一括有期 ) 印刷 メインメニュー / 印刷メニュー / 賃等報告書 ( 一括有期 ) 印刷 5 6 () 印刷設定を行います 帳票作成年月日 () を指定します ( 初期値は現在の日付が表示されます ) 労働保険番号 () を選択します 一覧表から選択する 一覧表 (5) から 印刷したいデータを選択する場合にチェックします 番号を指定する 印刷したいデータの労働保険番号を 直接指定する場合にチェックします 用紙種類 () を選択します 担当者で並び替え () の順で印刷したい場合にチェックします 印刷出力される順番が 一覧表 (5) の順ではなく 登録されている担当者の順になります () 労働保険番号選択 () で選んだ選択方法で 印刷したいデータを選択します ()[ 印刷 ](6) をクリックすると 印刷データを編集後 印刷プレビュー画面が表示されますので 内容を確認して印刷を行って下さい
Case08. 申告書内訳 ( 増減額訂正報告用 ) を印刷する 申告書内訳 ( 増減額訂正報告用 ) 印刷 メインメニュー / 印刷メニュー / 申告書内訳 ( 増減額訂正報告用 ) 印刷 5 6 7 8 () 印刷設定を行います 帳票選択 () をします 作成報告書 増減分 減額分 () を選択します 増額を指定した場合 (7) 減額を指定した場合 (8) とタブ表示が切替わります (7)(8) は ご利用頂いているシステム利用区分によって 表示内容が異なる場合があります 上記 ()() を選択すると [ 抽出 ]() が使用可になりますのでクリックすると 一覧表 (5) に抽出されたデータが表示されます ( 抽出内容を変更する場合は [ 再選択 ] をクリックします ) 抽出後 用紙種類 () が使用可になりますので選択します () 一覧表 (5) から 印刷したいデータを選択します ()[ 印刷 ](6) をクリックすると 印刷データを編集後 印刷プレビュー画面が表示されますので 内容を確認して印刷を行って下さい
Case09. 一括有期事業開始届 ( 建設事業 ) を印刷する 一括有期事業開始届 ( 建設の事業 ) メインメニュー / 印刷メニュー / 一括有期事業開始届 ( 建設事業 ) 印刷 5 7 6 () 印刷設定を行います 帳票作成年月日 () を指定します ( 初期値は現在の日付が表示されます ) 労働保険番号 () を選択します 一覧表から選択する 一覧表 (5) から 印刷したいデータを選択する場合にチェックします 番号を指定する 印刷したいデータの労働保険番号を 直接指定する場合にチェックします 月分選択 () で 年度 月を指定します 用紙種類 () を選択します [ 開始届届出済区分 ](7) について [ 用紙種類選択 ]() で 提出用 ( 正 ) を選択していると 届出済にマークする (7) を入力することができます ここにチェックを入れると 印刷された有期事業データの登録項目 (Case 参照 ) 中の 開始届 にチェック ( マーク ) が入ります 一度 チェックの入ったデータについては 以降は印刷されなくなりますので 年度末などに最終的に [ 月分選択 ]() で全月を選択し 届出済にマークする (7) をチェックした状態で印刷をすれば 印刷漏れはなくなります () 労働保険番号選択 () で選んだ選択方法で 印刷したいデータを選択します ()[ 印刷 ](6) をクリックすると 印刷データを編集後 印刷プレビュー画面が表示されますので 内容を確認して印刷を行って下さい
Case00. 一括有期事報告書 ( 建設事業 ) を印刷する 一括有期事業報告書 ( 建設の事業 ) 印刷 メインメニュー / 印刷メニュー / 一括有期事業報告書 ( 建設事業 ) 印刷 5 6 () 印刷設定を行います 帳票作成年月日 () を指定します ( 初期値は現在の日付が表示されます ) 労働保険番号 () を選択します 一覧表から選択する 一覧表 (5) から 印刷したいデータを選択する場合にチェックします 番号を指定する 印刷したいデータの労働保険番号を 直接指定する場合にチェックします 年度選択 () をします 用紙種類 () を選択します () 労働保険番号選択 () で選んだ選択方法で 印刷したいデータを選択します ()[ 印刷 ](6) をクリックすると 印刷データを編集後 印刷プレビュー画面が表示されますので 内容を確認して印刷を行って下さい
Case0. 特例計算対象者内訳を印刷する 特例計算対象者内訳印刷 メインメニュー / 印刷メニュー / 特例計算対象者内訳印刷 5 () 印刷設定を行います 帳票作成年月日 () を指定します ( 初期値は現在の日付が表示されます ) 年度更新の確定年度分 / 概算年度分 () を選択します 基幹番号分 メリット分 () を選択します () 基幹番号選択 () から 印刷したいデータを選択します ()[ 印刷 ](5) をクリックすると 印刷データを編集後 印刷プレビュー画面が表示されますので 内容を確認して印刷を行って下さい
Case0. 事務等処理簿を印刷する 事務等処理簿印刷 メインメニュー / 印刷メニュー / 事務等処理簿印刷 5 6 () 印刷設定を行います 帳票作成年月日 () を指定します ( 初期値は現在の日付が表示されます ) 労働保険番号 () を選択します 一覧表から選択する 一覧表 (5) から 印刷したいデータを選択する場合にチェックします 番号を指定する 印刷したいデータの労働保険番号を 直接指定する場合にチェックします 雇用保険事業所番号で並び替え () の順で印刷したい場合にチェックします 印刷出力される順番が 一覧表 (5) の順ではなく 雇用保険事業所番号順になります 事務等処理簿の 事務担当者印押印箇所へ印字する事務担当者を登録する場合は [ 歴代事務担当者登録 ]() をクリックした先で登録します () 労働保険番号選択 () で選んだ選択方法で 印刷したいデータを選択します ()[ 印刷 ](6) をクリックすると 印刷データを編集後 印刷プレビュー画面が表示されますので 内容を確認して印刷を行って下さい
Case0. 申告済概算保険料額一覧表を印刷する 申告済概算保険料額一覧表印刷 メインメニュー / 印刷メニュー / 申告済概算保険料額一覧表印刷 () 印刷設定を行います 基幹番号分 / メリット適用分 () を選択します () 基幹番号選択 () から 印刷したいデータを選択します ()[ 印刷 ]() をクリックすると 印刷データを編集後 印刷プレビュー画面が表示されますので 内容を確認して印刷を行って下さい
Case0. 保険料計算書を印刷する 保険料計算書印刷 メインメニュー / 印刷メニュー / 保険料計算書印刷 () 印刷設定を行います 帳票作成年月日 () を指定します ( 初期値は現在の日付が表示されます ) 労働保険番号 () を選択します 一覧表から選択する 一覧表 () から 印刷したいデータを選択する場合にチェックします 番号を指定する 印刷したいデータの労働保険番号を 直接指定する場合にチェックします () 労働保険番号選択 () で選んだ選択方法で 印刷したいデータを選択します ()[ 印刷 ]() をクリックすると 印刷データを編集後 印刷プレビュー画面が表示されますので 内容を確認して印刷を行って下さい
Case05. 事務組合保管額返還金額一覧表を印刷する 事務組合保管額 返還金額一覧表 メインメニュー / 印刷メニュー / 事務組合保管額返還金額一覧表印刷 () 印刷設定を行います 作成帳票選択 () を選択します ()[ 印刷 ]() をクリックすると 印刷データを編集後 印刷プレビュー画面が表示されますので 内容を確認して印刷を行って下さい
Case06. 第 種特別加入証明書を印刷する 第 種特別加入証明書 ( 事業場単位 ) 印刷 メインメニュー / 印刷メニュー / 第 種特別加入証明書 ( 事業場単位 ) 印刷 6 5 7 () 印刷設定を行います 作成年度選択 () を指定します 指定すると一覧表 (6) に該当データが表示されます 有効期限 () を入力します 有効期限を印字しない場合は [ 有効期限を印字しない ] にチェックをして下さい 労働保険番号 () を選択します 一覧表から選択する 一覧表 (6) から 印刷したいデータを選択する場合にチェックします 番号を指定する 印刷したいデータの労働保険番号を 直接指定する場合にチェックします 印刷選択 () で印刷する印刷タイプ 用紙を選択します 加入証明書の備考及び注記を登録する場合は [ 備考及び注記登録画面へ ](5) で登録します ()[ 印刷 ](7) をクリックすると 印刷データを編集後 印刷プレビュー画面が表示されますので 内容を確認して印刷を行って下さい 第 種特別加入者一覧からも 委託事業場の加入者単位で印刷が行えます
Case07. 第 種特別加入者継続加入確認リストを印刷する 継続加入確認リスト印刷 メインメニュー / 印刷メニュー / 第 種特別加入者継続加入確認リスト印刷 5 () 印刷設定を行います 帳票作成年月日 () を指定します ( 初期値は現在の日付が表示されます ) 労働保険番号 () を選択します 一覧表から選択する 一覧表 () から 印刷したいデータを選択する場合にチェックします 番号を指定する 印刷したいデータの労働保険番号を 直接指定する場合にチェックします 注記を登録する場合は [ 一覧表注記登録画面へ ]() で登録します () 労働保険番号選択 () で選んだ選択方法で 印刷したいデータを選択します ()[ 印刷 ](5) をクリックすると 印刷データを編集後 印刷プレビュー画面が表示されますので 内容を確認して印刷を行って下さい
Case08. 第 種特別加入者給付基礎日額変更申請書を印刷する 第 種特別加入者給付基礎日額変更申請書印刷 メインメニュー / 印刷メニュー / 第 種特別加入者給付基礎日額変更申請書印刷 東京会用 () 印刷設定を行います 帳票作成年月日 () を指定します ( 初期値は現在の日付が表示されます ) 用紙種類選択 () を選択します 基幹番号選択 () から印刷したいデータを選択しチェックします ()[ 印刷 ]() をクリックすると 印刷データを編集後 印刷プレビュー画面が表示されますので 内容を確認して印刷を行って下さい 神奈川会用 5 () 印刷設定を行います 帳票作成年月日 () を指定します ( 初期値は現在の日付が表示されます ) 労働保険番号 () を選択します 一覧表から選択する 一覧表 () から 印刷したいデータを選択する場合にチェックします 番号を指定する 印刷したいデータの労働保険番号を 直接指定する場合にチェックします 用紙種類選択 () を選択します () 労働保険番号選択 () で選んだ選択方法で 印刷したいデータを選択します ()[ 印刷 ](5) をクリックすると 印刷データを編集後 印刷プレビュー画面が表示されますので 内容を確認して印刷を行って下さい
Case09. 労働保険料等納付済報告書を印刷する 労働保険料等納付済報告書印刷 メインメニュー / 印刷メニュー / 労働保険料等納付済報告書印刷 () 印刷設定を行います 帳票作成年月日 () を指定します ( 初期値は現在の日付が表示されます ) 労働保険番号 () を選択します 一覧表から選択する 一覧表 () から 印刷したいデータを選択する場合にチェックします 番号を指定する 印刷したいデータの労働保険番号を 直接指定する場合にチェックします () 労働保険番号選択 () で選んだ選択方法で 印刷したいデータを選択します ()[ 印刷 ]() をクリックすると 印刷データを編集後 印刷プレビュー画面が表示されますので 内容を確認して印刷を行って下さい
Case050. 委託事業場マスタ更新チェックリストを印刷する 委託事業場マスタ更新チェックリスト印刷 メインメニュー / 印刷メニュー / 委託事業場マスタ更新チェックリスト印刷 5 () 印刷設定を行います 登録 ( 変更 ) データ抽出の 期間設定 () を指定します 労働保険番号 () を選択します 一覧表から選択する 一覧表 () から 印刷したいデータを選択する場合にチェックします 番号を指定する 印刷したいデータの労働保険番号を 直接指定する場合にチェックします ()[ データ抽出 ] をクリックして 一覧表 () から 印刷したいデータを選択します ()[ 印刷 ](5) をクリックすると 印刷データを編集後 印刷プレビュー画面が表示されますので 内容を確認して印刷を行って下さい
Case05. 賃金データチェックリストを印刷する 賃金データチェックリスト印刷 メインメニュー / 印刷メニュー / 賃金データチェックリスト印刷 () 印刷設定を行います 継続 / 一括有期 () を選択します () 基幹番号選択 () から 印刷したいデータを選択します ()[ 印刷 ]() をクリックすると 印刷データを編集後 印刷プレビュー画面が表示されますので 内容を確認して印刷を行って下さい
Case05. 金融機関の支店コードを登録する ( 追加 修正 削除 ) 支店コード登録 ( 変更 削除 ) メインメニュー / コード管理メニュー / 金融機関 支店コード登録 7 5 6 8 9 () 銀行コード () を選択します () 支店コード追加 / 変更 削除 支店コードを追加する場合 [ 支店コード追加 ]() をクリックすると 新規登録画面が表示されますので 各欄 () を入力します 入力が済んだら [ 支店コード登録 ](5) をクリックすると 入力内容を登録します [ コードの入力に戻る ](6) は支店コードを入力後 支店コードの訂正を行う場合に使用します 支店コードを変更 削除する場合 [ 変更 削除画面へ ]() をクリックすると 変更削除画面が表示されますので 各欄 (7) に変更内容を入力します 入力が済んだら [ 支店コード登録 ](9) をクリックして 変更内容を登録します 登録済みの支店コードを削除する場合は [ 支店コード削除 ](8) をクリックします 総コンデータで使用しているコードの場合は 削除が実行できません
Case05. 安定所コードを登録する ( 追加 修正 削除 ) 安定所コード登録 ( 変更 削除 ) メインメニュー / コード管理メニュー / 安定所コード登録 6 5 8 7 () 安定所コード追加 / 変更 削除 安定所コードを追加する場合 [ 安定所コード追加 ]() をクリックすると 新規登録画面が表示されますので 各欄 () を入力します 入力が済んだら [ 安定所コード登録 ]() をクリックすると 入力内容を登録します [ コードの入力に戻る ](5) はコードを入力後 コードの訂正を行う場合に使用します 安定所コードを変更 削除する場合 [ 変更 削除画面へ ]() をクリックすると 変更削除画面が表示されますので 各欄 (6) に変更内容を入力します 入力が済んだら [ 安定所コード登録 ](7) をクリックして 変更内容を登録します 登録済みの安定所コードを削除する場合は [ 安定所コード削除 ](8) をクリックします 総コンデータで使用しているコードの場合は 削除が実行できません
Case05. 監督署コードを登録する ( 追加 修正 削除 ) 監督署コード登録 ( 変更 削除 ) メインメニュー / コード管理メニュー / 監督署コード登録 6 5 8 7 () 監督署コード追加 / 変更 削除 監督署コードを追加する場合 [ 監督署コード追加 ]() をクリックすると 新規登録画面が表示されますので 各欄 () を入力します 入力が済んだら [ 監督署コード登録 ]() をクリックすると 入力内容を登録します [ コードの入力に戻る ](5) はコードを入力後 コードの訂正を行う場合に使用します 監督署コードを変更 削除する場合 [ 変更 削除画面へ ]() をクリックすると 変更削除画面が表示されますので 各欄 (6) に変更内容を入力します 入力が済んだら [ 監督署コード登録 ](7) をクリックして 変更内容を登録します 登録済みの監督署コードを削除する場合は [ 監督署コード削除 ](8) をクリックします 総コンデータで使用しているコードの場合は 削除が実行できません
Case055. 承認事由コードを登録する ( 追加 修正 削除 ) 承認事由コード登録 ( 変更 削除 ) メインメニュー / コード管理メニュー / 承認事由コード登録 5 8 7 6 () 承認事由コード追加 / 変更 削除 承認事由コードを追加する場合 [ 承認事由コード追加 ]() をクリックすると 新規登録画面が表示されますので 各欄 () を入力します 入力が済んだら [ 承認事由コード登録 ]() をクリックすると 入力内容を登録します [ コードの入力に戻る ](5) はコードを入力後 コードの訂正を行う場合に使用します 承認事由コードを変更 削除する場合 [ 変更 削除画面へ ]() をクリックすると 変更削除画面が表示されますので 各欄 (6) に変更内容を入力します 入力が済んだら [ 承認事由コード登録 ](7) をクリックして 変更内容を登録します 登録済みの承認事由コードを削除する場合は [ 承認事由コード削除 ](8) をクリックします 総コンデータで使用しているコードの場合は 削除が実行できません
Case056. 脱退事由コードを登録する ( 追加 修正 削除 ) 脱退事由コード登録 ( 変更 削除 ) メインメニュー / コード管理メニュー / 脱退事由コード登録 5 8 7 6 () 脱退事由コード追加 / 変更 削除 脱退事由コードを追加する場合 [ 脱退事由コード追加 ]() をクリックすると 新規登録画面が表示されますので 各欄 () を入力します 入力が済んだら [ 脱退事由コード登録 ]() をクリックすると 入力内容を登録します [ コードの入力に戻る ](5) はコードを入力後 コードの訂正を行う場合に使用します 脱退事由コードを変更 削除する場合 [ 変更 削除画面へ ]() をクリックすると 変更削除画面が表示されますので 各欄 (6) に変更内容を入力します 入力が済んだら [ 脱退事由コード登録 ](7) をクリックして 変更内容を登録します 登録済みの脱退事由コードを削除する場合は [ 脱退事由コード削除 ](8) をクリックします 総コンデータで使用しているコードの場合は 削除が実行できません
Case057. 地区コードを登録する ( 追加 修正 削除 ) 地区コード登録 ( 変更 削除 ) メインメニュー / コード管理メニュー / 地区コード登録 5 8 7 6 () 地区コード追加 / 変更 削除 地区コードを追加する場合 [ 地区コード追加 ]() をクリックすると 新規登録画面が表示されますので 各欄 () を入力します 入力が済んだら [ 地区コード登録 ]() をクリックすると 入力内容を登録します [ コードの入力に戻る ](5) はコードを入力後 コードの訂正を行う場合に使用します 地区コードを変更 削除する場合 [ 変更 削除画面へ ]() をクリックすると 変更削除画面が表示されますので 各欄 (6) に変更内容を入力します 入力が済んだら [ 地区コード登録 ](7) をクリックして 変更内容を登録します 登録済みの地区コードを削除する場合は [ 地区コード削除 ](8) をクリックします 総コンデータで使用しているコードの場合は 削除が実行できません
Case058. 担当者コードを登録する ( 追加 修正 削除 ) 担当者コード登録 ( 変更 削除 ) メインメニュー / コード管理メニュー / 担当者コード登録 5 8 7 6 () 担当者コード追加 / 変更 削除 担当者コードを追加する場合 [ 担当者コード追加 ]() をクリックすると 新規登録画面が表示されますので 各欄 () を入力します 入力が済んだら [ 担当者コード登録 ]() をクリックすると 入力内容を登録します [ コードの入力に戻る ](5) はコードを入力後 コードの訂正を行う場合に使用します 担当者コードを変更 削除する場合 [ 変更 削除画面へ ]() をクリックすると 変更削除画面が表示されますので 各欄 (6) に変更内容を入力します 入力が済んだら [ 担当者コード登録 ](7) をクリックして 変更内容を登録します 登録済みの担当者コードを削除する場合は [ 担当者コード削除 ](8) をクリックします 総コンデータで使用しているコードの場合は 削除が実行できません
Case059. 個別郵便番号を登録する ( 追加 修正 削除 ) 個別郵便番号ド登録 メインメニュー / コード管理メニュー / 個別郵便番号登録 5 () 個別郵便番号を追加する場合は [ 個別郵便番号追加 ]() を 変更 削除する場合は [ 変更 削除画面へ ]() をクリックすると 個別郵便番号登録画面が開きますので 各欄 () を入力または変更します () 入力が済んだら [ 個別郵便番号登録 ]() をクリックして 入力内容を登録します 登録済みの個別郵便番号を削除する場合は [ 個別郵便番号削除 ](5) をクリックします 総コンデータで使用しているコードの場合は 削除が実行できません
Case060. 総コンシステムのデータを保存する データの保存 復元 メインメニュー / 総コンデータバックアップ 5 () データ保存処理 () を選択します ()[ 実行 ]() をクリックします () 保存する場所 () を選択し ファイル名 () を任意のファイル名で入力します ()[ 保存 ](5) をクリックすると データの保存処理が開始されます (5) 保存処理が正常に終了しました と表示され [OK] を押すと処理が終了します
Case06. 総コンシステムのデータを復元する データの保存 復元 メインメニュー / 総コンデータバックアップ 5 () データの復元処理 () を選択します ()[ 実行 ]() をクリックします () 復元するファイルの場所 () を選択し 保存しておいたファイル () を選択します ()[ 開く ](5) をクリックすると 確認メッセージ ( ファイル保存日付 ) が表示しますので よければ [ はい ] をクリックします (5) 復元処理が正常に終了しました 総コンシステム (SCOPS) を再起動して下さい と表示されますので [OK] を押すとシステムが終了します 続けて処理をする場合は 総コンシステム (SCOPS) を再起動して下さい
Case06. 総コンシステムのデータを年度切替する データの保存 復元 メインメニュー / 年度切替処理 5 () 年度切替処理を実行する前に 注意等 () を確認します ()[ 実行 ]() をクリックします () エラーがない場合はメッセージ () エラーがある場合はメッセージ () が表示されます エラーデータがある場合は エラーリストがプレビュー上で確認できますので 確認する場合は [ はい ] をクリックします エラーリストを参照し 対象データの修正を行なってから 再度 年度切替処理を実行して下さい () メッセージ () で [ はい ] をクリックすると 年度切替処理が開始します (5) 処理が終了すると メッセージ (5) が表示されますので [OK] をクリックします 続けて処理をする場合は 総コンシステム (SCOPS) を再起動して下さい 年度切替処理の実行後は 委託解除された事業場 ( 枝番号 ) や 脱退入力された特別加入者のデータは削除されます
Case06. 総コンシステムのデータを提出する データの提出 取込 メインメニュー / データの提出 取込 / 提出データ作成 ( 事務組合 横浜電算 ) 外部媒体で提出する場合 () 作成データ () を確認します 提出時期により選択項目が切り替ります () 提出方法選択 () で 外部媒体に保存して提出する を選択します ()PC メールアドレス () を入力して下さい ご使用のパソコンにメールアドレスを設定している場合 5 () 帳票作成区分 納入期限 納入通知書発行日 () の登録状況を確認します [ 帳票作成区分 ]() は ご利用頂いているシステム利用区分によって 表示内容が異なる場合があります 6 (5)[ 実行 ](5) を押すとデータチェック処理が実行され エラーの場合は エラーリストを印刷します エラーがない場合は 提出データの作成処理 ダイアログが表示されます (6) 保存する場所 (6) を保存する外部媒体に変更します ( 画面は.5 インチ FD) 7 (7) ファイル名 ファイルの種類は 変更せず [ 保存 ](7) をクリックします 保存処理が完了したら処理終了です 上記 () について横浜電算ホストコンピュータでは の登録内容に基づいて 処理や帳票作成が実行されますので データ提出前には 本当に提出して良いか 必ず確認をして下さい 上記 (6) についてパソコンにフロッピードライブが搭載されていない場合は USB メモリーで提出する事も可能です その場合は保存する場所 (6) では リムーバブルディスクを選択して下さい
Case06. 総コンシステム (SCOPS) のデータを提出する ( つづき ) データの提出 取込 メインメニュー / データの提出 取込 / 提出データ作成 ( 事務組合 横浜電算 ) データ送信で提出する場合 () 作成データ () を確認します 提出時期により選択項目が切り替ります () 提出方法選択 () で データ送信で提出する を選択します ()PC メールアドレス () を入力して下さい ご使用のパソコンにメールアドレスを設定している場合 5 () 帳票作成区分 納入期限 納入通知書発行日 ( ) 状況を確認して下さい [ 帳票作成区分 ]() は ご利用頂いているシステム利用区分によって 表示内容が異なる場合があります にデ (5)[ 実行 ](5) を押すとデータチェック処理が実行され エラーの場合は エラーリストを印刷します エラーがない場合は 横浜電算サーバーにデータ送信され メッセージ (6) が表示されます アップロード日付を確認後 [OK] をクリックすると処理終了です
Case06. 総コンシステムへデータを取込む データ取り込み メインメニュー / データの提出 取込 / データ取り込み ( 横浜電算 事務組合 ) 外部媒体からデータを取り込む場合 () 外部媒体からデータを取り込む ( フロッピーなど )() を選択します ()[ 実行 ]() をクリックすると データの取り込み処理 ダイアログを表示します () ファイルの場所 () を外部媒体に変更します ( 画面は.5 インチ FD) ()CDCNV00.mdb ファイル () を選択します (5) ファイルを選択すると 5 に表示しますので [ 開く ](6) をクリックします 5 6 (6) データの取り込み処理を行いますか? とメッセージ表示されるので [ はい ] を選択します 処理が開始され データの取り込み処理が終了しました と表示されたら [OK] をクリックして処理終了です 処理終了後は メインメニュー画面のシステム情報を参照し バージョンが正しく変更されたかを確認して下さい
Case06. 総コンシステムへデータを取込む ( つづき ) データ取り込み メインメニュー / データの提出 取込 / データ取り込み ( 横浜電算 事務組合 ) ダウンロード取り込みの場合 () 取り込みデータ () 選択して下さい 画面は 料率データ ですが 銀行データを取り込む時は [ 銀行データ をダウンロードして取り込む ] を選択します ()[ 実行 ]() をクリックします () データの取り込み処理を行いますか? とメッセージ表示されるので [ はい ] を選択します 処理が開始され データの取り込み処理が終了しました と表示されたら [OK] をクリックして処理終了です 処理終了後は メインメニュー画面のシステム情報を参照し バージョンが正しく変更されたかを確認して下さい
Case065. 提出したデータの内容を確認する 提出済データ照会 メインメニュー / データの提出 取込 / 提出済データ照会 提出データ照会 機能では 提出データを作成 (Case06 参照 ) した時点での登録状況を確認できます データを提出した前後に何度か修正をしていた場合など 現在の登録状況と 実際に提出したデータの登録内容に違いがないかを確認する事ができます 事務組合マスタの提出データ確認 5 () 最後に提出データ作成した時の日時 () を確認できます () 事務組合マスタタブ () を選択します () 事務組合コード () を選択します ()[ データ抽出 ]() をクリックします (5) データを提出した時点での 登録内容 (5) が表示されます
Case065. 提出したデータの内容を確認する ( つづき ) 提出済データ照会 メインメニュー / データの提出 取込 / 提出済データ照会 委託事業場マスタの確認 () 委託事業場マスタタブ () を選択します () 労働保険番号 () を入力します ()[ データ抽出 ]() をクリックします () データを提出した時点での 登録内容 (5) が表示されます 賃金データタブも同様に 内容の確認が行なえます
Case066. 労働保険番号の整合性をチェックする 補助機能メニュー メインメニュー / 補助機能メニュー () 労働保険番号 () を入力します ()[ 労働保険番号データの整合性チェック ]() をクリックします () 入力された労働保険番号データが正常に登録されているかチェックします とメッセージが表示されるので [ はい ] をクリックします () 入力された労働保険番号は 正常に登録されています と表示された場合は 正常に登録されています 入力された労働保険番号データは 正常に登録されていません 削除して下さい と表示された場合は 対象の枝番号が正常に登録されていませんので 削除して新規登録を行って下さい 総コンシステム LAN 版をご使用の利用組合様は 作業中に同時登録処理等が発生する可能性がありますので システムをご利用上 誤ったデータ ( アクセスできないデータ ) がある場合は チェックを行なってみて下さい
Case067. 労働保険番号データを一括削除する 補助機能メニュー メインメニュー / 補助機能メニュー () 労働保険番号 () を入力します ()[ 労働保険番号データの一括削除 ]) をクリックします () 入力された労働保険番号データを削除してもよろしいですか? と表示されるので [ はい ] をクリックします () 労働保険番号データの削除を行います と表示されるので [ はい ] をクリックします 該当の労働保険番号の 各登録データが一括で削除されます (5) 労働保険番号データの削除が終了しました と表示されるので [OK] をクリックして 処理終了です
Case068. 郵便番号データから 市区町村名を一括更新する 補助機能メニュー メインメニュー / 補助機能メニュー ()[ 郵便番号データによる市区町村名の一括更新 ]() をクリックします () 現在の郵便番号データをもとに市区町村名を一括更新します とメッセージが表示されるので [ はい ] をクリックすると 事業所の所在地などで登録されている情報を 登録されている郵便番号データに基づいて一括で更新する処理が実行されます () 最新の住所データに更新しました とメッセージが表示されるので [OK] をクリックし 処理終了です
Case069. 委託事業場が未登録の事業所 ( 会社コード ) を一括削除する 補助機能メニュー メインメニュー / 補助機能メニュー ()[ 会社コード ( 委託事業所 ) の一括削除 ( 委託事業場が未登録のデータが対象 )]() をクリックします () 登録事業所の配下に事業場が無い 事業所を一括削除しますか? とメッセージが表示されるので [ はい ] をクリックします 配下に 委託事業場 ( 枝番号 ) が登録されていない会社コード ( 事業所 ) を検索 削除します () 処理が終了しました と表示されたら [OK] をクリックして処理終了です
Case070. 全委託事業場の予備欄をクリアする 補助機能メニュー メインメニュー / 補助機能メニュー ()[ 予備欄のクリア ( 全委託事業場データが対象 )]() をクリックします () 登録事業場の予備欄をクリアしますか? とメッセージが表示されるので [ はい ] をクリックします 現在登録されている 全委託事業場 ( 全枝番号 ) の 予備欄の登録内容がクリアされます () 処理が終了しました と表示されたら [OK] をクリックして処理終了です
Case07. セットアッププログラム ( インストーラ ) のダウンロードする システムメンテナンス メインメニュー / システムメンテナンス () セットアッププログラム ( インストーラ ) のダウンロード () をクリックします () フォルダの参照画面が表示されますので ダウンロードしたい場所を選択して [OK] ボタン () をクリックするとダウンロードが開始行されます
Case07. システム情報 処理履歴を参照する システム情報 処理履歴 メインメニュー / システム情報 処理履歴 6 5 () メインメニューの [ システム情報 処理履歴 ] ボタンをクリックすると 参照画面が表示されます 各種のバージョンが確認できます 最後にデータ提出処理を行なった日付 方法 ( データ送信 or 外部媒体 ) が確認できます PC メールアドレスの確認 登録ができます 総コンデータが自動保存される場所が確認できます 自動保存される場所を変更したい場合は [ 変更登録 ](6) で行います 5 データ提出 データ取込 年度切替などの処理を実行した時の 処理日時や処理内容が処理履歴リストとして 更新されていきます
Case07. 総コンデータの自動バックアップをする メインメニュー メインメニュー / システムの終了 ()[ システムの終了 ] ボタン () クリックすると システム終了処理画面 () が表示され データが自動保存されてからシステムが終了します データ保存場所を確認する場合は Case07. システム情報 処理履歴を参照する を参照して下さい
Case07. 総コンシステム LAN 版の使用状況を確認する LAN 使用状況 メインメニュー /LAN 使用状況確認 () メインメニューの [LAN 使用状況確認 ] をクリックします () は総コンシステム LAN 版の親機のシステム上のみ表示されます () 子機が () の枝番号を使用している事を表示しています ()[ 最新の情報に更新 ] をクリックすると () の部分が最新の情報に切り替ります 5 起動中のパソコンは 親機の 台の状況で 5 に複数台が表示されている場合は何らかの理由で 前回の子機のシステム終了処理が正常に行なわれていない場合がありますので そのような時には の [ 使用状況クリア ] を行なって下さい
Case075. 親機の総コンデータを共有する エクスプローラ画面 マイコンピュータを開く又はスタートボタンを右クリック / エクスプローラ WindowsXP Professional をご利用の場合 () 親機でエクスプローラ ( マイコンピュータ ) を起動します ()C:\YokohamaDensan\SCOPS\Tbl を辿り Tbl フォルダを右クリックしてプロパティを開きます ()[ 共有 ] タブ () をクリックします ()[ このフォルダを共有する ]() をクリックします (5)[ アクセス許可 ]() をクリックします Windows Vista/7 を親機として利用されている場合は 上記 ()~ 次頁 (8) までの手順を 本項の最後のページに記載している Windows Vista/7 の場合 の ()~ (6) に置き換えて作業して下さい
Case075. 親機の総コンデータを共有する ( つづき ) エクスプローラ画面 マイコンピュータを開く又はスタートボタンを右クリック / エクスプローラ (6)[ フルコントロール ]() をクリックします (7)[ 適用 ](5) をクリックします (8)[OK](6) をクリックします 6 5 7 (9)[ セキュリティ ](7) をクリックします (0)(8) 欄に Everyone がある場合は (7) へ進んで下さい ()[ 追加 ](9) をクリックします ボタの 9 8 Windows Vista/7 の場合は (8) のあと [ 編集 ] をクリックすると 左画面が表示されます
Case075. 親機の総コンデータを共有する ( つづき ) エクスプローラ画面 マイコンピュータを開く又はスタートボタンを右クリック / エクスプローラ ()[ 詳細決定 ](0) クリックします 0 ()[ 今すぐ検索 ]() をクリックします () Everyone () をクリックします (5)[OK]() をクリックします (6)[OK]() をクリックします
Case075. 親機の総コンデータを共有する ( つづき ) エクスプローラ画面 マイコンピュータを開く又はスタートボタンを右クリック / エクスプローラ (7) Everyone (5) が追加されますので [ フルコントロール ](6) をクリックします (8)[ 適用 ](7) をクリックします 5 (9)[OK](8) をクリックします 6 8 7 最後に 子機側で総コンシステムを起動して 親機の参照設定を行って下さい
Case075. 親機の総コンデータを共有する エクスプローラ画面 マイコンピュータを開く又はスタートボタンを右クリック / エクスプローラ WindowsXP HomeEdition をご利用の場合 () 親機でエクスプローラ ( マイコンピュータ ) を起動します ()C:\YokohamaDensan\SCOPS\Tbl を辿り Tbl フォルダを右クリックしてプロパティを開きます ()[ 共有 ] タブ () をクリックします ()[ ネットワーク上でこのフォルダを共有する ]() をクリックします (5)[ ネットワークユーザーによるファイルの変更を許可する ]() をクリックします (6)[ 適用 ]() をクリックします 5 (7)[OK](5) をクリックします 最後に 子機側で総コンシステムを起動して 親機の参照設定を行って下さい
Case075. 親機の総コンデータを共有する エクスプローラ画面 コンピュータを開く又はスタートボタン (Windows ロゴマーク ) を右クリック / エクスプローラ Windows Vista/7 をご利用の場合 下記の画面までの手順は Windows XP と同様です ( マイコンピュータから C:\YokohamaDensan\SCOPS\Tbl) ()[ 共有 ] タブ () をクリックします ()[ 共有 ]() をクリックします () Everyone () をクリックします ()[ 追加 ]() をクリックします (5)[ 共有 ](5) をクリックします (6) ファイル共有画面に戻りますので [ 終了 ] をクリックします 以降は Windows XP と同様の手順となりますので (9) から作業して下さい 5 Vista 7 で設定を行うと ユーザーアカウント制御のメッセージが 表示される場合がありますので 許可 又は はい をクリックして下さい
Case076. 本システムのホームページを閲覧する 総コンシステムホームページ メインメニュー / 総合コンピュータ PC システムホームページへ 本システム専用のホームページです 最新情報 本システムの更新情報をはじめ 総コンシステム関連の情報があれば 随時更新されます CONTENTS 操作マニュアル 処理日程等 閲覧やダウンロード可能な PDF 形式のファイルがアップされています 最新バージョン情報 本システムの最新バージョン情報が記載されます 使用中のシステムが最新であるか確認したい場合にご覧下さい