2017 JFA TRAINING CENTER OSAKA TR PLAN DATE 2017 年 9 月 4 日 COACH 武井 / 與 / 谷川 / 小山 THEME 攻撃の連動 CATEGORY JFAトレセン大阪 U-15 W-up: パス & コントロール (3 人組 ) TR-2: 5 対 4+4 対 5+GK (2ゾーン) 13 小西宏登 FW VOLENTE 大阪 14 小川光臣 FW 千里丘 FC 19 韮澤廉 GK 東淀川 FC 20 三浦敏邦 MF 千里丘 FC パスの質 コントロールの質 幅 深み パス コントロールの質 タイミング 21 森本志温 FW 千里丘 FC コミュニケーション 攻撃の優先順位 サポートの質( バランス ) 動き出しのタイミング 23 島田雄哉 FW アイリス住吉 TR-1: 4 対 2+1(3 対 2+1) GAME:9vs9 +GK 観る パスの質 コントロール タイミング コミュニケーション サポートの質 ( バランス )4 人の関係 幅 深み パス コントロールの質 タイミング 攻撃の優先順位 サポートの質 ( バランス ) 動き出しのタイミング 1 パス コントロールの質 4 タイミング 2 サポートの質 ( バランス ) 5 コミュニケーション 3 攻撃の優先順位 6 3 人目の動き 東京招待での課題から 攻撃の連動をテーマにトレーニングを行った 3 人目の動きを意識し 見る見ておくからタイミングよく関わることを要求した ゲームでは テンポの良いワンタッチパスも見られ トレーニング効果が出たように感じた
DATE 2017 年 10 月 2 日 COACH 與 / 武井 / 小山 / 谷川 THEME 紅白戦 CATEGORY JFA トレセン大阪 U-15 W-UP 4vs2 4vs2 アンダー 2タッチ ギャップをとした後は1タッチ 13 小西宏登 FW VOLENTE 大阪 14 小川光臣 FW 千里丘 FC 19 韮澤廉 GK 東淀川 FC 20 三浦敏邦 MF 千里丘 FC 21 森本志温 FW 千里丘 FC 23 島田雄哉 FW アイリス住吉 W-UP 2 人組ロングボール ロングボール + リフティング5 回 1 前線からの守備 2 コミュニケーション 紅白戦を実施 前世からの積極的な守備を ハイライン ハイプレスで行った ファースト DF を見てのセカンド DF のポジショニングなど改善の余地があると感じた ビルドアップで失う場面が見受けられた また 攻撃場面でバイタルエリア付近で連動がうまくいかない場面も多くでた
DATE 2017 年 11 月 6 日 COACH 與 / 武井 / 小山 / 谷川 THEME 守備 CATEGORY JFA トレセン大阪 U-15 W-up: パス & コントロール TR-2: 5 対 5+1フリーマン +GK 20m 20m 13 小西宏登 FW VOLENTE 大阪 1パスを出したらアプローチ 14 小川光臣 FW 千里丘 FC 2ボールに近い選手がアプローチ 52,5m 50m 19 韮澤廉 GK 東淀川 FC 20 三浦敏邦 MF 千里丘 FC 移動中にアプローチ 1 対 1の対応 観ておく 観ながら ポジショニング アプローチ ステップワーク 21 森本志温 FW 千里丘 FC 予測 コミュニケーション 粘り強い守備 攻守の切りGKとの連携 23 島田雄哉 FW アイリス住吉 TR-1: 3 対 3+2S 30エゼトベチ MF セレッソ大阪 20m 30m コーチから配球 1-3-3-2 大きさ 72m 58m 観る ポジショニング アプローチ ステップワーク 予測 コミュニケーション 粘り強い守備 攻守の切り替え 観る ポジショニング アプローチ ステップワーク 予測 コミュニケーション 粘り強い守備 攻守の切り GK との連携 1 ポジショニング 4 ステップワーク 2 アプローチ 5 粘り強い守備 3 コミュニケーション 6 切り替え 守備のトレーニングを行った 正しいポジショニングからボールの移動中にファースト DF がアプローチする セカンド DF がカバーリングのポジションをとる ところから粘り強い守備を要求した ゲームでは プレスバックでボールを奪う場面も出て守備の意識が高まったと感じた
DATE 2017 年 11 月 20 日 COACH 與 / 武井 / 小山 / 谷川 THEME ビルドアップ CATEGORY JFA トレセン大阪 U-15 W-up: 2+2+2サーバー TR-2:4vs4+3フリーマン 6 人組のパス 13 小西宏登 FW VOLENTE 大阪 14 小川光臣 FW 千里丘 FC 動き出すタイミング パスの質 コントロールの質 見る 3 回見る 1ボールが来る前 19 韮澤廉 GK 東淀川 FC 2ボールの移動中 ポジショニング サポートの質 20 三浦敏邦 MF 千里丘 FC 3コントロールの直前 見る 21 森本志温 FW 千里丘 FC 優先順位 パス& コントロールの質 23 島田雄哉 FW アイリス住吉 TR-1: 3+3+2フリーマン 16.5m 10m 1-3-3-2 大きさ 68m 52m ポジショニング サポートの質 見る 優先順位 パス & コントロールの質 1 パス & コントロールの質 4 2 動きだし タイミング 5 3 優先順位 ポジショニング サポートの質 ビルドアップのトレーニングを行った 見てポジショニングをとること ボールの移動中に見ること コントロールの直前に見ることを基本のパスワークの中で意識させた また タイミングよくマークを外すことも徹底した TR2 ではどの DF がアプローチに来るかを見ながら ビルドアップできるように働きかけた 近いところに目線が行ってしまうことも多く優先順位も再確認するトレーニングとなった
DATE 2017 年 12 月 4 日 COACH 與 / 武井 / 小山 / 谷川 THEME 前線の崩し CATEGORY JFA トレセン大阪 U-15 W-up: 2+2+2サーバー TR-2: 7 対 6+GK 15m 20m アンダー 2タッチ 13 小西宏登 FW VOLENTE 大阪 パス& コントロール 14 小川光臣 FW 千里丘 FC 動き出しのタイミング 50m 60m 攻撃の優先順位 動き出しのタイミング 19 韮澤廉 GK 東淀川 FC スペースの共有 20 三浦敏邦 MF 千里丘 FC フィニッシュの精度 21 森本志温 FW 千里丘 FC 23 島田雄哉 FW アイリス住吉 TR-1: 3+2+2+2+GK 30m 50m パス & コントロール 1-3-3-2 攻撃の優先順位 スペースの共有 フィニッシュの精度 大きさ 68m 52m 1 パス & コントロール 4 スペースの共有 2 攻撃の優先順位 5 フィニッシュの精度 3 動きだし タイミング 京都招待大会に向けて 前線の崩しのトレーニングを行った FW の関係に加え FW に MF が関わっていくことを要求した タイミングを合わせることを特に共有し オフの時にお互いが見ておく重要性を要求した フィニッシュの精度にはまだ課題が残るが 良い崩しが幾度と見れた