男子日時会場 B コート第 1 試合 (1 回戦 ) 得点 得点 加治木工業 九州学院 川ノ上祐旗 永塘哲生 上野真志 野口龍太郎 北園光 6 松本駿

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平成 30 年度 戦評用紙北河内地区夏季大会 H30 年 9 月 9 日時刻 男子準決勝 延長 3-6 長尾西 寝屋川三 第 1 PD 長尾西 寝三 でスタート 長尾西 6 のゴール下シュートで先制 対する寝三は 6 の

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13 会場グリーンアリーナ神戸 B コート 高水高等学校 聖和学園高等学校 堅守速攻を掲げる高水高校と 1 回戦で岐阜商業との接戦を制した聖和学園高校との一戦 高水高校のスローオフで試合開始 開始 17 秒で高水 番キャプテン横田がミドルシュートで得 点 チームに勢いを

2018/5/18 版 マンツーマンコミッショナー 赤旗対応について マンツーマンディフェンスの基準規則 ( 変更点のみ ) マンツーマン基準規則違反で 赤色( 警告 ) の旗が上げられた時は コミッショナーが 違反対象となった攻防のボールのコントロールが変わった時およびボールがデッドになった時にゲ

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6 会場グリーンアリーナ神戸 B コート 埼玉栄高等学校 県立旭丘高等学校 2 回戦 第 3 試合は埼玉県代表 2 年連続 10 回目の出場となる埼玉栄高校と愛知県代表 今大会 初出場となる旭丘高校の対戦 埼玉栄のスローオフで試合開始 先取点は旭丘 2 のミドルシュートが 決まる

Hコート 第 1 試 合 (1 回 戦 ) 得 点 得 点 西 原 東 海 大 星 翔 棚 原 奏 江 志 柿 麗 亜 菜 垣 花 典 美 松 岡 瑛 子 16

4 川 崎 敦 稀 岩 田 顕 斗 大 場 将 平 堤 涼 前 田 基 石 井 翼 岡 田 朋 也 鳥 海 大 樹 吉 永 秀 成 7 3 1

決勝記録戦評用紙 .xls

決勝記録戦評用紙 26.xls

主審芳賀聡第 1 副審熊坂仁志第 2 副審坂高志 ( 県南 ) No. 2B6 日時 : 218 年 1 月 14 日 ( 日 ) 16:3 会場 : 総合体育館 * 柴田 蓮 (C) * 濵津

大会名称 : 平成 28 年度第 47 回全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会愛媛県大会開催場所 : 松山市総合コミュニティーセンター体育館 Mコート試合区分 : No. 26 男子準決勝期日 : 216(H28) 年 1 月 29 日 ( 土 ) 主審 : 岩井仁志開始時間 : 1:3 副審

第49回佐賀県高等学校バスケットボール春季選手権大会 戦評

5 月 日 ( 土 ) 試合結果第 讃岐まんでがんカップバスケットボール交流大会 : : : 5: A コート高松市総合体育館 B コート高松市総合体育館 Cコート高松市総合体育館 サブアリーナ 5 6 女 6 5 四国電力 ( 香川 実 ) 67 7 崇徳クラブ ( 広島 ) 明善クラブ ( 香川

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平成30年度(第56回)佐賀県高等学校総合体育大会バスケットボール競技 戦評

平成 3 年度全国高等学校バスケットボール選手権大会 ( 愛媛県予選 ) 男子 No Aチーム 得点 Bチーム ランク No Aチーム 得点 Bチーム 松山工業弓削商船宇和島南 A 回戦 B 松山商

更新 新チームになって初めての大会 公立校大会が 8 月 19 日 ( 土 ) から行われました 男子はシードにより 二回戦からの出場 対戦相手は調布北高校です 初めての公式戦ということからか動きがかたく なかなかシュートが入らない中 相手に先取点を奪われます その後 キーパー含め

男子 第 56 回東海学生バスケットボール大会リーグ戦 1 部リーグ 平成 30 年 9 月 22 日開始時刻 11 時 00 分会場名古屋経済大学犬山キャンパス勝ちチーム得点負けチーム 名古屋学院大学 静岡産業大学 18 山田英治

4 中村遥 永田萌絵 江頭凜音 石飛春奈 今村涼佳 0 6 城添穗花 上園絢美 喜多伊綾 瀬戸口未夏 平野美月 奥未紗 0 9 津

男子 平成 30 年 10 月 20 日開始時刻 11 時 00 分会場名古屋経済大学犬山キャンパス勝ちチーム得点負けチーム 中京大学 名古屋経済大学 45 速井寛太 高橋丈一郎

3 回戦 40 1 工藤 ( 飛 ) 阿保 弘南 鎌田 下山 弘東 41 6 外崎 山口 義塾 渡辺 ( 祐 ) 工藤( 諒 ) 黒商 齋藤 一野谷 聖愛 鳴海 米澤 弘実 高森 赤石 弘南 乗田 中嶋 弘工 佐

男子 平成 30 年 9 月 8 日開始時刻 11 時 00 分会場名古屋経済大学犬山キャンパス勝ちチーム得点負けチーム 名古屋学院大学 山田英治 高橋丈一郎

平成 3 年度全国高等学校バスケットボール選手権大会 ( 愛媛県予選 ) 男子 No Aチーム 得点 Bチーム ランク No Aチーム 得点 Bチーム 松山工業弓削商船宇和島南 A 回戦 B 松山商

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216 年 ( 平成 28 年 )9 月 25 日 ( 日 ) A3 主審窪田淑子 13: 女子決勝 清和高 61 6 副審金岩貴之 得点 :53 清和高 TO 33:42 25:27 清和高 清和高 4 吉岡 菜々子 3 1

男子 平成 27 年 9 月 12 日 開始時刻 13 時 30 分 会場北スポーツセンター 勝ちチーム得点負けチーム 常葉大学 愛知大学 名 前 PTS 3P 2P FT 名前 PTS 3P 2P FT 16 森信之輔

期日会場 17 年 ( 平成 29 年 )6 月 4 日 ( 日 ) A2 主審堤 11:3 男子決勝リーグ 佐賀東 鳥栖高 哲也 副審北原 隆廣 :57 27:53 佐賀東 鳥栖高 37: :5 1

開催場所 : 松本市総合体育館 Aコート 試合区分 : No.2 男子 準決勝 コミッショナー : 期 日 : 平成 17 年 6 月 19 日 ( 日 ) 主審 : 坂上佳弘 開始時間 :10:40 副審 : 前田洋視 終了時間 : 12:10 北陸 ( 福井 ) st-4 3-2n

平成 29 年 9 月 3 日開始時刻 11 時 00 分会場一宮市総合体育館勝ちチーム得点負けチーム 静岡産業大学 愛知学泉大学 13 東祐太 荒川凌矢 永

平成 28 年度東京都女子サッカーリーグ 高校の部 2 部 第 1 節 6 月 5 日日大三高 1-2 都立上水高校 詳しくはこちら 第 2 節 6 月 19 日日大三高 0-3 大妻多摩中学高校 詳しくはこちら 第 3 節 7 月 18 日日大三高 0-4 都立杉並総合高校 詳しくはこちら 第 4

第49回全九州高等学校バスケットボール春季選手権大会佐賀県大会 戦評

09 I1 山口vs大原

2018 リトルリーグ野球小学 6 年生 5 年生宮城県大会優勝リーグコメント 高梨監督コメント 新チームになって初めて開催された大会で戦力的にもまだまだの中 優勝できたことは非常に嬉しく思います これからも一戦一戦全員野球で勝ち抜いて行きたいと思います 木立東真キャプテンコメント キャプテンになり

主 審 山 内 俊 幸 副 審 中 井 将 基 大 阪 府 神 奈 川 県 No. 23A2 日 時 : 15 年 9 月 23 日 ( 水 ) 11:45 会 場 : 和 歌 山 ビッグホエールAコート 大 阪 府 神

女子 平成 26 年 9 月 20 日 開始時刻 11 時 00 分 会場 名古屋市体育館 勝ちチーム 得 点 負けチーム 桜花学園大学 中部学院大学 名 前 PTS 3P 2P FT 4 鐘ヶ江ひかり

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平成 3 年度愛媛県高等学校総合体育大会バスケットボール競技 [ 男子 ] 結果 期日 : 平成 3 年 6 月 2 日 ( 土 ) 3 日 ( 日 ) 4 日 ( 月 ) 会場 : 松山工業 (A/B) 松山南(C/D) 伊予市民体育館(E/F) No Aチーム 得点 Bチーム ランク No Aチ

日目 < 男子 > 詳細 Aリーグ 法政二 A - 茨キリA 浜松南 B - 甲府工 B 法政二 A - 浜松南 B D 古賀 田邊 - 小野 倉橋 D 久保 野中 - 保坂 鈴木 D 古賀 小林 - 野中 増田 D 佐藤 平井 - 宮原 木下 D 鈴木凜 鈴木優 - 伊藤 村松 D 佐藤 平井 -


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男子 平成 29 年 9 月 10 日 開始時刻 11 時 00 分 会場 中京大学 伊藤大和 山川潤 藤原亜莉椰

女子平成 27 年 10 月 17 日 名古屋経済大学体育館点負けチーム 名前 PTS 3P 2P FT AS 4 青山七莉 阿部ちひろ 長田痲未

優勝準優勝第 位第 位 男子ダブルス 女子ダブルス 大串 飯野山田 河田久保田 安部清水 樽川 (T.O.M) (T.O.M) ( 市役所 ) ( メカ ネの辻本 ) ( メカ ネの辻本 ) ( 卓健会 ) 渡辺 三浦 山本 山本 吉原 山本 久保田 緒方 ( なでしこ ) ( なでしこ ) ( あ

女子 21 谷口二千華 高木菜月 平野実月 黒井百恵 岡田真那美 田中菜々

はじめに 静岡遠征に出発する直前のトレーニングを白樺学園のご厚意でグラウンドを使用させていただき 久しぶりの屋外でのトレーニングをすることができた フィニッシュ をテーマとしてトレーニングを行い GK はポジショニングとシュートストップのトレーニングを行った その中で FP は1 強いアクションでボ

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女子平成 27 年 9 月 20 日 AS 4 阿部ちひろ 佐藤里紗 飯田真帆 田中杏奈 柴山黎奈

女子 平成 29 年 10 月 21 日開始時刻 11 時 00 分会場名古屋経済大学体育館勝ちチーム得点負けチーム 名古屋学院大学 中京大学 17 瀬山楓 橋本朱莉

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Microsoft Word - 中学保健体育(宮前中 下館文雄、伊豆倉明子先生)

優勝準優勝第 位第 位 男子ダブルス 女子ダブルス 植尾 小野 三浦 川口 ( イーオン ) ( イーオン ) 小森 藤岡 北浦 吉良 ( リバティ ) ( みなみク ) 優勝準優勝第 位第 位 一般男子 一般女子 シニア男子 山口 大山 ( 木曜会 ) ( 武道館ク ) 丸山 木下 ( 四中同好会

男子個人フルーレ トーナメント 2 回戦 ~ 決勝 10 本勝負決勝から1 本勝負 2 回戦選手名学校名堀本達郎 1 3 回戦 1 堀本達郎 瀬尾健人 16 準決勝 1 9 堀本達郎 大村俊介 弓取諒喜郎 6 弓取諒喜郎 8 決勝 13 堀本達郎 林聖和 久保 慈温 12 那須 孝太郎

平成 29 年 9 月 9 日開始時刻 11 時 00 分会場勝ちチーム得点負けチーム 名古屋経済大学 鈴木陵平 荒川凌矢 高橋丈一郎

/9( 土 ) Jssc ウィンター東西カップ予選リーグ 会場 : オイスカ高校グランド人工芝 ( 面 ) Jssc-WEST グループリーグ (A 面 ) Jssc-EAST グループリーグ (B 面 ) グループ別組合わせ WEST グループ EAST グループ 第 回 Jssc U- ウィンタ

OAG Vol.116_1p-8p_04

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スコアラーの役割 1. スコアシートの記入法に従ってスコアシートに記入します 2. 次のことをブザーを1 回鳴らして立ち上がり 大きな声とスコアラーの合図で審判に知らせます (1) プレイヤーの5 回目のファウル (2)1チームの各クォーターごとの4 回目のプレイヤー ファウル (3) タイム アウ

ユース育成事業 2016改編

NO, A-2 秋田工 st 16 副審 1stUmpire 17 2nd 横手清陵 水木順仁 疋田 21 3rd 6 副審 2ndUmpire 15 4th 15 田中 テーフ ル オフィシャルス Table officals 晋直幸 明桜高等学校 4 八 柳

3PO MECHANICS

59... W W W W W W W. 6 2 CALL 63 W W. W.. W 4 4 CALL 64. W.. W W W. W. W W 5 3 CALL 66.. W.. W W. W W W 4 4 CALL 背番号 W W

派遣審判報告 1 報告者 : 浅見好美 ( 小田原 ) 2 大会名 : 令和元年度関東高等学校女子バスケットボール大会 2 大会名 : 兼第 73 回関東高等学校女子バスケットボール選手権大会 3 大会期間 : 令和元年 6 月 8 日 ( 土 )~6 月 9 日 ( 日 ) 4 会場 : 茨城 /

トレーニングダイアリー JFA アカデミー福島 [ 男子 ] TRAINING.1 [ オーガナイズ ] 1 人にボール 1 個 1 フリーでドリブル 2 非利き足でドリブル 3 リフティングからパートナーを見つけてパス交換 3 人にボール 1 個 1 エリアを広げてパス交換 -

女 子 平 成 27 年 10 月 3 日 開 始 時 刻 13 時 30 分 勝 ちチーム 得 点 負 けチーム 中 部 大 学 東 海 学 園 大 学 AS F 10 佐 藤 里 紗 青 山 七

平成 8 年度第 回東海高等学校バスケットボール新人大会 女子 回戦 Team A Team B 8-7 試合日 :7 年 月 日 ( 土 ) 7 - 安城学園岐阜女子会場 : 県立ゆめドームうえの ( 愛知 ) 5 - ( 岐阜 ) コート : B - 7 開始時間 ::~ Team A: 安城学

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市大会結果学校別一覧

Microsoft Word - 平成28年度フットサル要項(2,3種).doc


変化しやすい路面の攻略がポイントに 走行経験と順応能力が問われた雨の鈴鹿サンデーロードレース第 5 戦

平成 5 年度県民 部大会試合結果一覧表 男子タ フ ルス 001 準々決勝 03 1:8 井上裕也 Date: Page. 男子タ フ ルス 00 準々決勝 04 1:55 高橋且磨野村和弘 藤崎草多 1 11 佐倉市 男子タ フ

2009 秋季大会個人賞 < 男子 > 最優秀選手賞 (MVP) 日本ウェルネススポーツ専門学校 No.4 齋藤皓之 ( サイトウヒロユキ ) 優秀選手賞 日本ウェルネススポーツ専門学校 No.5 久保洋紀 ( クボヒロキ ) 日本工学院八王子専門学校 No.4 木下貴文 ( キノシタタカフミ )

女子 平成 25 年 9 月 28 日 開始時刻 11 時 30 分 会場 枇杷島スポーツセンター 勝ちチーム 得 点 負けチーム 愛知大学 中部大学 名 前 PTS 3P 2P FT 4 柳生敏英

男子 A クラス種目別表彰者 1 上田 直樹 中 3 大阪体操クラブ 大阪 高濱 慶介 中 3 玉川体操クラブ 大阪 竹端 健太郎 中 2 KRM 体操センター 滋賀 藤戸 勇之進 中 3 玉川体操クラブ 大阪 吉田 拓哉 中

第 回市市民体育大会サッカー少年少年の部 ( 年生予選 5 年生決勝 ) 予選 決勝 : 月 日 ( 土 )/ 総合 G 運営担当 : 年生予選リーグリーグ組合組合せ 試合 : 予選リーグ 決勝トーナメント /5 分ハーフ 8 人制 / 交代自由 ブロック VS 8 VS VS +7 VS VS 8

大会名開催場所試合区分開催期日 平成 26 年度第 69 回国体関東ブロック大会栃木県北体育館 A 1 少年女子 1 回戦 14 年 8 月 23 日 ( 土 ) 主審副審 三好啓太川満有紀 ボックススコア 神奈川県 st 2nd 3rd 4th

1 コートに入る前に 服装をきちんとしましょう 大会補助員はシャツの裾をズボンの中に入れるようにしてください 審判用具を用意しましょう ( ボール ボード スコア用紙 ペン ストップウォッチ メジャー ) 4 人チームそれぞれの役割を確認し お互いを励ましましょう 2 試合前にやること ネットの高さ

Transcription:

男子日時会場 Aコート第 1 試合 (1 回戦 ) 得点 33 15 得点 34 23 福岡大大濠 133 64 宮崎工業 41 16 25 10 4 岩本凱文 0 0 0 0 0 4 原田大生 12 1 3 3 3 5 仙波颯人 2 0 1 0 0 5 中野敦 0 0 0 0 0 6 中村太地 4 0 2 0 2 6 甲斐隆太郎 11 0 4 3 4 7 桐山慶太 4 0 2 0 1 7 大島諒 24 2 7 4 4 8 青木亮 25 0 10 5 3 8 堀口晃平 8 2 1 0 3 9 増田啓介 25 0 10 5 2 9 本部智啓 0 0 0 0 0 10 山内康平 15 1 6 0 1 10 湯浅強志郎 0 0 0 0 0 11 鍵冨太雅 20 0 10 0 0 11 山本直樹 4 0 2 0 3 12 立野友也 9 1 3 0 2 12 松田岳 0 0 0 0 3 13 渡嘉敷直輝 9 0 4 1 2 13 石田龍之介 5 1 1 0 0 14 児玉修 0 0 0 0 3 14 中山拓磨 0 0 0 0 0 15 堀川裕作 13 0 6 1 0 15 杉本宗馬 0 0 0 0 0 16 山本晃輝 5 1 1 0 1 16 鈴木凱 0 0 0 0 0 17 小山拓希 2 0 1 0 0 17 鍋倉翔太 0 0 0 0 0 18 後藤裕太郎 0 0 0 0 0 18 本田周平 0 0 0 0 0 福岡大大濠 宮崎工業 133 3 56 12 17 64 6 18 10 20 1Q 福大大濠はマンツーマン 宮崎工業はゾーンディフェンスでスタート 両チームともなかなかシュートが決まらない中 福大大濠 9 番増田がフリースロー ゴール下で得点すると 宮崎工業 6 番甲斐がレイアップシュートで応戦 リズムに乗れない宮崎工業は 6:42 でタイムアウトを取る 直後 セットプレーから得点 しかし 福大大濠は 8 番青木を中心にゴール下で得点を重ねる 宮崎工業も 4 番原田 8 番堀口の 3P で応戦するも 33-15 で 1Q 終了 2Q 宮崎工業がレイアップで先制し 7 番大島が得点を重ねる 福大大濠もドライブ中心に得点し 点の取り合いとなる 41-22 となった所で宮崎工業はタイムアウトを取り 直後に連続 3P でリズムに乗る しかし 福大大濠は残り 4 分オールコートゾーンディフェンスから 11 番鍵冨の連続得点し譲らない 宮崎工業も気迫溢れるルーズボールから得点するも 67-38 で 2Q を終了 3Q 宮崎工業はディフェンスで前半以上に積極的に仕掛けるも 福大大濠は慌てずゴール下で得点を重ねる 福大大濠は高さを活かしたゾーンディフェンスで堅い守りから速攻で得点する 宮崎工業 7 番大島がバスケットカウントを決めるも点差が縮まらず 3Q を終了 4Q 両チームともオールコートディフェンスで仕掛ける 福大大濠はスティールからリズムを掴み 15 番堀川がゴール下で連続得点する 宮崎工業も 3P シュートを打っていくがなかなか得点できず 福大大濠がしっかりリバウンドを取っていく 宮崎工業が最後までオールコートで仕掛けるも 福大大濠が落ち着いてゲームを運び 133-64 で勝利した 担当者 ( 川添武志 )

男子日時会場 B コート第 1 試合 (1 回戦 ) 得点 12 28 得点 17 42 加治木工業 74 119 九州学院 19 30 26 19 4 川ノ上祐旗 17 8 1 3 4 永塘哲生 9 1 3 3 5 上野真志 21 1 9 3 5 野口龍太郎 9 3 4 2 6 北園光 6 松本駿 9 1 3 1 7 白濱隆成 7 西山泰加 23 3 7 8 堂脇大輔 8 藤田渓舟 4 2 2 9 福盛雄太 9 前田翔 1 1 10 金丸恭平 2 1 1 10 跡部涼真 11 立山瑠生 2 1 1 11 古家凛 21 3 5 2 12 萩原聖也 10 5 4 12 世良シ ェフリー大尊 11 1 3 2 13 家村仁 13 川田大起 13 5 3 1 14 河井竜 12 5 2 4 14 中村隆志 12 1 4 1 1 15 中村源太 10 4 2 2 15 高野雄登 2 1 2 16 岩下昂世 16 古賀大成 2 1 17 前田渉 17 川嶋正輝 18 堤弘信 18 西嶋駿輝 2 1 1 加治木工業 九州学院 74 1 34 5 18 119 10 38 13 12 1Q 九州学院ボールでスタート 九州学院はオールコートマンツーマン 加治木工業は 3-2 ゾーンディフェンスで入る 九州学院は序盤から激しいディフェンスでプレッシャーをかけ 5 番野口のゴール下シュートの先制点から 着実に得点を重ねる 加治木工業は 4 番川ノ上を中心に攻めるが なかなかリズムに乗れない 28-12 で終了 2Q 九州学院の勢いは止まらず 11 番古家の 3 ポイントから始まる 加治木工業も必死にプレーし プレスディフェンス突破を試みるも シュートを決めることができない 加治木工業 15 番中村のバスケットカウントと 5 番上野の連続スティールで得点するも 九州学院は淡々とプレーを続け 70-29 で終了 3Q 流れは変わらず 出だしから九州学院は 7 番西山のスリーポイントと 激しいディフェンスなどで得点を重ねる 加治木工業は プレスディフェンスに対応しつつ リバウンド ルーズボールを必死に追いかけ 4 番川ノ上のドライブに繋げるが 点差を縮められず 100-48 で終了 4Q 出だしは加治木工業 5 番上野のスリーポイントで始まり 流れが変わるかと思われたが 九州学院は 5 人全員交代するなど プレスディフェンスからの攻撃の手を緩めない 加治木工業は高めのプレシャーから得点チャンスを生むが 単発に終わり次に繋げることができない 両者とも最後まで諦めないプレイを続けたが 終始 九州学院がリードしたゲームであった 担当者 ( 村口寿仁 )

4 川添僚太 5 1 2 3 4 石田和希 6 3 2 5 岩本恭生 5 井手晴友 16 3 3 1 3 6 河野寛太 2 1 3 6 安永京平 8 4 1 7 中島佑典 7 寺岡瞬一 8 4 5 8 松本雅也 8 岡本亮輔 9 小林豪 6 3 9 大谷誉 10 中山高彰 10 立花一真 13 6 1 5 11 費健航 16 5 6 2 11 山田敬太 2 1 12 宮崎亮平 23 9 5 4 12 桑江一輝 6 2 2 4 13 川窪海聖 13 冨川ディン 14 椛島颯斗 14 松﨑光樹 1 15 深川陽平 1 15 福田礼也 16 脇山敬人 16 志方瞭太 17 打越流河 1 1 2 17 石丸大智 5 1 3 18 辻丸瑛稀 18 大久保開斗 平成 26 年度全九州高等学校バスケットボール春季選手権大会 男子 日時 会場 得点 12 15 得点 10 8 唐津東 53 64 佐世保工業 12 18 19 23 唐津東 A コート第 2 試合 (1 回戦 ) 佐世保工業 53 3 36 14 15 64 9 48 7 21 佐賀県 1 位唐津東と長崎県 2 位佐世保工業の対戦 1Q 両チームともハーフコートマンツーマンからスタート 唐津東は 11 費を中心にオフェンスを組み立て 6-2 とするが 佐世保工業もオールコートマンツーマンに切り替えターンオーバーを誘い 15-12 で佐世保工業リードで終了 2Q 両チームなかなか外からのシュートが決まらず 残り 2 分 28 秒佐世保工業 6 安永のドライブが決まり 19-18 になったところで唐津東タイムアウト その後両チームフリースローをもらうがなかなか決まらず 23-22 で佐世保工業がリードして終了 3Q 佐世保工業が激しいディフェンスからボールを奪い得点につなげ 31-26 となったところで唐津東がタイムアウト また 唐津東 11 費が負傷し一時ベンチへ タイムアウト後ゴール下が弱くなった唐津東に対してオフェンスリバウンドに飛び込みリズムを作った佐世保工業が 41-34 で 5 点リードで 4Q へ 4Q 佐世保工業 5 井出がドライブから得点を重ね 4 7-34 としたところで唐津東タイムアウト タイムアウト後 11 費をコートに戻し攻守の要が戻ってきたことでチームにリズムができ 52-44 とするが 佐世保工業のオールコートマンツーマンにはまりターンオーバーから失点 6 4-53 で佐世保工業が勝利 両チームとも初戦とあって固さも見れたが 最後までボールを追いかけ試合を諦めない姿勢に両チームに拍手を送りたい 担当者 ( 吉本篤史 )

4 香川泰斗 12 6 4 4 金城雄太 5 1 1 5 スミス安努隆 19 7 5 1 5 森田幸之助 16 2 4 2 1 6 石川智章 6 大城直也 7 佐藤星斗 7 玉城修平 8 大宅聡樹 8 2 1 8 儀間真 9 1 2 2 3 9 長谷川聖 9 古堅勝利 10 吉良知将 6 2 2 10 比嘉太 11 木下碧人 10 2 2 4 11 名嘉真尚人 12 岑健太郎 12 上良潤起 17 6 5 2 13 後藤圭裕 7 3 1 13 大城勝悟 16 4 2 2 14 赤嶺充希 2 1 1 14 松田悠太郎 6 3 5 15 大澤豊 15 池田祐一 21 10 1 3 16 佐藤淳哉 1 16 浦添建伍 17 野花耕太 17 金城光季 18 倉原佑太 18 川畑光平 大分舞鶴 64 18 40 6 13 90 24 56 10 16 第 1Q 両チームともマンツーマンディフェンスからのスタート 小禄は 13 大城を中心にアウトサイドからの得点を重ねる 対する大分舞鶴は 4 香川のドライブを中心に攻撃のリズムを掴む 第 1Q を 18-21 で小禄リードで終了 第 2Q 小禄 15 池田のシュートイン後 2-2-1 のゾーンプレスでスタート 小禄はパスカットからの速攻で確実に得点 大分舞鶴には焦りが見え 開始 4 分で 2 得点と苦しい展開 たまらずタイムアウトと取る その後 大分舞鶴は 11 木下のドライブとミドルシュート 10 吉良の 3P で小禄に 5 点差まで詰めた所で 小禄はタイムアウト タイムアウト後に小禄は 5 森田の 3P により追随を許さない 33-43 と小禄リードで 2Q 終了 第 3Q 両チームはマンツーマンディフェンスに戻しスタート 小禄は 12 上良の確実なリバウンドにより 大分舞鶴に 2nd チャンスを与えず 12 上良と 5 森田を中心に徐々に点差を広げていく 大分舞鶴 13 後藤のバスケットカウントで加点するも 中々リズムに乗り切れない 終始小禄ペースで進んだ第 3Q は 46-71 と小録がリードを広げて終了 第 4Q 開始早々 大分舞鶴は 2-2-1 のゾーンプレスを仕掛ける しかし 小禄のスピードが上回り中々流れを掴むことが出来ない 中盤 大分舞鶴 11 木下の 3P と 5 スミスのドライブで加点するが 小禄もリバウンドからの速攻で得点を重ねる 終盤 大分舞鶴 5 スミスの連続得点で追いすがるも 最後まで足が止まらなかった小禄が 90-64 で勝利を収めた 小禄 担当者 ( 力貴志 )

男子日時会場 Aコート第 3 試合 (1 回戦 ) 得点 30 9 得点 19 11 長崎西 90 68 日田 15 26 26 22 4 森山湧斗 15 0 7 1 3 4 梅山竜太 4 0 2 0 4 5 松崎颯馬 10 1 2 3 4 5 竹内将希 12 1 2 5 4 6 後山智樹 7 0 3 1 1 6 松下尚矢 5 1 1 0 5 7 口石剛大 19 2 4 5 2 7 末金拓海 2 0 1 0 3 8 池田健人 10 0 5 0 3 8 河野仁 0 0 0 0 0 9 埴生秀人 0 0 0 0 0 9 佐藤蓮 2 0 1 0 0 10 岡本龍郎 0 0 0 0 0 10 足立丞 2 0 0 2 0 11 福島慧 0 0 0 0 0 11 梅木達貴 0 0 0 0 0 12 池田琳苑 2 0 1 0 0 12 浦塚拓道 0 0 0 0 0 13 中山侑樹 14 1 4 3 0 13 伊藤拓海 0 0 0 0 0 14 宮嶋大知 7 0 2 3 1 14 原田有人 0 0 0 0 0 15 髙原芳槻 2 0 1 0 1 15 前田曉人 20 2 6 2 3 16 宮川雄大 4 0 2 0 1 16 森山翔太 21 0 6 9 4 17 島崎周三 0 0 0 0 0 17 河津璃久 0 0 0 0 0 18 日野薫 0 0 0 0 0 18 荒倉海太 0 0 0 0 0 長崎西 90 4 31 16 16 68 4 19 18 23 第 1Q 高身長の 8 池田 13 中山率いる長崎西がリバウンドを制し 速攻やゴール下シュートで確実に点数を積み重ねた 一方日田唯一のインサイドプレイヤーである 16 森山も粘り強いプレーで対抗するも 長崎西 4 森山の 3 連続シュート等で効果的に長崎西が点差を広げて第 1Q 終了 第 2Q 第 1Q 同様に長崎西のペースで試合は行われた 日田のマンツーマンディフェンスからのスイッチアップに長崎西 4 森山 7 口石を中心にした速いボール回しでノーマークシュートを幾度も演出し 得点 日田 15 前田が鋭いドライブインで応戦するも 日田はオフェンスリバウンドを取ることができず 選手交代をした長崎西からなかなか点差を縮めることができないまま第 2Q 終了 第 3Q 立ち上がりから日田 15 前田が連続シュートでチームに流れを呼び込み 堅いディフェンスから速攻へとボールを繋ぎ 29 点差あった得点差を 13 点まで縮めた しかし 残り 4 分に 15 前田が 3 つ目のファールでコートアウトすると 長崎西の勢いを取り戻し 5 松橋のバスケットカウントを皮切りに再び点差を広げて第 3Q 終了 第 4Q 長崎西 4 森山と日田 15 前田の点数の入れ合いから始まり どちらのチームも波に乗りきれないまま試合は進む 残り 3 分に日田 16 森山が 4 つ目のファールをしてしまうと 長崎西が流れを掴んで最後は選手交代する余裕の展開で 90-68 で長崎西が勝利した 日田 担当者 ( 村山康徳 )

男子 日時 会場 B コート第 3 試合 (1 回戦 ) 得点 10 15 得点 24 7 福岡第一 73 53 延岡学園 13 19 26 12 4 武藤海斗 23 7 1 0 2 4 石田裕太郎 4 0 2 0 1 5 竹内大冴 2 0 1 0 1 5 シェッラママドゥ 2 0 1 0 3 6 草野亜怜 2 0 1 0 0 6 山田颯士郎 10 2 2 1 1 7 張効広 11 1 4 0 2 7 池浦健太郎 0 0 0 0 0 8 河野佑太 10 0 5 0 2 8 田上元己 8 0 4 1 1 9 野中貴仁 0 0 0 0 0 9 ナロン竜平ショーン 2 0 1 0 3 10 土居光 2 0 1 0 0 10 染川昴 0 0 0 0 0 11 山邊千春 0 0 0 0 0 11 押川眞輝 0 0 0 0 0 12 蔡錦鈺 12 0 5 2 2 12 五代雅己 0 0 0 0 0 13 重富友希 5 1 1 0 3 13 亀田諒 0 0 0 0 0 14 重富周希 6 0 3 0 2 14 榎田拓真 7 0 3 1 2 15 長崎拓海 0 0 0 0 0 15 マムシェッハ 16 0 6 4 1 16 長野雄大 0 0 0 0 0 16 濱﨑夏希 0 0 0 0 0 17 三角敬祐 0 0 0 0 0 17 渡辺新 0 0 0 0 0 18 山口昌也 0 0 0 0 0 18 水谷槙之介 0 0 1 0 2 福岡第一 延岡学園 73 9 22 1 14 53 2 20 7 14 第 1Q 延岡学園ボールで試合開始 直後に 4 石田が先制 これに対し福岡第一は 4 武藤が 3P を決める その後延岡学園は 15 マムのインサイドに 6 草野らがアウトサイドで合わせ 得点を重ねる 15 マムは自らもディフェンスリバウンドからの速攻 8 田上へのアシストパスなど 攻守で活躍を見せる 一方福岡第一はオフェンスリバウンドに何度も飛び込みチャンスを作るものの いずれも得点できず 10-15 で終了 第 2Q は福岡第一 4 武藤の活躍が光った 残り 5 分にエンドスローからの 3P を決めると その後 3 連続 3P 2 メンからのレイアップで一気に逆転に成功 延岡学園はたまらずタイムアウトを取るも 勢いを止められない オフェンスもシュートの精彩を欠く 4 武藤は終了間際にも 3P を決め この Q だけで 5 本の 3P を沈めた 34-22 で終了 第 3Q 巻き返しを図る延岡学園は残り 6 分 15 マムのフリースローを機に 14 榎田や 6 山田らの連続得点で一気に同点に追いつく このまま逆転かと思われたが 福岡第一 4 武藤が 3P で突き放す 最後は 14 重富からのパスに合わせた 7 張が得点し 47-41 で終了 第 4Q 出だしから延岡学園は単発なオフェンスが続き リバウンドを福岡第一に奪われる この間に福岡第一は 13 重富や 12 蔡らが得点 残り 5 分 延岡学園は 15 マムの第 1Q 同様の頑張りで必死に喰らい付くが 終盤疲労からか脚が止まる 福岡第一は 13 重富の 3P 8 河野らが着実にシュートを決め 最後は 5 竹内がドライブから得点し 73-53 で福岡第一が勝利した 担当者 ( 伊藤晋秀 )

男子日時会場 Aコート第 4 試合 (1 回戦 ) 得点 21 4 得点 16 20 川内 78 48 佐賀北 21 14 20 10 4 福山雄大 16 0 7 2 2 4 横尾卓巳 13 2 3 1 3 5 上迫田智紀 8 0 3 2 0 5 原口裕章 6 0 3 0 4 6 後藤一輝 7 0 3 1 0 6 波田悠暉 13 1 4 2 1 7 村添脩保 4 0 2 0 0 7 難波良伍 0 0 0 0 0 8 稲次裕斗 0 0 0 0 0 8 山口藍 0 0 0 0 0 9 坂元達哉 12 0 6 0 0 9 武藤寛明 0 0 0 0 0 10 山田優太 8 0 3 2 0 10 本村悠貴 2 0 1 0 5 11 藤野隆斗 18 0 8 2 1 11 江副浪都 0 0 0 0 0 12 西薗諒 0 0 0 0 0 12 田上拓樹 0 0 0 0 0 13 平田祐希 0 0 0 0 0 13 小栁光 0 0 0 0 0 14 黒木慎吾 0 0 0 0 1 14 片渕貴裕 10 1 3 1 2 15 石原睦大 0 0 0 0 0 15 松尾達也 4 0 2 0 3 16 杉元皓太 0 0 0 0 0 16 山田将司 0 0 0 0 0 17 山下和樹 3 0 1 1 0 17 彌永大樹 0 0 0 0 0 18 慶児洸太朗 2 0 1 0 0 18 山内出海 0 0 0 0 0 川内 佐賀北 78 0 34 10 4 48 4 16 4 18 1Q 川内は 3-2 ゾーンディフェンス 佐賀北はマンツーマンでスタート 川内が先制すると 11 番藤野がドライブを中心に得点を重ねる 佐賀北はなかなかシュートが決まらず 8-0 となりたまらずタイムアウト その後 佐賀北がリバウンドから速攻を決めるも 川内の勢いは止まらず 21-4 で終了 2Q も川内 9 番坂元のジャンプシュートでリードを広げる 残り 6 分 佐賀北はディフェンスからリズムをつくり 14 番片渕がゴール下 フリースローで連続得点し 4:53 川内がタイムアウトをとる しかし 佐賀北 4 番横尾が 2 本の 3P を決め流れを渡さない 佐賀北は要所でジャンプシュートを沈め 37-24 と点差を縮め 2Q 終了 3Q も両チームディフェンスは変わらず 川内 4 番福山のゴール下 佐賀北 6 番波田のミドルシュートで始まる 佐賀北はオールコートディフェンスでスティールし流れを引きよせようとするも 川内が落ち着いてゴール下やジャンプシュートで得点を重ねる 50-33 になった所で佐賀北タイムアウト 佐賀北が 3P を決めるも 川内はチームファウルで得たフリースローで得点を重ね 58-38 で終了 4Q 佐賀北がジャンプシュートで先制するが 川内 5 番上迫田が連続得点をし流れを渡さない 残り 2 分佐賀北 15 番松尾も連続得点しする 佐賀北はゲーム終了と同時に得たフリースローを 2 本とも沈めるが 78-48 で川内が勝利した 担当者 ( 川添武志 )

男子日時会場 B コート第 4 試合 (1 回戦 ) 得点 16 27 得点 17 16 東海大星翔 87 73 興南 25 17 29 13 4 中嶋大地 12 5 2 4 喜納昌也 12 3 6 3 5 那須輝 5 野原暉央 15 1 5 2 2 6 中村敬 11 1 4 4 6 島尻玲央 14 2 3 2 5 7 趙漢辰 23 10 3 1 7 太田徳弥 26 1 11 2 2 8 元炫竣 10 4 2 4 8 工藤塁 5 9 梅村和生 15 3 3 2 9 名城正真 10 前田悠介 14 6 2 1 10 金澤靖治 11 藤井虎南 2 2 11 玉代勢貫太 6 2 2 1 12 工藤康祐 12 平田大樹 13 江川光 13 山川斗夢 14 中村魁斗 14 与那奎太 15 林泰成 15 國吉正真 16 下田一青 16 伊野波伸飛 17 高田賢人 17 仲嶺諒 18 松田悠 18 ジョーンズ健太郎 東海大星翔 87 4 32 11 12 73 4 24 14 18 1Q 興南ボールで始まり 4 番喜納のフリースローで先制 お互いハーフマンツーマンディフェンスで入るが 激しいディフェンスから速攻で興南がリードする 流れがつかめない東海大星翔は 残り 5 分の 13-9 の場面でタイムアウト しかし 流れは変わらず興南 6 番島尻のスリーポイント 加えて激しいディフェンスでターンオーバーを誘い点差を広げる 東海大星翔は 交代で入った 4 番中嶋のドライブとゲームコントロール 7 番趙のバスケットカウントも出て 少しずつ流れを取り戻し 27-16 興南リードで終了 2Q 興南 5 番野原のレイアップでスタートし 興南がリードする展開は変わらない 17 点差まで開いたところで東海大星翔タイムアウト 2-3 ゾーンディフェンスに変え 東海大星翔 9 番梅村のスリーポイントで流れをつかむ 興南の速攻が止まり 除々に点差を縮めるが 43-33 興南リードで終了 3Q 両者ハーフマンツーマンディフェンスでスタート 流れは東海大星翔に傾き 9 番梅村のスリーポイントをきっかけに 開始 2 分で一気に 1 点差まで追いつく その後 一進一退の攻防が続き 60-58 興南リードで終了する 4Q 東海大星翔が逆転に成功し 興南 6 番島尻のファールアウトでさらに点差を広げる 残り 5 分 62-71 東海大星翔リードで興南タイムアウト 残り 2 分 興南 5 番野原のスリーポイントで 71-76 の 5 点差まで追い上げるが 東海大星翔タイムアウト 東海大星翔は 7 番趙のリバウンド 4 番中嶋のゲームコントロールで点差を広げていく 興南は最後まで粘りを見せたが 73-87 で東海大星翔が勝利した 興南 担当者 ( 村口寿仁 )

4 岩本凱文 4 永塘哲生 5 仙波颯人 5 野口龍太郎 29 10 5 3 6 中村太地 15 4 1 1 3 6 松本駿 2 7 桐山慶太 7 西山泰加 28 4 7 2 3 8 青木亮 17 8 1 2 8 藤田渓舟 5 9 増田啓介 25 10 5 1 9 前田翔 10 山内康平 6 2 2 3 10 跡部涼真 11 鍵冨太雅 9 4 1 1 11 古家凛 12 1 4 1 2 12 立野友也 2 1 1 12 世良シ ェフリー大尊 13 渡嘉敷直輝 6 3 4 13 川田大起 2 1 2 14 児玉修 14 中村隆志 1 15 堀川裕作 15 高野雄登 2 1 1 16 山本晃輝 3 1 16 古賀大成 17 小山拓希 17 川嶋正輝 18 後藤裕太郎 18 西嶋駿輝 平成 26 年度全九州高等学校バスケットボール春季選手権大会 男子 日時 会場 得点 20 17 得点 13 21 福岡大大濠 83 73 九州学院 21 12 29 23 福岡大大濠 A コート第 5 試合 (2 回戦 ) 九州学院 83 5 29 10 15 73 5 23 8 19 1Q 両チームともハーフコートマンツーマンからスタート 福岡大大濠 9 増田のゴール下 13 渡嘉敷のオフェンスリバウンドで連続得点する 九州学院は 11 古家 7 西山のシュートで応戦し 20-17 で福岡大大濠がリード 2Q 九州学院 5 野口のシュートで 1 点差にすると一進一退の攻防が続き九州学院 11 古家がステールし 38-3 1 とし 残り 46 秒福岡大大濠がタイムアウト タイムアウト後福岡大大濠 13 渡嘉敷がジャンプシュートを決め 38-33 で九州学院が 5 点リードで終了 3Q 九州学院は 5 野口がバックドアから得点し 福岡大大濠は厳しいディフェンスをするがシュートが決まらず苦しい展開が続くが福岡大大濠 8 のゴール下から得点し 46-45 としたところで九州学院タイムアウト 流れを変えたい九州学院だが 2 本連続ターンオーバーから失点し福岡大大濠が 49-46 と逆転 その後フリースローを両チーム入れ 54-50 で福岡大大濠がリードして 3Q 終了 4Q 九州学院 7 西山のバックドアで 54-52 と 2 点差 九州学院は相手がフロントコートに入ると積極的にダブルチームにいきターンオーバーを誘う 福岡大大濠たまらずタイムアウト 福岡大大濠ディフェンスリバウンドを確実に取りファーストブレイクで得点し 62-56 になったところで九州学院タイムアウト その後お互い点を取り合うが福岡大大濠 10 山内がコーナーから 3P を決め 80-71 とし万事休す 83-73 で福岡大大濠が勝利 両チームともスピード感溢れるゲームで見ごたえのあるゲームであった 担当者 ( 吉本篤史 )

4 石田和希 6 1 1 1 4 金城雄太 2 1 1 5 井出春友 24 4 5 2 1 5 森田幸之助 10 5 6 安永京平 2 1 6 大城直也 3 1 1 7 寺岡瞬一 6 3 7 玉城修平 1 8 岡本亮輔 6 2 2 8 儀間真 5 1 1 2 9 大谷誉 9 古堅勝利 2 1 10 立花一真 3 10 比嘉太 8 4 11 山田敬太 1 11 名嘉真尚人 12 桑江一輝 7 1 5 4 12 上良潤起 24 12 4 13 冨川ディン 13 大城勝悟 8 2 1 14 松﨑光樹 14 松田悠太郎 15 7 1 3 15 福田礼也 15 池田祐一 15 1 6 3 16 志方瞭太 16 浦添建伍 17 石丸大智 17 金城光季 18 大久保開斗 18 川畑光平 平成 26 年度全九州高等学校バスケットボール春季選手権大会 男子 日時 会場 得点 14 30 得点 18 26 佐世保工業 51 92 小禄 9 16 10 20 佐世保工業 B コート第 5 試合 (2 回戦 ) 51 15 26 10 9 92 12 78 2 14 第 1Q 佐世保工業は 2-3 ゾーンディフェンス 小禄はオールコートマンツーマンディフェンスからスタート 序盤は小禄が 5 森田と 14 松田を中心に速攻で得点していく 対する佐世保工業は小禄のタイトなディフェンスに苦しみ攻めあぐむ 第 1Q は小禄ペースで進み 14-30 小禄リードで終了 第 2Q 開始早々 小禄のスティールが冴えわたり速攻から 12 上良と 15 池田が連続得点を重ねる 佐世保工業も 4 石田と 8 岡本がドライブを仕掛けるも 小禄のディフェンスを崩すことができない 終盤に 4 石田と 5 井出の 3 P で加点するも流れを掴むことができず 56-32 で前半を終える 第 3Q 佐世保工業 12 桑江の得点からスタート しかし 小禄の 12 上良と 14 松田の確実なリバウンドから速攻につなげ徐々に点差を広げる 佐世保工業も 5 井出と 12 桑江が積極的にシュートは打つものの 決めることができず 点差を詰めることができない 終盤に 4 石田が果敢にドライブに行きファールをもらい フリースローを決めるが ここで第 3Q 終了となる 第 4Q 足が止まらない小禄は速攻を出し続け 一気に点差を広げる 対する佐世保工業も 5 井出の 3P で必死に喰らい付く しかし 小禄が最後まで速攻を出し続け 92-51 で小禄が勝利を収めた 最後まで全力プレーを見せてくれた両チームに感謝し 拍手を贈りたい 小禄 担当者 ( 力貴志 )

男子日時会場 Aコート第 6 試合 (2 回戦 ) 得点 16 17 得点 15 21 長崎西 59 83 福岡第一 13 20 15 25 4 森山湧斗 4 0 2 0 2 4 武藤海斗 15 5 0 0 2 5 松崎颯馬 9 1 2 2 3 5 竹内大冴 2 0 1 0 2 6 後山智樹 18 0 8 2 2 6 草野亜怜 0 0 0 0 2 7 口石剛大 4 0 2 0 1 7 張効広 6 0 2 2 0 8 池田健人 2 0 1 0 5 8 河野佑太 8 0 4 0 3 9 埴生秀人 0 0 0 0 0 9 野中貴仁 2 0 1 0 0 10 岡本龍郎 0 0 0 0 0 10 土居光 10 0 5 0 0 11 福島慧 0 0 0 0 0 11 山邊千春 0 0 0 0 0 12 池田琳苑 2 0 1 0 3 12 蔡錦鈺 26 0 9 8 4 13 中山侑樹 11 2 1 3 0 13 重富友希 9 0 2 5 0 14 宮嶋大知 1 0 0 1 1 14 重富周希 5 0 2 1 3 15 髙原芳槻 0 0 0 0 0 15 長崎拓海 0 0 0 0 0 16 宮川雄大 8 0 4 0 4 16 長野雄大 0 0 0 0 0 17 島崎周三 0 0 0 0 0 17 三角敬祐 0 0 0 0 0 18 日野薫 0 0 0 0 0 18 山口昌也 0 0 0 0 0 長崎西 福岡第一 59 3 21 8 21 83 5 26 16 16 第 1Q 福岡第一 14 重富の先制シュートで試合が始まり 7 張 8 河野の高さを活かしてインサイドにボールを集めた 長崎西は 8 池田を中心にインサイドの守りを固め応戦し 速い攻めからのアウトサイドシュートが効果的に決まりリードを奪うも 残り 4 分で交代して入ってきた 12 蔡のポストでの 2 連続シュートで勢いに乗った福岡第一に逆転を許し 第 1Q 終了 第 2Q 長崎西は福岡第一の高さに対抗するためにポストへのディナイディフェンスやポストマンへのダブルチーム セットプレー中心のオフェンス等で策を講じながら福岡第一に食らい着く 一方 福岡第一は 8 河野 12 蔡の二人が リバウンドやバスケットカウント等で存在感を発揮し 長崎西との点差を 7 点に広げ 第 2Q 終了 第 3Q 後半の立ち上がりに長崎西は 6 後山 16 宮川の活躍で点差を縮めたが 残り 6 分にそれまで福岡第一の C 陣を一人で抑えてきた長崎西 8 池田がファイブファールで退場すると 福岡第一 8 河野 12 蔡の高さを活かしたオフェンスに対応できず 福岡第一との点差は 14 点差と広がり 第 3Q 終了 第 4Q 長崎西は 4 森山 7 口石のミスマッチを利用して攻めようとするも福岡第一のインサイドプレイヤーを意識するあまりシュートが決まらない 福岡第一は 12 蔡がオフェンスリバウンドからのバスケットカウントや 4 武藤の 2 連続 3P シュート等で長崎西を突き放し 59-83 で福岡第一が勝利を収めた 担当者 ( 村山康徳 )

男子 Bコート第 6 試合 (2 回戦 ) 日時 平成 27 年 2 月 14 日 会場 益城町総合体育館 4 福山雄大 6 0 3 0 2 4 中嶋大地 2 0 1 0 0 5 上迫田智紀 6 0 3 0 1 5 那須輝 0 0 0 0 0 6 後藤一輝 0 0 0 0 0 6 中村敬 11 1 4 0 3 7 村添脩保 0 0 0 0 0 7 趙漢辰 27 0 13 1 3 8 稲次裕斗 0 0 0 0 0 8 元炫竣 10 0 5 0 2 9 坂元達哉 19 1 5 6 1 9 梅村和生 9 3 0 0 2 10 山田優太 16 5 0 1 1 10 前田悠介 10 0 5 0 4 11 藤野隆斗 20 0 7 6 2 11 藤井虎南 3 1 0 0 1 12 西薗諒 0 0 0 0 0 12 工藤康祐 0 0 0 0 0 13 平田祐希 0 0 0 0 0 13 江川光 0 0 0 0 0 14 黒木慎吾 0 0 0 0 0 14 中村魁斗 0 0 0 0 0 15 石原睦大 0 0 0 0 0 15 林泰成 0 0 0 0 0 16 杉本皓太 0 0 0 0 0 16 下田一青 0 0 0 0 0 17 山下和樹 0 0 0 0 0 17 高田賢人 0 0 0 0 0 18 慶児洸太朗 0 0 0 0 0 18 松田悠 0 0 0 0 0 平成 26 年度全九州高等学校バスケットボール春季選手権大会 得点 20 17 得点 18 21 川内 67 72 東海大星翔 7 19 22 15 川内 東海大星翔 67 6 18 13 7 72 5 28 1 15 第 1Q 東海大星翔オフェンスで試合開始 川内は 3-2 ゾーンで迎え撃つ 川内は堅い守りから 5 上迫田と 11 藤野のミドルシュートで連続得点 東海大星翔はタイムアウト後に 7 趙が攻守のリバウンドに絡み 川内に徐々に詰め寄る しかし川内も 9 坂元や 11 藤野が粘りを見せ 一進一退の攻防が続き 20-17 の川内リードで終了 第 2Q は 序盤から東海大星翔 11 藤井のリバウンドを見た 7 趙が走ってパスを受け レイアップを沈め 1 点差とすると 今度は川内 10 山田が 3P で逆転 続いて東海大星翔 4 中嶋が決めれば再び川内 10 山田が 3P で返すというようなシーソーゲームが続いた 終盤 川内は 9 坂元と 10 山田の 3P などで引き離そうとするが 東海大星翔 8 元の 3 連続得点で 3 点差とし 最後は 6 中村が 3P を決め 同点で前半を終えた 第 3Q 東海大星翔はマンツーマンから 2-3 ゾーンへ変更 川内も 1-2-2 のプレスを仕掛ける 川内は 9 坂元がファウルをもらいフリースローを 1 本決めるが 直後に東海大星翔 10 前田がミドルシュート 続けて 6 中村のレイアップ 7 趙のバスケットカウントで一気に川内を引き離す その後も川内は東海大星翔の守りに苦しみ この Q わずか 7 点しか挙げられなかった 第 4Q 川内スローインから再開し 11 藤野がドライブで得点して流れを作ると 続く 9 坂元も 1on1 から得点を挙げ さらに 10 山田が 2 連続 3P で 4 点差に詰め寄る その後 タイムアウトを取った東海大星翔は 6 中村と 7 趙の得点で突き放すが 川内も 11 藤野が意地を見せ残り 3 分で 1 点差まで追い上げる 最後は東海大星翔は 9 梅村や 8 元らで 7 点差とし 川内もダブルチームでボールを奪いに行くが パス回しに追いつかず試合終了 東海大星翔は沖縄県と鹿児島県の 1 位を下しベスト 4 入りを果たした 担当者 ( 伊藤晋秀 )

4 岩本凱文 4 金城雄太 5 仙波颯人 5 森田幸之助 8 2 1 1 6 中村太地 14 1 5 1 3 6 大城直也 7 桐山慶太 1 7 玉城修平 8 青木亮 19 7 5 8 儀間真 2 2 1 9 増田啓介 9 古堅勝利 10 山内康平 7 1 2 1 10 比嘉太 11 鍵冨太雅 1 1 11 名嘉真尚人 12 立野友也 3 3 1 12 上良潤起 24 11 2 4 13 渡嘉敷直輝 8 4 13 大城勝悟 11 3 1 1 14 児玉修 5 1 1 4 14 松田悠太郎 4 2 4 15 堀川裕作 15 池田祐一 18 2 6 4 16 山本晃輝 16 浦添建伍 17 小山拓希 17 金城光季 18 後藤裕太郎 18 川畑光平 福岡大大濠 57 3 19 10 10 67 7 21 4 15 準決勝福岡大大濠高校対小禄高校の対戦 1Q 両チームともマンツーマンディフェンスでスタート 福岡大大濠は高さを活かしインサイドで得点を重ねる 小禄はパスを多く回しノーマークをつくりジャンプシュートで応戦し 1 8-15 で福岡大大濠がリードし終了 2Q 小禄は 3-2 ゾーンディフェンスに変え福岡大大濠はなかなかシュートが決まらず 26-20 となったところで福大大濠タイムアウト 小禄 15 池田のジャンプシュート ゴール下での頑張りで 2Q だけで 16 点を挙げる活躍により 35-24 小禄リードで終了 3Q 福岡大大濠 3-2 ゾーンディフェンスにし小禄のシュートが落ちだし 小禄 12 上良がファールトラブルでベンチに下がると流れは福岡大大濠に 福岡大大濠 8 青木がゴール下を頑張り 47-38 で小禄リードで終了 4Q 小禄 12 上良をコートに戻すとゴール下で連続得点で 11 点差になり福岡大大濠たまらずタイムアウト 福岡大大濠タイムアウトを活かせず無得点が続く 小禄 15 池田のスティールで 16 点差になり福岡大大濠タイムアウト タイムアウト後すぐに福岡大大濠 10 比嘉がジャンプシュートを決めそこから 13-6 の粘りをみせ残り 3 分 41 秒小禄タイムアウト 勢いに乗る福岡大大濠は 8 青木がゴール下で頑張るがなかなか決めきれず 逆に小禄 12 上良がゴール下を確実に決め福岡大大濠の追撃をかわし 67-57 で小禄が勝利 白熱した試合内容で会場から両校に対して大きな拍手が送られた 小禄 担当者 ( 吉本篤史 )

男子 Bコート第 2 試合 ( 準決勝 ) 日時 平成 27 年 2 月 15 日 会場 益城町総合体育館 4 武藤海斗 12 4 0 0 1 4 中嶋大地 6 0 3 0 3 5 竹内大冴 2 0 0 2 1 5 那須輝 0 0 0 0 0 6 草野亜怜 4 0 1 2 1 6 中村敬 8 1 2 1 2 7 張効広 15 0 6 3 2 7 趙漢辰 10 0 5 0 3 8 河野佑太 5 0 2 1 3 8 元炫竣 8 0 4 0 4 9 野中貴仁 5 0 2 1 0 9 梅村和生 0 0 0 0 0 10 土居光 7 1 2 0 2 10 前田悠介 9 0 4 1 1 11 山邊千春 5 1 1 0 1 11 藤井虎南 3 0 0 3 4 12 蔡錦鈺 23 0 11 1 1 12 工藤康祐 6 2 0 0 1 13 重富友希 10 0 4 2 1 13 江川光 0 0 0 0 0 14 重富周希 5 1 1 0 3 14 中村魁斗 3 0 0 3 0 15 長崎拓海 2 0 1 0 0 15 林泰成 0 0 0 0 0 16 長野雄大 5 1 1 0 1 16 下田一青 0 0 0 0 0 17 三角敬祐 2 0 1 0 1 17 高田賢人 0 0 0 0 0 18 山口昌也 0 0 0 0 0 18 松田悠 0 0 0 0 0 平成 26 年度全九州高等学校バスケットボール春季選手権大会 得点 28 13 得点 28 11 福岡第一 102 53 東海大星翔 28 14 18 15 福岡第一 東海大星翔 102 8 33 12 18 53 3 18 8 18 第 1Q ディフェンスは共にマンツーマン 開始早々 福岡第一 8 河野が高さを活かしたインサイドプレーで先制点を決める すぐさま東海大星翔も 7 趙のミドルシュートで返すが すぐに福岡第一 7 張がポストプレーで追加点 その後も福岡第一は 7 趙と 8 河野を起点に攻撃を仕掛ける 東海大星翔は中に入れさせまいとタイトなディフェンスを見せるが 対する福岡第一は外から 4 武藤が効果的な 3P を決める 残り 1 分半で福岡第一は 7 趙を下げ 12 蔡を投入 12 蔡はすぐにポストプレーで得点を重ね リバウンドでも活躍 終了間際も追加点を挙げ 28-13 で福岡第一がリードし終了 第 2Q 東海大星翔は 6 中村 8 元 10 前田がドライブインやミドルシュートで得点を挙げるが 福岡第一の勢いは止まらない 好調の 12 蔡はインサイドを完全に支配し 得点を量産する 外にいる 13 と 14 の重富兄弟も 12 蔡に合わせ 3P を決める 終盤も 12 蔡の 1 人舞台で 56-24 で前半を終えた 第 3Q 東海大星翔スローインで始まるが すぐに福岡第一 4 武藤がスティール 13 重富にパスしてレイアップを決められる 福岡第一はオールコートプレスを仕掛け 前線でボールを奪い 4 武藤得意の 3P などで着実に加点する 残り 5 分 福岡第一は 10 土居を残してメンバーチェンジ それぞれが仕事をし活躍する 東海大星翔は残り 2 分半でチームファウルが 5 つになり その後もファウルがかさんでフリースローを与え失点が続き 84-38 で終了 第 4Q 福岡第一はさらにベンチメンバーを投入 高さが無くなった福岡第一を攻略したい東海大星翔だったが 7 趙がダブルチームに苦しみ思うようなプレーができない 福岡第一は 16 長野を始め ほぼ全員が得点を挙げ 102-53 の大差で福岡第一が決勝にコマを進めた 担当者 ( 伊藤晋秀 )

4 岩本凱文 0 0 0 0 0 4 中嶋大地 3 0 1 1 1 5 仙波颯人 0 0 0 0 0 5 那須輝 0 0 0 0 0 6 中村太地 17 1 6 2 2 6 中村敬 2 0 1 0 0 7 桐山慶太 6 0 2 2 2 7 趙漢辰 28 2 10 2 4 8 青木亮 16 0 6 4 4 8 元炫竣 2 0 1 0 1 9 増田啓介 0 0 0 0 0 9 梅村和生 0 0 0 0 0 10 山内康平 0 0 0 0 0 10 前田悠介 15 0 6 3 4 11 鍵冨太雅 0 0 0 0 0 11 藤井虎南 6 2 0 0 2 12 立野友也 6 0 3 0 0 12 工藤康祐 6 2 0 0 0 13 渡嘉敷直輝 4 0 2 0 2 13 江川光 0 0 0 0 0 14 児玉修 9 1 3 0 3 14 中村魁斗 0 0 0 0 0 15 堀川裕作 7 0 2 3 1 15 林泰成 0 0 0 0 0 16 山本晃輝 2 0 1 0 0 16 下田一青 0 0 0 0 0 17 小山拓希 0 0 0 0 0 17 高田賢人 0 0 0 0 0 18 後藤裕太郎 0 0 0 0 0 18 松田悠 0 0 0 0 0 平成 26 年度全九州高等学校バスケットボール春季選手権大会 男子 日時 会場 得点 19 18 得点 8 6 福岡大大濠 67 62 東海星翔 20 19 20 19 福岡大大濠 B コート第 4 試合 ( シード決定戦 ) 平成 27 年 2 月 15 日益城町総合体育館 東海星翔 67 2 25 11 14 62 6 19 6 12 第 1Q 共にディフェンスはマンツーマンでスタート 福岡大大濠は 7 桐山のポストプレーや 14 児玉の速攻 8 青木のミドルシュートなどで点を積み上げる 対する東海大星翔も 10 前田のドライブインや 7 趙のゴール下などで応戦し わずか 1 点差でこの Q を終える 第 2Q お互いの動きが序盤から悪い 福岡大大濠は中と外がうまく噛み合わず 東海大星翔は福岡大大濠のタイトなディフェンスを攻めきれず しばらくほぼこう着状態が続いた ようやく点が動いたのは残り 5 分 40 秒 福岡大大濠 8 青木のターンからのシュートを機に点の取り合いになる 直後に東海大星翔 7 趙がミドルシュートで得点 続けて 8 元が 4 中嶋のドライブに合わせ外から得点 福岡大大濠も 8 青木がインサイドでファウルをもらい フリースローを 2 本成功するなど 福岡大大濠 3 点リードで前半を折り返した 第 3Q 東海大星翔は 2-3 ゾーンに変更 福岡大大濠はスローインから 6 中村のドライブインで後半初得点 ここからまた点の取り合いとなる 東海大星翔は 7 趙の 3P やミドルシュート 10 のドライブインや 6 中村のレイアップで追い上げようとすると 福岡大大濠も 8 青木のや 6 中村のゴール下で引き離し 最後は途中出場の 16 山本が得点し 福岡大大濠 4 点リードで最終 Q に入る 第 4Q 開始直後に東海大星翔 12 工藤が 3P を決め 1 点差とすると 福岡大大濠も 15 堀川がゴール下で得点し離す しかし東海大星翔 10 前田が速攻を決めついに逆転 ここからはまたもや点の取り合いとなる 逆転に次ぐ逆転が続いたが 福岡大大濠 6 中村の 3P で 5 点差となったのが決定打となった 最後は東海大星翔が 12 工藤の 3P に託したが 外れたボールを福岡大大濠 8 青木に取られ パスを回され試合終了 担当者 ( 伊藤晋秀 )

4 金城雄太 3 1 1 4 武藤海斗 13 3 1 2 1 5 森田幸之助 19 5 2 4 5 竹内大冴 6 大城直也 6 草野亜怜 7 玉城修平 7 張効広 27 12 3 1 8 儀間真 9 1 3 3 8 河野佑太 16 6 4 9 古堅勝利 9 野中貴仁 10 比嘉太 10 土居光 2 1 11 名嘉真尚人 11 山邊千春 12 上良潤起 15 1 5 2 4 12 蔡錦鈺 8 3 2 1 13 大城勝悟 12 2 3 1 13 重富友希 18 7 4 1 14 松田悠太郎 12 6 5 14 重富周希 27 1 10 4 1 15 池田祐一 18 1 6 3 5 15 長崎拓海 16 浦添建伍 16 長野雄大 17 金城光季 17 三角敬祐 18 川畑光平 18 山口昌也 小禄 福岡第一 88 11 25 5 23 111 4 40 19 5 A パート決勝 小禄高校対福岡第一高校の対戦 両チーム共にハーフコートマンツーマンディフェンスでスタート 福岡第一 7 張が開始早々連続得点し 6-2 とするが 小禄 8 儀間 12 上良が得点しすぐさま同点とする 小禄のオフェンスが機能し 21-18 と小禄リードして終了 2Q 福岡第一 2m の 12 蔡をコートに入るが 小禄ディフェンスが早めの対応をしゴール下に入れさせず シュートの打ち合いになり 50-46 で小禄が 4 点リードし終了 3Q 福岡第一 7 張 8 河野がゴール下で頑張り残り 7 分 29 秒で逆転し小禄タイムアウト タイムアウト後小禄 14 松田がゴール下から決め再逆転するが 小禄 14 上良がファールトラブルになりベンチへ下がると福岡第一 7 張がオフェンスリバウンドに飛び込んだがファール しかし そこからチームの流れができ福岡第一 13 重富がスティールからバスケットカウント フリースローも決め 69-60 とリードをひろげ 79-67 で福岡第一 12 点リードで終了 4Q 小禄 15 池田がスティールしバスケットカウントになるが フリースローが入らない 福岡第一は連続得点し 83-69 と 14 点差になり小禄たまらずタイムアウト 一本決めたい小禄だったが ターンオーバーから小禄 15 池田がファールアウト 福岡第一ここぞとばかりに激しいディフェンスでターンオーバーから得点につなげ 111-88 と福岡第一が勝利 最後まであきらめず高さに応戦した小録に拍手を送りたい 担当者 ( 吉本篤史 )