記入例子 ( 収入が組合員 < 配偶者 別紙 1 柔 S H 1 9 年 7 月 8 日 ( 1 1 歳 子 有 無 E 住居区分 同居別居 無職無収入です 公的年金収入 ( 遺族 障害年金含む が 年間 雇用保険にかかる申立書 ( 別紙 1-2 のとおりです 雇用保険による収入が 日額 事業 農業

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点及び 認定された日以降の年間の見込みの収入額のことをいいます ( 給与所得等の収入がある場合 月額 108,333 円以下 雇用保険等の受給者の場合 日額 3,611 円以下であること ) また 被扶養者の年間収入には 雇用保険の失業等給付 公的年金 健康保険の傷病手当金や出産手当金も含まれます

Q3 なぜ 必要な添付書類が変わるのですか? A3 厚生労働省より 日本国内にお住いのご家族の方を被扶養者に認定する際の身分関係及び生計維持関係の確認について 申立のみによる認定は行わず 証明書類に基づく認定を行うよう 事務の取扱いが示されたことから 届出に際して 確認書類の添付をお願いすることとな

(1) 被扶養者とは主として組合員の収入によって生計を維持していると 共済組合に被扶養者の要件を備えていることが認定された者をいいます 家族が被扶養者に認定されるためには組合員が直接共済組合に申告しなければなりません (2) 家族を被扶養者にするには ア 被扶養者認定フローチャート で被扶養者の要件

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Q1 社会保険とはどのような制度でしょうか 会社などで働く人たちが収入に応じて保険料を出し合い いざというときの生活の安定を図る目的でつくられた制度のことで 一般的に健康保険や厚生年金保険のことを 社会保険 といいます 健康保険法第 1 条では 労働者の業務外の事由による疾病 負傷若しくは死亡又は出

ったと判断します なお 一時的に認定基準月額以上の収入がある月があっても 認定基準年額を超えるまでの間は認定できます また 勤務した月の給与が翌月以降に支払われる場合でも 原則 勤務月の収入として取扱います 継続して認定できる事例 認定基準月額未満であるので 継続して認定できます 認定基準月額以上の

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被扶養者認定申告のてびき 皆さまは 日本郵政グループ各社に採用されると同時に日本郵政共済組合の組合員となります 組合員になると共済組合から組合員証 ( 保険証 ) が交付されますが 家族を被扶養者にしたい場合 共済組合に所定の手続 ( 被扶養者の認定申告 ) を行い 被扶養者として認定されない限り

提出書類について 証明書類等の添付に関しては 通常型 に限ります 簡易型 は原則 証明書類等の添付は不要です Q4 収入等の証明書類等の提出を求める根拠はありますか A4 証明書類等の提出に関しては 健康保険法施行規則第 50 条第 2 項及び第 3 項に規定されており 確認に必要な書類を求められた

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現在公的年金を受けている方は その年金証書 ( 請求者及び配偶者 請求者名義の預金通帳 戸籍謄本 ( 受給権発生年月日以降のもの ) 請求者の住民票コードが記載されているもの ( お持ちの場合のみ ) 障害基礎年金 受給要件 障害基礎年金は 次の要件を満たしている方の障害 ( 初診日から1 年 6か

年金請求に必要な添付書類 年金請求書 を提出される前に 添付書類をご確認ください 戸籍 住民票 所得関係書類 戸籍 住民票 所得関係書類 の確認方法 スタート 配偶者や子ますか * 子については ( 注 1: パンフレット3ページ下段 ) をご覧ください ご本人の厚生年金保険と共済組合等の加入期間の

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D-1-1 手続きは 傷病手当金は 病気休業中の健康保険加入者とその家族の生活を保障するための制度 で 被保険者が病気や業務外のけがのために働くことができず 事業主(会社)から給与 が受けられない場合に支給されます 手続き 傷病手当金の請求には 療養の事実についての担当医師の証明と 休業期間中の賃金

他の所得による制限と雇用保険受給による年金の停止 公務員として再就職し厚生年金に加入された場合は 経過的職域加算額は全額停止となり 特別 ( 本来 ) 支給の老齢厚生年金の一部または全部に制限がかかることがあります なお 民間に再就職し厚生年金に加入された場合は 経過的職域加算額は全額支給されますが

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退職後の健康保険制度について 退職後は 以下の3つの選択肢の中からご自分が加入する制度を選ぶことになります 必ずしもヤマトグルー プ健康保険組合の任意継続に加入する必要はありません 月々の保険料や加入条件等をよく比較して ご自身に 合った健康保険を選択してください A ご家族の扶養に入る B 国民健

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申請書の書き方について Q6: 記入日の日付や学年はどのように書けばいいですか? A6: 平成 30 年度後期分の申請になりますので 日付は平成 30 年 10 月 1 日とし 学 年や所属 年齢などは平成 30 年度の情報になるように記入時に注意してください ( 大学 院博士前期 / 後期に入学

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Transcription:

記入例配偶者別紙 1 右記アルバイト等収入の内訳は 以下のとおりです アルバイト 1 3,0 0 0 円個人年金 30,000 円 雇用契約証明書 年金振込通知書等を添付してください 有 ( 右記のとおり 無組合員の 共代 無職無収入です S H 3 1 年 6 月 29 日 ( 62 歳 妻 公的年金収入 ( 遺族 障害年金含む が 年間 6 3 2,3 0 0 有 E 無 住居区分 同居別居 所得証明書等と年金振込通 雇用保険にかかる申立書 ( 別紙 1-2 のとおりです 知書等を提出してください 雇用保険による収入が 日額 事業 農業 資産等の収入が 年間 パート アルバイト等 ( 個人年金を含む による収入が 月額 43,0 00 円 12 月 年間推計収入額 51 6,0 00 別居のため 月円の送金をします ( 年間推計送金額円 組合員の年送金額は 被扶養者の世帯と年送金額の合計の 3 分の 1 以上必要です 氏名続柄年齢 同居 別居の区別 ( 500 を維持 しなければな 妻 共代は 公的年金 短時間アルバイト 個人年金の収入があるものの 十分ではないため らない具体的な理由 生計の大部分を私の収入により維持しています 今後一年間の収入も前年と同等程度であり 私の 認定以降 H30.8.31 までの 扶養が必要です 状況と H30.9.1 以降の状 上記のとおり 認定を受けようとするものは 主として私の収入により生計を維持していることを申し立てます なお 被扶養者に認定限度額 月額 108,333 円 ( 年額 130 ただし 60 歳以上の年金受給者又は障害年金受給者は年額 180 以上の所得が生じた場合 又は扶養の事実がなくなった場合には 延滞なく届け出ることを併せて申し立てます

記入例子 ( 収入が組合員 < 配偶者 別紙 1 柔 S H 1 9 年 7 月 8 日 ( 1 1 歳 子 有 無 E 住居区分 同居別居 無職無収入です 公的年金収入 ( 遺族 障害年金含む が 年間 雇用保険にかかる申立書 ( 別紙 1-2 のとおりです 雇用保険による収入が 日額 事業 農業 資産等の収入が 年間 パート アルバイト等 ( 個人年金を含む による収入が 月額 円 12 月 年間推計収入額 別居のため 月 円の送金をします ( 年間推計送金額 円 組合員の年送金額は 被扶養者の世帯と年送金額の合計の3 分の1 以上必要です 同居 氏名続柄年齢別居の 区別 有 ( 右記のとおり 無 公子 母 42 同居 会社員 組合員の ( 500 600 を維持 しなければな 私は子 柔を出生以降扶養しています 母親 ( 妻 は 実父が入院したため 昨年 2 月から実 らない具体的な理由 父実母に仕送りをしており その額は 年間約 1 50 でした 今後も同等程度の仕送りを継続 認定以降 H30.8.31 までの するため 子への経済的負担額は私より少ない状況です 状況と H30.9.1 以降の状 上記のとおり 認定を受けようとするものは 主として私の収入により生計を維持していることを申し立てます なお 被扶養者に認定限度額 月額 108,333 円 ( 年額 130 ただし 60 歳以上の年金受給者又は障害年金受給者は年額 180 以上の所得が生じた場合 又は扶養の事実がなくなった場合には 延滞なく届け出ることを併せて申し立てます

記入例 18 才以上の子別紙 1 養美 無職無収入です S H 公的年金収入 ( 遺族 障害年金含む が 年間 4 年 2 月 9 日 ( 2 6 歳 子 有 無 E 雇用保険にかかる申立書 ( 別紙 1-2 のとおりです 通帳の写し等で月々の仕送り状況 雇用保険による収入が 日額を確認します 手渡しの場合は 部 事業 農業 資産等の収入が 年間局担当者へ連絡してください パート アルバイト等 ( 個人年金を含む による収入が 月額円 12 月 年間推計収入額 別居のため 月 8 の送金をします ( 年間推計送金額 960,000 円 住居区分同居別居 組合員の年送金額は 被扶養者の世帯と年送金額の合計の 3 分の 1 以上必要です 氏 名 続柄 年齢 有 ( 右記のとおり 無 組合員の 同居 別居の区別 ( 500 を維持 しなければな 子 養美は 平成 30 年 3 月 31 日付け有限会社 を退職して以降無職であり 収入があ らない具体的な理由 りません 病気療養中のため 現在は求職活動ができない状況です ハローワークでの失業保険 認定以降 H30.8.31 までの や傷病手当金の受給は申請していないため 収入はありません 母親 ( 妻 も私が扶養しています 状況と H30.9.1 以降の状 ので 他に扶養できる家族がいません 上記のとおり 認定を受けようとするものは 主として私の収入により生計を維持していることを申し立てます なお 被扶養者に認定限度額 月額 108,333 円 ( 年額 130 ただし 60 歳以上の年金受給者又は障害年金受給者は年額 180 以上の所得が生じた場合 又は扶養の事実がなくなった場合には 延滞なく届け出ることを併せて申し立てます

離職により認定した方で 雇用保険の受給手続きがまだの方は提出ください 別紙 1-2 雇用保険にかかる申立書 私が扶養する養美は ( 続柄 : 子 生年月日平成 4 年 2 月 9 日 平成 30 年 3 月 31 日付けで退職しました 雇用保険法に基づく失業等給付について 下記のとおり申し立てます 記 1. 雇用保険の被保険者となっていないため 受給資格がありません 2. 受給手続きを行っていないため 今後も受給しません 3. 別添の 雇用保険受給資格者証 の写しのとおり 現在受給手続き中のため 待機期間満了後 受給開始したことを速やかに申し出ます 4. 受給手続きを行っていませんが 今後手続きする予定です その際には速やかに申し出ます 文部科学省共済組合 岡山大学支部長殿 申立者所属人事課共済担当 氏名養汰印

記入例親 組合員以外に扶養義務者がいる場合は その扶養義務者からの申立書を提出してください 内容が同じであれば連名可 例 : ( 被扶養者 に送金等仕送りしていませんでした 日付 署名 押印 有 ( 右記のとおり 無組合員の ( 9 00 男寿女 S H 20 年 4 月 1 日 所得証明書等と年金振込 ( 7 3 歳 無職無収入です 通知書等を提出ください 父 有 E 無 住居区分同居別居 公的年金収入 ( 遺族 障害年金含む が 年間 1,4 01,1 00 父年金収入 1,401,100 円 雇用保険にかかる申立書 ( 別紙 1-2 のとおりです 母年金収入 553,900 円 雇用保険による収入が 日額父への仕送り 1,140,000 円 A 事業 農業 資産等の収入が 年間通帳の写し等で月々の仕母への仕送り 300,000 円送り状況を確認します 合計 3,395,000 円 パート アルバイト等 ( 個人年金を含む による収入が 合計 1/3 1,131,666 円 <A 月額円 12 月 年間推計収入額 別居のため 月 95,000 円の送金をします ( 年間推計送金額 1,140,000 円 組合員の年送金額は 被扶養者の世帯と年送金額の合計の3 分の1 以上必要です 被扶養者の配偶者の収入は世帯 氏 名 続柄 年齢 同居 収入に含まれます 1 円単位まで別居の区別記入ください 総子妻 7 7 同居無職 長期文子長女 49 別居パート 人志次男 46 別居会社員 別紙 1 553,9 00 円 1 1 0 670 円 を維持 しなければな 父 寿は 無職であり 公的年金のみの収入です 入退院を繰り返し 年金収入では医療費 らない具体的な理由 生活費がまかなえず 私の仕送りにより生計を維持しています 母 聡子も私が扶養している状況で 認定以降 H30.8.31 までの す 私には弟妹がいますが 家庭を持っており 両親に仕送りできるほどの余裕がありません 弟妹 状況と H30.9.1 以降の状 からも両親の支援については一任されています なお 母への仕送りは年額 3 0 です 上記のとおり 認定を受けようとするものは 主として私の収入により生計を維持していることを申し立てます なお 被扶養者に認定限度額 月額 108,333 円 ( 年額 130 ただし 60 歳以上の年金受給者又は障害年金受給者は年額 180 以上の所得が生じた場合 又は扶養の事実がなくなった場合には 延滞なく届け出ることを併せて申し立てます