3.10別紙様式4介護新方式

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別紙様式4(美容科)_平成27年度

就職等の状況 主な就職先 業界等 : ペットショップ サロン 動物病院 就職率 98% 卒業者に占める就職者の割合 94% その他 ( 任意 ) ( 平成 7 年度卒業者に関する平成 8 年 3 月時点の情報 ) 主な資格 検定 トリマー 級 3 級 中途退学の現状 中途退学者 7 名 中退率 4.

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平成21年度教育関係共同利用様式

中途退学の現状 ホームヘ ーシ 中途退学者 2 名 中退率 3.3 % 平成 26 年 4 月 1 日在学者 59 名 ( 平成 26 年 4 月 1 日 入学者を含む ) 平成 27 年 3 月 31 日在学者 56 名 ( 平成 27 年 3 月 31 日 卒業者を含む ) 中途退学の主な理由

平成21年度教育関係共同利用様式

9(1) 介護の基本的な考え方 9() 介護に関するこころのしくみの基礎的理解 9() 介護に関するからだのしくみの基礎的理解 9(4) 生活と家事 5 9(5) 快適な居住環境整備と介護 9(6) 整容に関連したこころとからだのしくみと自立に向けた介護 4 4 理論と法的根拠に基づき介護を行うこと

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別紙様式4社福H26

介護における尊厳の保持 自立支援 9 時間 介護職が 利用者の尊厳のある暮らしを支える専門職であることを自覚し 自立支援 介 護予防という介護 福祉サービスを提供するにあたっての基本的視点及びやってはいけ ない行動例を理解している 1 人権と尊厳を支える介護 人権と尊厳の保持 ICF QOL ノーマ

平成21年度教育関係共同利用様式

大学 短期大学 高等専門学校及び専修学校卒業予定者の就職 ( 内定 ) 状況調査 の定義による 就職率 については 就職希望者に占める就職者の割合をいい 調査時点における就職者数を就職希望者で除したものとする 就職率 における 就職者 とは 正規の職員 ( 年以上の非正規の職員として就職した者を含む

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スライド 1

中途退学の現状 中途退学者 名 中退率 4.3% 平成 7 年 4 月 日在学者 3 名 ( 平成 7 年 4 月入学者を含む ) 平成 8 年 3 月 3 日在学者 名 ( 平成 8 年 3 月卒業生を含む ) 中途退学の主な理由 進路変更 中退防止のための取組 担任体制による定期的個別面談の実施

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. 実施方法 公表学校関係者評価の実施については 平成 8 年度に行われた 自己点検評価 を学校関係者評価委員の皆さまにご確認いただき 自己点検評価の各項目に対するご意見と評価を取りまとめました また 評価結果については 今後の各校における教育活動や学生指導等 学校運営の改善に活かすとともに教育水準

大学 短期大学 高等専門学校及び専修学校卒業予定者の就職 ( 内定 ) 状況調査 の定義による 就職率 については 就職希望者に占める就職者の割合をいい 調査時点における就職者数を就職希望者で除したものとする 就職率 における 就職者 とは 正規の職員 ( 年以上の非正規の職員として就職した者を含む

中途退学の現状 中途退学者 0 名 中退率 0.0% 平成 7 年 4 月 日在学者 7 名 ( 平成 7 年 4 月入学者を含む ) 平成 8 年 月 日在学者 7 名 ( 平成 8 年 月卒業生を含む ) 中途退学の主な理由 中退防止のための取組 担任のカウンセリングスキルアップのための研修を毎

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教員の専門性向上第 3 章 教員の専門性向上 第1 研修の充実 2 人材の有効活用 3 採用前からの人材養成 3章43

1. 学校関係者の実施について平成 26 年度学校関係者は 文部科学省が策定した 専修学校における学校ガイドライン に沿って実施した 学校自己点検報告書 ( 平成 25 年度 ) について 当校に関係の深い 3 名の委員 ( 委員名簿記載 ) にしていただいた 委員には 学校運営状況をまとめた資料を

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中途退学者 0 名 中退率 0.0 % 平成 7 年 4 月 日在学者 名 ( 平成 7 年 4 月 日 入学者を含む ) 平成 8 年 3 月 3 日在学者 名 ( 平成 8 年 3 月 3 日 卒業者を含む ) 中途退学の主な理由 中途退学の現状 ホームヘ ーシ 中退防止のための取組中途退学の兆

1 大学 短期大学 高等専門学校及び専修学校卒業予定者の就職 ( 内定 ) 状況調査 の定義による 1 就職率 については 就職希望者に占める就職者の割合をいい 調査時点における就職者数を就職希望者で除したものとする 2 就職率 における 就職者 とは 正規の職員 (以上の非正規の職員として就職した

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. 専攻分野に関する企業 団体等 ( 以下 企業等 という ) との連携体制を確保して 授業科目の開設その他の教育課程の編成を行っていること 関係 () 教育課程の編成 ( 授業科目の開設や授業内容 方法の改善 工夫等を含む ) における企業等との連携に関する基本方針 専修学校専門過程の教育課程の編

平成21年度教育関係共同利用様式

職業実践専門課程の基本情報1

共科 通目 基礎情報学コンピュータ演習 -A( 絵画 映像メディア表現を含む ) コンピュータ演習 -A( デザイン 映像メディア表現を含む ) コンピュータ演習 -B( 絵画 映像メディア表現を含む ) コンピュータ演習 -B( デザイン 映像メディア表現を含む ) コンピュータ演習 -A( 絵画

4 生活と家事 教員(1 年 2ヶ月 ) 栄養士 (S60/3) 栄養管理士 (H18/5) 人見玲子 教員 (8 年 7 ヶ月 ) 介護福祉士 (H13/3) 是枝智子 居宅介護事業所 サービス提供責任者(11 年 ) サービス提供責任者 (11 年 ) 介護福祉士 (H11/7) 小浦典子 介護

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主な就職先 主な就職先 業界 保育所 幼稚園 認定こども園 福祉施設 就職率 00% 卒業者に占める就職者の割合 00% 主な資格 検定 保育士 幼稚園教諭 種免許 社会福祉主事任用資格 ( 平成 7 年度卒業者に関する平成 8 年 月時点の情報 ) 中途退学の現状 中途退学者 7 名 中退率 0.

大学短期大学高等専門学校及び専修学校卒業予定者の就職( 内定 ) 状況調査 の定義による 就職率 については 就職希望者に占める就職者の割合をいい 調査時点における就職者数を就職希望者で除したものとする 就職率 における 就職者 とは 正規の職員( 年以上非正規の職員として就職した者を含む ) とし

Transcription:

( 別紙様式 4) 職業実践専門課程の基本情報について学校名設置認可年月日校長名所在地 732-0816 IWAD 環境福祉平成 15 年 3 月 25 日平田冨美子広島県広島市南区比治山本町 14 番 22 号専門学校 ( 電話 )082-254-9000 設置者名設立認可年月日代表者名所在地 学校法人ひらた学園 目的 平成 25 年 3 月 22 日 平田冨美子 732-0816 広島県広島市南区比治山本町 14 番 22 号 ( 電話 )082-254-9000 社会人の入学も多く 働きながら学べる学校を目指して独自のカリキュラムでの授業 仕事や家庭と両立できる時間割 就職支援センターでのフォローなどを通じて介護福祉士を養成することを目的とする 分野課程名学科名 教育 社会福祉 教育 社会福 祉専門課程 教育課程 修業年限 ( 昼 夜別 ) 全課程の修了に必要な総授業時数又は総単位数 専門士の付与 介護福祉学科 2 年 ( 昼 ) 1844 時間 (79 単位 ) H20.2.26 高度専門士の付与 講義演習実験実習実技 720 単位時間 660 単位時間 464 単位時間 生徒総定員生徒実員専任教員数兼任教員数総教員数 70 人 36 人 3 人 8 人 11 人 学期制度 長期休み 生徒指導 就職先等の状況 前期 : 4 月 1 日 ~9 月 30 日 後期 :10 月 1 日 ~3 月 31 日 学年始め :4 月 1 日 ~4 月 5 日 夏季 :8 月 1 日 ~8 月 31 日 冬季 :12 月 21 日 ~1 月 7 日 学年末 :3 月 15 日 ~3 月 31 日 クラス担任制 ( 有 無 ) 長期欠席者への指導等の対応無断欠席の場合 本人並びに保護者に連絡確認し 必要に応じて面談 主な就職先 業界介護福祉施設 障害者施設 病院他 就職率 96% 卒業者に占める就職者の割合 2 95.1% 成績評価 卒業 進級条件 課外活動 主な資格 検定 中途退学の現状 中途退学者 1 名 中退率 2.7% 平成 26 年 5 月 1 日在学者 36 名 ( 平成 26 年 4 月入学者を含む ) 平成 27 年 3 月 31 日在学者 35 名 ( 平成 27 年 3 月卒業生を含む ) 中途退学の主な理由 家計等経済的な問題や病気療養等 中退防止のための取組 成績表 ( 有 無 ) 成績評価の基準 方法について授業科目の成績評価は 出席状況や授業態度 提出物そして各学期末に行う試験 実習の成果等の状況等を総合的に勘案して行う 教育課程の修了は 平素の成績と学年末に試験による認定を行い 本校所定の全教育課程を修了したと認められる場合に卒業認定 進級認定とする 課外活動の種類施設行事や行政行事へのホ ランティア参加を推進 サークル活動 ( 有 無 ) スホ ーツ同好会 介護福祉士レクリエーションインストラクターキャンフ インストラクター 定期的に理解度確認の小テスト 担当教員の個別サポート 定期的な個別面談等の実施 学生の様子 ( 出席状況 授業態度 成績等 ) を週毎の学科会議で共有 支援策を検討する 他 ホームページ URL:http://www.iwad.ac.jp 1

1. 教育課程の編成 ( 教育課程の編成における企業等との連携に関する基本方針 ) 実践的かつ専門的な職業教育を実施するために 企業等との連携を通じて必要な情報の把握 分析を行い 教育課程の編成 ( 授業科目の開設や授業内容 方法の改善 工夫等を含む ) に活かす ( 教育課程編成委員会等の全委員の名簿 ) 名前所属平田冨美子 ( 学校法人ひらた学園 ) IWAD 環境福祉専門学校理事長 学校長 中村安行 城田忠 有田隆則 福嶋偉人 篠原一郎 梶原澄子 保田和彦 山村多賀也 正本大 弥政愼一 ( 学校法人ひらた学園 ) IWAD 環境福祉専門学校専務理事 事務局長 ( 学校法人ひらた学園 ) IWAD 環境福祉専門学校副校長 平成 26 年 10 月 16 日現在 ( 業界団体役職 ) 広島県農業法人協会会長日本野菜育苗協会会長広島県農林 振興センター評議員 ( 有 ) 有田園芸農場代表取締役 ( 業界団体役職 )( 社 ) 広島県造園建設業協会会長日本イント アク リーン協会会長 ( 株 ) 有斐園代表取締役会長 ( 業界団体役職 )NPO 法人ゆうきびと理事食と農広島県協議会幹事広島県自 治体問題研究所理事 ( 企業等役職 )( 社 ) 可部大文字会老人福祉施設山まゆ常務理事 施設長広 島市老人福祉施設連盟副会長 ( 企業等役職 ) 医療法人あすか介護事業部部長 生活リハヒ リ推進室室長 ( 企業等役職 )( 株 ) はな乃祥ドゥジエム代表取締役 ( 企業等役職 )( 社 ) 日本造園建設業協会広島県支部支部長広島県緑化センター指 定管理者みずえ緑地 ( 株 ) 代表取締役 ( 企業等役職 ) 社会福祉法人光清学園施設長 ( 開催日時 ) 第 1 回平成 26 年 3 月 25 日 17:00~18:30 第 2 回平成 26 年 11 月 22 日 17:00~18:30 2. 主な実習 演習等 ( 実習 演習等における企業等との連携に関する基本方針 ) 現場で求められる介護福祉士像を踏まえて 必要な専門知識や技術を修得そして国家資格介護福祉士を取得する 介護福祉士養成のための実習であることの共通理解 可能な限り コミュニケーションや基本的介護技術の経験をさせていただいくことの承諾 科目名科目概要連携企業等 介護実習 Ⅰ 介護実習 Ⅱ ( 介護実習 Ⅱ -1 介護実習 Ⅱ ) 利用者の生活の場である多様な介護現場において 利用者の理解を中心として これにあわせて利用者 家族とのかかわりを通じたコミュニケーションの実践 他職種協働の理解 基本的介護技術の確認等を行い チームの一員としての介護福祉士の役割について理解することを目的とする 1 年次に実習を3 回計画実施するが 原則 同一施設及び同一種別への実習とならないように実習先を決定する 介護実習 Ⅱ-1 介護実習 Ⅱにおける介護過程の展開を念頭に置き 介護実習 Ⅱで行く実習施設で実習を行い 利用者とのコミュニケーションを深め 利用者との信頼関係を築く 個別性を考えた介護技術の実践ができる 介護実習 Ⅱ 2 同一施設ではない 別紙様式 3-1 を参照同一施設ではない 別紙様式 3-1 を参照

個別ケアを行うために個々の生活リズムや個性を理解し 利 用者の課題を明確にするため利用者ごとの個別介護計画の作 成 実施後の評価やこれを踏まえた介護計画の修正と言った 介護過程の展開を実践する また 他の科目で学習した知識 や技術を総合して 具体的な介護サービスの提供の基本とな る実践力を習得する 介護実習 Ⅱ-1 と介護実習 Ⅱ の実習先は同一施設での実習と する 介護福祉士を育成するための指導 助言をしていただくことの承諾 3. 教員の研修等 ( 教員の研修等の基本方針 ) 介護福祉士養成施設として 時代の求める質の高い介護福祉士を養成するために研修等を積極的に組み入れて知識 や技術の習得と教育への反映を行う 日本介護福祉士養成施設協会が開催する教職員研修会への参加 広島県専修学校各種学校連盟が開催する教職員研修会への参加 本校が開催する講習会等にスタッフとして参加 4. 学校関係者評価 ( 学校関係者評価委員会の全委員の名簿 ) 名前所属渡部徳代 ( 卒業生 ) NPO 法人日本ホルティセラヒ ー協会評議員 石田良二 杉之原康子 川村慎二 仲田仁 西山直樹 岡田雄幸 ( 保護者 農業 ) 広島県農林水産局課長 ( 地域住民 ) 三晃不動産株式会社代表取締役 ( 介護福祉 園芸療法 ) 医療法人せのがわ理事 総務部長 ( 園芸療法 こども ) 社会福祉法人おりづる理事長 ( 造園 フラワー ) 株式会社滴翠造園代表取締役社長 平成 26 年 10 月 16 日現在 ( 農業 自然 ) 社会福祉法人みどりの町理事障害者支援施設大和農園施設長 ( 学校関係者評価結果の公表方法 ) 学校ホームページに掲載 URL: http://www.iwad.ac.jp 5. 情報提供 ( 情報提供の方法 ) 学校ホームページに掲載 URL: http://www.iwad.ac.jp ( 教育 社会福祉専門課程介護福祉学科 ) 必 修 分類 選択必修 自由選択 授業科目名 授業科目等の概要 授業科目概要 人間の理解人間の尊厳の保持について多角的に学ぶ 1 60 3 社会の理解 法学 レクリエーション 支援を必要とする人を取り巻く制度 家族 地 域福祉等を学ぶ 憲法や成年後見制度等人権擁護を視点に法を学 ぶ 現場に活かせるレクリエーション知識 技術の習得とリー タ ー育成 3 配当年次 学期 授 業 時 数 単位数 講 義 1.2 60 4 1 30 2 授業方法 演 習 1.2 120 4 技 実験 実習 実

介護の基本 介護とは何か 介護を必要とする人々の生活の理解等 1 30 2 介護の基本 チームケア 地域連携 リスクマネシ メント 従事者の安全等 1 30 2 介護の基本 ( リハヒ リテーショ ン ) 介護の基本 介護の基本 介護の基本 コミュニケーション生活支援技術 ( 基本理 解 ) 生活支援技術 ( 家政学概 論 ) 生活支援技術 ( 医療的対 応 ) 生活支援技術 ( 手話 ) 生活支援技術 ( 家政学実 習 ) 生活支援技術 ( 障害別 ) リハヒ リテーションの考え方と実際について学ぶ専門職との連携 1 30 2 介護福祉士の役割と機能から法定義 職能団体の活動 2 30 2 自立に向けた介護の視点 ( 自立感 個別ケア等 ) を学ぶ 2 30 2 尊厳を支える介護について事例をもとに考察する 2 30 2 コミュニケーションの基本の理解と技法の具体的活用を学ぶ 1.2 60 2 生活支援とは 生活支援を ICF の視点から考える 1 30 1 身支度 移動に関するアセスメントと介助技法の習得 1 30 1 食事 入浴 に関するアセスメントと介助技法の習得 1 30 1 排泄 睡眠に関するアセスメントと介助技法の習得 1 30 1 食 をテーマに栄誉基礎学から調理方法まで実践的に学ぶ 1 30 1 緊急時対応 終末期対応を学ぶ 2 30 1 聴覚障害を通したコミュニケ-ションについて体験的に学ぶ 2 30 1 家政学概論を基に特性に応じた献立調理の実践 2 60 2 障がいの特性を理解しながら生活支援方法を学ぶ 2 30 1 介護過程 介護課程の意義と目的を学ぶ 1 30 2 介護過程 介護過程の展開 ( 情報収集とアセスメント ) を学ぶ 1 30 2 介護過程 介護過程の展開 ( 課題の抽出と計画の作成 ) を学ぶ 2 30 1 介護過程 居宅における介護過程の展開 ~ 事例検討 2 30 1 介護過程 施設等における介護過程の展開 ~ 事例検討 2 30 1 介護総合演習 介護実習の基本理解 記録の書き方 1 30 1 介護総合演習 介護実習 Ⅰの振返り 介護実習 Ⅱの意義 目的 内容 1 30 1 介護総合演習 介護実習 Ⅱ-1 の振返り 介護実習 Ⅱ-2 の展開 2 30 1 介護総合演習 2 年間の実習の振返り 事例研究 2 30 1 介護実習 Ⅰ 多種場所での実習を通して利用者の生活場所を理解する 1 240 6 介護実習 Ⅱ-1 介護実習 Ⅱ-2 と同一施設での実習 施設を理解する 2 40 1 介護実習 Ⅱ-2 介護課程の展開の実践 2 184 4 発達と老化 老化現象の理解 医学的心理学的理解 日常生活への影響等 1.2 60 4 4

認知症の理解 認知症に関する基本 ( 医学的心理的サホ ート体制等 ) 知識 1.2 60 4 障害の理解 障害の基礎的理解と医学的側面の基礎的知識 1.2 60 4 心と体のしくみ 心と体のしくみの理解 生活支援に関連したしくみの理解 1.2 120 8 合計 36 科目 1844 単位時間 ( 79 単位 ) 5