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2 NAT 森大作ツルピカポッチャリーズカワサキ /Ninja250 BESTLAP TIME 2'40.885(3/8) PIT STOP 0 回 FAST 2' ' = 2' '01.

5 富樫崇郎ライダーハウス宮島ヤマハ /YZF-R6 BESTLAP TIME 2'26.519(5/7) PIT STOP 1 回 FAST 2' = 2' '02.473

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終盤 2 時間すぎで とうとう #88 菱木レーシング DXL シビック が 78Lap で頭一つ抜け出す とはいえ #68 CRAZY FORCE VEX K11 も 4Lap 差ながら食らいつく 優勝争いはこの 2 チームに絞られたか 3 番手以降の争いでは #70 トータルセブンシビック GT

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Transcription:

レースリザルトは インターネットでご覧いただけます リザルトページ http://www.suzukacircuit.jp/result_s/ レース写真は バトルファクトリー様のHPでご購入いただけます バトルファクトリー HP http://www.battle.co.jp/

CBR250R Dream Cup エキスパートクラス /CBR250RR Dream ポールポジションスタートの中村龍也がホールショットをゲット それに 5 番グリッドスタートの松村悠 3 番グリッドスタートの宮本和弘と続く 2 周目の 130R で宮本が松村をパス トップの中村は 2 位以降を引き離しにかかる 宮本も単独 2 位に 松村 2 番グリッドスタートの竹田透 4 番グリッドスタートの瀬古直樹が 3 位グループを形成する 宮本はファステストラップをマークしながら中村に接近 その差は再び広がるが 中村がミスしたことにより ファイナルラップで 2 台が急接近 しかし順位が入れ替わることはなく 中村の総合優勝と CBR250RR Dream Cup のクラス優勝が決まった CBR250R Dream Cup を制したのは池田恋だった CBR250R Dream Cup エキスパートクラス表彰式 ( 優勝 : 池田恋 2 位 : 中川涼 3 位 : 梶山采千夏 ) CBR250RR Dream Cup 表彰式 ( 優勝 : 中村龍也 2 位 : 宮本和弘 3 位 : 松村悠 ) ナショナル JSB1000 ポールポジションスタートの松元聖也が絶妙なクラッチミートを披露すると オープニングラップ終了時点で後続に 2 秒 654 ものアドバンテージを築くことに成功 その松元から若干遅れて 4 番グリッドスタートの岡本倫治と 2 番グリッドスタートの松永修がテール to ノーズのバトルを展開する 松永が岡本をパス 単独トップを走る松元が 4 周目のヘアピンで転倒したことにより 松永 岡本 3 番グリッドスタートの荒川雅彦のオーダーに 荒川と 5 番グリッドスタートの中尾泰三がテール to ノーズの状態となるが 次第に松永 岡本 荒川は単独トップ 単独 2 位 単独 3 位に 終始安定したペースで周回した松永が今シーズン 3 勝目を飾った ナショナル JSB1000 表彰式 ( 優勝 : 松永修 2 位 : 岡本倫治 3 位 : 荒川雅彦 )

インター / ナショナル JP250 小野雅治が絶妙なクラッチミートを披露するが ホールショットを奪ったのは林規夫 平松太陽がその 2 台を立て続けにパスする トップグループは平松 林 小野に中澤皓平と片山彩千都を加えた 5 台に そこから片山が頭ひとつ抜け出すが 林が再びトップに 中澤も片山をパスする 林をもパスした中澤がトップに浮上すると 中澤はそのまま逃げ切り体制に しかし 再び集団に飲み込まれた中澤を片山がパス 平松も中澤をパスして 2 位となる ファイナルラップの最終コーナー立ち上がりまで激しく順位が入れ替わったが 中澤がトップチェッカーを受け ナショナル JP250 を制した インター JP250 のウィナーは石井千優だった インター JP250 表彰式 ( 優勝 : 石井千優 ) ナショナル JP250 表彰式 ( 優勝 : 中澤皓平 2 位 : 平松太陽 3 位 : 片山千彩都 ) ST600R(Revival) ホールショットを奪ったのはポールポジションスタートの大中真次 それに川谷知志 井上正光と グリッドのオーダー通りに続く そのオーダーのままオープニングラップが終了 3 列目 9 番グリッドスタートの鈴木健太郎が 4 位で続く 一時的に大中 川谷 井上が鈴木以降を引き離すが 鈴木と 4 番グリッドスタートの前迫祥平が再び追いつき トップグループは 5 台での争いに 5 周目のデグナーカーブで井上が転倒 これにより 赤旗が出される 6 周による第 2 レースでは大中がスタートに失敗 14 位まで落ちるが 周回ごとに順位を回復 トップを走る鈴木が転倒したこともあり 大中がトップチェッカーを受ける劇的な展開となった ST600R 表彰式 ( 優勝 : 大中真次 2 位 : 川谷知志 3 位 : 前迫祥平 )

インター JSB1000 スタートに失敗したポールポジションスタートの成田彬人のマシンに追突したマシンがコース上に倒れたため レースは中断 8 周に減算された再レースでは最後尾スタートの小谷咲斗がロケットスタートを決めると 2 番グリッドスタートの慶楽大樹 小谷 4 番グリッドスタートの中島元気のオーダーでオープニングラップを帰ってくる 2 周目のデグナーカーブ二つ目の立ち上がりで小谷が慶楽をパスしてトップに 慶楽は小谷の独走を阻止すべくテールに食らい付くが その慶楽が 3 周目の 130R で転倒 単独トップとなった小谷はその後もファステストラップを塗り替えながら周回 コースレコードをも更新して今シーズン 2 勝目を飾った インター JSB1000 表彰式 ( 優勝 : 小谷咲斗 2 位 : 宮腰武 3 位 : 辻本範行 ) ナショナル ST600 圧倒的なタイムをマークしてポールポジションを獲得した荒川晃大がスタートでウィリー気味になりながらもホールショットをゲット その荒川に山中将基 川口篤史と グリッドのオーダー通りに続く その 3 台がトップグループを形成 荒川が頭ひとつ抜け出すと 山中も川口を若干引き離すことに成功する その後方では増田雄基と喜田優人が 4 位争いを展開 羽野慎一が増田と喜田の動向をうかがう 喜田のテールを捕らえた羽野が 8 周目のヘアピンで転倒する 最後までトップグループの順位は入れ替わることなく 荒川が山中以降に 10 秒 009 ものアドバンテージを築いてポール to ウィンを決め 今シーズン 3 勝目を飾った ナショナル ST600 表彰式 ( 優勝 : 荒川晃大 2 位 : 山中将基 3 位 : 川口篤史 )

インター / ナショナル J-GP3 ホールショットを奪ったのはポールポジションスタートの細谷翼 それに 3 番グリッドスタートの有田光 6 番グリッドスタートの古里太陽と続く オープニングラップ終了時点ではトップグループはその 3 台での争いになりかけるが そこに 4 番グリッドスタートの中島陽向 8 番グリッドスタートの濱田寛太 2 番グリッドスタートの鈴木翔が加わる レース中盤は中島 古里 濱田 鈴木 ( 翔 ) がバトルを展開 終盤になると細谷と有田のトップ 2 に中島が接近 さらに濱田 鈴木大空翔 羽根巧も加わる ファイナルラップまで続いたそのバトルを制した細谷がナショナル J-GP3 のウィナーに インター J-GP3 を制したのは鈴木 ( 大 ) だった インター J-GP3 表彰式 ( 優勝 : 鈴木大空翔 2 位 : 三好菜摘 ) ナショナル J-GP3(HRC NSF250R Challenge) 表彰式 ( 優勝 : 細谷翼 2 位 : 有田光 3 位 : 濱田寛太 ) HRC NSF250R Challenge 表彰式 ( 優勝 : 細谷翼 2 位 : 有田光 3 位 : 濱田寛太 )

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