サポート種別サポート内容お客様負担額全ての登録ナンバー付車両登録ナンバー付き車両 乗用車 対人賠償 無制限 トラックダンプカー 対物賠償 無制限 1 事故 5 万円 クレーン付ユニック車散水車 搭乗者傷害 1,000 万円 ( 死亡 後遺障害 ) 高所作業車橋梁点検車大型ダンプ レンタル機車両損害 修理対応 部分損 1 事故 万円 全損及び盗難新品取得価格の % ( 消費税は別途申し受けます ) 1. 補償額の増額をご希望の際は営業担当へご相談下さい 2. 別途休車損害費用を請求させていただく場合があります 3. 登録ナンバーを付けているローラー フィニッシャーなどの特殊車両については 自走式建設機械との補償内容となります 登録ナンバー付き車両の全損扱いについて 以下の 3 つの条件のいずれかが該当した際は全損扱いと致します 1. 完全修復が不可能な状態 2. 盗難事件にあい 機械 ( 車両 ) が見つからない場合 3. 修理費用が機械 ( 車両 ) の時価格を上回った場合 ( 例 ) 走行又は停車中の車両に接触させてしまった ( 例 ) 荷台から積載物 ( レンタル機 砂利など ) が落ち 後続の車両を破損させてしまった 1 製造元が定める 正しい使用法 以外での使用を行い事故を発生させてしまった アウトリガージャッキを正しく使用せず 車両転倒させてしまった 軟弱地盤において 敷板を使用せずアウトリガージャッキを破損させてしまった 地震 津波 台風 火災 噴火によって風水災被害が発生してしまった スピード違反 飲酒運転 薬物乱用 無免許運転などの法令違反により事故が発生してしまった 車両の最大積載量を超えた状態 ( 過積載 ) で車を運転し 事故を発生させてしまった 勾配がある場所で歯止め ( 輪止め ) を設置せず 車両が動き出して事故が発生してしまった
走式機 その他自自走式建設機械 械自走式ポスト型ホイール / クローラ部分損レンタル機垂直昇降型ホイール / クローラ修理対応車両損害全損及び盗難 サポート種別 サポート内容 お客様負担額 ショベル ブルドーザー 1 名 3,000 万円対人賠償 (1 事故 1 億円まで ) キャリーダンプ フィニッシャー 1 事故 万円 ホイールローダ 振動ローラー自走式バケットホイール / クローラ 対物賠償 500 万円 1 事故 万円 当社規定による ( 詳細は p4 参照 ) 1. 別途休車損害費用を請求させていただく場合があります ( 消費税は別途申し受けます ) 資料 1 機種 / クラス 部分損 ( 万円 ) 全損 ( 万円 ) 5トン未満 トン未満 15 トン未満 トン未満 25 トン以上 バッテリー式 エンジン式 18m 未満 自走式建設機械 自走式高所作業車 18m 以上 25m 未満 25m 以上 自走式建設機械の全損扱いについて 以下の 3 つの条件のいずれかが該当した際は全損扱いと致します 1. 完全修復が不可能な状態 2. 盗難事件にあい 機械 ( 車両 ) が見つからない場合 3. 修理費用が機械 ( 車両 ) の時価格を上回った場合 15 25 60 80 0 新品取得価格の % 60 0 新品取得価格の % 製造元が定める 正しい使用法 以外での使用を行い事故を発生させてしまった 地震 津波 台風 火災 噴火によって風水災被害が発生してしまった 必要資格が無い者が機械を運転又は操作をして事故を発生させてしまった 指定された燃料以外を使用し エンジンを焼き付けてしまった 2
その他のレンタル機械 サポート種別サポート内容お客様負担額 発電機 コンプレッサー ランマー プレート ハウス トイレ 測定機器 その他 レンタル機車両損害 修理対応 部分損 全損及び盗難 当社規定による ( 詳細は p4 参照 ) 当社規定による低価格商品についての修理額及び損害費用は全額お客様負担となります ( 消費税は別途申し受けます ) 資料 2 機種 部分損 ( 万円 ) 全損 ( 万円 ) 低価格機種 (5 万円程度まで ) サポート料請求無し / 実費精算 A 機種 B 機種 (5~ 万円程度 ) (~ 万円程度 ) 2 3 3 5 その他の機械 C 機種 (~50 万円程度 ) 4 8 D 機種 (50~0 万円程度 ) 5 E 機種 F 機種 G 機種 H 機種 (0~0 万円程度 ) (0~0 万円程度 ) (0~500 万円程度 ) ( 高額機種 ) 15 40 新品取得価格の% その他のレンタル機械の全損扱いについて 以下の 3 つの条件のいずれかが該当した際は全損扱いと致します 1. 完全修復が不可能な状態 2. 盗難事件にあい 機械 ( 車両 ) が見つからない場合 3. 修理費用が機械の新品価格の50% を上回った場合 弊社レンタル車両から落下させた場合は アスファルト舗装などの損害もサポート対象となります 製造元が定める 正しい使用法 以外での使用を行い事故を発生させてしまった 地震 津波 台風 火災 噴火によって風水災被害が発生してしまった 盗難事故が発生し 所轄警察への届け出をしなかった 燃料の種類及び混合比を間違えてエンジンを焼き付けてしまった 3
お客様負担金一覧 5t 未満 t 未満 t 未満 t 未満 自走式建設機械 0.06 油圧ショベル (2t) 0.08 油圧ショベル (2.5t) 0.1 油圧ショベル (3.0t) 0.18 油圧ショベル 4t コンバインドローラー 0.4 タイヤショベル 0.2 油圧ショベル (5.5t) 0.25 油圧ショベル (7.5t) 1.2 タイヤショベル 0.45 油圧ショベル (13t) t 振動ローラー t タイヤローラー 18t ブルドーザー 0.7 油圧ショベル (t) t タイヤローラー 部分損 ( 万円 ) 1.2 油圧ショベル (35t) t 以上 1.6 油圧ショベル (48t) 全損 ( 万円 ) 15 60 80 25 0 新品取得価格の % バケット容量は目安となります 仕様などによっても重量が変わってきますので 実際の機械質量に応じてお客様負担額を請求させていただきます 自走式高所作業車 バッテリー式エンジン式 18m 未満 18m 以上 25m 未満 25m 以上 登録ナンバー付車両 バントラックダンプユニック車散水車建柱車高所作業車橋梁点検車 部分損 ( 万円 ) 全損 ( 万円 ) 15 25 記載している機種は一例です 上記以外については当社営業担当にお問い合わせください 60 0 新品取得価格の% 部分損 ( 万円 ) 全損 ( 万円 ) 新品取得価格の % A 機種 B 機種 C 機種 D 機種 E 機種 F 機種 G 機種 H 機種 ( 万円 /1 事故 ) 軽機械 部分損全損 ( 万円 ) ( 万円 ) 番ブレーカー スイープポンプ スポットクーラー 0V 2KVA 発電機 2 3 チェンソーエンジン 2 吋 0V 高揚程ポンプ 40kg プレート φフレキ 3t 未満アルミブリッジ 2 吋 0Vサンドポンプ 鉄筋カッター 19m/m0V 0Vインバーター 3 5 40kg ランマー 135Aウェルダー 0.06 フォーク 60kg バイブロコンパクター 4 吋サンドポンプ 高周波エンジン 180Aウェルダー 0.1 ブレーカー 4 8 150kg バイブロコンパクター 0V 高圧洗浄機 0.25 フォーク LEDバルーン ( バッテリー ) 0.1 ブレーカー ( 超低騒音 ) 8 吋ポンプ (19K) 50S(15HP) コンプレッサー 車載型トイレ 5 0kg バイブロコンパクター ハンドローラー 0.25 ブレーカー ( 超低騒音 ) 25KVA 発電機 25KVA 発電機 ( ビックタンク仕様 ) 45KVA 発電機 180S(50HP) コンプレッサー 0.25 回転フォーク 60KVA 発電機 0.7 ブレーカー ( 超低騒音 ) 0.7 木材カッタ 0.45 回転フォーク 0.7 回転フォーク 0.7 ブレーカー ( 超低騒音 ) 15 0KVA 発電機 125KVA 発電機 390OS(0HP) コンプレッサー 150KVA 発電機 40 2KVA 発電機 53OS(185HP) 高圧コンプレッサー 1.6 ブレーカー 400KVA 発電機 1.2 コンクリートクラッシャー ( 大割機 ) 1OS(495HP) コンプレッサー 新品取得価格の % ( 消費税は別途申し受けます ) 4
賠償責任補償の適用範囲解説 ( 業者 ) 重機 車両など ( 一般 ) 通行人など建物水道 ガス管電線など 上記概略図及び例示はあくまでも一例であり 実際の事故に際しましては 労働災害の優先適用 賠償責任関係について精査の上 判断させて頂きます 5
キナントータルリスクサポート制度 共通免責規定 キナントータルリスクサポート制度 共通免責 ( 補償対象外 ) 規定 対象外の機種及び工事 作業 機種 小物類 (2インチ水中ポンプ ハンドツール等) 敷鉄板など サポート料を請求していない機種他 工事 作業 船上作業 海上工事 トンネル工事 砕石作業の事故など危険が予想される工事 作業現場の事故 1. 対象外機種及び工事 作業では 補償の対象となりません 2. 盗難は対応可能 6
弊社の営業時間外の事故 また 営業所担当者と連絡が取れない場合は 下記まで連絡をお願いします 損保ジャパン日本興亜 [ 自動車保険 24 時間 365 日受付 ] 事故サポートセンター : 01-256-1 [ 走行不能により レッカー移動などが必要な場合 ] ロードアシスタンスサービス : 01-365-1 事故受付 現場に向かいます