簡易マニュアル給与計算業務 ( 年末調整 法定調書 ) Ver: 2013 年 9 月 21 日
目次 年末調整 法定調書 ( 参考 ) 年末調整のみ利用する場合 P3 年末調整画面を表示する P4 本人 扶養情報を登録する P5 控除等を入力する P11 源泉徴収簿を入力する P13 年調税額等を確認する P16 年末調整を完了する P18 給与支払報告書 ( 総括表 ) を作成する P19 所得税徴収高計算書を作成する P20 法定調書 退職所得の源泉徴収票 特別徴収票を作成する P21 報酬 料金 契約金及び賞金の支払調書を作成する P23 不動産の使用料等の支払調書を作成する P25 不動産等の譲受けの対価の支払調書を作成する P27 不動産等の売買又は貸付のあっせん手数料の支払調書を作成する P29 各支払調書の削除 P30 給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表を作成する P31 電子申告 電子申請 届出 給与支払報告書 ( 個人別明細書 総括表 ) 源泉所得税 ( 所得税高計算書 ) のみ対応 電子申告画面を表示する ( 給与支払報告書の場合 ) P35 電子申請 届出画面を表示する ( 源泉所得税の場合 ) P35 出力 給与所得者の扶養控除等 ( 異動 ) 申告書 P36 給与所得者の保険料控除申告書 P37 源泉徴収簿 P38 源泉徴収一覧表 ( 月別 ) P39 年末調整過不足額一覧表 P40 年末調整一覧表 P41 1
源泉徴収票 給与支払報告書 過不足額通知書 P42 給与支払報告書 ( 総括表 ) P44 所得税徴収高計算書 P45 退職所得の源泉徴収票 特別徴収票 P46 報酬 料金 契約金及び賞金の支払調書 P47 不動産の使用料等の支払調書 P48 不動産等の譲受けの対価の支払調書 P49 不動産等の売買又は貸付のあっせん手数料の支払調書 P50 給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表 P51 2
年末調整 ( 参考 ) 年末調整のみ利用する場合 給与計算業務を利用していない場合 年末調整を行う前に会社情報登録 社員情報登録が必要です * すでに給与計算業務をご利用の場合は再登録の必要はありません 会社情報を登録します [ 給与計算業務 ]>[ 会社情報登録 ] をクリックします [ 基本情報 ] [ 提出先情報 ] [ 年末調整基礎情報 ] の登録をおこないます ([ 基本情報 ] の登録は必須です ) 詳しくは 簡易マニュアル給与計算業務 ( 給与計算 賞与計算 ) をご参照ください < 会社情報登録基本情報画面 > 社員情報を登録します [ 給与計算業務 ]>[ 社員情報登録 ] をクリックします 社員情報の登録にはデータを直接入力して登録する方法と CSVデータをインポートして登録する方法があります 詳しくは 簡易マニュアル給与計算 ( 給与計算 賞与計算 ) または簡易マニュアル給与計算 ( 社員情報インポート ) をご参照ください < 社員情報登録社員情報画面 > 3
給与計算業務の各画面からメニューバーの [ 入力 ]>[ 年調データ入力 ] でも開く事 が出来ます 4
本人 扶養情報を登録する 社員本人や扶養者の情報を入力します [ 会社情報登録 ]>[ 年末調整基礎情報 ] の内容や [ 社員情報 ] より社員コード 氏名や月額表区分 年末調整区分等は自動セットされます ただし 一度 [ 本人 扶養 ] タブを開いた後に [ 社員情報 ] を変更した場合は 情報は更新されませんので適宜手入力にて修正してください [ 年調データ入力 ] をクリックします [ 本人 扶養 ] タブをクリックし 社員を選択します 社員コード 氏名 [ 給与計算業務 ]>[ 社員情報登録 ] で登録した内容が自動セットされます ( 変更不可 ) 扶養控除等の申告 [ 給与計算業務 ]>[ 社員情報登録 ] で設定した内容が自動セットされます ( 変更可 ) 月額表区分 [ 給与計算業務 ]>[ 社員情報登録 ] で設定した内容が自動セットされます ( 変更可 ) 年末調整区分 [ 給与計算業務 ]>[ 社員情報登録 ] で設定した内容が自動セットされます ( 変更可 ) 社員の選択はキーボードの F2[ 全社員 ] F3[ 次社員 ] または上下矢印キーで も可能です 5
過不足額精算 [ 会社情報登録 ]>[ 年末調整基礎情報 ] で設定した内容が自動セットされます ( 変更可 ) [ 給料 ] [ 賞与 ] を選択した場合 対象となる回 ( 月 ) を入力します [ 源泉徴収簿 ] タブで全社員一括 ( または個別 ) で変更する事も可能です P16の参考をご参照ください 給与種別 [ 会社情報登録 ]>[ 年末調整基礎情報 ] で設定した内容がプルダウンで選択できます 直接 手入力することも可能です (10 文字まで ) 普通徴収 [ 希望する ] [ 希望しない ] を選択します 本人の控除情報の設定を入力します 住所 郵便番号を入力し [ 検索 ] をクリックすると対応した住所および提出先の地方公共団体コード 提出先名が自動セットされます 住所欄の番地 ビル名等入力します 提出先 郵便番号より検索された地方公共団体コードおよび提出先名称を表示します 特別徴収義務者番号 特別徴収義務者番号を入力します (12 文字まで ) 電話番号 電話番号を半角数字で入力します 障害者区分 [ 該当しない ] [ 一般の障害者 ] [ 特別障害者 ] を選択します 6
寡婦 ( 夫 ) 区分 [ 該当しない ] [ 寡婦 ( 夫 )] [ 特別の寡婦 ] を選択します * 本人の性別により選択できる区分は異なります 勤労学生 該当する場合はチェックを入れます 災害者 該当する場合はチェックを入れます 外国人 該当する場合はチェックを入れます 世帯主の氏名 20 文字までで入力します ( スペースも含みます ) あなたとの関係 申告者からみた世帯主との関係をプルダウンより選択します 従たる給与についての扶養控除申告書の提出 [ 有 ] [ 無 ] どちらかを選択します 2か所以上から給与の支払いを受けており 他の給与の支払者に 従たる給与についての扶養控除申告書 を提出している場合は [ 有 ] を選択します 配偶者扶養情報を入力します 配偶者情報 配偶者の [ 有 ] [ 無 ] を選択します [ 有 ] を選択すると各入力欄がアクティブになります 氏名 姓が自動セットされます 名前を入力します ( 訂正可 姓名あわせて 20 文字まで ) 続柄 [ 夫 ] [ 妻 ] [ 手入力 ] を選択します [ 手入力 ] を選択した場合任意の文字を入力します (5 文字まで ) 生年月日 元号を選択し 生年月日を入力します 7
同居 該当する場合はチェックを入れます * 同居 にチェックを入れた場合 住所欄に本人情報と同じ住所を自動セットします 扶養区分 [ 控除対象配偶者 ] [ 老人控除対象配偶者 ] [ 配特控除対象 ] 選択します * 生年月日 および 合計所得金額 の内容より [ 控除対象配偶者 ] [ 老人控除対象配偶者 ] は自動セットされます ( 変更可 ) < 配特控除対象を選択した場合 > 入力ウィンドウが開きますので所得金額等を入力します ( 半角数字 8 桁まで ) フリガナ 20 文字まで 障害者区分 [ 一般の障害者 ] [ 特別障害者 ] [ 同居特別障害者 ] を選択します 合計所得金額配偶者の合計所得金額 ( 収入金額から必要経費を差し引いた金額 ) を入力します ( 半角数字 8 桁まで ) * 扶養区分 で[ 控除対象配偶者 ] [ 老人控除対象配偶者 ] を選択した場合のみ入力できます * 入力した金額により 扶養区分 は再判定されます 住所 住所を入力します * 同居でチェックを入れている場合は本人情報の住所を自動セットします 異動月日及び事由 異動があった場合 その月日および事由を入力します (20 文字まで ) 翌年 配偶者扶養情報を翌年のデータへ繰り越さない場合は [ 対象外 ] にチェックを入れます 8
氏名 氏名を入力します ( 姓名あわせて 20 文字まで ) 続柄 続柄を選択します [ 手入力 ] を選択した場合任意の続柄を入力します (5 文字まで ) 生年月日 元号を選択し 生年月日を入力します 同居 該当する場合はチェックを入れます * 同居の場合 住所欄に本人住所情報を自動セットします 扶養区分 生年月日 および 同居 の内容にから [ 控除対象扶養親族 ] [ 特定扶養親族 ] [ 同居老親 族等 ] [ 老人扶養親族 ] から自動セットされます ( 変更可 ) 障害者 [ 一般の障害者 ] [ 特別障害者 ] [ 同居特別障害者 ] を選択します 合計所得金額 扶養親族の合計所得金額を入力します ( 半角数字 8 桁まで ) 住所 住所を入力します * 同居でチェックを入れている場合は本人情報の住所を自動セットします 異動月日及び事由 異動があった場合 その月日および事由を入力します (20 文字まで ) 翌年 扶養親族の情報を翌年のデータへ繰り越さない場合は [ 対象外 ] にチェックを入れます 9
* 扶養親族の欄を追加する場合は [ 追加 ] をクリックします 入力を終えたら F5[ 保存 ] をクリックします 10
控除等を入力する 各社員の生命保険料 地震保険料 社会保険料 小規模企業共済等掛金 住宅取得控除等を入力します [ 控除等 ] タブをクリックし 社員を選択します 地震保険料控除を入力します 11
小規模企業共済等掛金控除を入力します 住宅借入金等特別控除を入力します 入力を終えたら F5[ 保存 ] をクリックします ( メニューバーの [ ファイル ]>[ 保存する ] でも可 ) 12
源泉徴収簿を入力する 源泉徴収簿を入力します 作成した源泉徴収簿のデータを [ 所得税徴収高計算書 ] や [ 給与所得の源泉徴収票 等の法定調書合計表 ] の [1 給与所得の源泉徴収票合計表 ] の各項目に連動させることが出来ます 給与 賞与データの入力方法 下記の 3 パターンの入力方法に対応しています 入力方法の切り替えについては 表示モードを切り 替える事により変更します < 表示を [ 年間入力 ] とした場合 > 年間データ入力社員ごとに12か月分の給与 および年 4 回のまでの賞与を 源泉徴収簿 のイメージで入力します また作成済みの給与 賞与明細書データから連動させる事もできます 連動について P13 参照 合計入力 総支給額 社会保険料 源泉徴収等を年間の合計額で入力します P14 手順 5 参照 < 表示を [ 月別入力 ] とした場合 > 月別データ入力登録された社員を一覧表示し 前職分の給与 指定した月 ( 回 ) の給与 賞与データをまとめて入力します 未払い分の給与は入力できません [ 年間入力 ] モード時に入力します 作成済みの給与 賞与明細書データから連動させる事はできません 給与 賞与データを入力途中で入力方法を切り替えた場合 それまで入力 されたデータは引き継がれます 必要に応じて 表示を切り替えてご利用 ください 年税額の確認や 前年から繰越した過不足税額 翌年に還付 徴収する場 合の入力は 年間入力表示モードでおこないます 13
支給月日は [ 会社情報登録 ]>[ 支給日設定 ] で登録した日付がセットされます ( 変更可 )
[ 給与 賞与 ] に毎月 ( 回 ) の給与 賞与を入力した場合 または給与連動を行った場合は 合計金額が自動表示されます 合計のみ入力する場合は この項目に入力します さらに前職分や未払分がある場合も入力します 入力を終えたら F5[ 保存 ] をクリックします ( メニューバーの [ ファイル ]>[ 保存する ] でも可 ) 15
月別入力表示モードの場合 前職分または各月 ( 回 ) タブをクリックし 各社員の給与 賞与データを入力します 入力を終えた ら F5[ 保存 ] をクリックします ( メニューバーの [ ファイル ]>[ 保存する ] でも可 ) [ 月別入力 ] 表示モードでは 作成済みの給与 賞与明細書を連動させることは できません [ 年間入力 ] 表示モードにして連動させてください [ 月別入力 ] 表示モードでは 未払分の入力できません [ 年間入力 ] 表示モード にして入力してください 年調年税額の確認等をする [ 源泉徴収簿 ] タブ内の右側のエリアで年調年税額や過不足税額等の確認をおこないます 過不足額を翌年 に清算する場合や 前年から繰り越した過不足額がある場合も入力します [ 年間入力 ] 表示モードで おこないます 社員を選択し 前年の年末調整時に繰り越した過不足税額がある場合は入力します 16
入力を終えたら F5[ 保存 ] をクリックします ( メニューバーの [ ファイル ]>[ 保存する ] でも可 ) [ 源泉徴収簿 ] タブを開いた状態で 過不足税額の清算方法を全社員一括 ( または個別 ) で変更する事も可能です メニューバーの [ 編集 ]>[ 過不足税額清算設定 ] をクリック します ダイアログが表示されたら適宜設定し [ 実行 ] をクリックします 17
年末調整を完了する 年末調整の作業をおえた社員がわかるように進捗状況のマークを変更します 完了 としてもデータの編集は可能です 年末調整を完了します 社員を選択後 メニューバーの [ 編集 ] をクリックし [ 年調を完了する ] を選択します 進捗状況のマークが ( 作 ) から ( 完 ) に変わります [ 年調を完了する ] にしてもデータの編集は可能です データ編集をおこなうとマークが ( 完 ) ( 作 ) へ戻ります 年末調整の進捗状況が社員コードの前に表示されます ( 完 ) 氏名が青色年末調整の作成が完了 ( 作 ) 氏名が緑色年末調整を作成中 ( 未 ) 氏名が赤色年末調整は未着手 18
給与支払報告書 ( 総括表 ) を作成する 会社情報登録 社員情報登録 年末調整データ ([ 年調データ入力 ]>[ 本人 扶養情報 ] タブ ) に登録され た情報を連動し 給与支払報告書 ( 総括表 ) を作成します 入力を終えたら F5[ 保存 ] をクリックします ( メニューバーの [ ファイル ]>[ 保存する ] でも可 )
所得税徴収高計算書を作成する 所得税徴収高計算書を作成します 各項目を手入力 または入力済みの年末調整データ ([ 年調データ入 力 ]>[ 源泉徴収簿 ] タブ ) から連動させ作成することもできます [ 所得税徴収高計算書 ] をクリックします 入力月をクリックし 各項目を入力します 作成済みの年末調整データから連動させる場合は 手順 2 へ [ 会社情報登録 ]>[ 基本情報 ] の [ 納期限の特例 ] 項目で 適用する にチェックを入れた場合は 1~6 月 7~12 月 タブのみ表示されます 作成済みの年末調整データから連動させる場合は メニューバーの [ 連動 ] をクリックし [ 年調デー タ入力ー給与 賞与から集計 ] を選択します [ 確定 ] をクリックします その他 必要な項目を入力し F5[ 保存 ] をクリックします ( メニューバーの [ ファイル ]>[ 保存する ] でも可 ) 所得税徴収高計算書を作成後 年末調整データ ([ 年調データ入力 ]>[ 源泉徴収簿 ] タブ のデータ ) を再編集した場合は自動連動されません 再度 連動を実行してください 20
法定調書 各支払調書および 給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表 を作成します 作成した各支払調書の内 容は 給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表 へ連動します 退職所得の源泉徴収票 特別徴収票を作成する [ 給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表 ] をクリックし [ 退職所得 ] タブを選択します すでに登 録したものがあり 新規に作成する場合は F7[ 新規 ] 登録したものを再編集する場合は データ選択 後 F4[ 編集 ] をクリックします 住所又は居所 1 月 1 日の住所 支払を受ける者の住所を入力します (80 文字まで ) 氏名又は名称 ( 必須 ) 支払を受ける者の氏名を入力します (21 文字まで ) 役職 ( 必須 ) [ 代表取締役 ] [ 取締役 ] [ 部長 ] [ 課長 ] [ 社員 ] [ パート ] [ 監査役 ] [ 手入力 ] から選択します [ 手入力 ] を選択した場合 右側の入力枠がアクティブになりますので 役職名を入力します (10 文字まで ) 役員区分 ( 必須 ) [ 役員 ] [ 役員以外 ] から選択します 区分 ( 必須 ) プルダウンより番号を選択します 1: 所得税法第 201 条第 1 項第 1 号並びに地方税法第 50 条の6 第 1 項第 1 号及び第 328 条の6 第 1 項第 1 号適用分 2: 所得税法第 201 条第 1 項第 2 号並びに地方税法第 50 条の6 第 1 項第 2 号及び第 328 条の6 第 1 項第 2 号適用分 3: 所得税法第 201 条第 3 項並びに地方税法第 50 条の6 第 2 項及び第 328 条の6 第 2 項適用分 21
支払金額 源泉徴収税額 市町村民税 都道府県民税 各金額をを入力します (9 桁まで ) 退職所得控除額 金額を入力します (4 桁まで ) 勤続年数 勤続年数を入力します (2 桁まで ) 就職年月日 退職年月日 元号をプルダウンから選択し年月日を入力します ( 摘要 ) 適用を入力します (30 文字 ) 支払者住所又は居所 氏名又は名称 整理欄 会社情報登録 > 基本情報および提出先情報より自動セットされます 入力を終えたら F5[ 保存 ] をクリックします 削除については P30 をご参照ください 登録済みの支払受者データの選択は F2[ 前支払受者 ] および F3[ 次支払受者 ] でも 可能です 22
報酬 料金 契約金及び賞金の支払調書を作成する 報酬に関するデータを入力し 報酬 料金 契約金及び賞金の支払調書 を作成します [ 給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表 ] をクリックし [ 報酬 ] タブを選択します すでに登録したものがあり 新規に作成する場合は F7[ 新規 ] 登録したものを再編集する場合は F4[ 編集 ] をクリックします 住所又は居所 支払を受ける者の住所を入力します (80 文字まで ) 氏名又は名称 ( 必須 ) 支払を受ける者の氏名を入力します (21 文字まで ) 支払先区分 ( 必須 ) [ 個人 ] [ 個人以外 ] から選択します 区分 ( 必須 ) リストボックスより番号を選択後 コンボボックスより該当する区分名称を選択します 該当するものがない場合は 手入力してください (10 文字まで ) 選択する区分コードより コンボボックスの内容は異なります 区分コード ( リストボックス ) 区分名称 ( コンボボックス ) 1 原稿料等 (1 号 ) 原稿料 印税 脚本料 作曲料 講演料 放送謝金 2 税理士報酬等 (2 号 ) 税理士報酬 公認会計士報酬 弁護士報酬 社会保険労務士報酬 司法書士報酬 不動産鑑定士報酬 計理士報酬 3 診療報酬 (3 号 ) 診療報酬 4 外交員報酬等 (4 号 ) 外交員報酬 集金人報酬 電力量計の検針報酬 プロボクサーの 報酬 プロ野球選手報酬 プロサッカー選手報酬 5 出演料等 (5 号 ) 出演料 演出料 6 ホステス等の報酬 (6 号 ) ホステス報酬 コンパニオン報酬 7 契約金 (7 号 ) 契約金 8 賞金 (8 号 ) 広告宣伝のための賞金 馬主の競馬の賞金 23
細目 細目を入力します (20 文字まで ) 支払金額 源泉徴収税額 金額を入力します 上段には未払いの金額を入力します (9 桁まで ) 摘要 適用を入力します (60 文字 ) 支払者住所又は居所 氏名又は名称 整理欄 会社情報登録 > 基本情報および提出先情報より自動セットされます 入力を終えたら F5[ 保存 ] をクリックします 削除については P30 をご参照ください 登録済みの支払受者データの選択は F2[ 前支払受者 ] および F3[ 次支払受者 ] でも 可能です 24
氏名又は名称 ( 必須 ) 支払を受ける者の氏名を入力します (21 文字まで ) 区分 ( 必須 ) [ 地代 ] [ 家賃 ] [ 権利金 ] [ 更新料 ] [ 承諾料 ] [ 名義書換料 ] [ 船舶使用料 ] [ 航空機賃料 ] より選 択します 該当するものがない場合は 手入力してください (8 文字まで ) 物件の所在地 所在地を入力します 船舶又は航空機については 船籍又は航空機の登録をした機関の所在地を入力 します (20 文字まで ) 細目 [ 宅地 ] [ 田畑 ] [ 山林 ] [ 鉄筋造 ] [ 木造 ] [ 店舗 ] [ 事務所 ] より選択します 該当するものがない 場合は 手入力してください (10 文字まで ) 計算の基礎 賃借期間 単位当たり賃借料 戸数 面積等を入力します (30 文字まで ) 支払金額 金額を入力します (9 桁まで ) 提出区分 1( 必須 ) [ 支払金額 ] の合計が 15 万円超の場合は [ 提出する ] 15 万円以下の場合は [ 提出しない ] がセット されます 変更も可 25
( 摘要 ) 摘要を入力します (60 文字まで ) あっせんをした者 住所又は居所 氏名又は名称 あっせんした者の住所又は居所 (80 文字まで ) 氏名又は名称 (21 文字まで ) を入力します あっせんをした者 支払確定日 あっせん手数料 支払が確定した年月日 あっせん手数料 (9 桁まで ) を入力します あっせんをした者提出区分 2 あっせん手数料が15 万円超の場合は [ 提出する ] 15 万円以下の場合は [ 提出しない ] がセットされます 変更も可 支払者住所又は居所 氏名又は名称 整理欄 会社情報登録 > 基本情報および提出先情報より自動セットされます 入力を終えたら F5[ 保存 ] をクリックします 削除については P30 をご参照ください 登録済みの支払受者データの選択は F2[ 前支払受者 ] および F3[ 次支払受者 ] でも 可能です 26
不動産等の譲受けの対価の支払調書を作成する [ 給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表 ] をクリックし [ 報酬 ] タブを選択します すでに登録し たものがあり 新規に作成する場合は F7[ 新規 ] 登録したものを再編集する場合は F4[ 編集 ] をク リックします 住所又は居所 支払を受ける者の住所を入力します (80 文字まで ) 氏名又は名称 ( 必須 ) 支払を受ける者の氏名を入力します (21 文字まで ) 物件の種類 [ 土地 ] [ 借地権 ] [ 建物 ] [ 船舶 ] [ 航空機 ] より選択します 該当するものがない場合は 手 入力してください (8 文字まで ) 物件の所在地 所在地を入力します 船舶又は航空機については 船籍又は航空機の登録をした機関の所在地を入 力します (20 文字まで ) 細目 [ 宅地 ] [ 田畑 ] [ 山林 ] [ 鉄筋造 ] [ 木造 ] [ 店舗 ] [ 事務所 ] より選択します 該当するものがな い場合は 手入力してください (10 文字まで ) 数量 ( 単位 ) 土地の面積 建物の戸数 建物の延べ面積等を入力します ( 整数部 6 桁 小数点以下 2 桁まで ) さらに単位を [ m2 ] [ 戸 ] [ 隻 ] [ 機 ] から選択します 該当するものがない場合は 手入力してください (3 文字まで ) 取得年月日 取得年月日を入力します 27
支払金額 支払金額をを入力します (12 桁まで ) 提出区分 1( 必須 ) 支払金額の合計が 100 万円超の場合は [ 提出する ] 100 万円以下の場合は [ 提出しない ] が自動 セットされます ( 変更可 ) ( 摘要 ) 摘要を入力します (60 文字まで ) あっせんをした者 住所又は居所 氏名又は名称 あっせんした者の住所又は居所 (80 文字まで ) 氏名又は名称 (21 文字まで ) を入力します あっせんをした者 支払確定日 あっせん手数料 支払が確定した年月日 あっせん手数料 (9 桁まで ) を入力します あっせんをした者提出区分 2 あっせん手数料が15 万円超の場合は [ 提出する ] 15 万円以下の場合は [ 提出しない ] がセットされます 変更も可 支払者住所又は居所 氏名又は名称 整理欄 会社情報登録 > 基本情報および提出先情報より自動セットされます 入力を終えたら F5[ 保存 ] をクリックします 削除については P30 をご参照ください 登録済みの支払受者データの選択は F2[ 前支払受者 ] および F3[ 次支払受者 ] でも 可能です 28
不動産等の売買又は貸付けのあっせん手数料の支払調書を作成する [ 給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表 ] をクリックし [ 報酬 ] タブを選択します すでに登録し たものがあり 新規に作成する場合は F7[ 新規 ] 登録したものを再編集する場合は F4[ 編集 ] をク リックします 住所又は居所 支払を受ける者の住所を入力します (80 文字まで ) 氏名又は名称 ( 必須 ) 支払を受ける者の氏名を入力します (21 文字まで ) 区分 [ 譲渡 ] [ 譲受け ] [ 貸付け ] [ 借受け ] より選択します 該当するものがない場合は 手入力して ください (10 文字まで ) 支払確定年月日 支払が確定した年月日を入力します 支払金額 支払金額をを入力します (12 桁まで ) 物件の種類 [ 土地 ] [ 宅地 ] [ 借地権 ] [ 地役権 ] [ 建物 ] より選択します 該当するものがない場合は 手入 力してください (8 文字まで ) 物件の所在地 所在地を入力します (20 文字まで ) 数量 ( 単位 ) 土地の面積 建物の戸数 建物の延べ面積等を入力します ( 整数部 6 桁 小数点以下 2 桁まで ) さらに単位を [ m2 ] [ 戸 ] から選択します 該当するものがない場合は 手入力してください (3 文字まで ) 29
取引金額 取引金額を入力します (12 桁まで ) 提出区分 支払金額の合計が 15 万円超の場合は [ 提出する ] 15 万円以下の場合は [ 提出しない ] が自動セット されます ( 変更可 ) ( 摘要 ) 摘要を入力します (60 文字まで ) 支払者住所又は居所 氏名又は名称 整理欄 会社情報登録 > 基本情報および提出先情報より自動セットされます 入力を終えたら F5[ 保存 ] をクリックします 登録済みの支払受者データの選択は F2[ 前支払受者 ] および F3[ 次支払受者 ] でも 可能です 各支払調書の削除 30
給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表を作成する 給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表を作成します 各支払調書の入力をおこうと合計表へ連動します また [1 給与所得の源泉徴収票合計表 ] の各項目は 入力済みの年末調整データ ([ 年調データ入力 ]>[ 源泉徴収簿 ] タブ ) から連動させ作成することもできます [ 給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表 ] をクリックし [ 給与合計表 ] を選択します 署番号 提出先 提出者は自動セットされます 提出年月日 提出月日を入力します 署番号 [ 会社情報登録 ]>[ 提出先情報 ] より自動セットされます 提出先 [ 会社情報登録 ]>[ 提出先情報 ] より自動セットされます 事業種目 [ 顧問先情報 ]>[ 顧問先情報登録 ] より自動セットされます 整理番号 [ 会社情報登録 ]>[ 提出先情報 ] より自動セットされます 提出者 [ 顧問先情報 ]>[ 顧問先情報登録 ] より自動セットされます 調書の提出区分 [1.( 新規 )] [2.( 追加 )] [3.( 訂正 )] [4.( 無効 )] から選択します 31
提出媒体 1 給与 2 退職 3 報酬 4 使用 5 譲受 6 斡旋 それぞれ [ なし ] [11(MT)] [12(CMT)] [14( 電子 )] [15(FD)] [16(MO)] [17(CD)] [18(DVD)] [19( 書面 )] [99( その他 )] から選択します 作成責任者 作成責任者の氏名 フリガナを入力します 作成税理士 作成税理士の氏名 電話番号を入力します 翌年以降送付要否 [ 要 ] [ 非 ] を選択します 税理士番号 税理士番号を入力します [1 給与所得の源泉徴収票合計表 ] の各項目を入力します 作成済みの年末調整データがある場合は連動させる事ができます 手順 3 へ 作成済みの年末調整データ ([ 年調データ入力 ]>[ 源泉徴収簿 ] タブのデータが入力済み ) がある場合は連動させる事ができます メニューバーの [ 連動 ] をクリックし [ 年調データ入力ー給与 賞与から計算 ] を選択します 確認メッセージが表示されたら [ 確定 ] をクリックします 連動されたデータを確認し 必要があれば各項目に入力します 32
[3 報酬 料金 契約金及び賞金の支払調書合計表 ] の各項目を入力します 報酬 料金 契約金 及び賞金の支払調書 が 作成されている場合 自動的に連動されます [4 不動産の使用料等の支払調書合計表 ] の各項目を入力します 不動産の使用料等の支払調書 が作 成されている場合 自動的に連動されます 33
[6 不動産等の売買又は貸付けのあっせん手数料の支払調書合計表 ] の各項目を入力します 不動産 等の売買又は貸付けあっせん手数料の支払調書 が作成されている場合 自動的に連動します 給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表を作成後 年末調整データ入力で再編 集を行った場合 自動連動されません 再度 連動を実行してください 34
電子申告 電子申請 届出 給与支払報告書 ( 個人別明細書 総括表 ) 源泉所得税 ( 所得税徴収高計算書 ) のみ対応 作成済みの給与支払報告書 ( 個人別明細書 総括表 ) の電子申告や 源泉所得税 ( 所得税徴収高計算書 ) を電 子申請をします 操作の詳細は 簡易マニュアル 申告共通業務 ( 電子申告 ) または簡易マニュアル 申告共通業務 ( 電子申請 届出 ) をご参照ください 電子申告画面を表示する ( 給与支払報告書の場合 ) A-SaaS メニューの [ 業務から選ぶ ] タブをクリックし [ 業務一覧 ] から [ 申告共通業務 ] を選択しま す 表示されたメニュー一覧から [ 電子申告 ] をクリックします 電子申告画面が表示されます データ作成後 作成したデータに署名し 電子申告を実行します 電子申請 届出画面を表示する ( 源泉所得税の場合 ) A-SaaS メニューの [ 業務から選ぶ ] タブをクリックし [ 業務一覧 ] から [ 申告共通業務 ] を選択しま す 表示されたメニュー一覧から [ 電子申請 届出 ] をクリックします 35
出力 給与所得者の扶養控除等 ( 異動 ) 申告書 [ 年調データ入力 ] をクリックし [ 本人 扶養 ] タブをクリックします ( 給与計算業務の各画面から メニューバーの [ 帳票 ]>[ 提出帳票 ]>[ 給与所得者の扶養控除等 ( 異動 ) 申告書 ] でも可 ) F7[ 印刷 ] をクリックします 出力対象を設定し [ 次へ ] をクリックします * 出力対象で [ 個別指定 ] を選択した場合 社員一人ずつ指定し印刷を行います 範囲指定は今後対応予定 [ 印刷プレビュー ] [PDF 化 ] [ 印刷 ] のいずれかをクリックします 申告書の裏面 ( 申告書の書き方についての説明文 ) も出力されます 印刷する場合は お使いのプリンターのプロパティで 両面印刷をする 設定にして印刷を行ってくだ さい 36
給与所得者の保険料控除申告書 [ 年調データ入力 ] をクリックし [ 控除等 ] タブをクリックします ( 給与計算業務の各画面からメ ニューバーの [ 帳票 ]>[ 管理資料 ]>[ 給与所得者の保険料控除申告書 ] でも可 )F7[ 印刷 ] をクリック します * 出力対象で [ 個別指定 ] を選択した場合 社員一人ずつ指定し印刷を行います 範囲指定は今後対応予定 [ 印刷プレビュー ] [PDF 化 ] [ 印刷 ] のいずれかをクリックします 申告書の裏面 ( 申告書の書き方についての説明文 ) も出力されます 印刷する場合は お使いのプリンターのプロパティで 両面印刷をする 設定にして印刷を行ってくだ さい 37
源泉徴収簿 [ 年調データ入力 ] をクリックし [ 源泉徴収簿 ] タブをクリックします ( 給与計算業務の各画面から メニューバーの [ 帳票 ]>[ 管理資料 ]>[ 源泉徴収簿 ] でも可 )F7[ 印刷 ] をクリックします [ 印刷プレビュー ] [PDF 化 ] [ 印刷 ] [CSV 保存 ] のいずれかをクリックします 38
源泉徴収一覧表 ( 月別 ) 各月 ( 各賞与回 ) の源泉徴収一覧表を出力します 源泉徴収簿画面で [ 月別入力 ] 表示に切り替えて出力します [ 年調データ入力 ]>[ 源泉徴収簿 ] タブをクリックします [ 月別入力 ] にチェックを入れ [ 表示 ] をク リックし 月 ( 前職分 賞与回 ) を選択します F7[ 印刷 ] をクリックします 出力対象を設定し [ 次へ ] をクリックします * 出力対象で [ 個別指定 ] を選択した場合 社員一人ずつ指定し印刷を行います 範囲指定は今後対応予定 各種設定をおこない [ 印刷プレビュー ] [PDF 化 ] [ 印刷 ] [CSV 保存 ] のいずれかをクリックします 39
年末調整一覧表ログインとユーザー認証 [ 年末調整一覧表 ] をクリックするとダイアログが開きます ( 給与計算業務の各画面からメニューバー の [ 帳票 ]>[ 一覧表 ]>[ 年末調整一覧表 ] でも可 ) 各種設定をおこない [ 印刷プレビュー ] [PDF 化 ] [ 印刷 ] [CSV 保存 ] のいずれかをクリックします 40
年末調整過不足額一覧表ログインとユーザー認証 [ 年末調整過不足額一覧表 ] をクリックすると印刷指示のダイアログが開きます ( 給与計算業務の各画 面からメニューバーの [ 帳票 ]>[ 一覧表 ]>[ 年末調整過不足額一覧表 ] でも可 ) 41
源泉徴収票 給与支払報告書 過不足額通知書 源泉徴収票 ( 受給者交付用 ) 源泉徴収票 ( 税務署提出用 ) 給与支払報告書 過不足額通知書を印刷します 源泉徴収票を表示します [ 給与支払報告書 源泉徴収票 ] をクリックします ( 給与計算業務の各画 面からメニューバーの [ 帳票 ]>[ 提出帳票 ]>[ 給与支払報告書 源泉徴収票 ] または [ 帳票 ]>[ 通知 書 ]>[ 過不足額通知書 ] でも可 ) 摘要欄のその他に適宜入力し (40 文字まで ) F5[ 保存 ] をクリックします F7[ 印刷 ] をクリックします 42
< 印刷の種類について> 源泉徴収票 ( 受給者交付用 ) 源泉徴収票 ( 税務署提出用 ) 過不足額通知書 A4 用紙 1 枚に4 人分印刷されます 給与支払報告書 源泉徴収票 A4 用紙 1 枚に1 人分の与支払報告書 (2 部 ) と源泉徴収票 ( 受給者交付用 税務署提出用 ) が印刷されます 社員 No:1 社員 No:2 給与支払報告書 給与支払報告書 社員 No:3 社員 No:4 源泉徴収票 ( 税務署提出用 ) 源泉徴収票 ( 受給者交付用 ) 給与支払報告書 A4 用紙 1 枚に 2 名分印刷されます (1 名につき 2 部 ) 税務署への提出が必要でない方の源泉徴 収票 ( 税務署提出用 ) には 右下に 提出 不要 と印字されます 社員 No:1 社員 No:1 社員 No:2 社員 No:2 [ 印刷プレビュー ] [PDF 化 ] [ 印刷 ] [CSV 保存 ] のいずれかをクリックします 43
給与支払報告書 ( 総括表 ) [ 給与支払報告書 ( 総括表 )] をクリックします ( 給与計算業務の各画面からメニューバーの [ 帳票 ]> [ 提出帳票 ]>[ 給与支払報告書 ( 総括表 )] でも可 )F7[ 印刷 ] をクリックします [ 印刷プレビュー ] [PDF 化 ] [ 印刷 ] のいずれかをクリックします 44
所得税徴収高計算書 転記用の所得税徴収高計算書 または提出用 ( 納付書 ) が印刷出来ます 提出用 ( 納付書 ) の印刷は 平成 25 年給与データからの対応です それ以前の給与データでは印刷出来ません 印刷した提出用 ( 納付書 ) の提出については 下記参考をご参照ください 種類を選択し [ 次へ ] をクリックします 平成 24 年以前の給与データでは表示されません < 種類について > 転記用 (A4 横 ) 所得税徴収高計算書 提出用 (B4 縦カラー ) 所得税徴収高計算書 ( 納付書 ) [ 印刷プレビュー ] [PDF 化 ] [ 印刷 ] [CSV 保存 ] のいずれかをクリックします 納付書は B4 用紙 1 枚に 3 分割で印刷されます 適切なサイズに切断してください 印刷した納付書が受付可能かどうかは 提出する金融機関または所轄の税務署まで お問い合わせ下さい 45
退職所得の源泉徴収票 特別徴収票 [ 給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表 ] をクリックし [ 退職所得 ] を選択します ( 給与計算業 務の各画面からメニューバーの [ 帳票 ]>[ 提出帳票 ]>[ 退職所得の源泉徴収票 特別徴収票 ] でも可 ) F7[ 印刷 ] をクリックします 印刷設定のダイアログが表示されますので 出力対象 提出区分 出力部数を設定後 [ 次へ ] をク リックします 印刷指示画面で [ 印刷プレビュー ] [PDF 化 ] [ 印刷 ] のいずれかをクリックします *[ 個別指定 ] を選択した場合 社員一人ずつ指定し印刷を行います 範囲指定は今後対応予定 46
報酬 料金 契約金及び賞金の支払調書 [ 給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表 ] をクリックし [ 報酬等 ] を選択します ( 給与計算業務 の各画面からメニューバーの [ 帳票 ]>[ 提出帳票 ]>[ 報酬 料金 契約金及び賞金の支払調書 ] でも 可 )F7[ 印刷 ] をクリックします 印刷設定のダイアログが表示されますので 出力対象 提出区分 出力部数を設定後 [ 次へ ] をク リックします 印刷指示画面で [ 印刷プレビュー ] [PDF 化 ] [ 印刷 ] のいずれかをクリックします *[ 個別指定 ] を選択した場合 一人ずつ指定し印刷を行います 範囲指定は今後対応予定 47
不動産の使用料等の支払調書 [ 給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表 ] をクリックし [ 不動産使用料 ] を選択します ( 給与計算 業務の各画面からメニューバーの [ 帳票 ]>[ 提出帳票 ]>[ 不動産の使用料等の支払調書 ] でも可 )F7[ 印 刷 ] をクリックします 印刷設定のダイアログが表示されますので 出力対象 提出区分 出力部数を設定後 [ 次へ ] をク リックします 印刷指示画面で [ 印刷プレビュー ] [PDF 化 ] [ 印刷 ] のいずれかをクリックします *[ 個別指定 ] を選択した場合 一人ずつ指定し印刷を行います 範囲指定は今後対応予定 48
不動産等の譲受けの対価の支払調書 [ 給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表 ] をクリックし [ 不動産譲受 ] を選択します ( 給与計算 業務の各画面からメニューバーの [ 帳票 ]>[ 提出帳票 ]>[ 不動産等の譲受けの対価の支払調書 ] でも 可 )F7[ 印刷 ] をクリックします 印刷設定のダイアログが表示されますので 出力対象 提出区分 出力部数を設定後 [ 次へ ] をク リックします 印刷指示画面で [ 印刷プレビュー ] [PDF 化 ] [ 印刷 ] のいずれかをクリックします *[ 個別指定 ] を選択した場合 一人ずつ指定し印刷を行います 範囲指定は今後対応予定 49
不動産等の売買又は貸付けあっせん手数料の支払調書 [ 給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表 ] をクリックし [ 斡旋手数料 ] を選択します ( 給与計算業 務の各画面からメニューバーの [ 帳票 ]>[ 提出帳票 ]>[ 不動産等の売買又は貸付けのあっせん手数料の 支払調書 ] でも可 )F7[ 印刷 ] をクリックします 印刷設定のダイアログが表示されますので 出力対象 提出区分 出力部数を設定後 [ 次へ ] をク リックします 印刷指示画面で [ 印刷プレビュー ] [PDF 化 ] [ 印刷 ] のいずれかをクリックします *[ 個別指定 ] を選択した場合 一人ずつ指定し印刷を行います 範囲指定は今後対応予定 50
給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表 [ 給与所得の源泉徴収等の法定調書合計表 ] をクリックし [ 給与合計表 ] を選択します ( 給与計算業務の 各画面からメニューバーの [ 帳票 ]>[ 提出帳票 ]>[ 給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表 ] でも可 ) F7[ 印刷 ] をクリックします [ 印刷プレビュー ] を選択した場合 部数指定の内容に関わらずすべての帳票が表示 されます プレビュー画面左上の [ 印刷 ] をクリックし 印刷を実行されますと印刷 部数指定画面で設定された帳票の部数が出力されます 51
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