2011/07/19 2:51 PM 11G19 Brother_MFC 5840CN & 6490CN のセットアッフ.doc P 1 / 9 配付先 コールセンター殿 フ ラサ ー工業 1 フ リンター開発部殿 試作報告 調査報告 技術資料 1 題目使用環境整備と問題点の改善依頼報告 1 本人 控え 1 コールセンター殿 宛てに 2009.5.28, 14:05 ファックシミリにて送信済み 登録 N o. 09E28-1 報告年月日 2009 年 5 月 28 日 対象品フ リンター複合機 (2 機種 ) Brother/MFC-5480CN,MFC-6490CN 六兵衛氏名研究所報告者部良佐不安太印部良佐 2009.05.28 2 内容 ( 1. 目的 背景 2. 手段 方法 3. 結果及び考察 4. 結論 5. 今後の課題 6. 資料等 ) 購入した使用者の使いやすい環境を整えると共に 5. 今後の課題 Iに示す問題点の改善を 製造メーカにお願いする 最近のPCに内蔵されているハート テ ィスク ( 以下 HD と略称する) の容量は 数百 GBにも及んでいる そこでハ ーティション ( PT と略称) を複数に仕切って 下の表に示す様に使用している こうすることによって 種類の異なるファイルの整理が可能になると共に Cト ライフ ( C: と略称) にはOSとその関連ファイルのみを記録しておき 合計ファイル容量の1.5~2.0 倍の容量をこのPTで確保しておけば HDの一番外側の高速での読み / 書き部分が最大限に利用可能となって P Cのハ ーフォーマンスが向上する この状況下でMFC-5840CN&6490CNのト ライハ ーとユーティリティフ ロク ラムをセットアッフ する Windowsに付属するFdiskコマント をDOSのコンソール上で実行するか Linuxのものを利用する あるいは市販のハ ーティション操作ツールを利用する等して 任意のPTを作成後にOSやアフ リケーションフ ロク ラム等をセットアッフ する 詳細は資料 6/7~7/E の セットアッフ 方法 を参照する : 資料 5/7の 表. セットアッフ 状況 に示す通りとなった つまり MFC-5840CNのト ライハ ー及びユーティリティフ ロク ラムを1 回目にセットアッフ し MFC-6490CNを2 回目にセットアッフ すると MFC-5840CN 側の ステータスモニター と ControlCenter2/ インク残量 機能が 不具合となることが5 台のPCで確認された :MFC-6490CNを1 回目としMFC-5840CNを2 回目と云う様に 逆の手順でセットアッフ を行えば不具合は起こらないが 通常は先発で発売されている5840C Nの方を先にセットアッフ するのが普通である このため 5840CNの再度セットアッフ が要求され これによりイニシァルファイルの一部と レシ ストリテ ータヘ ース内で記録仕直されたハ スの修正や テ ハ イス名 #n を テ ハ イス名 に戻さねばならず 正状に機能させるまでに非常に手間が掛かる また 任意のト ライフ やハ スへ自由にセットアッフ 出来ないのも問題である 1 4. 結論 で述べた点の改善をお願いしたい 2 今回の問題点とは別だが MFC-6490CNではトレイ2 側にてインクシ ェット紙が使えないのが不便である ト ライハ ーやBIOSフ ロク ラムのハ ーシ ョンアッフ で改善可能であれば 早急にお願いしたい 3 同様に別件だが MFC-6490CN 購入直後の2008 年 12 月 10 日にも御社に対 我が社に導入済の複合機 2 種写真 1.MFC-5840CN( 上 ) 写真 2.MFC-6490CN( 下 ) 表.HD 内の各 PTとファイル区分 PT 名 記録ファイル区分 C: XP_SP3 システムとその関連ファイル D: APL1 アフ リファイル ( 高速処理 ) E: APL2 アフ リファイル ( 低速処理 ) F: Swap 仮想メモリファイル G: Keep テ ータファイル保存 H: ACC 累積テ ータファイル保存 ト ライフ 名 してお伝えした経緯がある MFC-5840CN,6490CN 双方での葉書縁なし印刷の件 (MS-Wordによる直接印刷で不具合が発生する) について こちらもト ライハ ーやBIOSフ ロク ラムのハ ーシ ョンアッフ で改善可能であれば早急にお願いしたい なお この調査結果の資料は既に提出済であるので 再度確認をお願いする 数あるフ リンター ( その他の製品も存知ています ) メーカーの中でも コストハ ーフォーマンスの優れた製品を市場に出荷されていることに 以前より注目しています 私がH 社に在職時代も 我が社宛てに御社のインクリホ ン式フ リンターをOEM 供給して頂いた時期があり その頃より縁があります この様な経緯があるものですから 御社の製品がより完成度の高いものに発展して戴きたく ご意見を申し上げた次第です けっして粗探しをしている訳ではありません 御社のファンである ハ ワーユーサ ーの意見に耳を傾けて頂ければ幸いです 配付先 : フ ラサ ー工業 ( 株 )/ コールセンター殿経由フ リンター開発部殿 控え各 1 部 以上
2011/07/19 2:51 PM 11G19 Brother_MFC 5840CN & 6490CN のセットアッフ.doc P 2 / 9 Brmfinfo.ini BrScnIns.ini Brmfinfo.ini MFC-5840CN と MFC-6490CN のセットアッフ 先フ ロク ラムのハ ス 図 1
2011/07/19 2:51 PM 11G19 Brother_MFC 5840CN & 6490CN のセットアッフ.doc P 3 / 9 上の実行フ ロク ラムのショートカットとその収納フォルタ ( 各フォルタ は 関連の実行フ ロク ラムアイコンと同じになる様に カスタマイス してある ) 図 2
2011/07/19 2:51 PM 11G19 Brother_MFC 5840CN & 6490CN のセットアッフ.doc P 4 / 9 (1) E:\ \MFC-5840CN\Brmfl04b\Brmfinfo.ini/9e1 の内容とその処理 イニシァルファイルの内容 1 修正前 [MFC-5840CN LAN] StorDevName=Brother MFC-5840CN CC2Path="C:\Program Files\Brother\ControlCenter2\brctrcen.exe" MFLPROPath="C:\Program Files\Brother\Brmfl04b" FAXRXPath="" FAXAddressPath="C:\Program Files\Brother\Brmfl04b\AddrBook.EXE" PCFAXSETPath="C:\Program Files\Brother\Brmfl04b\PCfxSet.EXE" RSPPath="" StatusMonitorPath="C:\Program Files\Brother\MFC-5840CN\Brmfcmon\BrMfcWnd.exe" TwainPath=C:\WINDOWS\TWAIN_32\BrMfSc03\MF5840CN1 Interface=LAN PrinterName=Brother MFC-5840CN Printer #2,#3,#4, ScannerName=Brother MFC-5840CN LAN #2,#3,#4, FAXTXName=Brother PC-FAX #2,#3,#4, PrinterPort=BRN_AAB917 Com=0 LPTPID="" USBPID="" Printer=1 Scanner=1 FAXTX=1 FAXRX=0 Media=1 StatusMonitor=0 RSP=0 CC2=1 [MFC-5840CN LAN #2,#3,#4, ] StorDevName=Brother MFC-5840CN CC2Path="C:\Program Files\Brother\ControlCenter2\brctrcen.exe" MFLPROPath="C:\Program Files\Brother\Brmfl04b" FAXRXPath="" FAXAddressPath="C:\Program Files\Brother\Brmfl04b\AddrBook.EXE" PCFAXSETPath="C:\Program Files\Brother\Brmfl04b\PCfxSet.EXE" RSPPath="" StatusMonitorPath="C:\Program Files\Brother\MFC-5840CN\Brmfcmon\BrMfcWnd.exe" TwainPath=C:\WINDOWS\TWAIN_32\BrMfSc03\MF5840CN1 Interface=LAN PrinterName=Brother MFC-5840CN Printer #2,#3,#4, ScannerName=Brother MFC-5840CN LAN #2,#3,#4, FAXTXName=Brother PC-FAX #2,#3,#4, 青字 赤字 :1 回目のセットアッフ 時に設定される ( 修正要 ) 赤字 紫字 :2 回目以降のセットアッフ 時に設定される ( 修正または削除要 ) 紫字 : 削除が必要
2011/07/19 2:51 PM 11G19 Brother_MFC 5840CN & 6490CN のセットアッフ.doc P 5 / 9 修正後 [MFC-5840CN LAN] StorDevName=Brother MFC-5840CN CC2Path="E:\Program Files\Brother\MFC-5840CN\ControlCenter2\brctrcen.exe" MFLPROPath="E:\Program Files\Brother\MFC-5840CN\Brmfl04b" FAXRXPath="E:\Program Files\Brother\MFC-5840CN\Brmfl04b\FAXRX.exe" FAXAddressPath="E:\Program Files\Brother\MFC-5840CN\Brmfl04b\AddrBook.exe" PCFAXSETPath="E:\Program Files\Brother\MFC-5840CN\Brmfl04b\PCfxSet.exe" RSPPath="E:\Program Files\Brother\MFC-5840CN\Brmfl04b\BRmfrmss.exe" StatusMonitorPath="E:\Program Files\Brother\MFC-5840CN\Brmfcmon\BrMfcWnd.exe" TwainPath=C:\WINDOWS\TWAIN_32\BrMfSc03\MF5840CN1 Interface=LAN PrinterName=Brother MFC-5840CN Printer ScannerName=Brother MFC-5840CN LAN FAXTXName=Brother MFC-5840CN PC-FAX PrinterPort=BRN_AAB917 Com=0 LPTPID="" USBPID="" Printer=1 Scanner=1 FAXTX=1 FAXRX=1 Media=1 StatusMonitor=1 RSP=1 CC2=1 緑字 : 修正後の文字列 紫字 : この部分は削除済み 注意 : 修正後は Brmfinfo.ini として同名ファイル保存後に さらに Brmfinfo.9e1 としても別名ファイル保存する (2) E:\ \MFC-5840CN\BrNetScn\BrScnIns.ini/9e1 の内容とその処理 イニシァルファイルの内容 2 修正前 [Rundll] command=sti_ci.dll,wiaadddevice [Scanner] INF=C:\Program Files\Brother\BrNetScn Name=Brother MFC-5840CN LAN 茶字 : 毎回のセットアッフ 時に設定される ( 修正要 )
2011/07/19 2:51 PM 11G19 Brother_MFC 5840CN & 6490CN のセットアッフ.doc P 6 / 9 [Rundll] command=sti_ci.dll,wiaadddevice 修正後 [Scanner] INF=E:\Program Files\Brother\MFC-5840CN\BrNetScn Name=Brother MFC-5840CN LAN 緑字 : 修正後の文字列 注意 : 修正後は BrScnIns.ini として同名ファイル保存後に さらに BrScnIns.9e1 としても別名ファイル保存する (3) Windows XP/VS 共に修正を要するファイル C:\Windows\* * 1 :Brfaxrx.ini ファックス受信を 電子ファイルとして保存する先 ( ハ ス ) を任意に指定する 例えば G:\!!!02 BrFaxRx\PC-FAX Rx 等 * 2 :BrpFx04a.ini 必要なハ スの変更と 必要により個人情報を削除する * 3 :BrPCFx.ini 必要によりハ スの変更を行う (4) MFC-6490CN のネットワーク アクセス ハ スワート について製造メーカにて指定されている /PW:access GekiOreRegEdit によるレシ ストリテ ーターヘ ース内の検索の一例 ( この内容の場合は MFC-5840CN LAN として 検索 / 一括置換を実行し 本来の文字列に修正する ) 図 3
日本語OCR Ver1.1 :条件付動作 画面で見るマニュアル(html,pdf) :動作せず :正状動作 考 :新 し い バージョン7.18を セットアップし た た めに 不 要 SF-1815は リモコンは 行 わ な い た め プリンタードライバーの み と す る 6490CNをセットァップすると機能しなくなる 6490CNをセットァップすると機能しなくなる :新 し い バージョン7.18を セットアップし た た めに 不 要 P750のNo1でセットアップ可能であったドライバーが No3では不可能で あった そこで C:\Windows\inf\ ヘ 正常稼動PCのファイルを総てコ ピーし 解決を図った 備 2009.05.25現在 作成:2009.05.25/岡本 11G19 Brother_MFC 5840CN & 6490CN のセットアップ.doc 説明書 :セットアップの実行 インク残量 以外の総ての機能 総合(Contro lcenter3) インク残量 ステータスモニター FaceFilter Studio BookScan&Whiteboard Suite Presto! PageManager 7.18 Presto! PageManager 6 Presto! ImageFolio 4 プリンター ス キ ャ ナ ファックス BRAdmin アドレス帳 設 定 受信を起動 インストール診断ツール ツ ー ル インク残量 #0,1,,5 Printer PC-FAX v2 スキャナ インク残量 以外の総ての機能 削 除 ドライバー 説明書 総合(Contro lcenter2) ステータスモニター02(6490を流用) ステータスモニター(01) FaceFilter Studio BookScan&Whiteboard Suite 日本語OCR Ver1.1 Presto! PageManager 7.18 削 除 プリンター ス キ ャ ナ 削 除 Presto! PageManager 6 Presto! ImageFolio 4 BRAdmin アドレス帳 設 定 アドレス帳変換 インストール診断ツール 削 除 P750 SF-1815 P96E660 SR8KP06A I3800 No1 No2 NO3 No1 No2 NO3 No1 No2 NO3 No1 No2 NO3 No1 No2 NO3 2:51 PM MFC6940CN MFC5840CN ファックス ツ ー ル ドライバー P C ネ ー ム セ ッ ト ア ッ プ 手 順 Printer PC-FAX スキャナ 表.Brother / MFC-5840CN & MFC-6490CN セットアップ状況 2011/07/19 P 7 / 9
2011/07/19 2:51 PM 11G19 Brother_MFC 5840CN & 6490CN のセットアッフ.doc P 8 / 9 セットアッフ 方法 1. 概要通常は 先に導入した MFC-5840CN のト ライハ ー類や関連フ ロク ラムを 1 回目にセットアッフ し 後から導入した MFC-6490CN のト ライハ ー類や関連フ ロク ラムを 2 回目としてセットアッフ するので この手順に沿った方法を示すが この方法では表中で示す様に No1,2,3 の手間が必要となる なお 双方共にセットアッフ されてない PC に対しては 後から導入した MFC-6490CN のト ライハ ー類や関連フ ロク ラムを 1 回目としてセットアッフ し 先に導入した MFC-5840CN のト ライハ ー類や関連フ ロク ラムを 2 回目にセットアッフ すれば 表中の No1 は省略可能となる つまり 1 回分の手間が省けることになるので この方法を適用することが望ましい 2. セットアッフ 作業手順 1) 1E:\Program Files\Brother\MFC-5840CN\# DOCS,\BRAdmin Professional,\BrDriver, \BrLog,\Brmfcmon,\Brmfl04b,\BrNetScn,\ControlCenter2,\Network PrintSoftware, \OCR_Ver11 2E:\Program Files\NewSoft\Presto!_ImageFolio4,\Presto! PageManager6 各ハ スへセットアッフ を行う ( 表中 No1-1) 図 1 参照 2) C:\Brother\*,C:\Program Files\Brother\* へ散逸されてセットアッフ されたフ ロク ラムは GekiOr eregedit( フリーウェア ) 等で レシ ストリテ ーターヘ ース内のハ スを目的の場所へ修正後 実フ ロク ラムも目的の場所へ手動にて強制移動する ( 表中 No1-2) 図 1 参照 3) 手順 01,02) で示した手段の他に 既に上記で示したハ スにセットアッフ 済みの正状稼動の PC があれば そのフ ロク ラムをハ スも含めて手動コヒ ーを行い その上でマスターテ ィスクにて修復セットアッフ を行う この際 散逸されてセットアッフ されたフ ロク ラムは 上記と同様の手段にて強制移動する ( 表中 No1-1'~2') 図 1 参照 4) ショートカットファイルについては 手順 01,02) で示した手段でフ ロク ラムをセットアッフ した場合は 新規ハ スを再登録後にカテコ リー毎に適正に整理するか 手順 03) の手段の場合は既 PC のものをコヒ ーする ( 表中 No1-3) 図 2 参照 5) 03) で示した手段を用いた場合は MFC-5840CN と PC-FAX 等の文字列を レシ ストリ操作ツールの GekiOreRegEdit でテ ータヘ ース内を検索し それぞれの末尾に #n の表示のあるものが出現した場合は 本来の文字列に置換仕直す 図 3 参照 6) E:\Program Files\Brother\MFC-5840CN\Brmfl04b\Brmfinfo.ini,\BrNetScn\BrScnIns.ini の イシャルファイル内に記述されているハ スを フ ロク ラムファイルのハ スと同じに修正する イニシァルファイルの内容 1,2 で示す青字 赤字 茶字の文字列が対象 修正後の文字列は緑字で示している また Brmfinfo.ini については #n 自身の文字と [MFC-5840CN LAN #n] の項があれば その項も含めてそれ以降の総ての文字列を削除する その上で 修正後の 2 つのファイルを上書き ( 同名 ) 保存すると共に さらにそれぞれの *.ini を例えば *.9e1(2009 年 5 月の 1 つ目の意味 ) と云う様に オリシ ナルの拡張子に変更後別名保存も行う
2011/07/19 2:51 PM 11G19 Brother_MFC 5840CN & 6490CN のセットアッフ.doc P 9 / 9 これによって再セットアッフ の必要が生じたときに *.ini が上書き変更され 修正した内容が消えても元に戻せるために保存して置く イニシャルファイルの内容 1,2 参照 7) OS の再起動を行い セットアッフ したフ ロク ラムが正状に機能するかの確認を行う 万一 不具合が発生するのであれば 上記した手順を慎重に繰返す 注意 1: ト ライハ ーフ ロク ラムがインストール不能の場合は ファイアーウォール ウィルスカ ート ウィルス監視 ウィルス駆除等のフ ロク ラムの停止をしてから 再インストールして見る これでもだめならば 正常稼動 PC の C:\Windows\inf\* 内の総てのファイルを ターケ ット PC へコピーしてから再々インストールにチャレンシ して見ること 注意 2:PC によっては FaceFilter Studio を実行しようとすると " ト ライハ ーコンホ ーネントがミスマッチです " のメッセーシ が出て 実行不可能となるものがある また ステータスモニター ControlCenter2/ インク残量 の表示が機能しないものがあるので 今後に原因を調査する 8) 1E:\Program Files\Brother\MFC-6940CN\BRAdmin Pro3,\Brmfcmon,\Brmfl08g,\Control Center3,\Help 2E:\Program Files\NewSoft\Presto!_PageManager718 3E:\Program File s\reallusion\bookscan&whiteboard Suite,\FaceFilter Studio 各ハ スへセットアッフ を行う また \Presto!_PageManag718 のセットアッフ に伴い 旧ハ ーシ ョンの 同 6 を削除する ( 表中 No2-1) 図 1 参照 9) C:\Brother\*,C:\Program Files\Brother\* へ散逸されてセットアッフ されたフ ロク ラムは Geki OreRegEdit( フリーウェア ) 等で レシ ストリテ ーターヘ ース内のハ スを目的の場所へ修正後 実フ ロク ラムも目的の場所へ手動にて強制移動する ( 表中 No2-2) 図 1 参照 10) ショートカットファイルについては 手順 08,09) で示した手段でフ ロク ラムをセットアッフ した場合は 新規ハ スを再登録後にカテコ リー毎に適正に整理する ( 表中 No2-3) 図 2 参照 11) OS の再起動を行い セットアッフ したフ ロク ラムと最初 (No1) でセットアッフ したフ ロク ラムの双方が正状に機能するかの確認を行う ここで MFC-5840CN 側 (No1) の ステータスモニター と ControlCenter2/ インク残量 機能が 不具合となることが確認されているので 手順 12 以降で修復を行う ( 表中 No2-4) 12) MFC-5840CN の修復セットアッフ を行い 散逸されてセットアッフ されたフ ロク ラムは 強制移動する ( 表中 No3-1'~2') 図 1 参照 13) 手順 04,05) を実行し 手順 06) でリネームしたオリシ ナルのイニシャルファイルを適当なフォルタ にコヒ ーしてから 元の名 *.ini に戻し その上で本来のフォルタ に上書きコヒ ーする ( 表中 No3-3) 図 1 参照 14) 手順 07) を実行する 以上