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画面上部 1 管理者設定検索自動振分一覧 説明管理者モード / 一般モードの切替を行います 詳細については 注意事項を参照下さい を押すとメニューが表示されます 管理者モードの操作方法は 管理者設定編 を参照下さい キーワードを元に 選択したFAXの文書の検索が出来ます FAX 自動振分の情報を確認

データの作成方法のイメージ ( キーワードで結合の場合 ) 地図太郎 キーワードの値は文字列です キーワードの値は重複しないようにします 同じ値にする Excel データ (CSV) 注意キーワードの値は文字列です キーワードの値は重複しないようにします 1 ツールバーの 編集レイヤの選択 から 編

Transcription:

指導要録マニュアル こんなときは はじめに 書式の選択 1 2 3 学習の記録 個人別入力 一覧表入力 A: 通知表機能を使用していない / もしくはテストから要録評価を出す場合 4 5 10 B: 通知表機能を使用している場合 通知表の通年評価から要録評価を出す場合 通知表の最終学期の評価から要録評価を出す場合 通知表の年間評価から要録評価を出す場合外国語活動総合的学習特活の記録行動の記録総合所見出欠の記録要録の印刷メモ 11 13 14 17 20 21 22 23 24 27 33

こんなときは? 通知表の評価から 要録の評価を計算したい! 先生はこちら 8,11 通知表に書いてある所見文を引用したい! 先生はこちら 15,16 1~3 学期 年間を通しての評価を見たい! 先生はこちら 4,5,28 1/33 ページ

はじめに共通の説明 l fg hi j k m はじめに金 ROM はこんな構造になっています 第 1 メニューが表示されます に付属した 第 2 メニューが表示されます ログインした先生の名前が表示されます 専科の先生 管理者先生の場合は 学年 組を切り替えることができます ログアウトし ログイン画面に戻ります 表示する第 2 メニューをカスタマイズできます f 各ボタンの説明をします ( 説明が無いボタンがあります ) g 入力した内容を 1 段階前に戻します hg の内容を元に戻します i 画面の内容を Exl に出力します j 画面の内容を印刷します k 入力した内容を保存します l 第 1 メニュー 第 2 メニューに応じて 画面の内容が切り替わります m 第 1 メニュー 第 2 メニューに応じて 画面の内容が切り替わります ~k のメニューは 画面によっては無効になっています 2/33 ページ

書式の選択 指導要録 > 書式の選択 1 レイアウトの選択 で 指導要録 _ 参考様式 2 を選びます 右上の 2 読込む学年の選択 で ログインしている学年の をクイックします 3 書式の読込 ボタンを押します 3 現在使用中のレイアウト に 指導要録 _ 参考様式 2 が表示されれば設定は完了です その他のボタンは使用しません 3/33 ページ

指導要録 > 個人別入力 > 学習の記録 f g h i j 指導要録 > 個人別入力 > 学習の記録ここでは画面の説明を行います 評価を表示する児童を選べます 現在 全教科 が選択されていますが 各教科を選ぶこともできます 確定チェック が入っていると 入力された評価が確定されます 要録の評価項目の 教科 観点 が表示されます 左 : テストまたは通知表の 各学期の評価が表示されます 入力はできません 右 : 要録の評価を入力できます f 評定を入力します g マウステンキー で 入力欄を記入することができます h 評価の貼り付け で テストや通知表の評価を 要録の評価に貼り付けることができます 6 へ i 通知表から自動算出 で 通知表の各学期の評価から 要録の評価を計算することができます 8 へ j 評定の設定 で 要録の評価から評定を計算することができます 7 へ 右メニューについて 観点欄 通知表 : 通知表の各教科の観点に沿って 評価が表示されます 要録 : 指導要録の各教科の観点に沿って 評価が表示されます テスト欄 テスト :1~3 学期 年間のテストの評価を表示します 通知表 :1~3 学期の通知表の評価を表示します で年間の評価を入力していれば 表示されます 評価 : 点数に応じた ABC 評価を表示します 到達度 : 主にテストの満点との % を表示します 要録欄 要録の評価を 年間の評価と違うものを入力した場合に色がつくようになります 4/33 ページ

指導要録 > 一覧表入力 > 学習の記録 指導要録 > 一覧表入力 > 学習の記録ここでは画面の説明を行います 確定チェック が入っていると 入力された評価が確定されます 左側には児童名 上部には要録の評価項目の 教科 観点 が表示されます 要録の評価 評定を入力できます マウステンキー で 入力欄を記入することができます 通知表から自動算出 で 通知表の各学期の評価から 要録の評価を計算することができます 8 へ f 評定の設定 で 要録の評価から評定を計算することができます 7 へ 右メニューについて カーソル移動 入力をする際の カーソル移動方向を選べます 観点の表示 観点を表示する位置を選べます 評定の表示 評定を表示する位置を選べます 要録欄 要録の評価を テストの評価と違うものを入力した場合に色がつくようになります 人数表示 一覧表の下段と右側にある 合計欄に表示する内容を選べます 観点 通知表で使用していた観点が 要録で使用していた観点か表示を選べます 学期 年間の表示 一覧表に 1 学期 ~3 学期も表示するか 年間も表示するか それぞれ選べます B 評価 で B 評価を で表示するかを選べます このメニューでは プリンタ を押すと印刷 Exl 出力 を押すと Exl ファイルを出力 点数や評価などを Exl から貼り付け できます 5/33 ページ f

指導要録 > 学習の記録 > 評価の貼り付け f 指導要録 > 個人別入力 > 学習の記録 > 評価の貼り付けテストの評価を 通知表の評価として貼り付けられます 貼り付ける評価を選択します 貼り付ける児童を 現在選択中の児童 か クラス全員 かを選択します 貼り付ける教科と観点を選択します すべての教科と観点を一度に選ぶことができます 右下の 貼り付け ボタンを押すと 処理が行われ 通知表の入力画面に戻ります f 戻るボタンの ドア を押すと 元の画面に戻ります 通知表の年間評価 は 通知表 > 学習 > 年間モード で評価を入力しないと使用できません 既に通知表の評価を入力している場合でも 上書きされます 通知表 > 学習の各観点や全体に確定チェックが入っている場合は 評価は貼り付きません 6/33 ページ

指導要録 > 学習の記録 > 評定の設定 f 指導要録 > 個人別入力 一覧表入力 > 学習の記録 > 評定の設定通知表の評価から 評定を計算するときの基準点を決めます 直接入力 : 評定を手で入力します 自動計算 : 通知表の評価から 評定を自動計算します 教科毎に評定を決める 平均点の基準値を入力します タブにより教科を選択できます その教科の観点数に応じて 表が変化し 基準値を決める際の参考にして下さい 全教科を同じに設定 を押すと 右図ウィンドウが開くので 全教科共通の基準値を入力して下さい フロッピーアイコン で 基準値を自動計算して保存します f ドア で 学習の記録 の画面に戻ります 既に通知表の評定を入力している場合でも 上書きされます 通知表 > 学習の各観点や全体に確定チェックが入っている場合は 評価は貼り付きません このメニューでは Exl 出力 を押すと Exl ファイルを出力できます 7/33 ページ

指導要録 > 個人別入力 一覧表入力 > 学習の記録 > 通知表から自動算出 f 指導要録 > 個人別入力 一覧表入力 > 学習の記録通知表の 1~3 学期の評価を元に 通知表の要録評価を算出できます 要録評価の設定には 2 種類の設定方法があります ABC の 3 つの組合せで評価を決める場合 1 学期 ~3 学期で ABC がどの順番で評価が付いているか 1 2 3 学期のそれぞれに ABC のどれが入っているかで評価を決める場合 まずはじめに 指導要録 > 一覧表入力 > 学習の記録を開きます 右下の 通知表から自動算出 を開きます ABC の組合せから評価を決める場合 1 の算出方法を ABC の組合せから算出 を選択し 2 の要録評価欄に算出したい評価を入力します 例えば この設定の場合 学期の評価が BAA の時も AAB の時も年間評価は A で算出されています 自動算出するためには保存ボタンを押して下さい ABC の順番から評価を決める場合 1 の算出方法を ABC の順番から算出 を選択し 2 の要録評価欄に算出したい評価を入力します 例えば この設定の場合 学期の評価が AAB の時は要録評価 A 学期の評価が BAB の時は要録評価 B で算出されています 自動算出するためには保存ボタンを押して下さい 2 に入力された内容をもとに 例を表示いたします 2 の要録評価欄を初期値に戻せます ここで設定した内容を 同じ金 ROM を使う 同学年の全クラスに反映します f ドア で 元の画面に戻ります 5 へ 8/33 ページ

評価が自動算出されない場合 複数項目のリンク先が 同じ観点に設定されている場合 例えば 音楽の歌唱と演奏が分かれている通知表で 観点 ( リンク先 ) が両方とも技能に設定されている場合は 要録評価の自動算出はできません リンク先が なし に設定されている場合 例えば 算数の 1 つの観点で リンク先がなしに設定されている場合は 要録へ評価が表示されません その為 要録評価の自動算出はできません 上記のリンク先は 通知表 > 個人別入力 > 学習の画面で 右側の表示 - 観点欄をリンク先に設定すると 見ることができます 通年で通知表が評価されていない場合 例えば 1 つの観点について 全ての学期において評価が入力されていない場合 または評価しない学期がある場合は 要録評価の自動算出はできません 9/33 ページ

学習の記録 通知表機能を使用していない テストから要録評価を出す場合 指導要録 > 個人別入力 > 学習の記録 1 年間に入力されたテストの点数に基づいて テストの年間欄に年間評価 ( 参照 ) が自動計算されて出てきます 年間欄に表示されているテストの評価を 要録 欄に貼り付ける場合は 右上の 評価の貼付け を押します 貼り付ける 評価 は テストの年間評価 を選びます 貼り付ける 児童 は 現在選択中の児童 または クラス全員 を選びます 貼り付ける 教科 観点 を選択します 右側で 全て選択 を選べます 右下の 貼付け を押します 右上の フロッピー で 保存 します 年間の評定を自動計算する場合の基準値は 右下の 評定の設定 を押すと現れる 評定の設定 _ 要録 で行います 7 評価を変更する場合は 直接 ABC を入力し 上書きします A=3 B=2 C=1 でも入力できます テストの年間評価は 学級集計 観点別集計表 の年間モードと一致しています 要録の 評価の貼り付け を行ったあと テストなどの入力をしても 要録の評価には自動反映されません 再度 評価の貼り付け を行って下さい 10/33 ページ

指導要録 > 個人別入力 > 学習の記録 通知表の通年評価から要録評価を出す場合 指導要録 > 個人別入力 > 学習の記録 > 通知表から自動算出通知表の通年の評価 (1~3 学期 前期 ~ 後期 ) の評価を元に要録評価を算出できます 年間評価の設定には 2 種類の設定方法があります ABC の 3 つの組合せで評価を決める場合 1 学期 ~3 学期で ABC がどの順番で評価が付いているか 1 2 3 学期のそれぞれに ABC のどれが入っているかで評価を決める場合 ABCの組合せから評価を決める場合 1 算出方法を ABCの組合せから算出 を選択する ( この設定の場合 学期の評価が BAA の時も AAB の時も要録評価はAで算出されています) 2 要録評価 に 算出する値を入力して下さい 3 自動算出するためには保存ホ タンを押して下さい ABCの順番から評価を決める場合 1 算出方法を ABCの順番から算出 を選択する ( この設定の場合 学期の評価が AAB の時は要録評価 A 学期の評価が BAB の時は要録評価 Bで算出されています ) 2 要録評価 に 算出する値を入力して下さい 3 自動算出するためには保存ホ タンを押して下さい 11/33 ページ

評価が自動算出されない場合 複数項目のリンク先が 同じ観点に設定されている場合 例えば 音楽の歌唱と演奏が分かれている通知表で 観点 ( リンク先 ) が両方とも技能に設定されている場合は 要録評価の自動算出はできません リンク先が なし に設定されている場合 例えば 算数の 1 つの観点で リンク先がなしに設定されている場合は 要録へ評価が表示されません そのため 要録評価の自動算出はできません 上記のリンク先は 通知表 > 個人別入力 > 学習の画面で 右側の表示 - 観点欄をリンク先に設定すると 見ることができます 通年で通知表が評価されていない場合 例えば 1 つの観点について 全ての学期において評価が入力されていない場合 または評価しない学期がある場合は 要録評価の自動算出はできません 12/33 ページ

指導要録 > 個人別入力 > 学習の記録 通知表の最終学期の評価から要録評価を出す場合 指導要録 > 個人別入力 > 学習の記録 > 評価の貼り付け 通知表の最終学期の評価を要録評価にすることができます 各学期で入力した通知表の評価が 通知表の欄に表示されます 右上の 評価の貼り付け を押します 計算された結果を元に 指導要録の評価を確定します 1 貼り付ける 評価 は 通知表 3 学期 を選びます 2 貼り付ける 児童 は 現在選択中の児童 または クラス全員 を選びます 3 貼り付ける 教科 観点 を選択します 右側で すべて選択 を選べます 右下の 貼り付け を押します 右上のフロッピーアイコンを押して保存します 以下の作業は 10ページの内容と同じです そちらをご参照ください 10へ 13/33 ページ

指導要録 > 個人別入力 > 学習の記録 通知表の年間評価から要録評価を出す場合 指導要録 > 個人別入力 > 学習の記録 > 評価の貼り付け通知表の年間評価を要録評価にすることができます 通知表の年間表示で入力した通知表の評価が 通知表の欄に表示されます 右上の 評価の貼り付け ボタンを押します 計算された結果を元に 指導要録の評価を確定します 1 貼り付ける 評価 は 通知表の年間評価 を選びます 2 貼り付ける 児童 は 現在選択中の児童 または クラス全員 を選びます 3 貼り付ける 教科 観点 を選択します 右側で すべて選択 を選べます 右下の 貼り付け ボタンを押します 右上のフロッピーアイコンを押して保存します 以下の作業は 10 ページの内容と同じです そちらをご参照ください 10 へ 14/33 ページ

個人別入力 > 外国語活動 総合的学習 総合所見 f 指導要録 > 個人別入力 > 外国語活動 総合的学習 総合所見 個人別入力 と 一覧表入力 があります 一覧表入力では 全児童の評価を見ることができます 確定チェック が入っていると 入力された所見が確定されます 入力する児童名を選択します 左側 上部には学期 項目名が表示され 右側には各児童の所見を入力できます 所見の文字数が確認できます 所見文例集 で 文例を要録欄に貼り付けることができます 18 へ f 通知表所見リストを表示する で 表示されていない所見文を欄に貼り付けることができます 16 へ 文字の入力は 全角をご使用ください Exl ファイルから 貼り付けをすることもできます 19 へ 1 学期 ~3 学期の所見を各学期の欄で右クリックコピーして 要録欄に貼り付けることができます ( 文末に貼り付きます ) 1 学期 ~3 学期の欄に通知表で入力した所見が表示されない場合は 通知表所見リストを表示する を選び 各項目名を選択すると所見が表示されます 各学期の欄で範囲選択をし 右クリックコピーして 要録欄に貼り付けることができます ( 文末に貼り付きます ) 15/33 ページ

通知表所見リスト 通知表所見リスト通知表で入力した所見文を参考にするために 所見リストを見ることができます プルダウンメニューから 通知表のメニューを選択します プルダウンメニューから で選んだメニューの所見項目を選択します 通知表で入力された所見文が表示されます 該当する内容がない場合は 表示されません ドア で 元の画面に戻ります ここに表示された所見文は コピーすることができ 要録の所見文として使用できます 16/33 ページ

外国語活動 指導要録 > 一覧表入力 > 外国語活動 個人別入力 と 一覧表入力 があります 個人別入力では 1~3 学期の所見を児童ごとに見ることができます 確定チェック が入っていると 入力された所見が確定されます 左側 出席番号 児童名 上部には項目名が表示され 右側には各児童の所見を入力できます 所見の文字数が確認できます 所見文例集 で 文例を所見欄に貼り付けることができます 18 へ 一覧表入力画面では 一覧表の Exl 出力や印刷ができます 文字の入力は 全角をご使用ください Exl ファイルから 貼り付けをすることもできます 19 へ 右メニューについて 表示位置 名前の位置を選べます このメニューでは プリンタ を押すと印刷 Exl 出力 を押すと Exl ファイルを出力 点数や評価などを Exl から貼り付け できます 17/33 ページ

所見文 > 所見文例集 g h f 所見文 > 所見文例集所見文例集を使用します 入力する学年を選択します すでに登録してある文章を使う または新たに文例を登録することもできます 登録済み文例 : 項目ごとにわかれた豊富な文例集を選択できます 新規文例 : の項目ごとに新たに文例を登録し 文例集として使用することができます 文例集の種類 - 項目を選択することができ 予め登録してある文例集や 自作した文例集を開くことができます フリーワードから 文例を検索することができます で選択した文例集が表示されます クリックで選択できます f で選択した文例集を要録の所見欄に挿入できます 挿入した文例は 文末に入ります g フロッピーアイコン で保存します h ドア で 元の画面に戻ります 18/33 ページ

Exl からの所見文の貼り付け Exl からの所見文の貼り付けここでは Exl ファイルから所見文を貼り付ける方法を説明します 所見文を書いた Exl ファイルを開いて下さい Exl ファイルの 所見文の部分をドラッグで選択し 右クリック > コピー を選択します 金 ROM を開き コピーした所見文を貼り付けたい画面まで行きます 1 番の児童の所見欄をクリックします 右クリック >Exl から貼り付け を選び 貼り付けが完了します 上記の説明は 複数人を一度に貼り付ける方法です 1 人ずつ貼り付ける場合は Exl ファイルからコピーし 金 ROM の該当の児童の所見欄を 右クリック >Exl から貼り付け を選択します 文字の入力は 全角をご使用ください うまく貼り付かない場合 :Exl ファイルの所見文を書いてあるセルが 2 セル以上結合されている場合は うまく金 ROM に貼り付けられない場合があります? ドラッグ : マウスのボタンを押したままマウスを動かして たくさんの範囲を選択すること 19/33 ページ

総合的学習 指導要録 > 個人別入力 一覧表入力 > 総合的学習 個人別入力 と 一覧表入力 があります 個人別入力では 1~3 学期の所見を児童ごとに見ることができます 確定チェック が入っていると 入力された所見が確定されます 左側 出席番号 児童名 上部には項目名が表示され 右側には各児童の所見を入力できます 所見の文字数が確認できます 所見文例集 で 文例を要録欄に貼り付けることができます 18 へ 一覧表入力画面では 一覧表の Exl 出力や印刷ができます 文字の入力は 全角をご使用ください Exl ファイルから 貼り付けをすることもできます 19 へ 右メニューについて 表示位置 名前の位置を選べます このメニューでは プリンタ を押すと印刷 Exl 出力 を押すと Exl ファイルを出力 点数や評価などを Exl から貼り付け できます 20/33 ページ

特活の記録 指導要録 > 個人別入力 一覧表入力 > 特活の記録 個人別入力 と 一覧表入力 があります 個人別入力では 1~3 学期の係 所見を児童ごとに見ることができます 確定チェック が入っていると 入力された評価 所見が確定されます 出席番号 児童名 項目 活動内容 評価が表示されます 要録 : 特別活動にそって 評価を入力します クリックで入力できます 評価観点の編集 で 特活の観点を編集します 一覧表入力画面では 一覧表の Exl 出力や印刷ができます このメニューでは プリンタ を押すと印刷 Exl 出力 を押すと Exl ファイルを出力できます 21/33 ページ

行動の記録 指導要録 > 一覧表入力 > 行動の記録 個人別入力 と 一覧表入力 があります 個人別入力では 児童ごとに 1~3 学期 要録の評価を見ることができます 確定チェック が入っていると 入力された評価 所見が確定されます 左側 出席番号 児童名 上部には項目が表示されます 要録 : 生活項目に沿って評価を入力します 3= 2= 空欄 でも入力できます 一覧表入力画面では 一覧表のExl 出力や印刷ができます 右メニューについてカーソル移動入力をする際の カーソル移動方向を選べます 表示位置観点の位置を選べます 観点通知表で使用していた観点か 要録で使用していた観点か表示を選べます 要録欄一覧表に1 学期 ~3 学期も表示するか 要録のみ表示するか それぞれ選べます ABC 分布一覧表の下部 右側に表示される合計値を 人数か % で表示するか選べます このメニューでは プリンタ を押すと印刷 Exl 出力 を押すと Exl ファイルを出力できます 22/33 ページ

総合所見 指導要録 > 一覧表入力 > 総合所見 個人別入力 と 一覧表入力 があります 個人別入力では 1~3 学期の所見を児童ごとに見ることができます 確定チェック が入っていると 入力された所見が確定されます 左側には出席番号 上部には児童名が表示され 右側には各児童の所見を入力できます 所見の文字数が確認できます 所見文例集 で 文例を所見欄に貼り付けることができます 18 へ 一覧表入力画面では 一覧表の Exl 出力や印刷ができます 文字の入力は 全角をご使用ください Exl ファイルから 貼り付けをすることもできます 19 へ このメニューでは プリンタ を押すと印刷 Exl 出力 を押すと Exl ファイルを出力 点数や評価などを Exl から貼り付け できます 23/33 ページ

出欠の記録 通知表 > 一覧表入力 > 出欠の記録 個人別入力 と 一覧表入力 があります 個人別入力では 1~3 学期の日数 ( 遅刻早退含む ) 備考を児童ごとに見ることができます 確定チェック が入っていると 入力された日数が確定されます 左側には出席番号 児童名 出欠の各項目が表示され 右側に日数 備考を入力できます 日数を初期値に戻す で 通知表画面の各学期で入力した値に戻ります 日常記録 > 出欠日別 を使用している場合は 日数を取り込めます 25 へ 所見文例集 で 備考の文例集を使用できます 18 へ 日数は半角数字で入力して下さい このメニューでは プリンタ を押すと印刷 Exl 出力 を押すと Exl ファイルを出力 点数や評価などを Exl から貼り付け できます 24/33 ページ

出欠の記録 > 日常記録取込 指導要録 > 一覧表入力 > 出欠の記録 > 日常記録取込 日常記録 > 出欠日別 を使用している場合は 日数を指導要録に取り込めます データを取り込む児童を選択します で出席日数または備考欄など 数値 所見を取り込むかを選択します 取り込み で で選択した内容を 要録に取り込みます ドア で この画面を閉じて 指導要録 > 一覧表入力 > 出欠の記録 に戻ることができます 数値 所見を取り込むには 日常記録 > 年間計 に入力をして下さい 25/33 ページ

予備項目 指導要録 > 予備項目このメニューは通常は使用しません このメニューを使用する場合は プリンタ を押すと印刷 Exl 出力 を押すと Exl ファイルを出力 点数や評価などを Exl から貼り付け できます 26/33 ページ

要録の印刷 f 指導要録 > 要録の印刷指導要録の印刷および プレビューを見ることができます 通知表のプレビューを見るページを選択します 通知表のプレビューを見る児童を選択します で選んだ内容の プレビューが表示されます 個人票 : 様式 2 の個人票をプレビューします チェック用一覧表 : 指導要録の評価 所見それぞれを項目をまとめて一覧表にしたものを プレビューします 28,29 へ 印刷するには プリンタ を押します 30 へ f プレビュー画面を縮小 拡大して見ることができます このメニューでは プリンタ を押すと印刷 Exl 出力 を押すと Exl ファイルを出力できます 27/33 ページ

要録の印刷 > チェック用一覧表 > 成績一覧表 指導要録 > 要録の印刷 > チェック用一覧表 > 成績一覧表指導要録の印刷および プレビューを見ることができます 成績一覧表と所見一覧表を見ることができます 29 へ チェック用一覧表のプレビューが表示されます 様式 2 の個人票のプレビューに戻れます 27 へ チェック用一覧表を印刷できます 31 へ プレビュー画面を縮小 拡大して見ることができます 右メニューについて 名前 名前の表示位置を選べます B 評価 で B 評価を で表示するかを選べます テスト欄 1~3 学期 年間に表示する評価を テストと通知表の評価から選べます で年間の評価を表示するかを選べます 要録欄 一覧表に 1 学期 ~3 学期も表示するか 要録欄のみ表示するかを選べます ABC 分布 一覧表の下段と右側にある 合計欄に表示する内容を選べます このメニューでは プリンタ を押すと印刷 Exl 出力 を押すと Exl ファイルを出力できます 28/33 ページ

要録の印刷 > チェック用一覧表 > 所見一覧表 指導要録 > 要録の印刷 > チェック用一覧表 > 所見一覧表指導要録の印刷および プレビューを見ることができます 成績一覧表と所見一覧表を見ることができます 28 へ チェック用一覧表のプレビューが表示されます 様式 2 の個人票のプレビューに戻れます 27 へ チェック用一覧表を印刷できます 31 へ プレビュー画面を縮小 拡大して見ることができます 右メニューについて 名前 名前の表示位置を選べます このメニューでは プリンタ を押すと印刷 Exl 出力 を押すと Exl ファイルを出力できます 29/33 ページ

要録の印刷 > 要録印刷指定画面 指導要録 > 要録の印刷 > 要録印刷指定画面要録の印刷の設定をします 各メニューの説明をします 印刷対象 : どの児童を印刷するか選択します リストから選択した児童 は から児童を選んでください 複数選択するには 連続した児童 = クリック +Shift キー 上図のように連番でない複数児童 = クリック + Ctrl キーを押して児童を選択してください 印刷ページ : 通知表のどのページを印刷するか選択します 空白印刷をする : をすると 設定 で選んだ項目の数値 所見などを印刷せず 空白で印刷します 印刷日付を印刷する : この機能は使用できません 学校名と担任名を印刷する : この機能は使用できません プリンタ設定 : 印刷方法を細かく設定するために プリンタの設定画面を開きます 製本印刷はここをチェックします 用紙や余白の設定をします 32 へ の 印刷対象 > リストから選択した児童 を選んだ時 どの児童を印刷するか選択します 印刷を実行します で プリンタ設定をする を選択した場合 この後プリンタの設定画面が開きます ドア で この画面を閉じて 指導要録 > 要録の印刷 に戻ることができます 27 へ 30/33 ページ

要録の印刷 > チェック用一覧表 > 要録印刷指定画面 指導要録 > 要録の印刷 > チェック用一覧表 > 要録印刷指定画面要録の印刷の設定をします 各メニューの説明をします 押印欄 : チェック用一覧表に表示する 押印欄の名称を変更できます また 表示する押印欄の数を で増減できます 用紙や余白の設定をします 32 へ この機能は使用できません 印刷を実行します ドア で この画面を閉じて 指導要録 > 要録の印刷 > チェック用一覧表 に戻ることができます 28,29 31/33 ページ

要録の印刷 > 要録印刷指定画面 > 用紙設定 f 指導要録 > 要録の印刷 > 要録印刷指定画面 > 用紙設定紙や余白の設定をします 用紙サイズは A4 を選びます 用紙方向は縦を選びます 要録を印刷する際の余白設定を 各ページごとに行います 初期値は 10 です 0~10 の間で設定をして下さい 要録を印刷する際のプリンタをご確認下さい 空白になっている場合は 設定を行って下さい OK で 元の画面に戻ります f ドア で この画面を閉じて 元の画面に戻ります 32/33 ページ

メ モ 33/33 ページ

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