h 2016 年 1 月 分 セミナーのご 案 内 いつも 名 古 屋 ソフトウェアセンターのセミナーをご 利 用 いただき ありがとうございます 各 セミナーの 詳 細 は 当 社 ホームページまたは 別 紙 をご 覧 ください No. セミナー 名 数 開 始 終 了 1 Visual C++によるWindowsアプリケーション 構 築 3 1 月 13 ( 水 ) 1 月 15 ( ) 2 HTML5/CSS3 2 1 月 14 ( 木 ) 1 月 15 ( ) 3 IT 技 術 者 のための リーダーシップ ~ 部 下 育 成 動 機 付 け 方 針 提 示 について 学 ぶ~ 2 1 月 14 ( 木 ) 1 月 15 ( ) 4 プロジェクトマネジメント 実 践 2 1 月 19 ( 火 ) 1 月 20 ( 水 ) 5 VB.NET 入 門 ( 基 本 文 法 とオブジェクト 指 向 の 基 礎 ) 3 1 月 20 ( 水 ) 1 月 22 ( ) 6 Java 実 践 プログラミング( 標 準 APIの 利 用 ) 3 1 月 20 ( 水 ) 1 月 22 ( ) 7 速 習!システム 開 発 におけるレビュー 技 法 1 1 月 21 ( 木 ) 8 速 習!IT 技 術 者 のためのドキュメンテーション 1 1 月 27 ( 水 ) 9 ネットワーク 基 礎 (TCP/IP) 2 1 月 28 ( 木 ) 1 月 29 ( ) お 申 込 み お 問 合 せ 名 古 屋 市 中 区 山 五 丁 目 11-6 TEL:052-883-1200/FAX:052-883-1203 E-mail:info@nagoya-sc.co.jp
No.1 Visual C++による Windows アプリケーション構築 お申込みURL http://www.nagoya-sc.co.jp/apws/seminar/detail01.tea?key=11055 Windows APIとMFCを使ったプログラミング手法を習得します DLLの作成方法も解説します 特に最終の個別の技術で事前にご望をいただければ できる限り そのご望に沿った内容に変 更して開催することができます ご注意 ツールは Visual Studio 2013 を使用しますが この研修は.NETアプリケーション マネージ ド アプリケーション の作成手法を習得する研修ではありません Windows APIを利用するアプリケーションを作成することができる MFCを利用するアプリケーションを作成することができる DLLを作成できる WindowsAPIのさまざまなメッセージや型などを理解し 適切に使用できる TCP/IPやマルチスレッドなど 個別の技法を使ったコードが記述できる C/C++は習得したけれども Windowsアプリケーションへのハードルが高いと感じている方 Windowsアプリケーション作成を どこから始めてよいか途方に暮れている方 簡単なWindowsアプリケーションは作成できるけれども 個別の技術を使用したアプリケーション をどうやって作成したらよいか悩んでいる方 C/C++言語でプログラム経験のある方 C/C++初心者の方の受はご遠慮ください 名古屋ソフトウェアセンター 林 広宣 MCSD MCPD 3 間 1 月 13 (水) 14 (木) 15 () 受 72,000 円 教材費 4,000 円 Windows プログラミング 1 目 2 目 メッセージ リソースなど 基本事項 Windows のメッセージ Windows 内部の予備知識 リソースの管理 C++を使う必然性 既成の型 WindowsAPI によるプログラミング MFC を使ったプログラミング WindowsAPI を使ったプログラミング MFC 簡単な Win32 アプリケーション MFC を使った簡単なアプリケーション ダイアログベースのプログラム ダイアログベースのアプリケーション ユーザーインタフェース処理 DLL の作成 個別の技法 DLL ダイナミック リンク ライブラリ の ファイル入出力プログラミング マルチスレッドプログラミング DLL の作成手順と注意事項 DLL を VB/C#などから呼び出す ショートカットの作成など ATL ActiveX Template Library プロジェクトの 3 目 利用 プロパティやメソッドの作成 ODBC を使用するアプリケーションの作成 TCP/IP の Socket を使ったプログラミング は変更される場合があります
No.2 HTML5/CSS3 お申込みURL http://www.nagoya-sc.co.jp/apws/seminar/detail01.tea?key=11041 2014年10月の正式勧告を受け ますます注目が集まるHTML5とCSS3のと基礎技術を PCサイ ト制作にスポットを当てて習得します HTML5 の新仕様の把握を行い 旧バージョンと比較して追加された機能や技術 役割分担の考 察を中心に実際にソースコードを入力することで理解を深めていきます 同にCSS3 の表現力を実習を通して体感し 既存PCサイトに適用する勘所を養います スマートフォンサイトに特化した内容を希望される方は スマートフォンのためのHTML5 CSS3 座をご検討ください HTML5 CSS3のを把握する HTML5 によるセマンティックなマークアップを実践できる CSS3 で実現できる表現の多様化に対応できる HTML5 で追加されたAPIのを理解する Web制作に携わる方 これからHTML5 とCSS3 の習得を希望される方 当社セミナー HTMLとCSS を受済み あるいはHTML4.01 とCSS2.1 の知識を有すること SCOOPNET 後藤 真由美 2 間 1 月 14 (木) 15 () 受 44,000 円 教材費 3,500 円 HTML5 編 HTML5 マルチメディア素 注目されている新機能, API デモを通して新機能のを知る 1 目 HTML5 の基本的なマークアップ 文書型宣言 audio 素 JavaScript での簡単な実装 グラフィックス素 canvas 素 JavaScript での簡単な実装 meta 素 従来型から変化したマークアップ作法 セクション素 セマンティックマークアップ セマンティックマークアップとは フォーム関連素 新たに追加された type 属性 新たに追加されたその他の属性 セクション素のペーパー演習 CSS3 編 2 目 CSS3 色 背景の設定 メディアクエリ, ページメディア CSS のモジュール 文字/背景の透過 デバイスの多様化とメディアクエリの ブラウザの先行実装 複数の画像設定 角丸ボックス セレクタ ドロップシャドウ効果 強力な追加セレクタ 機能強化 特性の記述 ボックスレイアウト マルチカラムレイアウト は変更される場合があります
No.3 IT 技術者のための リーダーシップ 部下育成 動機付け 方針提示について学ぶ お申込みURL http://www.nagoya-sc.co.jp/apws/seminar/detail01.tea?key=11093 IT人財に必不可欠な部下育成のスキル 会議運営のスキル ビジョン 目標設定のスキル を理論と実践により身につけます 他者 ビデオ等様々なフィードバックにより自己 のリーダーシップ能力が把握でき 今後の目指すべき姿を明らかにします 希望者には全 10 回 70 間のフォローメールをお送りしております リーダーシップとは何か リーダーの振るまいが理解できる 部下 後輩育成が自分一人で実施できるようになる 自己の目指すべきリーダー像が文章で明確化される IT業界にお勤めで 業務上リーダーシップを必としている方 今後必とされる方 当社セミナー IT技術者のためのコミュニケーション を受していることが望ましい セイ コンサルティング グループ株式会社 2 間 1 月 14 (木) 15 () 受 48,000 円 人財投資コンサルタント 山崎 有生 教材費 3,000 円 オリエンテーション ITスキル標準における リーダーシップの位置づけ 1 目 2 目 1 リーダーシップとは 1 3つのキーワードで理解するリーダーシップ 2 ビジョンの提示 3 人々の力を引き出す 4 変革の具現化 3 コーチングロールプレイ 1 目標の明確化とは 2 問題を認識するには 3 創造的な解決策の創出には 4 アクションプランの与え方 2 部下 後輩育成のためのコーチング 1 6つの質問の使い分け 2 コーチングの4つのコツ 3 コーチングとティーチングの使い分け 4 自己のリーダーシップスタイルを知る 1 リーダーシップチェックテスト 5 話し合いにおける影響力の発揮 1 会議とは 2 リーダーの役割理解促進演習 8 事例研究 個別発表 VTR に収録 受者からのフィードバック コメント 6 リーダーシップとマネジメントの違い 1 自己のリーダーシップ マネジメント発揮度 総まとめ 判定演習 自己成長のための指針 自己の強みを生かしたリーダーシップのあり方 7 ビジョンの策定 1 ビジョンの重性 2 分析が先か 目標が先か 3 ビジョン策定演習 は変更される場合があります
No.4 プロジェクトマネジメント実践 お申込みURL http://www.nagoya-sc.co.jp/apws/seminar/detail01.tea?key=11083 プロジェクト実施に多くの問題点を抱える一般的な環境を理解した上で 失敗させないため のポイントを確認します その上で 各フェーズごとで実施すべき事項を確認しながら成功のためにおさえるべき点を 確認し PMBOKやCMMI リスク管理 品質管理とレビューの知識を確認しながら 実践の 場における効率的なプロジェクト管理の実際を理解します プロジェクト実施前の確認ポイントを把握し 成功のための前提条件を理解できる 正しいプロジェクトの進め方をしているかどうかを確認する方法を身に付ける 現実に失敗しやすいポイントに対しての対応策を色々な方向から見ることが出来る力を身に付 ける システム開発経験のある方 プロジェクトのサブリーダーとなる方 システム設計に関する知識を有すること ナレッジ マネジメント 関口 幸一 特種情報処理技術者 システム監査技術者 2 間 1 月 19 (火) 20 (水) 受 44,000 円 教材費 2,900 円 何故 システム開発プロジェクトは失敗するのか プロジェクトマネージャの役割 プロジェクトリーダーとしてのタイプを確認する PMBOK と CMM を理解しよう システム開発工程とプロジェクト管理 1 目 プロジェクトの作業計画立案 プロジェクトが遅れる因 ソフトウェア開発での見積 PERT CPM 討議 失敗原因を検証しよう プロジェクトの運営 品質管理から変更管理まで 品質特性を知る プロジェクトの実践 2 目 リスクの管理 システム化計画の計画 件定義から総合テスト 評価 ピアレビュー プロジェクトの評価 討議 種々の管理指標についての基準を確認します は変更される場合があります
No.5 VB.NET 入門 基本文法とオブジェクト指向の基礎 お申込みURL http://www.nagoya-sc.co.jp/apws/seminar/detail01.tea?key=11044 VB.NETの基礎文法とVisualStudioの基本操作 および基礎的なオブジェクト指向プログラミン グの方法を習得します WPF/.NET Frameworkの利用法/VBAやVB6.0 との違い/ClickOnceによる配布方法などについ ても解説します 授業で使用するVisual Studioのバージョンは 2013 あるいは 2015 です VisualStudio 主に 2013/2015 が操作できる VB.NETでWindowsフォームアプリケーションとWPFアプリケーションが作成できる VB.NETの基本的な文法 条件分岐 繰り返し構文など を使用したコードを記述できる.NET Frameworkを利用したコードを記述できる オブジェクト指向に基づいたコードを記述てきる ClickOnceによるアプリケーションの発行ができる これからVB.NETを始めようと考えている方 VB.NETを基本から習得しようと考えている方 Windowsの基本操作ができる方 変数 関数 程度の用語を知っているとなおよいでしょう 名古屋ソフトウェアセンター 林 広宣 MCSD MCPD 3 間 1 月 20 (水) 21 (木) 22 () 受 66,000 円 教材費 4,000 円 お得情報 本セミナーを受された方が 2015 年度に VB.NET 応用 開発のための必須技術習得 を受される場合 VB.NET 応用 開発のための必須技術習得 の受を2割引いた します 教材費別 VB.NET の基本操作 VB.NET の特徴 1 目 基本的な操作方法 プロジェクトの作成手順 アプリケーションの配布方法 基本的なコンポーネントと言語仕様 2 目 コンポーネントの念と基本機能 変数と演算子 標準コンポーネントの使用方法 分岐構文とループ処理 配列とエラー処理 クラスの構造 オブジェクト指向について フィールド変数とメソッド コンストラクタ 3 目 プロパティの作成 その他 WPF ClickOnce によるアプリケーションの配布 は変更される場合があります
No.6 Java 実践プログラミング 標準 API の利用 お申込みURL http://www.nagoya-sc.co.jp/apws/seminar/detail01.tea?key=11052 実践的なプログラミングに向けた ファイル入出力 マルチスレッド コレクション 文字列 オブジェクトなど使用頻度の高い標準APIの利用法を学びます また Java SE 5 以降で取り入れられた代表的な新機能とその文法について理解し 開発現場 で利用されるコードへの対応を目指します Javaで実装するWebアプリケーション Androidアプリ開発に向けた基本必須知識ともなり ます ファイル入出力 マルチスレッド コレクション等の標準APIを理解し利用することができる Java SE 5 以降で取り入れられた代表的な新機能と文法を利用することができる 次のステップ(Webアプリ開発 Androidアプリ開発等)に向けた基礎技術素として活用できる Javaオブジェクト指向プログラミングの知識を有し 実践的なプログラミングに向け標準APIの 利用法の習得を望む方 Javaによるシステム開発の予定がある方 Androidアプリ JavaWebアプリケーション開発の研修受のためのの補完を行いたい 方 当社セミナー Javaオブジェクト指向プログラミング を受済み また同等の知識を有すること WiTHRIVE ウィズライブ 大塚 善幸 3 間 1 月 20 (水) 21 (木) 22 () 受 66,000 円 教材費 4,000 円 標準ライブラリと API ドキュメント ラッパークラス API ドキュメントを見る ストリーム 1 目 文字列の取り扱い ストリーム String クラスの利用 入力ストリーム, 出力ストリーム 文字列の比較 ストリームの分類 ファイル入出力 コレクション フレームワーク 2 目 スレッド コレクション フレームワーク スレッド List, Set, Map の利用 Thread クラスの継承 Iterator を使った走査 Runnable インターフェースの実装 スレッドのライフサイクル スレッドの同期 Java SE5 代表的な新機能の紹介 3 目 よりよいクラス設計と API 活用のために 総合演習 は変更される場合があります
No.7 速習 システム開発におけるレビュー技法 お申込みURL http://www.nagoya-sc.co.jp/apws/seminar/detail01.tea?key=11076 システム開発において プロジェクトチームとして効率的に機能するためのレビュー技法につ いて 基本的な技術 レビューの心得 レビューの進め方など を学習します また よりレビュー効果の高い 上流工程におけるレビューを意識したになって います システム開発におけるレビュー技法 2 コース から内容を抜粋し 1 コースとして 再編しました じっくりレビューについて学びたい方は 演習が多く発表もある 2コー ス の受をご検討ください 様々なレビューの種類の違い どのような視点でレビューを行うかの視点を習得する インスペクションのプロセスを通じて効率的 効果的なレビューの技法を習得する 業務でレビューを主催する方 もしくはレビューに参加する方 特にありません 宿澤経営情報事務所 宿澤 1 間 1 月 21 (木) 受 24,000 円 直正 中小企業診断士 教材費 2,000 円 Ⅰ システム開発の課題とレビューの必性 Ⅳ インスペクションプロセス 1 システム開発の課題 1 計画 2 システム開発における見える化 2 説明 3 プロジェクトにおけるレビューの視点 3 事前準備 4 ミーティング Ⅱ レビュー技法の種類と 5 修正 フォローアップ 1 パスアラウンド 2 ペアレビュー 1 目 3 ウォークスルー 4 インスペクション 5 チームレビュー Ⅲ レビューを阻害する因とは 1 レビューの有効性の認知不足 2 テストの方がバグを潰せるという認識 3 レビューの実施手法の知識不足 4 レビューを受け入れる組織風土の不在 は変更される場合があります
No.8 速習 IT 技術者のためのドキュメンテーション お申込みURL http://www.nagoya-sc.co.jp/apws/seminar/detail01.tea?key=11100 IT技術者に必不可欠な文書表現 文章作成のスキル等を理論と実践を通じて身につけま す PCによる ドキュメンテーション作成を個人ワーク グループワークにより実施し やグループメンバーからのフィードバックをもらい ドキュメント作成能力の向上を はかります 技術ドキュメントとして過不足なく適切な情報量を盛り込むことができる 誤解のないシンプルで分かりやすい文章表現ができる 読者を意識して適切な用語を使い わかりやすい構成の文章を作成することができる 文章表現に自信の無い方 文章作成のスキルを身に付けたい方 特にありません セイ コンサルティング グループ株式会社 1 間 1 月 27 (水) 受 24,000 円 人財投資コンサルタント 山田 篤彦 教材費 3,000 円 0 オリエンテーション 研修の目的と目標 4 文章表現 助詞 の より から で 漢字 ひらがな カタカナ 1 IT 業界のドキュメントの大切さ 長文 1 システム開発におけるドキュメントの役割 接続詞 2 分かりづらいドキュメントとは 主語と述語の対応 ねじれ文書 2 ドキュメント作成の手順 1 目 語順と句読点 誰が読むか 対句 伝えたいことは何か 尊敬語と謙譲語と丁寧語 論理に漏れはないか 同音異義語 二重否定 受動態 論拠は充分か 表記の揺れ 同義語 類義語 文章構成は 略語 曖昧な表現 文章表現は適切か 図 表 グラフ 3 ドキュメンテーション演習 情報の整理と論理構成 5 ドキュメンテーション演習 文章表現 6 まとめ は変更される場合があります
No.9 ネットワーク基礎 TCP/IP お申込みURL http://www.nagoya-sc.co.jp/apws/seminar/detail01.tea?key=11067 常的に使っているコンピュータネットワークはなぜつながるのか を基本から理解します 座学ではTCP/IP通信におけるプロトコル階層間でのデータの受け渡し手順について学習し 主な通信プロト コルのを習得します 実習では実際にネットワーク機器に触れ 接続 設定を行い各々がどのような仕組みで動作しているのか理解 を深めることでネットワークトラブルの原因究明にも役立つ基礎知識を習得します 基本的なネットワーク TCP/IP)の設定を行うことができる ネットワークを構成する機器と役割を理解し 小規模LANの構築ができる コンピュータネットワークで利用される主なサービスを理解し 説明できる ネットワークトラブルの原因究明のための基礎知識を身につける TCP/IPの基本知識を習得したいIT技術者 常的にインターネットや社内ネットワークを利用している方 ルータ設定やセキュリティ設計などのネットワーク実践に向けた基礎知識の習得を希望する方 キーボード操作が可能な方 SCOOPNET 後藤 真由美 2 間 1 月 28 (木) 29 () 受 44,000 円 教材費 3,500 円 お得情報 本セミナーを受された方が 2015 年度に ネットワーク応用 ルーティング を受される 場合 ネットワーク応用 ルーティング の受を2割引いたします 教材費別 1 目 コンピュータネットワークの定義と種類 2 目 OSI 参照モデルと TCP/IP アプリケーション層 実習あり コンピュータ ネットワーク導入のメリット トラブルの原因を特定してみる 各種インターネットサーバと役割 ネットワークの種類 ネットワークプロトコル 名前解決とは OSI 参照モデルと TCP/IP の構成 DNS, HTTP, SMTP, POP 等代表的な 小規模ネットワークの構築 実習 LAN の構成例と構成素 ネットワーク構築に最低限必な設定と知識の把握 ネットワーク構築 疎通確認実習 標準化の必性 TCP/IP の考え方 階層化の理由とメリット コンピュータネットワークを利用してできること ピアツーピア型とクライアント/サーバ型 Web ページ配信サービスの実現 Web ページ配信サービスの利用に必なもの インターネット層と IP アドレス/IPv4 実習あり ネットワークインタフェース層 ネットワークインタフェース層 ネットワークコマンドの利用 ネットワークの利用 実習 プロトコルの DNS 実習 トランスポート層 実習あり サービスの特定 トランスポート層の役割 ポート番号 主なサービスとウェルノウンポート ポート番号の確認実習 TCP と UDP それぞれの特徴 Ethernet の規格 Ethernet の規格と転送速度 MAC アドレスと ARP TCP/IP 階層とデータの流れ TCP/IP 階層とデータの名前 データと制御情報 Ethernet フレームフォーマット IPv4 ヘッダフォーマット IPv4 アドレスの構造 TCP/UDP ヘッダフォーマット サブネットマスク CIDR データの流れとヘッダの解釈 予約済みアドレス IP によるネットワーク間通信 ネットワークコマンド 適宜実習に説明 使用 ルータの役割 グローバル IP とプライベート IP 使用予定コマンド ipconfig, NAT と NAPT ping, route, tracert,netstat, arp など ゲートウェイ実習 は変更される場合があります