授業計画書
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- ゆあ なみこし
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1 ICT 分野におけるプロジェクトマネージャーの育成促進を図るための PBL 授業計画書 i
2 目次 はじめに... 1 全体この授業の全体像 授業内容の概要 学習目標 対象者 進行計画 評価方法... 3 STEP1 プロジェクトの概要分析 授業内容の概要 学習目標 受講の前提条件 ( 知識 スキル ) 使用教材 資料 成果物 進行計画... 5 STEP2 工程定義 授業内容の概要 学習目標 受講の前提条件 ( 知識 スキル ) 使用教材 資料 成果物 進行計画... 7 STEP3 プロジェクト計画 授業内容の概要 学習目標 受講の前提条件 ( 知識 スキル ) 使用教材 資料 成果物 進行計画... 9 STEP4 案件受注のための基本作業 授業内容の概要 学習目標 受講の前提条件 ( 知識 スキル ) 使用教材 資料 成果物 進行計画 STEP5 プロジェクト管理ルール作成 授業内容の概要 学習目標 受講の前提条件 ( 知識 スキル ) ii
3 4. 使用教材 資料 成果物 進行計画 STEP6 プロジェクト管理サイクルの実施 授業内容の概要 学習目標 受講の前提条件 ( 知識 スキル ) 使用教材 資料 成果物 進行計画 STEP7 プロジェクト終結 授業内容の概要 学習目標 受講の前提条件 ( 知識 スキル ) 使用教材 資料 成果物 進行計画 STEP8 プロジェクト完了評価 授業内容の概要 学習目標 受講の前提条件 ( 知識 スキル ) 使用教材 資料 成果物 進行計画 iii
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5 はじめに この授業計画書は 指導者と学習者が 学習内容に関する情報を共有する目的で作成されています 構成は 次のようになります はじめに カテゴリ内容補足 1. 授業内容の概要 何を題材としたどのような授業なのか 2. 学習目標 この授業全体を通して どのような力を習得できるのか 全体 3. 対象者 対象の人材像 前提知識 スキルなど 4. 進行計画 15 週間の進行計画概要 5. 評価方法 どのような評価方法なのか 1. 授業内容の概要 STEP ごとの授業内容 STEP1 ~ STEP8 2. 学習目標 この STEP で どのような力を習得できるのか 3. 受講の前提条件 この STEP に取り組むための前提となる知識など 4. 使用教材 資料 PBL のインプット情報 ワークシート 講義資料など 5. 成果物 この STEP での成果物 6. 進行計画 実施日程 課題 進行フロー 1
6 全体この授業の全体像 1. 授業内容の概要 当授業は SCM システム構築プロジェクトを題材とした PBL 演習です 学習者は プロジェクト計画の策定からプロジェクト管理 仕様変更対応 完了報告までの一連の流れをプロジェクトマネージャー (PM) として体験します その中で 各種の課題を自分の判断とコミュニケーション力で解決していきます この授業の中では 実際のシステム開発プロジェクトで使用されるドキュメントに準じたドキュメントを用います 2. 学習目標 実務遂行レベルの目標プロジェクトマネジメントスキルの目標 3. 対象者人材像前提知識 スキル システム構築 アプリケーション開発系のプロジェクトにおいて プロジェクトマネージャーをサポートすることができる 複数のプロジェクト経験を経て 要員数 5~10 名程度のプロジェクトのマネジメントを実施することができる プロジェクトの推進プロセスにおいて プロジェクトマネジメントの知識や方法を実際の作業に適用できる プロジェクト計画の重要性を理解し 計画を立案 作成できる リスクマネジメントの重要性を理解し 適切なリスクマネジメントを実施できる スコープやコストなどの問題に対して 適切に対応することができる プロジェクトの進行プロセスにおいて 適切なコミュニケーションやネゴシエーションができる プロジェクトの進行プロセスにおいて 適切なチーム運営ができる IT スペシャリストなど技術系職種の実務経験者 (2~3 年程度 ) プロジェクトマネージャー職種への転換を希望している技術者 プロジェクトマネジメントに関する基本的な知識 (PMBOK) がある プロジェクトで使用するツール ドキュメントなどについて理解している システム構築やアプリケーション開発などのプロジェクトにメンバーとして参加した経験がある プロジェクトメンバーとして システム設計やプログラム開発などの業務に従事したことがある 2
7 全体この授業の全体像 4. 進行計画第 1 週 (90 分 2 コマ ) 第 2 週 (90 分 2 コマ ) 第 3 週 (90 分 2 コマ ) 第 4 週 (90 分 2 コマ ) 第 5 週 (90 分 2 コマ ) 第 6 週 (90 分 2 コマ ) STEP1 STEP2 STEP3 プロジェクトの概要分析 工程定義 プロジェクト計画 第 7 週 (90 分 2 コマ ) STEP4 案件受注のための基本作業 第 8 週 (90 分 2 コマ ) STEP3 プロジェクト計画 第 9 週 (90 分 2 コマ ) STEP5 プロジェクト管理ルール作成 第 10 週 (90 分 2 コマ ) 第 11 週 (90 分 2 コマ ) 第 12 週 (90 分 2 コマ ) 第 13 週 (90 分 2 コマ ) STEP6 プロジェクト管理サイクルの実施 第 14 週 (90 分 2 コマ ) STEP7 プロジェクト終結 第 15 週 (90 分 2 コマ ) STEP8 プロジェクト完了評価 5. 評価方法 各 STEP における成果物 受講姿勢 ミーティング時の参画状況などを総合的に判断し 評価を行う 3
8 STEP1 プロジェクトの概要分析 1. 授業内容の概要 研修の趣旨 目的 進め方を確認する システムの概要を確認する 案件を確認し リスク管理表 ヒアリング計画書を作成する ヒアリングにより対象案件を調査する 提案書 ( システム構成等記述済み ) に加筆する 提案書 / リスク管理表の上司レビューを行い 承認を得る 顧客に提案を行い 承認を得る 2. 学習目標 提示される顧客要件 顧客ヒアリングをもとに プロジェクトスコープの策定 ( プロジェクトの最適な QCD 目標の定義を含む ) QCD 目標とは プロジェクトで達成すべき品質 スケジュール コストの目標 プロジェクト管理におけるリスク管理の重要性の理解 リスクの洗い出し プロジェクト実現可能性の確定 調査したプロジェクト要件において 達成不可部分の顧客との調整と説得 ができるようになる 3. 受講の前提条件 ( 知識 スキル ) プロジェクトマネージャーとしての基本行動 (QCD を確定させようとする行動 ) についての知識があること ヒアリング / インタビュー技術があること 4. 使用教材 資料 PBL のインプット情報 ワークシート ( 書式 ) 講義資料 5. 成果物 顧客要件仕様資料として 顧客 RFP RFP 補助資料 _ システム要件 コンビニエンス業者システム全体方針 ヒアリング計画書 議事録 スコープ定義書 PBL の進め方 リスク管理 システム開発案検討報告書 会社案内 物流の流れ リスク管理表 提案書 授業計画書 ヒアリング計画書 ヒアリング議事録 スコープ定義書 リスク管理表 提案書 4
9 STEP1 プロジェクトの概要分析 6. 進行計画 実施日程 第 1~2 週 (90 分 4) 課題 リスク管理表の作成 ヒアリングによるプロジェクト要件把握 提案書の内容をプロジェクト管理の観点から修正 加筆 提案書とリスク管理表の上司レビュー / 承認 提案書の顧客レビュー / 承認 授業の流れ 上司 学習者 顧客 今回の PBL 内容解説 (20 分 ) 顧客要件仕様資料 分析 (120 分 ) ヒアリング計画書作成 (40 分 ) ヒアリング実施 ( 時間外 :20 分 ) 議事録書式 ヒアリング議事録作成 ( 時間外 20 分 ) リスク管理講義 (20 分 ) スコープ定義書式 スコープ定義作成 (20 分 ) リスク管理表書式提案書 グループの結成指示 グループ討議 リスク洗い出し (50 分 ) 提案書加筆修正 (90 分 ) 上司レビュー (20 分 : 時間外 ) 顧客レビュー (20 分 : 時間外 ) 5
10 STEP2 工程定義 1. 授業内容の概要 STEP1 の成果 ( 開発要件ヒアリング内容 リスク ) 社内標準をもとに プロジェクト活動の基本となるプロジェクト WBS( 標準 WBS をもとに本プロジェクト用に作成 ) を定義し 工程表を作成する 標準 WBS を理解する 大日程表を作成する プロジェクト WBS と大日程表の上司レビューを行い 承認を得る 2. 学習目標 WBS の作成方法を理解 習得する 大日程表の作成方法を理解 習得する 3. 受講の前提条件 ( 知識 スキル ) プロジェクトマネージャーとしての基本行動 ( 開発標準の理解 ) の知識があること WBS の基本知識があること 4. 使用教材 資料 PBL のインプット情報 STEP1 のドキュメントすべて ( 学習者の自主保管 活用 ) ワークシート ( 書式 ) 講義資料 5. 成果物 標準 WBS WBS 作成シート 大日程表 WBS を用いた工程定義 PBL の進め方 授業計画書 プロジェクト WBS 大日程表 6
11 STEP2 工程定義 6. 進行計画実施日程第 3~4 週 (90 分 4) 課題 標準 WBS の理解 プロジェクト WBS の作成 大日程表の作成 プロジェクト WBS と大日程表の上司レビュー / 承認授業の流れ上司学習者顧客 WBS を用いた工程定義 講義 (30 分 ) STEP1 成果物 標準 WBS WBS 作成シート書式 分析 (90 分 ) プロジェクト WBS 作成 (120 分 ) 大日程表書式 大日程表作成 (120 分 ) 上司レビュー (20 分 : 時間外 ) 7
12 STEP3 プロジェクト計画 1. 授業内容の概要 STEP2 で作成したプロジェクト WBS を用いて これまでの情報をもとにプロジェクト計画書を作成する プロジェクト計画書に基づき 以下の品質計画を立案する レビュー計画テスト計画 立案した計画の上司レビューを行い 承認を得る 基本設計工程の詳細スケジュール ( 基本設計工程のアクティビティレベル ) を作成する 2. 学習目標 プロジェクト計画関連ドキュメントを理解する プロジェクト計画に基づき 品質計画を立案できるようになる 基本設計工程の詳細スケジュール ( 基本設計工程のアクティビティレベル ) を作成できるようになる 3. 受講の前提条件 ( 知識 スキル ) プロジェクトマネージャーとしての基本行動 ( プロジェクト計画 ~ 品質計画の関連とそれぞれの意義 ) の知識があること 品質目標の立て方の知識があること 4. 使用教材 資料 PBL のインプット情報 これまでの STEP のドキュメントすべて ( 学習者の自主保管 活用 ) ワークシート ( 書式 ) 講義資料 5. 成果物 品質管理ガイドライン テスト計画書項目説明 基本設計標準ドキュメント プロジェクト計画書 デザインレビュー計画書 テスト計画書 基本設計工程詳細スケジュール PBL の進め方 授業計画書 プロジェクト計画書 デザインレビュー計画書 テスト計画書 基本設計工程詳細スケジュール 8
13 STEP3 プロジェクト計画 6. 進行計画 実施日程 第 5~6 8 週 (90 分 6) 課題 プロジェクト計画書の作成 デザインレビュー計画書 テスト計画書の作成 立案した計画の上司レビュー / 承認 基本設計工程詳細スケジュールの作成 開発標準 ( 標準設計ドキュメント ) の理解 授業の流れ 上司 学習者 顧客 今回の PBL 内容解説 (20 分 ) 前 STEP までの成果物 プロジェクト計画書書式 プロジェクト計画書作成 (160 分 ) 上司レビュー (20 分 : 時間外 ) 品質管理ガイドライン デザインレビュー計画書書式 テスト計画書書式 テスト計画書項目説明 分析 (30 分 ) デザインレビュー計画書 テスト計画書作成 (150 分 ) 上司レビュー (20 分 : 時間外 ) STEP4 実施 これまでの成果物 基本設計工程詳細スケジュール書式 基本設計標準ドキュメント 基本設計工程 詳細スケジュール作成 (170 分 ) まとめ (10 分 ) 9
14 STEP4 案件受注のための基本作業 1. 授業内容の概要 プロジェクトの見積りを ファンクションポイント法を用いて行う 見積審査会 レビューで 見積精度検証を行う 2. 学習目標 ファンクションポイント法を用いたプロジェクト見積り知識を 実際のプロジェクトに適用できるようになる 3. 受講の前提条件 ( 知識 スキル ) ファンクションポイント見積法の手順についての知識があること 4. 使用教材 資料 PBL のインプット情報 これまでの STEP のドキュメントすべて ( 学習者の自主保管 活用 ) ワークシート ( 書式 ) 講義資料 5. 成果物 仕様検討報告 プロジェクト見積り 途中まで作成済み ファンクションポイント見積法 PBL の進め方 授業計画書 プロジェクト見積り 10
15 STEP4 案件受注のための基本作業 6. 進行計画 実施日程 第 7 週 (90 分 2) 課題 ファンクションポイント法を用いた見積り 見積審査会 ( 公開レビュー ) 授業の流れ 上司 学習者 顧客 前 STEP のまとめ 評価解説 (30 分 ) 今回の PBL 内容解説 (5 分 ) 前 STEP までの成果物 仕様検討報告 プロジェクト見積り ( 途中まで作成済み ) プロジェクト見積り作成 (100 分 ) 見積審査会 上司レビュー (10 分 /4 名程度 ) まとめ (5 分 ) 11
16 STEP5 プロジェクト管理ルール作成 1. 授業内容の概要 契約書覚書部分を作成する プロジェクト管理標準 ( 進捗報告書 レビュー報告書 テスト報告書など ) を整備する キックオフミーティング ( 数名が説明し全員が質疑 ) を行う 2. 学習目標 契約書に記載することで法的責任が生ずることを理解し 前提条件などを含む契約書覚書部分を作成できるようになる プロジェクト管理標準の重要性を理解し 整備できるようになる キックオフミーティングで メンバーに対して整備したプロジェクト標準の使用を わかりやすく説明 説得 徹底できるようになる 3. 受講の前提条件 ( 知識 スキル ) プロジェクトマネージャーとしての基本行動 ( プロジェクト管理標準 ) についての知識があること 4. 使用教材 資料 PBL のインプット情報 これまでの STEP のドキュメントすべて ( 学習者の自主保管 活用 ) ワークシート ( 書式 ) 講義資料 5. 成果物 契約書 ( プロジェクト標準ドキュメントとして ) 週間進捗状況報告書 チーム別詳細進捗 工程別チェック一覧 テスト管理 ( バグ曲線 ) バグ記録票 レビュー報告書 レビュー報告書項目説明 週間進捗管理表 中日程スケジュール PBL の進め方 授業計画書 契約書 ( プロジェクト標準ドキュメントとして ) 下記ドキュメントの中で カスタマイズしたもの 週間進捗状況報告書 チーム別詳細進捗 工程チェックシート テスト管理シート ( バグ曲線作成 ) バグ記録票 レビュー報告書 進捗管理ツール ( マクロ付き ) 中日程スケジュール ( ガントチャート ) 12
17 STEP5 プロジェクト管理ルール作成 6. 進行計画実施日程第 9 週 (90 分 2) 課題 契約書覚書部分の作成 プロジェクト管理標準の整備 キックオフミーティングの実施授業の流れ上司学習者顧客 今回の PBL 内容解説 (10 分 ) 前 STEP までの成果物 プロジェクト管理標準 契約書 契約書覚書部分作成 (60 分 ) プロジェクト管理標準カスタマイズ作成 (30 分 ) 顧客レビュー (20 分 :2 名程度 ) キックオフミーティングレビュー (15 分 /2 名程度 ) まとめ (10 分 ) 13
18 STEP6 プロジェクト管理サイクルの実施 1. 授業内容の概要 STEP1~5 で作成したプロジェクト管理計画 ルール ドキュメントを用いて 実際のプロジェクトの情報をもとにプロジェクト管理 顧客折衝を行う 1 進捗管理 2 品質管理 3 仕様変更管理 2. 学習目標 プロジェクト実行時に 適切に進捗管理 品質管理 仕様変更管理を行うことができるようになる 進捗管理 品質管理 仕様変更管理において問題が起こったときに 適切な対応策を立案し 顧客折衝を行うことができるようになる 計画段階でどれくらい仕様変更検討体制をきちんと確立しているか 仕様凍結時期を顧客と合意しているか などが実行段階での仕様変更対応に大きく影響してくることを 再確認する 3. 受講の前提条件 ( 知識 スキル ) プロジェクトマネージャーとしての基本行動 ( プロジェクト実行 ) の知識があること 4. 使用教材 資料 PBL のインプット情報 これまでの STEP のドキュメントすべて ( 学習者の自主保管 活用 ) ワークシート ( 書式 ) 講義資料 5. 成果物 サブコントラクト進捗報告書 品質管理情報 バグ記録票 仕様変更依頼書倉庫複数体制化 仕様変更依頼書サーバ OS の Linux 化 なし PBL の進め方 授業計画書 なし 14
19 STEP6 プロジェクト管理サイクルの実施 6. 進行計画 実施日程 第 10~13 週 (90 分 8) 課題 プロジェクト進捗状況分析 問題対応 プロジェクト品質状況分析 問題対応 プロジェクト仕様変更管理 問題対応 授業の流れ 上司 学習者 顧客 今回の PBL 内容解説 (10 分 ) 前 STEP までの成果物 サブコントラクト開発スケジュール サブコントラクト進捗報告書 分析 (90 分 ) 分析結果の対応策検討 (80 分 ) 上司報告 ( 時間外 ) STEP6 第 1 週のまとめ (10 分 ) 前 STEP までの成果物品質管理情報 分析 (70 分 ) 分析結果の対応策検討 (80 分 ) バグ記録票 分析 (20 分 ) 顧客報告 ( 時間外 ) STEP6 第 2 週のまとめ (10 分 ) 前 STEP までの成果物 仕様変更依頼書 分析 (170 分 ) 分析結果の対応策検討 (180 分 ) 顧客交渉 ( 時間外 ) 15
20 STEP7 プロジェクト終結 1. 授業内容の概要 プロジェクトの残作業を洗い出す 移行計画書を作成する 移行計画について 顧客交渉を行う 2. 学習目標 プロジェクト移行を前にして 残作業を洗い出し WBS としてプロジェクト計画に反映できるようになる 3. 受講の前提条件 ( 知識 スキル ) プロジェクト終結時の必要タスクについての知識があること 保守の考え方についての知識があること 4. 使用教材 資料 PBL のインプット情報 これまでの STEP のドキュメントすべて ( 学習者の自主保管 活用 ) ワークシート ( 書式 ) システム移行手順書 移行作業タイムチャート 移行計画書 講義資料 システム移行計画策定手順 ( 必要に応じて使用 ) 5. 成果物 PBL の進め方 授業計画書 移行計画書 16
21 STEP7 プロジェクト終結 6. 進行計画実施日程第 14 週 (90 分 2) 課題 残作業 (WBS) の洗い出し 移行計画書の作成 作成した移行計画書についての顧客交渉授業の流れ上司学習者顧客 前 STEP のまとめ (20 分 ) 今回の PBL 内容解説 (10 分 ) 前 STEP までの成果物 移行計画書 システム移行手順書 移行作業タイムチャート 分析 (90 分 ) 移行計画書修正 (60 分 ) 顧客交渉 ( 時間外 ) 17
22 STEP8 プロジェクト完了評価 1. 授業内容の概要 プロジェクト実績をもとにプロジェクト計画の達成度合いを評価する 完了報告会を実施する この PBL 全体のまとめを行う 2. 学習目標 プロジェクト完了報告書の記述項目を理解し 作成できるようになる プロジェクト完了評価作業の重要性を理解する 3. 受講の前提条件 ( 知識 スキル ) プロジェクト完了評価の知識があること 4. 使用教材 資料 PBL のインプット情報 これまでの STEP のドキュメントすべて ( 学習者の自主保管 活用 ) ワークシート ( 書式 ) 講義資料 5. 成果物 プロジェクト完了報告書 PBL の進め方 授業計画書 プロジェクト完了報告書 18
23 STEP8 プロジェクト完了評価 6. 進行計画実施日程第 15 週 (90 分 2) 課題 プロジェクト完了報告書の作成 完了報告会の実施授業の流れ上司学習者顧客 前 STEP のまとめ (10 分 ) 今回の PBL 内容解説 (10 分 ) 前 STEP までの成果物 分析 (30 分 ) プロジェクト完了報告書書式 プロジェクト完了報告書作成 (40 分 ) 完了報告会 :15 分 /1 人 (4 名程度選抜して実施 ) (60 分 ) まとめ講義 (30 分 ) 19
24 20
25 ICT 分野におけるプロジェクトマネージャーの育成促進を図るための PBL 授業計画書 平成 18 年 3 月 31 日第 1 版
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1 PBL によるプロジェクトマネジメント総合演習 授業計画書 2006 年 3 月 はじめに本書は PBLによるプロジェクトマネジメント総合演習における 授業計画書 です 講師用の授業計画書である第一部と学習者用の授業計画書である第二部の2 部構成となっています 本書は 2006 年 3 月の資料に基づいて作成されています 記載されている会社名や個人名などは 架空のものです 2 第一部授業計画書
4.7.4 プロセスのインプットおよびアウトプット (1) プロセスへのインプット情報 インプット情報 作成者 承認者 備 考 1 開発に関するお客様から お客様 - の提示資料 2 開発に関する当社収集資 リーダ - 料 3 プロジェクト計画 完了報 リーダ マネージャ 告書 ( 暫定計画 ) 4
サンプル : プロジェクト管理規定 4.7 プロジェクト立ち上げ 4.7.1 目的 本プロセスはリーダ主導で プロジェクト体制の確立とプロジェクト内容 分担 業務指示 プロジェクト目標 担当者別プロジェクト目標を開発メンバに周知徹底することによって 組織としての意識統一を図るとともに開発プロセスをスムーズに立ち上げることを目的とする 4.7.2 このプロセスにかかわる人物の役割と責務 部門 略記 参加
プロジェクトマネジメント知識体系ガイド (PMBOK ガイド ) 第 6 版 訂正表 - 第 3 刷り 注 : 次の正誤表は PMBOK ガイド第 6 版 の第 1 刷りと第 2 刷りに関するものです 本 ( または PDF) の印刷部数を確認するには 著作権ページ ( 通知ページおよび目次の前 )
プロジェクトマネジメント知識体系ガイド (PMBOK ガイド ) 第 6 版 訂正表 - 第 3 刷り 注 : 次の正誤表は PMBOK ガイド第 6 版 の第 1 刷りと第 2 刷りに関するものです 本 ( または PDF) の印刷部数を確認するには 著作権ページ ( 通知ページおよび目次の前 ) の一番下を参照してください 10 9 8 などで始まる文字列の 最後の 数字は その特定コピーの印刷を示します
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スライド 1
Sorich Project Management Standard All Rights Reserved, Copyright 2008, SORICH Ltd. DATE: 2009/6/22 PAGE: 1 構成要素 プロジェクトを管理項目に分解して個々の手法 フォーマットを確立し シームレスに連携します 概要使用ツール取り決め事項等 スケジュール管理 プロジェクトのスケジュールを WBS
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WBS テンプレート 2009/8/4 NO 作業項目 計画分析設計開発 SA UI SS PS PG PT テスト IT ST 運用 OT 保守 OM 作業概要 成果物 計画 プロジェクト編成 * プロジェクト責任者 メンバー ( システム部門 現場部門 外
1 1.0.0.0 計画 2 1.1.0.0 プロジェクト編成 * プロジェクト責任者 メンバー ( システム部門 現場部門 外部 ) を決定する プロジェクト体制図 3 1.2.0.0 事前調査 * 4 1.2.1.0 プロジェクト内容 * 5 1.2.2.0 必要なドキュメント収集 * 6 1.2.2.1 経営に関する資料 * 7 1.2.2.2 現行システムに関する資料 * 8 1.2.2.3
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コンセプチュアルマネジメント講座 株式会社プロジェクトマネジメントオフィス コンセプチュアルマネジメント講座コンセプト 背景 マネジメントがうまく行かない原因にマネジャーのコンセプチュアルスキルの低さがある 組織や人材の生産性 創造性 多様性を高めるためにはコンセプチュアルなアプローチが不可欠である ( 図 1) 目的 コンセプチュアルなアプローチによってマネジメントを革新する ターゲット 管理者層
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総括調査職員 7 工事監理委託業務成績評定採点表 -1[ 総括調査職員用 ] 業務名 平成 年度 工事監理業務 該当する評価項目のチェックボックスにチェックを入れる 配点 評価項目チェック数 = 劣 ( -1) 評価項目 工程管理能力 評価の視点 小計 1.. 実施計画 実施体制 配点 =1 やや劣 ( -.5) =2 普通 ( ) =3 やや優 ( +.5) =4 以上 優 ( +1) 1. 7.5
資格ガイド6P最終データ
PMI 認定資格取得ガイド グローバルに認められているプロジェクトマネジメント資格を目指す PgMP PMI-RMP PgMP PMI-RMP ( ) ( ) PgMP ( ) PMI-RMP PgMP PMI-RMP 資格の定義 CAPM 資格は プロジェクトマネジメントを効果的に実施す PMP 資格は プロジェクト マネジャーの役割において発揮すべきるために必要なものとしてプロジェクトマネジメント知識コンピテンシー
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3. 記録管理プログラムの作成記録管理のプログラムとは 組織ごとの記録管理の方針からルール ( 管理規則 実施手順など ) 教育計画 監査基準まで すべてがセットになったものであり 組織における包括的な記録管理の仕組みである この項では ISO15489の考え方をベースに国際標準に基づいた記録管理プログラムとはどのようなものか示す 記録管理のプログラムを作成する場合 先に述べた基本的な記録管理の要求事項
障害管理テンプレート仕様書
目次 1. テンプレート利用の前提... 2 1.1 対象... 2 1.2 役割... 2 1.3 受付区分内容と運用への影響... 2 1.4 プロセス... 2 1.5 ステータス... 3 2. テンプレートの項目... 5 2.1 入力項目... 5 2.2 入力方法および属性... 6 2.3 他の属性... 7 3. トラッキングユニットの設定... 8 3.1 メール送信一覧...
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4. 品質マネジメントシステム 4.1 一般要求事項 1 組織が品質マネジメントシステムを確立する上で必要としたプロセスは何ですか? 2 営業 / 購買 / 設計のプロセスについて 1このプロセスはどのプロセスと繋がっていますか? また関係していますか? 2このプロセスの役割と目的は何ですか? 3このプロセスの運用 管理の判断基準と 方法は何ですか? 4このプロセスの運用 管理での必要な資源と情報は何ですか?(
[ 指針 ] 1. 組織体および組織体集団におけるガバナンス プロセスの改善に向けた評価組織体の機関設計については 株式会社にあっては株主総会の専決事項であり 業務運営組織の決定は 取締役会等の専決事項である また 組織体集団をどのように形成するかも親会社の取締役会等の専決事項である したがって こ
実務指針 6.1 ガバナンス プロセス 平成 29( 2017) 年 5 月公表 [ 根拠とする内部監査基準 ] 第 6 章内部監査の対象範囲第 1 節ガバナンス プロセス 6.1.1 内部監査部門は ガバナンス プロセスの有効性を評価し その改善に貢献しなければならない (1) 内部監査部門は 以下の視点から ガバナンス プロセスの改善に向けた評価をしなければならない 1 組織体として対処すべき課題の把握と共有
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SPI Japan 2012 車載ソフトウェア搭載製品の 機能安全監査と審査 2012 年 10 月 11 日 パナソニック株式会社デバイス社 菅沼由美子 パナソニックのデバイス製品 SPI Japan 2012 2 パナソニック デバイス社のソフト搭載製品 車載スピーカーアクティブ消音アクティブ創音歩行者用警告音 スマートエントリー グローバルに顧客対応 ソフトウェア搭載製品 車載 複合スイッチパネル
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連載プロマネの現場から第 125 回 PMBOKガイド第 6 版の改訂ポイント 蒼海憲治 ( 大手 SI 企業 上海現地法人 技術総監 ) 昨年秋に発行されたPMBOKガイド第 6 版ですが 今年の年明け早々に PMI 日本支部に注文し 日本側の同僚に預かってもらっていたものの その後 日本になかなか戻るタイミングがなかったこともあり きちんと読んだのはこの夏になってしまいました 手に取ろうとして
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DMBOKフレームワークを活用した データマネジメント活動のアセスメント データマネジメント活動のアセスメント 目次 1. 2. 3. 4. データマネジメントを導入する難しさ DMBOKフレームワークを活用した評価 活動の評価ポイント 評価結果を活動の改善や推進に利用する データ総研とは 2 1. データマネジメントを導入する難しさ データマネジメントに取り組む契機 データマネジメントに取り組む契機は様々です
変更要求管理テンプレート仕様書
目次 1. テンプレート利用の前提... 2 1.1 対象... 2 1.2 役割... 2 1.3 プロセス... 2 1.4 ステータス... 3 2. テンプレートの項目... 4 2.1 入力項目... 4 2.2 入力方法および属性... 5 2.3 他の属性... 5 3. トラッキングユニットの設定... 7 3.1 メール送信一覧... 7 3.1.1 起票... 7 3.1.2 検討中...
リスクテンプレート仕様書
目次 1. リスク管理の概要... 2 1.1 言葉の定義... 2 1.2 リスクモデル... 2 2. テンプレート利用の前提... 4 2.1 対象... 4 2.2 役割... 4 2.3 リスクの計算値... 4 2.4 プロセス... 4 2.5 ステータス... 5 3. テンプレートの項目... 6 3.1 入力項目... 6 3.2 入力方法および属性... 6 3.3 他の属性...
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SPI Japan 2012 効果的なプロジェクト振り返り 手法の提案 SWOR 分析に HAZOP ガイドワードを取り入れた分析方法 株式会社ヴィッツ組込制御開発部組込制御室水野智仁 目次 背景と動機 反省会の定義と課題 振り返り方法 振り返り分析シートの策定 反省会の進め方 HAZOP ガイドワードの導入 分析資料として活用 効果とまとめ 今後の課題 2 背景と動機 プロジェクト振り返り ( 反省会
作成履歴 バージョン日時作成者 変更者変更箇所と変更理由 年 4 月 17 日平成太郎新規作成 プロジェクト計画の全体概要 本書に記載するプロジェクト作業の概要を簡単に記述します 本書の内容の概要がこの部分で大まかに理解できます ] 本計画書の位置づけ プロジェクトにおいて本書
プロジェクト計画書 テンプレート 注意事項 本プロジェクト計画書のテンプレートは CQ 出版社主催 組み込みプロセッサ & プラットホーム ワークショップ 2008 の講演用に作成した CMMI 準拠のプロジェクト計画管理を実施するためのテンプレートです 本プロジェクト計画書のテンプレートは 講演時の説明用のために わかりやすさのためにシンプルな構成にしてあります 実プロジェクト計画書の作成にあたっては
i コンピテンシ ディクショナリ を 活用した品質エンジニアの育成 その 2 独立行政法人情報処理推進機構 HRD イニシアティブセンター 奥村有紀子
i コンピテンシ ディクショナリ を 活用した品質エンジニアの育成 その 2 独立行政法人情報処理推進機構 HRD イニシアティブセンター 奥村有紀子 i コンピテンシ ディクショナリ における品質関連情報の扱い SQuBOK V1.0 をスキルディクショナリにて参照 520 の項目を 知識項目として参照 ( その 1 P.20) 参照 BOK 系の中ではダントツの数 3 スキル標準や CCSF に比べ
ISO 9001:2015 改定セミナー (JIS Q 9001:2015 準拠 ) 第 4.2 版 株式会社 TBC ソリューションズ プログラム 年版改定の概要 年版の6 大重点ポイントと対策 年版と2008 年版の相違 年版への移行の実務
ISO 9001:2015 改定セミナー (JIS Q 9001:2015 準拠 ) 第 4.2 版 株式会社 TBC ソリューションズ プログラム 1.2015 年版改定の概要 2.2015 年版の6 大重点ポイントと対策 3.2015 年版と2008 年版の相違 4.2015 年版への移行の実務 TBC Solutions Co.Ltd. 2 1.1 改定の背景 ISO 9001(QMS) ISO
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2007 年 6 月 27 日経済産業省 の概要 経済産業省は 今般 急速に拡大している自動車 携帯電話等に内蔵されているソフトウェア ( 組込みソフトウェア ) に関し その実態を把握するために 組込みソフトウェアに係わる企業 技術者等を対象として調査を行いました その結果 組込みソフトウェア品質の二極化やスキルレベルの高い技術者の不足などの課題が浮き彫りになりました それらを踏まえ 経済産業省では
どのような便益があり得るか? より重要な ( ハイリスクの ) プロセス及びそれらのアウトプットに焦点が当たる 相互に依存するプロセスについての理解 定義及び統合が改善される プロセス及びマネジメントシステム全体の計画策定 実施 確認及び改善の体系的なマネジメント 資源の有効利用及び説明責任の強化
ISO 9001:2015 におけるプロセスアプローチ この文書の目的 : この文書の目的は ISO 9001:2015 におけるプロセスアプローチについて説明することである プロセスアプローチは 業種 形態 規模又は複雑さに関わらず あらゆる組織及びマネジメントシステムに適用することができる プロセスアプローチとは何か? 全ての組織が目標達成のためにプロセスを用いている プロセスとは : インプットを使用して意図した結果を生み出す
目次 1. 会社紹介 2. 小規模ソフトウェア開発のプロセス改善 3. 改善後の開発現場に現れてきた気になる傾向 4. 小集団改善活動 5. 当社が考える小規模開発 1/20
車載ソフトウェア開発におけるプロセス改善 ( 株 ) 東海理化エレクトロニクス技術部中田武志, 日高建二 共同執筆 : 日本電気 ( 株 ) コンサルティング事業部福原綾介 目次 1. 会社紹介 2. 小規模ソフトウェア開発のプロセス改善 3. 改善後の開発現場に現れてきた気になる傾向 4. 小集団改善活動 5. 当社が考える小規模開発 1/20 目次 1. 会社紹介 2. 小規模ソフトウェア開発のプロセス改善
目次 IT スキル標準 V3 2011_ 研修コース群 ( 体系図 )
_ コンサルタント ( 研修ロードマップ ) 2009.3 独立行政法人情報処理推進機構 IT 人材育成本部 IT スキル標準センター 経済産業省 研修ロードマップ ( コンサルタント ) 2012 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構 目次 IT スキル標準 V3 2011_20120326 1. 研修コース群 ( 体系図 ) ---------------------------------------------------------------------------------------------------------
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GSN を応用したナレッジマネジメントシステムの提案 2017 年 10 月 27 日 D-Case 研究会 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 研究開発部門第三研究ユニット 梅田浩貴 2017/3/27 C Copyright 2017 JAXA All rights reserved 1 目次 1 課題説明 SECI モデル 2 GSN を応用したナレッジマネジメントシステム概要 3 ツリー型チェックリスト分析
はじめに 個人情報保護法への対策を支援いたします!! 2005 年 4 月 個人情報保護法 全面施行致しました 個人情報が漏洩した場合の管理 責任について民事での損害賠償請求や行政処分などのリスクを追う可能性がござい ます 個人情報を取り扱う企業は いち早く法律への対応が必要になります コラボレーシ
人材業界会社様向け プライバシーマーク取得支援サービスについてのご提案 コラボレーションプラス有限会社 104-0053 東京都中央区晴海 4-1-1 晴海 4 丁目ビル 3F TEL:03-5548-0886 E-Mail:[email protected] URL:www.colllaboration-plus.co.jp はじめに 個人情報保護法への対策を支援いたします!!
2 23 用語と解説 より抜粋 用語 正式名称 解説 EVM Earned Value Management プロジェクトの進捗や作業のパフォーマンス 今後の予測などを 出来高の価値 ( 通常は金額換算 ) によって把握 管理する方法 具体的には 以下に示す BAC~EAC 等の指標を用いて 進捗の
はじめに 日経コンピュータ (200 年 3/4 号 ) の三菱東京 UFJ 銀行の Day 2 プロジェクトの成功についての記事を目にされた方も多いと思いますが その中で 成功要因の一つとして 進捗管理に EVM を導入したこと が取り上げられていました 実は 弊社の商品である muraka はこの EVMと深く関係しています プロジェクトマネジメントの現場では以下のような進捗グラフをよく見かけます
5. オープンソースWAF「ModSecurity」導入事例 ~ IPA はこう考えた ~
5. オープンソース WAF ModSecurity 導入事例 ~ IPA はこう考えた ~ 独立行政法人情報処理推進機構 (IPA) セキュリティセンター 情報セキュリティ技術ラボラトリー 2010 年 12 月 6 日公開 Copyright 2010 独立行政法人情報処理推進機構ウェブサイト運営者向けセキュリティ対策セミナー 1 目次 1. 背景 目的 2. JVN ipedia へのWAF
組織内CSIRT構築の実作業
組織内 CSIRT 構築の実作業 一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター 概要 1. キックオフ スケジューリング 2. ゴールの設定とタスクの細分化 3. CSIRT 関連知識 ノウハウ等の勉強会 4. 組織内の現状把握 5. 組織内 CSIRT の設計 6. 組織内 CSIRT 設置に必要な準備 7. 組織内 CSIRT の設置 8. 組織内 CSIRT 運用の訓練 ( 参考 )
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資料 4-4 平成 26 年度第 3 回技術委員会資料 次年度アクションアイテム案 2015.03.26 事務局 前回の委員会にて設定されたテーマ 1. オープンデータガイド ( 活 編 ) の作成 2. オープンデータガイド ( 提供編 ) のメンテナンス 3. ツール集の作成 4. 講習会 テキスト作成 5. 国際標準化活動 をつけたテーマについては ワーキンググループを発 させて 作業を う
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情産 -17- 情シ -5 平成 28 年度 IT サービス開発 運用プロセスの検討 - 情報システム部門から IT サービス部門への変革に向けて - - クラウドサービス利活用実態調査 - 2017 年 3 月 一般社団法人電子情報技術産業協会ソリューションサービス事業委員会 IT サービス開発 運用プロセスの検討 - エグゼクティブサマリー - 本専門委員会は ソリューションサービス分野におけるビジネス環境の整備
2013年度新卒者振り返り
標準化 コア業務への集中 を実現する採用戦略設計と採用アウトソーシング 株式会社パフ 2 パフのアウトソーシングへの考え 新卒採用のノンコア業務を 実務経験豊富な採用のプロにアウトソースすることで 採用担当の皆様がコア業務である学生接点 ( 学生接触 ) へより多くのリソースを投下 できるように支援致します 採用業務フロント 学生接点へリソースを投下 採用担当の皆様にはより学生さんと向き合って欲しいという想いから
Webシステムの見積手法
ソフトウェア機能規模計測法 FS( ファンクションスケール ) 法 の ご紹介 2013 年 4 月 30 日 富士通株式会社 目次 ファンクションスケール (FS) とは 1. 従来のソフトウェア規模尺度の課題 2. ファンクションスケール (FS) 法 2.1 計測対象モデル 2.2 計測のタイミング 2.3 FS 計測法 ( オンライン バッチ 帳票 ) 2.4 開発初期段階でFSを算出する方法
第 5 部 : 認定機関に対する要求事項 目次 1 目的 IAF 加盟 ISO/IEC 認定審査員の力量 連絡要員... Error! Bookmark not defined. 2 CB の認定
Part 第 5 部 5: : Requirements 認定機関に対する要求事項 for ABs 食品安全システム認証 22000 第 5 部 : 認定機関に対する要求事項 バージョン 4.1 2017 年 7 月 1 / 6 バージョン 4.1:2017 年 7 月 第 5 部 : 認定機関に対する要求事項 目次 1 目的... 4 1.1 IAF 加盟... 4 1.2 ISO/IEC 17011...
uiss_all.pdf
導入活用事例 : 独立行政法人住宅金融支援機構 推進者 情報システム部 IT 企画グループグループ長 米林聡氏 1. 会社概要 社名 所在地 設立 代表者 資本金 社員数 業務領域 2. 企業戦略 2.1. 人材戦略 24 3. スキル標準の導入 3.1. UISS 導入の目的 3.2. UISS 導入の流れ 3.2.1. 導入のプロセス 3.2.2. 機能分析 25 2012 IPA All Rights
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平成 28 年度スマート工場実証事業成果報告会 スマート工場実証事業 実施報告 2017 年 5 月 30 日 ( 火 ) 株式会社今野製作所代表取締役今野浩好 目的 背景 実施事項 目的 実施事項 背景 自社単独ではできない加工技術を企業連携で対応 連携に内在する非効率性 コミュニケーション負荷の克服 顧客サービス向上につなげて新市場 新規顧客を開拓 以下の 3 つのシステムを構築し有効性を実証する
6-2- 応ネットワークセキュリティに関する知識 1 独立行政法人情報処理推進機構
6-2- 応ネットワークセキュリティに関する知識 1 6-2. ネットワークセキュリティに関する知識 OSS 動作環境におけるセキュリティリスク それに対応するセキュリ ティ要件とその機能 構成に関して 実際の開発 運用の際に必要な Ⅰ. 概要 管理知識 手法の種類と特徴 内容を理解する 特に Linux サーバ による実務の手順に即して ネットワークセキュリティを確保するため の手順を学ぶ Ⅱ.
2 マンション管理業界の課題マンション管理業界の課題理事会理事会理事会理事会とのとのとのとのコミュニケーションコミュニケーションコミュニケーションコミュニケーション管理員管理員管理員管理員とのとのとのとのコミュニケーションコミュニケーションコミュニケーションコミュニケーション学習学習学習学習 研磨研
1 区分所有者としてマンションに住み あるいは所有される方にとって そのマンションが 家 として住みやすいか 資産 として人気があるかは大切な問題であり その実現のために支援を期待されるのがマンション管理会社です 社会からの期待はとても大きく 専門性も求められ 難易度の高いものです 区分所有者としてマンションに住み あるいは所有される方にとって そのマンションが 家 として住みやすいか 資産 として人気があるかは大切な問題であり
文書管理規程 1.0 版 1
文書管理規程 1.0 版 1 文書管理規程 1 趣旨... 3 2 対象者... 3 3 対象システム... 3 4 遵守事項... 3 4.1 情報セキュリティ文書の構成... 3 4.1.1 情報セキュリティ方針... 4 4.1.2 情報セキュリティ対策規程... 4 4.1.3 情報セキュリティ対策手順書... 4 4.1.4 記録... 4 4.2 文書の策定 改訂 評価 承認 保管 管理...
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5 月 Java 基礎 1 タイトル Java 基礎 2 日間 概要 目的 サーバサイドのプログラミング言語で最もシェアの高い Java SE の基本を習得します 当研修ではひとつの技術ごとに実用的なアプリケーションを作成するため 効果的な学習ができます Java SE の多くの API の中で 仕事でよく利用するものを中心に効率よく学びます 実際の業務で最も利用される開発環境である Eclipse
FSMS ISO FSMS FSMS 18
FSMS FSMS HACCP 7 12 15 7 CCP HACCP 6 ISO/TC34 ISO 22000 7. ISO 22000 HACCP PRP OPRP ISO 22000 HACCP OPRP ISO 22000 FSMS PRP HACCP PRP PRP HACCP OPRP OPRP OPRP OPRP CCP HACCP HACCP HACCP OPRP HACCP OPRP
Microsoft PowerPoint - 矢庭第3日(第6章ケアマネジメントのプロセス)
介護支援専門員実務研修 3 日目 13:45~15:45 第 6 章 ケアマネジメントのプロセス 1 本科目の目的と修得目標 目的 ケアマネジメントプロセスの全体像を理解する 修得目標 1. ケアマネジメントプロセスの構成と流れについて説明 できる 2. 各プロセスの意義について説明できる 3. 各プロセスの目的について説明できる 4. 各プロセスの関連性を述べることができる 5. ケアマネジメントプロセスの全体像について説明できる
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- 2 - - 3 - (1) (2) (3) (1) - 4 - ~ - 5 - (2) - 6 - (1) (1) - 7 - - 8 - (i) (ii) (iii) (ii) (iii) (ii) 10 - 9 - (3) - 10 - (3) - 11 - - 12 - (1) - 13 - - 14 - (2) - 15 - - 16 - (3) - 17 - - 18 - (4) -
2 1980 8 4 4 4 4 4 3 4 2 4 4 2 4 6 0 0 6 4 2 4 1 2 2 1 4 4 4 2 3 3 3 4 3 4 4 4 4 2 5 5 2 4 4 4 0 3 3 0 9 10 10 9 1 1
1 1979 6 24 3 4 4 4 4 3 4 4 2 3 4 4 6 0 0 6 2 4 4 4 3 0 0 3 3 3 4 3 2 4 3? 4 3 4 3 4 4 4 4 3 3 4 4 4 4 2 1 1 2 15 4 4 15 0 1 2 1980 8 4 4 4 4 4 3 4 2 4 4 2 4 6 0 0 6 4 2 4 1 2 2 1 4 4 4 2 3 3 3 4 3 4 4
