Program セミナー トレーニング コースのご 案 内 3 制 御 開 発 セミナー モデルベース 開 発 実 践 活 用 セミナー 4 製 品 紹 介 セミナー 実 機 及 び 既 存 ECUを 用 いて 4 制 御 モデルの 品 質 を 高 めるRCP&Bypass 紹 介 セミナー 制 御



Similar documents
プログラム コースのご案内 3 製品紹介セミナーいまさら聞けないシリーズ モデルベース開発の概要 4 いまさら聞けないシリーズ MBD の概要とHILS 構築について 4 いまさら聞けないシリーズ MBD の概要とRCP&Bypass 構築について 5 いまさら聞けないシリーズ MBD の概要と自動

<4D F736F F D E598BC68A8897CD82CC8DC490B68B7982D18E598BC68A8893AE82CC8A C98AD682B782E993C195CA915B C98AEE82C382AD936F985E96C68B9690C582CC93C197E1915B927582CC898492B75F8E96914F955D89BF8F915F2E646F6

<4D F736F F D2095CA8E A90DA91B18C9F93A289F1939A8F D8288B3816A5F E646F63>

一般競争入札について

その 他 事 業 推 進 体 制 平 成 20 年 3 月 26 日 に 石 垣 島 国 営 土 地 改 良 事 業 推 進 協 議 会 を 設 立 し 事 業 を 推 進 ( 構 成 : 石 垣 市 石 垣 市 議 会 石 垣 島 土 地 改 良 区 石 垣 市 農 業 委 員 会 沖 縄 県 農

<4D F736F F D C482C682EA817A89BA90BF8E7793B1834B A4F8D91906C8DDE8A A>

3 独 占 禁 止 法 違 反 事 件 の 概 要 (1) 価 格 カルテル 山 形 県 の 庄 内 地 区 に 所 在 する5 農 協 が, 特 定 主 食 用 米 の 販 売 手 数 料 について, 平 成 23 年 1 月 13 日 に 山 形 県 酒 田 市 所 在 の 全 国 農 業 協

預 金 を 確 保 しつつ 資 金 調 達 手 段 も 確 保 する 収 益 性 を 示 す 指 標 として 営 業 利 益 率 を 採 用 し 営 業 利 益 率 の 目 安 となる 数 値 を 公 表 する 株 主 の 皆 様 への 還 元 については 持 続 的 な 成 長 による 配 当 可

2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1

1 総 合 設 計 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 面 積 及 び 一 定 割 合 以 上 の 空 地 を 有 する 建 築 計 画 について 特 定 行 政 庁 の 許 可 により 容 積 率 斜 線 制 限 などの 制 限 を 緩 和 する 制 度 である 建 築 敷 地 の 共 同 化 や

文化政策情報システムの運用等

全設健発第     号

平成15・16年度の建設工事入札参加資格の認定について

<4D F736F F D F93878CA797708F4390B3816A819A95CA8B4C976C8EAE91E682538B4C8DDA97E12E646F6378>

目 次 第 1 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 等 1 1. 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 1 2. 施 行 者 の 名 称 1 第 2 施 行 地 区 1 1. 施 行 地 区 の 位 置 1 2. 施 行 地 区 位 置 図 1 3. 施 行 地 区 の 区 域 1 4

●幼児教育振興法案

入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入

独立行政法人国立病院機構呉医療センター医療機器安全管理規程

<819A955D89BF92B28F BC690ED97AA8EBA81418FA48BC682CC8A8890AB89BB816A32322E786C7378>

事 業 概 要 利 用 時 間 休 館 日 使 用 方 法 使 用 料 施 設 を 取 り 巻 く 状 況 や 課 題 < 松 山 駅 前 駐 輪 場 > JR 松 山 駅 を 利 用 する 人 の 自 転 車 原 付 を 収 容 する 施 設 として 設 置 され 有 料 駐 輪 場 の 利 用

Microsoft PowerPoint - 報告書(概要).ppt

<4D F736F F D F8D828D5A939982CC8EF68BC697BF96B38F9E89BB82CC8A6791E52E646F63>

日本オーチス・エレベータ株式会社

理化学研究所の役職員への兼業(兼職)依頼について

Microsoft Word - 目次.doc

-2-

<4D F736F F D F4390B3208A948C E7189BB8CE F F8C668DDA97702E646F63>

4 調 査 の 対 話 内 容 (1) 調 査 対 象 財 産 の 土 地 建 物 等 を 活 用 して 展 開 できる 事 業 のアイディアをお 聞 かせく ださい 事 業 アイディアには, 次 の 可 能 性 も 含 めて 提 案 をお 願 いします ア 地 域 の 活 性 化 と 様 々な 世

untitled

する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定

東京事務所BCP【実施要領】溶け込み版

<4D F736F F D2090BC8BBB959491BA8F5A91EE8A C52E646F63>

大田市固定資産台帳整備業務(プロポーザル審査要項)

Transcription:

www.dspace.jp dspace Seminar / Training 2013B 1

Program セミナー トレーニング コースのご 案 内 3 制 御 開 発 セミナー モデルベース 開 発 実 践 活 用 セミナー 4 製 品 紹 介 セミナー 実 機 及 び 既 存 ECUを 用 いて 4 制 御 モデルの 品 質 を 高 めるRCP&Bypass 紹 介 セミナー 制 御 モデルの 量 産 自 動 コード 生 成 とソフトウエア 検 証 ツール 4 dspace TargetLink 紹 介 セミナー[BTC Japan 協 力 ] 先 進 HILS 環 境 とテスト 自 動 化 の 提 案 5 ECUテストの 効 率 化 を 実 現 するHILS 紹 介 セミナー ControlDesk Next Generation 紹 介 セミナー 5 トレーニングコース 無 料 オープンコース ControlDesk(4.x)&RTIベーシックトレーニング 6 有 料 オープンコース TargetLinkスタートアップトレーニング 7 TargetLinkスキルアップトレーニング 7 オンデマンドトレーニング(1 社 研 修 ) AUTOSAR ベーシックトレーニング 8 SystemDesk ベーシックトレーニング 8 TargetLink AUTOSAR トレーニング 9 TargetLinkアドバンストトレーニング 9 RapidProベーシックトレーニング 10 HILSベーシックトレーニング 10 AutomationDesk ベーシックトレーニング 10 ASMベーシックトレーニング エンジンコース 11 ASMベーシックトレーニング ビークルダイナミクスコース 11 ASMベーシックトレーニング エレクトリックコンポーネントコース 11 Real Time Testingアドバンストトレーニング 12 CAN MMトレーニング 12 LIN MMトレーニング 12 RTI FPGAトレーニング 13 バイパストレーニング 13 XCP on CAN 実 装 トレーニング 13 2

セミナー トレーニング コースのご 案 内 dspace Japanが 提 供 するセミナー トレーニングは モデルベース 開 発 の 概 要 から 具 体 的 な 製 品 の 使 い 方 まで 幅 広 い 内 容 で 実 施 しております また トレーニングでは 定 期 開 催 に 加 えてオンデマンド( 一 社 研 修 )による 各 種 アドバンストコースを 設 定 dspace 製 品 をご 活 用 頂 く 上 で 有 益 な 情 報 が 豊 富 に 含 まれた 内 容 で 実 施 しており ます dspace トレーニング マップ トレーニングマップの 水 平 方 向 には V 字 プロセスのすべてをカバーする 弊 社 の 製 品 群 に 沿 って 多 彩 なコースを 用 意 いたしまし た マップの 垂 直 方 向 には 製 品 群 の 情 報 収 集 からはじまり 特 定 製 品 の 導 入 検 討 をわかりやすくサポートするセミナーと 実 際 の ユーザ 様 のスキルに 応 じた ベーシックからアドバンストまでのトレーニングを 提 供 しております トレーニングは 弊 社 の 各 製 品 担 当 技 術 者 により 受 講 者 自 身 が 実 機 に 触 れ 実 習 を 通 して 実 戦 ノウハウを 習 得 していただけるような 構 成 となっております 日 本 全 国 のユーザとリアルタイムで 接 している 講 師 陣 が 受 講 者 の 様 々な 疑 問 にもお 答 えいたします 3

制 御 開 発 セミナー モデルベース 開 発 実 践 活 用 セミナー ECU 開 発 工 程 において 積 極 的 に 採 用 されてきているモデ ルベース 開 発 (MBD)を 背 景 を 踏 まえて 紹 介 するセミナー です また ECU 開 発 にて MBD をより 効 率 よく 活 用 する ために V サイクルを 網 羅 した dspace 製 品 と 開 発 手 法 も 合 わせてご 紹 介 いたします dspace 製 品 の 導 入 をお 考 えの 方 MBDを 用 いた 開 発 手 法 を 検 討 されている 方 自 動 車 業 界 におけるMBDの 取 り 組 みを 学 ばれたい 方 プログラム MBDとは MBDによるECU 開 発 の 利 点 MBDとVサイクルの 関 係 MBDを 支 援 するdSPACE 製 品 の 紹 介 と 事 例 ECU 開 発 に 影 響 する 標 準 規 格 とdSPACE 製 品 の 関 わり 製 品 紹 介 セミナー 実 機 及 び 既 存 ECUを 用 いて 制 御 モデルの 品 質 を 高 めるRCP&Bypass 紹 介 セミナー モデルベース 開 発 手 法 の 導 入 が 近 年 ますます 広 がってきて おります 本 セミナーでは モデルベース 開 発 の 上 流 部 分 となるラピッドプロトタイプ 環 境 について コンセプトか ら 実 機 及 び 既 存 ECUとの 接 続 メカニズムさらには 構 築 まで をデモを 含 めて 概 説 いたします モデルベース 開 発 の 導 入 を 検 討 されている 方 ラピッドプロトタイプに 興 味 がある 方 既 存 のECUの 機 能 拡 張 をモデルベースで 行 いたい 方 Simulink モデルを 設 計 資 産 として 活 用 したい 方 プログラム dspace 概 要 RCP(ラピッドコントロールプロトタイピング)とは RapidProの 紹 介 新 たなプロトタイピング 手 法 バイパス の 紹 介 事 例 紹 介 デモンストレーション 制 御 モデルの 量 産 自 動 コード 生 成 とソフトウエア 検 証 ツール dspace TargetLink 紹 介 セミナー[BTC Japan 協 力 ] 近 年 話 題 になっている 機 能 安 全 においてもモデルを 元 に 実 際 のコントローラに 搭 載 する 量 産 自 動 コードの 生 成 は モデル ベース 開 発 を 進 めていく 中 で 重 要 な 役 割 となっています 本 セミナーでは 量 産 自 動 コード 生 成 の 概 要 と dspace 社 の TargetLink を 用 いて 制 御 モデルから 実 際 のコント ローラに 量 産 コードを 組 込 む 流 れについてデモを 交 えてご 紹 介 いたします また BTC 社 の 協 力 による Embedded Validator/Tester を 用 いたソフトウエア 用 件 モデル コードの 検 証 手 法 に ついてもご 紹 介 いたします モデルベース 開 発 での 量 産 コード 生 成 とソフトウエア 検 証 に 興 味 をお 持 ちの 方 dspaceの 他 のソリューションをご 利 用 中 で 新 たに 量 産 コー ド 生 成 ツールをご 利 用 になられたい 方 モデルベース 開 発 において 要 件 検 証 ソフトウエアテストの 品 質 向 上 工 数 削 減 をご 検 討 されている 方 モデルベース 開 発 のプロセスについて 情 報 を 必 要 とされてい る 方 また プロセスの 改 善 をご 検 討 されている 方 プログラム TargetLinkを 用 いたコード 生 成 と 検 証 プロセスの 紹 介 安 全 品 質 を 考 慮 したガイドライン ワークフローと 各 種 ツールの 紹 介 TargetLinkの 動 作 デモ EmbeddedValidator によるモデルの 要 件 検 証 手 法 のご 紹 介 EmbeddedTester によるテストベクタ 自 動 生 成 と 生 成 されたテストベクタを 用 いたソフトウエアテストのご 紹 介 Embedded Validator/Testerの 動 作 デモ 無 料 参 加 費 時 間 13:30 17:00 4

製 品 紹 介 セミナー 先 進 HILS 環 境 とテスト 自 動 化 の 提 案 ECUテストの 効 率 化 を 実 現 するHILS 紹 介 セミナー ECUのソフトウエア 開 発 には 効 率 良 くテストを 進 める 事 ができる 先 進 のテスト 開 発 環 境 が 不 可 欠 です 本 セミナーでは HIL(Hard-in-the-Loop)シミュレー ションの 概 要 から 導 入 における 具 体 的 なメリットを 適 用 事 例 およびデモンストレーションを 通 じてご 紹 介 します またテスト 自 動 化 によるHILSの 有 効 活 用 方 法 についても 解 説 します Simulink を 使 用 したモデルベース 開 発 に 興 味 のある 方 プログラム dspace 概 要 HILSとは HILS 導 入 のメリット テストの 自 動 化 dspaceのhilsシステム HILS 環 境 とテスト 自 動 化 のデモンストレーション 適 用 事 例 の 紹 介 HILシステムにご 興 味 のある 方 ControlDesk Next Generation 紹 介 セミナー ECU 開 発 プロセスのための 試 験 ツールControlDesk Next Generationが 新 しくリリースされました これまで 複 数 の 専 用 ツールを 必 要 としてきた 各 種 機 能 が1つのツールに 統 合 され 設 計 工 程 から 検 証 工 程 まで 一 貫 した 作 業 環 境 が 利 用 出 来 るようになりました 本 セミナーではデモを 交 え てその 特 徴 を 紹 介 いたします dspace 製 品 (RCP, HILシミュレータ CalDesk)をご 利 用 の 方 dspace 製 品 の 購 入 をご 検 討 している 方 プログラム dspace 概 要 Modulesの 紹 介 各 開 発 フェーズにおける 使 用 例 基 本 モジュールおよびStandard Platforms module 追 加 機 能 Signal Editor module Bus Navigator module ECU interface module MCD3 Automation module Diagnostic module デモンストレーション 適 用 例 無 料 参 加 費 時 間 13:30 17:00 5

トレーニングコース 無 料 オープンコース ControlDesk(4.x)&RTI ベーシックトレーニング ControlDesk Next Generation, Real-Time-Interfaceを 使 用 して Vサイクル 上 のラピッドコントロールプロトタイピ ング(RCP) 及 びHILシミュレーション 環 境 の 基 本 的 な 構 築 方 法 操 作 方 法 の 習 得 を 目 的 とする 基 礎 トレーニングです MATLAB およびSimulink の 基 本 的 な 操 作 が 行 え (MATLAB /Simulink の 基 本 操 作 を 御 存 じない 場 合 事 前 学 習 をお 願 します ) リアルタイムシステムのHW / SWコンポーネント ControlDeskの 概 要 ControlDeskプロジェクト 管 理 Real Time-Interface(RTI)の 概 要 ControlDesk 計 測 ControlDesk データ 計 測 の 設 定 ControlDeskデータ 記 録 dspace 製 品 の 導 入 をお 考 えの 方 新 規 ユーザ 様 ( 制 御 系 のプロトタイプ 開 発 やHILS 関 連 の 業 務 に 携 わってい る 方 向 けです ) 無 料 参 加 費 時 間 10:00 17:00 6

トレーニングコース 有 料 オープンコース TargetLink スタートアップトレーニング MATLAB /Simulink /Stateflowで 開 発 されたロジックか ら 量 産 タイプのECUに 実 装 可 能 なコードを TargetLinkを 用 いて 生 成 するための 基 本 的 な 手 順 を 習 得 する 基 礎 トレーニングコースです MATLAB /Simulink およびStateflowの 基 本 的 な 操 作 が 行 え 量 産 タイプのECUに 実 装 するANSI-Cのプログラミングに 関 す る 知 識 経 験 があ ソフトウエア 開 発 者 で これからTargetLinkを 使 い 始 める 方 [ 午 前 ] TargetLinkの 概 要 ワークフロー コード 生 成 と 最 適 化 TargetLink Blockset データロギング スケーリング SIL(Software-in-the-Loop)シミュレーション PIL(Processor-in-the-Loop)シミュレーション [ 午 後 ] TargetLink APIおよびProperty Manager Data Dictionaryの 概 要 機 能 分 割 ドキュメントの 生 成 ECUプロジェクトへのTargetLinkコードの 統 合 ルックアップテーブル(オプション) TargetLink スキルアップトレーニング TargetLinkを 用 いMATLAB /Simulink /Stateflowで 開 発 さ れたロジックから 量 産 タイプのECUに 実 装 可 能 なコード を 生 成 するためのより 詳 細 な 機 能 を 習 得 するトレーニング コースです Data Dictionaryの 実 践 的 な 使 い 方 やTargetLinkの 高 度 な 設 定 方 法 を 習 得 できます TargetLinkスタートアップコースを 受 講 してい また は 同 程 度 の 知 識 経 験 を 保 有 す TargetLinkスタートアップトレーニングを 受 講 され TargetLinkの 使 用 経 験 のある 方 量 産 タイプのECUに 実 装 するANSI-Cのプログラミングに 関 す る 知 識 経 験 のある 方 [ 午 前 ] Data Dictionary バリアント モジュラー 型 開 発 (1):インクリメンタルコード 生 成 およびモデルリファレンス モジュラー 型 開 発 (2):Data Dictionaryの 機 能 Data Dictionaryからのコード 生 成 置 換 可 能 なデータアイテム データアイテムのマッピング [ 午 後 ] 外 部 コードの 統 合 外 部 マクロと 機 能 アクセス 関 数 Custom Codeブロック ソフトウエア 開 発 プロセスへのTLの 統 合 Stand Alone Blockset Model Compare コードカバレッジ Stand Alone Model Manager サードパーティ 製 ツール ASAM MCD 2ファイル 生 成 の 概 要 マルチレートモデリング(オプション) 参 加 費 25,000 円 ( 税 込 み) 時 間 10:00 17:00 7

トレーニングコース オンデマンドトレーニング(1 社 研 修 ) AUTOSAR ベーシックトレーニング AUTOSAR 仕 様 全 般 ( 特 にアプリケーションソフトウエアお よびランタイム 環 境 を 中 心 )の 基 本 的 な 知 識 を 習 得 する ためのトレーニングです AUTOSAR 仕 様 書 は 約 7700ページにも 及 ぶため 独 習 による 習 得 を 困 難 にしています 開 発 現 場 の 技 術 者 が 短 期 間 で AUTOSAR 仕 様 を 習 得 しようとするとき 本 トレーニング がAUTOSAR 仕 様 を 要 約 しAUTOSAR 仕 様 の 全 体 像 を 把 握 で きる 内 容 を 提 供 します 本 レーニングを 受 講 されると 開 発 現 場 で 使 えるAUTOSARの 基 本 的 な 知 識 を 身 につけ 活 用 していくことができます 尚 SystemDeskベーシックトレーニングおよびTargetLink- AUTOSARトレーニングを 受 講 される 方 は 本 トレーニング の 受 講 が 必 須 となります 車 載 ECUソフトウエア 開 発 の 知 識 経 験 があ C 言 語 プログラミングの 知 識 経 験 があ CAN/FlexRay/LINなどの 車 載 ネットワークシステムの 知 識 が あ SystemDesk ベーシックトレーニングまたはTargetLink AUTOSAR トレーニングを 受 講 される 方 ( 本 AUTOSARベーシックトレーニングのみの 受 講 はできま せん) 車 載 ECUソフトウエア 開 発 に 携 わる 技 術 者 の 方 AUTOSAR 概 要 バーチャルファンクショナルバス ソフトウエアコンポーネントテンプレート システムテンプレート ランタイム 環 境 (RTE) ECUコンフィグレーション ベーシックソフトウエア 概 要 ワークフロー AUTOSAR 技 術 情 報 計 測 および 適 合 SystemDesk ベーシックトレーニング AUTOSAR 仕 様 のアプリケーションソフトウエアおよびラ ンタイム 環 境 (RTE)を 実 現 するSystemDeskの 基 本 的 な 操 作 を 習 得 するためのトレーニングです 実 習 を 中 心 に 構 成 していますので AUTOSAR 仕 様 に 基 づいた 一 連 の 作 業 を 体 験 できます 具 体 的 には AUTOSARのソフトウエアコ ンポーネントやソフトウエアアーキテクチャの 設 計 ハー ドウエア 構 成 およびネットワーク 通 信 を 含 むシステムの 設 計 RTEコードの 自 動 生 成 OSやCOMなどのECUコンフィ グレーションの 設 定 を 行 い 最 終 的 にAUTOSARプロジェ クト 全 体 をSystemDeskのシミュレーション 環 境 でテスト します 本 トレーニングを 受 講 すにより SystemDeskを 使 用 したAUTOSAR 適 用 の 開 発 プロジェクト を 円 滑 に 開 始 すができます SystemDeskの 評 価 または 導 入 をされる 方 車 載 ECUソフトウエア 開 発 に 携 わる 技 術 者 の 方 SystemDesk 概 要 ソフトウエアコンポーネント ソフトウエアアーキテクチャおよびVFBシミュレーション システムコンフィギュレーション ECUコンフィギュレーションおよびバスシミュレーション まとめ AUTOSAR 仕 様 の 知 識 があ(AUTOSAR ベーシックト レーニングを 受 講 された 方 または 同 程 度 の 知 識 をお 持 ちの 方 ) 車 載 ECUソフトウエア 開 発 の 知 識 経 験 があ C 言 語 プログラミングの 知 識 経 験 があ CAN/FlexRay/LINなどの 車 載 ネットワークシステムの 知 識 が あ このコースは お 客 様 のご 要 望 に 応 じたカスタマイズトレーニングです 日 程 場 所 人 数 についてご 相 談 いただけます オンデマンドトレーニングは 有 償 となります 詳 細 は 事 務 局 (events@dspace.jp)または 弊 社 営 業 担 当 までお 問 合 せください 8

トレーニングコース オンデマンドトレーニング(1 社 研 修 ) TargetLink AUTOSARトレーニング TargetLinkのAUTOSARモジュールを 使 用 し AUTOSAR 準 拠 コード 生 成 のためのTargetLinkモデルの 設 定 を 習 得 するト レーニングコースです SWCやRunnableを 生 成 するための モデリング 手 法 AUTOSARコミュニケーションを 実 装 する ためのモデルのマッピング 手 法 を 体 験 していただけます Data Dictionaryを 使 用 したAUTOSARファイル(.arxml)の 扱 いや AUTOSAR 開 発 におけるSystemDeskとのツールチェー ンについても 実 習 を 交 えて 紹 介 いたします TargetLink スタートアップトレーニングを 受 講 済 み または 同 等 の 知 識 をお 持 ちの 方 AUTOSARベーシックトレーニングを 受 講 済 み または 実 際 にAUTOSARプロジェクトに 携 わっている 等 同 等 の 知 識 経 験 をお 持 ちの 方 AUTOSARのSWCとRunnableを 理 解 しており AUTOSARコ ミュニケーション(Sender/Receiver 通 信 Client/Server 通 信 )の 概 要 を 把 握 してい AUTOSARファイル(.arxml)の 概 要 を 理 解 してい AUTOSARの 導 入 を 計 画 されている 方 概 要 DDにおけるAUTOSAR 情 報 の 仕 様 DDにおけるAUTOSARデータの 構 造 ARXML インポート/エクスポート ユーザ 入 力 TargetLink AUTOSAR ブロックセットでモデリングする コード 生 成 とシミュレーション アーキテクチャモデリングツールとの 統 合 その 他 コンプレックスデータタイプ Per-instance memory キャリブレーションパラメータ ComSpec ブロック TargetLink アドバンストトレーニング TargetLinkおよびdSPACE DataDictionaryの 高 度 な 使 い 方 を 習 得 し 複 雑 な 機 能 を 簡 単 に 操 作 できを 目 的 とし た1 日 のトレーニングコースです ツールとしての 可 能 性 を 広 げるツールエキスパート 向 けのコンテンツや 実 践 的 な 使 い 方 を 紹 介 するコンテンツを 取 り 揃 えており 既 存 項 目 からいくつかを 選 択 して 受 講 すができます TargetLinkスキルアップトレーニングを 受 講 された 方 また は 同 等 の 知 識 をお 持 ちの 方 ISO26262プロセスやガイドラインに 沿 ったモデル 設 計 を 考 えている 方 コード 最 適 化 など 詳 細 オプション 設 定 の 使 用 を 検 討 してい る 方 TL-APIによるツール 自 動 化 を 考 えている 方 モデリング 分 散 開 発 アプローチ ISO26262に 対 応 したモデルベース 開 発 のワークフロー ガイドラインに 沿 ったモデリング TLモデル 作 成 のためのテクニック 集 高 度 な 設 定 方 法 TargetLinkモデルのコード 最 適 化 手 法 Libmapの 適 用 と 実 際 Data Dictionaryエキスパート 向 け 機 能 PILシミュレーション スクリプト ツール 自 動 化 のためのTL-APIスクリプト 上 記 項 目 から 選 択 していただき 開 催 プログラムを 作 成 し ます お 客 様 のご 要 望 があれば 一 部 をカスタマイズさせ ていただきます このコースは お 客 様 のご 要 望 に 応 じたカスタマイズトレーニングです 日 程 場 所 人 数 についてご 相 談 いただけます オンデマンドトレーニングは 有 償 となります 詳 細 は 事 務 局 (events@dspace.jp)または 弊 社 営 業 担 当 までお 問 合 せください 9

トレーニングコース オンデマンドトレーニング(1 社 研 修 ) RapidPro ベーシックトレーニング RapidProの 概 念 モジュール 構 成 を 紹 介 し 実 際 にRapidPro を 使 用 ながらSimulink からRapidProのI/Oを 操 作 する 方 法 を 体 験 いただきます また RapidProには 欠 かせないConfigurationDeskの 使 用 方 法 も 説 明 いたします MATLAB およびSimulink の 利 用 方 法 の 基 本 的 な 操 作 が 行 え これからRapidProを 使 い 始 める 方 ハードウエア: シナリオの 説 明 : 構 成 と 各 シナリオのメリット ユニットの 説 明 :Control, SC, PS Unit モジュールの 説 明 ハーネスの 作 成 方 法 hwtファイルの 生 成 方 法 ソフトウエア: ConfigurationDeskの 使 用 方 法 RapidPro block setの 使 用 方 法 演 習 RapidProを 使 用 したアクチュエータ 等 の 駆 動 HILSベーシックトレーニング 本 コースはHILシミュレーションシステムの 基 本 知 識 から 習 得 するコースです HILシステムを 構 築 する 上 で 基 本 と なるDS2211ボードの 基 本 的 な 使 用 方 法 をご 紹 介 します 実 際 のハードウエアを 使 用 してECU 負 荷 等 の 接 続 方 法 各 機 能 の 使 用 方 法 IOモデルの 構 築 方 法 などを 実 践 的 に 学 んでいただけます MATLAB およびSimulink の 利 用 方 法 の 基 本 的 な 操 作 が 行 え これからHILシステムを 構 築 される 方 HILシミュレーションとは? dspace HILシステムの 基 本 HILシステムの 電 気 的 な 仕 様 プロセッサボード DS2211 HIL I/O Board 演 習 AutomationDesk ベーシックトレーニング AutomationDeskの 概 要 基 本 的 な 機 能 を 紹 介 する 基 礎 ト レーニングコースです AutomationDeskによるテストプロジェクトの 構 築 を 目 標 に 標 準 的 なテストシーケンス 作 成 レポート 作 成 等 を 行 っていただきます HILSの 基 礎 知 識 があ テスト 開 発 をされている 方 運 用 をされている 方 テストの 自 動 化 が 望 まれる 背 景 AutomationDeskの 概 要 テストの 実 行 とテスト 結 果 シーケンスエディタによるテスト 構 築 dspaceハードウエアへのアクセス このコースは お 客 様 のご 要 望 に 応 じたカスタマイズトレーニングです 日 程 場 所 人 数 についてご 相 談 いただけます オンデマンドトレーニングは 有 償 となります 詳 細 は 事 務 局 (events@dspace.jp)または 弊 社 営 業 担 当 までお 問 合 せください 10

ASM ベーシックトレーニング エンジンコース ASM Engineモデルの 概 要 構 造 および 使 用 方 法 を 紹 介 し 実 際 にデモモデルを 用 いたオフラインおよびオンライ ンでのシミュレーションを 操 作 体 験 していただきます また パラメータ 設 定 を 行 うASM Parameterizationの 使 用 方 法 も 解 説 します MATLAB およびSimulink の 利 用 方 法 の 基 本 的 な 操 作 が 行 え ASM Engineの 購 入 を 検 討 されている 方 ASM Engineを 購 入 されて 間 もない 初 期 ユーザの 方 ASM Engine について ASMモデルの 起 動 モデルの 概 要 Offline/Online シミュレーション ASM モデル スタイルガイド ASM エンジン モデル コンポーネント ASM Parameterization ModelDesk ASM ベーシックトレーニング ビークルダイナミクスコース トレーニングコース オンデマンドトレーニング(1 社 研 修 ) ASM Vehicle Dynamicsモデルの 概 要 構 造 および 使 用 方 法 を 紹 介 し 実 際 にデモモデルを 用 いたオフラインおよ びオンラインでのシミュレーションを 操 作 体 験 していた だきます また パラメータ 設 定 を 行 うModelDeskおよ びシミュレーション 結 果 を3Dアニメーションに 表 示 させ るMotionDeskの 使 用 方 法 も 解 説 します MATLAB およびSimulink の 利 用 方 法 の 基 本 的 な 操 作 が 行 え ASM Vehicle Dynamicsの 購 入 を 検 討 されている 方 ASM Vehicle Dynamicsを 購 入 されて 間 もない 初 期 ユーザの 方 ASMの 起 動 ASMのモデリング ASMモデルの 構 造 オンライン シミュレーション ModelDesk MotionDesk ASM ベーシックトレーニング エレクトリックコンポーネントコース ASM Electric Componentsモデルの 概 要 構 造 および 使 用 方 法 を 紹 介 し 実 際 にデモモデルを 用 いたオフラインおよ びオンラインでのシミュレーションを 操 作 体 験 していた だきます また DS5202ボードを 用 いたモータHILモデル の 実 装 方 法 について 説 明 いたします 加 えて パラメータ 設 定 を 行 うModelDeskについても 解 説 をします MATLAB およびSimulink の 利 用 方 法 の 基 本 的 な 操 作 が 行 え ASM Electric Componentsの 購 入 を 検 討 されている 方 ASM Electric Componentsを 購 入 されて 間 もない 初 期 ユーザ の 方 ASMの 概 要 と 開 始 方 法 オフライン 及 びReal-time シミュレーション ASMのモデリング ASM Electric Components Libraryの 概 要 DS5202ボードを 利 用 したモータHILの 実 装 方 法 ModelDeskへの 対 応 このコースは お 客 様 のご 要 望 に 応 じたカスタマイズトレーニングです 日 程 場 所 人 数 についてご 相 談 いただけます オンデマンドトレーニングは 有 償 となります 詳 細 は 事 務 局 (events@dspace.jp)または 弊 社 営 業 担 当 までお 問 合 せください 11

トレーニングコース オンデマンドトレーニング(1 社 研 修 ) Real Time Testing アドバンストトレーニング Python 言 語 を 基 にしたReal Time Testのプログラミング 方 法 を 習 得 するトレーニングコースです リアルタイムアプ リケーションに 同 期 してモデルにアクセスするRealTime Testingの 手 法 を 説 明 いたします Pythonプログラミングの 経 験 があ テスト 開 発 をされている 方 Real Time Testing 概 要 Real Time Testingの 処 理 手 順 Real Time Test 実 装 方 法 CAN MM トレーニング 大 規 模 なメッセージを 有 するCAN Busの 構 築 に 適 した RTI CAN MultiMessage Blocksetのブロックセットの 設 定 方 法 を 習 得 するトレーニングコースです 実 際 にCANメッセー ジを 送 / 受 信 するモデルを 作 成 していただき CAN MMを 使 いこなすために 必 要 な 知 識 を 習 得 していただけます CANバスに 関 する 基 礎 知 識 があ MATLAB およびSimulink の 利 用 方 法 の 基 本 的 な 操 作 が 行 え RTI CAN MultiMessage Blocksetを 購 入 された 方 RTI CAN MM Blockset 概 要 の 説 明 General Setupブロックの 解 説 Controller Setupの 解 説 MainBlockの 解 説 送 受 信 メッセージの 設 定 法 ControlDeskでのCANメッセージの 扱 い CANメッセージ 送 信 トリガー 特 殊 なシグナル LIN MM トレーニング RTI LIN MultiMessage Blocksetによる 簡 単 なLIN Bus 構 築 を するトレーニングコースです LINの 設 定 ファイル(ldf)を 用 いてLINのメッセージを 送 受 信 するモデルを 作 成 した り 複 数 のノードを 模 擬 したりしてブロックセットの 基 本 的 な 使 い 方 を 実 習 します MATLAB およびSimulink の 利 用 方 法 の 基 本 的 な 操 作 が 行 え RTI LIN MultiMessage Blocksetを 購 入 された 方 LINの 概 要 RTI LIN MM Blocksetの 解 説 LIN Busを 構 築 してメッセージの 送 受 信 の 演 習 このコースは お 客 様 のご 要 望 に 応 じたカスタマイズトレーニングです 日 程 場 所 人 数 についてご 相 談 いただけます オンデマンドトレーニングは 有 償 となります 詳 細 は 事 務 局 (events@dspace.jp)または 弊 社 営 業 担 当 までお 問 合 せください 12

トレーニングコース オンデマンドトレーニング(1 社 研 修 ) RTI FPGAトレーニング FPGA (Field Programmable Gate Arrays) 用 のモデルをdSPACEシ ステムで 使 用 するためのRTI FPGA ProgrammingBlocksetのト レーニングコースです 実 際 にXilinx FPGAを 搭 載 したdSPACE ハードウエアで 動 作 するモデルを 作 成 して 頂 き FPGAまたは プロセッサの 統 合 ビルド プログラミングを 体 験 していただ けます MATLAB およびSimulink の 利 用 方 法 の 基 本 的 な 操 作 が 行 え Xilinx System Generator Blocksetの 基 礎 知 識 があ 事 前 に 東 京 エレクトロンデバイス 社 の 初 級 System Generator DSPコースの 受 講 をお 勧 めいたします RTI FPGA Programming Blocksetの 購 入 を 検 討 されている 方 RTI FPGA Programming Blocksetを 購 入 されて 間 もない 初 期 ユーザの 方 FPGA 搭 載 モジュール(DS1552またはDS5203)の 概 要 モデルの 作 成 方 法 オフライン 及 びReal-timeシミュレーション RTI FPGA Programming Blocksetの 概 要 バイパストレーニング ラピッドプロトタイプシステムによるECUバイパス 制 御 の 構 築 RTI Bypass Blocksetによるバイパスモデルの 構 築 バイパス 用 コードのECUへの 実 装 ASAP2ファイルの 準 備 を 体 験 していただくトレーニングコースです 業 務 でマイコンを 使 ったソフトウェア 開 発 経 験 があ 業 務 でASAP2ファイルを 取 り 扱 った 経 験 があり フォーマッ トを 理 解 してい バイパス 制 御 の 導 入 をお 考 えの 方 これからバイパスシステムを 構 築 される 方 バイパス 概 要 ハードウェアセットアップ RTI Bypass Blockset コードパッチベースバイパス or サービスベースバイパス XCP on CAN 実 装 トレーニング 計 測 及 び 適 合 を 目 的 としたdSPACE XCP ServiceのECUへの 実 装 ServiceにあわせたASAP2ファイルの 準 備 を 操 作 体 験 していただくトレーニングコースです 業 務 でマイコンを 使 ったソフトウェア 開 発 経 験 があ 業 務 でCAN, XCP, ASAP2ファイルを 取 り 扱 った 経 験 があり フォーマットを 理 解 してい ControlDeskによるXCP on CANデバイスの 計 測 / 適 合 をご 検 討 中 の 方 これからdSAPCE XCP Serviceの 実 装 を 行 う 方 XCP 概 要 dspace XCP Service 概 要 dspace XCP Serviceの 実 装 同 期 計 測 機 能 の 実 装 適 合 機 能 の 実 装 その 他 の 機 能 の 実 装 このコースは お 客 様 のご 要 望 に 応 じたカスタマイズトレーニングです 日 程 場 所 人 数 についてご 相 談 いただけます オンデマンドトレーニングは 有 償 となります 詳 細 は 事 務 局 (events@dspace.jp)または 弊 社 営 業 担 当 までお 問 合 せください 13

お 申 込 方 法 セミナー オープンコースについて 各 コースのお 申 し 込 みは dspace Japan WEBサイトよりご 登 録 いただけます 開 催 スケジュールはWEBサイトにてご 案 内 しております オンデマンドトレーニング(1 社 研 修 )について オンデマンドトレーニングは お 客 様 のご 要 望 に 応 じたカスタマイズトレーニングです 日 程 場 所 人 数 予 算 についてご 相 談 いただけます 詳 細 はdSPACE Japanセミナー トレーニング 事 務 局 または 弊 社 営 業 担 当 までお 問 合 せください dspace Japanセミナー トレーニング 事 務 局 dspace Japan 株 式 会 社 TEL: 03-5798-5474 E-mail:events@dspace.jp www.dspace.jp

会 場 のご 案 内 東 京 品 川 本 社 140-0001 東 京 都 品 川 区 北 品 川 4-7-35 御 殿 山 トラストタワー10 階 TEL: 03-5798-5474 dspace Japan 東 京 本 社 最 寄 駅 からのアクセス 最 寄 駅 1:JR 品 川 駅 徒 歩 10 分 最 寄 駅 2:JR 大 崎 駅 徒 歩 14 分 最 寄 駅 3: 京 浜 急 行 線 北 品 川 駅 徒 歩 5 分 送 迎 バス( 無 料 ) 品 川 駅 発 所 要 時 間 約 5 分 送 迎 バス 乗 降 口 名 古 屋 中 部 支 店 450-0002 愛 知 県 名 古 屋 市 中 村 区 名 駅 4-5-28 近 鉄 新 名 古 屋 ビル14F TEL:052-856-7700 dspace Japan 中 部 支 店 最 寄 駅 からのアクセス 最 寄 駅 1:JR 名 鉄 近 鉄 市 営 地 下 鉄 ( 東 山 線 桜 通 線 ) 名 古 屋 駅 徒 歩 3 分 最 寄 駅 2:JR 名 古 屋 駅 桜 通 口 より 徒 歩 5 分 (ユニモール 地 下 街 7 番 出 口 ) 最 寄 駅 3: 市 営 地 下 鉄 ( 桜 通 線 ) 国 際 センター 駅 徒 歩 3 分 2010 年 10 月 より 中 部 支 店 移 転 のため 開 催 場 所 が 変 更 となっております 宇 都 宮 宇 都 宮 出 張 所 321-0953 栃 木 県 宇 都 宮 市 東 宿 郷 3-1-7 NBF 宇 都 宮 ビル2F TEL: 028-346-5500 dspace Japan 宇 都 宮 出 張 所 最 寄 駅 :JR 宇 都 宮 駅 東 口 徒 歩 12 分 最 寄 駅 からのアクセス

Copyright 2013 by dspace. 著 作 権 所 有 書 面 による 許 可 なしに 本 出 版 物 の 全 部 または 一 部 を 複 製 すを 禁 じます 複 製 する 場 合 は 出 典 を 明 記 する 必 要 があります 本 出 版 物 と 内 容 は 予 告 なく 変 更 され があります ブランド 名 および 製 品 名 は 各 社 または 各 組 織 の 商 標 または 登 録 商 標 です dspace Japan 株 式 会 社 ( 本 社 ) 140-0001 東 京 都 品 川 区 北 品 川 4-7-35 御 殿 山 トラストタワー10 階 Tel.: 03-5798-5460 Fax: 03-5798-5464 events@dspace.jp ( 中 部 支 店 ) 450-0002 愛 知 県 名 古 屋 市 中 村 区 名 駅 4-5-28 近 鉄 新 名 古 屋 ビル14 階 Tel.: 052-856-7700 Fax: 052-856-7701 ( 宇 都 宮 出 張 所 ) 321-0953 栃 木 県 宇 都 宮 市 東 宿 郷 3-1-7 NBF 宇 都 宮 ビル2 階 Tel.: 028-346-5500 Fax: 028-346-5501

dspace Japan セミナー/トレーニング コース 開 催 日 程 2014 年 版 ver.30 製 品 紹 介 セミナー セミナー 名 開 催 場 所 開 催 日 時 間 参 加 費 先 進 HILS 環 境 とテスト 自 動 化 の 提 案 ECUテストの 効 率 化 を 実 現 する HILS 紹 介 セミナー 制 御 モデルの 量 産 自 動 コード 生 成 とソフトウエア 検 証 ツール dspace TargetLink 紹 介 セミナー[BTC Japan 協 力 ] 東 京 12 月 5 日 ( 木 ) 13:30 17:00 無 料 東 京 12 月 10 日 ( 火 ) 13:30 17:00 無 料 自 動 車 業 界 向 け モデルベース 開 発 実 践 活 用 セミナー 東 京 1 月 23 日 ( 木 ) 13:30 17:00 無 料 先 進 HILS 環 境 とテスト 自 動 化 の 提 案 ECUテストの 効 率 化 を 実 現 する HILS 紹 介 セミナー 制 御 モデルの 量 産 自 動 コード 生 成 とソフトウエア 検 証 ツール dspace TargetLink 紹 介 セミナー[BTC Japan 協 力 ] 東 京 3 月 7 日 ( 金 ) 13:30 17:00 無 料 東 京 3 月 14 日 ( 金 ) 13:30 17:00 無 料 トレーニング コース< 無 料 オープンコース> コース 名 開 催 場 所 開 催 日 時 間 参 加 費 東 京 12 月 6 日 ( 金 ) 10:00 17:00 無 料 東 京 1 月 28 日 ( 火 ) 10:00 17:00 無 料 東 京 2 月 20 日 ( 木 ) 10:00 17:00 無 料 ControlDesk(4.x)&RTIベーシックトレーニング 東 京 3 月 18 日 ( 火 ) 10:00 17:00 無 料 名 古 屋 12 月 13 日 ( 金 ) 10:00 17:00 無 料 名 古 屋 1 月 17 日 ( 金 ) 10:00 17:00 無 料 名 古 屋 2 月 14 日 ( 金 ) 10:00 17:00 無 料 名 古 屋 3 月 7 日 ( 金 ) 10:00 17:00 無 料 < 有 料 オープンコース> コース 名 開 催 場 所 開 催 日 時 間 参 加 費 東 京 1 月 16 日 ( 木 ) 10:00 17:00 有 料 \25,000( 税 込 ) TargetLink スタートアップトレーニング 東 京 3 月 4 日 ( 火 ) 10:00 17:00 有 料 \25,000( 税 込 ) 名 古 屋 1 月 24 日 ( 金 ) 10:00 17:00 有 料 \25,000( 税 込 ) 名 古 屋 3 月 14 日 ( 金 ) 10:00 17:00 有 料 \25,000( 税 込 ) コース 名 開 催 場 所 開 催 日 時 間 参 加 費 東 京 12 月 12 日 ( 木 ) 10:00 17:00 有 料 \25,000( 税 込 ) TargetLink スキルアップトレーニング 東 京 3 月 20 日 ( 木 ) 10:00 17:00 有 料 \25,000( 税 込 ) 名 古 屋 12 月 6 日 ( 金 ) 10:00 17:00 有 料 \25,000( 税 込 ) 名 古 屋 3 月 28 日 ( 金 ) 10:00 17:00 有 料 \25,000( 税 込 ) <オンデマンドトレーニング( 1 社 研 修 )> このコースは お 客 様 のご 要 望 に 応 じたカスタマイズトレーニングです 日 程 場 所 人 数 についてご 相 談 いただけます オンデマンドトレーニングは 有 償 となります 詳 細 は 弊 社 営 業 担 当 までお 問 合 せください AUTOSAR ベーシックトレーニング SystemDeskベーシックトレーニング TargetLink AUTOSAR トレーニング TargetLinkアドバンストトレーニング RapidProベーシックトレーニング HILSベーシックトレーニング AutomationDeskベーシックトレーニング ASMベーシックトレーニング エンジンコース ASMベーシックトレーニング ビークルダイナミクスコース ASMベーシックトレーニング エレクトリックコンポーネントコース Real Time Testingアドバンストトレーニング CAN MMトレーニング LIN MMトレーニング RTI FPGAトレーニング バイパストレーニング XCP on CAN 実 装 トレーニング お 問 合 せ お 申 込 み 下 記 連 絡 先 までお 問 い 合 わせください dspace Japan 株 式 会 社 TEL: 03-5798-5474 E-mail:events@dspace.jp 2013 年 11 月 15 日 現 在 の 情 報 です Copyright 2013 by dspace. ブランド 名 および 製 品 名 は 各 社 または 各 組 織 の 商 標 または 登 録 商 標 です 詳 細 は 弊 社 WEBサイト サポートページ セミナー&ト レーニングのご 案 内 にてご 確 認 ください www.dspace.jp