9:55 10:25 特 別 講 演 1 兵 頭 明 夫 Flow Diverter を 用 いた 脳 動 脈 瘤 の 治 療 新 たな 時 代 の 幕 開 け 大 石 英 則 10:25 11:00 一 般 演 題 2 脳 動 脈 瘤 2 小 西 赤 路 善 史 和 則 O2-1 Pipeline

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診療行為コード

バルコニー 家 族 控 室 EV EV EVホール N 食 堂 談 話 スタッフ ステーション スタッ フ 室 男 子 トイレ 女 子 トイレ 浴 室 更 衣 室 洗 濯 室

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11年11月 治験審査委員会 会議の記録の概要

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L006 球 後 麻 酔 及 び 顔 面 頭 頸 部 の 伝 達 麻 酔 ( 瞬 目 麻 酔 及 び 眼 輪 筋 内 浸 潤 麻 酔 を 含 む ) 150 点 L007 開 放 点 滴 式 全 身 麻 酔 310 点 L008 マスク 又 は 気 管 内 挿 管 による 閉 鎖 循 環 式 全 身


代表取締役等の異動に関するお知らせ

三 和 シヤッター 工 業 株 式 会 社 ( 中 核 事 業 会 社 ) 人 事 異 動 [ 取 締 役 監 査 役 執 行 役 員 ] 長 野 敏 文 代 表 取 締 役 社 長 取 締 役 専 務 執 行 役 員 ビル 建 材 事 業 本 部 長 髙 山 盟 司 取 締 役 専 務 執 行 役

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2 ペインクリニック ペインクリニック 科 に 関 しては 先 ずは 様 々な 痛 みの 症 例 を 正 確 に 診 断 できる 能 力 の 養 成 を 最 大 の 目 標 にします その 過 程 で 薬 物 療 法 神 経 ブロック( 超 音 波 透 視 下 を 含 む) Intervention

2 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 22 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与

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豊 住 直 樹 岩 沢 雅 司 渡 邉 幸 彦 7 中 林 信 男 高 橋 功 7 竹 原 奈 津 紀 滝 沢 義 明 コ 9 片 見 明 コ ム ム 高 橋 進 小 峰 直 ム 中 島 克 昌 55 0 松 島 誠 55 滝 邦 久 関 竹 夫 嶋 田 道 夫 信 7 栗 原 孝 信 ム 竹 井

                         庁議案件No

3 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 (23 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与 月 額

技 能 労 務 職 公 務 員 民 間 参 考 区 分 平 均 年 齢 職 員 数 平 均 給 与 月 額 平 均 給 与 月 額 平 均 給 料 月 額 (A) ( 国 ベース) 平 均 年 齢 平 均 給 与 月 額 対 応 する 民 間 の 類 似 職 種 東 庄 町 51.3 歳 18 77

第 節 ○○計画

17 外 国 人 看 護 師 候 補 者 就 労 研 修 支 援 18 看 護 職 員 の 就 労 環 境 改 善 運 動 推 進 特 別 20 歯 科 医 療 安 全 管 理 体 制 推 進 特 別 21 在 宅 歯 科 医 療 連 携 室 整 備 22 地 域 災 害 拠 点 病

平 成 年 度 中 国 四 国 学 生 テニス 王 座 ランキング 表 男 子 シングルス 男 子 ダブルス 位 山 本 琢 也 ( 松 山 大 学 ) 位 岡 林 航 介 ( 松 山 大 学 ) 位 岡 林 航 介 ( 松 山 大 学 ) 位 山 本 琢 也 ( 松 山 大 学 ) 位 山 本 雄


CRF_Japan Neurosurgery Registry AB ver1.02

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( 医 療 機 器 の 性 能 及 び 機 能 ) 第 3 条 医 療 機 器 は 製 造 販 売 業 者 等 の 意 図 する 性 能 を 発 揮 できなければならず 医 療 機 器 としての 機 能 を 発 揮 できるよう 設 計 製 造 及 び 包 装 されなければならない 要 求 項 目 を


*** 全 試 合 ( 公 式 戦 +オープン 戦 ) *** 打 点 長 打 率 : 獲 得 できる 打 数 あたり 塁 打 数 期 待 値 盗 塁 順 位 氏 名 期 年 度 打 点 順 位 氏 名 期 年 度 長 打 率 順 位 氏 名 期 年 度 盗 塁 0 川 端 泉 樹 H 0.00 平

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平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について

佐渡市都市計画区域の見直し

Transcription:

2016 年 7 月 9 日 ( 土 ) 第 1 会 場 9:00 開 会 の 辞 橋 本 孝 朗 9:10 9:55 一 般 演 題 1 脳 動 脈 瘤 1 小 林 戸 根 繁 樹 修 O1-1 血 栓 化 椎 骨 動 脈 瘤 の 一 例 1 1 1 2 1 2 O1-2 急 性 脳 底 動 脈 解 離 による SAH に 対 し,VA proximal occlusion が 有 用 であった 1 例 O1-3 Anterior spinal artery 温 存 に 工 夫 を 要 した 椎 骨 動 脈 解 離 性 動 脈 瘤 コイル 塞 栓 術 の 1 例 O1-4 PICA が 瘤 中 央 から 分 岐 する 椎 骨 動 脈 解 離 性 破 裂 動 脈 瘤 に internal trapping を 行 った 一 例 O1-5 PICA-involved type の 椎 骨 動 脈 解 離 性 動 脈 瘤 を semi-jailing technique で 治 療 した 1 例 1 1 2 2 1 1 1 1 1 2 1

9:55 10:25 特 別 講 演 1 兵 頭 明 夫 Flow Diverter を 用 いた 脳 動 脈 瘤 の 治 療 新 たな 時 代 の 幕 開 け 大 石 英 則 10:25 11:00 一 般 演 題 2 脳 動 脈 瘤 2 小 西 赤 路 善 史 和 則 O2-1 Pipeline 留 置 後 に 急 性 ステント 内 血 栓 症 を 起 こした 1 例 O2-2 未 破 裂 脳 動 脈 瘤 に 対 する Pipeline Flex 留 置 後 に cranial neuropathy を 来 した 2 例 O2-3 LVIS Jr. の 使 用 経 験 O2-4 後 交 通 動 脈 に 頭 蓋 内 ステントを 留 置 し 瘤 内 塞 栓 術 を 施 行 した 内 頚 後 交 通 動 脈 瘤 の 一 例 1 1 2 1 2 11:00 12:10 一 般 演 題 3 脳 動 脈 瘤 3 石 橋 大 橋 敏 寛 智 生 O3-1 コイル 塞 栓 術 における 各 種 アシストバルーン 拡 張 時 圧 力 測 定 での 実 験 的 安 全 性 評 価 2

O3-2 ED complex coil の 使 用 経 験 1 1 1 1 2 2 1 2 O3-3 両 側 動 眼 神 経 麻 痺 を 合 併 した 破 裂 脳 底 動 脈 先 端 部 動 脈 瘤 の 1 例 O3-4 2 mm 以 下 の 小 型 脳 動 脈 瘤 塞 栓 術 の 2 症 例 1 1 1 1 1 1 2 1 2 O3-5 ネックブリッジに 難 渋 した 広 頚 脳 底 動 脈 瘤 の 1 例 O3-6 Basilar fenestration aneurysm の 一 例 O3-7 虚 血 発 症 の 前 大 脳 動 脈 解 離 が 解 離 性 動 脈 瘤 を 形 成 しステント 支 援 コイル 塞 栓 を 行 った 2 例 O3-8 穿 通 性 外 傷 性 総 頚 動 脈 瘤 に 対 してステント 留 置 コイル 塞 栓 術 を 施 行 した 一 例 1 1 1 2 1 1 2 12:30 13:30 ランチョンセミナー 1 佐 藤 博 明 LS-1 脳 動 脈 瘤 塞 栓 術 における LVIS の 役 割 寺 田 友 昭 大 石 英 則 3

13:30 13:45 議 事 総 会 14:00 14:30 特 別 講 演 2 石 原 正 一 郎 AXIUM コイル 新 たな 可 能 性 鶴 田 和 太 郎 14:30 15:00 特 別 講 演 3 河 野 道 宏 技 術 の 伝 承 村 山 雄 一 15:00 15:30 特 別 講 演 4 植 田 敏 浩 ReVive SE を 用 いた 急 性 期 脳 主 幹 動 脈 閉 塞 に 対 する 治 療 竹 内 昌 孝 15:30 16:25 一 般 演 題 4 急 性 期 血 行 再 建 術 1 比 嘉 中 居 隆 康 展 O4-1 当 院 における 急 性 脳 主 幹 動 脈 閉 塞 症 に 対 する 再 開 通 療 法 O4-2 小 中 規 模 病 院 における 急 性 主 幹 動 脈 閉 塞 に 対 する 器 械 的 血 栓 回 収 療 法 の 診 療 体 制 と 工 夫 4

O4-3 診 療 体 制 の 異 なる 3 施 設 において 実 施 した, 急 性 期 血 行 再 建 術 経 験 の 比 較, 検 討 1 1 1 2 2 2, 3 2 3 3 4 1 JCHO 2 3 4 O4-4 病 病 連 携 による 急 性 期 脳 血 行 再 建 いかに 迅 速 に 対 応 するか? O4-5 TREVO と Penumbra を 駆 使 して 血 栓 回 収 療 法 を 施 行 した 内 頚 動 脈 閉 塞 症 の 1 例 O4-6 ステント 型 血 栓 回 収 デバイスのみでは 治 療 できなかった 急 性 脳 主 幹 動 脈 閉 塞 病 変 1 1 1 2 1 1 1 2 16:25 17:20 一 般 演 題 5 急 性 期 血 行 再 建 術 2 佐 藤 林 栄 志 盛 人 O5-1 血 栓 回 収 デバイスのリスクと 安 全 な 使 用 法 に 関 する 検 討 O5-2 中 大 脳 動 脈 閉 塞 に 対 する 血 栓 回 収 の 際 に stent retriever が 回 収 困 難 となった 2 例 O5-3 ステントリトリバー 時 代 のアクセス 困 難 や 治 療 困 難 が 臨 床 転 帰 に 及 ぼす 影 響 1 1 2 2 2 1 1 1 1 2 12 O5-4 外 傷 性 椎 骨 動 脈 解 離 に 伴 う 脳 底 動 脈 閉 塞 に 対 し 血 栓 回 収 が 有 効 であった 1 例 O5-5 高 齢 者 における 急 性 期 脳 塞 栓 症 に 対 する 血 行 再 建 術 5

O5-6 Trousseau 症 候 群 による 急 性 期 脳 主 幹 動 脈 閉 塞 に 対 して 血 栓 回 収 術 を 行 った 4 例 の 検 討 1 2 3 1 1 1 4 1 2 3 4 17:20 17:30 復 活! 一 押 し 画 像 コンテスト 表 彰 式 17:30 閉 会 の 辞 橋 本 孝 朗 6

第 2 会 場 9:15 10:30 一 般 演 題 6 腫 瘍 動 静 脈 奇 形 新 見 飯 塚 康 成 有 応 O6-1 Carotid body paraganglioma の 血 管 撮 影 所 見 O6-2 頭 蓋 骨 に 発 生 した 未 分 化 大 型 細 胞 性 リンパ 腫 に 対 する 術 前 塞 栓 術 の 1 例 1 1 3 1 2 2 1 2 1 1 1 2 3 O6-3 転 移 性 頭 蓋 骨 腫 瘍 に 対 し 頚 動 脈 直 接 穿 刺 により 術 前 塞 栓 術 を 施 行 した 一 例 O6-4 術 前 栄 養 血 管 塞 栓 術 後 の 神 経 学 的 合 併 症 :Post Embolization Neurological Syndrome 1 1 2 1 1 1 1 1 1 2 O6-5 経 動 脈 的 塞 栓 術 と 定 位 放 射 線 治 療 の 複 合 治 療 を 施 行 した 破 裂 脳 幹 部 動 静 脈 奇 形 の 1 例 1 1 1 1 1 2 1 2 O6-6 ハイフローマイクロバルーンカテーテルを 用 いて 塞 栓 術 を 行 った 脳 動 静 脈 奇 形 の 1 例 1 1 2 1 1 1 1 2 O6-7 Onyx を 用 いた 脳 動 静 脈 奇 形 塞 栓 術 における Scepter 抜 去 困 難 例 の 検 討 1 2 1 1 3 1 1 4 1 1 2 3 4 7

O6-8 静 脈 高 血 圧 にて 症 状 進 行 を 来 した, 小 児 頚 髄 intramedullary AVM の 一 例 1 2 2 2 2 2 2 3 4 5 1 2 3 4 5 O6-9 脊 髄 硬 膜 外 動 静 脈 瘻 ( 奇 形 ) 1 2 2 2 3 4 1 2 3 4 10:30 11:30 一 般 演 題 7 硬 膜 動 静 脈 瘻 1 小 南 上 野 修 史 俊 昭 O7-1 内 頚 動 脈 海 綿 静 脈 洞 瘻 で 発 症 し 経 静 脈 的 塞 栓 術 を 行 ったエーラスダンロス 症 候 群 の 一 例 1, 2 2 1, 2 1 1, 2 1, 2 1 1 1 2 O7-2 浅 側 頭 静 脈 経 由 に 経 静 脈 的 塞 栓 術 を 行 った 海 綿 静 脈 洞 部 硬 膜 動 静 脈 瘻 の 1 例 1 1 1 2 1 1 1 2 O7-3 浅 側 頭 静 脈 を 介 して 経 静 脈 的 塞 栓 術 を 施 行 した 海 綿 静 脈 洞 部 硬 膜 動 静 脈 瘻 の 一 例 1, 2 1 1, 2 1, 2 2 2 1 2 O7-4 横 S 状 静 脈 洞 部 硬 膜 動 静 脈 瘻 に 合 併 した 後 頭 動 脈 瘤 の 一 例 1 1 1 2 1 2 O7-5 プロテイン C 欠 損 症 に 続 発 した 横 S 状 静 脈 洞 部 硬 膜 動 静 脈 瘻 の 一 例 1 1 1 1 1 1 2 2 1 1 1 2 O7-6 静 脈 洞 公 会 付 近 の 残 存 シャントに 対 しハイブリット 手 術 を 行 った 横 静 脈 洞 部 硬 膜 動 静 脈 瘻 8

O7-7 横 静 脈 洞 狭 窄 症 に 伴 う 頭 蓋 内 圧 亢 進 症 に 対 しステント 留 置 術 を 施 行 した 一 例 11:30 12:20 一 般 演 題 8 硬 膜 動 静 脈 瘻 2 庄 島 正 明 キッティポン スィーワッタナクン O8-1 板 間 静 脈 へ 流 出 する 硬 膜 動 静 脈 瘻 に 対 して 経 動 脈 的 塞 栓 術 を 行 った 一 例 1 1 1 1 2 1 2 O8-2 経 動 脈 的 塞 栓 術 に 工 夫 を 要 した non sinus type 硬 膜 動 静 脈 瘻 の 1 例 1 2 1 1 1 2 O8-3 Micro-tri-axial system で 経 動 脈 的 塞 栓 術 を 施 行 した 前 頭 蓋 窩 硬 膜 動 静 脈 瘻 の 1 例 O8-4 3D venography が 治 療 に 有 用 であった hypoglossal canal davf の 1 例 1 2 1 2 2 2 1 2 O8-5 診 断 に 苦 慮 した 仙 骨 部 脊 髄 硬 膜 動 静 脈 瘻 の 一 例 画 像 診 断 における 留 意 点 1 1 1 2 1 2 O8-6 シャント 部 より 分 節 を 越 えて 逆 流 した 腰 部 脊 髄 硬 膜 外 動 静 脈 瘻 の 1 例 12:30 13:30 ランチョンセミナー 2 松 丸 祐 司 LS-2 急 性 期 血 行 再 建 術 の 新 たな 展 開 奥 村 浩 隆 森 本 将 史 9

14:00 15:00 看 護 シンポジウム 血 栓 回 収 療 法 に 対 するチームビルディング 野 口 純 子 小 國 美 恵 子 S-1 当 院 における Acute Stroke Team の 立 ち 上 げと 症 例 フィードバックの 効 果 1 1 1 2 2 1 2 S-2 新 設 救 急 外 来 における 脳 卒 中 A に 対 する 取 り 組 み シミュレーション 教 育 の 活 用 S-3 血 栓 回 収 術 始 動 と 迅 速 化 への 取 り 組 み 1 1 1 2 2 3 12 3 S-4 早 期 血 行 再 建 に 向 けたチーム 連 携 構 築 への 取 り 組 み 1 2 1 NTT 2 S-5 早 期 治 療 開 始 に 向 けたチームでの 関 わりを 実 践 した 成 果 セクションを 超 えた 継 続 し たチームでの 関 わりが 短 縮 のカギ 4 SCU 15:00 15:50 一 般 演 題 9 放 射 線 技 師 1 今 関 大 島 雅 晴 信 二 O9-1 急 性 脳 主 幹 動 脈 閉 塞 症 治 療 における 時 間 短 縮 に 関 わる 診 療 放 射 線 技 師 の 教 育 1 1 1 1 1 2 2 2 1 2 O9-2 頚 動 脈 狭 窄 症 における 高 希 釈 濃 度 造 影 剤 を 用 いた CBCT の 検 討 1 1 1 1 1 1 1 1 1 2 1 IMS 2 IMS 10

O9-3 頚 動 脈 ステント 留 置 術 時 の 3D-Rotational Angiography と IVUS による 血 管 径 計 測 の 比 較 1 1 1 1 1 2 2 3 4 1 JCHO 2 JCHO 3 4 O9-4 Infinix と Artis での STENT 内 評 価 の 撮 影 条 件 の 検 討 1 1 1 1 1 2 1 IMS 2 IMS O9-5 3D Rotational Angiography における 脳 動 脈 瘤 3D 計 測 の 基 礎 的 検 討 1 1 1 2 3 1 JA 2 3 O9-6 前 脈 絡 叢 動 脈 からの 極 小 動 静 脈 奇 形 に 対 する Cone beam CT を 用 いた 解 析 1 1 1 1 1 2 1 2 15:50 16:40 一 般 演 題 10 放 射 線 技 師 2 髙 瀬 岡 崎 正 行 憲 吾 O10-1 脳 血 管 内 治 療 における 術 者 被 ばく 線 量 の 検 討 O10-2 頭 頚 部 IVR を 想 定 した 術 前 X 線 CT 検 査 における 被 ばく 線 量 低 減 化 1 1 1 1 1 2 2 2 12 O10-3 当 院 の 脳 血 管 撮 影 脳 血 管 内 治 療 患 者 の 被 曝 低 減 の 工 夫 と 被 曝 管 理 1 2 1 1 2 1 1 3 1 2 3 O10-4 脳 動 脈 瘤 発 生 部 位 における 治 療 時 被 ばく 線 量 の 検 討 1 1 1 1 1 1 1 2 2 2 1 2 11

O10-5 CBCT における 過 去 画 像 を 利 用 した 3D imaging の 有 用 性 について 1 1 2 2 2 2 2 2 2 2, 3 1 2 3 O10-6 non-subtraction + non-contrast 3D image のための Bone3D プロトコールの 有 用 性 1 1 1 1 1 1 2 12 16:40 17:10 特 別 講 演 5 根 本 繁 脳 血 管 内 治 療 後 の 抗 血 小 板 療 法 酸 分 泌 抑 制 薬 の 位 置 付 け 近 藤 竜 史 12

第 3 会 場 14:00 15:00 一 般 演 題 11 慢 性 期 血 行 再 建 術 1 内 藤 間 中 功 浩 O11-1 CAS 周 術 期 のステント 内 血 栓 と VerifyNow の 検 討 O11-2 当 院 の 頸 動 脈 ステント 留 置 術 と DWI 陽 性 率 O11-3 頚 動 脈 ステント 留 置 術 後 にステントが 破 損 していた 一 例 1 1 1 1 1 1 1 2 1 2 O11-4 頚 動 脈 ステント 留 置 術 後 に 可 逆 的 な 脳 血 管 攣 縮 を 来 たした 2 例 1 1, 2 1 1, 2 1 1 2 O11-5 橈 骨 動 脈 アプローチを 第 一 選 択 とした CAS に 関 する 初 期 経 験 1 2 12 O11-6 大 動 脈 プラーク 合 併 左 内 頚 動 脈 狭 窄 症 例 にアプローチを 工 夫 して CAS を 施 行 した 一 例 O11-7 重 症 大 動 脈 弁 狭 窄 症 患 者 に 対 する CAS バルーン 大 動 脈 弁 形 成 術 (BAV)の 併 用 1 2 1 1 1 1 2 2, 3 3 1 1 2 3 13

15:00 16:10 一 般 演 題 12 慢 性 期 血 行 再 建 術 2 小 林 渡 辺 英 一 大 介 O12-1 Mobile plaque 回 収 に 成 功 した 頚 動 脈 ステント 留 置 術 の 1 例 1 1 2 2 3 1 2 1 2 3 O12-2 Tandem 病 変 の 頸 動 脈 狭 窄 症 に 対 しステント 留 置 術 (CAS)を 施 行 した 一 例 1 1 1 1 1 1 1 1 2 12 O12-3 頚 動 脈 狭 窄 症 において 血 管 径 は 代 償 性 に 拡 大 する:Positive remodeling とその 限 界 O12-4 頚 部 内 頚 動 脈 慢 性 完 全 閉 塞 に 対 する 再 開 通 療 法 にて IVUS が 有 用 であった 1 例 O12-5 椎 骨 脳 底 動 脈 循 環 不 全 を 伴 う 椎 骨 動 脈 起 始 部 の 狭 窄 に 対 しステント 留 置 術 を 行 った 2 例 1, 2 2 3 1 1 1 NTT 2 3 NTT O12-6 血 行 力 学 的 脳 梗 塞 で 発 症 した 頭 蓋 内 硬 膜 外 内 頚 動 脈 狭 窄 に 対 しステント 留 置 を 行 った 1 例 O12-7 当 院 における Wingspan stent の 使 用 成 績 1 1 1 1 1 1 2 1 2 O12-8 Wingspan stent system を 用 いた 椎 骨 動 脈 狭 窄 に 対 する 血 管 拡 張 術 の 2 症 例 14

16:10 17:00 一 般 演 題 13 血 管 内 治 療 手 技 応 用 渋 谷 飯 島 肇 明 JCHO O13-1 セルリアンカテーテルを 用 いた 大 動 脈 弓 内 操 作 を 伴 わないガイディングシースの 誘 導 法 1 1 3 1 2 3 1 2 1 23 O13-2 上 腕 動 脈 アプローチの 有 用 性 :ガイディングシースの 誘 導 性, 安 定 性 の 観 点 から O13-3 高 度 腎 機 能 低 下 症 例 に 対 する 脳 血 管 内 治 療 造 影 剤 腎 症 予 防 の 試 み 1 1 1 1 1 1 2 1 1 2 O13-4 頚 部 動 脈 に 挿 入 された 中 心 静 脈 ラインへの 対 処 O13-5 脳 動 脈 瘤 破 裂 に segmental arterial mediolysis による 腹 腔 内 出 血 を 合 併 した 1 例 O13-6 Acute care physician による 緊 急 血 管 内 治 療 大 都 市 郊 外 の 救 急 医 療 体 制 1 1 2 2 3 1 2 3 15