Dell Latitude E7250 オーナーズマニュアル 規 制 モデル: P22S 規 制 タイプ: P22S002
メモ 注 意 警 告 メモ: コンピュータを 使 いやすくするための 重 要 な 情 報 を 説 明 しています 注 意 : ハードウェアの 損 傷 やデータの 損 失 の 可 能 性 を 示 し その 問 題 を 回 避 するための 方 法 を 説 明 して います 警 告 : 物 的 損 害 けが または 死 亡 の 原 因 となる 可 能 性 があることを 示 しています 著 作 権 2015 Dell Inc. 無 断 転 載 を 禁 じます この 製 品 は 米 国 および 国 際 著 作 権 法 ならびに 米 国 および 国 際 知 的 財 産 法 で 保 護 されています Dell およびデルのロゴは 米 国 および / またはその 他 管 轄 区 域 における Dell Inc. の 商 標 です 本 書 で 使 用 されているその 他 すべての 商 標 および 名 称 は 各 社 の 商 標 である 場 合 があります 2015-01 Rev. A00
目 次 1 コンピューター 内 部 の 作 業...5 コンピュータ 内 部 の 作 業 を 始 める 前 に...5 コンピュータの 電 源 を 切 る...6 コンピュータ 内 部 の 作 業 を 終 えた 後 に...7 2 コンピュータのドッキング... 8 3 コンポーネントの 取 り 外 しと 取 り 付 け...9 奨 励 するツール... 9 システムの 概 要... 10 バッテリーの 取 り 外 し...11 バッテリーの 取 り 付 け... 12 ベースカバーの 取 り 外 し...12 ベースカバーの 取 り 付 け...13 msata SSD カードの 取 り 外 し... 13 msata SSD カードの 取 り 付 け...14 WWAN カードの 取 り 外 し...14 WWAN カードの 取 り 付 け...14 WLAN カードの 取 り 外 し... 14 WLAN カードの 取 り 付 け... 15 キーボードトリムの 取 り 外 し... 15 キーボードトリムの 取 り 付 け... 16 キーボードの 取 り 外 し... 16 キーボードの 取 り 付 け... 18 パームレストの 取 り 外 し...18 パームレストの 取 り 付 け... 20 SIM ボードの 取 り 外 し...20 SIM ボードの 取 り 付 け...21 スピーカーの 取 り 外 し... 21 スピーカーの 取 り 付 け...22 ディスプレイヒンジカバーの 取 り 外 し... 23 ディスプレイヒンジカバーの 取 り 付 け... 24 ディスプレイアセンブリの 取 り 外 し...24 ディスプレイアセンブリの 取 り 付 け...26 システム 基 板 の 取 り 外 し... 27 システム 基 板 の 取 り 付 け... 28 ヒートシンクアセンブリの 取 り 外 し...29 ヒートシンクアセンブリの 取 り 付 け...30 3
コイン 型 電 池 の 取 り 外 し... 30 コイン 型 電 池 の 取 り 付 け...31 4 セットアップユーティリティ... 32 起 動 順 序...32 ナビゲーションキー...32 セットアップユーティリティのオプション... 33 BIOS のアップデート... 44 システムパスワードおよびセットアップパスワード... 44 システムパスワードおよびセットアップパスワードの 割 り 当 て... 45 既 存 のシステムパスワードおよび / またはセットアップパスワードの 削 除 または 変 更... 45 5 診 断... 47 epsa( 強 化 された 起 動 前 システムアセスメント) 診 断...47 デバイスステータスライト... 48 バッテリーステータスライト...48 6 仕 様...50 7 デルへのお 問 い 合 わせ...56 4
コンピューター 内 部 の 作 業 1 コンピュータ 内 部 の 作 業 を 始 める 前 に コンピュータの 損 傷 を 防 ぎ ユーザー 個 人 の 安 全 を 守 るため 以 下 の 安 全 に 関 するガイドラインに 従 ってく ださい 特 記 がない 限 り 本 書 に 記 載 される 各 手 順 は 以 下 の 条 件 を 満 たしていることを 前 提 とします コンピュータに 付 属 の 安 全 に 関 する 情 報 を 読 んでいること コンポーネントは 交 換 可 能 であり 別 売 りの 場 合 は 取 り 外 しの 手 順 を 逆 順 に 実 行 すれば 取 り 付 け 可 能 で あること 警 告 : すべての 電 源 を 外 してから コンピュータカバーまたはパネルを 開 きます コンピュータ 内 部 の 作 業 が 終 わったら カバー パネル ネジをすべて 取 り 付 けてから 電 源 に 接 続 します 警 告 : コンピュータ 内 部 の 作 業 を 始 める 前 に コンピュータに 付 属 の 安 全 に 関 する 情 報 に 目 を 通 し てください 安 全 に 関 するベストプラクティスについては 規 制 コンプライアンスに 関 するホームペー ジ(www.dell.com/regulatory_compliance )を 参 照 してください 注 意 : 修 理 作 業 の 多 くは 認 定 されたサービス 技 術 者 のみが 行 うことができます 製 品 マニュアルで 許 可 されている 範 囲 に 限 り またはオンラインサービスもしくは 電 話 サービスとサポートチームの 指 示 に よってのみ トラブルシューティングと 簡 単 な 修 理 を 行 うようにしてください デルで 認 められていな い 修 理 ( 内 部 作 業 )による 損 傷 は 保 証 の 対 象 となりません 製 品 に 付 属 しているマニュアルの 安 全 にお 使 いいただくために をお 読 みになり 指 示 に 従 ってください 注 意 : 静 電 気 による 損 傷 を 避 けるため 静 電 気 防 止 用 リストバンドを 使 用 するか またはコンピュータ の 裏 面 にあるコネクタなどの 塗 装 されていない 金 属 面 に 定 期 的 に 触 れて 静 電 気 を 身 体 から 除 去 してく ださい 注 意 : コンポーネントとカードは 丁 寧 に 取 り 扱 ってください コンポーネント またはカードの 接 触 面 に 触 らないでください カードは 端 または 金 属 のマウンティングブラケットを 持 ってください プロ セッサなどのコンポーネントはピンではなく 端 を 持 ってください 注 意 : ケーブルを 外 す 場 合 は ケーブルのコネクタかプルタブを 持 って 引 き ケーブル 自 体 を 引 っ 張 ら ないでください コネクタにロッキングタブが 付 いているケーブルもあります この 場 合 ケーブルを 外 す 前 にロッキングタブを 押 さえてください コネクタを 引 き 抜 く 場 合 コネクタピンが 曲 がらないよ うに 均 一 に 力 をかけてください また ケーブルを 接 続 する 前 に 両 方 のコネクタが 同 じ 方 向 を 向 き きちんと 並 んでいることを 確 認 してください メモ: お 使 いのコンピュータの 色 および 一 部 のコンポーネントは 本 書 で 示 されているものと 異 なる 場 合 があります コンピュータの 損 傷 を 防 ぐため コンピュータ 内 部 の 作 業 を 始 める 前 に 次 の 手 順 を 実 行 してください 1. コンピュータのカバーに 傷 がつかないように 作 業 台 が 平 らであり 汚 れていないことを 確 認 します 2. コンピュータの 電 源 を 切 ります( コンピュータの 電 源 を 切 る を 参 照 ) 3. コンピュータがドッキングデバイスに 接 続 されている 場 合 ドッキングを 解 除 します 5
注 意 : ネットワークケーブルを 外 すには まずケーブルのプラグをコンピュータから 外 し 次 にケ ーブルをネットワークデバイスから 外 します 4. コンピュータからすべてのネットワークケーブルを 外 します 5. コンピュータおよび 取 り 付 けられているすべてのデバイスをコンセントから 外 します 6. ディスプレイを 閉 じ 平 らな 作 業 台 の 上 でコンピュータを 裏 返 します メモ: システム 基 板 の 損 傷 を 防 ぐため コンピュータ 内 部 の 作 業 を 行 う 前 にメインバッテリーを 取 り 外 してください 7. メインバッテリーを 取 り 外 します 8. コンピュータを 表 向 きにします 9. ディスプレイを 開 きます 10. 電 源 ボタンを 押 して システム 基 板 の 静 電 気 を 除 去 します 注 意 : 感 電 防 止 のため ディスプレイを 開 く 前 に 必 ずコンセントからコンピュータの 電 源 プラグ を 抜 いてください 注 意 : コンピュータの 内 部 に 触 れる 前 に コンピュータの 裏 面 など 塗 装 されていない 金 属 面 に 触 れ 静 電 気 を 除 去 します 作 業 中 は 定 期 的 に 塗 装 されていない 金 属 面 に 触 れ 内 部 コンポーネントを 損 傷 する 恐 れのある 静 電 気 を 放 出 してください 11. 適 切 なスロットから 取 り 付 けられている ExpressCard または Smart Card を 取 り 外 します コンピュータの 電 源 を 切 る 注 意 : データの 損 失 を 防 ぐため コンピュータの 電 源 を 切 る 前 に 開 いているファイルはすべて 保 存 し て 閉 じ 実 行 中 のプログラムはすべて 終 了 してください 1. オペレーティングシステムをシャットダウンします Windows 8(タッチ 対 応 デバイス)の 場 合 : 1. 画 面 の 右 端 からスワイプ 入 力 し チャームメニューを 開 き Settings( 設 定 )を 選 択 します 2. 電 源 アイコンを 次 にシャットダウンを 選 択 します マウスの 用 法 : 1. 画 面 の 右 上 隅 をポイントし Settings( 設 定 )をクリックします 2. 電 源 アイコンを シャットダウンを 選 択 します Windows 7 の 場 合 : 1. スタートをクリックします 2. シャットダウンをクリックします または 1. スタートをクリックします 6
2. 下 に 示 すようにスタートメニューの 右 下 隅 の 矢 印 をクリックして シャットダウン をクリック します 2. コンピュータと 取 り 付 けられているデバイスすべての 電 源 が 切 れていることを 確 認 します オペレーテ ィングシステムをシャットダウンしてもコンピュータとデバイスの 電 源 が 自 動 的 に 切 れない 場 合 電 源 ボタンを 6 秒 間 押 したままにして 電 源 を 切 ります コンピュータ 内 部 の 作 業 を 終 えた 後 に 交 換 ( 取 り 付 け) 作 業 が 完 了 したら コンピュータの 電 源 を 入 れる 前 に 外 付 けデバイス カード ケーブ ルなどが 接 続 されていることを 確 認 してください 注 意 : コンピュータへの 損 傷 を 防 ぐため 本 Dell コンピュータ 専 用 のバッテリーのみを 使 用 してくださ い 他 の Dell コンピュータ 用 のバッテリーは 使 用 しないでください 1. ポートレプリケータ メディアベースなどの 外 部 デバイスを 接 続 し ExpressCard などのカードを 交 換 します 2. 電 話 線 またはネットワークケーブルをコンピュータに 接 続 します 注 意 : ネットワークケーブルを 接 続 するには まずケーブルをネットワークデバイスに 差 し 込 み 次 にコンピュータに 差 し 込 みます 3. バッテリーを 取 り 付 けます 4. コンピュータ および 取 り 付 けられているすべてのデバイスをコンセントに 接 続 します 5. コンピュータの 電 源 を 入 れます 7
コンピュータのドッキング 2 次 の 手 順 に 従 ってコンピュータをドッキングさせます a. ドッキングスペーサがドッキングステーションの 所 定 の 位 置 にカチッと 収 まるようにセットします b. コンピュータをドッキングスペーサにセットしてドッキングさせます メモ: ドッキングスペーサは Latitude E7250 / Latitude E7450 コンピュータのドッキングにのみ 使 用 可 能 です このドッキングステーションを 使 用 してその 他 の Dell コンピュータのドッキングを 行 うことはできません メモ: ドッキングスペーサとドックはオプション 製 品 であり コンピュータには 標 準 装 備 されてい ません 8
コンポーネントの 取 り 外 しと 取 り 付 け 3 このセクションには お 使 いのコンピューターからコンポーネントを 取 り 外 し 取 り 付 ける 手 順 についての 詳 細 な 情 報 が 記 載 されています 奨 励 するツール この 文 書 で 説 明 する 操 作 には 以 下 のツールが 必 要 です 細 めのマイナスドライバー プラスドライバー 小 型 のプラスチックスクライブ 9
システムの 概 要 10
1. バッテリーステータスライト 2. ハードドライブアクティビティライト 3. 電 源 ステータスライト 4. マイク 5. カメラ 6. カメラステータスライト 7. ハードドライブアクティビティライト 8. バッテリーステータスライト 9. ワイヤレスステータスライト 10. セキュリティケーブルスロット 11. 電 源 ボタン 12. Mini DisplayPort コネクタ 13. USB 3.0 コネクタ 14. ヘッドセットコネクタ 15. メモリカードリーダー 16. 非 接 触 型 スマートカードリーダー / 近 距 離 無 線 通 信 (NFC) リーダー(オプション) 17. 指 紋 リーダー(オプション) 18. タッチパッド 19. スマートカードリーダー(オプション) 20. ネットワークコネクタ 21. HDMI コネクタ 22. USB 3.0 コネクタ 23. USB 3.0 コネクタ(PowerShare 搭 載 ) 24. 電 源 コネクタ 25. ドックコネクタ(オプション) 26. サービスタグラベル 27. バッテリーリリースラッチ 28. バッテリー 29. スピーカー バッテリーの 取 り 外 し 1. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 始 める 前 に の 手 順 に 従 います 2. リリースラッチをスライドさせて バッテリーのロックを 解 除 します 3. バッテリーをコンピュータから 取 り 外 します 11
バッテリーの 取 り 付 け 1. カチッと 所 定 の 位 置 に 収 まるまで バッテリーをスロットに 差 し 込 みます 2. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 終 えた 後 に の 手 順 に 従 います ベースカバーの 取 り 外 し 1. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 始 める 前 に の 手 順 に 従 います 2. バッテリーを 取 り 外 します 3. 図 に 示 すように 以 下 の 手 順 を 行 ってください a. ベースカバーをコンピュータに 固 定 しているネジを 外 します[1] b. ベースカバーをスライドさせて コンピュータから 外 します [2] 4. ベースカバーをコンピュータから 取 り 外 します 12
ベースカバーの 取 り 付 け 1. ベースカバーを 設 置 して コンピュータのネジ 穴 にぴったり 合 わせます 2. ネジを 締 めてベースカバーをコンピュータに 固 定 します 3. バッテリーを 取 り 付 けます 4. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 終 えた 後 に の 手 順 に 従 います msata SSD カードの 取 り 外 し 1. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 始 める 前 に の 手 順 に 従 います 2. 次 のコンポーネントを 取 り 外 します a. バッテリー b. ベースカバー 3. 図 に 示 すように 以 下 の 手 順 を 行 ってください a. msata SSD カードをコンピュータに 固 定 しているネジを 外 します [1] b. msata SSD カードを 持 ち 上 げて コンピュータから 取 り 外 します [2] 13
msata SSD カードの 取 り 付 け 1. msata SSD カードをコンピュータの 所 定 のスロットに 入 れます 2. ネジを 締 めて msata SSD カードをコンピュータに 固 定 します 3. 次 のコンポーネントを 取 り 付 けます a. ベースカバー b. バッテリー 4. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 終 えた 後 に の 手 順 に 従 います WWAN カードの 取 り 外 し 1. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 始 める 前 に の 手 順 に 従 います 2. 次 のコンポーネントを 取 り 外 します a. バッテリー b. ベースカバー 3. 図 に 示 すように 以 下 の 手 順 を 行 ってください a. WWAN ケーブルを WWAN カードのコネクタから 外 します [1] b. WWAN カードをコンピュータに 固 定 しているネジを 外 します [2] c. WWAN カードをコンピュータから 取 り 外 します [3] WWAN カードの 取 り 付 け 1. WWAN カードをコンピュータの 所 定 のスロットに 差 し 込 みます 2. ネジを 締 めて WWAN カードをコンピュータに 固 定 します 3. WWAN ケーブルを WWAN カードのコネクタに 接 続 します 4. 次 のコンポーネントを 取 り 付 けます a. ベースカバー b. バッテリー 5. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 終 えた 後 に の 手 順 に 従 います WLAN カードの 取 り 外 し 1. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 始 める 前 に の 手 順 に 従 います 2. 次 のコンポーネントを 取 り 外 します 14
a. バッテリー b. ベースカバー 3. 図 に 示 すように 以 下 の 手 順 を 行 ってください a. WLAN ケーブルを WLAN カードのコネクタから 外 します [1] b. WLAN カードをコンピュータに 固 定 しているネジを 外 します [2] c. WLAN カードをコンピュータから 取 り 外 します [3] WLAN カードの 取 り 付 け 1. WLAN カードをコンピュータの 所 定 のスロットに 差 し 込 みます 2. ネジを 締 めて WLAN カードをコンピュータに 固 定 します 3. WLAN ケーブルを WLAN カードのコネクタに 接 続 します 4. 次 のコンポーネントを 取 り 付 けます a. ベースカバー b. バッテリー 5. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 終 えた 後 に の 手 順 に 従 います キーボードトリムの 取 り 外 し 1. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 始 める 前 に の 手 順 に 従 います 2. バッテリーを 取 り 外 します 3. プラスチックスクライブを 使 用 して キーボードトリムを 端 からてこの 作 用 で 持 ち 上 げ キーボードか ら 外 します 15
4. キーボードトリムをキーボードから 取 り 外 します キーボードトリムの 取 り 付 け 1. キーボードトリムをキーボードに 差 し 込 みます 2. カチッと 所 定 の 位 置 に 収 まるまで キーボードトリムの 両 端 を 押 し 込 みます 3. バッテリーを 取 り 付 けます 4. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 終 えた 後 に の 手 順 に 従 います キーボードの 取 り 外 し 1. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 始 める 前 に の 手 順 に 従 います 2. 次 のコンポーネントを 取 り 外 します a. バッテリー b. ベースカバー c. キーボードトリム 3. 図 に 示 すように 以 下 の 手 順 を 行 ってください a. 粘 着 テープをはがし キーボードケーブルを 取 り 出 せるようにします [1] b. キーボードケーブルをシステム 基 板 上 のコネクタから 外 します [2] [3] 16
4. コンピュータを 裏 返 し コンピュータにキーボードを 固 定 しているネジを 外 します 5. 図 に 示 すように 以 下 の 手 順 を 行 ってください a. てこの 作 用 でキーボードを 持 ち 上 げ コンピュータから 外 します [1] b. キーボードをコンピュータから 取 り 外 します [2] 17
キーボードの 取 り 付 け 1. キーボードをセットして コンピュータのネジホルダーに 合 わせます 2. ネジを 締 めてキーボードをコンピュータに 固 定 します 3. コンピュータを 裏 返 して キーボードケーブルをシステム 基 板 のコネクタに 接 続 します 4. 次 のコンポーネントを 取 り 付 けます a. キーボードトリム b. ベースカバー c. バッテリー 5. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 終 えた 後 に の 手 順 に 従 います パームレストの 取 り 外 し 1. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 始 める 前 に の 手 順 に 従 います 2. 次 のコンポーネントを 取 り 外 します a. バッテリー b. ベースカバー c. SSD カード d. キーボードトリム e. キーボード 3. パームレストを 固 定 しているネジを 外 し コンピュータを 裏 返 します 18
4. 図 に 示 すように 以 下 の 手 順 を 行 ってください a. コンピュータを 裏 返 します b. タッチケーブルをシステム 基 板 上 のコネクタから 外 します [1] [2] c. パームレストをコンピュータに 固 定 しているネジを 外 します [3] 5. 図 に 示 すように 以 下 の 手 順 を 行 ってください a. パームレストの 端 に 沿 って 持 ち 上 げます [1] b. パームレストをコンピュータから 取 り 外 します [2] 19
パームレストの 取 り 付 け 1. パームレストをコンピュータの 元 の 位 置 に 合 わせ 所 定 の 位 置 にカチッとはめ 込 みます 2. パームレストをコンピュータの 前 面 に 固 定 するネジを 締 めます 3. タッチケーブルをシステム 基 板 上 の 対 応 するコネクタに 接 続 します 4. コンピュータを 裏 返 し ネジを 締 めてパームレストをコンピュータに 固 定 します 5. 次 のコンポーネントを 取 り 付 けます a. キーボード b. キーボードトリム c. SSD カード d. ベースカバー e. バッテリー 6. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 終 えた 後 に の 手 順 に 従 います SIM ボードの 取 り 外 し 1. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 始 める 前 に の 手 順 に 従 います 2. 次 のコンポーネントを 取 り 外 します a. バッテリー b. ベースカバー c. SSD カード d. キーボードトリム e. キーボード f. パームレスト 3. 図 に 示 すように 以 下 の 手 順 を 行 ってください a. SIM ボードケーブルをシステム 基 板 上 のコネクタから 外 します [1] [2] b. SIM ボードケーブルをコンピュータに 固 定 しているネジを 外 します [3] c. SIM ボードをコンピュータから 取 り 外 します [4] 20
SIM ボードの 取 り 付 け 1. SIM ボードをコンピュータにセットします 2. ネジを 締 めて SIM ボードをコンピュータに 固 定 します 3. SIM ボードケーブルをシステム 基 板 上 のコネクタに 接 続 します 4. 次 のコンポーネントを 取 り 付 けます a. パームレスト b. キーボード c. キーボードトリム d. SSD カード e. ベースカバー f. バッテリー 5. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 終 えた 後 に の 手 順 に 従 います スピーカーの 取 り 外 し 1. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 始 める 前 に の 手 順 に 従 います 2. 次 のコンポーネントを 取 り 外 します a. バッテリー b. ベースカバー c. キーボードトリム d. キーボード e. SSD カード f. パームレスト g. SIM ボード 3. 図 に 示 すように 以 下 の 手 順 を 行 ってください a. スピーカーケーブルをシステム 基 板 上 のコネクタから 外 します [1] b. スピーカーケーブルを 配 線 チャネルから 外 します [2] 21
4. 図 に 示 すように 以 下 の 手 順 を 行 ってください a. スピーカーをコンピュータに 固 定 しているネジを 外 します [1] b. スピーカーをコンピュータから 取 り 外 します [2] スピーカーの 取 り 付 け 1. スピーカーを 元 の 位 置 に 合 わせてネジを 締 め スピーカーをコンピュータに 固 定 します 2. スピーカーケーブルを 配 線 チャネルに 沿 って 配 線 します 3. スピーカーケーブルをシステム 基 板 のコネクタに 接 続 します 4. 次 のコンポーネントを 取 り 付 けます a. SIM ボード b. パームレスト c. キーボード d. キーボードトリム e. SSD カード f. ベースカバー g. バッテリー 22
5. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 終 えた 後 に の 手 順 に 従 います ディスプレイヒンジカバーの 取 り 外 し 1. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 始 める 前 に の 手 順 に 従 います 2. 次 のコンポーネントを 取 り 外 します a. バッテリー b. ベースカバー c. キーボードトリム d. SSD カード e. パームレスト 3. ディスプレイヒンジカバーをコンピュータに 固 定 しているネジを 外 します 4. 図 に 示 すように 以 下 の 手 順 を 行 ってください a. ディスプレイヒンジをコンピュータに 固 定 しているネジを 外 します [1] b. ディスプレイヒンジカバーをコンピュータから 取 り 外 します [2] 23
ディスプレイヒンジカバーの 取 り 付 け 1. ディスプレイヒンジカバーを 設 置 して ネジを 締 めてディスプレイヒンジカバーをコンピュータに 固 定 します 2. ディスプレイヒンジカバーをコンピュータに 固 定 するネジを 締 めます 3. 次 のコンポーネントを 取 り 付 けます a. パームレスト b. キーボードトリム c. SSD カード d. ベースカバー e. バッテリー 4. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 終 えた 後 に の 手 順 に 従 います ディスプレイアセンブリの 取 り 外 し 1. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 始 める 前 に の 手 順 に 従 います 2. 次 のコンポーネントを 取 り 外 します a. バッテリー b. ベースカバー c. キーボードトリム d. キーボード e. SSD カード f. パームレスト 3. 電 源 コネクタポートケーブルをシステム 基 板 上 のコネクタから 外 します 4. 図 に 示 すように 以 下 の 手 順 を 行 ってください a. WWAN ケーブルと WLAN ケーブルを WWAN カードと WLAN カードのコネクタから 外 します [1] b. WWAN ケーブルと WLAN ケーブルを 配 線 チャンネルから 外 します [2] 24
5. 図 に 示 すように 以 下 の 手 順 を 行 ってください a. ディスプレイケーブルをコンピュータに 固 定 しているネジを 外 します [1] b. タブを 持 ち 上 げてディスプレイケーブルを 取 り 出 せるようにします [2] c. ディスプレイケーブルをシステム 基 板 のコネクタから 外 します [3] 6. 図 に 示 すように 以 下 の 手 順 を 行 ってください a. ディスプレイアセンブリをコンピュータに 固 定 しているベースシャーシの 穴 からアンテナケーブル を 引 き 出 します [1] [2] 25
7. 図 に 示 すように 以 下 の 手 順 を 行 ってください a. ディスプレイアセンブリをコンピュータに 固 定 しているネジを 取 り 外 します [1] b. ディスプレイアセンブリを 持 ち 上 げて コンピュータから 取 り 外 します [2] ディスプレイアセンブリの 取 り 付 け 1. WWAN ケーブル WLAN ケーブル ディスプレイアセンブリケーブルをベースシャーシ 上 のそれぞれの 配 線 チャネルに 沿 って 配 線 し コネクタに 接 続 します 2. ディスプレイアセンブリをコネクタにセットします 3. ネジを 締 めて ディスプレイアセンブリをコンピュータに 固 定 します 4. 金 属 製 ブラケットをディスプレイアセンブリのケーブルにセットし ネジを 締 めてディスプレイアセン ブリに 固 定 します 5. 次 のコンポーネントを 取 り 付 けます a. パームレスト b. キーボード 26
c. キーボードトリム d. SSD カード e. ベースカバー f. バッテリー 6. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 終 えた 後 に の 手 順 に 従 います システム 基 板 の 取 り 外 し 1. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 始 める 前 に の 手 順 に 従 います 2. 次 のコンポーネントを 取 り 外 します a. バッテリー b. ベースカバー c. キーボードトリム d. キーボード e. SSD カード f. パームレスト g. WWAN カード h. WLAN カード i. スピーカー j. ヒンジカバー k. ディスプレイアセンブリ 3. 電 源 コネクタケーブルをシステム 基 板 上 のコネクタから 外 します 4. スピーカーケーブルと [1] SIM ボードケーブルを [2] [3] システム 基 板 のコネクターから 取 り 外 しま す 27
5. 図 に 示 すように 以 下 の 手 順 を 行 ってください a. システム 基 板 をコンピュータシャーシに 固 定 しているネジを 外 します [1] b. システム 基 板 をコンピュータから 取 り 外 します [2] システム 基 板 の 取 り 付 け 1. システム 基 板 をコンピュータシャーシの 所 定 の 位 置 に 合 わせます 2. ネジを 締 めてシステム 基 板 をコンピュータシャーシに 固 定 します 3. スピーカーケーブルと SIM ボードケーブルを システム 基 板 のそれぞれのコネクタに 接 続 します 4. 電 源 コネクタポートケーブルをシステム 基 板 上 のコネクタに 接 続 します 5. 次 のコンポーネントを 取 り 付 けます a. ディスプレイアセンブリ b. ヒンジカバー c. スピーカー d. WLAN カード e. WWAN カード f. パームレスト 28
g. SSD カード h. キーボードトリム i. キーボード j. ベースカバー k. バッテリー 6. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 終 えた 後 に の 手 順 に 従 います ヒートシンクアセンブリの 取 り 外 し 1. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 始 める 前 に の 手 順 に 従 います 2. 次 のコンポーネントを 取 り 外 します a. バッテリー b. ベースカバー c. キーボードトリム d. キーボード e. SSD カード f. パームレスト g. WWAN カード h. WLAN カード i. ヒンジカバー j. SIM ボード k. ディスプレイアセンブリ 3. システムファンケーブルをシステム 基 板 のコネクタから 外 します 4. 図 に 示 すように 以 下 の 手 順 を 行 ってください a. ヒートシンクアセンブリをシステム 基 板 に 固 定 しているネジを 外 します [1] b. ヒートシンクアセンブリをシステム 基 板 から 取 り 外 します [2] 29
ヒートシンクアセンブリの 取 り 付 け 1. ヒートシンクアセンブリをシステム 基 板 の 元 の 位 置 にセットします 2. ネジを 締 めてヒートシンクアセンブリをシステム 基 板 に 固 定 します 3. システムファンケーブルをシステム 基 板 のコネクタに 接 続 します 4. 次 のコンポーネントを 取 り 付 けます a. ディスプレイアセンブリ b. SIM ボード c. ヒンジカバー d. WLAN カード e. WWAN カード f. パームレスト g. SSD カード h. キーボード i. キーボードトリム j. ベースカバー k. バッテリー 5. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 終 えた 後 に の 手 順 に 従 います コイン 型 電 池 の 取 り 外 し 1. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 始 める 前 に の 手 順 に 従 います 2. 次 のコンポーネントを 取 り 外 します a. バッテリー b. ベースカバー c. キーボードトリム d. キーボード e. SSD カード f. パームレスト g. システム 基 板 3. 図 に 示 すように 以 下 の 手 順 を 行 ってください 30
a. コイン 型 電 池 ケーブルをシステム 基 板 上 のコネクタから 外 します [1] b. コイン 型 電 池 をてこの 作 用 で 持 ち 上 げ システム 基 板 から 取 り 外 します [2] コイン 型 電 池 の 取 り 付 け 1. システム 基 板 にコイン 型 電 池 をセットします 2. コイン 型 電 池 ケーブルをシステム 基 板 に 接 続 します 3. 次 のコンポーネントを 取 り 付 けます a. システム 基 板 b. パームレスト c. SSD カード d. キーボードトリム e. キーボード f. ベースカバー g. バッテリー 4. コンピュータ 内 部 の 作 業 を 終 えた 後 に の 手 順 に 従 います 31
セットアップユーティリティ 4 起 動 順 序 起 動 順 序 ではシステムセットアップで 定 義 された 起 動 デバイスの 順 序 および 起 動 ディレクトリを 特 定 のデバ イス( 例 : オプティカルドライブまたはハードドライブ)にバイパスすることができます パワーオンセルフ テスト(POST) 中 に Dell のロゴが 表 示 されたら 以 下 の 操 作 が 可 能 です: <F2> を 押 してシステムセットアップにアクセスする <F12> を 押 して 1 回 限 りの 起 動 メニューを 立 ち 上 げる 1 回 限 りの 起 動 メニューでは 診 断 オプションを 含 むオプションから 起 動 可 能 なデバイスを 表 示 します 起 動 メニューのオプションは 以 下 の 通 りです: リムーバブルドライブ( 利 用 可 能 な 場 合 ) STXXXX ドライブ メモ: XXX は SATA ドライブの 番 号 を 意 味 します オプティカルドライブ 診 断 メモ: 診 断 を 選 択 すると epsa 診 断 画 面 が 表 示 されます 起 動 順 序 画 面 ではシステムセットアップ 画 面 にアクセスするオプションを 表 示 することも 可 能 です ナビゲーションキー 以 下 の 表 ではセットアップユーティリティのナビゲーションキーを 示 しています メモ: ほとんどのセットアップユーティリティオプションで 変 更 内 容 は 記 録 されますが システムを 再 起 動 するまでは 有 効 になりません 表 1. ナビゲーションキー キー ナビゲーション 上 矢 印 下 矢 印 <Enter> スペースバー <Tab> 前 のフィールドに 移 動 します 次 のフィールドへ 移 動 します 選 択 したフィールドに 値 を 入 力 するか( 該 当 する 場 合 ) フィールド 内 のリンクに 移 動 することができます ドロップダウンリストがある 場 合 は 展 開 したり 折 りたたんだりします 次 のフォーカス 対 象 領 域 に 移 動 します 32
キー ナビゲーション メモ: 標 準 グラフィックブラウザ 用 に 限 られます <Esc> <F1> メイン 画 面 が 表 示 されるまで 前 のページに 戻 ります メイン 画 面 で <Esc> を 押 すと 未 保 存 の 変 更 を 保 存 するプロンプトが 表 示 され システムが 再 起 動 します セットアップユーティリティ のヘルプファイルを 表 示 します セットアップユーティリティのオプション 表 2. 一 般 メモ: お 使 いのコンピュータおよび 取 り 付 けられているデバイスによっては 本 項 に 一 覧 表 示 された 項 目 の 一 部 がない 場 合 があります オプション System Information 説 明 このセクションには コンピュータの 主 要 なハードウェア 機 能 が 一 覧 表 示 されます System Information(システム 情 報 ): BIOS Version(BIOS バージョン) Service Tag(サービスタグ) Asset Tag(アセットタグ) Ownership Tag ( 所 有 者 タグ) Ownership Date( 購 入 日 ) Manufacture Date( 製 造 日 ) Express Service Code(エクスプレス サービスコード)が 表 示 されます Memory Information(メモリ 情 報 ): Memory Installed( 搭 載 容 量 ) Memory Available( 使 用 可 能 な 容 量 ) Memory Speed( 速 度 ) Memory Channels Mode(チャネルモード) Memory Technology(テクノロジ) DIMM A Size(DIMM A のサイズ) DIMM B Size(DIMM B のサイズ)が 表 示 されます Processor Information(プロセッサ 情 報 ):Processor Type( 種 類 ) Core Count(コア 数 ) Processor ID(ID) Current Clock Speed( 現 在 のクロッ クスピード) Minimum Clock Speed ( 最 小 クロックスピード) Maximum Clock Speed( 最 大 クロックスピー ド) Processor L2 Cache(プロセッ サ L2 キャッシュ) Processor L3 Cache(プロセッサ L3 キャッシュ) HT Capable(HT 対 応 ) 64-Bit Technology(64 ビットテクノロジ) が 表 示 されます Device Information(デバイス 情 報 ): Primary Hard Drive(プライマリハー ドドライブ) System esata Device (システム esata デバイス) Dock esata Device(eSATA ドッキングデバ イス) LOM MAC Address(LOM MAC アドレス) Video Controller(ビデオ コントローラ) Video BIOS Version (ビデオ BIOS バージョン) Video Memory(ビデオメモリ) Panel Type 33
オプション 説 明 (パネルのタイプ) Native Resolution (ネイティブ 解 像 度 ) Audio Controller(オーディオコントロー ラ) Modem Controller(モデムコン トローラ) Wi-Fi Device(Wi-Fi デバ イス) WiGig Device(WiGig デバイ ス) Cellular Device(セルラーデバイ ス) Bluetooth Device(Bluetooth デ バイス)が 表 示 されます Battery Information Boot Sequence バッテリー 状 態 とコンピュータに 接 続 し ている AC アダプタの 種 類 を 表 示 します コンピュータが OS の 検 出 を 試 みる 順 序 を 変 更 することができます Diskette Drive(ディスケットドライ ブ) Internal HDD( 内 蔵 HDD) USB Storage Device(USB ストレージ デバイス) CD/DVD/CD-RW Drive (CD/DVD/CD-RW ドライブ) Onboard NIC(オンボード NIC) Boot List( 起 動 リスト) オプションを 選 択 することもできます 次 のオプション から 選 択 できます Legacy(レガシー)(デフォルト 設 定 ) UEFI Advance Boot Option Date/Time このオプションはレガシー 起 動 モードに 必 要 です このオプションは 安 全 起 動 が 有 効 の 場 合 使 用 できません Enable Legacy Option ROMs(レガシ ーオプション ROM を 有 効 にする) このオプションはデフォルトで 無 効 に 設 定 されています 日 付 と 時 刻 を 設 定 できます 表 3. システム 設 定 オプション Integrated NIC 説 明 内 蔵 ネットワークコントローラを 設 定 す ることができます オプションは 次 の 通 りです 無 効 Enabled( 有 効 ) Enabled w/pxe(pxe で 有 効 ):この オプションはデフォルトで 有 効 に 設 定 されています Enable UEFI Network Stack(UEFI ネ ットワークスタックを 有 効 にする):こ 34
オプション 説 明 れによって pre-os および early OS ネットワーク 環 境 で UEFI ネットワー クプロトコルを 有 効 にできます Parallel Port Serial Port ドッキングステーションのパラレルポー トの 動 作 を 定 義 および 設 定 することがで きます パラレルポートは 次 のように 設 定 できます 無 効 AT PS2 ECP シリアルポートの 設 定 を 識 別 および 定 義 します シリアルポートは 次 のように 設 定 できます 無 効 COM1(デフォルト 設 定 ) COM2 COM3 COM4 メモ: 設 定 が 無 効 の 場 合 でも オペレ ーティングシステムがリソースを 割 り 当 てる 場 合 があります SATA Operation 内 蔵 SATA ハードドライブコントローラ を 設 定 することができます オプション は 次 の 通 りです 無 効 AHCI RAID On(RAID オン)(デフォルト 設 定 ) メモ: RAID モードをサポートするに は SATA を 設 定 します Drives 基 板 上 の SATA ドライブを 設 定 すること ができます オプションは 次 の 通 りです SATA-0 SATA-1 SATA-2 SATA-3 デフォルト 設 定 :ドライブはすべて 有 効 で す SMART Reporting このフィールドでは 内 蔵 ドライブのハー ドドライブエラーをシステム 起 動 時 に 報 告 するかどうかを 制 御 します このテク ノロジは SMART(Self Monitoring 35
オプション 説 明 Analysis and Reporting Technology) 仕 様 の 一 部 です Enable SMART Reporting(SMART レ ポートを 有 効 にする) このオプショ ンはデフォルトで 無 効 に 設 定 されてい ます USB Configuration USB 設 定 を 定 義 することができます オ プションは 次 の 通 りです Enable Boot Support( 起 動 サポートを 有 効 にする) Enable External USB Port( 外 部 USB ポートを 有 効 にする) Enable USB3.0 Controller(USB3.0 コ ントローラを 有 効 にする) デフォルト 設 定 :すべてのオプションが 有 効 になります USB PowerShare Audio Keyboard Illumination Keyboard Backlight with AC Unobtrusive Mode Miscellaneous Devices USB PowerShare 機 能 の 動 作 を 設 定 でき ます このオプションはデフォルトで 無 効 に 設 定 されています Enable USB PowerShare(USB PowerShare を 有 効 にする) 統 合 オーディオコントローラを 有 効 また は 無 効 に 設 定 できます Enable Audio(オーディオを 有 効 にす る)このオプションはデフォルトで 有 効 に 設 定 されています キーボードライト 機 能 の 動 作 モードを 選 択 できます オプションは 次 のとおりで す 無 効 (デフォルト 設 定 ) 暗 い 明 るい 照 明 を 点 灯 させ さまざまな 照 明 レベルを 継 続 的 にサポートできます システムのすべてのライトと 音 響 放 射 を オフにするモードを 設 定 できます この オプションはデフォルトで 無 効 に 設 定 さ れています Enable Unobtrusive Mode (Unobtrusive Mode を 有 効 にする) 各 種 オンボードデバイスを 有 効 または 無 効 にできます オプションは 次 の 通 りで す Enable Microphone(マイクを 有 効 に する) 36
オプション 説 明 Enable Camera(カメラを 有 効 にする) Enable Media Card(メディアカード を 有 効 にする) Disable Media Card(メディアカード を 無 効 にする) デフォルト 設 定 :デバイスはすべて 有 効 で す 表 4. ビデオ オプション LCD Brightness 説 明 電 源 (バッテリーおよび AC)に 応 じてディスプレイの 輝 度 を 設 定 すること ができます 表 5. セキュリティ オプション Admin Password 説 明 このフィールドでは 管 理 者 (admin)パスワード(セットアップパスワ ードと 呼 ばれる 場 合 もある)を 設 定 変 更 または 削 除 します 管 理 者 パ スワードではいくつかのセキュリティ 機 能 を 有 効 にすることができます Enter the old password( 古 いパスワードを 入 力 する) Enter the new password( 新 しいパスワードを 入 力 する) Confirm the new password( 新 しいパスワードを 確 認 する) デフォルト 設 定 :Not set( 設 定 なし) System Password システムパスワードを 設 定 変 更 または 削 除 できます Enter the old password( 古 いパスワードを 入 力 する) Enter the new password( 新 しいパスワードを 入 力 する) Confirm the new password( 新 しいパスワードを 確 認 する) デフォルト 設 定 :Not set( 設 定 なし) Internal HDD-1 Password 管 理 者 (admin)パスワードを 設 定 変 更 または 削 除 することができま す デフォルトでは ドライブにはパスワードは 設 定 されていません Enter the old password( 古 いパスワードを 入 力 する) Enter the new password( 新 しいパスワードを 入 力 する) Confirm the new password( 新 しいパスワードを 確 認 する) デフォルト 設 定 :Not set( 設 定 なし) Strong Password Password Configuration 強 力 なパスワードを 設 定 するオプションを 常 に 強 制 することができます デフォルト 設 定 :Enable Strong Password( 強 力 なパスワードを 有 効 に する)は 選 択 されません パスワードの 文 字 数 を 定 義 することができます 最 小 4 文 字 最 大 32 文 字 です 37
オプション Password Bypass Password Change Non-Admin Setup Changes TPM Security Computrace 説 明 システムパスワードと 内 蔵 HDD パスワードが 設 定 されている 場 合 に こ れらのパスワードをスキップする 許 可 を 有 効 または 無 効 にできます オ プションは 次 の 通 りです 無 効 (デフォルト 設 定 ) Reboot bypass( 再 起 動 のスキップ) 管 理 者 パスワードが 設 定 されている 場 合 システムパスワードとハードド ライブパスワードへの 許 可 を 無 効 にできます デフォルト 設 定 :Allow Non-Admin Password Changes( 管 理 者 以 外 の パスワード 変 更 を 許 可 する) は 選 択 されていません 管 理 者 パスワードが 設 定 されている 場 合 に セットアップオプションへの 変 更 を 許 可 するかどうかを 決 定 できます このオプションは 無 効 に 設 定 されています Allows Wireless Switch Changes(ワイヤレススイッチの 変 更 を 許 可 ) POST 中 に TPM(Trusted Platform Module)を 有 効 にすることができま す デフォルト 設 定 :オプションは 無 効 に 設 定 されています オプションである Computrace ソフトウェアを 起 動 または 無 効 にするこ とができます オプションは 次 の 通 りです 非 アクティブ 化 (デフォルト 設 定 ) 無 効 アクティブ 化 メモ: Activate(アクティブ 化 )および Disable( 無 効 )オプションで は 機 能 を 永 久 的 に 起 動 または 無 効 にするため その 後 の 変 更 はできま せん CPU XD Support OROM Keyboard Access Admin Setup Lockout プロセッサの Execute Disable( 実 行 無 効 ) モードを 有 効 にすることがで きます デフォルト 設 定 :Enable CPU XD Support(CPU XD サポートを 有 効 にす る) 起 動 中 にホットキーを 使 用 して Option ROM Configuration(オプション ROM 設 定 ) 画 面 にアクセスできるようにするかどうかを 設 定 できます オプションは 次 の 通 りです 有 効 (デフォルト 設 定 ) One Time Enable(1 回 のみ 有 効 ) 無 効 管 理 者 パスワードが 設 定 されている 場 合 ユーザーによるセットアップユ ーティリティの 起 動 を 防 止 することができます デフォルト 設 定 : 無 効 表 6. Secure Boot( 安 全 起 動 ) Secure Boot Enable Secure Boot( 安 全 起 動 ) 機 能 を 有 効 または 無 効 にできます 無 効 38
有 効 (デフォルト 設 定 ) メモ: 安 全 起 動 を 有 効 にするには システムを UEFI 起 動 モードにし て レガシーオプション ROM の 有 効 化 をオフにする 必 要 がありま す Expert key Management システムが Custom Mode(カスタムモード)の 場 合 のみ セキュリティ キーデータベースを 操 作 できます Enable Custom Mode(カスタムモー ドを 有 効 にする)オプションはデフォルトで 無 効 に 設 定 されています オ プションは 次 のとおりです PK KEK db dbx Custom Mode(カスタムモード)を 有 効 にすると PK KEK db およ び dbx の 関 連 オプションが 表 示 されます このオプションは 次 のとおり です Save to File(ファイルに 保 存 )- ユーザーが 選 択 したファイルにキー を 保 存 します Replace from File(ファイルから 交 換 )- 現 在 のキーをユーザーが 選 択 したファイルのキーと 交 換 します Append from File(ファイルから 追 加 )- ユーザーが 選 択 したファイル から 現 在 のデータベースにキーを 追 加 します Delete( 削 除 )- 選 択 したキーを 削 除 します Reset All Keys(すべてのキーをリセット)- デフォルト 設 定 にリセッ トします Delete All Keys(すべてのキーを 削 除 )- すべてのキーを 削 除 します メモ: Custom Mode(カスタムモード)を 無 効 にすると すべての 変 更 が 消 去 され キーはデフォルト 設 定 に 復 元 されます 表 7. パフォーマンス オプション Multi-Core Support Intel SpeedStep C States Control 説 明 このフィールドでは プロセスが 1 つのコ アを 有 効 にするか またはすべてのコアを 有 効 にするかを 指 定 します コアを 追 加 することでアプリケーションのパフォー マンスが 向 上 します このオプションは デフォルトでは 有 効 に 設 定 されています プロセッサのマルチコアサポートを 有 効 または 無 効 にすることができます Intel SpeedStep 機 能 を 有 効 または 無 効 に することができます デフォルト 設 定 :Enable Intel SpeedStep (Intel SpeedStep を 有 効 にする) 追 加 プロセッサのスリープ 状 態 を 有 効 ま たは 無 効 にすることができます 39
オプション 説 明 デフォルト 設 定 :オプションの C ステー トは 有 効 です Intel TurboBoost Hyper-Thread Control プロセッサの Intel TurboBoost モードを 有 効 または 無 効 にすることができます デフォルト 設 定 :Enable Intel TurboBoost(Intel TurboBoost を 有 効 に する) ハイパースレッドをプロセッサで 有 効 ま たは 無 効 にすることができます デフォルト 設 定 : 有 効 表 8. 電 源 管 理 オプション AC Behavior Auto On Time USB Wake Support Wireless Radio Control 説 明 AC アダプタが 接 続 されている 場 合 に コンピュータの 電 源 が 自 動 的 に 入 る ように 設 定 できます このオプションは 無 効 に 設 定 されています Wake on AC コンピュータが 自 動 的 に 起 動 する 時 刻 を 設 定 することができます オプシ ョンは 次 の 通 りです 無 効 (デフォルト 設 定 ) Every Day( 毎 日 ) Weekdays( 平 日 ) Select Days( 選 択 した 日 ) USB デバイスによって コンピュータがスタンバイモードから 復 帰 するよ うに 設 定 できます このオプションは 無 効 に 設 定 されています Enable USB Wake Support(USB ウェイクサポートを 有 効 にする) WLAN および WWAN 無 線 を 制 御 できます オプションは 次 の 通 りです Control WLAN radio(wlan 無 線 の 制 御 ) Control WWAN radio(wwan 無 線 の 制 御 ) デフォルト 設 定 : 両 方 のオプションが 無 効 に 設 定 されています Wake on LAN/WLAN 特 殊 な LAN 信 号 でトリガーされると 電 源 オフの 状 態 からコンピュータを 起 動 させることができるオプションです スタンバイ 状 態 からのウェイク アップはこの 設 定 の 影 響 を 受 けず オペレーティングシステムで 有 効 にさ れている 必 要 があります この 機 能 は コンピュータを AC 電 源 に 接 続 し ている 場 合 にのみ 有 効 です Disabled( 無 効 ) - LAN またはワイヤレス LAN からウェイクアップ 信 号 を 受 信 すると 特 殊 な LAN 信 号 によるシステムの 起 動 が 許 可 されな くなります LAN Only(LAN のみ) - 特 殊 な LAN 信 号 によるシステムの 起 動 を 許 可 します WLAN Only(WLAN のみ) LAN or WLAN(LAN または WLAN) 40
オプション Block Sleep Peak Shift Advanced Battery Charge Configuration Primary Battery Configuration Intel Smart Connect Technology 説 明 コンピュータがスリープ 状 態 になるのを 防 ぐことができます このオプシ ョンはデフォルトで 無 効 に 設 定 されています Block Sleep (S3) ピークシフトを 使 用 して 1 日 のピーク 時 の AC 消 費 を 最 小 限 に 抑 えること ができます ピークシフトモードの 開 始 時 刻 と 終 了 時 刻 を 設 定 することが できます Enable Peak Shift(ピークシフトを 有 効 にする)( 無 効 ) アドバンストバッテリー 充 電 モードでシステムのバッテリーの 性 能 を 最 大 限 に 高 めることができます 標 準 充 電 アルゴリズムと 他 のテクニックを 使 用 して 非 作 業 時 間 にバッテリーの 性 能 を 最 大 限 に 高 めます Enable Advanced Battery Charge Mode(アドバンストバッテリー 充 電 モードを 有 効 にする)( 無 効 ) AC が 接 続 されている 場 合 に バッテリー 充 電 の 使 用 方 法 を 定 義 できます このオプションを 有 効 にするために アドバンストバッテリー 充 電 モー ド を 無 効 にする 必 要 があります オプションは 次 の 通 りです Adaptive( 適 応 )( 有 効 ) Standard Charge( 標 準 充 電 ) Express Charge( 高 速 充 電 ) Primary AC Use( 主 に AC を 使 用 ) Custom Charge(カスタム 充 電 ) バッテリー 充 電 時 の 充 電 率 を 設 定 できます このオプションはデフォルトで 無 効 に 設 定 されています オプションが 有 効 の 場 合 システムがスリープ 状 態 で 近 くのワイヤレス 接 続 を 定 期 的 に 感 知 します これは システムがスリープ 状 態 になった 時 に 開 かれた E メー ルやソーシャルメディアアプリケーションを 同 期 化 します Smart Connection (スマート 接 続 )( 無 効 ) 表 9. POST 動 作 オプション Adapter Warnings Keypad (Embedded) 説 明 特 定 の 電 源 アダプタを 使 用 する 場 合 に アダプタの 警 告 メッセージが 表 示 されるように 設 定 することができます このオプションはデフォルトで 有 効 に 設 定 されています Enable Adapter Warnings(アダプタの 警 告 を 有 効 にする) 内 蔵 キーボードに 組 み 込 まれているキーパッドを 有 効 にする 2 つのモード のうち 1 つを 選 択 することができます Fn Key Only(Fn キーのみ) By Numlock(Numlock を 使 用 ) メモ: セットアップの 起 動 中 は このオプションの 効 果 はなく セット アップは Fn Key Only(Fn キーのみ)モードで 作 動 します Mouse/Touchpad コンピュータによるマウスとタッチパッド 入 力 の 処 理 を 定 義 できます オ プションは 次 の 通 りです Serial Mouse(シリアルマウス) 41
オプション 説 明 PS2 Mouse(PS2 マウス) Touchpad/PS-2 Mouse(タッチパッド /PS-2 マウス)(デフォルト 設 定 ) Numlock Enable コンピュータの 起 動 時 に NumLock 機 能 を 有 効 にするかどうかを 指 定 しま す このオプションはデフォルトで 有 効 に 設 定 されています Enable Numlock(Numlock を 有 効 にする) Fn Key Emulation PS-2 キーボードの <Scroll Lock> キー 機 能 と 内 蔵 キーボードの <Fn> キー 機 能 を 一 致 させることができます このオプションはデフォルトで 有 効 に 設 定 されています Enable Fn Key Emulation(Fn キーのエミュレートを 有 効 にする) Fn Lock Option MEBx Hotkey Fastboot Extended BIOS POST Time ホットキーの 組 み 合 わせのプライマリ 動 作 を 切 り 替 えることができます オプションは 次 のとおりです Fn Lock ロックモード 無 効 / 標 準 ロックモード 有 効 / セカンダリ システムを 起 動 する 時 に MEBx ホットキー 機 能 を 有 効 にするかどうかを 指 定 できます このオプションはデフォルトで 有 効 に 設 定 されています 一 部 の 互 換 性 手 順 をスキップすることにより 起 動 プロセスを 高 速 化 する ことができます Minimal( 最 小 ) Thorough( 完 全 ) Auto( 自 動 ) プレブート 遅 延 を 追 加 で 作 成 することができ ユーザーは POST ステータ スメッセージを 見 ることができます 0 秒 5 秒 10 秒 表 10. 仮 想 化 サポート オプション Virtualization VT for Direct I/O Trusted Execution 説 明 Intel Virtualization Technology を 有 効 または 無 効 にすることができます デフォルト 設 定 :Enable Intel Virtualization Technology(Intel Virtualization Technology を 有 効 にする) ダイレクト I/O 用 に Intel Virtulization テクノロジによって 提 供 される 付 加 的 なハードウェア 機 能 を 仮 想 マシンモニター(VMM)が 利 用 するかどう かを 指 定 します Enable VT for Direct I/O(ダイレクト I/O 用 の 仮 想 化 テクノロジを 有 効 に する) このオプションはデフォルトで 有 効 に 設 定 されています このオプションでは Intel Trusted Execution Technology によって 提 供 さ れる 付 加 的 なハードウェア 機 能 を Measured Virtual Machine Monitor 42
オプション 説 明 (MVMM)が 利 用 できるようにするかどうかを 指 定 します この 機 能 を 使 用 するには TPM Vitalization Technology および VT for DirectI/O( 直 接 I/ O 用 の 仮 想 化 テクノロジ)を 有 効 にする 必 要 があります Trusted Execution デフォルトで 無 効 に 設 定 されています 表 11. ワイヤレス オプション Wireless Switch 説 明 ワイヤレススイッチで 制 御 できるワイヤレスデバイスを 決 定 できます オ プションは 次 の 通 りです WWAN WLAN Bluetooth GPS(WWAN モジュール) すべてのオプションがデフォルトで 有 効 に 設 定 されています Wireless Device Enable ワイヤレスデバイスを 有 効 または 無 効 にすることができます オプション は 次 の 通 りです WWAN Bluetooth WLAN/WiGig すべてのオプションがデフォルトで 有 効 に 設 定 されています 表 12. メンテナンス オプション Service Tag Asset Tag 説 明 コンピュータのサービスタグを 表 示 します アセットタグがまだ 設 定 されていない 場 合 システムアセットタグを 作 成 することができます このオプションはデフォルトでは 設 定 されていませ ん 表 13. システムログ オプション BIOS events Thermal Events Power Events 説 明 システムイベントログを 表 示 し そのログを 消 去 することができます ログのクリア サーマルイベントログを 表 示 し そのログを 消 去 することができます ログのクリア 電 源 イベントログを 表 示 し そのログを 消 去 することができます ログのクリア 43
BIOS のアップデート システム 基 板 の 交 換 時 または 更 新 が 可 能 な 場 合 BIOS (システムセットアップ) をアップデートされることを お 勧 めします ラップトップの 場 合 お 使 いのコンピュータのバッテリーがフル 充 電 されていて 電 源 プラグ に 接 続 されていることを 確 認 してください 1. コンピュータを 再 起 動 します 2. dell.com/support にアクセスします 3. サービスタグやエクスプレスサービスコードを 入 力 し 送 信 をクリックします メモ: サービスタグを 見 つけるには Where is my Service Tag?(サービスタグの 検 索 )をクリッ クします メモ: サービスタグが 見 つからない 場 合 は Detect My Product(マイプロダクトの 検 出 )をクリ ックします 画 面 上 の 説 明 に 進 みます 4. サービスタグの 検 索 または 検 出 ができない 場 合 コンピュータの 製 品 カテゴリをクリックします 5. リストから Product Type( 製 品 のタイプ)を 選 択 します 6. お 使 いのコンピュータモデルを 選 択 すると そのコンピュータの 製 品 サポートページが 表 示 されます 7. Get drivers(ドライバを 取 得 ) をクリックし View All Drivers(すべてのドライバを 表 示 )をクリッ クします Drivers and Downloads(ドライバおよびダウンロード)ページが 開 きます 8. ドライバおよびダウンロード 画 面 で オペレーティングシステムドロップダウンリストから BIOS を 選 択 します 9. 最 新 の BIOS ファイルを 選 んでファイルをダウンロードしますをクリックします アップデートが 必 要 なドライバを 分 析 することもできます お 使 いの 製 品 でこれを 行 うには Analyze System for Updates(アップデートが 必 要 なシステムの 分 析 )をクリックし 画 面 の 指 示 に 従 います 10. ダウンロード 方 法 を 以 下 から 選 択 してくださいウィンドウで 希 望 のダウンロード 方 法 を 選 択 し Download File(ファイルのダウンロード)をクリックします ファイルのダウンロードウィンドウが 表 示 されます 11. ファイルをコンピュータに 保 存 する 場 合 は 保 存 をクリックします 12. 実 行 をクリックしてお 使 いのコンピュータに 更 新 された BIOS 設 定 をインストールします 画 面 の 指 示 に 従 います システムパスワードおよびセットアップパスワード システムパスワードとセットアップパスワードを 作 成 してお 使 いのコンピュータを 保 護 することができま す パスワードの 種 類 システムパスワー ド セットアップパス ワード 説 明 システムにログオンする 際 に 入 力 が 必 要 なパスワードです お 使 いのコンピュータの BIOS 設 定 にアクセスして 変 更 をする 際 に 入 力 が 必 要 なパス ワードです 注 意 : パスワード 機 能 は コンピュータ 内 のデータに 対 して 基 本 的 なセキュリティを 提 供 します 44
注 意 : コンピュータをロックせずに 放 置 すると コンピュータ 上 のデータにアクセスされる 可 能 性 があ ります メモ: お 使 いのシステムは 出 荷 時 にシステムパスワードとセットアップパスワードの 機 能 が 無 効 に 設 定 されています システムパスワードおよびセットアップパスワードの 割 り 当 て パスワードステータスがロック 解 除 の 場 合 に 限 り 新 しいシステムパスワードやセットアップパスワードの 設 定 または 既 存 のシステムパスワードやセットアップパスワードの 変 更 が 可 能 です パスワードステータ スがロックに 設 定 されている 場 合 システムパスワードは 変 更 できません メモ: パスワードジャンパの 設 定 を 無 効 にすると 既 存 のシステムパスワードとセットアップパスワー ドは 削 除 され コンピュータへのログオン 時 にシステムパスワードを 入 力 する 必 要 がなくなります システムセットアップを 起 動 するには 電 源 投 入 または 再 起 動 の 直 後 に <F2> を 押 します 1. システム BIOS 画 面 またはシステムセットアップ 画 面 で システムセキュリティを 選 択 し <Enter> を 押 します システムセキュリティ 画 面 が 表 示 されます 2. システムセキュリティ 画 面 で パスワードステータスが ロック 解 除 に 設 定 されていることを 確 認 します 3. システムパスワードを 選 択 してシステムパスワードを 入 力 し <Enter> または <Tab> を 押 します 以 下 のガイドラインに 従 ってシステムパスワードを 設 定 します パスワードの 文 字 数 は 32 文 字 までです 0 から 9 までの 数 字 を 含 めることができます 小 文 字 のみ 有 効 です 大 文 字 は 使 用 できません 特 殊 文 字 は 次 の 文 字 のみが 利 用 可 能 です:スペース ( ) (+) (,) (-) (.) (/) (;) ([) (\) (]) (`) プロンプトが 表 示 されたら システムパスワードを 再 度 入 力 します 4. 入 力 したシステムパスワードをもう 一 度 入 力 し OK をクリックします 5. セットアップパスワードを 選 択 してシステムパスワードを 入 力 し <Enter> または <Tab> を 押 します セットアップパスワードの 再 入 力 を 求 めるメッセージが 表 示 されます 6. 入 力 したセットアップパスワードをもう 一 度 入 力 し OK をクリックします 7. <Esc> を 押 すと 変 更 の 保 存 を 求 めるメッセージが 表 示 されます 8. <Y> を 押 して 変 更 を 保 存 します コンピューターが 再 起 動 します 既 存 のシステムパスワードおよび / またはセットアップパスワードの 削 除 または 変 更 既 存 のシステムパスワードおよび/またはセットアップパスワードを 削 除 または 変 更 する 前 にパスワード 状 態 がロック 解 除 (システムセットアップで)になっていることを 確 認 します パスワード 状 態 がロックされて いる 場 合 既 存 のシステムパスワードまたはセットアップパスワードを 削 除 または 変 更 することはできませ ん システムセットアップを 入 力 するには 電 源 投 入 または 再 起 動 の 直 後 に <F2> を 押 します 1. システム BIOS 画 面 またはシステムセットアップ 画 面 で システムセキュリティを 選 択 し <Enter> を 押 します 45
システムセキュリティ 画 面 が 表 示 されます 2. システムセキュリティ 画 面 でパスワードステータスがロック 解 除 に 設 定 されていることを 確 認 します 3. システムパスワードを 選 択 し 既 存 のシステムパスワードを 変 更 または 削 除 して <Enter> または <Tab> を 押 します 4. セットアップパスワードを 選 択 し 既 存 のセットアップパスワードを 変 更 または 削 除 して <Enter> ま たは <Tab> を 押 します メモ: システムパスワードおよび/またはセットアップパスワードを 変 更 する 場 合 プロンプトが 表 示 されたら 新 しいパスワードを 再 度 入 力 してください システムパスワードおよび/またはセット アップパスワードを 削 除 する 場 合 プロンプトが 表 示 されたら 削 除 を 確 認 してください 5. <Esc> を 押 すと 変 更 の 保 存 を 要 求 するメッセージが 表 示 されます 6. <Y> を 押 して 変 更 を 保 存 しシステムセットアップを 終 了 します コンピューターが 再 起 動 します 46
診 断 5 コンピューターに 問 題 が 起 こった 場 合 デルのテクニカルサポートに 電 話 する 前 に epsa 診 断 を 実 行 してく ださい 診 断 プログラムを 実 行 する 目 的 は 特 別 な 装 置 を 使 用 せず データが 失 われる 心 配 をすることなく コンピューターのハードウェアをテストすることです お 客 様 がご 自 分 で 問 題 を 解 決 できない 場 合 でも サ ービスおよびサポート 担 当 者 が 診 断 プログラムの 結 果 を 使 って 問 題 解 決 の 手 助 けを 行 うことができます epsa( 強 化 された 起 動 前 システムアセスメント) 診 断 epsa 診 断 (システム 診 断 としても 知 られている) ではハードウェアの 完 全 なチェックを 実 施 します epsa には BIOS が 埋 め 込 まれており 内 部 的 に BIOS によって 起 動 されます 埋 め 込 まれたシステム 診 断 では 以 下 のことが 可 能 な 特 定 のデバイスまたはデバイスグループにオプションのセットを 提 供 します: テストを 自 動 的 に または 対 話 モードで 実 行 テストの 繰 り 返 し テスト 結 果 の 表 示 または 保 存 詳 細 なテストで 追 加 のテストオプションを 実 行 し 障 害 の 発 生 したデバイスに 関 する 詳 しい 情 報 を 得 る テストが 問 題 なく 終 了 したかどうかを 知 らせるステータスメッセージを 表 示 テスト 中 に 発 生 した 問 題 を 通 知 するエラーメッセージを 表 示 注 意 : システム 診 断 は お 使 いのコンピュータをテストする 場 合 にのみ 使 用 してください このプログ ラムを 他 のコンピュータで 使 用 すると 無 効 な 結 果 やエラーメッセージが 発 生 する 場 合 があります メモ: 特 定 のデバイスについてはユーザーの 対 話 が 必 要 なテストもあります 診 断 テストを 実 行 する 際 にコンピュータ 端 末 の 前 に 常 にいなければなりません 1. コンピュータの 電 源 を 入 れます 2. コンピュータが 起 動 すると Dell のロゴが 表 示 されるように <F12> キーを 押 します 3. 起 動 メニュー 画 面 で 診 断 オプションを 選 択 します epsa 起 動 前 システムアセスメントウィンドウが 表 示 され コンピュータ 内 で 検 出 された 全 デバイスがリ ストアップされます 診 断 が 検 出 された 全 デバイスのテストを 開 始 します 4. 特 定 のデバイスで 診 断 テストを 実 行 する 場 合 <Esc> を 押 して はい をクリックし 診 断 テストを 中 止 し ます 5. 左 のパネルからデバイスを 選 択 し テストの 実 行 をクリックします 6. 問 題 がある 場 合 エラーコードが 表 示 されます エラーコードをメモしてデルに 連 絡 してください 47
デバイスステータスライト 表 14. デバイスステータスライト コンピュータに 電 源 を 入 れると 点 灯 し コンピュータが 省 電 力 モードの 場 合 は 点 滅 します コンピュータがデータを 読 み 取 ったり 書 き 込 んだりしている 場 合 に 点 灯 します 点 灯 または 点 滅 してバッテリーの 充 電 状 態 を 示 します ワイヤレスネットワークが 有 効 の 場 合 点 灯 します デバイスのステータス LED は 通 常 キーボードの 上 部 または 左 側 にあります ステータス LED は ストレ ージ バッテリー およびワイヤレスデバイスの 接 続 と 動 作 を 示 すために 使 われます そのほかにも シス テムに 潜 在 的 な 障 害 がある 場 合 の 診 断 ツールとしても 役 立 ちます 以 下 の 表 は 潜 在 的 なエラーが 生 じた 場 合 の LED コードの 判 読 方 法 を 示 したものです 表 15. LED ライト ストレージ LED 電 源 LED ワイヤレス LED 障 害 の 説 明 点 滅 点 灯 点 灯 プロセッサに 障 害 が 発 生 しています 点 灯 点 滅 点 灯 メモリモジュールが 検 出 されましたが エラーが 発 生 し ました 点 滅 点 滅 点 滅 システム 基 板 に 障 害 が 発 生 しました 点 滅 点 滅 点 灯 グラフィックスカード またはビデオに 障 害 が 発 生 しま した 点 滅 点 滅 オフ ハードドライブを 初 期 化 するときにシステムに 障 害 が 発 生 したか オプション ROM 初 期 化 中 に 障 害 が 発 生 しま した 点 滅 オフ 点 滅 USB コントローラの 初 期 化 中 に 問 題 が 発 生 しました 点 灯 点 滅 点 滅 メモリモジュールが 取 り 付 けられていないか 検 出 され ません 点 滅 点 灯 点 滅 初 期 化 中 ディスプレイに 問 題 が 発 生 しました オフ 点 滅 点 滅 モデムの 干 渉 により システムの POST が 完 了 できませ ん オフ 点 滅 オフ メモリの 初 期 化 に 失 敗 したか メモリがサポートされて いません バッテリーステータスライト コンピューターがコンセントに 接 続 されている 場 合 バッテリーライトは 次 のように 動 作 します 48
黄 色 と 白 色 が 交 互 に 点 滅 黄 色 が 短 く 白 色 が 長 く 交 互 に 点 滅 黄 色 が 連 続 的 に 点 滅 消 灯 白 色 点 灯 認 定 されていない またはサポートされていないデル 以 外 の AC アダプターがラップ トップに 接 続 されている AC アダプターに 接 続 されており 一 時 的 なバッテリーの 不 具 合 が 発 生 した AC アダプターに 接 続 されており 致 命 的 なバッテリーの 不 具 合 が 発 生 した AC アダプターに 接 続 されており バッテリーがフル 充 電 モードになっている AC アダプターに 接 続 されており バッテリーが 充 電 モードになっている 49
仕 様 6 メモ: 提 供 される 内 容 は 地 域 により 異 なる 場 合 があります 以 下 の 仕 様 は コンピュータに 同 梱 で 出 荷 することが 法 律 により 定 められている 項 目 のみ 示 しています コンピュータの 構 成 の 詳 細 については Windows オペレーティングシステムのヘルプとサポートにアクセスして コンピュータに 関 する 情 報 を 表 示 するオプションを 選 択 してください 表 16. システム 情 報 機 能 仕 様 チップセット DRAM バス 幅 フラッシュ EPROM PCIe バス Wildcat Point LP 64 ビット SPI 32 メガビット 64 メガビット 100 MHz 外 付 けバスの 周 波 数 DMI(5GT/ 秒 ) 表 17. プロセッサ 機 能 タイプ L3 キャッシュ 仕 様 インテル Core i3 / i5 / i7 3 MB 4 MB 6 MB および 8 MB 表 18. メモリ 機 能 メモリコネクタ メモリ 容 量 メモリのタイプ 最 小 メモリ 最 大 メモリ 仕 様 SODIMM スロット(2) 2 GB 4 GB または 8 GB DDR3L SDRAM(1600 MHz) 2 GB 16 GB 表 19. オーディオ 機 能 タイプ 仕 様 4 チャネル HD オーディオ コントローラ: Latitude E7250 Realtek ALC3235 50
機 能 Latitude 7250 仕 様 Realtek AL3234 ステレオ 変 換 24 ビット(デジタル 変 換 アナログ 変 換 ) インタフェース: 内 蔵 外 部 スピーカー 内 蔵 スピーカーアンプ ボリュームコントロール HD オーディオ マイク 入 力 ステレオヘッドフォン およびヘッドセットコ ンボコネクタ 2 台 2 W(RMS)/ チャネル ホットキー 表 20. ビデオ 機 能 タイプ 仕 様 システム 基 板 内 蔵 コントローラ: UMA インテル HD グラフィックス 5500 データバス PCI-E Gen2(4) 外 部 ディスプレイサポート HDMI (1) mdp(1) メモ: ドッキングステーションから VGA を 1 つ DP/DVI ポートを 2 つサポートしています 表 21. カメラ 機 能 HD カメラ 解 像 度 FHD カメラ 解 像 度 ビデオ 解 像 度 ( 最 大 ) 仕 様 1280 x 720 ピクセル( 非 タッチ) 1920 x 1080 ピクセル(タッチ) 1280 x 720 ピクセル 斜 め 可 視 角 度 74 表 22. 通 信 機 能 ネットワークアダプタ Wireless(ワイヤレス) 仕 様 10/100/1000 Mb/s Ethernet (RJ-45) 内 蔵 WLAN(ワイヤレスローカルエリアネットワーク)お よび WWAN(ワイヤレスワイドエリアネットワーク) Bluetooth 4.0 51
表 23. ポートとコネクタ 機 能 仕 様 オーディオ ビデオ HDMI (1) mdp(1) マイク / ステレオヘッドフォン / スピーカーコネクタ(1) ネットワークアダプタ USB 3.0 メモリカードリーダー マイクロサブスクライバ 識 別 モジュール (usim) カード RJ-45 コネクタ USB 3.0(1) PowerShare(1) SD4.0 までサポート (1) ドッキングポート (1) 表 24. ディスプレイ 機 能 仕 様 Latitude 7250 タイプ HD FHD(タッチ 付 き) 寸 法 : 高 さ 181.4 mm(7.14 インチ) 194.9 mm(7.67 インチ) 幅 290.5 mm(11.4 インチ) 302.8 mm(11.9 インチ) 対 角 線 3.0 mm(0.1 インチ) 5.95 mm(0.23 インチ) 最 大 解 像 度 1366 x 768 1920 x 1080 リフレッシュレート 60 Hz/48 Hz 60 Hz/48 Hz 最 小 可 視 角 度 : 水 平 方 向 ± 40 ± 80 垂 直 方 向 +10 /-30 ± 80 ピクセルピッチ 0.2025 x 0.2025 0.144 x 0.144 表 25. キーボード 機 能 仕 様 キー 数 米 国 :82 キー 英 国 :83 キー ブラジル:84 キー 日 本 : 86 キー 52
表 26. タッチパッド 機 能 動 作 領 域 : X 軸 Y 軸 仕 様 Latitude 7250 99.5 mm 53.0 mm 表 27. バッテリー 機 能 仕 様 タイプ ExpressCharge 搭 載 3 セルリチウムポリマバッテリー ExpressCharge 搭 載 4 セルリチウムポリマバッテリー 寸 法 : Latitude 7250 3 セル /4 セル 奥 行 き 高 さ 幅 80.75 mm(3.18 インチ) 7.20 mm(0.28 インチ) 282.00 mm(11.10 インチ) 重 量 : 3 セル 250.00 g(0.55 ポンド) 4 セル 300.00 g(0.66 ポンド) 電 圧 3 セル 11.10 VDC 4 セル 7.40 VDC 寿 命 300 サイクル( 充 電 / 放 電 ) 温 度 範 囲 : 動 作 時 充 電 :0 C ~ 50 C(32 F ~ 158 F) 放 電 :0 C ~ 70 C(32 F ~ 122 F) 非 動 作 時 コイン 型 電 池 -20 C ~ 65 C(4 F ~ 149 F) 3 V CR2032 コイン 型 リチウム 電 池 表 28. AC アダプタ 機 能 タイプ 入 力 電 圧 入 力 電 流 ( 最 大 ) 仕 様 65 W および 90 W 90 ~ 264 VAC 1.50 A 53
機 能 入 力 周 波 数 出 力 電 力 出 力 電 流 定 格 出 力 電 圧 仕 様 47 ~ 63 Hz 65 W および 90 W 3.34 A および 4.62 A 19.5 VDC 重 量 230 g(65 W)および 285 g(90 W) 寸 法 107x46x29.5 mm(65 W)/ 130x66 x 22 mm(90 W) 温 度 範 囲 : 動 作 時 非 動 作 時 0 C ~ 40 C(32 F ~ 104 F) 40 C ~ 70 C( 40 F ~ 158 F) 表 29. 物 理 的 仕 様 機 能 Latitude 7250 非 タッチ Latitude 7250 タッチ 前 面 の 高 さ 背 面 の 高 さ 幅 奥 行 き 17.8 mm(0.70 インチ) 17.8 mm(0.70 インチ) 19.4 mm(0.7 インチ) 21.0 mm(0.8 インチ) 310.5 mm(12.22 インチ) 211.0mm (8.3 インチ) 重 量 (3 1.26 kg(2.79 ポンド) 1.45 kg(3.21 ポンド) セルバ ッテリ 装 着 時 ) 軽 量 構 成 可 能 項 目 : 重 量 限 界 重 量 対 象 1.42 kg(3.13 ポンド) 1.57 kg(3.47 ポンド) 1.32 kg(2.91 ポンド) 1.52 kg(3.37 ポンド) 表 30. 環 境 機 能 仕 様 温 度 : 動 作 時 保 管 時 0 C ~ 60 C(32 F ~ 140 F) 51 C ~ 71 C(59 F ~ 159 F) 相 対 湿 度 ( 最 大 ): 動 作 時 保 管 時 10 % ~ 90 %( 結 露 しないこと) 5 % ~ 95 %( 結 露 しないこと) 54
機 能 仕 様 高 度 ( 最 大 ): 動 作 時 15.2 m ~ 3048 m( 50 ~10,000 フィート) 0 C ~ 35 C 非 動 作 時 空 気 中 浮 遊 汚 染 物 質 レベル 15.24 m ~ 10,668 m( 50 ~35,000 フィート) G2 またはそれ 未 満 (ISA-S71.04-1985 の 定 義 による) 55
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