サービス説明書 - STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11 / STP 20000TLEE-JP-11 / STP 25000TL-JP-30
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- ちえこ こやぎ
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1 故 障 したファンの 交 換 STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11 / STP 20000TLEE-JP-11 / STP 25000TL-JP-30 1 本 書 について 1.1 適 用 範 囲 本 書 は 以 下 の 型 式 のファンの 交 換 方 法 を 説 明 しています STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11 STP 20000TLEE-JP-11 STP 25000TL-JP 対 象 読 者 本 書 で 説 明 している 作 業 は 必 ず 適 切 な 資 格 を 持 っている 設 置 担 当 者 だけが 行 っ てください 設 置 担 当 者 に 必 要 な 条 件 は 次 の 通 りです 第 一 種 または 第 二 種 電 気 工 事 士 としての 登 録 資 格 があること パワーコンディショナの 仕 組 みと 操 作 方 法 に 関 する 知 識 を 持 っていること 電 気 機 器 設 備 の 設 置 と 使 用 に 伴 う 危 険 やリスクに 対 処 する 訓 練 を 受 けている こと 電 気 機 器 設 備 の 設 置 と 始 動 の 訓 練 を 受 けていること すべての 適 用 される 法 律 と 規 格 に 関 する 知 識 を 持 っていること 本 書 の 内 容 ならびに 安 全 上 の 注 意 を 理 解 し これに 従 うこと 建 築 物 の 構 造 と 部 材 に 関 する 知 識 を 持 っていること 1.3 本 書 で 使 用 する 記 号 アイコン 説 明 危 険 は 回 避 しなければ 死 亡 または 重 傷 を 招 く 危 険 な 状 況 を 示 します 警 告 は 回 避 しなければ 死 亡 または 重 傷 を 招 く 恐 れがある 危 険 な 状 況 を 示 し ます 注 意 は 回 避 しなければ 軽 傷 または 中 度 の 怪 我 を 招 く 恐 れがある 危 険 な 状 況 を 示 します 注 記 は 回 避 しなければ 物 的 損 害 を 招 く 恐 れがある 状 況 を 示 します STPTLJP-Luefter-SG-ja バージョン 1.0 日 本 語
2 2 安 全 上 の 注 意 SMA Solar Technology AG アイコン 説 明 特 定 のテーマや 目 的 にとって 重 要 です が 安 全 性 には 関 係 のない 情 報 を 示 しま す 特 定 の 目 的 を 達 成 するために 必 要 な 条 件 を 示 します 期 待 される 結 果 を 示 します 起 こり 得 る 問 題 を 示 します 2 安 全 上 の 注 意 ここでは 本 製 品 に 関 わる 作 業 中 に 守 るべき 安 全 上 の 注 意 を 示 します 怪 我 や 物 的 損 害 を 防 ぎ 製 品 を 長 期 間 使 用 できるように 以 下 の 説 明 をよく 読 み 必 ずその 指 示 に 従 ってください パワーコンディショナ 内 の 高 電 圧 による 致 死 事 故 の 危 険 太 陽 電 池 アレイは 太 陽 光 により 危 険 な 直 流 電 圧 を 生 成 し その 電 圧 はDC 導 線 とパ ワーコンディショナの 通 電 部 品 にかかっています このような 導 線 や 部 品 に 触 れる と 感 電 する 恐 れがあります パワーコンディショナにおけるすべての 作 業 は 必 ず 設 置 担 当 者 が 実 施 してく ださい 設 置 担 当 者 には 次 の 条 件 が 最 低 限 必 要 となります 第 一 種 または 第 二 種 電 気 工 事 士 としての 登 録 資 格 があること SMA パワーコンディショナの 仕 組 みや 操 作 方 法 に 関 する 知 識 を 持 っている こと 電 気 機 器 設 備 の 設 置 修 理 使 用 に 伴 う 危 険 やリスクに 対 処 する 訓 練 を 受 けていること SMA パワーコンディショナの 電 源 を 安 全 に 切 断 する 方 法 に 関 する 知 識 を 持 っていること すべての 適 用 される 法 律 と 規 格 に 関 する 知 識 を 持 っていること 建 築 物 の 構 造 と 部 材 に 関 する 知 識 を 持 っていること パワーコンディショナで 作 業 を 行 う 前 に 必 ずパワーコンディショナをすべて の 電 源 から 切 り 離 してください( ョナ 説 明 書 を 参 照 ) パワーコンディショナの 電 源 を 切 ってから 残 留 電 荷 を 放 電 させるためにしば らく 待 ちます パワーコンディショナの 型 式 にもよりますが 最 大 で30 分 ほど 待 つ 必 要 があります 具 体 的 な 待 機 時 間 については るパワーコンディショナ 説 明 書 の 詳 細 をご 覧 ください パワーコンディショナの 通 電 部 品 に 触 れないでください 2 STPTLJP-Luefter-SG-ja-10 サービス 説 明 書
3 SMA Solar Technology AG 3 ファンの 位 置 静 電 気 放 電 によるパワーコンディショナ 損 傷 の 恐 れ パワーコンディショナの 電 気 部 品 に 触 れると 静 電 気 が 発 生 してパワーコンディシ ョナが 破 損 する 恐 れがあります 部 品 に 触 れる 前 に 必 ず 身 体 の 一 部 を 接 地 してください 電 気 工 事 設 置 場 所 に 適 用 される 電 気 的 な 条 件 に 従 って 作 業 してください どの 作 業 も 電 気 機 器 の 規 格 と 電 気 工 事 関 連 法 規 に 準 拠 した 方 法 で 行 う 必 要 があります すべての 作 業 で 労 働 安 全 衛 生 規 則 を 守 ってください 3 ファンの 位 置 記 号 名 称 交 換 方 法 の 参 照 先 A 左 側 のファン 3 ページの 4 章 B 下 側 のファン 5 ページの 5 章 4 左 側 のファンを 交 換 する 手 順 : 故 障 したファンを 取 り 外 します 新 しいファンを 取 り 付 ける 故 障 したファンを 取 り 外 す 1. 感 電 による 致 死 事 故 の 危 険 パワーコンディショナの 電 源 を 切 ります(パワーコンディショナの 説 明 書 を 参 照 ) サービス 説 明 書 STPTLJP-Luefter-SG-ja-10 3
4 4 左 側 のファンを 交 換 する SMA Solar Technology AG 2. マイナスドライバーを 使 って ファンカ バーの 回 転 式 ロックの 溝 が 垂 直 位 置 に 来 るまでロックを 回 します 3. ファンカバーを 取 り 外 します そのため に マイナスドライバーでファンカバー を 僅 かに 持 ち 上 げます 4. 異 物 によるパワーコンディショナの 損 傷 異 物 が 本 体 の 中 に 入 ってしまう 恐 れがあるため ファンカバーを 長 時 間 外 し たままにしないでください 5. ファンが 停 止 していることを 確 認 します 6. ファンのロックピンをファンの 内 側 に 押 し 込 みます 7. ファンをパワーコンディショナから 慎 重 に 取 り 外 します 8. ファンのプラグのロックを 外 し プラグ を 取 り 外 します 役 立 つ 情 報 : ファンケーブルの 長 さは フ ァンを 持 ち 上 げてパワーコンディショナ の 内 部 コネクタから 取 り 外 せる 長 さにな っています 4 STPTLJP-Luefter-SG-ja-10 サービス 説 明 書
5 SMA Solar Technology AG 5 下 側 のファンを 交 換 する 新 しいファンを 取 り 付 ける 1. カチッと 音 がするまで 新 しいファンの プラグをソケットに 差 し 込 みます 2. カチッと 音 がするまで ファンをパワーコンディショナに 嵌 め 込 みます 3. カチッと 音 がするまで ファンカバーを 組 み 込 みます 4. マイナスドライバーを 使 って ファンカ バーの 回 転 式 ロックのスイッチが 水 平 位 置 に 来 るまでロックを 回 します 5. ファンカバーがしっかり 固 定 されていることを 確 認 します 6. パワーコンディショナを 再 起 動 します(パワーコンディショナの 説 明 書 を 参 照 ) 5 下 側 のファンを 交 換 する 手 順 : 故 障 したファンを 取 り 外 します 新 しいファンを 取 り 付 けます 故 障 したファンを 取 り 外 す 1. 感 電 による 致 死 事 故 の 危 険 パワーコンディショナの 電 源 を 切 ります(パワーコンディショナの 説 明 書 を 参 照 ) サービス 説 明 書 STPTLJP-Luefter-SG-ja-10 5
6 5 下 側 のファンを 交 換 する SMA Solar Technology AG 2. ファンが 停 止 していることを 確 認 します 3. 以 下 のようにしてファンカバーを 取 り 外 します ドライバーを 使 用 してファンカバー の 右 側 にある 両 方 のラッチを 右 側 に 押 し 枠 から 外 します ファンカバーを 慎 重 に 取 り 外 します 4. ファンのロックピンをファンの 内 側 に 押 し 込 みます 5. ファンをパワーコンディショナから 慎 重 に 取 り 外 します 6. ファンのプラグのロックを 外 し プラグ を 取 り 外 します 役 立 つ 情 報 : ファンケーブルの 長 さは フ ァンを 持 ち 上 げてパワーコンディショナ の 内 部 コネクタから 取 り 外 せる 長 さにな っています 新 しいファンを 取 り 付 ける 1. カチッと 音 がするまで 新 しいファンの プラグをソケットに 差 し 込 みます 2. カチッと 音 がするまで ファンをパワーコンディショナに 嵌 め 込 みます 3. カチッと 音 がするまで ファンカバーを 枠 に 押 し 込 みます 4. パワーコンディショナを 再 起 動 します(パワーコンディショナの 説 明 書 を 参 照 ) 6 STPTLJP-Luefter-SG-ja-10 サービス 説 明 書
7 SMA Solar Technology AG 6 ファンの 機 能 の 点 検 6 ファンの 機 能 の 点 検 パラメータの 設 定 を 変 更 することにより ファンの 機 能 を 点 検 することができま す 運 転 パラメータの 基 本 的 な 変 更 手 順 は パワーコンディショナまたは 通 信 製 品 の 説 明 書 に 記 載 されています(パワーコンディショナまたは 通 信 製 品 の 取 扱 説 明 書 を 参 照 ) 手 順 : 1. ファン 試 験 またはFanTstのパラメータを 選 択 し オンに 設 定 します 2. 設 定 を 保 存 します 3. 吸 気 が 下 の 換 気 口 から 排 気 が 上 の 換 気 口 から 行 われているかどうか また ファンに 異 音 がないか 確 認 します 下 の 換 気 口 から 吸 気 されない 上 の 換 気 口 から 排 気 されない または ファン の 回 転 に 異 音 がある 場 合 ファンが 正 しく 取 り 付 けられていない 可 能 性 があり ます ファンが 正 しく 取 り 付 けられているか 確 認 してください ファンが 正 しく 取 り 付 けられている 場 合 はサービス 契 約 取 扱 店 にご 連 絡 下 さい(7 ページの 7 章 を 参 照 ) 4. ファン 試 験 またはFanTstのパラメータを 選 択 し オフに 設 定 します 5. 設 定 を 保 存 します 7 お 問 い 合 わせ 当 社 製 品 に 関 する 技 術 的 な 問 題 については 最 寄 りのサービス 契 約 取 扱 店 にお 問 い 合 わせください このとき 次 の 情 報 をお 手 元 にご 用 意 ください パワーコンディショナの 型 式 パワーコンディショナの 製 造 番 号 パワーコンディショナのファームウェアのバージョン パワーコンディショナの 国 設 定 ( 該 当 する 場 合 ) 接 続 している 太 陽 電 池 モジュールの 型 式 と 数 パワーコンディショナの 設 置 場 所 と 標 高 ディスプレイに 表 示 されたメッセージ オプションで 設 置 している 装 置 ( 通 信 機 器 など) ( 必 要 に 応 じて)Sunny Portal 上 の 発 電 システムの 名 称 ( 必 要 に 応 じて)Sunny Portalのログインデータ サービス 説 明 書 STPTLJP-Luefter-SG-ja-10 7
独立行政法人国立病院機構呉医療センター医療機器安全管理規程
独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 呉 医 療 センタ- 医 療 機 器 安 全 管 理 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章 組 織 及 び 職 務 ( 第 5 条 ~ 第 10 条 ) 第 3 章 研 修 ( 第 11 条 ~ 第 12 条 ) 第 4 章 保 守 点 検 及 び 修 理 ( 第 13 条 ~ 第 16 条 ) 第 5 章
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接 続 検 討 回 答 書 ( 高 圧 版 ) 別 添 様 式 AP8-20160401 回 答 日 年 月 日 1. 申 込 者 等 の 概 要 申 込 者 検 討 者 2. 接 続 検 討 の 申 込 内 容 発 電 者 の 名 称 発 電 場 所 ( 住 所 ) 最 大 受 電 電 力 アクセス の 運 用 開 始 希 望 日 3. 接 続 検 討 結 果 (1) 希 望 受 電 電 力 に
Microsoft PowerPoint - 経営事項審査.ppt
経 営 事 項 審 査 建 設 業 を 取 り 巻 く 環 境 工 事 不 足 は 深 刻 化 しており 建 設 業 者 の 統 廃 合 も 活 発 化 している 中 選 ばれる 企 業 となる 事 が 生 き 残 りをかけた 最 重 要 課 題 といえる 選 ばれる 企 業 の 指 標 となるものが 経 営 事 項 審 査 であり この 評 点 はインターネット 等 にて 公 開 されている 事
全設健発第 号
全 設 健 発 第 114 号 平 成 28 年 2 月 23 日 事 業 主 殿 全 国 設 計 事 務 所 健 康 保 険 組 合 理 事 長 石 井 純 公 印 省 略 健 康 保 険 法 の 改 正 の ご 案 内 等 に つ い て 時 下 益 々ご 清 栄 のこととお 慶 び 申 し 上 げます 当 健 康 保 険 組 合 の 運 営 につきましては 日 頃 よりご 協 力 いただき 厚
( 医 療 機 器 の 性 能 及 び 機 能 ) 第 3 条 医 療 機 器 は 製 造 販 売 業 者 等 の 意 図 する 性 能 を 発 揮 できなければならず 医 療 機 器 としての 機 能 を 発 揮 できるよう 設 計 製 造 及 び 包 装 されなければならない 要 求 項 目 を
様 式 3の 記 載 方 法 基 本 要 件 基 準 の 基 本 的 考 え 方 ( 別 紙 3)も 併 せて 参 照 すること チェックリストの 作 成 にあたっては 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いること 注 意 改 正 基 準 であっても 規 定 書 式 に 整 合 させるために 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いて 作 成 すること( 不 欄 適
ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の
3 月 1 日 ( 火 )HP 公 表 基 本 関 係 社 会 保 険 等 未 加 入 対 策 に 関 する 想 定 問 答 問 1 社 会 保 険 等 とは 何 か 社 会 保 険 ( 健 康 保 険 及 び 厚 生 年 金 保 険 )と 労 働 保 険 ( 雇 用 保 険 )を 指 します 問 2 どのような 場 合 でも 元 請 と 未 加 入 業 者 との 一 次 下 請 契 約 が 禁 止
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第 1 編 共 通 業 務 共 通 仕 様 書 平 成 27 年 7 月 第 1 章 一 般 1.1 目 的 業 務 共 通 仕 様 書 ( 以 下 技 研 仕 様 書 という )は 阪 神 高 速 技 研 株 式 会 社 ( 以 下 会 社 という )が 発 注 する 調 査 検 討 資 料 作 成 設 計 補 助 測 量 作 業 その 他 こ れらに 類 する 業 務 に 係 る 業 務 請 負
2. ど の 様 な 経 緯 で 発 覚 し た の か ま た 遡 っ た の を 昨 年 4 月 ま で と し た の は 何 故 か 明 ら か に す る こ と 回 答 3 月 17 日 に 実 施 し た ダ イ ヤ 改 正 で 静 岡 車 両 区 の 構 内 運 転 が 静 岡 運
地 本 業 務 ニ ュ ー ス J R 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 NO.1 8 2 0 1 2 年 6 月 1 9 日 発 行 者 : JR 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 山 本 繁 明 申 6 号 に 関 する 幹 事 間 折 衝 を 開 催!! 6 月 15 日 地 本 は 静 岡 車 両 区 に お け る 構 内 運 転 士 に 対 す る 誤 支 給 及 び 戻 入 に つ
ジョブ・カード様式
平 成 27 年 9 月 30 日 厚 生 労 働 省 告 示 第 408 号 ( 職 業 能 力 開 発 促 進 法 第 15 条 の4 第 1 項 に 基 づく 様 式 ) ( 別 添 3) 新 たなジョブ カードの 様 式 様 式 1 キャリア プランシート 様 式 1-1 キャリア プランシート( 就 業 経 験 がある 方 用 ) 様 式 1-2 キャリア プランシート( 就 業 経 験
第2回 制度設計専門会合 事務局提出資料
第 3 回 制 度 設 計 専 門 会 合 事 務 局 提 出 資 料 ~ 電 力 の 小 売 営 業 に 関 する 指 針 ( 案 )の 概 要 について~ 平 成 27 年 12 月 4 日 ( 金 ) 電 力 の 小 売 営 業 に 関 する 指 針 ( 案 )で 整 備 する の 目 次 1. 需 要 家 への 適 切 な 情 報 提 供 (1) 一 般 的 な 情 報 提 供 (2) 契
目 次 1. 積 算 内 訳 書 に 関 する 留 意 事 項 1 ページ 2. 積 算 内 訳 書 のダウンロード 3 ページ 3. 積 算 内 訳 書 の 作 成 (Excel 2003の 場 合 ) 6 ページ 4. 積 算 内 訳 書 の 作 成 (Excel 2007の 場 合 ) 13
積 算 内 訳 書 の 作 成 マニュアル 平 成 26 年 1 形 県 県 整 備 部 建 設 企 画 課 目 次 1. 積 算 内 訳 書 に 関 する 留 意 事 項 1 ページ 2. 積 算 内 訳 書 のダウンロード 3 ページ 3. 積 算 内 訳 書 の 作 成 (Excel 2003の 場 合 ) 6 ページ 4. 積 算 内 訳 書 の 作 成 (Excel 2007の 場 合 )
する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定
射 水 市 建 設 工 事 施 行 に 関 する 工 事 成 績 評 定 要 領 平 成 8 年 3 月 7 告 示 第 44 号 ( 目 的 ) 第 条 この 要 領 は 射 水 市 が 所 掌 する 工 事 の 成 績 評 定 ( 以 下 評 定 という )に 必 要 な 事 項 を 定 め 公 正 かつ 的 確 な 評 定 を 行 うことにより もって 請 負 業 者 の 選 定 及 び 指
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( 別 様 式 第 4の1-1/3-) 復 興 産 業 集 積 区 域 における 研 究 開 発 税 制 の 特 例 等 ( 法 第 39 条 ) 指 定 を 行 った 認 定 地 方 公 共 法 人 の 場 合 事 業 年 度 又 は 連 結 事 業 年 度 終 了 後 団 体 の 長 の 氏 名 を 載 してく 1か 月 以 内 に 提 出 し ださい 個 人 の 場 合 事 業 年 度 ( 暦
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株 券 電 子 化 制 度 よくあるQ&A( 改 訂 版 ) 平 成 21 年 5 月 11 日 日 本 証 券 業 協 会 (タンス 株 ) 問 1 上 場 会 社 の 株 券 が 手 元 にあります 株 券 はどうなりますか( 株 券 電 子 化 で 何 か 手 続 は 必 要 ですか) 株 券 電 子 化 までに 証 券 会 社 を 通 じて 証 券 保 管 振 替 機 構 (ほふり)に 預
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建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 要 領 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 領 は 川 崎 市 ( 以 下 本 市 という )が 施 工 する 建 設 工 事 から 生 じる 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 いを 定 めることにより 資 源 の 有 効 な 利 用 及 び 廃 棄 物 の
は 固 定 流 動 及 び 繰 延 に 区 分 することとし 減 価 償 却 を 行 うべき 固 定 の 取 得 又 は 改 良 に 充 てるための 補 助 金 等 の 交 付 を 受 けた 場 合 にお いては その 交 付 を 受 けた 金 額 に 相 当 する 額 を 長 期 前 受 金 とし
3 会 計 基 準 の 見 直 しの 主 な 内 容 (1) 借 入 金 借 入 金 制 度 を 廃 止 し 建 設 又 は 改 良 に 要 する 資 金 に 充 てるための 企 業 債 及 び 一 般 会 計 又 は 他 の 特 別 会 計 からの 長 期 借 入 金 は に 計 上 することとなりまし た に 計 上 するに 当 たり 建 設 又 は 改 良 等 に 充 てられた 企 業 債 及
506HW ユーザーガイド Chapter7
各 種 機 能 を 設 定 する(モバイル 版 WEB UIを 使 用 する) モバイル 機 器 から 設 定 を 行 う...122 LAN Wi-Fi 設 定 を 行 う...126 モバイルネットワークを 設 定 する...136 データ 通 信 量 を 表 示 設 定 する... 139 お 知 らせを 確 認 する...149 本 機 の 情 報 を 確 認 する... 154 ソフトウェアの
入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入
入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州
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外 国 人 建 設 就 労 者 受 入 事 業 に 関 する 下 請 指 導 ガイドライン 第 1 趣 旨 復 興 事 業 の 更 なる 加 速 を 図 りつつ 2020 年 オリンピック パラリンピック 東 京 大 会 の 関 連 施 設 整 備 等 による 一 時 的 な 建 設 需 要 の 増 大 に 対 応 するため 2020 年 度 までの 緊 急 かつ 時 限 的 な 措 置 として 国
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マイナンバー 制 度 の 導 入 に 向 けて ( 雇 用 保 険 業 務 ) ~ 事 業 主 の 皆 様 へ~ 平 成 27 年 7 月 厚 生 労 働 省 都 道 府 県 労 働 局 ハローワーク 平 成 25 年 5 月 平 成 27 年 10 月 ~ 番 号 関 連 法 の 成 立 公 布 国 民 への 個 人 番 号 の 通 知 の 開 始 平 成 28 年 1 月 ~ 雇 用 保 険 手
ができます 4. 対 象 取 引 の 範 囲 第 1 項 のポイント 付 与 の 具 体 的 な 条 件 対 象 取 引 自 体 の 条 件 は 各 加 盟 店 が 定 めます 5.ポイントサービスの 利 用 終 了 その 他 いかなる 理 由 によっても 付 与 されたポイントを 換 金 すること
大 好 きポイント コンサドーレ 札 幌 サービス 利 用 規 約 第 1 条 ( 目 的 ) 1. 本 規 約 は フェリカポケットマーケティング 株 式 会 社 ( 以 下 当 社 )が 発 行 する 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カ ード 及 びポイントサービスの 利 用 条 件 について 定 めます 2. 利 用 者 が 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カードの 利 用
岡山県警察用航空機の運用等に関する訓令
岡 山 県 警 察 用 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 ( 平 成 6 年 3 月 22 日 警 察 訓 令 第 9 号 ) 改 正 平 成 6 年 12 月 22 日 警 察 訓 令 第 26 号 平 成 12 年 3 月 14 日 警 察 訓 令 第 8 号 平 成 13 年 7 月 2 日 警 察 訓 令 第 19 号 平 成 21 年 3 月 19 日 警 察 訓 令 第
4 応 募 者 向 けメニュー 画 面 が 表 示 されます 応 募 者 向 けメニュー 画 面 で [ 交 付 内 定 時 の 手 続 を 行 う] [ 交 付 決 定 後 の 手 続 を 行 う]をクリックします 10
2 科 学 研 究 費 助 成 事 業 のトップページ 画 面 が 表 示 されます [ 研 究 者 ログイン]をクリック します 掲 載 している 画 面 は 例 示 です 随 時 変 更 されます 3 科 研 費 電 子 申 請 システムの 応 募 者 ログイン 画 面 が 表 示 されます e-rad の ID パ ス ワード を 入 力 し [ログイン]をクリックします 9 4 応 募 者
・モニター広告運営事業仕様書
秋 田 市 新 庁 舎 動 画 広 告 放 映 事 業 仕 様 書 1 目 的 多 く の 市 民 の 目 に 触 れ る 市 役 所 の 特 性 を 活 か し 映 像 や 音 声 を 活 用 し た モ ニ タ ー に よ る 動 画 広 告 を 新 庁 舎 内 に 導 入 し 新 庁 舎 の 主 要 機 能 の 一 つ で あ る 情 報 発 信 拠 点 と し て の 役 割 を 果 た す
京都市危険物事務処理規程
京 都 市 危 険 物 事 務 処 理 規 程 昭 和 63 年 4 月 1 日 京 都 市 消 防 局 訓 令 甲 第 2 号 各 部 消 防 学 校 各 消 防 署 京 都 市 危 険 物 事 務 処 理 規 程 を 次 のように 定 める 京 都 市 危 険 物 事 務 処 理 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 訓 令 は, 消 防 法, 危 険 物 の 規 制 に 関 する 政 令,
為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設
暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年
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様 式 租 税 特 別 措 置 等 に 係 る 政 策 の 事 前 評 価 書 1 政 策 評 価 の 対 象 とした 産 業 活 力 の 再 生 及 び 産 業 活 動 の 革 新 に 関 する 特 別 措 置 法 に 基 づく 登 録 免 租 税 特 別 措 置 等 の 名 称 許 税 の 特 例 措 置 の 延 長 ( 国 税 32)( 登 録 免 許 税 : 外 ) 2 要 望 の 内 容
4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社
北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンターエネルギー 回 収 推 進 施 設 等 長 期 包 括 的 運 転 維 持 管 理 業 務 委 託 に 係 る 発 注 支 援 業 務 公 募 型 プロポ-ザル 実 施 要 領 1 プロポーザルの 目 的 この 要 領 は 平 成 30 年 4 月 から 運 転 を 予 定 している 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンター エネルギー 回 収 推 進 施
有 料 老 ホーム ( ) ( 主 として 要 介 護 状 態 にある を 入 居 させるも のに 限 る ) 第 29 条 ( 届 出 等 ) 第 二 十 九 条 有 料 老 ホーム( 老 を 入 居 させ 入 浴 排 せつ 若 しくは 食 事 の 介 護 食 事 の 提 供 又 はその 他 の
消 防 法 施 行 令 別 表 第 1(6) 項 ロに 掲 げる 施 設 の 概 要 ( 細 目 欄 の 印 は275m2 未 満 の 施 設 が 想 定 されるものを 示 す ) 細 目 根 拠 法 令 規 定 規 模 要 件 根 拠 規 定 構 造 要 件 根 拠 規 定 参 考 資 料 10 老 短 期 入 所 施 設 ( ) (ショートステイ) 第 20 条 の3 ( 老 短 期 入 所 施
