3. 証明者が登録宅性能評価機関の場合 証明を行った登録宅性能評価機関 調査を行った建築士又は建築基準適合判定資格者検定合格者 称印 登録年月日及び登録をした者 建築基準適合判定資格者検定合格者の場合 登録を受けた都道府県 ( 二級建築士又は木造 ) 合格通知日付又は合格証書日付 合格通知番号又は合

Similar documents
機関 調査を行った建築士又は建築基準適合判定資格者検定合格者 登録年月日及び登録番号登録をした者 氏建築士の場合 一級建築士 二級建築士又は木造建築士の別 建築基準適合判定資格者検定合格者の場合 4. 証明者が宅瑕疵担保責任保険法人の場合 証明を行った宅瑕疵担保責任保険法人 調査を行った建築士又は建

Microsoft Word - 所有者周知用(全体).doc

建築士法の一部を改正する法律案新旧対照表

中央区建築物の解体工事の事前周知に関する指導要綱

b c.( 略 ) 2 不動産取得税の軽減に係るの発行信託会社等の地方税法附則第 11 条第 12 項に基づく不動産取得税の軽減のための同法施行令附則第 7 条第 12 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする イ ロ.( 略 ) 載があること c d.( 略 ) 2 不動産取

綾瀬市インフルエンザ予防接種実施要領

2. 適用を受けるにあたっての 1 相続発生日を起算点とした適用期間の要件 相続日から起算して 3 年を経過する日の属する年の 12 月 31 日まで かつ 特例の適用期間である平成 28 年 4 月 1 日から平成 31 年 12 月 31 日までに譲渡することが必要 例 平成 25 年 1 月

地域生活支援事業サービス提供事業者登録要綱

職員の私有車の公務使用に関する要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は, 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 3 条第 2 項に規定する一般職の職員 ( 期限付教員以外の臨時的任用職員を除く ) および同条第 3 項第 3 号に規定する特別職 ( 以下 職員 という ) が私

綾瀬市インフルエンザ予防接種実施要領

<4D F736F F D208AAE97B98C9F8DB8905C90BF8F912E646F63>

Microsoft Word - エンジェル税制様式集

昇降機の状況等 ( 第二面 ) 1. 昇降機に係る確認済証交付年月日等 イ. 確認済証交付年月日 昭和 平成年月日第号 ロ. 確認済証交付者 建築主事 指定確認検査機関 ( ) ハ. 検査済証交付年月日 昭和 平成年月日第号 ニ. 検査済証交付者 建築主事 指定確認検査機関 ( ) 2. 検査日等

<4D F736F F D208E52979C8CA C78E F88979D8BC68ED E882C98C5782E98E9696B18F88979D977697CC2E646F63>

軽自動車税 ( 種別割 ) 減免に関する取扱基準 ( 趣旨 ) 第 1 条この基準は 船橋市市税条例第 89 条及び第 90 条の規定に基づき 軽自動車税 ( 種別割 ) の減免の取り扱いに関し 必要な事項を定める ( 公益のために直接専用するものの範囲 ) 第 2 条条例第 89 条第 1 項第


承認第03号-都市計画税条例の一部改正(専決処分)【確定】

合は 当該出向社員と当該出向先の会社との間に直接的かつ恒常的な雇用関係があるものとして取り扱うこととする ただし 当該出向先の会社が当該出向社員を主任技術者又は監理技術者として置く建設工事について 当該企業集団を構成する親会社若しくはその連結子会社又は当該親会社の非連結子会社 ( 会社計算規則第 2

第 3 条市長は 前条に規定する申請に基づいて医療費の給付を受けることができる者であることを確認したときは 申請者に重度心身障がい者医療費受給者証 ( 第 2 号様式 以下 受給者証 という ) を交付するものとする 2 前項の受給者証の資格取得日は 市長が交付決定をした日の属する月の翌月の初日 (

法人及び地方独立行政法人法 ( 平成 15 年法律第 118 号 ) 第 2 条第 1 項に規定する地方独立行政法人ホ医療法 ( 昭和 23 年法律第 205 号 ) 第 1 条の 2 第 2 項に規定する医療提供施設又は獣医療法 ( 平成 4 年法律第 46 号 ) 第 2 条第 2 項に規定する

<4D F736F F D2095F18D9091E682518D E7390EC8E E738C7689E690C58FF097E182CC88EA959482F089FC90B382B782E98FF097E EA8C88816A B8C91CE8FC6955C E646F6378>

Transcription:

第 2 号様式 ( 第 2 条第 4 項第 4 号ア関係 ) 耐震基準適合証明書 証明申請者 家屋番号及び在地 家屋調査日年月日 適合する耐震基準 1 建築基準法施行令第 3 章及び第 5 章の 4 の規定 2 地震に対する安全性に係る基準 上記家屋が租税特別措置法施行令第 42 条第 1 項に定める基準に適合することを証明します 証明年月日年月日 1. 証明者が建築士事務に属する 証明を行った建築士 証明を行った建築士の属する建築士事務 印 称 在地 一級建築士事務 二級建築士事務又は木造建築士事務の別 登録年月日及び 登録を受けた都道府県 ( 二級建築士又は木造 ) 2. 証明者が指定確認検査機関の場合 証明を行った指定確認検査機関 調査を行った建築士又は建築基準適合判定資格者 称印 指定年月日及び指定番号 登録を受けた都道府県 ( 二級建築士又は木造 ) 建築基準適合判定資格者の場合 登録を受けた地方整備局等

3. 証明者が登録宅性能評価機関の場合 証明を行った登録宅性能評価機関 調査を行った建築士又は建築基準適合判定資格者検定合格者 称印 登録年月日及び登録をした者 建築基準適合判定資格者検定合格者の場合 登録を受けた都道府県 ( 二級建築士又は木造 ) 合格通知日付又は合格証書日付 合格通知番号又は合格証書番号 4. 証明者が宅瑕疵担保責任保険法人の場合 証明を行った宅瑕疵担保責任保険法人 調査を行った建築士又は建築基準適合判定資格者検定合格者 称印 指定年月日 建築基準適合判定資格者検定合格者の場合 登録を受けた都道府県 ( 二級建築士又は木造 ) 合格通知日付又は合格証書日付 合格通知番号又は合格証書番号

備考 1 証明申請者 の 及び の欄には この証明書の交付を受けようとする者の及びをこの申請書を作成する日の現況により記載すること 2 家屋番号及び在地 の欄には 当該家屋の登記簿に記載された家屋番号及び在地を記載すること 3 家屋調査日 の欄には 証明のための当該家屋の構造及び劣化の調査が終了した年月日を記載すること 4 適合する耐震基準 の欄には 当該家屋が施行令第 42 条第 1 項に定める基準であって当該欄に掲げる規定又は基準のいずれに適合するかに応じ相当する番号を で囲むものとする 5 証明者が建築士事務に属する (1) 証明を行った建築士 の欄には 当該家屋が施行令第 42 条第 1 項に定める基準に適合するものであることにつき証明を行った建築士について 次により記載すること 1 及び の欄には 建築士法第 5 条の2の規定により届出を行った及びを記載するものとする 2 の欄には 証明を行った建築士の免許の別に応じ 一級建築士 二級建築士 又は 木造建築士 と記載するものとする なお 一級建築士 二級建築士又は木造建築士が証明することのできる家屋は それぞれ建築士法第 3 条から第 3 条の3までに規定する建築物に該当するものとする 3 の欄には 証明を行った建築士について建築士法第 5 条の2の規定による届出に係るを記載するものとする 4 登録を受けた都道府県( 二級建築士又は木造 ) の欄には 証明を行った建築士が二級建築士又は木造建築士である場合には 建築士法第 5 条第 1 項の規定により登録を受けた都道府県を記載するものとする (2) 証明を行った建築士の属する建築士事務 の 称 在地 一級建築士事務 二級建築士事務又は木造建築士事務の別 及び 登録年月日及び の欄には 建築士法第 23 条の3 第 1 項に規定する登録簿に記載された建築士事務の称及び在地 一級建築士事務 二級建築士事務又は木造建築士事務の別並びに登録年月日及びを記載すること 6 証明者が指定確認検査機関の場合 (1) 証明を行った指定確認検査機関 の欄には 当該家屋が施行令第 42 条第 1 項に定める基準に適合するものであることにつき証明を行った指定確認検査機関について 次により記載すること 1 称 及び の欄には 建築基準法第 77 条の18 第 1 項の規定により指定を受けた称及び ( 指定を受けて後に同法第 77 条の21 第 2 項の規定により変更の届出を行った場合は 当該変更の届出を行った称及び ) を記載するものとする 2 指定年月日及び指定番号 及び 指定した者 の欄には 建築基準法第 77 条の18 第 1 項の規定により指定を受けた年月日及び指定番号並びに指定をした者を記載するものとする (2) 調査を行った建築士又は建築基準適合判定資格者 の欄には 当該家屋が施行令第 42 条第 1 項に定める基準に適合するものであることにつき証明を行った建築士又は建築基準

適合判定資格者について 次により記載すること 1 及び の欄には 建築士である場合には建築士法第 5 条の2の規定により届出を行った及びを 建築基準適合判定資格者である場合には建築基準法第 77 条の58 又は第 77 条の60の規定により登録を受けた及びを記載するものとする 2 の の欄には 調査を行った建築士の免許の別に応じ 一級建築士 二級建築士 又は 木造建築士 と記載するものとする なお 一級建築士 二級建築士又は木造建築士が証明することのできる家屋は それぞれ建築士法第 3 条から第 3 条の3までに規定する建築物に該当するものとする 3 の 及び 登録を受けた都道府県( 二級建築士又は木造 ) の欄には 建築士法第 5 条の2の規定により届出を行った及び当該建築士が二級建築士又は木造建築士である場合には 建築士法第 5 条第 1 項の規定により登録を受けた都道府県を記載するものとする 4 建築基準適合判定資格者の場合 の 及び 登録を受けた地方整備局等 の欄には 建築基準法第 77 条の58 又は第 77 条の60の規定により登録を受けた及び地方整備局等の称を記載するものとする 7 証明者が登録宅性能評価機関の場合 (1) 証明を行った登録宅性能評価機関 の欄には 当該家屋が施行令第 42 条第 1 項に定める基準に適合するものであることにつき証明を行った登録宅性能評価機関について 次により記載すること 1 称 及び の欄には 宅の品質確保の促進等に関する法律第 7 条第 1 項の規定により登録を受けた称及び ( 登録を受けた後に同法第 10 条第 2 項の規定により変更の届出を行った場合は 当該変更の届出を行った称及び ) を記載するものとする 2 登録年月日及び 及び 登録した者 の欄には 宅の品質確保の促進等に関する法律第 7 条第 1 項の規定により登録を受けた年月日及び並びに登録をした者を記載するものとする (2) 調査を行った建築士又は建築基準適合判定資格者検定合格者 の欄には 当該家屋が施行令第 42 条第 1 項に定める基準に適合するものであることにつき調査を行った建築士又は建築基準適合判定資格者検定合格者について 次により記載すること 1 及び の欄には 建築士である場合には建築士法第 5 条の2の規定により届出を行った及びを 建築基準適合判定資格者検定合格者である場合には建築基準法施行令第 6 条の規定により通知を受けた及びを記載するものとする 2 の の欄には 調査を行った建築士の免許の別に応じ 一級建築士 二級建築士 又は 木造建築士 と記載するものとする なお 一級建築士 二級建築士又は木造建築士が証明することのできる家屋は それぞれ建築士法第 3 条から第 3 条の3までに規定する建築物に該当するものとする 3 の 及び 登録を受けた都道府県( 二級建築士又は木造

) の欄には 建築士法第 5 条の2の規定により届出を行った及び当該建築士が二級建築士又は木造建築士である場合には 同法第 5 条第 1 項の規定により登録を受けた都道府県を記載するものとする 4 建築基準適合判定資格者検定合格者の場合 の 合格通知日付又は合格証書日付 及び 合格通知番号又は合格証書番号 の欄には 建築基準法施行令第 6 条の規定により通知を受けた日付及び合格通知番号 ( 建築基準法の一部を改正する法律 ( 平成 10 年法律第 100 号 ) 附則第 2 条第 2 項の規定により建築基準適合判定資格者検定に合格したとみなされた者については 合格証書日付及び合格証書番号 ) を記載するものとする 8 証明者が宅瑕疵担保責任保険法人の場合 (1) 証明を行った宅瑕疵担保責任保険法人 の欄には 当該家屋が施行令第 42 条第 1 項に定める基準に適合するものであることにつき証明を行った宅瑕疵担保責任保険法人について 次により記載すること 1 称 及び の欄には 特定宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律第 17 条第 1 項の規定により指定を受けた称及び ( 指定を受けた後に同法第 18 条第 2 項の規定により変更の届出を行った場合は 当該変更の届出を行った称及び ) を記載するものとする 2 指定年月日 の欄には 特定宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律第 17 条第 1 項の規定により指定を受けた年月日を記載するものとする (2) 調査を行った建築士又は建築基準適合判定資格者検定合格者 の欄には 当該家屋が施行令第 42 条第 1 項に定める基準に適合するものであることにつき調査を行った建築士又は建築基準適合判定資格者検定合格者について 次により記載すること 1 及び の欄には 建築士である場合には建築士法第 5 条の2の規定により届出を行った及びを 建築基準適合判定資格者検定合格者である場合には建築基準法施行令第 6 条の規定により通知を受けた及びを記載するものとする 2 の の欄には 調査を行った建築士の免許の別に応じ 一級建築士 二級建築士 又は 木造建築士 と記載するものとする なお 一級建築士 二級建築士又は木造建築士が証明することのできる家屋は それぞれ建築士法第 3 条から第 3 条の3までに規定する建築物に該当するものとする 3 の 及び 登録を受けた都道府県( 二級建築士又は木造 ) の欄には 建築士法第 5 条の2の規定により届出を行った及び当該建築士が二級建築士又は木造建築士である場合には 同法第 5 条第 1 項の規定により登録を受けた都道府県を記載するものとする 4 建築基準適合判定資格者検定合格者の場合 の 合格通知日付又は合格証書日付 及び 合格通知番号又は合格証書番号 の欄には 建築基準法施行令第 6 条の規定により通知を受けた日付及び合格通知番号 ( 建築基準法の一部を改正する法律附則第 2 条第 2 項の規定により建築基準適合判定資格者検定に合格したとみなされた者については 合格証書日付及び合格証書番号 ) を記載するものとする