第 1 競技 成年男子 場術競技 10 月 2 日 ( 金 ) 9:00~ 参加 13 1. 実施要領国際術連盟障害飛越競技会規程第 23 版 日本術連盟競技会規程及び国体術競技規程第 21 版及び国体術競技規程 ( 第 64 回大会用 ) により実施する 国際術連盟制定のセントジョージ賞典場術課目 2000を実施する 2. 審査要領ア ) 各項目ごとの演技を採点する さらにその総合的観察としての歩度 歩調 前進気勢 の従順 柔軟ならびに軽快性及び騎手の姿勢 の御し方等を採点する イ ) 参考時間 6 分 20 秒ウ ) 各審判員の採点から得点率を算出し 各審判員の平均得点率をその選手の合計得点率とする エ ) 合計得点率の高い選手を上位とし 同率の場合は 全審判員の総合観察点の合計得点が高い選手を上位とする さらに同の場合は 審判員 Cの総合観察点が高い選手を上位とする なお 同点の場合は 同とする 選手 審判員採点 (%) E H C M B 合計得点率 1 大阪府 川西 勝三 ダンシングアリーナ 91 2 北海道 兒玉 幹生 テンマクイン 3 3 秋田県 阿部 大輔 プリンスノワール 15 4 岐阜県 小川 尚也 ジャズ 83 5 富山県 乙田 敏城 ルモンド 64 6 神奈川県 草薙 達也 レディーリヒテンフェルト 51 7 福岡県 木村 康嗣 バッサーノ 140 8 奈良県 露崎 康弘 インテレット 102 9 青森県 佐藤 一 キラメキ 8 10 千葉県 伴 孝徳 アレクサンダー 40 11 岡山県 原田 喜市 グァデループ 111 12 高知県 深水 伸平 アグリヒリュウ 137 13 新潟県 塚本 善 ドンアレグロ 168
第 2 競技少年場術競技 10 月 2 日 ( 金 ) 13:10~ 参加 12 1. 実施要領国際術連盟障害飛越競技会規程第 23 版 日本術連盟競技会規程及び国体術競技規程第 21 版及び国体術競技規程 ( 第 64 回大会用 ) により実施する 日本術連盟制定の国体少年場術課目を実施する 2. 審査要領ア ) 各項目ごとの演技を採点する さらにその総合的観察としての歩度 歩調 前進気勢 の従順 柔軟ならびに軽快性及び騎手の姿勢 の御し方等を採点する イ ) 参考時間 6 分 00 秒ウ ) 各審判員の採点から得点率を算出し 各審判員の平均得点率をその選手の合計得点とする エ ) 合計得点率の高い選手を上位とし 同率の場合は 全審判員の総合観察点の合計得点が高い選手を上位とする さらに同の場合は 審判員 Cの総合観察点が高い選手を上位とする なお 同点の場合は 同とする 選手 審判員採点 (%) E H C M B 合計得点率 1 北海道 根本 春香 テンマクイン 3 2 東京都 川村 契介 ランドカイザー 45 3 大阪府 辻脇 志織 ダンシングアリーナ 91 4 徳島県 横関 正行 スターゲイザー 129 5 兵庫県 森田 愛梨 ブラティーノ 101 6 千葉県 林 友理 ホウフレーバー 39 7 長野県 等々力 美帆 ドルシェット 56 8 岐阜県 吉田 なな美 ジャズ 83 9 熊本県 桑原 歩 レギリオ 152 10 新潟県 桜井 風花 ヴェスレイ 171 11 岡山県 中田 晴香 リバティー Ⅰ 114 12 秋田県 橋本 竜太 プリンスノワール 15
第 3 競技 成年女子 二段階障害飛越競技 10 月 2 日 ( 金 ) 9:00~ ( 下見予定時間 8:45~8:55) 参加 25 1. 実施要領国際術連盟障害飛越競技会規程第 23 版 日本術連盟競技会規程及び国体術競技規程第 21 版及び国体術競技規程 ( 第 64 回大会用 ) により実施する 2. 審査要領国際術連盟障害飛越競技会規程第 274 条 5.3 を適用する 3. 第 1 段階 規定時間 秒 制限時間 秒 第 2 段階 規定時間 秒 制限時間 秒 選手 1 段階 2 段階 1 北海道 伊藤 祥子 トーマスジェファーソン 2 2 大分県 工藤 幸子 ビスコッティ 158 3 兵庫県 平井 亜依 スタークソックス 99 4 福岡県 中本 雅子 エアフォースワンⅡ 141 5 千葉県 鳴田 梨那 グラフィティ 41 6 東京都 行木 志津佳 ユーエフオー 44 7 福島県 鈴木 裕美 シャンソンシセル 28 8 山形県 小林 郁美 エイミー 17 9 岐阜県 岡田 有里 チェストレール 84 10 大阪府 武田 麗子 Nジョイントベンチャー 92 11 新潟県 五十嵐 明子 キーウエスト 169 12 石川県 森 亮子 インフィニティ 68 13 奈良県 安田 佳那子 シナシ ー 103 14 静岡県 渡辺 祐香 ブギーズZ 73 15 岩手県 菊地 恵美 ガーデンフラワー 9 16 神奈川県 杉山 多恵子 リヴェリオン 50 17 香川県 飯間 彩花 ミッドナイトブルー 126 18 長野県 佐藤 泰 南無 59 19 広島県 平尾 裕子 サニーボーイ 118 20 鹿児島県 菊永 美希 シンエイファースト 162 21 栃木県 黒須 晴子 アドマイヤブライト 33 22 長崎県 岩倉 由佳 Nヴォスロール 151 23 徳島県 岩本 彩 スピリタス 132 24 山口県 大谷 智美 ラベンダーブルー 122 25 富山県 加藤 恵 ハイクオリティー 63
第 4 競技少年団体障害飛越競技 10 月 2 日 ( 金 ) 1 回戦 準々決勝 10:50~ ( 下見 10:35~10:45) 10 月 5 日 ( 月 ) 準決勝 決勝 10:50~ ( 下見 10:35~10:45) 参加 12 選手選手選手 1 北海道 中脇光中垣彩也加 根本 春香 タイナータム 4 2 宮城県 廣瀬 文耶 柿澤 小夜子 ヴァウロ クワァリー 14 3 千葉県 林 義昌 齋藤 勇人 林 友理 ソフティー 43 4 東京都 小峰 姫織 井上 駒美子 メルクウェッヒ 48 5 長野県 篠原 悟 清水彩花クウォリーダスト 62 6 岐阜県 7 奈良県 8 山口県 吉田なな美小栗優玄小瀬木しほクーリッシュ 吉川京太猪木蘭ラタミールトーマ 久保田郁佳伊藤史峻倉田こなつカルスト Y 85 105 124 9 高知県 西田 翔 高橋 侑也 ゴールドガンダム 139 10 長崎県 青山 悠希 龍田 花子 前田 有希 N ヴォスロール 151 11 熊本県 桑原 歩 村上 知也 千葉 俊郎 エルドラ 156 12 新潟県 五十嵐 裕哉 榎本 祐紀 モウメント 176 10 月 5 日 ( 月 ) 決 勝 準決勝 10 月 2 日 ( 金 ) 準々決勝 1 回戦 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
第 4 競技少年団体障害飛越競技 10 月 2 日 ( 金 ) 1 回戦 準々決勝 10 月 5 日 ( 月 ) 準決勝 決勝 1. 実施要領日本術連盟競技会規程第 21 版及び国体術競技規程 ( 第 64 回大会用 ) により実施する ( ア ) 3 編成のチームを以ってトーナメント方式で競う ( イ ) 2 対抗とし 各チーム1 頭の匹を提供し 相互に乗り換えて競技する 2. 審査要領日本術連盟競技会規程を適用する 〇基準表原則として国際術連盟障害飛越競技会規程基準表 Aを使用する 〇チームの総による勝敗決定方法 1. 総が少ないチームを勝者とする 2. 同点の場合は次の順で勝敗を決定する ア. すべての選手の合計が少ないチーム イ. 0の選手が多いチーム ウ. 最小者 ( 同点の場合は時計の早い者 ) が所属するチーム エ. 失権者が少ないチームオ. 両チームとも前段者 ( 自 ) で失権した場合は 総の少ないチーム カ. 以上で決しない場合は 抽選により決定する 〇 〇 失権者の失権者の算出は下記による 1. 失権者のは 失権に至るまでのにかかわらず当該コースの制限時間をその選手のとする 2. 失権となった時点において残障害があった場合は 残障害 1 個について20 点のを加算する 残障害とは 一度も飛越を試みない障害をさし コンビネーション障害は 構成物のA B Cそれぞれを1 個の障害として計上する 3. 飛越を試みた障害で失権した場合は その障害に10 点のを加算する 4. 失権に至るまでの過失点を加算する 5. 前段 ( 自 ) で失権となった場合は 200 点のを加算する 6. 失権となった選手に次の失権点を加算する ア. 出発線通過前に失権となった場合 60 点 イ. 出発線通過後到着線到達までの間に失権となった場合 40 点 競技中における人の故障競技中の人に故障が生じた場合の処置は次による 1. 選手に競技続行不能の故障が生じた場合は失権とする また 出番表発表後に選手が出場不能になった場合についても失権とする 2. 匹に故障が生じた場合は次による ア. 前段の選手が匹に故障を与え 後段の選手が競技できなくなった場合は 前段の選手のに さらに200 点のを加算し 後段の選手は当該対戦競技の最低者と同じとする イ. 後段の選手が 匹に故障を与え走行不能となった場合は その時点で失権とし 前段の選手のに200 点のを加算する
第 5 競技少年二段階障害飛越競技 10 月 2 日 ( 金 ) 13:00~ ( 下見予定時間 12:45~12:55) 参加 1. 実施要領国際術連盟障害飛越競技会規程第 23 版 日本術連盟競技会規程第 21 版及び国体術競技規程 ( 第 64 回大会用 ) により実施する 26 2. 審査要領国際術連盟障害飛越競技会規程第 274 条 5.3 を適用する 3. 第 1 段階 規定時間 秒 制限時間 秒 第 2 段階 規定時間 秒 制限時間 秒 選手 タイム 1 段階 タイム 2 段階 1 神奈川県 宮崎 紅葉 サン ジルダール 2 長崎県 前田 有希 Nヴォスロール 3 新潟県 五十嵐 裕哉 Gグラナダ 4 佐賀県 山田 晃嗣 ペニィレイン 5 長野県 増田 真七海 ドンコサック 6 岐阜県 吉田 なな美 クーリッシュ 7 熊本県 小野 太輔 ザ ムーシュ 8 広島県 住岡 崇 スノーレイク 9 山口県 山本 詩織 ラベンダーブルー 10 東京都 小峰 姫織 メルクウェッヒ 11 静岡県 福世 拓 シュペール 12 山形県 丹野 里香 ステラ 13 福井県 藤田 磨紗瑠 プロスペクト 14 兵庫県 中川 かほり スタークソックス 15 群県 石井 麻理子 リトルガンⅡ 16 岩手県 瀬戸 雄大 ガーデンフラワー 17 千葉県 郷原 千尋 アルディー 18 香川県 大西 潤那 マクスウェル 19 大阪府 山本 浩志 バトルクィーン 20 宮城県 廣瀬 文耶 ヴァウロ クワァリー 21 徳島県 高瀬 晴菜 ピサノガッシュ 22 石川県 飛田 真之介 インフィニティ 23 奈良県 萬浪 至甫 マシ ョラムⅡ 24 北海道 中垣 彩也加 オリオンⅠ 25 岡山県 三宅 大輝 フライトウェスト 26 福岡県 渡辺 修之 エアフォースワンⅡ 54 151 175 147 60 85 154 119 122 48 75 18 70 99 34 9 37 125 95 14 134 68 104 6 112 141
第 6 競技 成年女子 ダービー競技 10 月 2 日 ( 金 ) 14:55~ ( 下見予定時間 14:35~14:50) 参加 23 1. 実施要領国際術連盟障害飛越競技会規程第 23 版 日本術連盟競技会規程第 21 版及び国体術競技規程 ( 第 64 回大会用 ) により実施する 2. 審査要領国際術連盟障害飛越競技会規程 第 277 条を適用し基準 A で行う 3. 規定時間秒制限時間秒 ( ジャンプオフ : 規定時間秒制限時間秒 ) 選手 ジャンプオフ 1 山口県 重枝 佑佳 エアロバティックス 123 2 茨城県 吉澤 彩 アイスマン 30 3 鹿児島県 原田 いずみ ウイリアムスバーグ 163 4 長崎県 鈴木 藍 セルティフィカ 150 5 埼玉県 川口 麻衣子 ラタミール ベス 35 6 石川県 近藤 満理子 ディナシーオブサマー 66 7 福岡県 古川 芙三子 ウレーカ 142 8 滋賀県 中村 友香 キングエンブレム 86 9 静岡県 川口 雅美 シュペール 75 10 神奈川県 杉山 多恵子 リヴェリオン 50 11 新潟県 上山 絵美 日吉丸 174 12 岩手県 菊地 恵美 ガーデンフラワー 9 13 京都府 泉 早也圭 ボイスオブアース 88 14 鳥取県 山林 真由美 マスカダイン 108 15 三重県 中村 洋子 ペピータ 82 16 山形県 菊地 杏奈 ワイズワン 19 17 北海道 伊藤 祥子 タイナータム 4 18 奈良県 藤熊 志保 ラタミールトーマ 105 19 大分県 秋吉 佑美 ビスコッティ 158 20 高知県 池上 淑子 アグリヒリュウ 137 21 長野県 中村 陽子 ルイ ティンクル 58 22 千葉県 三宅 弥生 ル ビジュー 38 23 香川県 飯間 彩花 ミッドナイトブルー 126