中途退学の現状 中途退学者 名 中退率 4.3% 平成 7 年 4 月 日在学者 3 名 ( 平成 7 年 4 月入学者を含む ) 平成 8 年 3 月 3 日在学者 名 ( 平成 8 年 3 月卒業生を含む ) 中途退学の主な理由 進路変更 中退防止のための取組 担任体制による定期的個別面談の実施

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大学 短期大学 高等専門学校及び専修学校卒業予定者の就職 ( 内定 ) 状況調査 の定義による 就職率 については 就職希望者に占める就職者の割合をいい 調査時点における就職者数を就職希望者で除したものとする 就職率 における 就職者 とは 正規の職員 ( 年以上の非正規の職員として就職した者を含む

就職等の状況 主な就職先 業界等 : ペットショップ サロン 動物病院 就職率 98% 卒業者に占める就職者の割合 94% その他 ( 任意 ) ( 平成 7 年度卒業者に関する平成 8 年 3 月時点の情報 ) 主な資格 検定 トリマー 級 3 級 中途退学の現状 中途退学者 7 名 中退率 4.

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中途退学の現状 ホームヘ ーシ 中途退学者 2 名 中退率 3.3 % 平成 26 年 4 月 1 日在学者 59 名 ( 平成 26 年 4 月 1 日 入学者を含む ) 平成 27 年 3 月 31 日在学者 56 名 ( 平成 27 年 3 月 31 日 卒業者を含む ) 中途退学の主な理由

1 大学 短期大学 高等専門学校及び専修学校卒業予定者の就職 ( 内定 ) 状況調査 の定義による 1 就職率 については 就職希望者に占める就職者の割合をいい 調査時点における就職者数を就職希望者で除したものとする 2 就職率 における 就職者 とは 正規の職員 (以上の非正規の職員として就職した

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大学 短期大学 高等専門学校及び専修学校卒業予定者の就職 ( 内定 ) 状況調査 の定義による 就職率 については 就職希望者に占める就職者の割合をいい 調査時点における就職者数を就職希望者で除したものとする 就職率 における 就職者 とは 正規の職員 ( 年以上の非正規の職員として就職した者を含む

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商業科 ( 情報類型 ) で学習する商業科目 学年 単位 科目名 ( 単位数 ) 1 11 ビジネス基礎 (2) 簿記(3) 情報処理(3) ビジネス情報(2) 長商デパート(1) 財務会計 Ⅰ(2) 原価計算(2) ビジネス情報(2) マーケティング(2) 9 2 長商デパート (1) 3 プログ

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中途退学者 0 名 中退率 0.0 % 平成 7 年 4 月 日在学者 名 ( 平成 7 年 4 月 日 入学者を含む ) 平成 8 年 3 月 3 日在学者 名 ( 平成 8 年 3 月 3 日 卒業者を含む ) 中途退学の主な理由 中途退学の現状 ホームヘ ーシ 中退防止のための取組中途退学の兆

主な就職先 主な就職先 業界 保育所 幼稚園 認定こども園 福祉施設 就職率 00% 卒業者に占める就職者の割合 00% 主な資格 検定 保育士 幼稚園教諭 種免許 社会福祉主事任用資格 ( 平成 7 年度卒業者に関する平成 8 年 月時点の情報 ) 中途退学の現状 中途退学者 7 名 中退率 0.

第 2 節キャリア コンサルティングの理解 (4) キャリア コンサルタントの能力 Ⅰ キャリア コンサルティングの社会的意義に対する理解 1 社会 経済的動向とキャリア形成支援の必要性の認識 2 キャリア コンサルティングの役割の理解 3 キャリア コンサルティングを担う者の活動範囲と義務 ( 活

大学短期大学高等専門学校及び専修学校卒業予定者の就職( 内定 ) 状況調査 の定義による 就職率 については 就職希望者に占める就職者の割合をいい 調査時点における就職者数を就職希望者で除したものとする 就職率 における 就職者 とは 正規の職員( 年以上非正規の職員として就職した者を含む ) とし

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1. 学校関係者の実施について平成 26 年度学校関係者は 文部科学省が策定した 専修学校における学校ガイドライン に沿って実施した 学校自己点検報告書 ( 平成 25 年度 ) について 当校に関係の深い 3 名の委員 ( 委員名簿記載 ) にしていただいた 委員には 学校運営状況をまとめた資料を

目 次 1 設置の目的 1 2 設置の基本的枠組み (1) 課程 (2) 学科 (3) 入学定員 (4) 設置予定 3 教育理念 育てたい人物像 (1) 教育理念 (2) 育てたい人物像 4 教育課程について (1) スポーツマネジメント科教育課程編成の基本方針 2 (2) 教育課程表 4 5 その

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ライフプランニング学科ライフデザインコース 学科 専攻名ミッション ( 教育目標 ) 到達目標到達目標に対応する授業科目 年 年 3 年授業科目春春春春組織のミッション到達目標 ( 綱 ) 到達目標 ( 細 ) 科目区分 科目区分 科目区分 3 家庭を経営する専門的知識と能力を身につけている に関す

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教員の専門性向上第 3 章 教員の専門性向上 第1 研修の充実 2 人材の有効活用 3 採用前からの人材養成 3章43

平成 30 年度授業シラバスの詳細内容 科目名 ( 英 ) 担当教員名 情報技術と職業 - 演習 (Information Technology at Work Place - 授業コード exercise ) 松永多苗子 星芝貴行 坂井美穂 足立元 坪倉篤志 科目ナンバリン 福島学 グコード 配当

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2 年次 以降 : 授業開始は 2 週目 ~ 平成 30 年度看護学専攻 ( 研究者育成コース ) 時間割 10:30-12:00 特別研究特別研究特別研究 特別研究特別研究特別研究特別研究 特別研究特別研究 特別研究 特別研究については 担当教員と相談の上決定する 修士課程 ( 医科学獣医科学専攻

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( 別紙様式 4) 職業実践専門課程の基本情報について 平成 8 年 6 月 日現在 学校名設置認可年月日校長名所在地 経専医療事務薬業専平成 年 6 月 日 中田靖泰 005-0003 門学校 札幌市南区澄川 3 条 6 丁目 4-3 ( 電話 )0-837-000 設置者名設立認可年月日代表者名所在地 学校法人経専学園昭和 48 年 4 月 4 日 倉田惠 005-0003 札幌市南区澄川 3 条 6 丁目 4-8 ( 電話 )0-84-000 目 的 本校は教育基本法及び学校教育法の精神に則り 医療業界に携わる人材の育成を目指し 職業上必要となる 専門知識と技術を広くまなび またチーム医療の実現を成し得るための社会人教育を日常的に行い 医療業界 の発展に寄与することを目的とする 課程名 学科名 修業年限 ( 昼 夜別 ) 医療事務学科 ( 医商業実務専門課程療事務秘書コース ) 年 ( 昼 ) 全課程の修了に専門士の付与必要な総授業時数又は総単位数 994 単位時間平成 年文部科学 大臣告示第 5 号 高度専門士の付与 教育課程 講義演習実験実習実技 358 単位時間 4 単位時間 単位時間 5 単位時間 単位時間 生徒総定員生徒実員専任教員数兼任教員数総教員数 40 人の内数 3 人 4 人 0 人 4 人 学期制度長期休み生徒指導主な就職先 期 : 4 月 日 ~9 月 30 日 期 :0 月 日 ~3 月 3 日 学年始め :4 月 日 夏季 :7 月 7 日 ~8 月 4 日 秋季 :9 月 8 日 ~0 月 日 冬季 : 月 日 ~ 月 5 日 学年末 :3 月 3 日 クラス担任制 ( 有 無 ) 長期欠席者への指導等の対応保護者と連携し対応している 主な就職先 業界医療機関 福祉施設 就職率 00% 卒業者に占める就職者の割合 00% その他 ( 任意 ) ( 平成 7 年度卒業者に関する平成 8 年 3 月時点の情報 ) 成績表 ( 有 無 ) 成績評価 成績評価の基準 方法について各学期において試験を実施し 00 点を満点として 50 点以上をもって合格とする学年ごとに修了すべき学科目に卒業 進級条件ついて試験を行い合格者に対して当該学科目の修了を認定する 但し 学年ごとの総授業時間数の 90% 以上を出席していなければならない 課外活動の種類課外活動特にありません サークル活動 ( 有 無 ) 診療報酬請求事務能力認定試験 主な資格 検定調剤事務管理士技能認定試験など - -

中途退学の現状 中途退学者 名 中退率 4.3% 平成 7 年 4 月 日在学者 3 名 ( 平成 7 年 4 月入学者を含む ) 平成 8 年 3 月 3 日在学者 名 ( 平成 8 年 3 月卒業生を含む ) 中途退学の主な理由 進路変更 中退防止のための取組 担任体制による定期的個別面談の実施 スクールカウンセラーの配置など ホームページ URL:keisen-iryou.com 大学 短期大学 高等専門学校及び専修学校卒業予定者の就職 ( 内定 ) 状況調査 の定義による 就職率 については 就職希望者に占める就職者の割合をいい 調査時点における就職者数を就職希望者で除したものとする 就職率 における 就職者 とは 正規の職員 ( 年以上の非正規の職員として就職した者を含む ) として最終的に就職した者 ( 企業等から採用知などが出された者 ) をいう 3 就職率 における 就職希望者 とは 卒業年度中に就職活動を行い 大学等卒業速やかに就職することを希望する者をいい 卒業の進路として 進学 自営業 家事手伝い 留年 資格取得 などを希望する者は含まない 就職 ( 内定 ) 状況調査 における調査対象の抽出のための母集団となる学生等は 卒業年次に在籍している学生等としている ただし 卒業の見込みのない者 休学中の者 留学生 聴講生 科目等履修生 研究生及び夜間部 医学科 歯学科 獣医学科 大学院 専攻科 別科の学生は除いている 学校基本調査 の定義による 全卒業者数のうち就職者総数の占める割合をいう 就職 とは給料, 賃金, 報酬その他経常的な収入を得る仕事に就くことをいう 自家 自営業に就いた者は含めるが, 家事手伝い, 臨時的な仕事に就いた者は就職者とはしない ( 就職したが就職先が不明の者は就職者として扱う ) - -

. 教育課程の編成 ( 教育課程の編成における企業等との連携に関する基本方針 ) 本学教育理念に基づき 早期からの職業理解や目的意識を持たせるためのキャリア形成支援を職業実務の実践性を含めた多様な教育プログラムで実施している 実践的な設備の充実と早期からの多様な実習による 基本的な知識 技能の習得 業界見学会や職業体験実習 ( インターンシップ ) 等による 人間関係の形成 業界 職種の理解の促進 業界講演会や卒業生による職業体験談をしての キャリアプランニング能力の育成 キャリア サポーター養成講座の受講による 教職員のキャリアカウンセリング能力の向上 職業体験実習 ( インターンシップ ) においては 実習先企業から学生の適性や今新たに必要とされる 専門知識 技能 についてのヒアリングを実施 年間 回開催する 講師会議 によるキャリア教育における実習等の状況の振り返りと教育活動の評価 改善の実施 ( 教育課程編成委員会等の全委員の名簿 ) 名所属山本清 中野隆子 佐藤茜 松井郁子 巽宏友 本間克明 佐渡弘毅 山下勝弘 ( 社 ) 日本保険薬局協会 日本福祉介護教育センター 医療法人社団緑稜会 平成 8 年 6 月 日現在 ( 開催日時 ) 第 回平成 5 年 月 4 日 4:30~5:30 第 回平成 6 年 0 月 0 日 5:30~6:30 第 3 回平成 6 年 09 月 03 日 5:30~6:30 第 4 回平成 7 年 05 月 7 日 5:30~6:30 第 5 回平成 8 年 3 月 4 日 4:00~5:00. 主な実習 演習等 ( 実習 演習等における企業等との連携に関する基本方針 ) 本学教育理念及び教育方針 指針に基づき 早期からの職業理解や目的意識を持たせるためのキャリア形成支援を職業実務の実践性を含めた多様な教育プログラムで実施している 業界の動向やその職業に従事するにあたって必要な知識 技能 能力や態度について実感を持って理解させる 産業界からの教育支援活動による職業 就業体験実習 ( インターンシップ ) を行い 職業体験や職業意識の形成を目的に必要とされる専門知識 技能の習得を図り 学生個人の適性や志向に照らし具体的に進路を考える能力を育成するまた 実習終了には報告書を提出させ自己評価を検証する 年間 回開催する 講師会議 ( 教育課程編成委員会 ) によるキャリア教育における実習等の状況の振り返りと教育活動の評価 改善の実施する 科目名科目概要連携企業等 企業実習 3. 教員の研修等 医療機関 調剤薬局 歯科医院等において 受付 会計に関連する業務 診療 看護部門に関連する業 務及び来客応対や電話応対に関連する業務を実務 をして学ぶ 北海道社会保険病院 東札幌病 院 札幌東豊病院 大谷地産科婦 人科 耳鼻咽喉科麻生病院等 - 3 -

( 教員の研修等の基本方針 ) 本学教育理念及び教育方針 指針に基づき 教員養成において指導力の向上を図りキャリア教育に関する必要な知識や指導方法を習得させるために 専門性向上研修 を実施する 産業団体や協会等が開催する講演会や研修に教員を派遣する 教育支援活動として協力いただいている企業との 必要とされる専門知識 技能の習得 等についての意見交換会を実施する 日常の授業 実習指導の向上を図るための教員による授業参観の開催と評価会を実施する 4. 学校関係者評価 ( 学校関係者評価委員会の全委員の名簿 ) 名所属山本清 中野隆子 佐藤茜 松井郁子 巽宏友 佐渡弘毅 山下勝弘 日本福祉介護教育センター 医療法人社団緑稜会 平成 8 年 6 月 日現在 ( 学校関係者評価結果の公表方法 ) ホームページにて URL: keisen-iryou.com 5. 情報提供 ( 情報提供の方法 ) URL: keisen-iryou.com - 4 -

授業科目等の概要 ( 商業実務専門課程 医療事務学科 医療事務秘書コース ) 平成 8 年度 分類 必 修 選択必修 自由選択 授業科目名 企業実習 医療事務 医療事務コンヒ ュータ Ⅰ 医療事務コンヒ ュータ Ⅱ 医療秘書対策領域 Ⅱ ( 医学知識 ) 授業科目概要 実際の医療機関 調剤薬局 歯科医院での実習 医療保険請求事務の基本を理解し 医療事務管理士認定試験 診療報酬請求事務能力認定試験の合格を目指す 介護保険請求 労災保険制度を学ぶと共に D PC 等医療現場の実情の知識を学ぶ 医療事務コンピュータの基本操作を学ぶ 医療事務コンピュータ検定 3 級 級の合格を目指す 身体の仕組みを学び 病気と処置や検査の関連性を学ぶ 医療秘書 3 級の医学知識の合格を目指す 疾病の理解を深める 医療秘書 級の医学知識の合格を目指す 配当年次 学期 講 義 授業方法実験演 実習習 実技 80 96 36 84 68 34 授 業 時 数 6 6 8 単 位 数 医療秘書対策領域 Ⅰ ( 秘書実務 ) 医療秘書実務 病院管理 医療関連法規の基礎知識を学ぶ 医療秘書 3 級合格を目指す 医療秘書実務 病院管理 医療関連法規の基礎知識を学ぶ 医療秘書 級合格を目指す 3 4 医療保険制度 Ⅰ 医療事務の基礎となる医療保険制度の基本を理解し 医療事務管理士検定学科 診療報酬請求事務能力認定試験法規の部分を学ぶ 8 医療保険制度 Ⅱ ( 公費 ) 自治体の助成制度 公費負担医療制度を学ぶ 3 受付シュミレーション病院カウンターでの受付 会計の動きを学ぶ 34 レセフ トチェック 診療報酬点数表を読みこなし 解釈できる能力を身に付け 病名づけや誤りを探し返戻の無いレセプトを作成する 6 薬剤と疾病 薬の特性を理解し 病名に対する処方薬剤が適正であるか判断できる能力を身に付ける サーヒ ス接遇知識サービス接遇検定 3 級の合格を目指す サーヒ ス接遇技術医療機関での接遇マナーを身に付ける 会話法 実習就職対策 就職対策 伝達力 対話力 コミュニケーション力の向上を目指す 就職試験筆記対策 ( 基礎的な計算 漢字や諺 ) 実習 就職に関する具体的な取り組み 履歴書作成 就職活動に向け過去の実例紹介や 就職試験本番を想定した面接指導 3 8 7 4 4 34 8 7

ホームルーム 理解する力 伝える力 話す力 聴く力を身に付ける 3 3 ハ ソコン ( エクセル ) 基本的な機能を理解し 表計算や関数の設定 グラフの作成を行う 6 ハ ソコン ( ワート ) タッチタイピングをマスターし ビジネス文書作成能力を養う 8 ハ ソコン総合 医療事務コンピュータの関連知識を学ぶ 医療機関の掲示物や 配布資料を作成 6 電子カルテ 電子カルテの基本的操作方法を学び 検定取得を目指す 6 手話 聴覚障害や言語障害を理解し 的確な対応が出来る技術を学ぶ 3 患者心理 患者心理を理解し 患者やスタッフ間のコミュニケーション技術の修得 34 診療報酬対策 診療報酬請求事務能力認定試験の学科問題 医療制度及び法規の部分を学ぶ 34 医療英語 医療機関に来院される外国人患者に対する対応を学ぶ 7 患者サポート実習 病院窓口で不自由を感じている患者のサポート技術を学ぶ 7 コミュニケーション技法 社会人として人間関係を円滑にする為の技法を学ぶ 34 卒業研究 医療業界に関するテーマを決め 研究し論文を作成する 34 ト クタース クラーク 電話活用技能 スタイルアップマナー 検定対策 ( 医療事務 ) 検定対策 ( サーヒ ス接遇 ) 医師に代わって診断書等の医療文書を作成する知識 技能を修得する 医師事務作業補助技能認定試験合格を目指す 受付業務に必要な電話応対について学ぶ ビジネス電話検定 A 級 実践級の合格を目指す 医療秘書や医療事務員としてふさわし姿勢や立ち振る舞い等を学ぶ 医療事務管理士技能認定試験 診療報酬請求事務能力認定試験の受験対策授業 サーヒ ス接遇検定試験の受験対策授業 68 8 34 8 8 08 0 0 検定対策 ( 医事 CP) 医事 CP 検定試験の受験対策授業 0 検定対策 ( 医療秘書 ) 検定対策 ( コース ) 検定対策 ( コース ) 医療秘書検定試験の受験対策授業 電話活用技能検定の試験対策 ト クタース クラークの試験対策 0 0 0 0 0 合計 37 科目 994 単位時間 ( 単位 )

( 別紙様式 4) 職業実践専門課程の基本情報について 平成 8 年 6 月 日現在 学校名設置認可年月日校長名所在地 経専医療事務薬業専平成 年 6 月 日 中田靖泰 005-0003 門学校 札幌市南区澄川 3 条 6 丁目 4-3 ( 電話 )0-837-000 設置者名設立認可年月日代表者名所在地 学校法人経専学園昭和 48 年 4 月 4 日 倉田惠 005-0003 札幌市南区澄川 3 条 6 丁目 4-8 ( 電話 )0-84-000 目 的 本校は教育基本法及び学校教育法の精神に則り 医療業界に携わる人材の育成を目指し 職業上必要と なる専門知識と技術を広くまなび またチーム医療の実現を成し得るための社会人教育を日常的に行い 医療業界の発展に寄与することを目的とする 課程名 学科名 修業年限 ( 昼 夜別 ) 医療事務学科 ( 病商業実務専門課程棟小児クラークコース ) 年 ( 昼 ) 全課程の修了に専門士の付与必要な総授業時数又は総単位数 047 単位時間平成 年文部科学 大臣告示第 5 号 高度専門士の付与 教育課程 講義演習実験実習実技 7 単位時間 79 単位時間 単位時間 596 単位時間 単位時間 生徒総定員生徒実員専任教員数兼任教員数総教員数 40 人の内数 6 人 4 人 人 6 人 学期制度長期休み生徒指導主な就職先 期 : 4 月 日 ~9 月 30 日 期 :0 月 日 ~3 月 3 日 学年始め :4 月 日 夏季 :7 月 7 日 ~8 月 4 日 秋季 :9 月 8 日 ~0 月 日 冬季 : 月 日 ~ 月 5 日 学年末 :3 月 3 日 クラス担任制 ( 有 無 ) 長期欠席者への指導等の対応保護者と連携し対応している 主な就職先 業界医療機関 福祉施設 就職率 00% 卒業者に占める就職者の割合 00% その他 ( 任意 ) ( 平成 7 年度卒業者に関する平成 8 年 3 月時点の情報 ) 成績表 ( 有 無 ) 成績評価 成績評価の基準 方法について各学期において試験を実施し 00 点を満点として 50 点以上をもって合格とする学年ごとに修了すべき学科目に卒業 進級条件ついて試験を行い合格者に対して当該学科目の修了を認定する 但し 学年ごとの総授業時間数の 90% 以上を出席していなければならない 課外活動の種類課外活動特にありません サークル活動 ( 有 無 ) 診療報酬請求事務能力認定試験 主な資格 検定調剤事務管理士技能認定試験など - -

中途退学の現状 中途退学者 0 名 中退率 0% 平成 7 年 4 月 日在学者 名 ( 平成 7 年 4 月入学者を含む ) 平成 8 年 3 月 3 日在学者 名 ( 平成 8 年 3 月卒業生を含む ) 中途退学の主な理由 進路変更 中退防止のための取組 担任体制による定期的個別面談の実施 スクールカウンセラーの配置など ホームページ URL:keisen-iryou.com 大学 短期大学 高等専門学校及び専修学校卒業予定者の就職 ( 内定 ) 状況調査 の定義による 就職率 については 就職希望者に占める就職者の割合をいい 調査時点における就職者数を就職希望者で除したものとする 就職率 における 就職者 とは 正規の職員 ( 年以上の非正規の職員として就職した者を含む ) として最終的に就職した者 ( 企業等から採用知などが出された者 ) をいう 3 就職率 における 就職希望者 とは 卒業年度中に就職活動を行い 大学等卒業速やかに就職することを希望する者をいい 卒業の進路として 進学 自営業 家事手伝い 留年 資格取得 などを希望する者は含まない 就職 ( 内定 ) 状況調査 における調査対象の抽出のための母集団となる学生等は 卒業年次に在籍している学生等としている ただし 卒業の見込みのない者 休学中の者 留学生 聴講生 科目等履修生 研究生及び夜間部 医学科 歯学科 獣医学科 大学院 専攻科 別科の学生は除いている 学校基本調査 の定義による 全卒業者数のうち就職者総数の占める割合をいう 就職 とは給料, 賃金, 報酬その他経常的な収入を得る仕事に就くことをいう 自家 自営業に就いた者は含めるが, 家事手伝い, 臨時的な仕事に就いた者は就職者とはしない ( 就職したが就職先が不明の者は就職者として扱う ) - -

. 教育課程の編成 ( 教育課程の編成における企業等との連携に関する基本方針 ) 本学教育理念に基づき 早期からの職業理解や目的意識を持たせるためのキャリア形成支援を職業実務の実践性を含めた多様な教育プログラムで実施している 実践的な設備の充実と早期からの多様な実習による 基本的な知識 技能の習得 業界見学会や職業体験実習 ( インターンシップ ) 等による 人間関係の形成 業界 職種の理解の促進 業界講演会や卒業生による職業体験談をしての キャリアプランニング能力の育成 キャリア サポーター養成講座の受講による 教職員のキャリアカウンセリング能力の向上 職業体験実習 ( インターンシップ ) においては 実習先企業から学生の適性や今新たに必要とされる 専門知識 技能 についてのヒアリングを実施 年間 回開催する 講師会議 によるキャリア教育における実習等の状況の振り返りと教育活動の評価 改善の実施 ( 教育課程編成委員会等の全委員の名簿 ) 名所属山本清 中野隆子 佐藤茜 松井郁子 巽宏友 本間克明 佐渡弘毅 山下勝弘 ( 社 ) 日本保険薬局協会 日本福祉介護教育センター 医療法人社団緑稜会 平成 8 年 6 月 日現在 ( 開催日時 ) 第 回平成 5 年 月 4 日 4:30~5:30 第 回平成 6 年 月 0 日 5:30~6:30 第 3 回平成 6 年 09 月 03 日 5:30~6:30 第 4 回平成 7 年 05 月 7 日 5:30~6:30 第 5 回平成 7 年 3 月 4 日 4:00~5:00. 主な実習 演習等 ( 実習 演習等における企業等との連携に関する基本方針 ) 本学教育理念及び教育方針 指針に基づき 早期からの職業理解や目的意識を持たせるためのキャリア形成支援を職業実務の実践性を含めた多様な教育プログラムで実施している 業界の動向やその職業に従事するにあたって必要な知識 技能 能力や態度について実感を持って理解させる 産業界からの教育支援活動による職業 就業体験実習 ( インターンシップ ) を行い 職業体験や職業意識の形成を目的に必要とされる専門知識 技能の習得を図り 学生個人の適性や志向に照らし具体的に進路を考える能力を育成するまた 実習終了には報告書を提出させ自己評価を検証する 年間 回開催する 講師会議 ( 教育課程編成委員会 ) によるキャリア教育における実習等の状況の振り返りと教育活動の評価 改善の実施する 科目名科目概要連携企業等 企業実習 3. 教員の研修等 医療機関 調剤薬局 歯科医院等において 受付 会計に関連する業務 診療 看護部門に関連する業 務及び来客応対や電話応対に関連する業務を実務 をして学ぶ 北海道社会保険病院 東札幌病 院 札幌東豊病院 大谷地産科婦 人科 耳鼻咽喉科麻生病院等 - 3 -

( 教員の研修等の基本方針 ) 本学教育理念及び教育方針 指針に基づき 教員養成において指導力の向上を図りキャリア教育に関する必要な知識や指導方法を習得させるために 専門性向上研修 を実施する 産業団体や協会等が開催する講演会や研修に教員を派遣する 教育支援活動として協力いただいている企業との 必要とされる専門知識 技能の習得 等についての意見交換会を実施する 日常の授業 実習指導の向上を図るための教員による授業参観の開催と評価会を実施する 4. 学校関係者評価 ( 学校関係者評価委員会の全委員の名簿 ) 名所属山本清 中野隆子 佐藤茜 松井郁子 巽宏友 佐渡毅 山下勝弘 日本福祉介護教育センター 医療法人社団緑稜会 平成 8 年 6 月 日現在 ( 学校関係者評価結果の公表方法 ) ホームページにて URL: keisen-iryou.com 5. 情報提供 ( 情報提供の方法 ) URL: keisen-iryou.com - 4 -

必 修 選択必修 自由選択 企業実習 実際の医療機関 調剤薬局 歯科医院での実習 医療事務コンヒ ュー医療事務コンピュータの基本操作を学ぶ 医療事務コンヒ ュータ Ⅱ 医療秘書対策領域 Ⅱ ( 医学知識 ) 授業科目等の概要 ( 商業実務専門課程医療事務学科病棟小児クラークコース ) 平成 8 年度分類 授業科目名 医療事務 授業科目概要 医療保険請求事務の基本を理解し 医療事務管理士認定試験 診療報酬請求事務能力認定試験の合格を目指す 介護保険請求 労災保険制度を学ぶと共に DPC 等医療現場の実情の知識を学ぶ 医療事務コンピュータ検定 3 級 級の合格を目指す 身体の仕組みを学び 病気と処置や検査の関連性を学ぶ 医療秘書 3 級の医学知識の合格を目指す 疾病の理解を深める 医療秘書 級の医学知識の合格を目指す 配当年次 学期 講 義 授業方法実験演 実習習 実技 80 96 36 84 68 34 6 授 業 時 数 6 8 単 位 数 医療秘書対策領域 Ⅰ ( 秘書実務 ) 医療秘書実務 病院管理 医療関連法規の基礎知識を学ぶ 医療秘書 3 級合格を目指す 医療秘書実務 病院管理 医療関連法規の基礎知識を学ぶ 医療秘書 級合格を目指す 3 4 医療保険制度 Ⅰ 医療事務の基礎となる医療保険制度の基本を理解し 医療事務管理士検定学科 診療報酬請求事務能力認定試験法規の部分を学ぶ 8 医療保険制度 Ⅱ ( 公費 ) 受付シュミレーション レセフ トチェック 薬剤と疾病 自治体の助成制度 公費負担医療制度を学ぶ 病院カウンターでの受付 会計の動きを学 ぶ 診療報酬点数表を読みこなし 解釈できる能力を身に付け 病名づけや誤りを探し返戻の 薬の特性を理解し 病名に対する処方薬剤が適正であるか判断できる能力を身に付ける サーヒ ス接遇知識サービス接遇検定 3 級の合格を目指す 3 34 6 3 8 サーヒ ス接遇技術医療機関での接遇マナーを身に付ける 7 伝達力 対話力 コミュニケーション力の向 会話法 4 就職試験筆記対策 ( 基礎的な計算 漢字や 4 実習就職対策実習 就職に関する具体的な取り組み 履歴 34 書作成 就職対策 就職活動に向け過去の実例紹介や 就職試験本番を想定した面接指導 8 7 理解する力 伝える力 話す力 聴く力を身 3

ホームルーム ハ ソコン ( エクセル ) に付ける 基本的な機能を理解し 表計算や関数の設定 グラフの作成を行う ハ ソコン ( ワート ) タッチタイピングをマスターし ビジネス文書作成能力を養う 3 6 8 ハ ソコン総合 医療事務コンピュータの関連知識を学ぶ 医療機関の掲示物や 配布資料を作成 6 電子カルテの基本的操作方法を学び 検定取 電子カルテ 6 手話 聴覚障害や言語障害を理解し 的確な対応が 出来る技術を学ぶ 3 患者心理 患者心理を理解し 患者やスタッフ間のコ ミュニケーション技術の修得 34 診療報酬対策 診療報酬請求事務能力認定試験の学科問題 医療制度及び法規の部分を学ぶ 34 医療英語 医療機関に来院される外国人患者に対する対 応を学ぶ 7 患者サポート実病院窓口で不自由を感じている患者のサポー 習ト技術を学ぶ 7 コミュニケー社会人として人間関係を円滑にする為の技法 ション技法を学ぶ 34 卒業研究 医療業界に関するテーマを決め 研究し論文を作成する 34 小児レクリエーション レクレーションをじて小児とのコミュニケーションの取り方を学ぶ 小児看護学小児特有の病気 感染症を学ぶ ホームヘルフ サーヒ ス介護職員初任者研修課程修了を目指す ホームヘルプ実習 介護職員初任者研修課程修了のため スクーリングを行う 8 34 68 83 診療補助実習 看護補助者として 現場で実践できる技術を修得する 56 検定対策 ( 医療事務 ) 検定対策 ( サーヒ サーヒ ス接遇検定試験の受験対策授業ス接遇 ) 検定対策 ( 医事医事 CP 検定試験の受験対策授業 CP) 検定対策 ( 医療秘書 ) 医療事務管理士技能認定試験 診療報酬請求事務能力認定試験の受験対策授業 医療秘書検定試験の受験対策授業 08 0 0 0 0 0 合計 37 科目 047 単位時間 ( 単位 )

( 別紙様式 4) 職業実践専門課程の基本情報について 平成 8 年 6 月 日現在 学校名設置認可年月日校長名所在地 経専医療事務薬業専平成 年 6 月 日 中田靖泰 005-0003 門学校 札幌市南区澄川 3 条 6 丁目 4-3 ( 電話 )0-837-000 設置者名設立認可年月日代表者名所在地 学校法人経専学園昭和 48 年 4 月 4 日 倉田惠 005-0003 札幌市南区澄川 3 条 6 丁目 4-8 ( 電話 )0-84-000 目 的 本校は教育基本法及び学校教育法の精神に則り 医療業界に携わる人材の育成を目指し 職業上必要と なる専門知識と技術を広くまなび またチーム医療の実現を成し得るための社会人教育を日常的に行い 医療業界の発展に寄与することを目的とする 課程名 学科名 修業年限 ( 昼 夜別 ) 医療事務学科 ( 調商業実務専門課程剤薬局事務コース ) 年 ( 昼 ) 全課程の修了に専門士の付与必要な総授業時数又は総単位数 974 単位時間平成 年文部科学 大臣告示第 5 号 高度専門士の付与 教育課程 講義演習実験実習実技 30 単位時間 96 単位時間 単位時間 568 単位時間 単位時間 生徒総定員生徒実員専任教員数兼任教員数総教員数 40 人の内数 38 人 4 人 0 人 4 人 学期制度長期休み生徒指導主な就職先 期 : 4 月 日 ~9 月 30 日 期 :0 月 日 ~3 月 3 日 学年始め :4 月 日 夏季 :7 月 7 日 ~8 月 4 日 秋季 :9 月 8 日 ~0 月 日 冬季 : 月 日 ~ 月 5 日 学年末 :3 月 3 日 クラス担任制 ( 有 無 ) 長期欠席者への指導等の対応保護者と連携し対応している 主な就職先 業界医療機関 福祉施設 就職率 00% 卒業者に占める就職者の割合 00% その他 ( 任意 ) ( 平成 7 年度卒業者に関する平成 8 年 3 月時点の情報 ) 成績表 ( 有 無 ) 成績評価 成績評価の基準 方法について各学期において試験を実施し 00 点を満点として 50 点以上をもって合格とする学年ごとに修了すべき学科目に卒業 進級条件ついて試験を行い合格者に対して当該学科目の修了を認定する 但し 学年ごとの総授業時間数の 90% 以上を出席していなければならない 課外活動の種類課外活動特にありません サークル活動 ( 有 無 ) 診療報酬請求事務能力認定試験 主な資格 検定調剤事務管理士技能認定試験など - -

中途退学の現状 中途退学者 名 中退率 5.% 平成 7 年 4 月 日在学者 45 名 ( 平成 7 年 4 月入学者を含む ) 平成 8 年 3 月 3 日在学者 43 名 ( 平成 8 年 3 月卒業生を含む ) 中途退学の主な理由 進路変更 中退防止のための取組 担任体制による定期的個別面談の実施 スクールカウンセラーの配置など ホームページ URL:keisen-iryou.com 大学 短期大学 高等専門学校及び専修学校卒業予定者の就職 ( 内定 ) 状況調査 の定義による 就職率 については 就職希望者に占める就職者の割合をいい 調査時点における就職者数を就職希望者で除したものとする 就職率 における 就職者 とは 正規の職員 ( 年以上の非正規の職員として就職した者を含む ) として最終的に就職した者 ( 企業等から採用知などが出された者 ) をいう 3 就職率 における 就職希望者 とは 卒業年度中に就職活動を行い 大学等卒業速やかに就職することを希望する者をいい 卒業の進路として 進学 自営業 家事手伝い 留年 資格取得 などを希望する者は含まない 就職 ( 内定 ) 状況調査 における調査対象の抽出のための母集団となる学生等は 卒業年次に在籍している学生等としている ただし 卒業の見込みのない者 休学中の者 留学生 聴講生 科目等履修生 研究生及び夜間部 医学科 歯学科 獣医学科 大学院 専攻科 別科の学生は除いている 学校基本調査 の定義による 全卒業者数のうち就職者総数の占める割合をいう 就職 とは給料, 賃金, 報酬その他経常的な収入を得る仕事に就くことをいう 自家 自営業に就いた者は含めるが, 家事手伝い, 臨時的な仕事に就いた者は就職者とはしない ( 就職したが就職先が不明の者は就職者として扱う ) - -

. 教育課程の編成 ( 教育課程の編成における企業等との連携に関する基本方針 ) 本学教育理念に基づき 早期からの職業理解や目的意識を持たせるためのキャリア形成支援を職業実務の実践性を含めた多様な教育プログラムで実施している 実践的な設備の充実と早期からの多様な実習による 基本的な知識 技能の習得 業界見学会や職業体験実習 ( インターンシップ ) 等による 人間関係の形成 業界 職種の理解の促進 業界講演会や卒業生による職業体験談をしての キャリアプランニング能力の育成 キャリア サポーター養成講座の受講による 教職員のキャリアカウンセリング能力の向上 職業体験実習 ( インターンシップ ) においては 実習先企業から学生の適性や今新たに必要とされる 専門知識 技能 についてのヒアリングを実施 年間 回開催する 講師会議 によるキャリア教育における実習等の状況の振り返りと教育活動の評価 改善の実施 ( 教育課程編成委員会等の全委員の名簿 ) 名所属山本清 中野隆子 佐藤茜 松井郁子 巽宏友 本間克明 佐渡弘毅 山下勝弘 ( 社 ) 日本保険薬局協会 日本福祉介護教育センター 医療法人社団緑稜会 平成 8 年 6 月 日現在 ( 開催日時 ) 第 回平成 5 年 月 4 日 4:30~5:30 第 回平成 6 年 月 0 日 5:30~6:30 第 3 回平成 6 年 09 月 03 日 5:30~6:30 第 4 回平成 7 年 05 月 7 日 5:30~6:30 第 5 回平成 8 年 3 月 4 日 5:00~6:00. 主な実習 演習等 ( 実習 演習等における企業等との連携に関する基本方針 ) 本学教育理念及び教育方針 指針に基づき 早期からの職業理解や目的意識を持たせるためのキャリア形成支援を職業実務の実践性を含めた多様な教育プログラムで実施している 業界の動向やその職業に従事するにあたって必要な知識 技能 能力や態度について実感を持って理解させる 産業界からの教育支援活動による職業 就業体験実習 ( インターンシップ ) を行い 職業体験や職業意識の形成を目的に必要とされる専門知識 技能の習得を図り 学生個人の適性や志向に照らし具体的に進路を考える能力を育成するまた 実習終了には報告書を提出させ自己評価を検証する 年間 回開催する 講師会議 ( 教育課程編成委員会 ) によるキャリア教育における実習等の状況の振り返りと教育活動の評価 改善の実施する 科目名科目概要連携企業等 企業実習 3. 教員の研修等 医療機関 調剤薬局 歯科医院等において 受付 会計に関連する業務 診療 看護部門に関連する業 務及び来客応対や電話応対に関連する業務を実務 をして学ぶ 北海道社会保険病院 東札幌病 院 札幌東豊病院 大谷地産科婦 人科 耳鼻咽喉科麻生病院等 - 3 -

( 教員の研修等の基本方針 ) 本学教育理念及び教育方針 指針に基づき 教員養成において指導力の向上を図りキャリア教育に関する必要な知識や指導方法を習得させるために 専門性向上研修 を実施する 産業団体や協会等が開催する講演会や研修に教員を派遣する 教育支援活動として協力いただいている企業との 必要とされる専門知識 技能の習得 等についての意見交換会を実施する 日常の授業 実習指導の向上を図るための教員による授業参観の開催と評価会を実施する 4. 学校関係者評価 ( 学校関係者評価委員会の全委員の名簿 ) 名所属山本清 中野隆子 佐藤茜 松井郁子 巽宏友 佐渡弘毅 山下勝弘 日本福祉介護教育センター 医療法人社団緑稜会 平成 8 年 6 月 日現在 ( 学校関係者評価結果の公表方法 ) ホームページにて URL: keisen-iryou.com 5. 情報提供 ( 情報提供の方法 ) URL: keisen-iryou.com - 4 -

授業科目等の概要 ( 商業実務専門課程 医療事務学科 調剤事務コース ) 平成 8 年度 分類 必 修 選択必修 自由選択 授業科目名 企業実習 医療事務 実際の医療機関 調剤薬局 歯科医院での実習 医療事務コンヒ ュータ医療事務コンピュータの基本操作を学ぶ 医療事務コンヒ ュータ Ⅱ 医療秘書対策領域 Ⅱ( 医学知識 ) 授業科目概要 医療保険請求事務の基本を理解し 医療事務管理士認定試験 診療報酬請求事務能力認定試験の合格を目指す 介護保険請求 労災保険制度を学ぶと共に DPC 等医療現場の実情の知識を学ぶ 医療事務コンピュータ検定 3 級 級の合格を目指す 身体の仕組みを学び 病気と処置や検査の関連性を学ぶ 医療秘書 3 級の医学知識の合格を目指す 疾病の理解を深める 医療秘書 級の医学知識の合格を目指す 配当年次 学期 授業方法 実 験 講義 演習 実習 実技 80 96 36 84 68 34 6 授 業 時 数 6 8 単 位 数 医療秘書対策領域 Ⅰ( 秘書実務 ) 医療秘書実務 病院管理 医療関連法規の基礎知識を学ぶ 医療秘書 3 級合格を目指す 医療秘書実務 病院管理 医療関連法規の基礎知識を学ぶ 医療秘書 級合格を目指す 3 4 医療保険制度 Ⅰ 医療事務の基礎となる医療保険制度の基本を理解し 医療事務管理士検定学科 診療報酬請求事務能力認定試験法規の部分を学ぶ 8 医療保険制度 Ⅱ ( 公費 ) 自治体の助成制度 公費負担医療制度を学ぶ 3 受付シュミレーション レセフ トチェック 薬剤と疾病 病院カウンターでの受付 会計の動きを学 ぶ 診療報酬点数表を読みこなし 解釈できる能力を身に付け 病名づけや誤りを探し返戻の 薬の特性を理解し 病名に対する処方薬剤が適正であるか判断できる能力を身に付ける サーヒ ス接遇知識サービス接遇検定 3 級の合格を目指す サーヒ ス接遇技術医療機関での接遇マナーを身に付ける 会話法 実習就職対策 就職対策 ホームルーム 34 6 3 8 7 伝達力 対話力 コミュニケーション力の向 4 就職試験筆記対策 ( 基礎的な計算 漢字や 4 実習 就職に関する具体的な取り組み 履歴書作成 就職活動に向け過去の実例紹介や 就職試験本番を想定した面接指導 理解する力 伝える力 話す力 聴く力を身 34 8 7 3

ハ ソコン ( エクセル ) 基本的な機能を理解し 表計算や関数の設定 グラフの作成を行う ハ ソコン ( ワート ) タッチタイピングをマスターし ビジネス文書作成能力を養う ハ ソコン総合 電子カルテ 手話 患者心理 診療報酬対策 医療英語 患者サポート実習 コミュニケーション技法 卒業研究 調剤アシスタント実習 3 6 8 医療事務コンピュータの関連知識を学ぶ 医療機関の掲示物や 配布資料を作成 6 電子カルテの基本的操作方法を学び 検定取 6 聴覚障害や言語障害を理解し 的確な対応が 出来る技術を学ぶ 3 患者心理を理解し 患者やスタッフ間のコミュニケーション技術の修得 診療報酬請求事務能力認定試験の学科問題 医療制度及び法規の部分を学ぶ医療機関に来院される外国人患者に対する対応を学ぶ 病院窓口で不自由を感じている患者のサポート技術を学ぶ 社会人として人間関係を円滑にする為の技法を学ぶ 医療業界に関するテーマを決め 研究し論文を作成する 調剤薬局での薬剤師アシスタント業務を学ぶ 調剤事務コンヒ ュータ調剤事務コンピュータの基本操作を学ぶ ホームルーム 調剤事務 検定対策 ( 医療事務 ) 検定対策 ( サーヒ スサーヒ ス接遇検定試験の受験対策授業接遇 ) 検定対策 ( 医事医事 CP 検定試験の受験対策授業 CP) 検定対策 ( 医療秘書 ) 検定対策 ( コース ) に付ける 調剤薬局でのレセプト作成を学び 調剤事務管理士検定の合格を目指す 医療事務管理士技能認定試験 診療報酬請求事務能力認定試験の受験対策授業 医療秘書検定試験の受験対策授業 調剤事務管理士検定試験の受験対策授業 34 34 7 7 34 34 0 8 8 8 08 0 0 0 0 0 0 合計 36 科目 974 単位時間 ( 単位 )

( 別紙様式 4) 職業実践専門課程の基本情報について 平成 8 年 6 月 日現在 学校名設置認可年月日校長名所在地 経専医療事務薬業専平成 年 6 月 日 中田靖泰 005-0003 門学校 札幌市南区澄川 3 条 6 丁目 4-3 ( 電話 )0-837-000 設置者名設立認可年月日代表者名所在地 学校法人経専学園昭和 48 年 4 月 4 日 倉田惠 005-0003 札幌市南区澄川 3 条 6 丁目 4-8 ( 電話 )0-84-000 目 的 本校は教育基本法及び学校教育法の精神に則り 医療業界に携わる人材の育成を目指し 職業上必要と なる専門知識と技術を広くまなび またチーム医療の実現を成し得るための社会人教育を日常的に行い 医療業界の発展に寄与することを目的とする 課程名 学科名 修業年限 ( 昼 夜別 ) 医療事務学科 ( 診商業実務専門課程療アシスタンントコース ) 年 ( 昼 ) 全課程の修了に専門士の付与必要な総授業時数又は総単位数 984 単位時間平成 年文部科学 大臣告示第 5 号 高度専門士の付与 教育課程 講義演習実験実習実技 376 単位時間 96 単位時間 単位時間 5 単位時間 単位時間 生徒総定員生徒実員専任教員数兼任教員数総教員数 40 人の内数 8 人 4 人 人 5 人 学期制度長期休み生徒指導主な就職先 期 : 4 月 日 ~9 月 30 日 期 :0 月 日 ~3 月 3 日 学年始め :4 月 日 夏季 :7 月 7 日 ~8 月 4 日 秋季 :9 月 8 日 ~0 月 日 冬季 : 月 日 ~ 月 5 日 学年末 :3 月 3 日 クラス担任制 ( 有 無 ) 長期欠席者への指導等の対応保護者と連携し対応している 主な就職先 業界医療機関 福祉施設 就職率 00 % 卒業者に占める就職者の割合 9% その他 ( 任意 ) ( 平成 7 年度卒業者に関する平成 8 年 3 月時点の情報 ) 成績表 ( 有 無 ) 成績評価 成績評価の基準 方法について各学期において試験を実施し 00 点を満点として 50 点以上をもって合格とする学年ごとに修了すべき学科目に卒業 進級条件ついて試験を行い合格者に対して当該学科目の修了を認定する 但し 学年ごとの総授業時間数の 90% 以上を出席していなければならない 課外活動の種類課外活動特にありません サークル活動 ( 有 無 ) 診療報酬請求事務能力認定試験 主な資格 検定調剤事務管理士技能認定試験など - -

中途退学の現状 中途退学者 0 名 中退率 0% 平成 7 年 4 月 日在学者 名 ( 平成 7 年 4 月入学者を含む ) 平成 8 年 3 月 3 日在学者 名 ( 平成 8 年 3 月卒業生を含む ) 中途退学の主な理由 中退防止のための取組 担任体制による定期的個別面談の実施 スクールカウンセラーの配置など ホームページ URL:keisen-iryou.com 大学 短期大学 高等専門学校及び専修学校卒業予定者の就職 ( 内定 ) 状況調査 の定義による 就職率 については 就職希望者に占める就職者の割合をいい 調査時点における就職者数を就職希望者で除したものとする 就職率 における 就職者 とは 正規の職員 ( 年以上の非正規の職員として就職した者を含む ) として最終的に就職した者 ( 企業等から採用知などが出された者 ) をいう 3 就職率 における 就職希望者 とは 卒業年度中に就職活動を行い 大学等卒業速やかに就職することを希望する者をいい 卒業の進路として 進学 自営業 家事手伝い 留年 資格取得 などを希望する者は含まない 就職 ( 内定 ) 状況調査 における調査対象の抽出のための母集団となる学生等は 卒業年次に在籍している学生等としている ただし 卒業の見込みのない者 休学中の者 留学生 聴講生 科目等履修生 研究生及び夜間部 医学科 歯学科 獣医学科 大学院 専攻科 別科の学生は除いている 学校基本調査 の定義による 全卒業者数のうち就職者総数の占める割合をいう 就職 とは給料, 賃金, 報酬その他経常的な収入を得る仕事に就くことをいう 自家 自営業に就いた者は含めるが, 家事手伝い, 臨時的な仕事に就いた者は就職者とはしない ( 就職したが就職先が不明の者は就職者として扱う ) - -

. 教育課程の編成 ( 教育課程の編成における企業等との連携に関する基本方針 ) 本学教育理念に基づき 早期からの職業理解や目的意識を持たせるためのキャリア形成支援を職業実務の実践性を含めた多様な教育プログラムで実施している 実践的な設備の充実と早期からの多様な実習による 基本的な知識 技能の習得 業界見学会や職業体験実習 ( インターンシップ ) 等による 人間関係の形成 業界 職種の理解の促進 業界講演会や卒業生による職業体験談をしての キャリアプランニング能力の育成 キャリア サポーター養成講座の受講による 教職員のキャリアカウンセリング能力の向上 職業体験実習 ( インターンシップ ) においては 実習先企業から学生の適性や今新たに必要とされる 専門知識 技能 についてのヒアリングを実施 年間 回開催する 講師会議 によるキャリア教育における実習等の状況の振り返りと教育活動の評価 改善の実施 ( 教育課程編成委員会等の全委員の名簿 ) 名所属山本清 中野隆子 佐藤茜 松井郁子 巽宏友 本間克明 佐渡弘毅 山下勝弘 ( 社 ) 日本保険薬局協会 日本福祉介護教育センター 医療法人社団緑稜会 平成 8 年 6 月 日現在 ( 開催日時 ) 第 回平成 5 年 月 4 日 4:30~5:30 第 回平成 6 年 月 0 日 5:30~6:30 第 3 回平成 6 年 09 月 03 日 5:30~6:30 第 4 回平成 7 年 05 月 7 日 5:30~6:30 第 5 回平成 8 年 3 月 4 日 4:00~5:00. 主な実習 演習等 ( 実習 演習等における企業等との連携に関する基本方針 ) 本学教育理念及び教育方針 指針に基づき 早期からの職業理解や目的意識を持たせるためのキャリア形成支援を職業実務の実践性を含めた多様な教育プログラムで実施している 業界の動向やその職業に従事するにあたって必要な知識 技能 能力や態度について実感を持って理解させる 産業界からの教育支援活動による職業 就業体験実習 ( インターンシップ ) を行い 職業体験や職業意識の形成を目的に必要とされる専門知識 技能の習得を図り 学生個人の適性や志向に照らし具体的に進路を考える能力を育成するまた 実習終了には報告書を提出させ自己評価を検証する 年間 回開催する 講師会議 ( 教育課程編成委員会 ) によるキャリア教育における実習等の状況の振り返りと教育活動の評価 改善の実施する 科目名科目概要連携企業等 企業実習 3. 教員の研修等 医療機関 調剤薬局 歯科医院等において 受付 会計に関連する業務 診療 看護部門に関連する業 務及び来客応対や電話応対に関連する業務を実務 をして学ぶ 北海道社会保険病院 東札幌病 院 札幌東豊病院 大谷地産科婦 人科 耳鼻咽喉科麻生病院等 - 3 -

( 教員の研修等の基本方針 ) 本学教育理念及び教育方針 指針に基づき 教員養成において指導力の向上を図りキャリア教育に関する必要な知識や指導方法を習得させるために 専門性向上研修 を実施する 産業団体や協会等が開催する講演会や研修に教員を派遣する 教育支援活動として協力いただいている企業との 必要とされる専門知識 技能の習得 等についての意見交換会を実施する 日常の授業 実習指導の向上を図るための教員による授業参観の開催と評価会を実施する 4. 学校関係者評価 ( 学校関係者評価委員会の全委員の名簿 ) 名所属山本清 中野隆子 佐藤茜 松井郁子 巽宏友 佐渡弘毅 山下勝弘 日本福祉介護教育センター 医療法人社団緑稜会 平成 8 年 6 月 日現在 ( 学校関係者評価結果の公表方法 ) ホームページにて URL: keisen-iryou.com 5. 情報提供 ( 情報提供の方法 ) URL: keisen-iryou.com - 4 -

授業科目等の概要 ( 商業実務専門課程医療事務学科診療アシスタントコース ) 平成 8 年度分類 必 修 選択必修 自由選択 授業科目名 企業実習 医療事務 医療事務コンヒ ュータ Ⅰ 医療事務コンヒ ュータ Ⅱ 授業科目概要 実際の医療機関 調剤薬局 歯科医院での実習 医療保険請求事務の基本を理解し 医療事務管理士認定試験 診療報酬請求事務能力認定試験の合格を目指す 介護保険請求 労災保険制度を学ぶと共に DPC 等医療現場の実情の知識を学ぶ 医療事務コンピュータの基本操作を学ぶ 医療事務コンピュータ検定 3 級 級の合格を目指す 配当年次 学期 授業方法 実 験 講義 演習 実習 実技 80 96 36 84 68 34 授 業 時 数 単 位 数 6 医療秘書対策領域 Ⅱ ( 医学知識 ) 身体の仕組みを学び 病気と処置や検査の関連性を学ぶ 医療秘書 3 級の医学知識の合格を目指す 疾病の理解を深める 医療秘書 級の医学知識の合格を目指す 6 8 医療秘書対策領域 Ⅰ ( 秘書実務 ) 医療秘書実務 病院管理 医療関連法規の基礎知識を学ぶ 医療秘書 3 級合格を目指す 医療秘書実務 病院管理 医療関連法規の基礎知識を学ぶ 医療秘書 級合格を目指す 3 4 医療保険制度 Ⅰ 医療事務の基礎となる医療保険制度の基本を理解し 医療事務管理士検定学科 診療報酬請求事務能力認定試験法規の部分を学ぶ 8 医療保険制度 Ⅱ ( 公費 ) 受付シュミレーション レセフ トチェック 自治体の助成制度 公費負担医療制度を学ぶ 病院カウンターでの受付 会計の動きを学 ぶ 診療報酬点数表を読みこなし 解釈できる能力を身に付け 病名づけや誤りを探し返戻の 3 34 6 薬剤と疾病 薬の特性を理解し 病名に対する処方薬剤が適正であるか判断できる能力を身に付ける 3 サーヒ ス接遇知識サービス接遇検定 3 級の合格を目指す サーヒ ス接遇技術医療機関での接遇マナーを身に付ける 8 7

会話法 実習就職対策 就職対策 ホームルーム ハ ソコン ( エクセル ) 伝達力 対話力 コミュニケーション力の向 4 就職試験筆記対策 ( 基礎的な計算 漢字や 4 実習 就職に関する具体的な取り組み 履歴書作成 就職活動に向け過去の実例紹介や 就職試験本番を想定した面接指導 理解する力 伝える力 話す力 聴く力を身に付ける 基本的な機能を理解し 表計算や関数の設定 グラフの作成を行う ハ ソコン ( ワート ) タッチタイピングをマスターし ビジネス文書作成能力を養う 34 8 7 3 3 6 8 ハ ソコン総合 電子カルテ 手話 医療事務コンピュータの関連知識を学ぶ 医療機関の掲示物や 配布資料を作成 6 電子カルテの基本的操作方法を学び 検定取 6 聴覚障害や言語障害を理解し 的確な対応が 出来る技術を学ぶ 3 患者心理 患者心理を理解し 患者やスタッフ間のコミュニケーション技術の修得 34 診療報酬対策 診療報酬請求事務能力認定試験の学科問題 医療制度及び法規の部分を学ぶ 34 医療英語 医療機関に来院される外国人患者に対する対応を学ぶ 7 患者サポート実習 病院窓口で不自由を感じている患者のサポート技術を学ぶ 7 コミュニケーション技法 社会人として人間関係を円滑にする為の技法を学ぶ 34 卒業研究 医療業界に関するテーマを決め 研究し論文を作成する 34 眼科 コンタクト眼科助手として必要な知識 技術を学ぶ 8 ト クタース クラーク ケアコミュニケーション 医師に代わって診断書等の医療文書を作成する知識 技能を修得する 医師事務作業補助技能認定試験合格を目指す 医療 福祉 介護の現場で円滑に対応できるコミュニケーション能力を学ぶ コミュニケーション能力検定の合格を目指す 68 8 34 8 検定対策 ( 医療事務 ) 医療事務管理士技能認定試験 診療報酬請求事務能力認定試験の受験対策授業 08 0

検定対策 ( サーヒ ス接遇 ) サーヒ ス接遇検定試験の受験対策授業 0 検定対策 ( 医事 CP) 検定対策 ( 医療秘書 ) 検定対策 ( コース ) 医事 CP 検定試験の受験対策授業 医療秘書検定試験の受験対策授業 ト クタース クラークの試験対策 0 0 0 0 検定対策 ( コース ) ケアコミュニケーション検定試験の受験対策 0 合計 38 科目 984 単位時間 ( 単位 )

( 別紙様式 4) 職業実践専門課程の基本情報について 平成 8 年 6 月 日現在 学校名設置認可年月日校長名所在地 経専医療事務薬業専平成 年 6 月 日 中田靖泰 005-0003 門学校 札幌市南区澄川 3 条 6 丁目 4-3 ( 電話 )0-837-000 設置者名設立認可年月日代表者名所在地 学校法人経専学園昭和 48 年 4 月 4 日 倉田惠 005-0003 札幌市南区澄川 3 条 6 丁目 4-8 ( 電話 )0-84-000 目 的 本校は教育基本法及び学校教育法の精神に則り 医療業界に携わる人材の育成を目指し 職業上必要と なる専門知識と技術を広くまなび またチーム医療の実現を成し得るための社会人教育を日常的に行い 医療業界の発展に寄与することを目的とする 課程名 学科名 修業年限 ( 昼 夜別 ) 医療事務学科 ( 歯商業実務専門課程科アシスタントコース ) 年 ( 昼 ) 全課程の修了に専門士の付与必要な総授業時数又は総単位数 974 単位時間平成 年文部科学 大臣告示第 5 号 高度専門士の付与 教育課程 講義演習実験実習実技 30 単位時間 96 単位時間 単位時間 568 単位時間 単位時間 生徒総定員生徒実員専任教員数兼任教員数総教員数 40 人の内数 9 人 4 人 人 5 人 学期制度長期休み生徒指導主な就職先 期 : 4 月 日 ~9 月 30 日 期 :0 月 日 ~3 月 3 日 学年始め :4 月 日 夏季 :7 月 7 日 ~8 月 4 日 秋季 :9 月 8 日 ~0 月 日 冬季 : 月 日 ~ 月 5 日 学年末 :3 月 3 日 クラス担任制 ( 有 無 ) 長期欠席者への指導等の対応保護者と連携し対応している 主な就職先 業界医療機関 福祉施設 就職率 00% 卒業者に占める就職者の割合 00% その他 ( 任意 ) ( 平成 7 年度卒業者に関する平成 8 年 3 月時点の情報 ) 成績表 ( 有 無 ) 成績評価 成績評価の基準 方法について各学期において試験を実施し 00 点を満点として 50 点以上をもって合格とする学年ごとに修了すべき学科目に卒業 進級条件ついて試験を行い合格者に対して当該学科目の修了を認定する 但し 学年ごとの総授業時間数の 90% 以上を出席していなければならない 課外活動の種類課外活動特にありません サークル活動 ( 有 無 ) 診療報酬請求事務能力認定試験 主な資格 検定調剤事務管理士技能認定試験など - -

中途退学の現状 中途退学者 名 中退率.% 平成 7 年 4 月 日在学者 3 名 ( 平成 7 年 4 月入学者を含む ) 平成 8 年 3 月 3 日在学者 名 ( 平成 8 年 3 月卒業生を含む ) 中途退学の主な理由 進路変更 中退防止のための取組 担任体制による定期的個別面談の実施 スクールカウンセラーの配置など ホームページ URL:keisen-iryou.com 大学 短期大学 高等専門学校及び専修学校卒業予定者の就職 ( 内定 ) 状況調査 の定義による 就職率 については 就職希望者に占める就職者の割合をいい 調査時点における就職者数を就職希望者で除したものとする 就職率 における 就職者 とは 正規の職員 ( 年以上の非正規の職員として就職した者を含む ) として最終的に就職した者 ( 企業等から採用知などが出された者 ) をいう 3 就職率 における 就職希望者 とは 卒業年度中に就職活動を行い 大学等卒業速やかに就職することを希望する者をいい 卒業の進路として 進学 自営業 家事手伝い 留年 資格取得 などを希望する者は含まない 就職 ( 内定 ) 状況調査 における調査対象の抽出のための母集団となる学生等は 卒業年次に在籍している学生等としている ただし 卒業の見込みのない者 休学中の者 留学生 聴講生 科目等履修生 研究生及び夜間部 医学科 歯学科 獣医学科 大学院 専攻科 別科の学生は除いている 学校基本調査 の定義による 全卒業者数のうち就職者総数の占める割合をいう 就職 とは給料, 賃金, 報酬その他経常的な収入を得る仕事に就くことをいう 自家 自営業に就いた者は含めるが, 家事手伝い, 臨時的な仕事に就いた者は就職者とはしない ( 就職したが就職先が不明の者は就職者として扱う ) - -

. 教育課程の編成 ( 教育課程の編成における企業等との連携に関する基本方針 ) 本学教育理念に基づき 早期からの職業理解や目的意識を持たせるためのキャリア形成支援を職業実務の実践性を含めた多様な教育プログラムで実施している 実践的な設備の充実と早期からの多様な実習による 基本的な知識 技能の習得 業界見学会や職業体験実習 ( インターンシップ ) 等による 人間関係の形成 業界 職種の理解の促進 業界講演会や卒業生による職業体験談をしての キャリアプランニング能力の育成 キャリア サポーター養成講座の受講による 教職員のキャリアカウンセリング能力の向上 職業体験実習 ( インターンシップ ) においては 実習先企業から学生の適性や今新たに必要とされる 専門知識 技能 についてのヒアリングを実施 年間 回開催する 講師会議 によるキャリア教育における実習等の状況の振り返りと教育活動の評価 改善の実施 ( 教育課程編成委員会等の全委員の名簿 ) 名所属山本清 中野隆子 佐藤茜 松井郁子 巽宏友 本間克明 佐渡弘毅 山下勝弘 ( 社 ) 日本保険薬局協会 日本福祉介護教育センター 医療法人社団緑稜会 平成 8 年 6 月 日現在 ( 開催日時 ) 第 回平成 5 年 月 4 日 4:30~5:30 第 回平成 6 年 月 0 日 5:30~6:30 第 3 回平成 6 年 09 月 03 日 5:30~6:30 第 4 回平成 7 年 05 月 7 日 5:30~6:30 第 5 回平成 7 年 3 月 4 日 5:00~6:00. 主な実習 演習等 ( 実習 演習等における企業等との連携に関する基本方針 ) 本学教育理念及び教育方針 指針に基づき 早期からの職業理解や目的意識を持たせるためのキャリア形成支援を職業実務の実践性を含めた多様な教育プログラムで実施している 業界の動向やその職業に従事するにあたって必要な知識 技能 能力や態度について実感を持って理解させる 産業界からの教育支援活動による職業 就業体験実習 ( インターンシップ ) を行い 職業体験や職業意識の形成を目的に必要とされる専門知識 技能の習得を図り 学生個人の適性や志向に照らし具体的に進路を考える能力を育成するまた 実習終了には報告書を提出させ自己評価を検証する 年間 回開催する 講師会議 ( 教育課程編成委員会 ) によるキャリア教育における実習等の状況の振り返りと教育活動の評価 改善の実施する 科目名科目概要連携企業等 企業実習 3. 教員の研修等 医療機関 調剤薬局 歯科医院等において 受付 会計に関連する業務 診療 看護部門に関連する業 務及び来客応対や電話応対に関連する業務を実務 をして学ぶ 北海道社会保険病院 東札幌病 院 札幌東豊病院 大谷地産科婦 人科 耳鼻咽喉科麻生病院等 - 3 -

( 教員の研修等の基本方針 ) 本学教育理念及び教育方針 指針に基づき 教員養成において指導力の向上を図りキャリア教育に関する必要な知識や指導方法を習得させるために 専門性向上研修 を実施する 産業団体や協会等が開催する講演会や研修に教員を派遣する 教育支援活動として協力いただいている企業との 必要とされる専門知識 技能の習得 等についての意見交換会を実施する 日常の授業 実習指導の向上を図るための教員による授業参観の開催と評価会を実施する 4. 学校関係者評価 ( 学校関係者評価委員会の全委員の名簿 ) 名所属山本清 中野隆子 佐藤茜 松井郁子 巽宏友 佐渡弘毅 山下勝弘 日本福祉介護教育センター 医療法人社団緑稜会 平成 8 年 6 月 日現在 ( 学校関係者評価結果の公表方法 ) ホームページにて URL: keisen-iryou.com 5. 情報提供 ( 情報提供の方法 ) URL: keisen-iryou.com - 4 -

授業科目等の概要 ( 商業実務専門課程医療事務学科歯科アシスタントコース ) 平成 8 年度 必 修 分類 選択必修 自由選択 授業科目名 企業実習 医療事務 医療事務コンヒ ュータ Ⅰ 医療事務コンヒ ュータ Ⅱ 医療秘書対策領域 Ⅱ ( 医学知識 ) 授業科目概要 実際の医療機関 調剤薬局 歯科医院での実習 医療保険請求事務の基本を理解し 医療事務管理士認定試験 診療報酬請求事務能力認定試験の合格を目指す 介護保険請求 労災保険制度を学ぶと共に DPC 等医療現場の実情の知識を学ぶ 医療事務コンピュータの基本操作を学ぶ 医療事務コンピュータ検定 3 級 級の合格を目指す 身体の仕組みを学び 病気と処置や検査の関連性を学ぶ 医療秘書 3 級の医学知識の合格を目指す 疾病の理解を深める 医療秘書 級の医学知識の合格を目指す 配当年次 学期 講 義 授業方法実験演 実習習 実技 80 96 36 84 68 34 授 業 時 数 6 6 8 単 位 数 医療秘書対策領域 Ⅰ ( 秘書実務 ) 医療秘書実務 病院管理 医療関連法規の基礎知識を学ぶ 医療秘書 3 級合格を目指す 医療秘書実務 病院管理 医療関連法規の基礎知識を学ぶ 医療秘書 級合格を目指す 3 4 医療保険制度 Ⅰ 医療事務の基礎となる医療保険制度の基本を理解し 医療事務管理士検定学科 診療報酬請求事務能力認定試験法規の部分を学ぶ 8 医療保険制度 Ⅱ ( 公費 ) 受付シュミレーション レセフ トチェック 薬剤と疾病 自治体の助成制度 公費負担医療制度を学ぶ 病院カウンターでの受付 会計の動きを学 ぶ 診療報酬点数表を読みこなし 解釈できる能力を身に付け 病名づけや誤りを探し返戻の 薬の特性を理解し 病名に対する処方薬剤が適正であるか判断できる能力を身に付ける 3 34 6 3 サーヒ ス接遇知識サービス接遇検定 3 級の合格を目指す 8 サーヒ ス接遇技術医療機関での接遇マナーを身に付ける 7 伝達力 対話力 コミュニケーション力の向 会話法 4 就職試験筆記対策 ( 基礎的な計算 漢字や 4 実習就職対策 就職対策 実習 就職に関する具体的な取り組み 履歴書作成 就職活動に向け過去の実例紹介や 就職試験本番を想定した面接指導 34 8 7 理解する力 伝える力 話す力 聴く力を身 3

ホームルーム ハ ソコン ( エクセル ) に付ける 基本的な機能を理解し 表計算や関数の設定 グラフの作成を行う ハ ソコン ( ワート ) タッチタイピングをマスターし ビジネス文書作成能力を養う 3 6 8 ハ ソコン総合 医療事務コンピュータの関連知識を学ぶ 医療機関の掲示物や 配布資料を作成 6 電子カルテの基本的操作方法を学び 検定取 電子カルテ 6 手話 聴覚障害や言語障害を理解し 的確な対応が 出来る技術を学ぶ 3 患者心理 患者心理を理解し 患者やスタッフ間のコ ミュニケーション技術の修得 34 診療報酬対策 診療報酬請求事務能力認定試験の学科問題 医療制度及び法規の部分を学ぶ 34 医療英語 医療機関に来院される外国人患者に対する対 応を学ぶ 7 患者サポート実病院窓口で不自由を感じている患者のサポー 習ト技術を学ぶ 7 コミュニケー社会人として人間関係を円滑にする為の技法 ション技法を学ぶ 34 卒業研究 歯科事務 歯科チェアサイト 実習 検定対策 ( 医療事務 ) 医療業界に関するテーマを決め 研究し論文を作成する 歯科チェアを使いながら 歯科助手の業務知識を学ぶ 検定対策 ( サーヒ サーヒ ス接遇検定試験の受験対策授業ス接遇 ) 検定対策 ( 医事医事 CP 検定試験の受験対策授業 CP) 検定対策 ( 医療秘書 ) 歯科診療に関する基礎知識 用語を学び歯科医療事務管理士認定試験合格を目指す 医療事務管理士技能認定試験 診療報酬請求事務能力認定試験の受験対策授業 医療秘書検定試験の受験対策授業 0 8 34 56 08 0 0 0 0 0 検定対策 ( コース ) 歯科医療事務管理士検定試験の受験対策授業 0 合計 35 科目 974 単位時間 ( 単位 )

( 別紙様式 4) 職業実践専門課程の基本情報について 学校名設置認可年月日校長名所在地 経専医療事務薬業専平成 年 6 月 日 中田靖泰 005-0003 門学校 札幌市南区澄川 3 条 6 丁目 4-3 ( 電話 )0-837-000 設置者名設立認可年月日代表者名所在地 学校法人経専学園昭和 48 年 4 月 4 日 倉田惠 005-0003 札幌市南区澄川 3 条 6 丁目 4-8 ( 電話 )0-84-000 目 的 本校は教育基本法及び学校教育法の精神に則り 医療業界に携わる人材の育成を目指し 職業上必要とな 専門知識と技術を広くまなび またチーム医療の実現を成し得るための社会人教育を日常的に行い 医療 界の発展に寄与することを目的とする 課程名 学科名 修業年限 ( 昼 夜別 ) 商業実務専門課程薬業学科 ( 薬剤師アシスタントコース ) 年 ( 昼 ) 全課程の修了に専門士の付与必要な総授業時数又は総単位数平成 3 年文部科 598 単位時間学大臣告示第 66 号 高度専門士の付与 教育課程 講義演習実験実習実技 4 単位時間 30 単位時間 単位時間 36 単位時間 単位時間 生徒総定員生徒実員専任教員数兼任教員数総教員数 60 人の内数 人 人 8 人 0 人 学期制度 長期休み 生徒指導 期 : 4 月 日 ~7 月 3 日 期 : 8 月 日 ~ 月 3 日 3 期 : 月 日 ~3 月 3 日 学年始め :4 月 日 夏季 :7 月 日 ~8 月 6 日 冬季 : 月 日 ~ 月 日 学年末 :3 月 3 日 クラス担任制 ( 有 無 ) 長期欠席者への指導等の対応保護者と連携し対応している 成績表 ( 有 無 ) 成績評価 成績評価の基準 方法について各学期において試験を実施し 00 点を満点として 50 点以上をもって合格とする学年ごとに修了すべき学科目に卒業 進級条件ついて試験を行い合格者に対して当該学科目の修了を認定する 但し 学年ごとの総授業時間数の 90% 以上を出席していなければならない 課外活動の種類課外活動特にありません サークル活動 ( 有 無 ) - -

主な就職先 主な就職先 業界 ト ラック ストアー 医療機関 就職率 00% 卒業者に占める就職者の割合 その他 ( 任意 ) 83% ( 平成 7 年度卒業者に関する平成 8 年 3 月時点の情報 ) 主な資格 検定 中途退学の現状 中途退学者 名 中退率 4.5% 平成 7 年 4 月 日在学者 5 名 ( 平成 7 年 4 月入学者を含む ) 平成 8 年 3 月 3 日在学者 4 名 ( 平成 8 年 3 月卒業生を含む ) 中途退学の主な理由 進路変更 中退防止のための取組 薬学検定 調剤事務 管理士技能認定試験 販売士検定 担任体制による定期的個別面談の実施 スクールカウンセラーの配置など ホームページ URL:keisen-iryou.com 大学 短期大学 高等専門学校及び専修学校卒業予定者の就職 ( 内定 ) 状況調査 の定義による 就職率 については 就職希望者に占める就職者の割合をいい 調査時点における就職者数を就職希望者で除したものとする 就職率 における 就職者 とは 正規の職員 ( 年以上の非正規の職員として就職した者を含む ) として最終的に就職した者 ( 企業等から採用知などが出された者 ) をいう 3 就職率 における 就職希望者 とは 卒業年度中に就職活動を行い 大学等卒業速やかに就職することを希望する者をいい 卒業の進路として 進学 自営業 家事手伝い 留年 資格取得 などを希望する者は含まない 就職 ( 内定 ) 状況調査 における調査対象の抽出のための母集団となる学生等は 卒業年次に在籍している学生等としている ただし 卒業の見込みのない者 休学中の者 留学生 聴講生 科目等履修生 研究生及び夜間部 医学科 歯学科 獣医学科 大学院 専攻科 別科の学生は除いている 学校基本調査 の定義による 全卒業者数のうち就職者総数の占める割合をいう 就職 とは給料, 賃金, 報酬その他経常的な収入を得る仕事に就くことをいう 自家 自営業に就いた者は含めるが, 家事手伝い, 臨時的な仕事に就いた者は就職者とはしない ( 就職したが就職先が不明の者は就職者として扱う ) - -

. 教育課程の編成 ( 教育課程の編成における企業等との連携に関する基本方針 ) 本学教育理念に基づき 早期からの職業理解や目的意識を持たせるためのキャリア形成支援を職業実務の実践性を含めた多様な教育プログラムで実施している 実践的な設備の充実と早期からの多様な実習による 基本的な知識 技能の習得 業界見学会や職業体験実習 ( インターンシップ ) 等による 人間関係の形成 業界 職種の理解の促進 業界講演会や卒業生による職業体験談をしての キャリアプランニング能力の育成 キャリア サポーター養成講座の受講による 教職員のキャリアカウンセリング能力の向上 職業体験実習 ( インターンシップ ) においては 実習先企業から学生の適性や今新たに必要とされる 専門知識 技能 についてのヒアリングを実施 年間 回開催する 講師会議 によるキャリア教育における実習等の状況の振り返りと教育活動の評価 改善の実施 ( 教育課程編成委員会等の全委員の名簿 ) 名所属山本清 中野隆子 佐藤茜 松井郁子 巽宏友 本間克明 水澤美優紀 木村智史 ( 社 ) 日本保険薬局協会 メディウェル ツルハドラッグ 平成 8 年 6 月 日現在 ( 開催日時 ) 第 回平成 5 年 月 4 日 6:30~7:30 第 回平成 6 年 0 月 06 日 6:30~7:30 第 3 回平成 6 年 09 月 03 日 5:30~6:30 第 4 回平成 7 年 05 月 7 日 5:30~6:30 第 5 回平成 8 年 3 月 4 日 4:00~5:00. 主な実習 演習等 ( 実習 演習等における企業等との連携に関する基本方針 ) 本学教育理念及び教育方針 指針に基づき 早期からの職業理解や目的意識を持たせるためのキャリア形成支援を職業実務の実践性を含めた多様な教育プログラムで実施している 業界の動向やその職業に従事するにあたって必要な知識 技能 能力や態度について実感を持って理解させる 産業界からの教育支援活動による職業 就業体験実習 ( インターンシップ ) を行い 職業体験や職業意識の形成を目的に必要とされる専門知識 技能の習得を図り 学生個人の適性や志向に照らし具体的に進路を考える能力を育成するまた 実習終了には報告書を提出させ自己評価を検証する 年間 回開催する 講師会議 ( 教育課程編成委員会 ) によるキャリア教育における実習等の状況の振り返りと教育活動の評価 改善の実施する 科目名科目概要連携企業等 企業実習 3. 教員の研修等 病院薬剤部 調剤薬局 ドラッグストアー等において 調剤補助 処方箋に関連する業務及び来客応対や電話応対に関連する業務を実務をして学ぶ 東札幌病院 ノルデン薬局栄町店 すみれ調剤薬局 かがやき調剤薬 局等 - 3 -

( 教員の研修等の基本方針 ) 本学教育理念及び教育方針 指針に基づき 教員養成において指導力の向上を図りキャリア教育に関する必要な知識や指導方法を習得させるために 専門性向上研修 を実施する 産業団体や協会等が開催する講演会や研修に教員を派遣する 教育支援活動として協力いただいている企業との 必要とされる専門知識 技能の習得 等についての意見交換会を実施する 日常の授業 実習指導の向上を図るための教員による授業参観の開催と評価会を実施する 4. 学校関係者評価 ( 学校関係者評価委員会の全委員の名簿 ) 名所属山本清 中野隆子 佐藤茜 松井郁子 巽宏友 水澤美優紀 木村智史 メディウェル ツルハドラッグ 平成 7 年 6 月 日現在 ( 学校関係者評価結果の公表方法 ) ホームページにて URL: keisen-iryou.com 5. 情報提供 ( 情報提供の方法 ) URL: keisen-iryou.com - 4 -

必 修 選択必修 自由選択 企業実習実際の医療機関 調剤薬局での実習 一般用医薬品 一般用医薬品の有効成分や効能効果等について学ぶ 薬学基礎医薬品の本質 剤型 薬理作用について学ぶ サプリメント 人間に必要な栄養素や健康食品 医薬品との相互作用を学ぶ 疾病学各種疾患の概念 病態生理を深く学ぶ 解剖生理学 授業科目等の概要 ( 商業実務専門課程 薬業学科 薬剤師アシスタントコース ) 平成 8 年度 分類 身体の構造と働き 薬の働く仕組み等に関する基本知識を学ぶ 講 義 授業方法実験演 実習習 実技 88 34 8 薬事関連法規医薬品の取り扱いに必要な法的知識を学ぶ 医薬品適正使用医薬品の使用上の注意や制度を適切に情報提 と安全対策供できる知識を身に付ける 就職試験筆記対策 ( 基礎的な計算 漢字や 諺 ) 実習事指導 授業科目名 薬理学 就職対策 授業科目概要 薬の作用を理解する上で必要になる生理活性物質を理解する 就職活動に向け過去の実例紹介や 就職試験本番を想定した面接指導 配当年次 学期 授 業 時 数 64 8 3 6 8 4 8 48 45 単 位 数 パソコン ( ワード ) タッチタイピングをマスターし ビジネス文書作成能力を身に付ける 8 パソコン ( エクセル ) POP サービス接遇知識 基本的操作を理解し 表計算や関数 グラフ等の作成を行う 医薬品情報提供ツールである POP 作成を学ぶ サービス接遇検定 3 級の合格を目指す 6 6 34 8 サービス接遇技術 医療機関や調剤薬局での接遇マナーを身に付ける 7 サービス接遇知識 Ⅱ 電話活用技能 パブリックスピーチ 心理学 ホームルーム サービス接遇検定 級の合格を目指す 電話検定 A 級 実践級の合格を目指す 就職試験や社会生活において重要な言語による表現力の向上を目指す 心理学の基礎を学び 社会に出た時役立てる 理解する力 伝える力 話す力 聴く力を身に付ける 7 4 34 4 34 3 3

卒業研究 薬業業界に関するテーマを決め 研究しツールを作成して発表する 手話聴覚障害者に対する手話での対応法を学ぶ 患者心理患者の心理を知り 患者応対へ役立てる 調剤アシスタント実習 調剤事務コンピュータ 就職に役立つ調剤補助業務を実技をして学ぶ 調剤事務コンヒ ュータの基本操作を学ぶ 医療保険請求事務の基本を理解し 診療報酬 医療事務請求事務専門士検定の合格を目指す 受付シュミレーション医療機関での受付対応法を演習をして学ぶ 医療用医薬品 医療保険制度 調剤事務 検定対策 ( 薬学検定 ) 検定対策 ( サーヒ ス接遇 ) 検定対策 ( 調剤事務管理士 ) 検定対策 ( 医療事務 ) 医療機関で処方される医薬品の効能 効果 副作用について学ぶ 医療保険の基礎知識や公費負担医療保険制度について学ぶ 保険調剤薬局で行う調剤報酬の仕組みを知り 調剤事務管理士技能認定試験の合格を目指す 薬学検定 3 級及び 級受験対策授業 サーヒ ス接遇検定試験の受験対策授業 検定対策 ( ヒ シ ヒ シ ネス電話検定知識 A 級 実践級の受験対策ネス電話 ) 授業 調剤事務管理士技能認定試験の試験対策 診療報酬請求事務専門士検定試験の試験対策 34 34 7 8 4 3 34 70 8 8 0 0 34 84 34 0 0 0 0 0 0 国内研修旅行 病院 製薬会社 ( 工場 ) や調剤関連企業の見学及び講話 4 合計 39 科目 598 単位時間 ( 単位 )

( 別紙様式 4) 職業実践専門課程の基本情報について 平成 8 年 6 月 日現在 学校名設置認可年月日校長名所在地 経専医療事務薬業専平成 年 6 月 日 中田靖泰 005-0003 門学校 札幌市南区澄川 3 条 6 丁目 4-3 ( 電話 )0-837-000 設置者名設立認可年月日代表者名所在地 学校法人経専学園昭和 48 年 4 月 4 日 倉田惠 005-0003 札幌市南区澄川 3 条 6 丁目 4-8 ( 電話 )0-84-000 目 的 本校は教育基本法及び学校教育法の精神に則り 医療業界に携わる人材の育成を目指し 職業上必要とな 専門知識と技術を広くまなび またチーム医療の実現を成し得るための社会人教育を日常的に行い 医療 界の発展に寄与することを目的とする 課程名 学科名 修業年限 ( 昼 夜別 ) 商業実務専門課程薬業学科 ( ト ラック ストアコース ) 年 ( 昼 ) 全課程の修了に専門士の付与必要な総授業時数又は総単位数平成 3 年文部科 87 単位時間学大臣告示第 66 号 高度専門士の付与 教育課程 講義演習実験実習実技 080 単位時間 99 単位時間 単位時間 08 単位時間 単位時間 生徒総定員生徒実員専任教員数兼任教員数総教員数 60 人の内数 0 人 人 8 人 0 人 学期制度 長期休み 生徒指導 期 : 4 月 日 ~7 月 3 日 期 : 8 月 日 ~ 月 3 日 3 期 : 月 日 ~3 月 3 日 学年始め :4 月 日 夏季 :7 月 日 ~8 月 6 日 冬季 : 月 日 ~ 月 日 学年末 :3 月 3 日 クラス担任制 ( 有 無 ) 長期欠席者への指導等の対応保護者と連携し対応している 成績表 ( 有 無 ) 成績評価 成績評価の基準 方法について各学期において試験を実施し 00 点を満点として 50 点以上をもって合格とする学年ごとに修了すべき学科目に卒業 進級条件ついて試験を行い合格者に対して当該学科目の修了を認定する 但し 学年ごとの総授業時間数の 90% 以上を出席していなければならない 課外活動の種類課外活動特にありません サークル活動 ( 有 無 ) - -

主な就職先 主な就職先 業界 ト ラック ストアー 医療機関 就職率 00% 卒業者に占める就職者の割合 その他 ( 任意 ) 00% ( 平成 7 年度卒業者に関する平成 8 年 3 月時点の情報 ) 主な資格 検定 中途退学の現状 中途退学者 0 名 中退率 0% 平成 7 年 4 月 日在学者 5 名 ( 平成 7 年 4 月入学者を含む ) 平成 8 年 3 月 3 日在学者 5 名 ( 平成 8 年 3 月卒業生を含む ) 中途退学の主な理由 登録販売者 薬学検定 調剤事務 管理士技能認定試験 販売士検定 中退防止のための取組 担任体制による定期的個別面談の実施 スクールカウンセラーの配置など ホームページ URL:keisen-iryou.com 大学 短期大学 高等専門学校及び専修学校卒業予定者の就職 ( 内定 ) 状況調査 の定義による 就職率 については 就職希望者に占める就職者の割合をいい 調査時点における就職者数を就職希望者で除したものとする 就職率 における 就職者 とは 正規の職員 ( 年以上の非正規の職員として就職した者を含む ) として最終的に就職した者 ( 企業等から採用知などが出された者 ) をいう 3 就職率 における 就職希望者 とは 卒業年度中に就職活動を行い 大学等卒業速やかに就職することを希望する者をいい 卒業の進路として 進学 自営業 家事手伝い 留年 資格取得 などを希望する者は含まない 就職 ( 内定 ) 状況調査 における調査対象の抽出のための母集団となる学生等は 卒業年次に在籍している学生等としている ただし 卒業の見込みのない者 休学中の者 留学生 聴講生 科目等履修生 研究生及び夜間部 医学科 歯学科 獣医学科 大学院 専攻科 別科の学生は除いている 学校基本調査 の定義による 全卒業者数のうち就職者総数の占める割合をいう 就職 とは給料, 賃金, 報酬その他経常的な収入を得る仕事に就くことをいう 自家 自営業に就いた者は含めるが, 家事手伝い, 臨時的な仕事に就いた者は就職者とはしない ( 就職したが就職先が不明の者は就職者として扱う ) - -

. 教育課程の編成 ( 教育課程の編成における企業等との連携に関する基本方針 ) 本学教育理念に基づき 早期からの職業理解や目的意識を持たせるためのキャリア形成支援を職業実務の実践性を含めた多様な教育プログラムで実施している 実践的な設備の充実と早期からの多様な実習による 基本的な知識 技能の習得 業界見学会や職業体験実習 ( インターンシップ ) 等による 人間関係の形成 業界 職種の理解の促進 業界講演会や卒業生による職業体験談をしての キャリアプランニング能力の育成 キャリア サポーター養成講座の受講による 教職員のキャリアカウンセリング能力の向上 職業体験実習 ( インターンシップ ) においては 実習先企業から学生の適性や今新たに必要とされる 専門知識 技能 についてのヒアリングを実施 年間 回開催する 講師会議 によるキャリア教育における実習等の状況の振り返りと教育活動の評価 改善の実施 ( 教育課程編成委員会等の全委員の名簿 ) 名所属山本清 中野隆子 佐藤茜 松井郁子 巽宏友 本間克明 水澤美優紀 木村智史 ( 社 ) 日本保険薬局協会 メディウェル ツルハドラッグ 平成 8 年 6 月 日現在 ( 開催日時 ) 第 回平成 5 年 月 4 日 6:30~7:30 第 回平成 6 年 月 6 日 6:30~7:30 第 3 回平成 6 年 09 月 03 日 5:30~6:30 第 4 回平成 7 年 05 月 7 日 5:30~6:30 第 5 回平成 8 年 3 月 4 日 4:00~5:00. 主な実習 演習等 ( 実習 演習等における企業等との連携に関する基本方針 ) 本学教育理念及び教育方針 指針に基づき 早期からの職業理解や目的意識を持たせるためのキャリア形成支援を職業実務の実践性を含めた多様な教育プログラムで実施している 業界の動向やその職業に従事するにあたって必要な知識 技能 能力や態度について実感を持って理解させる 産業界からの教育支援活動による職業 就業体験実習 ( インターンシップ ) を行い 職業体験や職業意識の形成を目的に必要とされる専門知識 技能の習得を図り 学生個人の適性や志向に照らし具体的に進路を考える能力を育成するまた 実習終了には報告書を提出させ自己評価を検証する 年間 回開催する 講師会議 ( 教育課程編成委員会 ) によるキャリア教育における実習等の状況の振り返りと教育活動の評価 改善の実施する 科目名科目概要連携企業等 企業実習 3. 教員の研修等 病院薬剤部 調剤薬局 ドラッグストアー等において 調剤補助 処方箋に関連する業務及び来客応対や電話応対に関連する業務を実務をして学ぶ ツルハドラッグ等 - 3 -

( 教員の研修等の基本方針 ) 本学教育理念及び教育方針 指針に基づき 教員養成において指導力の向上を図りキャリア教育に関する必要な知識や指導方法を習得させるために 専門性向上研修 を実施する 産業団体や協会等が開催する講演会や研修に教員を派遣する 教育支援活動として協力いただいている企業との 必要とされる専門知識 技能の習得 等についての意見交換会を実施する 日常の授業 実習指導の向上を図るための教員による授業参観の開催と評価会を実施する 4. 学校関係者評価 ( 学校関係者評価委員会の全委員の名簿 ) 名所属山本清 中野隆子 佐藤茜 松井郁子 巽宏友 水澤美優紀 木村智史 メディウェル ツルハドラッグ 平成 8 年 6 月 日現在 ( 学校関係者評価結果の公表方法 ) ホームページにて URL: keisen-iryou.com 5. 情報提供 ( 情報提供の方法 ) URL: keisen-iryou.com - 4 -

必 修 選択必修 自由選択 一般用医薬品 一般用医薬品の有効成分や効能効果等について学ぶ 薬学基礎医薬品の本質 剤型 薬理作用について学ぶ サプリメント 人間に必要な栄養素や健康食品 医薬品との相互作用を学ぶ 疾病学各種疾患の概念 病態生理を深く学ぶ 解剖生理学 身体の構造と働き 薬の働く仕組み等に関する基本知識を学ぶ 薬事関連法規医薬品の取り扱いに必要な法的知識を学ぶ 授業科目名 企業実習 医薬品適正使用と安全対策 パソコン ( ワード ) パソコン ( エクセル ) POP サービス接遇知識 サービス接遇技術 授業科目等の概要 ( 商業実務専門課程薬業学科ドラッグストアコース ) 平成 8 年度分類 薬理学 就職対策 授業科目概要 実際のドラッグストアでの現場実習 薬の作用を理解する上で必要になる生理活性物質を理解する 医薬品の使用上の注意や制度を適切に情報提供できる知識を身に付ける 就職試験筆記対策 ( 基礎的な計算 漢字や諺 ) 実習事指導 就職活動に向け過去の実例紹介や 就職試験本番を想定した面接指導 タッチタイピングをマスターし ビジネス文書作成能力を身に付ける 基本的操作を理解し 表計算や関数 グラフ等の作成を行う 医薬品情報提供ツールである POP 作成を学ぶ サービス接遇検定 3 級の合格を目指す 医療機関や調剤薬局での接遇マナーを身に付ける 640 30 34 8 講 義 64 8 3 6 8 4 8 48 45 演 習 実験 実習 実技 8 6 34 8 7 7 電話活用技能電話検定 A 級 実践級の合格を目指す 4 配当年次 学期 授 業 時 数 単 位 数 授業方法

パブリックスピーチ 心理学 ホームルーム 卒業研究 マーチャンダイジング ストアオペレーション マーケティング 販売 経営管理 登録販売者試験対策 就職試験や社会生活において重要な言語による表現力の向上を目指す 心理学の基礎を学び 社会に出た時役立てる 薬業業界に関するテーマを決め 研究しツールを作成して発表する 販売士試験に頻出する包装技術 陳列 人的販売等の知識を学ぶ 販売士 級合格を目指す 販売士受験に向け 顧客管理 販売促進 売り場作り等の知識を学ぶ接客マナー クレーム対応 法令知識や金銭 衛生管理等経営 販売の知識について学 登録販売者試登録販売者試験合格に向けた看護知識に重点験対策 ( 看護を置いた対策授業学 ) 医薬品販売シュミレーション 理解する力 伝える力 話す力 聴く力を身に付ける 流小売業の基本的知識から商業集積まで学流小売業基び販売士受験に備える 礎販売士 3 級 級の合格を目指す 商品仕入れの仕組みやディスプレイの効果等を学ぶ 販売士 3 級 級合格を目指す 登録販売者試験合格に向けた対策授業 ト ラック ストア就職の販売技術について演習型式で学ぶ 4 34 3 3 34 7 6 7 3 34 34 34 34 8 8 34 グループディスカッション 就職試験に課されるク ルーフ 討論対策を行う 中国語ト ラック ストアで使用される中国語を学ぶ 商品知識 一般用医薬品や医薬部外品についての商品知識について学ぶ 筆記試験対策就職試験に課される筆記試験対策を行う 検定対策 ( 薬学検定 ) 検定対策 ( サーヒ ス接遇 ) 検定対策 ( ヒ シ ネス電話 ) 検定対策 ( 販売士 ) 検定対策 ( 登録販売者 ) 合計 国内研修旅行 薬学検定 3 級受験対策授業 サーヒ ス接遇検定試験の受験対策授業 ヒ シ ネス電話検定知識 A 級 実践級の受験対策授業 販売士 3 級検定試験の試験対策 販売士 級検定試験の試験対策 登録販売者試験の試験対策 病院 製薬会社 ( 工場 ) や調剤関連企業の見学及び講話 38 科目 34 34 34 4 0 0 0 0 0 0 0 4 87 単位時間 ( 単位 )

( 別紙様式 4) 職業実践専門課程の基本情報について 平成 8 年 6 月 日現在 学校名設置認可年月日校長名所在地 経専医療事務薬業専平成 年 6 月 日 中田靖泰 005-0003 門学校 札幌市南区澄川 3 条 6 丁目 4-3 ( 電話 )0-837-000 設置者名設立認可年月日代表者名所在地 学校法人経専学園昭和 48 年 4 月 4 日 倉田惠 005-0003 札幌市南区澄川 3 条 6 丁目 4-8 ( 電話 )0-84-000 目 的 本校は教育基本法及び学校教育法の精神に則り 医療業界に携わる人材の育成を目指し 職業上必要とな 専門知識と技術を広くまなび またチーム医療の実現を成し得るための社会人教育を日常的に行い 医療 界の発展に寄与することを目的とする 課程名 学科名 修業年限 ( 昼 夜別 ) 商業実務専門課程薬業学科 ( ヒ ューティ & ヘルスケアコース ) 年 ( 昼 ) 全課程の修了に専門士の付与必要な総授業時数又は総単位数平成 3 年文部科 80 単位時間学大臣告示第 66 号 高度専門士の付与 教育課程 講義演習実験実習実技 039 単位時間 99 単位時間 単位時間 4 単位時間 単位時間 生徒総定員生徒実員専任教員数兼任教員数総教員数 60 人の内数 5 人 人 0 人 人 学期制度 長期休み 生徒指導 期 : 4 月 日 ~7 月 3 日 期 : 8 月 日 ~ 月 3 日 3 期 : 月 日 ~3 月 3 日 学年始め :4 月 日 夏季 :7 月 日 ~8 月 6 日 冬季 : 月 日 ~ 月 日 学年末 :3 月 3 日 クラス担任制 ( 有 無 ) 長期欠席者への指導等の対応保護者と連携し対応している 成績表 ( 有 無 ) 成績評価 成績評価の基準 方法について各学期において試験を実施し 00 点を満点として 50 点以上をもって合格とする学年ごとに修了すべき学科目に卒業 進級条件ついて試験を行い合格者に対して当該学科目の修了を認定する 但し 学年ごとの総授業時間数の 90% 以上を出席していなければならない 課外活動の種類課外活動特にありません サークル活動 ( 有 無 ) - -

主な就職先 主な就職先 業界 ト ラック ストアー 医療機関 就職率 00% 卒業者に占める就職者の割合 その他 ( 任意 ) 00% ( 平成 7 年度卒業者に関する平成 8 年 3 月時点の情報 ) 主な資格 検定 中途退学の現状 中途退学者 0 名 中退率 0% 平成 7 年 4 月 日在学者 名 ( 平成 7 年 4 月入学者を含む ) 平成 8 年 3 月 3 日在学者 名 ( 平成 7 年 3 月卒業生を含む ) 中途退学の主な理由 登録販売者 薬学検定 調剤事務 管理士技能認定試験 販売士検定 中退防止のための取組 担任体制による定期的個別面談の実施 スクールカウンセラーの配置など ホームページ URL:keisen-iryou.com 大学 短期大学 高等専門学校及び専修学校卒業予定者の就職 ( 内定 ) 状況調査 の定義による 就職率 については 就職希望者に占める就職者の割合をいい 調査時点における就職者数を就職希望者で除したものとする 就職率 における 就職者 とは 正規の職員 ( 年以上の非正規の職員として就職した者を含む ) として最終的に就職した者 ( 企業等から採用知などが出された者 ) をいう 3 就職率 における 就職希望者 とは 卒業年度中に就職活動を行い 大学等卒業速やかに就職することを希望する者をいい 卒業の進路として 進学 自営業 家事手伝い 留年 資格取得 などを希望する者は含まない 就職 ( 内定 ) 状況調査 における調査対象の抽出のための母集団となる学生等は 卒業年次に在籍している学生等としている ただし 卒業の見込みのない者 休学中の者 留学生 聴講生 科目等履修生 研究生及び夜間部 医学科 歯学科 獣医学科 大学院 専攻科 別科の学生は除いている 学校基本調査 の定義による 全卒業者数のうち就職者総数の占める割合をいう 就職 とは給料, 賃金, 報酬その他経常的な収入を得る仕事に就くことをいう 自家 自営業に就いた者は含めるが, 家事手伝い, 臨時的な仕事に就いた者は就職者とはしない ( 就職したが就職先が不明の者は就職者として扱う ) - -

. 教育課程の編成 ( 教育課程の編成における企業等との連携に関する基本方針 ) 本学教育理念に基づき 早期からの職業理解や目的意識を持たせるためのキャリア形成支援を職業実務の実践性を含めた多様な教育プログラムで実施している 実践的な設備の充実と早期からの多様な実習による 基本的な知識 技能の習得 業界見学会や職業体験実習 ( インターンシップ ) 等による 人間関係の形成 業界 職種の理解の促進 業界講演会や卒業生による職業体験談をしての キャリアプランニング能力の育成 キャリア サポーター養成講座の受講による 教職員のキャリアカウンセリング能力の向上 職業体験実習 ( インターンシップ ) においては 実習先企業から学生の適性や今新たに必要とされる 専門知識 技能 についてのヒアリングを実施 年間 回開催する 講師会議 によるキャリア教育における実習等の状況の振り返りと教育活動の評価 改善の実施 ( 教育課程編成委員会等の全委員の名簿 ) 名所属山本清 中野隆子 佐藤茜 松井郁子 巽宏友 本間克明 水澤美優紀 木村智史 ( 社 ) 日本保険薬局協会 メディウェル ツルハドラッグ 平成 8 年 6 月 日現在 ( 開催日時 ) 第 回平成 5 年 月 4 日 6:30~7:30 第 回平成 6 年 月 6 日 6:30~7:30 第 3 回平成 6 年 09 月 03 日 5:30~6:30 第 4 回平成 7 年 05 月 7 日 5:30~6:30 第 5 回平成 8 年 3 月 4 日 4:00~5:00. 主な実習 演習等 ( 実習 演習等における企業等との連携に関する基本方針 ) 本学教育理念及び教育方針 指針に基づき 早期からの職業理解や目的意識を持たせるためのキャリア形成支援を職業実務の実践性を含めた多様な教育プログラムで実施している 業界の動向やその職業に従事するにあたって必要な知識 技能 能力や態度について実感を持って理解させる 産業界からの教育支援活動による職業 就業体験実習 ( インターンシップ ) を行い 職業体験や職業意識の形成を目的に必要とされる専門知識 技能の習得を図り 学生個人の適性や志向に照らし具体的に進路を考える能力を育成するまた 実習終了には報告書を提出させ自己評価を検証する 年間 回開催する 講師会議 ( 教育課程編成委員会 ) によるキャリア教育における実習等の状況の振り返りと教育活動の評価 改善の実施する 科目名科目概要連携企業等 企業実習 3. 教員の研修等 病院薬剤部 調剤薬局 ドラッグストアー等において 調剤補助 処方箋に関連する業務及び来客応対や電話応対に関連する業務を実務をして学ぶ ツルハドラッグ等 - 3 -

( 教員の研修等の基本方針 ) 本学教育理念及び教育方針 指針に基づき 教員養成において指導力の向上を図りキャリア教育に関する必要な知識や指導方法を習得させるために 専門性向上研修 を実施する 産業団体や協会等が開催する講演会や研修に教員を派遣する 教育支援活動として協力いただいている企業との 必要とされる専門知識 技能の習得 等についての意見交換会を実施する 日常の授業 実習指導の向上を図るための教員による授業参観の開催と評価会を実施する 4. 学校関係者評価 ( 学校関係者評価委員会の全委員の名簿 ) 名所属山本清 中野隆子 佐藤茜 松井郁子 巽宏友 水澤美優紀 木村智史 メディウェル ツルハドラッグ 平成 8 年 6 月 日現在 ( 学校関係者評価結果の公表方法 ) ホームページにて URL: keisen-iryou.com 5. 情報提供 ( 情報提供の方法 ) URL: keisen-iryou.com - 4 -

一般用医薬品 薬学基礎 薬理学 サプリメント 授業科目等の概要 ( 商業実務専門課程薬業学科ビューティー & ヘルスケアコース ) 平成 8 年度 分類 配 授 当 必 選 自 年 業 択 由 授業科目名 授業科目概要 次 必 選 時 修 修 択 学 期 数 企業実習 実際のドラッグストアでの現場実習 一般用医薬品の有効成分や効能効果等について学ぶ 医薬品の本質 剤型 薬理作用について学ぶ 薬の作用を理解する上で必要になる生理活性物質を理解する 人間に必要な栄養素や健康食品 医薬品との相互作用を学ぶ 疾病学各種疾患の概念 病態生理を深く学ぶ 640 30 講 義 64 8 34 8 単 位 数 3 6 授業方法 演 習 実験 実習 実技 解剖生理学 身体の構造と働き 薬の働く仕組み等に関する基本知識を学ぶ 8 薬事関連法規 医薬品の取り扱いに必要な法的知識を学ぶ 4 医薬品適正使用と安全対策 医薬品の使用上の注意や制度を適切に情報提供できる知識を身に付ける 8 就職対策 就職試験筆記対策 ( 基礎的な計算 漢字や諺 ) 実習事指導 就職活動に向け過去の実例紹介や 就職試験本番を想定した面接指導 48 45 パソコン ( ワード ) タッチタイピングをマスターし ビジネス文書作成能力を身に付ける 8 パソコン ( エクセル ) 基本的操作を理解し 表計算や関数 グラフ等の作成を行う 6 POP 医薬品情報提供ツールである POP 作成を学ぶ 34 サービス接遇知識 サービス接遇検定 3 級の合格を目指す 8 サービス接遇技術 医療機関や調剤薬局での接遇マナーを身に付ける 7

電話活用技能 パブリックスピーチ 心理学 ホームルーム 卒業研究 色彩学 電話検定 A 級 実践級の合格を目指す 就職試験や社会生活において重要な言語による表現力の向上を目指す 心理学の基礎を学び 社会に出た時役立てる 理解する力 伝える力 話す力 聴く力を身に付ける 薬業業界に関するテーマを決め 研究しツールを作成して発表する メイク用品購入時に適切なアト ハ イスができるよう学ぶ 7 4 4 34 3 3 34 6 化粧品学 化粧品の基礎知識 アイテム別用途 効果 成分やメーカーについて学ぶ 7 皮膚科学 皮膚構造 肌タイプ 乾燥 紫外線等を知りその対処法も学ぶ 7 メイクアップ技術 下地 眉 目元 口元等メイク技術についての知識や基礎技術 クレンシ ンク 法について学ぶ 34 カウンセリング技法 顧客心理を考えながら様々な状況での対応法を学ぶ 34 ヘアケアー論 毛髪の基礎 ヘアーケア剤の使用方法について学ぶ 34 福祉基礎学 高齢社会の現状と関連商品 高齢者心理等について学ぶ 34 登録販売者試験対策 登録販売者試験合格に向けた対策授業 34 8 登録販売者試験対策 ( 看護学 ) 登録販売者試験合格に向けた看護知識に重点を置いた対策授業 8 医薬品販売シュミレーション ト ラック ストア就職の販売技術について演習型式で学ぶ 34 グループディスカッション 就職試験に課されるク ルーフ 討論対策を行う 中国語ト ラック ストアで使用される中国語を学ぶ 商品知識 一般用医薬品や医薬部外品についての商品知識について学ぶ 筆記試験対策就職試験に課される筆記試験対策を行う 検定対策 ( 薬学検定 ) 検定対策 ( サーヒ ス接遇 ) 検定対策 ( ヒ シ ネス電話 ) 検定対策 ( パーソナルカラー ) 検定対策 ( 登録販売者 ) 国内研修旅行 合計 薬学検定 3 級受験対策授業 サーヒ ス接遇検定試験の受験対策授業 ヒ シ ネス電話検定知識 A 級の受験対策授業 パーソナルカラー検定の試験対策 登録販売者試験の試験対策 病院 製薬会社 ( 工場 ) や調剤関連企業の見学及び講話 40 科目 34 34 34 4 0 0 0 0 0 0 4 80 単位時間 ( 単位 )