都市計画図 平河町二丁目東部地区(PDF)
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- あいり かいじ
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1 区域の整備 開発及び保全に関する方針東京都市計画地区計画の変更 ( 千代田区決定 ) ( 変更 ) 平成 19 年 3 月 1 日区告示第 19 号 都市計画平河町二丁目東部地区地区計画を次のように変更する 名称 平河町二丁目東部地区地区計画 位 置 千代田区平河町二丁目地内 面 積 約 7.3ha 当地区は千代田区南西部に位置し 地下鉄有楽町線 半蔵門線 南北線の3 線が交差する永田町駅に近接し 連絡通路により地下鉄銀座線 丸ノ内線の赤坂見附駅と接続するなど交通至便の地区であり 南東側には国会議事堂や中央官庁が集積し 東側には国立劇場や皇居など文化的 歴史的施設が立地している地区である 地区計画の目標 当地区は 小規模な宅地と大規模な低 未利用地や 住宅と業務ビルが混在している また 大規模敷地の建築物が更新期を迎えるなど 今後 地区内の土地利用が大きく変化すると考えられる地区である このため 地区計画の策定により地域の意向や特性を踏まえ 土地の合理的な有効利用を進め 首都東京の中心部としてふさ わしい質の高い業務機能を整備するとともに 良好な居住環境を整備し都心居住を推進する また 防災性の向上や 緑 広場 など身近な環境改善はもとより 環境負荷の低減を図りながら 職住近接の魅力的な風格のある都市空間の形成を図る 1 A 地区 中央官庁に隣接し 都心と副都心渋谷を結ぶ大動脈である国道 246 号 ( 青山通り ) 沿道という立地を活かし 質の高い業 務機能や居住機能の確保を図るとともに それを補完する商業利便施設を誘導する 特に A-1 地区においては 市街地再開 発事業により街区の統合や共同化を図り土地の高度利用を促進して 良好な複合市街地を形成する 2 B 地区 大規模敷地などの機能更新と併せて 交流機能の向上に向け コンベンション施設の高度化 インテリジェント化を図ると ともに 事務所機能を併せ持った住宅供給など 良質な都市型住宅の確保を図る 土地利用の方針 大規模な敷地の整備に当たっては 各種制度を活用して良質な土地の高度 有効利用を図り 敷地内通路の確保や緑化 歩行者空間の整備により回遊性の向上を図る 3 C 地区 広幅員道路の沿道という立地条件を活かし 土地の健全かつ適正な高度利用を促進し 商業 業務施設等を誘導することに より にぎわいのあるまちを形成するとともに 事務所機能を併せ持った住宅供給など都市型住宅を確保し 魅力ある職住近 接の複合市街地を形成する 4 D 地区 多様な世帯が居住する良質な都市型住宅を確保し 業務機能と調和した質の高い魅力的な居住環境の維持 創出を図る 1
2 区域の整備 開発及び保全に関する方針地区の開発に併せて歩行者ネットワークを形成するとともに 地区の防災性能の向上を図る また 地区周辺の緑と調和した沿道の緑化により 緑のネットワークの形成を図るとともに 環境に配慮した街並みの形成を図る さらに コミュニティの場としての広場なども整備する 地区施設の整備の方針 1 主要区画道路貝坂通りをはじめとする主要区画道路については 歩道が整備されてない部分が多いことから 沿道建物の整備に併せて壁面の後退を誘導し 良好な歩行者空間の形成を図っていく 特に 貝坂通りについては 大規模敷地における機能更新に併せて道路整備を図るとともに 壁面の後退により 緑豊かでゆとりと風格のある道路空間を形成していく 2 区画道路等地区内の各敷地へのサービス道路や流動化を高める動線として 車両の円滑な通行を促す整備を行うとともに 沿道の開発に併せて壁面の後退を誘導してゆとりある安全な歩行者空間の確保を図っていく また 大規模な敷地などにおいては 壁面の後退を誘導して歩行者空間の確保と沿道緑化を誘導するとともに 街区を横断する区画道路の整備も検討する 特に A-1 地区においては 市街地再開発事業に併せて 区画道路を拡幅整備するとともに 街区を分割する既存道路については移設して地区内道路とし 必要な機能を確保する B-1 地区においては 大規模敷地などの機能更新と併せて 道路に面した壁面の後退を誘導し ゆとりある安全な歩行者空間の確保を図っていく 3 敷地内通路歩行者の回遊性を高めるとともに緑豊かな散策経路として また 災害時の避難経路として 適切な位置に敷地内通路等の整備を誘導して歩行者動線を確保する また 大規模な敷地などにおいては 将来の機能更新に併せて敷地内通路の整備を誘導して 街区を横断する歩行者動線の整備を図っていく 特に A-1 地区においては 市街地再開発事業に併せて地区の北部や国立劇場から永田町駅方面への歩行者の利便性の確保を図る B-1 地区においては 大規模敷地などの機能更新と併せて 貝坂通りと地区内をつなぐ敷地内通路 ( 屋内含む ) を設け 回遊性確保と災害時における避難動線の確保を図る 4 広場都市機能の更新に併せて壁面の後退や広場 空地などの確保を図り 地域の交流の場や賑わいの空間とするとともに 災害時においては緊急活動の場としての役割を果たしていく 特に A-1 地区においては 市街地再開発事業に併せて敷地内通路と一体となった広場や緑地を確保し ゆとりとうるおいのある都市空間の形成を図る B-1 地区においては 大規模敷地などの機能更新と併せて 敷地境界や区画道路に沿って災害時に地区内の居住者及び帰宅困難者の支援場所として提供できる広場を設け ゆとりと潤いのある都市空間の形成と防災性能の向上を図る 2
3 区域の整備 開発及び保全に関する方針広場 1 号約 900 m2新設 地区整備計画地調和のとれた良好な複合市街地の形成に向け 商業 業務施設と住宅を適正に誘導し にぎわいを創出する また 壁面の後退や広場空間の確保に努め 安全で快適な市街地を形成するとともに 皇居や国会議事堂 最高裁判所 国立劇場等に近接する地区として景観に配慮するために 次のように建築物等の整備の方針を定める 1 複合市街地としての居住環境水準を担保するため 建築物等の用途の制限等を定める 特に A-1 地区においては 市街地再開発事業により共同化を促進して 高度な業務機能と質の高い都市型住宅による複合機能の誘導を図る B-1 地区においては 大規模敷地などの機能更新と併せて 高度な業務機能と質の高い都市型住宅による複合機能の誘導を図る 建築物等の整備の方針 2 住宅については 都心の住居形態に留意した多様かつ良質な都市型住宅を誘導することにより良好な複合市街地を形成し 定住人口の回復を図る 3 環境に配慮した建築物を誘導するとともに 地区の防災性能の向上を誘導していく 特にA-1 地区については 防災倉庫などの防災施設の整備を誘導するとともに 緑化の推進を図る 4 安全で快適かつ緑豊かな歩行者ネットワークの形成を図るため 壁面の位置の制限等を定める 5 皇居等周辺の緑と調和し 魅力ある都市景観を創出するために 建築物等の形態 意匠又は色彩等の制限を定める 特に B-1 地区においては 建築物の高さの最高限度を定めつつ 周辺環境に配慮した配置計画とする 位置千代田区平河町二丁目地内面積約 2.1ha 区施設の配置及び規模種類 名称 幅員 延長 備考 道路区画街路 1 号 6m 約 100m 拡幅地区内道路 1 号 4m 約 35m 新設 ( 別途道路に転回広場及び植裁帯が附属 ) 名称幅員延長備考敷地内通路 1 号 4m 約 95m 新設その他の公共空地敷地内通路 2 号 5m 約 15m 新設 ( エスカレーター等の昇降機を含む 別途植裁帯が附属 ) 敷地内通路 3 号 3m 約 70m 新設 敷地内通路 4 号 3m 約 150m 新設 歩道状空地 1 号 4m 約 25m 新設 歩道状空地 2 号 4m 約 20m 新設 歩道状空地 3 号 4m 約 130m 新設 歩道状空地 4 号 2m 約 150m 新設 歩道状空地 5 号 2m 約 70m 新設 名称 面積 備考 3
4 地区整備計画建築物等に関する事項2 防災倉庫 公衆便所 公共用歩廊 バス停留所の上屋その他これらに類するもの 広場 2 号 約 235 m2 新設 広場 3 号 約 500 m2 新設 広場 4 号 約 300 m2 新設 広場 5 号 約 150 m2 新設 緑地 1 号 約 36m2 新設 地区の 名称 A 1 地区 B 1 地区 区分 面積 約 0.7ha 約 1.4ha 次に掲げる建築物を建築してはならない また 住宅として建築されたものを他の用途に変更してはならない 1 風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律第 2 条第 6 項各号に掲げる店舗型性風俗特殊営業の用に供するもの 2 倉庫業を営む倉庫 建築物等の用途の制限 3 前 2 項に附属するもの 4 屋上等の遊戯施設その他これに類するもの 5 共同住宅の用途に供し 一の住戸の床面積が 40 m2以上のものの床面積の合計が当該建築物における住宅の用途に供する部分 の床面積 ( 共用の廊下又は階段の用に供する部分の床面積を除く ) の合計の3 分の1 未満となるもの 100m 建築物等の高さの建築物の高さの最高限度における高さの算定においては 建築基準 最高限度法施行令第 2 条第 1 項第六号本文に定めるところによる 建築物の壁面又はこれに代わる柱の面は 計画図に示す壁面線を超えて建築してはならない ただし 次に掲げるものを除く 壁面の位置の制限 1 落下被害防止等のために設けられる建築物の部分で 歩行者等の通行の妨げとならないもの 建築物等の形態又は色彩その他の意匠の制限 1 建築物の形態 意匠 色彩等については 皇居や周辺市街地の景観及び広場空間の環境に配慮した形態 意匠とするとともに 皇居等周辺の緑と調和した落ち着いた色調とする 2 屋外広告物等については 良好な景観形成 及び風致を損なうおそれのないものとする 区域 地区の区分 地区施設の配置 壁面の位置の制限は計画図表示のとおり は知事同意事項 理由 : 大規模敷地における機能更新に併せて 都心部としてふさわしい業務機能や良好な居住環境を整備して都心居住を推進するとともに 敷地内通路の確保 や緑化 歩行者空間の整備により回遊性 防災性の向上を図り 職住近接の魅力的な複合市街地を形成するため地区計画を変更する 4
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Microsoft Word - ●決定⑤地区計画-2.docx
区域の整備 開発及び保全に関する方針立川都市計画地区計画の変更 ( 決定 ) 都市計画立川基地跡地昭島地区地区計画を次のように変更する 名称立川基地跡地昭島地区地区計画 位置 面積 地区計画の目標 土地利用の方針地区施設の整備の方針 及び上砂町一丁目各地内 約 9.5ha 本地区は 東側を国営昭和記念公園 北側を都営住宅及び住宅地に囲まれた昭島市に隣接する地区であり 多摩地域の核として発展している核都市
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区域の整備 開発及び保全に関する方針区域の整備 開発及び保全に関する方針福岡都市計画地区計画の変更 ( 福岡市決定 ) 都市計画博多駅中央街地区地区計画を次のように変更する 名称位置面積 地区計画の目標 土地利用の方針 都市基盤施設及び 地区施 設 の 整備の 方 針 博多駅中央街地区地区計画福岡市博多区博多駅中央街約 16.2ha 当地区は本市都心部に位置し JR 博多駅やバスターミナルが立地するなど
第 Ⅱ ゾーンの地区計画にはこんな特徴があります 建築基準法のみによる一般的な建替えの場合 斜線制限により または 1.5 容積率の制限により 利用できない容積率 道路広い道路狭い道路 街並み誘導型地区計画による建替えのルール 容積率の最高限度が緩和されます 定住性の高い住宅等を設ける
地区計画の手引き 第 Ⅱ ゾーンにおけるまちづくりのルール 中央区 第 Ⅱ ゾーンの地区計画にはこんな特徴があります 建築基準法のみによる一般的な建替えの場合 斜線制限により 1 1.25 または 1.5 容積率の制限により 利用できない容積率 道路広い道路狭い道路 街並み誘導型地区計画による建替えのルール 容積率の最高限度が緩和されます 定住性の高い住宅等を設けることで容積率が緩和されます 全ての敷地で活用できます
神宮外苑地区計画
東京都市計画地区計画の変更 ( 東京都決定 ) 都市計画神宮外苑地区地区計画を次のように変更する 名称 神宮外苑地区地区計画 位置 港区北青山一丁目 北青山二丁目 新宿区霞ヶ丘町 大京町 南元町 渋谷区千駄ケ谷一丁目 千駄ケ谷二丁目及び神宮前二丁目各地内 面積 約 64.3ha 地 区 計 画 の 目 標 本地区は 大正期に整備された神宮外苑の都市構造を基盤として 風格のある都市景観と苑内の樹林による豊かな自然環境を有している
本日の説明内容 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 板橋駅西口地区都市計画素案について 1 市街地再開発事業 2 地区計画 3 高度利用地区 4 高度地区 3 今後のスケジュール 1
板橋区都市整備部地区整備事業担当課 日時 : 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) 7 月 28 日 ( 土 ) 本日の説明内容 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 板橋駅西口地区都市計画素案について 1 市街地再開発事業 2 地区計画 3 高度利用地区 4 高度地区 3 今後のスケジュール 1 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 地区の位置 規模 都営三田線新板橋駅 板橋駅西口地区約
<4D F736F F D A6D92E8817A974C96BE93EC926E8BE693738E738C7689E6907D8F912E646F6378>
東京都市計画地区計画の変更 ( 東京都決定 ) 都市計画臨海副都心有明南地区地区計画を次のように変更する 名 称 臨海副都心有明南地区地区計画 位 置 江東区有明三丁目及び東雲二丁目各地内 区域の整備 開発及び保全に関する方針 面積約 107ha 地区計画の目標 公共施設等の整備の方針 国際展示場を核となる施設として整備し これに関連し 有明南交通ターミナルやシンボルプロムナードの利便性を生かしたコンベンション関連業務
多摩都市計画地区計画の決定(多摩市決定)
方針区域の整備 開発及び保全に関する多摩都市計画地区計画の決定 ( 多摩市決定 )( 参考 ) 都市計画聖蹟桜ヶ丘北地区地区計画を次のように決定する 29-10-20 名称聖蹟桜ヶ丘北地区地区計画 位置 多摩市関戸一丁目及び一ノ宮二丁目各地内 面積 約 6.5ha 地区計画の目標 土地利用の方針 本地区は 多摩地域の生活拠点である聖蹟桜ヶ丘駅の北側に位置しており 地区内には大規模な商業施設や業務施設等が立地しているほか
多摩都市計画地区計画の決定(多摩市決定)
多摩都市計画地区計画の決定 ( 多摩市決定 )( 参考 ) 都市計画聖蹟桜ヶ丘北地区地区計画を次のように決定する 29-10-20 名称聖蹟桜ヶ丘北地区地区計画 位置 多摩市関戸一丁目及び一ノ宮二丁目各地内 面積 約 6.5ha 地区計画の目標 本地区は 多摩地域の生活拠点である聖蹟桜ヶ丘駅の北側に位置しており 地区内には大規模な商業施設や業務施設等が立地しているほか 多摩川の隣接街区には低未利用地を抱えている
北部大阪都市計画彩都地区計画 ( 案 ) 北部大阪都市計画彩都地区計画を 次のとおり変更する 1. 地区計画の方針 名称彩都地区計画 位 置 茨木市大字粟生岩阪 大字宿久庄 大字清水 大字佐保 大字泉原 大字千提寺 大字大岩 大字福井 大字大門寺 大字生保 大字安威 山手台一丁目 山手台三丁目 山手
北部大阪都市計画彩都地区計画 ( 案 ) 北部大阪都市計画彩都地区計画を 次のとおり変更する 1. 地区計画の方針 名称彩都地区計画 位 置 茨木市大字粟生岩阪 大字宿久庄 大字清水 大字佐保 大字泉原 大字千提寺 大字大岩 大字福井 大字大門寺 大字生保 大字安威 山手台一丁目 山手台三丁目 山手台七丁目 東福井四丁目 彩都あさぎ一丁目 彩都あさぎ二丁目 彩都あさぎ三丁目 彩都あさぎ四丁目 彩都あさぎ五丁目
名古屋都市計画地区計画の決定計画書 ( ノリタケの森地区計画 ) ( 名古屋市決定 )
名古屋都市計画地区計画の決定計画書 ( ノリタケの森地区計画 ) ( 名古屋市決定 ) 名古屋都市計画地区計画の決定 ( 名古屋市決定 ) 都市計画ノリタケの森地区計画を次のように決定する 区域の整備 開発及び保全に関する方針 名称ノリタケの森地区計画 位置名古屋市西区則武新町三丁目の一部 面積約 11.8ha 地区計画の目標 土地利用に関する基本方針 本地区は 名古屋駅 亀島駅及び栄生駅に近接した交通利便性の高い地区である
東京都市計画第一種市街地再開発事業前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業位置図 東京停車場線 W W 江戸橋 JCT 日本橋茅場町 都 道 一石橋 5.0 特別区道中日第 号線 江戸橋 15.
東京都市計画第一種市街地再開発事業の決定都市計画前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業を次のように決定する 配公置共及び施設規模の 建築物の整備 建整築備敷地の 名称前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業 施行区域面積 道路 地区番号 A B 約 1.4ha 種別名称規模備考 幹線街路都道第 408 号線面積約 10 m2一部拡幅 ( 隅切部 ) 区画道路 建築面積 約 1,200 m2 約
都市計画図 飯田橋駅西口地区(PDF)
東京都市計画地区計画の決定 ( 千代田区決定 ) 都市計画飯田橋駅西口地区地区計画を次のように決定する 名称飯田橋駅西口地区地区計画位置 千代田区富士見二丁目および飯田橋四丁目各地内面積 約 2.5ha 地区計画の目標本地区は JR 線と地下鉄 4 線が結節する都心有数の交通の要衝である飯田橋駅前に位置している 本地区を含む飯田橋 富士見地域では そのポテンシャルの高さから新たな業務 居住機能の集積が進んでおり
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参考資料 都市計画について 用途地域 阿佐ヶ谷駅北東地区における建築物の高さに関する主な制限 地区計画 地区計画の事例 ( 練馬駅南口 ) 道路について すぎなみの道づくり ( 道路整備方針 ) 道路整備の事例 ( 江古田北部地区 ) 自転車ネットワーク計画 1 用途地域 用途地域とは 用途地域制度は 土地利用の現況や動向と 都市計画区域マスタープラン ( 東京都 ) で示される将来の土地利用の方向を踏まえ
大谷周辺地区 及び 役場周辺地区 地区計画について 木原市街地 国道 125 号バイパス 役場周辺地区 (43.7ha) 美駒市街地 大谷周辺地区 (11.8ha) 地区計画の概要 地区計画とは住民の身近な生活空間である地区や街区を対象とする都市計画で, 道路や公園などの公共施設の配置や, 建築物の
大谷周辺地区 及び 役場周辺地区 地区計画について 木原市街地 国道 125 号バイパス 役場周辺地区 (43.7ha) 美駒市街地 大谷周辺地区 (11.8ha) 地区計画の概要 地区計画とは住民の身近な生活空間である地区や街区を対象とする都市計画で, 道路や公園などの公共施設の配置や, 建築物の建て方などに関するルールを定めることにより, 地区の良好な環境を整備 保全するための制度です 地区計画の構成
計画的な再開発が必要な市街地 特に一体的かつ総合的に再開発を促進すべき地区 市町名 名称 再開発の目標 土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 特に整備課題の集中がみられる地域 ( 課題地域 ) 地区名 西宮市 C-4 浜脇 ( 約 175ha) 居住環境の向上 良好な都市景観
資料 1 都市再開発の方針 ( 西宮市素案 ) 別表 1 計画的な再開発が必要な市街地 ( 一号市街地 ) 計画的な再開発が必要な市街地 特に一体的かつ総合的に再開発を促進すべき地区 市町名 名称 再開発の目標 土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 特に整備課題の集中がみられる地域 ( 課題地域 ) 地区名 西宮市 C-1 本庁 ( 約 213ha) 都市核としての機能強化と魅力的な都市空間及び都市景観の形成
新千里西町B団地地区地区計画
千里中央地区地区計画 このパンフレットは 千里中央地区地区計画 の概要を説明したものです 詳しくは 計画書 計画図 条例をご覧ください 千里中央東地区. 建築物等の用途の制限 東 A 地区 階又は 階に住戸等を設けることはできない 容積率が300% を超える建築物は建築してはならない 住戸等住戸等住戸等住戸等 住戸等 附属駐車場共用部分 住戸等住戸等住戸等住戸等の共用部分附属駐車場
都市計画富ヶ谷二丁目地区地区計画
4 みどりの資源を生かし 住みつづけられ うるおいのあるまちの形成を図る 区域の整備 開発及び保全に関する方東京都市計画地区計画の決定 ( 決定 ) 都市計画富ヶ谷二丁目地区地区計画を次のように決定する 名称富ヶ谷二丁目地区地区計画位置 富ヶ谷二丁目及び上原二丁目各地内面積 約 20.1ha 地区計画の目標本地区は 小田急線代々木八幡駅から南に約 300mの位置にあり 東は幹線街路環状第 6 号線
稲毛海岸5丁目地区
千葉銀座地区 地区計画の手引き 千葉市 建築確認を申請する場合は 地区計画の届け出は不要です 目 次 はじめに 1 地区計画について 2 地区計画の運用基準 5 1 建築物に関する制限について 5 (1) 建築物の用途の制限について 5 2 届出の手続き 8 (1) 届出の必要な行為 8 (2) 届出先 8 はじめに 千葉銀座地区は JR 千葉駅東口から南東へ約 700mの距離に位置する商業 業務地区であり
市原都市計画地区地区計画の変更(市原市決定)
市原都市計画地区計画の変更について ( 市原市決定 ) 都市計画ちはら台中央地区地区計画を次のように変更する 名称ちはら台中央地区地区計画 位 置 面積約 160.3ha 地区計画の目標 平成 5 年 3 月 9 日決定市原市告示第 29 号 平成 11 年 12 月 24 日変更市原市告示第 199 号 平成 15 年 3 月 14 日変更市原市告示第 85 号 平成 19 年 12 月 28 日変更市原市告示第
平方・中野久木物流施設地区
平方 中野久木物流施設地区のまちづくり 地区計画のルールブック 地区整備計画の運用について 流山市 目 次 平方 中野久木物流施設地区地区計画計画書 平方 中野久木物流施設地区地区計画計画図 平方 中野久木物流施設地区地区計画 地区整備計画 の内容の解説 1P 3P 4P (1) 建築物等の用途の制限 5P (2) 建築物の敷地面積の最低限度 6P (3) 建築物等の高さの最高限度 6P (4) 壁面の位置の制限
福知山都市計画地区計画の変更(福知山市決定)
福知山都市計画地区計画の変更 ( 福知山市決定 ) 福知山駅周辺 駅南地区計画を次のように変更する 名 称 福知山駅周辺 駅南地区計画 位 置 福知山市字天田 篠尾 内記 裏ノ 末広町 面 積 約 74.4ha 地区の整備 開発及び保全の方針 地区計画の目標土地利用の方針 本地区は 福知山市の中心に位置し都心エリアとなっているが 鉄道や駅舎により南北に分断されてきた しかし 福知山駅付近連続立体交差事業とそれに合わせた福知山駅周辺及び駅南の土地区画整理事業による開発が進んでいく中で
目 次 平方北部物流施設地区地区計画計画書 1P 平方北部物流施設地区地区計画計画図 3P 平方北部物流施設地区地区計画 地区整備計画 の内容の解説 4P (1) 建築物等の用途の制限 5P (2) 建築物の敷地面積の最低限度 6P (3) 建築物等の高さの最高限度 6P (4) 壁面の位置の制限
平方北部物流施設地区のまちづくり 地区計画のルールブック 地区整備計画の運用について 流山市 目 次 平方北部物流施設地区地区計画計画書 1P 平方北部物流施設地区地区計画計画図 3P 平方北部物流施設地区地区計画 地区整備計画 の内容の解説 4P (1) 建築物等の用途の制限 5P (2) 建築物の敷地面積の最低限度 6P (3) 建築物等の高さの最高限度 6P (4) 壁面の位置の制限 7P (5)
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新曽中央西地区における 戸田都市計画の変更 ( 原案 ) の 説明公聴会 平成 24 年 11 月 戸田市都市整備部都市整備課 1 説明公聴会の内容 1. 用途地域の変更 ( 原案 ) について 2. 準防火地域の指定 ( 原案 ) について 3. 新曽中央西地区地区計画の策定 ( 原案 ) について 2 1. 用途地域の変更 ( 原案 ) について 3 (1) 用途地域の概要 用途地域とは 住宅地としての生活環境を守ることや
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まちづくり計画策定担い手支援事業 ( 参考資料 ) ( 参考 1-1) まちづくり計画策定担い手支援事業の活用イメージ < 例 1> 防災上問題のある市街地の場合 ~ 密集市街地 重点密集市街地 ~ 1. 住んでいる地区が密集市街地なので 耐震性 防火性を向上させたい そのためには 建物の建替えを促進することが必要 2. 地区内の道路が狭いため 現状の建築規制では 建替え後は今の建物より小さくなってしまい
日本橋・東京駅前地区
第 Ⅱ ゾーン概要及びチェックリスト 行為の届出 : 年月日 1 敷地条件等 用途地域 商業地域 第二種住居地域 指定容積率等 (1) % (2) % 加重平均 % 敷地面積 (1) (2) 道路幅員 道路の種類 基準容積率 % ( 特定道路 : 有 ) 袋路状道路 有 開発諸制度等 総合設計 特定街区 その他 ( ) 2 概要 行為の場所 ( 住居表示 ) 中央区丁目番 敷地面積建築面積建蔽率 %
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魅力あるまち佐鳴台ホワイトストリート をめざして 区域 位置中区佐鳴台二丁目 ~ 六丁目 蜆塚四丁目の各一部延長 : 2100.0メートル面積 : 10.5ヘクタール 都市景観形成地区の区域は 道路境界から 15 メートルの範囲とする 佐鳴台ホワイトストリート都市景観形成計画 ( 平成 7 年 9 月 1 日浜松市告示第 313 号 ) ホワイトストリートは 郊外型住宅地の中の道路に物販 飲食店等が独自の雰囲気を保ちながら建ち並ぶロードサイド型としての通りを形成している
印西都市計画地区計画の変更 ( 印西市決定 ) 都市計画滝野地区地区計画を次のように変更する 名称滝野地区地区計画 位 置 印西市滝字新野及び字大割 滝野一丁目 滝野二丁目 滝野四丁目 滝野五丁目 滝野六丁目及び滝野七丁目の全部の区域並びに滝字大門及び滝野三丁目の各一部の区域 面積約 56.3 ha
印西都市計画地区計画の変更 ( 印西市決定 ) 都市計画滝野地区地区計画を次のように変更する 名称滝野地区地区計画 位 置 印西市滝字新野及び字大割 滝野一丁目 滝野二丁目 滝野四丁目 滝野五丁目 滝野六丁目及び滝野七丁目の全部の区域並びに滝字大門及び滝野三丁目の各一部の区域 面積約 56.3 ha 地区計画の目標 印西都市計画区域は 首都圏整備法に基づく近郊整備地帯に位置し 首都東京を中心とする過密地域からの人口流入に適切に対処し
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函館圏都市計画地区計画の変更 ( 函館市決定 ) 都市計画桔梗南地区地区計画を次のように変更する 平成平成 24 年 89 月 2810 日日函館市告示第 255 号 1 地区計画の方針 ( 変更変更 ) 名称桔梗南地区地区計画 位置函館市桔梗町および桔梗 2 丁目の各一部 区域計画図表示のとおり 面積約 15.1 ヘクタール 地区計画の目標 本地区は,JR 函館駅の北約 7.0 キロメートルに位置し,
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竹ノ塚駅周辺地区 ( 中央ブロック ) 地区計画 ( 素案 ) 説明会 平成 2 7 年 3 月 1 8 日 足立区鉄道立体推進室 竹の塚整備推進課 次第 1 開会 2 説明 これまでのまちづくりの経緯について 地区計画の素案について 用途地域 容積率の見直し ( 案 ) について 今後の予定について 3 質疑応答 4 閉会 これまでのまちづくりの経緯に ついて これまでのまちづくりの経緯について
平井二丁目付近地区地区計画の概要 平井二丁目付近地区地区計画の概要をお示しします 詳しくは 同封の 平井二丁目付近 地区計画書 計画図 をご確認ください 地区計画の区域地区計画の対象区域は 下図のとおりです 平井二丁目付近地区 ( 約 28.6ha) 江戸川区平井一丁目 平井二丁目及び 小松川三丁目
平井二丁目付近地区地区計画が都市計画決定しました!! 日頃より区政にご理解ご協力をいただきありがとうございます 平井二丁目付近地区地区計画 は 平成 28 年 11 月 2 日の江戸川区都市計画審 議会で諮られ 11 月 10 日に都市計画決定 告示がなされました 本地区計画は 平成 27 年 12 月に 平井二丁目付近地区防災まちづくり懇談会 から防災まちづくり提言書をいただいて以降 誰もが安全に安心して暮らせる災害に
05+説明資料
0 渋谷二丁目 17 地区の再開発に関する 都市計画 ( 原案 ) について 本日の説明内容 1 Ⅰ. 渋谷二丁目 17 地区の再開発について Ⅱ. 素案意見交換会について Ⅲ. 都市計画の原案について Ⅳ. 今後の予定について Ⅰ. 渋谷二丁目 17 地区の再開発について 2 これまでのまちづくりの経緯 3 日時名称主催者参加者数 平成 30 年 2 月 23 日 渋谷 東地区まちづくり協議会地区計画検討分科会報告会
Microsoft Word - (新)滝川都市計画用途地域指定基準121019
滝川都市計画用途地域指定基準 1 第一種低層住居専用地域 ア. 低層住宅に係る良好な住居の環境を保護することが必要な区域 イ. 計画的な住宅地開発が見込まれる区域で 良好な低層住宅に係る土地利用が予定されている区域 ウ. 相当規模の計画的な住宅開発が見込まれるが 土地利用計画の区分が困難な場合で 道路などの整備の関係から 当面建築行為が見込まれない場合は 開発区域全体を第一種低層住居専用地域とすることができる
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八王子市土地利用制度の活用方針 平成 28 年 2 月 八王子市都市計画部都市計画課 1 2 目次 はじめに... 1 (1) 土地利用制度の活用方針策定の趣旨... 2 (2) 本方針の役割... 3 (3) 本方針の体系図... 4 第 1 章八王子の土地利用の将来像... 5 (1) 都市計画マスタープランの概要... 6 第 2 章土地利用制度の活用方針... 11 (1) 土地利用制度の活用方針の基本的な考え方...
(4) 対象区域 基本方針の対象区域は市街化調整区域全体とし 都市計画マスタープランにおいて田園都市ゾーン及び公園 緑地ゾーンとして位置付けられている区域を基本とします 対象区域図 市街化調整区域 2 資料 : 八潮市都市計画マスタープラン 土地利用方針図
市街化調整区域まちづくり基本方針の目的や位置付け (1) 目的 市街化調整区域まちづくり基本方針 ( 以下 基本方針 という ) では 市街化調整区域のあり方及び今後の土地利用の方向性を明らかにし 施策の展開による計画的な土地利用の保全 規制 誘導を図ります (2) 位置付け 基本方針は 都市計画マスタープランの市街化調整区域編として位置付け 都市計画マスタープランをはじめ 県や本市の上位 関連計画に即して定めます
目次 1. 市街化調整区域の土地利用方針について... 1 (1) 策定の目的... 1 (2) 方針の位置付け 市街化調整区域の課題 土地利用の方針... 3 (1) 土地利用の基本的な方針... 3 (2) 地区ごとの土地利用方針 開発計画等の調整
市街化調整区域の土地利用方針 平成 29 年 6 月市川市 目次 1. 市街化調整区域の土地利用方針について... 1 (1) 策定の目的... 1 (2) 方針の位置付け... 1 2. 市街化調整区域の課題... 2 3. 土地利用の方針... 3 (1) 土地利用の基本的な方針... 3 (2) 地区ごとの土地利用方針... 4 4. 開発計画等の調整手法... 5 1. 市街化調整区域の土地利用方針について
