Microsoft PowerPoint - 【別途配布1】食品衛生マニュアル
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- ちかこ ふくだ
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1 食品衛生マニュアル 協働の着眼点 を活用した 食品衛生マニュアル 1
2 会社の経営方針とコンプライアンス 会社の経営方針 社会 顧客 消費者に対する自社の姿勢および方向性を示すもの 食品製造事業者においては 製造する製品の安全性を確保すること 従業員一人ひとりが経営方針を理解し それに沿った行動をとる必要があります! 2
3 コンプライアンスって何? コンプラインアンスとは法令や社会規範を遵守する事! 企業が法令 規制に従い 公正 公平な経営を行うこと 企業が消費者からの信用を得るために最も重要なこと 3
4 食品情報えとせとら 食品情報えとせとらでは 食品にまつわるいろいろな情報を掲載しています 食品製造にたずさわる者として 食品に関する幅広い知識を習得し 食品への関心 理解を深めましょう 4
5 食品衛生の基礎知識 5S について 5S( 整理 整頓 清掃 清潔 しつけ ) について 1. 整理必要な物と不必要な物を分け 不必要な物を捨てる事 5
6 2. 整頓必要な物を見つけやすく 利用しやすい状態にする事 3. 清掃活動する場及びその周囲を掃除する事 6
7 4. 清潔 整理 整頓 清掃 が徹底され 維持されている事 5. しつけ今までの 4S がきちんと守れるよう 習慣化されている事 7
8 5S 管理の効果 作業員の環境美化 従業員の意識改革 不良品の減少 業務の効率化 労働安全の向上 8
9 食中毒予防の 3 原則 つけない 増やさない やっつける 食中毒とは 飲食に起因する中毒症状の総称です 食中毒の 8 割以上は 微生物やウィルスが原因と言われています その微生物やウィルスに起因する食中毒を予防するための 3 原則が つけない 増やさない やっつける です 9
10 つけない食中毒の原因となる微生物を食品につけない 10
11 増やさない食品に付着 生存している微生物を増やさない 11
12 やっつける食品に付着 生存している微生物をやっつける 12
13 製造時における約束時効 作業者の衛生管理編 作業者の体調管理 体調が悪い時は 出勤前に上司に連絡しましょう 検便は忘れずに期日に提出しましょう 13
14 作業者の手指の管理 手指に傷や化膿創がある場合は 上司に連絡しましょう 爪は短く切りそろえましょう 14
15 作業者の身だしなみ 作業服は清潔なものを着用しましょう 汚れたら洗濯しましょう 帽子 マスク エプロン 靴 手袋は 規定通りに行いましょう 腕時計 指輪等の装飾品は 作業場に入る前に外しておきましょう 15
16 正しい作業着の着用の仕方 髪の毛は帽子の中に入れる マスクは鼻まで覆う 清潔な作業着を着用する 清潔な靴をはく 髪の毛は 帽子からはみ出さないように 16
17 粘着ローラーによる毛髪除去 & エアシャワーの通過の仕方 1. 頭の方から順に 2. 肩口の周辺は念入りに 3. 肩口から腕の先に向けて 4. 前面と脇の下を行います 17
18 5. 見えにくい背中は鏡を見る または 二人一組で 6. 腰から足の先に向けて 7. 粘着ローラーのシールを剥がして次の方へ 8. エアシャワーは作業着をはたきながら 1 回転 18
19 手指の洗い方 手洗いのタイミング作業開始前 用便後 食事 休憩後 顔等に触れた時汚いものを触った後 ( ごみ捨て等 ) 作業の切り替え時 19
20 手指の洗い方 1. 水で十分に汚れを洗い流す 2. 石鹸をつけてシワ 指の間 手の甲 手の先手首 爪の間まで洗う 爪に汚れがある場合 爪ブラシを使用する 3. 水で石鹸を洗い流す 20
21 4. ペーパータオルやジェットタオルで水気を取り除く 5. 消毒液 ( アルコール ) をすりこみ 自然乾燥する < 参考 > 手洗い時に洗浄不良になりやすい箇所 赤い部分ほど洗浄不良になりやすいため 念入りに手洗いする事! 手のひら 手の甲 21
22 作業者の衛生管理におけるその他の注意事項 異物源となりやすい物は 作業内で使用したり 持ち込まないようにしましょう 鉛筆 シャープペンシル クリップ ホチキス 輪ゴム 折れ刃式カッター等 22
23 作業者の衛生管理におけるその他の注意事項 作業場内に私物を持ち込まないようにしましょう 財布 煙草 ライター 携帯電話 ( 許可されたものを除く ) 等 23
24 作業者の衛生管理におけるその他の注意事項 指定の場所以外で飲食しないようにしましょう ( 作業場内での飲食は禁止 ) 喫煙は決められた場所で行いましょう 24
25 作業者の衛生管理におけるその他の注意事項 トイレに行く際や休憩時は 可能な限り作業着やエプロンを脱ぎましょう トイレに行く際は 専用の履物に履き替えましょう 25
26 作業時の衛生管理編 洗浄および清掃時の注意点 洗浄時の注意点 器具 機械毎に決められた洗浄方法を守る 機械は可能な限り分解して洗浄を行う 洗浄方法に従って 使用する薬剤が適切であるか確認する 26
27 作業時の衛生管理編 洗浄および清掃時の注意点 洗浄時の注意点 薬剤の濃度が適切であるか確認する 薬剤成分が残らないように十分すすぐ 使用前の洗浄の場合は 水気を取り除く 27
28 作業時の衛生管理編 洗浄および清掃時の注意点 洗浄時の注意点 殺菌消毒を行った後 清潔な保管場所で 乾燥する 機械 器具は所定の位置で 定位置保管する 28
29 作業時の衛生管理編 洗浄および清掃時の注意点 清掃時の注意点 場所毎に決められた清掃方法 頻度を守る 清掃方法に従って 使用する薬剤が適切であるか確認する 薬剤の濃度が適切であるか確認する 29
30 作業時の衛生管理編 洗浄および清掃時の注意点 清掃時の注意点 薬剤成分が残らないように十分に水で流す 床面に水を流した場合 水切りを行う ゴミの分別を確実に行い 所定の集積場に集める 清掃用具は所定の位置で 定位置保管する 30
31 その他の注意事項 扉 窓を開けたら 閉めましょう 私語は慎みましょう 31
32 その他の注意事項 作業場内を走ったり ふざけないようにしましょう 通路は決められた所を 通りましょう 32
33 作業開始前に行う事 当日のスケジュールおよび 作業内容を確認しましょう 作業に必要な備品をそろえ ましょう 33 使用する器具または機械の 状態を確認しましょう ( 破損の状態 洗浄の状態 )
34 作業中に注意する事 上司 ( 責任者 ) の指示に 従いましょう ヒヤリ ハットやトラブルが 発生した際は 速やかに上司 ( 責任者 ) に報告しましょう 34
35 作業を行う際は 一つひとつの工程 作業を確実に行うため 集中しましょう 汚れたままの手袋や破れた手袋を使用しないようにし 適宜交換しましょう 各工程の加熱や冷却の管理は 基準に逸脱していないか確認しましょう 35
36 室温 冷蔵庫 冷凍庫の 温度確認は 決められた 時間に行いましょう アイテムの変更がある際は 洗浄を行った後に製造を開始 しましょう 36
37 機械は操作手順を守りましょう 機械に異常が発生した際は 機械を止め 上司 ( 責任者 ) に報告しましょう 作業者はお互いに事故が 起きないように注意し合い ましょう 37
38 食品の取り扱い時の注意点 受け入れ検品の際に 不良品は確実に取り除く 原料 半製品 製品が交差しないようにする 冷凍及び冷蔵の原料 加熱後や冷却後の半製品を常温に放置しない 38
39 シンク ゴミ箱等の汚染源の近くに 食品を置かない 原材料や半製品を床に直置きしない 食品を保管する際は 覆い掛け等を行い汚染しないように管理する 39
40 原材料の先入れ先出しを行い 日付管理の徹底を図る 開封したものや半製品を入れたバットには 開封日や加工日を記入する 40
41 作業終了後に行う事 使い終わった器具や機械は 所定の方法で洗浄を行いましょう 製造施設 ( 床 壁 天井 空調 照明 冷蔵庫等 ) は 所定の方法で清掃を行いましょう 41
42 製造機械や器具の保守 点検を行いましょう 清掃 洗浄の状態を確認し チェック表に記入しましょう 作業場を退出する時は 機械や照明の電源を確実に切りましょう 42
43 緊急時の対応 緊急時の対応を決めておく事の意味 緊急時 ( 事件および事故発生時 ) に 迅速 円滑かつ適切な対応する事は お客様への被害を最小限にとどめるとともに お客様の不安感を取り除き 社内での再発防止や安全 安心のさらなる高みを目指すことは 企業の存続 ( 信頼回復 ) につながります 43
44 報告 連絡 相談 報告 連絡 相談 ( 通称 : ほうれんそう ) は 業務を円滑に進めると共に 小さなトラブルの芽を摘み 大きなトラブルに発展しないようにするためにも大切な基本事項です 44
45 報告 : 仕事の進捗 内容 トラブル等を上司 ( 責任者 ) に話し 伝える事です 連絡 : 連絡は 5W2H を使って的確に行われます 連絡事項を確実に実行しましょう 相談 : 何を相談したいのか 明確にしてから必要に応じて 相談しましょう 45
46 記録の意義 各種記録表はこんなことに利用される! 適正に製造が行われている事の証明 クレーム等の緊急事態が発生した際の原因追及 対外的に情報を開示する 46
47 記録表を記入する際の注意点 読みやすい字で はっきりと記入する 内容は 正確に記入する 決められた頻度を守る 誰が記入したか わかるようにする 間違えたら 二重線で消す 鉛筆 シャープペンシルを使用しない 47
48 緊急時の対応 事故 トラブルが発生した際は 上司 ( 責任者 ) に報告し 指示に従いましょう 回収事故等が発生した際は 上司 ( 責任者 ) の指示に従い 情報の提供や状況の説明等 原因追及に協力しましょう 48
49 緊急時の対応 地震 停電 火事等の発生時は 落ち着いて対処しましょう 事故 クレーム等の発生により 作業方法が変更になった際は 最新の手順書に従って行動し 再発防止に努めましょう 49
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1 施設設備の衛生管理 1-1 食品取扱室の清掃及び保守点検 < 認証基準 > 床 内壁 天井 窓 照明器具 換気扇 手洗い設備及び排水溝の清掃手順 保守点検方法が定められていること 床及び排水溝の清掃は1 日に1 回以上 その他の清掃はそれぞれ清掃の頻度の記載があること 保守点検頻度の記載があるこ
1 施設設備の衛生管理 1-1 食品取扱室の清掃及び保守点検 床 内壁 天井 窓 照明器具 換気扇 手洗い設備及び排水溝の清掃手順 保守点検方法が定められていること 床及び排水溝の清掃は1 日に1 回以上 その他の清掃はそれぞれ清掃の頻度の記載があること 保守点検頻度の記載があること 床及び排水溝の清掃状況について 記録すること 1 床 内壁 天井 窓 照明器具 換気扇 手洗い設備及び排水溝などの施設設備ごとに具体的な清掃方法及び頻度を定めます
PowerPoint プレゼンテーション
一般的衛生管理プログラム コース確認テスト Q1 次のうち正しいものはどれか 1. 毛髪は 1 日に 20~30 本抜けると言われている 2. 家族がノロウイルスに感染していても 本人に症状が出ていなければ職場への報告は不要である 3. 直接食品に触れる作業を担当しているが 指に傷があったので 自分の判断で絆創膏を貼って手袋を着用して作業に入った 4. 健康チェックは 工場で働く従業員だけでなく お客様や取引先にも協力してもらう
衛生管理マニュアル 記載例
8(1) 従事者の健康管理 従事者の健康管理について 東京太郎 が責任者となり以 下の内容を履行する 従事者を原因とした食品の病原微生物汚染防止 健康管理の実施方法 健康管理の 対象者 頻度 内容 項目 吐き気 おう吐 腹痛 下 日常の 調理従事者 ( 全員 ) 作業開始前 痢 発熱 手指の化膿創の 健康チェック 有無 ( 要記録 ) 検 便 調理従事者 ( 全員 ) 年 1 回 サルモネラ 腸管出血性大腸菌
HACCP-tohu-150602
introduction GUIDE BOOK Ministry of Health, Labour and Welfare 2 3 4 5 6 8 9 4 10 12 13 14 15 16 17 4 18 製造環境整備は5S活動で実践 6. 食品等の取扱い 原材料の取扱いや食品の取扱いを丁寧に行うことで 二次汚染や菌の増殖 異物混入を起こさない ように管理します 1 原材料の受け入れ 原材料の受け入れ時や保管時に注意しなければならないことを確認しましょう
生活衛生営業 HACCP ガイダンス ( 食肉販売業用 ) 導入手引書 本ガイダンスでは まず メニュー調査表 と 調理工程表 によりそれぞれの施設の 危害要因分析 を行い 次にこの手引書の 衛生管理点検表 を HACCP の考え方を取り入れた 衛生管理計画 とし それを用いて モニタリング 記録の
生活衛生営業 HACCP ガイダンス ( 食肉販売業用 ) 導入手引書 本ガイダンスでは まず メニュー調査表 と 調理工程表 によりそれぞれの施設の 危害要因分析 を行い 次にこの手引書の 衛生管理点検表 を HACCP の考え方を取り入れた 衛生管理計画 とし それを用いて モニタリング 記録の作成 保管 を兼ねた管理ツールとして衛生管理に取り組めるようにしています なお 衛生管理点検表 は それぞれの施設の実態に合うかどうか確認し
H18
衛生管理マニュアル ( 作成例 ) 衛生管理マニュアル ( 作成例 ) (1) 目次 項 目 添付書類 1 衛生管理体制の整備 添付書類 別紙 1 役割分担表 ( 別表 1 第 1 関係 ) 2 製品の確認 添付書類 別紙 2 製品説明書 ( 別表 1 第 2 関係 ) 3 工程の確認 添付書類 別紙 3 工程図 ( 別表 1 第 3 関係 ) 4 施設設備の確認 添付書類 別紙 4 施設設備の図面
食品衛生の窓
別表 3( 第 5 条関係 ) 1 調理部門仕出し弁当調製施設 旅館 ホテル 給食施設 飲食提供施設 ( 第 1から第 6まで省略 ) 2 製造部門そうざい製造施設 漬物製造施設 めん類製造施設 菓子製造施設 食品製造 加工施設 第 1 施設設備に関する基準施設または設備は 次に掲げる基準を満たすものであること ただし 6から11 までに定める基準にあっては 衛生上同等の措置を講じている場合には 当該基準によらないことができる
<4D F736F F D208DBB939C97DE8FEE95F18CB48D EA98EE58D7393AE8C7689E6816A2E646F63>
信頼性向上のための 5 つの基本原則 基本原則 1 消費者基点の明確化 1. 取組方針 精糖工業会の加盟会社は 消費者を基点として 消費者に対して安全で信頼される砂糖製品 ( 以下 製品 ) を提供することを基本方針とします 1 消費者を基点とした経営を行い 消費者に対して安全で信頼される製品を提供することを明確にします 2フードチェーン ( 食品の一連の流れ ) の一翼を担っているという自覚を持って
衛生管理要領項目 (1) 施設 設備等の衛生管理に関する事項 管理項目 内容 1. 施設内の衛生区分について ( ゾーニング 動線 物流線 ) 作業形態 ( または清浄度 ) で区画をし 各区画毎に衛生管理の基準を検討すること * 一般には 汚染区域には荷受 原料保管などの作業場 準清潔区域には下処
衛生管理要領項目 (1) 施設 設備等の衛生管理に関する事項 1. 施設内の衛生区分について ( ゾーニング 動線 物流線 ) 作業形態 ( または清浄度 ) で区画をし 各区画毎に衛生管理の基準を検討すること 一般には 汚染区域には荷受 原料保管などの作業場 準清潔区域には下処理 洗浄などの作業場 清潔区域には加工 調理 包装 製品保管などの作業場に分類されます 各作業場をこれら汚染区域 準清潔区域
食品衛生法施行条例等の一部を改正する条例
付録 自主管理点検票 実際に自主管理に取り組く場合には 自主管理点検票 への記録を通じて 自主管理の定着とともに さらなる業務改善につなげることが必要です 作業をしながら記録を付けることは 非常に抵抗感があるものです しかし 日々行っている衛生管理が 本当に確実に実施できているか見直す ( 検証する ) 際には この記録がなければ評価できません また 記録を見直すことにより 新たに 気を付けなければならない
<4D F736F F F696E74202D20358FCD B68AC7979D C B8CDD8AB B83685D>
食品衛生管理の考え方 第 5 章食品衛生管理 適切な取り扱い 良好な作業環境 ( 一般衛生管理 ) SSOP 増やさない排除する 汚染させない 汚染が無い 安全な原材料 ( コンプライアンス ) 1 安全な食品を調理する条件 1) 安全で衛生的な かつ品質の良好な原材料の使用 2) 食品取扱い者を含めて清潔で衛生的な作業環境の確保 ( 汚染防止 ) 一般的衛生管理プログラム 殺す 増やさない つけない
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(2) 従業員や取扱器具の衛生管理に関するマニュアル 従業員の衛生管理マニュアル食中毒菌に感染した従業員を介して食品が汚染され, 食中毒が発生した事例がこれまでに数多く報告されています 定期的な健康診断や検便, 毎日の健康チェックで従業員の健康状態を把握しましょう また, 問題がある場合は責任者に必ず申告するよう, 従業員に徹底させましょう 毎日の健康状態を記録することは従業員に対して自己管理の重要性を啓発することにもつながります
精米 HACCP 規格 ~ 精米工場向け HACCP 手法に基づく 精米の食品安全 品質管理 衛生管理 食品防御の取組み ~ 第 1 版 2016 年 3 月 16 日 第 1 目的一般社団法人日本精米工業会の精米 HACCP 規格は 精米工場で製造する精米が消費者及び実需者より信頼される製品精米と
一般社団法人日本精米工業会 精米 HACCP 規格 ( 第 1 版 ) ~ 精米工場向け HACCP 手法に基づく 精米の食品安全 品質管理 衛生管理 食品防御の取組み ~ Japan Rice Millers Association 精米 HACCP 規格 ~ 精米工場向け HACCP 手法に基づく 精米の食品安全 品質管理 衛生管理 食品防御の取組み ~ 第 1 版 2016 年 3 月 16
衛生管理マニュアル 記載例
2(1) 機械器具類の衛生管理洗浄 消毒及び保守点検 機械器具類の洗浄 消毒及び保守点検について が責任者となり以下の内容を履行する 東京太郎 機械器具類の洗浄不良を原因とした 食中毒菌による汚染を防止する 機械器具類の洗浄 消毒及び保守点検方法 洗浄 消毒保守点検種類頻度洗浄 ( 清掃 ) 消毒方法頻度 機械器具類の洗浄 消毒が不十分で 汚れが付着していると 細菌が繁殖しやすくなります また 汚染された器具の使用により
別記第 2 号様式 ( 第 3 関係 ) その 2 HACCP に基づく衛生管理導入の 評価調書 ( バックヤード編 ) ( 評価事業用 ) 評価施設名 評価の対象となった部門 実施年月日 平成年月日 評価実施者 申請にあたっては 評価の対象となった部門のチェックシートと HACCP 自主点検票を提
別記第 号様式 ( 第 関係 ) その HACCP に基づく衛生管理導入の 評価調書 ( バックヤード編 ) ( 評価事業用 ) 評価施設名 評価の対象となった部門 実施年月日 平成年月日 評価実施者 申請にあたっては 評価の対象となった部門のチェックシートと HACCP 自主点検票を提出して下さい -- 該当なしの項目の点数欄は斜線にしてください 鮮魚部門 チェック項目評価基準点数自己評価点数 点
~ 目次 ~ 1. 手洗いマニュアル 2. 原材料の保管管理マニュアル 3. 加熱調理食品の中心温度及び加熱時間の記録マニュアル 4. 調理器具等の洗浄 殺菌マニュアル 5. 厨房設備等の衛生管理マニュアル
食品衛生作業マニュアル 高知県立あき総合病院栄養科 ( 平成 17 年 4 月改訂 ) ( 平成 20 年 8 月改訂 ) ( 平成 25 年 6 月改訂 ) ~ 目次 ~ 1. 手洗いマニュアル 2. 原材料の保管管理マニュアル 3. 加熱調理食品の中心温度及び加熱時間の記録マニュアル 4. 調理器具等の洗浄 殺菌マニュアル 5. 厨房設備等の衛生管理マニュアル 1. 手洗いマニュアル 1. 水で手をぬらし薬用石けんをつける
目次 4. 組織 4.1 組織及びその状況の理解 利害関係者のニーズ 適用範囲 環境活動の仕組み 3 5. リーダーシップ 5.1 経営者の責務 環境方針 役割 責任及び権限 5 6. 計画 6.1 リスクへの取り組み 環境目標
版名 管理番号 4 版 原本 環境マニュアル 環境企業株式会社 目次 4. 組織 4.1 組織及びその状況の理解 2 4.2 利害関係者のニーズ 2 4.3 適用範囲 2 4.4 環境活動の仕組み 3 5. リーダーシップ 5.1 経営者の責務 4 5.2 環境方針 4 5.3 役割 責任及び権限 5 6. 計画 6.1 リスクへの取り組み 7 6.2 環境目標及び計画 8 6.3 変更の計画 9
特別支援学校における介護職員等によるたんの吸引等(特定の者対象)研修テキスト
たんの吸引等に関する演習 喀痰吸引等に関する演習 - 喀痰吸引 ( 口腔内 ) これから たんの吸引等に関する演習を行います 265 目次 1. たんの吸引 ( 口腔内 ) 2. たんの吸引 ( 鼻腔内 ) 3. たんの吸引 ( 気管カニューレ内部 ) 4. 経管栄養 ( 胃ろう ( 滴下型の液体栄養剤の場合 )) 5. 経管栄養 ( 胃ろう ( 半固形栄養剤の場合 )) 6. 経管栄養 ( 経鼻胃管
工場評価シートマニュアル(貼り付けサンプル).xls
KanFA 工場評価シートマニュアル ( 写真貼り付けサンプル ) 配布資料 3 1 経営者の意識 1 品質管理に対する意識として経営者 幹部が厳しさを持ち 生産に取り組んでいるか 経営理念や品質管理に対する意識を聞く 2 工場組織図はあるか 工場組織図の有無と品質管理部門が独立しているか 組織図は存在するが品質管理部門が独立していない 3 品質管理部門が組織化され 品質管理責任者は明確になっているか
食肉製品の高度化基準 一般社団法人日本食肉加工協会 平成 10 年 10 月 7 日作成 平成 26 年 6 月 19 日最終変更 1 製造過程の管理の高度化の目標事業者は 食肉製品の製造過程にコーデックスガイドラインに示された7 原則 12 手順に沿ったHACCPを適用して製造過程の管理の高度化を
食肉製品の高度化基準 一般社団法人日本食肉加工協会 平成 10 年 10 月 7 日作成 平成 26 年 6 月 19 日最終変更 1 製造過程の管理の高度化の目標事業者は 食肉製品の製造過程にコーデックスガイドラインに示された7 原則 12 手順に沿ったHACCPを適用して製造過程の管理の高度化を図ることとし このための体制及び施設 ( 建物 機械 装置をいう 以下同じ ) の整備を行うこととする
品質管理初級者1
品質管理 品質管理の ABC MTI フードデザイン研究所 氏名 : 生駒朋己 1 品質管理のコンテンツ 1 ABC 2 S S 3 4 5 6 HACCP 7 8 9 10 11 12 2 目次 分類内容今日のポイント今日のポイント 1. なぜ品質管理が必要か 2. 品質管理の大原則 PDCAサイクル 3. 改善の取り組み方 Ⅰ. 品質管理の重要性 4. 品質管理は儲かる 5. 品質管理の同士づくり
嘔吐物の処理方法 添付様式6 7 使い捨てのガウン 嘔吐物の処理の準備 汚染場所には人が近づかないよう に しましょう 立て札があれば区切って おく 窓を開ける等換気をしましょう 使い捨て手袋(2枚着用) マスク ガウン(エプロン) を着用する 次亜塩素酸ナト リウム(0.1 ) 専用バケツ ペーパータオル 拭き取り用 新聞紙 拭き取り用 へら 準備物 消毒薬以外の物 劣化しな い物 はセットして保管して
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物流倉庫 5S 実践プログラム ( 荷主企業 物流企業共通 ) 物流倉庫における 5S を定着させるための支援プログラムです 荷主企業の自社物流現場 物流企業の現場 いずれにも有効な 5S 実践プログラムです 船井総研ロジのコンサルタントが貴社の物流現場担当者と一緒になって倉庫内の 5S 実践を支援します 物流現場の 生産性を上げたい や 品質を良くしたい という数多くの企業様からご相談をいただいています
卵及び卵製品の高度化基準
卵製品の高度化基準 1. 製造過程の管理の高度化の目標事業者は 卵製品の製造過程にコーデックスガイドラインに示された7 原則 12 手順に沿った HACCP を適用して 製造過程の管理の高度化を図ることとし このための体制及び施設の整備を行うこととする まず 高度化基盤整備に取り組んだ上で HACCP を適用した製造過程の管理の高度化を図るという段階を踏んだ取組を行う場合は 将来的に HACCP に取り組むこと又はこれを検討することを明らかにした上で
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16 12 24 179 26 1 5 26 1 5 注意 品質部門は製造部門から独立していなければならない 各部門の業務を適切かつ円滑に実施しうる能力のある責任者を 組織 規模 業務の種類に応じ 適切な人数を配置すること ( 必要に応じ 上記に挙げた責任者の枠を増やしてもよい ) 各責任者は業務に支障がない限り兼務することができる ただし 製造部門責任者と品質部門責任者は兼務することはできない 出荷可否決定者は品質部門の者とすること
平成19年度 病院立入検査結果について
平成 22 年度病院への立ち入り検査結果について 立ち入り検査とは? 横浜市では 法令で病院に義務付けられている 安心 安全な医療を提供するための体制が整っているかどうか 毎年市内の全病院 ( 平成 22 年度は 134 施設 ) を訪問し 幅広い項目について検査を行っています 基準を満たしていなければ 改善するよう適正に指導を行っています 今回 その中でも 重点的に検査した下記の項目について結果をまとめました
( 社会福祉施設用作成例 ) (4) 施設管理者は, 緊急時連絡網により職員に連絡を取りましょう (5) 施設管理者は, 入所者の人数や, 避難に必要な車両や資機材等を確認し, 人員の派遣等が必要な場合は, 市 ( 町 ) 災害対策本部に要請してください (6) 避難先で使用する物資, 資機材等を準
( 社会福祉施設用作成例 ) 原子力災害に備えた避難計画の作成について 社会福祉施設の実情に応じて, 原子力災害に備えた避難計画を作成する必要があります 避難計画は, 次の (1) または (2) いずれかの方法で作成しましょう (1) 現在, 社会福祉施設で策定している防災マニュアルや非常災害計画に, 原子力災害対策のポイント1~3の内容を追加して作成する 追加する内容は, 参考ひな形 の関係条文を参考にする
帳簿一覧 フローチャート 品質の確保に関するフローチャート 苦情処理フローチャート 不具合及び回収に関するフローチャート 設置管理医療機器の取扱に関するフローチャート 記録書式 管理者の継続的研修受講状況記録票 品質等点検表 苦情処理記録票 不具合等に関する報告書 回収処理記録票 教育訓練実施記録票
高度管理医療機器等販売業管理帳簿 作成例 ( 営業者名 ) ( 営業者住所 ) ( 営業所名 ) ( 営業所所在地 ) 平成 22 年 12 月前橋市保健所保健総務課医事薬事係 帳簿一覧 フローチャート 品質の確保に関するフローチャート 苦情処理フローチャート 不具合及び回収に関するフローチャート 設置管理医療機器の取扱に関するフローチャート 記録書式 管理者の継続的研修受講状況記録票 品質等点検表
品質向上セミナー
食品産業に関連する 品質管理基準 工場繁栄のスタートラインに立つために食品産業に関連する各種の品質基準を理解すると共に自社工場のレベルに応じた身近な目標を設定する GAP の考え方を理解しよう! GAP( ギャップ ): 適正農業 [ 養殖 ] 規範 Good Agricultural [Aquaculture] Practices 農産物 畜産物 水産物は 生産段階において大腸菌 O-157 やサルモネラ属菌
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4. 品質マネジメントシステム 4.1 一般要求事項 1 組織が品質マネジメントシステムを確立する上で必要としたプロセスは何ですか? 2 営業 / 購買 / 設計のプロセスについて 1このプロセスはどのプロセスと繋がっていますか? また関係していますか? 2このプロセスの役割と目的は何ですか? 3このプロセスの運用 管理の判断基準と 方法は何ですか? 4このプロセスの運用 管理での必要な資源と情報は何ですか?(
2. リスクアセスメントの実施 (1) リスクアセスメントとは何か リスクアセスメントとは 職場の潜在的な危険性 有害性を見つけ出し これを除去 低減して 労働災害を未然に防ぐための手法です リスクアセスメントでは まず 作業における危険性または有害性を特定します 次に 洗い出した危険性 有害性の作
安全衛生巡回チェックポイント ( 例 ) No 項目確認欄 安全管理 商品ストックスペース バックヤードの整理整頓がされ 作業スペースが確 1 保されているか 2 作業スペースの作業道具 器具は所定の場所に設置されているか 3 階段 通路において 床面に破損箇所などの問題がないか 4 階段 階段室内および階段に通じる通路上に物品を放置していないか倉庫の商品の高さが 社内規定の高さより高く積まれていないか
4-3-1節類製造作業_実施計画モデル例_
(1) 第 1 号技能実習実施計画 ( モデル例 ) 様式 1-4-2 号 技能実習を行わせる事業所 1 事業所名 水産加工食品製造株式会社新宿工場 東京都新宿区西新宿 -- 2 事業所名 3 事業所名 実習期間 20XX 年 XX 月 XX 日 ~ 20YY 年 YY 月 YY 日 1 2 技能実習の内容 関連業務及び周辺業務の例指導員の役職 氏名 ( 経験年数 ) 1 月目 2 月目 3 月目
食品安全の最新情報
今 何故 HACCP が必要とされているのでしょうか? 帯広畜産大学地域連携推進センター 食品安全マネシ メント推進室渡辺信吾 はじめに 今 食品関連企業は 規模の大小に関わらず HACCP システム の導入が求められています 本日は 1HACCP システムとは? 2 何故 HACCP の導入が求められているか? 3 北海道 HACCP の構築と認証審査対応の勘所は! 等を中心にお話ししたいと思います
<4D F736F F F696E74202D208B678FCB8E9B D C982A882AF82E98AB490F5975C966891CE8DF482CC8A B8CDD8AB B83685D>
当院における 院内感染対策の概要 院内合同研修会 H19 年 8 月 22 日 B2 病棟師長河岸光子 1 院内感染予防対策委員会規程 第 2 条 ( 所轄事項 ) 1 各職種 各職場ごとの院内感染予防対策に関すること 全職場に関係している ( マニュアルの存在 ) 2 院内感染予防対策実施の監視と指導に関すること 感染チェックと指導 啓蒙 3 職員の教育に関すること 院内研修! 2 院内感染予防対策委員会規程
平成15年度 家庭科 年間指導・評価計画
家庭科 2 学年年間指導 評価計画 時数 累計 題材名 ( ねらい 学習活動 ) 関心 意欲 態度 ( 発表 ノート 実習等 ) 創意工夫 ( 作品 ノート ワーク 実習等 ) 観点別評価と評価基準 技能 ( 作品 プリント 実習等 ) 知識理解 ( テスト 作品 ワーク ノート等 ) 十分満足 (A) 概ね満足 (B) 十分満足 (A) 概ね満足 (B) 十分満足 (A) 概ね満足 (B) 十分満足
一般的衛生管理プログラム :PP(PRP) HACCP を運用するための土台となるプログラム 清潔で衛生的な食品の製造 加工環境確保のために整備しておくべき要件
一般的衛生管理について 一般的衛生管理プログラム :PP(PRP) HACCP を運用するための土台となるプログラム 清潔で衛生的な食品の製造 加工環境確保のために整備しておくべき要件 PP の文書化 1 工場図面 設備配置図 動線図の整備 交差汚染防止着替え 履き替え 下駄箱の区分け 更衣ロッカーの区分け 工具や用具の使い分けと保管 手洗い消毒 等 建物 設備 装置のレイアウト 開口部と出入口の配置
商品特性と取引条件 商品名 (1) 展示会 商談会シート 記入日 : 最もおいしい時期 (2) 賞味期限 消費期限 (3) 主原料産地 ( 漁獲場所等 )(4) JAN コード (5) 内容量 (6) 希望小売価格 ( 税込 )(7) 1ケースあたり入数 (8) 保存温度帯 (9) 発注リードタイム
商品特性と取引条件 商品名 (1) 展示会 商談会シート 記入日 : 最もおいしい時期 賞味期限 消費期限 主原料産地 ( 漁獲場所等 ) JAN コード 内容量 希望小売価格 ( 税込 )(7) 1ケースあたり入数 (8) 保存温度帯 (9) 発注リードタイム (10) 販売エリアの制限 (11) 有 無 最低ケース納品単位 (12) ケースサイズ ( 重量 ) (13) 縦 横 高さ ( kg)
MEDICAL PRODUCT INFORMATION C O N T E N T S 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 ①おうと物処理セットの準備 ハクゾウおうと物処理セット 汚物 環境表面におうと物等の汚物が付着 おうと物処理セットを 用意してください トレーの四隅のいずれかから透 明フィルムを剥がしてください
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SHIMOJIMA CSR お取引先 株主とともに 公正な取引の推進 適切な情報開示と株主還元 公正な取引をベースとして お取引先とのwin-winの関係 経営情報を的確かつ適時に開示するとともに配当基本方 針に基づいた配当を継続することで 株主の皆様の期待に応 構築に努めています えていきます お取引先に対する基本姿勢 シモジマは約2,000社から商品を購入しており 仕入管理 経営活動の透明性向上
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環境型除菌洗浄剤クリアファイブ使用マニュアル 外食産業厨房用 厨房内の清掃 ~ 油汚れには浸け込み洗浄が効果的です ~ 予め 10L タンクに 100 倍濃度水溶液を作っておくと便利です 100 倍濃度水溶液を 原液 と考えます シンク内で洗浄を行えない物には スプレーボトルを準備し 100 濃度水溶液 ( 原液 ) を活用し 濃度別の洗浄液を作り使用して下さい スプレーボトルを用いると便利で経済的です
Q4.25 バルク保管用の設備が製品の要求事項に従って設計されていることを保証するシステムの存在 Q4.26 必要な場合 製品を酸化や吸湿から保護するため 保管タンク内に窒素ブランケットシステムや除湿設備が備えられているか Q4.27 ブランケットガスの品質は 製品との適合性があるか Q4.28 必
ガイドライン検討会議事録 ( 平成 28 年 5 月 ) 1. 日時 : 平成 28 年 5 月 17 日 ( 水 )13:30~17:00 2. 場所 : 日本医薬品添加剤協会会議室 3. 出席者 :( 敬称略 順不同 ) 三井委員長 ( メルク ) 和泉副委員長 ( 林原 ) 木佐貫 (DPS 五協フード & ケミカル ) 小林 (CBC) 4. 議題 : IPEC Europe Good Distribution
ヒト用医薬品のGDPガイドライン(94/C 63/03)
ヒト用医薬品の GDP ガイドライン (94/C 63/03) ( 欧州経済領域関係テキスト ) 緒言本ガイドラインは ヒト用医薬品の卸売販売に関する 1992 年 3 月 31 日の閣僚理事会指令 92/25/EEC 第 10 項に従って作成された 本ガイドラインは 医薬品の販売に関与する団体間の商業的関係にも業務上の安全性に関する疑念にも言及するものではない 原則共同体の製薬企業は 市場で規制を受ける医薬品を製造するために
職業人のエッセンス 24S 良い仕事をするためのチェックポイント プログラム 指導案 指導用教材 テキスト 配布資料
職業人のエッセンス 24S 良い仕事をするためのチェックポイント プログラム 指導案 指導用教材 テキスト 配布資料 4S 良い仕事をするためのチェックポイント 指導プログラム 1. プログラムのねらい (1)4S( よんえす )= 整理 (Seiri) 整頓 (Seiton) 清掃 (Seiso) 清潔 (Seiketsu) の 4 つの活動の意味と内容について知る (2)4S の意義と重要性について知る
Ⅳ 標準予防策
Ⅴ 洗浄 消毒 滅菌 1 洗浄 消毒 滅菌の基本的な考え方 患者に使用した物品は使用患者の感染症の有無に応じて処理方法を変更するのではなく 標準予防策の考え方に基づき どのように使用されるのかを考え処理方法を選択する (1) 消毒 滅菌法については スポルディング分類に沿って適切な処理方法を選択する (2) 洗浄 消毒 滅菌の定義洗浄 : 対象物からあらゆる異物 ( 汚染 有機物など ) を除去すること消毒
平成18年度標準調査票
平成 29 年度 チェック式自己評価用 作成日 ( 完成日 ) 施設 事業所名 作成関係者 組織マネジメント分析シートの記入手順 組織マネジメント分析シート 自己評価用 経営層合議用 平成 年 月 日 カテゴリー 1. リーダーシップと意思決定 2. 経営における社会的責任 3. 利用者意向や地域 事業環境の把握と活用 4. 計画の策定と着実な実行 5. 職員と組織の能力向上 6. サービス提供のプロセス
給食施設等における
学校給食配膳員作業マニュアル 平成 28 年 3 月 諫早市教育委員会 目 次 1. 健康管理 1 2. 入室管理 2 3. 手洗い 3 学校給食における標準的な手洗いマニュアル 4 学校給食における作業中の手洗いマニュアル 5 4. 配膳作業 6 5. 各種記録 7 6. 検収 保管 8 学校給食用食品の保存基準 9 7. 冷蔵庫 冷凍庫管理 10 8. 清掃 11 9. そ族 昆虫の駆除 12
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20163 もっと 燻 製 づくりを 気 軽 に 楽 しもう 20163 20163 さんま4 匹 がゆったり 焼 ける 焼 き 網 を 備 えたフィッシュロースター 20163 HOT!! HOT!! 20163 HOT!! 20163 HOT!! 20163 インフルエンザ ノロウイルスの季節到来 インフルエンザ ノロウイルスの季節到来 ばい インフルエンザ 食中毒の 予防には正しい手洗いが効果的です
チェック式自己評価組織マネジメント分析シート カテゴリー 1 リーダーシップと意思決定 サブカテゴリー 1 事業所が目指していることの実現に向けて一丸となっている 事業所が目指していること ( 理念 ビジョン 基本方針など ) を明示している 事業所が目指していること ( 理念 基本方針
平成 23 年度 チェック式自己評価用 作成日 ( 完成日 ) 施設 事業所名 作成関係者 組織マネジメント分析シートの記入手順 組織マネジメント分析シート 自己評価用 経営層合議用 平成 年 月 日 カテゴリー 1. リーダーシップと意思決定 2. 経営における社会的責任 3. 利用者意向や地域 事業環境の把握と活用 4. 計画の策定と着実な実行 5. 職員と組織の能力向上 6. サービス提供のプロセス
管理区分 非管理版 文書番号 PMS-007 制定年月日 改訂年月日 改訂番号 1 購入希望の場合は P マークの取得及び更新に必須となる文書のサンプルです ページ最後の購入方法をご確認ください 修正可能なワードファイルで提供して
管理区分 非管理版 文書番号 PMS-007 制定年月日 2018.06.01 改訂年月日 改訂番号 1 購入希望の場合は https://www.iso-mi.com/ P マークの取得及び更新に必須となる文書のサンプルです ページ最後の購入方法をご確認ください 修正可能なワードファイルで提供しています 編集可能! JIS Q 15001:2017 適用 承 認 ( 社長 ) 作 成 ( 管理責任者
