01_【東部】計画書(都市再開発方針).xls
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- えつと おうじ
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1 東部大阪都市計画都市再開発の方針の変更 ( 大阪府決定 ) 東部大阪都市計画都市再開発の方針 を次のとおり変更する 1. 都市再開発法第 2 条の 3 第 1 項第 1 号の規定に基づく に係る再開発の目標並びに当該市街地の土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 別表 1 のとおり 2. 都市再開発法第 2 条の 3 第 1 項第 2 号の規定に基づく のうち特に一体的かつ総合的に市街地の再開発を促進すべき相当規模の地区 及び当該地区の整備又は開発の計画の概要 別表 2 のとおり
2 番号面積市町村名再開発の目標土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針特に整備効果が大きいと予想される地区又は特に早急に再開発を行うことが望ましい地区特に一体的かつ総合的に再開発を促進すべき地区備考 京阪牧野駅周辺地区約 6.4ha 枚方市鉄道駅等を中心に地域の地区拠点にふさわしい商業 業務機能の集積を図るとともに防災性の向上 交通環境の改善を図る 京阪牧野駅周辺では 公共施設の整備に合わせて商業施設等の集積と都市型住宅の建設を促進するなど計画的な土地の高度利用と防災性の向上を図る 都市計画道路の整備を促進し 交通環境の改善を図る 京阪枚方市駅周辺地区約 71ha 枚方市東部大阪の都市拠点にふさわしい魅力ある各種機能を集積した広域的な拠点の形成を図る 淀川 旧京街道の自然や歴史環境を生かした良好な都市空間の形成を図る 鉄道駅周辺では商業 文化 福祉 医療 居住等の複合機能を持った 中心市街地にふさわしい拠点形成を図るとともに 地区の状況に応じて用途転換を促進し 高度利用を図る 街なみ環境整備事業等により歴史的景観の修復を図り 良好な住環境の整備に努める 京阪光善寺駅周辺地区約 9.4ha 枚方市鉄道の連続立体交差事業を契機に 地域の地区拠点にふさわしい商業 文化機能の集積を図るとともに防災性の向上 交通環境の改善を図る 鉄道の連続立体交差事業にあわせた商業 文化機能の集積により 生活利便性の高い地区拠点の形成を図る 道路等の都市基盤施設の整備を促進し 鉄道駅へのアクセス性を向上させる また それに伴い交通環境の改善や歩行者空間の確保を図る 京阪光善寺駅西地区 京阪香里園駅周辺地区約 134ha 枚方市寝屋川市京阪香里園駅東側周辺の交通環境の改善を図るとともに 複合的な都市機能の集積と土地の有効かつ高度利用を進め 防災性の向上の図る 特に寝屋川市の北の結節点として 新たな魅力を備えた都市核の形成と災害に強く 心安らぐ 安全で人に優しく都市的なまちづくりを推進する 地域の地形を考慮した土地の有効かつ高度利用を図り 商業 業務 居住 医療等の機能集積及び新しい生活文化情報発信機能を発揮できる広域的なサービス業等の拠点を目指すとともに 老朽住宅の建替えや道路 公園 広場などの確保を誘導し 良好な住環境を有したまちづくりの形成を進める 防災再開発促進地区 京阪寝屋川市駅周辺地区約 244ha 寝屋川市寝屋川市駅周辺は水と緑と文化性を備えた中心的な都市核の形成と災害に強く 心やすらぐ 安全で人に優しい都市的な居住環境を有したまちづくりを推進する 都市基盤施設整備及び高度利用化により市民が誇りを持てるシンボル景観を創出した都市核の形成を図る 寝屋川市役所周辺は中心業務拠点として商業 業務施設の集積を誘導する また 老朽住宅の建替えや道路 公園 広場などの確保を誘導し 良好な住環境を有したまちづくりの形成を進める 防災再開発促進地区 京阪萱島駅周辺地区約 130ha 寝屋川市京阪萱島駅周辺は第二京阪道路のインパクトを活用し 賑わいがあり市場性の高い都市核の形成と災害に強く 心やすらぐ 安全で人に優しい都市的な居住環境を有したまちづくりを推進する 新しい生活文化情報発信機能を発揮できる広域的な商業 サービス業などの拠点をめざした都市核の形成を図る また 老朽住宅の建替えや道路 公園 広場などの確保を誘導し 良好な住環境を有したまちづくりの形成を進める 防災再開発促進地区
3 番号 門真市北部地区約 461ha 門真市 面積市町村名再開発の目標 老朽化した木造建築物等の建替えを促進し 良好な市街地への計画的な転換を図り 快適な居住環境の実現をめざす 防災道路の整備を進めるとともに住宅等の不燃化や耐震化を促進し 安全な市街地形成に努める 主要鉄道駅周辺は 地域の生活拠点として 生活文化機能の集積が図れるよう商業 業務機能 文化 交流機能の高度集積と再整備に努める 土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 防災上課題のある老朽化した木造建築物等の建替えを促進するとともに 公共施設等を整備することにより 住環境の向上と併せて土地の有効利用を図り 都市機能の更新に努める 特に整備効果が大きいと特に一体的かつ予想される地区又は特に総合的に再開発早急に再開発を行うことを促進すべき地が望ましい地区区 備考 門真市北部地区防災再開発促進地区 JR 住道駅周辺地区約 46ha 大東市 商業 業務機能の集積 都市型住宅の建公共施設の整備にあわせた商業 業務機能の集設 防災機能の強化等を促進し 地域核に積 都市型住宅の建設の促進等により 計画的なふさわしい魅力ある市街地の形成を図る 土地の高度利用を図る 建物の不燃化 耐震化の促進やオープンスペースの確保等 防災機能の強化を図る 主要鉄道駅前等を中心に 周辺地域の特性に応じて 地域中心商業地にふさわしい商業 業務機能の集積を図る 密集市街地や住工混在地の居住環境の改善を図る JR おおさか東線と結節点となる高井田駅周辺では 公共施設の整備にあわせた商業 業務機能の集積と都市型住宅の建設を促進するなど 北西部の沿道商業ゾーンとして計画的な土地の高度利用を図る 地下鉄高井田駅周辺地区 JR 住道駅北地区 川俣水みらいセンターの活用 布施公園の整備などにあわせ 建物の不燃化を促進し広域避難地の確保を図る 川俣水みらいセンター周辺地区 北部市街地 約 660ha 鉄道駅周辺では駅前商業ゾーンとして商業機能の JR 徳庵駅周辺地区集積と土地の高度利用を図る JR 鴻池新田駅周辺地区徳庵稲田線及び交通広場などの整備を推進する JR 徳庵駅周辺地区 JR おおさか東線や幹線道路の整備される地区では 地区の状況に応じ用途転換を誘導するとともに 土地の高度利用を図る 既存工業地区の高度化と都市型産業の集積を図る 密集市街地において民間と行政の共同による災害に強いすまいとまちづくりを促進する
4 番号 面積市町村名再開発の目標 土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 特に整備効果が大きいと特に一体的かつ予想される地区又は特に総合的に再開発早急に再開発を行うことを促進すべき地が望ましい地区区 備考 の中心商業業務ゾーンにふさわの中心商業業務ゾーンとして 既存商店しい商業 業務機能の集積を図る 街の近代化 市街地再開発事業を促進するととも主要鉄道駅等を中心に 周辺地域の特性に 公共施設の整備にあわせた商業 業務機能のに応じて地域中心商業地にふさわしい商集積と都市型住宅の建設を促進するなど 計画的業 業務機能の集積を図る な土地の高度利用を図る 密集市街地や住工混在地の居住環境の改高井田長堂線 足代荒川線などの整備を推進す善を図る る 近鉄布施駅周辺地区 近鉄布施駅周辺地区 近鉄布施駅周辺地区と連たんする沿道商業ゾーン近鉄小阪駅周辺地区として 公共施設の整備にあわせた商業 業務機能の集積と都市型住宅の建設を促進するなど 計画的な土地の高度利用を図る 小阪稲田線などの整備を推進する 都市型住宅地として再整備を行い 地区の活性化八戸の里 西岩田地区に努めるとともに 不燃化を促進し広域避難地の確保を図る 建物の不燃化を促進し 広域避難地の確保を図る 近大 上小阪周辺地区 西部中心市街地 約 1300ha 鉄道駅周辺では 公共施設の整備にあわせた商業機能の集積と都市型住宅の建設を促進するなど 駅前商業ゾーンとして計画的な土地の高度利用を図る 足代金岡線及び交通広場などの整備を図る JR おおさか東線駅と結節する近鉄俊徳道駅 永和駅周辺では 公共施設の整備にあわせた商業 業務施設の集積と計画的な土地利用の形成を図る 近鉄俊徳道駅周辺地区近鉄長瀬駅周辺地区近鉄弥刀駅周辺地区 近鉄長瀬駅周辺地区近鉄弥刀駅周辺地区 住宅地として再整備を行い 地区の活性化に努大蓮周辺地区め 居住性 防災性の向上に努める JR 長瀬駅周辺地区 JRおおさか東線駅の設置及び連続立体交差事業に関連する公共施設の整備される地区及びその周辺では 商業 業務施設の集積と都市型住宅の建設を促進し 計画的な高度利用を図る 商業施設の集積がみられる地区では 建物の更新にあわせ用途転換を誘導するなど 地区の活性化を図る JR 長瀬駅周辺地区 JR おおさか東線や幹線道路の整備される地区では 地区の状況に応じ用途転換を誘導するとともに 土地の高度利用を図る 既存工業地区の高度化と都市型産業の集積を図る 密集市街地において民間と行政の共同による災害に強いすまいとまちづくりを促進する
5 番号面積市町村名再開発の目標土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針特に整備効果が大きいと予想される地区又は特に早急に再開発を行うことが望ましい地区特に一体的かつ総合的に再開発を促進すべき地区備考新都心 ( 長田 荒本地区 ) では 中枢管理機能をはじめとして商業 業務機能などの集積と 計画的な土地の高度利用を図る 近鉄けいはんな線駅周辺では 計画的な土地利用転換により沿道商業ゾーンとして商業機能の立地誘導と計画的な土地の高度利用を図る 居住環境の整備や土地利用の更新を図る 長田 荒本地区新都心整備地区近鉄けいはんな線駅周辺では 計画的な土地利用転換により駅前商業ゾーンとして商業機能の立地誘導と計画的な土地の高度利用を図る 近鉄吉田駅周辺地区近鉄新石切駅周辺地区住宅地として再整備を行い 地区の活性化に努め 居住性 防災性の向上に努める 加納 吉原地区幹線道路の整備される地区では 地区の状況に応じ用途転換を誘導するとともに 土地の高度利用を図る 既存工業地区の高度化と都市型産業の集積を図る 密集市街地において民間と行政の共同による災害に強いすまいとまちづくりを促進する 生駒山麓の良好な住環境の保全と自然景観の整備を図る 鉄道駅周辺では 公共施設の整備にあわせた商業機能の集積と都市型住宅の建設を促進するなど 駅前商業ゾーンとして計画的な土地の高度利用を図る 大阪瓢箪山線などの整備を推進する 近鉄若江岩田駅周辺地区近鉄河内花園駅周辺地区近鉄若江岩田駅周辺地区近鉄河内花園駅周辺地区瓢箪山駅周辺では 公共施設の整備にあわせた商業機能の集積と都市型住宅の建設を促進するなど 東部の駅前商業ゾーンとして計画的な土地の高度利用を図る 大阪瓢箪山線及び交通広場などの整備を図る 近鉄瓢箪山駅周辺地区近鉄瓢箪山駅周辺地区住宅地として再整備を行い 地区の活性化に努め 居住性 防災性の向上に努める 池島地区幹線道路の整備される地区では 地区の状況に応じ用途転換を誘導するとともに 土地の高度利用を図る 既存工業地区の高度化と都市型産業の集積を図る 密集市街地において民間と行政の共同による災害に強いすまいとまちづくりを促進する 生駒山麓の良好な住環境の保全と自然景観の整備を図る 東北部市街地約 1030ha 東部大阪の都市拠点にふさわしい魅力ある各種機能を集積した新都心の形成を図る 主要鉄道駅前等を中心に 周辺地域の特性に応じて地域中心商業地にふさわしい商業 業務機能の集積を図る 密集市街地や住工混在地の居住環境の改善を図る 自然環境の保全と良好な居住環境の形成を図る 東南部市街地約 910ha 主要鉄道駅前等を中心に 周辺地域の特性に応じて地域中心商業地にふさわしい商業 業務機能の集積を図る 密集市街地や住工混在地の居住環境の改善を図る 自然環境の保全と良好な居住環境の形成を図る
6 番号 JR 柏原駅周辺地区約 6.0ha 柏原市 面積市町村名再開発の目標 中心市街地としての都市機能の更新と 健全で災害に強い居住環境の整備を図り活力ある街づくりを目指す 土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 JR 柏原駅周辺は 住宅 商業 業務の適正な配置に配慮しながらそれぞれの用途が調和 共存できる環境を形成する 近隣商業地域及び商業地域として商業機能の充実を図る 当地区において 景観形成 商業 業務 文化 情報行政等の機能を充実させる 都心の活性化を図るため都市型住宅の供給を促進する 特に整備効果が大きいと特に一体的かつ予想される地区又は特に総合的に再開発早急に再開発を行うことを促進すべき地が望ましい地区区 JR 柏原駅東口地区 備考
7 別表 2 のうち特に一体的かつ総合的に市街地の再開発を促進すべき相当規模の地区 番号地区名地区面積市町村名 京阪光善寺駅西地区 約 1.4ha 枚方市 門真市北部地区約 461ha 門真市 JR 住道駅北地区約 9.5ha 大東市 JR 徳庵駅周辺地区 約 5ha 地区の再開発 整備等の主たる目標 鉄道の連続立体交差事業にあわせ 地域の拠点にふさわしい生活サービスなどの多様な都市機能の集積を図るとともに これらの都市機能と調和した都市居住の誘導を図り 利便性が高く良好な居住環境の形成を促進する 防災上課題のある老朽化した木造の建築物等の建替えを促進するとともに 公共施設等を整備することにより 住環境の向上と併せて土地の有効利用を図り 都市機能の更新に努める 商業 業務機能の集積を促進し 地域核にふさわしい市街地の形成を図る 用途 密度に関する基本的方針 その他の土地利用計画の概要 土地の合理的かつ健全な高度利用を図りながら 周辺地域と調和した市街地の再整備をすすめ 住宅 商業 業務 医療施設等の立地を促進し 地域拠点にふさわしい多様な都市機能の集積を図る 面整備事業 建替誘導 主要生活道路及び都市計画道路等の整備により 防災街区の整備 住環境の整備 良好な住宅の供給を図る 公共施設の整備にあわせた商業 業務機能の集積 都市型住宅の建設の促進等により 計画的な土地の高度利用を図る 建物の不燃化 耐震化の促進等 防災機能の強化を図る 商業 業務機能の集積と 公共施設の整備にあわせた計画的な土地の高度利用を図る 建築物の更新の方針 市街地再開発事業等により 耐火建築物への更新を図り 地区の不燃化と都市防災機能の強化をすすめ 災害に強いまちづくりを推進する 木造賃貸住宅等の建替えによる建築物の不燃化 耐震化を促進する 民間建設活動の誘導により 建物の共同化や不燃化を促進する 都市施設及び地区施設の整備の方針 鉄道駅へのアクセス性を向上させるなど 交通環境の改善や歩行者空間の確保を図るため 駅前広場を含む都市計画道路北中振線の整備を図る 再開発の推進のために必要な公共及び民間の役割 再開発の促進のための条件整備等の措置 概ね 5 年以内に実施予定の主要な面的整備事業又は住宅整備事業の計画概要 市街地再開発事業 国道 163 号 大阪中央 防災性の高い市街地住宅市街地総合 環状線 第二京阪道路を防災上重要な道路として活用し 基本 を形成するための各種施策の強化を図るとともに 住宅市街地 整備事業 安全軸として都市計画総合整備事業等の実 道路寝屋川大東線の整備を進めると共に防 施や木造賃貸住宅等の建替えによる建 災性向上を図るために築物の不燃化 耐震 も主要生活道路及び公園の整備を図る 化を誘導し 官民の連携を図りながら効 果的な再開発を促進 する 地区内において 広場や道路等のオープンスペースを確保し 防災機能の強化を図る 徳庵稲田線 小阪稲田線及び JR 徳庵駅前交通広場などを整備する JR 学研都市線の立体交差化を図る 概ね 5 年以内に決定 ( 変更 ) 予定の主要な都市計画に関する事項 その他必要に応じて定める事項 防災再開発促進地区
8 別表 2 のうち特に一体的かつ総合的に市街地の再開発を促進すべき相当規模の地区 番号地区名地区面積市町村名 近鉄布施駅周辺地区 近鉄長瀬駅周辺地区 約 35ha 約 5ha 地区の再開発 整備等の主たる目標 用途 密度に関する基本的方針 その他の土地利用計画の概要 の地域核にふ商業 業務機能の集積さわしい商業 業務機能と 公共施設の整備にあの集積を図る わせた計画的な土地の高度利用を図る 商業 業務機能の集積と 公共施設の整備にあわせた計画的な土地の高度利用を図る 建築物の更新の方針 近鉄布施駅周辺では 市街地再開発事業を促進する 都市施設及び地区施設の整備の方針 高井田長堂線 足代荒川線などを整備する 地区周辺と一体となった歩行者空間を整備する 柏田長瀬線及び近鉄長瀬駅前交通広場などを整備する 近鉄大阪線の立体交差化を図る 再開発の推進のために必要な公共及び民間の役割 再開発の促進のための条件整備等の措置 概ね 5 年以内に実施予定の主要な面的整備事業又は住宅整備事業の計画概要 概ね 5 年以内に決定 ( 変更 ) 予定の主要な都市計画に関する事項 その他必要に応じて定める事項 近鉄弥刀駅周辺地区 JR 長瀬駅周辺地区 新都心整備地区 近鉄若江岩田駅周辺地区 近鉄河内花園駅周辺地区 約 6ha 約 10ha 約 140ha 約 13ha 約 9ha 東大阪地域の都市拠点にふさわしい魅力ある各種機能を集積した新都心の形成を図る 商業 業務機能の集積と 公共施設の整備にあわせた計画的な土地の高度利用を図る 商業機能及び公共施設の整備にあわせた計画的な土地の高度利用を図る 行政 文化 商業 業務施設及び都市型住宅を適正に配置し 計画的な土地の高度利用を図る 商業機能の集積と 公共施設の整備にあわせた計画的な土地の高度利用を図る 商業機能の集積と 公共施設の整備にあわせた計画的な土地の高度利用を図る 計画的な土地利用の転換を図るため 民間の建設活動を適正に誘導する 都市型住宅の建設を促進する 足代金岡線 渋川友井線及び近鉄弥刀駅前交通広場などを整備する 近鉄大阪線の立体交差化を図る 大阪八尾線 柏田長瀬線などを整備する 地区周辺と一体となった歩行者空間を整備する 大阪瓢箪山線などを整備する 近鉄奈良線連続立体交差事業を進める 近鉄奈良線連続立体交差事業を進める
9 別表 2 のうち特に一体的かつ総合的に市街地の再開発を促進すべき相当規模の地区 番号地区名地区面積市町村名 近鉄瓢箪山駅周辺地区 JR 柏原駅東口地区 約 17ha 約 0.4ha 柏原市 地区の再開発 整備等の主たる目標 用途 密度に関する基本的方針 その他の土地利用計画の概要 の地域核とし商業 業務機能の集積て 商業 業務機能の集と 公共施設の整備にあ積を図る わせた計画的な土地の高度利用を図る 柏原市の中心市街地の玄関口として 駅前広場 道路等の公共施設整備 駅前整備等都市機能の更新と土地の有効利用を図り 災害に強い活力のある街をつくる 駅前広場や道路等の都市基盤整備を行い商業 業務 公益施設 住宅等の建築物の整備に併せた土地の合理的かつ健全な高度利用を図る 建築物の更新の方針 JR 柏原駅東口地区では 市街地再開発事業の実施にむけて検討する 都市施設及び地区施設の整備の方針 大阪瓢箪山線及び近鉄瓢箪山駅前交通広場などを整備する 近鉄奈良線の立体交差化を図る 再開発の推進のために必要な公共及び民間の役割 再開発の促進のための条件整備等の措置 都市計画道路大県本住宅市街地基盤整郷線 柏原東駅前交備事業により住環境通広場 柏原駅東線 の整備を図る 法善寺築留線の整備の検討をする 概ね 5 年以内に実施予定の主要な面的整備事業又は住宅整備事業の計画概要 市街地再開発事業 ( 柏原駅東口地区 ) 概ね 5 年以内に決定 ( 変更 ) 予定の主要な都市計画に関する事項 その他必要に応じて定める事項
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一宮市住宅マスタープラン ~ 住み続けたいまち 住んでみたいまち 人々が生き生きと暮らせるまち ~ 概要版 平成 2 5 年 3 月 一宮市
一宮市住宅マスタープラン ~ 住み続けたいまち 住んでみたいまち 人々が生き生きと暮らせるまち ~ 概要版 平成 2 5 年 3 月 一宮市 1 住宅マスタープランとは? 住宅マスタープランをなぜ定めるの? 一宮市住宅マスタープラン は 今後の一宮市の住宅政策の基本的な方向を定め それに基づ き具体的にどのような取組みを進めるかを示すものです 一宮市では 平成 15 年に住宅マスタープランを策定し
神宮外苑地区計画
東京都市計画地区計画の変更 ( 東京都決定 ) 都市計画神宮外苑地区地区計画を次のように変更する 名称 神宮外苑地区地区計画 位置 港区北青山一丁目 北青山二丁目 新宿区霞ヶ丘町 大京町 南元町 渋谷区千駄ケ谷一丁目 千駄ケ谷二丁目及び神宮前二丁目各地内 面積 約 64.3ha 地 区 計 画 の 目 標 本地区は 大正期に整備された神宮外苑の都市構造を基盤として 風格のある都市景観と苑内の樹林による豊かな自然環境を有している
表面.ai
STATION 将来都市像 思いやり 支え合い 手と手をつなぐ 大家族たかはま みんなで考え みんなで汗かき みんなのまちを創ろう 市民の自主性を高め 交流を促進する 都市づくり 多用な都市機能の充実 市街地整備 再開発等 歴史 文化など地域資源の活用 街並み整備 地域主体のまちづくりの推進 地区計画制度など 学びあい 力を合わせて 豊かな未来を育もう いきいきとした 暮らしを実現できる 都市づくり
(4) 対象区域 基本方針の対象区域は市街化調整区域全体とし 都市計画マスタープランにおいて田園都市ゾーン及び公園 緑地ゾーンとして位置付けられている区域を基本とします 対象区域図 市街化調整区域 2 資料 : 八潮市都市計画マスタープラン 土地利用方針図
市街化調整区域まちづくり基本方針の目的や位置付け (1) 目的 市街化調整区域まちづくり基本方針 ( 以下 基本方針 という ) では 市街化調整区域のあり方及び今後の土地利用の方向性を明らかにし 施策の展開による計画的な土地利用の保全 規制 誘導を図ります (2) 位置付け 基本方針は 都市計画マスタープランの市街化調整区域編として位置付け 都市計画マスタープランをはじめ 県や本市の上位 関連計画に即して定めます
7-3 上田城南地域 (1) 将来像 ( 将来像 ) 水と緑と多様な都市機能が調和し快適な暮らしの環境が整ったまち ( 基本目標 ) 千曲川をはじめ産川や浦野川 小牧山や上田原古戦場 半過岩鼻など奇景や原風景の残る豊かな自然や農地を大切に保全するとともに 秩序ある都市空間づくりを進めます 良好な住環
7-3 上田城南地域 (1) 将来像 ( 将来像 ) 水と緑と多様な都市機能が調和し快適な暮らしの環境が整ったまち ( 基本目標 ) 千曲川をはじめ産川や浦野川 小牧山や上田原古戦場 半過岩鼻など奇景や原風景の残る豊かな自然や農地を大切に保全するとともに 秩序ある都市空間づくりを進めます 良好な住環境を保全していくため 住宅と農地の混在抑制や景観形成に配慮 し 多様な商業環境と調和した 快適に暮らせるまちを目指します
稲毛海岸5丁目地区
千葉銀座地区 地区計画の手引き 千葉市 建築確認を申請する場合は 地区計画の届け出は不要です 目 次 はじめに 1 地区計画について 2 地区計画の運用基準 5 1 建築物に関する制限について 5 (1) 建築物の用途の制限について 5 2 届出の手続き 8 (1) 届出の必要な行為 8 (2) 届出先 8 はじめに 千葉銀座地区は JR 千葉駅東口から南東へ約 700mの距離に位置する商業 業務地区であり
福知山市中心市街地活性化基本計画
4. 土地区画整理事業 市街地再開発事業 道路 公園 駐車場等の公共の用に供する施設の整備その他の市街地の整備改善のための事業に関する事項 [1] 市街地の整備改善の必要性 現状は JR 山陰本線 福知山線及び北近畿タンゴ鉄道 (KTR) 宮福線の鉄路の結節点で鉄道のまちとして発展してきた反面 機関区を含む広大な平面鉄道により 市街地が南北に分断されてきた面があり 昭和 60 年度以降 駅南土地区画整理事業や福知山駅付近連続立体交差事業に着手し
福知山都市計画地区計画の変更(福知山市決定)
福知山都市計画地区計画の変更 ( 福知山市決定 ) 福知山駅周辺 駅南地区計画を次のように変更する 名 称 福知山駅周辺 駅南地区計画 位 置 福知山市字天田 篠尾 内記 裏ノ 末広町 面 積 約 74.4ha 地区の整備 開発及び保全の方針 地区計画の目標土地利用の方針 本地区は 福知山市の中心に位置し都心エリアとなっているが 鉄道や駅舎により南北に分断されてきた しかし 福知山駅付近連続立体交差事業とそれに合わせた福知山駅周辺及び駅南の土地区画整理事業による開発が進んでいく中で
目次 1. 市街化調整区域の土地利用方針について... 1 (1) 策定の目的... 1 (2) 方針の位置付け 市街化調整区域の課題 土地利用の方針... 3 (1) 土地利用の基本的な方針... 3 (2) 地区ごとの土地利用方針 開発計画等の調整
市街化調整区域の土地利用方針 平成 29 年 6 月市川市 目次 1. 市街化調整区域の土地利用方針について... 1 (1) 策定の目的... 1 (2) 方針の位置付け... 1 2. 市街化調整区域の課題... 2 3. 土地利用の方針... 3 (1) 土地利用の基本的な方針... 3 (2) 地区ごとの土地利用方針... 4 4. 開発計画等の調整手法... 5 1. 市街化調整区域の土地利用方針について
PowerPoint プレゼンテーション
参考資料 都市計画について 用途地域 阿佐ヶ谷駅北東地区における建築物の高さに関する主な制限 地区計画 地区計画の事例 ( 練馬駅南口 ) 道路について すぎなみの道づくり ( 道路整備方針 ) 道路整備の事例 ( 江古田北部地区 ) 自転車ネットワーク計画 1 用途地域 用途地域とは 用途地域制度は 土地利用の現況や動向と 都市計画区域マスタープラン ( 東京都 ) で示される将来の土地利用の方向を踏まえ
品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)に係る都市計画について
2018 年 9 月 25 日東日本旅客鉄道株式会社 品川開発プロジェクト ( 第 Ⅰ 期 ) に係る都市計画について 品川開発プロジェクトにおいては 2020 年に田町 ~ 品川駅間に新駅の暫定開業を目指すとともに グローバルゲートウェイ品川 として 周辺地域と連携した国際的に魅力のあるまちづくりの実現に向けた検討を進めてまいりました 今回 品川開発プロジェクト ( 第 Ⅰ 期 ) に係る 品川駅北周辺地区の都市計画手続きが開始されましたので
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東海市社会資本整備総合交付金評価委員会次第 日時平成 29 年 11 月 28 日 ( 火 ) 午後 2 時場所東海市役所 403 会議室 (4 階 ) 1 委員長挨拶 2 議事事項 議題 1 太田川駅周辺都市再生整備計画事業について ( 事後評価 ) 議題 2 安心 安全で元気あふれる快適都市の実現について ( 事後評価 ) 議題 3 みどりと花につつまれた安全 安心な都市づくりについて ( 事後評価
第 Ⅱ ゾーンの地区計画にはこんな特徴があります 建築基準法のみによる一般的な建替えの場合 斜線制限により または 1.5 容積率の制限により 利用できない容積率 道路広い道路狭い道路 街並み誘導型地区計画による建替えのルール 容積率の最高限度が緩和されます 定住性の高い住宅等を設ける
地区計画の手引き 第 Ⅱ ゾーンにおけるまちづくりのルール 中央区 第 Ⅱ ゾーンの地区計画にはこんな特徴があります 建築基準法のみによる一般的な建替えの場合 斜線制限により 1 1.25 または 1.5 容積率の制限により 利用できない容積率 道路広い道路狭い道路 街並み誘導型地区計画による建替えのルール 容積率の最高限度が緩和されます 定住性の高い住宅等を設けることで容積率が緩和されます 全ての敷地で活用できます
宗像市 地適正化計画 誘導区域に係る届出の手引き 宗像市
宗像市 地適正化計画 誘導区域に係る届出の手引き 宗像市 居住誘導区域外における事前届出 届出制の目的 届出制は 市が居住誘導区域外における住宅開発等の動きを把握するための制度です 届出の対象となる 為 居住誘導区域外の区域で 以下の行為を行おうとする場合には原則として市への届出 が義務付けられています ( 都市再生特別措置法第 88 条第 1 項 ) 開発 為 3 戸以上の住宅の建築目的の開発行為
市街化調整区域の土地利用方針の施策体系 神奈川県 平塚市 神奈川県総合計画 神奈川県国土利用計画 平塚市総合計画 かながわ都市マスタープラン 同地域別計画 平塚市都市マスタープラン ( 都市計画に関する基本方針 ) 平塚都市計画都市計画区域の 整備 開発及び保全の方針 神奈川県土地利用方針 神奈川県
平塚市市街化調整区域の土地利用方針 1 方針策定に当たって (1) 背景と必要性 高度経済成長期における都市への急速な人口や産業の集中による市街地の無秩序な拡散 ( スプロール ) に対処するため 昭和 43 年に市街化区域及び市街化調整区域の区域区分制度 ( 線引き制度 ) 開発許可制度が制定された 本市においても 昭和 45 年に線引きを行い 市街化調整区域においては 市街化の抑制を基本とし 農地や山林等を保全する一方
