第六中学校・第十一中学校統合委員会準備会
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- あきみ くぬぎ
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1 第四中学校 第八中学校統合委員会要点記録 第 2 回 開催日時平成 30 年 8 月 29 日 ( 水 ) 午後 6 時 30 分 ~7 時 20 分 開催場所第八中学校図書室 出席者 委 員 渡辺勲 伊藤英男 西山篤臣 関根仁美 遠藤久子 戸引一博 丸山尚美 成嶋伸浩 杉谷華織 佐久間利彦 下山田智恵 中田あき子 飯沼直之 中川明 横山文彦 吉田和代 大柴文子 和泉智乃 大槻麻里 佐藤明子 竹之内勝 遠藤純子 河村明彦 高橋昭彦 石原千鶴 ( 敬称略 名簿順 ) 事務局 学校 地域連携担当 議事 会議次第 1 中野区立小中学校施設整備計画について 2 平成 30 年度新校舎整備に係る基本構想 基本計画策定スケジュールについて 3 アンケート調査について 4 その他 第 2 回第四中学校 第八中学校統合委員会 会議要旨 1 開会 委員長これより第 2 回学校統合委員会を開会する 傍聴希望者はいない 2 議事 議事 (1) 中野区立小中学校施設整備計画について 委員長議事に入る (1) 中野区立小中学校施設整備計画について 事務局の報告を求める 資料 中野区立小中学校施設整備計画 ( 平成 26 年 10 月 ) を教育委員会事務局副参事 ( 子ども教育施設担当 ) から説明事務局中野区立小中学校施設整備計画とは 中野区立小中学校の施設整備を進めていくための計画で平成 26 年 10 月に策定したものである 今後の施設整備の基本的な考え方の他 改築における 標準仕様 を定めている 標準仕様を定めることで より効率的 効果的に施設整備ができると考えている この標準仕様と各学校の特色ある教育活動を踏まえて施設整備を進めていく - 1 -
2 委員長今の説明について 意見 質問等はあるか 委員部活動をする際は 5 月から 9 月頃までは 暑い中で活動をすることになるだろう 健康面 衛生面で心配がある シャワールーム等の整備は考えているのか 事務局学校の状況に応じてクラブハウス等の施設を体育館のそばに整備することを考えている 委員 5 頁で一足制の話が出ているが それに伴い校庭の砂塵等を持ち込むことがないような材質ということで人工芝を敷設すると書かれている 部活動で校庭を使用することを考えると 人工芝やアスファルト ウレタン舗装といった素材はそぐわないのではないか 土の校庭にしていただきたい 一足制は既に決定した事項なのか 事務局教育委員会において 今後の学校は一足制で整備することと決めた 校庭の材質は 人工芝を考えている テニスではバウンドに支障があると思われるので 部活動の際は他の場所の利用を検討する必要があると思っている それ以外の競技は 人工芝で支障が出ることは無いと確認している 委員野球のピッチャーマウンドも ベース部分も人工芝にするのか 事務局野球も人工芝で競技できると聞いているので 全面的に人工芝にする 委員スライディングの際に摩擦熱で怪我をするおそれがあるので 全面的に人工芝にするのではなく ベースやピッチャーズマウンド ホームベース部分は 東京ドームのようにすげ替えられるようにしてほしい 事務局ご意見として承った 委員 5 頁に 災害時の避難所として機能を果たす施設として 多機能 高機能な学校施設 と書かれているが 具体的にどのようなものなのか 事務局新しい学校はマンホールトイレ 災害用の井戸を設置し 屋上にヘリサインを整備する 委員 5 頁に 障害のある児童 生徒に配慮しつつ とあるが 特別支援学級の配置はどのようにするのか 中野区では特別支援学級が別棟になっていることが多いと聞いているし 実際に第四中学校もそうである 生徒同士の交流がしづらいのではないか 障害のある人と共に生きるという教育を進めやすい環境をぜひ就学段階から整えてほしい 事務局特別支援学級は 一体的に整備するつもりである 普通教室の子どもたちとの交流にも重点を置いて 適切な配置を検討したい 議事 (2) 平成 30 年度新校舎整備に係る基本構想 基本計画策定スケジュールについて 委員長 (2) 平成 30 年度新校舎整備に係る基本構想 基本計画策定スケジュールについて 事務局の説明を求める - 2 -
3 平成 30 年度新校舎の整備に係る基本構想 基本計画策定スケジュールについて を教育委員会事務局副参事 ( 子ども教育施設担当 ) より説明 資料 新校舎整備に係る基本構想 基本計画策定にあたり 統合委員会にて協議する事項等について ( 予定 ) 基本構想 基本計画 に盛り込まれる主な内容 協議方法協議時期取りまとめ方法 1 計画地周辺に関する状況 2 統合新校校舎等整備の基本的な考え方 ( コンセプト ) 区の提案内容を協議 10 月 ~ 12 月 協議内容を踏まえ 区が提案内容を修正 3 全体施設計画 区の提案内容を協議 ( 校舎 校庭の配置案等 ) 10 月 ~ 12 月 意見書 ( 統合委員会から教育委員会へ ) 4 工事計画 基本構想 基本計画の検討にあたっては 生徒 教職員 保護者 地域の方を対象に 現在の学校の良いところ 改善すべきところ 今後の学校に望むこと などについて アンケートを実施します 資料 平成 30 年度基本構想 基本計画策定スケジュール ( 案 ) 基本構想 基本計画策定支援業務委託契約 (7 月 ) 第 2 回学校統合委員会 (8 月 29 日 ) 基本構想 基本計画策定スケジュールの説明〇新校舎整備に係る基本構想 基本計画策定にあたり 統合委員会にて協議する事項等について ( 予定 ) 〇アンケート説明 第 3 回学校統合委員会 (10 月下旬 ) 新校舎整備の考え方の説明 配置案の提示〇統合新校校舎等整備の基本的な考え方について ( 計画コンセプト等 ) 〇配置案に関する協議 (1 回目 ) 〇アンケートの回収 ( 生徒 教職員 保護者用は事前に回収予定 ) 第 4 回学校統合委員会 (11~12 月 ) 前回までの統合委員会における意見を提示〇配置案に関する協議 (2 回目 ) 〇アンケート結果の報告〇新校施設に関する意見の取りまとめ 取りまとめた意見を教育委員会へ報告 - 3 -
4 基本構想 基本計画 ( 案 ) 議会報告 ( 平成 31 年 1 月 ) 第 5 回学校統合委員会 (1 月 ) 基本構想 基本計画 ( 案 ) 等について報告 基本構想 基本計画 ( 案 ) 区民との意見交換会 (2 月中旬 ) 区報等で開催を周知 基本構想 基本計画策定 (3 月末 ) 委員長今の説明について意見 質問等あるか 委員 2 月中旬に区民との意見交換会があるが 3 月末に策定するまでの間に統合委員会でその時の内容を教えてもらったり それをさらに練ったりすることはできるのか 事務局基本構想 基本計画 ( 案 ) については 意見交換会の前に統合委員会で委員の皆様から意見を頂戴して策定していく 意見交換会の中で出た意見も それに伴う変更も説明する 議事 (3) アンケート調査について 委員長 (3) アンケート調査について 事務局の説明を求める 資料 新校舎整備に係る基本構想 基本計画の検討にあたり実施するアンケートについて を教育委員会事務局副参事 ( 子ども教育施設担当 ) より説明 1 アンケート実施期間 ( 原則 ) 平成 30 年 9 月 3 日 ~30 年 9 月 21 日 (3 週間 ) 2 実施対象者生徒 教職員 保護者 ( 全保護者 ) 地域住民 ( 学校統合委員会委員の推薦する地域住民 ) 3 実施方法実施対象者へのアンケート用紙の配布 回収 生徒学校統合委員会委員 ( 学校 ) 教職員学校統合委員会委員 ( 学校 ) 保護者学校統合委員会委員 ( 学校 ) 学校統合委員会委員へのアンケート用紙の受渡し 引取り 中野区 ( 子ども教育施設整備担当 ) 学校統合委員会委員地域住民 ( 町会 自治会推薦 校長推薦 公募 ) 生徒 教職員 保護者 ( 全保護者 ) には 各校の校長 副校長である学校統合委員会委員 ( 学校 ) がアンケート用紙の配布と回収を行う 地域住民には 町会関係者 学校評議員 乳幼児の保護者等である学校統合委員会委員 ( 町会 自治会推薦 校長推薦 公募 ) がアンケート用紙の配布と回収を行う - 4 -
5 4 回収したアンケートの提出方法各統合委員が回収したアンケート用紙は 次のとおり回収する 生徒 教職員 保護者 ( 全保護者 ) より回収したアンケートはアンケート実施期間終了後 各校の校長 副校長である学校統合委員会委員 ( 学校 ) が中野区 ( 子ども教育施設整備担当 ) に提出する 地域住民より回収したアンケートは 次回 (10 月下旬開催予定 ) の学校統合委員会の場で中野区 ( 子ども教育施設整備担当 ) に提出する 5 アンケートの集計結果次々回以降の学校統合委員会で報告する予定 委員長今の説明について意見 質問等あるか 委員アンケートの対象について 中学生ではなくこれから統合新校に入学する小学生を対象にした方が良いのではないか 事務局小学生を対象にすることは考えていない 地域住民用のアンケートをそうした方々に配布していただくことはできる 実際に学校施設を利用している生徒や教職員の声を戴きたいので 中学生を対象にしている まだ中学校に入学していない児童は 中学校の学校施設をイメージするのは難しいと思う 委員アンケートを小学校でも取るべきかという点については 設備に関してはあまり意味が無いと思う 小学生が中学校の授業や校舎で何が必要かということはイメージできないと思う 一方で 統合を経験している小学生は何人かいるので 統合時に何が問題となり もっとこうしてほしかったという思いがあれば 中学校でも同じケースはあると思うので そうした意味で別途意見を募ることは必要かと思う 委員地域住民用アンケートについて 地域住民と言っても幅広い年齢層になるが どういった世代を想定しているのか 事務局学校は学び場であるが 同時に防災拠点にもなるし開放部分もあるので 広く意見を頂きたい これから学校に入られるお子様をお持ちの方から 年配の方まで意見をいただくことは有用だと思う また 配布する 10 枚全てをまいていただく必要は無い 委員地域の防災については 統合委員会で調整するのではなく 他の部署で検討しているのではないか 事務局防災計画は防災分野が担当している 委員防災整備には法律上の基準があり 地域の審議会等で既に検討していると思うので 地域の住民が意見を寄せるべき問題ではないと思うが いかがか 事務局防災の避難所は学校以外にも色々とあるので 防災計画は 広い地域を対象としたものだと思う しかし今回は 学校にも地域の防災施設としての位置付けがあるので 地域の方の意見を頂きたい 委員 - 5 -
6 防災拠点としての学校という狭い範囲ではなくて 中野区の防災計画の中に組み込まれるイメージなのか 事務局そこまで広いものではなく 避難所という機能もあるので その機能についての意見があれば戴きたいという意味である 委員一時避難所のイメージで 災害時に来たときにどのような設備があったら良いかということを目的に地域住民にアンケートを配るという認識で良いか 事務局それで構わない 委員小学校の保護者へのアンケートは 地域住民用アンケートを配布して良いのか 保護者は子どもよりも統合に敏感になっているので 保護者の意見を広く求めたい 事務局構わない 配布枚数が多いと委員の皆さんにとって負担が大きくなると判断し 10 部だけお渡ししているが 不足すれば追加分をお渡しする 議事 (4) その他 委員長予定していた議題は以上だが 事務局より通学区域の変更に関して報告がある 事務局資料 上鷺宮一丁目 二丁目地区における通学区域の見直しについて 説明する 前回 委員からご意見を戴いた件についてだが 上鷺宮一丁目 二丁目地区については 再編計画策定時からご意見を戴いていたが 教育委員会で再協議をし 内容を見直して議決を得て 本日の議会でも報告をした この地域は 引き続き平成 31 年度以降も北中野中学校の通学区域とする また 小学校と中学校の通学区域の整合性を図るという意味で 小学校の通学区域については 現在 鷺宮小学校の通学区域となっているが 上鷺宮小学校の通学区域とする 委員長今の説明について 意見 質問等あるか 委員資料の当該地区の住民は 上鷺宮小学校と鷺宮小学校の両方進学先を選択できるということか 事務局通学区域は鷺宮小学校が指定されているが 実際には 距離や通学路の幹線上の理由から 周辺の武蔵台小学校や上鷺宮小学校に通う方がいる 委員鷺宮小学校から上鷺宮小学校に指定校が変わる対象は これから入学する新入生ということか 事務局そのとおりである 12 月頃に就学通知を送るが その時に 当該地域の方には上鷺宮小学校に入学するということを通知する 委員長では次に 統合委員会ニュースについて 事務局より提案がある 事務局統合委員会終了後は 協議内容などを周知する統合委員会ニュースを発行することとしているが 本日の内容は 中野区の小中学校の施設整備計画の説明だったので 次回以降 具体的な統合新校の校舎に関した方向性を協議し 協議結果として報告できるタイミングで 合併号としてニュースを発行したいと思うが いかがか - 6 -
7 異議なし 事務局では合併号として発行する 委員長次回の開催日程を決める 事務局次回は 10 月 23 日 ( 火 ) 午後 6 時 30 分から 第四中学校で開催したい 次回は 仮校舎で第四中学校を使用するので 統合委員会後に校内を見学させてもらうことを計画している 委員長時期が近づいたら 事務局から開催通知を送付する その他に何かあるか ないようであれば 本日の統合委員会はこれをもって終了とする - 7 -
P5 26 行目 なお 農村部は 地理的状況や通学時 間等の関係から なお 農村部は 地理的状況や通学時 間等から P5 27 行目 複式学級は 小規模化による学習面 生活面のデメリットがより顕著となる 複式学級は 教育上の課題が大きいことから ことが懸念されるなど 教育上の課題が大きいことから P
資料 34 検討報告書 ( たたき台 ) から 検討報告書 ( 案 ) への変更等箇所 表紙 ( 案 ) ( たたき台 ) 目次 3 学校規模等の適正化に向けて検討すべき方策 (3) 小規模特認校の指定拡大 (4) 小中一貫校の設置 4 学校規模等の適正化にあたっての留意事項 (1) 通学距離 通学時間等への配慮 (2) 学級編制への配慮 (5) エリア ファミリー ( 幼保小中の連携 ) の充実
平成16年度第1回○○区地域協議会次第
平成 29 年度第 9 回板倉区地域協議会次第 1 開会 日時 : 平成 29 年 12 月 14 日 ( 木 ) 午後 6 時 00 分から場所 : 板倉コミュニティプラザ 201 202 会議室 2 会長あいさつ 3 所長あいさつ 4 協議 (1) 自主的審議事項について 小学校の在り方について (2) その他 5 その他 6 閉会 次回 ( 予定 ) 2 月 6 日 ( 火 ) 午後 6 時
日本テレビ通り沿道まちづくり協議会(第1回)会議録要旨
日本テレビ通り沿道まちづくり協議会 ( 第 1 回 ) 会議録要旨 日時 : 平成 30 年 3 月 26 日 ( 月 )15:30~16:40 場所 : 麹町出張所 区民館 B1F 洋室 AB 出席者 : 日本テレビ通り沿道まちづくり協議会委員 18 名二番町町会 :2 名四番町町会 :2 名五番町町会 :1 名六番町町会 :2 名麹町三丁目町会 :1 名麹町四丁目町会 :1 名九段四丁目町会 :1
Ⅲ 目指すべき姿 特別支援教育推進の基本方針を受けて 小中学校 高等学校 特別支援学校などそれぞれの場面で 具体的な取組において目指すべき姿のイメージを示します 1 小中学校普通学級 1 小中学校普通学級の目指すべき姿 支援体制 多様な学びの場 特別支援教室の有効活用 1チームによる支援校内委員会を
Ⅲ 目指すべき姿 特別支援教育推進の基本方針を受けて 小中学校 高等学校 特別支援学校などそれぞれの場面で 具体的な取組において目指すべき姿のイメージを示します 1 小中学校普通学級 1 小中学校普通学級の目指すべき姿 支援体制 多様な学びの場 特別支援教室の有効活用 1チームによる支援校内委員会を開催し 支援の必要な児童生徒についての情報や支援方針を 担任や特別支援教育コーディネーターだけでなく全職員で共有し
Taro-07_学校体育・健康教育(学
Q7: 学校保健安全法 ( 平成 2 1 年 4 月 1 日施行 ) についてその概要を教えて ほしい A: 今回の学校保健法の一部改正は 学校保健と学校安全の一層の充実を図るために行われ 学校保健法 から 学校保健安全法 に改称された 学校保健に関する内容では 学校環境衛生基準の法制化や保健室と養護教諭の役割が明確にされ 学校安全に関する内容では 災害や不審者の侵入事件等への対処要領の策定及び適確な対応の確保
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神戸市立中学校の昼食のあり方検討会 第 1 回 ( 平成 24 年 2 月 21 日 ) 資料 7 * アンケートの主な項目項目をまとめたものですをまとめたものです 詳しくはしくは冊子冊子を参照参照してくださいしてください 1. 調査期間平成 23 年 7 月 4 日 ( 月 )~8 日 ( 金 ) 2. 対象全生徒 全保護者 全教職員 一般市民 (1 万人アンケート ) で実施 3. 回収率生徒
第3回函館市福祉政策推進会議
平成 29 年度函館市福祉のまちづくり推進委員会会議概要 日時平成 30 年 3 月 30 日 ( 金 ) 午後 2 時 00 分 ~3 時 30 分 場所コンテ日吉多世代交流センター 報告事項 1 函館市福祉のまちづくり条例整備基準適合状況について ( 平成 26~28 年度 ) 2 函館市福祉のまちづくり施設整備費補助金について 協議事項 1 コンテ日吉多世代交流センターについて 会議資料 1
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教育支援資料 ~ 障害のある子供の就学手続と早期からの一貫した支援の充実 ~ 平成 25 年 10 月 文部科学省初等中等教育局特別支援教育課 はじめに 我が国の, 障害のある子供とその保護者, また, 教育委員会等の関係機関等を取り巻く 環境は, 共生社会の形成に向けた大きな変化の中にあると言えます 平成 18 年 12 月, 国連総会において, 障害者の権利に関する条約 が採択され, 平 成 20
第5回 東大和市学校規模等あり方検討委員会会議録
東大和市学校規模等のあり方検討委員会 ( 第 26 回 ) 会議録 1 開催日時平成 25 年 1 月 15 日 ( 火 ) 午前 10 時 00 分から 2 開催場所会議棟第 1 会議室 3 出席者委員 : 荒川進小川雅義鈴木一徳高嶋清和渡辺理万菊地明菊地フミ子 事務局 : 阿部学校教育部長田代学校教育課長加藤特別支援教育係長藤本学務係長 4 公開 非公開の別公開 5 傍聴者数 0 人 6 議題
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にんじんサロン利用グループへの説明 意見交換会に関する報告書 1 説明 意見交換会の実施にあたって 2 説明 意見交換会概要 3 意見等及び市の考え ( 参考 ) 説明 意見交換会における各グループとのやりとりメモ 1 説明 意見交換会の実施にあたって 審議会での意見 指摘事項等 第 2 回男女共同参画審議会において 泉大津市で男女共同参画を推進していくためには 行政だけでなく 地域の中の担い手によって取組を進めていくこと
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1 完成記念イベントについて完成記念イベントは 佐久総合運動公園野球場 完成記念イベント詳細 1 打って 走って 投げて つかめ!! めざせ! 佐久市未来の三刀流選手権 2 野球教室 の2つに分かれています それぞれ申込条件が異なりますので 必ずご確認ください ( 下表参照 ) また 参加できるイベントは どちらか一方のみとなります 申込の際はご注意ください イベント 1:3 種目 6 部門に分かれて競技をおこなってもらいます
八王子市学校サポーター事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は 八王子市立小 中学校 ( 以下 学校 という ) に在籍する特別な支援が必要な児童 生徒に対して学校生活における適切な支援を行うため 学校サポーターを必要に応じて学校に配置し 本市における特別支援教育の充実を図ることを目的とする
八王子市学校サポーター事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は 八王子市立小 中学校 ( 以下 学校 という ) に在籍する特別な支援が必要な児童 生徒に対して学校生活における適切な支援を行うため 学校サポーターを必要に応じて学校に配置し 本市における特別支援教育の充実を図ることを目的とする ( 対象 ) 第 2 条この事業の対象となる児童 生徒は 次に掲げるもののうちいずれかに該当する場合とする
(八木部長)
平成 28 年 2 月 26 日 第 5 回愛西市立小中学校適正規模等検討協議会 会議録 第 5 回愛西市立小中学校適正規模等検討協議会会議録 開会日時 平成 28 年 2 月 26 日 ( 金 ) 午前 10 時 00 分 閉会日時 平成 28 年 2 月 26 日 ( 金 ) 午前 12 時 00 分 場 所 八開農業管理センター研修室 出席会長 伊藤勝康 副会長 伊藤正憲 副会長 千賀浩司 水谷朋和
生徒指導の役割連携_四.indd
Ⅲ - 取組 情報収集 B 情報集約 G 点検 検証 F 役割連携 C 校長 教頭への報告 D 取組計画の策定 行動のポイント 取組方法の提案 指導 対応方針及び取組方法についての合意形成を図ることは ぶれない生徒指導体制を築くことにつながる そのため 具体的でわかりやすい説明をするとともに 取組についての意見を常に求めようとすることが 教職員の参画意識につながる 生徒指導主事の具体的な行動 行動
愛媛県学力向上5か年計画
愛媛県学力向上 5 か年計画 平成 25 年 3 月 愛媛県教育委員会 1 愛媛県学力向上 5 か年計画策定の基本方針 本県では 確かな学力定着向上のための共同研究推進委員会 ( 愛媛県検証改善委員会 ) が平成 20 年 3 月に策定した 6つの提言 ( 参考 ) を受け 確かな学力の定着向上に計画的に取り組んできました しかし 全ての教科の基礎となる読解力に課題があること 全国と比較すると 中学校に比べ
教員の専門性向上第 3 章 教員の専門性向上 第1 研修の充実 2 人材の有効活用 3 採用前からの人材養成 3章43
教員の専門性向上第 3 章 教員の専門性向上 第1 研修の充実 2 人材の有効活用 3 採用前からの人材養成 3章43 第3章教員の専門性向上44 1 研修の充実 現状と課題 ほとんどの学校に発達障害の児童 生徒が在籍していることが推測される中 都教育委員会では これまで研修や講習会において 教員の発達障害に関する理解促進や特別支援教育コーディネーターの育成等を行ってきました 一方 意識調査によると
平成25~27年度間
平成 29 年度 日田市体力向上アクションプラン 平成 29 年 3 月日田市教育委員会 芯の通った学校組織 推進プラン ( 大分県教育委員会 ) に基づく 平成 29 年度日田市体力向上アクションプラン 日田市教育委員会 日田市教育委員会では 目標達成に向かって組織的に取組む 芯の通った学校組織 推進プラン ( 大分県教育委員会 ) に基づいて 平成 29 年度の体力向上アクションプランを作成しました
教育長報告 ( 教育長 ) 平成 28 年 4 月 1 日から平成 28 年 5 月 26 日までの一般経過報告 事件 事故 問題行動等 今後の予定について報告 ( 教育長 ) 後程 何かありましたらご質問ください 続きまして事項書 3 議案に入らせていただきます 議案第 1 号熊野市立学校評議員の
平成 28 年 5 月熊野市教育委員会会議録 1. 日時平成 28 年 5 月 26 日 ( 木 ) 午後 4 時 00 分から 2. 場所熊野市役所 2 階第 2 会議室 3. 出席者倉本教育長大久保委員 小山委員 糸川委員 4. 欠席委員高見委員 5. 事務局説明員林総務課長 楠学校教育課長 杉本社会教育課長小瀬総務課庶務係長 6. 教育長報告 (1) 一般経過報告 (2) 事件 事故 問題行動等
平成19年 3月 教育委員会会議次第
平成 24 年 3 月 21 日教育委員会会議録 1. 平成 24 年 3 月 21 日午後 1 時 30 分 豊中市教育委員会会議を豊中市役所 ( 第一庁舎 6 階教育委員室 ) に招集する 2. 本日の出席委員 委 員 長 本 田 耕 一 委 員 亀 井 圭 子 委 員 塚本 美彌子 委 員 奥 田 至 蔵 教育長職務代理 大 源 文 造 3. 本日の議事日程第 1 会議録署名委員の指名について第
持続可能な教育の質の向上をめざして ~ 教員の多忙化解消プラン に基づく取組について ~ 平成 30 年 3 月 愛知県教育委員会
持続可能な教育の質の向上をめざして ~ 教員の多忙化解消プラン に基づく取組について ~ 平成 30 年 3 月 愛知県教育委員会 教員の多忙化を解消し 質の高い教育を持続的に行うために 教員の業務は 道徳の教科化 小学校における外国語科の導入等 新しい学習指導要領への対応や 様々な教育課題への対応等により ますます複雑化 多様化しておりますが そうした中で 教員の専門性を高めつつ 子どもと向き合う時間を十分確保し
Microsoft PowerPoint - 中学校学習評価.pptx
教育課程研究集会資料 平成 23 年 8 月 学習評価の方向性 学習評価の意義や現在の学習評価の在り方が小 中学校を中心に定着 新学習指導要領における学習評価について 次代を担う児童 生徒に 生きる力 をはぐくむ理念を引き継ぐ 今回の学習評価の改善に係る 3 つの基本的な考え方 現在行われている学習評価の在り方を基本的に維持しつつ, その深化を図る 新しい学習指導要領における改善事項を反映 教育は,
(2) 国語 B 算数数学 B 知識 技能等を実生活の様々な場面に活用する力や 様々な課題解決のための構想を立て実践し 評価 改善する力などに関わる主として 活用 に関する問題です (3) 児童生徒質問紙児童生徒の生活習慣や意識等に関する調査です 3 平成 20 年度全国学力 学習状況調査の結果 (
( 豊後大野市教育委員会 ) 1 公表の目的豊後大野市教育委員会では 平成 20 年度全国学力 学習状況調査の結果及び全体的な傾向並びに今後の改善方策を公表することにより 学校における教育活動への理解を深めていただくとともに 学校 家庭 地域の相互の連携及び協力を深め 一体となって豊後大野市の子どもたちを高めていこうとする機運を醸成します なお 本調査で測定できるのは 学力の特定の一部分であり 学校における教育活動や教育委員会の施策の改善に資するため
かたがみ79PDF用
No.79 2009 11 見ス 守ク らー れル てガ のー 登ド 下の 校み な さ ん に お問い合わせは 潟上市教育委員会総務学事課 877-7803 せは 潟上市教育委員会総務学事課 877 7803 地域とのかかわりが 子どもたちを育てます 子どもたちは 家庭 や 学校 の中だけでは 家族 全国学力 学習状況調査の結果から 家庭 地域 への関心増す
盛委員長 ただいまの出席委員は5名であり全員であります
島本町教育会会議録 ( 平成 30 年第 5 回定例会 ) 日 時 平成 30 年 4 月 27 日 ( 金 ) 午前 9 時 30 分 ~ 午前 10 時 05 分 場 所島本町役場地階第四会議室 出 席 者持田 中川 藤田 西山 岡本部長 安藤次長兼教育総務課長 川畑次長兼子育て支援課長 及び事務局職員 欠席者髙岡 委 員 議題及び議事の趣旨 ( 教育総務課 ) 島本主査 中谷 ( 教育推進課
平成20年度全国体力・運動能力、運動習慣等調査結果(概要)
平成 1 年度全国体力 運動能力 運動習慣等調査結果 全国体力 運動能力 運動習慣等調査を平成 1 年 4 月から 7 月末にかけて実施しましたので その 結果をお知らせします 平成 年 1 月豊能町教育委員会 1. 調査の目的 (1) 子どもの体力が低下している状況にかんがみ 国が全国的な子どもの体力の状況を把握 分析することにより 子どもの体力の向上に係る施策の成果と課題を検証し その改善を図る
市中学校の状況及び体力向上策 ( 学校数 : 校 生徒数 :13,836 名 ) を とした時の数値 (T 得点 ) をレーダーチャートで表示 [ ] [ ] ハンドボール ハンドボール投げ投げ H29 市中学校 H29 m 走 m 走 表中の 網掛け 数値は 平均と同等または上回っているもの 付き
市小学校の状況及び体力向上策 ( 学校数 :3 校 児童数 :14,657 名 ) を とした時の数値 (T 得点 ) をレーダーチャートで表示 [ ] [ ] H29 市小学校 H29 m 走 m 走 表中の 網掛け 数値は 平均と同等または上回っているもの 付き 数値は 前年度より得点が高いものを示す 90 運動やスポーツをすることが好き 93.9 93.4 93.3 88.0 88.7 87.3
資料4-4 新しい時代の教育や地方創生の実現に向けた学校と地域の連携・協働の在り方と今後の推進方策について 審議のまとめ(参考資料)
資料 4-4 審議のまとめ参考資料 ( 抜粋 ) コミュニティ スクールと地域学校協働本部 ( 仮称 ) の効果的な連携 協働の在り方に関する参考資料 位置付け度的これからのコミュニティ スクールの仕組みの在り方 ( イメージ ) 地域の人々と目標やビジョンを共有し 地域と一体となって子どもたちを育む 地域とともにある学校 へと転換 学校における地域との連携 協働体制を組織的 継続的に確立する観点から
山柔協第 3-41 号 平成 3(218) 年 11 月 27 日 各市柔道協会等団体の長様 各チームの長様 一般社団法人山口県柔道協会 会長吉岡剛 ( 会長印を省略しています ) 柔道修行者 ( 中学生 高校生 ) へのアンケート調査結果について 当協会の事業については 平素から格別の御協力をいただき 厚くお礼申し上げます さて 全柔連から標記アンケート調査の結果の通知がありました この調査は 中学校
環境 体制整備 4 チェック項目意見 事業所評価 生活空間は 清潔で 心地よく過ごせる環境になっているか また 子ども達の活動に合わせた空間となっているか クーラーの設定温度がもう少し下がればなおよいと思いました 蒸し暑く感じました お迎え時に見学させて頂きますが とても清潔だと思
児童発達支援センターふうか保護者等向け児童発達支援評価表集計 チェック項目意見 事業所評価 子どもの活動等のスペースが十分に確保されているか 8 0 0 砂場やプールもあり 室内も十分スペースがあり良いと思います 1 10 事業所 他の部署の方も利用されますが 広い中庭とプールも整備されています 環境 体制整備 2 チェック項目意見 事業所評価 職員の配置数や専門性は適切であるか 8 0 0 10
05+説明資料
0 渋谷二丁目 17 地区の再開発に関する 都市計画 ( 原案 ) について 本日の説明内容 1 Ⅰ. 渋谷二丁目 17 地区の再開発について Ⅱ. 素案意見交換会について Ⅲ. 都市計画の原案について Ⅳ. 今後の予定について Ⅰ. 渋谷二丁目 17 地区の再開発について 2 これまでのまちづくりの経緯 3 日時名称主催者参加者数 平成 30 年 2 月 23 日 渋谷 東地区まちづくり協議会地区計画検討分科会報告会
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第 1 5 回地域医療構想に関する W G 平成 3 0 年 7 月 2 0 日 資料 2-1 1. 地域医療構想調整会議の活性化に向けた方策 ( その 3) 1 公立 公的病院等を中心とした機能分化 連携の推進について 2 地元に密着した 地域医療構想アドバイザー について 1 経済財政運営と改革の基本方針 2018 ( 平成 30 年 6 月 15 日閣議決定 )[ 抜粋 ] 4. 主要分野ごとの計画の基本方針と重要課題
2) 行政機能ゾーニングについて新庁舎の整備において 各部署の庁内配置については 来庁舎の利便性と職員の業務効率の向上等の観点から以下のように考えます 1 町民の利用頻度が高い部署の考え方 相談 窓口 情報提供 の機能を有する町民の利用頻度が高い部署は 町民の利便性と来庁のしやすさに配慮して 1 階
新庁舎は 町民センターとの連携を考慮した中で 両施設のバランスを配慮した配置を要望します 新庁舎と町民センターの連携により 町民サービスのより一層の向上を図ることができ さらに災害時には一体性のある効果的な行動のとれる災害対策拠点としての機能の充実を目指し 配置により想定される敷地内の各種動線については安全性を確保するようしっかりと検討することを要望します 1. 新庁舎の内部構成 1) 町民サービス機能ゾーニングについて町民サービス機能については
目 次 1 設置の目的 1 2 設置の基本的枠組み (1) 課程 (2) 学科 (3) 入学定員 (4) 設置予定 3 教育理念 育てたい人物像 (1) 教育理念 (2) 育てたい人物像 4 教育課程について (1) スポーツマネジメント科教育課程編成の基本方針 2 (2) 教育課程表 4 5 その
横浜市立横浜商業高等学校スポーツマネジメント科 基本計画 平成 24 年 8 月 横浜市教育委員会 目 次 1 設置の目的 1 2 設置の基本的枠組み (1) 課程 (2) 学科 (3) 入学定員 (4) 設置予定 3 教育理念 育てたい人物像 (1) 教育理念 (2) 育てたい人物像 4 教育課程について (1) スポーツマネジメント科教育課程編成の基本方針 2 (2) 教育課程表 4 5 その他の特色ある教育活動
目 次 1. 策定の趣旨 2 2. 基本理念 2 3. 計画の期間及び推進状況の把握 2 4. 計画の対象 2 5. 第 1 次計画 における成果と課題 2 (1) 成果 2 (2) 課題 3 6. 計画の全体構想図 3 7. 推進事業 4 (1) 家庭における読書活動の推進 4 (2) 地域 図書
富良野市子どもの読書推進プラン 第 2 次計画 ( 富良野市次世代育成支援第 3 期地域行動計画 ) 平成 27 年 3 月 富良野市教育委員会 目 次 1. 策定の趣旨 2 2. 基本理念 2 3. 計画の期間及び推進状況の把握 2 4. 計画の対象 2 5. 第 1 次計画 における成果と課題 2 (1) 成果 2 (2) 課題 3 6. 計画の全体構想図 3 7. 推進事業 4 (1) 家庭における読書活動の推進
領域別正答率 Zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz んんんんんんんんんんんんん 小学校 中学校ともに 国語 A B 算数( 数学 )A B のほとんどの領域において 奈良県 全国を上回っています 小学校国語 書く B において 奈良県 全国を大きく上回っています しかし 質問紙調査では 自分
資料 平成 26 年度全国学力 学習状況調査における生駒市立学校の調査結果について 本調査は 分析結果から 成果と課題を明確にし 学校における教育指導の充実や学習状況の改善に役立 てること また 今後の教育施策に反映させていくことを目的として実施しています 結果は児童生徒の学 力の一部分を示しているものです 生駒市の調査の結果及び分析等を以下のとおり取りまとめました 調査内容 < 教科に関する調査
孫のために教育資金を支援するならどの制度?
なるほど金融 徹底活用! 投資優遇税制第 11 回第 2 部 4 教育費 ( 祖父母 孫 ) 2015 年 10 月 22 日 全 5 頁 孫のために教育資金を支援するならどの制度? 高校までなら一括贈与非課税制度 大学等ならジュニア NISA 金融調査部研究員是枝俊悟このシリーズでは 個人投資家の視点に立って 複数の制度を横断的に比較分析し 各制度の活用法を徹底研究します 第 2 部では 局面ごとにどのような制度を利用するべきか
10. 会議の大要 午後 1 時 25 分に委員長が開会を宣言する 会期を 1 日とし 会議記録署名 委員を前項 6 のとおり指名する 11. 会議の状況 ただいまの出席委員は5 名で 定足数に達していますので これより 平成 28 年第 12 回平川市教育委員会を開催します 6 番 駒井委員より
平成 28 年第 12 回平川市教育委員会会議録 ( 概要 ) 1. 開催日時平成 28 年 12 月 20 日 ( 火 ) 午後 1 時 25 分 2. 閉会日時平成 28 年 12 月 20 日 ( 火 ) 午後 3 時 00 分 3. 場所平川市尾上総合支所庁議室 4. 出席委員 5 名 1 番委員 佐々木幸子 2 番委員 柴田正人 3 番委員 工藤甚三 4 番委員 内山浩子 5 番委員 葛西万博
教 総 第 92 号
平成 28 年度第 1 回富山市総合教育会議会議録 1 日時 平成 28 年 8 月 9 日 ( 火曜日 ) 午後 4 時 00 分 開会 午後 4 時 55 分 閉会 2 場所本庁議会棟 8 階第 3 委員会室 3 出席者 富山市長 森 雅志 富山市教育委員会 委員長 若林啓介 委員 藤井久丈 委員 尾畑納子 委員 高田 健 教育長 麻畠裕之 事務局関係教育委員会事務局教育次長 ( 総務 社会教育担当
西ブロック学校関係者評価委員会 Ⅰ 活動の記録 1 6 月 17 日 ( 火 ) 第 1 回学校関係者評価委員会 15:30~ 栗沢中学校 2 7 月 16 日 ( 水 ) 学校視察 上幌向中学校 授業参観日 非行防止教室 3 9 月 5 日 ( 金 ) 学校視察 豊中学校 学校祭 1 日目 4 9
平成 26 年度 学校関係者評価報告書 西ブロック 幌向小学校 栗沢小学校 豊中学校 栗沢中学校 第二小学校すみれ幼稚園上幌向中学校 保護者代表 有澤 学 栗沢中学校 PTA 地域住民代表吉田幸雄 来夢 21こども館 他校種代表 小山内正美 幌向保育園 推進委員 勝俣美穂子 幌向小学校 推進委員 岡部真吾 栗沢小学校 推進委員 安野信人 第二小学校 推進委員 小田亜由美 すみれ幼稚園 推進委員 山本和男
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする
不登校傾向にある子どもの実態調査報告書
不登校傾向にある子どもの実態調査 2018/12/12 メディア向け説明会 日本財団不登校傾向にある子どもの実態調査 調査概要 調査目的 調査手法 現中学生 中学卒業後 ~22 歳の子どもたち本人を対象に 1 顕在化していない 学校に馴染んでいない子ども を 不登校傾向にある子ども とし そのボリュームを把握する 2 子どもが学校に馴染まなくなる原因 背景を子どもの本音として集める インターネットによる定量調査
2 教科に関する調査の結果 ( 各教科での % ) (1) 小学校 国語 4 年生 5 年生 6 年生 狭山市埼玉県狭山市埼玉県狭山市埼玉県 平領均域正等答別率 話すこと 聞くこと 書くこと
平成 27 年度埼玉県学力 学習状況調査の結果の概要 狭山市立小学校 中学校 埼玉県学力 学習状況調査は 埼玉県内の小中学校を対象とした学力調査として 本年度から新たな形で実施することとなりました 本調査は 小学校 4 年生以上の児童生徒を対象に毎年実施されます そのことにより 児童生徒一人一人の学力がどれだけ伸びているのか と言う視点で 教師が一人一人の学力の伸びを把握できることや児童生徒が学力の伸びを実感することによって
平成18年深谷市教育委員会第4回定例会会議録
平成 30 年深谷市教育委員会第 9 回定例会会議録 深谷市教育委員会 平成 30 年深谷市教育委員会第 9 回定例会 日 時 平成 30 年 9 月 12 日 ( 水 ) 開会午後 3 時 00 分 閉会午後 4 時 00 分 場所教育研究所 3 階セミナールーム 出席委員 教 育 長 小栁光春 教育長職務代理者 橋本幾子 委 員 岡部 登 委 員 吉井惠美子 委 員 黒屋信隆 出席職員 教育部長
(Microsoft Word - \201\2403-1\223y\222n\227\230\227p\201i\215\317\201j.doc)
第 3 編基本計画第 3 章安全で快適な暮らし環境の構築 現況と課題 [ 総合的な土地利用計画の確立 ] 本市は富士北麓の扇状に広がる傾斜地にあり 南部を富士山 北部を御坂山地 北東部を道志山地に囲まれ 広大な山林 原野を擁しています 地形は 富士山溶岩の上に火山灰が堆積したものであり 高冷の北面傾斜地であるため 農業生産性に優れた環境とは言い難く 農地利用は農業振興地域内の農用地を中心としたものに留まっています
