3謝金支給基準の一部改正・新旧対照表
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- あゆみ はかまや
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1 国立大学法人東京学芸大学謝金支給基準の一部を改正する基準を次のように制定 する 平成 30 年 3 月 7 日 国立大学法人東京学芸大学長 出口利定 国立大学法人東京学芸大学謝金支給基準の一部を改正する基準 国立大学法人東京学芸大学謝金支給基準 ( 平成 16 年 4 月 1 日制定 ) の一部につい て, 別紙新旧対照表の右欄を, 左欄のように改正する
2 国立大学法人東京学芸大学謝金支給基準の一部改正について 改正理由 : 謝金区分等の見直しに伴い, 所要の改正を行うものである 改正現行 第 3 学術, 文化講演, 実験, 実習又は研究指導, その他専門技能の提供を依頼した場合, その者に支払う謝金の額は, 別表 1, 別表 2, 別表 3 及び別表 4 のとおりとする 第 3 学術, 文化講演, 実験, 実習又は研究指導, その他専門技能の提供を依頼した場合, その者に支払う謝金の額は, 別表 1, 別表 2 及び別表 3 のとおりとする 別紙様式 ( 第 2 関係 ) 謝金にかかる伺書 別表 1~ 別表 4( 第 3 関係 ) 別紙様式 ( 第 2 関係 ) 謝金にかかる伺書 別表 1~ 別表 3( 第 3 関係 ) 附則この基準は, 平成 30 年 4 月 1 日から施行する 別表 1~ 別表 4 については, 別紙 改正 参照 別表 1~ 別表 3 については, 別紙 現行 参照
3 現行 別表 1 謝金基準単価表 No 区 分単位 単価 ( 円 ) 摘 要 備 考 ( 源泉徴収等 ) 1 経営協議会委員等謝金回 20,000 経営協議会委員及び教育諮問会議委員 月額表 ( 乙 ) 又は日額表 ( 乙 )( 丙 ) 2 会議出席謝金 回 10,000 協力者会議等 1 回あたり2 時間を標準 月額表 ( 乙 ) 又は日額表 ( 乙 )( 丙 ) 3 特別講演謝金 回 50,000 著名人による記念講演的性格を有するもの 1 回あたり2 時間を標準 報酬 4 一般講演謝金 回 30,000 1 回あたり2 時間を標準 報酬 5 指導講師謝金 1 時間 7,000 講義 実技指導 ( 専門的知識の提供 ) 報酬 6 指導講師謝金 2 時間 5,000 研究集会等における指導 助言 ( 専門的知識の提供 ) 報酬 7 労務謝金 1 時間 1,200 専門的知識 技術等を必要とする高度な事務補助 月額表 ( 乙 ) 又は日額表 ( 乙 )( 丙 ) 8 労務謝金 2 時間 1,000 一般的な事務補助 月額表 ( 乙 ) 又は日額表 ( 乙 )( 丙 ) 9 労務謝金 3 時間 960 会場設営等の軽作業 月額表 ( 乙 ) 又は日額表 ( 乙 )( 丙 ) 10 カウンセラー謝金 時間 3,500 月額表 ( 乙 ) 又は日額表 ( 乙 )( 丙 ) 11 医師等謝金 1 回 ( 半日 ) 25,000 医師 ( 内診 ツベルクリン反応等検査 ) 歯科医師 1 日の場合は原則 2 倍以内 月額表 ( 乙 ) 又は日額表 ( 乙 )( 丙 ) 12 医師等謝金 2 回 ( 半日 ) 10,000 臨床検査技師 1 日の場合は原則 2 倍以内 月額表 ( 乙 ) 又は日額表 ( 乙 )( 丙 ) 13 医師等謝金 3 回 ( 半日 ) 5,000 看護師 保健師等 1 日の場合は原則 2 倍以内 月額表 ( 乙 ) 又は日額表 ( 乙 )( 丙 ) 14 原稿謝金 ( 日本語 ) 枚 1, 字 報酬 15 原稿謝金 ( 外国語 ) 枚 3, 語 報酬 16 原稿校閲謝金 ( 日本語 ) 枚 字 報酬 17 原稿校閲謝金 ( 外国語 ) 枚 2, 語 報酬 18 表彰状揮毫謝金 枚 1,000 名誉教授 永年勤続 ( 名前 日付等 ) 源泉徴収必要なし 19 卒業証書揮毫謝金 枚 300 学位記を含む 源泉徴収必要なし 20 立看板等揮毫謝金 1 枚 2,000 2, mm程度 源泉徴収必要なし 21 立看板等揮毫謝金 2 枚 3,000 3, mm程度 源泉徴収必要なし 22 立看板等揮毫謝金 3 枚 4,000 4,000 1,000mm程度 源泉徴収必要なし 23 同時通訳謝金 1 日 56,000 英語 学生への依頼はチューター等謝金に準ずる 報酬 24 同時通訳謝金 2 日 63,000 英語以外の外国語 学生への依頼はチューター等謝金に準ずる 報酬 25 逐次通訳謝金 1 時間 5,800 英語 学生への依頼はチューター等謝金に準ずる 報酬 26 逐次通訳謝金 2 時間 5,800 英語以外の外国語 学生への依頼はチューター等謝金に準ずる 報酬 27 翻訳謝金 1 枚 3,200 和文英訳 ( 和文 400 字 ) 報酬 28 翻訳謝金 2 枚 2,200 英文和訳 ( 英文 300 語 ) 報酬 29 チューター等謝金 時間 1,000 月額表 ( 乙 ) 又は日額表 ( 乙 )( 丙 ) 30 現場実習等委託謝金 別表 3による 個人への支払でないため, 所得税は徴収しない 31 ホームステイ協力謝金 別表 2による 報酬ではあるが 家賃相当 とみなし, 所得税は徴収しない 32 教育実習協力校謝金 別表 3による 個人への支払でないため, 所得税は徴収しない 本学における謝金の単価を上記のとおりとする ただし本表は, 標準的な額 ( 上限 ) を示したものであるが, 執行にあたっては, 予算額, 事業内容を勘案し, 必要に応じて調整することは可能である 本表により難い場合は, 事前に財務施設部長と協議のうえ定めるものとする また, 受託事業等で本表により難い場合も, 交付決定時に財務施設部長と協議のうえ定めるものとする 源泉徴収等について 非居住者 ( 外国に居住している者 ) への日本国内での人的役務の提供 20.42% の所得税 報酬 ( 講演謝金又は指導講師謝金 ) の用務に併せてそれに係る旅費 ( 旅行命令伺書等による ) を支出する場合, 報酬の一部として10.21% の所得税の対象となるので, 諸謝金にかかる伺書, 旅行 命令伺書等のそれぞれ上部余白に 旅費あり, 謝金あり と朱書きで明記すること
4 現行 別表 2 ホームステイ受入れ家庭に対する謝金 留学生数 1 泊 2 日 2 泊 3 日 3 泊 4 日 4 泊 5 日 5 泊 6 日日帰り 1 人 8,700 17,400 26,100 34,800 42,600 4,400 2 人 14,700 29,400 44,100 58,800 72,600 7,400 3 人 20,700 41,400 62,100 82, ,600 10,400 4 人 26,700 53,400 80, , ,600 13,400 5 人 32,700 65,400 98, , ,600 16,400 6 人 38,700 77, , , ,600 19,400 7 人 44,700 89, , , ,600 22,400 謝金の計算基準 1 泊 2 日の謝金単価は旅費法の3 級以下の職務にある者の宿泊地 ( 甲地 ) を基準として計算する (8,700 円 ) ただし 東京近郊以外の地方の場合は乙地を適用する 2 泊以上の場合は 1 泊の謝金単価に泊数を乗じた額とする 日帰りの場合は 1 泊 2 日の1/2の額とする 留学生が2 人以上の場合は1 人増加するごとに6,000 円 (8,700 円の70%) を加算する (100 円未満の端数は切り捨てる )
5 現行 協力学校教育実地研究委託謝金算出基礎 別表 3 学 校 種 別 実習期間 実習生 1 名につき実習校 1 校につき 幼稚園 小学校 中学校 2 週間 5,000 5,000 高等学校 中等教育学校 情緒障害学級 3 週間 7,000 5,000 特別支援学校 言語障害児学級 4 週間 9,000 5,000 博物館等 ( 諸資格 博物館実習 Ⅱ ) 福祉施設等 ( 諸資格 社会福祉援助技術現場実習 ) 10 日 ~14 日 4 週間 2 週間 1 館 1 名 7,000 1 施設 1 名 14,000 1 施設 1 名 7,000 注 : ただし, 条例などの制度的な根拠により謝礼金を求められない場合は, 予算の範囲内で実習校からの要求に応じた金額を支出する
6 改正 別表 1 謝金基準単価表 NO. 種別単価備考所得税の取扱 1 経営協議会委員等謝金 20,000 円 / 回経営協議会委員及び教育諮問会議委員月 ( 乙 ) 日 ( 丙 ) 2 会議出席謝金 10,000 円 / 回 3 特別講演謝金 50,000 円 / 回 協力者会議等 1 回あたり 2 時間を標準とする 著名人による記念講演的性格を有するもの 1 回あたり 2 時間を標準とする 月 ( 乙 ) 日 ( 丙 ) 報酬 4 一般講演謝金 30,000 円 / 回 1 回あたり 2 時間を標準とする報酬 5 指導講師謝金 1 7,000 円 / 時間 6 指導講師謝金 2 5,000 円 / 時間 専門的知識の提供 ( 講義 実技指導等 ) 専門的知識の提供 ( 研究集会等における指導 助言 ) 7 教育研究補助等謝金 1 1,200 円 / 時間専門的知識 技術等を必要とする業務月 ( 乙 ) 日 ( 丙 ) 8 教育研究補助等謝金 2 1,000 円 / 時間一般的な教育研究補助業務月 ( 乙 ) 日 ( 丙 ) 9 カウンセラー謝金 3,500 円 / 時間月 ( 乙 ) 日 ( 丙 ) 10 医師等謝金 1 25,000 円 / 回 ( 半日 ) 11 医師等謝金 2 10,000 円 / 回 ( 半日 ) 医師 歯科医師 1 日の場合は原則 2 倍以内 看護師 保健師 臨床検査技師等 1 日の場合は原則 2 倍以内 12 原稿謝金 ( 日本語 ) 1,500 円 / 枚 400 字報酬 13 原稿謝金 ( 外国語 ) 3,000 円 / 枚 300 語報酬 14 原稿校閲謝金 ( 日本語 ) 800 円 / 枚 400 字報酬 15 原稿校閲謝金 ( 外国語 ) 2,100 円 / 枚 300 語報酬 報酬 報酬 月 ( 乙 ) 日 ( 丙 ) 月 ( 乙 ) 日 ( 丙 ) 16 表彰状筆耕謝金 1,000 円 / 枚名誉教授 永年勤続 ( 名前 日付等 ) 所得税なし 17 卒業証書筆耕謝金 300 円 / 枚学位記を含む所得税なし 18 立看板等筆耕謝金 4,000 円 / 枚 4,000 1,000mm 程度所得税なし 19 同時通訳謝金 1 56,000 円 / 日英語報酬 20 同時通訳謝金 2 63,000 円 / 日英語以外の外国語報酬 21 逐次通訳謝金 5,800 円 / 時間報酬 22 翻訳謝金 1 3,200 円 / 枚和文英訳 ( 和文 400 字 ) 和文中訳 ( 和文 400 字 ) 報酬 23 翻訳謝金 2 2,200 円 / 枚英文和訳 ( 英文 300 語 ) 中文和訳 ( 中文 300 字 ) 報酬 24 チューター等謝金 1,000 円 / 時間月 ( 乙 ) 日 ( 丙 ) 25 ホームステイ協力謝金 別表 2 による所得税なし 26 教育実習協力校謝金 別表 3 による所得税なし 27 現場実習等委託謝金 別表 4 による所得税なし 本表は, 標準的な単価 ( 上限 ) を示したものである 執行にあたり, 予算額, 事業内容を勘案し, 必要に応じて調整することは可能である 本表により難い場合は, 事前に財務施設部長と協議のうえ単価を定めるものとする 報酬にかかる居住者の所得税は 10.21%, 非居住者 ( 外国に居住している者 ) は 20.42% である 報酬の用務に併せて旅費を支出する場合, 旅費についても所得税の対象となるので, 謝金事前伺書, 旅行命令伺書の上部余白に 旅費有, 謝金有 と明記すること
7 改正 別表 2 ホームステイ協力謝金 ( 単位 : 円 ) 留学生数 1 泊 2 日 2 泊 3 日 3 泊 4 日 4 泊 5 日 5 泊 6 日日帰り 1 人 8,700 17,400 26,100 34,800 43,500 4,400 2 人 14,700 29,400 44,100 58,800 73,500 7,400 3 人 20,700 41,400 62,100 82, ,500 10,400 4 人 26,700 53,400 80, , ,500 13,400 5 人 32,700 65,400 98, , ,500 16,400 6 人 38,700 77, , , ,500 19,400 7 人 44,700 89, , , ,500 22,400 留学生が 2 人以上の場合は 1 人増加するごとに 6,000 円を加算する 2 泊以上の場合は,1 泊の謝金単価に泊数を乗じた額とする 別表 3 教育実習協力校謝金 ( 単価 : 円 ) 学校種別実習期間実習生 1 名につき実習校 1 校につき 幼稚園 小学校 中学校高等学校 中等教育学校 特別支援学校 2 週間 5,000 5,000 3 週間 7,000 5,000 4 週間 9,000 5,000 ただし, 条例等の制度的な根拠により本表で算出し難い場合は, 予算の範囲内で実習校からの要求に応じた金額を支出する 別表 4 現場実習等委託謝金 施設種別実習期間 1 施設 1 名につき ( 単価 : 円 ) 博物館等 ( 学芸員資格 博物館実習 Ⅱ ) 福祉施設等 ( 社会福祉士受験資格 ソーシャルワーク実習 ) 2 週間 7,000 2 週間 7,000 4 週間 14,000 ただし, 条例等の制度的な根拠により本表で算出し難い場合は, 予算の範囲内で実習施設からの要求に応じた金額を支出する
目次 1. 改正の要点 ( 平成 26 年 12 月実施 ) P 3 2. 謝金の種類 P 4 3. 提出書類 P 5 5. 謝金業務実施フロー ~ 労務謝金を除く~ P 6 5. 謝金業務実施フロー ~ 労務謝金 ~ P 7 6. 謝金業務実施フロー ~ 金券の給付 ~ P 8 7. 留意点 P
教職員用 国立大学法人立大学法人宮城宮城教育大学における謝金の取扱について 1 国立大学法人宮城教育大学 平成 26 年 12 月第 2 版 目次 1. 改正の要点 ( 平成 26 年 12 月実施 ) P 3 2. 謝金の種類 P 4 3. 提出書類 P 5 5. 謝金業務実施フロー ~ 労務謝金を除く~ P 6 5. 謝金業務実施フロー ~ 労務謝金 ~ P 7 6. 謝金業務実施フロー ~ 金券の給付
職務の級及び職制上の段階ごとの職員数(平成29年4月1日現在)
及び職制上の段階ごとの職員数 ( 平成 29 年 4 月 1 日現在 ) 行政職給料表 定型的な業務を行う職務 高度の知識又は経験を必要とする業務を行う職務 1 副主幹の職務 2 主査の職務 3 主任の職務 1 係長の職務 2 主幹の職務 3 主査 ( 総括 ) の職務 1 補佐の職務 2 係長 ( 総括 ) の職務 3 主幹 ( 総括 ) の職務 376 539 内訳 主事 技師 376 7.8%
別表 ( 第 3 条関係 ) 給料表 職員の区分 職務の級 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 8 級 号給給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額 再任用職 1 144, , , , , ,60
議案第 38 号 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例の制定に ついて 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例を次のように制定 する 平成 25 年 6 月 3 日提出 北本市長石津賢治 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例 ( 趣旨 ) 第 1 条この条例は 国家公務員の給与の改定及び臨時特例に関する法律 ( 平成 24 年法律第 2 号 ) に基づく国家公務員の給与の改定及び臨時特例を踏まえ
千代田区議会議員の報酬、費用弁償及び
千代田区議会議員の議員報酬 費用弁償及び期末手当に関する条例地方自治法第 203 条に基づき制定昭和 39 年 10 月 8 日条例第 33 号 [ 注 ] 改正経過は平成 9 年から 附則 ( 付則含む ) は制定時及び最新の改正時のものを注記した 改正平成 9 年 10 月 17 日条例第 13 号平成 11 年 12 月 16 日条例第 36 号平成 15 年 7 月 9 日条例第 14 号平成
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市第 42 号議案横浜市一般職職員の給与に関する条例及び横浜市一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する条例の一部改正横浜市一般職職員の給与に関する条例及び横浜市一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する条例の一部を改正する条例を次のように定める 平成 23 年 11 月 29 日提出 横浜市条例 ( 番号 ) 横浜市長林 文子 横浜市一般職職員の給与に関する条例及び横浜市一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する条例の一部を改正する条例
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参考例 市 ( 町村 ) 職員の給与の臨時特例に関する条例 ( 例 ) ( 市 ( 町村 ) 職員の給与に関する条例の特例 ) 第 1 条この条例の施行の日から平成 26 年 3 月 31 日までの間 ( 以下 特例期間 という ) においては, 市 ( 町村 ) 職員の給与に関する条例 ( 昭和 年 市 ( 町村 ) 条例第 号 以下 給与条例 という ) 第 条第 号各号に掲げる給料表の適用を受ける職員に対する給料月額
別表第 17( 第 21 条関係 ) 種類支給される職員の範囲支給額 1 放射線業務手当 2 病棟指導手当 3 死後処置手当 4 夜間看護等手当 循環器 呼吸器病センター及びがんセンターに所属する職員 ( 放月額 7,000 円射線科医師及び診療放射線技術者を除く ) がエックス線の照射補助作業に従
別表第 17( 第 21 条関係 ) 種類支給される職員の範囲支給額 1 放射線業務手当 2 病棟指導手当 3 死後処置手当 4 夜間看護等手当 循環器 呼吸器病センター及びがんセンターに所属する職員 ( 放月額 7,000 円射線科医師及び診療放射線技術者を除く ) がエックス線の照射補助作業に従事したとき ( 月の初日から末日までの間に外部放射線を被ばくし その実効線量が100マイクロシーベルト以上であったことが医療法施行規則
08 アドバイザーコーチ等謝金の所得税源泉徴収について
アドバイザーコーチ等への謝金にかかる源泉徴収について 福島県スポーツ選手育成事業負担金事業等でアドバイザーコーチ等に講師謝金及び旅費を 支出する場合には 支払者側の各競技団体が源泉徴収を行わなければなりません つきましては 以下の内容をご参照のうえ適切に対応されるようお願いします 1. 報酬 料金等の源泉徴収事務アドバイザーコーチ等に支払う報酬等の源泉徴収事務とは 講演料 技芸 スポーツ 知識等の教授
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平成 28 年から適用される給与 源泉徴収票 につきまして 関連するメニューの対応を行います リリース日 :2016 年 1 月 20 日 ( 水 ) 改正される項 項 新フォーム ( 平成 28 年 ) 旧フォーム ( 平成 27 年以前 ) 用紙サイズ (A4 サイズに分割出力 ) A5 A6 マイナンバーありなし 配偶者 / 扶養親族名のフリガナありなし 配偶者 / 扶養親族の 非居住者 区分ありなし
き県が負担する負担金の額 ( 当該負担金の額が他の法令の規定により軽減される場合にあつては, その軽減されることとなる額を控除した額 以下 県負担額 という ) から当該事業に要する費用の額 ( 加算額がある場合にあつては, 加算額を控除して得た額 ) に100 分の25 以内で規則で定める割合を乗
(3) 国営土地改良事業負担金等徴収条例 国営土地改良事業負担金徴収条例をここに公布する ( 趣旨 ) 第 1 条 国営土地改良事業負担金等徴収条例 改正 昭和 34 年 12 月 26 日宮城県条例第 36 号 昭和 42 年 3 月 22 日条例第 15 号昭和 45 年 10 月 15 日条例第 36 号昭和 53 年 10 月 20 日条例第 33 号昭和 54 年 3 月 20 日条例第
申告者と配偶者の合計所得金額の入力フォーム 申告者 ( 給与の支払いを受ける人 ) の事業所得 雑所得 配当所得 不動産所得 その他の所得の収入金額と必要経費を入力して合計所得金額を計算します 申告者の合計所得金額が 900 万円を超えると 配偶者控除または配偶者特別控除の控除額が変動します 申告者
VBA PRO 給与計算 年末調整 ADO 給与計算 年末調整 VBA PRO 源泉徴収票 支払調書 システムのバージョンアップについて 平成 30 年分 給与所得者の配偶者控除等申告書 へのデータ入力手順について 平成 30 年分 給与所得者の配偶者控除等申告書 では 申告者と配偶者の不動産所得や事業所得 雑所得などの所得金額から合計所得金額を計算することになります 最新版のバージョンアップでは
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独立行政法人国立公文書館職員の給与の改定及び臨時特例に関する規程 ( 平成 24 年 2 月 29 日規程第 1 号 ) ( 独立行政法人国立公文書館職員給与規程の一部改正 ) 第 1 条独立行政法人国立公文書館職員給与規程 ( 平成 13 年規程第 2 号 以下 給与規程 という ) の一部を次のように改正する 別表第 1から別表第 4までを次のように改める ( 別途掲載 ) ( 独立行政法人国立公文書館職員給与規程の一部を改正する規程の一部改正
6 級 7 級 8 級 1 課長の職務 2 室長の職務 3 困難な業務を所掌する所長の職務 4 総括主幹の職務 5 消防副署長の職務 1 部長の職務 2 区長の職務 3 次長の職務 4 委員会等の事務局長の職務 5 特に困難な業務を所掌する所長の職務 6 参事又は技監の職務 7 消防署長の職務 1
< 行政職給料表 > 1 級 1 定型的な業務を行う職務 2 消防士の職務 主事 160 保育士 85 看護師 10 栄養士 26 435 消防士 154 7.1% 3 級 5 級 1 高度の知識又は経験を必要とする業務を行う職務 2 消防士長又は高度の知識若しくは経験を必要とする消防士の職務 1 主任の職務 2 消防司令補又は高度の知識若しくは経験を必要とする消防士長の職務 1 係長の職務 2 主査の職務
Microsoft Word - 入札公告(官報)
入札公告 次のとおり一般競争入札に付します 平成 2 9 年 2 月 2 7 日経理責任者独立行政法人国立病院機構佐賀病院院長島正義 調達機関番号 5 9 7 所在地番号 4 1 第 1 3 3 0 1 号 ( N o. 1 3 3 0 1 ) 1 調達内容 ( 1 ) 品目分類番号 4, 3 2, 3 4 ( 2 ) 購入等件名及び数量 S P D 業務委託一式 ( 3 ) 調達案件の仕様等入札説明書及び仕様書による
筑紫野市学童保育連絡協議会学童クラブ指導員就業規則
特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク職員給与規程 第 1 章総則第 1 条 ( 適用範囲 ) この規程は 特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク支援員就業規則 ( 正規支援員 )( 以下 支援員就業規則 という ) 第 53 条及び特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク事務局員就業規則第 49 条 ( 以下 事務局員就業規則 という ) の規定に基づき 特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク
1/12 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告
1/12 平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告示第 69 号平成 29 年 3 月 31 日告示第 68 号 ( 平成 23 年三豊市告示第 86 号 ) の全部を改正する ( 趣旨 ) 第 1 条この告示は 本市の区域内で定住を希望する若者が新築し 又は購入した住宅の取得に要した費用の一部について
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特定分野専門職員給与規程 平成 26 年 1 月 1 日平成 25 年度規程第 18 号一部改正平成 26 年 9 月 30 日平成 26 年度規程第 12 号一部改正平成 27 年 3 月 31 日平成 26 年度規程第 56 号一部改正平成 28 年 12 月 28 日平成 28 年度規程第 27 号一部改正平成 29 年 3 月 15 日平成 28 年度規程第 36 号 ( 目的 ) 第 1
( 様式 1-1) 日本専門医機構認定形成外科専門医資格更新申請書 20 年月日フリガナ 氏 名 生年月日年月日 所属施設 ( 病院 医院 ) 名 勤務先住所 連絡先 ( 電話 : - - ) ( FAX : - - ) アドレス 1: アドレス 2: 専門医登録番号 - 医籍登録番号
形成外科領域専門医更新様式等一覧 様式 1-1 日本専門医機構認定形成外科専門医資格更新申請書 1-2 単位集計表 様式 2 勤務実態の自己申告書 様式 3 形成外科診療実績記録 ( 過去 5 年間 ) 様式 4 手術症例一覧表 (4-1~4-5) 様式 5 症例一覧表 (5-1~5-5) 様式 6-1 専門医共通講習受講実績記録 6-2 専門医共通講習受講証明書類貼付台紙 様式 7 形成外科領域講習受講実績記録
介護保険制度改正の全体図 2 総合事業のあり方の検討における基本的な考え方本市における総合事業のあり方を検討するに当たりましては 現在 予防給付として介護保険サービスを受けている対象者の状況や 本市におけるボランティア NPO 等の社会資源の状況などを踏まえるとともに 以下の事項に留意しながら検討を
資料 3-1 介護予防 日常生活支援総合事業の実施について 1 介護予防 日常生活支援総合事業の概要団塊の世代が75 歳以上となる2025 年に向けて 単身高齢者世帯や高齢者夫婦のみ世帯 認知症高齢者の増加が予想される中で 介護が必要な状態になっても住み慣れた地域で暮らし続けることができるようにするため 介護だけではなく 医療や予防 生活支援 住まいを包括的に提供する地域包括ケアシステムの構築が求められております
第11 源泉徴収票及び支払調書の提出
第 11 源泉徴収票及び支払調書の提出 給与や退職手当 原稿料 外交員の報酬などの支払者は その支払の明細を記載した源泉徴収票や支払調書を一定の期限までに税務署長に提出しなければなりません ( 所法 225 226) 源泉徴収票及び支払調書には 支払の内容に応じて多くの種類のものがありますが ここでは 給与所得の源泉徴収票 退職所得の源泉徴収票 公的年金等の源泉徴収票 報酬 料金 契約金及び賞金の支払調書
聖籠町職員の育児休業等に関する条例及び聖籠町職員の勤務時間、休暇等に関する条例の一部を改正する条例をここに公布する
平成 27 年改正条例附則第 3 項から第 5 項までの規定による給料に関する規則をここに公布する 平成 27 年 4 月 1 日聖籠町長渡邊廣吉聖籠町規則第 12 号平成 27 年改正条例附則第 3 項から第 5 項までの規定による給料に関する規則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 聖籠町職員の給与に関する条例及び聖籠町職員の給与に関する条例の一部を改正する条例の一部を改正する条例 ( 平成 27
軽自動車税 ( 種別割 ) 減免に関する取扱基準 ( 趣旨 ) 第 1 条この基準は 船橋市市税条例第 89 条及び第 90 条の規定に基づき 軽自動車税 ( 種別割 ) の減免の取り扱いに関し 必要な事項を定める ( 公益のために直接専用するものの範囲 ) 第 2 条条例第 89 条第 1 項第
軽自動車税 ( 種別割 ) 減免に関する取扱基準 ( 趣旨 ) 第 1 条この基準は 船橋市市税条例第 89 条及び第 90 条の規定に基づき 軽自動車税 ( 種別割 ) の減免の取り扱いに関し 必要な事項を定める ( 公益のために直接専用するものの範囲 ) 第 2 条条例第 89 条第 1 項第 1 号に規定する市長が公益のため直接専用するものと認める軽自動車等は 次の各号のいずれかに該当する軽自動車等とする
役 員 等 報 酬 規 程
社会福祉法人研水会役員等報酬規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 社会福祉法人研水会 ( 以下 法人 という ) の役員等及び法人関係者の報酬及び勤務諸経費等について必要な事項を定める ( 定義 ) 第 2 条本規程でいう役員等とは 理事 監事 評議員をいい 法人関係者とは 顧問 ( 参事 参与等 ) 及び理事長より委嘱された委員等 ( 評議員選任 解任委員, 第三者委員, 入退所判定員 ) をいう
議案第70号 向日市職員の給与に関する条例及び向日市長及び副市長の給与に関する条例の一部改正について
議案第 7 0 号 向日市職員の給与に関する条例及び向日市長及び副市長の給 与に関する条例の一部改正について 向日市職員の給与に関する条例及び向日市長及び副市長の給与に 関する条例の一部を改正する条例を制定する よって 地方自治法 ( 昭和 2 2 年法律第 6 7 号 ) 第 9 6 条第 1 項 第 1 号の規定により 議会の議決を求める 平成 3 0 年 1 2 月 1 8 日提出 向日市長安田守
