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1 第 基 本 方 針 2 快 適 でうるおいのあるまちづくり 復 興 計 画 にかかわる 施 策 を 含 むもの 施 策 施 策 の 展 開 1 環 境 保 全 対 策 の 充 実 2 循 環 型 社 会 の 構 築 1 住 み 良 い 環 境 の 確 保 2 きれいなまちづくりの 推 進 3 省 エネルギー 新 エネルギーの 促 進 4 保 安 林 の 整 備 5 海 岸 浸 食 対 策 1 廃 棄 物 処 理 体 制 の 充 実 2 廃 棄 物 の 減 量 化 と 再 資 源 化 3 上 水 道 の 整 備 1 上 水 道 の 安 定 供 給 1 公 共 下 水 道 の 整 備 4 下 水 道 の 整 備 5 排 水 対 策 6 公 園 の 維 持 管 理 と 緑 化 の 推 進 7 住 宅 対 策 2 農 業 集 落 排 水 処 理 施 設 の 維 持 管 理 3 合 併 処 理 浄 化 槽 の 普 及 促 進 1 広 域 排 水 計 画 の 策 定 2 排 水 路 等 の 整 備 1 都 市 公 園 の 維 持 管 理 2 その 他 の 公 園 の 維 持 管 理 3 公 共 施 設 の 緑 化 及 び 美 化 活 動 の 推 進 1 住 宅 環 境 の 形 成 2 市 営 住 宅 の 維 持 管 理 41

2 第 1 節 環 境 保 全 対 策 の 充 実 本 市 の 海 や 緑 の 豊 かな 自 然 環 境 は 生 活 に 潤 いを 与 えてくれる 大 切 な 地 域 資 源 であるとともに 農 水 産 業 の 基 盤 として また 観 光 資 源 としても 大 きな 価 値 を 持 っています このため ごみの 不 法 投 棄 谷 津 田 や 森 林 などの 自 然 消 失 の 危 機 河 川 地 下 水 の 汚 染 の 問 題 など については 市 民 事 業 者 行 政 が 一 体 となって 環 境 の 保 全 に 取 り 組 むことが 課 題 となっています 温 暖 化 対 策 などの 地 球 規 模 の 問 題 に 対 しては 平 成 19 年 3 月 策 定 の 旭 市 環 境 基 本 計 画 に 基 づ き 環 境 の 保 全 に 関 する 施 策 を 総 合 的 かつ 計 画 的 に 推 進 する 必 要 があります また 温 室 効 果 ガスの 排 出 等 の 削 減 を 目 的 とした 旭 市 地 球 温 暖 化 対 策 推 進 実 行 計 画 を 平 成 20 年 3 月 に 策 定 し 本 市 の 組 織 施 設 等 における 事 務 及 び 事 業 に 関 し 環 境 負 荷 への 低 減 等 の 取 り 組 み を 実 施 しています 今 後 は 東 日 本 大 震 災 での 石 油 の 供 給 不 足 を 教 訓 に 化 石 燃 料 や 原 発 だけに 頼 らない 新 時 代 を 見 据 えたエネルギー 対 策 についても 検 討 を 行 っていく 必 要 があります そのほか 県 立 自 然 公 園 に 指 定 されている 九 十 九 里 浜 の 美 しい 海 岸 を 保 護 するため 海 岸 保 安 林 の 整 備 や 浸 食 対 策 なども 課 題 となっています 住 み 良 い 環 境 の 確 保 健 康 で 文 化 的 な 生 活 を 確 保 しながらも 豊 かで 恵 まれた 環 境 を 守 り 次 代 へ 継 承 していくために 地 域 の 自 然 文 化 産 業 などの 調 和 がとれた 総 合 的 な 施 策 を 推 進 します また 地 球 温 暖 化 の 防 止 対 策 に 市 民 自 らが 積 極 的 に 取 り 組 む 体 制 づくりを 推 進 します きれいなまちづくりの 推 進 市 民 一 人 ひとりが 環 境 にやさしい 行 動 を 実 践 する ことで 自 然 と 共 生 できるまちづくりを 目 指 すととも に 環 境 ボランティア *1 団 体 等 の 支 援 育 成 に 努 めま す また 不 法 投 棄 防 止 対 策 として 監 視 や 指 導 を 強 化 し 地 域 ぐるみできれいなまちづくりへの 取 り 組 みを 進 めます 省 エネルギー 新 エネルギーの 促 進 化 石 燃 料 や 原 発 だけに 頼 らないエネルギー 対 策 として 省 エネルギー 太 陽 光 発 電 新 エネルギー についての 情 報 提 供 普 及 啓 発 を 行 います 保 安 林 の 整 備 海 岸 地 域 の 保 安 林 等 について 関 係 機 関 と 連 携 し 潮 害 の 軽 減 や 景 観 の 向 上 を 図 ります 海 岸 浸 食 対 策 海 岸 の 浸 食 対 策 として 突 堤 の 整 備 等 を 関 係 機 関 に 要 望 します ゴミゼロ 運 動 できれいなまちづくり 42 用 語 解 説 *1 ボランティア 自 主 的 に 社 会 事 業 等 に 参 加 し 無 償 の 奉 仕 活 動 をする 人

3 住 み 良 い 環 境 の 確 保 環 境 基 本 計 画 の 見 直 し 及 び 地 球 温 暖 化 対 策 実 行 計 画 の 策 定 公 害 対 策 環 境 教 育 の 充 実 住 み 良 い 環 境 を 保 全 するため 現 状 に 応 じて 環 境 基 本 計 画 の 見 直 しを 行 います また 地 球 温 暖 化 対 策 実 行 計 画 を 策 定 します 大 気 水 質 土 壌 におけるダイオキシン *1 類 や 地 下 水 河 川 等 の 各 種 測 定 検 査 を 実 施 し 公 表 します 市 民 や 事 業 者 に 対 して 騒 音 振 動 悪 臭 防 止 の 指 導 啓 発 を 行 います 学 校 教 育 やこどもエコクラブの 環 境 活 動 の 学 習 など 生 涯 学 習 の 機 会 を 通 して 市 民 の 環 境 への 意 識 を 高 めます 生 活 排 水 路 等 の 維 持 管 理 畜 犬 等 の 対 策 火 葬 場 の 維 持 管 理 市 民 と 協 働 *2 して 清 掃 活 動 などを 行 い 生 活 排 水 路 等 の 適 正 な 維 持 管 理 に 努 めます 犬 の 登 録 及 び 狂 犬 病 予 防 注 射 や 犬 猫 不 妊 去 勢 手 術 助 成 などを 推 進 します 周 辺 環 境 との 調 和 を 図 りながら みたま 苑 旭 の 適 正 な 維 持 管 理 に 努 めます きれいなまちづくりの 推 進 環 境 ボランティア 活 動 の 支 援 水 辺 等 の 浄 化 と 保 全 不 法 投 棄 の 防 止 農 地 水 保 全 管 理 対 策 の 推 進 省 エネルギー 新 エネルギーの 促 進 きれいな 旭 をつくる 運 動 を 推 進 するため きれいな 旭 をつくる 会 や 環 境 ボランティア 団 体 を 支 援 して 道 路 河 川 海 岸 など 身 近 な 地 域 環 境 美 化 の 推 進 を 図 ります 新 川 水 系 の 汚 染 防 止 やアジサイロード( 遊 具 等 )の 維 持 管 理 など 水 辺 の 環 境 保 全 に 努 め ます 不 法 投 棄 監 視 員 等 による 環 境 パトロールや 不 法 投 棄 防 止 パトロールの 委 託 などにより 不 法 投 棄 等 を 未 然 に 防 止 し 地 域 ぐるみで 生 活 環 境 を 保 全 していきます 地 域 共 同 活 動 により 農 地 農 業 用 水 等 の 保 全 管 理 や 農 業 用 用 排 水 路 等 の 長 寿 命 化 に 取 り 組 む 活 動 を 支 援 します 住 宅 用 太 陽 光 発 電 システム 設 置 助 成 事 業 省 エネルギー 新 エネルギーの 促 進 保 安 林 の 整 備 保 安 林 等 の 整 備 海 岸 浸 食 対 策 海 岸 の 浸 食 対 策 自 然 エネルギーの 有 効 利 用 の 促 進 を 図 るため 住 宅 用 太 陽 光 発 電 システムの 設 置 費 用 の 一 部 を 助 成 します 省 エネルギー 新 エネルギーに 関 する 情 報 提 供 普 及 啓 発 を 行 います 海 岸 地 域 の 保 安 林 等 について 津 波 被 害 の 軽 減 と 景 観 向 上 のため 関 係 機 関 と 連 携 し 盛 土 や 植 林 等 を 推 進 します 海 岸 線 の 砂 流 失 対 策 として 防 波 堤 の 改 修 や 養 浜 のための 突 堤 等 の 整 備 を 関 係 機 関 に 要 望 します 一 般 環 境 中 のダイ オキシン 類 濃 度 環 境 ボランティア 団 体 数 登 録 者 数 大 気 水 質 土 壌 のダイオキシン 類 濃 度 の 監 視 によ り 安 全 な 環 境 が 確 保 されているかをみます 環 境 ボランティア 団 体 数 や 登 録 者 数 により きれい な 旭 づくりの 推 進 度 をみます ( 現 況 ) 100% 22 団 体 633 人 結 果 環 境 基 準 達 成 100% 28 団 体 647 人 年 次 H22 H22 目 標 環 境 基 準 達 成 100% 48 団 体 1,000 人 用 語 解 説 *1 ダイオキシン ポリ 塩 化 ジベンゾダイオキシンの 通 称 猛 毒 で 発 癌 性 等 をもつ *2 協 働 住 民 企 業 行 政 など が 各 々の 目 的 の 実 現 にあたり 共 通 する 取 り 組 みや 事 業 について 対 等 な 立 場 で 役 割 や 責 任 などを 分 担 し 協 力 して 推 進 する こと 43

4 第 2 節 循 環 型 社 会 の 構 築 本 市 のごみの 排 出 状 況 をみると 平 成 22 年 度 は 25,443 トンに 達 しています 内 訳 としては 可 燃 ごみが 19,461 トン(76.5%) 不 燃 ごみ 粗 大 ごみが 3,015 トン(11.8%) 資 源 ごみにつ いては 2,967 トン(11.7%)となっています 本 市 のごみ 排 出 量 は 年 々 減 少 しており ごみの 減 量 化 への 取 り 組 みとして 平 成 18 年 10 月 か ら 生 ごみ 処 理 機 等 購 入 補 助 金 の 交 付 を 開 始 するとともに 平 成 20 年 4 月 からは 資 源 ごみ 集 団 回 収 促 進 事 業 奨 励 金 の 交 付 も 開 始 するなど 補 助 制 度 の 充 実 に 努 めています 今 後 は 東 日 本 大 震 災 により 大 量 に 発 生 したガレキなどの 災 害 廃 棄 物 の 処 理 についても 循 環 型 社 会 の 形 成 につながる 対 応 が 重 要 です このため 排 出 されたごみを 処 理 していくだけでなく 3R 運 動 (Reduce(リデュース):ご みの 減 量 Reuse(リユース): 再 使 用 Recycle(リサイクル): 再 生 利 用 再 資 源 化 )を 市 民 と 事 業 者 行 政 が 一 体 となった 取 り 組 みを 進 めるとともに 分 別 収 集 の 徹 底 やリサイクルの 推 進 生 ごみ 処 理 機 等 の 購 入 補 助 制 度 についての 説 明 など 行 政 からの 積 極 的 な 情 報 提 供 を 充 実 させていく 必 要 があります ごみ 処 理 については 広 域 化 を 進 め 収 集 処 理 体 制 を 整 備 し あわせて 処 理 能 力 の 拡 充 や 効 率 化 を 進 めていく 必 要 があり ごみ 焼 却 施 設 と 最 終 処 分 場 の 整 備 計 画 を 進 めています また し 尿 については 効 率 的 な 収 集 処 理 体 制 の 充 実 を 図 ります 区 分 電 動 生 ごみ 処 理 機 堆 肥 化 容 器 生 ごみ 処 理 機 等 購 入 補 助 金 年 度 18 年 度 19 年 度 20 年 度 21 年 度 22 年 度 件 数 ( 件 ) 交 付 額 ( 円 ) 430, , , , ,000 件 数 ( 件 ) 交 付 額 ( 円 ) 14,400 15,700 26,900 22,500 12,000 集 団 回 収 促 進 事 業 年 度 区 分 20 年 度 21 年 度 22 年 度 登 録 団 体 数 資 源 ごみ 回 収 量 (kg) 54, , ,717 奨 励 金 交 付 額 ( 円 ) 272, , ,585 ( 資 料 : 環 境 課 ) ( 資 料 : 環 境 課 ) 廃 棄 物 処 理 体 制 の 充 実 ごみやし 尿 などの 廃 棄 物 の 安 全 かつ 適 正 な 収 集 と 処 理 体 制 の 充 実 を 図 ります また ごみ 焼 却 施 設 と 最 終 処 分 場 の 整 備 計 画 を 推 進 します 44

5 廃 棄 物 の 減 量 化 と 再 資 源 化 市 民 事 業 者 民 間 団 体 行 政 などが 資 源 の 効 率 的 な 活 用 を 図 るため 廃 棄 物 の 分 別 の 徹 底 排 出 抑 制 や 再 生 再 利 用 に 努 め 循 環 型 社 会 の 構 築 を 目 指 します 廃 棄 物 処 理 体 制 の 充 実 ごみ 処 理 広 域 化 の 推 進 ごみの 収 集 処 理 体 制 の 充 実 東 総 地 域 のごみ 処 理 広 域 化 を 推 進 し 広 域 ごみ 処 理 施 設 の 建 設 推 進 を 図 ります また 余 熱 利 用 施 設 について 検 討 します ごみ 収 集 処 理 体 制 を 充 実 させるとともに クリーンセンターやグリーンパーク 等 の 更 新 については ごみ 処 理 広 域 化 とあわせて 計 画 的 に 行 います し 尿 の 収 集 処 理 体 制 の 充 実 し 尿 や 浄 化 槽 汚 泥 の 収 集 処 理 体 制 の 充 実 を 図 ります 廃 棄 物 の 減 量 化 と 再 資 源 化 ごみの 減 量 化 リサイクルの 促 進 ホームページや 広 報 等 で3R 運 動 を 推 進 し ごみの 発 生 を 抑 制 します また 生 ごみ 処 理 機 購 入 の 補 助 制 度 及 び 集 団 回 収 促 進 事 業 奨 励 金 制 度 を 周 知 して ごみの 減 量 化 を 進 めます リサイクルの 重 要 性 を 周 知 し ごみの 分 別 収 集 を 徹 底 して 行 うことで 再 資 源 化 を 推 進 し ます 再 利 用 運 動 の 推 進 再 利 用 が 可 能 な 品 物 の 展 示 や 不 用 品 交 換 の 場 を 設 け ごみの 排 出 を 抑 制 します ごみの 総 排 出 量 リサイクル 率 ( 注 ) ごみの 年 間 総 排 出 量 により 市 民 のごみの 減 量 化 へ の 取 り 組 み 状 況 をみます リサイクル 率 により 市 民 の 再 資 源 化 への 取 り 組 み 状 況 をみます ( 現 況 ) 29,620 トン 結 果 年 次 25,443 トン H22 目 標 13.6% 19.5% H22 ( 注 ) リサイクル 率 とは ごみの 年 間 総 排 出 量 のうち 資 源 化 されたものの 割 合 です グリーンパーク( 最 終 処 分 場 ) 45

6 第 3 節 上 水 道 の 整 備 上 水 道 の 給 水 区 域 はほぼ 市 内 全 域 に 及 んでおり 平 成 23 年 4 月 現 在 の 普 及 率 は 81.5%に 達 して います 未 使 用 世 帯 は 年 々 減 少 していますが さらにPRを 継 続 し 普 及 促 進 を 図 っていくとともに 未 給 水 地 区 の 解 消 が 求 められています 配 水 施 設 に 関 しては 安 全 で 良 質 な 水 を 安 定 的 に 供 給 するため 4 箇 所 ある 配 水 池 の 集 中 監 視 シス テムの 構 築 により 管 理 体 制 の 一 元 化 が 図 られ また 4 地 区 に 分 かれている 配 水 系 を 連 絡 管 で 結 び 緊 急 時 の 相 互 連 絡 が 可 能 となりました 有 収 水 量 普 及 率 の 推 移 今 後 さらに 配 水 区 域 の 見 直 しや 老 朽 箇 所 の 計 7, % 6,036 5,795 5,972 5,887 5, % 画 的 な 更 新 改 良 を 行 い 安 定 供 給 を 確 保 する 体 6, % 81.5% 81.5% 制 を 築 くとともに 日 頃 から 水 資 源 の 大 切 さにつ 5, % いて 市 民 に 広 く 理 解 を 求 めていくことも 必 要 です また 上 水 道 は 市 民 にとって 重 要 なライフライ ン *1 の 一 つであり 災 害 などによる 断 水 を 最 小 限 に 抑 える 必 要 があります このため 水 道 施 設 の 耐 震 化 を 進 め 災 害 に 強 い 上 水 道 を 整 備 していく ことが 課 題 となっています 有 収 水 量 ( 千 m3) 4,000 3,000 2,000 1, % 78.8% 79.8% 平 成 18 年 平 成 19 年 平 成 20 年 平 成 21 年 平 成 22 年 有 収 水 量 普 及 率 81.0% 80.0% 79.0% 78.0% 77.0% 76.0% 75.0% 普 及 率 ( %) ( 資 料 : 水 道 課 ) 上 水 道 の 安 定 供 給 安 全 安 心 な 上 水 道 の 安 定 供 給 を 図 るため 各 配 水 系 において 必 要 容 量 に 偏 在 があることから 給 水 区 域 全 体 を 見 直 し 合 理 的 経 済 的 な 配 水 システムの 構 築 を 図 ります また 水 道 施 設 の 耐 震 化 を 進 めるとともに 近 隣 の 水 道 事 業 体 との 応 急 給 水 体 制 を 構 築 し 災 害 に 強 い 持 続 可 能 な 水 道 システムの 確 立 を 推 進 します なお 未 給 水 地 区 の 解 消 の 方 策 として 配 水 管 布 設 費 用 の 負 担 軽 減 のための 補 助 制 度 の 利 用 を 促 進 します 上 水 道 の 安 定 供 給 配 水 管 及 び 施 設 の 整 備 上 水 道 の 普 及 促 進 及 び 節 水 意 識 の 向 上 施 設 整 備 事 業 配 水 管 の 計 画 的 な 布 設 及 び 老 朽 化 した 施 設 の 改 修 を 行 います 未 使 用 世 帯 に 対 して 上 水 道 の 啓 発 をするとともに 限 りある 水 資 源 の 大 切 さや 普 段 から の 節 水 を 呼 びかけます 4 地 区 ある 配 水 区 域 を 見 直 し 合 理 的 経 済 的 な 配 水 システムの 構 築 を 図 ります ( 現 況 ) 結 果 年 次 目 標 上 水 道 普 及 率 上 水 道 の 普 及 率 により 安 定 した 供 給 状 況 をみます 76.0% 81.5% H % 用 語 解 説 *1 ライフライン 都 市 生 活 の 維 持 に 必 要 不 可 欠 な 電 気 ガス 水 道 通 信 輸 送 など 46

7 第 4 節 下 水 道 の 整 備 下 水 道 の 普 及 は 公 衆 衛 生 の 向 上 に 大 きな 役 割 を 果 たし 河 川 や 海 域 等 の 公 共 用 水 域 の 水 質 保 全 な ど 環 境 面 でも 効 果 は 大 きく 快 適 な 生 活 環 境 を 提 供 する 都 市 の 基 本 的 なインフラとして 積 極 的 に 整 備 普 及 を 図 っていく 必 要 があります 本 市 では 下 水 道 基 本 構 想 に 基 づき 人 口 集 中 地 区 を 中 心 とした 地 域 990ha を 全 体 計 画 区 域 とし そのうちの 事 業 認 可 区 域 202ha について 整 備 を 進 めています その 結 果 平 成 22 年 現 在 約 168ha (83.2%)の 整 備 が 完 了 しています 供 用 開 始 区 域 については 指 定 工 事 店 を 対 象 にした 供 用 開 始 区 域 助 成 制 度 の 説 明 会 や 地 元 住 民 を 対 象 にした 工 事 負 担 金 料 金 についての 説 明 会 を 行 うとともに 職 員 による 個 別 訪 問 などを 行 い 下 水 道 の 普 及 促 進 に 努 めています 下 水 道 の 状 況 平 成 18 年 平 成 19 年 平 成 20 年 平 成 21 年 平 成 22 年 整 備 面 積 (ha) 処 理 区 域 面 積 (ha) 対 象 世 帯 ( 戸 ) 1,865 1,934 1,977 2,162 2,185 対 象 人 口 ( 人 ) 5,305 5,465 5,454 5,844 5,872 普 及 率 (%) ( 資 料 : 下 水 道 課 ) 公 共 下 水 道 の 整 備 都 市 計 画 の 見 直 しにあわせて 公 共 下 水 道 全 体 計 画 の 見 直 しを 行 います また 公 共 下 水 道 認 可 区 域 202ha の 区 域 拡 大 は 行 わず 残 る 整 備 を 進 め 供 用 開 始 区 域 の 全 戸 使 用 に 向 けて 普 及 啓 発 を 進 めます 農 業 集 落 排 水 処 理 施 設 の 維 持 管 理 農 村 生 活 環 境 を 保 全 するため 農 業 集 落 排 水 処 理 施 設 の 適 正 な 維 持 管 理 を 行 います 合 併 処 理 浄 化 槽 の 普 及 促 進 公 共 下 水 道 や 農 業 集 落 排 水 処 理 施 設 と 整 合 性 を 図 りながら 合 併 処 理 浄 化 槽 の 普 及 を 促 進 します 47

8 公 共 下 水 道 の 整 備 公 共 下 水 道 の 整 備 促 進 公 共 用 水 域 の 水 質 保 全 を 図 るため 公 共 下 水 道 認 可 区 域 202ha について 整 備 を 進 め 公 共 下 水 道 の 利 用 を 促 進 します 旭 市 浄 化 センターの 維 持 管 理 東 町 都 市 下 水 路 等 浄 化 施 設 の 維 持 管 理 公 共 下 水 道 管 渠 施 設 の 整 備 にあわせて 水 質 及 び 施 設 の 適 正 な 維 持 管 理 を 行 います 水 質 浄 化 を 図 るため 東 町 都 市 下 水 路 等 浄 化 施 設 の 適 正 な 維 持 管 理 を 行 います 農 業 集 落 排 水 処 理 施 設 の 維 持 管 理 農 業 集 落 排 水 処 理 施 設 の 維 持 管 理 合 併 処 理 浄 化 槽 の 普 及 促 進 農 業 用 排 水 路 の 水 質 改 善 を 進 めるとともに 生 活 環 境 を 守 るため 汚 水 処 理 施 設 の 維 持 管 理 に 努 めます 合 併 処 理 浄 化 槽 の 設 置 促 進 公 共 用 水 域 の 汚 濁 を 防 止 し 水 質 保 全 を 図 るため 補 助 要 件 を 満 たす 合 併 処 理 浄 化 槽 の 設 置 者 に 対 して 助 成 します 下 水 道 処 理 人 口 普 及 率 ( 注 ) 下 水 道 処 理 人 口 普 及 率 により 快 適 で 衛 生 的 な 市 民 生 活 環 境 の 状 況 をみます ( 現 況 ) ( 注 ) 下 水 道 処 理 人 口 普 及 率 は 総 人 口 に 対 して 下 水 道 を 利 用 できる 人 口 の 割 合 です 結 果 年 次 目 標 7.2% 8.6% H22 9.1% 浄 化 センター 下 水 道 の 整 備 48

9 第 5 節 排 水 対 策 本 市 の 大 部 分 は 海 に 近 い 平 坦 な 地 形 であるため 雨 水 の 円 滑 な 排 出 が 難 しい 地 域 があります また 多 くの 地 域 で 雨 水 や 生 活 排 水 等 を 農 業 用 排 水 路 や 道 路 側 溝 などから 河 川 に 放 流 しています このことから 大 雨 による 道 路 冠 水 の 被 害 の 軽 減 を 図 るため 排 水 路 等 の 整 備 を 実 施 してきました が 今 後 も 広 域 的 な 幹 線 支 線 排 水 路 やため 池 等 の 貯 水 機 能 の 計 画 的 な 整 備 を 進 めていく 必 要 があ ります 広 域 排 水 計 画 の 策 定 宅 地 開 発 等 により 増 加 する 雨 水 や 生 活 排 水 に 対 応 するため 排 水 系 統 を 調 査 し 市 全 域 を 対 象 とし た 総 合 的 な 排 水 施 設 整 備 計 画 を 策 定 します 排 水 路 等 の 整 備 大 雨 の 時 の 氾 濫 に 備 え 道 路 側 溝 や 排 水 路 など 排 水 施 設 を 計 画 的 に 整 備 します また ため 池 の 整 備 については 自 然 環 境 との 共 生 を 重 視 した 親 水 性 に 配 慮 します 広 域 排 水 計 画 の 策 定 広 域 排 水 計 画 の 策 定 排 水 系 統 を 調 査 し 市 全 域 を 対 象 とした 排 水 施 設 整 備 計 画 を 策 定 します 排 水 路 等 の 整 備 排 水 路 の 整 備 雨 水 の 流 出 や 家 庭 用 排 水 が 増 加 している 中 で 排 水 路 の 整 備 を 進 めます 太 田 ため 池 の 維 持 管 理 調 整 池 機 能 の 向 上 を 図 るため 浚 渫 など 適 正 な 維 持 管 理 に 努 めます 蛇 園 南 地 区 の 排 水 対 策 蛇 園 南 地 区 の 排 水 対 策 のため 排 水 路 を 整 備 します 排 水 路 整 備 延 長 排 水 路 未 整 備 地 区 である 蛇 園 南 地 区 排 水 路 の 整 備 状 況 をみます 総 延 長 L=3,420m ( 現 況 ) 結 果 年 次 目 標 380m H23 3,420m 49

10 第 6 節 公 園 の 維 持 管 理 と 緑 化 の 推 進 公 園 は 市 民 にうるおいとやすらぎをもたらすとともに 文 化 スポーツ レクリエーション *1 の 場 であり また 市 民 の 健 康 づくりの 場 交 流 の 拠 点 となるほか 災 害 時 には 避 難 場 所 となるなど 多 くの 機 能 を 持 っています 本 市 には 袋 公 園 旭 スポーツの 森 公 園 や 文 化 の 杜 公 園 などの 都 市 公 園 や 多 くの 児 童 遊 園 農 村 公 園 などが 開 設 されており さらに 海 岸 部 には 県 立 九 十 九 里 自 然 公 園 が 広 がっています 今 後 は 本 市 の 文 化 拠 点 となる 文 化 の 杜 公 園 や 袋 公 園 の 完 成 に 伴 い 災 害 時 の 避 難 場 所 としての 機 能 を 充 実 させていくとともに 市 民 ニーズにあった 公 園 としての 適 正 な 維 持 管 理 を 図 り さらに 親 し みやすく 安 全 で 快 適 に 利 用 しやすい 環 境 づくりが 求 められています 公 共 施 設 全 般 については 市 民 参 加 を 得 ながら 市 民 の 憩 いの 場 としての 機 能 を 持 たせるよう 緑 化 を 進 めていきます 都 市 公 園 の 維 持 管 理 市 民 の 健 康 づくりや 憩 いの 場 として また 都 市 景 観 の 向 上 災 害 時 の 避 難 場 所 としての 都 市 公 園 の 機 能 充 実 を 図 るとともに 市 民 に 親 しまれる 公 園 として 適 正 な 維 持 管 理 に 努 めます その 他 の 公 園 の 維 持 管 理 都 市 公 園 以 外 の 公 園 について 各 地 域 の 特 性 や 市 民 ニーズに 合 った 公 園 機 能 の 充 実 を 図 るとともに 適 正 な 維 持 管 理 に 努 めます 公 共 施 設 の 緑 化 及 び 美 化 活 動 の 推 進 公 共 施 設 の 緑 化 を 進 め 地 域 の 公 園 の 管 理 運 営 を 近 隣 の 市 民 が 直 接 行 うことにより 地 域 の 緑 化 及 び 美 化 活 動 の 意 識 高 揚 に 努 めます 都 市 公 園 の 維 持 管 理 都 市 公 園 の 維 持 管 理 安 全 で 快 適 に 利 用 できるように 適 正 な 維 持 管 理 を 行 います その 他 の 公 園 の 維 持 管 理 その 他 の 公 園 の 維 持 管 理 安 全 で 快 適 に 利 用 できるように 適 正 な 維 持 管 理 を 行 います 公 共 施 設 の 緑 化 及 び 美 化 活 動 の 推 進 市 民 参 加 による 公 園 づくり 公 共 施 設 の 緑 化 及 び 美 化 活 動 の 推 進 市 民 がより 利 用 しやすく 愛 着 の 持 てる 公 園 となるように パークサポーター 制 度 *2 を 推 進 し ます みどりの 募 金 等 による 公 共 施 設 への 植 樹 や 啓 発 活 動 を 通 じて 緑 化 を 推 進 します また 住 民 参 加 による 公 園 の 維 持 管 理 や 美 化 活 動 を 推 進 します 50 用 語 解 説 *1 レクリエーション 余 暇 活 動 娯 楽 制 度 *2 パークサポーター 制 度 市 民 が 身 近 な 地 区 の 公 園 を 直 接 管 理 運 営 する

11 公 園 の 満 足 度 市 民 アンケートにおける 公 園 の 満 足 度 により 公 園 整 備 の 充 実 度 をみます ( 現 況 ) 結 果 年 次 目 標 42.0% 50.7% H22 袋 公 園 旭 スポーツの 森 公 園 海 上 コミュニティ 運 動 公 園 滝 のさと 自 然 公 園 サーフィンのメッカとして 知 られる 矢 指 ヶ 浦 51

12 第 7 節 住 宅 対 策 住 宅 は 市 民 が 健 康 で 快 適 な 生 活 をするために 最 も 基 本 的 な 要 素 の 一 つです このため 住 民 の 価 値 観 の 変 化 や 高 齢 化 の 進 展 などに 伴 い 住 宅 に 対 するニーズや 地 域 の 特 性 に 応 じた 良 好 な 住 宅 環 境 を 整 備 するため 良 質 な 宅 地 の 形 成 を 促 進 し 住 みやすく 魅 力 的 な 住 環 境 を 形 成 していくことによって 本 市 の 魅 力 を 高 めていく 取 り 組 みが 必 要 です また 近 年 の 大 規 模 な 震 災 から 住 宅 の 耐 震 化 に 対 する 重 要 性 の 認 識 は 高 まってきており 安 全 性 へ の 対 応 が 求 められています 東 日 本 大 震 災 では 津 波 浸 水 や 液 状 化 現 象 により 非 常 に 多 くの 住 宅 が 被 害 を 受 けたことから 生 活 基 盤 である 住 宅 については 再 建 だけでなく 安 全 な 居 住 環 境 づくりが 大 きな 課 題 となっています 本 市 には 現 在 11 箇 所 374 戸 の 市 営 住 宅 と1 箇 所 79 戸 の 雇 用 促 進 住 宅 があります 老 朽 化 が みられる 住 宅 については 適 切 な 改 修 工 事 と 定 期 修 繕 老 朽 化 が 著 しいものについては 解 体 の 検 討 な ど 住 宅 環 境 の 改 善 に 努 めています 住 宅 環 境 の 形 成 宅 地 開 発 等 を 適 正 に 規 制 誘 導 するとともに 大 地 震 を 見 据 えた 住 宅 の 耐 震 化 を 促 進 し 市 民 が 安 全 安 心 快 適 に 住 み 続 けられる 住 宅 環 境 づくりを 進 めます 市 営 住 宅 の 維 持 管 理 市 営 住 宅 の 維 持 補 修 を 図 り 居 住 者 の 利 便 性 の 向 上 に 努 めます 住 宅 環 境 の 形 成 良 好 な 居 住 環 境 の 形 成 住 宅 の 耐 震 化 の 促 進 宅 地 開 発 指 導 要 綱 等 に 基 づき 宅 地 開 発 事 業 の 適 正 な 指 導 を 行 います 昭 和 56 年 5 月 31 日 以 前 に 建 築 された 戸 建 住 宅 の 耐 震 診 断 改 修 にかかる 費 用 の 一 部 を 助 成 します あわせて 住 宅 建 築 物 耐 震 化 の 促 進 に 向 けた 普 及 啓 発 を 行 います 市 営 住 宅 の 維 持 管 理 市 営 住 宅 の 適 正 な 管 理 定 期 修 繕 を 実 施 し 適 正 な 維 持 管 理 を 図 るとともに 老 朽 化 の 著 しい 住 宅 の 解 体 を 検 討 しま す 住 宅 対 策 に 対 する 満 足 度 市 民 アンケート 調 査 結 果 により 住 宅 対 策 に 対 する 満 足 度 をみます ( 現 況 ) 結 果 年 次 目 標 % H22 52

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