ミティキュウア治療を始める患者さんへ
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- かつかげ あざみ
- 9 years ago
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1 ミティキュアによる 治 療 をはじめる 患 者 さんへ インフォームド コンセント 用 監 修 : 日 本 医 科 大 学 大 学 院 医 学 研 究 科 頭 頸 部 感 覚 器 科 学 分 野 教 授 大 久 保 公 裕 先 生
2 CONTENTS 本 資 材 は ミティキュアによるアレルゲン 免 疫 療 法 を 行 う 患 者 さんやご 家 族 に 向 け 治 療 の 概 要 や 服 用 方 法 ならびに 投 与 前 後 の 注 意 すべき 事 項 や 発 現 するおそれのある 副 作 用 とその 対 策 について 紹 介 しています はじめに アレルゲン 免 疫 療 法 とは アレルゲン 免 疫 療 法 で 期 待 できる 効 果 アレルゲン 免 疫 療 法 のメカニズム 舌 下 免 疫 療 法 とは ミティキュアについて ミティキュアによる 治 療 が 受 けられない 方 ミティキュアによる 治 療 に 際 して 注 意 が 必 要 な 方 ミティキュアで 期 待 できる 効 果 ミティキュアの 副 作 用 アナフィラキシーで 早 期 にみられる 症 状 特 に 緊 急 性 が 高 い 症 状 治 療 のスケジュール 服 用 方 法 服 用 時 の 注 意 1 服 用 時 の 注 意 2 治 療 を 受 ける 前 の 心 構 え 治 療 について ミティキュアの 服 用 手 順 ミティキュアの 性 質 ミティキュア 開 封 時 の 注 意 ミティキュアの 服 用 量 服 用 時 に 避 けること 服 用 を 間 違 えたとき 中 止 再 開 するとき 医 師 に 相 談 すべきとき 取 扱 方 法 について 日 常 生 活 の 注 意 について 日 常 生 活 の 注 意 ダニアレルゲンの 回 避 方 法 本 資 材 では ミティキュアダニ 舌 下 錠 を ミティキュア 減 感 作 療 法 (アレルゲン 免 疫 療 法 ) を アレルゲン 免 疫 療 法 と 記 載 しています はじめに 治 療 について 日 常 生 活 の 注 意
3 はじめに アレルゲン 免 疫 療 法 とは 減 感 作 療 法 とも 呼 ばれ アレルギーの 原 因 であるアレルゲンを 少 量 から 投 与 することで 体 をアレルゲンに 慣 らし アレルギー 症 状 を 和 らげる 治 療 法 です アレルゲン:アレルギー 症 状 を 引 きおこす 原 因 となるもの ダニアレルギー 性 鼻 炎 であれば ダニがアレルゲンとなる アレルゲン 免 疫 療 法 の 特 徴 アレルギー 症 状 を 治 したり 長 期 にわたり 症 状 をおさえたりする 可 能 性 のある 治 療 法 です 症 状 が 完 全 におさえられない 場 合 でも 症 状 を 和 らげ お 薬 の 使 用 量 を 減 らすことも 期 待 できます アレルゲンを 投 与 することから アレルギー 反 応 がおこる 可 能 性 があり まれに 重 篤 な 症 状 が 発 現 する 可 能 性 が あります 治 療 は 長 期 間 (3~5 年 )かかります すべての 患 者 さんに 効 果 が 期 待 できるわけではありません
4 はじめに アレルゲン 免 疫 療 法 で 期 待 できる 効 果 アレルギー 性 鼻 炎 に 対 しアレルゲン 免 疫 療 法 を 行 ったときに 期 待 できる 効 果 は 次 のとおりです くしゃみ 鼻 水 鼻 づまりの 改 善 涙 目 目 のかゆみの 改 善 アレルギー 治 療 薬 の 減 量 QOL( 生 活 の 質 )の 改 善
5 はじめに アレルゲン 免 疫 療 法 のメカニズム アレルゲン 免 疫 療 法 の 効 果 発 現 メカニズムは 十 分 には 解 明 されていませんが アレルゲン 免 疫 療 法 の 実 施 により 免 疫 反 応 が 変 化 することで 効 果 を 発 現 すると 推 測 されています アレルギー 反 応 のおき 方 増 加 IgE 抗 体 産 生 B 細 胞 マスト 細 胞 アレルギー 反 応 Th2 細 胞 アレルゲン 免 疫 療 法 舌 下 免 疫 療 法 1 3 活 性 化 制 御 性 T 細 胞 IgE 抗 体 4 4 IgG 抗 体 などの 増 加 ヒスタミンなど アレルギー 反 応 抑 制 皮 下 免 疫 療 法 2 増 加 Th1 細 胞 4 1 制 御 性 T 細 胞 ( 過 剰 な 免 疫 反 応 をおさえる 細 胞 )が 活 性 化 する 3 Th2 細 胞 (アレルギー 反 応 を 促 進 する 細 胞 )の 増 加 をおさえる 2 Th1 細 胞 (アレルギー 反 応 をおさえる 細 胞 )が 増 加 する 4 IgEとアレルゲンの 結 合 を 妨 げるIgGなど( 抗 体 )が 増 加 する 促 進 抑 制
6 はじめに 舌 下 免 疫 療 法 とは アレルゲンを 含 む 治 療 薬 を 舌 の 下 で 数 分 間 保 持 することで アレルギー 疾 患 を 治 療 する アレルゲン 免 疫 療 法 のひとつです 毎 日 服 用 注 射 で 治 療 する 皮 下 免 疫 療 法 とは 違 い 注 射 の 痛 みがありません 自 宅 で 服 用 できます 皮 下 免 疫 療 法 ミティキュアは1 分 間 保 持
7 はじめに ミティキュアについて ミティキュアは ダニを 原 因 とするアレルギー 性 鼻 炎 に 対 する 舌 下 投 与 のアレルゲン 免 疫 療 法 薬 です 1-7 日 用 8 日 以 降 用 12.3mm 12.3mm 検 査 でダニを 原 因 とするアレルギー 性 鼻 炎 と 診 断 された 成 人 及 び12 歳 以 上 の 小 児 の 患 者 さんが 治 療 を 受 けることができます アレルギー 治 療 薬 とは 違 い 服 用 してすぐに 効 果 がでるお 薬 ではありません 鼻 炎 の 症 状 にかかわらず 毎 日 の 服 用 が 必 要 になります
8 はじめに ミティキュアによる 治 療 が 受 けられない 方 次 のような 方 は ミティキュアによる 治 療 を 受 けることができません 治 療 が 受 けられない 方 アレルギー 性 鼻 炎 の 原 因 がダニではない 方 このお 薬 でショックをおこしたことのある 方 重 い 気 管 支 喘 息 の 方
9 ミティキュアによる 治 療 に 際 して 注 意 が 必 要 な 方 はじめに 次 のような 方 は ミティキュアによる 治 療 に 際 して 注 意 が 必 要 です 治 療 に 際 して 注 意 が 必 要 な 方 アレルゲンを 使 った 治 療 や 検 査 によってアレルギー 症 状 をおこしたことのある 方 気 管 支 喘 息 の 方 悪 性 腫 瘍 (がん)や 免 疫 系 の 病 気 がある 方 抜 歯 後 や 口 の 中 の 術 後 または 口 の 中 に 傷 や 炎 症 のある 方 他 のアレルゲン 免 疫 療 法 を 受 けている 方 他 に 服 用 中 のお 薬 がある 方 [ 非 選 択 的 β 遮 断 薬 三 環 系 抗 うつ 薬 モノアミンオキシダーゼ 阻 害 薬 (MAOⅠ)など] 全 身 ステロイド 薬 の 投 与 を 受 けている 方 重 症 の 心 疾 患 肺 疾 患 及 び 高 血 圧 症 がある 方 高 齢 の 方 妊 婦 の 方 授 乳 中 の 方 ダニ 以 外 のアレルゲンに 対 しても 反 応 性 が 高 い 方
10 ミティキュアで 期 待 できる 効 果 はじめに ミティキュアにより 治 療 を 行 った 場 合 鼻 の 症 状 がおさえられることがわかっています ミティキュアにより 治 療 を 行 った 場 合 の 鼻 症 状 改 善 イメージ 強 い 症 状 弱 い 治 療 の 継 続
11 はじめに ミティキュアの 副 作 用 以 下 のときは 副 作 用 と 思 われる 症 状 の 発 現 に 特 に 注 意 してください 服 用 後 少 なくとも30 分 間 服 用 開 始 初 期 主 な 副 作 用 口 の 中 の 浮 腫 かゆみ 不 快 感 異 常 感 のど ふ しゅ 喉 の 刺 激 感 不 快 感 耳 のかゆみ など 副 作 用 の 例 ( 口 の 中 の 浮 腫 ) 写 真 提 供 : 定 永 耳 鼻 咽 頭 科 クリニック 院 長 定 永 恭 明 先 生 重 大 な 副 作 用 ショック アナフィラキシー アナフィラキシー: 医 薬 品 などに 対 する 急 性 の 過 敏 反 応 により 医 薬 品 投 与 後 多 くの 場 合 30 分 以 内 で 蕁 麻 疹 などの 皮 膚 症 状 や 腹 痛 や 嘔 吐 などの 消 化 器 症 状 息 苦 しさなどの 呼 吸 器 症 状 突 然 のショック 症 状 ( 蒼 白 意 識 の 混 濁 など)がみられる *これらの 症 状 が 現 れた 場 合 直 ちに 医 療 機 関 を 受 診 してください
12 はじめに アナフィラキシーで 早 期 にみられる 症 状 ミティキュアを 服 用 後 少 なくとも30 分 間 は 次 のような 症 状 に 注 意 してください 症 状 が 現 れた 場 合 直 ちに 医 療 機 関 を 受 診 してください アナフィラキシーで 早 期 にみられる 症 状 皮 膚 の 症 状 蕁 麻 疹 そう 痒 感 紅 斑 皮 膚 の 発 赤 などが 全 身 に 現 れる 消 化 器 の 症 状 胃 痛 吐 き 気 嘔 吐 下 痢 など 眼 の 症 状 視 覚 異 常 視 野 の 狭 窄 など 呼 吸 器 の 症 状 鼻 がつまる くしゃみ 声 がかれる 喉 のそう 痒 感 胸 のしめつけ 感 呼 吸 困 難 咳 呼 吸 の 音 がゼーゼー ヒューヒューする チアノーゼなど 循 環 器 の 症 状 頻 脈 不 整 脈 血 圧 低 下 (ふらつきやめまい) など 神 経 の 症 状 不 安 恐 怖 感 意 識 の 混 濁 など このうち 皮 膚 の 症 状 声 がかれる 咳 呼 吸 の 音 がゼーゼー ヒューヒューする チアノーゼ 循 環 器 の 症 状 意 識 の 混 濁 などは 他 覚 症 状 として 現 れます ご 家 族 も 注 意 してください 厚 生 労 働 省 重 篤 副 作 用 疾 患 別 対 応 マニュアル アナフィラキシー 2008 年 3 月 (2010 年 6 月 一 部 改 訂 )より
13 はじめに 特 に 緊 急 性 が 高 い 症 状 特 に 緊 急 性 が 高 い 症 状 は 迅 速 な 対 応 が 必 要 です 下 記 のような 症 状 が1つでもあてはまる 場 合 救 急 車 を 要 請 するなど 迅 速 な 対 応 が 必 要 です ご 家 族 も 注 意 してください 循 環 器 の 症 状 神 経 の 症 状 呼 吸 器 の 症 状 消 化 器 の 症 状 頻 脈 不 整 脈 血 圧 低 下 意 識 の 混 濁 声 がかれる 喉 のそう 痒 感 胸 のしめつけ 感 咳 呼 吸 困 難 呼 吸 の 音 がゼーゼー ヒューヒューする チアノーゼ 持 続 する 胃 痛 持 続 する 嘔 吐
14 はじめに 治 療 のスケジュール ダニアレルギー 性 鼻 炎 であることが 確 認 できたら 最 初 の1 週 間 は3,300JAU 錠 を 2 週 目 以 降 は10,000JAU 錠 を1 日 1 回 1 錠 服 用 します 初 回 は 医 療 機 関 で 服 用 し 2 日 目 からは 自 宅 で 服 用 します 検 査 診 断 初 回 投 与 2 日 目 ~7 日 目 8 日 目 以 降 ( 定 期 的 に 受 診 ) ミティキュアの 服 用 場 所 医 療 機 関 自 宅 服 用 する ミティキュアと 服 用 期 間 ダニ 舌 下 錠 3,300JAU ダニ 舌 下 錠 10,000JAU 1 週 間 3 年 以 上 ( 推 奨 )
15 はじめに 服 用 方 法 1 日 1 回 ミティキュアを 舌 の 下 に 置 き 1 分 間 保 持 した 後 飲 み 込 みます その 後 5 分 間 は うがい 飲 食 を 控 えてください 1 分 間 舌 の 下 に 置 く 1 分 間 保 持 後 飲 み 込 む 5 分 間 は うがい 飲 食 を 控 える * 家 族 の 居 る 場 所 や 日 中 の 服 用 が 推 奨 されます * 舌 の 下 に 置 くとすぐに 唾 液 で 溶 けてなくなります
16 はじめに 服 用 時 の 注 意 1 ミティキュアを 服 用 している 間 は 次 のことに 注 意 が 必 要 です 1 次 のときは 副 作 用 と 思 われる 症 状 の 発 現 に 特 に 注 意 してください 服 用 後 少 なくとも30 分 間 服 用 開 始 初 期 2 次 のときは 服 用 前 に 医 師 に 相 談 してください 喘 息 の 発 作 や 症 状 が 激 しいとき 風 邪 をひいているときや 体 調 が 悪 いとき 口 の 中 に 傷 や 炎 症 があるとき 抜 歯 など 口 の 中 の 手 術 や 治 療 を 行 ったとき 服 用 を 長 期 に 中 断 した 後 服 用 を 再 開 するとき
17 はじめに 服 用 時 の 注 意 2 ミティキュアを 服 用 している 間 は 次 のことに 注 意 が 必 要 です 3 服 用 する 前 後 2 時 間 程 度 は 激 しい 運 動 アルコール 摂 取 入 浴 などは 避 けてください 副 作 用 がおこるおそれがあります 4 誤 って 多 く 服 用 した 場 合 は 直 ちに 吐 き 出 しうがいをしてください 翌 日 改 めて 前 日 の 用 量 を 服 用 してください 異 常 が 認 められた 場 合 は 直 ちに 医 療 機 関 に 連 絡 し 医 師 の 診 察 を 受 けてください 5アレルギー 性 鼻 炎 の 症 状 の 改 善 があっても 自 己 判 断 で 服 用 を 中 止 しないでください 症 状 が 再 発 する 可 能 性 があります 必 ず 医 師 に 相 談 してください 6 他 の 医 療 機 関 でお 薬 が 処 方 されたときには 医 師 に 報 告 してください ミティキュアによる 治 療 に 影 響 を 及 ぼす 可 能 性 があります
18 はじめに 治 療 を 受 ける 前 の 心 構 え 治 療 開 始 前 に 以 下 の 事 項 を 確 認 してください 長 期 間 の 治 療 を 受 けられる ミティキュアの 服 用 ( 舌 の 下 に1 分 間 保 持 )を 毎 日 継 続 できる 少 なくとも1ヵ 月 に1 度 受 診 することができる 発 売 後 約 1 年 間 は2 週 間 に1 度 すべての 患 者 さんに 効 果 を 示 すわけではないことが 理 解 できる 効 果 があって 終 了 した 場 合 でも その 後 効 果 が 弱 くなる 可 能 性 が あることが 理 解 できる アナフィラキシーなどの 副 作 用 がおこるおそれがあることが 理 解 でき 副 作 用 がおきたときの 対 応 が 理 解 できる これらをよく 理 解 した 上 で 治 療 を 開 始 してください
19 治 療 について ミティキュアの 服 用 手 順 服 用 する 直 前 にシートをはがし 乾 いた 指 で 爪 を 立 てずにお 薬 を 取 り 出 してください 舌 の 下 にお 薬 を 置 き 1 分 間 保 持 した 後 飲 み 込 みます 1 2 ミシン 目 にそって しっかりと 折 り 曲 げ 切 り 離 してください うら 面 の はがす 部 分 から はがしてください お 薬 がやわらかく 割 れること があるため シートをはがさず に 押 し 出 さないでください 4 1 分 間 舌 の 下 にお 薬 を 置 き 1 分 間 保 持 した 後 飲 み 込 んでください 舌 の 下 に 置 くとすぐ 唾 液 で 溶 けてなくなり ますが 唾 液 はすぐに 飲 み 込 まず 1 分 間 舌 の 下 に 保 持 してください 3 下 から 押 す 爪 を 立 てずに 指 の 腹 で 下 から 押 して お 薬 を 取 り 出 して ください 欠 けたり 割 れたり した 場 合 それらも 一 緒 に 服 用 してください 5 その 後 5 分 間 は うがいや 飲 食 を しないでください * 家 族 の 居 る 場 所 や 日 中 の 服 用 が 推 奨 されます
20 治 療 について ミティキュアの 性 質 ミティキュアは 舌 の 下 に 置 くと すぐに 唾 液 で 溶 けてなくなります また 他 の 錠 剤 よりも 湿 気 を 吸 いやすく やわらかいのが 特 徴 です 写 真 は 水 に 溶 かした 時 のイメージです お 薬 の 溶 けた 唾 液 はすぐに 飲 み 込 まず 1 分 間 舌 の 下 で 保 持 してください お 薬 が 欠 けたり 割 れたりした 場 合 それらも 一 緒 に 服 用 してください
21 治 療 について ミティキュア 開 封 時 の 注 意 ミティキュアを 服 用 する 際 には 次 のことに 注 意 してください ブリスターシートから 取 り 出 して 服 用 すること 吸 湿 性 があるため 服 用 直 前 に 乾 いた 指 で 取 り 出 すこと
22 治 療 について ミティキュアの 服 用 量 初 めの1 週 間 は3,300JAUを 服 用 し 2 週 目 以 降 は10,000JAUを 服 用 します ダニアレルゲンエキスの 含 量 3,300JAU ダニアレルゲンエキスの 含 量 10,000JAU 1 週 目 2 週 間 以 降 ダニ 舌 下 錠 3,300JAU 1 日 1 回 1 錠 1 日 1 回 1 錠 ダニ 舌 下 錠 10,000JAU おもて うら おもて うら
23 治 療 について 服 用 時 に 避 けること ミティキュアの 効 果 を 得 るために 服 用 後 5 分 間 はうがい 飲 食 をしないでください また 副 作 用 がおこるおそれがありますので 服 用 する 前 後 2 時 間 程 度 は 激 しい 運 動 アルコール 摂 取 入 浴 などは 避 けるようにしてください 服 用 後 5 分 間 避 けること 服 用 前 後 2 時 間 程 度 避 けること
24 治 療 について 服 用 を 間 違 えたとき ミティキュアを 誤 って 多 く 服 用 してしまったり 飲 み 忘 れたりした 場 合 は 次 のように 対 処 してください いずれの 場 合 も 決 してその 日 の 分 より 多 く 服 用 しないでください 異 常 が 認 められた 場 合 は 直 ちに 医 療 機 関 を 受 診 してください 1 誤 って 多 く 服 用 してしまったとき 直 ちに 吐 き 出 し うがいをしてください 翌 日 改 めて 前 日 の 用 量 を 服 用 してください 21 分 間 保 持 できず 飲 み 込 んでしまったとき その 日 は 再 度 服 用 しないでください 翌 日 改 めて 前 日 の 用 量 を 服 用 してください 3 服 用 し 忘 れたとき その 日 のうちに 気 がついた 場 合 その 日 の 用 量 を 服 用 してください 翌 日 に 気 がついた 場 合 前 日 の 用 量 を 服 用 してください 服 用 したか 不 確 かな 場 合 その 日 は 服 用 しないでください
25 治 療 について 中 止 再 開 するとき 服 用 を 中 止 する 場 合 自 己 判 断 で 中 止 せず 必 ず 医 師 に 相 談 してください 服 用 を 長 期 に 中 断 した 後 再 開 する 場 合 も 医 師 に 相 談 してください
26 治 療 について 医 師 に 相 談 すべきとき 次 のような 症 状 があるときは ミティキュア 服 用 前 に 医 師 に 相 談 してください 喘 息 発 作 や 症 状 が 激 しいとき 口 の 中 に 傷 や 炎 症 があるとき 風 邪 をひいているときや 体 調 が 悪 いとき 抜 歯 など 口 の 中 の 手 術 や 治 療 を 行 ったとき
27 治 療 について 取 扱 方 法 について ミティキュアはシートをはがさず 室 温 で 小 児 の 手 の 届 かないところに 保 管 してください ミティキュアは 他 の 人 に 使 用 させてはいけません 室 温 で 小 児 の 手 の 届 かないところに 保 管 他 の 人 に 使 用 させない 室 温
28 日 常 生 活 の 注 意 日 常 生 活 の 注 意 ミティキュアによる 治 療 中 も 症 状 の 原 因 となるダニを 減 らすことが 大 切 です アレルギー 性 鼻 炎 の 症 状 がひどい 場 合 医 師 の 指 示 に 従 い アレルギー 治 療 薬 などを 使 用 してもかまいません 鼻 炎 の 症 状 やお 薬 の 使 用 状 況 などを 日 誌 にまとめ 受 診 時 に 医 師 に 確 認 してもらい ましょう
29 日 常 生 活 の 注 意 ダニアレルゲンの 回 避 方 法 治 療 のほか 以 下 の 方 法 を 参 考 にして 室 内 や 寝 具 のダニの 除 去 回 避 を 実 施 しましょう ていねいに 掃 除 機 がけ をする 布 張 りのソファー カーペット 畳 は できるだけやめる ダニを 通 さないカバーを かける 寝 具 を 干 す ベッドのマット ふとん 枕 干 す 目 安 1 週 間 に2 回 以 上 干 せない 日 は ふとん 乾 燥 機 などを 使 用 する 部 屋 の 温 度 湿 度 を 調 整 する シーツやカバーは まめに 洗 濯 をする 寝 具 の 掃 除 機 がけをする 掃 除 の 目 安 1 週 間 に2 回 以 上 1 畳 あたり30 秒 以 上 ほこりの 立 ちやすい 場 所 は 拭 き 掃 除 の 後 に 掃 除 機 をかける 調 整 の 目 安 湿 度 :50% 温 度 :20~25 洗 濯 の 目 安 1 週 間 に1 回 以 上 目 安 1 週 間 に1 回 以 上 鼻 アレルギー 診 療 ガイドライン 作 成 委 員 会. 鼻 アレルギー 診 療 ガイドライン2013 年 版 ( 改 訂 7 版 ). ライフサイエンス. 2013より
一般用漢方製剤の添付文書等に記載する使用上の注意の一部改正について_3
143. 十 全 大 補 湯 添 付 文 書 等 に 記 載 すべき 事 項 してはいけないこと ( 守 らないと 現 在 の 症 状 が 悪 化 したり 副 作 用 が 起 こりやすくなる) 次 の 人 は 服 用 しないこと 相 談 すること 1. 次 の 人 は 服 用 前 に 医 師 薬 剤 師 又 は 登 録 販 売 者 に 相 談 すること (3) 胃 腸 の 弱 い 人 (4) 高 齢
17 外 国 人 看 護 師 候 補 者 就 労 研 修 支 援 18 看 護 職 員 の 就 労 環 境 改 善 19 8020 運 動 推 進 特 別 20 歯 科 医 療 安 全 管 理 体 制 推 進 特 別 21 在 宅 歯 科 医 療 連 携 室 整 備 22 地 域 災 害 拠 点 病
資 料 22 ( 別 紙 第 1 2 号 様 式 ) 平 成 24 年 度 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 における 計 画 評 価 シート 1 の 概 要 神 奈 川 県 ( 金 額 の 単 位 は 千 円 ) 補 助 金 等 名 称 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 補 助 年 度 平 成 24 年 度 担 当 課 神 奈 川 県 保 健 福 祉 局 保 健 医 療
障 害 者 政 策 委 員 会 第 2 小 委 員 会 ( 第 3 回 ) 資 料 一 覧 資 料 1-1 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減 等 )について に 関 する 厚 生 労 働 省 資 料 1 資 料 1-2 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減
診療行為コード
別 添 5 オンライン 又 は 光 ディスク 等 による 請 求 に 係 る 診 療 行 為 コード ( 医 科 用 DPC 用 ) 平 成 20 年 4 月 版 凡 例 1 診 療 行 為 コードは 次 により 設 定 している (1) コードの 設 定 対 象 範 囲 コードの 設 定 対 象 範 囲 は 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 3 月 5 日 厚 生 労 働
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( 別 紙 1) 紹 介 状 病 院 担 当 医 様 この 度, 患 者 様 の 体 液 によって, 当 院 の 職 員 が, 皮 内 粘 膜 及 び 傷 のある 皮 膚 への 曝 露 事 故 を 起 こしました ついては, 必 要 な 検 査, 予 防 内 服 の 処 方 及 び 指 導 について, 御 検 討 いただきますようお 願 いしま す 職 員 名 所 属 部 署 連 絡 先 平 成 年
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平 成 18 年 12 月 平 成 19 年 10 月 ( 追 加 改 正 ) 平 成 20 年 5 月 ( 改 正 ) ポジティブアクション 推 進 プロジェクト 一 人 で 悩 む 前 に まずご 相 談 ください 妊 娠 したのですが どのような 手 続 をすればいいのですか? 産 休 から 育 児 休 暇 への 流 れは 次 の 通 りです 産 前 休 暇 出 産 産 後 休 暇 育 児 休
埼玉県/自動車税事務所 障害者の方のための減免制度
軽 自 動 車 税 の 減 免 について 伊 勢 崎 市 財 政 部 市 民 税 課 次 のような 特 別 な 事 情 がある 場 合 軽 自 動 車 税 は 申 請 により 減 免 される 制 度 があります 1 身 体 障 害 者 戦 傷 病 者 知 的 障 害 者 精 神 障 害 者 ( 以 下 身 体 障 害 者 等 という )が 所 有 する 場 合 または 身 体 障 害 者 等 と にする
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[ 薬 と 疾 病 ] C13 薬 の 効 くプロセス 医 薬 品 の 作 用 する 過 程 を 理 解 するために 代 表 的 な 薬 物 の 作 用 作 用 機 序 および 体 内 での 運 命 に 関 する 基 本 的 知 識 と 態 度 を 修 得 し それらを 応 用 する 基 本 的 技 能 を 身 につける (1) 薬 の 作 用 と 生 体 内 運 命 作 用 部 位 に 達 した
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保 発 第 0305002 号 平 成 20 年 3 月 5 日 地 方 社 会 事 務 局 長 都 道 府 県 知 事 殿 厚 生 労 働 省 局 長 医 療 費 の 内 容 の 分 かる 領 収 証 の 交 付 について の 一 部 改 正 について 標 記 については 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 厚 生 労 働 省 告 示 第 59 号 )が 制 定 され 同 告
( 新 ) 医 療 提 供 の 機 能 分 化 に 向 けたICT 医 療 連 携 導 入 支 援 事 業 費 事 業 の 目 的 医 療 政 策 課 予 算 額 58,011 千 円 医 療 分 野 において あじさいネットを 活 用 したICT したICT 導 入 により により 医 療 機 能
事 業 の 目 的 生 活 困 窮 者 自 立 支 援 事 業 費 生 活 困 窮 者 自 立 支 援 法 に 基 づき づき 生 活 保 護 に 至 る 前 の 段 階 の 自 立 支 援 策 の 強 化 を 図 るため 生 活 困 窮 の 方 々に 々に 対 し し 各 種 事 業 を 実 施 福 祉 保 健 課 予 算 額 50,265 千 円 自 立 相 談 支 援 事 業 23,960 千
有 料 老 ホーム ( ) ( 主 として 要 介 護 状 態 にある を 入 居 させるも のに 限 る ) 第 29 条 ( 届 出 等 ) 第 二 十 九 条 有 料 老 ホーム( 老 を 入 居 させ 入 浴 排 せつ 若 しくは 食 事 の 介 護 食 事 の 提 供 又 はその 他 の
消 防 法 施 行 令 別 表 第 1(6) 項 ロに 掲 げる 施 設 の 概 要 ( 細 目 欄 の 印 は275m2 未 満 の 施 設 が 想 定 されるものを 示 す ) 細 目 根 拠 法 令 規 定 規 模 要 件 根 拠 規 定 構 造 要 件 根 拠 規 定 参 考 資 料 10 老 短 期 入 所 施 設 ( ) (ショートステイ) 第 20 条 の3 ( 老 短 期 入 所 施
図 表 1 1,000 万 円 以 上 高 額 レセプト ( 平 成 25 年 度 ) 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷
平 成 25 年 度 高 額 レセプト 上 位 の 概 要 健 保 連 が 行 う 平 成 25 年 度 の 高 額 医 療 交 付 金 交 付 事 業 に 申 請 された 医 療 費 のうち 1ヵ 月 の 医 療 費 が1,000 万 円 以 上 のものは 前 年 度 比 82 件 増 (32.28% 増 )の336 件 で 過 去 最 高 となった 全 336 件 のうち 先 天 性 疾 患 が125
首 は 下 あ ご の 骨 の 下 か ら 鎖 骨 の 上 ま で 自 分 の 首 を 両 手 で は さ ん で お さ え て み ま し ょ う 師 首 っ て ど ん な 仕 事 を し て い る か な 子 頭 を の せ て い る 頭 を お さ え て い る 頭 を 動 か し
の ど の 仕 事 2 0 1 5 年 3 月 4 日 黒 川 理 科 研 究 会 永 澤 義 人 私 は ふ だ ん は 自 分 の か ら だ に つ い て 深 く 考 え る こ と は ほ と ん ど あ り ま せ ん で も 一 昨 年 食 道 癌 に な り 担 当 医 か ら 食 道 癌 の 後 遺 症 で い ち ば ん 多 く 恐 ろ し い の は 誤 飲 に よ る 肺 炎
Taro-iryouhoken
医 療 保 険 制 度 2014 社 会 保 障 法 1 国 民 皆 保 険 国 民 皆 保 険 医 療 保 険 全 体 図 国 民 共 済 制 度 健 康 民 間 労 働 者 公 務 員 等 保 家 族 険 自 営 業 者 無 職 他 国 民 健 康 保 険 1961( 昭 36) 年 4 月 ~ 2 健 康 保 険 制 度 の 被 保 険 者 と 被 扶 養 者 (1) 強 制 被 保 険 者
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
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長 寿 医 療 制 度 と 国 民 健 康 保 険 一 体 化 に 関 する 舛 添 大 臣 私 案 イメージ < 現 行 > < 見 直 し 後 > 75 歳 長 寿 医 療 制 度 ( 県 単 位 広 域 連 合 ) 長 寿 医 療 ( 都 道 府 県 ) 1 両 者 を 一 体 化 し 都 道 府 県 が 運 営 75 歳 65 歳 被 用 者 保 険 から 財 政 調 整 国 保 国 保 被
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診 療 明 細 書 患 者 番 号 受 診 科 入 院 / 入 院 外 保 険 氏 名 受 診 日 部 項 目 名 点 数 回 数 診 療 明 細 書 ( 記 載 例 ) 入 院 保 険 患 者 番 号 氏 名 様 受 診 科 受 診 日 YYYY/MM/DD 部 項 目 名 点 数 回 数 医 学 管 理 * 薬 剤 管 理 指 導 料 ( 救 命 救 急 入 院 料 等 算 定 患 者 ) 430
Microsoft Word - 保育園管理規程(決定案)
社 会 福 祉 法 人 渋 谷 区 社 会 福 祉 事 業 団 認 可 保 育 所 管 理 規 程 ( 総 則 ) 第 1 条 社 会 福 祉 法 人 渋 谷 区 社 会 福 祉 事 業 団 ( 以 下 事 業 団 という )が 設 置 経 営 する 認 可 保 育 所 ( 以 下 園 という )の 運 営 管 理 については 法 令 に 定 めるものの ほか この 規 程 に 定 めるところによる
為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設
暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年
Microsoft PowerPoint - 報告書(概要).ppt
市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 論 点 と 意 見 について ( 概 要 ) 神 奈 川 県 市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 検 討 会 議 について 1 テーマ 地 方 公 務 員 制 度 改 革 ( 総 務 省 地 方 公 務 員 の 労 使 関 係 制 度 に 係 る 基 本 的 な 考 え 方 )の 課 題 の 整
ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の
3 月 1 日 ( 火 )HP 公 表 基 本 関 係 社 会 保 険 等 未 加 入 対 策 に 関 する 想 定 問 答 問 1 社 会 保 険 等 とは 何 か 社 会 保 険 ( 健 康 保 険 及 び 厚 生 年 金 保 険 )と 労 働 保 険 ( 雇 用 保 険 )を 指 します 問 2 どのような 場 合 でも 元 請 と 未 加 入 業 者 との 一 次 下 請 契 約 が 禁 止
デュアック 配 合 ゲル に 係 る 医 薬 品 リスク 管 理 計 画 書 (RMP)の 概 要 販 売 名 デュアック 配 合 ゲル 有 効 成 分 クリンダマイシンリン 酸 エステ ル 水 和 物 / 過 酸 化 ベンゾイル 製 造 販 売 業 者 株 式 会 社 ポーラファルマ 薬 効 分
デュアック 配 合 ゲルに 係 る 医 薬 品 リスク 管 理 計 画 書 本 資 料 に 記 載 された 情 報 に 係 る 権 利 及 び 内 容 についての 責 任 は 株 式 会 社 ポーラファルマ にあります 当 該 製 品 の 適 正 使 用 に 利 用 する 以 外 の 営 利 目 的 に 本 資 料 を 利 用 することは できません 株 式 会 社 ポーラファルマ デュアック 配
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建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 要 領 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 領 は 川 崎 市 ( 以 下 本 市 という )が 施 工 する 建 設 工 事 から 生 じる 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 いを 定 めることにより 資 源 の 有 効 な 利 用 及 び 廃 棄 物 の
技 能 労 務 職 公 務 員 民 間 参 考 区 分 平 均 年 齢 職 員 数 平 均 給 与 月 額 平 均 給 与 月 額 平 均 給 料 月 額 (A) ( 国 ベース) 平 均 年 齢 平 均 給 与 月 額 対 応 する 民 間 の 類 似 職 種 東 庄 町 51.3 歳 18 77
1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 東 庄 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) 分 ( 年 度 末 ) A B B/A 1 年 度 の 件 費 率 千 千 千 年 度 15,408 5,093,505 1,033,984 517,441 0.3 0.8 ()
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3 調 剤 報 酬 点 数 表 項 目 現 行 改 正 案 第 1 部 調 剤 報 酬 第 1 節 調 剤 技 術 料 00 調 剤 基 本 料 ( 処 方 せんの 受 付 1 回 につき) 注 の 見 直 し 注 3 保 険 薬 局 及 び 保 険 薬 剤 師 療 養 担 当 規 則 注 3 保 険 薬 局 及 び 保 険 薬 剤 師 療 養 担 当 規 則 ( 昭 和 32 年 厚 生 省 令
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作 成 日 : 平 成 28 年 6 月 14 日 大 村 市 の 住 宅 リフォーム 支 援 事 業 住 宅 リフォームをお 考 えの 方 へ 大 村 市 では いろいろな 住 宅 のリフォーム 支 援 事 業 を 実 施 しています あなたの 目 的 に 応 じた 支 援 事 業 をご 利 用 ください 図 はあくまでイメージです 注 1) となる 部 分 は 各 支 援 事 業 によって 異
