単式蒸留しようちゆうと連続式蒸留しようちゆうを混和した酒類の表示に関する自主基準

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "単式蒸留しようちゆうと連続式蒸留しようちゆうを混和した酒類の表示に関する自主基準"

Transcription

1 ( 平 成 17 年 1 月 1 日 施 行 ) ( 平 成 18 年 5 月 1 日 改 正 ) ( 平 成 25 年 1 月 1 日 改 正 ) 日 本 酒 造 組 合 中 央 会 日 本 蒸 留 酒 酒 造 組 合 単 式 蒸 留 しょうちゅうと 連 続 式 蒸 留 しょうちゅうを 混 和 した 酒 類 の 表 示 に 関 する 自 主 基 準 ( 目 的 ) 第 1 条 この 自 主 基 準 ( 以 下 基 準 という )は 連 続 式 蒸 留 しようちゆうと 単 式 蒸 留 しようちゆうを 混 和 した 酒 類 の 取 引 について 行 う 表 示 に 関 する 事 項 を 定 めることにより 一 般 消 費 者 の 適 正 な 商 品 選 択 を 保 護 し 不 当 な 顧 客 の 誘 引 を 防 止 し 公 正 な 競 争 を 確 保 することを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 基 準 で 連 続 式 蒸 留 しようちゆう とは 酒 税 法 ( 昭 和 28 年 法 律 第 6 号 ) 第 3 条 第 9 号 に 規 定 するものをいう 2 この 基 準 で 単 式 蒸 留 しようちゆう とは 酒 税 法 第 3 条 第 10 号 に 規 定 するものをいう 3 この 基 準 で 連 続 式 単 式 蒸 留 混 和 しようちゆう とは 酒 税 法 施 行 規 則 ( 昭 和 37 年 省 令 第 26 号 ) 第 16 条 第 1 号 の 規 定 によって 連 続 式 蒸 留 しようちゆうと 単 式 蒸 留 しようちゆうを 混 和 するに 当 たって 承 認 を 受 けたもののうち 連 続 式 蒸 留 しようちゆうの 純 アルコール 量 が 単 式 蒸 留 しようちゆうの 純 アルコ ール 量 を 超 えるものをいう ただし 単 式 蒸 留 しようちゆうの 混 和 割 合 が5% 未 満 であって 酒 税 の 保 全 及 び 酒 類 業 組 合 等 に 関 する 法 律 ( 昭 和 28 年 法 律 第 7 号 以 下 酒 類 業 組 合 法 という ) 第 86 条 の 5に 規 定 する 酒 類 の 品 目 の 表 示 を 連 続 式 蒸 留 しようちゆう としているもののうち 基 準 第 4 条 第 1 項 に 規 定 する 冠 表 示 ( 同 条 第 5 項 (1) 及 び(2)に 規 定 する 表 示 を 含 む )をしていないものを 除 く 4 この 基 準 で 単 式 連 続 式 蒸 留 混 和 しようちゆう とは 酒 税 法 施 行 規 則 第 16 条 第 1 号 の 規 定 によ って 単 式 蒸 留 しようちゆうと 連 続 式 蒸 留 しようちゆうを 混 和 するに 当 たって 承 認 を 受 けたもののうち 単 式 蒸 留 しようちゆうの 純 アルコール 量 が 連 続 式 蒸 留 しようちゆうの 純 アルコール 量 を 超 えるものをい う 5 この 基 準 で 事 業 者 とは 酒 類 業 組 合 法 第 2 条 第 2 項 に 規 定 する 酒 類 製 造 業 者 のうち 連 続 式 蒸 留 しようちゆう 又 は 単 式 蒸 留 しようちゆうを 製 造 して 販 売 するものをいう 6 この 基 準 で 表 示 とは 不 当 景 品 類 及 び 不 当 表 示 防 止 法 第 2 条 の 規 定 により 景 品 類 及 び 表 示 を 指 定 する 件 ( 昭 和 37 年 公 正 取 引 委 員 会 告 示 第 3 号 ) 第 2 項 各 号 に 規 定 するものをいう ( 必 要 な 表 示 事 項 ) 第 3 条 事 業 者 は 連 続 式 単 式 蒸 留 混 和 しようちゆう 及 び 単 式 連 続 式 蒸 留 混 和 しようちゆう( 以 下 連 続 式 単 式 蒸 留 混 和 しようちゆう 等 という )の 容 器 又 は 包 装 の 見 やすい 場 所 に 次 の 各 号 に 定 める 事 項 を 邦 文 ( 算 用 数 字 及 び 慣 用 記 号 を 含 む )で 明 瞭 に 表 示 するものとする

2 (1) 酒 類 の 品 目 連 続 式 単 式 蒸 留 混 和 しようちゆうにあっては 連 続 式 単 式 蒸 留 しようちゆう 混 和 又 は 単 式 連 続 式 蒸 留 混 和 しようちゆうにあっては 単 式 連 続 式 蒸 留 しようちゆう 混 和 と 表 示 する なお しようちゆうを 焼 酎 単 式 蒸 留 しようちゆうを しようちゆう 乙 類 連 続 式 蒸 留 しよう ちゆうを しようちゆう 甲 類 連 続 式 単 式 蒸 留 しようちゆう 混 和 を しようちゆう 甲 類 乙 類 混 和 単 式 連 続 式 蒸 留 しようちゆう 混 和 を しようちゆう 乙 類 甲 類 混 和 と 表 示 することは 差 し 支 えない ( 以 下 同 じ) (2) 原 材 料 原 材 料 の 表 示 は 原 材 料 の 文 字 の 後 に 混 和 割 合 ( 混 和 後 のしようちゆうの 純 アルコール 量 に 占 める 混 和 した 連 続 式 蒸 留 しようちゆう 又 は 単 式 蒸 留 しようちゆうの 純 アルコール 量 の 割 合 )の 多 い 順 に 連 続 式 蒸 留 しようちゆう 及 び 単 式 蒸 留 しようちゆう と 表 示 し それぞれの 文 字 に 続 けて 混 和 割 合 を 併 記 (1% 未 満 の 端 数 は 四 捨 五 入 )した 上 で その 後 に 括 弧 書 きで 混 和 したそれぞれの しようちゆうのもろみの 製 造 に 使 用 した 原 材 料 ( 水 を 除 く )を 使 用 量 の 多 い 順 に その 最 も 一 般 的 な 名 称 をもって 表 示 する (3) 添 加 物 等 砂 糖 を 加 えた 場 合 は 砂 糖 添 加 の 文 字 を また 合 成 着 色 料 等 の 添 加 物 を 使 用 した 場 合 は その 旨 を 原 材 料 の 表 示 に 続 いて 表 示 する ( 冠 表 示 ) 第 4 条 事 業 者 は 連 続 式 単 式 蒸 留 混 和 しようちゆう 等 について 混 和 後 のしようちゆうが 混 和 した 単 式 蒸 留 しようちゆうの 製 造 に 使 用 した 原 材 料 の 香 味 特 性 を 有 する 場 合 に 限 り 冠 表 示 ( 特 定 の 原 材 料 の 名 称 と しようちゆう の 文 字 を 一 体 的 に 表 示 ( 例 : 芋 しょうちゅう)することにより 当 該 原 材 料 の 使 用 を 強 調 する 表 示 をいう 以 下 同 じ )をすることができるものとする 2 事 業 者 は 連 続 式 単 式 蒸 留 混 和 しようちゆう 等 に 冠 表 示 をする 場 合 は 連 続 式 単 式 蒸 留 しようち ゆう 混 和 又 は 単 式 連 続 式 蒸 留 しようちゆう 混 和 の 文 字 ( 以 下 混 和 である 旨 という )を 次 の 方 法 により 明 瞭 に 表 示 するものとする ただし 混 和 の 文 字 と 冠 表 示 を 一 体 で 表 示 ( 例 : 混 和 芋 しょうちゅう)( 以 下 混 和 一 体 表 示 と いう )する 場 合 には 混 和 である 旨 の 表 示 は 不 要 とする (1) 容 器 又 は 包 装 に 冠 表 示 をする 場 合 イ 表 示 する 場 所 冠 表 示 をした 全 ての 面 ( 紙 製 容 器 の 屋 根 部 分 を 含 む 以 下 同 じ )に 冠 表 示 に 並 列 し 一 体 とし て 表 示 する なお 紙 製 容 器 の 屋 根 の 棟 部 分 円 柱 状 容 器 の 蓋 部 分 及 び 胴 面 の 最 下 部 については 冠 表 示 は 付 さないものとする ロ 文 字 の 大 きさ 表 示 する 文 字 の 大 きさは 容 器 の 容 量 に 応 じて 次 に 掲 げる 活 字 の 大 きさ( 以 下 指 定 活 字 ポイ ント という ) 以 上 とする なお 冠 表 示 が 指 定 活 字 ポイント 以 上 の 大 きさである 場 合 には それ 以 上 の 活 字 の 大 きさとする ただし 容 器 の 形 態 等 により 表 示 している 冠 表 示 及 び 商 標 の 文 字 が 相 当 に 小 さく これによりが たい 事 情 がある 場 合 は 冠 表 示 の 文 字 のポイント 以 上 の 大 きさで 表 示 する

3 活 字 の 大 きさ ポイント 容 量 別 3.6L 超 L 超 3.6L 以 下 31 1L 超 1.8L 下 ML 以 上 1L 以 下 ML 未 満 16 ハ 書 体 等 楷 書 体 又 はゴシック 体 により ラベル 等 の 地 色 とは 対 照 色 にする 等 混 和 である 旨 の 表 示 が 鮮 明 になるような 文 字 で 表 示 する (2) 容 器 及 び 包 装 以 外 のものに 冠 表 示 をする 場 合 チラシ 又 はパンフレット 等 容 器 及 び 包 装 以 外 のもの( 以 下 チラシ 等 という )に 冠 表 示 を 用 い る 場 合 には 当 該 チラシ 等 の 見 やすい 場 所 に 表 示 全 体 としてバランスのとれた 大 きさ 書 体 及 び 色 調 により 明 瞭 に 表 示 する 3 事 業 者 は 連 続 式 単 式 蒸 留 混 和 しようちゆう 等 の 容 器 又 は 包 装 に 冠 表 示 をする 場 合 であって 次 の 算 式 により 算 出 した 特 定 原 材 料 ( 冠 表 示 として 使 用 した 原 材 料 )の 使 用 割 合 が30%に 満 たない 場 合 に は 冠 表 示 又 は 商 標 に 近 接 する 場 所 に 冠 表 示 の 文 字 とバランスのとれた 大 きさにより 当 該 割 合 を 表 示 するものとする なお 表 示 に 当 たっては 使 用 割 合 が10% 以 上 30% 未 満 の 場 合 は5% 刻 み( 端 数 は 切 り 捨 て 以 下 同 じ ) 1% 以 上 10% 未 満 の 場 合 は1% 刻 み 1% 未 満 の 場 合 は 1% 未 満 と 表 示 する 特 定 原 材 料 の 使 用 割 合 = 混 和 した 単 式 蒸 留 しようちゆうの 製 造 に 使 用 した 特 定 原 材 料 の 重 量 混 和 した 単 式 蒸 留 しようちゆうの 製 造 に 使 用 した 原 材 料 の 総 重 量 混 和 した 単 式 蒸 留 しようちゆうの 純 アルコール 総 量 100 連 続 式 単 式 蒸 留 混 和 しようちゆう 等 の 純 アルコール 総 量 4 事 業 者 は 連 続 式 単 式 蒸 留 混 和 しようちゆう 等 に 冠 表 示 をする 場 合 であって 混 和 した 連 続 式 蒸 留 しようちゆうと 単 式 蒸 留 しようちゆうの 双 方 に 同 じ 特 定 原 材 料 を 使 用 している 場 合 には 連 続 式 蒸 留 し ようちゆうに ( は 特 定 原 材 料 の 名 称 )を 使 用 した 単 式 蒸 留 しようちゆうを 混 和 したしようちゆ うです という 趣 旨 の 表 示 を 第 3 条 (2)に 規 定 する 原 材 料 の 表 示 に 近 接 する 場 所 に 表 示 するものと する ただし 混 和 割 合 に 応 じて 連 続 式 蒸 留 しようちゆうと 単 式 蒸 留 しようちゆうの 順 序 を 入 れ 替 えて 表 現 することは 差 し 支 えない 5 事 業 者 は 連 続 式 単 式 蒸 留 混 和 しようちゆう 等 について 次 の 各 号 に 該 当 する 方 法 によって 使 用 した 原 材 料 を 強 調 する 表 示 ( 以 下 強 調 表 示 という )をする 場 合 には 当 該 表 示 を 第 1 項 に 規 定 する 冠 表 示 とみなして 第 2 項 から 第 4 項 までの 規 定 を 準 用 するものとする この 場 合 第 2 項 (1)イの 規 定 による 混 和 である 旨 の 表 示 の 表 示 場 所 について 同 一 面 に 冠 表 示 と 強 調 表 示 がある 場 合 には 冠 表 示 に 並 列 し 一 体 として 表 示 することとし 強 調 表 示 のみである 場 合 に は 同 一 の 面 の 同 一 視 野 の 見 やすい 場 所 ( 胴 面 の 最 下 部 及 び 強 調 表 示 から 著 しく 離 れた 場 所 は 除 く )に

4 表 示 するものとする また 第 2 項 (1)ロの 規 定 による 混 和 である 旨 の 表 示 の 文 字 の 大 きさについて 同 一 面 に 冠 表 示 と 強 調 表 示 がある 場 合 で 冠 表 示 に 比 して 強 調 表 示 が 大 きい 場 合 又 は 同 一 面 に 強 調 表 示 のみである 場 合 には 指 定 活 字 ポイント 以 上 で かつ 強 調 表 示 とバランスの 取 れた 活 字 の 大 きさとする おって 混 和 一 体 表 示 をする 場 合 ( 混 和 である 旨 の 表 示 をしない 場 合 に 限 る )で 同 一 面 に 強 調 表 示 が ある 場 合 には 混 和 一 体 表 示 は 指 定 活 字 ポイント 以 上 で かつ 強 調 表 示 とバランスの 取 れた 活 字 の 大 き さとする (1) 使 用 した 原 材 料 の 名 称 を 含 む 商 標 (2) 使 用 した 原 材 料 の 絵 ( 図 案 化 したもので ことさら 原 材 料 を 強 調 しないものは 除 く ) 写 真 等 (3) 使 用 した 原 材 料 の 名 称 を 用 いて 商 品 を 説 明 する 表 示 ただし 原 材 料 の 表 示 に 併 せて 製 造 方 法 ( 混 和 の 事 実 を 含 む )を 表 示 する 場 合 はこの 限 りではな い ( 貯 蔵 に 関 する 表 示 ) 第 5 条 事 業 者 は 連 続 式 単 式 蒸 留 混 和 しようちゆう 等 について 次 の 各 号 に 掲 げる 用 語 を 使 用 する 場 合 には 当 該 各 号 に 定 める 基 準 による (1) 長 期 貯 蔵 等 の 表 示 混 和 した 連 続 式 蒸 留 しようちゆう 及 び 単 式 蒸 留 しようちゆうの 双 方 に3 年 以 上 貯 蔵 したものを 使 用 し かつ 3 年 以 上 貯 蔵 したものの 純 アルコール 量 が 混 和 後 のしようちゆうの 純 アルコール 量 の50% を 超 える 場 合 に 限 り 長 期 貯 蔵 又 はこれに 準 ずる 趣 旨 の 表 示 ができるものとする なお この 場 合 の 貯 蔵 年 数 は 貯 蔵 容 器 に 貯 蔵 した 日 の 翌 日 から その 貯 蔵 を 終 了 した 日 までの 期 間 によるものとし 1 年 に 満 たない 端 数 は 切 り 捨 てて 計 算 する (2) 木 製 容 器 に 貯 蔵 した 旨 の 表 示 木 製 容 器 に 貯 蔵 し その 特 色 を 有 する 場 合 に 限 り 木 製 容 器 に 貯 蔵 した 旨 の 表 示 ができるものとす る ( 表 示 禁 止 事 項 ) 第 6 条 事 業 者 は 連 続 式 単 式 蒸 留 混 和 しようちゆう 等 の 取 引 に 関 し 次 の 各 号 に 掲 げる 表 示 をしては ならない (1) 連 続 式 単 式 蒸 留 混 和 しようちゆう 等 でないものについて 連 続 式 単 式 蒸 留 混 和 しようちゆう 等 で あるかのように 誤 認 されるおそれがある 表 示 (2) 連 続 式 単 式 蒸 留 混 和 しようちゆう 等 について そのすべてが 連 続 式 蒸 留 しようちゆう 又 は 単 式 蒸 留 しようちゆうであるかのように 誤 認 されるおそれがある 表 示 (3) 成 分 原 材 料 品 質 又 は 製 法 等 について 実 際 のもの 又 は 自 己 と 競 争 関 係 にある 他 の 事 業 者 に 係 るも のよりも 優 良 であると 誤 認 されるおそれがある 表 示 (4) 100% 純 オール 全 ( は 原 材 料 の 名 称 )の 表 示 (5) 客 観 的 事 実 に 基 づいた 根 拠 を 欠 く 最 高 代 表 第 一 等 業 界 における 最 上 級 を 意 味 する 用 語 の 表 示 (6) 自 己 の 販 売 する 酒 類 について 自 己 と 競 争 関 係 にある 他 の 事 業 者 に 係 るものよりも 価 格 条 件 等 で 著 しく 有 利 であるかのように 誤 認 されるおそれがある 表 示

5 (7) 産 地 について 誤 認 されるおそれがある 表 示 (8) 貯 蔵 年 数 について 誤 認 されるおそれがある 表 示 ( 基 準 の 運 営 ) 第 7 条 日 本 酒 造 組 合 中 央 会 及 び 日 本 蒸 留 酒 酒 造 組 合 は この 基 準 の 周 知 徹 底 相 談 及 び 指 導 に 努 めると ともに この 基 準 の 目 的 を 達 成 するため 基 準 運 営 委 員 会 を 設 ける 2 基 準 運 営 委 員 会 においては この 基 準 の 適 正 な 運 営 の 確 保 に 努 めるほか それぞれの 組 合 員 の 製 造 す る 連 続 式 単 式 蒸 留 混 和 しようちゆう 等 の 表 示 に 関 し この 基 準 に 照 らして 問 題 となる 事 案 が 発 生 した 場 合 には 直 ちに 問 題 の 是 正 について 協 議 するとともに 当 該 組 合 員 に 対 し 注 意 を 促 すものとする この 場 合 必 要 に 応 じ 関 係 官 庁 と 協 議 する 附 則 この 基 準 は 平 成 18 年 5 月 1 日 より 実 施 する ただし 実 施 日 以 前 に 販 売 容 器 に 充 填 されている 製 品 及 び 既 存 の 容 器 ラベル 等 については 適 用 しない こととし その 場 合 は 早 期 に 実 施 するものとする なお 原 産 国 の 誤 認 に 関 する 表 示 禁 止 の 規 定 について 引 き 続 き 日 本 酒 造 組 合 中 央 会 及 び 日 本 蒸 留 酒 酒 造 組 合 で 協 議 の 上 確 定 後 に 基 準 の 改 定 を 行 うものとする 附 則 1 この 基 準 は 平 成 25 年 1 月 1 日 より 実 施 する ただし 実 施 日 以 前 に 既 に 発 売 されている 製 品 及 び 発 売 を 予 定 している 新 製 品 ( 平 成 25 年 3 月 31 日 までに 対 外 的 に 公 表 されたものに 限 る )については 概 ね1 年 を 目 途 に 早 期 に 改 正 後 の 基 準 により 実 施 するものとする 2 日 本 酒 造 組 合 中 央 会 及 び 日 本 蒸 留 酒 酒 造 組 合 は この 基 準 の 目 的 を 達 成 するため 消 費 者 に 連 続 式 蒸 留 しょうちゅう 単 式 蒸 留 しょうちゅう 及 び 混 和 しょうちゅう の3つの 区 分 があることを 認 識 してもらうため 商 品 特 性 を 示 しつつ 両 組 合 で 協 力 して 広 報 活 動 に 取 り 組 むこととする 3 この 基 準 の 改 正 後 3 年 内 に 運 用 実 態 を 検 証 の 上 必 要 な 基 準 の 見 直 しの 検 討 を 行 うこととする

泡盛の表示に関する公正競争規約・施行規則

泡盛の表示に関する公正競争規約・施行規則 泡 盛 の 表 示 に 関 する 公 正 競 争 規 約 施 行 規 則 規 約 施 行 規 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 公 正 競 争 規 約 ( 以 下 規 約 とい う )は 泡 盛 の 取 引 について 行 う 表 示 に 関 する 事 項 に 定 めることにより 不 当 な 顧 客 の 誘 引 を 防 止 し 一 般 消 費 者 による 自 主 的 かつ 合 理 的 な 選 択

More information

( 参 考 ) 国 家 戦 略 特 別 区 域 法 ( 平 成 25 年 法 律 第 107 号 )( 抄 ) 国 家 戦 略 特 別 区 域 法 及 び 構 造 改 革 特 別 区 域 法 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 27 年 法 律 第 56 号 ) による 改 正 後 (

( 参 考 ) 国 家 戦 略 特 別 区 域 法 ( 平 成 25 年 法 律 第 107 号 )( 抄 ) 国 家 戦 略 特 別 区 域 法 及 び 構 造 改 革 特 別 区 域 法 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 27 年 法 律 第 56 号 ) による 改 正 後 ( 事 務 連 絡 平 成 27 年 9 月 1 日 各 都 道 府 県 人 事 担 当 課 各 都 道 府 県 市 区 町 村 担 当 課 各 指 定 都 市 人 事 担 当 課 各 人 事 委 員 会 事 務 局 御 中 総 務 省 自 治 行 政 局 公 務 員 部 給 与 能 率 推 進 室 地 方 公 共 団 体 が 国 家 戦 略 特 別 区 域 創 業 者 人 材 確 保 支 援 事 業

More information

イ 実 際 遅 くとも 平 成 22 年 1 月 1 日 から 平 成 23 年 12 月 31 日 までの 間 に ハイ オク と 表 示 して 販 売 していた 自 動 車 ガソリンは 大 部 分 がレギュラーガソリン であった (3) 命 令 の 概 要 ア 前 記 (2)アの 表 示 は 対

イ 実 際 遅 くとも 平 成 22 年 1 月 1 日 から 平 成 23 年 12 月 31 日 までの 間 に ハイ オク と 表 示 して 販 売 していた 自 動 車 ガソリンは 大 部 分 がレギュラーガソリン であった (3) 命 令 の 概 要 ア 前 記 (2)アの 表 示 は 対 News Release 平 成 24 年 4 月 19 日 有 限 会 社 エム ワイ 産 業 に 対 する 景 品 表 示 法 に 基 づく 措 置 命 令 について 消 費 者 庁 は 本 日 有 限 会 社 エム ワイ 産 業 ( 以 下 エム ワイ 産 業 という )に 対 し 同 社 が 販 売 する 自 動 車 ガソリンに 係 る 表 示 について 景 品 表 示 法 第 6 条 の

More information

●電力自由化推進法案

●電力自由化推進法案 第 一 八 五 回 参 第 二 号 電 力 自 由 化 推 進 法 案 目 次 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 - 第 三 条 ) 第 二 章 電 力 自 由 化 の 基 本 方 針 ( 第 四 条 - 第 九 条 ) 第 三 章 電 力 自 由 化 推 進 本 部 ( 第 十 条 - 第 十 九 条 ) 附 則 第 一 章 総 則 ( 目 的 ) 第 一 条 この 法 律 は 平 成 二 十

More information

【労働保険事務組合事務処理規約】

【労働保険事務組合事務処理規約】 労 働 保 険 事 務 組 合 事 務 処 理 規 約 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 約 は 熊 本 商 工 会 議 所 ( 以 下 本 所 という )の 定 款 第 7 条 第 18 項 の 規 定 により 本 所 が 労 働 保 険 の 保 険 料 の 徴 収 等 に 関 する 法 律 ( 以 下 法 という ) 第 4 章 及 び 石 綿 による 健 康 被 害 の

More information

郵 便 約 款 の 変 更 の 認 可 申 請 の 概 要 及 び 審 査 結 果 ( 本 人 限 定 受 取 郵 便 のサービス 内 容 の 追 加 ) 平 成 21 年 3 月 2 日 総 務 省 1 変 更 の 認 可 申 請 の 概 要 (1) 変 更 の 趣 旨 犯 罪 による 収 益 の 移 転 防 止 に 関 する 法 律 ( 以 下 収 益 移 転 防 止 法 という ) が 平 成

More information

Microsoft Word - 220401 要綱.doc

Microsoft Word - 220401 要綱.doc 国 立 市 開 発 行 為 等 指 導 要 綱 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 国 立 市 における 開 発 行 為 等 によって 無 秩 序 な 市 街 化 が 行 われる ことを 規 制 し 良 好 な 市 街 地 の 造 成 並 びに 快 適 な 生 活 環 境 を 保 持 するとともに 人 間 を 大 切 にするまちづくり の 実 現 をはかることを 目 的

More information

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案)

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案) 高 松 市 民 間 建 築 物 耐 震 改 修 等 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 耐 震 改 修 等 事 業 を 実 施 す る 要 緊 急 安 全 確 認 大 規 模 建 築 物 又 は 要 安 全 確 認 計 画 記 載 建 築 物 の 所 有 者 ( 以 下 所 有 者 という )に 対 し 予 算 の 範 囲 内 に お い て 高 松 市

More information

いう )は 警 告 をしたときは 速 やかに その 内 容 及 び 日 時 を 当 該 警 告 を 求 める 旨 の 申 出 をした 者 に 通 知 しなければならないこととされ また 警 告 をし なかったときは 速 やかに その 旨 及 び 理 由 を 当 該 警 告 を 求 める 旨 の 申

いう )は 警 告 をしたときは 速 やかに その 内 容 及 び 日 時 を 当 該 警 告 を 求 める 旨 の 申 出 をした 者 に 通 知 しなければならないこととされ また 警 告 をし なかったときは 速 やかに その 旨 及 び 理 由 を 当 該 警 告 を 求 める 旨 の 申 ストーカー 行 為 等 の 規 制 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 の 施 行 について ( 平 成 25 年 7 月 16 日 付 け 通 達 香 生 企 第 311 号 ) ストーカー 行 為 等 の 規 制 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 25 年 法 律 第 73 号 以 下 改 正 法 という( 別 添 官 報 参

More information

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等 私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第

More information

現 行 工 業 地 域 準 工 業 地 域 商 業 地 域 近 隣 商 業 地 域 改 正 後 準 工 業 地 域 ( 特 別 業 務 地 区 ( 第 2 種 ) 及 び 指 定 集 積 区 域 を 除 く) 近 隣 商 業 地 域 2 / 7

現 行 工 業 地 域 準 工 業 地 域 商 業 地 域 近 隣 商 業 地 域 改 正 後 準 工 業 地 域 ( 特 別 業 務 地 区 ( 第 2 種 ) 及 び 指 定 集 積 区 域 を 除 く) 近 隣 商 業 地 域 2 / 7 岸 和 田 市 環 境 保 全 条 例 の 一 部 改 正 について 1. 改 正 の 背 景 岸 和 田 市 環 境 保 全 条 例 ( 以 下 条 例 という )では 日 照 障 害 により 近 隣 の 生 活 環 境 に 支 障 を 及 ぼさないことを 目 的 に 建 物 高 さに 対 して 規 制 を 定 めております この 規 制 は 建 築 基 準 法 に 定 める 日 影 規 制 より

More information

為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設

為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年

More information

<5461726F2D30393039303496F290488B4094AD3039303491E682508D8620>

<5461726F2D30393039303496F290488B4094AD3039303491E682508D8620> 薬 食 機 発 0904 第 1 号 平 成 21 年 9 月 4 日 都 道 府 県 各 政 令 市 衛 生 主 管 部 ( 局 ) 長 殿 特 別 区 厚 生 労 働 省 医 薬 食 品 局 審 査 管 理 課 医 療 機 器 審 査 管 理 室 長 薬 事 法 の 一 部 を 改 正 する 法 律 等 の 施 行 に 伴 う 医 療 機 器 の 販 売 業 及 び 賃 貸 業 の 取 扱 いについて

More information

新居浜市印鑑登録及び証明書発行保護事務取扱要領

新居浜市印鑑登録及び証明書発行保護事務取扱要領 四 国 中 央 市 木 造 住 宅 耐 震 改 修 事 業 費 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 23 年 9 月 26 日 告 示 第 182 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 告 示 は 木 造 住 宅 の 耐 震 改 修 の 促 進 に 努 め 地 震 に 対 する 住 宅 の 安 全 性 の 向 上 を 図 る た め 社 会 資 本 整 備 総 合 交 付 金 交 付 要 綱 ( 平

More information

S16-386・ソフトウェアの調達に関する入札実施の件

S16-386・ソフトウェアの調達に関する入札実施の件 入 札 公 告 ( 件 名 :S16-386 ソフトウェアの 調 達 に 関 する 入 札 実 施 の 件 ) 2016 年 9 月 30 日 日 本 銀 行 では 下 記 の 要 領 によるソフトウェアの 調 達 を 一 般 競 争 入 札 に 付 します 日 本 銀 行 システム 情 報 局 記 1. 電 子 入 札 システムの 利 用 本 入 札 案 件 は 原 則 として 日 本 銀 行 電

More information

外形標準課税に関するQ&A

外形標準課税に関するQ&A 72 12 72 23 72 12 72 12 72 14 72 21 2 17 17 3 72 18 20 2 1115 72 15 20 2 25 72 16 20 2 68 72 17 20 2 910 72 21 20 2 1920 72 21 72 15 72 20 20 2 18 72 19 20 2 1617 939 72 22 20 2 2123 72 2 )

More information

要 な 指 示 をさせることができる ( 検 査 ) 第 8 条 甲 は 乙 の 業 務 にかかる 契 約 履 行 状 況 について 作 業 完 了 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする ( 発 生 した 著 作 権 等 の 帰 属 ) 第 9 条 業 務 によって 甲 が 乙 に

要 な 指 示 をさせることができる ( 検 査 ) 第 8 条 甲 は 乙 の 業 務 にかかる 契 約 履 行 状 況 について 作 業 完 了 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする ( 発 生 した 著 作 権 等 の 帰 属 ) 第 9 条 業 務 によって 甲 が 乙 に 契 約 書 ( 案 ) 独 立 行 政 法 人 医 薬 品 医 療 機 器 総 合 機 構 契 約 担 当 役 石 井 信 芳 ( 以 下 甲 という) と ( 以 下 乙 という)の 間 に 医 療 情 報 データベースに 関 するデータマッピング 業 務 ( 千 葉 大 学 医 学 部 附 属 病 院 )( 以 下 業 務 という)について 下 記 条 項 により 請 負 契 約 を 締 結 する

More information

2. 前 項 の 規 定 にかかわらず 証 券 会 社 等 又 は 機 構 を 通 じた 届 出 の 対 象 となっていない 事 項 については 当 会 社 の 定 める 書 式 により 株 主 名 簿 管 理 人 宛 に 届 け 出 るものとす る ( 法 人 株 主 等 の 代 表 者 ) 第

2. 前 項 の 規 定 にかかわらず 証 券 会 社 等 又 は 機 構 を 通 じた 届 出 の 対 象 となっていない 事 項 については 当 会 社 の 定 める 書 式 により 株 主 名 簿 管 理 人 宛 に 届 け 出 るものとす る ( 法 人 株 主 等 の 代 表 者 ) 第 日 本 ユニシス 株 式 会 社 株 式 取 扱 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 当 会 社 における 株 主 権 行 使 手 続 きその 他 株 式 に 関 する 取 扱 い 及 びその 手 数 料 につい ては 株 式 会 社 証 券 保 管 振 替 機 構 ( 以 下 機 構 という) 又 は 株 主 が 振 替 口 座 を 開 設 している 証 券 会 社 銀 行 又

More information

に 認 める 者 を 含 む 以 下 同 じ )であること (2) 町 税 を 滞 納 していない 者 であること ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 4 条 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は 補 助 事 業 者 が 行 う 町 内

に 認 める 者 を 含 む 以 下 同 じ )であること (2) 町 税 を 滞 納 していない 者 であること ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 4 条 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は 補 助 事 業 者 が 行 う 町 内 砥 部 町 木 造 住 宅 耐 震 改 修 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 告 示 は 木 造 住 宅 の 耐 震 改 修 の 促 進 に 努 め 地 震 に 対 する 住 宅 の 安 全 性 の 向 上 を 図 るため 社 会 資 本 整 備 総 合 交 付 金 交 付 要 綱 ( 平 成 22 年 3 月 26 日 付 け 国 官 会 第 2317 号 )

More information

Microsoft Word - H22.4.1市費産休・育休臨任要綱.doc

Microsoft Word - H22.4.1市費産休・育休臨任要綱.doc 川 崎 市 立 学 校 の 市 費 負 担 教 員 の 出 産 及 び 育 児 休 業 に 伴 う 代 替 教 員 の 臨 時 的 任 用 等 に 関 する 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 川 崎 市 立 学 校 の 市 費 負 担 教 員 に 係 る 産 休 代 替 教 員 及 び 育 休 代 替 教 員 の 臨 時 的 任 用 勤 務 時 間 給 与 等 に 関 し 必 要

More information

1 変更の許可等(都市計画法第35条の2)

1 変更の許可等(都市計画法第35条の2) 第 12 章 市 街 化 調 整 区 域 内 の 土 地 における 建 築 等 の 制 限 1 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ( 都 市 計 画 法 第 42 条 ) 法 律 ( 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ) 第 四 十 二 条 何 人 も 開 発 許 可 を 受 けた 開 発 区 域 内 においては 第 三 十

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E52979C8CA78E598BC68F5790CF91A390698F9590AC8BE08CF0957497768D6A2E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E52979C8CA78E598BC68F5790CF91A390698F9590AC8BE08CF0957497768D6A2E646F6378> 山 梨 県 産 業 集 積 促 進 助 成 金 交 付 要 綱 ( 通 則 ) 第 1 条 山 梨 県 産 業 集 積 促 進 助 成 金 ( 以 下 助 成 金 という )の 交 付 については 山 梨 県 補 助 金 等 交 付 規 則 ( 昭 和 36 年 山 梨 県 規 則 第 25 号 以 下 規 則 という )に 定 め るところによるほか この 要 綱 に 定 めるところによる ( 目

More information

. 調 査 結 果 を 踏 まえた 対 応 ⑴ 無 登 録 業 者 社 に 対 しては 警 告 し 警 察 に 情 報 提 供 を 行 うととも に 不 適 切 な 内 容 と 認 められる 広 告 を 掲 載 した 貸 金 業 者 業 者 に 対 して 是 正 指 導 を 行 った ( 注 ) 不

. 調 査 結 果 を 踏 まえた 対 応 ⑴ 無 登 録 業 者 社 に 対 しては 警 告 し 警 察 に 情 報 提 供 を 行 うととも に 不 適 切 な 内 容 と 認 められる 広 告 を 掲 載 した 貸 金 業 者 業 者 に 対 して 是 正 指 導 を 行 った ( 注 ) 不 ( 別 紙 ) 貸 金 業 者 による 広 告 の 調 査 結 果 について. 調 査 の 概 要 金 融 庁 ( 財 務 ( 支 ) 局 沖 縄 総 合 事 務 局 ) 東 京 都 大 阪 府 愛 知 県 及 び 福 岡 県 は 今 般 貸 金 業 者 が 夕 刊 紙 スポーツ 紙 ( 注 )の 平 成 年 月 日 発 行 分 に 掲 載 した 広 告 について 貸 金 業 法 第 5 条 ( 貸

More information

凍り豆腐製造業における景品類の提供の制限及び凍り豆腐の表示に関する公正競争規約と施行規則(平成28年4月1日改正施行)

凍り豆腐製造業における景品類の提供の制限及び凍り豆腐の表示に関する公正競争規約と施行規則(平成28年4月1日改正施行) 凍 り 豆 腐 製 造 業 における 景 品 類 の 提 供 の 制 限 及 び 凍 り 豆 腐 の 表 示 に 関 する 公 正 競 争 規 約 と 施 行 規 則 規 約 施 行 規 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 公 正 競 争 規 約 ( 以 下 規 約 という ) は 不 当 景 品 類 及 び 不 当 表 示 防 止 法 ( 昭 和 37 年 法 律 第 134 号 ) 第 31

More information

3 独 占 禁 止 法 違 反 事 件 の 概 要 (1) 価 格 カルテル 山 形 県 の 庄 内 地 区 に 所 在 する5 農 協 が, 特 定 主 食 用 米 の 販 売 手 数 料 について, 平 成 23 年 1 月 13 日 に 山 形 県 酒 田 市 所 在 の 全 国 農 業 協

3 独 占 禁 止 法 違 反 事 件 の 概 要 (1) 価 格 カルテル 山 形 県 の 庄 内 地 区 に 所 在 する5 農 協 が, 特 定 主 食 用 米 の 販 売 手 数 料 について, 平 成 23 年 1 月 13 日 に 山 形 県 酒 田 市 所 在 の 全 国 農 業 協 平 成 26 年 度 における 東 北 地 区 の 独 占 禁 止 法 の 運 用 状 況 等 について 平 成 27 年 6 月 10 日 公 正 取 引 委 員 会 事 務 総 局 東 北 事 務 所 第 1 独 占 禁 止 法 違 反 事 件 の 処 理 状 況 1 公 正 取 引 委 員 会 は, 迅 速 かつ 実 効 性 のある 事 件 審 査 を 行 うとの 基 本 方 針 の 下, 国

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D205F323031332030312032355F89EE8CEC95DB8CAF8DC590568FEE95F1955C8E862090978C605F95DB8CAF8ED293FC82E8816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D205F323031332030312032355F89EE8CEC95DB8CAF8DC590568FEE95F1955C8E862090978C605F95DB8CAF8ED293FC82E8816A2E646F63> 各 都 道 府 県 介 護 保 険 担 当 部 ( 局 ) 担 当 者 様 事 務 連 絡 平 成 25 年 1 月 25 日 介 護 保 険 制 度 下 での 居 宅 等 の 対 価 に 係 る 医 療 費 控 除 等 の 取 扱 いについて 介 護 保 険 制 度 下 での 居 宅 等 の 対 価 に 係 る 医 療 費 控 除 の 取 扱 いについては そ の 基 本 的 考 え 方 に 変

More information

1号店舗運用基準

1号店舗運用基準 市 街 化 調 整 区 域 における 都 市 計 画 法 第 3 4 条 第 1 2 号 の 規 定 に よ る 開 発 許 可 等 の 基 準 を 定 める について 法 第 34 条 第 12 号 及 び 令 第 36 条 第 1 項 第 3 号 ハ でいう 開 発 区 域 の 周 辺 にお ける 市 街 化 区 域 を 促 進 するおそれがないと 認 められ かつ 市 街 化 区 域 内 にお

More information

第1章 総則

第1章 総則 第 8 節 市 街 化 調 整 区 域 内 の 建 築 許 可 の 手 続 き 8-1 法 第 43 条 に 基 づく 建 築 許 可 の 手 続 き 8-1-1 建 築 許 可 等 の 手 続 きフロー 市 街 化 調 整 区 域 における 建 築 許 可 に 関 する 標 準 的 な 手 続 きについては 次 のフローのと おりとなります 建 築 主 地 目 が 農 地 の 場 合 建 築 許

More information

< F2D E633368D86816A89EF8C768E9696B18EE688B5>

< F2D E633368D86816A89EF8C768E9696B18EE688B5> 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 会 計 事 務 取 扱 規 則 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 規 則 第 36 号 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 17 年 2 月 23 日 一 部 改 正 平 成 18 年 2 月 28 日 一 部 改 正 平 成 19 年 3 月 30 日 一 部 改 正 平 成

More information

●労働基準法等の一部を改正する法律案

●労働基準法等の一部を改正する法律案 第 一 八 九 回 参 第 六 号 労 働 基 準 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 案 ( 労 働 基 準 法 の 一 部 改 正 ) 第 一 条 労 働 基 準 法 ( 昭 和 二 十 二 年 法 律 第 四 十 九 号 )の 一 部 を 次 のように 改 正 する 第 三 十 五 条 第 一 項 中 少 くとも を 少 なくとも に 改 め 休 日 を の 下 に 直 前 の 休

More information

る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上

る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上 オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せの 公 示 次 のとおり オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せを 実 施 します 平 成 28 年 5 月 27 日 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 中 部 支 社 総 務 部 長 畔 柳 健 二 1 調 達 内 容 (1) 調 達 件 名 平 成 28 年 度 共 用 書 庫 機 密 文 書 廃 棄 ( 未 開 封 溶

More information

川崎市木造住宅耐震診断助成金交付要綱

川崎市木造住宅耐震診断助成金交付要綱 千 葉 市 耐 震 改 修 費 補 助 事 業 要 綱 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 地 震 による 住 宅 の 倒 壊 等 の 被 害 から 市 民 の 生 命 身 体 及 び 財 産 を 保 護 するため 住 宅 の 耐 震 改 修 の 実 施 について 必 要 な 事 項 を 定 め 耐 震 改 修 に 要 する 費 用 の 一 部 を 補 助 することにより

More information

市街化区域と市街化調整区域との区分

市街化区域と市街化調整区域との区分 市 街 化 区 域 と 市 街 化 調 整 区 域 との 区 分 に 関 する 見 直 し 要 領 平 成 27 年 9 月 埼 玉 県 市 街 化 区 域 と 市 街 化 調 整 区 域 との 区 分 に 関 する 見 直 し 要 領 趣 旨 本 県 では 昭 和 45 年 に 市 街 化 区 域 と 市 街 化 調 整 区 域 との 区 分 ( 以 下 区 域 区 分 という )を 都 市 計

More information

個人向け国債の事務取扱いに関する細則

個人向け国債の事務取扱いに関する細則 個 人 向 け 国 債 の 事 務 取 扱 いに 関 する 細 則 目 次 1.この 細 則 の 適 用 2. 用 語 の 定 義 3. 募 集 に 関 する 事 務 4. 払 込 等 に 関 する 事 務 5. 中 途 換 金 に 関 する 事 務 6. 手 数 料 に 関 する 事 務 7. 振 替 先 口 座 の 確 認 8. 所 要 事 項 の 決 定 等 9. 雑 則 [ 参 考 1] 計

More information

(6) 事 務 局 職 場 積 立 NISAの 運 営 に 係 る 以 下 の 事 務 等 を 担 当 する 事 業 主 等 の 組 織 ( 当 該 事 務 を 代 行 する 組 織 を 含 む )をいう イ 利 用 者 からの 諸 届 出 受 付 事 務 ロ 利 用 者 への 諸 連 絡 事 務

(6) 事 務 局 職 場 積 立 NISAの 運 営 に 係 る 以 下 の 事 務 等 を 担 当 する 事 業 主 等 の 組 織 ( 当 該 事 務 を 代 行 する 組 織 を 含 む )をいう イ 利 用 者 からの 諸 届 出 受 付 事 務 ロ 利 用 者 への 諸 連 絡 事 務 職 場 積 立 NISAに 関 するガイドライン 第 1 章 総 則 1. 制 定 の 趣 旨 NISA 推 進 連 絡 協 議 会 は NISA 推 進 連 絡 協 議 会 に 参 加 する 業 界 団 体 等 に 属 する 金 融 商 品 取 引 業 者 及 び 金 融 機 関 等 ( 以 下 NISA 取 扱 業 者 という )が 取 り 扱 う 職 場 積 立 NISAについて 適 正 かつ

More information

する 婦 人 相 談 所 その 他 適 切 な 施 設 による 支 援 の 明 記 禁 止 命 令 等 をすることが できる 公 安 委 員 会 等 の 拡 大 等 の 措 置 が 講 じられたものである 第 2 改 正 法 の 概 要 1 電 子 メールを 送 信 する 行 為 の 規 制 ( 法

する 婦 人 相 談 所 その 他 適 切 な 施 設 による 支 援 の 明 記 禁 止 命 令 等 をすることが できる 公 安 委 員 会 等 の 拡 大 等 の 措 置 が 講 じられたものである 第 2 改 正 法 の 概 要 1 電 子 メールを 送 信 する 行 為 の 規 制 ( 法 1 0 年 保 存 平 成 35 年 12 月 31 日 満 了 FNo.-20120102 崎 安 (ス) 第 6 6 号 平 成 25 年 7 月 12 日 各 所 属 長 殿 長 崎 県 警 察 本 部 長 ストーカー 行 為 等 の 規 制 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 の 施 行 につ いて( 通 達 ) ストーカー 行 為 等 の 規 制 等 に 関 する

More information

目     次

目     次 制 裁 規 程 第 1 章 総 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 定 款 第 57 条 に 基 づき 会 員 及 び 会 員 を 所 属 商 品 先 物 取 引 業 者 とする 商 品 先 物 取 引 仲 介 業 者 ( 以 下 会 員 等 という )の 商 品 先 物 取 引 業 務 ( 定 款 第 3 条 第 1 項 第 5 号 に 定 める 業 務 をいう 以 下 この 規 程 において

More information

Microsoft Word - 140611行革PF法案-0概要

Microsoft Word - 140611行革PF法案-0概要 行 政 改 革 に 関 する 野 党 実 務 者 協 議 共 同 立 法 行 革 プラットフォーム 法 案 について ( 総 合 的 な 行 財 政 改 革 を 推 進 するための 基 盤 の 整 備 に 関 する 法 律 案 ) 1. 行 政 改 革 に 関 する 野 党 実 務 者 協 議 について (1) 構 成 ( 共 同 代 表 ) 前 原 誠 司 衆 議 院 議 員 ( 民 主 党 )

More information

( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 助 金 の 額 は 第 5 条 第 2 項 の 規 定 による 無 線 LAN 機 器 の 設 置 箇 所 数 に 1 万 5 千 円 を 掛 けた 金 額 と 第 5 条 第 3 項 に 規 定 する 補 助 対 象 経 費 の2 分 の1のいずれか 低

( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 助 金 の 額 は 第 5 条 第 2 項 の 規 定 による 無 線 LAN 機 器 の 設 置 箇 所 数 に 1 万 5 千 円 を 掛 けた 金 額 と 第 5 条 第 3 項 に 規 定 する 補 助 対 象 経 費 の2 分 の1のいずれか 低 宿 泊 施 設 無 線 LAN 設 置 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 27 公 東 観 総 観 第 13 号 平 成 27 年 5 月 15 日 ( 通 則 ) 第 1 条 公 益 財 団 法 人 東 京 観 光 財 団 ( 以 下 財 団 という )が 実 施 する 宿 泊 施 設 無 線 LAN 設 置 支 援 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 という )の 交 付 について この 要

More information

入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入

入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入 入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州

More information

住宅税制について

住宅税制について Ⅱ 住 宅 借 入 金 等 特 別 控 除 1 制 度 の 概 要 (1) 住 宅 借 入 金 等 特 別 控 除 居 住 者 が 一 定 の 要 件 を 満 たす 居 住 用 家 屋 の 新 築 新 築 住 宅 若 しくは 既 存 住 宅 の 取 得 又 は 増 改 築 等 ( 以 下 住 宅 の 取 得 等 といいます )をして 平 成 11 年 1 月 1 日 から 平 成 25 年 12 月

More information

Microsoft Word - 04特定任期付職員(特任事務)給与規程【溶込】

Microsoft Word - 04特定任期付職員(特任事務)給与規程【溶込】 特 定 任 期 付 職 員 ( 特 定 事 務 ) 給 与 規 程 平 成 20 年 3 月 31 日 平 成 19 年 度 規 程 第 56 号 一 部 改 正 平 成 21 年 3 月 31 日 平 成 20 年 度 規 程 第 45 号 一 部 改 正 平 成 21 年 12 月 1 日 平 成 21 年 度 規 程 第 42 号 一 部 改 正 平 成 22 年 3 月 31 日 平 成 21

More information

加 古 川 市 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 基 準 ( 概 要 ) 第 1 章 総 則 運 用 基 準 の 目 的 地 区 計 画 制 度 の 運 用 により 良 好 な 居 住 環 境 の 維 持 及 び 育 成 を 目 的 とする ( 第 1 条 )

加 古 川 市 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 基 準 ( 概 要 ) 第 1 章 総 則 運 用 基 準 の 目 的 地 区 計 画 制 度 の 運 用 により 良 好 な 居 住 環 境 の 維 持 及 び 育 成 を 目 的 とする ( 第 1 条 ) 加 古 川 市 域 の 市 街 化 調 整 区 域 では 加 古 川 市 都 市 計 画 マスター プラン( 土 地 利 用 方 針 )に 基 づき 地 域 の 皆 さんが 主 体 となっ て 定 める 地 区 計 画 制 度 により 周 辺 環 境 と 調 和 した 適 切 な 建 築 開 発 行 為 が 容 認 されます この 地 区 計 画 制 度 を 有 効 に 活 用 し 市 街 化 調

More information

を 行 うこと 又 は 必 要 な 機 能 を 追 加 することをいう ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 3 条 補 助 金 の 交 付 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は, 次 条 に 規 定 するこの 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 者 ( 以

を 行 うこと 又 は 必 要 な 機 能 を 追 加 することをいう ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 3 条 補 助 金 の 交 付 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は, 次 条 に 規 定 するこの 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 者 ( 以 玉 野 市 空 き 家 改 修 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 25 年 3 月 29 日 告 示 第 98 号 改 正 平 成 25 年 9 月 27 日 告 示 第 297 号 平 成 27 年 4 月 1 日 告 示 第 155 号 玉 野 市 空 き 家 改 修 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は, 空 き 家 の 有 効 活 用 による

More information

っては いずれか 一 方 の 事 業 を 補 助 金 の 交 付 の 対 象 とする 3 第 1 項 各 号 に 掲 げる 事 業 において 国 県 若 しくは 本 市 からの 補 償 金 の 交 付 又 は 損 害 保 険 契 約 によ る 損 害 てん 補 その 他 これに 類 するものを 受

っては いずれか 一 方 の 事 業 を 補 助 金 の 交 付 の 対 象 とする 3 第 1 項 各 号 に 掲 げる 事 業 において 国 県 若 しくは 本 市 からの 補 償 金 の 交 付 又 は 損 害 保 険 契 約 によ る 損 害 てん 補 その 他 これに 類 するものを 受 福 井 市 集 会 所 建 設 等 事 業 補 助 要 綱 昭 和 50 年 4 月 1 日 告 示 第 26 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 集 会 所 の 建 設 等 に 要 する 経 費 につき 補 助 金 を 交 付 することについて 福 井 市 補 助 金 等 交 付 規 則 ( 昭 和 48 年 福 井 市 規 則 第 11 号 以 下 規 則 という )によるほか 必

More information

<5461726F2D8E9197BF8251817C825381409359957495B68F9182C98AD682B7>

<5461726F2D8E9197BF8251817C825381409359957495B68F9182C98AD682B7> 薬 事 法 ( 昭 和 35 年 法 律 第 145 号 ) ( 抄 ) ( 医 薬 品 等 の 製 造 販 売 の 承 認 ) 第 十 四 条 医 薬 品 ( 厚 生 労 働 大 臣 が 基 準 を 定 めて 指 定 する 医 薬 品 及 び 第 二 十 三 条 の 二 第 一 項 の 規 定 により 指 定 する 体 外 診 断 用 医 薬 品 を 除 く ) 医 薬 部 外 品 ( 厚 生 労

More information

我孫子市小規模水道条例

我孫子市小規模水道条例 我 孫 子 市 小 規 模 水 道 条 例 施 行 規 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は 我 孫 子 市 小 規 模 水 道 条 例 ( 平 成 24 年 条 例 第 46 号 以 下 条 例 という ) の 施 行 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 める ( 検 査 項 目 等 ) 第 2 条 条 例 第 3 条 第 2 項 に 規 定 する 基 準 ( 以 下 水 質 基

More information

大阪府電子調達システムの開発業務 (第一期)に係る仕様書案に対する意見招請のお知らせ

大阪府電子調達システムの開発業務 (第一期)に係る仕様書案に対する意見招請のお知らせ 地 方 独 立 行 政 法 人 大 阪 府 立 病 院 機 構 公 告 第 83 号 平 成 28 年 度 における 地 方 独 立 行 政 法 人 大 阪 府 立 病 院 機 構 職 員 に 対 するストレスチェック 制 度 実 施 等 に 関 する 業 務 の 委 託 に 係 る 単 価 契 約 ( 単 価 の 設 定 を 契 約 の 主 目 的 とし 一 定 の 期 間 内 において 供 給

More information

●不正アクセス行為の禁止等に関する法律の一部を改正する法律案

●不正アクセス行為の禁止等に関する法律の一部を改正する法律案 第 一 八 〇 回 閣 第 三 七 号 不 正 アクセス 行 為 の 禁 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 案 不 正 アクセス 行 為 の 禁 止 等 に 関 する 法 律 ( 平 成 十 一 年 法 律 第 百 二 十 八 号 )の 一 部 を 次 の ように 改 正 する 第 二 条 第 三 項 中 次 条 第 二 項 第 一 号 を 次 項 第 一 号 に

More information

人 に 使 用 される 者 としての 勤 続 期 間 を 当 該 職 員 となつた 者 の 職 員 としての 勤 続 期 間 に 通 算 することと 定 められている 法 人 に 限 る )をいう 3 第 一 項 の 退 職 手 当 通 算 予 定 職 員 とは 任 命 権 者 又 はその 委 任

人 に 使 用 される 者 としての 勤 続 期 間 を 当 該 職 員 となつた 者 の 職 員 としての 勤 続 期 間 に 通 算 することと 定 められている 法 人 に 限 る )をいう 3 第 一 項 の 退 職 手 当 通 算 予 定 職 員 とは 任 命 権 者 又 はその 委 任 地 方 公 務 員 法 ( 抜 粋 ) 第 六 節 の 二 退 職 管 理 ( 再 就 職 者 による 依 頼 等 の 規 制 ) 第 三 十 八 条 の 二 職 員 ( 臨 時 的 に 任 用 された 職 員 条 件 付 採 用 期 間 中 の 職 員 及 び 非 常 勤 職 員 ( 第 二 十 八 条 の 五 第 一 項 に 規 定 する 短 時 間 勤 務 の 職 を 占 める 職 員 を 除

More information

(5) 特 定 施 設 の 使 用 の 方 法 (6) 色 等 の 処 理 の 方 法 (7) 排 出 水 の 色 等 の 汚 染 状 態 及 び 量 2 一 の 施 設 が 特 定 施 設 となった 際 現 にその 施 設 を 設 置 している 者 ( 設 置 の 工 事 をしている 者 を 含

(5) 特 定 施 設 の 使 用 の 方 法 (6) 色 等 の 処 理 の 方 法 (7) 排 出 水 の 色 等 の 汚 染 状 態 及 び 量 2 一 の 施 設 が 特 定 施 設 となった 際 現 にその 施 設 を 設 置 している 者 ( 設 置 の 工 事 をしている 者 を 含 和 歌 山 市 排 出 水 の 色 等 規 制 条 例 平 成 3 年 10 月 5 日 条 例 第 44 号 改 正 平 成 12 年 3 月 27 日 条 例 第 58 号 平 成 13 年 7 月 9 日 条 例 第 34 号 平 成 14 年 12 月 26 日 条 例 第 52 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 条 例 は 排 出 水 の 色 等 を 規 制 することにより 公 共 用

More information

第 2-2 表 耐 火 構 造 等 に 必 要 な 性 能 に 関 する 技 術 的 基 準 構 造 の 種 類 部 分 火 災 の 種 類 時 間 要 件 1 時 間 を 基 本 とし 建 耐 力 壁 柱 床 はり 屋 根 階 段 耐 火 構 造 ( 令 第 107 条 ) 壁 床 外 壁 屋 根

第 2-2 表 耐 火 構 造 等 に 必 要 な 性 能 に 関 する 技 術 的 基 準 構 造 の 種 類 部 分 火 災 の 種 類 時 間 要 件 1 時 間 を 基 本 とし 建 耐 力 壁 柱 床 はり 屋 根 階 段 耐 火 構 造 ( 令 第 107 条 ) 壁 床 外 壁 屋 根 第 2 建 築 物 構 造 1 構 造 (1) 主 要 構 造 部 ア 耐 火 構 造 ( 建 基 法 第 2 条 第 7 号 ) 壁 柱 床 その 他 の 建 築 物 の 部 分 の 構 造 のうち 耐 火 性 能 ( が 終 了 するまでの 間 当 該 火 災 による 建 築 物 の 倒 壊 及 び 延 焼 を 防 止 するために 当 該 建 築 物 の 部 分 に 必 要 とされる 性 能 をいう

More information

資 格 給 付 関 係 ( 問 1) 外 国 人 Aさん(76 歳 )は 在 留 期 間 が3ヶ 月 であることから 長 寿 医 療 の 被 保 険 者 ではない が 在 留 資 格 の 変 更 又 は 在 留 期 間 の 伸 長 により 長 寿 医 療 の 適 用 対 象 となる 場 合 には 国

資 格 給 付 関 係 ( 問 1) 外 国 人 Aさん(76 歳 )は 在 留 期 間 が3ヶ 月 であることから 長 寿 医 療 の 被 保 険 者 ではない が 在 留 資 格 の 変 更 又 は 在 留 期 間 の 伸 長 により 長 寿 医 療 の 適 用 対 象 となる 場 合 には 国 高 齢 者 医 療 制 度 に 関 する Q&A ( 平 成 21 年 2 月 分 ) 今 後 逐 次 加 除 修 正 を 行 う 予 定 資 格 給 付 関 係 ( 問 1) 外 国 人 Aさん(76 歳 )は 在 留 期 間 が3ヶ 月 であることから 長 寿 医 療 の 被 保 険 者 ではない が 在 留 資 格 の 変 更 又 は 在 留 期 間 の 伸 長 により 長 寿 医 療 の 適

More information

岡山県警察用航空機の運用等に関する訓令

岡山県警察用航空機の運用等に関する訓令 岡 山 県 警 察 用 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 ( 平 成 6 年 3 月 22 日 警 察 訓 令 第 9 号 ) 改 正 平 成 6 年 12 月 22 日 警 察 訓 令 第 26 号 平 成 12 年 3 月 14 日 警 察 訓 令 第 8 号 平 成 13 年 7 月 2 日 警 察 訓 令 第 19 号 平 成 21 年 3 月 19 日 警 察 訓 令 第

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2087472D3188C091538AC7979D8B4B92F6814594F292B98CF092CA81698A94816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2087472D3188C091538AC7979D8B4B92F6814594F292B98CF092CA81698A94816A2E646F63> 飛 鳥 交 通 株 式 会 社 安 全 管 理 規 程 平 成 23 年 11 月 10 日 改 定 目 次 第 一 章 総 則 第 二 章 輸 送 の 安 全 を 確 保 するための 事 業 の 運 営 の 方 針 等 第 三 章 輸 送 の 安 全 を 確 保 するための 事 業 の 実 施 及 びその 管 理 の 体 制 第 四 章 輸 送 の 安 全 を 確 保 するための 事 業 の 実

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2083828366838B8E968BC695E58F5781698CA79770816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2083828366838B8E968BC695E58F5781698CA79770816A2E646F63> 新 しい 公 共 支 援 事 業 基 金 委 託 事 業 ( 新 しい 公 共 の 場 づくりのためのモデル 事 業 ( 県 対 象 )) の 平 成 23 年 度 募 集 について 第 1 目 的 本 事 業 は 愛 知 県 が 定 める 愛 知 県 新 しい 公 共 支 援 事 業 基 金 委 託 事 業 実 施 要 領 ( 平 成 23 年 6 月 以 下 実 施 要 領 という ) に 基

More information

○商標法施行規則

○商標法施行規則 商 標 法 施 行 規 則 ( 昭 和 三 十 五 年 三 月 八 日 通 商 産 業 省 令 第 十 三 号 ) 最 終 改 正 : 平 成 二 十 八 年 三 月 二 十 五 日 経 済 産 業 省 令 第 三 十 六 号 ( 申 請 書 ) 第 一 条 商 標 法 ( 昭 和 三 十 四 年 法 律 第 百 二 十 七 号 ) 第 四 条 第 一 項 第 十 七 号 の 規 定 による 産 地

More information

新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱

新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱 新 ひだか 町 住 宅 新 築 リフォーム 耐 震 等 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 26 年 6 月 27 日 要 綱 第 15 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 住 宅 の 新 築 工 事 増 改 築 工 事 リフォーム 工 事 又 は 耐 震 補 強 工 事 ( 以 下 新 築 リフォーム 等 工 事 という ) を 行 う 者 に 対 し その 工 事 費 の

More information

3 地 震 保 険 の 割 引 地 震 保 険 に 加 入 されている 場 合 耐 震 改 修 後 保 険 料 の 割 引 (10%)が 受 けられる 場 合 があ ります ご 加 入 の 保 険 会 社 にお 問 合 せになり 宅 耐 震 改 修 証 明 書 の 写 し あるいは 固 定 資 産

3 地 震 保 険 の 割 引 地 震 保 険 に 加 入 されている 場 合 耐 震 改 修 後 保 険 料 の 割 引 (10%)が 受 けられる 場 合 があ ります ご 加 入 の 保 険 会 社 にお 問 合 せになり 宅 耐 震 改 修 証 明 書 の 写 し あるいは 固 定 資 産 川 崎 市 木 造 宅 耐 震 改 修 制 度 を 利 用 された 方 へ 得 税 額 の 特 別 控 除 固 定 資 産 税 ( 家 屋 )の 減 額 資 料 3 についての 御 案 内 平 成 26 年 4 月 1 日 以 降 に 耐 震 改 修 を 行 った 場 合 1 得 税 の 特 別 控 除 耐 震 改 修 が 完 了 した 年 の 翌 年 に 必 要 書 類 を 添 付 して 管 の

More information

【 新 車 】 新聞・チラシ広告における規約遵守状況調査結果

【 新 車 】 新聞・チラシ広告における規約遵守状況調査結果 平 成 27 年 度 新 聞 チラシ 広 告 の 表 示 に 関 する 規 約 遵 守 状 況 調 査 結 果 報 告 書 平 成 28 年 4 月 一 般 社 団 法 人 自 動 車 公 正 取 引 協 議 会 目 次 Ⅰ. 新 車 新 聞 チラシ 広 告 に 関 する 規 約 遵 守 状 況 調 査 結 果 1. 調 査 の 概 要 2. 調 査 結 果 3. 調 査 結 果 への 対 応 表

More information

Microsoft PowerPoint - 基金制度

Microsoft PowerPoint - 基金制度 基 金 制 度 の 創 設 ( 医 療 法 施 行 規 則 第 30 条 の37 第 30 条 の38) 医 療 法 人 の 非 営 利 性 の 徹 底 に 伴 い 持 分 の 定 めのない 社 団 医 療 法 人 の 活 動 の 原 資 となる 資 金 の 調 達 手 段 として 定 款 の 定 めるところにより 基 金 の 制 度 を 採 用 することができるものとする ( 社 会 医 療 法

More information

定款

定款 地 方 公 務 員 共 済 組 合 連 合 会 定 款 ( 昭 和 59 年 4 月 1 日 ) 変 更 昭 和 59 年 12 月 1 日 平 成 11 年 4 月 1 日 平 成 21 年 3 月 31 日 昭 和 60 年 3 月 31 日 平 成 12 年 5 月 12 日 平 成 21 年 8 月 7 日 昭 和 61 年 4 月 1 日 平 成 13 年 5 月 8 日 平 成 24 年

More information

6. 共 有 等 に 係 る 固 定 資 産 の 判 定 3 共 有 に 係 る 固 定 資 産 については それぞれの 共 有 者 が 他 に 固 定 資 産 を 所 有 している 場 合 であっても その 資 産 とは 別 個 に 共 有 されている 固 定 資 産 を 別 の 人 格 が 所

6. 共 有 等 に 係 る 固 定 資 産 の 判 定 3 共 有 に 係 る 固 定 資 産 については それぞれの 共 有 者 が 他 に 固 定 資 産 を 所 有 している 場 合 であっても その 資 産 とは 別 個 に 共 有 されている 固 定 資 産 を 別 の 人 格 が 所 第 64 回 税 理 士 試 験 固 定 資 産 税 はじめに 第 一 問 については 免 税 点 及 び 固 定 資 産 課 税 台 帳 からの 出 題 であった 問 1の 免 税 点 については 判 断 に 迷 う 点 もないことから 高 得 点 を 取 ることが 可 能 な 問 題 であった 問 の 固 定 資 産 課 税 台 帳 については 事 例 部 分 の 解 答 方 法 に 迷 う 問

More information

Taro-事務処理要綱250820

Taro-事務処理要綱250820 大 分 県 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 事 務 処 理 要 綱 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 知 事 は 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 の 貸 付 事 務 を 円 滑 に 処 理 するため 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 助 成 法 ( 昭 和 54 年 法 律 第 25 号 ) 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 助 成 法 施 行 令 ( 昭 和 54 年 政 令 第 124

More information

<5461726F31332D8DE08C609299927E8EE688B58B4B91A52E6A7464>

<5461726F31332D8DE08C609299927E8EE688B58B4B91A52E6A7464> 国 立 大 学 法 人 北 海 道 教 育 大 学 職 員 の 財 形 貯 蓄 等 事 務 取 扱 規 則 制 定 平 成 16 年 10 月 25 日 平 成 16 年 規 則 第 144 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 国 立 大 学 法 人 北 海 道 教 育 大 学 の 職 員 の 財 産 形 成 貯 蓄, 財 産 形 成 年 金 貯 蓄 及 び 財 産 形 成 住 宅 貯 蓄 ( 以 下

More information

(7) 水 道 事 業 又 は 公 共 下 水 道 の 用 に 供 するポンプ 施 設 (8) 第 一 種 電 気 通 信 事 業 の 用 に 供 する 電 気 通 信 交 換 施 設 (9) 都 市 高 速 鉄 道 の 用 に 供 する 停 車 場 開 閉 所 及 び 変 電 所 (10) 発 電

(7) 水 道 事 業 又 は 公 共 下 水 道 の 用 に 供 するポンプ 施 設 (8) 第 一 種 電 気 通 信 事 業 の 用 に 供 する 電 気 通 信 交 換 施 設 (9) 都 市 高 速 鉄 道 の 用 に 供 する 停 車 場 開 閉 所 及 び 変 電 所 (10) 発 電 建 築 基 準 法 第 52 条 第 14 項 第 1 号 に 関 する 許 可 基 準 改 定 平 成 23 年 10 月 1 日 Ⅰ 趣 旨 建 築 基 準 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 201 号 以 下 法 という ) 第 52 条 第 14 項 第 1 号 の 許 可 制 度 は 機 械 室 等 部 分 の 床 面 積 の 合 計 の 建 築 物 の 延 べ 面 積 に 対 する

More information

郵 便 局 において 提 供 される 金 融 2 社 の 金 融 サービス 参 考 1 銀 行 サービス 2 保 険 サービス (*)は 銀 行 窓 口 業 務 ( 総 務 省 告 示 で 規 定 ) (*)は 保 険 窓 口 業 務 ( 総 務 省 告 示 で 規 定 ) ( 太 枠 内 を 総

郵 便 局 において 提 供 される 金 融 2 社 の 金 融 サービス 参 考 1 銀 行 サービス 2 保 険 サービス (*)は 銀 行 窓 口 業 務 ( 総 務 省 告 示 で 規 定 ) (*)は 保 険 窓 口 業 務 ( 総 務 省 告 示 で 規 定 ) ( 太 枠 内 を 総 郵 便 局 において 提 供 されるユニバーサルサービスについて 日 本 郵 政 株 式 会 社 及 び 日 本 郵 便 株 式 会 社 は その 業 務 の 運 営 に 当 たっては 郵 便 の 役 務 簡 易 な 貯 蓄 送 金 及 び 債 権 債 務 の 決 済 の 役 務 並 びに 簡 易 に 利 用 できる 生 命 保 険 の 役 務 を 利 用 者 本 位 の 簡 便 な 方 法 により

More information

(11) 建 築 物 特 定 施 設 等 本 許 可 基 準 により 容 積 率 緩 和 対 象 とした 施 設 2. 運 用 方 針 この 許 可 基 準 は, 市 街 地 環 境 の 保 護 を 図 りつつ, 地 域 の 安 定 的 な 医 療 福 祉 環 境 の 確 保 を 図 ることを 目

(11) 建 築 物 特 定 施 設 等 本 許 可 基 準 により 容 積 率 緩 和 対 象 とした 施 設 2. 運 用 方 針 この 許 可 基 準 は, 市 街 地 環 境 の 保 護 を 図 りつつ, 地 域 の 安 定 的 な 医 療 福 祉 環 境 の 確 保 を 図 ることを 目 福 岡 市 バリアフリー 容 積 率 緩 和 許 可 基 準 ( 福 岡 市 : 高 齢 者, 障 害 者 等 の 移 動 等 の 円 滑 化 の 促 進 に 関 する 法 律 第 24 条 の 規 定 による 建 築 基 準 法 第 52 条 第 14 項 第 1 号 許 可 基 準 ) 平 成 20 年 8 月 福 岡 市 住 宅 都 市 局 建 築 指 導 部 1. 用 語 の 定 義 この

More information

(5) 事 業 者 等 自 転 車 及 び 自 動 車 の 製 造 輸 入 販 売 又 は 修 理 を 業 として 行 っている 者 及 びそ れらの 者 の 団 体 並 びにその 他 の 事 業 者 をいう (6) 所 有 者 等 自 動 車 の 所 有 権 占 有 権 若 しくは 使 用 権 を

(5) 事 業 者 等 自 転 車 及 び 自 動 車 の 製 造 輸 入 販 売 又 は 修 理 を 業 として 行 っている 者 及 びそ れらの 者 の 団 体 並 びにその 他 の 事 業 者 をいう (6) 所 有 者 等 自 動 車 の 所 有 権 占 有 権 若 しくは 使 用 権 を 深 谷 市 放 置 自 転 車 自 動 車 の 発 生 防 止 及 び 処 理 に 関 する 条 例 平 成 18 年 1 月 1 日 条 例 第 26 号 改 正 平 成 22 年 9 月 30 日 条 例 第 23 号 平 成 23 年 9 月 29 日 条 例 第 40 号 深 谷 市 放 置 自 転 車 自 動 車 の 発 生 防 止 及 び 処 理 に 関 する 条 例 目 次 第 1 章

More information

施 設 利 用 に 伴 う 設 営 物 物 販 の 確 認 業 務 災 害 時 の 対 応 急 病 等 への 対 応 遺 失 物 拾 得 物 の 対 応 事 件 事 故 への 対 応 ( 2 ) 公 園 の 使 用 料 の 徴 収 に 関 す る 業 務 一 般 利 用 者 予 約 等 対 応 業

施 設 利 用 に 伴 う 設 営 物 物 販 の 確 認 業 務 災 害 時 の 対 応 急 病 等 への 対 応 遺 失 物 拾 得 物 の 対 応 事 件 事 故 への 対 応 ( 2 ) 公 園 の 使 用 料 の 徴 収 に 関 す る 業 務 一 般 利 用 者 予 約 等 対 応 業 安 来 運 動 公 園 管 理 業 務 仕 様 書 る 安 来 運 動 公 園 の 指 定 管 理 者 が 行 う 業 務 の 内 容 及 び そ の 範 囲 等 は こ の 仕 様 書 に よ ( 有 料 公 園 施 設 に 関 す る 事 項 ) 1 施 設 の 概 要 1 所 在 地 安 来 市 吉 岡 町 450 番 地 2 面 積 46,614m2 3 概 要 区 分 面 積 等 区 分

More information

消 費 生 活 センターに 関 する 条 例 の 制 定 施 行 規 則 第 8 条 地 方 消 費 者 行 政 ガイド ライン 施 行 規 則 において 都 道 府 県 及 び 消 費 生 活 センターを 設 置 する 市 町 村 が 消 費 生 活 センターの 組 織 及 び 運 営 及 び 情

消 費 生 活 センターに 関 する 条 例 の 制 定 施 行 規 則 第 8 条 地 方 消 費 者 行 政 ガイド ライン 施 行 規 則 において 都 道 府 県 及 び 消 費 生 活 センターを 設 置 する 市 町 村 が 消 費 生 活 センターの 組 織 及 び 運 営 及 び 情 資 料 2-2-1 消 費 者 安 全 法 の 改 正 に 伴 う 関 係 内 閣 府 令 及 びガイドラインの 概 要 ( 案 ) 1. 趣 旨 不 当 景 品 類 及 び 不 当 表 示 防 止 法 等 の 一 部 を 改 正 する 等 の 法 律 ( 平 成 26 年 法 律 第 71 号 以 下 景 表 法 等 改 正 等 法 という )により 消 費 者 安 全 法 ( 平 成 21 年

More information

係 に 提 出 する 2 財 形 担 当 係 は 前 項 の 規 定 による 財 形 貯 蓄 等 の 申 込 みがあった 場 合 には 当 該 申 込 みの 内 容 を 点 検 し 財 形 貯 蓄 等 の 契 約 の 要 件 ( 第 6 条 に 規 定 する 基 準 を 含 む )を 満 たしている

係 に 提 出 する 2 財 形 担 当 係 は 前 項 の 規 定 による 財 形 貯 蓄 等 の 申 込 みがあった 場 合 には 当 該 申 込 みの 内 容 を 点 検 し 財 形 貯 蓄 等 の 契 約 の 要 件 ( 第 6 条 に 規 定 する 基 準 を 含 む )を 満 たしている 独 立 行 政 法 人 大 学 入 試 センター 財 産 形 成 貯 蓄 等 関 係 事 務 取 扱 規 則 平 成 13 年 4 月 1 日 規 則 第 4 4 号 改 正 平 成 14 年 3 月 29 日 規 則 第 11 号 改 正 平 成 18 年 4 月 1 日 規 則 第 5 号 改 正 平 成 19 年 3 月 30 日 規 則 第 18 号 改 正 平 成 23 年 9 月 22

More information

航空隊及び教育航空隊の編制に関する訓令

航空隊及び教育航空隊の編制に関する訓令 海 上 自 衛 隊 訓 令 第 10 号 自 衛 隊 法 施 行 令 ( 昭 和 29 年 政 令 第 179 号 ) 第 32 条 の 規 定 に 基 づき 航 空 隊 の 編 制 に 関 する 訓 令 ( 昭 和 36 年 海 上 自 衛 隊 訓 令 第 48 号 )の 全 部 を 次 のように 改 正 する 昭 和 40 年 3 月 20 日 防 衛 庁 長 官 小 泉 純 也 航 空 隊 及

More information

一般競争入札について

一般競争入札について ( 一 般 競 争 入 札 ) 総 合 評 価 落 札 方 式 ガイドライン 平 成 21 年 4 月 ( 独 ) 工 業 所 有 権 情 報 研 修 館 1.はじめに 現 在 公 共 調 達 の 透 明 性 公 正 性 をより 一 層 めることが 喫 緊 の 課 題 とな っており 独 立 行 政 法 人 も 含 めた 政 府 全 体 で 随 意 契 約 の 見 直 しに 取 り 組 んで おります

More information

答申第585号

答申第585号 別 紙 諮 問 第 722 号 答 申 1 審 査 会 の 結 論 平 成 23 年 月 日 区 営 業 所 で 起 きた 物 損 事 故 に 関 する 全 ての 内 容 の 文 書 の 開 示 請 求 に 対 し 終 業 点 呼 記 録 簿 ほか7 件 を 対 象 公 文 書 として 特 定 し 一 部 開 示 と した 決 定 は 妥 当 である 2 審 査 請 求 の 内 容 (1) 審 査

More information

能勢町市街化調整区域における地区計画のガイドライン

能勢町市街化調整区域における地区計画のガイドライン 参 考 資 料 2 第 2 回 懇 談 会 (H27.8.10) 能 勢 町 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 のガイドライン 平 成 25 年 8 月 大 阪 府 豊 能 郡 能 勢 町 目 次 1.ガイドラインの 趣 旨 1 2. 地 域 づくりの 基 本 的 な 考 え 方 1 3. 地 区 計 画 の 基 本 的 な 考 え 方 1 4. 地 区 計 画 策 定 にあたっての

More information

(3) 下 水 道 接 続 のみとなる 配 管 工 事 (4) 浄 化 槽 設 備 の 工 事 (5) 解 体 工 事 (6) 市 等 の 他 の 補 助 制 度 ( 国 が 実 施 するエコポイント 制 度 を 除 く )を 利 用 する 工 事 (7) 前 各 号 に 掲 げるもののほか 市 長

(3) 下 水 道 接 続 のみとなる 配 管 工 事 (4) 浄 化 槽 設 備 の 工 事 (5) 解 体 工 事 (6) 市 等 の 他 の 補 助 制 度 ( 国 が 実 施 するエコポイント 制 度 を 除 く )を 利 用 する 工 事 (7) 前 各 号 に 掲 げるもののほか 市 長 四 日 市 市 告 示 第 356 号 四 日 市 市 住 宅 リフォーム 事 業 費 補 助 金 交 付 要 綱 を 次 のように 定 める 平 成 27 年 8 月 10 日 田 中 俊 行 四 日 市 市 住 宅 リフォーム 事 業 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 住 宅 のリフォームを 促 進 し 地 域 経 済 の 活 性 化 をより 確 かなも

More information

( 独 ) 酒 類 総 合 研 究 所 の 概 要 (1) 設 立 平 成 13 年 4 月 1 日 ( 明 治 37 年 に 大 蔵 省 醸 造 試 験 所 として 創 設 ) (2) 主 事 務 所 広 島 県 東 広 島 市 国 の 行 政 機 関 等 の 移 転 について ( 昭 和 63

( 独 ) 酒 類 総 合 研 究 所 の 概 要 (1) 設 立 平 成 13 年 4 月 1 日 ( 明 治 37 年 に 大 蔵 省 醸 造 試 験 所 として 創 設 ) (2) 主 事 務 所 広 島 県 東 広 島 市 国 の 行 政 機 関 等 の 移 転 について ( 昭 和 63 ( 独 ) 酒 類 総 合 研 究 所 の 概 要 (1) 設 立 平 成 13 年 4 月 1 日 ( 明 治 37 年 に 大 蔵 省 醸 造 試 験 所 として 創 設 ) (2) 主 事 務 所 広 島 県 東 広 島 市 国 の 行 政 機 関 等 の 移 転 について ( 昭 和 63 年 7 月 19 日 閣 議 決 定 )を 受 け 平 成 7 年 に 東 京 都 北 区 から 移

More information

公営住宅法施行令の一部を改正する政令―公営住宅法施行令例規整備*

公営住宅法施行令の一部を改正する政令―公営住宅法施行令例規整備* 公 営 住 宅 法 施 行 令 の 一 部 を 改 正 する 政 令 公 営 住 宅 法 施 行 令 例 規 整 備 * 公 営 住 宅 法 施 行 令 の 一 部 を 改 正 する 政 令 例 規 整 備 平 成 22 年 12 月 21 日 登 録 同 年 12 月 28 日 更 新 ( 主 な 変 更 箇 所 はアミカケとしています ) 公 布 年 月 日 番 号 平 成 22 年 12 月

More information

別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾

別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾 付 議 第 3 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 に 係 る 意 見 聴 取 に 関 する 議 案 平 成 26 年 2 月 高 知 県 議 会 定 例 会 提 出 予 定 の 条 例 議 案 に 係 る 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 法 律 ( 昭 和 31 年 法 律 第 162 号 )

More information

教育資金管理約款

教育資金管理約款 教 育 資 金 管 理 約 款 ( 約 款 の 趣 旨 ) 第 1 条 この 約 款 は お 客 様 ( 以 下 申 込 者 といいます )が 租 税 特 別 措 置 法 第 70 条 の2 の2 第 1 項 の 適 用 を 受 けるため 同 条 第 2 項 第 2 号 に 規 定 する 教 育 資 金 管 理 契 約 を 締 結 し 同 項 に 規 定 される 要 件 及 び 当 社 との 権 利

More information

32 農事組合法人法人用パンフ_24.2一部改正)

32  農事組合法人法人用パンフ_24.2一部改正) 一 定 農 事 組 合 法 人 に 係 る 法 人 事 業 税 課 税 標 準 算 定 方 法 等 について(お 知 らせ) 平 成 23 年 4 月 大 分 県 地 方 税 法 第 72 条 4 第 3 項 規 定 により 一 定 農 事 組 合 法 人 が 行 う 農 業 に 対 しては 事 業 税 が 非 課 税 とされていますが 大 分 県 では そ 具 体 的 な 取 扱 いについて 以

More information

(5) 農 地 法 ( 昭 和 27 年 法 律 第 229 号 )による 農 地 転 用 が 許 可 されないと 見 込 ま れる 農 用 地 (6) 森 林 法 ( 昭 和 26 年 法 律 第 249 号 ) 第 25 条 第 1 項 第 25 条 の2 第 1 項 及 び 第 41 条 第

(5) 農 地 法 ( 昭 和 27 年 法 律 第 229 号 )による 農 地 転 用 が 許 可 されないと 見 込 ま れる 農 用 地 (6) 森 林 法 ( 昭 和 26 年 法 律 第 249 号 ) 第 25 条 第 1 項 第 25 条 の2 第 1 項 及 び 第 41 条 第 伊 達 市 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 基 準 ( 目 的 ) 第 1 条 この 運 用 基 準 は 本 市 の 市 街 化 調 整 区 域 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 及 び 地 区 計 画 の 原 案 を 作 成 するための 案 ( 以 下 地 区 計 画 の 素 案 という )の 作 成 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めることにより

More information

は 固 定 流 動 及 び 繰 延 に 区 分 することとし 減 価 償 却 を 行 うべき 固 定 の 取 得 又 は 改 良 に 充 てるための 補 助 金 等 の 交 付 を 受 けた 場 合 にお いては その 交 付 を 受 けた 金 額 に 相 当 する 額 を 長 期 前 受 金 とし

は 固 定 流 動 及 び 繰 延 に 区 分 することとし 減 価 償 却 を 行 うべき 固 定 の 取 得 又 は 改 良 に 充 てるための 補 助 金 等 の 交 付 を 受 けた 場 合 にお いては その 交 付 を 受 けた 金 額 に 相 当 する 額 を 長 期 前 受 金 とし 3 会 計 基 準 の 見 直 しの 主 な 内 容 (1) 借 入 金 借 入 金 制 度 を 廃 止 し 建 設 又 は 改 良 に 要 する 資 金 に 充 てるための 企 業 債 及 び 一 般 会 計 又 は 他 の 特 別 会 計 からの 長 期 借 入 金 は に 計 上 することとなりまし た に 計 上 するに 当 たり 建 設 又 は 改 良 等 に 充 てられた 企 業 債 及

More information

 三郷市市街化調整区域の整備及び保全の方針(案)

 三郷市市街化調整区域の整備及び保全の方針(案) 三 郷 市 市 街 化 調 整 区 域 の 計 画 開 発 に お け る 地 区 計 画 の 取 り 扱 い 方 針 ( 案 ) 平 成 2 4 年 12 月 三 郷 市 ま ち づ く り 推 進 部 三 郷 市 市 街 化 調 整 区 域 の 計 画 開 発 における 地 区 計 画 の 取 り 扱 い 方 針 都 市 計 画 法 第 34 条 第 10 号 に 該 当 する 開 発 行 為

More information

平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について

平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について 平 成 25 年 度 独 立 行 政 法 日 本 学 生 支 援 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 日 本 学 生 支 援 機 構 は 奨 学 金 貸 与 事 業 留 学 生 支 援

More information

平成28年岩手県条例第8号

平成28年岩手県条例第8号 職 員 の 退 職 手 当 に 関 する 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 をここに 公 布 する 平 成 28 年 3 月 25 日 岩 手 県 知 事 達 増 拓 也 岩 手 県 条 例 第 8 号 職 員 の 退 職 手 当 に 関 する 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 職 員 の 退 職 手 当 に 関 する 条 例 ( 昭 和 28 年 岩 手 県 条 例 第 40

More information

Microsoft Word - 070219役員選挙規程.doc

Microsoft Word - 070219役員選挙規程.doc 役 員 選 挙 規 程 昭 和 55 年 10 月 21 日 制 定 昭 和 57 年 11 月 16 日 改 正 昭 和 61 年 5 月 27 日 改 正 昭 和 62 年 2 月 23 日 改 正 昭 和 63 年 3 月 7 日 改 正 平 成 2 年 5 月 14 日 改 正 平 成 6 年 5 月 24 日 改 正 平 成 8 年 2 月 27 日 改 正 平 成 11 年 2 月 23

More information

Microsoft Word 日本年金機構職員退職手当規程(規程第36号)

Microsoft Word 日本年金機構職員退職手当規程(規程第36号) 規 程 第 36 号 理 事 長 決 定 平 成 22 年 1 月 1 日 制 定 施 行 平 成 24 年 4 月 1 日 改 正 施 行 平 成 25 年 4 月 1 日 改 正 施 行 平 成 26 年 4 月 1 日 改 正 施 行 日 本 年 金 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 日 本 年 金 機 構 職 員 就 業 規 則 ( 規 程

More information

後 にまで 及 んでおり(このような 外 部 研 究 資 金 を 以 下 契 約 理 由 研 究 という ) かつ その 者 が 退 職 後 も 引 き 続 き 研 究 代 表 者 となることを 研 究 所 が 認 める 場 合 とし 理 事 室 の 命 を 受 けて 発 議 書 ( 別 に 定 め

後 にまで 及 んでおり(このような 外 部 研 究 資 金 を 以 下 契 約 理 由 研 究 という ) かつ その 者 が 退 職 後 も 引 き 続 き 研 究 代 表 者 となることを 研 究 所 が 認 める 場 合 とし 理 事 室 の 命 を 受 けて 発 議 書 ( 別 に 定 め 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 環 境 研 究 所 フェロー 採 用 等 規 程 平 成 23 年 3 月 31 日 平 22 規 程 第 3 号 平 成 25 年 3 月 8 日 一 部 改 正 平 成 26 年 10 月 27 日 一 部 改 正 平 成 27 年 3 月 13 日 一 部 改 正 平 成 28 年 3 月 31 日 一 部 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規

More information

発 泡 性 を 有 する 旨 及 び 税 率 適 用 区 分 原 材 料 名 ( 添 加 物 を 含 む) 製 造 時 期 外 国 産 清 酒 を 使 用 したものの 表 示 3 税 率 適 用 区 分 に 応 じ 次 のいずれかの 方 法 で 表 示 しなければ (15 度 以 上 16 度 未

発 泡 性 を 有 する 旨 及 び 税 率 適 用 区 分 原 材 料 名 ( 添 加 物 を 含 む) 製 造 時 期 外 国 産 清 酒 を 使 用 したものの 表 示 3 税 率 適 用 区 分 に 応 じ 次 のいずれかの 方 法 で 表 示 しなければ (15 度 以 上 16 度 未 酒 類 の 表 示 に 関 する 説 明 事 項 ( 清 酒 ) 項 目 内 容 根 拠 法 令 等 氏 名 又 は 名 称 2 文 字 の 書 体 は 原 則 として かい 書 体 又 は ゴシック 体 とし 漢 字 平 仮 名 又 は 片 仮 名 で 表 示 しなければ ただし 名 称 の 表 示 に 併 せて その 読 み 方 を 平 仮 名 又 は 片 仮 名 によ り 表 示 する 場 合

More information

(別紙3)保険会社向けの総合的な監督指針の一部を改正する(案)

(別紙3)保険会社向けの総合的な監督指針の一部を改正する(案) 監 督 指 針 Ⅱ 保 険 監 督 上 の 評 価 項 目 Ⅱ-2-7 商 品 開 発 に 係 る 内 部 管 理 態 勢 Ⅱ-2-7-2 主 な 着 眼 点 (1)~(4) (5) 関 連 部 門 との 連 携 1~3 4 関 連 部 門 は 販 売 量 拡 大 や 収 益 追 及 を 重 視 する 例 えば 営 業 推 進 部 門 や 収 益 部 門 から 不 当 な 影 響 を 受 けることなく

More information

(2) 単 身 者 向 け 以 外 の 賃 貸 共 同 住 宅 等 当 該 建 物 に 対 して 新 たに 固 定 資 産 税 等 が 課 税 される 年 から 起 算 して5 年 間 とする ( 交 付 申 請 及 び 決 定 ) 第 5 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 は

(2) 単 身 者 向 け 以 外 の 賃 貸 共 同 住 宅 等 当 該 建 物 に 対 して 新 たに 固 定 資 産 税 等 が 課 税 される 年 から 起 算 して5 年 間 とする ( 交 付 申 請 及 び 決 定 ) 第 5 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 は 加 西 市 賃 貸 共 同 住 宅 等 建 設 促 進 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 賃 貸 共 同 住 宅 等 を 新 築 した 者 に 対 して 補 助 金 を 交 付 することにより 賃 貸 共 同 住 宅 等 の 建 設 を 促 進 し 人 口 の 増 加 に 資 することを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 要 綱 において 次

More information

( 復 興 特 別 法 人 制 具 体 的 内 容 ) 復 興 特 別 法 人 制 具 体 的 な 内 容 は 次 とおりです 1 納 義 務 者 法 人 は 基 準 法 人 額 につき 復 興 特 別 法 人 を 納 める 義 務 があります( 復 興 財 源 確 保 法 42) なお 人 格 な

( 復 興 特 別 法 人 制 具 体 的 内 容 ) 復 興 特 別 法 人 制 具 体 的 な 内 容 は 次 とおりです 1 納 義 務 者 法 人 は 基 準 法 人 額 につき 復 興 特 別 法 人 を 納 める 義 務 があります( 復 興 財 源 確 保 法 42) なお 人 格 な 復 興 特 別 法 人 あらまし 東 日 本 大 震 災 から 復 興 ため 施 策 を 実 施 する ために 必 要 な 財 源 確 保 に 関 する 特 別 措 置 法 関 係 平 成 24 3 月 国 庁 平 成 23 12 月 2 日 に 公 布 された 東 日 本 大 震 災 から 復 興 ため 施 策 を 実 施 するために 必 要 な 財 源 確 保 に 関 する 特 別 措 置 法

More information

第 8 条 乙 は 甲 に 対 し 仕 様 書 に 定 める 期 日 までに 所 定 の 成 果 物 を 検 収 依 頼 書 と 共 に 納 入 する 2 甲 は 前 項 に 定 める 納 入 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする 3 検 査 不 合 格 となった 場 合 甲 は

第 8 条 乙 は 甲 に 対 し 仕 様 書 に 定 める 期 日 までに 所 定 の 成 果 物 を 検 収 依 頼 書 と 共 に 納 入 する 2 甲 は 前 項 に 定 める 納 入 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする 3 検 査 不 合 格 となった 場 合 甲 は 契 約 書 ( 案 ) 独 立 行 政 法 人 医 薬 品 医 療 機 器 総 合 機 構 契 約 担 当 役 井 上 誠 一 ( 以 下 甲 という) と ( 以 下 乙 という)とは 法 定 調 書 提 出 業 務 ( 以 下 業 務 という)について 下 記 条 項 により 請 負 契 約 を 締 結 する 記 ( 信 義 誠 実 の 原 則 ) 第 1 条 甲 および 乙 は 信 義 に 従

More information

は 共 有 名 義 )で 所 有 権 保 存 登 記 又 は 所 有 権 移 転 登 記 を された も の で あ る こと (3) 居 室 便 所 台 所 及 び 風 呂 を 備 え 居 住 の ために 使 用 す る 部 分 の 延 べ 床 面 積 が 5 0 平 方 メ ー ト ル 以 上

は 共 有 名 義 )で 所 有 権 保 存 登 記 又 は 所 有 権 移 転 登 記 を された も の で あ る こと (3) 居 室 便 所 台 所 及 び 風 呂 を 備 え 居 住 の ために 使 用 す る 部 分 の 延 べ 床 面 積 が 5 0 平 方 メ ー ト ル 以 上 蕨 市 三 世 代 ふれあい 家 族 住 宅 取 得 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 子 育 て 中 の 子 世 帯 及 びその 親 世 帯 の 同 居 又 は 近 居 ( 以 下 同 居 等 と い う ) を 促 進 す る た め 住 宅 の 取 得 に 係 る 費 用 の 一 部 を 補 助 す る こ と に よ り 三 世 代 の 市 内 定 住

More information

国 税 通 則 法 の 見 直 しについて(23 年 度 改 正 ) 税 務 調 査 手 続 の 明 確 化 更 正 の 請 求 期 間 の 延 長 処 分 の 理 由 附 記 等 国 税 通 則 法 の 大 幅 な 見 直 しを 実 施 主 な 改 正 事 項 1. 税 務 調 査 手 続 ( 平

国 税 通 則 法 の 見 直 しについて(23 年 度 改 正 ) 税 務 調 査 手 続 の 明 確 化 更 正 の 請 求 期 間 の 延 長 処 分 の 理 由 附 記 等 国 税 通 則 法 の 大 幅 な 見 直 しを 実 施 主 な 改 正 事 項 1. 税 務 調 査 手 続 ( 平 平 成 23 年 度 改 正 関 係 参 考 資 料 ( 国 税 通 則 法 関 係 ) 国 税 通 則 法 の 見 直 しについて(23 年 度 改 正 ) 税 務 調 査 手 続 の 明 確 化 更 正 の 請 求 期 間 の 延 長 処 分 の 理 由 附 記 等 国 税 通 則 法 の 大 幅 な 見 直 しを 実 施 主 な 改 正 事 項 1. 税 務 調 査 手 続 ( 平 成 25

More information

Taro-契約条項(全部)

Taro-契約条項(全部) 糧 食 品 売 買 契 約 条 項 ( 総 則 ) 第 1 条 甲 及 び 乙 は 契 約 書 記 載 の 糧 食 品 売 買 契 約 に 関 し 契 約 書 及 び こ の 契 約 条 項 に 基 づ き 乙 は 甲 の 示 し た 規 格 仕 様 又 は 見 本 品 同 等 の 糧 食 品 ( 以 下 契 約 物 品 と い う ) を 納 入 期 限 ( 以 下 納 期 と い う ) ま で

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20819A819A819A819A92808FF089F090E05F95FA92758EA9935D8ED48FF097E15F32352E31302E38>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20819A819A819A819A92808FF089F090E05F95FA92758EA9935D8ED48FF097E15F32352E31302E38> 富 士 市 自 転 車 等 の 放 置 の 防 止 に 関 する 条 例 の 解 説 ( 目 的 ) 第 1 条 この 条 例 は 公 共 の 場 所 における 自 転 車 等 の 放 置 を 防 止 することにより 歩 行 者 等 の 安 全 な 通 行 を 確 保 するとともに 良 好 な 都 市 景 観 を 保 全 し もって 安 全 で 快 適 な 市 民 生 活 の 実 現 を 図 ることを

More information

既 存 建 築 物 の 建 替 市 街 化 調 整 区 域 で 許 可 を 不 要 とする 取 扱 いについて 既 存 建 築 物 の 建 替 は 以 下 の1)~3)をすべて 満 たしている 場 合 に 可 能 です 1) 建 替 前 の 建 築 物 ( 以 下 既 存 建 築 物 という )につ

既 存 建 築 物 の 建 替 市 街 化 調 整 区 域 で 許 可 を 不 要 とする 取 扱 いについて 既 存 建 築 物 の 建 替 は 以 下 の1)~3)をすべて 満 たしている 場 合 に 可 能 です 1) 建 替 前 の 建 築 物 ( 以 下 既 存 建 築 物 という )につ 市 街 化 調 整 区 域 において 開 発 行 為 を 行 おうとする 者 は 開 発 許 可 を 開 発 行 為 が 伴 わない 建 築 物 の 新 築 等 を 行 おうとする 者 は 建 築 許 可 をあらかじめ 市 長 から 得 る 必 要 がありますが ここでは 許 可 を 不 要 とする 場 合 について 説 明 しています 区 分 市 街 化 調 整 区 域 建 築 物 を 建 築 したい

More information