別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾

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1 付 議 第 3 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 に 係 る 意 見 聴 取 に 関 する 議 案 平 成 26 年 2 月 高 知 県 議 会 定 例 会 提 出 予 定 の 条 例 議 案 に 係 る 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 法 律 ( 昭 和 31 年 法 律 第 162 号 ) 第 29 条 の 規 定 に 基 づく 高 知 県 知 事 からの 意 見 聴 取 に 対 し 適 当 であると 認 めることについて 高 知 県 教 育 委 員 会 事 務 委 任 規 則 ( 平 成 4 年 教 育 委 員 会 規 則 第 1 号 ) 第 2 条 第 5 号 の 規 定 により 議 決 を 求 めます 高 知 県 教 育 委 員 会 事 務 委 任 規 則 第 2 条 教 育 委 員 会 は 次 に 掲 げる 事 務 を 除 き その 権 限 に 属 する 事 務 を 教 育 長 に 委 任 する (5) 教 育 予 算 その 他 議 会 の 議 決 を 経 るべき 事 件 の 議 案 について 意 見 を 述 べること

2 別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾 﨑 正 直 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 ( 昭 和 23 年 高 知 県 条 例 第 7 号 )の 一 部 を 次 のように 改 正 す る 第 3 条 を 削 る 第 3 条 の2 第 1 項 中 在 学 する 者 は を 在 学 する 者 は 次 項 に 規 定 する 者 を 除 き に 改 め 同 条 を 第 3 条 とする 第 3 条 の3 第 1 項 中 法 第 2 条 第 1 項 を 高 等 学 校 等 就 学 支 援 金 の 支 給 に 関 する 法 律 ( 平 成 22 年 法 律 第 18 号 ) 第 2 条 に 改 め のうち 受 講 料 を 徴 収 しないことが 県 立 高 等 学 校 にお ける 教 育 に 要 する 経 費 に 係 る 生 徒 間 の 負 担 の 公 平 の 観 点 から 相 当 でないと 認 められる 特 別 の 事 由 があると 知 事 が 認 める 者 を 削 り 同 条 を 第 3 条 の2とする 第 4 条 第 1 項 第 1 号 中 5 月 25 日 を 6 月 25 日 に 改 め 同 項 中 第 3 号 を 第 6 号 とし 第 2 号 を 第 5 号 とし 第 1 号 の 次 に 次 の3 号 を 加 える (2) 第 1 学 年 又 は 第 1 年 次 の 者 の5 月 分 6 月 25 日 (3) 7 月 分 9 月 25 日 (4) 8 月 分 9 月 25 日 第 4 条 第 2 項 中 別 に を 削 り 同 項 を 同 条 第 3 項 とし 同 条 第 1 項 の 次 に 次 の1 項 を 加 え る 2 県 立 高 等 学 校 の 専 攻 科 の 授 業 料 について 前 項 の 規 定 を 適 用 する 場 合 においては 同 項 中 次 の 各 号 に とあるのは 第 1 号 第 5 号 及 び 第 6 号 に と 同 項 第 1 号 中 6 月 25 日 とあるのは 5 月 25 日 とする 第 5 条 中 留 学 休 学 退 学 若 しくは 転 学 する を 留 学 し 休 学 し 退 学 し 若 しくは 転 学 する に 改 め 同 条 ただし 書 中 前 条 を 前 条 第 1 項 ( 同 条 第 2 項 の 規 定 により 読 み 替 え て 適 用 する 場 合 を 含 む ) に 月 の 初 日 を 月 の 初 日 ( 同 条 第 1 項 第 1 号 ( 同 条 第 2 項 の 規 定 により 読 み 替 えて 適 用 する 場 合 を 含 む 第 1 号 において 同 じ ) 第 2 号 から 第 4 号 ま

3 で 及 び 第 6 号 ( 同 条 第 2 項 の 規 定 により 読 み 替 えて 適 用 する 場 合 を 含 む 以 下 この 条 において 同 じ )に 掲 げる 月 分 ( 前 条 第 1 項 第 6 号 に 掲 げる 月 分 にあっては 最 終 学 年 又 は 最 終 年 次 の 者 に 係 るものに 限 る )にあっては 次 に 掲 げる 日 ) に 改 め 同 条 に 次 の 各 号 を 加 える (1) 前 条 第 1 項 第 1 号 に 掲 げる 月 分 4 月 1 日 (2) 前 条 第 1 項 第 2 号 に 掲 げる 月 分 5 月 1 日 (3) 前 条 第 1 項 第 3 号 に 掲 げる 月 分 7 月 1 日 (4) 前 条 第 1 項 第 4 号 に 掲 げる 月 分 8 月 1 日 (5) 前 条 第 1 項 第 6 号 に 掲 げる 月 分 3 月 1 日 附 則 ( 施 行 期 日 ) 1 この 条 例 は 平 成 26 年 4 月 1 日 から 施 行 する ( 経 過 措 置 ) 2 この 条 例 の 施 行 の 日 の 前 日 において 現 に 県 立 高 等 学 校 に 在 学 し 引 き 続 き 在 学 する 者 に 係 る 授 業 料 及 び 受 講 料 の 徴 収 については この 条 例 による 改 正 後 の 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 第 3 条 の 規 定 にかかわらず なお 従 前 の 例 による 3 この 条 例 の 施 行 の 日 の 前 日 において 現 に 県 立 高 等 学 校 以 外 の 高 等 学 校 等 ( 公 立 高 等 学 校 に 係 る 授 業 料 の 不 徴 収 及 び 高 等 学 校 等 就 学 支 援 金 の 支 給 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 25 年 法 律 第 90 号 )による 改 正 前 の 公 立 高 等 学 校 に 係 る 授 業 料 の 不 徴 収 及 び 高 等 学 校 等 就 学 支 援 金 の 支 給 に 関 する 法 律 ( 平 成 22 年 法 律 第 18 号 ) 第 2 条 第 1 項 に 規 定 する 高 等 学 校 等 をいう )に 在 学 し 引 き 続 き 在 学 する 者 に 係 る 受 講 料 の 徴 収 については この 条 例 による 改 正 後 の 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 第 3 条 の2 第 1 項 の 規 定 にかかわらず なお 従 前 の 例 による ( 高 知 県 収 入 証 紙 条 例 の 一 部 改 正 ) 4 高 知 県 収 入 証 紙 条 例 ( 昭 和 39 年 高 知 県 条 例 第 1 号 )の 一 部 を 次 のように 改 正 する 別 表 中 7 県 立 高 等 学 校 授 業 料 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 ( 昭 和 23 年 高 知 県 条 例 第 7 号 ) 第 3 条 から 第 3 条 の3まで 8 県 立 高 等 学 校 受 講 料 を 9 及 び10 削 除 7 県 立 高 等 学 校 の 授 業 料 及 び 受 講 料 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 ( 昭 和 23 年 高 知 県 条 例 第 7 号 ) 第 3 条 又 は 第 3 条 の2

4 8から10まで 削 除 に 改 める

5 参 考 資 料 1 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 説 明 この 条 例 は 公 立 高 等 学 校 に 係 る 授 業 料 の 不 徴 収 及 び 高 等 学 校 等 就 学 支 援 金 の 支 給 に 関 す る 法 律 ( 平 成 22 年 法 律 第 18 号 )の 一 部 改 正 により 公 立 高 等 学 校 に 係 る 授 業 料 の 不 徴 収 制 度 が 廃 止 され 公 立 高 等 学 校 の 生 徒 についても 高 等 学 校 等 就 学 支 援 金 の 支 給 対 象 とされることに 伴 い 県 立 高 等 学 校 の 授 業 料 及 び 受 講 料 の 徴 収 に 係 る 規 定 について 必 要 な 改 正 をしようとす るものである

6 参 考 資 料 2 新 旧 対 照 表 新 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 ( 抜 粋 ) 旧 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 ( 抜 粋 ) 第 3 条 県 立 高 等 学 校 の 専 攻 科 に 在 学 する 者 は 年 額 118,800 円 の 授 業 料 を 納 付 しなければならない 2 公 立 高 等 学 校 に 係 る 授 業 料 の 不 徴 収 及 び 高 等 学 校 等 就 学 支 援 金 の 支 給 に 関 する 法 律 ( 平 成 22 年 法 律 第 18 号 第 3 条 の3 第 1 項 に おいて 法 という ) 第 3 条 第 1 項 ただし 書 の 規 定 に 基 づき 県 立 高 等 学 校 ( 専 攻 科 を 除 く 次 条 において 同 じ )に 在 学 する 者 ( 授 業 料 又 は 受 講 料 を 徴 収 しないことが 県 立 高 等 学 校 における 教 育 に 要 する 経 費 に 係 る 生 徒 間 の 負 担 の 公 平 の 観 点 から 相 当 でな いと 認 められる 特 別 の 事 由 があると 知 事 が 認 める 者 に 限 る 次 条 において 同 じ )にあっては 次 条 に 規 定 するところにより 第 3 条 の3に 規 定 する 者 にあっては 同 条 に 規 定 するところにより 授 業 料 又 は 受 講 料 を 納 付 しなければならない 第 3 条 県 立 高 等 学 校 に 在 学 する 者 は 次 項 に 規 定 する 者 を 除 き 第 3 条 の2 県 立 高 等 学 校 に 在 学 する 者 は 次 に 掲 げる 額 の 授 業 料 次 に 掲 げる 額 の 授 業 料 を 納 付 しなければならない を 納 付 しなければならない (1) 全 日 制 の 課 程 にあっては 年 額 118,800 円 (1) 全 日 制 の 課 程 にあっては 年 額 118,800 円 (2) 定 時 制 の 課 程 のうち 単 位 制 による 課 程 以 外 の 課 程 にあっ (2) 定 時 制 の 課 程 のうち 単 位 制 による 課 程 以 外 の 課 程 にあっ ては 年 額 32,400 円 ては 年 額 32,400 円 (3) 定 時 制 の 課 程 のうち 単 位 制 による 課 程 にあっては 1 単 (3) 定 時 制 の 課 程 のうち 単 位 制 による 課 程 にあっては 1 単 位 につき1,740 円 位 につき1,740 円 2 県 立 高 等 学 校 に 在 学 する 者 のうち 県 立 高 等 学 校 の 通 信 制 の 課 2 県 立 高 等 学 校 に 在 学 する 者 のうち 県 立 高 等 学 校 の 通 信 制 の 課 程 に 在 学 する 者 は 1 単 位 につき330 円 の 受 講 料 を 納 付 しなけれ 程 に 在 学 する 者 は 1 単 位 につき330 円 の 受 講 料 を 納 付 しなけれ

7 ばならない 3 県 立 高 等 学 校 に 在 学 する 者 のうち 県 立 高 等 学 校 の 全 日 制 の 課 程 のうち 単 位 制 による 課 程 に 在 学 する 者 で 修 業 年 数 が3 年 を 超 え るものが 納 付 する 授 業 料 の 額 は 第 1 項 第 1 号 の 規 定 にかかわら ず 1 単 位 につき3,960 円 とする ただし 当 該 授 業 料 の 年 間 の 合 計 額 が 全 日 制 の 課 程 の 年 額 を 超 えるときは 当 該 年 額 とする 4 県 立 高 等 学 校 に 在 学 する 者 のうち 当 該 県 立 高 等 学 校 その 他 の 県 立 高 等 学 校 において 一 部 の 科 目 を 併 せて 履 修 する 者 は 次 に 掲 げる 額 の 受 講 料 を 納 付 しなければならない (1) 県 立 高 等 学 校 の 全 日 制 の 課 程 において 併 せて 履 修 する 科 目 にあっては 1 単 位 につき3,960 円 (2) 県 立 高 等 学 校 の 定 時 制 の 課 程 において 併 せて 履 修 する 科 目 にあっては 1 単 位 につき1,740 円 (3) 県 立 高 等 学 校 の 通 信 制 の 課 程 において 併 せて 履 修 する 科 目 にあっては 1 単 位 につき330 円 第 3 条 の2 県 立 高 等 学 校 以 外 の 高 等 学 校 等 ( 高 等 学 校 等 就 学 支 援 金 の 支 給 に 関 する 法 律 ( 平 成 22 年 法 律 第 18 号 ) 第 2 条 に 規 定 する 高 等 学 校 等 をいう )に 在 学 する 者 で 県 立 高 等 学 校 において 一 部 の 科 目 を 併 せて 履 修 するものは 前 条 第 4 項 各 号 に 掲 げる 額 の 受 講 料 を 納 付 しなければならない 2 定 時 制 の 課 程 又 は 通 信 制 の 課 程 を 置 く 県 立 高 等 学 校 において 当 該 定 時 制 の 課 程 又 は 通 信 制 の 課 程 の 聴 講 生 として 特 定 の 科 目 を 履 修 する 者 は 当 該 科 目 1 単 位 につき1,740 円 の 受 講 料 を 納 付 し ばならない 3 県 立 高 等 学 校 に 在 学 する 者 のうち 県 立 高 等 学 校 の 全 日 制 の 課 程 のうち 単 位 制 による 課 程 に 在 学 する 者 で 修 業 年 数 が3 年 を 超 え るものが 納 付 する 授 業 料 の 額 は 第 1 項 第 1 号 の 規 定 にかかわら ず 1 単 位 につき3,960 円 とする ただし 当 該 授 業 料 の 年 間 の 合 計 額 が 全 日 制 の 課 程 の 年 額 を 超 えるときは 当 該 年 額 とする 4 県 立 高 等 学 校 に 在 学 する 者 のうち 当 該 県 立 高 等 学 校 その 他 の 県 立 高 等 学 校 において 一 部 の 科 目 を 併 せて 履 修 する 者 は 次 に 掲 げる 額 の 受 講 料 を 納 付 しなければならない (1) 県 立 高 等 学 校 の 全 日 制 の 課 程 において 併 せて 履 修 する 科 目 にあっては 1 単 位 につき3,960 円 (2) 県 立 高 等 学 校 の 定 時 制 の 課 程 において 併 せて 履 修 する 科 目 にあっては 1 単 位 につき1,740 円 (3) 県 立 高 等 学 校 の 通 信 制 の 課 程 において 併 せて 履 修 する 科 目 にあっては 1 単 位 につき330 円 第 3 条 の3 県 立 高 等 学 校 以 外 の 高 等 学 校 等 ( 法 第 2 条 第 1 項 に 規 定 する 高 等 学 校 等 をいう )に 在 学 する 者 で 県 立 高 等 学 校 にお いて 一 部 の 科 目 を 併 せて 履 修 するもののうち 受 講 料 を 徴 収 しな いことが 県 立 高 等 学 校 における 教 育 に 要 する 経 費 に 係 る 生 徒 間 の 負 担 の 公 平 の 観 点 から 相 当 でないと 認 められる 特 別 の 事 由 がある と 知 事 が 認 める 者 は 前 条 第 4 項 各 号 に 掲 げる 額 の 受 講 料 を 納 付 しなければならない 2 定 時 制 の 課 程 又 は 通 信 制 の 課 程 を 置 く 県 立 高 等 学 校 において 当 該 定 時 制 の 課 程 又 は 通 信 制 の 課 程 の 聴 講 生 として 特 定 の 科 目 を 履 修 する 者 は 当 該 科 目 1 単 位 につき1,740 円 の 受 講 料 を 納 付 し

8 なければならない なければならない 第 4 条 授 業 料 は 毎 月 25 日 ( 次 の 各 号 に 掲 げる 月 分 にあっては 第 4 条 授 業 料 は 毎 月 25 日 ( 次 の 各 号 に 掲 げる 月 分 にあっては 当 該 各 号 に 掲 げる 日 )までに その 額 の12 分 の1に 相 当 する 額 を 当 該 各 号 に 掲 げる 日 )までに その 額 の12 分 の1に 相 当 する 額 を 納 付 しなければならない 納 付 しなければならない (1) 第 1 学 年 又 は 第 1 年 次 の 者 の4 月 分 6 月 25 日 (1) 第 1 学 年 又 は 第 1 年 次 の 者 の4 月 分 5 月 25 日 (2) 第 1 学 年 又 は 第 1 年 次 の 者 の5 月 分 6 月 25 日 (3) 7 月 分 9 月 25 日 (4) 8 月 分 9 月 25 日 (5) 2 月 分 2 月 10 日 (2) 2 月 分 2 月 10 日 (6) 3 月 分 3 月 10 日 ( 最 終 学 年 又 は 最 終 年 次 の 者 にあって (3) 3 月 分 3 月 10 日 ( 最 終 学 年 又 は 最 終 年 次 の 者 にあって は 2 月 10 日 ) は 2 月 10 日 ) 2 県 立 高 等 学 校 の 専 攻 科 の 授 業 料 について 前 項 の 規 定 を 適 用 する 場 合 においては 同 項 中 次 の 各 号 に とあるのは 第 1 号 第 5 号 及 び 第 6 号 に と 同 項 第 1 号 中 6 月 25 日 とあるのは 5 月 25 日 とする 3 受 講 料 は 当 該 学 校 長 が 指 定 する 日 までに その 額 を 納 付 しな 2 受 講 料 は 当 該 学 校 長 が 別 に 指 定 する 日 までに その 額 を 納 付 ければならない しなければならない 第 5 条 授 業 料 の 納 期 前 に 留 学 し 休 学 し 退 学 し 若 しくは 転 学 第 5 条 授 業 料 の 納 期 前 に 留 学 休 学 退 学 若 しくは 転 学 する 者 又 する 者 又 は 納 期 後 に 入 学 した 者 は その 際 その 月 分 の 授 業 料 を 納 は 納 期 後 に 入 学 した 者 は その 際 その 月 分 の 授 業 料 を 納 付 しなけ 付 しなければならない ただし 留 学 又 は 休 学 を 許 可 した 期 間 の ればならない ただし 留 学 又 は 休 学 を 許 可 した 期 間 の 初 日 が 前 初 日 が 前 条 第 1 項 ( 同 条 第 2 項 の 規 定 により 読 み 替 えて 適 用 する 条 に 規 定 する 納 期 限 の 日 の 属 する 月 の 初 日 であるときにあって 場 合 を 含 む )に 規 定 する 納 期 限 の 日 の 属 する 月 の 初 日 ( 同 条 第 は その 月 分 の 授 業 料 を 徴 収 しない 1 項 第 1 号 ( 同 条 第 2 項 の 規 定 により 読 み 替 えて 適 用 する 場 合 を 含 む 第 1 号 において 同 じ ) 第 2 号 から 第 4 号 まで 及 び 第 6 号 ( 同 条 第 2 項 の 規 定 により 読 み 替 えて 適 用 する 場 合 を 含 む 以

9 下 この 条 において 同 じ )に 掲 げる 月 分 ( 前 条 第 1 項 第 6 号 に 掲 げる 月 分 にあっては 最 終 学 年 又 は 最 終 年 次 の 者 に 係 るものに 限 る )にあっては 次 に 掲 げる 日 )であるときにあっては その 月 分 の 授 業 料 を 徴 収 しない (1) 前 条 第 1 項 第 1 号 に 掲 げる 月 分 4 月 1 日 (2) 前 条 第 1 項 第 2 号 に 掲 げる 月 分 5 月 1 日 (3) 前 条 第 1 項 第 3 号 に 掲 げる 月 分 7 月 1 日 (4) 前 条 第 1 項 第 4 号 に 掲 げる 月 分 8 月 1 日 (5) 前 条 第 1 項 第 6 号 に 掲 げる 月 分 3 月 1 日 第 7 条 留 学 又 は 休 学 中 の 者 からは 授 業 料 を 徴 収 しない 2 前 項 の 授 業 料 を 徴 収 しない 期 間 は 留 学 又 は 休 学 を 許 可 した 期 間 の 初 日 の 属 する 月 の 翌 月 ( 当 該 留 学 又 は 休 学 を 許 可 した 期 間 の 初 日 が 月 の 初 日 であるときにあっては 当 該 日 の 属 する 月 )から 復 学 を 許 可 した 当 該 復 学 の 日 の 属 する 月 の 前 月 までの 間 とする 第 7 条 留 学 又 は 休 学 中 の 者 からは 授 業 料 を 徴 収 しない 2 前 項 の 授 業 料 を 徴 収 しない 期 間 は 留 学 又 は 休 学 を 許 可 した 期 間 の 初 日 の 属 する 月 の 翌 月 ( 当 該 留 学 又 は 休 学 を 許 可 した 期 間 の 初 日 が 月 の 初 日 であるときにあっては 当 該 日 の 属 する 月 )から 復 学 を 許 可 した 当 該 復 学 の 日 の 属 する 月 の 前 月 までの 間 とする

10 新 旧 対 照 表 新 高 知 県 収 入 証 紙 条 例 ( 抜 粋 ) 旧 高 知 県 収 入 証 紙 条 例 ( 抜 粋 ) ( 証 紙 による 使 用 料 及 び 手 数 料 ) ( 証 紙 による 使 用 料 及 び 手 数 料 ) 第 2 条 証 紙 による 収 入 の 方 法 により 徴 収 する 使 用 料 及 び 手 数 料 は 別 表 に 掲 げる 使 用 料 及 び 手 数 料 以 外 の 使 用 料 及 び 手 数 料 とす る ただし 規 則 で 定 める 使 用 料 及 び 手 数 料 については 証 紙 に よる 収 入 の 方 法 又 は 納 入 通 知 書 により 徴 収 することができる 第 2 条 証 紙 による 収 入 の 方 法 により 徴 収 す る 使 用 料 及 び 手 数 料 は 別 表 に 掲 げる 使 用 料 及 び 手 数 料 以 外 の 使 用 料 及 び 手 数 料 とす る ただし 規 則 で 定 める 使 用 料 及 び 手 数 料 については 証 紙 に よる 収 入 の 方 法 又 は 納 入 通 知 書 により 徴 収 することができる 別 表 ( 第 2 条 関 係 ) 別 表 ( 第 2 条 関 係 ) 使 用 料 及 び 手 数 料 名 使 用 料 及 び 手 数 料 の 徴 収 根 拠 使 用 料 及 び 手 数 料 名 使 用 料 及 び 手 数 料 の 徴 収 根 拠 7 県 立 高 等 学 校 の 授 業 料 及 び 受 講 料 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 ( 昭 和 23 年 高 知 県 条 例 第 7 号 ) 第 3 条 又 は 第 3 条 の2 7 県 立 高 等 学 校 授 業 料 8 県 立 高 等 学 校 受 講 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 ( 昭 和 23 年 高 知 県 条 例 第 7 号 ) 第 3 条 から 第 3 条 の3まで 8から10まで 削 除 料 9 及 び10 削 除

11 公 立 高 等 学 校 の 授 業 料 無 償 制 見 直 しの 概 要 参 考 資 料 3 高 等 学 校 課 1 公 立 高 等 学 校 に 係 る 授 業 料 の 不 徴 収 及 び 高 等 学 校 等 就 学 支 援 金 の 支 給 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 (1) 公 立 高 等 学 校 等 に 係 る 授 業 料 不 徴 収 制 度 と 私 立 高 等 学 校 等 に 係 る 就 学 支 援 金 制 度 に 所 得 制 限 を 設 けて 就 学 支 援 金 制 度 に 一 本 化 する (2) 保 護 者 の 収 入 の 状 況 に 応 じ 経 済 的 負 担 を 軽 減 する 必 要 があると 認 められない 者 ( 基 準 額 以 上 の 収 入 のある 世 帯 の 生 徒 ) その 他 留 年 生 ( 標 準 修 業 年 限 超 過 者 ) 及 び 既 卒 者 併 修 生 については 就 学 支 援 金 を 支 給 しない (3) 経 過 措 置 を 設 け 施 行 日 前 から 引 き 続 き 高 等 学 校 等 に 在 籍 する 者 については 従 前 の 制 度 を 適 用 する (4) 施 行 日 平 成 26 年 4 月 1 日 2 条 例 (1) 徴 収 しないこととしている 授 業 料 を 徴 収 するよう 改 正 する (2) 授 業 料 の 第 1 学 年 の 4~5 月 分 の 納 期 限 を 6 月 25 日 に 全 学 年 の 7~8 月 分 の 納 期 限 を 9 月 25 日 に 変 更 する 就 学 支 援 金 は 4~6 月 分 は 前 々 年 の 所 得 を 基 準 として 支 給 7 月 ~ 翌 6 月 分 は 前 年 の 所 得 を 基 準 として 支 給 するものであり 1 第 1 学 年 の 4~6 月 分 の 就 学 支 援 金 の 支 給 に 係 る 申 請 から 認 定 までの 一 連 の 業 務 に 時 間 を 要 するため 5 月 25 日 の 納 期 限 に 認 定 作 業 は 終 了 できない そのた め 第 1 学 年 の 4~6 月 分 の 納 期 限 は 6 月 25 日 にならざるを 得 ない 2 第 1~3 学 年 の 7 月 以 降 の 就 学 支 援 金 の 支 給 に 係 る 認 定 は 市 町 村 の 課 税 証 明 書 が 全 市 町 村 から 出 そろうのは 7 月 初 旬 となり その 後 一 連 の 業 務 を 行 うため 8 月 25 日 の 納 期 限 には 認 定 作 業 は 終 了 できない そのため 全 学 年 の 7~9 月 分 の 納 期 限 は 9 月 25 日 に 変 更 せざるを 得 ない (3) 国 と 同 様 に 経 過 措 置 を 設 ける (4) 施 行 日 平 成 26 年 4 月 1 日 3 要 領 等 (1) 国 の 就 学 支 援 金 の 対 象 とならない 者 のうち 留 年 生 及 び 既 卒 者 についてはこれ まで 同 様 併 せて 併 修 生 についても 県 独 自 に 就 学 支 援 金 を 支 給 する( 予 算 計 上 済 み) この 場 合 支 給 することが 公 平 性 の 観 点 から 適 切 でないと 判 断 される 者 については 支 給 しない( 審 査 会 の 意 見 を 聴 いて 決 定 する) (2) 今 回 の 所 得 制 限 設 定 に 伴 って 創 設 された 奨 学 のための 給 付 金 についても 平 成 26 年 度 当 初 予 算 に 計 上 済 みである

12 こ ~ 公 立 高 校 授 業 料 無 償 制 高 等 学 校 等 就 学 支 援 金 制 度 の 見 直 し ~ 参 考 資 料 4 高 等 学 校 課 (25/12/25) 高 等 学 校 課 現 行 の 制 度 制 度 改 正 後 のイメージ 家 庭 の 状 況 にかかわらず 全 ての 意 志 ある 高 校 生 等 が 安 心 して 勉 学 に 打 ち 込 める 社 会 をつくるため 国 の 費 用 で 公 立 高 校 は 授 業 料 を 不 徴 収 とし 無 償 私 立 高 校 には 就 学 支 援 金 の 支 給 をすることにより 家 庭 の 教 育 費 負 担 を 軽 減 する 目 的 で 平 成 22 年 度 より 実 施 された 現 行 の 課 題 と 見 直 し 方 針 課 題 見 直 し 方 針 1 就 学 支 援 金 の 支 給 県 立 学 校 ~ 不 徴 収 から 就 学 支 援 金 の 支 給 へ~ 基 準 額 以 下 の 世 帯 収 入 の 生 徒 に 対 して 授 業 料 相 当 額 (1 人 あたり 118,800 円 ( 全 日 制 の 場 合 ))を 支 給 基 準 額 = 年 収 910 万 円 ( 市 町 村 民 税 所 得 割 額 304,200 円 ) 1. 公 立 高 校 ~ 不 徴 収 により 授 業 料 無 償 ~ 生 徒 授 業 料 収 入 相 当 額 (1 人 あたり 118,800 円 ( 全 日 制 の 場 合 )) 公 立 高 等 学 校 運 営 費 都 道 府 県 市 町 村 等 2. 私 立 高 校 ~ 就 学 支 援 金 の 支 給 により 教 育 費 負 担 を 軽 減 ~ 就 学 支 援 金 額 を 授 業 料 から 減 額 生 徒 学 校 設 置 者 学 校 設 置 者 を 経 由 して 申 請 学 校 設 置 者 が 就 学 支 援 金 を 代 理 して 受 領 国 都 道 府 県 低 所 得 世 帯 の 生 徒 については 所 得 に 応 じて 助 成 金 額 ( 一 律 118,800 円 )を 1.5~2 倍 した 額 を 上 限 として 助 成 する 年 収 250 万 円 未 満 程 度 237,600 円 (2 倍 ) 年 収 250 ~350 万 円 未 満 程 度 178,200 円 (1.5 倍 ) 高 知 県 独 自 の 対 応 県 立 高 校 国 就 学 支 援 金 の 費 用 を 国 費 で 負 担 国 からの 不 徴 収 交 付 金 の 算 定 上 考 慮 されない 生 徒 も 不 徴 収 ( 県 費 負 担 )とする 高 校 既 卒 者 標 準 就 業 年 限 超 過 在 学 者 私 立 高 校 国 費 負 担 により 授 業 料 を 不 徴 収 に そのうち 11.5% は 交 付 税 措 置 350 万 円 未 満 の 世 帯 については 県 独 自 の 減 免 制 度 を 継 続 して 授 業 料 は 実 質 無 償 となっている 年 収 はいずれも 給 与 所 得 控 除 等 前 の 世 帯 全 体 の 収 入 で 4 人 世 帯 ( 子 2 人 )の 収 入 目 安 国 からの 就 学 支 援 金 の 算 定 上 考 慮 されない 生 徒 も 就 学 支 援 金 ( 県 費 負 担 )の 対 象 とする ま 無 償 化 前 から 授 業 料 が 全 額 免 除 されてい た 低 所 得 者 は 恩 恵 がなかっ た 低 所 得 者 に と っ て 授 業 料 以 外 の 教 育 費 も 大 き な 負 担 と なっている 私 学 進 学 者 の 負 担 は 依 然 と して 重 く 都 道 府 県 に よ っ て 支 援 の 状 況 大 きく 異 なる 制 度 導 入 と 同 時 に 行 わ れ た 特 定 扶 養 控 除 縮 減 に よ る 影 響 を 考 慮 す る 必 要 がある 実 質 的 な 教 育 の 機 会 均 等 を 図 るために 所 得 制 限 を 導 入 し 低 所 得 者 に 手 厚 い 支 援 を 行 う 低 所 得 者 支 援 のための い わゆる 給 付 に よる 奨 学 金 を 創 設 公 私 間 格 差 を 縮 小 し 国 に よる 私 立 の 低 所 得 者 の 支 援 を 拡 充 特 別 支 援 学 校 の 生 徒 への 就 学 奨 励 費 の 拡 充 2 課 題 解 決 の ため に 授 業 料 に 充 て るた め の 高 等 学 校 等 就 学 支 援 金 の 支 給 に 所 得 制 限 を 設 け 所 得 制 限 に より 捻 出 さ れた 財 源 を 使 っ て 低 所 得 世 帯 へ の 支 援 を 行 う 就 学 支 援 金 額 を 授 業 料 に 充 てる 生 徒 県 立 学 校 等 県 立 学 校 へ 認 定 申 請 審 査 提 出 私 立 学 校 ~ 低 所 得 世 帯 への 更 なる 支 援 ~ 制 度 見 直 し 後 の 低 所 得 世 帯 への 加 算 3 奨 学 のための 給 付 金 の 創 設 国 都 道 府 県 就 学 支 援 金 の 費 用 を 国 費 で 全 額 負 担 就 学 支 援 金 を 代 理 受 領 年 収 250 万 円 未 満 程 度 の 世 帯 に 教 科 書 費 教 材 費 学 用 品 費 等 として 都 道 府 県 が 国 庫 補 助 事 業 により 支 給 ( 特 別 支 援 学 校 高 等 部 の 生 徒 を 除 く) 国 公 立 高 校 現 行 私 立 学 校 改 正 後 年 収 250 万 円 未 満 程 度 の 世 帯 2 倍 2.5 倍 年 収 250~350 万 円 未 満 程 度 の 世 帯 1.5 倍 2 倍 年 収 350~590 万 円 未 満 程 度 の 世 帯 加 算 なし 1.5 倍 年 収 590~910 万 円 未 満 程 度 の 世 帯 加 算 なし 加 算 なし 年 収 910 万 円 以 上 の 世 帯 加 算 なし 支 給 なし 平 成 26 年 4 月 入 学 者 から 順 次 見 直 し 後 の 制 度 に 移 行 県 独 自 の 対 応 をどうするか 対 象 者 高 校 既 卒 者 標 準 就 業 年 限 超 過 在 学 者 ( 新 ) 併 修 生 ( )( 公 立 のみ) ( ) 全 日 制 定 時 制 に 在 籍 しながら 通 信 制 で 単 位 を 修 得 する 生 徒 2 特 別 支 援 教 育 就 学 奨 励 費 の 拡 充 審 査 認 定 350 万 円 未 満 の 世 帯 については 県 独 自 の 減 免 制 度 を 継 続 して 授 業 料 は 実 質 無 償 となる 支 給 対 象 とする 特 別 支 援 教 育 就 学 奨 励 費 の 拡 充 特 別 支 援 学 校 ( 高 等 部 )の 学 用 品 購 入 費 (ICT 機 器 )の 拡 充 交 通 費 の 補 助 対 象 範 囲 等 を 拡 大 生 活 保 護 受 給 世 帯 ( 通 信 制 に 在 学 する 者 を 除 く) 第 1 子 の 高 校 生 等 がいる 世 帯 通 信 制 に 在 学 する 者 23 歳 未 満 の 被 扶 養 者 がいる 世 帯 で 第 2 子 以 降 の 高 校 生 等 がいる 世 帯 通 信 制 に 在 学 する 者 32,300 円 ( 年 額 ) 52,600 円 ( 年 額 ) 37,400 円 ( 年 額 ) 38,000 円 ( 年 額 ) 27,800 円 ( 年 額 ) 28,900 円 ( 年 額 ) 129,700 円 ( 年 額 ) 138,000 円 ( 年 額 ) 36,500 円 ( 年 額 ) 38,100 円 ( 年 額 ) 修 学 旅 行 費 相 当 額 教 科 書 費 教 材 費 学 用 品 費 通 学 用 品 費 相 当 額 ( 通 信 制 は 通 学 用 品 費 を 除 く) 教 科 書 費 教 材 費 学 用 品 費 通 学 用 品 費 校 外 活 動 費 生 徒 会 費 PTA 会 費 相 当 額 等 ( 通 信 制 は 教 科 書 費 教 材 費 学 用 品 費 相 当 額 )

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