Microsoft Word - 城内地区第2回区画整理説明会次第案(120611送付)
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- あいり うとだ
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1 平成 24 年 6 月 日 第 2 回城内地区土地区画整理事業説明会 次 第 1. 開会 2. 挨拶 3. 議題 (1) アンケート集計結果について (2) 城内地区の土地利用構想案について (3) その他 4. 閉会 ご不明な点は 担当課までお問い合わせ下さい 担当課 復興むらづくり推進課街並み再生班 TEL
2 (1) アンケート集計結果について 4/23( 月 ) に開催した 第 1 回土地区画整理事業説明会 において実施した 土地 区画整理事業説明会についてのアンケート 及び 土地活用についてのアンケート の集計結果をご報告します 1
3 1 土地区画整理事業説明会についてのアンケート 集計結果について 安心 安全なまちづくりを目指し 今後のまちづくりに より皆様のご意見 を反映させていきたいと考え アンケートにご回答頂きました 結果概要 前回説明会参加者 ( 城内地区及び北区地区 ) の 99 名を対象として 58 名 ( 回答率 59%) から回答 説明会の内容について 理解できた旨の回答が 90% 関心のあることについて 市街地整備内容について 土地利用の構想図について 今後の事業の進め方について が多い 整備内容について 避難路の整備 内水被害の軽減や土地区画整理事業による整備への必要性を感じた方が多い 次ページ以降において集計結果の概要をお示しします また アンケートの中で その他 についてご記入頂いた内容についても 添付させて頂いておりますので 併せてご覧ください 2
4 土地区画整理事業説明会についてのについてのアンケートアンケート結果 ( 全体 ) 問 1 本日の説明会は ご理解いただけましたか (1 つ回答 ) 問 2 本日の説明会にご参加いただき 疑問に感じたことや もっとよく知りたいと思われたことはありますか 複数の項目をお選びいただいても結構です ( 複数回答可 ) 7% 0% 3% 14% 1. 大変よく理解できた 5% 9% 7% 13% 1. 区画整理のしくみについて 2. 市街地の整備方針について 28% 2. まあまあ理解できた 3. 理解できた部分もあったが 理解できない部分もあった 17% 3. 市街地整備内容について 4. 土地区画整理事業の活用の意義について 4. あまり理解できなかった 5. 土地利用の構想図について 48% 5. 全く理解できなかった 6. 回答なし 22% 6. 今後の事業の進め方について 7. その他 ( 具体的にご記入ください ) 8. 回答なし 19% 8% 3 問 3 本日の説明会のご感想として 当てはまるものがありましたら 番号に をつけてください 複数の項目をお選びいただいても結構です ( 複数回答可 ) アンケート回収率 10% 4% 2% 10% 17% 1. まちを再建するために 土地区画整理事業で整備する必要性を感じた 2. 浸水した土地を考えると 土地の嵩上げ ( 盛土 ) の必要性を感じた 3. 今回の震災を受け 避難路の整備を含めた基盤整備の必要性を感じた 4. 基盤整備だけでなく 使い勝手がよい宅地の整形化等の必要性も感じた 41% アンケート未回収 10% 17% 5. 野田村の中心部として住居地と農地を切り離すなど 農地集約の必要性を感じた 6. 土地区画整理事業で整備する必要性は感じたが そもそも 事業自体がよくわからないため 今後も継続して勉強会などを開いて欲しい 7. 土地区画整理事業で整備する必要性は感じない 可能であれば その理由を具体的にご記入ください 59% アンケート回収済 10% 20% 8. その他 具体的にご記入ください 9. 回答なし
5 土地区画整理事業説明会についてのについてのアンケート 問 2 その他 本日の説明会にご参加いただき 疑問に感じたことや もっとよく知りたいと思われたことはありますか 複数の項目をお選びいただいても結構です ( 複数回答可 ) 7. その他 ( 具体的にご記入ください ) 質問 : 何メートル位の盛土になりますか? 回答 : 現在は 調査計画作業中であり まだ決まっておりません 平成 24 年秋頃にお示しできる予定です 質問 : 自分の家がいつ建てられるのか 自分の家がどこに配置されるのか? 回答 : 現在は 調査計画作業中であり まだ決まっておりません 平成 25 年夏頃にお示しできる予定です 質問 : 防潮堤はいつ頃出来るのですか? 回答 : 防潮堤は 岩手県にて施行します 平成 28 年春頃の完成予定と聞いています 問 3 本日の説明会のご感想として 当てはまるものがありましたら 番号に をつけてください 複数の項目をお選びいただいても結構です ( 複数回答可 ) 8. その他 具体的にご記入ください 質問 : 土地の嵩上げにより周りの土地がすべて髙くなり自分の家だけ低くなった場合は どうなるのか? 回答 : 現在は 調査計画作業中です 様々なケースがありますので具体化したら個々にご相談させて頂きます 質問 : 整備後は 今後の大津波は大丈夫でしょうか? 回答 :3 11 と同様の津波を防ぐ計画であります 問 4 その他 ご意見やご要望 ご質問などがありましたら ご記入ください 質問 : 今後も勉強会 説明会を開いてほしいと思います 回答 : 今後も必要に応じて説明会を開催し 皆様に情報提供してまいります 質問 : 被災者を助けるためにも土地の価格は災害前と同等な価格並で検討してほしい 回答 : 土地売買の価格は 不動産鑑定士の鑑定結果に基づき提示させていただきます 質問 : 住んで良かったという村づくりを よろしくお願いします 回答 : 可能な限り皆様のご意見を取り入れて むらづくりを推進してまいります 質問 : 換地に当り 土地所有者の変更 ( 生前相続 ) は可能でしょうか? 回答 : 生前贈与は可能です 相続時精算課税の制度も条件があえば可能です ( 詳細については, 久慈税務署へお問い合わせください ) 質問 : 土地の買い取り価格はいつごろ分かるのでしょうか? 回答 : 買い取り価格は 平成 24 年秋頃にお示しできる予定です 質問 : アンケートを提出していますが 結果を公表出来ないのでしょうか? 回答 : アンケート結果は可能な限り公表してまいります 4
6 2 土地活用についてのアンケート 集計結果について 土地区画整理事業を具体的に進めるうえで 安心 安全なまちづくりの一環として 津波からの避難行動を極力短時間とするために 居住エリアは陸側に集約し 田 畑は公園 ( 高盛土 ) 付近に集約するような土地利用の可能性について検討を行うため 皆様の土地活用に対するご意見をアンケートでご回答頂きました 結果概要 城内地区の土地所有者 122 名のうち 73 名 ( 回答率 60%) から回答 田所有者 22 名について 今後も田を続けたい方が 9 名 ( そのうち 公園付近への田畑の集約に賛同頂けたのは 1 名 ) 売却したい方が 8 名 畑所有者 19 名について 今後も畑を続けたい方が 9 名 ( そのうち 公園付近への田畑の集約に賛同頂けたのは 3 名 ) 売却したい方が 7 名 宅地所有者 66 名について 再建をお考えの方が 32 名 売却したい方が 24 名 雑種地等所有者 12 名について 土地活用をお考えの方が 2 名 売却したい方が 4 名 次ページ以降において集計結果の概要をお示しします 5
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9 (2) 城内地区の土地利用構想案について 4/23( 月 ) に開催した 第 1 回土地区画整理事業説明会 においてご説明した 土地利用構想案 をより具体化した土地利用案としてご報告します ~ 明るくるく住みよいまちづくりをめざして ~ 災害に強く 安全で安心して住めるまち 皆さんが生き生きと暮らせるまち ふるさとと呼べるまち * 野田村東日本大震災津波復興計画基本方針 ( 平成 23 年 11 月野田村 ) まちづくりの整備内容として 村の市街地として 日常の村民の利便性に応える商業施設等の設置や賑わい機能の集積を図ります 迅速な避難行動や救急活動が行えるように 避難路 迂回路の整備を図ります 避難しやすい居住環境の確保として 住まいについては陸側の西側役場付近へ移動し 農地や畑等は 東側の公園 ( 高盛土 ) 付近に移動する等の土地の集約化や入れ替えを図ります 土地の入れ替えと併せ 居住エリアにおいて盛土 ( 嵩上げ ) を実施し 安全な中心市街地の形成を図ります 一刻も早い生活再建を目指し 区域内に 災害公営住宅の整備を図ります 8
10 城内地区土地区画整理事業 土地利用構想図 事業区域の見直し 案 コンパクトなまちづくりを推進 土地利用構想案について 避難路の整備推進 災害公営住宅を配置 コンパクトな復興まちづくりを推進するため 都市基盤整備を行い 良好な商業 公共施 設及び住宅地を整備する 明内川沿いを親水化 公 安全で安心して住めるまちづくり のため 重要な避難路を整備する 園を配置 被災後の現在の土地利用状況を考慮し 継続したまちづくりを行う 憩いと賑わいのスペースとして 中央に公園と親水ゾーンを配置する 畑(一部水田)を海側に集約する 危険区域他からの要望に対応し 災害公営住宅ゾーンを配置する 土地区画整理事業区域の見直しが必要 土地区画整理事業区域の見直しについて 意向調査結果と現状の土地利用状況に基づく見直し 早期復興及びコンパクトなまちづくりを推進するため 農地継続の集中するゾーンを区域 外とする 区域内再建要望者の状況を踏まえ 農地の宅地化を最小限化する 城内地区のまちづくり手法の見直し 区域外とする予定部分の避難路整備を再検討する 事業区域を見直し 農地を集約化 9
11 土地区画整理事業の土地評価について 土地区画整理事業は 施行地区内で公共施設の整備改善及び宅地の利用増進を図ることを目的として 土地の交換分合や区画形質の変更を行う事業です この土地区画整理事業における土地の評価は 事業の特質や目的から土地売買土地売買のための土地評価土地評価を行うものでなくうものでなく 区画整理事業における宅地宅地の価値価値が 施行前後でどのようにでどのように変化変化するかするかという 宅地宅地の利用価値利用価値の増進増進の度合度合を計測計測することが目的になります 土地評価等 ( 換地設計 ) の流れ 土地の評価 事業地区内の道路に路線価を付すとともに 各々の土地について評価を行います 道路 : 現在の道路と計画された道路について評価を行います 道路の幅員や系統性 交通 公共施設等の諸施設より受ける価値等土地 : 現在の土地 ( 震災前を基本とする ) と再配置する土地 ( 換地 ) について 路線価に基づき土地の利用状況や形状等により評価を行います 奥行き 間口 角地等 土地の再配置 現在の土地を計画に基づき再配置 ( 換地 ) します 位置 形状 地積 減歩率 10
12 (3) その他 11
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資料 1 津波防災地域づくりに関する法律について 国土交通省 平成 23 年 12 月 14 日 Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 津波防災地域づくりに関する法律の概要 将来起こりうる津波災害の防止 軽減のため 全国で活用可能な一般的な制度を創設し ハード ソフトの施策を組み合わせた 多重防御 による 津波防災地域づくり
大船渡都市計画事業 大船渡駅周辺地区土地区画整理事業
大船渡駅周辺地区に出店を希望する 事業者向け説明会資料 平成 27 年 1 月 27 日 大船渡市災害復興局土地利用課 このページは空白です 説明の内容 1 土地活用意向と仮換地情報閲覧について 2 面談会の目的等について 3 面談会の対象となる区域について 4 土地利用方針について 5 用途地域 地区計画について 6 災害危険区域について 7 津波復興拠点施設配置案について 8 造成スケジュールについて
市税のしおり2016表紙再3
土固 地定 資 産 税 課税のしくみ 土地に対する課税 評価のしくみ 固定資産評価基準に基づき 地目別に定められた評価方法により評価します 1 地目 地目は 田 畑 あわせて農地といいます 宅地 鉱泉地 池沼 山林 牧場 原野及び雑 種地をいいます 固定資産税の評価上の地目は 登記簿上の地目にかかわりなく その年の1月1日 賦課 期日 の現況の地目によります 2 地積 地積は 原則として登記簿に登記されている地積によります
問 2. 現在 該当区域内に居住していますか 1. 居住している % 2. 居住していない % 無回答 % % 単位 : 人 1.9% 32.7% 65.4% 1. 居住している 2. 居住していない無回答 回答者のうち 居住者が約 65
習志野市の 市街化調整区域 におけるまちづくり今後の土地利用について アンケート調査全体集計結果 アンケート調査の概要 1. 配布 回収期間 平成 27 年 1 月 16 日 ~1 月 31 日 2. 調査総数 1,680 通 3. 総回収数 752 通 4. 地区別の集計結果地区名鷺沼地区藤崎 鷺沼台地区実籾本郷地区実籾 3 丁目地区屋敷 1 丁目地区計 送付数 回収数 回収率 311 139 44.7%
大谷周辺地区 及び 役場周辺地区 地区計画について 木原市街地 国道 125 号バイパス 役場周辺地区 (43.7ha) 美駒市街地 大谷周辺地区 (11.8ha) 地区計画の概要 地区計画とは住民の身近な生活空間である地区や街区を対象とする都市計画で, 道路や公園などの公共施設の配置や, 建築物の
大谷周辺地区 及び 役場周辺地区 地区計画について 木原市街地 国道 125 号バイパス 役場周辺地区 (43.7ha) 美駒市街地 大谷周辺地区 (11.8ha) 地区計画の概要 地区計画とは住民の身近な生活空間である地区や街区を対象とする都市計画で, 道路や公園などの公共施設の配置や, 建築物の建て方などに関するルールを定めることにより, 地区の良好な環境を整備 保全するための制度です 地区計画の構成
地区復興まちづくり計画のイメージ
愛宕 築地 光岸地地区 復興まちづくり計画 愛宕 築地 光岸地区復興まちづくり検討会 地区復興まちづくり検討会の経緯 10 月 3 日 ( 月 ) 第 1 回地区復興まちづくりの会 アンケートの報告 検討会の立ち上げについて 復興まちづくりの考え方 復興パターン案について 復興まちづくりの手段 方法について 意見交換 11 月 11 日 ( 金 ) 第 1 回第 1 段階地区復興まちづくり検討会 まちづくりの目標
(Microsoft Word - \201\2403-1\223y\222n\227\230\227p\201i\215\317\201j.doc)
第 3 編基本計画第 3 章安全で快適な暮らし環境の構築 現況と課題 [ 総合的な土地利用計画の確立 ] 本市は富士北麓の扇状に広がる傾斜地にあり 南部を富士山 北部を御坂山地 北東部を道志山地に囲まれ 広大な山林 原野を擁しています 地形は 富士山溶岩の上に火山灰が堆積したものであり 高冷の北面傾斜地であるため 農業生産性に優れた環境とは言い難く 農地利用は農業振興地域内の農用地を中心としたものに留まっています
7-3 上田城南地域 (1) 将来像 ( 将来像 ) 水と緑と多様な都市機能が調和し快適な暮らしの環境が整ったまち ( 基本目標 ) 千曲川をはじめ産川や浦野川 小牧山や上田原古戦場 半過岩鼻など奇景や原風景の残る豊かな自然や農地を大切に保全するとともに 秩序ある都市空間づくりを進めます 良好な住環
7-3 上田城南地域 (1) 将来像 ( 将来像 ) 水と緑と多様な都市機能が調和し快適な暮らしの環境が整ったまち ( 基本目標 ) 千曲川をはじめ産川や浦野川 小牧山や上田原古戦場 半過岩鼻など奇景や原風景の残る豊かな自然や農地を大切に保全するとともに 秩序ある都市空間づくりを進めます 良好な住環境を保全していくため 住宅と農地の混在抑制や景観形成に配慮 し 多様な商業環境と調和した 快適に暮らせるまちを目指します
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平成 25 年 7 月開催 蒲生北部被災市街地復興土地区画整理事業における 事業計画 ( 素案 ) 説明会の質疑応答集 本質疑応答集は 平成 25 年 7 月 18 日 19 日 20 日に開催した 蒲生北部被災市街地復興土地区画整理事業における事業計画 ( 素案 ) 説明会 で出された主な質問 意見について 回答をまとめたものです なお ここでの回答については 平成 25 年 7 月時点での制度や方針に基づいたものとなっています
筑豊広域都市計画用途地域の変更 ( 鞍手町決定 ) 都市計画用途地域を次のように変更する 種類 第一種低層住居専用地域 第二種低層住居専用地域 第一種中高層住居専用地域第二種中高層住居専用地域 面積 約 45ha 約 29ha 建築物の容積率 8/10 以下 8/10 以下 建築物の建蔽率 5/10
筑豊広域都市計画用途地域の変更 ( 鞍手町決定 ) 都市計画用途地域を次のように変更する 種類 第一種低層住居専用地域 第二種低層住居専用地域 第一種中高層住居専用地域第二種中高層住居専用地域 面積 約 45ha 約 29ha 建築物の容積率 8/10 以下 8/10 以下 建築物の建蔽率 5/10 以下 5/10 以下 外壁の後退距離の限度 1.0m 1.0m 建築物の敷地面積の最低限度 165
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新曽中央西地区における 戸田都市計画の変更 ( 原案 ) の 説明公聴会 平成 24 年 11 月 戸田市都市整備部都市整備課 1 説明公聴会の内容 1. 用途地域の変更 ( 原案 ) について 2. 準防火地域の指定 ( 原案 ) について 3. 新曽中央西地区地区計画の策定 ( 原案 ) について 2 1. 用途地域の変更 ( 原案 ) について 3 (1) 用途地域の概要 用途地域とは 住宅地としての生活環境を守ることや
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まちづくり計画策定担い手支援事業 ( 参考資料 ) ( 参考 1-1) まちづくり計画策定担い手支援事業の活用イメージ < 例 1> 防災上問題のある市街地の場合 ~ 密集市街地 重点密集市街地 ~ 1. 住んでいる地区が密集市街地なので 耐震性 防火性を向上させたい そのためには 建物の建替えを促進することが必要 2. 地区内の道路が狭いため 現状の建築規制では 建替え後は今の建物より小さくなってしまい
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八王子市土地利用制度の活用方針 平成 28 年 2 月 八王子市都市計画部都市計画課 1 2 目次 はじめに... 1 (1) 土地利用制度の活用方針策定の趣旨... 2 (2) 本方針の役割... 3 (3) 本方針の体系図... 4 第 1 章八王子の土地利用の将来像... 5 (1) 都市計画マスタープランの概要... 6 第 2 章土地利用制度の活用方針... 11 (1) 土地利用制度の活用方針の基本的な考え方...
一宮市住宅マスタープラン ~ 住み続けたいまち 住んでみたいまち 人々が生き生きと暮らせるまち ~ 概要版 平成 2 5 年 3 月 一宮市
一宮市住宅マスタープラン ~ 住み続けたいまち 住んでみたいまち 人々が生き生きと暮らせるまち ~ 概要版 平成 2 5 年 3 月 一宮市 1 住宅マスタープランとは? 住宅マスタープランをなぜ定めるの? 一宮市住宅マスタープラン は 今後の一宮市の住宅政策の基本的な方向を定め それに基づ き具体的にどのような取組みを進めるかを示すものです 一宮市では 平成 15 年に住宅マスタープランを策定し
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参考資料 都市計画について 用途地域 阿佐ヶ谷駅北東地区における建築物の高さに関する主な制限 地区計画 地区計画の事例 ( 練馬駅南口 ) 道路について すぎなみの道づくり ( 道路整備方針 ) 道路整備の事例 ( 江古田北部地区 ) 自転車ネットワーク計画 1 用途地域 用途地域とは 用途地域制度は 土地利用の現況や動向と 都市計画区域マスタープラン ( 東京都 ) で示される将来の土地利用の方向を踏まえ
土地の譲渡に対する課税 農地に限らず 土地を売却し 譲渡益が発生すると その譲渡益に対して所得税又は法人税などが課税される 個人 ( 所得税 ) 税額 = 譲渡所得金額 15%( ) 譲渡所得金額 = 譲渡収入金額 - ( 取得費 + 譲渡費用 ) 取得後 5 年以内に土地を売却した場合の税率は30
農地等に対する課税制度について 参考資料 3 土地の譲渡に対する課税 農地に限らず 土地を売却し 譲渡益が発生すると その譲渡益に対して所得税又は法人税などが課税される 個人 ( 所得税 ) 税額 = 譲渡所得金額 15%( ) 譲渡所得金額 = 譲渡収入金額 - ( 取得費 + 譲渡費用 ) 取得後 5 年以内に土地を売却した場合の税率は30% となる 注 1) 土地等の譲渡所得は 他の所得と分離して課税される
します 固定資産税の税率は大和市では 1.4% 都市計画税は 0.2% であります 県央地域では 0.2% ですが 横浜 川崎 相模原 東京都などでは 0.3% と聞いております 市街化区域に編入されると税金はどう変化するのかという話に入らさせていただきます 市街化区域に編入した場合 宅地の評価額は
内山の市街地整備等検討準備会 No.3 平成 24 年 9 月 23 日改訂 内山の市街地整備等検討準備会における勉強会 市街化区域編入と 固定資産税 および 都市計画税 講師 : 大和市資産税課下野係長 平成 24 年 8 月 25 日午後 2 時より4 時まで中央林間コミュニティセンターにて 幹事会活動の一環として上記の勉強会が約 30 名の参加で開かれました ( 一般の方は 10 月 27 日予定
(2) 被災代替住宅用地の特例について 特例の概要 被災住宅用地の所有者等が当該被災住宅用地の代替土地を平成 33 年 3 月 31 日までの間に取得した場合 当該代替土地のうち被災住宅用地相当分について 取得後 3 年度分 当該土地を住宅用地とみなし 住宅用地の価格 ( 課税標準 ) の特例を適用
東日本大震災における固定資産税の特例措置について 東日本大震災により滅失 損壊した土地 家屋及び償却資産 ( 以下資産 ) 若しくは東日本大震災により警戒区域設定指示区域内に所在した資産の代替となる資産を取得した場合 固定資産税の特例措置を受けることができます 下記に該当する方は申告することによりこの特例を受けることができますので 後段の申告の要領により申告してください 東日本大震災関係 土地に対する特例
稲毛海岸5丁目地区
千葉銀座地区 地区計画の手引き 千葉市 建築確認を申請する場合は 地区計画の届け出は不要です 目 次 はじめに 1 地区計画について 2 地区計画の運用基準 5 1 建築物に関する制限について 5 (1) 建築物の用途の制限について 5 2 届出の手続き 8 (1) 届出の必要な行為 8 (2) 届出先 8 はじめに 千葉銀座地区は JR 千葉駅東口から南東へ約 700mの距離に位置する商業 業務地区であり
生産緑地制度の概要 市街化区域内の農地で 良好な生活環境の確保に相当の効用があり 公共施設等の敷地に供する用地として適している 500 m2以上 *1 の農地を都市計画に定め 建築行為や宅地の造成を許可制により規制し 都市農地の計画的な保全を図る 市街化区域農地は宅地並み課税がされるのに対し 生産緑
稲沢市都市計画審議会平成 30 年 11 月 5 日 ( 月 ) 生産緑地の運用方針について 生産緑地制度の概要 市街化区域内の農地で 良好な生活環境の確保に相当の効用があり 公共施設等の敷地に供する用地として適している 500 m2以上 *1 の農地を都市計画に定め 建築行為や宅地の造成を許可制により規制し 都市農地の計画的な保全を図る 市街化区域農地は宅地並み課税がされるのに対し 生産緑地は軽減措置が講じられている
計画的な再開発が必要な市街地 特に一体的かつ総合的に再開発を促進すべき地区 市町名 名称 再開発の目標 土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 特に整備課題の集中がみられる地域 ( 課題地域 ) 地区名 西宮市 C-4 浜脇 ( 約 175ha) 居住環境の向上 良好な都市景観
資料 1 都市再開発の方針 ( 西宮市素案 ) 別表 1 計画的な再開発が必要な市街地 ( 一号市街地 ) 計画的な再開発が必要な市街地 特に一体的かつ総合的に再開発を促進すべき地区 市町名 名称 再開発の目標 土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 特に整備課題の集中がみられる地域 ( 課題地域 ) 地区名 西宮市 C-1 本庁 ( 約 213ha) 都市核としての機能強化と魅力的な都市空間及び都市景観の形成
Microsoft Word - ●決定⑤地区計画-2.docx
区域の整備 開発及び保全に関する方針立川都市計画地区計画の変更 ( 決定 ) 都市計画立川基地跡地昭島地区地区計画を次のように変更する 名称立川基地跡地昭島地区地区計画 位置 面積 地区計画の目標 土地利用の方針地区施設の整備の方針 及び上砂町一丁目各地内 約 9.5ha 本地区は 東側を国営昭和記念公園 北側を都営住宅及び住宅地に囲まれた昭島市に隣接する地区であり 多摩地域の核として発展している核都市
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電磁波セミナー ( 岡山 2:2013/8/6) アンケート結果 回答者 43 名 / 参加者 50 名 開催案内チラシ電磁界情報センターのホームページその他のホームページ新聞広告フリーペーパー電磁界情報センターからのメールマガジン家族 知人の紹介電磁界情報センターからの開催案内文書 RSK ラジオその他無回答 Q1. この電磁波セミナーをお知りになったきっかけは何ですか 25.6 51.2 Q2.
地区計画の届出とは
地区計画 / 届出のてびき 太子町役場まちづくり推進部 にぎわいまちづくり課 TEL 0721-98-5521 ( 直通 ) 目 次 はじめに 1 地区計画の届出とは 2 届出の方法 4 届出書の書き方 5 届出に必要な添付図書 6 関連制度 手続きについて 7 地区計画 計画書 8 地域地区 日影規制 10 地区計画建築条例 11 はじめに 聖和台地区は昭和 55 年から低層独立住宅を主体とする住宅系の土地利用を図る為
北部大阪都市計画彩都地区計画 ( 案 ) 北部大阪都市計画彩都地区計画を 次のとおり変更する 1. 地区計画の方針 名称彩都地区計画 位 置 茨木市大字粟生岩阪 大字宿久庄 大字清水 大字佐保 大字泉原 大字千提寺 大字大岩 大字福井 大字大門寺 大字生保 大字安威 山手台一丁目 山手台三丁目 山手
北部大阪都市計画彩都地区計画 ( 案 ) 北部大阪都市計画彩都地区計画を 次のとおり変更する 1. 地区計画の方針 名称彩都地区計画 位 置 茨木市大字粟生岩阪 大字宿久庄 大字清水 大字佐保 大字泉原 大字千提寺 大字大岩 大字福井 大字大門寺 大字生保 大字安威 山手台一丁目 山手台三丁目 山手台七丁目 東福井四丁目 彩都あさぎ一丁目 彩都あさぎ二丁目 彩都あさぎ三丁目 彩都あさぎ四丁目 彩都あさぎ五丁目
市街化調整区域の土地利用方針の施策体系 神奈川県 平塚市 神奈川県総合計画 神奈川県国土利用計画 平塚市総合計画 かながわ都市マスタープラン 同地域別計画 平塚市都市マスタープラン ( 都市計画に関する基本方針 ) 平塚都市計画都市計画区域の 整備 開発及び保全の方針 神奈川県土地利用方針 神奈川県
平塚市市街化調整区域の土地利用方針 1 方針策定に当たって (1) 背景と必要性 高度経済成長期における都市への急速な人口や産業の集中による市街地の無秩序な拡散 ( スプロール ) に対処するため 昭和 43 年に市街化区域及び市街化調整区域の区域区分制度 ( 線引き制度 ) 開発許可制度が制定された 本市においても 昭和 45 年に線引きを行い 市街化調整区域においては 市街化の抑制を基本とし 農地や山林等を保全する一方
本日の説明内容 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 板橋駅西口地区都市計画素案について 1 市街地再開発事業 2 地区計画 3 高度利用地区 4 高度地区 3 今後のスケジュール 1
板橋区都市整備部地区整備事業担当課 日時 : 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) 7 月 28 日 ( 土 ) 本日の説明内容 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 板橋駅西口地区都市計画素案について 1 市街地再開発事業 2 地区計画 3 高度利用地区 4 高度地区 3 今後のスケジュール 1 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 地区の位置 規模 都営三田線新板橋駅 板橋駅西口地区約
(4) 対象区域 基本方針の対象区域は市街化調整区域全体とし 都市計画マスタープランにおいて田園都市ゾーン及び公園 緑地ゾーンとして位置付けられている区域を基本とします 対象区域図 市街化調整区域 2 資料 : 八潮市都市計画マスタープラン 土地利用方針図
市街化調整区域まちづくり基本方針の目的や位置付け (1) 目的 市街化調整区域まちづくり基本方針 ( 以下 基本方針 という ) では 市街化調整区域のあり方及び今後の土地利用の方向性を明らかにし 施策の展開による計画的な土地利用の保全 規制 誘導を図ります (2) 位置付け 基本方針は 都市計画マスタープランの市街化調整区域編として位置付け 都市計画マスタープランをはじめ 県や本市の上位 関連計画に即して定めます
加賀市農業委員会農地等の利用の最適化の推進に関する指針 平成 30 年 1 月 26 日制定 加賀市農業委員会 第 1 指針の目的 農業委員会等に関する法律 ( 昭和 26 年法律第 88 号 以下 法 という ) の一部改正法が平成 28 年 4 月 1 日に施行され 農業委員会においては 農地等
加賀市農業委員会農地等の利用の最適化の推進に関する指針 平成 30 年 1 月 26 日制定 加賀市農業委員会 第 1 指針の目的 農業委員会等に関する法律 ( 昭和 26 年法律第 88 号 以下 法 という ) の一部改正法が平成 28 年 4 月 1 日に施行され 農業委員会においては 農地等の利用の最適化の推進 が最も重要な必須業務として 明確に位置づけられた 本市における農村集落地域をおおまかにみると
3. 市街化調整区域における土地利用の調整に関し必要な事項 区域毎の面積 ( 単位 : m2 ) 区域名 市街化区域 市街化調整区域 合計 ( 別紙 ) 用途区分別面積は 市町村の農業振興地域整備計画で定められている用途区分別の面積を記入すること 土地利用調整区域毎に市街化区域と市街化調整区域それぞ
土地利用調整計画の様式例 記載要領 土地利用調整計画の様式例 第 1 土地利用調整区域 1. 所在 面積区域名 所在 地番 面積 市町村 大字 字 ( m2 ) 対象区域が分かるよう 所在を明らかにした図面を添付する 記載要領 それぞれの土地利用調整区域を区別するため 区域名を記載すること 土地利用調整区域毎に地番単位で記載すること 対象区域が分かるよう 10,000 分の1~25,000 分の 1の市町村地形図を用いて
1.UR 都市機構における再開発共同事業者エントリー制度の概要 1 参考資料 1
1.UR 都市機構における再開発共同事業者エントリー制度の概要 1 参考資料 1 1.UR 都市機構における再開発共同事業者エントリー制度 1. 目的 都市機構施行の市街地再開発事業への 事業者の参画をスムーズかつ効果的に実現するために 2003 年に創設 事業初期段階から事業者のニーズを幅広く把握し ニーズに合致した事業スキームの構築及び施設計画の策定を行うことにより 市街地再開発事業への事業者の参画を円滑に実現
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東海市社会資本整備総合交付金評価委員会次第 日時平成 29 年 11 月 28 日 ( 火 ) 午後 2 時場所東海市役所 403 会議室 (4 階 ) 1 委員長挨拶 2 議事事項 議題 1 太田川駅周辺都市再生整備計画事業について ( 事後評価 ) 議題 2 安心 安全で元気あふれる快適都市の実現について ( 事後評価 ) 議題 3 みどりと花につつまれた安全 安心な都市づくりについて ( 事後評価
Taro-全員協議会【高エネ研南】
高エネ研南側未利用地の利活用検討について 1 趣旨高エネ研南側未利用地 ( 旧つくば市総合運動公園事業用地 ) については,( 独 ) 都市再生機構への返還要望が受け入れられなかったことから, 当該土地の利活用の早期解決に向けて検討を進めることとする 2 土地の現状 (1) 土地の所在つくば市大穂 2 番 1ほか37 筆 (2) 面積 455,754.03m2 ( 約 45.6ha) (3) 現況山林
[ 概要版 ] 倉吉都市計画 マスタープラン素案 鳥取県倉吉市
[ 概要版 ] 倉吉都市計画 マスタープラン素案 鳥取県倉吉市 目次 はじめに 1 マスタープランの概要 2 将来目標の設定 3 全体構想 7 地域別構想 12 はじめに 都市計画マスタープラン は 都市計画の指針であることから 都市計画区域を基本とするものですが 倉吉市総合計画では 自然 住居 産業がバランスよく調和した土地利用を進める ことを目標に定めていること また 市域の一体的かつ総合的なまちづくりを推進するため
Microsoft Word - (新)滝川都市計画用途地域指定基準121019
滝川都市計画用途地域指定基準 1 第一種低層住居専用地域 ア. 低層住宅に係る良好な住居の環境を保護することが必要な区域 イ. 計画的な住宅地開発が見込まれる区域で 良好な低層住宅に係る土地利用が予定されている区域 ウ. 相当規模の計画的な住宅開発が見込まれるが 土地利用計画の区分が困難な場合で 道路などの整備の関係から 当面建築行為が見込まれない場合は 開発区域全体を第一種低層住居専用地域とすることができる
目次 1. 市街化調整区域の土地利用方針について... 1 (1) 策定の目的... 1 (2) 方針の位置付け 市街化調整区域の課題 土地利用の方針... 3 (1) 土地利用の基本的な方針... 3 (2) 地区ごとの土地利用方針 開発計画等の調整
市街化調整区域の土地利用方針 平成 29 年 6 月市川市 目次 1. 市街化調整区域の土地利用方針について... 1 (1) 策定の目的... 1 (2) 方針の位置付け... 1 2. 市街化調整区域の課題... 2 3. 土地利用の方針... 3 (1) 土地利用の基本的な方針... 3 (2) 地区ごとの土地利用方針... 4 4. 開発計画等の調整手法... 5 1. 市街化調整区域の土地利用方針について
柏駅西口北地区まちづくり
柏市の市街地再開発事業 平成 25 年 4 月 都市部中心市街地整備課 目次 柏駅周辺地区の位置付け柏駅周辺中心市街地の整備方針再開発事業とは柏駅周辺における再開発事業柏駅東口地区地区再生計画柏駅東口 D 街区第一地区 ( 事業計画の概要 ) 柏駅西口北地区地区再生計画柏駅西口北地区の将来像都市計画道路網の整備 ( 街路事業 ) 市街地再開発事業スケジュール ( 優先順位 ) 平成 25 年度予算の概要
